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熱烈巨人ファンの江尻良文が相変わらず落合GM誹謗中傷の大嘘記事を書いている件











ドラゴンズの歴史上の唯一の黄金期、落合竜、その落合竜は半分はマスゴミにつぶされたようなものでした。

そんなマスゴミ記事を放置したドラゴンズファンとしての責任も若干感じつつ、この度の谷繁竜落合GM体制については、マスゴミの大嘘記事は絶対に許さないぞ、という一念のもと、マスゴミの大嘘記事を監視、検証していくシリーズです。


今回は、以前も当ブログでその大嘘記事と巨人ファンのくせにスポーツジャーナリストを名乗って落合博満さんを誹謗中傷するインチキっぷりを糾弾し明らかにした、ニセジャーナリストの単なる巨人ファンの江尻良文の大嘘記事についてです。



以前、当ブログにおいて、熱烈巨人ファンの江尻良文が、落合博満さん1人を狙い撃ちにした無知無能の大嘘クズ記事を書きまくっている事をご報告させていただいたのは以下のとおりですが、
   ↓

江尻良文という巨人ファンの自称ジャーナリストがまたウソ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-308.html



江尻良文

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E5%B0%BB%E8%89%AF%E6%96%87

江尻 良文(えじり よしふみ、1949年3月12日 - )は、日本の自称スポーツジャーナリスト(スポーツライター)。
夕刊フジ(産業経済新聞社発行)編集委員。

神奈川県横浜市出身。
早稲田大学法学部中退。
中退後東京スポーツで20年、サンケイスポーツ、夕刊フジで15年、日本プロ野球担当記者一筋。
1972年からの記者生活で最初の3年間は日本ハムファイターズを担当し、その後読売ジャイアンツ(以下、巨人)の担当になった。
大の王貞治・渡邉恒雄シンパで知られる。

なお、著書のあとがきの中で、子どもの頃は大毎オリオンズのファンであったことを告白している。


夕刊フジの記事

夕刊フジの記事は記名制であるがzakzakでは記者名は省略される。
しかし、江尻は編集委員のためzakzak上でも「夕刊フジ編集委員・江尻良文」と表記される。
また、2009年8月まで江尻の記事はweb上では有料版であるモバイルzakzakの会員でないと読むことができなかった(これは同じ編集委員である久保武司にもいえる)が、9月以降はzakzakのリニューアルに伴い全文読めるようになった。

記事の内容は球界内のあらゆる事象に広範囲に渡るが、基本的には長嶋茂雄・王貞治(最近は長嶋を取り上げることは少ない)の賛美や、その周辺の人物の発言・行動を取りあげている。
2006年2月には王が福岡ソフトバンクホークス監督との兼任でワールド・ベースボール・クラシックの日本代表監督に就任したこともあり、王がらみの記事を一ヶ月間、新聞発行日に掲載し続けたこともあった。
また、王の他球団に対する分析をそのまま記事にすることが多く、メジャーリーガーの松坂大輔や松井秀喜、さらには斎藤佑樹、田中将大、中田翔もその対象になっている。


江尻と巨人軍

江尻は前述したとおり当初は大毎のファンだった(父親が大洋ホエールズのファンでアンチ巨人であったのが原因)。
しかし、巨人担当記者になってからONを「球界の人間国宝」と評するまでになった。
また一貫して原辰徳監督には否定的な体裁をとり、長嶋には肯定的な態度をとっていたため、そのため王・長嶋のマスコミに対する姿勢に感化された「ON信者」とされている。
原辰徳などの存在は実際には王・長嶋と渡邉の賛美や、落合博満・清原和博・古田敦也批判などのダシに使われている場合が多い。
長嶋元監督については脳梗塞発症後は登場が激減している。
ただし彼が公の場に姿を現したときは必ず記事になる。
彼の脳梗塞発症の原因は落合にあるとしている。

原に関しても、落合同様に就任時より打順やローテの入れ替え、選手の故障などの些細な出来事でチーム内紛や空いたポジションの選手の獲得を煽り立て長嶋と比較、人格面にすらバッシングが及んでいる。
それにもかかわらずチームが日本一に輝くと『原辰徳流「活私」管理術―それは長嶋野球の否定から始まった』などという本を出版した(長嶋元監督に関しても本を執筆している)。

前任者の堀内恒夫監督には同情的な記事が多く、人格者であり隠れた名監督とした。
もっとも、堀内擁護記事の大半は
「清原こそ巨人低迷の元凶」
と断じた清原バッシングが目的の記事である。
堀内はその後も思い出したように原批判や清原批判に顔を使われている。

清武球団代表の造反においては、告発内容である「岡崎郁ヘッドコーチを解任し、後任を江川卓をとするよう渡邉が指示した」ということに関しては「ファンにも受け入れられるだけのインパクトがあったのに、暴露されて白紙に」と書き渡邉を評価している。
それに対して清武を「補強に失敗した責任はフロントにある」という渡邉の方針を引用し、高橋信二、大村三郎の補強を「ピンボケ」、橋上秀樹、秦真司のコーチ就任を「首をかしげるしかない人事」と評し、「渡辺会長の威光を借りて、これまで好き勝手をやっていた清武GM」、「2年連続V逸の元凶だったフロントを束ねる清武氏」として批判。
「清武が退任すれば巨人再生の道が開ける」としている。

この他、日本ハムGM・ヤクルト監督・DeNAGMを歴任した高田繁、アテネ五輪監督代理・DeNA監督の中畑清への評価も高い。
このように江尻はONも含めて、いわゆる「V9戦士」、および同時代に巨人(もしくはON)のライバルとして立ちはだかった名選手に対してはかなり寛大な内容の記事を執筆することが多い。
ただし、森祗晶は別である。


江尻が嫌悪する人物

基本的にはON(とくに王貞治)の側に立つ人物には好意的であり、敵対する側には徹底的に罵倒する。
特に落合に対してはマスコミに対する態度が悪い(ただし、落合自身は長嶋ファン)ということで徹底的に嫌悪していた。
前述のように観客動員もソフトバンク以上にも関わらず不人気球団と揶揄し、勝てばいいという物ではないと非難。
また彼を擁護しているのは白井文吾オーナーのみであり、白井オーナーが退任すればいくら成績がよくても解雇されるとしていた。
彼によれば後任は牛島和彦。
また、落合の姿勢を清原・古田・イチローがまねて球界が衰退していると考えており、「天罰が下る」や「最低最悪のボケ老人」といった内容も書く。

しかし、中日が毎年優勝争いに絡んでいることなどもあって、落合の監督としての能力を徐々に評価するようになり、落合が2007年の日本シリーズで中日を53年ぶりの日本一に導くとその手腕をこれまで以上に賛美している。
もっとも、別の誰かを引き合いに出し否定する場合が多く、例えばBクラスに低迷した古田(上位チームとの戦力差を考慮しなければならない)や原・コリンズ(「捨て年」による大型連敗を経験)などが史上最低の無能監督のごとく否定された(結果的に王を彼ら以上に否定することになるような陳腐なものが多い)。
2007年の場合、クライマックスシリーズ(以下CS)で原率いる巨人が中日に3連敗したこともあって落合の采配を評価していた。
山井大介を完全試合目前で降板させた2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投に対しては「王監督が擁護した」という理由で評価した。












その巨人ファンの江尻良文が、また相変わらずドラゴンズと落合GMへの誹謗中傷の名誉棄損の大嘘記事を書きまくっています。



小笠原・井端・谷 復活期すベテラントリオ勝ち残るのは誰?

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20131130/bbl1311301431004-n1.htm

2013.11.30

巨人から戦力外になり、日本ハム時代からの師弟関係にある中日・落合博満ゼネラルマネジャー(GM)の下で再起を図る小笠原道大(40)。
逆に中日から追い出され巨人入り、復活を目指す井端弘和(38)。
巨人から戦力外通告され古巣・オリックスで2000安打を目指す谷佳知(40)。
三者三様の生き様、勝ち残るキーポイントは。

野球人生のプライドをかけた来季のサバイバルマッチだ。
平坦な道ではない。
小笠原がこの3年間、鳴かず飛ばずだったのは年齢的な衰えだけではない。
売り物のフルスイングと飛ばない統一球のミスマッチが指摘されている。
今季は秘密裏に飛ぶ統一球に改造されていたが出番がほとんどなかった。
来季も飛ぶ統一球の使用が決まっており、戦力層の薄い中日だけに明るい光が差す。

同時に落合GMとの師弟関係がクローズアップされる。
中日監督8年間でリーグ優勝4回、日本一4回の常勝監督だった落合GMだが、過去にベテラン再生失敗例があるからだ。
森祇晶監督時代の横浜で春季キャンプの臨時コーチを務め、2年連続首位打者になったこともある鈴木尚典を長距離砲に改造しようとして失敗。
中日監督時代も独特なオープンスタンスの和田の打法改造に乗り出したが、成績は急降下した。小笠原と落合GMとの師弟関係が改めて注目されるゆえんだ。

決勝進出できなかった3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で孤軍奮闘。
国民的ヒーローになりながら、シーズンでは燃え尽き症候群だった井端。
師匠・落合GMに追い出された怨念を復活のモチベーションにできるか。

「ヤワラちゃんの旦那」と呼ばれ続けた谷は古巣で原点回帰。
2000安打を記録して名球会入り、亭主として一本立ちできるかどうか。
野球人生の大事な最終章がかかっている。

(江尻良文)





熱狂的巨人ファンで自称スポーツジャーナリストの江尻良文が、

「師匠・落合GMに追い出された怨念」

と、無知丸出しの大嘘記事を書いていて、あいかわらず無知無能の自称スポーツジャーナリストの江尻良文だなと思いました。


井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

嫁のケツを追いかけて退団した井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-323.html

読売のヒトケタ背番号が小さい頃からの夢だった井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-327.html


落合GMが、たった1時間40分間の打撃指導をした事について、そのインチキ自称スポーツジャーナリストの巨人ファンの江尻良文が、相変わらず大嘘誹謗中傷の名誉棄損の大嘘記事を書いています。



なし崩しの承認でいいのか 落合GM、確信犯指導の余波 NPBは毅然とした態度を

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20140110/bbl1401100724000-n1.htm

2014.01.10

落合博満GM【拡大】

中日・落合博満GM(60)が野球協約上でポストシーズンは禁止されている選手指導を行い、波紋を広げている。

「別件で西山さん(中日球団代表)に電話をして、その時の状況は聞いた。呼び出して指導をしたわけでなく、照明を見に行ったときにたまたま(松井佑と)会ったということだった。今のところでは問題はなさそうだが、近々西山さんに会って話を聞きます」

8日、日本野球機構(NPB)の井原事務局長は中日・西山球団代表と電話会談。
7日に落合GMがナゴヤ球場で松井佑に打撃指導した時の状況を聞いたが、直接会って話をするという。
しかし野球協約第173条にはこう明記されている。

「球団または選手は、毎年12月1日から翌年1月31日までの期間においては、いかなる野球試合、または合同練習、あるいは野球指導も行うことができない」

不可解なのは野球協約上、明らかに違反している選手指導を1面で報道したのが身内の中日スポーツということ。
その記事で
「オレはユニホームを着ていない。それは監督やコーチのこと。協約は全部確認している」
と落合GMが話している。

背広組の指導は問題ないといっているのだが、野球協約には「球団」と書かれているのだから、おかしい。
百も承知しているはずなのに、あえて指導したのは確信犯で、ポストシーズン破りの狙いが見える。
猛練習がモットーなだけに、チーム再建のために既成事実を作り、NPB側にケンカを売ったとも勘ぐれる。

もしNPB側が厳しい対応をすればポストシーズン問題を改めて提起できる。
そのために同紙の1面で取り上げさせたのではないか。
NPB側とすれば、なあなあで済ませずに毅然とした態度を示す必要がある。

「野球界は明るくなくてはいけない。風通しのいい組織に活力は生まれる」

と熊崎新コミッショナーは明言している。
中日側に誤解を招くような言動を慎むよう厳重注意しなくてはいけない。

労組・日本プロ野球選手会(嶋基宏会長=楽天)も黙っている場合ではない。
ポストシーズンの厳守、指導禁止を求めたのは選手会だ。

「監督、コーチが自主トレを見に来れば、選手は練習参加を半ば強制されるような結果になりかねない」
というのが理由だ。
ユニホーム組ではない、GMならOKとなれば、なし崩しになる。

「NPBにも選手会にも説明して理解してもらえたと思っている」
というのが中日側の弁だそうだが、甘やかしたら落合GMになめられるだけだろう。

年俸総額8億円のコストカットなど中日球団に限定した落合GM流なら好き放題やればいい。
が、球界全体に影響するようなことは放置できない。
熊崎新コミッショナーの出番だろう。
初仕事にふさわしい。
(江尻良文)






NPB、中日・落合GM不問のツケはデカい オフ期間に選手指導

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20140122/bbl1401220735004-n1.htm

確信犯の落合GMに熊崎コミッショナーはクギを刺さないとダメだ

2014.01.22

都内の日本野球機構(NPB)事務局で20日、機構理事会、実行委員会が開かれ、冒頭で中日球団がポストシーズン中に行われた落合博満GM(60)の選手指導に関して説明。

不問に付されることになった

が、そのツケは大きい。

「組織的なことではなかったので…」

熊崎新コミッショナーは、野球協約違反が明白な落合GMの選手指導に対して処罰しなかった理由を明かした。

井原事務局長も

「偶発的な案件なので、野球協約抵触うんぬんではない」

と強調した。
しかし、今月7日にナゴヤ球場室内練習場で選手を指導したのは、確信犯だ。
「オレは監督、コーチじゃないから問題ない」
と落合GMは明言しているからだ。

ところが、野球協約173条には「球団または選手」は12月1日から翌年1月31日までのポストシーズン期間中、いかなる試合、合同練習、野球指導することの禁止が明記されている。
落合GMの主張はへりくつで、元東京地検特捜部長だった“法の番人”熊崎新コミッショナーの出方をうかがう思惑が見え隠れしている。

それなのに不問に付してしまったのだから、そのツケは小さくない。
一部では野球協約の文言のあいまいさを指摘する声もあり、落合GMとしたら、してやったりだろう。
また新たな協約のあいまいな部分を突いて、どんな手を打ってくるかわからない。

監督時代もキャンプ地にコミッショナーが視察に来ると手ぐすね引いて待っており、野球協約の不備、NPB側の不手際を追及するのを楽しみにしていた。
そのために野球協約も熟読しており、コミッショナーにとっては天敵的な存在だった。

今回の野球協約違反を見逃したことで、落合GMは自信を深め、NPBに対し、さらなる挑戦をしてくるのは必至だ。
熊崎新コミッショナーは、どこかで一度ピシャリと歯止めをかけないと大変なことになる。

(江尻良文)





熱烈な長嶋茂雄ファンで巨人ファンの江尻良文が、また落合GM攻撃を目的とした大嘘記事を書いています。

なし崩しに、熱烈巨人ファンの江尻良文の大嘘クズ記事の掲載の継続を認めても良いのか?

そっちの方がよっぽど大きな問題です。

熱狂的な巨人ファンであり、長嶋茂雄の狂信者である江尻良文が、確信犯として落合GMの誹謗中傷大嘘記事を書き続けるその異常事態が、もう10年くらい継続していることのほうがよっぽど大問題です。

ドラゴンズファンは毅然とした態度で、夕刊フジに電話をし、熱狂的巨人ファンにして長嶋茂雄の狂信者である江尻良文が、もう10年ちかく落合GMの誹謗中傷を行っている異常事態に対し、激しく抗議するべきです。


熱狂的巨人ファンの江尻良文は、熊崎新コミッショナーがナベツネの一存でコミッショナーに就任したことを知っています。

だから、ナベツネを通じて落合GMに嫌がらせをするべきだ、と江尻良文は言っているのです。

あいかわらずインチキじじいの江尻良文、またしても大嘘ねつ造記事を書いています。

世間から、インチキ自称スポーツジャーナリストの老人と評価されているだけのことはあって、江尻良文がそのクズ人間っぷりをいかんなく記事にしています。



先日、当ブログにおいて、中日スポーツの渋谷真記者の超正論記事をご紹介しましたが、
   ↓


中日スポーツの渋谷真記者が核心をついた素晴らしい記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-349.html


shibuyamakotoochiai.jpg



   ↑

こうやって改めて中日スポーツの渋谷真記者の超正論記事と比較して見ると、巨人ファンの江尻良文の大嘘クズ記事がいかにもレベルの低いカス記事であることがよくわかります。

休む権利よりも選手が成長する権利の方がはるかに大きい、というのが正論であり、正解です。

他球団ファンのマスゴミ記者の論には、松井佑選手の立場に立った意見が皆無である点が特徴です。

渋谷真記者が超正論を提示しているのに対し、巨人ファンの江尻良文は、選手の権利については一顧だにせず、ひたすら落合GMへの誹謗中傷を目的としていることがよくわかります。

これらの江尻良文のクズ記事の指摘については、こちらのブログ内容と全く同じなので、いちいちこちらには書きませんが、江尻良文の記事は本当にレベルが低すぎます。
    ↓

サンスポとスポーツ報知とニッカンが必死で落合GM誹謗中傷大嘘報道をしている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-333.html



こちらの大嘘クズ記事もそうですね。

    ↓



宮本氏の落合GMへの喝は「あっぱれ」 沈黙破る勇気ある正論

http://www.zakzak.co.jp/smp/sports/baseball/news/20140123/bbl1401230743003-s.htm

2014.1.23

21日付のスポーツ紙上で、評論家として、前ヤクルトで労組・日本プロ野球選手会会長も務めた宮本慎也氏(43)が「落合GM指導で思うこと」と切り込んでいる。

「落合GMは、同じ野球人として尊敬できる実績を残された人です。オフ期間での選手への指導も、その選手に成功してもらいたいからの行動であり、悪意のある行為ではありません。むしろ、チームを強くしたいという情熱の裏返しでもあります」

こう尊敬の念を表しながら
「しかし、ルール上、誤解を招く行為だったことも事実です」
と指摘。
「ユニホームを着ていなければ指導できるという論理なら、背広を着た指導者という肩書を付けない“コーチ”を雇えばいいことになってしまいます。ルールに抵触していないなら、何をしても構わないという思考は間違っています」
といい切っている。

勇気ある正論だ。
20日の実行委員会で日本野球機構(NPB)が不問に付し、他球団から何の声も上がらず、労組・日本プロ野球選手会(嶋基宏会長=楽天)も沈黙。
それだけに、宮本氏の発言は光っている。

野球協約第25条で定められている調査委員会の一人、元巨人監督の堀内恒夫委員が参議院議員の公務多忙のため退任。
20日に新委員に選ばれた宮本氏のタイムリーな警告ともいえる。
協約違反があったかどうかの調査、それに伴う処分案、年俸調停などを行うのが調査委員会の仕事だからだ。

選手会会長職だけでなく、アテネ五輪、北京五輪日本代表の主将を歴任。
昨年までヤクルトのチームリーダーを務め、将来の監督候補という宮本氏の実績が買われての調査委員就任といえる。

「これまでの経験を踏まえて『公正・中立』の立場で、精いっぱい、職務を果たしたいと思っています」.

こう就任の弁を述べた宮本氏は有言実行。
落合GMへの苦言は、調査委員としての今後に大きな期待が持てそうだ。
(江尻良文)




    ↑

巨人ファンの宮本が、やはり松井佑側の選手の立場から見た意見が全く無い、極めてバカなことを言っているのと同じです。

巨人ファンのヤツが言う意見は、全く同じです。

以前こちらのブログで、入団5年目の選手にはコーチがオフ期間中は指導できるようにするべきだとする、掛布氏の意見をご紹介しましたが、宮本には掛布氏のように幅広く野球界を見る目が全く無く、無能である事を世間に暴露しました。

    ↓

サンスポ周りとスポーツ報知がまだインチキ記事で頑張っている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-334.html


そしてその巨人ファンの宮本のアホ意見を取り上げて、ホラ見ろホラ見ろ、という記事を書く自称スポーツジャーナリストの巨人ファンの江尻良文という老人が、あまりにもアホすぎます。

江尻良文、ただのクズ人間です。



おい!江尻良文、ただの巨人ファンのくせに、相変わらず落合GMを誹謗中傷することを目的とした大嘘インチキ記事ばっかり書いてんじゃねえよ。



という罵声を浴びせるだけのことですね。

ウィキペディアに、「自称ジャーナリスト江尻良文」 と書かれる60過ぎのインチキ老人、江尻良文、スポーツ記者のふりをしてその正体はただの熱烈巨人ファンなだけで、大嘘記事を書きまくるその醜悪な姿、そしてその醜悪な江尻良文の記事を掲載しつづける夕刊フジ・・・

江尻良文の大嘘記事は、ZAKZAKというサイトに載せられていますが、

    ↓

http://www.zakzak.co.jp/


このホームページの一番下に、メールアドレスが書いてあります。


お問い合わせ( desk@zakzak.co.jp )

desk@zakzak.co.jp




タブロイド紙だからといって、遠慮は不要だと思います。

「巨人ファンのジジイが、ドラゴンズの大嘘誹謗中傷記事を書くのをやめろ!」

というメールをじゃんじゃん送ってしまって構わないと思います。

ドラゴンズファンの力で、大嘘つきの江尻良文を夕刊フジから追い出しませんか?


ドラゴンズファンの皆さん、夕刊フジの江尻良文の大嘘記事への抗議メールの送信をお願いいたします





そういえば、巨人ファンの江尻良文が落合GMへの誹謗中傷記事を書いているのは夕刊フジにおいてですが、夕刊フジを発行しているのも産経新聞社です。

産経新聞社は最近一体どうしてしまったのでしょうか?

まともな記事も多い産経新聞社が、こと落合GMに関しては大嘘の捏造記事ばかり書いています。

産経新聞、サンケイスポーツ、夕刊フジ、3つとも全滅です。

落合GMについて、まともな報道ができない産経新聞社は、そのレベルがあまりにも低すぎるので、大いに反省してもらいたいものです。

少なくとも、産経新聞の田所龍一と村田雅裕、サンスポの長谷川稔、夕刊フジの江尻良文は担当を外さないと、産経新聞社の信用がどんどん下がっていくということを、産経新聞社に強くアドバイスしておきます。






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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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東京の落合信者

タイトルを書いたら、なんだかそれだけで全てを言い尽くした気になりました。

事務局が問題ではないと片付けたのに「問題視しろ!」焚きつけると、本当に落合GMの意図通り野球協約の改定に動いて、それこそ憎き落合GMに利することになると思うのですが、いいのかエジリンw

私も別の意味で、この事をきっかけとして野球協約に不備がある、若しくは実態に則していないと問題視して改定すべき事案ではないかと思っていまず。宮本も低レベルな批判で終わらないで欲しかったですね。

それにしてもエジリンの狂ったような落合バッシングは嫉妬心そのものですね。彼の敬愛して止まない長嶋さんとナベツネオーナーが、今だに落合GMを高く評価しているからでしょうけども。

またエジリンですか。
しかしここまでがっつり巨人ファンだとは知りませんでした。

66倍返し

朝日、毎日、読売は大きなスポーツイベントを持っていますが、産経は無いと思うんです。
なので、産経はスポーツ面がショボいんですね。

まぁ、産経ファンの自分としてはスポーツ面は期待してません。

色々な御意見があると思いますが、僕は産経が唯一国益を考えた論調を張っていると思います。

スポーツ面はパパになった落合フクシ記者を特別招集し、落合GM番に就かせるしかありません!

巨人ファンにはろくなやつがいないという典型例だと思います。
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