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読売球団関係者は必ず「お前が言うな」的な発言をする件














巨人・井端独占直撃 手術前と変わらぬ動きに「不思議で仕方がない」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/240970/

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沖縄キャンプでは手術明けとは思えない動きを見せた井端

3月7日

「戦国ジャイアンツ」のカギを握る男たちを直撃する本紙独占インタビュー第2弾は、井端弘和内野手(38)。
昨年受けた右ヒジと右足首の手術からは順調に回復し、キャンプ中は若手以上に激しいメニューを消化した。
中日から戦力外同然の扱いを受けた選手とは思えない動きで、すでに実戦にも出場。
開幕レギュラーを狙える位置に付けたベテランに、現在の心境を聞いた。

――移籍1年目のキャンプを振り返って

井端:
まずは、けがをしなくて良かったなと。
長いこと野球をやっていても、巨人では1年目。
使っていなかった気をだいぶ使いましたからね。

――チームの雰囲気はどう感じたか

井端:
明るいなあと。
年下、年上の壁がないチームという気がしますね。
みんな“移籍慣れ”しているというか、他球団から来た選手を受け入れることが上手ですね。
そういう雰囲気はドラゴンズにはなかったかな。

――いきなりチーム最年長選手になった

井端:
自分より上はいないんだと思うと、年下から見られているという責任は感じますね。
そういう意味では(同級生の)由伸がいてくれて良かった。
今は
「由伸の姿を見ておけばいいんだな」
と思っていますから。
彼がいなかったら今ごろはパニックになっていますよ。

――キャンプを通じて感じた中日との野球スタイルの違いは

井端:
意外かもしれないけど、今のところ野球のスタイルは変わらない気がしています。
ただし、これはシーズンに入ってみないとわからない。
実戦が始まってサインとか(違いが)見えてきたものもあるし、これからどういう野球をするのか、楽しみでもあります。

――キャンプ練習時間の差はあったと思うが

井端:
練習時間は長ければいいというものでもないんです。
あまりに長すぎても待ち時間が長かったり、休憩が増えてダラダラやっているだけになったりする。
中日時代そういうシーンは見てきたから。
僕もかつて朝から晩まで猛練習したこともありましたが、今はこの程度が自分に合っていると思っています。

――古巣中日の状況は気になりませんか

井端:
うん、全く気にならないです。

――中日から受けた評価は低かった。これほど回復できるとは思っていなかったのではないか

井端:
終わったことは気にしないし、評価のことも今はもう何も思わない。
それよりも巨人で野球をすることしか頭にない。
獲っていただいたことに感謝していますから。

――オフに2か所も手術したとは思えないほど、元気に動けている

井端:
あんまり普通に野球をできているので、不思議で仕方がない(笑い)。
正直なところ、体が戻るまで半年はかかるかな、と考えていた。
少し出遅れた部分はあったけれど、それも取り戻せたかなとは感じています。

――では手術前以上の活躍も期待できる

井端:
確かに、体の具合が良かったころのキャンプと同じ仕上がりに持ってこられたかな。
手術をして、体も強くなっている気がしますしね。

――それだけ順調だと、開幕レギュラーの座に欲も出てくるのでは

井端:
もう少し状態が上がってくれば、そういう欲も出てくるかもしれませんね。
試合に使う、使わないは監督次第なので、使いたくなるようなプレー、結果を残していこうと思います。






幼少期から巨人のヒトケタ背番号が夢だった井端が、読売球団の印象について、

「明るいなあと。年下、年上の壁がないチームという気がしますね。 」

と、お前が言うな発言をしています。



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ドラゴンズで一番先輩風を吹かせ、生意気だと言いがかりをつけてはドラゴンズの後輩を自分勝手な基準でシメて回っていたのが井端です。

その後輩イジメを加藤晴彦にまで依頼していた様子が、名古屋のローカル番組に放送されていましたので、有名な話です。

加藤晴彦もそんな井端と組んで、なぜかドラゴンズの若手選手イジメを行っていました。

加藤晴彦はそれを今も続けています。

そんな状態で、ドラゴンズを暗くしていた元凶が井端でした。

おい井端、お前が言うな、という話です。


































2014年の開幕を前に、恒例のファンミーティングが開催されました。



原監督 ドラ1小林に谷繁見習え「意地悪なずる賢いところ」を

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140325-00000081-spnannex-base

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ルーキーの小林(左端)の紹介の際に原監督(左から2人目)から口撃され苦笑いの谷繁兼任監督(右端)

◇セ・リーグファンミーティング(2014年3月24日)

巨人の原監督がドラフト1位ルーキーの小林に意地悪捕手への指令を出した。

ファンミーティングで
「慎之助(阿部)は“陽”ですが、引退した古田(元ヤクルト)、矢野(元阪神)、谷繁(中日兼任監督)にあるのは意地悪な、ずる賢いところ」
とした上で
「谷繁捕手から見習って、陽の部分と陰の部分を入れたら、素晴らしい捕手になる」
と語った。
小林も
「視野を広げ、先輩の動きも見て、そういった部分も身につけていければ」
と真顔で話していた。





原辰徳に言わせると、阿部慎之助は陰陽でいうと“陽”なんだそうです。

さらに原辰徳は、古田氏、矢野氏、谷繁監督は“陰”であり、「意地悪で、ずる賢い」 人間なんだと断言しています。

原辰徳は昔から底の浅いバカなヤツだとずーっと思ってきましたが、こいつはどんなに齢を取っても浅はかなバカなやつのままです。

人間というのは、どんなに齢を取ってもバカは治らないんだなと思いました。


巨人関係者って、ナベツネを代表として、「お前が言うな」 という恥知らずの発言を繰り返すばっかりの思い上がりの激しいバカばっかりだと思います。

読売関係者の特徴として、
「巨人のやることはなんでも正しくて、正々堂々として明るく、なんでもかんでも“陽” だと思い込む」
という特徴を持った健康なバカどもだと思います。

今年も広島から大竹投手を金で強奪をして、広島はその影響で順位を一つ落とすことでしょう。

広島ファンからすれば、そんなチームの一体どこが陽なのかと言いたいでしょうし、正邪でいえば、読売球団は明らかに邪悪なチームです。

それは西武の片岡ファンも同じように感じている事でしょう。

(井端はもともと邪悪な性質なので読売気質にピッタリですが)


まず、そもそも原辰徳ですが、コイツは愛人だらけで、その愛人の女にヒドイ事をして、それをネタにヤクザに恐喝され、口止め料として1億円を支払った前科を持っています。









原辰徳「女性の日記」ごときで1億円の不可思議―脅されてたのは別のこと?

http://www.j-cast.com/tv/2012/06/22136663.html

2012/6/22

「週刊文春」がまたまたやってくれた。
いまや文春は、一瞬ではあったが、かつての『噂の真相』の一時期のようになってきた。
スキャンダルは文春へ持っていこうが合い言葉になってきているのではないか。
ライバル週刊誌は戦々恐々であろう。

今週は原辰徳巨人軍監督が元暴力団員に1億円払っていたという、これまた仰天スキャンダルである。
それも、文春の発売前日に巨人軍が記者会見をして暴力団員ではないといいながらも大筋で事実を認め、原もお詫びの文書を出して、そうしたことがあったことを告白したのだ。

まず、事件から見ていこう。
きっかけは1本の電話だった。
2009年4月に巨人軍の球団事務所に山本正志(仮名)を名乗る男から電話が入り、山本は電話を受けた球団職員に
「原監督に渡っている、ある女性の日記を返してほしい。(中略)返してくれないなら、騒ぎを大きくする」
と通告したそうだ。
この電話に続く8か月にもおよぶ脅迫事件が、封印されていた原監督の醜聞、暴力団関係者による1億円恐喝事件の存在を浮かびあがらせた。

それは約24年前のこと。
当時のジャイアンツは王貞治監督が率いて、中畑清や篠塚利夫、吉村禎章らが活躍し、中でも『若大将』の愛称で親しまれていた4番バッター原辰徳が人気の中心だった。
新人王、3年目にはMVPに選ばれるなどスター街道を驀進し、86年には5歳年上の明子夫人と結婚、88年には長男も誕生している。
そんな幸せな生活の一方で、別の女性との間に重大な問題を抱えていたという。

原の「1千万ですか?」に「ケタが一つ違う」

兵庫県芦屋市に巨人が甲子園で試合を行う際、定宿にしている『T』というホテルがある。
繁忙期には『野球バイト』といわれる若いアルバイトが選手の食事や宿泊のサポート役を担う。
原はそのうちの一人の女性と深い関係になったが、その女性が深く傷つくトラブルが生じたというのだ。
トラブルが何かは読んでもわからないが、問題解決のために原が費用を用立て、その後も交際は続いたようだ。
しかし、その女性にだんだん変化が出始めた。

「野球バイトのない時に大阪の北新地でホステスをするようになり、その後はホストクラブにハマって借金を作り、カード支払いの請求で首が回らなくなってしまったと聞いていました」
(『T』の元スタッフ)

そして95年の阪神淡路大震災と前後する形で、彼女は忽然と姿を消してしまうのだ。

しかし、それでは終わらなかった。
彼女はトラブルのことやそのときの気持ちの揺れを克明に日記に書いていた。
原との交際を思い悩んだ彼女が、原のチームメイトだった岡崎や緒方耕一(現野球解説者)らに相談を持ちかけていた様子も綴られていたという。
悩んだ末に彼女は失踪してしまうのだが、その日記は家に残され、同居していた同僚の女性から暴力団関係者へと渡ってしまったと事情を知る関係者が語っている。

それが先の山本で、当時は山口組の西日本の有力団体S会の直参組長だった。
なぜかその日記は山本の舎弟のHの手に渡る。
Hは北海道出身で、息子が現役のプロ野球選手だったKという元暴力団に話を持ちかける。

女性が失踪して10年以上の時が過ぎ、原は2度目の巨人軍監督になっていた。
原の携帯に電話が入ったのは06年8月。
あんたのスキャンダルを持っているから至急会いたいというものだった。
巨人が遠征している熊本のホテルにKとHは行き、原に日記のコピーを示しながらこう言ったという。

「原さんが野球界から居なくなったら大変なことになる。表に出ないように私が解決するので、私に任せなさい。それには金がいる」

金額を尋ねる原にK側は指を1本突き立てた。
「1千万ですか?」と聞くと、「ケタが一つ違う」といった。
原はこの年は複数年契約の1年目で、早々と優勝争いから脱落していたため、この醜聞が出れば致命傷になると考え、警察にも相談せず、金をかき集めて理不尽な要求に応えてしまったのだそうである。
K側はカネと引換に日記をシュレッダーにかけ、領収書を切った。

だが、これで一件落着とはいかなかった。
Hの兄貴分だった山本が原を脅し始めたのである。

公訴時効超えてないのに被害届出さない巨人軍

ここまで読んできて、おやと思う。
日記は処分されたようだし、Hというのは交通事故で死んでいるそうだ。
なのに山本は日記を返せと球団事務所に執拗に電話をしてきたり、原の自宅へ押しかけて行ったそうだが、何が目的だったのだろう。
ただ日記を取り戻したかっただけではあるまい。
まだ原から搾り取れると思ったのだろうか。
球団側はこのとき初めて原の聞き取り調査を行い、ことの経緯を知るのである。

山本は威嚇するような言葉は吐くが、金銭要求はしなかった。
だが、09年12月1日、球団事務所近くの路上でガスボンベとガソリン缶を持って、
「ここで腹を切ってやる」
と叫び、爆発物を起爆する行為を繰り返したため、威力業務妨害の現行犯で逮捕された。
公判では原の名前はもちろんのこと、原の醜聞や恐喝事件にも一切触れられず、保護観察付きの有罪判決を受けたという。

不可思議な事件だ。
巨人軍側はKは元暴力団だが20年以上前に足を洗っているし、Hは原に水産会社の名刺を出していたから、原の頭の中には暴力団と関係があるという考えはまったくなかったとしている。
06年に脅されて金を払ったとき、相手が暴力団という認識がなかったというのは信じられないが、それよりも、文春が書いているように、この恐喝事件は公訴時効の7年をまだ超えていないのに、球団は被害届を出さないのは不思議である。
失踪した女がらみで表に出せない何かがあるのではないかと勘繰りたくもなる。

原監督の動きは素早かった。
文春が発売される前日、以下のコメントを発表したのだ。

「ファンの皆様へ
1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました。
女性とはまもなく連絡をたちましたが、それから約18年後、監督に復帰して1年目の2006年8月、プロ野球と関係ある人物から電話があり、
『あなたの女性問題に関する日記がある。公になれば球界は大変なことになる。表に出ないよう私に任せてほしい』
と言われました。
ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。
悩んで悩んで悩み抜いての苦渋の選択でした。
私の個人マネジャーとは
『これで終わりにならない時には球団に相談し、警察に届け出よう』
と話し合いました。
その後、動きはありませんでしたが、2009年、別の男から球団に電話があり、
『女性問題のことを書いた日記が監督の手に渡ったはずだ。それを返してほしい』
ということでした。
私は球団にすべてを打ち明けました。
妻にもすぐに告白しました。
一番傷つけてしまうのは妻だと思ったからでした。
(中略)
私個人の不徳の致すところであり、浅はかなことをしたと思っています。
たくさんの選手を指導するプロ野球の監督という立場にある人間として、深く反省しています。
ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした。
読売巨人軍原辰徳」

また、この情報を漏らしたのは清武英利・巨人軍前球団代表だと、原は「清武さんへ」と題したメッセージも配布した。
たしかに時期的にも、清武が原から相談を受けたであろうことは想像に難くない。
だが、ここで清武へのメッセージを出したのは、ナベツネと清武戦争の被害者だという世論の同情を引くアリバイづくりで、誰かに入れ智恵されたのではないか。

巨人軍は金を払った相手は暴力団ではないという理由で文春側を名誉毀損賠償請求訴訟を起こすそうだが、原が事実関係を認めているのだから、やめたほうがいいと思うがね。

今週も長々と書いたが、いまの文春からは毎週目が離せない。











本誌が掴んだ原辰徳 恐喝騒動「1億円美女の正体」 vol.1

http://news.livedoor.com/article/detail/6766440/

『週刊文春』が火を点けた巨人軍・原辰徳監督(53)の「1億円不倫騒動」。
文春の報道によれば、24年前の88年当時、原監督(当時は選手)が、巨人が甲子園で試合を行なう際、常宿にしていたホテルTでアルバイトをしていた20代の女性と深い関係になった。
「その後、女性が傷つくような“トラブル”が生じ、問題解決のための費用を原監督が用意するなどしましたが、その女性は当時のことを克明に日記につけていた、というんです」
(スポーツ紙記者)

その日記が、文春記事中で「山本正志(仮名)」という暴力団関係者の手に渡り、その山本は舎弟のHに日記を渡す。
Hは、ビジネス上の繋がりがあった元暴力団員(関東の組織・T会)で、息子がプロ野球選手のKに相談。
Kが原監督の携帯電話に直接、連絡を取った。

こうして、KとHに面会させられた原監督は、球団や警察に相談することもなく1億円を払い、日記はシュレッダーにかけられた。
こうして一大スキャンダルになったのだが、文春は続けて、“原監督と元暴力団員を繋いだのは、中畑清DeNA監督”と報じた。
「先週発売号では、第3弾として、恐喝側の元暴力団員の一方が、野球賭博に関わっていたとスクープ。まだ、この騒動は収まりそうにありません」
(前同)

しかし、一連の騒動の謎はまだまだ多い。
渦中の女性の正体、そして、その女性が原監督との関係を赤裸々に綴っていたとされる日記を、暴力団関係者が入手した経緯が、ほとんど報じられていないという点だ。

本誌は前号に続き、事件の裏事情を知るA氏に接触。
その謎に迫った。
「原と関係した女性だが、文春では88年に原と関係したあと、95年頃、忽然と姿を消したとなっている。だが、実は北海道でホステスをやっていた」

本誌前号でA氏は、女性は原と交際したあと、S会幹部の愛人になったと聞いている、と証言。
それに加えて、こう付け加える。
「女性は北海道の出身と聞いている。彼女が寝物語でその幹部に原との関係を告白した。ヤクザにとって、そんなネタがあれば、カネになると思うのが自然だろう」

S会は、西日本にある山口組の直系組織。
この1億円恐喝騒動には、このS会幹部だった山本と、その舎弟・H(故人)が関わったとされる。
しかしA氏によれば、渦中の女性を愛人にしたS会幹部・Xこそが、事件の鍵を握っているという。
「Xが女性とつき合っていたのは、原と別れて間もない80年代後半頃。手当は月50万円だったそうだ。Xは当時、地上げの仕事で頻繁に北海道に行っていた。その仕事が終わったあとも、頻繁に北海道を訪ねていたそうだ」
(A氏)

ホテルTのアルバイト女性から、暴力団員の愛人とは、大きなギャップを感じるが……。
「文春によれば、ホテルT勤務当時の女性は、20代後半の可愛い感じの子で、複数の選手とも親しかったそうです」
(前出・スポーツ紙記者)

そんな女性が、原監督とのトラブルを経て、どのように変わったのか、知る由もない。
だが、その“変化”について、こんな証言が出ている。
女性の北海道時代を知る元ホステスの女性が、こういう。
「確かに、Xさんは“昔、彼女は原とつき合っていたんやで”と自慢してました。彼女はすごい美人。でも、太っているわけじゃないけど、スタイルはイマイチだったかな」

女性の親は教師をやっているとも聞いたそうだが、別の一面もあったという。








本誌が掴んだ原辰徳 恐喝騒動「1億円美女の正体」 vol.2

http://www.excite.co.jp/News/sports_clm/20120719/Taishu_sports127.html

「Xさんに"とんでもないじゃじゃ馬なんや"とボヤかれたことがあります。50万円のお手当ての支払いが少し遅れただけで、"奥さんに私との関係をバラすわよ!"と、組事務所に電話してきたというんです」
(前同)

もっとも、この女性の件は、別のいくつかの話が錯綜している可能性がある。
原監督にとっては、さらなるダメージに結びつきそうな、次のような情報もあるのだ。
「その話は、ちょっと違いますね。Xがつき合っていた女性が、原とつき合って、心身ともに"過大な負担"があった女性というのは事実です。だけど、それは元・銀座のホステスで、件の女性とは別人ですよ。Xが、たまたま恐喝事件のメンバーと同じS会所属だったから、話がゴッチャになったのでは」
(事情通)

この話が事実ならば、原監督は、もうひとつのスキャンダルを抱えている、とも推察されるが……。
いずれにしろ、Xは1億円恐喝のキーマンであることは間違いないようだ。

09年、山本が球団に「日記を返せ!」といった行動を取った際、Kと山本との間を取り持ったというのだ。
「山本が"一銭ももらってない!"と、Kとの仲介をXに相談しました。東京のホテルの喫茶店で複数回、山本とXが会っていることが確認されています」
(警視庁関係者)

Xと山本、渦中の女性……。
原監督から1億円をもぎ取った"動かぬ証拠"である日記は、どのような経緯で、暴力団関係者の手に渡ったのか。
これに関しても、前述した情報のように、Xが銀座ホステスを愛人としていたならば、渦中の女性とは面識がないことになるのだが……。
「女性の親族にS会関係者がいたというのがひとつ。その一方で、山本がつき合っていた女性が、原とつき合った女性と親友だったので、入手できたという話もある」
(A氏)

先に述べたように、Xと女性の交際が事実ならば、直接渡ったという説も加わり、3つの可能性があるといえる。

いずれにしても、球団側が公訴時効を迎えていない恐喝事件の被害届を出さないのは、不可解だ。
「球団側は09年時、警視庁に相談したが、"恐喝メンバーの一方のHが亡くなっているので難しい"と、受理されなかったといっています」
(スポーツ紙記者)

それに対して、A氏はこういう。
「今回の騒動の情報元は、(清武氏ではなく)恐喝側の暴力団筋と見ていいだろう。死んだなんて、噂も飛び交っているらしいが、女性は確実に生きており、どこかにいる。これで終わりとは思えない」

闇社会の矛先は、次はいったい、どこに向かうのだろうか……。






要するに原辰徳というヤツは、暴力団に1億円を払ってでも、隠蔽したいほどひどい事を愛人にしていた、というヨゴレだということです。

そんなヨゴレの原辰徳が、当時読売ファンに何と言ってごまかしていたかというと、スポニチの報道によると、
    ↓



不倫で1億円払った原監督 「清武さん」暴露もうやめて

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/06/21/kiji/K20120621003509320.html

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リーグ戦再開へ向けた練習を終え引きあげる巨人・原監督

交流戦でセ・リーグ初の優勝を飾った巨人・原辰徳監督(53)に女性問題に端を発したスキャンダルが20日、発覚した。
元暴力団員の要求に応じ、1億円を払っていたと、21日発売の週刊文春が報じた。
巨人は原監督の支払いは認めたが、反社会的勢力との認識はなかったと説明。
原監督は2枚の書面を公表しファンに謝罪するとともに前球団代表の清武英利氏(62)の関与を指摘し、一連の騒動の「終戦」を訴えた。

リーグ戦再開を2日後に控え、交流戦初優勝で勢いに乗る原巨人を衝撃的なスキャンダルが襲った。
「巨人原監督が元暴力団員に1億円払っていた!」
と題し、週刊文春が6ページにわたって掲載。
21日の発売前日に記事の内容を把握した巨人は午前11時に桃井恒和球団社長らが都内の事務所で緊急会見を行った。

巨人によると、原監督が現役だった88年ごろの女性問題で、06年に2人組の男に1億円を要求され、支払いに応じたという。
しかし、相手が反社会的勢力であるとの認識はなく、そのような勢力と交際したこともないとした。
球団が警視庁に聞いたところでは、2人は暴力団員などではなかったとしている。

球団が問題を把握したのは09年。
当時の関係者と名乗る別の男が球団事務所に現れ、嫌がらせ行為を繰り返したことから調査に乗り出した。
球団が原監督にただしたところ、過去の事実を明かし、警視庁へと届け出た。
ただし、09年時点で、2人組のうち1人がすでに事故死していたため、原監督は被害届の提出を見送ったという。

原監督は
「ファンの皆様へ」
と題した異例の書面を発表し
「1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました」
と不倫関係を認めた。
「ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。苦渋の決断でした」
と続けた。
そして
「私個人の不徳の致すところ。ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした」
と騒動を謝罪した。

その一方で、
「清武さんへ」
と題した書面も公表。
昨年11月に解任された前球団代表の清武氏が情報流出に関与しているとの見方を示した。
「巨人軍の選手、OB、関係者を傷つける報道が相次いでいます。こんなことがなぜ続くのか。清武さんのほかに、いったいだれがいるのか」
と、3月の朝日新聞による契約金超過報道などの裏にあるとされる、清武氏の存在を指摘。
「巨人軍の一員だったことを誇りとして、これからを歩んでください。まだ間に合います」
と訴えかけた。

3年ぶりのリーグV奪回を目指す今季。
交流戦を圧倒的な強さで制し、最高のムードで再開するリーグ戦に臨もうとした直後に発覚した前代未聞のスキャンダル。
昨オフから続く場外戦は収まる気配を見せない。

【週刊文春の報道要旨】
24年前の1988年の出来事。
兵庫県芦屋市内にある巨人定宿のホテルでアルバイトしていた女性と(当時現役の)原は深い関係になった。
その後、トラブルに発展し、女性は95年阪神大震災前後に失踪。
元同僚を通じて女性の当時の心情がつづられた日記が暴力団関係者に渡った。
18年後の06年8月、原監督に見知らぬ男性から電話が入り
「(スキャンダルを)表に出さないように解決するから」
と1億円を要求。
当時の巨人コーチの名前も2人書かれていることから原監督は日記と引き換えに要求をのんだ。
日記は処分。
09年になって別の男性から「日記を返せ」と原監督の自宅や球団事務所が嫌がらせを受けたことで、球団は過去の恐喝事件を把握。
警察に相談し、数カ月後、その男は威力業務妨害で逮捕された。

[2012年6月21日]




ファンに謝罪の原監督「心のもやもやがとれて感謝」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/06/21/kiji/K20120621003509740.html

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ベンチで打撃練習を見守る巨人・原監督

前代未聞のスキャンダルが明るみになった巨人の原監督は球団事務所での会見には同席せず、午後1時から川崎市のジャイアンツ球場で行われた全体練習の指揮を執った。
約2時間の練習終了後には取材に応じ、あらためて巨人ファンへ謝罪の言葉を並べた。

「このような状況になり、ファンの皆さまに心よりおわび申し上げます。同時に深く反省しております」
と沈痛な面持ち。
夫人には09年に事実関係を説明しているといい
「一番迷惑を掛けたのは妻であります。妻とは未来へ向けて、2人の夢に向かって一歩ずつ前進しております」
と続けた。

交流戦初優勝を飾りチーム状態が上向きなだけに、指揮官として何よりもグラウンドへの影響を避けたい。
「私の中ではあす(21日)、また練習し、あさって(22日)からペナントレースという目標を持ってチームを前進させたく、そのことに集中していきたいと思います」
選手には特に説明などは行われず、事実を明かすことで
「正しく報道していただきたい。隠そうなんて気持ちもない」
と話した。
練習では左脇腹肉離れから復帰を目指すゴンザレスの投球練習に見入り、セーフティースクイズや送りバント、右打ちを行うケース打撃に目を光らせた。

過去の過ちを認めることでけじめをつけた原監督は正直な心境も吐露。
「どこかに心のつかえがあった。心のもやもやが取れたような、逆にこういう事柄に感謝したいと思います」
と言った。
22日からリーグ戦が再開し、今季2勝5敗1分けと負け越しているヤクルトとの3連戦。
「緊張感の中で食うか、食われるかの勝負をするわけですから。しっかり準備をして、頑張っていくことに集中します。私も含めて」
雑音をはねのけるように語気を強めた。

【原監督のファンへの声明】
ファンの皆様へ
1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました。
女性とはまもなく連絡を断ちましたが、それから約18年後、監督に復帰して1年目の2006年8月、プロ野球と関係ある人物から電話があり、
「あなたの女性問題に関する日記がある。公になれば球界は大変なことになる。表に出ないよう私に任せてほしい」
と言われました。

ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。
悩んで悩んで悩み抜いての苦渋の選択でした。
私の個人マネジャーとは
「これで終わりにならない時には球団に相談し、警察に届け出よう」
と話し合いました。

その後、動きはありませんでしたが、2009年、別の男から球団に電話があり、
「女性問題のことを書いた日記が監督の手に渡ったはずだ。それを返してほしい」
ということでした。
私は球団にすべてを打ち明けました。
妻にもすぐに告白しました。
一番傷つけてしまうのは妻だと思ったからでした。

電話をしてきた男は逮捕され、有罪になったと聞きました。
私は一連のことが明らかになった時は、誤解を招かないためにも、自分の言葉で釈明しようと考えてきました。
自ら心境をつづって、けじめをつけたいと思ってきました。

私個人の不徳の致すところであり、浅はかなことをしたと思っています。
たくさんの選手を指導するプロ野球の監督という立場にある人間として、深く反省しています。
ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした。
読売巨人軍 原辰徳
(原文のまま)

[2012年6月21日]





原辰徳がヤクザに1億円支払っていた報道から2年も経っていない今現在、思うにこのアホなおっさんは、全く反省してねえな、と感じます。

「正しく報道していただきたい。隠そうなんて気持ちもない」

と発言している割には、日記に何て書いてあったのか一切公表しなかったし、この愛人の女性に一体どんなひどいことをしたのか、隠されたままです。

要するに、原辰徳というヤツは、人間性が最低で、愛人の女性にひどい事をしたけれども、屁とも何とも思っていないし、反省なんて全くしていないということです。

原辰徳というこんなヨゴレの奴から、

「オレたち読売巨人軍は正義だ。相手チームの捕手は意地悪でずる賢い。」

などと言われても、

「はぁ!? 何言ってんだテメエ? お前が他人を意地悪だのズル賢いだのと言う資格があるのか???」

というセリフ以外、何も出てきません。

原辰徳、正真正銘の本物のクズ人間だと思います。




それから、阿部慎之助の一体どこが、“陽” なんでしょうか?

原辰徳の発言の意味がさっぱりわかりません。

そういえば阿部慎之助にも、原辰徳と同じような愛人騒ぎ報道がありました。

    ↓


abesinnosuke.jpg



3夜連続で密会していた巨人・阿部慎之助とグラドル・小泉麻耶

http://npn.co.jp/article/detail/19186169/

2012年08月07日

プロ野球・巨人の阿部慎之助がGカップのグラビアアイドル・小泉麻耶と3夜連続で密会をしていたことを発売中の「週刊ポスト」(小学館)が報じている。

同誌によると、7月25日の夜は試合後に阿部が宅配便の配送人風を装い約1時間半にわたり小泉のマンションを訪れ、26日には東京・西麻布の飲食店でわずか1時間密会。
27日は小泉が巨人の遠征先である広島まで応援に行き、阿部はそれに応えるかのように5打数4安打2打点と大爆発だったという。

今年1月に行われた野球選手とタレントの“食事会”という名目の合コンで2人は出会ったそうで、小泉から猛アタック。
現在は双方が盛り上がっており、多い時は週3回ペース以上で会っているとのことだが、阿部は06年12月に元モデルの妻と結婚。
長女と次女がいて今年1月には待望の長男が誕生していたが、阿部の母親と妻の嫁姑関係がこじれた結果、夫婦関係にも影響し、小泉の不倫の原因になっているというのだ。

この件について阿部は同誌記者の直撃には答えず、巨人の広報は
「交際している事実はなく友人の一人」
と回答、小泉の所属事務所も同様の回答を寄せているというのだが、
「快進撃している巨人から出入り禁止にされたら困るし、小泉は揉めると面倒な大手プロの傘下だから、スポーツ紙の後追い報道はなし」
(芸能記者)
という。
「これで阿部の成績が沈んでいるなら球団もそれなりのペナルティーを与えるだろうが、打率3割1分4厘で現在首位打者。本塁打は12本、57打点でいずれもチームとセ・リーグの日本人トップの好成績で首位のチームを牽引しているだけに、多少、私生活に問題があっても何も言えないだろう。小泉は通っていた名門女子校から芸能活動を理由に退学処分にされ不当だとして訴訟を起こして知名度が上がり、『日テレジェニック』にも選ばれたが、ほかに目立った活動はなかったが、これで一気に名前をあげたが、ひところ世間を賑わした、グラドル大好きの某企業グループ会長の愛人疑惑が流れたこともあっただけに、不倫疑惑報道ぐらいでは動じないのでは」
(芸能記者)

小泉のブログを見ると、7月28日には阿部と密会した広島で食べたと思われる広島風お好み焼きの写真を掲載しているが、削除せず。同誌の発売前日の今月5日にも何事もなかったかのように浴衣姿の写真を掲載している。

2人とも表立っての“ダメージ”を受けていないだけに、このまま不倫交際が続くかどうかが注目されるところだ。






原辰徳はバカなので、

「他球団の捕手は意地悪でずる賢いけど、阿部慎之助は意地悪じゃないしずる賢くない。」

と言っています。

不倫自体犯罪ではありませんが、阿部慎之助は陰でコソコソと愛人を作りまくるわるさずきな男であって、少なくとも “陽” のイメージでは無いですね。

そもそも阿部慎之助を “陽” だと発言している原辰徳が、コソコソと愛人を作ってその女性にひどい目に遭わせておいて、何とも思ってないクズ人間ですから、そんな過去すら、“陽”だと思っているのでしょう。

もっとも原辰徳はヤクザに平気で1億円支払ってしまうような薄汚い男ですから、その発言内容に信ぴょう性など、最初からありませんが。


まあ、原辰徳がバカでクズ人間なのは最初から判りきっていることではありますが、そんなやつがヤクザに1億円支払って謝罪文書いて2年も経たないうちに、谷繁捕手は意地悪でずる賢いなどと発言するなど、一体どの口が言うのか、不思議でたまりません。

読売関係者ってのは、恥知らずなオマエが言うな発言を繰り返すクズばっかりだなと、改めて思う原辰徳の思い上がった発言でした。

そういう読売球団関係者に毒されて、巨人ファンというのは他球団を見下す習性があるように思います。

そういうアホな読売球団関係者にすっかり影響を受けてしまう巨人ファンのマスゴミ記者のレベルの低い記事を見かけるたびにあきれはててしまうのですが、ドラゴンズファンの皆さんは、そういう巨人ファンにバカにされても、バカなのは巨人ファンの方であるという事実をしっかりと理解しておきましょう。

バカな読売球団関係者や、巨人ファンのマスゴミ記者などにだまされて、ドラゴンズファンとしての誇りを見失わないように注意しましょう。









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テーマ : 中日ドラゴンズ
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No title

実のところ、私は昨日の谷繁監督の開幕投手公言を聞いて、「あ、まだ監督は勝負師としては甘いな」と思ってしまったんですよね。最初に言わないと言ったんだから、周りの雰囲気がどうだろうと、それを貫いてほしかったです。周りに釣られてブレるようでは、肝心の勝負どころで優柔不断に決断できないというのを昨日の発言は意味していたと思います。相変わらずお馬鹿の伊藤キャップがその辺りを指摘することすらできず、下らない記事の書き方しかできてなかったのと、四流ドラOBども、しかもその中には去年、ドラゴンズをぶっ壊した馬鹿や、ジョイナス体制ですら招聘されなかった超お馬鹿が中スポなのにこぞって巨人を優勝候補筆頭にあげるばかりかドラゴンズをBクラス予想しているのを見て、上記のタイトルではありませんが、「お前らがえらそうに順位予想するな」と思いましたね。実に今日の中スポはつまらない構成でございました。


谷繁監督はもしかしたら今、マスゴミの落合GM傀儡を連呼される毎日にうんざりして少しキレ気味なのかもしれません。だから昨日、本来であれば前日まで隠し通せばいいのに、憲伸先発を暴露してしまったのかもしれません。
別に、ファンは谷繁監督を落合GMの傀儡とは思っていないし、4番・平田や、二番手捕手・松井雅、6番・和田といった独自性を出しているのだから何も無理に落合GMと違うところを出そうとしなくてもいいのに、この時点でマスゴミ攻撃にムキになってしまっている感があり、なんとか平静に冷静になってほしい、と願う次第です。


2011年、どうして自分たちが史上最弱打線でもリーグ制覇できたのか、日本シリーズを第7戦まで戦い抜けたのか。
落合監督は何も指示していません。
アレは選手たちが自分たちで考えてやった野球の集大成だった、ということを思い出してほしいです。
普通にやればドラゴンズの戦術眼はセのどのチームも圧倒する経験と知識が豊富な選手が揃っているのですから、決してマスゴミのバッシングに負けないでほしいと切に願わずにはいられないほど、今、谷繁監督がナーバスになっているように感じます。
ナゴヤドームに行けるまともなドラファンは、谷繁監督を守ってやってほしい、と思います。

No title

>その後輩イジメを加藤晴彦にまで依頼していた様子が、名古屋の>ローカル番組に放送されていましたので、有名な話です。

キャンプ中に若手選手を集めた席で、説教じみた態度だったようですね。
名古屋在住ではないですが、ネットで話題になったのを覚えています。
この両者は、ミスターDと言われた人の舎弟気取りなのも有名ですね。
(特に加藤晴彦)

No title

開幕川上発言は、セ・リーグにも予告先発が導入されたので、落合監督時代と同様には出来ないでしょう。
また、それぐらい言ったところで俺達には問題ないぜ!と
受け取っておきましょう。

「神輿は‥な方が…」って某政治家が言ったのと同じですね。
巨人軍のスターってそんな方達ですよね。
松井さんだけは違うと思ってますけど。

”陰”=‥じゃないと原監督が谷繁監督を持ち上げてくれたと受け取りましたが、ブログ主さんは上っ面しか見ない人に向けて記事をかかれるので致し方ないですね。

谷繁監督は落合GMの傀儡の様にわざと見せています!(多分w)

No title

井端選手については、こちらでも連日オープン戦での活躍が取り上げられています。体の治りも予想以上に早いそうで、何よりです。

今シーズン、このまま巨人の内野ユーティリティプレイヤーとして活躍すれば、低評価をした古巣も見返せるでしょうし、原監督も中日に対して、川相さんの時の意趣返しが出来たと大喜びされるでしょう。

イヤミっぽい物言いになりましたが、「手術して体が強くなった気がして」いるのは大きな勘違いなので、今年一年で燃え尽きるならともかく、無理しない方が文字通り「身のため」です。

さて原監督の言ですが、自分たちは王道である、明であると強弁すればするほど、やはり落合GMの影を意識している、若しくはまだコンプレックスを抱えているんだなぁと彼の「陰」を感じました。

原監督の印象といえば、

原辰徳監督は、一定レベル以上の戦力を与えて始めて機能する凡将であり、少なくとも去年日本シリーズで負けた楽天や発展途上のドラゴンズをはじめとするソフトバンクや阪神以外のチームではまず勝てないでしょう。いわゆる監督が寝てても勝てるチームでなければ結果を残せないリーダーだと思います(もちろん、このような才能は必要でしょうが)。
また、阿部慎之助選手も「打てる」捕手が売りなのであって、谷繁PMのように捕手としての基本スキルはお察しくださいレベルだと思います。
ま、せいぜい弱い犬ほどよく吠えるとでも思えば、巨人関係者の発言も気にならないですよ。

あきれたもんです。

今シーズンの戦いがどうなるのかはさておき、
井端君も原君も完全に谷繁・落合体制を意識していますね。
冒頭の井端へのインタビュー記事がすべて井端自身の口から
出た言葉ならあきれるばかりです。
キャンプ前に巨人の練習に初めて参加した時のコメントから
非常に違和感を感じていましたが
「巨人は明るくて雰囲気が良い」発言。
自分はどのチームにいようが自主的にチームの
雰囲気づくりに貢献する人間ではないと
言っているようなもんです。
人間誰しもが持って生まれた性格があるから
いたしかたないとは思います。
ムードメーカーの役割って
誰でもできるもんではないでしょう。
しかし、他力本願にも限度があるわいな・・・て感じです。

また、中日は暗かったと言ってるようなもんだと
不快感を感じるのは自分だけでしょうか?

アスリートの身体状況について
全く詳しくないので、疑問だらけなんですが
体にメスを入れて数か月でプロスポーツの世界に
すんなり戻れるものなんですか?
野手と投手の違い、手術内容の違いがあるのかも
しれないけれど、吉見投手は今シーズンはゆくっり
リハビリして来シーズン完全復帰を目指した方が
本人のためなどと言う諸氏もいます。
夏場を過ぎる一番疲労が蓄積するころ
井端はどう過ごしているんだろう?と 
つい考えてしまうのは意地悪な見方なんでしょうか?
 
そして原については開いた口が塞がりません。
頭が悪いんで仕方ないとは思いますが
「お前は陽ではなく陰」発言が極めて失礼だと
解らないんですね。
しかも引退した捕手の名前と一緒に
挙げればカモフラージュできると思ったんでしょうか?
谷繁捕手が怖いとはっきり言えってなもんですね。
 
笑って流す谷繁監督の大人な対応はなかなかです。
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