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産経新聞の田所龍一という老人記者が江本孟紀の代弁大嘘記事を書いている件















落合竜のとき、他球団ファンのマスゴミ記者から落合監督は数え切れない大嘘誹謗中傷記事を書かれ、それによってつぶされた面があります。

よって1ドラゴンズファンとして、対球団ファンのマスゴミ記者の大嘘記事を徹底的に検証し、そのウソを徹底的に解明し、糾弾していこうというシリーズです。

今回は、産経新聞社の田所龍一とかいう無能な大嘘インチキ老人記者の大嘘記事についてです。




田所龍一
(たどころりゅういち)

tadokororyuichi.jpg

1956年生まれ 58歳

産経新聞社社員

元サンスポ記者として江本退団事件の騒動を起こす。

2010年、産経新聞京都総局総局長

現在、阪神ファンである事を隠して産経新聞に、「田所龍一のよもやま話」という根拠ゼロの妄想記事を連載中。


阪神ファンとして、著書も書いている。


tadokororyuichi2.jpg





サンスポ上がりの田所龍一という、超阪神ファンのジジイ記者が産経新聞の運動部にいるのですが、こいつが年末年始の産経新聞を使って大ウソ記事を書いていますので、その内容の検証を行いたいと思います。


そのまえに、この田所龍一というジジイがなぜこんな大ウソ記事を大々的に書いているのかについてご説明させていただきます。

実はこの田所龍一老人のバックに江本孟紀がいます。

実は、この田所龍一と江本孟紀というふたりの老人には、深いつながりがあります。

まず、江本孟紀と田所龍一の因縁について、以下のWikipediaを見ていただきたいのですが、




江本孟紀

emoto.jpg


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%9C%AC%E5%AD%9F%E7%B4%80

阪神移籍後初のキャンプでは甘いマスクで女性ファンの人気を集め、キャンプ地は押すな押すなの盛況となった。
阪神ではエースとして活躍するも、1978年オフに起きた江川事件で巨人からトレード移籍してきた小林繁にナンバーワンエースの座を奪われる
(小林の移籍した1979年、小林は22勝、江本は12勝だった)
練習は手抜きの名人だったという。
その後、監督の中西太の起用に不満を募らせ、1981年8月26日の対ヤクルトスワローズ戦で、
「ベンチがアホやから野球がでけへん」
と中西を批判。
これが球界の一大騒動になり、その後
「チームやファンに迷惑をかけて申し訳ない」
と謝罪し、同年限りで現役を引退。


この発言を現場で聞いたとされるサンケイスポーツ記者の田所龍一 は、産経新聞大阪本社の運動部長となった2009年に入社3年目の当時を振り返り、田所自身もそれを田所から聞いた各新聞社の記者も「独り言」と解して直後江本に確認を取ったところ、本人がそれを「正式発言」として認めたこと、また阪神退団の翌日に江本の自宅を訪れたところ
「アホやのう、お前がまだ通路の入り口で立っとると思ったから、わざと聞こえるように言うたんや。お前のせいで辞めたんやない。気にするな」
と慰められた、と産経新聞に書いている。
ただし、江本本人は引退直後から自著の中で
「ベンチがアホやから…」
の発言を
「人に言わせれば…」
「人に言わせると…」
と自分が言ったものではないことを匂わせる発言を度々しており、
前述の田所の記事と食い違いを見せている。
また、江本と同じく野球選手引退後タレントとして成功した板東英二は著書でこの一件に触れて
「(野球選手を)辞めて結果が良かったから良いようなものの、そうでなかったらその新聞記者は一生恨まれていただろう」
と書いており
(板東は自らの現役最後の年の年俸が780万で現在はその10倍以上は楽に稼いでいると明らかにした上で「江本もそのぐらいは稼いでいるだろう」と書いている)、
事実はともかく既に引退から30年経過し、かつ野球以外の活動で実績を積んだこともあってこの一件を水に流した可能性も考えられる。

当時捕手だった若菜嘉晴と、絶えず黒い交際が噂されていた。
阪神移籍当初、数年間は口ひげをトレードマークとしていたが、引退後はそり落としている。






田所龍一は、アンチ落合の無能自称野球解説者の江本孟紀に弱みがあります。

田所龍一が、江本孟紀をプロ野球選手として引退させてしまったという弱みです。

33年も昔の話ですけど。

当時25歳だった田所龍一が、しょうもない記事をサンスポに書き、当時34歳だった江本孟紀が引退することになった、という事件が起きました。

当時は阪神球団からサンスポに抗議の電話も入ったでしょうし、阪神ファンからサンスポにも抗議の電話が鳴りっぱなしだったでしょうし、まだ大学を卒業して間もない田所龍一は震えあがった事でしょう。




①田所龍一は、58歳の無能ボケ老人である。

②田所龍一は、9歳年上の67歳のインチキ解説者にしてアンチ落合の江本孟紀のパシリである。

③田所龍一は、阪神ファンである。


以上の3つの予備知識を踏まえた上で、以下の田所龍一の大嘘記事を読んでみてください。







落合GMは逃げたのか「井端切り捨て事件」中日が“落合流コストカット”で真に失ったものとは…阪神・中村×中日・落合「GM対決」(下)

http://sankei.jp.msn.com/west/west_sports/news/140105/wsp14010512000003-n1.htm

ochiaiGMokadaGM.jpg
中日・落合GM(左)と阪神・中村GM(右)。
どちらにも〝欠点〟はあるが、果たして-

2014.1.5

[田所龍一の球界よもやま話]

中日・落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と阪神・中村勝広GMの「GM龍虎対決」。
オーナーの信頼の下、絶大な権力を掌握した落合GMが就任早々に引き起こした「井端切り捨て事件」の真相はこうだ。

井端弘和内野手、38歳。
1997年に亜細亜大学からドラフト5位入団。
堅実な守備、勝負強い打撃。
昨年の第3回WBCでは2次ラウンドの台湾戦で九回2死から同点打を放つなど東京ラウンドのMVPを獲得した。
だが、昨シーズンは右足首や右肘の遊離軟骨(ネズミ)に悩まされ100試合で打率・236、1本塁打、18打点と不本意な成績に終わっていた。

10月には足首と肘の手術を受け、新シーズンに向けてリハビリを続けていた。
その井端になんと88%ダウン、年俸1億9000万円から1億6000万円ダウンの年俸3000万円を提示したのである。

もちろん減額制限(年俸1億円以上は40%、以下は25%)を超える提示を受けたのは井端だけではない。
山本昌33%、岩田愼司46%、朝倉健太60%。そして吉見一起、浅尾拓也、荒木雅博らほとんどの主力選手が減額制限いっぱいのダウン提示を受けた。
一昨年の契約更改の席で交わされた口約束はすべて反故(ほご)。
「というより、約束した人がもういないんですから、話にもならない」
とみな泣く泣く同意。

昨季5勝6敗、防御率4・15。6月28日のDeNA戦(横浜)で史上77人目のノーヒットノーランを達成した山井大介投手も
「今回の査定には関係ないそうです」
と25%ダウンをのんだ。

突出した井端のダウン幅。
落合GMはその理由をこう語った。
「彼には例年それなりのものを払っている。だが、故障がちでメスも入れた。その彼に億以上出して球団がリスクを背負えるか…その判断からの提示額だ」
とはいえ、まさに「辞めろ」と言わんばかりの提示額。
当然、地元スポーツ紙は『事実上の戦力外通告』と報じた。
すると-。

「これだけははっきりと言っておく。戦力外の選手には金銭提示はしない」
と開き直ったという。

それにしてもなぜ、井端なのか。
落合GMと井端の間に表立った確執があったわけではない。
むしろその逆。落合政権下では『落合の息子』と言われるほど蜜月関係。
いったい2人の間に何があったのか…。
いろんな噂が飛び、週刊誌を飾った。


 (1)落合監督がやった二塁へのコンバートに井端は不満だった。

 (2)高木監督に自ら申し出て遊撃に戻った井端に落合氏が腹を立てた。

 (3)落合監督が嫌っていたWBCに出場して活躍し、シーズンの不振に拍車をかけた。

 (4)落合監督がクビになったとき、井端がフロントに「ありがとうございます」と礼をいった。


「それを知って激怒した落合氏がGMになって意趣返ししたというんですか? どれもこれも憶測で何の確証もなし。いくらなんでも、そこまで落合GMは小さい人じゃないでしょう」
とはドラゴンズ担当記者の反応。
たしかにその通である。

問題なのはなぜ切ったかではなく、その影響の方である。
中日ドラゴンズはプロ野球12球団の中で「最も面倒見のいい球団」といわれている。
現役中の待遇はもちろん引退した後の処遇まで。
主力選手は母体である中日新聞グループで評論家の仕事が与えられ、監督やコーチとして現場に残る人もいる。
そして管理能力を買われてフロントに入る人も。
だから中日の選手やOBたちにはドラゴンズへの“忠誠心”があった。

例えば1990年オフ、ダイエーホークスの田淵幸一監督が1軍の投手コーチとして評論家の権藤博氏を招聘(しょうへい)しようとしたとき、権藤氏から
「まず中日の了解を取っていただきたい」
と言われた。
この選手と球団の“絆”の深さ、これがドラゴンズの魅力であり強さだった。

たしかに落合GMの辣腕(らつわん)によって年俸分8億円、出来高額を加えれば実に10億円以上のコストカットが達成された。
経営状態が悪化している球団にとって大きな成果であり、落合GMでなければできなかったのも事実。
だが、それ以上に大事なものを失ったように思う。

今回のコストカットの中にはルーキーたちも含まれていた。
1位から4位まで軒並み減額提示。
昨季、中継ぎとして9試合に登板し0勝1敗3ホールドの成績だった1位の福谷浩司投手は減額制限いっぱいの25%ダウン、1500万円から1125万円に落とされた。

「これが落合流なんですかね。ルーキーまで25%ダウンさせる球団なんてありませんよ。プロの厳しさとはいえないでしょう。そんな球団に誰が大事な息子を預けようと思いますか? アマチュア球界の中でもうドラゴンズを敬遠する声があがっている。これは大変なことです」

そして最も重大な事実が明らかになった。
なんと、前代未聞の「切り捨て劇」の主役と思われた落合GMが、井端への通告や交渉などすべてを新任の西山和夫球団代表に任せ、巨人への移籍が決まった後も井端との会談は行われていないというのである。

逃げた落合GM? そういわれても仕方がない。

かつて阪神でも同じようなことがあった。
1976年、阪神は江夏豊投手の南海ホークスへのトレードを決めた。
当時、監督だった吉田義男氏は江夏への通告を自ら行うつもりだった。
ところが球団社長から
「君は何もしなくていい。私が彼に通告する」
と言われ託してしまった。

1月28日、球団事務所で通告された江夏氏は
「なぜ、監督が出てこない…」
と無念の涙を流し、以来、吉田氏とは一言も口をきかない関係になった。

吉田氏は悔いていた。
「私の大失敗です。人任せにしたらアカンことです。どんなに言いづらくても、トレードを決めた監督である私の口からちゃんと説明し話さなアカンこと。それを人に任せてしもた。ずっと自分に腹が立ってるんですわ」

そうして阪神の監督に復帰した1985年、高知・安芸キャンプに評論家の仕事でやってきた江夏氏に吉田監督は
「悪かった」
と頭を下げた。

自らの言葉で伝える。
それが「心」を持った者の対応であり、将来の監督候補とまで言われていた井端に対する礼儀であろう。
いまのドラゴンズに求められているのは勝つ野球ではなく「愛される野球」。
ここが落合GMの限界かもしれない。

冒頭で球界関係者が指摘したように、落合GMの力は阪神・中村GMとは比べものにならないほど絶大である。
だが、いいチームを作るかはまた別。
さぁ、読者のみなさんはどちらに軍配を?





    ↑

以上、一見しただけで大嘘まみれの記事であることがわかります。

冒頭から文末まで何から何まで大嘘まみれの大嘘記事すぎて、どこからツッコミをいれたらいいのかわからないくらいです。

このブログで掲げてきた報道の事実すら踏まえられていない大嘘記事です。

三流週刊誌の記事をもとに憶測記事を書いており、証言もだれのものかわからず、ニッカンゲンダイや夕刊フジや東スポよりもひどい田所龍一の大嘘三流記事です。

田所龍一という老人が、大嘘つきのインチキ野郎であることがよくわかります。



それでは、上記の田所龍一の大嘘記事を詳細に解明し、その大嘘をひとつひとつ糾弾していきたいと思います。







中日・落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と阪神・中村勝広GMの「GM龍虎対決」。



まず第一に、ドラゴンズファンは阪神にGMがいるという事実すら良く知りませんでした。

いかにも阪神ファンの田所龍一っぽい表現ですが、ドラゴンズファンから言わせてもらえば、暗黒阪神時代を作り上げた中村GMと、8年間で5回も名古屋市内を優勝パレードしてみせてくれた落合GMを比較される事すら迷惑です。

しかも調べてみると、中村GMは監督選びに失敗し、コーチ人選も失敗し、外人補強に大失敗し、久保投手を流出させ、FA獲得にも失敗しまくるという失態をつづけている無能GMです。

落合GMと並べられるだけでも迷惑です。

落合GMは2004年から2011年までの8年間で、半GMのような立場でもありましたので、その実力差はすでにどの球団のGMとも比較にならないほど優秀です。

それをむりやり中村GMの名前を引っ張り出して来て、「龍虎GM対決」 などと聞いた事も無い単語を作っているのがいかにも阪神ファンっぽいです。

時代遅れの老人阪神ファンの老人臭がプンプンする一文です。









オーナーの信頼の下、絶大な権力を掌握した落合GMが就任早々に引き起こした「井端切り捨て事件」の真相はこうだ。




井端の退団を、「切り捨て」 と言っている時点で、田所龍一の見る目の無さが証明されています。

こちらのブログでさんざん指摘してきましたが、井端は「自らの意志で退団して行った」 というのが事実なのであって、「切り捨て」 というのはデマです。
    ↓

読売のヒト桁背番号が小さい頃からの夢だった井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-327.html

嫁のケツを追いかけて退団した井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-323.html

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

田所龍一老人への質問

・なぜ切り捨てられた井端の夢が叶ったのか?田所龍一に説明してもらいたいものです。

・なぜ井端は年俸調停すら行わずにさっさと退団を決意したのか?

・なぜ井端は落合GMとの話し合いをするまえにさっさと球団代表との下交渉だけでロッカーを片づけて退団を決意したのか?

・なぜ井端の嫁は井端退団前から東京にお受験引越しを決意していたのか?

・井端のお受験退団に関してわざと全く触れていないのはなぜか?


以上、素人のブログで簡単に記事が崩壊するマスゴミ老人記者の田所龍一って一体なんなんですかね?

マスゴミっつうか、ただの社会のゴミじゃないですか、田所龍一・・。

まずはきちんと勉強して取材してから記事を書け!という、しょうもないアドバイスしか送りようがありません。

なんというレベルの低さなのでしょうか、田所龍一・・お前は今すぐに記者をやめろ。














井端弘和内野手、38歳。
1997年に亜細亜大学からドラフト5位入団。
堅実な守備、勝負強い打撃。
昨年の第3回WBCでは2次ラウンドの台湾戦で九回2死から同点打を放つなど東京ラウンドのMVPを獲得した。
だが、昨シーズンは右足首や右肘の遊離軟骨(ネズミ)に悩まされ100試合で打率・236、1本塁打、18打点と不本意な成績に終わっていた。

10月には足首と肘の手術を受け、新シーズンに向けてリハビリを続けていた。
その井端になんと88%ダウン、年俸1億9000万円から1億6000万円ダウンの年俸3000万円を提示したのである。




老人記者田所龍一が、井端の年俸を3000万円と決めつけていますが、これも大嘘です。

その点につきましても、ウチのブログでさんざん指摘してきた通りです。
    ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html


88%というのもどこにも確証がなく、そもそも、井端の年俸すら1億8000万円だの2億5000万円だのと報道がバラバラで、どれが本当なのかわからないのが事実、3000万円と決めつける田所龍一のマスゴミ記者としての無能さがいかんなく表れています。











もちろん減額制限(年俸1億円以上は40%、以下は25%)を超える提示を受けたのは井端だけではない。
山本昌33%、岩田愼司46%、朝倉健太60%。そして吉見一起、浅尾拓也、荒木雅博らほとんどの主力選手が減額制限いっぱいのダウン提示を受けた。
一昨年の契約更改の席で交わされた口約束はすべて反故(ほご)。
「というより、約束した人がもういないんですから、話にもならない」
とみな泣く泣く同意。




昌さんは50歳まで契約するための措置、朝倉投手はクビにならないための措置、岩田投手も同様なので、老人マスゴミ記者の田所龍一の指摘はズレズレです。

もはやスポーツジャーナリストどころか、一般野球ファンのレベルにすら達しておらず、ただひたすらに田所龍一の無能さと老人ボケしたアホさがクローズアップされるだけです。

そして吉見投手はケガでほとんど投げていないので制限一杯は当然、浅尾投手もケガして7月下旬からの復帰なので同様、荒木選手も打率が低すぎて同様、何の問題もありませんが、無能マスゴミ老人記者の田所龍一は一体何が言いたいのでしょうか?

しかも、一昨年の口約束というのは、岩瀬投手だけの限定された話なのに、まるでこれらの6人のドラゴンズの選手に関係があるかのように大嘘記事を書いているクズ記者の田所龍一があまりににもクソすぎます。

ドラゴンズの選手達が一昨年の口約束が反故にされたという記事を、1ドラゴンズファンとして見た事も聞いた事も無いのですが、このカス記者である田所龍一は、一体なにを持ってこの口約束のことを記事にしているのでしょうか?

ソースを示してもらいたいものです。











昨季5勝6敗、防御率4・15。6月28日のDeNA戦(横浜)で史上77人目のノーヒットノーランを達成した山井大介投手も
「今回の査定には関係ないそうです」
と25%ダウンをのんだ。




ノーヒットノーランをしたけれど、防御率4.15で5勝6敗では、8000万円だった年俸が6000万円になったところで、妥当としか言いようがありません。

この無能マスゴミ老人の田所龍一は、山井投手の年俸は、一体いくらだったら正解だったのかについて、ぜひ発表してもらいたいものです。

無能クズマスゴミの田所龍一の考える、山井投手の適性年俸は幾らなのか、批判するなら正解を発表してもらいたいものですが、無能すぎるがゆえに、絶対にその数字はズレズレでしょう。

論外な無能マスゴミ老人、田所龍一の言う常識など、所詮そんなもんでしょう。











突出した井端のダウン幅。
落合GMはその理由をこう語った。
「彼には例年それなりのものを払っている。だが、故障がちでメスも入れた。その彼に億以上出して球団がリスクを背負えるか…その判断からの提示額だ」
とはいえ、まさに「辞めろ」と言わんばかりの提示額。




先ほども言いましたが、井端の年俸は、「1億円未満である」 という事実以外は全て憶測で、それを断言して、「突出した井端のダウン幅」 と断言する無能老人マスゴミ記者の田所龍一があまりにもクズすぎます。

それに、2014年には39歳のケガまみれの井端に、1億円以上の年俸を払えないのは当然の話です。

井端には2億5000万円の複数年契約だったと思われますので、この金額からして井端には高額を払い過ぎていたのは事実であり、ドラゴンズは更に若返りをしてねえと落合竜のころからさんざん指摘してきたマスゴミどもは、今回の井端の退団は若返りと言う意味でホメてみてはどうなんですかね?

マスゴミなんて所詮そんな程度なんですよね。

無能マスゴミ老人の田所龍一は、井端の適性年俸は一体いくらだったら正解だと言いたいのでしょうか?

是非聞いてみたいものです。

きっと腹抱えて笑える金額を言う事まちがいなし。













当然、地元スポーツ紙は『事実上の戦力外通告』と報じた。
すると-。

「これだけははっきりと言っておく。戦力外の選手には金銭提示はしない」
と開き直ったという。





無能老人マスゴミの田所龍一が、「開き直り」 と断言していますが、これも大嘘です。

戦力外の選手はクビにするだけのことで、金額提示をするはずがありませんし、あったりまえの話で、落合GMはあったりまえの話をしているだけです。

そんな常識すらわきまえていない無能老人マスゴミ記者の田所龍一があまりにもバカすぎます。

こいつはクズですね、もう断言しましょう、田所龍一はクズ老人です。

田所龍一はこういう大嘘を堂々と記事にしているクズ人間です。











それにしてもなぜ、井端なのか。
落合GMと井端の間に表立った確執があったわけではない。
むしろその逆。
落合政権下では『落合の息子』と言われるほど蜜月関係。
いったい2人の間に何があったのか…。
いろんな噂が飛び、週刊誌を飾った。


 (1)落合監督がやった二塁へのコンバートに井端は不満だった。

 (2)高木監督に自ら申し出て遊撃に戻った井端に落合氏が腹を立てた。

 (3)落合監督が嫌っていたWBCに出場して活躍し、シーズンの不振に拍車をかけた。

 (4)落合監督がクビになったとき、井端がフロントに「ありがとうございます」と礼をいった。


「それを知って激怒した落合氏がGMになって意趣返ししたというんですか? どれもこれも憶測で何の確証もなし。いくらなんでも、そこまで落合GMは小さい人じゃないでしょう」
とはドラゴンズ担当記者の反応。
たしかにその通である。




58歳の無能マスゴミ記者である田所龍一が、週刊誌の記事を基にして、産経新聞に記事を書いています(笑)。

これが全国紙の新聞記者のすることですか?(笑)。

全国紙の新聞記者が、週刊誌のゴシップ記事をもとにして、記事を書くの愚(笑)。

田所龍一は、新聞記者として取材することもなく、過去の記事をきちんと確認して勉強することすらせずに、三流週刊誌のゴシップ記事をもとに、全国紙の新聞に記事を書いています(笑)。

田所龍一は新聞記者として失格どころか、人として非常にレベルの低いカスです。

世の中にこんなにまともに仕事ができない人物がいるのがビックリですので、無能マスゴミ三流老人記者の田所龍一は、いますぐに引退してサラリーマンを辞めた方が良いでしょう。

田所龍一は仕事できなさすぎ。











問題なのはなぜ切ったかではなく、その影響の方である。




先ほども言いましたが、切った」 というのは三流マスゴミ老人記者の田所龍一の大嘘です。

こちらのブログでさんざん指摘してきましたが、井端は「自らの意志で退団して行った」 というのが事実なのであって、「切り捨て」 というのはデマです。
    ↓

読売のヒト桁背番号が小さい頃からの夢だった井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-327.html

嫁のケツを追いかけて退団した井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-323.html

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html


素人のブログに簡単に論破される三流記事を書く産経新聞社の三流マスゴミ老人記者の田所龍一は、大嘘記事を書いている事実を反省し、今すぐに謝罪記事を書きなさい。











中日ドラゴンズはプロ野球12球団の中で「最も面倒見のいい球団」といわれている。
現役中の待遇はもちろん引退した後の処遇まで。
主力選手は母体である中日新聞グループで評論家の仕事が与えられ、監督やコーチとして現場に残る人もいる。
そして管理能力を買われてフロントに入る人も。
だから中日の選手やOBたちにはドラゴンズへの“忠誠心”があった。

例えば1990年オフ、ダイエーホークスの田淵幸一監督が1軍の投手コーチとして評論家の権藤博氏を招聘(しょうへい)しようとしたとき、権藤氏から
「まず中日の了解を取っていただきたい」
と言われた。
この選手と球団の“絆”の深さ、これがドラゴンズの魅力であり強さだった。

たしかに落合GMの辣腕(らつわん)によって年俸分8億円、出来高額を加えれば実に10億円以上のコストカットが達成された。
経営状態が悪化している球団にとって大きな成果であり、落合GMでなければできなかったのも事実。
だが、それ以上に大事なものを失ったように思う。




坂井克彦と高木守道がさんざん観客動員数を減らし、グッズも売れず、球団の収益を大幅に減らしたその後始末を、落合GMがやらされているのです。

三流マスゴミ記者の田所龍一は、まず坂井克彦と高木守道を批判するべきで、落合GMは称賛されることはあっても、こんな三流老人マスゴミ記者にいちゃもんをつけられる言われはありません。
   ↓

有能落合GMによる坂井と高木がとっちらかした後始末の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-263.html

三流マスゴミ記者の田所龍一は、まず正確な現状認識すらできないほどに知能指数が低いカス記者であると言えます。

あまりにも低い能力、あまりにもバカな頭、記者をやっている事自体が奇跡、無能で老人ボケの始まっているカス記者が田所龍一です。











今回のコストカットの中にはルーキーたちも含まれていた。
1位から4位まで軒並み減額提示。
昨季、中継ぎとして9試合に登板し0勝1敗3ホールドの成績だった1位の福谷浩司投手は減額制限いっぱいの25%ダウン、1500万円から1125万円に落とされた。

「これが落合流なんですかね。ルーキーまで25%ダウンさせる球団なんてありませんよ。プロの厳しさとはいえないでしょう。そんな球団に誰が大事な息子を預けようと思いますか? アマチュア球界の中でもうドラゴンズを敬遠する声があがっている。これは大変なことです」

そして最も重大な事実が明らかになった。




産経新聞社の三流マスゴミ老人記者の田所龍一が、

「これが落合流なんですかね。ルーキーまで25%ダウンさせる球団なんてありませんよ。プロの厳しさとはいえないでしょう。そんな球団に誰が大事な息子を預けようと思いますか? アマチュア球界の中でもうドラゴンズを敬遠する声があがっている。これは大変なことです」

という証言を記事に書いていますが、肝心要の、“一体誰の証言なのか?” について、一切書かれていません。

この「」の中の発言は、一体どこの誰の証言なのでしょうか?

こんないい加減な新聞記事の書き方は、東スポでもやりません。

産経新聞社の三流マスゴミ老人記者の田所龍一は、東スポ以下の超三流記者というか、もはや小学校の学級新聞以下のクズ記事しか書けない、カスの中のカスです。













なんと、前代未聞の「切り捨て劇」の主役と思われた落合GMが、井端への通告や交渉などすべてを新任の西山和夫球団代表に任せ、巨人への移籍が決まった後も井端との会談は行われていないというのである。

逃げた落合GM? そういわれても仕方がない。

かつて阪神でも同じようなことがあった。
1976年、阪神は江夏豊投手の南海ホークスへのトレードを決めた。
当時、監督だった吉田義男氏は江夏への通告を自ら行うつもりだった。
ところが球団社長から
「君は何もしなくていい。私が彼に通告する」
と言われ託してしまった。

1月28日、球団事務所で通告された江夏氏は
「なぜ、監督が出てこない…」
と無念の涙を流し、以来、吉田氏とは一言も口をきかない関係になった。

吉田氏は悔いていた。
「私の大失敗です。人任せにしたらアカンことです。どんなに言いづらくても、トレードを決めた監督である私の口からちゃんと説明し話さなアカンこと。それを人に任せてしもた。ずっと自分に腹が立ってるんですわ」

そうして阪神の監督に復帰した1985年、高知・安芸キャンプに評論家の仕事でやってきた江夏氏に吉田監督は
「悪かった」
と頭を下げた。

自らの言葉で伝える。
それが「心」を持った者の対応であり、将来の監督候補とまで言われていた井端に対する礼儀であろう。
いまのドラゴンズに求められているのは勝つ野球ではなく「愛される野球」。
ここが落合GMの限界かもしれない。





井端は、落合GMとの話し合いを始める前に、さっさとロッカーを片づけてナゴヤ球場を引き払い、その後一切ナゴヤ球場には姿を現さなかったというのが事実です。
   ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html


そんな普通の報道すらチェックしていない産経新聞社の三流クズ老人記者のカスである田所龍一があまりにもアホすぎます。

年俸の下交渉は球団代表が行うのは今回の契約更改のやり方で、別段何の問題もありません。

しかも井端に幾らの金額を提示したのかも知らないままに、阪神ファンの田所龍一は吉田義男のエピソードを引っ張り出して来て、

「ホラ、同じ話だろ?」

という記事を書いていますが、全然同じ記事ではありません。

まず吉田義男は江夏を放出する事を大前提にしたエピソードですが、落合GMは井端を戦力として計算した上での年俸提示だったからです。

それを、三流無能マスゴミ老人記者の田所龍一が、「同じエピソードだ!」 と必死で言い張っているのですが、あまりにも無理がありすぎます。

あまりにも無能、あまりにもトンチンカン、あまりにもアホ、あまりにもバカすぎる田所龍一、頭が悪いのはもちろんですが、このクズ老人の精神バランスは一体全体どうなっているのでしょうか?

そっちの方の異常さも感じる程のアホすぎる記事です。

田所龍一があまりにもバカでアホすぎます。














冒頭で球界関係者が指摘したように、落合GMの力は阪神・中村GMとは比べものにならないほど絶大である。
だが、いいチームを作るかはまた別。




まず阪神ファンの三流無能マスゴミ老人記者の田所龍一に尋ねたいのは、

「お前は落合GMよりも中村GMの方が優秀だと言いたいのか?」

という質問です。

信じられない事に、この超カス人間の田所龍一は、落合GMよりも中村GMの方が優秀だという事を、この三流カス記事に書いているのです(笑)。

新聞記者のくせに、阪神ファンである感情が紙面からあふれ出て、事実を確認することすらなく三流アホ記事を書いている田所龍一があまりにもカス人間すぎます。

何度も言いますが、これが全国紙の新聞の記事であることが全く信じられません。

日本の新聞記事のレベルは、こんな東スポ以下のレベルにまで堕ちたのでしょうか?

あまりにもレベルが低く、あまりにもアホすぎる産経新聞の三流マスゴミ記者の田所龍一があまりにもバカでアホでクズすぎます。










さぁ、読者のみなさんはどちらに軍配を?





そして、記事の最後は読者に丸投げ(大笑)。

三流無能マスゴミ老人記者の田所龍一のクソ記事の最後の最後の一文は、読者に丸投げ(大笑)。

おい田所龍一、お前は今すぐに記者をやめろ、お前の書く文章は100%無意味だ。

それどころか大嘘だらけで害がある。

何もしない無能よりも、害のある無能の田所龍一の方がタチが悪いです。

社会の害悪、田所龍一を今すぐに産経新聞社から追放しないと、産経新聞の記事のレベルの平均点が著しく低下するという事実を、産経新聞社に言っておきたいと思います。









このたび、産経新聞に大々的に落合GMへの根拠ゼロの誹謗中傷記事を書いた田所龍一は、同じく昔から反落合論調で有名な江本孟紀に大きな借りがあります。

田所龍一は江本を引退させるという事件を起こしており、以来それが弱みになっています。

プロ野球選手を引退せざるを得なかった江本孟紀が、田所龍一を子分にして、サンケイグループのスポーツニュースキャスターを続けているのも、サンケイスポーツに江本孟紀の独り言を記事にした事で引退さざるを得なかった借りを返している事がきっかけです。

そして今回もまた、30年以上も前の田所龍一のミスをネタにして、江本孟紀が子分の田所龍一に落合GMへの誹謗中傷記事を書かせているというのが真相です。

今年で67歳になる江本孟紀という老人が、もうすぐ産経新聞社を退社する9歳年下の58歳の田所龍一という老人をゆすって、個人的な落合GMへの批判記事をかかせているという構図、あまりにも醜悪であり、あまりにもしょうもない人間関係です。

江本孟紀も雑誌をつかって理由になっていない誹謗中傷を繰り返していますが、世間が全く相手にせず、それどころかネット上で江本孟紀の不明に対して激しく攻撃する炎上が起きました。

江本孟紀としては、子分の田所龍一を使って反撃しているつもりなのでしょうが、現在Yahooコメント欄でも某掲示板上においても、田所龍一の記事は激しい批判にさらされ、炎上しています。


つまり、江本孟紀と田所龍一の落合GMへの誹謗中傷工作は、完全に失敗に終わりました(笑)。


そもそも記事そのものの信ぴょう性がゼロなので、当然なのですが、江本孟紀と田所龍一の落合GMへの誹謗中傷工作は、完全なる大失敗に終わったのです。

それは、インチキ解説者の江本孟紀と、インチキマスゴミ記者の田所龍一の、完全なる終了をも表しています。


ドラゴンズファンというよりは、1プロ野球ファンを代表して産経新聞社に言わせていただきたいのは、

「ボケ老人のインチキ自称記者の田所龍一に記事を書かせるな。」

という事実です。

1プロ野球ファンとして更にフジテレビに言わせてもらいたいのは、

「ボケ老人のインチキ自称野球解説者の江本孟紀をもうフジテレビに出すな。」

という事実です。


フジサンケイグループに認識してもらいたいのは、こんなにもしょうもない大ウソを世間に広めてしまうという大失態を引き起こした江本孟紀と田所龍一を、もう二度と使わないようにしてもらいたい、という事実です。

江本孟紀と田所龍一を、フジサンケイグループから追放すること、それがフジサンケイグループが今すぐに行わなければならない、この度の大ウソ記事騒動に対する、唯一の始末の付け方です。

それでなくてもフジテレビや産経新聞が最近おかしくなってきているのだから、こういう病巣の切除は今すぐに行ってもらいたいところです。

ドラゴンズファンとして、ウソ記事ばかり書いている中日新聞社にうんざりしているところに、産経新聞にこういうインチキ記事を書かれたのではショックがでかすぎます。

フジサンケイグループは、フジテレビと産経新聞社から、江本孟紀というインチキ老人とそれに操られる田所龍一の追放を今すぐに行ってください。







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No title

お久しぶりです。ブログを見ていただけでしたが久しぶりに書かせていただきます

産経と言えばあの落合たたきをしてナベツネの腰巾着である江尻のいる夕刊フジをグループ傘下として持つ新聞社
このような下劣な新聞記事を書く記者がいるのもかなり納得できる話です。

ルーキーの選手にも大減棒をしてアマチュア球界が中日を敬遠しているなんて言うような事を書かれていますが
1年目で成績を残せなかったら減棒されるのが嫌だから中日への入団拒否をする選手が出てくるとでもいうのでしょうかね?
かりに1年目から成績が悪かったら減棒されるという理由で入団拒否をする新人が出てくるのなら、下位チームに指名された新人が入団拒否をする選手がかなり出てくるでしょうね

結局のところ、この記事に限らず色んなコラムにも書かれている大減棒の件でアマチュア球界から中日を敬遠する声が出てくるだろうというのは
落合批判のまやかしに過ぎないという事になるんですよね


それと「落合流コストカットで真に失ったものとは」という文面はバカなアンチ落合がよく言う言葉である「落合時代の中日は強かったがう失った物が多かった」
の言葉によく似ていますね、この記事にしてもアンチ落合がよく言う失ったものと言うのはどういうものなのでしょうかね?
具体的な事も言えない癖に安易に「失ったものが多かった」なんて言葉を使わないでほしいものです。こういう連中のおかげで坂井のような人間を勢いづかせてしまったわけですから


そう言えばマスコミ連中には自分らがファンの代弁者みたいな事を豪語するような記者がいますが
多くのファンの支持を得ているGMを叩いたり、一般のファンよりもタニマチを重視をしろなんていう様な記事を書く記者にファンの代弁者を豪語をしないでほしいものです。

No title

遅くなりましたが管理人さん、あけましておめでとうございます。

私もこの記事をよみましたが内容の無さに思わずわらってしまいました。マスゴミの記事の内容には呆れてしまいます。とりあえず落合GMをたたけば記事になるのが今の彼らの常識なのでしょうか?

江本はもともと軽い人間で信用出来る人間ではないので管理人さんのおしゃるそんな出来事のあったライターの記事なら低俗記事でしかないので読む価値など無しです。

No title

とっても遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。現在PC故障中に付き、別場所から送信しております。今年もドラゴンズ道様の切れ味鋭い指摘(=ツッコミ)を心より期待申し上げます。

はてさて、この記事は私も見ましたけど、さすが産経、ですね。
誹謗中傷妄想文はお手の物、のお手本のような構成でございます。
こんな記事しか書けん記者もどきしか居ないのが産経クオリティなのでしょう。
安部自民の提灯記事に終始して国民を苦しめることを是とする右翼新聞なんざそんなものです。昔はスゲエまともでジャーナリズム溢れた紙面を作ってたという噂も聞きましたが、全国紙なのに地方紙の中日新聞社に発行部数で負けそうになっている(負けてたっけ?)ってことで、なりふり構わず既得権益集団に擦り寄りコバンザメも真っ青のヒモ新聞をまっしぐらに快走中の産経新聞の程度は知れてます。
これからもビシバシ突っ込みを入れてください。マスゴミから嫌がらせの炎上コメントが来ようが、気にすることなく頑張ってください。このように同調コメントを書かせていただき、私たち読者がドラゴンズ道様を守ります。
まあ、江本もエセ解説者の一人ですもんね。所詮はフジサンケイグループにしか呼ばれない無能です。言うことがすべて滑りまくり外れまくりで、こいつが解説者に呼ばれた中継は金村義明、清原、川籐と同じくらいつまらないです。技術論は無視して自己主張と精神論しか語りませんから。しかも巨人とタイガース以外の話はしませんから。
2010年日本シリーズ第6戦の解説やってましたけど、終盤からは黙り込んでましたもんね。あまりに熱く面白いゲーム展開を魅せてくれたドラゴンズとマリーンズに、シリーズ前は叩きまくった手前、何も言えなくなってしまったのでしょう。意味不明に終電の話をしてたくらいでしたから。

しかし、とっても残念なことにこの日本という国は落合GMに限らず虚像を持て囃し、本物を冷遇するマスゴミとそれを疑いもせず鵜呑みにする白痴国民が集う最低の国。
管理人様にはマスゴミのみならず、白痴国民にも注意を払っていただきたいと思います。

レベルの低い記事ですね。

落合氏が非情で、その結果ドラゴンズにドラフトFAで新入団選手がいなくなり、球団が衰退して行くのは落合GMの責任である、という着地点に無理矢理持って行きたいが為に江夏氏と吉田監督のエピソードを強引に引用してますね…
仮にも全国紙の産経新聞…しかもベテラン記者さんでこの程度の低いレベルの中傷記事しか書けないなんて…まぁ日本のスポーツマスコミのレベルに今更期待はしてませんが、正直愕然とさせられます。

選手年俸が高騰し、経営を圧迫、球団消滅なんてことになったら元も子もない話なんですが、従来の球団経営の在り方に一石を投じる落合GMの手腕をどう見るか、と言った点を知性あるマスコミ人は既に注目してるんですがね…

しかし、この田所さんという方の記事はロクな取材もしていないことが容易に想像できる記事ですね。
新人選手の年棒を下げることなどドラゴンズに限らず何処でもあることですよ。
最近は目立って取り上げられないだけでね。
正直、新人選手は契約金も含めグレーなお金の流れも未だに噂されておりますので、ツッコミどころはもっと別なんじゃないかなと…

落合GMになってあたかも緊縮財政のケチ球団というイメージを付けたいのかもしれませんが、来季年棒総額ではドラゴンズは依然として上位。12球団中4位の推定年俸なので、決して待遇が悪い訳ではないこと…この方わかってるんでしょうか…

勝手にアマチュア関係者のコメントみたいな変な引用文を入れてますが、年棒総額で下位の常連チームでも、年俸が少ない、ケチな球団だ、と言ったことを理由に入団拒否なんて最近はあまり聞かないんですけどね…
OBに優しい球団が崩壊してしまった、みたいな表現もおかしな話。
OB厚遇の結果、好人材が適材適所されず悪循環を産んでいることも知らないんでしょうか。
それを言ったら昔からチームの功労者と揉めて放出を繰り返してきた阪神タイガースはどうなんだよと…
何かもう、ツッコミどころが多過ぎて笑えてしまいます。

それと江本さん…かなりの落合嫌いで昔から有名ですね。最近でも落合GMと白井オーナーの癒着がどうのとか訳のわからん発言をしております。
人の好き嫌いは誰でもあるとは思いますが、もういいお年なので晩節を汚すような聞くに絶えないタダの悪口はもうお辞めになった方がいいと思いますよ。

野球選手のプライベートや人間性などを暴露することで、プロ野球の注目度を高めたという意味では一応は功労者なのでありますからね。

No title

あけましておめでとうございます。
もはやネトウヨ並みの自民党急進派の機関紙となっている産経新聞が今更何を書いても信用するに値しないのですが、この田所龍一という人間は”記者”とは呼べないほどの妄想を炸裂させていますね。
放射能に関して比較的まっとうな見解を述べて部数を伸ばしている東京新聞に対するイヤガラセでしょうか。



江本

江本は 2013年開幕前の順位予想では 今年の巨人の対抗馬は
中日しかいないと大絶賛してましたね。江本が中日を絶賛するなんて気持ち悪くて嫌な予感がしてましたよ。本当に見る目が無い人です。
落合が戻って来たら中日を大批判してますね。完全に好き嫌いで評論してますよ。 Wikipediaに書いてありましたが 各報道機関に対し公然と落合を批判する発言を繰り返しているが、その発言の論拠となる取材活動については、「(落合が中日監督をしている8年間の間に)1回しか直接取材をしていない」と。 落合には相手にされず 無視されてるから嫉妬してるんでしょうね。無能でかわいそうな人です。この人にドラゴンズのことを語る資格はありません。解説を聞いてても ドラゴンズのことは何も知らないんだなって まるわかりです。即刻、評論家を引退して消えるべきです。もう需要なんてないでしょう。ナゴヤに出入り禁止ですね。

No title

中日新聞(東京新聞)と産経新聞を比較して、中日新聞側の優位性を説いてる方がいるけど、どっちもどっちだと思うけどね。
むしろ、国の基本制作としては、産経の方がまともだと思うね。
中日新聞(東京新聞)はどこの国の新聞か?と思うことがあるし、彼らの理屈で言えば、『海外=中国や韓国』だしね。
それらの国の機関紙みたいな印象を受けることがある。

まあ、ドラゴンズに関することでいえば、不愉快な印象なことがおおいが、これは中日新聞だってそういうことがあるからね。。。

No title

竜党の名無しさん さんへ

産経新聞は”国の基本制作”として真っ当なことを書いていて、中日新聞と東京新聞は”『海外=中国や韓国』”で”それらの国の機関紙”とあなたは感じていると。

そして
>ドラゴンズに関することもでいえば、不愉快な印象なことがおおいが、これは中日新聞だってそういうことがあるからね。。。

あなたは一体何が言いたいのでしょうか?
あなたの書いていることからは産経新聞万歳としか受け取れません。
ドラゴンズへの支持でもなく、おかしな記事を書いている産経新聞記者への批判でもなく、それを載せている一般紙の産経新聞への批判でもない。
ここであなたの産経新聞への熱い想いを書いてどうしたいのでしょうか。
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