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江尻良文という巨人ファンの自称ジャーナリストがまたウソ記事を書いている件













夕刊フジの、自称スポーツジャーナリストである、江尻良文といういんちきジジイが、また三文タブロイド紙に大嘘記事を書いています。


今季で引退の山崎武司氏は中日・落合GMの犠牲者! 2軍監督に就任するはずだったのに…

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20131101/bbl1311010728006-n1.htm

2013.11.01

30日の巨人対楽天の日本シリーズ第4戦(東京ドーム)でラジオ局の特別ゲストを務めた、今季で現役を引退した元中日の山崎武司氏(44)。
実は、落合博満ゼネラルマネジャー(GM)の犠牲者の1人だった。

ポスト高木監督候補の1人として名前もあがった山崎氏。
一度は2軍監督就任が内定していた。ところが中日球団初のGMに落合氏が就任、谷繁選手兼任監督が誕生したことから、ご破算になってしまったという。
球界OBが楽屋裏を明かす。

「山崎が『2軍監督をクビになりました』というので、何をいっているのかと思った。2軍監督をクビになったのは鈴木孝政だからね。ところが話をよく聞いてみると、そのワケがわかった。鈴木にかわって、来季2軍監督になることが決まっていたんだという。でも落合がGMになったことで球団社長、代表がクビになり山崎2軍監督も吹き飛んでしまったんだ」

観客動員減を理由に落合監督を解任した坂井球団社長、当時の佐藤球団代表、その後任の井手球団代表が、落合GM誕生とともに報復人事で解任された。
その余波が“山崎新2軍監督”にまで及び、ご破算になってしまったというのだ。

「2軍の首脳人事は1軍と関係なく、フロント主導でやってもいいでしょう。継続的な指導が必要ですから」
というのが坂井前球団社長の弁だった。
が、人事の全権を掌握した落合GMが一蹴。
落合政権下の最終年の11年に中日でプレー、98年の横浜(現DeNA)日本一に谷繁新監督らと貢献した佐伯貴弘2軍監督が誕生したのだ。

今季、球界最年長野手としてプレー。
シーズン終了後に現役引退した山崎氏は、将来的には監督をやってみたいという夢を語っていた。
2軍監督は、そのワンステップとして最適のポジションといえる。
ところがフロント首脳の刷新人事で就任する前に白紙撤回されたのだから、ショックだっただろう。

人事は最終決定するまで未定で、何が起こるかわからないというのは世の中の常識とはいえ、程度問題もある。
落合GM体制は、短期間で結果を出さないと揺り戻しが起きるのは避けられない。 
(江尻良文)




江尻良文は、落合竜時代から落合監督の誹謗中傷記事を書くインチキじじいとして有名ですが、今回もまた根も葉もない大嘘記事を書いています。

まず記事のタイトルの、「山崎武司氏は中日・落合GMの犠牲者」 がそもそも大嘘です。

ドラゴンズの二軍監督は佐伯二軍監督です。

二軍監督を佐伯氏にしたのは、どう考えても谷繁監督の意向です。

落合GMの意向でないことは明らかです。

この時点で、すでに江尻良文の記事がそもそも根本から大間違いの大嘘であることがわかります。

さらに江尻良文は、「落合がGMになったことで球団社長、代表がクビになり山崎2軍監督も吹き飛んでしまった」 という大嘘記事を書いていますが、坂井克彦がクビになったのは、観客動員数が200万人を切った責任を取らされた、

「坂井克彦の自業自得」

なのであり、落合GMには何の関わりもありません。

更に、球団代表の井出峻は代表を降格されただけで球団には残っており、クビになったというのは江尻良文のウソです。

大嘘まみれの記事です。

江尻良文は、「坂井球団社長、当時の佐藤球団代表、その後任の井手球団代表が、落合GM誕生とともに報復人事で解任された。」 と書いていますがこれも大嘘で、まるで落合GMに球団社長や球団代表の人事権があるかのような書き方をしていますが、球団社長と球団代表の人事権を持っているのは白井オーナーだけです。

そして江尻良文は、「その余波が“山崎新2軍監督”にまで及び、ご破算になってしまった」 と書いていますが、そもそも2連覇した落合監督を解任して高木守道監督と山崎二軍監督になる方がおかしいのであって、ドラゴンズは元の正常な状態に戻ったに過ぎません。

“自称”スポーツジャーナリストのくせに、江尻良文はそんな単純な野球界の常識すら知らず、恥知らずな嘘記事を書いているだけのボケ老人です。

さらに江尻良文は、

「2軍の首脳人事は1軍と関係なく、フロント主導でやってもいいでしょう。継続的な指導が必要ですから」というのが坂井前球団社長の弁だった。が、人事の全権を掌握した落合GMが一蹴。

という大嘘記事を書いていますが、そもそも白井オーナーが球団社長をクビにして新しい球団社長と新しい監督が就任したのだから、人事の方針が変わるのは、

「当たり前」

の話です。

そんな、「当たり前」 の話ですら、江尻良文は「おかしい、おかしい」と言っているに過ぎず、江尻良文はただの異常老人です。

さらに江尻良文は、「人事は最終決定するまで未定で、何が起こるかわからないというのは世の中の常識とはいえ、程度問題もある。」 と言っていますが、“程度問題”というのは、それはそもそも一体どういう“程度”なんでしょうか?(笑)

江尻良文は、どこの何をもって、どういう“程度”だと言いたいのでしょうか?

江尻良文は、自分でも説明できない大嘘をついてインチキ記事を書いて、恥ずかしくないのでしょうか?(笑)

そしてこの大嘘記事のシメは、「落合GM体制は、短期間で結果を出さないと揺り戻しが起きるのは避けられない。」 と大嘘でシメています。

揺り戻しというのは、一体どういう状態から、どの状態への揺り戻しと江尻良文は言いたいのでしょうか?(笑)

そもそも、連覇した黄金期を築きあげた落合竜を正当な理由ゼロで破壊し、意味不明のジョイナスという2年間を作り、その異常な状態から

「本当の揺り戻し」

が起きて、元の正常な状態に戻ったにすぎません。

そんな当たり前の事が、当たり前に理解できない江尻良文は、どう考えても頭の弱いボケ老人としか言いようがありません。

江尻良文はもう二度とこういうインチキ大嘘記事を書くのをやめてもらいたいと思います。




さて、この大嘘記事を書いている江尻良文という60過ぎのホラ吹きボケ老人は、一体どのような老人なのでしょうか?

ウィキペディアの記事を見てみますと、・・・・


江尻良文

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E5%B0%BB%E8%89%AF%E6%96%87

江尻 良文(えじり よしふみ、1949年3月12日 - )は、日本の自称スポーツジャーナリスト(スポーツライター)。
夕刊フジ(産業経済新聞社発行)編集委員。

神奈川県横浜市出身。
早稲田大学法学部中退。
中退後東京スポーツで20年、サンケイスポーツ、夕刊フジで15年、日本プロ野球担当記者一筋。
1972年からの記者生活で最初の3年間は日本ハムファイターズを担当し、その後読売ジャイアンツ(以下、巨人)の担当になった。
大の王貞治・渡邉恒雄シンパで知られる。

なお、著書のあとがきの中で、子どもの頃は大毎オリオンズのファンであったことを告白している。


夕刊フジの記事

夕刊フジの記事は記名制であるがzakzakでは記者名は省略される。
しかし、江尻は編集委員のためzakzak上でも「夕刊フジ編集委員・江尻良文」と表記される。
また、2009年8月まで江尻の記事はweb上では有料版であるモバイルzakzakの会員でないと読むことができなかった(これは同じ編集委員である久保武司にもいえる)が、9月以降はzakzakのリニューアルに伴い全文読めるようになった。

記事の内容は球界内のあらゆる事象に広範囲に渡るが、基本的には長嶋茂雄・王貞治(最近は長嶋を取り上げることは少ない)の賛美や、その周辺の人物の発言・行動を取りあげている。
2006年2月には王が福岡ソフトバンクホークス監督との兼任でワールド・ベースボール・クラシックの日本代表監督に就任したこともあり、王がらみの記事を一ヶ月間、新聞発行日に掲載し続けたこともあった。
また、王の他球団に対する分析をそのまま記事にすることが多く、メジャーリーガーの松坂大輔や松井秀喜、さらには斎藤佑樹、田中将大、中田翔もその対象になっている。


江尻と巨人軍

江尻は前述したとおり当初は大毎のファンだった(父親が大洋ホエールズのファンでアンチ巨人であったのが原因)。
しかし、巨人担当記者になってからONを「球界の人間国宝」と評するまでになった。
また一貫して原辰徳監督には否定的な体裁をとり、長嶋には肯定的な態度をとっていたため、そのため王・長嶋のマスコミに対する姿勢に感化された「ON信者」とされている。
原辰徳などの存在は実際には王・長嶋と渡邉の賛美や、落合博満・清原和博・古田敦也批判などのダシに使われている場合が多い。
長嶋元監督については脳梗塞発症後は登場が激減している。
ただし彼が公の場に姿を現したときは必ず記事になる。
彼の脳梗塞発症の原因は落合にあるとしている。

原に関しても、落合同様に就任時より打順やローテの入れ替え、選手の故障などの些細な出来事でチーム内紛や空いたポジションの選手の獲得を煽り立て長嶋と比較、人格面にすらバッシングが及んでいる。
それにもかかわらずチームが日本一に輝くと『原辰徳流「活私」管理術―それは長嶋野球の否定から始まった』などという本を出版した(長嶋元監督に関しても本を執筆している)。

前任者の堀内恒夫監督には同情的な記事が多く、人格者であり隠れた名監督とした。
もっとも、堀内擁護記事の大半は
「清原こそ巨人低迷の元凶」
と断じた清原バッシングが目的の記事である。
堀内はその後も思い出したように原批判や清原批判に顔を使われている。

清武球団代表の造反においては、告発内容である「岡崎郁ヘッドコーチを解任し、後任を江川卓をとするよう渡邉が指示した」ということに関しては「ファンにも受け入れられるだけのインパクトがあったのに、暴露されて白紙に」と書き渡邉を評価している。
それに対して清武を「補強に失敗した責任はフロントにある」という渡邉の方針を引用し、高橋信二、大村三郎の補強を「ピンボケ」、橋上秀樹、秦真司のコーチ就任を「首をかしげるしかない人事」と評し、「渡辺会長の威光を借りて、これまで好き勝手をやっていた清武GM」、「2年連続V逸の元凶だったフロントを束ねる清武氏」として批判。
「清武が退任すれば巨人再生の道が開ける」としている。

この他、日本ハムGM・ヤクルト監督・DeNAGMを歴任した高田繁、アテネ五輪監督代理・DeNA監督の中畑清への評価も高い。
このように江尻はONも含めて、いわゆる「V9戦士」、および同時代に巨人(もしくはON)のライバルとして立ちはだかった名選手に対してはかなり寛大な内容の記事を執筆することが多い。
ただし、森祗晶は別である。


江尻が嫌悪する人物

基本的にはON(とくに王貞治)の側に立つ人物には好意的であり、敵対する側には徹底的に罵倒する。
特に落合に対してはマスコミに対する態度が悪い(ただし、落合自身は長嶋ファン)ということで徹底的に嫌悪していた。
前述のように観客動員もソフトバンク以上にも関わらず不人気球団と揶揄し、勝てばいいという物ではないと非難。
また彼を擁護しているのは白井文吾オーナーのみであり、白井オーナーが退任すればいくら成績がよくても解雇されるとしていた。
彼によれば後任は牛島和彦。
また、落合の姿勢を清原・古田・イチローがまねて球界が衰退していると考えており、「天罰が下る」や「最低最悪のボケ老人」といった内容も書く。

しかし、中日が毎年優勝争いに絡んでいることなどもあって、落合の監督としての能力を徐々に評価するようになり、落合が2007年の日本シリーズで中日を53年ぶりの日本一に導くとその手腕をこれまで以上に賛美している。
もっとも、別の誰かを引き合いに出し否定する場合が多く、例えばBクラスに低迷した古田(上位チームとの戦力差を考慮しなければならない)や原・コリンズ(「捨て年」による大型連敗を経験)などが史上最低の無能監督のごとく否定された(結果的に王を彼ら以上に否定することになるような陳腐なものが多い)。
2007年の場合、クライマックスシリーズ(以下CS)で原率いる巨人が中日に3連敗したこともあって落合の采配を評価していた。
山井大介を完全試合目前で降板させた2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投に対しては「王監督が擁護した」という理由で評価した。




Wikipediaに載っている江尻良文のプロファイルは、

・“自称”スポーツジャーナリストである。

・王貞治、ナベツネのシンパ(信者)の熱狂的な巨人ファンである。

・王貞治、長嶋茂雄への賛美を書きまくる事で有名である。

・王貞治と長嶋茂雄を、球界の人間国宝と言って憚らない。

・落合博満批判、清原和博批判、古田敦也批判ばっかりやっている。

・長嶋茂雄の病気まで落合監督のせいにする誹謗中傷も行った。

・清原と古田とイチローが生意気なのは落合の真似をしたからだと誹謗中傷している。

・落合監督に対し、「天罰が下る」、「最低最悪のボケ老人」と名誉棄損している。


ただの頭の悪い大嘘つきの巨人ファンであることがわかります。

最低最悪のボケ老人は、1949年生まれの64歳の江尻良文そのものなんですが。



さらに、アンサイクロペディアには、江尻良文の事はもっと詳しく載っています。

    ↓


江尻良文  (アンサイクロペディア)

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%B1%9F%E5%B0%BB%E8%89%AF%E6%96%87

江尻良文(えじり よしふみ、1949年3月12日 ‐)とは糞記事大量生産機械である。

アンサイクロペディアにおけるNRVと言われるどうしようもない記事を大量生産する筆者に対しての反面教師であり、タブロイド思考の模範教師である。

インターネット普及以前に「煽り」や「釣り」を普及させた「釣り師」のパイオニアともいえよう。
そのスキルは高く、巨人ファンは無茶な選手批判や首脳陣批判にブチ切れているようだが、アンチもアンチで被害者が多い。

「昔の野球は良かった」という明快なスタンスのもとに、水原や川上が指揮をとり、ONが主軸を張った頃の東京巨人軍を日本国が髄一無比の人気球団・最強球団だった時代を懐かしむ団塊ホイホイ記事を濫造し、タブロイド脳を40年近く煽り続けている。

なお特に親しく偏愛しているのはイニシャルがOさんの人のみらしいが、なぜか本家WIKIあたりのアンチ巨人には、
「ON砲』の太鼓持ちで某球団を牛耳る某独裁者の意に沿わない記事は書かない」
と認識されているようである。


概要

神奈川県横浜市にて生まれ、早稲田大学法学部に入学。
中退後、あの有名な東京スポーツ記者を20年つとめる。
1972年からの最初の3年間は日本ハムファイターズを担当し、その後読売ジャイアンツ(以下、巨人)の担当になった。
その後サンケイスポーツ、夕刊フジへ。
糞記事を大量生産した功績が認められ、現在では夕刊フジ編集委員。
・・・とはいえ、この経歴が正しいのか、それ自体が謎に包まれている人物である。
ソックパペットの可能性まで論じられているほどである。


釣り師としての性能

現在もっとも憎んでいる人物のひとりは、終身名誉広報部長から監督を譲り受けた某大学監督のせがれであろうか。
前監督の参謀時代から巨人立て直しに着手し、8年間で5度の優勝を達成、押し付けられた代表監督としてもOさんの後を継いで連覇まで実現させているのだが、彼に関してはスタメンを入れ替えただけで仲が悪いからだの893もびっくりの難癖つけを展開している。
また、一癖ありそうなキャラに反した人情の厚さやユニークな趣味も手伝い、ネット世代に絶大な人気を誇っているOTIYAIさんを何故か「不人気」と中傷し続けている。
名古屋が本拠地のチームだが不人気球団が優勝すればプロ野球界は壊滅すると罵倒。

アテネ五輪では頑なに1球団2人までのルールに固執したため、長嶋氏を脳梗塞にさせてしまった人間だの、オーナーの寵愛だけが頼りだのと告訴ものの記事を書き続けている。

なお数年前中日がプレーオフで巨人に3連勝してからは手腕は認めるようになったようだが、急に現役時代の実績を持ち出すようになったり「短期決戦の鬼」などと気持ち悪いほど持ち上げるようになったため、凶悪なフラグを浴びせ続けている、あるいは単に原のほうが嫌いなだけという説もある。

とはいえ現在HARAさんには「人望と人気だけが取り得の監督、好き嫌いが多い」といった殿様のようなイメージが完全に定着、与えられた戦力や環境に肥大した評価が追いつけなかった感もあるOTIYAIさんにも「冷徹で偏屈だが手腕は世界一の知将」といったイメージが定着。

結局散々に罵倒されながらも江尻が記事で吐き散らかしたイメージが我々に刷り込まれており、釣り師としてのスキルは某比較厨を遥かに凌駕、彼らを手のひらで操るクラスと推測される。


ソックパペットの可能性

江尻良文とは大手掲示板の運営が金で雇う煽り屋の共同名義のようなもの、あるいはサンライズにおける「矢立肇」のようなものではないかという説がある。
江尻良文自身が世間に顔を出さないため、「江尻良文」という仮名を使っている可能性も挙げられる。
また、江尻良文同様、他の夕刊フジの記事でも多くの糞記事が生産されており、中でもサッカー担当者の「久保武司」という人物が主義主張をする、個人・団体を誹謗・中傷するという点から、
「江尻良文」と「久保武司」は同一人物だという意見も挙げられている。

王貞治への一方的な(迷惑な)偏愛、闘病日誌の執筆、世代・人物によって極端に偏った態度をとることなどから、「清水満」との同一説もある。

なにより、たまにマトモな記事を書くことが胡散臭(ry

また、そのほかの記事でも同じような意見からソックパペットを使用している可能性も指摘される。


記者としての性能

糞記事を一挙に大量生産するところは最高評価が与えられるが、悪意や害意で記事を書くという点では最低評価が与えられる。
ここを見れば分かると思うが、

・偏見はユーモアの代わりにはならない
・嫌味はユーモアの代わりにはならない
・一文ごとに合衆国海兵隊の鬼軍曹のように罰当たりな言葉を叫んだり、悪趣味なことに触れねばならない理由はない。

君が十秒で記事を書いたなら、十人がその記事を好きになってくれる。
君が十分で記事を書いたなら、数百人を得られる。
とされているが、江尻良文氏の場合は

・江尻が十行で記事を書いたなら、百人が夕刊フジを嫌いになってくれる。
・江尻が十行以上で記事を書いたなら、数百人を失う。
・ゲイ・ジョーク(ホモネタ)。

しばしばプロ野球界におけるスキャンダルのネタとして使う。など、糞記事としての条件に抵触するならまだしも削除の方針においても

・明らかに無内容な記事
・完全に支離滅裂な記事

これらのふたつには完全に抵触している。


どこが糞記事なのか~検証

実際に江尻良文の記事がどこが糞記事なのか例を用いて考えてみよう。
またも大暴走!権力にしがみつく最低最悪のボケ老人[1]~長船委員長の老害

またまた大暴走した日本代表編成委員会・長船麒郎委員長。プロ側の配慮を無視した、阪神・星野仙一シニアディレクター[2]への北京五輪日本代表監督要請。一度は、アテネ五輪の雪辱を期す長嶋茂雄氏を担ぎ上げながらハシゴを外し、今度は星野氏に迷惑をかける独断要請。プロ側が激怒するのも当然だ。北京五輪日本代表監督人事が、二転三転、迷走しているように見える[3]のは、すべて82歳の長船委員長の老害のせいだ。[4]最初はWBC日本代表監督のソフトバンク・王貞治監督。続いて山本浩二(前広島監督)。そして長嶋氏。今度は星野氏。 いつも勝手に接触して、一部マスコミ[5]にリーク(漏ら)して書かせ、世論の反応を見る。[6]大昔の政治的手法[7]で、「日本代表監督の人事権はワシにあるんだ」 と一人悦に入る。権力にしがみつく最低最悪のボケ老人だ。[8]またそれを垂れ流しで書く方も書く方だ。[9] 日本球界の至宝のONにまで大迷惑をかけているのだから、「日本代表編成委員会委員長」の職を即刻解任すべきだろう[10] 。WBC日本代表監督という重責を担っていた王監督は、「日本代表監督は一度でいい」と一蹴したから、まだ被害は少ない方だったが、国民的スーパースター・長嶋氏への非礼は弁解の余地の無い大罪[11] だ。

「長嶋君が北京五輪監督をやりたいと言ってきた。元気そうで健康面も問題ない。僕が賛成すれば、誰も反対はしないだろう。」と断言。長嶋監督で決定したかのような発言をしながら、他のアマ球界首脳、プロ側から暴走を断罪されると、手のひら返しで前言撤回。「お医者さんの許可、家族、長嶋さんが所属する読売新聞社の了解があっても、長嶋監督で決定では無い。候補者の1人だということです」。こう平気で言う、二枚舌、三枚舌の持ち主だ。[12] プロ側がなぜ北京五輪日本代表監督人事に慎重なのか。長嶋氏がアテネ五輪の無念の思いを北京で晴らしたいと、意欲を燃やしてるからだ。[13]「タイムリミットのギリギリまで長嶋氏の健康回復状態を見守って決断したい」 というプロ側の配慮は当然だろう。「父は北京五輪で現場復帰することを目標にリハビリに励んでいます」と、長男・一茂氏から聞かされている。[14] それなのに、独断で星野氏に監督要請する長船委員長の身勝手な行動は、許されないだろう。しかも、「星野の五輪監督がベストだとずっと思っていた」と、アマチュア野球担当記者に語ったというのだから、あきれ果てる。[15] 

長嶋氏をその気にさせて平気でハシゴを外す。[16]しかも、プロ側の配慮を無視しての星野氏への監督要請は、星野氏本人にも迷惑がかかる。北京五輪監督に強い意欲を見せる長嶋氏を押しのけて、就任するようにファンから曲解される恐れがあるからだ。それでなくとも、個性の強い星野氏にはアレルギー症状[17]を示す球界関係者、ファンもいるのだから。

ONが無理ならば、星野監督しかいないと、何度も書いてきたように、監督手腕はケチのつけようがない。後は、大事なプロセスの問題がある。長嶋氏の監督復帰がどうしても難しいという最終的な判断が下されたときに、「星野監督にお願いしたい」と、プロ、アマ全会一致の要請をする。それが一番だったのに、長船委員長がすべてぶち壊したのだ。[18]15日に行われる、プロ、アマ合同の全日本野球会議幹事会で、まず長船委員長を解任して、もう一度、北京五輪日本代表監督人事をやり直す必要がある。[19](夕刊フジ編集委員・江尻良文)[20] 


[編集] 脚注 1.^ 一般的に使用を控えるべき言葉
2.^ 時限爆弾人物表記
3.^ 独立的視点
4.^ 独自研究
5.^ 独立的視点
6.^ 独自研究
7.^ 不適切事例
8.^ 一般的に使用を控えるべき言葉
9.^ 正当化している自分の立場からの観点
10.^ 編集委員はプロ野球界に意見を申す立場で無い
11.^ 不適切事例
12.^ 正当化している自分の立場からの観点
13.^ 独自研究
14.^ 聞かされているというと一茂氏が自ら記者(江尻良文自身)にずっと言っていると感じられる。
15.^ 自身の感情論
16.^ 独自研究
17.^ 不適切事例
18.^ 独自研究
19.^ 独自研究
20.^ 一記者が名乗るべきではない。



どう対処すべきか

アンサイクロペディアではUncyclopedia:アンサイクロペディアは何でないかとしっかりと書かれている。
しかし、江尻良文はマスコミが何でないか全く理解していない。
Uncyclopedia:アンサイクロペディアは何でないか#コミュニティと違うものに置き換えるとするならば、
匿名掲示板ではありません・個人・団体の宣伝または主義主張をする場ではありません・個人・団体を誹謗・中傷する場ではありませんの全てに引っかかっている。
また、こういう執筆者は大抵、糞記事かNRVしか作ることができない。
これはマスコミ界でも同じである。
しかし、残念なことに彼らは自分たちがしている愚行になかなか気がつかない。
よって少しの行動から始めなければならない。
このようにNRVを貼り付けるという簡単なことから始めなければならない。





こうして見てみると、江尻良文は単なる頭のおかしな巨人ファンの老人、というだけである事がわかります。

ひょっとしてあのチュニジアブログを書いているのはこの老人なんじゃないでしょうか?

こんなただの巨人ファンなだけの頭の悪い老人に、ドラゴンズに関する大嘘誹謗中傷名誉棄損記事を書いてもらいたくありませんね。

1949年生まれの64歳の巨人ファンのジジイが、大嘘記事ばかりを書いている、ただのON信者でナベツネ信者なだけのボケ老人、というのが、江尻良文の正体であるということです。


では、我々ドラゴンズファンは、大嘘つきのボケ老人である江尻良文のでたらめな記事に対し、


「時代遅れのON信者の巨人ファンじじいの江尻良文のくせに、ドラゴンズに関して大嘘記事ばっかり書いてウチのGMを誹謗中傷してんじゃねえぞこのホラ吹きジジイが!」


という罵声を浴びせるだけのことですね。

江尻良文の大嘘記事は、ZAKZAKというサイトに載せられていますが、

    ↓

http://www.zakzak.co.jp/


このホームページの一番下に、メールアドレスが書いてあります。


お問い合わせ( desk@zakzak.co.jp )

desk@zakzak.co.jp




タブロイド紙だからといって、遠慮は不要だと思います。

「巨人ファンのジジイが、ドラゴンズの大嘘誹謗中傷記事を書くのをやめろ!」

というメールをじゃんじゃん送ってしまって構わないと思います。

ドラゴンズファンの力で、大嘘つきの江尻良文を夕刊フジから追い出しませんか?


ドラゴンズファンの皆さん、夕刊フジの江尻良文の大嘘記事への抗議メールの送信をお願いいたします。



ejiriyoshifumiousadaharu.jpg




しかし、江尻良文にしてもチュニジアにしても坂井克彦にしても、熱烈で異常な巨人ファンは、本当に落合博満さんが嫌いなんですね。

2004年から2011年までの落合竜の8年間において、落合竜は5回優勝しており、しかも2005年は阪神が優勝しており、読売がまともに勝てたのはこの8年間で2008年と2009年の2年間だけでしたからね。

偏執狂的な巨人ファンとしては、落合監督の事が憎くて憎くてしょうがなくなる、という現象があるようです。


もっとも、我々まともなドラゴンズファンは、落合博満さんが大好きですけどね。

なんせ普通のドラゴンズファンですから。


そう考えると、坂井克彦一派にせよ、中日新聞社大島派っていうのは、巨人ファンのかたまりみたいな連中ばっかりなんでしょうね。

中京圏でドラゴンズのタニマチやってる鈴木自動車の会長とかも、本当はただの巨人ファンじゃないんですかね?

中京圏の財界の付き合いがあるから、わざとドラゴンズファンのふりをしているだけで、本当はただの巨人ファンのジジイばっかりなんじゃないかと思います。

そうじゃないと、落合監督が嫌いとか、ドラゴンズファンとしては異常な老人たちですよ。

タニマチのジジイどもは、ドラゴンズが優勝するのを、そんなに見たくないのか?

という強い疑念も、これで解明できるんじゃないでしょうか?

スズキ自動車の会長と江尻良文はタイプが似ているだけなんじゃないですかね。































中日育成枠の岸本「早く支配下登録に」 福井

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00010002-fukui-l18&pos=1

kishimoto.jpg
中日スカウトの中原氏(右)と握手を交わす岸本投手=30日、福井県敦賀市沓見の敦賀気比高

プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)で、中日の育成枠1巡目指名を受けた敦賀気比高(福井県)の岸本淳希投手(17)は30日、敦賀市沓見の同校でスカウトのあいさつを受けた。
岸本投手は
「早く支配下登録されて活躍できるように頑張りたい」
と意気込みを語った。

中日スカウトの中原勇一氏(54)が訪問。
岸本投手と同校野球部の林博美部長が出迎えた。

中原氏は
「チーム事情もあって育成枠の指名になったが、今後成長してチームの主力になると信じている」
と話し掛け、谷繁元信新監督のサインが入ったドラフト会議の入場証を手渡した。

また、中原氏は
「昨秋からずっと見てきたが、打者に向かっていく姿勢がいい。これからは打者との駆け引きを学んでほしい。中日は投手陣が売りで、育つにはいい環境」
と述べた。
岸本投手はプロ入り後を見据え
「自分はまだ股関節が硬いので、柔らかくするためのトレーニングをしている。一日も早く1軍で先発のマウンドに立ちたい」
と話した。

中原氏によると、岸本投手とは12月上旬にも契約し、入団会見する予定。




敦賀気比高の岸本投手 支配下選手登録、目指す 福井

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000030-san-l18

■中日から育成ドラフト指名あいさつ

プロ野球ドラフト会議で中日から育成枠での1位指名を受けた敦賀気比の岸本淳希投手(17)=鯖江市出身=が30日、同校で中日の中原勇一スカウト(54)から指名あいさつを受けた。

中原スカウトは
「育成でもプロでやれる精神力と体力がある。もっと大きな選手になれると信じている」
と期待を込め、谷繁元信選手兼任監督のサインが書かれたドラフト会場の入場証を岸本投手に手渡した。

中原スカウトは記者団の取材に
「逃げないで打者に向かっていく姿勢がいい」
と評価。
将来的には先発を軸に、短いイニングも任せられると太鼓判を押した。
また、首脳陣が
「(右のスリークオーター気味の投球フォームについて)ウチにはいないタイプ」
と評価していたことも明かした。
岸本投手は
「支配下選手登録を目指し、先発として1軍で投げる」
と今後の目標を見定め、
「肩甲(けんこう)骨と股関節が固いので、(練習で)意識して柔らかくしていきたい」
と語った。
岸本投手は12月上旬に球団と契約を交わし、入団会見に臨む予定。






早くも気合十分 中日指名、ガイナーズ又吉投手 香川知事を訪問

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131029-00000039-san-l37

プロ野球のドラフト会議で中日から2位指名を受けた独立リーグ
「四国アイランドリーグプラス」
の香川オリーブガイナーズ、又吉克樹投手(22)が28日、香川県庁に浜田恵造知事を訪問。
ガイナーズ出身選手として、NPB(日本野球機構)に舞台を移して頑張る決意を示した。

2位指名は同リーグ、BCリーグを含めて独立リーグで過去最高順位。
浜田知事は
「リーグの後輩たちが目標となるような選手に育つことを念願している」
と好成績を期待。

又吉投手は
「2位指名の高い評価をもらえたのは独立リーグで野球を続ける環境があったおかげ。後に続く選手がたくさん入り、活性化のためにも自分が頑張りたい」
と述べた。

面会後、又吉投手は
「開幕1軍は当たり前に求められていること。“ある意味での便利屋”“困ったときの又吉”と思われるような選手になりたい」
と気合十分。
1年間1軍で投げ続ける気持ちの強さをみせた。




ドラフト指名会見場に「ごま油」!? ネットでも話題をさらった戦略とは

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000119-san-base

matayoshikadoya2.jpg
又吉のマイクの横にスポンサー企業の「ごま油」が置かれていた

マイクの横にミネラルウオーターの入ったペットボトルと並んで、なぜか『ごま油』。中日のドラフト2位指名を受けた、四国アイランドリーグプラス(IL)・香川のサイドハンド右腕、又吉克樹君の指名会見。晴れの席と『ごま油』に、どうしても関連性が見えてこない。
そう思ったのは私だけではなかったようで…。

「公式飲料?」「なんで置いてある?」-。
ネット上でその“ごま油のナゾ”が大きな話題を呼んでいるのです。
疑問があれば、即取材。
香川の堀込球団代表に今回の“背景”を説明していただきました。

『ごま油』の製造元はかどや製油株式会社。
創業は1858年、安政5年ですから、なんと江戸時代。
現在の本社は東京ですが、小豆島が創業の地で、いまなお小豆島の工場でごま油を造り続けている、香川県が誇る老舗メーカーなのです。

地元の企業に支援を呼び掛け、地域全体で支えてもらう。
それが、地域密着の球団経営を信条とする独立リーグには大事な要素。
香川球団も積極的な営業活動をかける中で、そのパッケージのひとつに
「ドラフト指名会見のスポンサー」
を盛り込み、当日の会見用のテーブルに商品を置き、看板を設置。
今年は又吉君の上位指名が予測されていたため
「いつもより目立ちます」
と熱心に売り込み、今年初めて、かどや製油が指名会見のスポンサーを引き受けてくれたという。

「正直、5位か6位かな…と思っていたんですよ。それが2位。報道の扱いが大きくて、ホントにありがたい」
と堀込代表。
四国IL発足9年目で最上位の2位指名。
普段はなかなか目立たない存在?の独立リーグも『ごま油』も“又吉効果”で脚光を浴びたようです。






中日ドラ3桂、大先輩・佐伯イズム吸収

http://www.nikkansports.com/baseball/professional/draft/2013/news/p-bb-tp0-20131031-1211713.html

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笑顔を見せる左から米村スカウト、3位の桂、育成2位の橋爪、中田スカウト部長

中日からドラフト3位指名を受けた大商大・桂依央利捕手(22=太成学院大高)が30日、練習の鬼に弟子入り志願した。
東大阪市の同大で中田スカウト部長らから指名あいさつを受けた。
今回2軍監督に就任した佐伯貴弘氏(43)は同大の21学年上のOB。
イズム吸収には気合十分だ。
「先輩が監督をされるのはスゴイこと。記録も残っていますから。打撃はもちろん練習の取り組み方とか、いろんなことを教わりたいです」。

佐伯2軍監督は今なお関西6大学リーグの通算最多本塁打(12本)の記録保持者で、3冠王2度の大先輩。
谷繁監督が
「25年見てきて一番練習した男」
と言う猛特訓でプロでも強打者に君臨した。
4番として今年春&秋のリーグ戦で首位打者に輝いた桂は、中田部長が
「姿、形は田淵幸一さんか若菜嘉晴さん」
と評する打てる大型捕手。
ならば佐伯道場こそ成功への近道だ。
「いいチームに指名していただきました」。
手土産は11月2日からの関西地区大学選手権を勝ち抜いて神宮に出場しての日本一。
佐伯イズムで一流を目指す。








【中日】田島ブルペン投球に森コーチ指導

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000096-nksports-base

tajimamorishige.jpg
投球練習後、森コーチ(左)のアドバイスを直立不動で聞く田島

中日田島慎二投手(23)が森繁和ヘッドコーチ(58)の前で投球練習を行った。
ナゴヤ球場屋内練習場のブルペン投球で58球を投げた。

投球の前後には2人で話し込む場面もあった。
今季50試合で5勝10敗、防御率4・76と苦しんだ田島は

「18・44の距離だとボールがシュート回転しても変化が分からない。遠投だったらごまかせないと言われた」

と話した。




中日・森ヘッド、田島再生へ「思っていた通り、力みすぎ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000014-dal-base

tajimamorishige2.jpg
田島(左)にアドバイスする森ヘッドコーチ

中日・森繁和ヘッドコーチ(58)が31日、ナゴヤ球場で秋季練習を視察した。
中日屋内練習場のブルペンでは投手陣の状況を眼光鋭くチェック。
来季3年目の田島慎二投手(23)を呼び止めると、フォームの力みを指摘。再生に乗り出した。

ブルペン脇に陣取った森ヘッドコーチが動いた。
投球前の田島を呼び止めて、話し合うこと約5分。
身ぶり手ぶりを交えて、フォーム修正案を示した。

2年目の今季、不振にあえいだ23歳の中継ぎ右腕だった。
ルーキーイヤーはチームトップタイ56試合に登板して5勝3敗の防御率1・15だったのが、今季は50試合登板で5勝10敗、防御率4・76へ悪化した。
「外から見ていて、1年目と2年目のフォームが違ったからね。思っていた通り、本人も力みすぎていると言っていたよ」
逆襲に不可欠な戦力だと感じたからこそ、再生に着手した。




森繁さんが、あの気持ち悪い紺色のジョイナス服を着ていると何か違和感があります(笑)。

田島を再生できるのは森繁さんだけなのかもしれませんね。

ドラゴンズの投手王国の再生は、森繁HCがきっと成し遂げてくれることでしょう。



【中日】落合GMとは2年契約

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131101-1212400.html

中日が3季ぶりにチームに復帰した落合ゼネラルマネジャーと、2年の契約を結んでいたことが1日、分かった。
球団関係者が明らかにした。

来季以降の結果次第で契約を延長する可能性もあるという。
また、谷繁監督との契約は4年で、ともに金額は明らかにしていない。




落合GMの契約も、当初は1年契約と言われていましたが、1年延びて2年契約になって良かったです。

安心感が1年延びました。



【中日】キャンプ開始 落合GMも来た

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131101-1212181.html

今季4位に沈んだ中日は1日、ナゴヤ球場で秋季キャンプを開始した。
選手兼任となる谷繁元信新監督は、選手やスタッフがつくった輪の真ん中に立ち
「来年に向けて意味のある1カ月にしてもらいたい」
とあいさつした。

元監督の落合ゼネラルマネジャーや森ヘッドコーチなど新しい首脳陣も顔をそろえた。
達川バッテリーコーチや友利投手コーチらが順番に紹介されると選手は拍手で応じた。
緊張感が漂った中、常勝チームの復活に向けて本格的に新体制が始動した。

ウオーミングアップを終えた選手はノックなどで汗を流し、谷繁監督もジョギングして体を動かした。

秋季キャンプは24日まで。
観客席は無料で開放される。





【中日】落合GMと2年契約、延長も視野

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131101-00000106-nksports-base

ochiaimorishigesk.jpg
秋季キャンプ初日、グラウンドに姿を見せた落合GM。左は森コーチ

中日が落合博満GM(59)と2年契約を結んでいたことが1日、分かった。

球団関係者によると、来季以降の成果次第で随時契約を延長していく可能性があるという。
契約については、これまでに白井文吾オーナー(85=中日新聞社会長)が
「気に食わなけりゃ替えさすよ。まあいいかってね」
とジョークを交じりに話しているが、球団は少なくとも谷繁元信兼任監督(42)が1本立ちするまでは、GM職を任せたい考えのようだ。
また、4年契約で合意している谷繁兼任監督をはじめとする選手の契約更改交渉は、落合GMが務めることが決まった。










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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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66倍返し

お久しぶりです(笑)
最近は忙しくて、数日間分のブログを読ませていただきました。

川上さんの件ですが、落合GMは川上さんこそ国民栄誉賞をあげるべきと強く言ってたのを思い出しました。

僕は落合博満さんに国民栄誉賞というのを強く願ってます。
三冠王三回で名将ですからね。

落合GMの契約が2年は納得できませんよ。
永久契約してほしいです。
ドラゴンズの宝ですから。

それと、江尻の文章力も落合GMには敵いません。
落合博満という人物はオーラもカリスマ性もリーダーシップも野球も文章力も映画の知識も全てが超越してますからね(^-^)v

No title

穿った見方ですが、ヤマザキ本人もこの江尻とかいうじいさんに乗ったのではないのか?坂井一派とモリミチ一派が居なくなっただけでは安心できませんね。来年再来年は再建の年と勝手に決めて応援しようと思っていたが、何時ヤマザキが工作するかわかったもんじゃないと感じました。これはリキを入れて応援しなくては。

夕刊フジ

こんばんわ(^-^)お疲れ様ですm(_ _)m

『夕刊フジ』ってもともと読むに値しないと思ってたけど『江尻良文』なるほどって感じです。前々から噂に聞いてはいましたがこの人の記事は読む価値もないですね。迷惑な方ですね。こんな人がジャーナリストを名乗るのが許されるとは。オオカミ少年のがまだかわいく思えます。かなり残念なご老人なんですね。実は坂井が正体だとか((笑))

江尻はさておき地獄のキャンプはじまりましたね。ジョイナス期において悪かったものを全て出しきってもらい来季へ向けての目標とレベルアップを頑張って頂きたいですね。佐伯二軍監督にも期待してます。若手の選手層が薄いといわれているので『練習の虫』佐伯二軍監督の手腕の見せ所ですね。

予定なければ休日に秋季キャンプ見に行きたいなぁ(^v^)

エジリン記事

いつもD専やドラタグで悪評のエジリン記事だが、その江尻が熱烈な読売ファンだったとは知らなかった。
とりあえずこのブログのURLをメールで送っておいた。

2chでも有名

ゲンダイの江尻は昔っから電波炸裂で有名ですねー
机や、空想上の事情通・球団関係者と会話できる特殊能力の持ち主です。

No title

この手の妄想記事は、まともなドラゴンズファンならずとも正常な判断力のある人間なら一笑に付すレベルですので『相手にしない』で良いのではないでしょうか?
注目関心を集めたいだけの輩ですから、下手に相手をすると、相手の思う壺に嵌る様な気がします。

タニマチのじj、おっとw高齢者の方々は著名人である(元)プロ野球選手を男芸者として侍らし見下して悦に入っていらっしゃるのではないでしょうかね?
で、その様にゲスな誘いを頑として断る高潔な人物は煙たくて仕方がないのでしょうw

しかし、秋季キャンプの厳しさを見聞きする度に、この2年間が温かったんだなあと痛感させられます。
一番練習しなければいけない年頃に練習をさせてもらえなかった世代が可哀そうですね。
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