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本郷陽一とかいう自称スポーツ記者のインチキ記事を検証する件
















ドラゴンズブログに関係ないのですが、最近騒がしいマー君騒動について一言。

マー君がメジャーに移籍すると、楽天球団の損失は61億円になるそうです。
    ↓


マー君米移籍なら楽天損失は61億円

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131219-00000016-nksports-base

日刊スポーツ 12月19日

プロ野球チーム優勝時における経済効果の研究などで知られる関西大大学院の宮本勝浩教授が18日、「楽天田中の大リーグ移籍による損失の効果」を明らかにした。

同教授は楽天球団としての損失を約61億円と試算した。

日本一になった今季をベースに、田中不在の場合の入場者数減少でチケット代、飲食代など約17億7794万円のマイナス。

グッズなどの売り上げ減少を推定約8億円、放送権、コマーシャルなどが減る分を約5億円と加算した。

さらに過去にポスティング制度で移籍した田中レベルの選手なら50億円程度の値がついていたと予想される。

新制度で20億円が上限となったポイントを考え、マイナス分の30億円を加えた結果で60億7794万円とした。




ということは、今回のポスティング協定締結は、MLBの圧力に負けただけの、

「不平等条約」

であったということです。



選手にプラス要素、球団側にデメリットも

http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20131217-1232555.html

新ポスティング制度では、選手に複数球団から移籍先を選択できる可能性が与えられたが、日本球団には手にする金額に2000万ドル(約20億円)の上限が設けられた。
選手にプラス要素が加わり、球団側にはデメリットが増えた。

旧制度では交渉が最高入札額を提示した1球団に限られ、選手に選ぶ権利はなかった。
2010年オフの岩隈久志投手や11年オフの中島裕之内野手のように破談となった例もあった。
新制度は日本の所属球団が設定した金額に応じた球団すべてと交渉ができ、多くの球団が名乗りを上げれば、フリーエージェント(FA)に近い立場となる。

一方で日本球団は巨額な収入を得る機会を失った。
06年オフに松坂大輔投手は約5111万ドル(約60億円)でレッドソックス、11年オフはダルビッシュ有投手が約5170万ドル(約40億円)でレンジャーズに落札された。
田中将大投手なら落札額が7500万ドル(75億円)に上るともいわれただけに、楽天は最後まで合意に反対した。

日本球団には選手の米市場での適正価値を把握する能力も求められる。
設定額を高くしすぎると獲得を見送られ、低くすれば自ら利益を減らすことになる。
米球団の応札を待っていた旧制度のように、受け身のままでは対応できない。

[2013年12月17日]





要するに、MLBの圧力に負けた選手会側が無能すぎたというだけの話ですね。






























2004年から2011年迄の間、マスコミにいい加減なウソを書きまくられていた落合竜と落合監督、半分はマスコミにつぶされた感もあります。

そんな状況に何もしなかった反省から、1ドラゴンズファンとして、おかしな報道を発見したあかつきにはそれらのマスゴミ報道1つ残らず全てかみついていくことで、落合GM谷繁竜を援護射撃していくシリーズです。





今回は、本郷陽一とかいうサンスポ崩れの自称スポーツジャーナリストのいい加減なインチキ記事についてです。


HongoYoichi.jpg
http://bylines.news.yahoo.co.jp/hongoyoichi/

サンケイスポーツの記者としてスポーツの現場を歩きアマスポーツ、プロ野球、MLBなどを担当。
その後、角川書店でスポーツ雑誌
「スポーツ・ヤア!」
の編集長を務めた。
現在は不定期のスポーツ雑誌&WEBの「論スポ」の編集長、書籍のプロデュース&編集及び、自ら書籍も執筆。
著書に
「実現の条件―本田圭佑のルーツとは」(東邦出版)
「白球の約束―高校野球監督となった元プロ野球選手―」(角川書店)





その本郷陽一とかいう自称スポーツジャーナリストのおっさんが、井端選手退団に関する記事と、落合GMの契約更改に関してインチキ記事を書いているので、その2本の記事について徹底検証していきたいと思います。



まずは落合GMの契約更改に関する本郷陽一のインチキ記事を見てみましょう。
    ↓

落合GMのコストカットは21世紀型球団経営なのか?

http://thepage.jp/detail/20131114-00000001-wordleafs

THE PAGE 11月14日

■厳冬と表現された中日の契約更改

中日の落合博満GMが主導で行っている契約更改は、厳冬と表現され、その合計減額がいくらになったのかがメディアの焦点となっている。
大事なはずのチーム生え抜きの井端弘和を退団に追い込んだ2億3000万円の削減を筆頭に、吉見一起が1億1500万円、和田一浩が8000万円、荒木博雅が6800万円、浅尾拓也を5500万円、山井大介が2000万円という大口もあって、締めて5億円に届きそうな勢いである。

野球協約の限度額25%(1億円以上の選手は40%)いっぱいの金額を提示されても、一人として保留せずにサインするに至っている。
今季チームはBクラスに低迷した。
まさに信賞必罰を実行した厳冬更改である。
中日球団の赤字を本社が広告費として補填している金額が、年間6億から10億円と言われているから、その赤字の大半を落合GMの豪腕で消したことになる。


■専門家の評価は「経営合理性が高い」

果たして、この落合GMの手腕を、どう評価すべきなのだろうか。
Jリーグやプロ野球の球団経営に詳しいスポーツ総合研究所の広瀬一郎・所長は
「中日の詳しい内部事情は知らないので一般的なプロスポーツ経営学の観点から見て」
という前提の上で
「他の球団がやりたくてもやれなかったことを落合さんがやった。経営合理性が極めて高い契約更改だ」
と、高い評価を与えた。


「プロスポーツの経営で一番のリスクは選手人件費です。
そこが球団経営を圧迫することになります。
しかしプロ野球界では、『上げる時は大きく下げる時は小さく』という常識のようなものがまかり通っていて、私は経営学上、疑問でした。
これまでは落合さんのような手法はタブーでしたから。
本来は50%を超える年俸アップがあるならルールに従って25%のダウンはあって当然なんです。
しかし、日本のプロ野球界は、選手がパワーを持っている。
契約更改も情緒的で悪い時に下げるということがなかなかできない。
落合さんだからこそできたことかもしれないが、非常に合理的です。
今回、落合さんがやったことは21世紀の球団経営のデファクト(一般的な基準)になるかもしれません」


■勝てば勝つだけ球団経営を圧迫する?

広瀬氏は、数年前に某球団の経営をコンサルティングしていたが、チームが勝ち始めると、財布を握るフロントは逆に青冷めていたという。
「勝てば、その分年俸をアップしなければならないが、それに見合う経営収入が増えない」
というのが理由だった。

球団経営を圧迫している最大の要因は選手年俸の問題だ。
そのアップ率に比例して観客動員や放映権料、マーチャンダイズも含めた球団の収益がアップすれば問題はないだろうが、そのバランスが悪いのが実情である。
つまり人件費の増加に収益増加が追いつかず、チーム成績が悪くなったときに、これまで上げてきた分が重荷になる。

そのリスクを回避するには、“下げる時には下げる”という荒っぽい人件費の調整が手っ取り早い。
しかし、契約更改で、選手と査定担当者が面と向かえば、
「来季こそ頑張って欲しい」
「怪我をしたからしょうがない」
というような温情が間に入ってきて、なかなか大胆なカットは難しい。
選手の一部は代理人を使っているから、なおさら下げ幅は限られてくる。
確かに広瀬氏の言うように元監督で現場と選手を熟知している落合GMが、選手以上のパワーを持っているからこそできた日本的温情を排除した革命的なコストカットだったかもしれない。


■低評価に引退を考えていたという山本昌

だが、この一方的な経営サイド視点に立ってのコストカットに問題はないのだろうか。
例え野球協約に準じた下げ幅であっても、これが企業で行われば、ユニオンが出てきて大騒動になる案件であることは間違いない。

「(問題が)あるとすれば、選手のモチベーションですね。そこを含めて来季の中日の結果に私は注目しています」
とは、広瀬氏。

実は、今季16試合に先発、5勝2敗の成績に終わった山本昌は、下交渉の段階では6000万円から50%ダウンの3000万円を提示されていた。
金額云々ではなく、あまりにも低い評価に山本昌は、周辺関係者に
「もう引退した方がいいかも」
と漏らしていたという。
結局、本交渉では、落合GMが出てきて1000万円をアップした4000万円の提示と
「50歳までプレー」
の実質2年の複数年を“口約束”して山本昌を納得させたようだが、一度は、やる気を失せさせ、ここまでの恐怖政治を敷いたことは、山本昌に限らず、どこかでチームの歪になって跳ね返ってくると思う。


「グラウンドに銭が落ちている」
は、名将、鶴岡一人氏の名言だが、出来高払いのインセンティブも採用せず、駄目ならば大幅減額の恐怖心だけを選手に植え付けてしまっていては、ここ一番での主体性に大きな影響が出てくるのではないだろうか。


■ドラフト戦略にも影響を与える危険性も

また今後、FA補強などについても
「中日に行くと契約更改が怖い」
と敬遠される可能性もあるだろう。
新人選手の年俸には、よほどのことがない限り手をつけないのが球界の常識だったが、落合GMはルーキーの福谷浩司投手(9試合に登板して1敗3ホールド)の年俸も下げた。

今後のドラフト戦略においても、アマチュアの各チームが
「中日さんよりもっと待遇のいい他球団を」
と考えて中日を敬遠する風潮が生まれ危険性もある。
そうなると落合GMの取った方式は、長期的に見たチーム強化への影響も出てくるかもしれない。
落合GMの契約更改方式が、本当に21世紀の球団経営のデフェクトになるかどうかは、まずは2014年シーズンの結果にかかってくるだろう。
(文中年俸額はすべて推定)


(文責・本郷陽一/論スポ、アスリートジャーナル)






自称スポーツジャーナリストの本郷陽一がまず、「井端選手を退団に追い込んだ」と書いていますが、これは大嘘です。

退団に追い込んだと思っているのはこの自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の思いこみです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の解釈は大間違いです。

なぜならば、

「井端選手は年俸調停を一切行わず、落合GMとの話し合いすら行わず、むしろ落合GMとは一度も顔を合わさないように、年俸の下交渉の段階で自らの意志で逃亡するように、息子のお受験進学とジャイアンツ愛という個人的な野望のみを抱いて、後ろ足で砂をかけるようにしてドラゴンズを出て行った」

のが事実だからです。

だから自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うところの、「退団に追い込んだ」 という表現は大間違いの大嘘です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、なぜ井端選手がNPBに年俸調停を行わなかったのかについて、全く頭になく、全く考えもしていません。
    ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

井端がNPBに対して年俸調停を行わなかったのは何故なのか、という考え方が全く無いままに、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はそういう簡単な事実確認も念頭にないままに、井端選手を退団に追い込んだ、という大まちがいのウソ表現を使っています。

なぜ落合GMと一度も話し合いをしなかったのか、ドラゴンズ残留に向けてなぜ一切の粘りがなかったのか、なぜドラゴンズファンの前に一度も現れなかったのかについての検証を一切行っていないところからも、ジャーナリストとしての無能州が色濃く漂っています。

この1文を見るだけでも、この本郷陽一という自称スポーツジャーナリストが3流マスゴミの凡人に過ぎない事がわかります。

さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、その井端選手の退団によって、2億3000万円の経費削減と書いています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、井端選手の年俸が2億3000万円だと言っています。

中日スポーツの記事では井端選手の年俸は2億5000万円と報じ、中日新聞も井端選手の年俸が2億5000万円だったことが判明したと報じています。

スポニチも井端選手の年俸が2億5000万円だったと判明した、という訂正記事をわざわざ書いているくらいです。

それを、サンスポ崩れの本郷陽一が、2億3000万円という、見た事も聞いた事も無い金額を書いています。

マスコミというものは、記事を書く際にはまず正確な事実を基に書くことが、最低限の基礎中の基礎であるのにもかかわらず、事実確認すら怠っています。


・井端選手を退団に追い込んだ

・2億3000万円


という記事の初頭で大まちがいを二か所おかしており、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一という記者がいかに凡人以下の三流物書きであるということを証明しています。


次に、本郷陽一は中日球団の赤字が6億から10億だと書いていますが、この数字も初めて見ました。

いままで2億だとか3億だとかいう記事はよく目にしましたが、6億~10億という数字は初めて見ました。

6から10というこの数字の振り幅の意味もよくわかりません。

6億円~7億円とか、9億円~10億円というのならわかるのですが、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う6億から10億って、何なんでしょうか?

どういう情報源の、どういう根拠の数字なんでしょうか?

それから、そもそも中日新聞社は、本来はドラゴンズに入るべき売上金を大量に横取りしており、それを広告費として球団の赤字を埋めているという表現も、自称とはいえスポーツジャーナリストの表現としては非常にお粗末です。
    ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その5
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

中日新聞社がナゴヤドームを通じて、本来ドラゴンズに入るべきグッズの売上金や飲食費、広告費などが全部中日新聞社グループに入っている巷の噂に対し、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は一切確認もしていませんし、そもそも恐ろしい程の無知です。

自称スポーツジャーナリストなら、、本郷陽一はまずこのあたりの調査を綿密に行って記事を書くくらいの事をしなければ、自称スポーツジャーナリストの名が泣くとは思わなかったのでしょうか。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、事実関係の確認を一切行わず書いた、あまりにもいい加減な記事です。


そして、そんな経営上の事実確認すら一切行わず、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、スポーツ総合研究所の広瀬一郎所長とかいう謎の所長を記事に登場させます。

しかし、

「中日の詳しい内部事情は知らないので」

と言っているので、この謎の所長の証言はほとんど無意味になっています。

それでも、この謎の所長は、


・他の球団がやりたくてもやれなかったことを落合GMがやった。

・プロ野球界の『上げる時は大きく下げる時は小さく』という常識を覆した経営合理性が極めて高い契約更改。

・プロ野球界の契約更改は情緒的で悪い時に下げるということがなかなかできなかったが、落合GMだからこそできたことかもしれない合理的な更改。


と評論し、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、

「日本的温情を排除した革命的なコストカット」

とまとめて断定しています。


しかし、この謎の所長の証言と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のまとめの証言は、全て大間違いです。

なぜならば、経営学的に正しい云々というよりは、坂井克彦と高木守道のせいで中日球団が年俸を下げざるを得ない緊急事態的な危機的財務状況に陥っていたからです。

坂井克彦と高木守道が、ナゴヤドーム始まって以来の初のシーズン観客動員数200万人割れという大失態を引き起こし、落合竜時代と比較して十数億円の収入減を引き起こしました。

12年ぶりのBクラス転落により、CSや日本シリーズとも無縁で、ポストシーズンの十数億円の収入もありませんでした。

つまり、坂井克彦と高木守道のジョイナスな2年間のせいで、二十数億円の収入減となってしまったのです。

謎の所長の証言と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一には、この事実を全く把握していませんし、一顧だにしていません。

非常に狭い視界でしか考察しておらず、非常に狭い了見でしか分析していない、本当にしょうもない記事になっています。

ドラゴンズの選手達も選手会もこの財務的危機状況を把握しており、落合GMが決して無理を言っているのではないという事を理解していたとしか言いようがありません。

今シーズンのナゴヤドームのガラガラっぷりはそれだけひどいものがありましたし、選手もその事情はしっかりと理解しているはずです。

ドラゴンズの選手達は、落合GMが中日新聞社から選手年俸の総額が大幅に削られた量しか与えられていない事を知っており、落合GMがその総額の範囲内で仕事をしているという信頼感がそこにはありました。

ドラゴンズは元々12球団中で選手の年俸総額が2位という高年俸球団であり、今回の更改で7億円ぐらいの年俸総額削減が行われますが、それでも年俸総額は12球団中で5位から6位くらいになるだけのことであり、12年ぶりの4位という順位から考えても、ドラゴンズの年俸総額がそんな低い水準にあるとは言えません。

ドラゴンズの選手達の世論として、順位に応じた年俸総額であったという事実に関する理解もあったはずです。

落合GMが筋の通らない事をするはずがないという選手達の厚い信頼感もあっての事でもありますが、既に最初から年俸大幅削減の条件は揃っており、今までの高年俸はポストシーズンの収入を含めたものだと球団も公言していただけに、選手達も充分に年俸削減については理解していたはずです。

そんな事実も一切知らないままに、謎の所長と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、「経営学的に合理的な更改」 だの、「日本的温情を排除した革命的なコストカット」 だのと論評している様は、ものすごく滑稽です。

謎の所長としては、最初に「中日球団の詳しい経営内容を知らないけれども」と言い置きしているだけに、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のアホさに巻き込まれた感もあるアホ記事になっています。



さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の記事に、山本昌投手の年俸が下交渉で6000万円から3000万円になった事でモチベーションが下がりそうになったが、落合GMが1000万円上積みしてと書いてありますが、そんな報道は一つもありませんでした。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のこの記事で初めて見ました。

山本昌投手の年俸は6000万円→4000万円、実質50歳までの2年契約、現在48歳、来年49歳、今季の成績は5勝2敗で70投球回、防御率は4.46、先発するたびに中継ぎ投手への負担が非常に大きかった事、2回や3回での降板が多かった事などを考えると、査定ポイントはかなり低かったはずですし、年俸4000万円は妥当としか言いようがありません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は何が言いたいのかよくわかりません。

山本昌投手の年俸は妥当としか言いようが無く、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うところのモチベーションだのチームのひずみだのと言われるような事実は一切存在しません。

そのような存在しない事実に基づいて、「ここ一番での主体性に大きな影響」 という意味不明の結論を導出する自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘記事のいんちきさにうんざりします。

ここ一番での主体性ってなんなんですかね?

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一にはっきりと説明してもらいたいものです。

そんなものは絶対に存在しません。


更に自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、

「また今後、FA補強などについても「中日に行くと契約更改が怖い」 と敬遠される可能性もあるだろう。 」

という記事を書いていますが、ここ最近のFA参戦は、2005年のタイロンウッズと、2008年の和田さんの2度だけです。

しかも和田さんは福留選手がメジャー流出の後がまに収まっただけで、年俸的にはプラスマイナスゼロでしたし、本気でFA戦線に参戦したのは2005年のタイロンだけで、以来8年間、全くFA補強らしいFA獲得をしていないのが中日球団です。

にも関わらずドラゴンズの選手総年俸が12球団中で2位だった事を考えても、ドラゴンズの年俸がいかに良い年俸だったのかがわかります。

それを、Bクラスの、観客動員数が大激減した状況で、12球団中で選手総年俸を5位~6位になったところで、何か重大な影響があるとはとうてい言えません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のデタラメ記事です。


更に、

「今後のドラフト戦略においても、アマチュアの各チームが「中日さんよりもっと待遇のいい他球団を」 と考えて中日を敬遠する風潮が生まれ危険性もある。」

という記事を自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が書いていますが、このたびドラゴンズの球団総年俸額が、12球団中2位から5位になったところで、ドラフト拒否をする選手が現れるという意味なのでしょうか?

そんなバカな事が起こるはずがありません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の口からでまかせのいんちき記事です。

普通、プロから指名されただけでも大喜びです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うように、ドラゴンズを指名拒否するというのであれば、年俸総額が読売球団の半分くらいしかない広島カープからドラフト指名されたら、入団拒否しまくりになるはずです。

しかし実際には、広島カープからドラフト指名されたら、喜んで全員が入団しています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う事がいかにでたらめであるかがよくわかります。

そんなでたらめを書きまくりながら、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「落合GMの取った方式は、長期的に見たチーム強化への影響も出てくるかもしれない。」 という訳知り顔の知ったかぶり記事を書いています。

本当にしょうもない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘記事です。

あまりにもおバカなアホ記事です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一としては、落合GMにかみつく記事を書く事で原稿料を稼ごうとしたのでしょうが、やはり嘘に基づいたいんちき記事ではシャレになりません。

こういう大嘘記事で小金を稼ごうという姿勢は、結局は自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が三流であるということを証明するだけの結果しか招かないので、そういう事は今後はやめておいた方がいいでしょう。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は深く反省するように。








自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のでたらめ記事の第2弾は、井端選手に関するものです。
    ↓


井端が語っていた「プロは契約社会」の持論

http://thepage.jp/detail/20131106-00000001-wordleafs?page=1

2013.11.6

WBCでヒーローとなった中日ドラゴンズの井端弘和が、あれからわずか8か月後にチームを退団、自由契約となった。
いったい誰がこんなジェットコースターのような展開を予想できただろうか。
日本シリーズの裏で行われた契約更改の下交渉で球団フロントから唐突に3000万円の提示を突きつけられて井端は驚いたようである。


■落合GMが決めた大幅ダウンの年俸

年俸提示額を決めた落合博満GMは、
「体にメスも入れたし、億以上を出して球団がリスクを背負えるか、という判断。戦力外の選手に金額提示はしない」
とコメントしたらしいが、1億9000万円の年俸から3000万円への減額提示は、
「あなたはいりません」
という意志表示と同じである。

井端が足首とヒジに入れたメスは何も選手生命を左右するような深刻な手術ではない。
「億以上がリスク」
ならば、せめてインセンティブをつけて8000万円や7000万円の提示額で良かったのではないか。
“生え抜き優先主義”や“フランチャイズの熱”というものに否定的な落合GMらしい思考から出た結論だろうが、これは中日一筋の功労者に対して、そのプライドと気持ちを踏みにじるような“冷酷なリストラ”だと思う。


■退団を予測していたような発言

私は、この6月、井端に長い時間インタビューをする機会があった。
デジタル音声には、まるで彼が、こうなる日を予測していたかのような話が、録音されていた。

「プロは契約社会ですよね。
球団から『いらない』と言われれば、それまでなんです。
中日ドラゴンズに育ててもらい愛着はありますが、そういう日が来ることもなくはないでしょう?
数年前にFAの権利を得たときも、他のどこかの球団から欲しいという話があれば、どうなっていたかはわからなかったと思っています。
評価されて魅力のあるオファーがあったならば、移籍していた可能性もあったと思うんです。
たまたま、そういう話がなかっただけなんですよ。
球団は、5年という長期契約をオファーしてくれましたが、その年数を僕が望んだわけではありません。
しかも、年俸の変動性で成績に応じて契約更改を行うものだから、実質は単年契約と同じなんです」


プロは契約社会。
井端は、それがわかっているからこそ、今回も、プロとして中日の金額提示を受け、プロとして自ら「ノー」という結論を出したに過ぎないのだろう。
「スタメンで全試合に出てこそ、プロとしての価値があるもの」
という持論のある井端には、心に決めた引退の哲学もある。


■引き際の哲学 「辞めるときはスパッと辞める」

「ショートというポジションへのこだわりがあります。
サードをやれ、ファーストをやれとなったり、代打1本とか……そういう生き方は考えられないんです。
そこでダメと言われるときが引退でしょう。
案外とあきらめが早いので、辞めるときはスパっと辞めますよ」

今季は、WBCでの活躍が嘘のようにシーズンに入ると打撃の低迷が続いていた。
スタメンで出場してこそプロ、というの井端だが、そのスタメンを外される試合も増えていた。
私は彼に、少々、意地悪な質問をした。

――このままなら、あなたが決めた引退の一線を超える日が来てしまうのではないか?
「引退は連想しません。
今年に限っては、WBCの影響があって調整不足で開幕を迎えてしまった。
そのツケを取り戻すのに予想以上に時間がかかっているだけで、不振の原因がわかっているんですよ。
まだまだ若い選手にショートのポジションを明け渡すつもりはないんです。
僕が、このプロという世界で生き続けてきた原点とも言える競争心を失っていませんから。
それがなくならない限りあきらめません」


■報道合戦も過熱 さまざまな憶測記事も

このまま井端が引退するのではないか?という憶測記事も出されている。
だが、今、井端に同じ質問をしても同じ答えが返ってくると思う。
事実、井端に近い人物に確認したところ引退する気など毛頭なく、まずはリハビリに専念しているという。
また井端が在京球団への移籍を希望していると書かれた記事もあったが、これもまったくの憶測記事だ。


■各球団も敏速に反応 水面下で調査を開始

井端退団の報を受けて各球団の編成部も敏速に動き始めている。
阪神は、さっそく緊急編成会議を開き、獲得断念の方向性を決めたが、巨人、西武、ヤクルトら複数の球団が興味を抱き、水面下で調査をスタートしている。

FA権利を得た西武の片岡治大・内野手の動向が、内野手が補強ポイントの各球団の動きと大きくリンクしているようだが、井端の“職人技”を評価している球団は少なくない。
某球団のコーチは
「守備の安定感と、嫌らしいバッティング。いたら頼りになる選手ですよ」
と言った。

WBCでは、各球団の一流の内野手が井端に守備の教えを請うていた。
右打ち、野手の間を抜くバットコントロールの技術は、まさに職人の技である。
井端自身に記録や数字へのこだわりはまったくないが、2000本安打というひとつの区切りも迫っている。
“匠の技”を持った職人の去就は、如何に。

(文責・本郷陽一/論スポ、アスリートジャーナル)







自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の、「WBCでヒーローとなった中日ドラゴンズの井端弘和が、あれからわずか8か月後にチームを退団、自由契約となった。」 という表現が、まず、WBCと契約更改の査定ポイントは全く無関係であるという事実がごっそりと抜け落ちた見解となっています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、WBCと球団の査定ポイントは同じだと思っているようです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は本当に無能でセンスがないと思います。

それから、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、球団が井端に提示した年俸額が3000万円だと、勝手に断定しています。

各紙が報道していた井端への提示額は、2300万円から7000万円の間で、バラバラでした。

全ては推定金額の憶測報道にすぎず、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が3000万円と断定するのはおかしな話です。

しかも井端選手の年俸は2億5000万円であると中日スポーツが報じ、スポニチも2億5000万円と訂正報道しています。

その事実からも、中日新聞にも中日スポーツにも、実際の選手への提示金額というものはあくまでも推定額で、真の金額がいくらなのかはわからないものなのです。

そんな簡単な常識すらわきまえていない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一があまりにもくだらなすぎます。

更に自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、さっきの上掲の記事で井端選手の年俸が2億3000万円だったと記事に書いています。

井端選手の年俸は2億5000万円だったのか?2億3000万円だったのか?1億9000万円だったのか?自称スポーツジャーナリストの本郷陽一にはハッキリして欲しいものです。

それから球団が「あなたはいりません」という意思表示をするときは、年俸は提示しないし、契約を更改しようとしません。

それを減額で提示したのだから、「あなたはいりません」というのは大間違いで、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘です。

しかもその額は、落合GMは、「1億円以上は出せない」と発言しただけで、金額は憶測報道にすぎず、はっきりとしている事実は、球団が井端選手に提示した年俸額は、9999万円以下であるという事だけです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、何の根拠もないままに勝手に3千万円という事実認定をして、勝手なでたらめ記事を書いているだけです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「せめてインセンティブをつけて8000万円や7000万円の提示額で良かったのではないか。」 と書いていますが、球団が井端選手に提示した年俸額が本当に7000万円や8000万円だった可能性だっていまだに残されているのです。

しかも井端選手がNPBに年俸調停を行えば、どんなに少なくとも9000万円の年俸を確保できたのに、それすらしなかったのです。
    ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

    ↑
打率2割台の井端選手に2億5000万円も払ってきたのがドラゴンズであり、年俸総額約25億円も井端選手に支払ってきたのが、竜一筋の功労者に対する功労金という形でしっかりと答えてきたので、冷酷なリストラというのは自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の完全なる的外れな勘違いです。

そんな事も全く考えずに、年俸が低いだの球団は要らないと言ってるだのと大嘘記事を書きまくる自称スポーツジャーナリストの本郷陽一がアホすぎます。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はさらに大嘘を記事に書きまくるのですが、それが、「“生え抜き優先主義”や“フランチャイズの熱”というものに否定的な落合GMらしい思考」 というものです。

落合竜におけるドラゴンズの4番バッターは、タイロンウッズであり、和田さんであり、2人とも生え抜きではありません。

2007年に落合竜が53年ぶりのドラゴンズの日本一を達成した時、日本シリーズのMVPを獲得したのは中村ノリ選手でした。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う、「生え抜き優先主義」というのは、一体何を根拠に言っているのでしょうか?

生え抜き優先主義は高木竜の2年間だけの話であって、落合竜では単なる実力主義でレギュラーを決めていただけのことです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の記事のウソがひどすぎます。

さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「フランチャイズの熱に否定的」と言っていますが、これも根拠ゼロの大嘘です。

落合監督はドラゴンズファンを大事にする人でしたし、高島良樹に妨害されるまで、ファン感謝デーにもきちんと参加し、その場を盛り上げるように努力していました。
   ↓

高島良樹とかいう坂井克彦級の中日新聞社の老人についての件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-254.html

むしろ球団が全然ファンサービスの仕事をしないので、落合監督と森繁コーチが、「どうして球団は何もしないのか?」と話し合っていたというのが落合さんの講演で明かされていた事実ですし、そんな事も知らない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のレベルがあまりにも低すぎます。


自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「プロは契約社会ですよね。球団から『いらない』と言われれば、それまでなんです。」という、今回の契約とは一切関係ない昔の井端のインタビューを基に、井端が退団を予測していたという記事を書いていますが、これもまたひどいでたらめ記事です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は捏造寸前の記事を書いているだけのインチキ物書きであることは明らかです。


自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はもう二度とおバカな記事を書くのはやめるように。









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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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非公開コメント

またまた暇な奴が

また暇な奴がアホな書き込みしてますねぇ。
15:24~21:33の間に119件ですかぁ。

管理人様、ポチッといっちゃってください(笑)

それはそうと、、「“生え抜き優先主義”や“フランチャイズの熱”というものに否定的な落合GMらしい思考」は、恐らく、“生え抜き優先主義”に否定的、“フランチャイズの熱”に否定的と書いてるんだと思いますよ。
だからと言って、落合さんが生え抜きを蔑ろにしたという事実はありませんけどね。
生え抜きも移籍組みも差別しないで実力優先、この2年間には無かったことですね。
谷繁監督になったことですし、落合監督時代と同様に実力で選手起用すると思いますので、このオフ各選手達も大いに頑張ってもらいたいですね。

このコメント数(笑)自称ジャーナリストからの嫌がらせですか(笑)
これからも応援してますので頑張って下さい!

66倍返し

コメント数凄いですね!

おそらく狂人の仕業かな…。

管理人様、挫けずに正論をかっ飛ばし続けて下さい!

落合さん、谷繁竜、白井オーナーを守りましょう!

すごいですね

荒らされていますね。
あきれるばかりです。

落合GMや森さんは楽しい方です。
TV出演の時の受け答えを見ていれば
誰にでも容易にわかります。
ドアラの契約更改の様子楽しかったです。
落合GMも一役かっていましたし
球団フロントの雰囲気も変わったと思います。
(ドアラの契約更改は朝ズバでも取り上げられていました。)

現フロントの今季以前とは違うアプローチ
期待したいと思います。

あんたは正しい。ドラゴンズ道は、偉大だ。

No title

大量のコメントは馬鹿な自称スポーツジャーナリストからですか?
削除大変ですね。
井端の件は本当におかしなことがおきますね。
印象操作記事といいますか、井端側擁護記事がたくさん出てきます。
そのきわめつきがこの本郷陽一とかいうサンスポ崩れの自称スポーツジャーナリストですね。

No title

ほへぇ。コメント131件って凄いですね。なんでしょう? マスゴミ関係者の嫌がらせでしょうか。
まあ、前にも言いましたけど、サンスポは所詮五流以下で中日新聞社にすら発行部数で負けそうなエセ全国紙の産経新聞系列ですから。
取材もせず、裏も取らず、妄想文を垂れ流すだけの産経新聞ですから。
読売のコバンザメで手下でガス抜きにたまに自民を叩く振りをするだけの基本はアホノミクスを持ち上げるヨイショ記事に終始する信憑性の欠片も無い下賎な新聞屋ですから。
その通りの行動をしているようですね。
管理人さんの手を煩わせる嫌がらせしか出来ないマスゴミの腐りきった根性丸出しコメント数に笑わせていただきました。その努力をちょっとは取材や記事に向ければいいのに、です。

マスゴミが・・・

まず,管理者様へ。
たぶん,アホコメントを連投しているキ○ガイがいるようですので,対応お疲れ様です。

つぎに本題へ。
本郷のコメントは全く的外れですね。

井端選手に関していえば,選手生命を左右しかねないケガであるにもかかわらず,ドラゴンズは契約したいと言ったのを蹴っただけであり,落合GMに非はありません。本来であれば,井端選手も小笠原選手のようにFAをすべきだったのを,落合GMは保留選手名簿に載せない形で,円滑に移籍できるようにしただけです。

減俸についても色々書いていますが,岡田選手,平田選手,大野選手のように年俸があがった選手,岩瀬選手,森野選手のように現状維持だった選手もいるので,単に「信賞必罰」を「貧乏な中日新聞社をオーナーとする球団の予算内」で遂行しただけにすぎません。

もしかすると,本郷はGのまわし者かもしれませんね。

まずは2014年シーズンの結果にかかってくるだろう

こういうつまらない〆の言葉を持ってくる人間の言説なんて信じるに値しません。

選手としても、監督としても実績を出して来た落合氏が再度中日に戻ってGMになるというチャレンジ自体に既に大きな意義があり、早速改革を断行している最中だというのに、彼はこれを評価できないのでしょうか?鈍いとしか言いようが無いですね。

ただ、井端選手のインタビュー「ショートへのポジションのこだわりはあります。代打一本とかサードを守れとか考えられない。そうなったらスパッと引退だ」と大見得を切った記事を書いたのに、結局巨人に移籍したこと、そしてそこでは坂本と片岡の控え、代打という役割になるであろう彼に対して、どう平仄が会うのか聞いておきたいとは思います。

井端ストーカー

なんかきもい井端ストーカーがこちらのコメント欄を荒らしていたのですか?
精神異常者はどんな世界にもいますから、軽ーくクリック削除してやってください(爆)

No title

野茂選手殿堂入りでのだれもが誤認するバカな記事を書いている。思わせぶりな記事書くなアホ!!

以下駄文

最も野茂に嫌われた記者が投じた「一票」

あれから19年の年月が経過した。野茂が、自らの夢を追い、日米にこじあけた扉を通って、イチローも、大魔神も、ゴジラも、ダルビッシュも海を渡った。マスメディアから離れた私は、殿堂入りの投票権を持たないが、気持ちの”一票”を野茂に投じた。

ツイッターで紹介させていただきました

はじめまして。
本郷氏の記事のひどさにあきれいろいろ検索していてたどりつきました。
とても興味深いブログだと思いましたのでツイッターで紹介させていただきました。
事後の連絡で申し訳ありません。

自分は楽天ファンですが、今後は中日の動向も気になりそうです。
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