スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブログの記事をパクった中日スポーツの伊藤哲也くんが、古臭い中日を懐かしんでいる件



















ちょっと前の出来事なんですが、中日スポーツの伊藤哲也という記者が、ブログからパクって記事を書きました。
そのことについては、

中日スポーツの伊藤哲也という記者がパクリ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-50.html

その伊藤哲也くんが、今度は古臭い乱闘星野竜を懐かしむ、恥ずかしい記事を書いています。

最初読んだ時、「なんじゃこの記事は?」、と思ったら、伊藤哲也って書いてあったので、「ああ、なるほどな(笑)」って思いました(笑)

中日スポーツの記者のレベルの低さが典型的によく表れている記事だと思いましたので、ここで改めて検証してみたいと思います。


ドラ番記者 2013年3月13日
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/draban/20130313/index.html
WBC1次ラウンドD組のメキシコ-カナダ戦で、両軍合わせて7選手が退場となる大乱闘が起きた。
大量リードした場面でカナダ側がバントし、それにメキシコ側が報復死球。
暗黙のルールはともかく、日本のプロ野球ではめっきり乱闘が少なくなったと感じているのは、記者だけではないだろう。
別に乱闘を奨励しているわけではない。
ただ携帯電話の普及や、代表チームの存在で他球団の選手同士の交流が当たり前となり、乱闘が起きにくい下地がある。
6日の阪神とのオープン戦。
試合前に福留の下に中日の後輩たちが、次々とあいさつに向かった。
今季から敵となった以上、ファンが見てもその光景は好ましいものではない。
そんな“福留詣で”に、ロッテ時代に清原氏との乱闘経験もある平沼1軍用具担当が
「みっともねえぞ」
とピシャリ。
記者は素直に拍手を送った。
(伊藤哲也)



この記事を読むと、伊藤哲也くんはかなりのオッサンのようです。

古臭い星野竜の乱闘を懐かしんでいます。

少なくとも40オーバーのオッサンのようです。

「本当に野球を見る目がないなー」

と思わされる文章です。

調べてみると、伊藤哲也くんはやはり43歳のオッサンでした。

ブログからパクって中日スポーツに記事を書いているくらいだから、まだ20代なのかと思っていました。

だから、伊藤哲也くんが43のオッサンだったのは意外でした。


ドラ番記者 2013年3月3日
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/draban/20130303/index.html
記者は現在、中年オヤジといえる43歳だが、気持ちはまだまだ30代。
つい先日も主に報道陣で構成されるフットサルの参加を決めた。
その直前のこと。
一つ年下の谷繁が後輩の記者に
「哲っちゃんは無理だって。悪いことは言わんから、やめとけって言っといて」
と話していたことを伝え聞いた。
なぬっ!?
これでがぜん、闘争心がメラメラと燃え上がったのはいうまでもない。
5年ぶりのフットサル挑戦ということも忘れて、元気よくピッチへ飛び出した。
ただ頭の中ではジダンのような華麗なボールさばきを描いていたが、体がついていかない。
試合開始から約15分。
記者の左ふくらはぎに激痛が走る。
肉離れ…。
不本意ながら谷繁に告白すると
「ガッハッハ。だから言ったじゃん。オレの言うこと守らないからだ」
百戦錬磨の捕手の読みに脱帽するしかなかった。
(伊藤哲也)



↑これを見て、伊藤哲也くんは本物のアホなんだなーということがよくわかりました。

谷繁さんから、「哲っちゃん」と呼ばれている伊藤哲也くん(笑)

芸能界で「哲っちゃん」、と言えば出川哲郎です。

itohtetsuya.jpg

「哲っちゃん」と呼ばれる人は、天然でアホな人が多いんですかね(笑)

谷繁さんも、伊藤哲也くんのそんなアホな本質を見抜いて「哲っちゃん」と呼んでいるんだろうな、という様子が容易に想像されました(笑)

文章も内容も稚拙でスッカスカ、ブログをパクらなければ中学生のの日記程度の事しか書けないんですね。

伊藤哲也くんに言いたいのは、フットサルで遊んでないでプロ野球を勉強しろよ、ということです。


まず、星野竜の乱闘についてですが、采配レベルや野球自体のレベルが低いのを闘争心や乱闘でカバーしようという、程度の低い野球だったと思います。

星野竜がキライという意味ではありません。

星野竜は見ていておもしろかったです、昔は。

あくまでも戦術面と技術面のレベルが低いという意味です。

というか、落合竜のレベルが高すぎるのかもしれませんが・・

最近のドラゴンズの魅力は、名将落合監督が築き上げた黄金期の強い強いドラゴンズであり、ドラゴンズの魅力は乱闘ではなく、高い戦術と技術にあるのだと思っています。

高木さんの珍采配で、戦術面でのレベルがかなり落ち、ドラゴンズの魅力も半減してしまいました。

これがモロに観客動員の減少と、中日スポーツが値上げをしなければならなくなるほどの売上の減少に直結しています。

その反省もないままに、53年ぶりの日本一と初連覇の落合竜の価値をいまだに認めようともしないで嘘ついて頑張っているのが高木さんと中日新聞社の姿勢であり、そんな薄みっともない姿勢が末端の社員の伊藤哲也くんの文章からも如実にしみ出してきているように思えます。


そして、記事の内容も非常に浅はかです。

記事の内容に、嘘が山盛りです。

この浅はかな記事にOKを出した中日スポーツの上司(編集長?)も非常に浅はかでレベルが低いと思います。

携帯電話の普及、とかの分析も、非常に浅はかで愚かだと思います。

読んでいるこっちが恥ずかしくなるような、本当に恥ずかしい記事だと思います。


まず、昔のプロ野球は、チーム同士の選手の交流は無かったのでしょうか?

歴史的な事実の検証から始めましょう。

まずこの写真を見てください。

nomuranagashima.jpg

若き日の長島茂雄さんと野村克也さんが、仲良くビールを乾杯です。

野村さんは巨人に入団したことはありません。

長島さんは巨人一筋でしたし、野村さんと長島さんが同じチームメイトだったことすらありません。

この写真は、伊藤哲也くんの言うように、「他チームの選手同士が楽しく乾杯しているみっともない」写真なんでしょうか?

全然みっともなくはないですね。

オフシーズンにプロ野球ファンを増やすための話題をふりまいていて、意義もあるしとてもいいんじゃないでしょうか?

しかもこの写真、野村さんが一時的に長島さんと飲んでいるのではなくて、王さんも一緒に海外旅行に行った時の写真です。

ohnagashimanomura.jpg

この写真もやはり、みっともないんですかね?

伊藤哲也くんはあまりにも適当な嘘を言いすぎですね。

nomuranagashima2.jpg

グランドでも、野村さんと楽しげに話していますね。

これもやっぱりみっともないんですかね?

この時代、携帯電話って存在しませんから、携帯電話で仲良くなったわけでもありませんよね。


他にも、清原さんと金本さんはプロ野球選手人生の前半は、プロ野球で乱闘がはなやかなりし時代をすごしているはずですが、そして二人は同じチームになったことはありませんが、長い間ずっと仲良しですよね。

kiyoharakanemoto.jpg

この写真も、や中日スポーツの伊藤哲也くんに言わせると、やっぱりみっともない写真なんですかね?

この二人の仲が良いのも、伊藤哲也くんの言うように、携帯電話の普及のせいなんですかね?(笑)

伊藤君の記事は、矛盾だらけの嘘だらけです。


・・ただし、この矛盾だらけで嘘だらけの伊藤哲也くんの記事や、この記事にOKを出した中日スポーツの編集長が、ただのアホに見えるだけとも言い難いものがあるとも、思われます。

まあたしかにこんな記事を書いて中日スポーツに載せていること自体がアホなことはアホなんですが、このアホには理由があるように思われます。

つまり、この記事を書くことのウラのテーマ、そういうことを書かせた黒幕のヤツがいて、そこに作為的な意図が含まれてあるということにも思われます。

それは、
「福留は中日ドラゴンズとは関係ない敵だ!!」
という事をドラゴンズファンに植え付けたい、中日新聞社の意図です。

もっというと、
「中日新聞社の経営が傾いていて福留を獲得できなかった、という失態の責任を問われないようにするための、ドラゴンズファンへの、福留は敵だ!、という世論操作工作」
です。

ドラゴンズの選手達が、福留に挨拶をして楽しそうに談笑していたら、ドラゴンズファンはどう思うでしょうか?

「中日球団フロントは、どうして福留を獲得しなかったんだ?」

って思うでしょう。

しかもオープン戦で結構いいところで打点をあげまくっていて、阪神ファンからもみとめられつつあり、福留のステータスが上がってきている状態です。




「なんで福留を取らなかったんだ!ドラゴンズの選手も福留と仲良しじゃないか!」

ドラゴンズファンがそう感じたら、中日新聞社としては困るんですよね。

ドラゴンズファンに、
「中日新聞社は、なぜ福留を獲得しなかったんだよ。しょーもない親会社だな。」
と思われたくないから、紙面にこういう記事をふんだんに載せるのが中日新聞社のやりかたです。

こういうネガティブキャンペーンを何百回と繰り返してきたのが、中日新聞社の薄汚いやりかたでした。

中日球団フロントの坂井克彦球団社長と、佐藤良平球団代表が、わざと福留を獲得しなかった経緯については、

なぜ福留を獲得しなかったのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-category-18.html

のところでご報告させていただきました。

中日球団フロントが、福留を獲得できなかった(というか、わざと獲得しなかった)、その責任を問われないようにするためにも、

「福留は金で阪神を選んだヤツで、ドラゴンズの選手達から嫌われているぜキャラ」

でなければ、彼ら(球団社長と球団代表)にとって、都合が悪いのです。

sakaikatuhikokkkfi.jpg

satoryoheikkrko.jpg


福留が思った以上にオープン戦で活躍しているので、中日新聞社が焦っていることの表れでもあるでしょう。

坂井克彦球団社長と佐藤良平球団代表らの立場からすると、ドラゴンズの選手達が福留と仲良しでは困るのです。

ドラゴンズファンも選手達同様に、福留をいまでも慕っている傾向が強くなると、中日球団フロントの立場が苦しくなるのです。

それで、用具係の人が何気なく言った一言を大げさにフューチャーして、伊藤哲也くんが坂井克彦球団社長にコビた記事を書く、あるいは書かされる、という構図のようにも見えます。

坂井克彦球団社長は、中日新聞社の常務でもあるらしいです。

球団社長と常務取締役を兼務しているらしいです。

43歳で番記者をやりながら、拙い記事しか書けない伊藤哲也くんの、低スキルなサラリーマン処世術の悲哀も感じますが、だからと言って中日スポーツに嘘記事を書いたり、ブログからパクった記事を書いてもOKという理由にはなりません。

伊藤哲也くんは、ブログからパクって記事を書いた前科もありますので、今回の嘘記事の罪も重いと思いました。

中日スポーツにもいい加減にしてもらいたいものです。




伊藤哲也くんはこんなことばかりしているから、プロ野球本来の本質が全く見えなくなってしまい、まともな記事が一行たりとも書けないようになってしまい、ブログから記事をパクって書いたりしてしまう、正真正銘のダメ記者になってしまっています。

伊藤哲也くんはもはやスポーツ新聞記者と名乗ってはいけないほど、マスコミ界では非常に低レベルな品質です。

このオッサンがまた後輩に悪いDNAを伝授していくんでしょうね。

こうして、中日新聞社に入社して中日スポーツに配属されてくる若い社員は、ダメな先輩に毒されて、野球の本質が見えないようになってゆくのでしょう。

こうして中日スポーツの質は、悪い方へ悪い方へ悪循環し、紙面の内容は現在のスッカスカの新聞なってしまっているのでしょう。

大組織の会社の悪循環を断つには、こういう患部を思い切って改革する大ナタをふるうくらいでないと治りませんが、老害はびこる中日新聞社ではもはやその自浄作用も一切機能しないのでしょう。

だからこそ部数を毎年毎年減らしているわけですし。

中日新聞の部数が減少しようと一向に構わないのですが、ドラゴンズの経費を削りはじめたり、補強を全然しない上に、年俸が上がる外人を次々と大放出するといった誰の目にも明らかな悪影響が、チームに及んできていることをドラゴンズファンは大いに警戒監視しなければなりません。

スポーツ新聞の記者は、全員が二宮清純のような、スポーツの本質を見抜く目を持つ能力を身につけることを第一義とし、目標としなければなりません。

そういう目を持った記者は、スポニチやニッカンなどにはいるようですが、中日スポーツには一人もいないようです。

そういう記事を一回も読んだ事がないですし、そういう記事を見かけたという噂も耳にした事がありません。

もっとも、嘘記事ばかり書いていて、読者から、「さすが中日スポーツ」などと言われるはずもありませんが。

ブログからパクって記事を書いているような記者しかいないのが現実です。


伊藤哲也くん、いいかげんにしなさい!

伊藤哲也くん、目を覚ましなさい!




にほんブログ村


野球 ブログランキングへ

ブログランキングならblogram












関連記事

テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

No title

とても興味深いお話ですね

他球団の選手と仲良くしては、いけないとか
乱闘賛美とか。。頭の弱い方なのでしょう。。
大新聞の記者が驚きですね。

野村さん長嶋さん王さんとともに
写真に写っておられた稲尾さん
むかしドラゴンズの投手コーチなさってましたね。

Re: No title

あらかぶさん、こんにちは

> とても興味深いお話ですね
>
> 他球団の選手と仲良くしては、いけないとか
> 乱闘賛美とか。。頭の弱い方なのでしょう。。

おっしゃる通り、頭は非常に弱い方だと思います・・


> 大新聞の記者が驚きですね。

大新聞というよりは、中日新聞社自体が地方ローカル紙でして、ローカル紙の新聞社のスポーツ新聞番記者ですから、こんな記事になってしまうのだと思います。


> 野村さん長嶋さん王さんとともに
> 写真に写っておられた稲尾さん
> むかしドラゴンズの投手コーチなさってましたね。

そんな時代もあったのですね。
落合監督の恩師でもあって、投手心理の配球を学んだともおっしゃっていました。
稲尾さんが亡くなられた時の落合監督の悲しそうな様子の報道もありました。

ドラゴンズ書


























(DVD)



検索フォーム
PR

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

グアム旅行

グアム旅行

ハワイ旅行

バイク

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

ディズニー ミッキー 腕時計

ディズニー ミッキー 腕時計

引越し

引越し

ダック

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

脚やせ

エステ

脚やせ

脚痩せ

エステ

エステ

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

マージャン

マージャンの

マージャンは
PR

JQ CARDセゾン

みんなのFX

Francfrancカード

Francfrancカード

LOFTカード

LOFTカード

PARCOカード

JAPANカードセゾン

JAPANカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

MUJI Card

MUJI Card

ゴールドカードセゾン

ゴールドカードセゾン

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

ラスカルカードセゾン

ラスカルカードセゾン

パール・アメリカン・エキスプレス

パール・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

https://af-110.com/pg.php?pgid=247&adid=1182&mid=102&p=[会員ID]

ゴールド・アメリカン・エキスプレス

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

mytutor

twitterでポイントが稼げるリツイートアド新規ユーザー募集

マジックボール

マジックボール

マジックボール

マジックボール

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商
RSSリンクの表示
PR










































上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。