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落合GMの打撃指導開始で一安心・・なのにまた他球団ファンのマスゴミ記者がうごめいている件













落合GMがついに打撃指導を始めてくれました。

ドラゴンズの選手たちも、ドラゴンズファンも、この時を待っていました。

これでドラゴンズもドラゴンズファンも一安心です。



落合GMが“神主打法”で荒木を熱血指導!ファンもどよめき

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140206-00000007-dal-base

ochiaiarakicdsia3.jpg
自らバットを握り、荒木(右)を指導する落合GM

デイリースポーツ 2月6日

「中日春季キャンプ」(5日、北谷)

還暦の神主打法を交えて熱血指導だ。
中日・落合博満GM(60)が荒木雅博内野手(36)にアドバイスを送った。
荒木が黙々とティー打撃を続けていた最中だ。
ウインドブレーカーに黒いサングラス姿で歩み寄ると、オレ流の打撃道場が開始。
身ぶり手ぶりを交えながら、次々とアドバイスを送った。

それだけではない。落合GMは荒木のバットを手にすると、お手本を見せるべく自らティー打撃を実演。

「おっ~」
神主打法を間近で見るため、最前列まで押し寄せたファンからどよめきが起こった。


指導を受けた荒木も、目を皿のようにして落合GMのスイングを観察。
荒木の熱血指導とファンサービスを兼ねた“一石二鳥”の濃密な5分間だった。
「選手のことは監督に聞いてよ」
落合GMはあくまで黒子に徹する腹づもりのため、今キャンプで報道陣に向け多くを語ることはない。
ただ、チームのプラスとなる作業に労を惜しむつもりもない。
落合GMの熱血指導を目の当たりにしていた杉下臨時投手コーチは
「じっとしておられないんでしょう。今までが、今までだからね」
と、2011年まで指揮官だった心情を察した。
もちろん、指導を受けた荒木も“落合GM効果”を口にした。

「上と下がバラバラになっていると指摘されました。いいタイミングでアドバイスをもらって、ありがたいです」

その後も屋内練習場にこもり、落合GMの言葉を反すうしながら黙々と特打を敢行。
昨季は打率2割2分2厘、0本塁打、19打点と不本意な成績に終わり復活を目指す荒木にとって、有意義な時間となったのは間違いない。
落合GMは、荒木の熱血指導を終えると隣で練習していた谷繁兼任監督とも打撃論に関して意見交換。
常勝軍団を築いた元指揮官は、かつての教え子のためひと肌もふた肌も脱ぐ。



ドラゴンズファンが、

「おおおおぉぉぉぉーーーーーっ!!」

と歓声をあげて喜び、荒木選手も

「上と下がバラバラになっていると指摘されました。いいタイミングでアドバイスをもらって、ありがたいです」

と大喜びする、それが落合GMの打撃指導です。

ドラゴンズの選手もドラゴンズファンも大喜び、それが落合GMの打撃指導です。

これがドラゴンズファンが思い描いていた、本来あるべき姿です。

その様子を、デイリースポーツがそのまま正確に報道してくれています。

谷繁監督も、ドラゴンズの打撃力がアップするのであれば大助かりですし、良いことずくめです。



さて、上記の喜ばしい事実に関するデイリースポーツの報道記事が、他社マスゴミの他球団ファンの記者によって記事が書かれると、どのように事実がねじ曲げられ、インチキ報道されるのかについて、以下に見て行きましょう。




【中日】落合GMやっぱり“オレ流”荒木を直接指導

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140206-00000017-sph-base

ochiaiarakicdsia4.jpg
自らティー打撃を行い、荒木(左から2人目)を指導した落合GM(右)

スポーツ報知 2月6日

中日・落合博満GM(60)が5日、沖縄・北谷町で今キャンプ初めて選手への直接指導を行った。
ティー打撃で汗を流していた荒木雅博内野手(36)に歩み寄り、傍らのバットを手にして自らボールを叩いた。
さらに、谷繁元信捕手兼任監督(43)に対しても、荒木の指導法を伝授。
注目の「オレ流」が忙しく動き回った。
想定外の打球音に球場が静まりかえった。
昨年10月の就任時、「谷繁新監督の防波堤になる」と意思表明したGM。
だが、ここ2年不振にあえぎ、昨季は12年ぶりに規定打席に到達しなかった荒木をためらうことなく直接指導。
視察中のOB・杉下茂氏(88)は
「じっとしておられないでしょう。今までが今までだった(指導しなかった)から」
と推測した。
しばらく荒木を見つめていたGMだが、たまりかねた様子で歩み寄ると、スイングの模範を示した。
「防波堤」とは現場とは一線を画し黒子に徹するという意味ではなく、指揮官の足を引っ張りかねないピンチの芽を、あらゆる場面で事前につみ取っていくという意思表示だったようだ。
GMは荒木への指導を終えると、打撃練習中だった指揮官を見つけ、
「もっと簡単に考えればいいのにな」
などと身ぶり手ぶりを交えて荒木の“救済策”を伝授した。
報道陣に「何か感じた?」と問われ、荒木は
「おいおい感じていきます」
と、はぐらかした。
GMは無言だったが、GMの“関与ぶり”が3年ぶりのV奪回のカギを握っていることは間違いなさそうだ。





落合GMの打撃指導というドラゴンズとドラゴンズファンにとっての朗報に対し、「落合GMやっぱり“オレ流”」 というマイナス印象の記事タイトルで書いています。

スポーツ報知が、

「落合GMやっぱり“オレ流”」

というタイトルの記事を書くのは、

「やっぱりな(笑)」

と、あらかじめ想像していたことが、想像通りに起こり、全くもって予想通りすぎますが。

予想通りすぎていて笑えます。

巨人ファンの報知の記者なればこそ、

「そう書くだろうと思ったよ(笑)」

と思いました。

思わざるをえません。

記事の末尾には、

「GMの“関与ぶり”が3年ぶりのV奪回のカギを握っている」

と書いてあり、警戒心がアリアリです。

記事の内容に大嘘と誹謗中傷が無いだけに、江尻良文よりはマシですが、これもまた典型的な他球団ファンの記事と言えます。

落合GMが何かするたびに、超必死で多かれ少なかれ何かケチをつけようとする記事を書くのは、他球団ファンのしわざなのです。

これがいわゆる、


「 アンチ落合 = 他球団ファン 」 の法則


の法則の発動です。

こういう他球団ファンのマスゴミに、お人よしのドラゴンズファンはどれだけだまされてきたことでしょう。

あろうことか中日新聞社の社内にもアンチ落合が多勢いますが、本当に馬鹿馬鹿しいことこのうえないです。

ドラゴンズの全優勝回数の半分を成し遂げた名将落合監督の否定を行う者は、絶対にドラゴンズファンではありません。

ドラゴンズの2004年から2011年の8年間の栄光の日々を否定するドラゴンズファンなど、そもそも存在しないからです。


スポーツ報知の記事のタイトル

「落合GMやっぱり“オレ流”」

は大間違いです。


「落合GM、ついに打撃指導、ドラゴンズ打線強化のきざし」


というのが、正しい記事の書き方です。

それを報知が書けない立場はわかりますし、理解もしますが、要するに肝心なのは、ドラゴンズファンがそういう論調には一切だまされないぞ、という心構えです。


他球団には存在しない高い能力を持った落合GMが自由自在に動き回り、やりたい放題にやっていけばいくほど、ドラゴンズは強化されます。

他球団ファンの記者や、坂井克彦属する中日新聞社大島派のじじいどもは、それを必死に妨害しようとします。

ドラゴンズの勝利を望むドラゴンズファンの皆さん、他球団ファンのマスゴミ記事にだまされることなく、落合GMの積極的な活動と行動への支持を怠ることのないようにお願い致します。



スポニチの記事を見てみましょう。


「黒子宣言」してたのに…落合GM 谷繁監督に打撃“指導”

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/02/06/kiji/K20140206007525930.html

ochiaiarakicdsia5.jpg
落合GM(手前)は小笠原(左)と荒木(右)に見本を見せる

スポニチアネックス 2月6日

珍しい光景だった。
沖縄・北谷の中日キャンプ。
中日の落合博満GMが、打撃ケージ裏でティー打撃をしていた谷繁兼任監督に近づき、身ぶり手ぶりを交えて語りかけた。
プロ野球の監督が指導を受ける。
しかも、フロントからだ。
選手兼任の監督ならではであり、元監督のGMならではであった。
「バッティングの話かな。“もっと、簡単に考えればいいのにな”というようなことをおっしゃっていた。そんなたわいのない話ですよ」
無言で球場を後にした落合GMに代わり、谷繁兼任監督は説明した。
11年11月のソフトバンクとの日本シリーズ。
落合監督は極度の打撃不振に陥っていた正捕手に打撃指導を行った。
監督としての最後の年だった。
あれから2年3カ月。
お互いに立場は変わっても、師弟関係に変わりはなかった。
フロントとして中日に復帰。
落合GMは
「現場のことは全て任せる」
と黒子役に徹するはずだったが、指導者としての血が騒いだようだ。
ティー打撃をしていたベテランの荒木に歩み寄って、打撃指導。
さらにバットを受け取り、ティー打撃でお手本を見せた。
鋭く、しなやかなスイング。
60歳とは思えない。
巨人からFA移籍した小笠原も荒木と並んで熱い視線を注いだ。
監督時代から愛弟子だった荒木は
「久しぶりだったんでね。おいおい(実感を)感じていきます」
と笑顔。
落合GMは荒木に指導した勢いで、隣で打撃練習をしていた谷繁兼任監督にもレッスンだ。
2日にはブルペンを視察し、投球練習を行った川上にアドバイスを送った。
キャンプ休日となった前日にも谷繁兼任監督とともに2軍キャンプを視察。
その精力的な動きはどう見ても、「黒子」ではない。
「オレ流」全開のGMだった。




スポニチは比較的まともな記事を書くと思っていたのに、所詮はこの程度、このザマです。

荒木選手の喜びの声もわざと記事には書いてありません。

ドラゴンズファンから歓声が上がった事実も隠蔽されています。

スポニチがこの程度の記事しか書けないとは、レベルがずいぶんと下がったものです。

今年から番記者が質の悪いヤツに変わったのかもしれません。

むしろ超一流の打撃技術のある落合GMが、北谷に連日入っているのに、何も言わずに黙っている方が異常だろうに、そんな常識すら備わっていません。

この記事を書いたスポニチの記者は、杉下茂さんも北谷では黙っていろと言いたいのでしょうか?

それに、谷繁監督が落合GMに打撃指導するように要請したかもしれず、その点については何の裏取り取材も行っておらず、非常に片手間な手落ちだらけの手抜き記事で、しかも悪意に満ちた非常に低品質な記事の作りになっています。

それに、北谷キャンプで打撃技術の指導を行っただけなのに、なぜ黒子役に徹する事にならないと断じることができるのか?その頭の中の論理構成がおかしいとしか言いようがありません。

落合GMは秋期キャンプの際も選手の前で一言も発しませんでしたし、新年会でも挨拶を辞退、春季キャンプ前のミーティングでも一言も発していません。

むしろ徹底的に黒子に徹していました。

それを、打撃技術指導しただけで、黒子じゃないと言い切るスポニチのアホ記者、頭がおかしいとしか言いようがありません。

このスポニチ記者は、落合GMが打撃指導をせず、谷繁監督が荒木選手に打撃指導をすれば、ドラゴンズにとって良いことだとでも言いたいのでしょうか?頭がおかしいとしかいいようがありません。

このスポニチの記者も所詮は巨人ファンなんでしょう。

本当にしょうもないと思います。



次に、東スポの記事を見てみましょう。


谷繁監督を“指導”した落合GMに「立場考えよ」の声

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/231805/

ochiaiarakicdsia2.jpg
谷繁監督(左手前)と話をする落合GM

東スポWeb 2月6日

中日で落合博満GM(60)に対して谷繁元信捕手兼任監督(43)にもっと配慮すべきだという注文が出ている。
沖縄・北谷キャンプ第2クール初日の5日、落合GMは荒木を約15分、打撃指導。
自らバットを手にしてティー打撃を実演した。
その後は隣でティー打撃をしていた谷繁監督とも荒木同様に約5分にわたって話し込んだ。
これについて練習後の谷繁監督は
「(落合GMとは)バッティング談議。選手のバッティングを見ながら、もっと簡単に考えればいいのにな、というような話をしただけ。教わっていたわけじゃない」
と話したが、周囲はこのGMの指揮官へのアクションが気になるという。
「シゲ(谷繁監督)が言うようにGMからは指導されてないのかもしれないけど、あれでは教えられていたのではないか、と誤解されても仕方ない。GMはその辺にも気を付けてほしいよね。選手兼任とはいえ、監督なんだから」とチーム関係者。
別の関係者も「GMは3冠王を3度も取った実績もあるし、選手が教えてもらいたいと思うのは当然。指導するのはいいと思うけど、選手やお客さんも見ている前で監督が指導されているように見えるというのは、やっぱり格好悪いでしょ。もっと谷繁監督の気持ちや立場を考えてやってほしい」というのだ。
落合GMに悪気もなければ、谷繁監督も何とも思っていない様子。
それでもチーム内から出てきたこんな声。
この日、落合GMは報道陣の問いかけにも無言で車に乗り込んで球場を後にしたが、これも偉大なGMとプレーイングマネジャー率いる新体制ならではの話ということか。
何かにつけて周囲はピリピリしているようだ。



   ↑

この記事も非常に変な記事ですね。

記事の末尾にピリピリしていると書いてありますが、ピリピリしているのは巨人ファンのマスゴミと、坂井克彦が所属する中日新聞社大島派のおっさんどもだけだからです。

つまり、この記事は、巨人ファンのマスゴミ記者が、中日球団にまだ居座っている坂井克彦の手下の中日新聞社大島派のおっさんが、非常に悪い意味でタッグを組み、誹謗中傷の大嘘記事を書いているだけのことです。


北谷球場に行ったことがある人なら誰でも知っていると思いますが、落合竜の時、打撃練習中に打撃論を行う様子は落合監督のいつもの行動だからです。

たとえば、2008年の北谷キャンプの時、夕方頃に行われているドラゴンズの打撃練習の様子をずっとスタンドで見ていたのですが、バッティングゲージの裏で、落合監督は石嶺打撃コーチと1時間以上もずーっと打撃論を語り合っていました。

ときどき落合監督は地面に線を引きながら、球がこうきたら、とバットの先で球筋を表しつつ、何度も何度も素振りをして石嶺コーチに熱く語っていました。

2010年の北谷キャンプのときも、辻コーチとずーっと打撃論を身振り手振りで語っていましたし、北谷キャンプの打撃ゲージの裏での落合博満打撃論は、もはや北谷キャンプの風物詩です。


つまり、この記事を書いているマスゴミ記者は、


「落合竜において落合監督が北谷の打撃ゲージの裏で打撃論をするのはいつものことである。」


という事実を全く知らない、という恥ずかしすぎる事実を自ら暴露しているのです・・・


「マスゴミのくせにそんな事も知らんのか、無知にも程があるだろ!!」


というだけの記事なのです。

この記事の中の球団関係者というのが実在するのであれば、その球団関係者というのも落合竜の実情を全く知らない大馬鹿者といことになりますし、いずれにしても馬鹿者しか存在しないということを表現した記事なのです。

まあ所詮は「ボクは東スポです!」という、記者も半笑いでこの大嘘記事を書いている様子が伝わってくるのですが、ドラゴンズの番記者のふりをしながら巨人ファン目線の記事なのが非常に鼻につきます。

そもそも、谷繁監督が落合GMに打撃フォームチェックを依頼していたとしたら、この記事を書いたアホ記者は、何と申し開きするつもりなのでしょうか?

こういう記事が続くのであれば、中京スポーツは買わない方が良いという事になっていきますので、中京スポーツは東スポに苦情を入れておいた方が良いでしょう。

それとも坂井克彦一派の中日新聞社大島派と地元で癒着している中京スポーツのクズ記者なのでしょうか?

中京スポーツ(東スポ)がいつものようにアンチ落合記事を書く行為は、ドラゴンズファンを敵に回す行為に他ならないです。

ジョイナスが無残な大失敗に終わるという大惨事の後だというのに、中日新聞社大島派のクズのおっさんと組んで、誹謗中傷を目的としたアンチ落合大嘘記事を書く行為は、逆に部数を減らす行為であるということを中京スポーツに警告しておきたいと思います。

アンチ落合誹謗中傷大嘘記事なんて、もう古いんですよねー、マスゴミ諸君、わかってないね。

いつまでやってんだ?バカじゃねえの?

とバカにされるのが、アンチ落合記事の特徴です。


残念なことに東スポに一人、ドラ番の巨人ファンの記者が混ざっているようです。

あるいは、中日新聞社大島派とつるんでいる中京スポーツのクズ記者がいるようです。

東スポは以前こんな記事も書いていましたが、
   ↓


落合GMは指導を我慢できるのか…中日から不安の声
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/225378/


   ↑
ドラゴンズファンからすれば、

「なぜ落合GMが指導を我慢しなければならんのだ? では北谷で指導しまくっている杉下茂さんの存在をどう説明するんだ?」


という突っ込み一つで全てが崩壊するような、本当にしょうもない、浅い浅い浅はかな記事です。

あっという間に、素人の書いたブログに論破されているような程度の記事を書いているようでは、金にならないはずですが、これでもプロなんでしょうか?


マスゴミの記事が素人のブログよりもはるか後方を走っているようでは、本当にしょうもないとしか言いようがありません。

おまえら本当にモノ書きのプロなのか?
と疑いたくなるようなレベルの低いカス記事ばかりで嫌になるのですが、もっと本質を大胆に大きな視野で鋭くえぐる記事を期待します。

東スポ(中京スポーツ)の記事は、誰も知らなかったような事実の裏話を鋭くえぐるところにその良さがあるのですから、もう二度とこのような浅はかな大嘘記事を書くのはやめた方が良いですよ。



たとえば坂井克彦ジョイナスの1年目に、落合竜よりもシーズンシートの売り上げを激減させていたという事実を最初に報道したのは東スポでした。

東スポ(中京スポーツ)にはそういう記事を期待しているのです。


ドラゴンズにとっても、谷繁監督にとっても、ドラゴンズファンにとっても、落合GMの打撃指導はプラスにしかなりませんので、ドラゴンズにとってとても良いことです。

その事実を無視して、あたかもマイナスであるかのような大嘘記事を書くとか、他球団ファンマスゴミ記者が本当にしょうもないとしか言いようがありません。

この記事を書いた記者と今回の記事を書いた記者は同一人物であると思われますが、いずれにせよ巨人ファンであることは間違いないでしょう。

杉下茂さんにしろ、落合GMにしろ、一流の野球人の指導は少しでも多い方がドラゴンズにはプラスなのに、巨人ファンのマスゴミ記者が立場を考えろなどと言うとは笑止千万にもほどがあります。

ドラゴンズファンの一人として、


「中日新聞社大島派のおっさんと東スポの巨人ファン記者は立場をわきまえろ!」


と言っておきます。



落合GMが1月に松井佑選手に打撃指導した時も、他球団ファンのマスゴミ記者が、合同自主トレの時に球団トレーナーが指導していることには一切触れることもないままにワーワー騒いでいましたが、結局はNPBからは何のおとがめもないままに終了しています。

他球団ファンのマスゴミ記者のおっさんどものレベルなんて、所詮はこんな程度です。

本当に文章を書いて金もらっているのか?と疑いたくなるような低レベルなおっさんどもです。

いつまでたっても勉強もしないで無知なまんまで、事実確認を怠り取材活動をまともに行っていないままに、筋の通らない低レベルなクズ記事を書きまくる他球団ファンのマスゴミかす記者のおっさんどもが、本当にしょうもないです。



「おまえら、それでもモノ書きのプロか? 恥を知れ!!」


と、ドラゴンズファンの皆さんと一緒にクズマスゴミに向かって大声で怒鳴っておきたいと思います。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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No title

金払ってやる仕事じゃねーよな!
っていうのがまたまた増えてきましたね。

まあ、単なる自●行為みたいなのもありますがww

松井臨時コーチと落合GMの役割

私は今の時期に各球団(特にセリーグ)を廻ってもらい、敵の戦力を見るのと、「落合さんが中日に帰ってきた!」と相手に監督時代のトラウマを思い出させて欲しいと思っております。

しかし、落合GMがバットを手にして実演している姿を見た時は「やったぁ!」と心の中で快哉を叫んでいましたw思わず押し寄せたファンの方たちの気持ちがよく分かります。

東京のテレビでは、巨人の松井臨時コーチの様子を毎日映して、見事な客寄せパンダならぬ客寄せゴジラっぷりです。しかし、松井が笑いながらバッティングピッチャーをやろうが、右打ちでノックをやろうが本質的にはお遊びの延長に過ぎず、何ら技術的に向上するような行動、つまり指導でも何でもないことだと思います。

落合GMの居ぬ間に連覇を遂げて余裕をかましていいはずの大巨人も、逆に言えばこんな方法でしか盛り上げなくてはならない、求心力の無さや魅力の無さという根本的にお寒い事情も透けて見えます。

管理人様の仰る通り、落合GMによる選手の直接指導は、他球団やアンチ中日マスコミにはとっては、何が何でも阻止したいという恐れの表れなんでしょう。

キャンプ初め、松井臨時コーチも落合GMも見事に自分の役割を果たしているけれども、対比すると中日は確実に強くなると思えてくる状況です。

No title

裏を取らないのがマスゴミクオリティ。政治経済社会すべて裏を取らずに片手落ちの大本営発表扇動記事を書くことにおいては日本は世界ワースト1と言っても過言ではないでしょう。何と言っても『記者クラブ』という『マスコミ』世界には絶対に存在してはいけない権力側と癒着する『談合組織』を作って平気な国はこの日本だけであり、これが『マスゴミ』記者を量産させるシステムの温床となっています。
だから、取材もしてないで記事を書く馬鹿な記者(読売、日経、産経、朝日、毎日)や馬鹿な評論家(江本、清原、金村他多数)が横行します。
これじゃ戦前戦中と何も変わりませんね。だから今の既得権益集団優遇庶民虐めの社会が出来上がっているのに、何とも思わない人が多いのではないでしょうか。でなけりゃ日本人の大半は純真無知か真正のM気質のどちらかなのでしょう。それとも両方か?


さて、件の落合GMの打撃指導ですが、これは私は完全に読み違えていました。マスゴミ記事と真に受け鵜呑み国民を前に、谷繁監督や選手たちに害が被られることを考慮してやらないと思っていたのですが、やりましたね。(^^;)

予想通りの指導バッシング…

ブログ主様も以前から予測してらっしゃった通り、落合GMの指導をめぐるバッシング記事が始まりましたね。笑っちゃうやら呆れるやら、本当にスポーツマスコミのレベルの低さはどうにもなりませんね…

落合GMが打撃指導しただけでキャンプ地ではおお〜っと歓声が上がり、スポーツ紙は頓珍漢な記事をこぞって書き始める…

考えてみれば打撃指導しただけでここまで注目を浴びる…つまり打撃指導を見せるだけでもプロフェッショナルとして話題を提供できる落合氏って改めてすげぇなぁと実感させられました。

プロ野球界に他にそんな人材いないんでしょうかね?
マスコミさんはそこらへんもっと突っ込んで取材した方がいいんじゃないですかね。

No title

ドラゴンズを強くするためには、皆必死なんです。
監督がどうだかと言っている次元の人達は、本当の中日不安じゃありません!
落合GMは、もっともっと選手に教えてもらってほしい!
監督だからという、江戸時代のような図式は古い。
お互いに意見を言って、ドラゴンズを強くして日本一に!
それが、不安の皆の願い!
なのに、監督が可哀想だとか、本当に肝っ玉の小さなことを言う方がおかしい。
そのおかげで、この2年つまらないドラゴンズを見ていた我々不安を思っていない馬鹿な第三者が言う戯言ですよね!
落合GM、もっともっとグランドで暴れてください!
優勝させるためにGMも必至だということを、
親会社は、なぜわからんのかい!
金のない親会社なら、我々ファンド会社が買い取るぞ!
とにかく、選手たちも大切ですが、我々ドラゴンズ不安も大切なら、これ以上落合GMの批判はやめてください!
特に、ドラゴンズ関係者、身内が言うことは絶対にやめてください!
本当に、しらけてしまいます!
これ以上中日新聞が、自らの可愛い球団を自己批判するのなら、我々が買い取りますよ、近いうちに!
潤沢な資金を用意して! (笑)(冷汗)

wakuwaku!

いいですね。
GMが指導してる様子の写真・・・。
ユニが変わったせいもあるけど
昨年と同じチームとは思えない。
ガッツ小笠原の表情もいいですね。
ガッツポ酒井一派を蹴散らしてほしい。
開幕が楽しみだなあ。
しかし、本当に悪意に満ちたいやな記事ばかりですね。
キャンプって監督やコーチングスタッフが手分けして
選手指導すればいいんだろ?
GMは背広組、選手を教えるんじゃね~よって
巨人ファンマスごみは思ってんだね。
GMは背広組、選手を教えんな!
と勝手に決めるんじゃね~ぞ。

松井や掛布なら許されるのか!

読売・松井臨時コーチ、阪神・掛布DCのように球団との関係が宙ぶらりんの者が指導するのはよくて、チーム強化担当の落合GMが指導してはいけないという根拠がありません。
落合GMが不適切なバッシングを浴びせるなら、松井、掛布その他OBと証するものはすべて出入り禁止にして、かつ、批判するのが正しい報道だと思います。

No title

番記者はよそのチームのファンの記者ばっかりだろうから、本当にドラゴンズにとって効果のある落合指導は、どうしても叩いておきたいという本能が働くというg行為みたいなものはあると思う。
落合GMが全球団にスコアラーを派遣する事が全ての球団へのプレッシャーになっていたけれども、今の体制はどうなってるんだろ?
キャンプ地ではおお〜っと歓声が上がり、スポーツ紙は頓珍漢な記事をこぞって書き始める、この構図が変過ぎる、に同意。
球団内部で足を引っ張る親会社の人間をどう球団から追放するべきか・・親会社を変えるしかなさそう・・
ファンドでもなんでも良いから、とにかく中日新聞社以外ならドラゴンズはうまくいきそう。
落合GMは好き勝手に教えまくるチームであることが理想・・
これからもGMには頑張って欲しい。

たったの5分間の落合指導

デイリーの記事には、落合GMの打撃指導は5分間、と書いてあるじゃんか。
たったの5分間の打撃指導で、何が問題があるというのか?
マスゴミは本当にゴミだ。
それから、松井秀と掛布の存在に全く触れていないという点もマスゴミ記事がおかしい、という意見に完全同意。

66倍返し

落合GMの打撃指導にファンから歓声が聞こえるのは、ドラゴンズファン待望の瞬間です!

坂井克彦プロデュースの高木竜がドラゴンズ史上最低のチームであった事の証明です。

落合博満という超超超超超超一流の野球人が指導をする事を他球団が指をくわえて羨ましく感じ、他球団のチームが何人もコーチを雇っても落合GM一人に敵いません。

それだけ落合博満という超超超超超超一流の野球人に恐れているのです。

落合GMを見る小笠原道大選手の表情が印象的です。
必ずや66倍の活躍をしてくれますよ。

マスゴミの浅い記事とは対照的に落合博満という超超超超超超一流の野球人のバッティング指導は奥が深いのです。

下らない記事は広角に切り落とされます!
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