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読売が優勝したところで、日本の景気には何の影響力もない件


















ナベツネがいつもの、「巨人が弱いと日本の景気が悪くなる」 という大嘘をついています。



渡辺会長が日本一厳命「巨人軍が健闘しないと景気よくならない」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20140320/gia14032004400002-n1.html

nabetsune2.jpg
渡辺球団会長は、昨年の日本シリーズを入院中に観戦したことを明かし、日本一奪回を厳命した

巨人を応援する財界人などで作る「燦燦(さんさん)会」総会が19日、東京・内幸町の帝国ホテルで開かれ、御手洗冨士夫会長(キヤノン会長兼社長)、長嶋茂雄終身名誉監督(78)ら170人が出席した。

あいさつで登壇した渡辺恒雄球団会長(87)は、連続日本一を阻まれた昨秋の日本シリーズ中に、エロモナス菌による食中毒を起こした後遺症で入院していたことを明かした。
「病室で毎晩テレビで野球ばかり見ていた。6戦目で、これで勝てると思って、看護婦や医者に『勝ったよ、あした』と予言したら負けた」
と悔しがった。

大竹(前広島)、片岡(前西武)、井端(前中日)ら今季の新戦力を
「去年より中身の濃いものになっている」
と評価した同会長は
「巨人軍が健闘しないと景気がよくならない。日本一になることを私は祈念しております」
と厳命。
次々と選手を呼んで壇上からあいさつさせた原監督は
「目標はただひとつ。チーム一丸となって日本一を奪回します」
と力強く約束した。





ナベツネが常日頃口にする、

「読売が弱いと景気が悪くなる」

という大嘘について、検証してみたいと思います。


1980年から2013年のGDPの数値と、優勝チームをエクセルでグラフにしてみました。

単位は兆円です。

   ↓



日本のGDPと各年度のセ・リーグ優勝チーム
(1980-2013)

GDPandCentralLeagueV.jpg

D=ドラゴンズ G=読売 T=阪神 Y=ヤクルト B=横浜 C=広島 





    ↑

このグラフを見れば一目瞭然、日本国内GDPと読売の優勝には、何の関連性もないことが一目瞭然です。

特に2009年を見ると、読売が優勝したせいで著しくGDPが低下しています。

・・というか、2009年はリーマンショックでGDPが低下しただけの事です。


つまり、読売が優勝しようがしまいが、日本の景気には一切の影響はないということです。

読売ごときプロ野球チームが一つどうなったかで、この巨大な日本社会の巨大経済が動くことなんて、何一つ無い、という経済学的な基本すら捉えられていない、ナベツネの頭の悪さとセンスの無さにびっくりです。

読売が優勝しても、リーマンショックで日本のGDPは低下するし、1980年代を見るとわかるように、どこのチームが優勝しようとも、日本の景気が良い時にはGDPは上昇するのだということがわかります。




はっきりいって、読売の存在など、日本の景気には何の影響力もありません。

ナベツネが日常的に大嘘をついているというだけのことです。






読売関係者ってナベツネに代表されるように、上から目線の勘違い野郎のアホばっかりだと思います。

(もっとも、中日新聞社の役員も、白井元帥以外は、アホばっかりですが。)

読売ファンのやつって、プロ野球を見る目が全く無いっつーか、アホっつーか、プロ野球の本質やプロ野球の本当の面白さの意味が全くわかっていないアホばっかりだなと思います。

そもそも読売球団のトップがナベツネで、金使って補強するだけの頭を使わない単純でアホなチームだから、読売ファンの野球を見る目はレベルが低いままだし、プロ野球を見るセンスが全く無いのが特徴です。

ナベツネに影響されて、一般人の読売ファンも、「読売が優勝しないと日本の景気が悪くなる」 とアホな事をぬかしているのをたまに見かけますが、野球を見るセンスもなければ日本経済を見る目もない本物のバカだなと思います。

読売ファンそのものが、あのアホなナベツネにモロに影響されて、世の中と野球を見る目が全く無いのがその原因だと思いますが、読売ファンの野球を見る目のレベルの平均点って、本当に低いなと思います。


昨日のブログのコメント欄で教えてもらったこの記事もそうですが、
    ↓


突っ込みどころ満載! 韓国ネットの呉昇桓「KY」報道
[出崎敦史のスポーツ言いたい放題]


http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140319/wsp14031913070002-n3.htm

2014.3.22

韓国「中央日報」日本語版に、衝撃(笑撃)の記事があった。
「石仏を動揺させるのに失敗した日本」(3月12日)。
阪神の新ストッパーで石仏の異名を持つ呉昇桓投手(31)の2段モーション疑惑は実は日本側が仕立てた「謀略」だったが失敗に終わり、呉昇桓は危機を未然に逃れた、という。
めでたし、めでたし。
でも知らなかったなあ。日本球界で、こんなに韓国メディアが騒然となるほど巨大な陰謀がうごめいていたなんて。

揺れた石仏

「先週、日本プロ野球は呉昇桓の投球フォームのために騒がしかった。呉昇桓に対する揺さぶりとも考えられるこの騒ぎは、日本野球機構(NPB)が3月10日に、呉昇桓の投球動作には全く問題がない、と発表したことで落ち着いた」

確かに呉昇桓は踏み出す左足が着地すると思われたところで、靴1足分さらに前に出る。
2度ステップを行うような独特の踏み出しが、動作を途中で止める「2段モーション」に該当するのではないかと審判団が指摘したのは、沖縄・宜野座キャンプの2月9日だった。

呉昇桓に対する「揺さぶり」といわれればそうかもしれないが、ちょっと違うんじゃない?
これが試合で相手チームが文句をつけたのなら明らかに「揺さぶり」だが、指摘したのは中立の立場にある審判団。
「揺さぶり」でも何でもない。
審判はルールの番人として当然のことをしただけ。

審判が韓国人投手を「揺さぶ」ってつぶし、日本の打者に有利に仕向けたとしたら、その方が大問題。
日本に肩入れした「八百長」行為で大騒ぎになる。

敵は我にあり

「シーズンを控えて呉昇桓の投球フォームを問題視するのは外国人選手に対する揺さぶりと解釈することもできる。特に、阪神のライバルである読売が呉昇桓の投球フォームを問題視するという話が説得力を帯びる」

ネット記事の後半で中央日報の筆鋒はさらに「鋭さ」を増し、対戦相手が仕掛ける新たな日本側の「謀略」についても巨人(読売)とはっきり球団名を挙げて「説得力を帯びる」内容にしている。
わかりました。2014年は巨人が「呉昇桓の投球フォームを問題視する」行動を起こさないよう、しっかりと目を光らせよう。

(大きい声ではいえないけれど、問題視するのは巨人よりむしろ、監督時代に相手がいやがることばかりネチネチと仕掛けてきたゼネラルマネジャーがいる名古屋方面のチームのような気がするんですけどね)





    ↑
また産経新聞がアホな記事を書いていますが、この記事を見れば、出崎敦史という記者が読売ファンであることは明らかです。

読売ファンのマスゴミ記者って、どうしていつもプロ野球を見るセンスの全くないアホ記者ばっかりなんでしょうか?

あまりにもレベルが低すぎるクズ記事ばかり書くカス記者ばっかりです。


そもそも、プロ野球というのは戦術の競技です。

それは、名将野村克也監督が、「野球は頭のスポーツ」 と言っていたことからもわかります。


nomurakatsuya201203.jpg


その頭のスポーツにおいて、読売は落合竜にボロ負けしました。

2004年から2011年の落合竜の黄金の8年間において、落合竜は5回日本シリーズに出場しています。

2004年から2011年の8年間において、日本シリーズに出場した他球団チームは、阪神が1回、読売が2回で、落合竜が5回出場ですから、読売がいかにボロ負けしたかがわかります。


ochiaiv.jpg


金を使って補強するだけの単純なアホ野球の読売が、頭脳の野球である落合竜にボロ負けしたのです。

その歴史的事実を、「ネチネチ」 としか解釈できず、こういう表現しかできないアホな読売ファンの産経新聞記者の出崎敦史のレベルがあまりにも低すぎます。

どうして産経新聞には、こんなにもプロ野球を見る目のない、大バカ者のカス記者ばっかりが大勢いるのでしょうか?


産経新聞の田所龍一という老人記者が江本孟紀の代弁大嘘記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-331.html

産経新聞社の村田雅裕というカス記者が無知無能な大嘘記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-332.html


もうこの際断言しておきましょう。



読売ファンは野球を見る目がありません。

読売ファンのレベルは、読売ファンの野球眼の偏差値は、12球団1低いです。

読売ファンは、「プロ野球=金で補強」 と単純に考えるだけの野球を見る目が無いアホばっかりです。





もっとも、同じように、坂井克彦プロデュース高木中日を産み出した中日新聞社大島派の連中のセンスの無さも、ナベツネと同じようなものですが。

8年間の落合竜を通じプロ野球を見る目が格段に高くなったドラゴンズファンの皆さん、ジョイナス大好き中日新聞社大島派のアホなおっさんどもと、金で補強することがプロ野球だと思い込むプロ野球を見る目のない読売ファンを心の底から軽蔑しましょう。




























3月21日時点での、NPBのサイトに出ているオープン戦の成績を、例によって打率順に降順でエクセルで並べ替えて、レギュラーポジションを考えてみます。

http://bis.npb.or.jp/2014/stats/idb1op_d.html

       試  打  安  本  打  四   打  出
                塁           塁
       合  数  打  打  点  球   率  率
野本  圭   6   8   4  0  2  2  .500  .636
岩崎 恭平   7   5   2  0  0  0  .400  .400
和田 一浩  11  30  12  0  1  2  .400  .438
堂上 直倫   7  18   7  0  2  2  .389  .450
大島 洋平   8  27  10  0  0  4  .370  .452
ル ナ    13  37  13  1  4  2  .351  .375
福田 永将   4   9   3  0  2  0  .333  .333
平田 良介  14  49  13  0  2  9  .265  .379
小笠原道大  13  29   7  2  3  0  .241  .258
藤井 淳志   7  17   4  0  0  1  .235  .278
ゴ メ ス  13  36   7  0  3  1  .194  .216
荒木 雅博  12  26   5  0  3  0  .192  .192
エルナンデス 13  32   6  1  3  3  .188  .257
森野 将彦  14  39   7  0  4  1  .179  .195
谷  哲也   6   6   1  0  1  0  .167  .167
田中 大輔   6   8   1  0  0  0  .125  .125
松井 雅人   9  18   2  0  0  0  .111  .111
高橋 周平   7  19   2  0  0  4  .105  .292
工藤 隆人  14  12   1  0  1  3  .083  .267
杉山 翔大   2   2   0  0  0  0  .000  .000
谷繁 元信   9  19   0  0  1  2  .000  .095
堂上 剛裕   7   8   0  0  0  0  .000  .111
森越 祐人  11   3   0  0  1  2  .000  .400
山崎 武司   1   1   0  0  0  0  .000  .000



邪魔崎が1日契約で無駄な1打席を浪費したので、NPBの公式記録として邪魔崎の要らない記録が載っています(苦笑)。

これをもとにレギュラーを考えてみようと思いましたが、打数の少ない選手で並べると例によってレギュラーがおかしくなるので、打数が2桁の選手を優先に並べ替えてみます。

   ↓


       試  打  安  本  打  四   打  出
                塁           塁
       合  数  打  打  点  球   率  率
和田 一浩  11  30  12  0  1  2  .400  .438
堂上 直倫   7  18   7  0  2  2  .389  .450
大島 洋平   8  27  10  0  0  4  .370  .452
ル  ナ   13  37  13  1  4  2  .351  .375
平田 良介  14  49  13  0  2  9  .265  .379
小笠原道大  13  29   7  2  3  0  .241  .258
藤井 淳志   7  17   4  0  0  1  .235  .278
ゴ メ ス  13  36   7  0  3  1  .194  .216
荒木 雅博  12  26   5  0  3  0  .192  .192
エルナンデス 13  32   6  1  3  3  .188  .257
森野 将彦  14  39   7  0  4  1  .179  .195

松井 雅人   9  18   2  0  0  0  .111  .111
高橋 周平   7  19   2  0  0  4  .105  .292
工藤 隆人  14  12   1  0  1  3  .083  .267
谷繁 元信   9  19   0  0  1  2  .000  .095
                
野本  圭   6   8   4  0  2  2  .500  .636
岩崎 恭平   7   5   2  0  0  0  .400  .400
福田 永将   4   9   3  0  2  0  .333  .333
谷  哲也   6   6   1  0  1  0  .167  .167
田中 大輔   6   8   1  0  0  0  .125  .125
杉山 翔大   2   2   0  0  0  0  .000  .000
堂上 剛裕   7   8   0  0  0  0  .000  .111
森越 祐人  11   3   0  0  1  2  .000  .400
山崎 武司   1   1   0  0  0  0  .000  .000



   ↑

打数が2桁の選手を優先に、打率順にポジションを埋めてみます。

レフト 和田
ショート 直倫
センター 大島
ファースト ルナ
ライト 平田
サード 小笠原
セカンド 荒木
キャッチャー 松井雅


これを例によって、打順に組み直してみます。


①中 大島  .370
②二 荒木  .192
③一 ルナ  .351
④左 和田  .400
⑤右 平田  .265
⑥遊 直倫  .389
⑦三 小笠原 .241
⑧捕 松井雅 .111


今回の打順の特徴は、荒木選手がレギュラー復活!・・というかエルナンデスが落ちてきただけですが・・。

和田さんが絶好調すぎるのと、平田りんがちょっと落ちてきたので、和田さんを4番に、平田りんを5番にしてみました。

・・もっとも、和田さんには、「4番になると打率が急降下する病」 という重い病気にかかっていて全然治っていないので、4番にしない方がいいのかもですが。

直倫選手はすっかりショートに固定で良いですね。

周平選手はこれを機会に大いにモチベーションを上げて奮起するのを待ちたいと思います。

森野選手の打率が上がってこないのが気がかりですが、そこは経験豊富ですから、シーズン中に調子を上げて来てくれるでしょう。


難しいのは、野本選手の判断です。

打率と出塁率ともにグレートで、なんだか絶好調な感じがします。

もうちょっと試合に出して見極めてあげても良いのかも?

代打の切り札はいまのところ野本選手で良さそうな感じもします。
















投手陣を見てみます。

例によって防御率順にエクセルで降順に並び変えてみます。

http://bis.npb.or.jp/2014/stats/idp1op_d.html

      登  勝  敗 三  失  自  防  投
                    責  御  球
      板  利  北 振  点  点  率  回
朝倉 健太  1  0  0  0  0  0  0.00   1
小川 龍也  1  0  0  0  0  0  0.00   0.2
小林 正人  2  1  0  1  0  0  0.00   2
高橋 聡文  2  0  0  4  0  0  0.00   2
田島 慎二  7  0  0  6  0  0  0.00   7
武藤 祐太  4  0  0  2  0  0  0.00   5
雄  太   1  0  0  0  0  0  0.00   1
大野 雄大  4  1  1  11  1  1  0.50  18
カブレラ   3  1  0  9  2  2  1.50  12
山井 大介  3  0  0  7  4  3  2.45  11
又吉 克樹  6  0  0  4  2  2  2.57   7
岡田 俊哉  5  0  3  8  6  6  3.00  18
山内 壮馬  4  0  1  6  4  4  3.60  10
祖父江大輔  1  0  1  0  1  1  4.50   2
川上 憲伸  3  0  1  9  7  7  5.91  10.2
岩瀬 仁紀  3  0  0  3  2  2  6.00   3
福谷 浩司  3  0  0  2  2  2  6.00   3
若松 駿太  2  1  0  2  3  3  6.23   4.1
鈴木 義広  1  0  0  1  1  1  9.00   1
パ ヤ ノ  5  0  1  4  5  4  9.00   4
                
                
   ↑
投球回が少ない投手が防御率0.00で並んでいます。

ので、投球回数が2桁の投手を上位に並べてみます。
   ↓               
                
                
      登  勝  敗 三  失  自  防  投
                    責  御  球
      板  利  北 振  点  点  率  回
大野 雄大  4  1  1  11  1  1  0.50  18
カブレラ   3  1  0  9  2  2  1.50  12
山井 大介  3  0  0  7  4  3  2.45  11
岡田 俊哉  5  0  3  8  6  6  3.00  18
山内 壮馬  4  0  1  6  4  4  3.60  10
川上 憲伸  3  0  1  9  7  7  5.91  10.2
                
朝倉 健太  1  0  0  0  0  0  0.00   1
小川 龍也  1  0  0  0  0  0  0.00   0.2
小林 正人  2  1  0  1  0  0  0.00   2
高橋 聡文  2  0  0  4  0  0  0.00   2
田島 慎二  7  0  0  6  0  0  0.00   7
武藤 祐太  4  0  0  2  0  0  0.00   5
雄  太   1  0  0  0  0  0  0.00   1
又吉 克樹  6  0  0  4  2  2  2.57   7
祖父江大輔  1  0  1  0  1  1  4.50   2
岩瀬 仁紀  3  0  0  3  2  2  6.00   3
福谷 浩司  3  0  0  2  2  2  6.00   3
若松 駿太  2  1  0  2  3  3  6.23   4.1
鈴木 義広  1  0  0  1  1  1  9.00   1
パ ヤ ノ  5  0  1  4  5  4  9.00   4



   ↑
投球回数2桁の6投手が並びました。

当初から言われていたこの6人が先発ローテーションでいきそうですね。

この6人で、6月の吉見投手復帰までもってくれればいいですから、まあ大丈夫そうです。

中継ぎ投手はどういう感じなのか、先発6投手の下に並べてみました。
   ↓                
                
                
      登  勝  敗 三  失  自  防  投
                    責  御  球
      板  利  北 振  点  点  率  回
大野 雄大  4  1  1  11  1  1  0.50  18
カブレラ   3  1  0  9  2  2  1.50  12
山井 大介  3  0  0  7  4  3  2.45  11
岡田 俊哉  5  0  3  8  6  6  3.00  18
山内 壮馬  4  0  1  6  4  4  3.60  10
川上 憲伸  3  0  1  9  7  7  5.91  10.2
                
田島 慎二  7  0  0  6  0  0  0.00   7
武藤 祐太  4  0  0  2  0  0  0.00   5
又吉 克樹  6  0  0  4  2  2  2.57   7
高橋 聡文  2  0  0  4  0  0  0.00   2
小林 正人  2  1  0  1  0  0  0.00   2                
岩瀬 仁紀  3  0  0  3  2  2  6.00   3
                
朝倉 健太  1  0  0  0  0  0  0.00   1
小川 龍也  1  0  0  0  0  0  0.00   0.2
雄  太   1  0  0  0  0  0  0.00   1
                
祖父江大輔  1  0  1  0  1  1  4.50   2
福谷 浩司  3  0  0  2  2  2  6.00   3
若松 駿太  2  1  0  2  3  3  6.23   4.1
鈴木 義広  1  0  0  1  1  1  9.00   1
パ ヤ ノ  5  0  1  4  5  4  9.00   4


    ↑
中継ぎ投手は、

インフル調整遅れの岩瀬投手の復帰まで、抑えは田島投手。

中継ぎ投手は武藤投手、又吉投手、聡文投手、コバマサ投手。

敗戦処理は朝倉投手。

あとの選手は2軍調整で、調子が上がってきたところを、1軍で疲労のたまった投手と入れ替え入れ替えで、森繁ヘッドが上手にやってくれると思います。




といったところでしょうか?

単純に数字だけで想像するとこんな感じですが、実際には守備力と総力、チームバランスやチームのムード、谷繁監督の戦術なども加味してレギュラーポジションや一軍登録枠の選手を決めていくことでしょうけど、なかなか難しい作業だなと思います。








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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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ナベツネさんちょっと見ない間に大分お姿が…。

さて、山崎氏のアレですが心底意味が解りません。
MLBに詳しくも無いので『ワンデーコントラクト』でググってみましたが、該当球団を最終所属にする為の慰労的な意味合いで行われる様で、実際の試合に出場する事は、ほぼ?無いようでした。

NPBでは過去にOP戦を引退試合としていた時期があったようですし、試み自体は良い事だと思います。
しかし開幕も近づき、いよいよ本気モードに入ろうかというこの時期に「何の練習もやってねーやw」(ユニ姿を見る限る謙遜ではなく事実なんだろうと思います)というオッサンが試合に出て良いのか?と強く疑問に感じました。こちらは結果論ですからあまり強くは言うつもりもありませんが、実際新4番の平田選手が一二塁(だったかな?)で一線級の投手と対戦するという貴重な経験を積む場面を奪った事にも憤りを感じています。

OP戦が始まったばかりの頃ならば、また印象も違ったと思うので残念です。

なるほどね

ナベツネは毎年この話してます。
そのたびに、球団の人気にかさをきて、いやらしい老人だと思っていました。
でも、本当は何にも関係ないんですねw
なんか笑いましたw

『渡邉恒雄とプロ野球』にみるナベツネ氏の発言といやな予感

ナベツネさんは、V9時代と高度成長期を重ね合わせているのかもしれませんね。どんだけ昭和なのか、という気もしますが、まあナベツネならではのコメントだなぁと思います。

さて、本日、夕刊フジ編集委員江尻良文こと”狂人エジリン”の『渡邉恒雄とプロ野球』なる本を書店で見かけました。

勿論、エジリンにとって偉大なる首領様であらせられる大ナベツネ様のやることなすこと大肯定大賛辞のオンパレードぽかったので、一顧だにする価値無し、と邪魔崎さんの本の時と同様にさっさと書棚に戻そうとしましたが、「落合博満と渡邉恒雄」という一章があったのでそこだけなんとか立ち読みましました。

冒頭部分に、こんなナベツネさんのコメントが紹介されています。(正確な記述ではない点ご容赦下さい)

「他の球団のことは言いたくないけど、親会社が力を入れれば、観客は来るんです。ウチだって球団、(読売新聞本社)事業局、販売局が知恵を振り絞って努力してるんですよ。(落合監督退任の件を前提に)優勝監督を辞めさせるなんて、プロ野球ファンを馬鹿にしてますよ」

お前なんぞに言われたくないわ!とドラゴンズファンはお怒りでしょうが、私はこの一節だけは今までの経緯と、そして彼と同じオチシンとして完全同意せざろうえません。

読売は長い間この世の春を享受してきましたが、Jリーグ発足以降、大正力が作った巨人、ひいてはプロ野球の存亡の危機とばかりに異常なまでに対抗しました。金満と言われようが、なりふりかまわないと言われようが、ともかく「強い巨人」を維持しようとしてきました。

その「強さこそ全て」を追求してきたのがナベツネさんであり、目的のためには手段を選ばぬやり方は多くの摩擦と犠牲を伴ってきましたが、巨人は毎年常に強力な戦力を揃えており(必ずしも結果がともなっていないのが野球の面白さですが)、彼が国政にも影響を持つ大新聞のトップに君臨し続けてきたことも事実です。

昨年、管理人様も中日球団の異常さを訴える為に、ナベツネさんですらまともにみえると書かれたことがあります。

まともなナベツネと異常な坂井克彦の対比こそ、ドラゴンズファンの常識が問われる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-195.html

そのナベツネ氏もこの写真をみると、もう彼に残された時間はさほど長くないのかもしれない、と思わせるほど老いています。老いた人間は、普通の人と進む時間の速さが違います。自分の目の黒いうちに目的を達成しようと周りを急き立てます。

今、政治は彼の思惑通り、安倍晋三首相のもと改憲に歩を進めています。読売本社も今年新社屋へ無事移転しました。巨人も磐石の態勢でダントツの優勝候補です。

しかし、唯一の懸念点があります。その本にもありますが、中日に落合GMがいるという点。味方の選手時代は最高の成果を残してくれた人間、しかしいざ敵に回すと何度も苦渋を飲ませられた人間が敵チームにいるという脅威。

ここで私は、ひょっとして彼は本気で落合GMを巨人に迎え入れるようとするのでは、といういやな予感があります。

。そんなことは白井オーナーや落合信子総監督の目の黒いウチは絶対ありえあいことですが、「落合君を何としてでも巨人に引き入れろ」という命が出されたら、何をやってくるか分からない球団です。

とにかくファンはしっかり今年のドラゴンズを応援して、ドラゴンズは巨人に打ち勝って、そんな悪夢を振り払って欲しいと思います。

長文失礼しました。

ネット上でジャイアンツが虚塵と呼ばれ、ジャイアンツファンが虚カスと呼ばれるのか

読売巨人軍の球団というのは、(税法などの法律は遵守するんでしょうが)NPBのルールを半ば公然と無視したり、場合によっては圧力を持ってねじ曲げてきた歴史であり、永久に不潔であり続けたことから、ネットを中心に虚塵だとか虚カスと蔑視されています。
もっとも、大島派とか小山派とかでもっと低レベルな争いをしている我らが大本営はもっと酷い親会社だと思いますが。

thank

「監督時代に相手がいやがることばかりネチネチと仕掛けてきたゼネラルマネジャー・・・」
これこそプロ、プロの神髄。
ぜひ、こういうチームに戻ってほしい。
最大級の褒め言葉を書いているのだと
気付かないんですね、この記者は・・・。

No title

読売の程度が低いかどうかは知りませんけど、まあ、いちおーは日本で一番部数が出てますから、それを鵜呑みにする純真無知日本人が大量生産されているのでしょう。常々言ってますけど、マスゴミだけじゃなくて元凶は日本人気質。こっちが馬鹿の集まりだと思います。新聞テレビしか知らない連中が他球団情報を見る機会を自分で作らないので『なんとなく巨人ファン』ってことを自覚していないのが日本人でございます。現に北海道や福岡と言った地に、基本、見たことも聞いたこともないであろうパのチームが来た途端、それでもホークスやファイターズを応援するのですから、いかに日本人って情報不足に生きているんだな、というか能動的に情報収集する気ないんだな、と痛感します。


ちなみに私は、補強については、金でかき集めようが、底上げしようが、それは別にどっちでもよくて、その球団のやり方でしかないと思っています。ただし星野のように他を誹謗中傷非難批判しておきながら自分が同じことをやるのはいいんだという自己中我が侭な考え方は、さすがに酷い話だとは思いますがね。
だから巨人戦に限って言えば攻略するのはすごく簡単で、安定した選手2、3人以外は、そのときの調子の良い選手を起用するという形で試合を選手に任せるやり方なんだから、『巨大戦力』なんて幻想に過ぎないわけで、調子の良い選手だろうがそのほとんどは一軍半なんだし、エース級一人と投球術の上手い一人をぶつければそれでカード勝ち越しは楽勝なのに、去年までのセの他球団がお馬鹿監督の集まりなのか、新聞テレビの情報を鵜呑みにするプラス脳筋なんでどのチームの監督も行き当たりばったり戦略皆無の采配しかできないもんだから、調子が良い選手を使っているだけの読売に勝てないんですよねー。スワローズの小川監督はあまりに欠員が多過ぎて不幸だったけど。だから、星野程度でも、こちらも戦略皆無の原が相手だから日本シリーズで勝てたってわけ。


ただ、去年のパの監督ももうちょっと頭を使ってほしかったんですよね。田中を一球団1回潰せば、それで貯金が10減るのに、田中以外でイーグルスに勝とうとするから星野をのさばらせる結果になったわけなんだけど今年は違うと信じたいものです。
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