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選手を大切に想う球団や親会社の姿勢について考えさせられた件









谷繁1000打点カウンター
TANISHIGE-METERⅡ

現在
 998打点

http://bis.npb.or.jp/history/ltb_rbi.html

tanishige2000hits11.jpg

谷繁さんの1000打点まで、あと2!

http://bis.npb.or.jp/history/ltb_rbi.html

2000本安打達成者よりも、1000打点達成者の方が少ないんですね。

立浪の打点記録も視野に入ってきたことを考えると、谷繁さんはとてつもなくすごい大打者でもあるんだなと改めて認識させられます。








高木守道のクソ人間っぷりが明らかになる中、読売の原監督のニュースを思い出しました。


原監督の“超高級カンフル剤”効いた!坂本満塁弾
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/134843/
巨人が19日の広島戦(マツダ)に8―1で大勝し、再び貯金を10とした。
1点を追う3回、前日発熱で途中交代した坂本勇人内野手(24)が不安一掃の2号満塁弾を放てば、8回には代打で登場した阿部慎之助捕手(34)が4号3ランと打線が爆発。
終わってみれば13安打の猛攻だった。
その裏には、原辰徳監督(54)の“超高級カンフル剤”効果があった。
試合後、坂本について
「知恵熱じゃないだろうけど、回復力が強い選手ですから。しっかりいい仕事をしてくれました」
と淡々と語った原監督だったが、前夜は“今季のキーマン”のまさかの途中帰宅に不安を隠しきれなかっただけに、胸をなでおろした様子だった。
前夜の敗戦をものともしないチーム一丸の攻撃。
実は指揮官もその勢いにひと役買っていた。
18日の試合前、監督から選手をはじめ全スタッフに配られたのは1本3000円以上もする“超高級”栄養ドリンクだった
本来ならば
「単なる差し入れ」
で終わるところだが
「そうではない。このタイミングに合わせたっていう、絶妙の差し入れだったんだよ」
とはチーム関係者だ。
19日からの広島を皮切りに神戸、大阪、岐阜と転戦。
その後神宮でヤクルト戦を終えると、次は名古屋で中日戦と遠征が続く。
4月中旬までは本拠地での試合が多かったとあって
「監督もこの辺で、最初の疲労のピークが来るだろうと考えたようです」
(前関係者)
こうした指揮官の思いは、ナインにじわじわ浸透した。
坂本をはじめ長野も数日前から体調が思わしくなかったとあって、このタイミングでの栄養ドリンクは、まさに“カンフル剤”となった。
実際、長野も試合前
「あれは効きました。心身ともに気合が入りました」
と笑顔を見せていた。
この日の広島は気温10度の寒さだったが、坂本は
「それは全然(大丈夫)。ゲームに出ている以上、ベストのプレーをやりました」
と“全快宣言”で球場を後にした。
やることなすことが好転している今の巨人。
どこまで独走していくのか。




選手スタッフ全員というと、50人くらいでしょうか。

50人に3000円の超高級ドリンクを配ると、原監督が払った金額は15万円というところでしょうか。

原監督は、選手に頑張って欲しい時は自腹で15万円出すんですね。

高木守道は選手に頑張って欲しい時にすることは、毒舌、逆切れ、責任転嫁、手柄の横取り、先発投手4回降板、中継ぎ投手危険酷使、といったところでしょうか。

ドラゴンズのチームの精神的な支柱である井端に逆切れするとか、その程度です。

高木守道は、こういう点でも、あの原監督にすら大幅に負けているなー、と思いました。

坂井克彦が、あのナベツネにすらボロ負けしているのと全く同じです。

ナベツネは悪評の多い老人ですが、少なくとも読売を優勝させようと必死に頑張っている老人です。





ドラゴンズをわざと弱体化させ絶対に優勝させないチーム体制を作り上げる坂井克彦に比べれば、百万倍ましというものです。

ナベツネと坂井克彦の間にすら、雲泥の差があります。


選手達だけは、落合時代のプロフェッショナル魂を失うことなく、一生懸命に頑張っています。

中日新聞社出身のクサレ球団職員どもは、少しは頑張っているのでしょうか?

親会社の中日新聞社は、少しは頑張っているのでしょうか?

クサレ中日球団職員どもと、クサレ球団フロントどもは、多少なりとも頑張っている事実は存在するのでしょうか?

Non、否、No、いいえ、中日新聞社と中日球団フロントは、ドラゴンズの開幕戦に合わせて、全く頑張っていないです。

今回はそんな事を思わされた動画をご紹介したいと思います。

野球ファンなら知る人ぞ知る、ホークスの開幕CMです。





けっこう古いCMなのに、このホークスの開幕CM、とってもかっこいいです。

こんなかっこいいCMが、九州で放映されるのですね。

ホークス球団職員の考える事は、かなりかっこいいですから、かっこいいCMを作るのですね。

ダサいジョイナスマークとモリミチダンスしか思いつかない連中ってのは、無能を通り越してまず人間性が腐っていると思います。

人間性が腐っているダサいオッサンどもがどうでもいいがん首を並べて出てくるアイデアは、ダサいジョイナスマークとダサいモリミチダンスです。

中日球団職員どもの考える事が、かなりダサすぎるだけなのかもしれませんが。

CSでロッテに敗れ、倍返しでリベンジするぞー、と、勝つ気マンマン、という内容です。

優勝を妨害し、戦力を放出しまくる中日球団の逆噴射フロントとは全然ベクトルが違います。

そんなCMへ快く出演するバレンタインもロッテ球団も面白い事をしますね。

パリーグを盛り上げるぞ、という野球愛あふれるロッテ球団の気概が伝わってきます。

こういう素敵なものを見せつけられると、中日球団フロントのやっていることががあまりにも腐敗しすぎている暗すぎる現実にうんざりとした気持ちが沸きあがってくる悲しさを感じます。

そんなCM出演を依頼するホークスの球団職員の行動力や発想力の縦横無尽さも素晴らしいと思います。

なによりも、ホークスブランドを高めるぞ!っていうホークス球団職員の気概が伝わってくるようなCMだと思います。


それに引き換え、陰険で陰湿で暗黒の中日新聞社と坂井克彦と中日球団職員どもの現実はどうでしょうか?

何も変わり映えせずマンネリで何のアイデアも感じられない中日球団職員どもは、ドアラにばっかり頼ってないで、少しは知恵を出せと言いたくなります。

そもそも、中日球団職員どもは、クソフロントのじじい共とセットで、ドラゴンズの選手達をきちんと誇りに感じているのか?と尋問したいところです。

ドラゴンズの選手達のブランド力を高めようという発想を、一度でも行った事はあるのか?と尋ねたいところですが、もちろんそんな事は、中日球団職員と坂井克彦が考えるはずもありません。

それどころか、名古屋にもドラゴンズにもまったく必要のないクソ会社のくせして、中日新聞社の方が上だ、と勘違いしまくっているフシすらあります・・・中日新聞社グループなんて、名古屋人にとってもドラゴンズにとっても一文の価値もないのに。


中日球団フロントの無能老人どもと、中日球団職員の無能オヤジどもは、たまにはまともに仕事しろよと言いたいです。

しかしまともな仕事をせず、あろうことか、観客動員数減少の責任を落合監督になすりつける事に全力を傾けるのが、中日新聞社と中日球団職員どもの腐りきったベクトルの方向性が完全に狂っている頭のおかしなところで、方向性が完全に間違っていて迷走しまくり、完全に頭がからっぽです。

中日新聞社と、中日球団フロントどもと、中日球団職員どもは、力を入れる箇所が、全力を投入する場所が、そもそも発想が、赤っ恥なほどに大間違いでズレズレなのだということに今すぐに気づいて、海よりも深く大いに反省してもらいたいものです。


そんな事を思わされたホークスのクールでかっこいいCMです。

ホークスの球団職員が素晴らしいな、と思ったのは、このホークスCMの基本コンセプトとして一貫して貫かれているのは、

「我々ホークス球団は、ホークスの選手をかっこよくPRして、選手の商品価値を高めようとするぞ!」

という善意の情熱に燃えているところだと思います。





ホークス球団フロントも球団職員も、全力でホークスの選手をリスペクトしている様子が伝わってきますよね。

それが結果的に球団としての商品価値を高め、集客につながるというものです。

こういう善意の情熱って良いですよね。

坂井克彦には、悪意しかありませんからね。

悪意から生まれたジョイナスが大失敗に終わるのは、当然の結末であり、当然の報いであるということです。


プロレスだって、一生懸命に選手のカリスマ性を高めようとして努力し、興業を成立させようとするものです。

プロレス団体に所属する全員が、チャンピオンを尊敬しています。

それが興業の基本中の基本というものです。


ちなみに、横浜DeNAベイスターズは、





「ウチの選手達は、トランスフォーマーロボットのようにカッコイイんだぜ!」

という選手への愛情とリスペクトが感じられますね。

やっぱり中日新聞社の向いているはベクトルは全く逆方向で陰険で陰湿だと思います。



落合竜黄金期に、落合監督や全盛期のアライバを使って、こういうカッコイイCMを作って、カッコイイPRすりゃよかったのに。

ドラゴンズというとっても強くてかっこいいチームがあって、監督や選手のカリスマ性も高いかっこいいCMができたはずなのに。

へたくそ采配で弱くてかっこ悪い高木守道が、かっこわるい中日というチームを作り上げている現状では、かっこいいCMなんてできるはずもないですしね。

せいぜい、かっこ悪い究極といえる、12球団1かっこわるいモリミチダンスくらいですか・・(深いため息)

ださい中日新聞社と、ださい坂井克彦と、ださい中日球団職員どものやる事は、落合監督の足を引っ張るような事しかしてませんでしたからね。


改めて問いただしてみたいところですが、中日新聞社グループの無価値なオッサンどもは、ドラゴンズの選手をどのように見ているのでしょうか?

ドラゴンズの選手をリスペクトし、ドラゴンズの選手達の商品価値を高める努力をしているでしょうか?

高木守道の井端への態度は、中日新聞社の横柄な勘違い態度がそのまま出ているような気がしてなりません。

改めて厳しく問いただしたいところですが、中日新聞社と中日球団フロント坂井克彦と中日球団職員どもは、ドラゴンズの選手を正しくリスペクトしているのでしょうか?

せいぜい、タニマチと同レベルに、選手に偉そうな態度を取って満足しているのが関の山なのではないでしょうか?

かつて加藤晴彦がドラゴンズの選手に偉そうな態度を取っていたように。

中日新聞社や中日球団フロントや職員が選手をリスペクトしているような姿勢が見られません。

どうでもいいサラリーマンのオッサンが、ドラゴンズの選手を下に見るという、田舎の役所の木端役人のような事しかしないのが、中日新聞社社員の低い意識なのだろうという事は、すでに名古屋市民にはバレています。

名古屋に住んでいると、中日新聞社のたかだか課長クラス程度の安っぽいおっさんですら、

「吉見君はね・・・」

などと選手を下に見る言葉づかいをする、という噂を耳にした事があります。

ドラゴンズファンから見れば、中日新聞社の役員だろうと社長だろうと、選手と比較すればどうでもよく、それどころか、中日新聞社の人間など、その辺を飛んでいる虫や落ちている石ころと何ら変わりがないほどに何の価値もありません。

中日球団フロント坂井克彦と、中日球団職員どもは、まずそういう

「選手に比べて、あまりにも無価値な自分」

という正しい自己評価と、自己認識と、自覚を持って大反省してもらいたいです。

それどころか、そもそも中日球団フロントと中日球団職員は、

「選手に食べさせてもらっている」

という自覚があるんでしょうか?

坂井克彦と中日球団職員どもは、しょせんは選手達に寄生して生活しているだけの寄生虫にすぎないのだ、という自覚を持ってもらいたいものです。

それどころか、坂井克彦も中日球団職員どもも、逆の意識を持っているのではないか?

そっちの疑念の方が深いですけど・・


かつて読売のナベツネが

「たかが選手が」

と発言し、日本中から忌み嫌われたのも、日本中の野球ファンが、

「選手の方が、ナベツネの何億倍も価値があるし、ナベツネよりも上だ。」

と認識していたからです。

坂井克彦はそのナベツネよりもはるかに下をいくクソ人間ですが。





映画DRAGONS ”DRAGONS THE MOVIE” を作ってみろ、と。

こういうものを作ってみよう、という明るい情熱はないのか?と。

こういうものが作れないのか?と。

金がないなら名古屋モード学園の学生にアルバイトで雇ったって良いものは作れるだろう?と。

こういうところからすでに、読売に負けています。

中日新聞社の人達も、かつてのナベツネの問題発言を他山の石とし、大いに自戒し、認識を改め、これまでの態度を大いに恥ずかしく感じてもらいたいものです。

落合博満さんが常々言っていて、著書にも度々登場する、

「プロ野球界の唯一の財産は選手」

「監督の仕事は試合に勝つこと」

「観客動員数を増やすのは球団職員の仕事」

の発言こそが至言なのです。


ドラゴンズの唯一の価値は、ドラゴンズの選手だけです。

監督もOBもオマケの存在です。

監督やOBを見にナゴヤドームに来る人なんて一人もいません。

ましてや球団フロントや球団職員には何の価値もありません。

OBと球団フロントには、まずその基本に立ち返ってもらいたいと思います。

中日OBと球団フロントと球団職員は、身の程を知れということです。


中日球団フロントは、監督やOBコーチを全面に押し出そうとして、観客動員数を大幅に減らすという大失敗をしました。

そんなのちまたの素人が考えても、当たり前の話です。

そんな基本中の基本すら備わっていないのが、現在の中日球団社長の坂井克彦という人物の地を這うような絶望的なレベルの低さです。

ものすごく低次元で低レベルな仕事しかできない低能な人物です。

なぜドラゴンズファンから常に罵声を浴びせられるのか、坂井克彦にはいまだに本当の理由が理解できていない状態にあるのでしょう。

それどころか、

「ドラゴンズファンは、バカばっかりだ」

と勘違いエリート意識を持っているのかもしれませんね。

そういうところが、ダメなんですけどね。


坂井克彦がドラゴンズファン全員からとてつもなく嫌われている理由は、至極簡単なことなんですけどね。

坂井克彦はドラゴンズファンの心境を思いやることができない、思いやりの欠如した欠陥人間であるということです。

坂井克彦は、ドラゴンズファンの立場に立ってものを考える能力、相手の立場に立ってものを考える能力が丸々と欠如しており、裏切り行為、詐欺行為ばかりしてきたからです。

坂井克彦は、自分の事しか考えず、ひとりビールかけの復讐しかしてこなかったからです。

坂井克彦球団社長には、大いに恥を感じ、大いに反省してもらわねばなりません。

というか、いまさら反省して改善するほどの高級な人たちだとも思っていませんし、ドラゴンズファンは中日新聞社と坂井克彦と中日球団職員のことを1ミリたりとも信用していません。

どうせダメに決まっています。

中日新聞社と坂井克彦と中日球団職員は、ドラゴンズから去ってもらいたいと思います。

それが本物のドラゴンズファンの切なる願いです。



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