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谷繁監督のバックに怪しい影が見え隠れしている件

















今日のニュースは、まず白井元帥の出身地がライアン小川と同じ愛知県田原市であるということと、


燕・ライアン小川、愛知・田原市のふるさと大使に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131012-00000042-sanspo-base

今季16勝4敗で最多勝を獲得したヤクルトのドラフト2位・小川泰弘投手(23)=創価大=が出身地、愛知・田原市のふるさと大使に就任することが11日、分かった。
同市関係者が
「夢と希望を与えてくれた。ふるさと大使の委嘱を検討しています」
と明かした。

愛知県の東部、渥美半島にある同市は、2003年に田原町が赤羽根町を編入合併して市制施行した。
今月27日に田原文化会館文化ホールで行われる「市制10周年記念式典」で、ふるさと大使の紹介を予定している。

同市出身者には中日・白井文吾オーナー、プロボクサーの金子大樹、お笑いコンビ・はんにゃの金田哲らがおり、複数人の選出を進めている。

ふるさと大使の主な仕事は、全国に田原市の良さを伝えること。
来季、お立ち台で「田原に来てください!」と叫ぶ姿が見られるかも。




コーチ人事が錯綜しているというところでしょうか。

コーチ人事などで様々な報道が錯綜していますが、コーチ人事情報が錯綜するという事は、監督情報が錯綜していたのと同様、コーチも誰々にしてほしいという様々な思惑が錯綜しているのと同じ現象なのだと思います。

裏でどのような人物がどのような思惑でどのようなコーチをねじ込もうとするんでしょうね。

白井オーナー、谷繁監督、落合GM、森繁HCの思惑は、あまりぶつかりあわないと思います・・このへんはスムーズでしょうね。

問題なのは、タニマチのねじ込み、坂井克彦一派のねじ込み、その他中日新聞社からの圧力もあるでしょうが、この辺の妨害をどのようにかわすかというところだと思います。



中日 組閣急ピッチ デニー内定 2軍監督は元横浜の佐伯氏濃厚

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131012-00000046-spnannex-base

中日は落合GM、谷繁新監督を中心に来季の組閣作業が急ピッチで進められている。

元ヘッドコーチの森繁和氏(58)が同職に復帰することが決定しており、今季までDeNAで投手コーチを務めた友利結氏(46)、同じく打撃コーチだった波留敏夫氏(43)にそれぞれ1軍投手、打撃コーチ就任を要請する。
コンディショニングコーチとして勝崎耕世氏(48)の入閣も内定し、2軍監督は元中日の佐伯貴弘氏(43)の就任が濃厚。
さらに落合GMの意向で、4日に退団を発表した早川和夫育成コーチ(53)も「再雇用」する方針だ。



坂井克彦と西脇紀人が勝手に切った早川コーチが再雇用される模様です。

ということは、やはり坂井克彦と西脇紀人は白井オーナーや落合GMや谷繁監督の意向とは全く関係ないところで、勝手に解雇人事を行い、来季への留任を狙うデモンストレーションを行っていたという事ですね。

今から考えると、本当にバカバカしい抵抗を見せていた愚かな連中だったなと思います。



そんな中、どうしても聞き捨てならないニュースが、信頼と安心の東スポ(=中京スポーツ)から出てきてしまいました。

谷繁兼任監督誕生について、どうにも暗雲たちこめるような事情が裏に隠されているような感じのニュースが出てきてしまいました。

もちろん、この東スポ(=中京スポーツ)の記事が正確であればの話なのですが、なにぶん中日球団内部情報の正確さには定評のある新聞社なので、とても不安です。


中日球団幹部が心配…落合GMどこまで現場介入?

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/193453/

東スポWeb 10月12日

中日の来季新監督に決まった谷繁元信捕手(42)が10日、名古屋市内で就任会見を行い
「ドラゴンズを強くしたい」
と意気込んだ。
しかし、その裏では最も信頼していたフロントの一人がいなくなってしまう計算外の事態が起きていた。
さらにはGMの就任が決まっている落合博満氏(59)の現場介入などの可能性まで出てきており、まさしく“嵐の船出”となっている。

「厳しい環境に身を置いて成長したい。ドラゴンズを強くしたい。ファンに喜んでもらいたい」
と力強く抱負を話した谷繁。
しかし、その一方ではスタートからつまずく事態も起きていた。
球団フロントとのパイプ役にと期待していた西脇紀人前編成担当(63)が事実上の退任が決まったのだ。

中日は9日に臨時株主総会を開き、坂井克彦社長(68)ら2年前に落合氏の退団に動いた“反落合フロント”の3人を退任させた。
こうした動きを事前に知った谷繁は
「西脇さんだけは残してください」
と白井オーナーにお願いしていたという。


「知らないフロントばかりではやりにくい。西脇さんのことはとても信頼していたからフロントとのパイプ役になってもらおうと思ったんだよ」
(チーム関係者)

新指揮官の要望を白井オーナーも了承し、編成担当での留任が決まっていた。
しかし、ここで計算外のことが起きる。
「西脇さん自身が球団に残ることを良しとしなかった。『他のフロントが退任するのに自分だけ残るわけにはいきません』と自らオーナーに退任を申し出たんだよ。急だったため社長付となったが、いずれ球団を離れることになる」
(球団幹部)
谷繁にとっていきなりの誤算だ。

さらにGMとなる落合氏の存在も下手をすれば障害となりそうな雲行きとなっている。
谷繁本人は
「8年間一緒にやってますし、僕の考え方をわかってくださっている。意見を言えば聞いてくれる」
と何ら問題にしていないが、球団幹部の一人は
「シゲ(谷繁)が(落合氏に)変なプレッシャーをかけられるんじゃないか」
と心配する。

というのも
「落合氏本人が『GMはフロントじゃない。現場だ』と言っている」
との話が入ってきているからだ。
現場のトップは通常ならば監督。
しかし、「GMが現場」という認識ならば、本来は監督の専権事項である選手起用や采配にまでGMが堂々と口を出すこともできる。
これではやりにくいことこの上ないだろう。

「厳しい環境に入っていくのは嫌いじゃない」
という谷繁だが、果たしてこの難局を乗り切れるか。




谷繁監督が、西脇紀人の事を信頼していた・・・というのは、一体どういう事でしょうか?

坂井克彦の子分である西脇紀人は、このたびのフロントに残留することを不満とし、坂井克彦に忠誠を誓って、自ら中日球団を飛び出して行ってしまいました。

そこまで坂井克彦に忠誠心を持っている子分である、西脇紀人。

その西脇紀人を、谷繁監督が信用していたとすれば、これは大問題です。

これをどのように分析するべきでしょうか。


坂井克彦は西脇紀人を使って、落合監督に対抗する切り札として、谷繁に接触していた、という事なのでしょうか?

反落合の坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の連中は、やはり谷繁監督誕生のために動いており、谷繁本人も実は坂井克彦一派のおだてにまんまと乗っかってしまっていた?ということでしょうか?

やはり2派分裂の中日新聞社において、坂井克彦一派(大島派)の意向を完全に無視する事ができず、白井元帥も、大島派の推す、

「谷繁監督案」

を完全に無視する事ができず、谷繁監督を誕生させる代わりに、落合GMを誕生させるという、

谷繁選手兼任監督、落合GM体制、という白井元帥の折衷案だったのではないでしょうか?

もし仮にそうだとすると、谷繁監督の頭の中には坂井克彦一派(大島派)への義理や忠誠心が残存しているという事になります。

谷繁監督の頭の中に、

「俺を監督にしてくれたのは、坂井克彦一派(大島派)のおかげだ。」

という考えがあるとすると、これは大問題です。

坂井克彦一派(大島派)が谷繁監督に対し、裏であれこれと大嘘を吹き込み、落合GMに疑心暗鬼になったり、猜疑心を持ったりすると、この組織体制はもろいです。

谷繁監督は落合GMの金言を受け入れず、坂井克彦一派(大島派)の大嘘を信じるようになれば、坂井克彦一派(大島派)の思うツボです。

まああくまでも、もし谷繁監督が坂井克彦一派(大島派)の方を信用していればの仮定の話ですが・・・

もしそういうことだと仮定すると(あくまでも仮定ですが)、坂井克彦一派(大島派)の立てる作戦は簡単です。



坂井克彦一派(大島派)が、現在考えているであろうくだらない作戦

①谷繁監督に坂井克彦一派(大島派)を完全に信用させるように細心の注意を配る。

②谷繁監督が坂井克彦一派(大島派)を完全に信じきったところで、落合GMの悪口を吹き込む。

③坂井克彦一派(大島派)が谷繁監督に、落合GMの言う事を一切聞かないようにさせる。

④坂井克彦一派(大島派)が、谷繁監督が失敗するような方法をさせる。

⑤谷繁監督が大失敗したところで、「落合GMが悪い。」というデマ情報を大々的に流す。

⑥落合GMを追放、ついでに森繁HCも追放、その他外様コーチも全員追放。

⑦中日三流OBコーチを大量に流入させる。

⑧高木守道を谷繁監督にすげかえただけの、ジョイナスな谷繁中日が完成する。




   ↑
坂井克彦一派(大島派)の反撃作戦は、こんな程度のものでしょうけど、もし谷繁監督が本気で西脇紀人を信用しているという事が事実だと、こんな程度の低い作戦すらまんまと成功してしまいそうです。

だとするとこれは大問題です。

空気の読める谷繁監督が、ドラゴンズファンの99.999%が嫌っている坂井克彦一派(大島派)の連中を100%信用するなどということはありえないと思いたいところですが、事実はどうなのでしょうか?

もし谷繁監督が西脇紀人を信用しているというのが事実ならば、谷繁監督は今すぐに坂井克彦一派(大島派)との縁を切らなければなりません。

あくまでも、もし谷繁監督が西脇紀人を信用しているのが事実ならば、という大前提での話ではありますが・・・

この報道が事実でない事を祈るのみですが、落合GM、谷繁兼任監督のシステムにおいて、谷繁監督が落合GMに不信感を抱くというのが、最大の失敗の原因となります。

坂井克彦一派(大島派)の作戦としては、徹底的に谷繁監督をおだてて持ちあげ、自意識を肥大化させる作戦に出るでしょう。

谷繁監督の自意識が肥大化すればするほど、落合GMのありがたい助言を、「うっとおしい」 と思うに違いないからです。

現に佐伯二軍監督、波留打撃コーチという、すでに谷繁監督の自意識肥大か?と思われるような人事の噂も出ています。

ここまであくまでも仮定の話に過ぎませんが、42歳という年齢は、やはり監督には不適な年齢で、50歳を越えてからの方が監督の適性年齢ゾーンなのだと思います。

谷繁さんの42歳という年齢が、自意識を肥大化させるには充分な年齢でしょう。

今、谷繁監督に言いたい事は、坂井克彦一派(大島派)に付け込まれる最大の弱点である自意識の肥大化に細心の注意を払い、最初の一年間を落合GMにほとんどすべて委ねる形を取る決断を下すべきだ、という事です。

谷繁さんの自意識が肥大化すれば肥大化するほど、坂井克彦一派(大島派)の思う壺にはまっていく、という事です。

落合GMの事ですから、すでにこの辺の危険性については気が付いているとおもいますので、現在GMと監督の権限のすみ分けを慎重かつ大胆に行っている真っ最中だと思われます。

最初の1年か2年に限って、谷繁監督の権限を非常に限定的なものにする契約にしてもいいのではないでしょうか?

谷繁監督の自意識過剰に付け込む坂井克彦一派(大島派)の黒い影、これが2014年のドラゴンズの最大のアキレスけんになってしまう非常に危なっかしい状況である可能性が出てきてしまいました。


白井元帥の一刀両断によって、坂井克彦一派(大島派)というゴミ掃除が済んだと思って清々しい気持ちでいたのに、相変わらず坂井克彦一派(大島派)と、まともなドラゴンズファンとの闘いは続いていきそうでうんざりします。

なぜ坂井克彦一派(大島派)の連中は、ドラゴンズを弱体化させようと必死になるのでしょうか?

坂井克彦一派(大島派)は、全く理解不能で意味不明な連中です。

タニマチのじじいどももそうですが、なぜドラゴンズを弱体化させようと必死になるのでしょうか?

タニマチのじじいどもも、全く理解不能で意味不明な連中です。

谷繁監督は、くれぐれもこういう連中にだまされないように注意してください!

田舎の高校を18歳で卒業して、野球しかしてこなかった42歳の野球選手をだます事くらい、坂井克彦一派(大島派)のじじいどもは赤子の手をひねるようなくらい簡単な事でしょう。

谷繁監督は、ここがふんばりどころです。

谷繁監督が、悪縁を断つのは、今です!

谷繁監督は監督になった今こそ、あらゆる悪縁を断ち切りフラットな気持ちで監督業に臨んでもらいたいと思います。

西脇紀人は坂井克彦の子分にすぎず、信用できる人物ではありません。

谷繁元信ともあろう人物が、そんな簡単な事が理解できないはずは無いと思いますが、念のために言っておきたいことは、


谷繁さん、プロ野球の監督になるという事は、非常にややこしい事にクビを突っ込まざるを得ないという事でもあります。

この際、全ての悪縁を断ち切り、落合GMを信じ切り、最初の1年から2年は監督業よりも捕手業に専念してください。



ということです。

そんな谷繁監督の状況を察して、落合GMは「谷繁監督は、最低4年契約だ」と発言したのかもしれません。

谷繁監督との契約を4年契約にし、最初の1年から2年の兼任監督の権限を限定し、捕手業に専念させれば、坂井克彦一派(大島派)との悪縁も切れるという、智将、落合GMの深淵な作戦なのかもしれません。


せっかく坂井克彦一派(大島派)の追放という大掃除が終わったと思ってほっと一息ついたと思ったのに、まだこういうものが残存しているとは、非常に残念な事です。

全ては谷繁監督がしっかりしてくれれば済む話ですので、ドラゴンズファンとしてしっかりと坂井克彦一派(大島派)の嫌がらせを監視していきたいところです。



この記事にある、

「谷繁監督の乗り越えなければならない難局」

とは、実のところは

「谷繁監督が悪縁を断ち切らなければならない」

という事なのだと思います。



一難去ってまた一難、早くも谷繁竜に、乗り越えなければならないタチの悪い山が一つ出現したようです。









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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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とりあえずは

管理者様の心配のとおり、谷繁監督には中日の悪癖とは付き合わないことが求められます。
ただ、GMがコントロールして、かつ、HCの管理下にあるうちは大丈夫でしょう。
むしろ、古田敦也と同じ失敗をしないこと、つまり自分にとって耳の痛いことを言ってくれる人を排除しないことだと思います。

心配は要らないでしょうけど、監視は必要ですね

落合GMは優勝に結びつかないことはしないはずですので、コーチ人事についてもタニマチや中日新聞社の意向は一切考慮しないと思います。基本的に、落合GM自身、谷繁監督、森繁HCの意見をまとめていくものと思います。
フロントとのパイプ役どうこうって言うのも、まぁ、心配要らないでしょう。そもそもフロントとチームの風通しが悪かったからパイプ役が必要だったのでしょう。ですが、これからは違います。落合GMを含むフロントとチームの風通しは非常に良くなると思ってます。
また、落合GMが現場介入ってのも、ありえないことです。まぁ、GMと監督の権限とかの線引きってのは2人あるいは森繁HCを含めた3人で調整するでしょうし。谷繁監督の任期が4年っていうのも、落合GMが選手としての谷繁のことも真剣に考えてのことですし、谷繁監督はそのことを理解できないほど間抜けではないと思いますよ。
とは言え、こんな大嘘記事がでてくると無意識に疑心暗鬼になってしまうこともありますし、由々しき事態です。
これからも、まともなドラゴンズファンは中日新聞社、タニマチの動向には目を光らせていかなくてはいけませんね。

No title

私もこの記事は見ました。確かに管理人様は東スポ記事を侮っていないことは重々承知ですが、西脇さんを谷繁が信用していたと仮定した場合、現役に拘る谷繁が監督要請を引き受けたという図式が成り立つので、この時点で矛盾が発生していることになるなと。そしてさらにフロント云々を谷繁が言うのであれば、『8年間ベンチで一緒に居た』落合GMが『フロントが知らない人ばかりの内の一人』になってしまい、ここにも矛盾が生じます。
そしてさらに、この記事の最大の矛盾は『落合GMが現場介入してくる』という点。
落合GMは昨日の会見で「私は黒子に徹して谷繁監督を立てる」、「谷繁のやりたいようにやればいい。私はそれに最大限協力する」と言っているので、有言実行のGMが監督を差し置いて、現場介入する可能性などあり得ません。仮に選手たちがGMに技術を教わりに来たり、ノックを要請してきたりしたとしても、GMの事ですから「まず、コーチに言え。それでもどうしても俺と言うなら監督の了承を貰ってこい」と言うに決まっています。


つまり、今回の東スポの記事を書いたのが誰かは分かりませんが、その記者が単に坂井一派の生き残りに過ぎず、私が何日か前に指摘した通り、なんとか谷繁監督と落合GMの間に軋轢を生じさせようと画策する連中の攻撃が始まった一環に過ぎない、ということです。
ですが、谷繁監督も人間ですから、毎日続けられれば、落合GMにその気が無くても、GMに対して疑心暗鬼になる可能性は否定できませんので、ここはファンが谷繁監督に「落合GMは決して監督以上に出しゃばってくることは無いので、安心して指揮を執ってください」とエールを送り続けることです。それこそ扇動記事以上の数のエールを。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

 日刊ゲンダイの記事によると西脇前編成担当は旧フロントの中で数少ない親落合派だとのことです。

http://gendai.net/articles/view/sports/145136

 この記事がどこまで信頼できるかという問題もありますが…。

66倍返し

実は今日、落合GMの講演会に行ってきました。
物凄いオーラでした。
ご本人を目の前にして、ドラゴンズに戻ってきてくれた事に涙が出そうになるくらい嬉しかったです。

必死にメモをとりましたが、ニュアンスの違いなどで間違った事を書いてしまって落合GM、谷繁竜の足を引っ張りたくない(坂井一派へのアシストになりたくない)ので、詳細は書きません。←ファンの方、スミマセン。

でも、落合GMの頭の中は「ハンコを押してない」と言ってましたが、かなり緻密に1年、いやもっと先のドラゴンズ・・・落合GMが自ら球団を去った後の事も考えてのイメージはあるんだろうなと思ってます。

ご本人は「まだ何にも考えてない」と相変わらずのオトボケでしたが・・・。マスゴミ対策だと思われます。

とにかく谷繁監督は名将・落合GMのアドバイスをきちんと受け入れつつ良い意味での谷繁竜を築き上げてほしい。

もっといえば、谷繁監督が「落合GMスミマセンが、落合GMが2年くらい監督をやってもらえませんか?僕はもう1度、落合竜を勉強したい」と言って、2年くらい落合竜に戻ってほしいなぁ・・・と妄想してます。

そのくらい落合GMという生きた最強の教科書が目の前にあるんですから、それを良い意味でボロボロになるまで使い込んでほしい。
大学受験の参考書みたいに手垢でいっぱいになるくらいに使い込むのです。

そんな事を、落合GMを目の前で見て思いました。
落合GMかっこよすぎます。


No title

「西脇さんは前フロントで唯一と言っても良いオーナー派・・・」という文言を方々で目にしますんで、坂井派でないと思っていたんですが、やっぱり違うんですかね。

東スポの記事

情報漏洩してるチーム関係者は誰やねん? 東スポで本当のことなんて ほぼありません。新聞に出ていることは全部嘘と落合さんも言ってました。ドラゴンズ道さんは最近、誇大妄想しすぎです。坂井のせいで過度の心配性になってしまったんですね。もっとプラス思考で楽に考えたらいいです。坂井一派なんて、ただの糞です。もう力はありません。落合が推薦した谷繁さんを信じて、前向きに全力で応援しましょう。

当分

坂井一派にはもはや何も力はありません。
落合がフロントを掌握している以上、蟻一匹入れる隙を与えないでしょう。

ただ、白井オーナーが退任し、大島派のオーナーになり、球団社長も変わったときは怖いですね。しかし、それまでに谷繁が現役引退し、監督として完全に独立し、結果がついてくれば問題ないでしょう。

はじめの二年間は落合院政です。
谷繁はかなり限定的な監督となるでしょうし、現役である以上、それがベストです。

なんて長期的視野をもった計画でしょう。高木のその場限りのくそ采配とは比較の対象にもならないです。

高木はもう解説者としても再起不能でしょう。地元財界のジジイどもと草野球なりゴルフなりしときや!

立浪は代表コーチで頑張ってほしい。

山崎は楽天の二軍コーチで。

井上、今中は残してほしい。

また胸糞悪い記事が…

せっかく膿が出たと思ったのに、また我々はこの心臓に悪い内乱を見なければいけないんでしょうか…?

落合GMのことですから、これにきすいてどうにかおさめようとするとは思いますが…。

谷繁監督、西脇の記事の真偽は別として、ご自身にも思うところはたくさんあると思います。
しかし、監督はまだ選手でもあります。プレーイングマネージャーは決して簡単ではありません。
どうか谷繁監督にはプレーイングマネージャーの期間を監督としてのスキルを高める期間ととらえ、落合GM,森HCの手腕をよく学ばれてから本格的に監督に専念しても決して遅くはないはずです。
今は、急がず焦らずです。
どうか焦って坂井どものいいなりになることなく、落合GMから監督としてのDNAを受け継いでいただきたいです。
われわれドラゴンズファンは、落合GMから受け継いだDNAをもとに、名将谷繁監督となることを、いつまでも全力で応援します。

ファンの皆さんも、DNA継承の仕事を様々な手段で助けていきましょう!!

長文失礼しました。

15日が楽しみ

改革のインパクトの大きさと、まだ落合GMが「全くの白紙」と記者会見で話したことから、各スポーツ紙が一斉に「おもしろおかしな」記事が出てきましたね。

私もふざけてコーチ案を書いてみましたが、あれこれ想像するのは確かに楽しい。でも、それは自分の希望と憶測に過ぎず、スポーツ紙の組閣案(バッテリーコーチ達川さん、という「案」は面白いので賛成ですが)や、獲得選手の話、落合GMと谷繁監督でどちらが主導権を握るのとかの話も同様、外野がやいのやいの言ってるだけだけと考えた方が精神的に良いかと思います。

落合さんの記者会見を実況してくれた方がいるのですが、「谷繁監督とはまだほとんど話していない」と仰られたことに記者が「ほとんど、とは?」と訊いたら、「電話という便利なものがありますから」と答えたそうです。この後に「報道は全部まちがい」が続いて、会場が一瞬不穏な空気になったそうですw

電話でちょっと話したくらいならば、まだ具体的なすり合わせもしてないし、それをしていない以上はコーチの内定はあり得ないと考えるべきでしょう。もちろん落合GMには森さんを含めた腹案は既に用意しているでしょうけども、決定のプロセスを経ずに勝手に決めることないでしょう。

私は最近の関連記事では権藤さんの意見くらいしか信用、というか支持しません。

「捕手谷繁に徹しろ」権藤博氏が指摘する“兼任監督”成功のキモ
http://gendai.net/articles/view/sports/145194

落合監督の先の記者会見で「谷繁監督の任期は4年以上を考えている」と話したことも、ずいぶん勇気のいることだと思いましたが、さらに「最初の2年は野村さんの記録を抜くことを考慮する」と具体的なことを仰いました.

私も全く持ってそうすべきと思いましたが、これはあくまでのGMの腹案であり、今後谷繁監督ともコンセンサスをとって、相互に隔意なく話して決めると思います。

さて、15日からナゴヤ球場の秋季練習にお二人が揃って顔を出されるとの報道があります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131012-00000120-nksports-base

この記事は信じたい。今から楽しみです。

気にする必要も無いと思いますが…。

他の方もご指摘されていますが、この記事には『落合GMが現場介入する』というとんでもない大嘘が書かれています。
現役時代から有言実行の男としての生き様を貫いてきた氏が就任会見で明言された事を簡単に反故にするとは(余程の非常事態でもない限り)考えられません。
この一点のみでも、記事の信憑性は著しく低下していると思います。

しかし、この様に悪意のある記事が出るところを見ると、(これも他の方も仰っていますが)落合GMー谷繁監督の信頼関係を崩そうとする勢力が未だに蠢いていると警戒した方が良さそうですね。
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