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ナゴヤドームに鳴り物の応援は必要ないというのは間違いである件






















少数意見ではありますが、ネット上でもたまに、

「ナゴヤドームに鳴り物応援が無くなっても良いじゃねーか。」

みたいな意見を見かけます。

中日球団職員の職務怠慢によって引き起こされた大事件、

「ナゴヤドームの応援団出入り禁止措置による鳴り物応援なしの深刻な緊急事態問題」

についてですが、中日球団職員も鳴り物は必要ないと思い込んでわざと何もしてこなかったのか?という疑念すら感じる今回の深刻な事態です。


・・この、「ナゴヤドームの応援団出入り禁止措置による鳴り物応援なしの深刻な緊急事態問題」について誤解がまだまだ多いようです。

この際、今回のこの、「ナゴヤドームの応援団出入り禁止措置による鳴り物応援なしの深刻な緊急事態問題」 の問題点について、あらためて何が問題なのか、以下にまとめていきたいと思います。





今回のナゴヤドームの鳴り物応援について、必要ないと言っている人がいます。

しかし、それは間違いです。

なぜならば、現にドラゴンズの選手達が、

「正直に言ってさみしい」

と言っているという現実があり、その事実が報道されていることからも明らかなように、明らかにドラゴンズの選手達の士気が落ちているからです。

サッカーでサポーターが存在しますが、11人で競技するサッカーにおいて、どのサッカーのチームにいおてもサポータそれぞれの特性があり、ーには背番号12が割り当てられていることからもわかるように、観客の応援は絶対的に必要なものです。

メジャーリーグに鳴り物がないじゃないかと言う人がいますが、アメリカみたいなああいう多民族国家のごちゃまぜの人種の国において、単一の応援歌は不可能で、民族単位でつるんで他民族とは絶対に折り合わないまとまりのないバラバラの国において、まとまった一体感のある応援が不可能であるというだけのことです。


それでもメジャーの球場で最高にボルテージが上昇したときは、メジャーの球場だって日本の球場のように球場全体で一体化した応援が行われる事はあります。

例えばイチローがまだ移籍直後で大活躍していた頃、シアトルのセーフコフィールドにおいて、球場全体でイチローコールが起きていたのは、報道もされていて多くの日本人が目にしたと思います。

要するに、よほどのテンション上昇が無いと、歴史の浅い多民族国家のアメリカ人は、球場の観客が一体化して応援する事が無い、という寂しい社会形成なだけなのであって、これを日本に持ち込むことが社会的に正解であるとは絶対に言えないということです。

そもそも、メジャーの球音を楽しむ、というのは長嶋茂雄が言い出して有名になってしまい、日本人プロ野球ファンの間に広まった誤解です。

長嶋茂雄みたいな老人世代は、ギブミーチョコレートの終戦直後の日本が超貧乏な世代で、幼少期に冷蔵庫もマイカーもある映画を見てアメリカは輝かしい素晴らしい国であると思いこむ、貧乏臭い誤解を刷り込まれたしょうもない考えを持った世代であるという事実をまず知っておく必要があります。


長嶋茂雄みたいな老人世代は、


アメリカのやっていることは、何でも正しい


と思いこむ、意識レベルが非常に低い世代です。

アメリカがやっていることで、正しい事はあまり無い、というのが現代社会におけるジャーナリズムの主流意見となっている中、今さら長嶋茂雄の古臭すぎる、「球音を楽しむ」 などという意見が間違っている事は明らかです。


長嶋茂雄の言う、「球音を楽しむ」 のが正しいというのなら、夏の甲子園で行われている高校野球において、高校のブラスバンド部が一生懸命に応援しているのも間違いだと言うのでしょうか?

そもそも、観客のほとんどが硬球を使った野球すらしたことのない一般人のプロ野球ファンが、球音を楽しむ事ができるのでしょうか?

例えば、軟式野球に励んでいる少年野球をやっている子供たちが、球音を楽しめるのでしょうか?

鳴り物のないナゴヤドームに来て、ピッチャーが投げた球が、キャッチャーミットに収まった球の音、

「パシッ!」

っていう音を聞いて、

「うーん、良い音・・・」

って少年野球をやっている子供たちが楽しめるとでも言うのでしょうか?

あるいは、仕事帰りのサラリーマンやOLが、球音を楽しめるのでしょうか?

球音を楽しめるスキルのある人が、世の中にいったいどれくらいいるというのか?


そもそも球音を楽しめるスタンドの席って、どのあたりまでなんでしょう?

ナゴヤドームで言うと、S席だけでしょう。

内野席でも、球音を楽しめる席ってのは、ホームベースに近い一部の席だけで、3万人も人がいたら人のざわめきの音が大きくて、鳴り物がなかろうと応援がなかろうと、たとえA席であっても球音なんてきちんと聞こえないでしょう。

それから、長嶋茂雄を始めとして鳴り物応援不要論者が決定的に誤解している点は、メジャーでも人気のある強いチームの球場においては、鳴り物が無かろうと応援団が無かろうと、試合中は非常に騒がしくうるさい状態で、球音なんて絶対に聞こえません。

アメリカで球音を楽しんだ長嶋茂雄は、アメリカに行ってたまたま入った球場が、たまたま人気のない、そして内野S席の当日券がやすやすと買えるような、不人気チームの試合だったのでしょう。

そんな不人気チームのシラケ切った球音が響き渡るような静かーーなアメリカの球場で、閑古鳥が鳴いているだけなのに、アホの長嶋茂雄が、

「球音の聞こえるメジャーの野球って素晴らしい!!」

って感激して日本に帰国してきたに過ぎません。

みなさんご存じの通り、長嶋茂雄ってただのアホですので、そういう周囲の状況も正確に把握できないままに、嘘情報を持ちかえって嘘を日本に広めたにすぎません。

巨人ファンにとって、

「長嶋茂雄は、勉強のできない、教養のない、アホである。」

という事実を口にする事は最大のタブーなんでしょうけど。

でもドラゴンズファンから言わせてもらえば、長嶋茂雄なんて無知丸出しなだけの、それこそ、

「なんだよあのインチキ英語(笑)・・・気持ち悪い・・・どうせ漢字すらまともに書けないだろ?このオッサン(笑)」

とバカにするだけの存在なので、長嶋茂雄が言っている事が間違いであることを正確に判断する事ができます。

日本人にとって、

「応援団はいらないんじゃないか?」

という大間違いの情報を広めた最大の諸悪の根源、長嶋茂雄のウソにだまされてはいけないと思います。


国の歴史の厚い、どちらかというと均一された民族で構成された国の多いヨーロッパにおいて、サッカーの応援がどちらかというと一体感のある応援と、歴史のある応援歌が多いのを見れば、アメリカとヨーロッパのプロスポーツの応援スタイルのどちらが正しいのかなんて、一目瞭然です。



http://youtu.be/-mbsKdb_BR4



http://youtu.be/ZSKOnQnzt4k




むしろ、鳴り物を使わないスポーツ観戦をするアメリカの方が、むしろ少数派なのではないかと思います。

むしろ鳴り物を使った応援をしないアメリカという国のスタイルだけが異常なんじゃないかとすら思えます。

一体感のある応援スタイルを取れないアメリカだけが異常な国なんじゃないかとすら思います。

鳴り物を使って合唱してプロスポーツを応援するスタイルの方が、むしろ世界的には普通なのではないでしょうか?





海外のサッカーのサポーターの様子
   ↓



http://youtu.be/P0hI_2-aqMA


   ↑
トルコ、アルゼンチン、ドイツ、エジプトのサポーターの様子



http://youtu.be/72nU63J6qgI



オランダ、ギリシャ、ブルガリア、ハンガリーのサポーターの様子



http://youtu.be/rBqQyCMPy1A



   ↑
オーストリア、キプロス共和国のサポーターの様子





http://youtu.be/oKY0yFnAOzc



イタリア、ルーマニア、ウルグアイ、ポーランド、セルビア、のサポーターの様子




ちょっと検索しただけで、イタリア、ルーマニア、ウルグアイ、ポーランド、セルビア、トルコ、アルゼンチン、ドイツ、エジプト、オーストリア、キプロス共和国、オランダ、ギリシャ、ブルガリア、ハンガリーでは、鳴り物を使った合唱を行う応援スタイルが取られていることがわかります。



サッカーだから?

サッカーだからそうなっているだけにすぎない?

では、野球の元となっているスポーツである、クリケットのワールドカップの様子を見てみましょう。

クリケットワールドカップで、インドとスリランカが試合をしているようすですが、応援団こそないものの、観客は鳴り物を使って応援しています。

    ↓


http://youtu.be/9ArVz29cDlI





アメリカ以外のバスケットボールを見てみましょう。

バスケットボールのヨーロッパチャンピオンシップにおいて、セルビアとフランスが試合をしている様子ですが、なにかドラム的な太鼓のものをつかって応援しているようすがわかります。

   ↓


http://youtu.be/Ificeknpg3U



    ↑

その応援スタイルは、若干サッカーっぽいというか、むしろ応援スタイルは全てのスポーツにおいてサッカー化しているのかもしれません。

あるいは日本のバレーボールの応援スタイルにもちょっと似ているかもしれませんが、バスケットボールのヨーロッパチャンピオンシップで鳴り物応援されている様子を見ても、NBAとは違いますよね。

やはりアメリカだけが鳴り物応援団なしの応援スタイルで、アメリカだけがヘンなんじゃないかと思います。


ヨーロッパと南米しか見てないから、アフリカのスポーツも見てみましょう。

FIBAのアフリカチャンピオンシップで、アンゴラとコートジボワールの試合の様子ですが、やはり観客が合唱して手拍子で応援してます。

会場は鳴り物禁止だったのか、手拍子で応援しているのでしょうけれども、応援団的な者が存在する事がわかります。

 ↓

http://youtu.be/TE5SwzwQ1Gw







そもそも、アメリカ人は日本の鳴り物応援スタイルをどう見ているのでしょうか?

一部のメジャーかぶれの日本人が、したり顔で、

「本来アメリカの野球は応援団も無しで、静かに見るもんだ。」

と知ったかぶりしていますが、それはそもそも本当なんでしょうか?


40万回再生されている、少なくとも野球を知っている外人が、甲子園で応援バットを持っておもしろそうに応援している様子の動画があります。

   ↓

http://youtu.be/miDy_tnazdc



この動画では野球を知っている白人が英語を話していますから、アメリカ人かオーストラリア人かカナダ人なんでしょう。

この外人達は、阪神の応援はうるさいと思って、しかめっ面してますかね?

むしろその真逆で、めちゃめちゃ楽しんでますし、動画概要のところに、

「A collaboration of videos from the amazing experience that is Hanshin Tigers Baseball. Video taken in Osaka, Japan in Summer, 2009.」

アメージングエクスペリエンスって、思いっきり書いてありますね(笑)。

外人が甲子園の応援をめちゃめちゃ楽しんでいるようすが、投降したコメントにも表れています。

こうみると、MLBがどーのこーのと理屈をひねり出して、日本の応援団をうるさいとか言ってる日本人は、一体なんなんですかね?

そもそも日本のプロ野球の応援団をうるさいとか言っているのは、世界中でも一部の日本人だけ、それもアメリカに劣等感を持っている変な日本人だけなんじゃないですかね?




知る人ぞ知る日本文化をYOUTUBEで紹介するテキサス出身のアメリカ人、その名もテキサス親父が、甲子園の鳴り物応援を見に行った感想を述べている動画がありますので見てみてください。

    ↓

http://youtu.be/CDQQ_tYtJaQ





このテキサス人も、エキゾチックなところを面白がってはいますが、変だとは言ってませんね。

日本人はこういう応援スタイルはやめるべきだとも言っていません。

日本の応援団がイラネとか言っている日本人って、やっぱり世界中でごく一部にしかすぎず、それも日本人だけなんじゃないかと思います。


なぜならば、世界中のスポーツにおいて、鳴り物を使った応援スタイルの方が標準的であり、むしろアメリカの方が標準じゃないからです。

アメリカのスポーツの観戦スタイルの方が、世界標準からみると、異常であるといえます。







なぜ甲子園で試合をする阪神タイガースは、有利であると言われるのか?

それはこの動画を見れば明らかです。

   ↓


http://youtu.be/k1gV5JoOKEU





応援団がいて、鳴り物があって、5万人の阪神ファンが六甲嵐を大合唱して盛り上がっていれば、阪神タイガースの選手達の士気は上がるし、それだけで打率も上がって来るというものです。


日本のプロ野球において、応援団がいて鳴り物応援が行われているスタイルは、むしろ世界標準であり、選手の後押しをする力をもっています。


日本の球場から鳴り物応援が無くなる方が良いとか言っている人は、世界ではごく少数派の変人であると断定せざるを得ません。


サッカーではサポーターの存在はもはや完全にチーム力の一部として組み込まれているのに、スポーツの応援力というものは、もはや完全にスポーツ科学的にも証明されているのに、応援団なんていらねえ、鳴り物もいらねえとか言っている人、あなたは完全にネクラな変人です。

そういう人は、現場のプロスポーツ観戦には向いていないので、家で音量をしぼって1人でテレビ中継を凝視しているのが向いています。




そういう訳で、長々と書いてきましたが、要するに、ナゴヤドームに応援団がいないというのはめちゃめちゃ異常事態であるということです。

そして、ドラゴンズの選手達にとって、どれだけマイナスな出来事であることか。

そして、そういう事をしでかしてしまったのは、坂井克彦時代に仕事をサボって職務怠慢していた中日球団職員たちの責任であるということです。

それも、100%、中日球団職員が悪いです。




旧中日応援団に指定暴力団に所属する人物がいて、その人物が組織する団体に所属していたのだから、日本国の法律にのっとって、旧中日応援団の出入りを禁止せざるを得ません。

そしてその応援団を全て排除し、球団公式応援団を作って全てをクリーンにしたのが読売球団でした。

中日球団職員はその作業をサボって現状の緊急事態を引き起こしたので、職務怠慢のそしりを免れません。

中日球団職員の職務怠慢の責任は、厳しく厳罰をもって処断されなければなりません。

チケットの売り上げと、ドラゴンズの選手の士気を著しく低下させる中日球団職員の職務怠慢の責任は、絶対に厳しく追及されなければなりません。


「鳴り物応援は、日本のプロ野球の球場には不要」


という意見に逃げようとしても、そんな大嘘は絶対に認められません。

そんな嘘は通用しません。



































昨日のブログには、仕事をしない中日球団職員に対し、デモでもするべきか、という書き込みもありましたが、まずドラゴンズファン全般に、

「中日球団職員が、全く仕事をしない、できない、やらない、ひどい集団である。その仕事をしない結果、観客動員数を減らしても、現場の監督や選手にその責任をなすりつけてくる腐りきったクズ集団が、中日球団職員の正体である。」

という事実を全てのドラゴンズファンに知ってもらい、ドラゴンズファンの常識とする作業がまず先だと思います。

その作業が完了すれば、デモをする必要もなくなると思われます。

デモをしたい程にドラゴンズに情熱を持っておられるファンの方は、ブログを始めて中日球団職員の実体について文章にまとめ、ツイッターで広め、フェイスブックで拡散し、方々の掲示板などに中日球団職員の実情について指摘し、事実を拡散する作業が大切だと思います。

中日球団職員の職務怠慢に対し、意見を言いたいが、ドラゴンズ公式サイトに昨年秋まで存在していた、「ご意見フォーム」 が閉鎖されている、というコメントを昨日のブログでいただきました。

昨年の読売優勝騒ぎで中日球団に苦情が殺到したことを契機に、中日球団公式ホームページから、意見投稿フォームが閉鎖されました。

   ↓

仕事のできない中日新聞社社員が出向して中日球団職員になっている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-109.html



明らかに中日球団職員の落ち度によって、投稿フォームに読売ファンからの抗議が殺到したからと言って、勝手に意見投稿フォームを閉鎖してしまうところが、いかにも中日球団職員らしい手口です。

当ブログにおきましては、中日新聞社のサイトから、意見を送る事を推奨しておりますが、
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html


このサイトに、メールアドレスが載っています。


中日新聞社へのご意見・ご要望<center@chunichi.co.jp>


このアドレスに、メールを送るのが最も効果的であると思われます。
   ↓

center@chunichi.co.jp




考えてみると、中日球団職員の職務怠慢にたいする意見を、中日球団職員に送るというのは問題があると思います。

中日球団職員に直接、中日球団職員に意見を送信しても、握りつぶされる恐れがあるからです。

だから、中日球団職員の職務怠慢っぷりを抗議するには、中日新聞社に直接意見を言った方が良いと思います。

中日球団職員に坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の残党が潜伏していて、谷繁竜への妨害工作をしていたとしたら、尚更、中日球団職員の職務怠慢に対する抗議の意見を中日球団に直接送っても、握りつぶされてしまうからです。

だから、中日新聞社に直接意見を送る事で、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の怠慢に抗議するメールが中日新聞社に殺到すれば、白井元帥軍(中日新聞社小山派)の社員がこれらのメールを使って、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)を攻撃する材料を与える事ができます。

なので、中日球団職員の職務怠慢への有効打として、中日新聞社に意見メールを送る事がどのような意味があるのかについて、以下にまとめてみると、




①中日新聞社の問い合わせ先にメールを送信する。

②そこに中日球団職員の職務怠慢について、できるだけ具体的に記述する。

③メールアドレスと氏名の数だけ有効打となるので、友人や家族にも送ってもらうとより効果あり。

④メールアドレスと氏名の数は、署名の数と同じで、その数だけ有効打となる。

⑤黙っているとそれは、「沈黙の信任」 という形に、自動的になってしまうので黙っている事が一番良くない。

⑥仕事のできない中日球団職員の無能さについては、ドラゴンズファンが長年ひどすぎると嘆いているところなのだから、今こそメールを送りまくる時である。




ということだと思います。

今年の中日球団社長と中日球団職員は、営業戦略を何も打ちだしておらず、何のプロモーション活動も行っておらず、応援団を立ち入り禁止にしてナゴヤドームをしらけさせるだけ、というひどすぎる結果だけに終わっています。

仕事のできない中日球団社長と中日球団職員の無能なじじいどもが、観客動員数の減少の責任を谷繁竜に押し付けてくる可能性が高いため、それを防止する意味でもドラゴンズファンが声を挙げる事に意味があると思われます。

中日球団職員の職務怠慢は、谷繁竜の追い落としという陰謀が隠されている可能性があるため、ドラゴンズファンにとって最も注意しなければならないアキレス腱であるような感じがします。

坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の中日球団職員にとって、ドラゴンズの営業活動をしっかりと行うという事は、谷繁竜の延命につながり、落合GMの評価が上がるという事に直結しますから、何としても妨害したいところでしょう。

何か新しい企画を考えている若手の中日球団職員がいたとしても、坂井克彦一派の残党の中日球団職員のじじいどもが、それをつぶしにかかってきている事でしょう。

ゆえに、中日球団職員が、2014年のドラゴンズの営業活動で頑張っているというニュースが一つも聞こえてこないという今現在のこの状況は、いまのところ坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の妨害工作が成功裏に事が進行している状態である、といえるのではないでしょうか?





仕事のできない中日新聞社社員が出向して中日球団職員になっている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

中日新聞社が愛知県のスポーツ振興に貢献しようとしないふざけた姿勢の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-317.html

いまさらようやく子供料金を導入したナゴヤドームの料金改定の件
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仕事のできない中日球団職員の無能なおっさんどもが今すぐに実行しなければならない事、の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-363.html

中日新聞社は今すぐ応援団員を公募しドラゴンズ公式応援団を作れ、の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-356.html

中日新聞社は今すぐ応援団員を公募しドラゴンズ公式応援団を作れ、の件 その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-362.html

こうなる事はわかっていたのに・・相変わらず仕事をサボっている中日球団職員のおっさんどもの件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-392.html

白井元帥はこの応援団問題放置事件を利用して仕事をしない中日球団職員のおっさんどもを大粛清してほしい件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-394.html

中日球団職員の職務怠慢によるナゴド無音騒動が広がりを見せている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-395.html

応援団問題を放置し続けた中日新聞社と中日球団職員のひどさを時系列で見て検証してみる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-399.html


仕事のできない中日球団職員の無能なおっさんどもは、ホークスを見習って今すぐにドラゴンズのCMを作れ、の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-384.html


仕事のできない中日球団職員の無能なおっさんどもが、相変わらず何の仕事もしていないままに開幕を迎える件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-360.html







今年の谷繁竜と落合GMの活躍に期待しているドラゴンズファンの皆さん、中日球団職員の職務怠慢については、ドラゴンズの球団収入に直結し戦力補強に悪影響があると共に、谷繁竜をつぶしにかかる陰謀である可能性もありますので、2014年のドラゴンズに何のプロモーションもCMも打たず、何ら効果的な営業活動を行わず、公式応援団の設立すら行わない中日球団職員の職務怠慢に対し、抗議のメールの送信をお願い致します。

   ↓


center@chunichi.co.jp











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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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No title

一般職員に悪い意味での残党がいるのは否定できませんね。
ドラゴンズを左遷先に利用しないで貰いたいと思います。

今日の試合でも、プロモーションビデオをイニング間にながしていないようだし、
全然開幕モードではないようです。

No title

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140319/wsp14031913070002-n3.htm

産経で見つけた記事。【出崎敦史のスポーツ言いたい放題】コーナー。(大きい声ではいえないけれど、問題視するのは巨人よりむしろ、監督時代に相手がいやがることばかりネチネチと仕掛けてきたゼネラルマネジャーがいる名古屋方面のチームのような気がするんですけどね)←だれを示しているのはあきらか。
ふざけるな!今シーズンのドラゴンズは、モリミチによりずたずたにされた常勝ドラゴンズの建て直しの年。
今後全国各紙からのネガキャンに動揺せず、心の中でドラゴンズモリミチ派の残党と全国紙の無能記者に怒りの鳴り物をもって、負けても勝っても谷繁ドラゴンズを応援する。

No title

読売側から見たら、阪神に揺さぶりを掛ける必要はないでしょ。
あれだけ金を掛けていても、優勝できずどころか、
優勝争いすらもできない年があったんだからな。

ものは試しに、中日新聞社にメールをしたら、即日で回答がありましたのでご覧ください。

(以下全文)


・・様

いつも中日新聞のウェブサイトをご覧いただきありがとうございます。
お問い合わせの件につきまして、球団に確認しましたので、回答差し上げます。

①について
 現在、ナゴヤドームの中日の応援団は、日本野球機構や球団でつくる「プロ野球暴力団等排除対策協議会」から応援の許可が下りておりません。中日ドラゴンズとしましては、各応援団に対し、同協議会の指導に従うようお願いしているところでございます。

②について
 現在のところ、ご指摘のような有効活用の方法につきましては具体的なものはございませんが、いただいたご意見は参考にさせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

中日新聞社 編集局読者センター
 〒460-8511 名古屋市中区三の丸1-6-1
   電話052(221)0800
   ファクス(221)0819 
   メールcenter@chunichi.co.jp


----- Original Message ----- From:
To: <center@chunichi.co.jp>
Sent:
Subject: 貴社の子会社である中日ドラゴンズの営業方針について


中日新聞社 御中

平素、貴社サイトを閲覧させていただいており、また貴社の子会社である中日ドラゴンズを応援している・・と申します。

今般、貴社の子会社である中日ドラゴンズの営業方針ならびにナゴヤドーム運営方針に関して、疑義が生じましたのでメールさせていただきます。

先般、暴力団排除を目的に一部私設応援団を出入り禁止にしたことにつきましては大変喜ばしい限りです。

しかしながら、読売球団をはじめとする球団公認の応援団を設立しようとする動きが中日ドラゴンズにはなく、webでの内容なので、真偽は定かではありませんが、ナゴヤドームにおいて他球団の鳴り物応援は許可し、ドラゴンズには鳴り物応援がなくなると伺っております。

その他、中日ドラゴンズをコンテンツビジネスにするための方策がほとんど取られていないものと考えます。

つきまして、中日ドラゴンズ及びナゴヤドーム運営会社の親会社である貴社に対し、以下の内容について説明を求めたいと思いますので、誠意のある回答を平成26年3月31日までに当方のメールにご返信くださいますようお願いします。

①ナゴヤドームにおけるドラゴンズに対する鳴り物応援を事実上中止しているにも関わらず、他球団の鳴り物応援を許容している件に対して、中日ドラゴンズ及びナゴヤドームの株主としての中日新聞社の対応方針

②中日ドラゴンズというコンテンツを中日新聞や中日スポーツといった貴社発行の媒体以外での有効活用、例えば地元企業であったり、SKE48をはじめとする他コンテンツとの共同利用などに関して、中日ドラゴンズ及びナゴヤドームの株主としての中日新聞社の対応
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