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サンスポ周りとスポーツ報知がまだインチキ記事で頑張っている件














2004年から2011年の8年間の栄光の落合竜を、他球団ファンのマスゴミがせっせとバッシングした結果、落合竜がマスゴミにつぶされたような形で終わってしまった事を1ドラゴンズファンとして残念に思い、そのような失敗を繰り返さないためにも、他球団ファンのマスゴミのカス記者の記事を徹底的に検証し真相を明らかにしていくシリーズです。

最近すっかりこのシリーズの数が増えてきましたが、他球団ファンの三流マスゴミ記者が、落合GMに脅威を感じつつあるという事実がそこにあるのでしょう。


本日はサンスポ崩れのカス記者と、スポーツ報知のクズ記事についてです。





まず最初に掛布氏が2013年11月13日に書いた記事を見ていただきたいのですが、掛布氏が野球協約の173条には否定派で、この協約は書きかえるべきだと主張しています。

   ↓


阪神タイガースの現場で考えたこと  阪神秋季キャンプに参加

http://www.athlete-journal.com/baseball/masayukikakefu20131113.html

2013.11.13
評論家/阪神タイガースGM付育成&打撃コーディネイター 掛布雅之

私は11月2日より、高知・安芸キャンプで阪神タイガースのGM付育成&打撃コーディネイターとしてグラウンドに立っている。

秋季キャンプでは、まず「若い選手のすべてを見る」、「彼らの話を聞く」ということから入った。

私の息子より年下の選手の考え方や、意識、技術、能力を把握することから始めた。
そして「楽しく追い込む!」ということをテーマに、連日、大きな声を張り上げながら、選手とコミュニケーションを取って楽しく野球のやれる環境を作ることを心がけている。

外から見ていて今季の阪神打線が打てなかった理由のひとつに「ボールの見極めができていないこと」があった。

つまり難しいボール球に手を出してカウントを悪くする、もしくは、凡退してしまう。
自分で自分の首を絞めるような息苦しいバッティングが目立った。

私は、この秋、全員に「打てないボール、打たなくていいボールは打つな」「打てるボールを自分のタイミングでしっかりと打つことを覚えなさい」というシンプルな原則を伝えた。

では、どのボールならば、しっかりと自分のスイングをすることができるのか。

「このキャンプでは、一人ひとりが、そのポイントを探して欲しい」ということを命題として選手に与えた。

まだ数日しか経過していないが、私の言わんとしていることを理解してくれたようで、バッティング練習においても、打球の質が良くなってきた。

変化球を捉えた強い打球が増えた。それぞれのインパクトポイントも少しだが前に出ているように思える。

私の伝えた命題は、今後、ゲームの中で結果に変えていかねばならないだろう。

阪神タイガースは、いろんな意味で大変なチームだと感じた。

人気チームの宿命として、まず第一に勝たなければならない。
そして勝ちながら選手を育てなければならない。

今回、私は、その育てるという部分の手助けが、仕事となったわけだが、勝ちながら育てることがいかに困難なことか。

巨人も、同じ宿命を背負ったチームだが、FAと外国人選手をうまく補強しながら、着実に軸となる選手と、生え抜きの若い選手を育てている。
それにはフロント、指導者が一体となって、熱意を持ち、選手の気持ちをうまくフィードバックしてあげることが重要になってくると思う。

この秋季キャンプでは、高知・安芸キャンプをメインに臨時コーチを務めているが、来春からは、2軍のメンバーを中心に見ることになる。

2月1日の段階で1軍枠から外れた人、もしくは、オープン戦の段階で2軍に落ちてきた人を見ながら「1軍の中へ入っていけるような選手」へのレベルアップが主な仕事になってくると思っている。

ただ、若手の選手の危機意識と目的意識が非常に高いことも手伝って、彼らの進歩、成長が目に見えてわかる。

私にも手ごたえがある。非常に来年が楽しみになってきた。

25年ぶりに現場に戻って指導をしながら、強く感じたことは、12月、1月のポストシーズンのことである。

これはプロ野球選手会が勝ち取った権利のひとつ。

野球協約の第173条に
「球団又は選手は、毎年12月1日から翌年1月31日までの期間においては、いかなる野球試合又は合同練習あるいは野球指導も行うことはできない。ただし、コミッショナーが特に許可した場合はこの限りでない。なお、選手が球団の命令に基づかず自由意志によって基礎練習を行うことを妨げない」
とあったものが遵守されていなかったため、労組・選手会が立ち上がり、
「球団や指導者は、この期間、強制的に選手を集めたり、教えてはならないこと」
を徹底。

それまで行われていた球団主催の合同自主トレという名のプレキャンプが中止となった。

以来、選手は自分で練習環境を整えて、自主トレという名のトレーニングを続けて、2月1日からのキャンプインに備えることになっている。

ただ、プロのトレーニング方法のわからない新人選手に限っては、特例処置として球団側が、主導となって1月の間も新人合同自主トレが行われているが、私は、若い選手の技術、体力のレベルアップのためには、この12月、1月のポストシーズンのあり方を再考した方がいいと実感した。

せっかく、この秋に感じ始めたものが、12、1月が空白になって、2月1日にまた元に戻ってしまえば、非常にもったいない。

野球という競技は選手だけの練習に限界がある。

ルーキーだけでなく、5年以内の選手であるとか、1軍の出場日数が何日以下である選手に関しては、規則を改正して、球団がポストシーズン中の練習に関与できるようにすればどうだろうか?

プロ野球選手会が、セカンドキャリアの問題に熱心ならば、まずは、プロ野球生活を1年でも長く続けるためにはどうすればいいかを真剣に考えるべきだ。







以前も本ブログにて指摘した本郷陽一とかいうサンスポ(産経スポーツ)崩れの自称スポーツジャーナリストがいるのですが、
   ↓


本郷陽一とかいう自称スポーツ記者のインチキ記事を検証する件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-320.html


HongoYoichi.jpg



このサンスポをクビになった、超三流自称スポーツジャーナリスト本郷陽一が、掛布の名前を使って矛盾と欺瞞に満ちた大嘘記事を書いています。
    ↓




落合GMの協約違反疑惑への賛否

http://thepage.jp/detail/20140110-00000002-wordleafs

THE PAGE 1月10日

中日の落合博満GMが名古屋の室内練習場で、自主トレ中だった松井佑介外野手に打撃指導したことに関して「野球協約違反ではないか」という声が上がっている。
コミッショナー事務局は、今回の落合GMの行動を不問にする見解を示しているようだが、プロ選手会は、まだ態度を明らかにしていない。

ここまでの経緯を報道でしか知らないことを断っておくが、今回、落合GMが起こした騒動に関して2つのことを考えた。
「落合GMの行動の是非」と、「現在のポストシーズン制度を見直すべきではないか」という議論だ。

■若手選手からは“指導”の要望があった

私は、阪神のGM付育成&打撃コーディネイターとして高知県・安芸で行われた秋季キャンプで、若手野手への指導を行ったが、指導者の立場からすれば、12、1月の2か月という空白が非常に不安なものに感じた。
選手自身も、秋季キャンプでつかんだ感覚を忘れたくなかったようで
「明日にも開幕を迎えたいんです」
という話をしていた。

秋季キャンプ中には、ホテルに素振り部屋を一室用意してもらい、そこで伊藤隼人、森田一成、中谷将大という3人の選手を一人ずつ呼んで、1対1の空間でスポンジボールを打たせながら教えた。
彼らは、そこで何かのヒントをつかんだようで、「12、1月のオフにも同じような指導をお願いできないでしょうか」というリクエストがあった。

■野球協約で禁止されている選手への指導

野球協約の173条(別項)では
「球団または選手は、毎年12月1日から翌年1月31日までの期間においては、いかなる野球試合または合同練習あるいは野球指導も行うことは出来ない。ただし、コミッショナーが特に許可した場合(海外キャンプのケースが該当)はこの限りではない。なお、選手が球団の命令にもとづかず自由意思によって基礎練習を行なうことを妨げない」
と明記されている。

私にはコーディネイターという球団の役職と同時に野球評論家という立場がある。
正確に言えば、コーチでもフロントでもない。
落合GMは
「ユニホームを着ていないから」
と、球団フロントの人間が、ポストシーズンに選手を教えることに問題はないという独自理論を語ったらしいが、私は、第三者を通じてコミッショナー事務局に
「私のような立場の人間がポストシーズンに選手を教えていいものか」
ということを問い合わせた。
その答えは、白でも黒でもなくグレーというものだった。

しかし、このことが前例としてまかり通ると、今後、他球団も評論家に対してアドバイザーなりのグレーな肩書きを与えて、オフの指導を行うようなことが日常化してしまう可能性も出てくる。
掛布さんの判断に任せるが、そういうことを承知しておいて欲しい”という見解だった。
私は、現状のルールに照らし合わせて、グレーであるならば、球団及び選手に迷惑がかかることを考えて行動を控えた。

■落合氏の勝手な解釈は間違っている

そういう経緯があっただけにGMという立場にある落合氏の行動には、非常に違和感を覚えた。
勝手に協約を解釈してしまうことは間違っている。
落合GMなりに野球協約を読み込み、解釈がグレーであることと、ポストシーズンのあり方への議論を喚起させるためのメッセージとして、あえて問題行動をしたのかもしれないが、そのやり方も間違っている。
GMという立場にある人間ならば、なおさら野球界のルールには神経を尖らせて遵守しなければならないだろう。
実力行使をする前に、まずコミッショナーサイド、選手会サイドと、堂々と議論、協議をすべきである。

■ポストシーズンは選手会が勝ち取った権利

そもそも、この野球協約173条のポストシーズンを遵守する問題は、私が中畑監督と共にプロ野球労組・選手会の幹部をしていた時代に勝ち取った権利だ。
プロ野球選手は、2月から11月までの10か月の報酬しかもらっていないが、報酬のないオフの2か月間も球団に強制されるキャンプまがいの合同自主トレが横行していた。
我々は、FA、10年選手制度の復活などの権利獲得を目指していたので、その前段階として
「給料をもらっていない期間に球団の拘束を受けるのはおかしいでしょう」
と、選手の権利確立を目指した。
まずは、うやむやになっていた野球協約173条の遵守を12球団に通達したのである。
結果、合同自主トレは廃止、現在に至っている。

■時代が変わった今、ポストシーズンを見直すべき

落合GMの気持ちを理解できる部分もある。
私も、選手会としてFAなどの権利を得た現在、ポストシーズンに関しては、見直すべき時期ではないかと考えている。
レギュラー獲得を狙う若手の選手からすれば、成長の機会を阻害される邪魔なルールだ。
プロの“イロハ”がわからぬ新人選手に関しては、指導者がいなければ、故障発生などの支障があるため、特別に新人合同自主トレが認められているが、若手もベテランも同じルールに当てはめることは考え直していい。

例えば、入団5年目以内の選手に関しては、本人が指導を受けたい旨を事前に申請しておけば、球団フロント及びユニホーム組との接触、指導を認めるなどの新しい解釈、もしくは改正を考えてもいいのではないか、合同自主トレなどの集団的な指導の再開ではなく、あくまでも若手選手主体の“レッスン”であれば容認すればどうだろう。
選手の全体的なレベルアップ、プロ野球界の底上げのためにも考えるべき案件である。

■選手会からも行動を

本来、これらの改正案は、球団側からだけでなく選手会サイドからも提案すべき筋合いの話だろうとは思うが……。
中日の選手会が、今回の落合GMの行動を
「自然な偶発的な形で球団フロントが選手を教えることに問題がない」
と問題視しないのならば、中日の選手会が最初に、そういう声を挙げてもいいだろう。

(文責・掛布雅之/野球評論家/構成・本郷陽一)




    ↑
掛布が、コミッショナー事務局(NPB事務局の間違い)に問い合わせたところ、グレーだったと記事に書いておきながら、どういうわけか、「落合氏の勝手な解釈は間違っている」 と断定している、自己矛盾に満ちたインチキ記事です。

またもや産経新聞社周りのクズマスゴミの記者崩れが、超必死で大嘘記事を書いて落合GMへの誹謗中傷攻撃を続けています。

どれだけ頑張ってみたところで、所詮は大嘘記事は大嘘記事にすぎないのに、産経新聞社周りの他球団ファンのクズ記者が、まだ必死で落合GMへの誹謗中傷を続けているのがしょうもないです。

何と言っても、協約というものを直接読んで見てみればわかるし、

   ↓

落合GMの打撃指導をドラゴンズファンは待っていた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-190.html


そもそもNPBの実務を担っている事務局長(=理事長やコミッショナーなどのお飾りポストとは違って、実際にNPBの仕事をしているトップ)の伊原氏が、

「問題ない」

と語っており、

   ↓

サンスポとスポーツ報知とニッカンが必死で落合GM誹謗中傷大嘘報道をしている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-333.html



しかもそれは落合GMが事前に確認した上での事なのだから、問題があるはずもありません。

その事実を一切記事に載せず、NPBへの取材も行わず、掛布の名前を使って大嘘記事を書くサンスポ崩れの本郷陽一があまりにもしょうもなさすぎます。

本郷陽一は自称スポーツジャーナリストのくせに、スポニチやデイリーなどの記事を読んでいないのでしょうか?

そもそも本郷陽一は、なぜ記事からわざとNPBの伊原事務局長の、

「問題ない」

という発言をしたという事実を記事に入れなかったのでしょうか?

サンスポ崩れの本郷陽一は、掛布とタッグを組んで商売しているところをみると、昔はサンスポの阪神番記者をやっていた阪神ファンなのでしょう。

またしても、


落合GMの中傷記事を書く記者は、他球団ファンである法則


が発動してしまいました。

そもそも、他球団ファンの記者が、ドラゴンズの落合GMを中傷記事を書くという行為を行う際には、必ず記事の中に、

「この記事を書いている記者は、大の巨人ファンです。」

とか、

「この記事を書いている記者は、大の阪神ファンです。」

と明記し、その上で、

「ボクは落合博満が嫌いです。だからこういう記事を書きました。」

と記事の文末に書かないと、記事としてフェアじゃないと思います。

マスゴミの三流無能記者が、他球団ファンであることを隠して落合GMへの誹謗中傷記事を書く行為は、非常に卑劣で下劣で下品きわまりない許されざる行為です。

1ドラゴンズファンとして、今回の阪神ファンの本郷陽一を始めとする、これらの他球団ファンの超三流マスゴミ記者に対し、激しく抵抗するとともに、強く抗議しておきたいと思います。

   ↓

(巨人ファンマスゴミ記者)

産経新聞社の村田雅裕というカス記者が無知無能な大嘘記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-332.html


(阪神ファンマスゴミ記者)

産経新聞の田所龍一という老人記者が江本孟紀の代弁大嘘記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-331.html


(巨人ファン自称ジャーナリスト)

江尻良文という巨人ファンの自称ジャーナリストがまたウソ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-308.html








そして、読売新聞社のスポーツ報知、NPBの伊原事務局長(NPBの実務スタッフのトップ)が

「落合GMの指導は、問題ない」

と発言したので、今度は、コミッショナー(NPBの実務を担っていないお飾りポスト)にナベツネを使って圧力をかけ、「慎重に・・」という発言を引き出すのに成功した模様です(笑)。
    ↓



熊崎コミッショナー「慎重に検討」…落合GM指導問題

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20140109-OHT1T00223.htm

スポーツ報知 1月10日

NPBの熊崎コミッショナーは9日、中日・落合博満GM(60)が、ナゴヤ球場で7日に一部選手を指導したことについて

「慎重に検討していく必要がある」

と、野球協約に抵触しているかを時間をかけて審議することを強調した。

野球協約(第173条、ポスト・シーズン)では、12月1日から1月31日までの期間は、いかなる試合、合同練習、野球指導も行うことはできない―となっている。

「(練習が)偶発的であるから問題ないのか? そういう考え方もあり得ることなんだろうな。実際それでいいのか、慎重に検討しております」

と同コミッショナーは説明。

「協約には全体的にあいまいなところもある。球界の実情に合うようにするためにどうしたらいいか。当然、改定とか状況によってあり得る。今回のように具体的な事例が出て、それに対して慎重に全体を見ていくことが必要になる」

と話した。



    ↑

普通のプロ野球ファンの皆様ならばご存じの通り、NPBのコミッショナーは、ナベツネが決めています。

NPBのコミッショナーとは、ナベツネの専権事項といってもいいくらい、読売グループの影響下にあります。

だから、今回NPBの事務局長(NPB実務者のトップ)が、

「落合GMの指導は、何の問題も無い。」

と発言したとしても、お飾りポストでナベツネのおかげでコミッショナーに就任した熊崎が、

「慎重に」

と発言するのは、これはもはや予定調和としか言いようがなく、

「やっぱりな(苦笑)。」

という感想しか沸いてきません。

しかも、この熊崎コミッショナーは、

「球界の実情に合うようにするためにどうしたらいいか。当然、改定とか状況によってあり得る。今回のように具体的な事例が出て、それに対して慎重に全体を見ていくことが必要になる。」

と、どちらかというと落合GMの行動には肯定的な意味合いを示唆しているのにもかかわらず、

「落合GM指導問題」

と、スポーツ報知が、この世に存在しない問題であるものを、わざわざ記事のタイトルに指導問題とわざわざ書いて、あたかも問題が存在するかのように見せかけています。

NPBの事務局長が、

「問題は無い」

と発言したのに、わざわざ指導問題という記事のタイトルをつけるスポーツ報知、読売新聞社グループだから当然のだろうとは思いますが、所詮はマスゴミというゴミの部類に属するという批判はまぬかれません。

今回の、

「読売新聞社グループの大嘘記事問題」


について、スポーツ報知のクズ記者を始めとして、読売新聞社グループは深く反省してください。












他にも記事がありますが、
    ↓


オフ期間中の兼任監督、コーチの指導は果たして違反か プロ野球の今後の課題

http://full-count.jp/2014/01/10/post1183/

Full-Count 1月10日

話題となった落合GMの野球指導

中日の落合博満GMが自主トレ中の選手を指導したことが話題になっている。
理由は野球協約の173条にある。

(野球協約第173条)
球団又は選手は、毎年12月1日から翌年1月31日までの期間においては、いかなる野球試合又は合同練習あるいは野球指導を行うことはできない。ただし、コミッショナーが特に許可した場合はこの限りでない。なお、選手が球団の命令に基づかず自由意志によって基礎練習を行うことを妨げない。

ユニホームを着ていない期間は監督、コーチは選手たちに指導をしてはいけないというのがルール。
新人合同自主トレも、許可を得たトレーニングコーチだけが新人選手を指導している。
今回の論点は、監督・コーチではないものの、落合GMの指導も協約違反の疑いがあるという点だ。
だが、落合GMの解釈では、自分自身は監督、コーチではないため問題はない、というようなものだった。

ファンの声を見てみると、
「そのような協約をなくしたほうが選手のため」、
「この機会に見直しをしてみては」
など、落合GMを肯定する意見も多く見られた。
協約の解釈に曖昧な部分もあることから、NPB側も慎重に話し合いを進めていくことを確認。
ともに野球界の発展を目指す者同士。前向きな話し合いで解決をしていくことだろう。

その後、ネット上で議論が巻き起こったのは「兼任コーチや兼任監督はどうなのか?」ということである。
日本ハムの稲葉や横浜DeNAの三浦といったベテランには選手兼コーチの肩書きがついている。
第173条の協約に基づくならば、現在、若手選手らと行っている合同自主トレでの技術指導は違反に当たってしまう恐れがある。

しかし、これは”例外”に当たるようだ。
球団関係者によると、このような兼任コーチの場合は、「このときはコーチ」、「このときは選手」といった具合に、使い分けをすればいいという。
先頭に立って行っている合同自主トレでは「コーチ」でなく、「選手」という立場であることを強調すれば、問題は発生しないというのだ。
これを踏まえれば、稲葉も三浦も協約違反にはならない。
彼らもきちんとそのあたりは確認をとって、トレーニングを行っているようだ。

ファンの声同様、落合GMも、選手のために今回の出来事が何かしらの提言になればと思っているのかもしれない。
その行動の是非は意見が分かれるところだが、今後は浮き彫りとなった課題を一つひとつ解決し、さらなる球界発展につなげていくことが求められる。

フルカウント編集部●文 text by Full-Count






いずれにしても、これらのマスゴミ記事が本当にしょうもないなと思うのは、さんざんこのブログでも指摘しているのですが、



そもそも、落合GMから打撃指導をしてもらって、大喜びしている松井佑選手の視点からみた記事が、何一つ存在しない。



という事実です。

というか、厳密に言うと、松井佑選手の喜びの声を正確に報道しているのは東スポだけでした。

東スポだけが、事実を事実として報道しているという現実・・・・嗚呼、もはや東スポ以下に堕ちた日本のマスゴミは一体どうなっているのでしょうか?


日本プロ野球の打撃技術のレベルアップ、平均点上昇に直結する、超一流打者の落合博満打撃理論の伝授は、非常に意義のある事で、なによりも松井佑選手にとって、非常に有意義であった


という点について、どのマスゴミ記者も触れていないところが、マスゴミってやっぱりクソだな、と思います。


選手の技術向上の機会を奪って良いのか?


という視点が全くないマスゴミ、本当にクソだと思います。


そもそも、協約は技術向上を願う選手を妨害するために存在するものなのか?


という視点の記事が1個も存在しないのは、マスゴミは驚異的におろかでバカだと思います。

日本野球界の発展の事を、ほんのわずかですら考えもせず、超必死で落合GMへの誹謗中傷記事を書く事に全力を注ぎこむマスゴミのカス記者どもが、あまりにもクズすぎて話になりません。


ochiaimatsugai4.jpg


日本プロ野球界の技術向上について一顧だにせず、他球団ファンの超三流マスゴミのカス記者どもが、個人的感情をむき出しにして大嘘クズ記事を書きまくる姿は醜悪としか言いようが無く、この世でもっとも下品な部類に属するものです。

他球団ファンの超三流マスゴミカス記者の皆さんに言っておきますが、事実を無視して個人的感情をむき出しにしたゴミ記事を書いても、それは書いた本人が赤っ恥になるだけのことなので、もう止めておいた方が良いでしょう。

本郷陽一を始めとして、クソ記事ばっかり書いている無能なオッサン達、これ以上恥の上塗りをするのはもうやめましょうね。























竜速 落合GM「選手を指導してはイカンのか?」

http://blog.livedoor.jp/bbyakyu/archives/36228189.html

miyabe.jpg


CBCラジオ ドラ魂K ドラ番 宮部アナ


《 選手より早く、落合GMがナゴヤ球場を電撃視察 》

・施設廻り。屋内練習場が耐久劣化で暗くなっているので、「取り替えないといけないな」と話していた。

・松井佑介選手が黙々とバッティング練習をしていた。落合GMはジャンパー 下はスラックス 革靴姿だが、居ても立っても居られなくなったのか、直接指導を始めた。11時50分に始まって、最後指導が終わったのが2時40分。

・落合GMを取材をしたが、
「この出来事をラジオできっちり説明してくれよ。間違いなく」
「いい加減に採り上げて週刊誌なんかに売るなよ」
と釘を刺された。

松井佑介選手は感激して指導を受けたが、先月と今月は野球協約によって監督コーチは
指導出来ない期間。(野球協約173条 ポストシーズン)

・GMが指導しても大丈夫か、恐る恐る聞いてみると「監督やコーチはいかんけど、俺はいいんじゃないか」 というニュアンスだった。(ユニホーム組ではない)173条には、「球団または選手は…」となっており、いいのか悪いのか現在は分からない。


《 落合GMが松井佑介を指導 》

・落合GMとしては… 協約に違反しているのであれば、ルールを変えられるのであればこれを気に変えればいい。一歩前進していけばいいんだと。

持論としては、落合博満選手としては、若い時もベテランの頃も現役でいる以上、年末年始休みもシーズンオフもない。

指導されるされない云々よりも、ずっと野球をやってきた。

その環境が屋内練習場にあるのであれば、それで練習をするのは当たり前だし、かわいい選手が間違った練習をしないように気が付いたことがあったら声を掛けて練習を教えるのは、自分としては解釈の違いによって自分としては大丈夫なのでないかと言い方を落合GMはしていた。













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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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66倍返し

最近、やたらコメントが来てましたね。
相変わらずの狂人がいるんですね。
気にせずに更新してくださいね。

管理人様の事ですから華麗に広角に削除クリックだと思います(笑)

落合さん中傷記事ですが、見る度にやっぱり落合博満という超超超超超超一流の野球人に嫉妬してやがるという気持ちです。

落合博満を批判してるぜというある意味マスゴミ記者の自慰行為です。
これは坂井がガッツポする気持ちと同じで狂ってます。

落合さんの人格を否定するような奴は許せません。

ナベツネって大の落合ファンですよ。
俺は落合が好きだ、とも言ってたし、
暗黒だった阪神に落合を監督にしたら強くなる、と提言したら、和田コーチは有能だから大丈夫、と断られたらしいです。

No title

産経(新聞もスポーツも夕刊フジも)の落合憎しは目に余るね
何かネタがあったら万事叩くほうに持っていく
あんなのが日本新聞協会加盟紙だから日本のマスコミはどうかしている
(叩きの中に笑いが感じられない分、東スポより性質が悪い
叩き記事というと日刊ゲンダイだが、ゲンダイは新聞協会非加盟)
取材したのかも怪しいような悪口の作文を書き連ねてメシ食ってんだから
大したゴミどもですよ

No title

誹謗中傷にかけては世界トップクラスのお下劣マスゴミしかない日本ですから仕方ないですね。ただ、個人的には何度でも言いますけど、垂れ流される情報を検証もしないで鵜呑みにする新聞テレビマンセー連中も同罪だと思います。だから産経のようなゴシップ以下のお下劣新聞が存在するわけで、世界のホームラン王である王氏を貶めるような番組作りを是とするフジサンケイグループが存在するわけで、根本として現在の新聞テレビといった媒体を破壊した上で新聞テレビマンセー連中を追放しないと日本はいつまで経っても、虚像が持て囃され本物が冷遇される最低の国から脱することは出来ないことでしょうね。


まあ今の産経を読んでる人は、相当の右寄りでなければ、金メッキと純金の区別が付けられなくなりますから即刻止めた方がいいと思います。他紙を見比べないと、と言っても日本は分化してるだけの実質大本営発表ですから、それこそネットはもちろん、週刊誌まで含めた情報誌に目を通さないといけないのが辛いところでしょうか。


それと管理人様に一つ提案したいことがありまして、いっそうのこと、よほど過激なものでなければ、あの数多くありました嫌がらせコメントを晒してみてはどうかと思います。
低俗マスゴミとその関係者、工作員の程度の低さとはどれくらいのものかを世に知らせてみては如何でしょうか? どうせ、産経と読売の関係者が大半でしょうし、あとは坂井一派と地元タニマチの工作員くらいでしょうから。

No title

中日新聞と中スポも取材能力が無いか電波丸出し(どこの国の新聞か分からないか絵空事)と感じることがあるが、他も同じなんだな。
一般社会ネタでは中日以外にも共鳴することが多いけど。。。

No title

一般紙の産経が問題ありというならば、そうとう中国や韓国の主張に影響されてる方じゃね?
この部分では中日や朝日の方が『どこの国の新聞?(笑)』だしなぁ。。
便●の落書みたいな記事もあるしね。
まあ、テレビ欄やチラシ目的ならば何でもいいけどw
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