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仕事のできない中日球団職員の無能なおっさんどもが今すぐに実行しなければならない事、の件















【3月22日】1992年(平4) オレは逃げない!野茂が挑んだオールストレート勝負!

http://www.sponichi.co.jp/baseball/special/calender/calender_march/KFullNormal20080315205.html

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落合にすべてストレート勝負で挑んだ野茂。オールスターでの対戦成績は6打数2安打

オープン戦とは思えない緊張した空気が18・44メートルの間に流れた。
浜松での中日-近鉄のオープン戦。
セパ交流戦のない時代、普段顔を合わせることのない1人の打者との真剣勝負を心待ちにしていたのは、近鉄の若きエース野茂英雄投手だった。

相手は落合博満内野手。
球界初の3億円プレーヤー、オールスターでの対戦はあるが、あれはお祭り。
日本シリーズを除いてはこの場でしか力勝負ができない。
野茂は志願のドラゴンズ戦登板だった。

野茂がここまでこだわったのには訳がある。
ルーキーイヤー90年の球宴。
16万9624票を集め、ファン投票で選出された野茂について落合は
「オジンくさい投手だ」
と評した。
決め球のフォークボールを多投し、直球勝負をしてこない投球と酷評して新人を挑発、対戦する機会があれば、ストレートを投げさせようとする誘いの言葉でもあった。

7月24日、横浜スタジアムでの第1戦の9回表、対決は実現した。
ここまで3打数3安打、球宴史上初の両リーグ猛打賞を記録した落合に“オジン発言”を耳にしていた野茂はストレートだけしか投げないことを決めていた。
内角低め145キロの真っ直ぐに詰まった落合の打球は右飛。
最初の対戦は新人投手に軍配が上がった。

翌25日、平和台球場での第2戦はパは連投の野茂、セは中日・与田剛投手のオールスター史上初となる新人投手同士の先発で始まった。
初回、落合を内角直球で遊飛に打ち取った野茂は3回、落合と3度目の対決を向かえた。

「2球フォークを続け、3球目から真っ直ぐでインコースをえぐれば落合は三振する」
全パの西武・森祇晶監督からの落合攻略法を伝授されていた野茂だが、やはりフォークは封印した。

愚直なまでにストレート勝負を挑み、結果は左中間スタンドに入る2点本塁打。
「フォークは頭になかった。打たれても面白かった。いい勝負ができた」
と野茂。
挑発した落合も落合だが、逃げずに向かっていった野茂も並みの新人ではなかった。

そんなストーリーの続編となったこの日のオープン戦。
球宴同様、直球勝負で挑んだ。
初回の第1打席、二死二塁の場面では外角低めで二ゴロ。
3回も二死二、三塁のピンチで今度は右飛に打ち取った。
ライトへの平凡な飛球に仕留めたストレートはこの日最速の148キロをマークした。

「落合さんはやっぱり雰囲気が違う。投げる自分も気持ちの盛り上がりが違った。真っ直ぐで行くしかない、と全部ストレート勝負をしました」
と野茂。
7回7安打3失点の投球内容について聞かれても、いつものように口数は少なかったが、落合に関してのコメントは勝負が終わってなおも興奮しているのが、その口調からも伝わってきた。

一方の落合は野茂と対戦した2打席でお役ご免。
野茂との対戦について聞かれても無言のまま球場を後にした。
しかし、オープン戦打率2割1分1厘の落合はこの対戦で、戦闘モードへのスイッチが入った。
それを見抜いていたのは、ロッテ時代から落合を見続けてきた徳武定祐ヘッドコーチ。
「野茂のおかげで落合の打席での気合いが戻ってきた」
と、初球から積極的に打ちにいった姿を喜んだ。

この年の球宴で2打席対戦し四球と二ゴロ。
2人の激突はこれで終わった。
落合のように打席に迎えて興奮する打者を求め、野茂はメジャーに旅立った。
米国での遍歴は08年で14年目を迎えた。
08年8月で40歳になるかつての豪腕は、開幕メジャーのイスを勝ち取るべく、ロイヤルズで中継ぎとして全力を尽くしている。

一方、落合は日本球界で中日球団史上初の2年連続日本一を勝ち取るべく、指揮官として5年目開幕を迎えようとしている。

どちらも一匹狼。
自分のスタイルに誇りを持つプロフェッショナルであることは間違いない。


1992年3月21日 オープン戦中日-近鉄 浜松 中日1勝
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
近  鉄 0 1 0 0 0 0 2 0 0 3
中  日 0 0 1 0 1 0 0 3 X 5
投 手
近  鉄 野茂、●阿波野(1敗)-古久保、光山
中  日 今中、アンダーソン、山田、○山内(2勝)-長谷部、矢野
 
本塁打  
三塁打 前原(中)
二塁打 立浪(中)
近  鉄   7安打4三振2四死球 0盗塁1失策6残塁
中  日  10安打7三振4四死球 2盗塁1失策9残塁
球審・林忠  試合時間2時間44分  観衆1万5000人

































2013年の、12球団の観客動員数のランキングを見てみます。


2013年 プロ野球12球団観客動員数ランキング

http://baseball-freak.com/audience/


①巨人  3008197 人

②阪神  2771603 人

③福岡  2408993 人

④中日 1998188 人

⑤日公  1855655 人

⑥西武  1600841 人

⑦広島  1565598 人

⑧オリ  1438467 人

⑨ヤク  1432695 人

⑩横浜  1425728 人

⑪楽天  1281087 人

⑫千葉  1260439 人




2013年のジョイナス高木中日の観客動員数は、199万8188人でした。

ナゴヤドーム始まって以来の200万人割れという、非常に不名誉な結末となりました。

ジョイナスはあり得ない惨敗に終わりました。


ちなみに、実数発表が始まった2009年の落合竜の観客動員数は、何と、

229万8405人です!!


http://baseball-freak.com/audience/09/


2009年の落合竜は、観客動員数も12球団中、3位でした。

坂井克彦が始めたジョイナスがいかにひどいものであったかがわかります。

落合竜がいかに素晴らしかったかがわかります。

199万8188人 vs 229万8405人

ジョイナスと落合竜、どちらが素晴らしかったかは、大差の観客動員数からも明らかです。

落合竜の方が、人気もあったし観客をたくさん集めていたのです。



坂井克彦という史上最低の球団社長を始めとする中日新聞社大島派の無能な老人達がとっちらかしたこの観客動員数の大激減現象を、どう立て直していったらいいのでしょうか?

この中日新聞社の無能な老人経営者達の惨状の後始末は、どうするべきなのでしょうか?

仕事のできない無能な中日球団職員のオッサンどもは、一体どうするつもりなのでしょうか?



その解決方法が、西武ライオンズの観客動員数のV字回復の歴史に学ぶことができます。

この記事です。

    ↓





なぜファンは西武ドームに何度も詰めかけるのか

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1402/06/news026.html

lions01.jpg
埼玉西武ライオンズの佐々木将之事業部長

2007年に観客動員数がプロ野球全球団で最下位になった埼玉西武ライオンズ。
そこから“奇跡”のV字回復を遂げ、過去5年間でファンクラブ会員のチケット売り上げは約3倍に。
果たしてその陰にはいかなる取り組みがあったのだろうか――。

2013年初夏、埼玉西武ライオンズが発表したニュースに、同球団のファンだけではなく、往年のプロ野球ファンが沸き上がった。
1980年~90年代にかけて西武ライオンズが築いた黄金期に着用していたホーム用ユニフォームが数量限定で販売されることになったからだ。
こうした“復刻ユニフォーム”は、数年前からセ・パ各球団が開催しているシリーズ試合で選手たちが着用して対戦することから話題となり、今ではファンの間で即完売必至の人気グッズの1つとなっている。

昨今、プロ野球人気の低迷が叫ばれる中、いかにファンを増やし、球場へ足を運んでもらえるか、各球団は知恵を絞り、あるいは球団同士で手を組み、このようなキャンペーンやイベントの企画、実施に力を注いでいるのだ。

また、パ・リーグでは、2007年にパシフィックリーグマーケティングを設立。パ・リーグ各球団の地域密着やリーグ全体の振興への積極的取り組みを理念に、6球団共同でのイベント実施、チケット販売、スポンサーの獲得、さらには各球団の公式サイトのプラットフォーム統一など、マーケティング活動全般の強化を図っている。


リピーターを創出する「Lポイント」と「ステージ」

冒頭で触れた西武ライオンズは、かつて“ファン離れ”に対して強烈な危機意識を持っていた。
2007年に観客動員数で12球団最下位となり、球団の経営改革に向けて外部から新たな人材を登用するほか、CRM(顧客情報管理)システムを導入するなどして、マーケティング施策の強化を図った。
その結果、観客動員数はV字回復。
2011年には球団単体で黒字化し、2013年3月期決算では、営業利益が過去最高の約6億5000万円だった。
この改革の旗振り役の一人となった佐々木将之事業部長は、「ファンクラブ会員の組織化が起点になった」と話す。

どの球団においても観客動員数を増やすことで売り上げを伸ばすというのは基本中の基本。
しかし、そのための戦略はさまざまだ。
西武ライオンズの本拠地である西武ドームがあるのは埼玉県所沢市で、その立地環境から他球団と比べて人口のポテンシャルは高くない。
来場者の多くは西武線沿線に住む埼玉、東京の人たちである。

「広く浅く、“一見さん”を集客するビジネスモデルは厳しい。ロイヤルカスタマーを作り、リピーターを増やす戦略しかないと考えた」

と佐々木氏は振り返る。
そこで目をつけたのがファンクラブ会員だ。
ファンクラブを中心にしたマーケティング施策に取り組むことで、ファンクラブ会員の来場回数を増やし、収益アップにつなげていく。
そのために、CRMシステムを活用し、ファンクラブ会員のデータベースを整備するとともに、より粒度の細かいマーケティング活動を展開していった。

ファンクラブ会員に向けた新たな施策の柱となるのが、「Lポイント」と「ステージ制度」だ。
Lポイントとは、ファンクラブ会員が利用できる独自のポイントサービスのことで、観戦チケットやグッズ、球場での飲食物を購入することで付与される。
また、西武ドームに来場したり、会員マイページに登録するお気に入り選手が活躍したりすることでもポイントを獲得できる。
貯めたポイントは、チケットやグッズに交換することが可能である。

ステージ制度は、年間の累計チケット購入額に応じてファンクラブ会員のステータスが上がっていくというもの。
購入額の累計が5000円未満なら「一般」、
5000円以上1万5000円未満なら「ブロンズ」、
1万5000円以上3万円未満なら「シルバー」、
3万円以上なら「ゴールド」となり、
グッズなどの購入額に対するLポイントの還元率がそれぞれのステージで異なる。
例えば、ブロンズでは3%、ゴールドであれば10%還元される。

ステージ上位のファンクラブ会員にメリットがあるのは、単にポイント還元だけではない。
プレーオフ試合「クライマックスシリーズ」の先行発売がステージ順に行われたり、新人選手の入団発表会に参加できたりなど、年間のイベントを通じてファンクラブ会員はステージを常に重視するような仕組みになっている。

「チケットやグッズを多く買うファンクラブ会員ほど、貯まったポイントをチケットに交換したり、特別イベントに参加したりと、より大きなメリットを享受できるようになっている」
(佐々木氏)

購買意欲の高まりはデータが裏付けている。
年間でチケット購入額が5000円以上のファンクラブ会員は約2.5倍に、3万円以上の会員だと約4倍に増えているという。
ファンクラブ会員のチケット売り上げ全体では、2008年の約3倍に達している。

lions03.jpg


ファンの「量」よりも「質」を優先

上述したように、西武ライオンズの戦略はロイヤルカスタマーの獲得である。
従って、やみくもにファンクラブ会員数を増やすのではなく、今いるファンに満足してもらうことを最優先に考えている。
現在ファンクラブ会員数は約9万人で、実は過去5年間でそれほど数字に変化はない。
一方で、ファン一人当たりの平均来場回数は着実に増えており、今では西武ドームに来場する観客のうち、約半数がファンクラブ会員だという状況にある。

ただし、Lポイントやステージ制度という仕組みを導入しただけで、西武ドームへのリピート率が向上したり、購入額が増えたりするほど単純ではない。
そうしたファンクラブ会員の行動を促すのが、CRMシステムを活用した各種キャンペーンなのだ。

西武ライオンズのCRMシステムは、元々、全日本空輸(ANA)のマイレージシステムをベースに千葉ロッテマリーンズが開発したものを、西武ライオンズ仕様にカスタマイズしたシステムだ。
ファンクラブ会員ごとのデータベースがあり、チケットやグッズの購入履歴やお気に入り選手といったデータを管理できる。
そうしたデータを基にメールマガジンでキャンペーンを打ったり、西武ドームの試合と併せたイベントを企画したりすることで、購買や来場の促進につなげる。

加えて、過去数年間の来場者傾向などのデータを分析し、この期間だとどのくらいのファンが来るというのが予測できるので、そこに合わせて大型なキャンペーンを展開する。
データやノウハウは蓄積されていくので、予測の精度は毎年上がっているそうだ。

それを体現した例が、2013年に実施した「Saitama」ユニフォームの関連企画である。
同年にファンクラブ入会した全員にオリジナルユニフォームであるSaitamaユニフォームをプレゼントし、これを着用して西武ドームに足を運びたくなる仕掛けを展開した。
具体的には、
6月に開催した「GO! ファンクラブシリーズ」、
7月の「埼玉vs.千葉ライバルシリーズ」、
そして8月の「埼玉フェスタ2013」だ。
この3つのイベントで、約9万人のファンクラブ会員が動員できるようにしたという。

ただし、基本戦略はあくまでも量より質。

「一度のキャンペーンで来場者数を1万人増やすのではなく、試合ごとに数百人ずつの積み重ね」

だと佐々木氏は語る。
以前、試験的にチケットをディスカウントして量を狙うような施策を講じたこともあったそうだが、長い目で見ると、多くのファンが上位ステージに昇格し、そのロイヤリティを維持してもらうことが最も効果的だと考える。

「じわじわと定着させていくことが大切。単発で大幅な割引をするよりも、例えば、ファンが好きな選手の活躍を伝えて、西武ドームに来場したらその選手の限定グッズがもらえるとか、その選手が先発したらチケットが少しオトクになるとか、こうしたカードごとの小さな取り組みを大事にしていきたい」
(佐々木氏)


営業部門はクラウドサービス採用で顧客管理を強化

実は、こうしたファンクラブ会員に対する顧客志向の取り組みは、西武ライオンズ球団職員の日常業務にも大きな影響を与えている。
その表れの1つが、広告や年間シートなどを扱うB2B向け営業部門で顧客管理サービスを採用したことだ。

「今までB2Cで培った仕事の進め方を、B2Bでも取り入れようとした。法人顧客を正しく理解して、ロイヤルカスタマーを育てていくべきだと考えた」

と、西武ライオンズ 営業部 マネジャーの加藤大作氏は狙いを語る。


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佐々木氏と加藤大作氏(右)


それ以前、営業部門では、Excelで顧客の売り上げ管理や営業活動管理、進ちょく管理、商談履歴管理などを行っていたが、管理するデータが複雑化し、整合性をとるために毎月のようにデータの突き合わせをする必要があった。
従って、データを基にした次の営業アクションの仮説や検証が難しかったほか、顧客に対する活動履歴が正確に蓄積されていなかったため、営業担当者が代わることによる機会ロスが目立っていた。

そこで、サイボウズのクラウドサービス「kintone」を導入。
散在するExcelデータをクラウド上に集約し、営業マン各人が共有できるようなシステム基盤を構築した。

「営業マンによってITスキルがまちまちなので、従来はデータ入力やデータ抽出がうまく一人でできない者もいた。新たなシステムは操作性が容易で、データ抽出まで誰もが自分でできるようになった。業務の効率アップにつながっている」

と加藤氏は強調する。
間もなく2014年のプロ野球シーズンが始まろうとしている。
西武ライオンズは「顧客中心主義」を合い言葉に、ファンやスポンサー企業とともに一丸となってV奪還を目指していく。



    ↑

この記事を読んでよくわかるのは、

西武ライオンズ球団は、ライオンズファンを徹底的に大切にする事によって、12球団中最下位だった観客動員数からV字回復した、という事実です。

若い有能な西武ライオンズ球団職員が、外部から優秀なマーケティング人材を登用し、CRMというITを駆使した戦略で徹底的に顧客を囲い込んだ様子がわかります。

佐々木球団社長は中日新聞社の営業出身らしいですが、あまりにも老人すぎてCRMの意味を知らないでしょうし、中日球団職員の営業活動のやりかたは20年以上遅れていると言えるでしょう。


西武ライオンズ球団は、ライオンズファンを徹底的に大事にする戦略で、観客動員数のV字回復を成し遂げたのです。


西武ライオンズの2007年に最下位だった観客動員数を、現在6位にまで回復させた理由は、ライオンズファンのファンクラブ会員を徹底的に大切にしたからである。


というのが、西武ライオンズ球団の取った成功方法でした。


これを見て、ドラゴンズファンクラブ会員の皆さんはどう思いますか?

今年のドラゴンズのファンクラブ会員の特典とグッズ・・・・一体なんでしたか?


ハッキリ言いますが、仕事のできない中日球団職員の無能なオッサンどもは、ドラゴンズファンクラブ会員をなめきっています。

中日球団の営業活動といえば、地元企業のドサ回りでシーズンチケット売りをするだけ。



ドラゴンズファンのことはほぼ無視しています。

ナゴヤドームの顧客といえば、一般のドラゴンズファンじゃなくて大企業だけだと思い込んでいるからです。


観客動員数をV字回復させた西武ライオンズ球団の営業活動が、中日球団と真逆の方法をとっていたことがわかります。



なぜ西武ライオンズ球団が観客動員数をV字回復させたのか?

中日球団がナゴド史上初の最低観客動員数記録を突破、200万人割れという不名誉で無残な結果になったのか?

西武ライオンズ球団と中日球団の営業活動方法がまるで真逆なのだから、この結末はむしろ当然と言えるでしょう。





仕事をしない中日球団職員の無能なおっさんどもに告ぐ


お前たちは、西武ライオンズ球団職員の爪の垢を煎じて飲みまくれ!

西武ライオンズ球団の営業姿勢をリスペクトし、みならい、「ドラゴンズファンをもっと大事にする営業活動」 をしっかりと勉強し、少しは仕事をしろ!




と、ドラゴンズファンのみなさんと一緒に叫びたいと思います。

中日球団職員のくせに、ドラゴンズファンを無視して企業まわりばっかりやっているから、ナゴヤドームの観客動員数が激減したのです。

その明白な証拠が、西武ライオンズ球団の素晴らしい取り組みとV字回復という実績によって、明らかになりました。


ドラゴンズファンの皆さん、特に地元のドラゴンズファンのみなさん、観客動員数減少の責任を落合GMになすりつけた中日球団職員のおっさんどものふざけた姿勢を糾弾しましょう。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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No title

30万人減少してるってことは、一人当たり2500円だとしても、
300000×2500=750000000円

7億5000万円ですね。
主催72試合としても、1試合当たり1000万円のダウンです。
ちなみに、これはチケット代(しかも2500円!)のみです。
たしか、この数字は今回の減俸分ですね。

私は、横浜在住ですが、ヤクルトと横浜のFCは以下の通りです。
関東在住のドラゴンズファンは、このチームのFC会員が多いと聞きますが、うなずけました。
ちなみに、両チームとの動員や会員の数は増えています。
バレンティンやブランコがいなくても増えていたでしょう。
HPのデザインや機能性も中日球団とは偉い違いです。

http://www.yakult-swallows.co.jp/swallowscrew/
http://www.baystars.co.jp/fanclub/

66倍返し

ライオンズのファンクラブグッズが豪華なのは有名ですよね!
楽天の立花社長、先日TVで放送していましたが、横浜Fマリノスの社長の経営戦術も面白かったです。

サッカーや野球など、スポーツチームにスポーツマネジメントの専門家を入れ、積極的にファンを拡大しつつチームの成績向上&地域貢献を考えているのが最近の流れですよね。
中日球団も応援団やチケット、飲食店、グッズ、ファンクラブなど考える必要があるのです。

モリミチダンスとか66倍下らな過ぎて呆れてます。
落合博満という超超超超超超一流の野球人がいるのですから良い方向に進む事を期待してます。

中日と西武で球団職員のやっている事があまりにも逆すぎててワロタ

No title

『名古屋で生まれ育って、中日新聞とってりゃファンになるだろうよ』
って考えている人がおおそうだなぁ。。

少数派(といっても中日ファンの圧倒的な熱は感じないが)の他球団ファンに排他的になるよりも、野球は見たことあるけど、特に中日ファンじゃない人、野球に興味無い人、ライトなファン層を、熱心な中日ファンにしていくことの方が有効だとおもうな。

打倒巨人!アンチ巨人!っていうノリがテンプレになってるところがあるけど、これって、球団や親会社への不満や批判をかわすためにやってるんじゃないの?

No title

私は別サイトのBBSで「70年もいる球団だからそれでファンにならないならもうファンにはならないので東海地方(正確には名古屋近郊)は頭打ち」と主張しましたけど、中日新聞社寄り(というかもしかしたら社員か?)の人はそれを反論する材料も示せず、検証することもなく独断で否定していたことが記憶に新しいです。結局は管理人様が指摘する通りで、殿様商売を是とする輩なのでしょう。まあ、、そもそも「経営が苦しいから」なんて理由で質を落とした商品を販売するのはサービスとしておかしい、という意識も皆無の御仁で、これが殿様商売なんだということすら分からないようでしたが。

ファンを本気で増やそうとするならファンクラブはもちろん、ファンの名を騙る少数派のタニマチではなく、ドラゴンズを純粋に応援する大多数のファンの声を聞かないといつまで経っても改善は無いことでしょう。今はネット全盛の時代なんだからいつまでも新聞だけに拘らず、パ・リーグのように公式戦のネット生中継も交えれば少しは変わるのに、と思います。特にそう何度もナゴヤドームに足を運べるはずもない遠方のファンからすれば有料のBSやCS、スカパー辺りに頼らざるを得ないわけで、でも家の財政状況によっては、それは導入できないのですから、ユーチュームでもいいんでドラゴンズ主催試合をすべて中継する、くらいの気持ちを持つことはできないものかと思ってしまいます。こういうファンを増加させることができるコンテンツにお金をケチって、近郊タニマチの接待費と自分たちの給料に浪費しているようでは観客動員改善などできるはずもないことくらい分かっているはずなのに、実行しない中日新聞社の一番の理由って何なんでしょう。

西武の取り組み

西武の取り組みは、西武ファンを大事にすること、それで西武ドームの観客が12位から6位になってる。
一方、中日はタニマチジョイナスで観客動員数がナゴヤドーム初の200万人割れ。
まるで真逆の現象。
西武ライオンズの取り組みが、中日球団職員の殿様商売がいかにダメダメであるかを完璧に証明した。

No title

ドアラが増長すればするほど、観客動員が落ちているのがわかっていないんでしょうかね?
野球してるのはドアラではなく、選手なんですが。

ナゴヤドームの観客動員減少なんて、
ドアラグッズのロイヤリティでカバーするからいいやなんて、
有能なファンサービス部の石黒さんや水野さん、瀧さんは
まさか思ってないでしょうけどね(笑)
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