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トレーナーと高木守道は何をしているのか?の件








かつて、落合竜の黄金期ドラゴンズのころ、ドラゴンズには勝崎耕世さんという、とてつもなく優秀なトレーナーがいました。


ochiaimorikatsusaki.jpg


名将落合博満監督が、

「シゲ(森繁和)と、カツ(勝崎耕世)にだけは頭を下げる。」

と言わしめた、とてつもなく優秀で有能なトレーニング理論とケア理論を持つ裏方さんでした。

勝崎さんはドイツなどをヨーロッパ各国を歴訪して先進のトレーナー技術を学び、高水準なキャリアを積み重ねてきました。

たとえば陸上競技とかで世界大会に遠征する際にも同行するような、日本を代表する有能で優秀なトレーニングコーチ(トレーナー)でした。

ドラゴンズの黄金期は、このようなとてつもなく優秀な裏方さんにも支えられていました。


ところが、坂井克彦による、「脱落合破壊工作」 によって、勝崎さんもクビになってしまいました。

そしてはじまったジョイナス期、チームの状態はどうなったでしょうか?


【中日】浅尾、長期離脱も!精密検査で「右肩関節腱板損傷」
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20130226-OHT1T00282.htm
長期離脱の可能性が出てきた浅尾 右肩の張りでキャンプを離脱している中日・浅尾拓也投手(28)が長期離脱する可能性が26日、出てきた。
球団は浅尾が23、25日に名古屋市内の病院で磁気共鳴画像装置(MRI)などによる精密検査を受け
「右肩関節腱(けん)板損傷」
と診断されたと発表。
昨年痛めたのと同じ箇所で、3月29日のDeNAとの開幕戦(ナゴヤD)どころか、当面の復帰メドが立たない状況となった。
悪夢がよみがえった。昨年5月14日、当初は不振を理由に出場選手登録を抹消され、同29日の検査で
「右肩関節腱板損傷」
と診断。
前半戦での復帰計画が大幅にずれ込み、1軍復帰は9月中旬になった。
WBC日本代表候補に選出された今年はペースを上げて調整してきたが、キャンプ中に右肩の張りを訴え、代表候補合宿は一度も実戦登板しないまま選考外になった。
藤田チーフトレーナーは
「昨年やったところが完璧ではない」
と説明した。
現在は患部に痛みはなく、25日にはナゴヤ球場で50メートルのキャッチボールを行った。
早ければ3月1日にも捕手を立たせて投球練習を再開する予定だが、再発だけに首脳陣も慎重にならざるを得ない。
今中投手コーチは
「スタートに遅れても、診断で炎症が治まるまでプランは立てない」
と開幕はもちろん、当面は浅尾抜きで戦うことも覚悟した。
絶対的なセットアッパーが不在となれば、投手陣の構想は根本から見直しを迫られる。
◆浅尾の今キャンプの右肩の経過
▽2月12日 右肩の張りと疲労のため、今季初実戦となる予定だった韓国・サムスンとの練習試合を回避。
キャンプで皆勤していたブルペン投球も初めて取りやめ。
▽同16日 実戦登板がないまま、15日にWBC日本代表候補合宿に合流。3日ぶりのブルペンで21球を投げた。
▽同20日 代表首脳陣の判断で紅白戦の登板を回避。最終メンバーからの落選が決定。
▽同21日 代表候補合宿地の宮崎からチームキャンプ地・沖縄に戻らず、精密検査のため名古屋へ。



中日 2軍監督もインフルで12人感染 高木監督「しゃあない かかったもんは」
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/03/14/kiji/K20130314005391370.html
中日のインフルエンザ感染が拡大してきた。
鈴木2軍監督が2軍春季教育リーグ・オリックス戦(神戸サブ)前に体調不良を訴え、名古屋市内の病院で検査の結果「インフルエンザA型」感染が判明。
同時に杉山2軍用具係、加藤通訳の感染も判明した。
前日の山本昌らに続き、今年に入ってからの首脳陣、選手、関係者のインフル感染は計12人。
1月に感染した高木監督は
「しゃあないよ。かかったもんは」
とあきらめ顔だった。



中日インフル16人目感染者 2軍派遣中止
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130316-1098457.html
中日にまたインフルエンザ感染者が出た。
球団は15日、2年目川崎貴弘投手(19)が名古屋市内の病院で検査を受け、インフルエンザA型に感染したと発表した。
キャンプ前に高木守道監督(71)が発症してから チームでは計16人目の感染者。
首脳陣は前日14日、1軍から2軍への“逆助っ人”案を検討していたが、これ以上の拡大を防ぐため中止。
この日、教育リーグ阪神戦(ナゴヤ)が行われたが、ベンチ入り野手は10人だけだった。
高木監督は
「こっち(1軍)までいなくなってしまう。(昇格は)もうやらない」
と話した。



【中日】小熊は右肩腱板損傷の診断
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130420-1115187.html
 中日は20日、小熊凌祐投手(22)が19日に名古屋市内の病院で痛みを訴えていた右肩の検査を受け
「右肩腱板(けんばん)損傷」
と診断されたと発表した。
キャッチボール再開まで2~3週間かかる見込み。



【中日】武藤が左内腹斜筋損傷、井上も骨折
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130508-1124198.html
中日は8日、武藤祐太投手(23)が軽度の左内腹斜筋損傷と診断されたと発表した。
武藤は1日巨人戦の試合中に左脇腹に違和感を訴え登録を抹消されていた。
既にキャッチボールは開始しており、投球練習も再開予定。
また、5日DeNA戦で左足首を痛めた新人井上公志投手(24)は精密検査を受け、左足関節内反捻挫及び左距骨(きょこつ)骨折と診断された。



吉見、右肘3度目手術へ 今季絶望の可能性も
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/05/10/kiji/K20130510005773510.html
最下位中日をさらなるショックが襲った。
出場選手登録を抹消されている吉見一起投手(28、写真)が右肘の手術を受ける方向性であることが9日、判明。
最悪の場合、今季中の復帰が絶望となる可能性も出てきた。
吉見は7日のヤクルト戦(神宮)中に右肘に異変を訴え、緊急降板。
8日に名古屋市内の病院で精密検査を受けた。
詳細は不明ながら
「肘の内側の方に異常がある。筋肉の付着部に異常があるようだ」
永田トレーナー
現段階ですでに手術の必要性が検討されているが、13日に横浜で再検査を受け、複数の見解を聞いたうえで方向性を決めることとなった。
吉見は過去2度、右肘にメスを入れ、昨年9月にも肘頭骨棘(こっきょく)を骨折。
手術となれば、状態が心配される。
高木監督は
「前(昨年9月)とは違う場所らしい。少し休んで治るというわけにはいかない」
と厳しい表情だった。




ケガ人と病人が続出です。

この永田トレーナー、大丈夫なんでしょうか?

格段にレベルが低下したと言わざるを得ません。

北谷キャンプでは藤田チーフトレーナーという人が大島が左肘をケガしたときも変な事を言っていました。

大島の左肘がとっても心配な件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

北谷キャンプではケガ人だらけ、キャンプからオープン戦にかけてインフルエンザも蔓延させ、トレーナーの無能さが炸裂していました。

昨年も同じような状態でしたが、今年も全く同じ事を繰り返しています。


かつて、落合竜時代に浅尾の右肩が強い張りがあり、勝崎コーチが登板停止を強く提言し、落合監督が岩瀬とともに球場から帰宅させた、などということもありました。

いるとどうしても使ってしまいたくなるから、帰してしまった、というのです。

それでよく、

「なぜ浅尾と岩瀬をつかわなかったのか?」

などと言っている報道記事を目にしたり、中日OB解説者の言も耳にしました。

この件を巡っては、森繁さんとの若干の軋轢もあったのかもしれません、これは想像ですが。

落合監督は、このような世間の批判を全く意に介する事もなく、すべて責任を一身に受け止めて、選手を守り続けました。


しかし現状のトレーナーと高木守道のやっていることはどうなのでしょうか?

2人揃って、若手の投手をつぶしているだけです。

高木守道が監督としての役割を果たさず、近藤も今中も投手コーチとしての役割を果たさず、トレーナーも何の役割も果たさず、若い投手のむごたらしい公開処刑を見させられているだけです。


ドラゴンズの未来ある若竜投手を守れ!

中継ぎ投手の酷使表

3/29 vs横浜 山井0/3回、田島1回、武藤1回
3/30 vs横浜 岡田2回、小林1/3回、武藤2/3回(2連投)
3/31 vs横浜 田島1回、山井1回、岡田1/3回(2連投)、岩瀬2/3回

4/2 vs阪神 武藤1回、田島1と0/3回(イニングまたぎ2連投)
4/3 vs阪神 岡田1回、武藤1回(2連投)、山井1/3回、小林1/3回、
        小熊1/3回、田島1回(3連投)、岩瀬1回
4/4 vs阪神 岡田1回(2連投)、岩瀬1回(2連投)
4/5 vs読売 山井1回、小熊1回
4/6 vs読売 山井0/3回(2連投)、小熊1回(2連投)
        武藤2回(イニングまたぎ)、岡田1回
4/7 vs読売 岡田1回(2連投)、武藤2/3回(2連投)、小林0/3回、
        小熊1/3回(3連投)、田島1回

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)、岡田1回(3連投)、田島1回(2連投)
4/10 vsヤク 武藤1回、田島1回(3連投)
         小熊2/3回(5連投)、井上1/3回
4/11 vsヤク 岡田1/3回、田島2/3回(4連投)、岩瀬1回
4/12 vs広島 岡田1回(2連投)、小林1/3回、武藤2/3回、小熊1回
4/13 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投)、井上1回
4/14 vs広島 井上1回(2連投)

4/16 vsヤク 岡田2/3回、井上1/3回(3連投)
4/17 vsヤク 武藤イニングまたぎ1と1/3回 、 岡田1/3回(2連投)
         田島ロングなイニングまたぎ3と2/3回
         4イニング51球)、
         岩瀬1回 、 
         井上イニングまたぎ2回(4連投)
4/18 vsヤク 武藤1回(2連投) 、小林0/3回 、山井1回 、
         岩瀬1回(350S)
4/19 vs横浜 小林0/3回(2連投) 、
         田島1回(超ロングリリーフから中1日) 、武藤1回(3連投) 、
         岡田1/3 、 山井0/3回(2連投)
4/20 vs横浜 バーゲセン2回 、 
         田島2/3回超ロングリリーフ中1日からの2連投 、
         岡田1/3回(2連投)
4/21 vs横浜 岡田1回(3連投) 、武藤1回 、
         バーゲセン2/3回(2連投) 、
         小林1/3回 、岩瀬1回 、
         田島1回超ロングリリーフ中1日の3連投 、
         井上1/3回

4/23 vs阪神 三瀬1回 、井上1回(2連投) 
4/24 vs阪神 三瀬1回(2連投) 、
         井上イニングまたぎ1と2/3回(3連投) 、小林1/3回
4/25 vs阪神 田島1回 、岩瀬1回
4/26 vs広島 岡田イニングまたぎ2回 、三瀬1回(3連投) 、武藤1回
4/27 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投) 、
         岡田2/3回(2連投) 、田島1/3回 、岩瀬1回
4/28 vs広島 辻イニングまたぎ2回
4/29 vs読売 辻1回(2連投) 
4/30 vs読売 三瀬イニングまたぎ2回 、岡田1回 、武藤1回
5/1 vs読売 田島1回 、岡田1回(2連投) 

5/3 vs横浜 小林1/3回 、田島2/3回 、岩瀬1回
5/4 vs横浜 辻イニングまたぎ2回 、三瀬1回 、小林1回
5/5 vs横浜 三瀬1/3回 、井上1/3回 、岡田イニングまたぎ1と2/3回
         中田イニングまたぎ2回 、小林1回(2連投) 
5/6 vsヤク 三瀬イニングまたぎ2回(2連投) 、田島1回 、
         朝倉1回 、矢地1回
5/7 vsヤク 岡田イニングまたぎ1と2/3回 、田島1回(2連投) 、
         小林1/3回 、矢地2/3回(2連投) 
5/8 vsヤク 田島イニングまたぎ2回(3連投) 、
         中田1回 、岩瀬1回
 
5/10 vs広島 田島1回(4連投) 、中田1/3回 、
         三瀬2/3回 、岩瀬1回
5/11 vs広島 岡田1/3回(打者3人に2安打で降板、もう限界)、
         中田イニングまたぎ1と2/3回 、
         田島0/3回(打者3人に2安打1四球で1アウトも取れず降板、もう限界)
           しかも田島は(5連投)
         三瀬1回(2連投) 、岩瀬1回(2連投)



登板数
岡田 21試合
田島 21試合
武藤 16試合 (超ハイペース酷使で脇腹をケガさせられ2軍でリハビリ中)
岩瀬 13試合
小林 12試合
井上 9試合(ルーキーなのに3連投酷使などで骨折させられ2軍でリハビリ中)
三瀬 9試合
小熊 7試合 (5連投酷使で腱板損傷の肩の大ケガをさせられ2軍でリハビリ中)


(以下、ケガさせられた投手は、1軍昇格後から最終登板までの試合数で計算)


登板の頻度の割合 (チームは38試合消化)
小熊 7/9=77.8% (肩腱板損傷の大ケガをさせられ2軍リハビリ中)
井上 9/12=75%(ルーキーなのに3連投酷使などで骨折させられ2軍でリハビリ中)
武藤 16/26=61.5%(超ハイペース酷使で脇腹をケガさせられ2軍でリハビリ中)
田島 21/38=55.3%
岡田 21/38=55.3%

岩瀬 13/38=34.2%
小林 12/38=31.6%


1シーズン登板数換算 (1シーズン144試合)
小熊 144×0.778 = 112試合登板ペース (肩腱板損傷の大ケガをさせられ2軍リハビリ中)
井上 144×0.750 = 108試合登板ペース (ルーキーなのに3連投酷使などで骨折させられ2軍でリハビリ中)
武藤 144×0.615 = 89試合登板ペース(超ハイペース酷使で脇腹をケガさせられ2軍でリハビリ中)

岡田 144×0.553 = 80試合登板ペース
田島 144×0.553 = 80試合登板ペース

岩瀬 144×0.342 = 49試合登板ペース
小林 144×0.316 = 46試合登板ペース


ケガ予想ランキング(すでにケガさせられた投手を含む)
1位 小熊投手 (危険な酷使で肩腱板損傷のケガをさせられ2軍でリハビリ中)
2位 井上投手 (危険な酷使で骨折させられ2軍でリハビリ中)
3位 武藤投手 (危険な酷使で脇腹をケガさせられ2軍でリハビリ中)

4位 田島投手 (5連投させられており、絶望的な登板数と、度重なるイニングまたぎで、ケガまっしぐらの絶望的ペース)
5位 岡田投手 (絶望的な登板数と、繰り返されるイニングまたぎで、ケガまっしぐらの絶望的ペース)
6位 岩瀬投手 (年齢的にもまあまあな登板数な感じ)
7位 小林投手 (キャリア的にはまあまあ余裕)



現在、中継ぎの犠牲者3名、依然として中継ぎ投手の非常事態警報発令中 





酷使表は更新していると胃が痛くなってくるので、更新したくないのですが、ドラゴンズ中継ぎ投手を守るためにも、中日スポーツには載らない数字を数値化しなければならないと、我慢して更新しました。

ブログをやっておられる方、この酷使表をコピペして、使ってください。

ドラゴンズファンの皆さん、この酷使表をコピペしてフェイスブックに貼るなりミクシに貼るなりメールで送るなりして、恐ろしい現実を止めるべく情報拡散をお願いします。

ドラゴンズファンの皆さん、この恐ろしい現状を知ってください。


現在、田島が5連投させられ、非常に危険な状態にあります。

小熊が5連投させられて、浅尾と同じ腱板損傷の肩のケガをさせられているのがおわかりいただけると思いますが、田島が現在5連投させられています。

小熊は肩関節腱板損傷の大ケガをさせられています。

ogumaryosukeksmt.jpg



井上は骨折の大ケガをさせられています。

inouehtbd.jpg


武藤も脇腹をケガさせられています。

mutohyutank.jpg

もう滅茶苦茶です。


小熊は投手生命を確実に縮めてしまったでしょう。

井上は肩ではありませんが、まだプロの体ができていない投手に危険な酷使をさせるから、骨折してしまいました。

武藤も選手生命を縮めたことでしょう。

田島の投手生命は、風前のともしびだと思われます。

tajimashinji.jpg


岡田の投手生命も、確実に縮まっている最中でしょう。


okada.jpg


こんなすばらしい若手竜投たちが目の前で惨殺されていくさまを見るのは非常に辛いです。

だから彼らには、「違和感がある」と言ってケガしたふりをして逃げてくれと言っているのに、なぜ彼らは高木守道のような無能な老人の命令に従っては、ケガに向かって、破滅に向かってまっしぐらに突き進んでいるのでしょうか?・・・それは純粋で若い20代前半の若者だからです・・・こういう若者は守らなければならないのです。


まだ純粋な野球少年の若者ををだましてケガさせている老人、高木守道は本当に最低です。

こういうとき、周りの大人たちが若い投手を守らなければならないのに、近藤のオッサンも今中のオッサンも見殺しにしているだけです。

無能トレーナーのオッサンも、何の進言もしている様子もありません。

もちろん、老人の高木守道が最大の元凶であることは不動の事実ですが、周りのオッサンどももガン首ならべてなーんにもしていないんですけれども・・・どうなっているのか?

保身ばっかりのオッサン、かっこ悪いオッサンどもの無能OBコーチにもうんざりしてしまいます。

2013年に危険な酷使を繰り返した高木守道により、ドラゴンズの投手王国は地に堕ちることになるでしょう。

現在、ドラゴンズファンは、ドラゴンズの重大な暗黒期の始まりを見せつけられている真っ最中です。

だから、30連勝だとか浮かれているアホな老人をみて、うんざりします。


takagikondohhirano.jpg



中継ぎ投手を次々と殺しながら、何をヘラヘラと笑っているのか?

なぜ笑っていられるのか?この老人の人間性を疑わざるを得ません。

この老人は人間的に根本から腐りきっていると思います。

何を笑っているのか?さっぱり意味がわかりません。

中継ぎ投手がこんな状態で、この先も勝ち続けられる計算は成り立ちません。

この先にまた危険な酷使によるケガ離脱や疲労によって、中継ぎの崩壊現象が起こり、大型連敗がやってくることは明確だからです。

高木守道は一体何をしているのでしょうか?

もううんざりです。

高木守道による、ドラゴンズの未来を暗くする、若手投手を殺すむごたらしい解体ショーを見せつけられては、試合を見ていても楽しくもなんともありません。

先発投手が降板するたびに、暗澹たる気持ちにさせられてしまいます。

ドラゴンズファンの皆さん、中日球団への抗議メール送信をお願いします(懇願)



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渋谷 バイト

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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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No title

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000068-spnannex-base

ベンチでは降板直後の田島を「ボールがみんなお辞儀しとる。あのボールじゃいかん」と自ら説教した。

…だそうですよ。
監督もアレだし、コーチも何も言えないのは、もうよーく分かったけど…
仮病でも何でもいいから、休養できるような方策を田島君に伝えてあげる心あるドラゴンズOBも誰もいないんですかねぇ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000068-spnannex-base
高木監督 自ら田島に説教「お辞儀しと る あのボールじゃいかん


あきれてしまいました。

いい加減にしろ!高木、今中、近藤

今日は山内が背筋を痛めて先発回避しましたね。朝倉の先発(笑)もう笑うしかない(^^)案の定の投球でファンのストレスを溜めてくれました。

今年はやたらこんなことが多いですね…というかあり得ないくらい故障が多い(-_-)勝崎さんの解雇とは無関係ではないですね。有能なトレーナーやスコアラーまで坂井は解雇していたんですね。落合憎さで連れてきたスタッフまで…ホントにこんな愚かな男が球団を牛耳るなんて許されることなんでしょうか?

ブランコたち助っ人たちも球団のこんな姿勢に嫌気がさしたのでしょうね…山﨑には悪いけど、こんなの残してトレーナーやスコアラーを解雇する判断には理解に苦しみます。

連投酷使表を見るたびに苦しくなります…田島や三瀬は打たれましたがあれだけ毎日投げて抑えれるわけありません。

もはや若手を使うとかどうでも良くなり、このまま岡田や田島が今年で潰されてしまうか心配で…
今日も岡田、田島が投げているのを見ました。五月の前半で20試合以上投げてるなんて異常なことです(ーー;)

夏までにピッチャーが誰もいなくなるのではないでしょうか?

坂井、高木の弱体化ツートップの暴走があまりに酷すぎます。
ファンとして崩壊していくのをただ傍観するしかないのでしょうか(-_-)

No title

監督が落合さんでなくても、普通のチームなら、このゲーム展開ならそろろろ出番だなって準備できるんだろうけど、今のドラゴンズじゃあそんなことすらできないんでしょうね。
きっと、小熊、井上、武藤の3選手は肩もできていないうちに投げさせられて怪我しちゃったんでしょうね。
ほんと、今のドラゴンズじゃ、いつ投げさせられるか見当もつかないでしょうからリリーフ投手陣の皆さんは大変だと思います。

ただ、最近荒木選手とか調子を上げてきて攻撃側で若干光が見えかけてます。
攻撃のリズムが良くなることで、投手陣に良い影響があるといいんですがね。
まぁ、荒木選手とか、もお首脳陣のこととか関係なく、本来自分のなすべきことをするという意識に変わってきたのかもしれませんが、それこそ落合さんの言っていた、「球団のために野球やるな。自分のために野球やれ。」 なんでしょうね。

No title

落合前監督は、中日に黄金期をもたらし、
我々を本当に楽しませてくれました。

一番印象に残っているシーンが2010年日本シリーズ第4戦
千葉マリンスタジアム10回裏1アウト満塁の大ピンチ!
ピッチャーアキフミ、バッター福浦で、3ボールまで行きながらも最後はサードライナーゲッツー!チェンジ!
現地観戦していましたが、地獄から天国でした。


最近思う事があります。
自分も社会人ですので、会社通いをしています。
もし自分の上司が落合監督のような人だったらやっていけるだろうかと。
正直、五分五分だと思います。
口数が少なく、何を考えているのか分からない。
どう思われているのか。信用されているのかそうでないのか。
期待に応えられているのかそうでないのか。
そうゆうのが見えないのは不安になることでしょう。
また、選手の立場とコーチの立場では監督の見え方も違うでしょう。

中日から移籍した選手で、落合監督批判とも取れるようなことを発言した選手も居ますし。(これは選手にそうゆう意図が無くとも記者がまるでそうゆう意図があるように書いたかもしれませんが)

トレードで出した鉄平、森岡、新井良等がレギュラーで活躍していることを挙げ、落合は見る目が無いという意見も散見されます。

一つ言えるのは、全選手が落合監督の指導方法、考え方が合うなんて絶対にありえないことです。
きっと森岡は小川監督のやり方が合っていたのでしょうね。
鉄平は野村元監督が合っていたのだと思います。

自分は中畑キヨシのようなタイプの上司がいいなぁ(笑)
尚、高木守道は問題外です。

いや高木さんはそんなに悪い人じゃないですよ。ただ監督としては最低最悪の理想型ってだけですよ。大苦笑

しかしタイミング悪く吉見が離脱してしまったり山内が身体を痛めたりそういうケア?状態把握?からおかしいんですかね。まぁおかしいとこは他にもありますけど。主に監督さん。その前にフロントも。

今は成績残せる選手より元気でピンピンしている人が欲しい。ただそんな人用意しても今の状況ではどうなるでしょう。誰かの怪我や失敗をカバーできるだけの力が今はない。監督は若いコーチの育成もどうだろう。ほんとの内部事情はわからないけどチームの余裕のなさは連勝中から感じました。ある意味3連勝しただけでもたいしたものです。

No title

田島投手を潰したいのですかねえ…。
「調子を戻す為に(何連投だろうが)投げさせる」はっ???⇒悪い結果が出る⇒「調子を~」の地獄ループ。見ていて辛いです。
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