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坂井克彦を辞めさせなければならない件












2013年のナゴヤドームの観客数を毎試合毎試合大幅に水増し発表を続けていた坂井克彦が、またまた仰天発言をしています。


【中日】主催試合観客95年以来200万人切る

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131006-1200339.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

中日は5日、今季最終戦を終えて、主催試合の観客動員数を発表した。
地方開催も含めた主催試合72試合で199万8188人(平均2万7752人)を動員した。
昨年は72試合で208万530人(平均2万8896人)で、昨年より8万2342人(平均1144人)減となった。

観客動員が200万人を切ったのは、高木監督がシーズン途中で辞任した95年以来、18年ぶり。
ナゴヤドームでは初めてだった。

坂井球団社長は

「成績もそうだけど、8万人減ったというのは残念。成績も相まってということだろうけど、そういうことがないようにしないといけない。一番はチームがファンのために納得してもらう。そのためにも編成をしっかりしないといけない。秋季練習からキャンプも相当厳しいものにしてもらうことも考えてる。営業的な影響もある」


と話した。
[2013年10月6日]




坂井克彦が、

「秋季練習からキャンプも相当厳しいものにしてもらうことも考えてる。」

と仰天発言をしています。

おい坂井、お前、まだ球団社長続けるつもりなのかよ?

と、日本中の圧倒的大多数のまともなドラゴンズファンが思わずずっこける仰天発言です。

「成績も相まってということだろうけど」

と坂井克彦が発言していますが、ブランコさんやソーサさんや久本さんをわざと放出してチーム弱体化をしたのも坂井克彦のしわざです。

坂井克彦は、どこまでシラを切りとおすつもりなのでしょうか?

坂井克彦は、一体どこまで恥知らずでずうずうしいのでしょうか?

これだけの大失態の数々を巻き起こしておきながら、このシレーっとした発言は一体なんなのでしょうか?


年間観客動員数が200万人未満だったのは、1995年以来18年ぶりだそうです。

ジョイナス坂井克彦は、18年に1度しか起こらない大失態を引き起こしました。

坂井克彦に責任を取らせなければなりません。

しかも1995年は高木竜がシーズン途中で監督辞任した低迷の年であるという奇妙な偶然の一致。

そういう監督を就任させたのも坂井克彦プロデュースによるもので、坂井克彦の責任です。


しかもドラゴンズがナゴヤドームを本拠地にした1997年以来、初めての200万人未満だったそうです。

これも坂井克彦によるナゴヤドーム開闢以来の大失態です。

これら全ては坂井克彦の責任です。


坂井克彦は、何をしれっと球団社長を続けようとしているのでしょうか?

坂井克彦は、責任を感じる事も無く一体何を言っているのでしょうか?

中日新聞社が坂井克彦らの属する大島派であることから、中日新聞社の大株主の大島一族がバックについている坂井克彦だからこそ、

「俺は絶対にやめさせられねえ。」

という確信を持っての発言でしょうけれども、全国のまともなドラゴンズファンは、坂井克彦の球団社長の留任は絶対に許す訳にはいきません。

そもそも坂井克彦は、経営者としても三流以下である事は明らかで、球団社長には不適格です。
    ↓


落合氏から交代の中日・高木監督 前任者否定で失敗の典型例

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131003-00000017-pseven-spo

NEWS ポストセブン 10月3日

『あまちゃん』や『半沢直樹』という大ヒットドラマが放送終了したが、その後番組をまかされるスタッフや出演者のプレッシャーは想像に余りある。これはテレビだけの話ではなく、どの世界でも起こりうることだ。

前任があまりに凄いと、後任はそこそこ成功しているのに認めてもらえないというジレンマを抱えやすい。
それが後釜の辛いところである。
それは勝負の世界、高校野球でも如実に見られる。

「甲子園に導くだけで普通は賞賛されるのに、名将の後釜だとそうならない。常総学院の名将・木内幸男監督が2003年に勇退した後は、後任の監督は、甲子園に出場しても初戦敗退続きのため批判された。今夏は10年ぶりのベスト8なのに、やはり“木内マジックがないと優勝できない”といわれた」
(スポーツ紙デスク)

こうなると、批判を避けるために、凄すぎる前任の功績をあえて貶めることで、自らの評価を上げようとする人がいる。
しかし、これは典型的な失敗ケースなので止めた方がいい。
例えば、プロ野球・中日の、落合博満監督から高木守道監督への交代だ。

中日を常勝軍団に育てたものの、無愛想でファンサービスをしない落合前監督を“否定”するというフロントの意向を受けて、高木監督が指揮を執ることになった。
キャンプでは監督自らサイン会をやるなどファンサービスに努め、落合体制からの脱却をアピールしてみせた。

しかし客足は伸びず、今年の開幕当初の観客動員数は約11%減(前年同期比)と、12球団で最大の落ち込みを記録。
肝心の成績も昨年こそ2位だが、今年は12年ぶりのBクラスに転落してしまった。

人事コンサルティング企業「セレブレイン」の高城幸司社長は、こういう場合、「見栄」や「体裁」が失敗の原因であるとする。

「俺ならできるという見栄や、前任者との違いを強調したいあまり、無理矢理体制を変えようとする。企業でよくあるのが、トップの交代でいきなり社屋を建て替えたり、勝算のないまま新規事業に乗り出したりすることです。急に別な方向に舵を切ることは、周囲に不安を煽るだけで、失敗のリスクが高くなる」

確かに高木体制ではコーチや選手との衝突も目立った。
低迷もむべなるかな。

※週刊ポスト2013年10月11日号



    ↑
坂井克彦は、典型的な失敗例を、典型的に実行するという大間違いをしてしまったのです。

坂井克彦は、経営者としての能力が全く無いただの無能老人であることが、ジョイナスの大失敗で完全に証明されたのです。

偉大な前任者の否定から入るのは、あらゆる経営の観点から見ても、絶対にやってはならない基本中の基本なのです。

そんな事は、経営学の教科書に書いてある、基本中の基本です。

中日新聞社の常務というポストに就いていながら、この基本中の基本すらなっていない無知で無能な坂井克彦は、そもそも経営にむいていない、役員としての能力は皆無であるという事が、ジョイナスの大失敗で見事に証明されたのです。



2001年には落合監督に観客数減少の責任をおっかぶせるという冤罪事件を起こした坂井克彦です。

その坂井克彦が18年ぶりのありえない不名誉な観客減の記録を打ちたてた責任は極めて重大です。

責任を取って辞める以外の選択肢はありえません。


しかし現在、坂井克彦は保身のために200%のエネルギーを使っています。

たとえば、川上憲伸投手の戦力外通告をした坂井克彦ですが、最初は、

「来季監督が落合監督で確定していて、戦力を放出する嫌がらせをしているのか?」

と思ったんですが、坂井克彦がまだ球団社長を続けようという姿勢をみせているので、これは違ったようです。

では、坂井克彦が川上憲伸投手を戦力外通告をした理由ですが、


①10月5日のナゴヤドームの山崎引退イベント試合のチケットが大量に売れ残っており、憲伸投手の引退というオプションを付け足す事で売れ残ったチケットを売りさばこうとした。

②戦力放出でコストカット(のつもり)をしている。


の他に、


③坂井克彦は、「俺はまだ憲伸ほどの投手を切れる程の人事権を持っているくらい、球団社長としての地位は盤石である」、ということを社内にアピールしている。


という事だったんじゃないかと思いますが、これはハッタリに近いものがあるような感じもします。
   ↓


「憲伸戦力外」にチーム内から異論噴出

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/191094/

2013年10月05日

中日が3日に川上憲伸投手(38)と来季の契約を結ばないと発表したことに、チーム内から異論が噴出している。

今季の川上は右肩痛で出遅れて8月22日の広島戦で初登板し、勝利を挙げたが、その後は白星がなく5試合で1勝1敗、防御率3・21の成績。
9月25日に二軍落ちしていたが

「まだまだ憲伸はウチに必要な選手。全盛期より球速は落ちているけど、肩やヒジに問題がなければ、試合をつくれる。そういう投球術は若手の手本にもなる。新監督も決まっていない段階で戦力外にしてしまうのはどうかと思う」

とチーム関係者はプリプリ。

別の関係者も

「今季の勝ち星はひとつだけど、どの試合も内容は悪くなかった。メジャーまで経験してきたあれだけの投手を戦力外にするのは早すぎる」

とブーイング。

今季限りで退任する高木監督も

「だんだん、投げられるようになってきて、それなりの感触を持っていたと思う。ウチの若手の投げてみないと分からんのよりはまだ(計算できる)」
と信じられないといわんばかりだ。

西脇編成担当は

「チームがこういう状況なので来季は若返りを図らないといけない。新監督の意向? 今回は当然、そういうものはなく我々(球団フロント)で話し合って決めたこと

と説明。
ただし、もしも次期監督が川上を必要な戦力とした場合の再契約については

「(可能性が)ないとはいえない」

とも話したが…。

「来年も現役で、ここで続けるつもりだったので、どちらかというとショック。年齢的なこともあるけど野球しかない」

と来季の現役続行を希望している川上。
波紋はまだまだ広がりそうだ。




  ↑
この記事を見ると、坂井克彦は川上憲伸投手の戦力外通告を、球団内世論を統一することなく独断で勝手に決めたことがわかります。

坂井克彦は、

「来年の戦力について考えているんだ俺は。」

というアピールをしているつもりなのでしょうが、そもそも今年45歳になる山崎と昨年契約していた坂井克彦が、

「38歳の川上憲伸投手をチームの若返りとして戦力外」

などと主張する事自体、坂井克彦が大矛盾を起こしており、“いかにも坂井克彦らしい大嘘” としか考えられません。

しかしいずれにせよ、大崩れせず、それなりに試合の作れる憲伸投手を、投手コーチ兼任選手としての延命措置もなく、坂井克彦の独断専行で戦力外通告をするのは、絶対に許される事ではありません。

川上憲伸投手は数々のドラゴンズの優勝に貢献した元エースです。

決して坂井克彦ごときザコ老人に、ぞんざいに扱われていい投手ではありません。


ただこの坂井克彦の独断専行ぶりを見ると、もはや球団で孤立している様子が見て取れます。

憲伸投手にはタニマチもいるはずなんですが、そのタニマチを無視して坂井克彦が独断専行で憲伸投手を戦力外通告した事に、坂井克彦の焦りが見て取れます。

観客数を水増ししたのに年間観客数が200万人を切るという不名誉な記録を打ち出した坂井克彦は、現在球団経営がかなり苦しくなっており、なりふり構わぬ戦力外通告を行っている最中なのだと思います。

38歳になる憲伸投手に戦力外通告を突きつける事で、次は井端さんの戦力外通告を狙っているのかもしれません。

和田さんや谷繁さんへのプレッシャーのつもりなのかもしれません。

坂井克彦、どこまでも無能で、どこまでもプロ野球の事が全くわかっていない老人です。

谷繁さんにせよ和田さんにせよ井端さんにせよ、将来的に年俸を下げたとしてもコーチ兼任としてどこまでもドラゴンズに居てもらわなければならない偉大な存在です。

結果的にドラゴンズがコーチ兼任だらけになったとしても、それでドラゴンズのチームとしてのレベルが維持されるのだから、それでいいのです。

黄金期のドラゴンズを形成した一流選手達が、コーチ兼任を経て結果的に引退してドラゴンズのコーチとしていつまでも残留することが、どれだけドラゴンズにとってプラスな事か。

三流中日OBコーチ達が残念な事にだめだったことは、高木中日によって証明されてしまいましたので、落合竜黄金期ドラゴンズの一流選手達を将来的にコーチで固める事によってのみ、ドラゴンズの明るい未来が開かれるというものです。

広島で前田選手がコーチ兼任だったことが、どれだけ広島の打撃力をアップさせた事か、その影響は計り知れないように、谷繁さんや井端さんや和田さんがいつまでもコーチ兼任でドラゴンズに存在し続ける事が、これからのドラゴンズのハイレベルを維持する上で非常に重要な未来予想図である事は、まともなドラゴンズファンの誰の目から見ても明らかです。

憲伸さんを戦力外通告した事も、暴挙以外のなにものでもなく、ドラゴンズの未来を暗くするものです。

憲伸さんがメジャーで苦労しまくった経験は、かならず竜投に良い影響のある指導ができるはずです。

今シーズンも、憲伸さんと山井投手と聡文投手が、肩痛について延々と語り合っていたという記事も目にしましたが、憲伸さんの存在はドラゴンズにとってどうしても必要な存在です。

浅尾投手も憲伸さんから学ぶ事は沢山あるはずです。


昨年、岩瀬さんに引退圧力をかけていた坂井克彦としては、今年で岩瀬さんを引退に追い込もうとしていたのにもかかわらず、逆に日本記録を打ち立てる大活躍に、愕然としていることでしょう・・・坂井克彦ザマミロ。


しかしこれで坂井克彦が、さらに突然の戦力外通告を、まるでテロのように第2弾、第3弾と打ち出してくる可能性もあります。

坂井克彦を一刻も早くクビにしないと、ドラゴンズはどんどん悪くなっていく一方です。

こいつに責任を取らせなければなりません。

坂井克彦を見逃してはなりません。

坂井克彦が責任を一切取らないというのは、許される事ではありません。

こいつを逃してはなりません。

一刻も早く、坂井克彦を辞めさせなければなりません。

今こそ、日本全国のまともなドラゴンズファンの力が必要な時だと思います。

ということで、毎回毎回しつこくてすいません・・・中日新聞社へまともなドラゴンズファンのメール送信をお願いします・・コメ欄で多くの方がメール送信いただいたようで、本当にありがとうございます。

黙っていてはドラゴンズが良くなりませんので、今こそ友人、ご家族お誘い合わせの上、サイレントマジョリティのまともなドラゴンズファンの声をあげてください。
    ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html

















さて、今日は10月7日、ということは・・・


高木監督が爆弾発言「俺は次の監督を知っている。6日に発表」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/190065/

takagimorimichiV.jpg
“爆弾発言”を放った高木監督

2013年10月02日 16時00分

今季限りで退任する中日・高木守道監督(72)が、“爆弾発言”を放った。
注目される自身の後任問題について、
「誰がなるかは決まってますよ」
と断言したうえで、6日に発表されると明かしたのだ。
なぜ老将は身内を翻弄する“爆弾”を投下したのか――。

1日、白井オーナーは名古屋市内の中日新聞本社で次期監督問題について、改めて
「何もないよ」
とコメント。
動きがないことを強調したが、高木監督は真逆の話を暴露した。
甲子園で阪神との試合前の練習中に
「次に誰がなるかは決まってますよ。俺は知っている。(球団から)6日に発表される」
とブチ上げたのだ。

これまで球団フロントは次期監督について
「オーナーからペナントレースが終わる5日(DeNA戦、ナゴヤドーム)まで動くな、(候補の)名前を挙げるな、持ってくるなと言われている」
と凍結状態であることを再三説明している。
しかし、老将は
「(フロントは)表向き、そう言っとるだけや」
とドヤ顔できっぱり。

6日は日曜日で球団事務所が休みだが、これに関しても
「6日が日曜だろうが、会見発表をやるとなれば、みんな集まってできる」
と言い切る。

歯切れはいいが、肝心の新監督の名前については
「誰なのかは言わん」
と口に完全チャック。
「知っている」
にもかかわらず、明かさないとした。
「あっと驚く人なのか?」
の問いには
「それを言ったら分かってしまう」
と言い、前監督の落合博満氏(59)の名前が浮上していることにも
「それぐらい(球団が)危機感を持っているということやないの」
と話すにとどめた。

これについて球団幹部は
「冗談でしょう。監督は冗談好きで普段からよく言ってるからね」
と話す。
別の球団幹部も
「それはありえない。まだ話し合ってないのに。6日は日曜。休日出勤して発表することはない」
としているが、果たして…。

モリミチ発言の真意と真偽を巡って、関係者は困惑している。




おじいちゃんの言うには、10月6日の昨日のうちに来季のドラゴンズの監督が発表されているはずなのですが、いまだそんな発表はありませんね。

おじいちゃんは最後までホラ吹きで終わりました。

と、思っていたのですが、コトはそんなに単純なものではなかったようで、
    ↓


【中日】立浪氏、新監督候補見送りへ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131005-00000254-sph-base

スポーツ報知 10月6日

中日が早ければ6日にも新監督候補を一本化することが5日、分かった。
高木守道監督(72)の後任について、白井文吾オーナー(85)は今季最終戦の5日まで凍結することをフロントに指示していた。

これまで候補はOBの立浪和義氏(44)、落合博満前監督(59)=ともに野球評論家=の両氏に絞り込まれていた。
だがチームは世代交代を進める過渡期。
関係者によると、若く、生え抜きのスターでもある立浪氏には将来的に指揮を託したいとの考えから、見送られることが濃厚となった。

一方、オーナーが信頼を寄せている落合前監督は知名度、実績ともに抜群だが、候補になったことが表面化した後、親会社や地元財界などから反発する声も上がっている。
球団サイドや本社では「第3の候補」の選定を急ピッチで進め、決定権を持つオーナーの判断に委ねることになる。



    ↑
スポーツ報知ほどの一大スポーツ紙が、

「6日にも新監督候補を一本化することがわかった」

と正々堂々と報じていたものが、ここまで外れてしまったのはなぜなのでしょうか?

あのスポーツ報知が、自信満々に、「6日にも監督候補を一本化する」と報じるからには、その裏にはそれなりの大きなソース (情報源) があったはずです。

それが外れたという事は、スポーツ報知の情報源が坂井克彦だったから、という事が言えると思います。

なぜならば、白井元帥はまったく逆の事を言っていたからです。
    ↓


【中日】次期監督は「CS終わるまでに」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131004-1199519.html

中日の白井文吾オーナーは4日、横浜市内で取材に応じ、今季限りで退任予定の高木守道監督の後任について
「クライマックスシリーズ(CS)が終わるまでにはしなくちゃいかんな。準備や手続きもあるから、そう簡単にはいかない」
と10月下旬までに決定する意向を示した。

中日は今季4位に沈み、2001年以来12年ぶりのBクラスとなった。
白井オーナーは
「特別な条件はない。新しいチームづくりをして、優勝を目指す。指導力のある人」
と話した。

[2013年10月4日]



    ↑
10月4日に白井元帥が、

「CSが終わるまでに」

と発言していたのに、10月5日の報知が、

「10月6日に監督一本化だ!」

と確信するほどの情報源で堂々と報道し、結果的に報知が恥をかく結果となった理由として、

坂井克彦からの偽リーク情報

があったものと推測します。

スポーツ報知としては、球団社長からの情報なのだから確かなのだろうと思って報道したのだけれども、思いっきり坂井克彦から裏切られた形になった、という事なのではないでしょうか?

坂井克彦は偽リーク情報を流す事で、早い段階での来季監督決定を、どうしても急がなければならない理由があるのだと思われます。

白井元帥は、

「CSが終わるまでに。」

と発言しているのに、白井元帥の派閥がわざわざ10月6日に監督を決定するという情報を流すはずがありません。

坂井克彦一派から偽リーク情報を流す事で、

「来季の監督は早い段階で決まる」

という噂を流した事は明らかだと思います。

坂井克彦は、偽リーク情報を流す事で、偽情報をいわゆる“デファクトスタンダード”(=事実上の標準)としようとしたのだと思われますが、その目論見は白井元帥の老かいな肩すかしによって、見事に外れたということなのだと思われます。


白井元帥軍と、賊軍の坂井克彦軍との、激しい情報戦が感じられるような報道の情報の錯綜状態です。



では、坂井克彦はなぜ来季監督の決定を、そんなに焦って急いでいるのでしょうか?

それは、白井元帥が現在、中日新聞社社内の説得工作に次々と成功しているからなのではないでしょうか?

坂井克彦は、日に日に外堀が埋まって行っているような状態で、白井元帥に時間を稼がれれば稼がれるほどに、だんだんと不利になって行く状況を、何とか止めたいと思っているのではないでしょうか?
    ↓


中日オーナー 来季監督人事「早く決めたら、かえってもめる」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/07/kiji/K20131007006762110.html

スポニチアネックス 10月7日

中日の白井文吾オーナー(85)が6日、来季監督について
「できるだけ早くというわけではない。早く決めたら、かえってもめる」
と長期化も辞さない考えを示した。

すでに落合博満前監督(59=野球評論家)を最有力候補に絞り込みを行っているが、調整に時間がかかる見込み。

「大きな悩みの種の一つ。(候補の)名前があまり浮かばない。皆と意見を合わせてもいいが、できるとも限らん。勝てるチームをつくるにはどうするのかということ」

と慎重に言葉を選んだ。





    ↑
だから坂井克彦は、来期の監督決定を急ぐ必要があったのだと思われます。

時間をかければかけるほど、白井元帥に有利にことが運んでゆくのではないでしょうか。



【中日】白井オーナー、新監督「驚くような人物は出てこない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131007-00000030-sph-base

スポーツ報知 10月7日

中日・白井文吾オーナー(85)が6日、愛知県内で取材に応じ、次期監督問題に言及した。
シーズン中は監督人事の凍結を球団に指示していたが、5日で全日程が終了。
退任する高木監督の後任候補に
「名前はあまり浮かばないんだ。平凡だと思う。驚くような人物は出てこないわな」
とけむに巻きつつも、
「悩んどるよ。勝てるチームをつくるにはどうすればいいか。大きな悩みの種の一つだ」
と明かした。

また、球団経営が厳しいことにも触れ
「貧乏球団になっちゃったから。今までは目分量でやっとったけど、いい加減なことができる時代じゃない」
と新監督招へいに伴う人件費も条件の一つとなることを示唆した。
24日のドラフトは新体制で臨む方針。
シーズン終了のオーナー報告が行われる8日にも、球団と話し合う。





中日・白井オーナー、次期監督の人選「悩んでおる」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131007/dra13100705010000-n1.html

サンケイスポーツ 10月7日

中日の白井オーナーが6日、次期監督の人選について
「悩んでおる」
と胸中を明かした。
8日に高木監督が退任し、13日には練習を再開する予定だが
「みんなの意見を合わせても、いいものが出るかわからん」
と長期化の可能性も示唆。
今季主催72試合の観客動員数は1997年にナゴヤドームが開場して以来初めて200万人を下回っただけに
「ドラゴンズにお金をかけられないという人もいる
とも話した。




    ↑
だから白井元帥は悩んでるふりをしているだけだったりして(笑)


現に、井出峻も佐藤良平も坂井克彦を見限ったとしか思われないような状況で、現在のところ坂井克彦のスポークスマンを務めているのは西脇紀人だけというような状態です。

編成課長にすぎない西脇紀人だけが、坂井克彦の子分をやっていて中日新聞社の会長でもある白井元帥にかみついているという現在の状態も非常におかしなもので、坂井克彦の外堀はどんどん埋まっていっている状態なのではないかと推測します。


そんななか、本日付けの東スポ(=中京スポーツ) において、白井元帥の発言が出ています。
   ↓


落合新監督消滅!?白井オーナー注目発言

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131007-00000015-tospoweb-base

東スポWeb 10月7日

今季限りで退任する中日・高木守道監督(72)が自らの後任問題について
「次に誰がなるかは、俺は知っている。6日に発表される」
と1日に“爆弾発言”したことで注目を集めた6日は結局、何も発表されずに終わった。
白井文吾オーナー(85)は

「これからやることにはなるが、そんなにあわ食うことじゃない。今日とか明日とかいうことはない。(ドラフト会議のある)24日までには(次期監督のためにも)決めてあげないといかんけど…」

と話した。

その一方で竜の総帥は次期監督問題についてこんなことも口にした。

「そりゃあ悩んどる。大きな悩みの種の一つだ。今やドラゴンズはお金がないからね。貧乏球団になっちゃった。深刻ですよ、どうやってお金をつくるか…。(だから年俸の)安い新監督を連れてくればいい。ドラゴンズはようけ出すなあ、とみんなに言われとる。今までは目分量でやってたけど、そんないい加減なことができる時代じゃないから、もうちょっと普通の企業並みにきちんとやって健全経営でいきましょう」

新監督、新スタッフに大金はかけられないと断言したのだ。

これで引っかかるのが候補の一人と目される前監督の落合博満氏(59=評論家)だろう。
前回の退団劇にはオレ流指揮官の高額年俸も関係していたと言われたからだ。
実際、チーム関係者からも

「オーナーがそこまで言うなら前監督はなくなったのではないか。講演会のギャラでも1年で1億円は下らないという話も聞くし、球団初の連覇を達成しながらクビを切られたのに当時よりも格安の年俸でやるかなぁ…」

との声が出ているが、果たして…。
“高木予告”は外れたが“白井発言”で竜の監督問題は混迷ムードだ。



    ↑
この白井元帥の発言には、さまざまな含蓄があるように思われますが、この解釈はどう見るべきでしょうか?

上述の通りに、

「坂井克彦の外堀が埋まってる推論」

に従って考えてみると、白井元帥の外堀埋め作業がなかなかはかどっていない感、があるように思いました。

監督の年俸発言についても、落合事務所の事務員との年俸交渉の最中で、白井元帥が、

「もし来年のドラゴンズの監督になるんだったら、年俸はいくらになるのか?」

という下交渉をしている最中での、かけひき発言なんだろうと思います。

落合監督も以前、

「監督としての年俸の交渉は、全部事務所のスタッフに任せてある」

という発言をしていたのを思い出します。

「出来高の額も、こちらから要求した事は一度も無く、全部むこうから提示した条件の通りだ」

とも発言しており、落合監督にコストがかかるだのなんだのと言われる筋合いは一切ないとの事でした。

以前このブログでもご報告させていただいたとおり、落合監督の年俸は1億5000万円にすぎません。
   ↓

落合監督の2009年から2011年の年俸がたったの1.5億円である件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-282.html


ただ、落合事務所の人間からすると、1円でも利益をあげるための年俸交渉をしている最中だと思われますが、ドラゴンズの選手に愛着をもっている落合監督なら、1億円の年俸でも受けるはずです。

そもそも中日新聞社はドラゴンズの売上金を巻き上げている存在であり、

本来ドラゴンズに入るべき売上金をドラゴンズに返せ

という以外のセリフはドラゴンズファンからは出てこないはずなのですが・・
   ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


   ↑
落合事務所も白井元帥もビジネスとしてやっているだけで、この辺は色々な駆け引きがあるとは思われますが、ドラゴンズの売上金を中日新聞社グループに一切入れない事が、中日新聞社が本業に本気で取り組む中日新聞社の会社改革に重要なファクターだと思うので、その辺も考慮に入れて白井元帥には中日新聞社の改善に取り組んでもらいたいものだとは思いますが・・そっちの壁の方がよっぽどぶ厚いのでしょうけれども・・・






落合博満氏 半年前に自ら語っていた「監督就任の条件」とは

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131006-00000016-pseven-spo

NEWS ポストセブン 10月6日

今季限りで退任する中日・高木守道監督の後任として、前監督である落合博満氏が候補として急浮上してきた。
落合氏は2004年から2011年まで中日の監督を務め、8年間でリーグ優勝4回、日本一1回、在任中すべてAクラス入りを果たした名将だ。

だが、優勝を果たした2011年、球団は「契約満了」を表向きの理由に落合氏と袂を分かった。

仮に中日から監督要請が来た場合、落合氏は受諾するのか。
実は、半年前に行なわれた自身の講演会で、落合氏は秋の12球団の監督人事を見据えて、こう話していた。

「『頼むから、おまえしかいないから、なんとか優勝してくれ』と言うんだったら、『よし、わかった』とやるだろうけども、『ファンを集めてくれ』と言われても俺には無理だ(会場笑い)。『面白い野球をやってくれ』と言われても無理(会場笑い)。『優勝したいから、おまえの力貸せ』『うん、わかった』。そういう球団が出てくるか出てこないか。半年後のお楽しみ」

講演終了後に、聴衆者から必ず質問されるであろう監督復帰について、落合氏の方から先に口を開いたのだ。
このとき、まさか中日の監督候補として再び名前が挙がるとは想像していなかっただろう。

2年前、落合氏が中日監督を退任した際、観客動員の減少やマスコミへの対応が良くないなどと取沙汰された。
だが、落合氏が辞めて以降、ナゴヤドームには閑古鳥が鳴き、勝てないチームは当然のようにマスコミへの露出も減った。
あるスポーツライターはこう話す。

「落合氏は現役時代から、『プロの世界は契約社会』と常々公言しています。ですから、納得のできる契約が提示されれば、中日の監督に返り咲くでしょう。契約というと、金を想像する人もいますが、金に納得できなくてやらないということはない。それよりも、講演会で言った通り、『優勝最優先』で頼まれるかどうかが大事です。この2年間で、『勝つ野球をやればファンを呼べる』と中日のフロントも痛感したはずですからね」

はたして落合氏の再登板はあるか。




落合博満さんからの条件はただ一つ、


『優勝したいから、おまえの力貸せ』

     ↓

『うん、わかった』


これだけです。

観客をナゴヤドームに集めたかったら、球団職員は仕事しろ、という話です。

面白い野球をドラゴンズファンに見せたかったら、タイロンさんやブランコさんくらいの大砲を。中日新聞社がドラゴンズから巻き上げた金で補強しろ、というだけの話です。

パカパカ打ちまくってたくさん点を取ってしまえば、それだけで面白い野球になるのだから、ドラゴンズの野球がつまらないというのならば、それは中日新聞社が貧乏なのが悪いのです。


横浜ベイスターズが補強しまくってたくさん点を取るようになって、横浜スタジアムの観客はビックリするほど増加しました。

中日新聞社が貧乏すぎて、金をまきあげるから、ドラゴンズの野球がつまらなくなっているのです。

ブランコさんとモーガンが加入しただけで、あんなに横浜の野球は面白くなりました。

タイロン以来、全く補強しない中日新聞社が悪いのです。

落合監督に罪はありません。

それどころか、補強をしない中日新聞社に文句ひとつ言わず、落合監督は2010年と2011年に2連覇してみせたのです。

あの戦力で2連覇してみせたのです。

そういうところが、落合監督が名将と言われる理由なのです。




ドラゴンズに優勝して欲しくない坂井克彦一派の大島派と、ドラゴンズに優勝してほしい白井元帥とまともなドラゴンズファンとの闘いは、今現在も現在進行形で行われています。

全国のまともなドラゴンズファンの皆さんにお願いです。

白井元帥軍と、賊軍の坂井克彦軍との戦いは、今なお続いています。

今こそ日本全国の大多数派であるまともなドラゴンズファンによるサイレントマジョリティの蜂起が求められている時です。

中日新聞社への落合監督復帰歓迎と、坂井克彦への責任追及のメール送信をお願い致します。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html







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テーマ : 中日ドラゴンズ
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No title

これはあくまで私の想像なのですが、中日新聞社ならびにタニマチどもがゴネている間隙を縫って、仮にホークスの秋山監督が今年の成績の責任を取って辞任するようなことになれば、ソフトバンクが後釜として落合氏をかっさらっていくんじゃないかと。
しかも、2011年オフに和田、杉内、ホールトンの43勝分の穴埋めは去年、今年とまったくできなかったのでセットで来るであろう森繁和氏も見込んでいるんじゃないかなと。
そうなると大隣、武田翔、東浜辺りが覚醒しそうです。森福も柳瀬も藤岡も蘇りそうです。打線の厚みはパ・リーグ屈指です。谷繁ほどではありませんが細川も山崎もいいキャッチャーです。
2011年に日本シリーズを争った相手は再生の道を歩むかもしれないのに、いったい中日新聞社は何をやっているのでしょうか。
報知の記事で難癖付けているのが親会社の一部と地元の財界とありました。
坂井一派とスズキか? というのが大方の見方です。あながち間違っていないと思います。そこに東海テレビとCBCを入れてもいいかもしれません。他にもあるでしょうか?
一体こいつらは去年、今年と何を見てきたのでしょう。大失敗を犯しておきながら現体制を持続させようとは馬鹿の真骨頂です。大多数のファンをまったく見ていません。
白井元帥の力が及ばず、井上コーチと落合氏以外で、しかもタニマチの意向を十二分に飲んだ監督(山崎とか他からお呼びがかからない三流OBとか)になった時は私、マジでドラゴンズの応援は辞めますので。(モッカ氏は無いと思ってます)

お金無いなら

坂井克彦社長とフロントの更迭か給与を大幅カットせよと、意見しました。その金を、落合監督の支度金か中田投手の引き留め料の足しにするがいい。

66倍返し

坂井の必死さが伝わってくる最近のドラゴンズ監督人事についてですね。
確かに白井オーナーは落合監督を諦めたのかと思うような記事もあります。
でも、白井オーナーの事ですから、フェイクなのかもしれません。

本当に白井オーナーには頑張ってほしいです。


即刻、坂井一派をクビにすべし!!!

どの面下げてあの坂井克彦は球団にいられるんだ?
これだけの事をしておいて自分の責任を感じていないとは。

しかしタニマチとはいえ少しはこの小悪党に物申せる良識人は居ないのか?

監督問題もそうだが坂井を筆頭とするこの腐れフロントの幹部共を一掃しなければドラゴンズ暗黒時代が到来してしまう<(`^´)>

白井オーナー、タニマチ・大島派に負けずに頑張って坂井一派をまとめて葬ってください。ドラゴンズの明るい未来のために!!

まぁ年俸交渉はいいですけど、今のドラゴンズの状態は、

コストカット(人を減らす)→弱くなる→客が来なくなる→新聞が売れなくなる→球団が経営できなくなる→球団を売る→新聞社潰れる

だと思ってるので、何とかしてほしいですねぇ…苦笑。メールは色々してます。

お願いです

そこまで
「財政界が。。。」
といいファンを無視続けるのであれば、我々で不買運動起こしましょう。

今年ドラゴンズファンが見事に抵抗して年間200万人をきる入場者となりました。

ドラゴンズファンの声を無視し続けるならタニマチを締め出しましょう!!

そこでお願いです。

当ブログ「ドラゴンズ道」はいつのまにか周囲も拝見しています。管理人にはタニマチのグループ名を徹底的に調べていただきアップしていただけないでしょうか。

私も調べているのですが、スズキ自動車と丸八会しかあたりませんでした。⇒丸八会のメンバーはわからない。

ぜひ管理人さんの情報収集力で不買運動起こしましょう。

井上

憲伸の戦力外に関して、他球団からこんなに触手があるとは坂井も予想してなかったのでは~。

後、ここへ来て白井オーナーのややトーンダウンな発言が、引っ掛かりますね。おそらく坂井一派の巻き返しにあってるのではと思う。

落合だけは阻止したい坂井のこと、立浪ではオーナーの承認を得られないとして、第3の候補を立ててるみたいだが、それ井上なんじゃないかと思う。

(半沢)直樹は居ないが(井上)一樹が居ると。 まさかとは思うが…

メール以外何かありませんか?

管理人さんの精力的な連載、頭が下がります。私も頑張ります。私は東京に住んでいますので中日ファンと普段交流がありません。発散する場所は球場のみです。管理人さんは球場にはよく行かれるのですか?神宮球場で66の背番号を探してしまう私ですが、まだまだ何人かいらっしゃるのですごく嬉しい気分になります。中日新聞にメールは3回送りました。他に今できることはありませんか?この1週間は落合監督復帰のことしか頭に浮かびません。強いチームを願うごく普通のファンです。近所の居酒屋でも落合監督がいかに凄かったかを熱弁してる人を目撃してます。こんな声が届かない新聞社っていったいどうなってるか不思議です。

毎日

中日新聞社にメールを送っています。

しかし地元財界のクソジジイどもは何故落合を嫌うのか。自分の無能が露呈されてイライラするのでしょうね。こんな馬鹿どもを落合は相手にすらしないですからね。キャンプ中にタニマチの草野球に参加する高木の神経には本当に腹がたちました。

若い世代はほとんどが落合支持でしょう。彼から学ぶことわ何て多いことか。
白井元帥、ファンの声を第一に決断してください!

あらゆるサイトにも書かれてありますが

名古屋の中日新聞系テレビ局が2局存在することも旧2新聞社の派閥争いの後遺症であり、大島派(新愛知)が松坂屋と組んで中部日本放送(CBC)を、小山派(名古屋新聞)が名鉄と組んで東海テレビを開局させました。
それであるが故にCBCは反落合色が強く、逆に東海テレビは落合擁護色が強いとも考えられます(親落合の峰竜太氏が前者の、反落合の板東英二氏が後者の制作番組に一切出演しないのはその影響があるのかも)。
だからこそ大島派の坂井克彦が球団社長を辞めない以上、次期監督は高木老人同様CBC色の強い人物が起用されるという危惧が感じられます(木俣達彦や小松辰雄は絶対ないとすると、牛島和彦氏か!?)。
それと一部で谷繁兼任監督説浮上の報道が出ていますが、古田さんの前例でもわかる通り、今のプロ野球では兼任監督なんて絶対に成功しませんし、シゲさんには兼任監督としてあばら家同然となったチームを立て直すことなど無茶な話ですし、体力面だけでなく精神面もボロボロにされて現役を終えてほしくありません。
それだけに私としても鈴木孝政ら反落合色の強い人間に続いて坂井一派を追放し、稀代の名将・落合博満を監督として再度迎えることを望んでおります。

最後に、現在宙ぶらりん状態の朝倉健太、君は去年ドラゴンズをFAでオン出るつもりじゃなかったのか!?
ガッツ坂井の口車に乗せられて残留した挙句今季もこのザマだ。
ドラゴンズにいらないのは憲伸でも中田賢一でもない、一刻も早くこんなチームをオン出てドラゴンズを見返すような球団で再生してもらいなさい。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

早よ辞めろ、坂井克彦

最早、あの暗黒大魔王に言う言葉はこれだけである。最終戦が終わって早3日。本来ならセレモニーで奴等も出てきて、我々中日ファンの目の前で公開土下座謝罪を行うべきだったのに、この期に及んで、未だに出て来ないでまだフロントに居座り続けてやがる卑劣かつ腐れ果てたフロントに最早、人心などないのである。

我々の願いは、中日ドラゴンズの優勝であり、それを果たせるのは落合博満名誉監督のみである。白井オーナー様よ血迷う事などない。全権は貴方にあるのだから、貴方の一声が再び中日ドラゴンズの未来を左右するのである。そして、今すぐに坂井克彦ら犯罪者かつ中日の害虫共には本当にこのプロ野球界から永久退場か強制排除を要求すべしである。

NO more sakai and satoh ! ! NO more RYUTARO ! ! Come back ochiai dragons ! !

以上。出来るだけ、落合名監督復帰へのメールを送りたいと思う。

谷繁監督情報

初めてコメントを書きます。
管理人さんの研究には感心させられます。

今朝、谷繁監督、ヘッドに森繁のニュースが入りましたが、

信憑性の高さはいかほどですか?

谷繁氏は、まだ現役を続けると思いますので、やるなら兼任監督

でしょうし、兼任は古田で失敗しているのでやらない方が良いと思うの

ですが・・・。

また、森繁ヘッドというのも違和感があります。

もし、谷繁監督なら森氏は元上司なので、部下には使いにくいと思
います。

同年代か、年下のコーチを指名するはずです。

以上の事より、サンケイのガセネタ(もしくは坂井一派の抵抗?)

と思うのですが、いかがでしょうか?


ドラゴンズは好きですが…

いつも拝見しています。私も落合解任と同時に中日新聞の購読をやめました。落合竜時代はナゴヤドームに年間10試合ぐらいは見に行っていたのですが、この2年間は全く観戦していません。これまでは中日新聞を不買し、ナゴヤドームに行くのを控えれば、球団も反省して変わってくれるのかと思っていたのですが・・・。

最近の、来年の人事に関するニュースを見ていると、球団はまったく変わっちゃいないと思い、がっかりしています。

球団に反省して変わってもらうのではなく、もう、球団そのものを代わってもらうしかないのかなとも思います。身売りしてもらうということです。私はドラゴンズはいまでも大好きです、ただ、中日新聞や球団フロントの体質がたまらなく嫌なのです。

いっそ中日新聞ではなく、トヨタや、名鉄、東邦ガス、日本ガイシが親会社のほうが、ファンのためのドラゴンズ作りをしてくれるかもという思いです。トヨタドラゴンズ、名鉄ドラゴンズ、東邦ドラゴンズ、NGKドラゴンズなんてどうでしょうか?私としてはJR東海に親会社になってもらい、「東海ドラゴンズ」というのがいいかも、と。

ドラゴンズを真のファンに取り戻す、よい方法はないですかねぇ?



ガッツポ坂井やめろ

ガッツポ坂井やめろ
だだそれが言いたい
ガッツポ坂井やめろ
今すぐにやめろ
竜を弱くするガッツポ坂井やめろ
まじでやめろ
今すぐにやめろ
ただそれだけ

坂井の抵抗

谷繁監督?

坂井は頭が狂ってますね。

谷繁が監督になるイコールキャッチャー谷繁がいなくなる、または兼任監督ってことです。

古田みたいになりますよ。

大人しく落合に土下座して辞めやがれ、坂井!
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