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2試合連続で打ちまくると・・どうしても期待してしまう件
















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<五輪ジャンプ>日本が銅メダル 男子団体ラージヒル

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140218-00000009-mai-spo

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<五輪ジャンプ>日本が銅メダル 男子団体ラージヒル
【スキージャンプ男子ラージヒル団体】
葛西紀明の1回目の飛躍=ロシア・ソチのルスキエゴルキ・センターで2014年2月17日

ソチ五輪第11日の17日、ノルディックスキー・ジャンプの男子団体ラージヒル(HS140メートル、K点125メートル)が行われ、日本は1024.9点で銅メダルを獲得した。
1988年カルガリー五輪で採用されたこの種目で日本は、葛西紀明がメンバーだった94年リレハンメル五輪の銀、原田雅彦、船木和喜らを擁した98年長野五輪の金以来、4大会ぶり3度目のメダル獲得になった。
優勝は1041.4点のドイツ、2位は1039.4点のオーストリアだった。

団体は1チーム4人が各2回飛躍を行い、その合計がチーム得点になる。
日本は、今大会個人ラージヒルで銀メダルの葛西(土屋ホーム)のほか伊東大貴(雪印メグミルク)、清水礼留飛(同)、竹内択(北野建設)の4選手が出場した。
1本目で葛西が134メートル、清水が132.5メートルを飛ぶなど3位につけ、上位8チームによる2本目でも着実に加点した。

 ◇日本の五輪ジャンプ団体の記録

1988年 カルガリー  11位
1992年 アルベールビル 4位
1994年 リレハンメル   銀
1998年 長   野    金
2002年 ソルトレーク  5位
2006年 ト リ ノ   6位
2010年 バンクーバー  5位
2014年 ソ   チ    銅



日本は3位、団体で16年ぶりメダル獲得/ジャンプ

http://www.sanspo.com/sochi2014/news/20140218/soc14021804140010-n1.html

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団体 葛西紀明の2回目=ソチ

ソチ冬季五輪ジャンプ男子団体決勝(17日、ルスキエゴルキ・センター)1998年長野五輪以来4大会ぶりのメダルを目指す日本団体は、葛西紀明(41)=土屋ホーム=が2回目で134Mを飛ぶなど合計1024・9点の3位で、銅メダルを獲得した。

1番手の清水礼留飛(20)=雪印メグミルク=は
1回目、132・5Mで127・8点。
2回目は131・5Mで132・6点。

2番手の竹内択(26)=北野建設=は
1回目、127Mで117・9点。
2回目は130Mで120・5点。

3番手の伊東大貴(28)=雪印メグミルク=は
1回目、130・5Mで130・3点。
2回目は132Mで127点。

4番手の葛西は
1回目、134Mをで131・5点。
2回目は134Mで137・3点

だった。
日の丸飛行隊が、ソチで16年ぶりにメダルを獲得した。
日本は1回目、葛西がK点を超える134Mの大ジャンプを見せるなど、3位で2回目に進出。
2回目も日本勢が次々と高得点を出すジャンプを見せ、最後は葛西が貫禄のジャンプでメダルを確定させた。

ジャンプ団体戦は各国4人が2回ずつ飛び、8回の合計点で争われる。
1本目は12カ国が飛び、上位8カ国が2本目に進める。



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竹内 難病と闘っていた「元気を届けたいという思いで飛んだ」

http://sochi.headlines.yahoo.co.jp/sochi/hl?a=20140218-00000067-spnannex-spo

◇ソチ五輪ノルディックスキー・ジャンプ男子団体ラージヒル(2014年2月17日)

1回目127メートル、2回目は130メートルを飛んで日本の銅メダル獲得に貢献した竹内択(26=北野建設)は競技後、難病「チャーグ・ストラウス症候群」の診断を受けていたことを明かした。
「チャーグ・ストラウス症候群」とは全身の細い血管に炎症が生じる疾患で、原因は不明。発熱や体重減少、手足のしびれ、消化管出血、関節痛などの症状が起きる。
竹内は今年1月に肺炎にかかったとして2週間の入院生活を送っていたが、実際は難病を患っており、
「結果を残してから公表しようと思っていた」
という。
「入院したときは五輪に出られないと思ったこともあったけど、体を戻してメダルを取りたいという気持ちでやってきた」
と明かした竹内。
同じ病気で苦しむ人に
「あきらめないで頑張れば思いは叶うと伝えたかった」
といい、
「元気を届けたいという思いを込めて飛びました」
とジャンプに込めた思いを明かした。



みんなで取った銅―葛西「涙が止まらない」伊東、竹内、清水 ジャンプ団体コメント

http://sochi.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201402180004-spnavi

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長野五輪以来16年ぶりのジャンプ団体メダル!(左から)清水、竹内、伊東、葛西が銅をつかみ取った

ソチ冬季五輪のジャンプ・ラージヒル団体が現地時間17日に行われ、日本(清水礼留飛、竹内択、伊東大貴、葛西紀明)がチーム合計1024.9点で銅メダルを獲得。
1998年長野五輪での金メダル以来、16年ぶりにジャンプ団体でメダルを獲得した。

日本は1番手の20歳・清水が132.5mの大ジャンプで勢いをつけると、竹内、伊東もK点を越えるジャンプで着実に加点。
4人目の葛西が個人ラージヒル銀メダルの勢いそのままに134mを飛び、1本目を終えて3位につける。
2本目も再び清水が131.5mのジャンプで好発進。
竹内、伊東も130mオーバーで続き、締めは葛西が134mの大ジャンプを決め、4大会ぶりのメダルを確定させた。

日本を上回るビッグジャンプの連続を決めた1位ドイツ、2位オーストリアには及ばなかったものの、4位以下を引き離しての3位表彰台。
チームを引っ張った最年長の41歳・葛西にとっては1994年リレハンメル銀以来、20年ぶりの団体メダルとなった。

以下は葛西、伊東、竹内、清水のコメント。



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■葛西「リレハンメルより今日の方が数倍嬉しい」

「めっちゃ泣きました。今日の朝からずっと(今日の試合を)イメージしていて。イメージしているときから泣いていました。1本目を跳んだ後も、(竹内)択や、(伊東)大貴の気持ちを考えると涙が止まらなくて。(清水)礼留飛もひと一倍練習していることも知っていたし、彼が代表に選ばれるかどうかというときも、LINEでメッセージがきていて『いや、大丈夫だ』と(返事をしました)。若い後輩たちに絶対にメダルを取らせてあげたいという気持ちだったので、本当に泣けました」

――後輩たちは頼もしかったですか?

「いや、もう。一緒に戦ってメダルを取るなら、こいつらだなという気持ちでした。すごく楽しかったです」

――団体は別物? 長野の思い出もあったりして

「うーん。別物と考えていましたが、今日はもうなんだか個人戦のような気持ちでしたね」

――団体では銀メダルをお持ちですが、違いはどう感じていますか?

「もちろん個人戦の成績から見ると、金メダルを狙えるという気持ちもありましたし、金メダルを取りたいと言っていました。結果は銅メダルでしたが、メダルの色は関係なく、後輩たちに(メダルを)取らせてあげたいという気持ちでしたので、今日はもう嬉しいです」

――取らせてあげたいというのは、(自分だけではなく)4人で持って帰るという意味?

「そうですね、僕が個人でメダルを取って、本当に自分のことのようにみんな喜んでくれて、やっぱり僕ひとりだけじゃなんだか。みんな悔しいと思うんです。そういう気持ちも分かっていたので、絶対に取らせてあげたいと思っていました」

――(葛西が)飛び終わって1位でした。その後、(金メダルに)いけるかもと希望は持っていましたか?

「いや、結構(上位のドイツ、オーストリアと)点差が離れているのは分かっていたので、ここまできたら何色でもいいので、絶対にメダルを取らせてあげたいという気持ちでした。飛び終わって泣くのを我慢していましたが、拓の病気のこととか、大貴の膝のこととか、そういう痛みを押し殺して出たり、拓は入院していたのに、やっと調子を少し上げて、ワールドカップの開幕戦よりも全然調子は落ちていますが、そんな中でも一緒に飛べて、一緒にメダルを取れたことが嬉しくて泣けてしまいました」

――(94年の)リレハンメルの銀メダルとは、全然違いますか?

「いや、全然違いますね。今日の方が数倍嬉しいです」

――年齢とか順番とかは意識した?

「そうですね、だいたい僕も考えている順番でしたし、だいたいその順番を(想像していた)。礼留飛が飛んで、拓が飛んで、大貴が飛んで僕がしめるみたいな。そういう強い気持ちを持ってずっとイメージしてきたし。イメージどおりの流れだったと思います」

――リレハンメルより嬉しいというのは、どのあたり?

「リレハンメルは、金がほぼ手にあって、落ちての銀だったので悔しさの方が強かったです。今回は本当にみんなに取らせてあげたいという気持ちが強かったので」

――長野以来の団体のメダルですが?

「うーん。あのころとは別格にレベルも違いますし、今のほうが数倍高いレベルなので。ワールドカップでポイントを取るのも厳しいですし、優勝することも、メダルを取ることも厳しいというのは自分でも分かっていたので、そんな中でもメダルを取れたことが一番のチームの嬉しいことだったんじゃないかと思います」

――アンカーでしたが?

「主将として、ワールドカップでも優勝して、総合(ワールドカップランキング)でも3位につけています。そういう責任というか、自分の任務というか。そういう思いでいたので、4番に選ばれて嬉しかったですし、仕事を果たせて良かったです。いや、最高でしたね。何も。もう文句をいうところもないですし、満足です」

――これで3つ目のメダルですが、何個まで?

「いや、まだゴールドメダルを取っていないので、ゴールドメダルを目指して、また頑張ります」



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■伊東「初めて悔いのない五輪が過ごせた」

「本当にいろんなことがあったから、ようやく五輪のメダルが取れてすごくうれしいです。やっぱりトリノ、バンクーバーで全然振るわない試合をしてしまったので、その8年間を待った甲斐があったなと思います。本当に悔いがない、初めて悔いのない五輪が過ごせたと思います」

――2本目の着地後、立ち上がるのがつらそうだったが?

「着地した時から痛めていた左ひざがすごく痛くて、転倒ラインを越えれば転んでもいいかなと思ったので、なんとか耐えました。ちょっと痛くて金具も外せない状態でした」

――それを黙っていた理由は?

「やっぱり試合が残っていたので、自分に言い聞かせていたというのと、あまり痛い痛いと言いたくなかったし、周りにも心配かけてしまいたくなかったので。
 ただ、チームのトレーナーが素晴らしい治療をしてくれて、なんとかラージヒル個人から出場できるようになってよかったです。感謝しています」

――3回目にして銅メダルを取れた要因は?

「みんないろいろあって、紀さんも腰が痛かったり、拓も体調が悪かったりとか、いろいろある中で、それぞれがそこに逃げるわけもなく、みんなが強い気持ちで、痛くても痛いと言わず、治療に専念して、自分たちがしっかり今できる最高のパフォーマンスを出せるように徹したのがメダルにつながったと思います」



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■竹内「120万人に1人の難病。今は薬で抑えている」

――もっと貢献したかったというのが本音?

「自分の一番良いときのが出れば、もしかして金メダルに届いたんじゃないかという、申し訳なさもすごくあります。でも、本当に今自分ができるジャンプは今日のジャンプだと思います。気持ちとしても精いっぱいやったし、体としても精いっぱいやれたかなと思います」

――周りを見れば、自分が金メダルへの鍵になるのではという意識があったと思うが?

「そうですね。うーん。練習でもうちょっと良くなるのではないかということを試してみたんですけど、大失敗して112メートルかな? それでまた不安がちょっとよぎったんですけど、今までこの台でやってきたことを繰り返してやろうと、あまり欲を出さないで飛ぼうと思いました。だから、本当に今できる精いっぱいのジャンプだったと思います」

――練習では何を試したのか

「良い時のアプローチを分析すると、ヒザの角度が違う。そこをもう少しやりたいなと思ったのですが、なかなかちょっと……。本当に歯がゆいんですよね、自分でも。イメージと筋肉がリンクしてこないあたりが。仕方がないと言えば仕方がないが、対応できなかった悔しさもあります」

――それでもしっかりと仕事をしたと思います。葛西さんを待っているときの気持ちは?

「いやー、安心して見てはいました。調子が良いのは、みんな見ていたので。でも本当に取らせてもらったメダルだなと思います」

――盛り上げたいと言っていたが?

「金メダルだったらもっとだったのかなとか欲が出ちゃいますけど、本当にメダルが取れてよかったなって、ほっとする気持ちもあるから。これで感動してくれている方がいればうれしいなという気持ちはあります」

――今後は?

「やっぱり平昌(ピョンチャン)では、自分が葛西さんみたいに引っ張っていく存在になって、金メダルを取りたいなと思います。今回、個人でも金メダルを取りたいなと思って臨んできたんですけど、なかなかうまくいかないもんですね、いろいろとあって。でも、本当に良い経験になったかなと思います。悪い時からどうやって良い時にするかが本当に大変で。今日は精いっぱいでした」

――テレビを見ていると、泣いていたようだったが?

「もらい泣きしてしまいましたね。記者会見があるときに言おうかなと思っているんですけど、結果を残さないと『病気だからダメなんだ』って思われるのが嫌だったので。でもメダルを取ったから、こういう病気でこうなんだという話をして、同じ病気で苦しんでいる人とか、気持ち的に落ちちゃっている人とかがいると思うんですけど、元気を与えられればいいかなと思っています。一応、難病指定の病気でかなり強い薬も飲んでいるので。筋力も落ちてしまうんですよ。そういうことを伝えていければいいかなと思っています」

――入院して判明したこと?

「確定はしていないけど、7〜8割は。血管の病気なんですよ。チャーグ・ストラウス症候群っていう病気で、幸い初期段階で分かったから。肺で悪さをして肺炎っぽくなってという状況で、それで熱も下がらないし、筋力も落ちるしという状況でした。なかなか分からない病気らしくて、診断でスルーして後半に判明して、最悪だと死ぬ人もいるという病気らしいです。120万人に1人とかっていう病気なんですよ」

――いつ、判明した?

「ジャンプ週間に帰ってからすぐに分かりました。でも、これは本当に結果を残さないと、言い訳にも聞こえてしまうし、結局それだからダメなんじゃないかと、同じ病気の人や難病の人に思われたくなかったので。今日、メダル取れなかったら言わないでおこうと思っていました」

――治るものなのか?

「難病になっているから完治はないけど、今飲んでいる薬を減らしていく。その段階で発症する例もあるらしいので、今後が難しいところ。今は薬で抑えられている」

――ずっと付き合わなければいけないかもしれない病気ということ?

「そうですね。でも幸い、初期段階だったので健康にこうやって飛べるし、それだけは本当に運が良かったですね。本当に自分がそうなのかなって思うんですけど、でもまあそうらしいです」

――聞いたときは、どう思った?

「まさか自分がそんなことになるとは思わなかったし、120万人に1人なんて宝くじじゃないんだから、こんなところで当たらないでくれよって。じゃあ、オリンピック、ダメなのかなとか。でも自分より家族の方が心配しちゃっていて、本当に心配をかけたなと思います。でも、とりあえずメダルが取れて良かったです」



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■清水「とにかく思い切って飛ぶことだけ意識した」

「2本目は良いジャンプができたと思いますけど、1本目はタイミングの遅れが目立ってミスしたかなと思います」

――切り込み隊長の責任は、果たせたのでは?

「今できる良い仕事はできたかなと思います」

――どんな気持ちで臨んだのか?

「守りに入ったら絶対にダメだと思っていたので、攻めるわけではないですけど、思い切りよくということだけ心がけていきました。
 内心、葛西さんの銀メダルだったり(を考えると)、金を狙えるメンバーだったと思うので、朝からちょっと、もしかして金メダルを取れるのかなという想像をしたりもしました。結果的に見たらやっぱり上位とは差がありましたけど、(竹内)択さんが万全ではなかったり、(伊東)大貴さんがヒザを痛めていたりという状況を考えれば、世界のトップに来ていると思う。僕もそこに加わることができてうれしく思っています。
 1回目が終わった時点でのトップとの差も分かっていましたし、2本目次第では金のチャンスもあると思っていました。上の控え室でも先輩たちに『思い切り飛んで来い』と言われたので、もう失敗してもいいやと思って、緊張感と戦いながら飛びました」

――初の五輪でメダル獲得という結果について

「ソチに入る前は、メダルは番狂わせが起きないと取れないと思っていました。でも、この団体のメダルはみんなの力で、風うんぬんじゃないメダルだと思うので、取れたなという実感が少しずつ沸いてきています」

――1番(1人目)を任されると最初に聞いた時の心境は?

「トレーニングのジャンプや、個人のラージヒルを見て、出るなら1番かなと思っていました。切り込み隊長なので、ミスはできないなと普通は考えますけど、リスクを背負うぐらいじゃないと金は狙えないなと思っていたので、とにかく思い切って飛ぶことだけ意識してやっていました。
 昨日の夜、今日かな? 昨日ですね。葛西さんのメダルを見せてもらって『うおーっ、すげえな』って言っているときに『団体は金を取ろう』って葛西さんが言ったので、よし頑張ろうという思いにもなりましたし、試合が始まる前にみんなで手を中心に集めて、守らないで思い切って自分たちのジャンプができるように頑張ろう、オウッとやったので、気が引き締まりました。
 本当に今、オリンピックを振り返ってみたら、ものすごく良い経験をさせてもらったなと思いますし、ノーマルとラージと団体とステップバイステップでどんどん良いジャンプができるようになっていったので、オリンピックで自分のジャンプができたことのうれしさと、どんどん成長できたかなという思いがあります」

――葛西選手への思いは?

「周りが『レジェンド』と言うだけあって、良い意味でクレージーな先輩ですし、僕も40歳まで飛べるかは分からないですけど、それに匹敵するぐらいインパクトのある選手になりたいなって思いました」

――誕生日を祝ってくれたそうですね

「周りにも気を配れる先輩で、良い先輩を持ったなと思います。個人では僕もうれしかったですし、団体は自分も取れたし、葛西さんに取らせてもらったし、こみ上げてくるものがありました。
 あと、世界で一番になるという思いでコンバインドからジャンプに移って、本当にこうやってメダルが取れた。今まで育ててもらった、コンバインドの全日本の人だったり、地元で小さい頃に見てくれたクロスカントリーのコーチだったりに、メダルを取ったから『頑張ったな』って思ってくれるかな、裏切ったなって思わないでくれるかなって思っています。
 4年後に向けて金メダルを取るという最大の目標ができたので、あとはそれに向かって4年間しっかり。今度来るときは世界ランキング上位でメダルも狙えると周りにいわれるレベルで来たいと思います」




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年齢を超越したレジェンドと呼ばれるスーパーアスリートは、なぜかくも美しく、そしてかっこ良いのでしょうか?

それは自分よりも10歳も20歳も若い、肉体的に劣ったアスリートが、孤独な努力と経験に裏打ちされた磨き抜かれた高度な技を持ち、そして勝ってしまう、それがすごいと思えるからなのでしょうか?

昨年の中日新聞や中日スポーツでドラゴンズは若返りが必要だとしつこく書かれていたように、「このスポーツ選手は年齢が高いからダメ」 が平凡な世間一般的な評価の中、ジャンプ日本代表だけは41歳の葛西選手がエースという、世間一般的な平凡な意見を覆す逆転現象を葛西選手は起こしました。

年齢が非常に高い41歳の選手が、アーチェリーとか乗馬とかクレー射撃とかの競技じゃなくて、ラージヒルというスキーのジャンプ競技で個人で世界第2位、団体で世界第3位とか、しかも4年に1度のオリンピックでこの成績を出せるのがとてつもなくすごすぎます。

葛西選手だけがスーパーエースで、若い選手を引っ張って日本を16年ぶりの団体優勝に導きました。

しかも4人の選手のうち、伊東選手はヒザを深刻にケガしており、竹内選手は120万人に1人の難病を抱えた状態で、清水選手は20歳と若く不安定なところもあるかと思われる、どう見ても不利な状況の中、よく銅メダルを獲得することができたものだ、と思わざるを得ません。

スキーの長さやウェアの、欧米人の体型にとって有利度満点のスキージャンプという競技において、ただ単にジャンプ台から工夫度ゼロのジャンプと前傾姿勢を取るだけのドイツやオーストリアの呆けたジャンプに比べ、日本チームは精神力の勝利という感じでした。

この感じをドラゴンズに例えると、バカみたいに金で戦力補強する読売球団と、地獄の沖縄キャンプで鍛えまくって連覇した2010年から2011年の落合竜だな、と思いました。


そういえばドラゴンズには年齢の高いレジェンド選手が大勢います。




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49歳の山本昌投手


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44歳の谷繁捕手


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42歳の和田選手


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40歳の岩瀬投手


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41歳の小笠原選手



アスリートは、年齢ではない

という事実を、葛西選手に改めて教えてもらいました。

「あの選手は、もう○○歳だから・・・」 という言い方はありえない

という事実を、葛西選手に教えてもらいました。

谷繁監督のおっしゃる通りで、

「年齢で判断する意味がわからない。実力で判断するべきだ。」

という、落合監督も言っていた言葉こそが真実なのです。

実力が下なのに、無理して若手選手を使う必要性は一切ありません。

年齢は関係なく、能力の高低で判断するべきなのです。




48歳山本昌、休日オール返上の17連勤

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140217-1259053.html

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キャッチボールを終え川上と話す山本昌(左)

現役最年長の中日山本昌投手(48)が17日、異例のキャンプ17連勤を達成した。
休日のこの日も2軍の読谷平和の森球場に登場。
1軍の川上らとキャッチボールやトレーニングを行い、充実の汗を流した。
現在2軍でマイペース調整中だが1日のキャンプイン以降、休日はすべて返上。
さらにこの日は行き、帰りとも読谷村の宿舎と球場間の片道2・1キロを徒歩で移動するなど、48歳とは思えない精力的な動きだった。
山本昌は

「憲伸とのキャッチボールは去年以来だったけど、球は全盛時の回転だったよ。さずが川上だ。(背中の張りで)休みがあったとは思えない。(2軍で一緒に練習中のドラフト1位)鈴木翔太はレベルの違う高校生だね。化けたらすぐ戦力になるよ」

と、自身そっちのけで後輩たちの奮闘に頼もしげだった。




葛西選手も暇さえあればトレーニングしていたそうですので、アスリートの寿命を延ばすコツは、トレーニングの量はとにかく休みなく体を動かし続ける、というところがポイントみたいです。

トレーニング量の増減はあっても、完全オフを作らない、というのをドラゴンズの選手も実践してみてはいかがでしょうか?





































今年那覇で公式戦が行われるという新しい球場で、練習試合が行われました。


谷繁中日が原巨人に12ー3で大勝

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140218-1259371.html

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練習試合を前に握手する中日谷繁監督(左)と巨人原監督

<練習試合:巨人12-3中日>◇18日◇那覇
原巨人と谷繁元信新監督率いる中日が練習試合で対戦。
中日が2本塁打を含む18安打で12点を奪い大勝した。
中日は1回、新外国人のゴメスの適時打で1点を先制。
3回には打者11人、5連打を含む8安打を集め7点を奪った。
その後もゴメス、福田の本塁打などで加点し大量点を奪った。
谷繁監督は出場せず、ベンチから采配に専念した。
[2014年2月18日]




谷繁中日が原巨人に大勝/練習試合詳細

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140218-1259183.html

<練習試合:巨人3-12中日>◇18日◇那覇

原巨人と谷繁新監督率いる中日が練習試合で対戦。
中日が2本塁打を含む18安打で12点を奪い大勝した。

中日 1 0 7 1 2 1 0 0 0   12
巨人 0 0 1 0 0 2 0 0 0    3

(巨)小山、香月、笠原、土田
(中)雄太、朝倉、武藤、大野、田島

(本)ゴメス、福田


【1回表中日】

巨人先発は小山

1番工藤 右飛
2番荒木 死球
3番高橋周 空振り三振
4番ルナ 左前安打で2死一、三塁
5番ゴメス 右前適時打で1点先制
6番平田 中飛


【1回裏巨人】

中日先発は雄太

1番長野 左前安打
2番片岡 二ゴロ併殺打
3番坂本 遊ゴロ


【2回表中日】

7番藤井 二飛
8番谷 遊ゴロ
9番松井雅 三直


【2回裏巨人】

4番村田 三ゴロ
5番アンダーソン 二ゴロ
6番坂口 中飛


【3回表中日】

1番工藤 投ゴロ
2番岩崎(途中出場) 右前安打
3番高橋周 中越え適時二塁打
4番ルナ 遊撃内野安打。1死一、二塁
5番ゴメス 中前安打で1死満塁
6番平田 中前2点適時打で4-0
7番藤井 二ゴロ。2死二、三塁
8番谷 中前へ2点適時打。6-0
9番松井雅 中越え適時二塁打で7-0
1番工藤 右前適時打で8-0
2番岩崎 空振り三振


【3回裏巨人】

中日は朝倉が登板

7番亀井 一ゴロ失策
8番河野 二ゴロで1死二塁
9番松本 左飛
1番長野 中前適時打で1点返す
2番片岡 二ゴロ


【4回表中日】

巨人は香月が登板

3番高橋周 三塁強襲安打
4番代打野本 投手ライナー。一塁走者戻れず併殺
5番ゴメス 右越えソロ本塁打。9-1
6番平田 左飛


【4回裏巨人】

3番坂本 三ゴロ
4番村田 四球
5番アンダーソン 見逃し三振
6番坂口 空振り三振で無得点


【5回表中日】

7番藤井 二塁内野安打
8番谷 送りバントで1死二塁
9番松井雅 ライト右への適時二塁打で10-1
1番工藤 左への適時二塁打で11-1
2番岩崎 中前安打で1死一、三塁
3番高橋周 遊ゴロ併殺打


【5回裏巨人】

中日は武藤が登板

7番亀井 空振り三振
8番河野 右前安打
9番松本 右二塁打で1死二、三塁
1番長野 見逃し三振
2番片岡 二ゴロで無得点


【6回表中日】

巨人は笠原が登板

4番野本 一飛
5番福田 バックスクリーンへソロ本塁打。12-1
6番平田 遊ゴロ
7番大島 死球
8番森越 四球
9番田中 中飛で攻撃終了


【6回裏巨人】

3番坂本 左前安打
4番矢野 左飛
5番アンダーソン 中前安打。1死一、二塁
6番坂口 右前適時打で2-12
7番藤村 右前適時打で3-12
8番橋本 一ゴロ。2死一、三塁
9番松本 左飛


【7回表中日】

1番工藤 三邪飛
2番エルナンデス 144キロ内角直球見逃し三振
3番堂上直 二飛


【7回裏巨人】

中日は大野が登板

1番鈴木尚 二ゴロ
2番寺内 中前安打
3番坂本 左飛
4番矢野 中前安打で2死一、三塁
5番小林 遊ゴロで無得点


【8回表中日】

巨人は育成の土田が登板

4番野本 三邪飛
5番福田 四球(暴投で二進)
6番平田 中飛
7番大島 投ゴロで無得点


【8回裏巨人】

中日は田島が登板

6番坂口 空振り三振
7番藤村 見逃し三振
8番橋本 二ゴロ


【9回表中日】

8番森越 左前安打
9番田中 遊ゴロ併殺打
1番工藤 見逃し三振


【9回裏巨人】

9番松本 遊ゴロ
1番鈴木尚 四球
2番寺内 中飛
3番坂本 三ゴロで試合終了



◇巨人スタメン

1(右)長野
2(二)片岡
3(遊)坂本
4(指)村田
5(左)アンダーソン
6(三)坂口
7(一)亀井
8(捕)河野
9(中)松本

先発P=小山


◇中日スタメン

1(中)工藤
2(二)荒木
3(遊)高橋周
4(指)ルナ
5(一)ゴメス
6(右)平田
7(左)藤井
8(三)谷
9(捕)松井雅

先発P=雄太

[2014年2月18日]




巨人投手陣 竜打線に打ち込まれる 先発・小山3回8失点

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/02/18/kiji/K20140218007615700.html

◇練習試合 巨人―中日(2014年2月18日 沖縄)
巨人は18日、沖縄セルラーで中日と練習試合を行ったが、投手陣が次々と打ち込まれた。
先発した小山は3回に8安打を集中されるなど、3回10安打8失点。
2番手で4回から登板した香月2回6安打3失点と振るわなかった。
原監督は前日に
「新生ドラゴンズということで、自分のチームとともに、相手を観察する必要がある」
と話していたが、谷繁新監督率いる中日の打撃陣を封じることはできなかった。




“格安助っ人”ゴメス 巨人戦で一発!3安打2打点「スイングが良かったね」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/02/18/kiji/K20140218007615710.html

練習試合 中日―巨人 (2月18日 沖縄)
竜の新大砲候補がいきなり巨人をびびらせた。
昨季は米独立リーグでプレーし、年俸約1000万円の格安助っ人・ゴメスが3打数3安打1本塁打2打点と大暴れした。
初回に右前適時打、3回に中前打すると、4回2死無走者の第3打席で香月の内角球を右翼ポール際に放り込んだ。
「少し詰まったがスイングが良かったね。巨人がライバルチームというのは知っているよ」
とニヤリ。
宿敵への第一印象で、自慢のパワーを刻みつけた。




新外国人ゴメス豪快1発「体調すごくいい」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140218-1259430.html

gomeznaha.jpg
4回表中日2死、香月から右越え本塁打を放つゴメス

<練習試合:巨人3ー12中日>◇18日◇那覇
中日新外国人のアレクシス・ゴメス外野手(35=米独立リーグ)が、豪快な1発を放った。
巨人との練習試合(沖縄セルラー那覇)に5番一塁で出場。
ヒット、ヒットで迎えた4回2死の第3打席で香月のチェンジアップを右越えに囲んだ。
「詰まったと思ったけど、いいスイングだったからホームランになった。体調はすごくいい」
と笑顔。
シート打撃を含めた実戦形式は4戦3発と絶好調だ。




中日雄太「低め意識」2回無失点

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140218-1259429.html

kawainaha.jpg
2回無失点と好投した中日先発の雄太

<練習試合:巨人3-12中日>◇18日◇那覇

中日先発の雄太投手(33)が巨人打線を2回無失点に抑えた。
那覇の練習試合で初回先頭の長野にヒットを浴びたが、2番片岡をチェンジアップで二ゴロ併殺打。
以後4人はパーフェクトに抑えた。
雄大は
「低めを意識してゴロを打たせることを心がけました。抑えられたことは収穫ですが、まだ始まったばかりなので気を引き締めていきたい」
と充実の汗をぬぐった。




18安打12点 新生・谷繁竜はひと味違うぞ

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/236199/

ベンチで笑顔の谷繁監督

新生・谷繁竜のすごみを原巨人に見せつけた。
18日の練習試合(那覇)、宿敵の目前で強竜打線復活ののろしが上がる。
打ちも打ったり18安打12得点の圧勝だ。
初回、二死一塁からルナが左前打を放つと、一塁走者の荒木が三塁を陥れる。
スキのない走塁は今年も健在。
続く新外国人のゴメス(前米独立リーグ)が右前にはじき返す効率のよい攻めを見せる。
3回には5連打を含む8安打の集中打で大量7得点。
さらに4回にはゴメスが両翼100メートルの右翼席に対外試合初アーチを放つ。「少しつまったと思ったんだけどね」
とニヤリ。
長打力をまざまざと見せつけた。
試合後の谷繁選手兼任監督は

「巨人戦? あまり意識しなかった。これがシーズンの1勝になるなら気にするけどね」

と涼しい顔。
対外試合はともに打線が爆発し2連勝を飾った。
それでも青年監督は手綱を緩めることはない。

「内容的に今は変な形は出ていない。でも、こればかりは悪い時も出てくる。それをなるべく少なくしたい」

完璧な勝利にも、うわつくことがない指揮官。
今年の竜はひと味違う。




まだ練習試合だし、2線級の投手を相手に猛打爆発・・と言ってもそんなにぬか喜びする訳にもいかないのですが、

・・2試合連続で打線爆発となるとなんか期待してしまいます。

いやしかし・・まだ練習試合にすぎないし、まだ喜ぶには早い、早すぎる・・・でも昨年のジョイナス高木中日は練習試合でもオープン戦でもずーっと弱かったから、それがそのままシーズン中も弱かったし、今年の谷繁竜は本当に強いのではないか??・・などなどと思ってしまいます。

しかし、顔がニヤつくのはまだ早い、と自分に言いきかせつつ、ニヤついてしまう(笑)


・・でもルナはなぜこの時期から試合に出まくっているのでしょうか?

膝ボロの持病を持つ年俸2億のルナの最大のミッションは、1シーズン試合に出続けることです。

今からはりきって試合に出まくって膝ボロの持病を悪化させるのはやめてもらいたいです。

シーズン前の試合で張り切って、ペナントレースを半分以下の試合出場で離脱するという、昨年と同じ愚を繰り返して欲しくないので、ルナが早い時期から練習試合に出まくるのはやめてもらいたいです。



川井投手も調子いいですし良いですね。

田島投手も復活しそうです。

朝倉投手も長野、亀井、松本、片岡、坂本、村田を相手に、1安打1四球、失策がらみの1失点と、復活の兆しも見えます。


工藤選手も2安打2打点と、大島選手をおびやかす存在です。

工藤選手は足も速いし抜群の体力を持っていて、秋季キャンプでもその体力は抜きんでており、存在感は抜群でした。

ナゴヤ球場で歓声があがるほどに肩も強く、打率が上がって来ると大島選手のレギュラーをおびやかす存在です。

ゴメス選手も合わせて、外野手の厚みが増してきました。

谷繁竜、期待できますね。



・・・でもまだまだ二月中旬の練習試合の話ですからね・・全然まだまだカンケーないっす(含笑)








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テーマ : 中日ドラゴンズ
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66倍返し

工藤選手の俊足や強肩は他球団の脅威でしょうね!

トライアウトに出るような選手ではないんだと言っていた落合博満という超超超超超超一流の野球人の言葉を思い出します。

落合GMの先見性は凄すぎて泣けてきます。
小笠原道大選手も年齢を感じさせないフルスイングで師匠である落合GMの通算打率を超えるくらい頑張ってほしい!

谷繁竜は期待できますね。

ゴメスはブランコくらいの当たりなのではないでしょうか?

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