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本当の苦しみや挫折を知る者は、本当の強さや優しさを持っている件






















ドラゴンズの唯一無二の黄金期を築き上げた落合博満監督、現在は講演で日本中からひっぱりだこの人気者です。

野球においても人生においても超人的な才能を持った落合博満さん、そんなすごい人の話は誰もが聞いて感心する次元の高いものですが、話もおもしろいし、それはなぜなのでしょうか。

著書が40万部以上売れに売れている事実からも明らかですが、一見無愛想に見えて、実は人間的な魅力にあふれる落合博満さん、その理由はなんでしょうか。

そんな落合博満さんが、最近の講演で衝撃的な過去の告白をしたと報道され、話題になっています。


落合博満、手首切り自殺未遂激震告白 「右手でスッとジェスチャー」
http://www.asagei.com/13082
Posted on 2013年4月4日
今、球界で最も講演会人気の高い大御所、落合博満氏が、居並ぶ聴衆を前に驚愕の過去を明かした。
かつてのベンチ裏事情でも球界秘話でもない、私生活にまつわる超ド級のサプライズを告白。
これも「オレ流」なのか!?
3月24日、立正大学(東京・品川区)。600人を収容するキャンパス内のホールは満席となり、通路に座る人たちもいる。
「マネジメントを語る」と題し、経営学部の公開講座として開催された前中日監督・落合博満氏(59)の特別講演会は、学生以外にも老若男女の一般聴衆が聞き入り、時折展開される絶妙なユーモアには笑いも沸き起こった。
「集客能力は球界随一で、講演に引っ張りだこ。ギャラのランクも最高の150万円以上で、億単位の収入があるそうです。監督をやっている時はナゴヤドームがいっぱいにならなかったのに、講演が常に満席というのは皮肉な話ですが」
と、スポーツ紙デスクが称賛するだけのことはあるのだ。
会場がひときわ静まり返り異様な空気に包まれたのは、午後1時開始の講演が終盤にさしかかる頃だった。
予想外のひと言が、落合氏の口から飛び出したのだ。
「死ぬのは簡単と言うけど、死ぬのは勇気がいります。死んだ人って勇気がないってよく言いますよね。これは、オレは違う(と思う)。オレだってこうやって、したことありますよ」
そう話すと同時に、右手で左手首をスッと切るジェスチャーをしたのである。
聴衆がアッケにとられると間髪入れずに畳みかける。
「あるけども、オレにはザクッとやるだけのふんぎり、勇気がなかったから、今ここにいるんだ。あれってすごい勇気だったんだ。その勇気をちょっと別のところに向けていけば、何も死に急ぐなよ、おもしろい楽しいことがいっぱいあるよ、ということを皆さんが伝えてくれれば、自殺を防いでいけるんじゃないか」
あまりにアッサリとしたもの言いに思わず耳を疑ったが、どう聞いても
「手首カットの自殺未遂」
である。
ここに至るきっかけは、昨今、頻繁にニュースになるイジメ、体罰、暴力問題に触れたことだった。
「このイジメ、体罰というのは昔からずっとあった。だってオレの高校時代、毎日ブン殴られてたもん。野球やるよりブン殴られてるほうが多いのかと、不登校になった」
さらに、東洋大学に進学したものの中退することになった原因にも触れ、
「集団生活の免疫がオレにはなかった。まして秋田の田舎から出て行ってるでしょ。当時は方言、これがものすごいネックになった。お前、何しゃべってるかわからん、と。とてもじゃないけど団体生活は耐えられないと思って、田舎に帰ったんです。そこから東芝府中に入るのに2年かかったんですけどね」
「時期」には触れなかったが、はたして自殺未遂は学生時代の失望から決断したものだったのか。
落合氏を知る球界関係者は言う。
「確かに『東洋大(野球部)はひどいんだぞ』とボヤいていた。大学後輩の達川光男は『広島商時代、グラウンドに固定された日本刀の上を裸足で歩かされた。神経を集中してそーっと歩けば足裏は切れないから、と』と振り返るけど、その達川が『当時の東洋大は高校野球よりひどかった』と言うんだから、よほどだったんだろう。落合さんがいた当時は、体罰やイジメに近い理不尽なシゴキがあったのでは」
だが、前出・スポーツ紙デスクは、
「プロ入り前、ボウリング時代のことだと思う」
落合氏が言う
「大学中退後に田舎に帰って、東芝府中に入るまでの2年間」
のことである。
デスクが続けて説明する。
「野球の夢破れて地元・秋田のボウリング場で、プロボウラーを目指しアルバイトをしていた時期です。『(野球の)目標がなくなった。こんなことしてよかったのかと思っていた』と、先が見えないつらい時代だったと漏らしたことがありました。講演でそんなことを話すのは初めてでしょう」
プライベートな話はまずしないという落合氏には、異例すぎる衝撃告白だったのだ。



これほどの苦しみを乗り越えてきたからこそ、
「選手を守るのが第一義」
という、監督としての落合竜の信念があったのでしょう。

普通の人は、上に厚く下に薄い、というのが凡人の凡人たるゆえんですが、落合監督はことごとくこの逆の事をしましたからね。

ここまでの経験があって、あそこまで選手を守り抜くことができる人間になれる、という事なのだと思います。

そいういう意味では、ドラゴンズの選手は稀有な経験をしたのだという自覚を持つべきでもあると思います。


そう考えると、采配の失敗を選手の責任になすりつけるのって、どうなんですかね?

考えてみると、県岐阜商を卒業してドラゴンズに入団して才能だけですぐレギュラー取ってバックトスしてただけで名球界入りだから、苦労らしい苦労をしてないから、こういう人間になってしまうんでしょうね。

そう考えると、PLを卒業してドラゴンズに入団したあの名球界選手も、やっぱり危ないですかね。


落合博満という三冠王を取るほどの人並み外れた鋭すぎる感性を持って生れてきた異能の持ち主には、凡人のくだらない押しつけが嫌で嫌でたまらなかった事でしょう。

そこで社会と折り合いがつかない事に対する葛藤と挫折と絶望、それは、にぶい凡人には想像すらできない深い深いものだったと推察します。

このような過去の深い心の傷を背負って生きているので、過去に色々とひどい事をしてきた凡人の過去の人物とのシンクロやフラッシュバックも度々起きたり、いろいろと支障がひどかったことでしょう。

坂井克彦みたいなひどい凡人を見て、過去に出会ってきたひどい凡人と、いろいろと重なるところもあったんじゃないかなと思います。

それはそれはひどいストレスだったことでしょう。

だから監督を辞めて少し経って、落合博満さんがストレス性の顔面神経マヒを起こしていて、その写真も雑誌に載っていましたよね。


ochiaimahi.jpg


ドラゴンズをかつてない栄光に導いて、感謝されてもされつくせぬものがあるはずなのに、中日新聞社と坂井克彦は、全く逆の事をしました。

落合監督は、
「そんなもの何とも思っていない。」
と言っていましたが、やっぱりショックだったと思います。

8年間、全身全霊をかけて考え、悩み、育て、築き上げてきたものを、想像すらできなかった悪どい方法で汚名も着せられつつ全部奪われたと感じたことでしょう。

坂井克彦によって与えられた過度のストレスが、観客動員数減少の責任をすべてなすりつけられた汚名をきせられた事に対するストレスが、恩をあだで返されたストレスが、顔面まひとなってあらわれてしまいました。

ドラゴンズファンとして、本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

中日新聞社の究極のクソ野郎どもになりかわって、落合博満さんにお詫び申し上げます。

本当にバカでアホな礼儀知らずのうんこな無礼者ばかりで、本当にすみませんでした。


それにしても、坂井克彦というウンコ人間は、人を不幸にする才能だけはずば抜けたものがあります。

それ以外の才能は全くありません。

落合博満さんも、いくら強がってみても、坂井克彦の連続嫌がらせにはさすがに精神的なダメージを負い、ストレス性の顔面まひを引き起こしてしまっていました。

ochiaiganmenmahi.jpg

幸い、これは一過性のもので、今は完全に治っておられます。

しかし坂井克彦のような誰からも嫌われ人を不幸にすることしかできない人間って、一体何の意味があってこの世に存在しているのでしょうか?

単なる社会の毒虫じゃないですか。

ドラゴンズファンの総数が何人なのか知りませんが、仮に1000万人だとして、1000万人を最低の方法で侮辱した上に、不幸にしました。(=ドラゴンズを弱体化させ、全てのドラゴンズファンを不幸にした)

ドラゴンズって、ドラゴンズファンの数を考えたら、どう考えても社会の公器なんですよね。

坂井克彦のやっている事って、ドラゴンズの私物化の最たるもので、これはどんな道理に照らし合わせてみても、絶対にやってはならない、大間違いな事をやっているんですよね。

坂井克彦って本当に無意味な存在ですよね。

「坂井克彦」って画像検索したら、


sakaikatsuhiko.jpg


↑こんなのがすぐに検索されてしまうのも、ウンウンとうなずいてしまいます。

こういうカス人間になってしまうのは、これまでに何の苦労もせず、人の気持ちも一切理解できない本物のカス人間として年をとっただけだったからなのだと思います。

そんなカス人間坂井克彦の考えるおもてなしは、やっぱりカスでしかなく、ジョイナスが繰り出すものは、ドラゴンズファンの頭にクエスチョンマークが浮かぶような首をかしげるようなものばかりで、ことごとく空振りに終わり、結局ジョイナスには何の実体もないままに、見事な大失敗に終わりました。

何の苦労もした事が無く、何の挫折もした事が無く、何の努力もしてこなかった、本来もともと性格の悪い人間が、ただ単に年をとるとこうなってしまう、という典型的な悪い例が坂井克彦という老人なのだと思います。

観客動員数減少という仕事の失敗の責任を落合監督になすりつけ、うすみっともないジョイナスを始め大失敗し、まだ延命をはかっているという悪あがき、もはやドラゴンズファンによって獄門台でさらし首にされているも同然なのに、まだ嘘ついて頑張っている脂っこさ、普通の人間なら恥ずかしくて逃げ出しているのに、まだ地位に執着している薄みっともなさ。

人としての美意識とかが全然ないんでしょうね。

要するに、センスがないということです。


sakaikatsuhikohbeer.jpg

日本昔話でいえば、

「そんなイジワル爺さんは、村のみんなから嫌われ、ひとりビールかけになったとさ。めでたし。めでたし。」

ってめでたく罰が当たって終わるはずでした。

しかしながら、このイジワル爺さんは、白々しくも大嘘をついてガッツポ事件の危機を乗り切り、脂っこく球団社長の地位にしがみついて、あろうことか黄金期のドラゴンズを破壊しはじめました。

桃鉄でいえば、キングボンビー化しました。

そして、黄金期落合竜に破壊の限りをつくしました。

しかもそれがいまだに、最近では達郎の放出など、現在進行形で続いています。

ドラゴンズファンとしては、このイジワル爺さんをさらにえらい目にあわせないと、この日本昔話はいつまでたっても終わりません。

はやくこのアホくさいおはなしを終わりにしなければなりません。

ドラゴンズファンの皆さんは、より一層厳しい目を、坂井克彦に向け、このイジワルじいさんにオチを付けてあげましょう。

いまのところ、

「そんなイジワル爺さんのところには、お客さんが来なくなってしまいました。その翌年はドラゴンズというチーム自体が弱くなり、さらにお客さんがこなくなりました。」

というところまでは来ました(笑)


坂井克彦には、

・集客という仕事ができなかった責任を落合監督になすりつけた罪
・自分のチームが敗北したのにガッツポーズをし、ドラゴンズファン全員を侮辱した罪
・落合監督の2連覇を阻止しようとありとあらゆる妨害行為を行った罪
・落合竜の強いドラゴンズシステムを根底から破壊し尽くした罪
・自前の新聞に大嘘記事を連発し、ドラゴンズファンをあざむいた罪
・ドラゴンズを弱体化させ強いドラゴンズを願うドラゴンズファンを裏切った罪
・ブランコら主力を大放出しセリーグをつまらなくしプロ野球の発展を妨害した罪
・大恩人である落合監督へ恩を仇で返すという人として絶対にやってはいけない事をドラゴンズファンの子供の目の前で堂々とやってのけるという社会的道義や道徳から大いに外れてしまう行為をした罪

を大いに感じ、大いに恥じ、反省し、ドラゴンズから今すぐに去ってもらいたいものです。

というか、普通の人ならこんなひどい事をしたら、恥ずかしくて球団社長なんてやってられないですけどね。

根本的に、人として異常なんでしょうね。



     *     *     *     *     *



中日が広島に完勝、山内2勝目
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130414-00000051-dal-base
「中日7‐1広島」(14日、ナゴヤドーム)
中日は初回、ルナの先制二塁打、和田の2点二塁打、荒木の適時打で一挙4点。
四回には井端、ルナの適時打で3点を追加した。
先発・山内は8回4安打1失点の好投で、2勝目を挙げた。
広島は今季初先発の戸田が初回に4四死球と大乱調で、1回4失点でKOされた。



山内は8回129球1失点、被安打4、四死球4の力投、残りの1回も井上が投げて、岡田、田島、小熊、武藤を休ませる事が出来て一安心です。

今日は酷使表の更新はしなくて良いので良かったです・・・といっても、まだまだ休ませなければならないレベルである事に変わりはありませんが・・

打線は2番に井端を入れて、うまく機能しました。

ルナは今日も猛打賞、初物の外人は弱点を研究される前に打率打点を稼いでおくのが肝心ですので、今のうちにガンガン打ちまくっておくのがいいでしょう。

井端2打点、ルナ2打点、和田2打点、荒木1打点と、今日は打てるし守れるし快勝でした。


と試合は快勝だったんですが、試合後のインタビューに現れた高木守道が、どういう訳か超不機嫌だったんです。

インタビュアーも中日新聞社にコビまくりのCBCの宮部だったので、ジョイナスとの親和性も高く、高木守道との相性も良いはずなのですが、2番井端の事を尋ねると高木守道が非常に不機嫌になり、コーチの強い進言であった事を言うと、宮部がまだ話している途中で、どこかへ行ってしまいました(笑)

毎試合毎試合、試合の後にインタビューを受けるのが、落合監督と違って、ファンサービスだろ?・・・というのが、坂井克彦がやってきたジョイナスの売りだったんですが、逆にドラゴンズファンに不快感を与える高木守道の非常に無礼な態度に、ネットでプチ炎上していました。

高木守道というのは本当に器が小さく、人徳の無い、人格のない、人望のない、ダメな人だなと思います。

コーチの進言で勝利したのが気に入らない、継投で岡田を使おうとしたら投手コーチに止められた、そういう事が気に入らなかったので、快勝したけれども不機嫌、という非常にわかりやすい老人です。

昨年から高木守道という老人は勝った試合で、選手の手柄を横取りして
「俺の采配で勝った」
とアピールするようなヤツでしたので、コーチの進言で勝ち試合を組み立てられたのが気に食わなかったのでしょう。

だからインタビューを中座しても平気、ドラゴンズファンの事なんて全く考えてないし、ドラゴンズファンの気持ちなんて何も気にした事が無いし、全ては自分が第一、自分の感情が第一、自分の気持ちが第一の、思いやりゼロの高木守道という小者の老人です。

そのくせ、采配ミスをすると選手に責任を押し付けるという、恐るべき無責任さを発揮するんですよね、高木守道ってやつは。

「勝ち試合は選手の手柄、負け試合は監督の責任」
と言い続けた落合監督とは、器の大きさがあまりにも違いすぎますね。





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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今日は仕事の関係で残念ながら試合見られませんでしたが、スコアは快勝でしたね(^^)ひとまず三連敗しなくて良かったです。
ルナは今日も大活躍ですね!日に日に存在感増してますね!このまま好調キープしてる間に井端が復調したら良いのだけど…

高木監督って人は口下手なのかも知れないけど…聞いててもなんか薄っぺらいオッサンにしか見えないし、ユーモアの欠片もないですよね。
落合さんは賛否両論ありますが選手を守るっていう大前提があるし、名指しで批判などしませんでしたね。だからマスコミの評判は悪かったけど選手はついて来たんですよね(^^)
昨年のクライマックスで三連勝したあと、あの高木監督の笑いをかみ殺したような顔でインタビューされてるのを見て、とっても嫌な予感がしました。この人はあと一つ巨人に勝てない運命なんだろうね(-_-)
落合さんなら「これでやっと五分」とか「最終戦までやる権利を頂いただけだ」くらいの気の引き締まるコメント出したでしょうが、高木監督には無理なんでしょうね。

高木さんは2000安打した素晴らしいプレイヤーであることは分かります。ドラゴンズ史上最高の二塁手であることは間違いありませんが…
しかし監督としては残念ながら「向いてない」としか言えません。
まず監督としてのポリシーがありません。選手を引っ張る人望や統率力もなくコーチ達を上手く使いこなせないでいます。あれはフロント主導だから仕方ないと言う人もいますが、だからと言って高木野球を知る理解者や参謀など球界の何処にもいません。あれだけ長く球界にいながら…
星野さんには島野さん、落合さんは森繁さんと選手と監督を繋ぎコーチやスタッフを纏める参謀がいます。高木監督は参謀格の権藤さんに試合中でもお構いなしにベンチの雰囲気など知ったこっちゃなく怒鳴り散らかしてました、自分の感情のみを優先させて…そのあげく退団させました。落合監督が投手のこと一切を森ヘッドに「責任は俺が取ればいいから」と任せたのとは全く違いますね。山井交代劇のときも落合監督は黙って批判に晒されてましたしね。


大将と言うのは部下を信じ任せる、そして勝敗の一切の責任をとる。そういう存在でなければならない!

高木監督は全く逆に見えますが…どうですかね?

ま、オーナーやフロント、親会社とわざわざ連覇した監督を出してまでこの監督に不向きな人を、しかも審判に八つ当たりして兵隊の乗ってる軍艦ほっぽり出して一人ボートで逃げ出すような指揮官を連れてくるんだからね…選手が可哀想です。

岐阜県では中日スポーツはメチャ販売部数伸びましたか〜?(笑)
ナゴヤドームにお客はたくさん来ましたか?
球場全体で勝利のモリミチダンスで沸き返ってますかーっ?
練習減らしてサイン会してファンは増えましたか?

坂井さん、満足しましたか?


はじめまして

いつも楽しみに拝見しております。

「人としての美意識」という言葉が心に強く響きました。

美学がないんですよね、人としての。

落合さんが築き上げたものを、そんな排泄物レベルの連中の壊されるのが私は悔しいですし、落合さんだって本音は言葉にできないほどの悔しさを感じているように思います。

またヤジに応戦したようです

管理人さんこんばんは
http://mainichi.jp/sports/news/20130415k0000m050025000c.html

もしかして前の人が貼ってくれてるかもしれませんが、また高木がヤジに応戦したようです。

来週の神宮で恐ろしいことが起こるかもしれませんね(毒)

Re: タイトルなし

自称次期ヘッド候補さんこんにちは

昨日快勝して良かったです。
3連敗はヤバすぎますので。
ルナは研究されるまでに活躍してくれればと思っていますが、年間通して活躍できそうな予感もしますね。
井端は胃潰瘍が治るまで休んで欲しいなと思います。
高木守道は人間的に実がないと思います。
味がないといいますか、人間的に苦味しかないんですよね。
実は昔から、この人が人気があるのがよくわからなかったです。

落合監督を完璧に理解するのは、実は本当に難しい事だと思います。
あれだけ売れ続ける本を書くことができる人なので、普通人が理解するのが難しいのは当然かもしれませんが、なんとも深い人間味があり、それが本が売れる理由だと思います。
だから試合後のコメントは味があったし、中日スポーツも落合語録を見たいから買っていたようなもので、高木に変わってから中日スポーツがつまらなくなりました。
中日スポーツはコンテンツを失ったのだと思います。

昨年は日本シリーズに出場できたはずなのに、高木守道が一人でぶち壊しやがりました。
あの時は本当に低能な老人だと思いました。
落合監督とコメントの質が全然違うんですよね。
人間としての質の差がそのまま出ていました。
確かに、もともと監督に向いていません。


>まず監督としてのポリシーがありません。選手を引っ張る人望や統率力もなくコーチ達を上手く使いこなせないでいます。あれはフロント主導だから仕方ないと言う人もいますが、だからと言って高木野球を知る理解者や参謀など球界の何処にもいません。あれだけ長く球界にいながら…
星野さんには島野さん、落合さんは森繁さんと選手と監督を繋ぎコーチやスタッフを纏める参謀がいます。高木監督は参謀格の権藤さんに試合中でもお構いなしにベンチの雰囲気など知ったこっちゃなく怒鳴り散らかしてました、自分の感情のみを優先させて…そのあげく退団させました。落合監督が投手のこと一切を森ヘッドに「責任は俺が取ればいいから」と任せたのとは全く違いますね。山井交代劇のときも落合監督は黙って批判に晒されてましたしね。
大将と言うのは部下を信じ任せる、そして勝敗の一切の責任をとる。そういう存在でなければならない!

 ↑
100%賛同させていただきます。


最近は中日スポーツに続いて中日新聞まで値上げし始めて、いよいよ中日新聞社もオワコンだなと思います。
ナゴヤドームの観客は明らかに昨年より減っています。
そういえば、今年は高木守道はジョイナスサイン会すらしていませんでしたね。
2年目はサイン会やらないとか、さすがジョイナスです。

坂井克彦だけが気持ち悪いモリミチダンスを踊ってろという感じです。

Re: はじめまして

ジュウニダンメさんはじめまして

まさか私が個人的に好きなドラゴーネスの管理人さんですか?
坂井に人としての美学がないのはその通りだと思います。
ご賛同ありがとうございます。
やることなす事すべてが見事に醜悪です。
落合竜の黄金期システムは、プロ野球界の発展にとっても珠玉のシステムであったと思っていますので、美意識どころか野球知識すら丸々欠如している坂井らに破壊し尽くされたのは残念でならないです。
落合監督は強がって見せていたのも最後の意地ではあったとは思いますが、本音では本当にショックだったと思います。
そのストレスが顔にあそこまで出てきたのだと思いました。
ドラゴンズファンとしても、申し訳ない思いです。

Re: またヤジに応戦したようです

zikさんこんにちは

こちらの記事拝見しました。

 ↓

プロ野球:中日が大勝 山内が8回1失点で2勝目
http://mainichi.jp/sports/news/20130415k0000m050025000c.html
毎日新聞 2013年04月14日 21時13分
○中日7−1広島●(14日、ナゴヤドーム)
中日が大勝し、連敗を2で止めた。
一回無死一、二塁からルナ、和田の連続適時二塁打などで一挙4点。
四回も3点を加え突き放した。山内が8回1失点で2勝目。
広島は再び借金1となった。
○…8回1失点と好投した中日の山内は
「要所、要所でいいところに投げられた」
と納得の表情だった。
大量点に守られたことで、投球に余裕があった。
八回、自らの悪送球などで1死二、三塁のピンチを招き、内野ゴロの間に1点を失うも、今季の中日の先発では最長イニングを投げ、チームの連敗ストップに貢献した。
ただ、試合後、観客のヤジに高木監督が激高して言い返す騒動が発生。
大勝にも後味の悪さが残った。


これは知りませんでした。
観客のヤジに激高して言い返す騒動が発生した直後だったので、インタビューも中座したのですね。
どんなヤジだったのか、ぜひ知りたいです(笑)
また高木がヤジに応戦とか、相変わらずアホな老人ですね。
高木守道に対するヤジだけが神宮でまた起きるといいなーって思います(期待)
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