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高木守道がドラゴンズの投手王国を急激に崩壊させた件





















高木守道の無能っぷりはすさまじく、中日は現在最下位争いを繰り広げています。

オープン戦はダントツ最下位、ペナントレースも最下位争いです。

2010年に優勝、2011年も優勝し連覇した稀代の名将落合監督の落合竜黄金期ドラゴンズは、2012年も落合遺産でなんとか2位に入ったものの、その翌年である今年から遺産を食いつぶし空っぽになり、現在の惨状です。

なぜ突然、強いドラゴンズは急降下してしまったのか?

なぜ突然、落合遺産は食いつぶされてしまったのか?

その原因は、かつて12球団で常に1、2を争う素晴らしい防御率を誇っていた落合竜の「投手王国」が今年になって突如として誰かが急激に崩壊させたからにほかならないと思います。

ではこの唐突に起こった急激な投手陣の崩壊現象、

「急性高木守道竜型ドラゴンズ投手王国崩壊シンドローム」

はなぜ起きてしまったのか?

その原因について考えてみたいと思います。


プロ野球開幕 本誌スクープ 巨人・阪神・中日「セ3強」に異常事態(3)
http://npn.co.jp/article/detail/73977313/
2013年04月07日 11時01分 提供:週刊実話
一方、12球団ナンバー1といわれた中日投手陣がものの見事に崩壊した。
オープン戦とはいえ、8連敗を喫して最下位に沈んだが、原因は高木守道監督が解任した権藤博前コーチの“祟り”にある。
昨季までは権藤氏がドラゴンズの投手部門を全面的に預かり、高木監督がブルペンに姿を見せることはほとんどなかった。
にもかかわらず、昨年の巨人とのCSファイナルステージで日本シリーズに王手をかけながら3連敗した際、抑えエースの岩瀬で「正攻法」勝負を挑んだ権藤氏に対し、ブルペン事情を知らない高木監督が勢いのある浅尾や山井の投入を注文したことで口論となり、権藤氏がケツをまくる形で退団したのだ。

「その後遺症がモロに出た。投手陣を全面委託していた権藤コーチが不在になったことで、高木監督がブルペンで陣頭指揮を始めたのです。が、12球団1を自負する投手陣に『投手陣の心得』や『調整法の云々』を怒り口調で説くものだから、ソッポを向きだした。ほとんどが権藤シンパですから、ブルペンが機能しないのは当然です。野手陣もこれまではベテランに特権を与え、谷繁、和田、井端、荒木などは地方球場の試合には連れて行かず、名古屋に残して調整させてきた。その特権が剥奪され、ベテラン陣は開幕を前に疲労困憊。選手会長の吉見の『ベンチの雰囲気がヤバイなと感じる』『空気が暗い』の言葉がすべてを物語っています」
(地元テレビ局スタッフ)

それでなくとも瞬間湯沸かし器の異名を持つ高木監督だが、さらに不機嫌を増幅させているのが、開幕戦であたった横浜DeNAの外国人だ。
昨季まで中日でプレーしていた主砲ブランコ、ソト、ソーサ両投手の外国人トリオがこぞって横浜に移ったからである。

「いずれにせよ、今季の中日対横浜戦は遺恨カードとなり売り物になる。いま中日首脳が目指しているのがカネをかけずに利益を出す広島カープ型の球団経営です。貧乏球団に映る広島だが、実は38年連続で黒字を計上しており、直近の年間利益も2億221万円。年間10億円近い赤字を出すドラゴンズ首脳からすれば、コンパクトなカープ型経営はまさにお手本なのです。その意味では最終年が予想される今季の高木監督の役目は高額なベテラン選手を一掃し、若手中心にスイッチすること。そのためにはオープン戦同様、負け続けることが大事なのです(笑)」
(中日新聞関係者)

戦力的には今季のセ・リーグは巨人、阪神、中日の人気御三家の争いに見えるが、それぞれ爆弾を抱えており、予断は許さない。



名将落合監督ですら投手の事はわからないと言っているのに、野球の事をよくわかっていない高木守道が突然投手に口出しをして、投手の調子や調整を狂わせてしまった模様です。


takagineru.jpg


中日最下位転落 中田賢の開幕ローテ白紙
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130320-1100317.html
<オープン戦:中日2-7オリックス>◇19日◇岡崎
守道竜が7連敗でオープン戦最下位に転落した。
開幕2カード目の4月2日、阪神との初戦(京セラドーム大阪)に内定していた中田賢一投手(30)が1回2/3を投げ6失点で降板。
高木守道監督(71)も開幕ローテーション入りを白紙に戻さざるを得なくなった。
ローテ確定は3人だけで、代役として新外国人ダニエル・カブレラ投手(31=ダイヤモンドバックス3A)の緊急昇格を検討。
先発4番手以降が決まらず、火の車だ。
4人しかいなかったのに、増えるどころか3人に減った。
守道竜の開幕ローテーションは、もはや崩壊状態だ。
開幕4戦目の阪神戦に内定していた中田賢が、1回2/3を投げ6失点でKO。
前回13日のDeNA戦も5回9失点で、開幕目前に2戦続けて無残な姿をさらした。
高木監督は苦渋の表情で、ローテ入りを白紙に戻すしかなかった。
「自信ないんじゃない? この時期、あんな球を放ってたらいかんわ。状態が変わりゃ行くけど、変わらなければ行かん。」
ローテ確定組で安定しているのは開幕投手の吉見だけ。
2、3戦目予定の大野と山内も精彩を欠いているが、
「他におらんから投げていくしかない」(高木監督)
という状態だ。
しかも5、6番手は決まっていない。
この窮地で4番目の男、中田賢の白紙は余りにも痛い。
2軍戦も使って先発最終テストを行う見込みだが、開幕まで10日をきって、悲惨な火の車だ。
高木監督は急きょ、カブレラ昇格の検討に入った。
左ふくらはぎ痛で出遅れて開幕構想外だったが、もはやワラにもすがる思いだ。
2軍教育リーグで2度先発し、簡単に盗塁を許すなど課題も山積み。
だが、メジャー48勝の実績を頼りに、22日からのロッテ3連戦中に先発テストを課す案も浮上。
4番手以降の3人はカブレラ、中田賢、ブラッドリー、朝倉、2軍の雄太、岩田、西川、伊藤から選ぶ混迷の図式となった。
今の攻撃陣に中田賢の炎上を取り返す力もなく、森野のソロなど2点が精いっぱい。
オリックスに敗れ、ついにオープン戦最下位に落ちた。
しかも7連敗で借金9。
高木監督は
「ここんとこ、しゃべってることと同じや」
と元気なくバスへ消えた。
光が見えない“打低投低”。
暗黒開幕の予感も漂ってきた。
[2013年3月20日10時36分 紙面から]



オープン戦で先発が崩壊現象をみせた時点で、

・今年の先発投手の調整は遅れていると認識する。
・4月は先発の立て直し時期と覚悟し、我慢する。
・5、6月までに先発投手の立て直しを完成し、力を温存してペナントレース後半に備える。

というように、作戦を立て直すべきでした。

それなのに無能な高木守道が開幕から取った作戦は、先発投手を早い回で降板させ代打を送り得点を取り、中継ぎ投手を酷使するという作戦でした。

もちろんそんな小学生の草野球みたいな作戦がプロ野球で通用するはずもなく、中継ぎ投手をケガさせるほどに酷使をしているのに最下位争いをしている、という最低の結果を出し続けています。

本当に、絵に描いたような愚将、高木守道です。


tkgsuyasuya.jpg


中日の先発陣崩壊はモリミチのせい!?
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/132369/
中日は12日の広島戦(ナゴヤドーム)に4―5と競り負けて再び最下位に転落した。
先発の中田賢は5回まで2安打無失点と快調に飛ばしていたが、6回に3安打2四球と突如乱れて3失点し、2点のリードを守れなかった。
その後、打線が逆転に成功したが、8回に4番手・武藤が2連続被弾し、ひっくり返される最悪の展開だった。
高木守道監督(71)は開幕から13試合ですでに8試合目の登板となった武藤については
「打たれたらしゃあないやん」
と不問に付したが、中田賢に対しては
「また同じことをやったということ。ああなる前に代えないかんということやろ」
とあきれ口調で嘆いた。
それにしても、今季の中日先発陣はもうひとつだ。
ここまで7回まで投げた先発投手はカブレラと抹消中の吉見だけだ。
これについてチーム内では
「オープン戦で先発陣に多くのイニングを投げさせなかった監督のせい」
との声が出ている。
今年のオープン戦の先発投手で一番長く投げたのは大野で6イニング。
ほとんどが5イニング未満だった。
チーム関係者は
「オープン戦なのに監督はちょっと失点が重なると頭に血が上ってすぐに次の投手に代えてしまったからね。多少打たれてもいいから長い回を先発陣は経験しておきたかったのに、それができないままシーズンに入ってしまった」
というのだ。
大看板の投手力に不安が出てきた中日。
このままではやばいかも。




↑これらの報道を総合して判断すると、高木守道が一人で投手陣を崩壊させたのとしかいいようがないのが原因となっている模様です。

①北谷キャンプで何も知らないのにブルペンに入り込み、素人発言を繰り返した。
②高木守道素人指導にうんざりしたドラゴンズ投手陣のモチベーションが下がった。
③高木守道のおかしな指導で、ドラゴンズ投手陣の調子が崩れた。
④毎年オープン戦で調整登板をしていたドラゴンズ投手陣の調整を高木守道が止めてしまった。
⑤先発投手陣が連鎖的に崩壊する現象が発生、ドラゴンズ投手陣に動揺が広がった。
⑥先発崩壊で中継ぎの危険で異常な酷使が始まり、中継ぎも崩壊した。

という無知と無能の連続連打による悪い連鎖により、高木守道が一人でドラゴンズ投手陣を腐らせ、投手王国をぶち壊した、という事に尽きるようです。

もちろん、コーチとして何の経験もない、選手時代はヘビースモーカーで練習嫌いだった今中の指導が良くないという面もあるでしょう。

今中が突然、森繁和コーチのように優秀なコーチになれるはずはありませんから。


それでも、とにかく急場をしのぎでとりあえずドラゴンズの投手陣を立て直す体制を作りなおすには、どうしたらいいのでしょうか?

それには、まず第一に、

高木守道を一刻もはやくドラゴンズ投手陣から隔離し、高木守道をブルペン立ち入り禁止にすることから始めなければなりません。


ドラゴンズには投手王国を築き上げてきた伝統があるはずです。

積み上げられてきた投手力のノウハウ、積み上げてきた投手王国としての長い歴史があるはずです。

ドラゴンズの投手王国を長年支えてきている伝統をお手本として示すベテランの存在がありました。


山本昌の著書が若手竜投のバイブルに
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/131396/
プロ30年目の中日・山本昌が9日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)に今季初登板初先発し、6回1安打無失点の好投で白星をマーク。
自身の持つプロ野球の最年長先発勝利記録を47歳7か月に更新した。
チームは前カードで巨人に3連敗。そんな重苦しい空気も大ベテランが払拭した。
高木監督は
「(今日の試合は)昌しかないでしょ! 正直、試合をつくってくれればいいと思っていたけど、あそこまで投げてくれるとは」
と目を細めるばかりだった。
そんな山本昌が今オフに書き下ろした3冊の著書
(「継続する心」「悪あがき」、中日・山崎武司内野手との共著である「進化」)
が、中日の若手投手の間で大ブームとなっている。
「どうしたらあんなに長くプロ生活を送れて勝てるのかなど、とても参考になりました」
と5年目、22歳の小熊が言えば、2年目、23歳の田島も
「『継続する心』は発売日にすぐ買って読みました。普通なら大きな目標を持ってやるところを挫折してしまわないように小さな目標でいいから継続してやることが大事だとあったのには目からうろこが落ちました」
と話すなど、3冊は今や若手投手のバイブルなのだ。
この日の中日は山本昌の後を小熊→岡田→田島の若手投手でつないでの完封勝利。
いずれも“山本昌本”をしっかり読んでいる面々が“師匠”の通算214勝目をアシストしたのだから効果も抜群ということか。
「僕の秘密を知りたい方は買ってください。もう書くことがないぐらい、ほぼすべてがこの3冊に書いてある」
と山本昌もニンマリだった。



masatottori.jpg

いまもなおドラゴンズの投手陣の誰よりも走り込みをするという昌さん。

ドラゴンズの投手陣のどの若手投手陣よりもトレーニング量が多いという昌さん。

一人で高い自覚を持って激しいトレーニングをできる昌さんの姿は、ドラゴンズの若手投手陣の誰にもお手本となっているはずです。

だれからも強制されることなく、自らを厳しく追いこんでトレーニングを多く積み重ねる事ができる選手は数少ないものです。

北谷の厳しいキャンプがあって、森繁和コーチの監視の下、走り込みを繰り返させられる投手陣があって、ドラゴンズの投手王国が成立していたところがありました。

それも5勤1休のグダグダなキャンプになってしまえば、崩壊するのも当然といえば当然なのかもしれませんが・・

そんな時だからこそ、ドラゴンズの投手陣は昌さんのように、一人でもトレーニングを厳しく積み重ねられるような選手になってほしいと思います。

吉見が自主トレで若手投手陣を大勢引き連れてものすごい量の走り込みをやっている映像がサンドラでやってましたが、その時も吉見は、

「これくらい走り込まなければならないんだよ、ということを若手投手に伝えたい。」

と発言していました。

吉見も何か危機感を感じていたのかもしれません。

自分の意志だけで激しいトレーニングを積むというのも、なかなか難しいとは思いますけど・・


少なくとも、指導者の悪影響だけは避けたいところです。

現在、高木守道が投手陣に手を突っ込んでかきまわしている中で最もひどいのは、先発投手を崩壊させたばかりではなく、なんといっても壮絶で危険きわまりない中継ぎ投手の連投酷使継投でしょう。

もはや素人が見ていても危なっかしくて恐ろしい酷使を繰り返す高木守道、この見ているだけでも恐ろしい中継ぎ投手の連投酷使継投に、ついに犠牲者が出てしまいました。


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小熊投手の酷使によるケガについては、

高木守道の酷使で小熊投手がヤバいケガをさせられてしまった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-93.html

のところでご報告させていただきましたが、そのときの小熊投手の酷使の状況について、


3/29 vs横浜 
3/30 vs横浜 
3/31 vs横浜 

4/2 vs阪神 
4/3 vs阪神 小熊1/3回
4/4 vs阪神 
4/5 vs読売 小熊1回
4/6 vs読売 小熊1回(2連投)
4/7 vs読売 小熊1/3回(3連投)

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)
4/10 vsヤク 小熊2/3回(5連投)
4/11 vsヤク 
4/12 vs広島 小熊1回

登板数
小熊 7試合 (13試合中7試合登板、5連投を含む)


登板の頻度の割合 (チームは13試合消化時点)
小熊 7/13=53.8%


1シーズン登板数換算 (1シーズン144試合)
小熊 144×0.538 = 77試合登板ペース




↑この一覧を掲載させていただきましたが、小熊投手の今シーズンの初登板は4月3日でしたので、4月3日を小熊投手の開幕とし、ケガをさせられてしまった4月12日を小熊投手の最終試合として計算しなおしてみますと、以下のとおりになります。↓



4/3 vs阪神 小熊1/3回
4/4 vs阪神 
4/5 vs読売 小熊1回
4/6 vs読売 小熊1回(2連投)
4/7 vs読売 小熊1/3回(3連投)

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)
4/10 vsヤク 小熊2/3回(5連投)
4/11 vsヤク 
4/12 vs広島 小熊1回


登板数
小熊 7試合 (9試合中7試合登板、5連投を含む)


登板の頻度の割合 (チームは13試合消化時点)
小熊 7/9=77.8%


1シーズン登板数換算 (1シーズン144試合)
小熊 144×0.778 = 112試合登板ペース



1シーズン112試合登板ペースで5連投酷使で、あっという間に高木守道につぶされてしまいました。

小熊投手は、9試合中7試合に登板させられ、しかもありえない5連投を含んでいるという、見るも恐ろしい壮絶で危険な酷使登板をさせられてしまい、ついに肩にケガをさせられてしまいました。

高木守道の酷使継投の犠牲者第1号です。


中日・小熊が「右肩腱板損傷」キャッチボール再開まで2~3週間
http://www.daily.co.jp/newsflash/baseball/2013/04/20/0005915801.shtml
中日球団は20日、小熊凌祐投手(22)が名古屋市内の病院で検査を受けた結果
右肩腱板損傷
と診断されたことを発表した。
キャッチボール再開まで2~3週間かかる見込み。
小熊は滋賀・近江高から2008年ドラフト8位で入団。
プロ3年目の11年5月20日の西武戦でプロ初勝利を挙げて首脳陣の期待を集めていたが、12年の1軍登板は1試合しかなかった。
今季はこれまで中継ぎとして7試合に登板し、5回1/3で1失点、防御率1・69の成績を残していた。



昨年、1軍で1試合しか登板していない小熊投手が、腱板損傷という大けがをしてしまうのが連投の恐ろしいところです。

しかも5連投です。

過去の登板数も関係なく投手が大ケガをしてしまうのが連投なのです。

昨年、浅尾が森繁和コーチのもとではあり得ない3連投を連発された結果、腱板損傷の大ケガをさせられました。

小熊投手の腱板損傷というケガは、浅尾投手のケガと全く同じケガです。

腱板損傷については、

浅尾がWBCに合わせた急な調整でケガをしてしまった件、その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-48.html

のところでご報告させていただいた通りですが、


腱板と呼ばれる筋肉の束は、腕を上げたり腕をねじったりするときに働きます。
酷使すると、摩耗するような形で部分的に切れてしまったりすることがあります。
腱板は腕の一番深い部分にあり、肩関節を裏打ちするような位置関係にあります。
最初は小さな損傷でも、ストレスが度重なり加わることで、損傷が広がっていきます。



という事なのだそうですので、とにかく小熊投手は完全に治るまで投球をしないで欲しいです。

小熊投手にはこれからは苦しくて不安で辛いリハビリ生活が続いていくと思いますが、ぜひ頑張って治してカムバックして欲しいと思います。


obumaryosukeksfr.jpg


ドラゴンズファン全員の願いです。

・・ところが、その小熊投手をケガさせた張本人である高木守道のコメントがまた、人としてありえないもので、人として非常に無責任で腐りきっています。


高木監督、救援陣に苦言「先発が頑張っても」
http://www.sanspo.com/baseball/news/20130420/dra13042005030000-n1.html
(セ・リーグ、DeNA4x-1中日=延長十回、4回戦、DeNA3勝1敗、19日、横浜)
山井が昨季までの同僚ブランコに一発を浴びてサヨナラ負け。
高木監督は
「先発が頑張っても、ああいう形になっちゃう」
と救援陣を責めた。
延長十回は4年目左腕の岡田が登板したが、内野安打と犠打で一死二塁とされて救援を仰いだ。
昨季56試合に登板した山井は8日に2軍落ちし、前日18日に戻ったばかり。
いきなり2連投で
「きょうは何もない」
と声を絞り出した。




先発が頑張っても、こういう形になってしまう状態にしてしまったのは誰なのか?

酷使につぐ酷使で、中継ぎ投手陣は疲労困憊、まともに投げたくても投げられない状態にしたのは誰なのか?

そして、ついには小熊の肩をケガさせた犯人は誰なのか?・・高木守道本人ではないか。

それなのに、それなのに、

「先発が頑張っても、ああいう形になっちゃう」

・・だそうです(怒)

なんという責任転嫁、なんという他人事発言、なんという無責任発言、なんという濡れ衣を着せるやり方、なんというひどい発言なのでしょうか?

この高木守道という老人には、人の血が通っているのでしょうか?

まったくもって信じられません。

ここまでくると、異常人物です。

サイコパスです。

こんな老人の登板命令に黙って従って無理を重ねて投げてきた小熊投手も、ケガするだけ損でした。

こんな老人の命令通りに連投酷使を続けた結果、ケガをさせられ、おまけにこんな無責任な発言です。

まことに許し難い毒舌であり暴言です。


ブランコにサヨナラスリーランを浴びて、負け投手になったのは打たれた山井ではなくて走者をためた岡田投手でした。

岡田投手も、酷使が始まる前は完璧な投球をみせていたのですが、連投酷使が始まって、岡田投手もまともな球が投げられないようになってしまいました。

その様にしたのは高木守道です。

高木守道は酷使連投を繰り返し、中継ぎ投手に疲労を蓄積させ、本来の万全の体調ならば抑えられるのに、あまりの酷使で抑える事ができない状態にしてしまいました。

そうしたのは高木守道です。

なのに、なのに、

「先発が頑張っても、ああいう形になっちゃう」

・・だそうです(怒)

ドラゴンズファンの皆さん、高木守道に大きな声で罵声を浴びせてください。


ドラゴンズの未来ある若竜投手を守れ!

中継ぎ投手の酷使表
3/29 vs横浜 山井0/3回、田島1回、武藤1回
3/30 vs横浜 岡田2回、小林1/3回、武藤2/3回(2連投)
3/31 vs横浜 田島1回、山井1回、岡田1/3回(2連投)、岩瀬2/3回

4/2 vs阪神 武藤1回、田島1と0/3回(イニングまたぎ2連投)
4/3 vs阪神 岡田1回、武藤1回(2連投)、山井1/3回、小林1/3回、
        小熊1/3回、田島1回(3連投)、岩瀬1回
4/4 vs阪神 岡田1回(2連投)、岩瀬1回(2連投)
4/5 vs読売 山井1回、小熊1回
4/6 vs読売 山井0/3回(2連投)、小熊1回(2連投)、武藤2回(イニングまたぎ)、岡田1回
4/7 vs読売 岡田1回(2連投)、武藤2/3回(2連投)、小林0/3回、
        小熊1/3回(3連投)、田島1回

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)、岡田1回(3連投)、田島1回(2連投)
4/10 vsヤク 武藤1回、田島1回(3連投)、小熊2/3回(5連投)、井上1/3回
4/11 vsヤク 岡田1/3回、田島2/3回(4連投)、岩瀬1回
4/12 vs広島 岡田1回(2連投)、小林1/3回、武藤2/3回、小熊1回
4/13 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投)、井上1回
4/14 vs広島 井上1回(2連投)

4/16 vsヤク 岡田2/3回、井上1/3回(3連投)
4/17 vsヤク 武藤イニングまたぎ1と1/3回 、 岡田1/3回(2連投)
         田島ロングなイニングまたぎ3と2/3回(4イニング51球)、
         岩瀬1回 、 井上イニングまたぎ2回(4連投)
4/18 vsヤク 武藤1回(2連投) 、小林0/3回 、山井1回 、岩瀬1回(350S)
4/19 vs横浜 小林0/3回(2連投) 、田島1回(超ロングリリーフから中1日) 、
         武藤1回(3連投)、 、岡田1/3 、 山井0/3回(2連投)
4/20 vs横浜 バーゲセン2回 、 田島2/3回(超ロングリリーフ中1日からの2連投) 、
         岡田1/3回(2連投)



登板数
岡田 13試合
武藤 12試合
田島 11試合
小熊 7試合 (腱板損傷の肩の大ケガをさせられ2軍でリハビリ中)
岩瀬 6試合
小林 6試合
井上 5試合


登板の頻度の割合 (チームは20試合消化)
小熊 7/9=77.8% (肩腱板損傷の大ケガをさせられ2軍リハビリ中)
岡田 13/20=65%
武藤 12/20=60%
田島 11/20=55%

岩瀬 6/20=30%
小林 6/20=30%
井上 5/20=25%


1シーズン登板数換算 (1シーズン144試合)
小熊 144×0.778 = 112試合登板ペース (肩腱板損傷の大ケガをさせられ2軍リハビリ中)
岡田 144×0.65 = 94試合登板ペース
武藤 144×0.6 = 86試合登板ペース
田島 144×0.55 = 79試合登板ペース

岩瀬 144×0.3 = 43試合登板ペース
小林 144×0.3 = 43試合登板ペース
井上 144×0.25 = 36試合登板ペース


ケガ予想ランキング
1位 小熊投手 (危険な酷使でケガをさせられ、腱板損傷で2軍リハビリ中)
2位 岡田投手 (ケガまっしぐらの絶望的ペース)
3位 武藤投手 (ケガまっしぐらの絶望的ペース)
4位 田島投手 (ケガまっしぐらの絶望的ペース)

5位 岩瀬投手 (年齢的にもまあまあな登板数な感じ)
5位 小林投手 (キャリア的にはまだまだ余裕)
6位 井上投手 (昇格したてで登板数は適正だが4連投とかケガのもと、やめてほしい)


依然として中継ぎ投手の非常事態警報発令中 




↑上記酷使表を見ると当たり前のように連投がなされていますが、そもそも連投は異常な事態であるという大前提すら、高木守道は知りません。

本当に野球の事をしらないアホなんだなーって思います。

例えば、1シースンの144試合を、1試合投げ、1試合休み、1試合投げ、1試合休み、と1試合おきに登板したとします。

すると、1シーズンで72試合登板することになります。

72試合登板、これでもかなりの酷使な登板数です。

並みの投手だと1シーズンでケガをして引退、というくらいの数字です。

だから、1回でも連投をしてしまったら、2試合は投げない、投げさせない、これが中継ぎ投手のローテーションの常識であり、最低限守らなければならない義務なのです。

しかしながら、この酷使表をみると2連投はあたりまえ、3連投、4連投も当たり前、5連投まであります。

高木守道は、野球の事をしらない大バカ者です。

小熊は5連投させられケガをしてしまいました。

投手の肩やヒジは非常にデリケートなものです。

そんな当たり前のことすら高木守道は知りません。

どこまで無能でバカなのでしょうか?本当に信じられません。


中継ぎ投手にチームで長く活躍してもらいたいと願うのならば、年間登板数は1シーズン60試合程度に抑える工夫をしなければなりませんし、これは義務です。

高木守道が、現在いかに異常な登板を岡田や田島や武藤に強いているのかがわかると思います。

このままではすぐにケガをしては引退する中継ぎ投手が続出し、ドラゴンズはいわゆる万年最下位のチームになるでしょう。

現在、高木守道がドラゴンズを万年最下位にする作業を連日行っているのです。

ドラゴンズファンは、投手の酷使を黙って見過ごしてはなりません。

高木守道の無謀な殺人的酷使を、ありとあらゆる方法でやめさせなければなりません。


それから、岡田と田島と武藤は、自分で自分の身を守って欲しい。

ドラゴンズファンとして、皆さんを守ることができません。

だからこんな事しか言えません。

どうか吉見を見習って、鉄の意志で休んで欲しい。

それについては、

高木守道の酷使で小熊投手がヤバいケガをさせられてしまった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-93.html

のところでまとめてご報告した通り、どうか休んで欲しいです。

それに、最近ではマエケンも、↓


マエケン右腕に張りで20日の登板回避「今まで経験ない場所」
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2013/04/20/0005915723.shtml
広島・前田健太投手が20日の巨人戦の先発を回避することがわかった。
球団によると「右上腕三頭筋筋膜炎」と発表された。
この日は病院には行かず、アイシングなどで治療する。
今後については経過を見ながら判断する。
出場選登録の抹消は未定。
試合前の練習で、右腕の張りを訴えた模様で、前田健は
「ここ2、3日張りを感じていた。無理して投げたら怖かった。今まで経験がない場所」

と話した。
代わって中崎翔太投手が先発する。

maekenmhhtk.jpg

右腕を押さえながら会見する広島・前田健太=マツダスタジアム(撮影・出月俊成)



自らの意志で登板回避を訴えています。

一流投手のマエケンだからこそ、きちんと自らの意志で登板を回避できますし、

「無理して投げたら、怖かった。」

と発言しているように、怖さを感じ取ることができる危険察知能力を持っています。

そういう意味で言うと、残酷なようだけど、小熊投手は危険察知能力に関しては持ちあわせておらず、そいういう面では2流の投手だったと言わざるを得ないです。

小熊投手は、今回の失敗を一つの経験として今後のプロ生活としての糧にしてほしいです。

そして、岡田投手も田島投手も、もうまともな球を全然投げられない状態ですが、危険を察知していないし、休もうともしていないので、やっぱり投手としては2流としか言いようがないと思います。

そういう面でも、ぜひ一流投手の仲間入りを果たして欲しいです。

岡田投手、田島投手、武藤投手にお願いです。

マエケンや吉見投手のように、堂々と張りや違和感を訴え、堂々と休んでください。

登板を回避する勇気と図太さを持ってください。

「そんなことを言い出したら、レギュラーをはく奪されるかも・・」

と考えるのは間違いです。

ケガをしてしまったら、一軍はおろか、戦力外通告を食らって、プロ野球選手であることすらはく奪されてしまうのですから。

野球に限らず、マラソンでも、サッカーでも、「休む勇気」ということが一流選手としてのあかしであると言われます。

ケガをしそうになったとき、トレーニング量を減らすと成績が低下するのを恐れるあまりに、ハードなトレーニングを続けてしまい、結局大けがをして、さらに成績を低下させてしまう事がよくあると。

そういう選手は、「休む勇気」のない二流の選手であると。

休む勇気は、プロ野球界であれば、とくに中継ぎ投手には必須のスキルであると思います。

田島投手、岡田投手、武藤投手は、小熊投手のようにケガをしないためにも、自ら申告して違和感や張りを訴え、休む勇気を持ってください。

どうかお願いします!(懇願)






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No title

昨日の試合、「高木あほ」ですよ。
①6回1死1・2塁に代打森野、最悪の併殺打。大野で三振したほうがまだマシ。
②8回、横浜戦悪い、酷使の田島。雨で炎上。
③1塁手がクラーク→堂上直。守備要員必要なし。疑惑の守備妨害を演出し、試合を長引かせる。

…「あほ」の解職を求める署名活動はできないものでしょうか。高木の次は誰が監督すればいいのか。

鈴木孝政って

鈴木孝政って知ってますか。落合監督が監督になった頃、マスコミに先発を漏洩させた罰にペナントレースが始まってすぐに首にした馬鹿ですよ。なんでそんなヤツが大切な2軍監督ができるんですか。井上は立派に2軍監督を務めましたが確か1年で1軍の打撃コーチになりましたよね。いきあたりばったりでなくドラゴンズの将来を見て人事をして欲しいです。

権藤の時点で。。。

昨年から新体制になって異常に完投が少なくなったこと。

過去も今も先発で完投できる投手はチームのエースになったりするほど信頼感が増し負けられないという緊張感が出てくる。

それを完投できるペースでも簡単に「試合を作った」として交代させて。結局、中継ぎ酷使になり。

そして一番の問題は完投するにあたり力を入れる場面とそうでない場面の区別がわかる。それが交代することにより打者との駆け引きの弱さが際立っているのが能力低下につながっていると思います。

以前、落合監督の時、朝倉が初完封のときに
「オールスター出るな前に一つ勲章ができて良かった」
と発しましたがおっしゃる通りだと思います。

それだけ完封、完投という価値を求めない投手になってしまい先発弱体化したと思ってます。

No title

部外者なので想像でしかないのですが、(若手は特に)違和感や少しの痛み程度では言い出せない、(ブラック企業の様な)雰囲気になっているのではないでしょうか?

吉見投手や前田健投手の様に、実績実力ともに十分な選手ならば、違和感を感じた程度で大事を取って休養する事も出来るでしょう。
彼らクラスなら、効率良く機能する事がチームに対する責任でもありますしね。

では、自分で言い出せないクラスの選手はどうすれば良いのか?
『コーチが守ってやるしかないでしょ!』
プロのコーチとして機能していない現体制に、強い憤りを感じます。

球団が権藤を切って、こんな実績皆無の使い物にならないOBの代表格の高木、鈴木の二人に一、二軍の監督をさせる八百長クソ野郎、逆賊坂井…球団の経営スリム化かなんか知らんが高い入場料払って消化試合見せるんか?


とにかくこの逆賊を追放させる方法はないのか(-_-)ここでいくら俺が吠えてみたところで…あいつは負けて負けてガッツポーズ繰り返して、「よし、下げるぞ〜給料下げられる〜嬉しい〜」って喜んでるんかな…悔しい、虚しい(ーー;)

No title

はじめまして。

「坂井 読売ファン」と検索かけたらヒットし、吸い込まれるように読んでしまいました。

自分は2010、2011シーズンは相当回数ナゴヤドームに応援に行き、ハマスタ・千葉マリン(現在のQVC)・マツダ・甲子園・東京ドームまで遠征することもありました。

それに対し、2012年は一度も行っていません。
今年は応援自体封印しています。

そうなってしまうほどつまらないと感じているからです。
落合野球はつまらない~とか言ってたの誰ですか。
あんな面白い野球無かったのに。

ちなみに、落合-森体制時の浅尾は中継ぎ投手の酷使表に当てはめるとどんな感じになるのでしょうか?
仮に落合-森体制が続いていたら浅尾は怪我をしなかったのかどうか。
気になっています。

No title

はじめまして。

自分、落合さんがドラゴンズに移籍してきたときからの落合ファンです。正確には前年のロッテ時代かも(そのときは名前も知らなかったんですが)

せんとらるさんの言う落合-森体制時の浅尾の酷使表って、出してみると面白いかもしれませんね。
多分、数字上は相当な酷使状態ではあったと思います。
でも、常に優勝争いをしているなかですから、登板が多くなるのは仕方なかったでしょうね。
それでも怪我しなかったのは、ゲーム展開からいつ自分が出て行くかが分かるから、準備万端だったわけです。

対して高木は勝ち試合でも負け試合でも使うし、気に入らないからって交代するし、使われる側からしたら準備のしようが無い。
準備不足で肩も暖まってない状態で登板すれば、そりゃ故障しますって!

なので、去年・今年と怪我人続出なのは、もちろん酷使ってのもそうなんですけど、なにより使い方に一貫性がないから、ウォームアップするまもなく投げさせられているからってのも大きいのかなと思います。
ウォームアップしてない状態じゃ、酷使じゃなくても怪我しますしね。

とにかく、これ以上離脱者を出さないためには、高木をさっさと切ることですね。

投壊

連投連投連投で田島 岡田 武藤が心配ですね。他にいないのかな?私は浅尾の復活を心から願ってる一人なんですけど、今年は無理に投げない方がいいかもしれませんね。浅尾を潰したのは落合、森繁だという人がいますが、私はそれは違うと思いますね。確かに、浅尾を酷使したのは落合と森繁で間違いありませんが、落合と森繁の場合、9月の終わりの終盤まで3連投以上はさせない方針で浅尾の起用に一定の配慮をしていたと思います。浅尾自身も「大切に使ってもらっている」と感謝の言葉を口にしていた。それが去年から守道に変わって使えるやつはどんどん使うという起用法になった。開幕から38試合中21試合に投げ、疲れからくる不調で5月に戦線離脱。5月末の調整登板の2軍戦で右肩を痛める。終盤には復帰しファーストステージ第1戦から5試合全てに登板して5連投。浅尾を潰したのは誰だと? しいて言うなら浅尾が怪我してしまうような起用法をしたのは、監督の守道と守道から浅尾を守れなかった投手コーチの権藤、節穴の二軍のバカ政そして何より休む勇気がもてなかった浅尾自身だと思いますね。

ラビット時代ほどでは勿論ないですが、長打は目立ちますね。
審判のゾーン変化?、12回までは無制限、狭いハマ東ドなどでの外人パワー…
武藤岡田田島酷使されており、肝心な接戦を取れてないです。20日はえらい雨で、4イニ投げた週でもあり田島には厳しかったでしょうか。

No title

こんな状況でありながらチームは崩壊せずに、3位と0.5ゲーム差の4位。クライマックス・シリーズ出場圏内に踏みとどまっていることだ。このことについては、素直に選手たちの忍耐力と能力に拍手を送りたい。そして高木監督には、スパーキー・アンダーソンのこの言葉を贈りたい。

「選手が試合を決めるようなエラーをしたとしても、監督はその選手を人前で批判してはいけない。選手にはいつも言っている。くだらない心配をしているのならオレが取り除いてやる。何も恐れるな。それで失敗したらすべて私の責任だ。私は26年間の監督経験で一度も選手を批判したことはない」
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