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落合監督がドラゴンズに帰ってきそうな件 その2


















来期のドラゴンズ監督候補に、一昨日の9月29日まで全く名前が挙がってこなかった落合監督・・

一昨日まで候補とも思われてなかった落合監督が、9月30日の朝刊で電光石火の全国スポーツ紙の1面トップで監督候補報道され、1日が経過しました。
   ↓

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   ↑
ニッカンスポーツですが、関東版は最終稿を落合監督に差し替えたので、落合監督が1面でないものを見た人もいるようですが、最終稿が1面トップが落合監督なので、ニッカンは全国に落合監督を1面においています。

某掲示板でも、「関東でもキター・・最終稿差し替え」 って画像つきで書いてありました。


日付が変わって10月1日の今日、もう当て馬が浮かんでは消える、観測気球を飛ばす、そんな時期ではないはずです。

2003年に落合監督就任をニッカンが報道したのが2003年10月4日でした。

2011年に高木守道が監督に就任というのを発表したのも0211年9月22日のことでした。



ニッカンとスポニチという、2大全国紙スポーツ新聞。

沖縄や北海道の田舎に行っても売っている巨大ネットワークを持つ全国スポーツ紙。

スポーツ報知やデイリーや中スポは沖縄のコンビニで売っていないけれども、ニッカンとスポニチだけはきちんと売っている2大スポーツ紙、それがニッカンとスポニチです。

その1面にデカデカと落合監督復帰可能性を報じた電撃の9月30日から1日経って、10月1日になりました。

ドラゴンズファンの大多数派である、まともなドラゴンズファンが大歓喜する中、続報が続々と報じられています。

ついに、スポーツ新聞を越えて、普通の全国紙である毎日新聞までが来期の落合監督復帰可能性について報じ始めました。
    ↓

<中日>次期監督、落合氏も候補の一人に…オーナー認める

http://mainichi.jp/sports/news/20131001k0000m050078000c.html

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中日の落合博満前監督

毎日新聞 9月30日(月)22時46分配信

プロ野球、中日の白井文吾オーナーは30日、名古屋市内で取材に応じ、今季限りで退任する中日の高木守道監督(72)の後任候補の一人に落合博満前監督(59)も挙がっていることを明かした。

白井オーナーは
「力を持っている人」
と2011年までの8年間で4回のリーグ優勝を達成した落合氏の手腕を評価。
一部報道で落合氏を含む複数の名前が挙がっているが、
「全部、可能性がある」
と話し、全日程終了後に決める意向を示した。
球団は観客動員減少などを理由に、11年を最後に落合氏との契約を終了していた。



  ↑
この記事を昨日9月30日の夜に読み、思ったのは、

「9月30日の朝刊でスポニチとニッカンの1面トップで全国に向けて“落合監督復帰”の一大スクープを打ち出し、9月30日の昼に白井オーナーがマスコミ各社の取材に応じている・・・これは計算通り。」

と感じました。

「9月30日の昼の白井オーナーのマスコミ各社の囲み取材に応じたからには、当然、中日スポーツの記者もその囲み取材の中にいるにきまっている。9月30日はドラゴンズの試合がないため、これで10月1日の中日スポーツの1面トップにせざるを得ないはず。白井オーナーの計算通りに、中日スポーツの1面トップと、中日新聞のスポーツ欄に、落合監督復帰の記事がデカデカと載るはずだ。」

と思ったからです。

しかし・・・何とも恐ろしい事に、10月1日付の、中日スポーツの1面と中日新聞のスポーツ欄に、“落合博満”という名前はどこにも載っていません。
坂井克彦一派が、中日スポーツと中日新聞に情報統制を敷き、掲載をストップさせたのです。


坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の反撃が始まりました。
まずいことになりました。



また始まりました・・・中日新聞社の隠ぺい工作が・・・(呆)

この中日新聞社の情報統制がいかに不自然なものであるか、中日新聞社以外の各社が一斉に落合監督復帰報道を報じていることからもよくわかります。
    ↓


白井オーナーが落合氏手腕再評価「力を持っている人」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/01/kiji/K20131001006723750.html

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中日の次期監督候補に急浮上した落合氏

中日の白井文吾オーナー(85)が30日、次期監督候補に急浮上した落合博満前監督(59=野球評論家)について言及した。
8年間で4度のリーグ優勝を果たした名将について
「そりゃ、力を持っている人だから」
と在任当時と変わらぬ信頼を口にし、その手腕をあらためて評価した。

この日はスポニチ本紙の「落合氏急浮上」の報道を受け、名古屋市内の中日新聞本社で坂井球団社長、西脇編成担当の3者で緊急会談を行った。
報道については
「ちゃんと理由があって書いていることだろうから、否定も肯定もしない。しばらくたってから、それが正しかったか正しくなかったか分かるわけだから」
と話した。

中日は高木守道監督(72)が今季限りで退任することが決定しており、水面下で後任の選定作業を進めている。
しかし白井オーナーは次期監督の決定時期に関しては
「ペナントレースをやっている間は何も協議しないと言ってあるから、そういうことです」
とこれまで通りのコメントを繰り返した。
西脇編成担当も
「5日の最終戦が終わるまでは動くなと言われている。何もわからない。現実に動いていない」
と白紙の状態であることを強調。
しかし、来季の編成を考えれば時間的余裕はなく、監督選考はいよいよ最終的な調整に入る。



   ↑
寝耳に水の坂井克彦が、大慌てで子分の西脇を連れて、白井元帥との緊急面談を行った様子が報じられています。

落合監督復帰は、即、坂井克彦のクビの流れですから、坂井克彦が相当な抵抗と反撃を見せるはずです。

その坂井克彦の反撃の第一弾が、

“中日スポーツと中日新聞における、落合監督復帰報道の完全停止と情報隠ぺい、情報隠匿”

でした。

中日新聞社の社内世論が統一されていない状況で、落合監督復帰報道を、中日新聞社が行う事はできないとか何とかかんとかグズグズグズグズと坂井克彦属する大島派がいちゃもんをつけてグズってきたと思われます。

が、まさかここまで情報が完全にシャットアウトされ、隠ぺいされ隠匿されるとは思いませんでした。

事実を報道しない中日新聞社の、“情報隠ぺい体質”とは、まさに中日新聞社大島派(坂井克彦一派)の得意ワザのようです。

白井オーナーは、最初からこうなる事を見越して、スポニチとニッカンに落合監督復帰スクープ情報をリークしたのでしょう。

ひょっとしてこれは、白井オーナー単独による“落合監督復帰クーデター”だったのではないでしょうか?

ジョイナス詐欺行為を、来年以降も続けようとする中日新聞社全体の詐欺体質に対し、白井元帥が独りでこの中日新聞社の腐りきった体質に対し、反旗を翻そうとしているのではないでしょうか?


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そもそも2003年10月に、落合監督就任を単独で押し切ったのも白井元帥でした。

白井元帥にとって、そもそも落合監督をドラゴンズに招き入れるという事は、中日新聞社の腐りきった体質を改革する事とイコールだったはずです。

2003年10月に落合監督が就任した際に、白井元帥は落合監督に、悪いしがらみを断つように要求した、と報じられていました。




そういう意味でも同志であった落合監督は、白井元帥との約束を律義に守り、タニマチとの悪しき関係、中日新聞社の腐りきった体質とは意識的に距離を置いていたようにも見えます。

落合監督はそういう意味でも、腐りきった中日新聞社の改革の一端を担ってくれていたのです。

しかし新しい改革に対し、古臭い旧体質が頑迷な抵抗をつづけるのは歴史の必然で、中日新聞社もそのご多分にもれず、悪いのは全て落合だ、という責任転嫁の姿勢を取り続けました。

腐りきった中日新聞社社員は、観客数が減ったのは落合のせい、記事が書けないのも落合のせい、何でもかんでも落合が悪い、落合がー、落合がー、オチアイガー・・・というのが合言葉になっていきました。

そして始まったのがジョイナス、高木守道で観客は増えるし、記事が書けるから中日スポーツも売れるようになる、そう言っていた中日新聞社の腐りきった社員どもは、このジョイナス2年間で観客数を激減させ、中日スポーツの部数も激減させ、大恥をぶっこいているのが現在の状況です。


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もっとも、そういう腐りきった姿勢を続けていたのは、中日新聞社の大島派(=坂井克彦一派・・・佐藤良平、高島良樹などが所属)である事が、ドラゴンズファンの間にも浸透していますが、中日新聞社のガンはこの連中です。

あれだけジョイナスで大恥かいて、まだ抵抗している模様です。

坂井克彦一派の連中は、一体どこまで恥知らずなのでしょうか?

果てしなく恥知らずじゃないですか。

そういう恥知らずな中日新聞社の腐りきった社員を再教育するためにも、白井元帥は落合監督を再降臨させようとしているのでしょう。

中日新聞社の腐りきった役立たず社員どもは、ダメな自分を気づかせてくれた落合監督に感謝した方が良いでしょう。

なのに、坂井克彦一派は超必死です。
    ↓

中日首脳陣、高木監督の後任について話し合い

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131001/dra13100105010000-n1.html

中日・白井文吾オーナー(85)ら球団首脳が30日、名古屋市内で今季限りで退団する高木守道監督(72)の後任について話し合いを行った。
一部で次期監督と報じられた落合博満前監督(59)について同オーナーは
「否定も肯定もしません。しばらくたてば、何が正しいかどうかはわかるでしょう。力のある人」
と話すにとどめた。

西脇編成担当は
「落合さんがするとか、しないとかそんな話は出ていない」

と説明。
シーズン終了後、球団OBを中心にした人選が最終局面に入る。



    ↑
坂井克彦の手下の西脇が、自分の立場もわきまえず、

「そんな話は出ていない」

みたいな、聞いてないよー、みたいな反応を見せていますが、そもそもお前は白井さんの部下なんだし、監督人事はオーナーの専権事項なのだから、無能なクセにいちいち干渉してんじゃねえよ、という話です。

そして陰では落合監督復帰報道を中日スポーツと中日新聞で一切を止めており、坂井克彦一派が徹底的な隠ぺい工作を行っています。

そして落合監督の対抗馬として白井元帥に対抗するべく、坂井克彦一派は立浪和義氏を立てる事で一本化したようです。
    ↓

【中日】新監督は落合氏か立浪氏か、シーズン終了後一本化

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20131001-OHT1T00035.htm

スポーツ報知 10月1日(火)7時2分配信

中日の次期監督候補がOBの立浪和義氏(44)と落合博満前監督(59)=ともに野球評論家=に絞り込まれたことが30日、分かった。
今季限りで退任する高木守道監督(72)の後任として、球団サイドでは立浪氏を本命に人選を進めてきたなか、白井文吾オーナー(85)の信頼が厚い落合氏が浮上。
今後は5日のシーズン終了を待って、一本化を図っていく見込みだ。

中日の次期監督問題が最終局面に迫ってきた。
この日、西脇編成担当は、名古屋市内の中日新聞本社に白井オーナーを訪ねた。
「オーナーからは10月5日まで動くなと言われている。確実に検討していない」
と話したが、フロントは立浪氏を軸に進めていることが判明。
一方で複数の関係者によれば、オーナーサイドは落合氏の再登板を腹案としていることが分かった。

04年に就任した落合氏は8年間でリーグ優勝4度、07年には53年ぶりの日本一に輝くなど常勝軍団を築き上げた。
だがリーグ連覇を果たした11年オフ、好成績に伴う人件費の高騰や観客動員の減少などを理由に、フロント主導の人選で高木監督が就任。
しかし今季は12年ぶりのBクラスに転落し、初めてCS進出を逃した。
観客動員減にも歯止めがかからず、落合氏復帰の動きが出てきた。

03年オフに落合氏招へいに動いた白井オーナーはこの日、復帰の可能性を問われると
「否定も肯定もしない。しばらくたってから、それが正しいか正しくないかは分かるわけだから」
と話した。
これまで同オーナーは、次期監督像について
「野球を、よく知っとる人物」
と周囲に明かしたこともあった。
落合氏とは9月23日に食事するなど現在も交流は続き
「力を持ってるんだろうなと思う」
と改めて手腕を評価した。

一方、当時落合退任を決めたフロントでは、人気回復の切り札として“ミスタードラゴンズ”立浪氏を立てている。
3月のWBCでは日本代表の打撃コーチを務めた。
西脇編成担当は
「球団としてはこういう考えです、というのはきっちり申し上げる。オーナーにゲタを預けるつもりはない。責任もあるんで」
と、球団としての人事案を強く主張する考え
を示した。

現段階では2人に絞り込まれたが、仮に落合氏が復帰した場合は親会社、地元財界などからの反発も予想される。
今後は落合政権下での立浪氏の入閣などの折衷案に落ち着く可能性もあるが、最終決着まで予断を許さない状況だ。

◆落合 博満(おちあい・ひろみつ)
1953年12月9日、秋田県生まれ。
59歳。
秋田工高から東洋大に進み中退。
東芝府中を経て78年にドラフト3位でロッテ入団。
3度の3冠王に輝いた。
中日、巨人、日本ハムを経て98年限りで引退。
中日監督として4度リーグ制覇。
07年はリーグ2位からCSを勝ち抜き、53年ぶりの日本一に導いた。
11年オフで退任し、同年に野球殿堂入り。

◆立浪 和義(たつなみ・かずよし)
1969年8月19日、大阪・摂津市生まれ。
44歳。
PL学園で87年に主将として甲子園春夏連覇。
同年ドラフト1位で中日に入団。
翌88年に新人王と高卒ルーキー初のゴールデングラブ賞も受賞。
03年に通算2000安打を達成。
08年から打撃コーチ兼任を兼任し、09年に現役引退。
今年3月のWBCでは日本代表の打撃コーチを務めた。



    ↑
白井元帥が落合監督復帰というビッグネームをスポニチとニッカンにリークした事で、ビッグネームに対抗できる立浪和義氏を抱える事に急きょ一本化したようです。

それにしても坂井克彦の子分の西脇は、完全に坂井克彦に言わされているとはいえ、「オーナーにゲタを預けるつもりはない。責任もあるんで」という傲慢な発言をしているのには非常に鼻につくものがあります。

そもそも編成担当という役職は、ドラゴンズ内において、どんな選手をを補強するか、どんな選手をドラフトで取るか、誰と誰をトレードするか、誰をクビにするか、そういったことを調整する部署の役職にすぎません。

つまり、編成担当の西脇というオッサンはどういうオッサンかというと、一言で言ってみれば、

「選手の補強やトレードを担当する課の課長」

に過ぎないのであって、監督を誰にするかという最高人事に対して、まるで球団を代表するかのような人事案を強く主張するなど、おこがましいにも程があるというものです。

そもそも監督人事というのは白井オーナーの専権事項であり、球団社長の坂井克彦や球団代表の井出が口出しするのもおこがましいくらいなのに、何を編成担当の西脇ごとき下っ端が白井オーナーに監督人事の対して口出しをしているのでしょうか?

西脇には、身の程をわきまえてもらいたいものです。

西脇としても、ブランコ放出の大失態や、活躍しなかったバーゲセン獲得失敗の失態、メディカルチェックを怠って麻薬取締法違反のクラークを獲得してしまった重大責任、フィジカルチェックを怠ってヒザボロのルナに4億円払った失態など大きな弱みがたくさんあり、坂井克彦が失脚すれば自分も失脚する事は明らかで、とにかく必死になっているのでしょう。

坂井克彦としては、こういう汚れ仕事はいつもの子分にやらせるのが常なのですが、なぜか今回は佐藤良平や井出峻が坂井克彦の汚れ仕事を引き受けていないところを見ると、クラーク麻薬取締法違反の罪を全てかぶせられた佐藤良平は坂井克彦から離反したのでしょう。

その様子を見た井出峻が、坂井克彦の汚れ仕事を拒否、結局白井オーナーに対しては更に下の役職の西脇に言わせたようです。

または、ジョイナスの大失敗の責任から逃れられず、坂井克彦が球団社長をクビになって子会社への出向は免れないと見た佐藤良平と井出峻が、坂井克彦を見捨てたのかもしれません。

しかしいずれにせよ、中日新聞社の会長でもある白井オーナーに対し、西脇ごときザコが物申すのはやっぱり変です。

異常事態と言えます。


西脇は、自分の一体どこの何を以て、「責任もあるんで。」 などという発言をしたのでしょうか?

「編成課長には監督人事の責任など一切ない、それどころか部外者である」

という事実を、西脇はわきまえる必要があります。


それでも坂井克彦はどうしてもそれを西脇にやらせる必要があった、それは坂井克彦が相当焦っている証拠なのではないかと思います。

しかしこれこそが最も注意しなければならない点でしょう。

窮鼠猫を噛む、坂井克彦がなりふりかまわず何をしでかすかわかりません。

全国のドラゴンズファンの皆さんで、今後坂井克彦が何をしでかすのか、ニヤニヤしながら注意深く見守りましょう。



白井オーナー「否定しない」落合新監督

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131001-1197799.html

中日が来季新監督候補の1人としてリストアップしていることが判明した前監督の落合博満氏(59)について、白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)が9月30日、変わらぬ高い評価を口にした。
名古屋市内で取材に応じ、監督としての落合氏の評価を問われ
「そりゃ力を持ってる人だと思うよ」
と笑みを交えてコメントした。
03年オフに自ら招聘(しょうへい)に動き、8年で4度のリーグ制覇と53年ぶり日本一を導いた名将の退任後も、手腕に心酔していることをうかがわせた。

中日の次期監督に落合氏が浮上していることが報じられたことに、白井オーナーは
「せっかく書いたものをどうだこうだとは言わない。否定も肯定もしない。ちゃんと理由があって書いてるわけだからな。もちろん(他の候補者)全部に可能性がある」
と慎重に言葉を選びつつも、候補に挙がっていることをにおわせた。

一方で、球団フロント陣は一様に言葉を濁した。
坂井球団社長は
「監督問題については私はコメントしません」

と質問を受け付けず。
西脇編成担当は新監督選びについて
「オーナーが一貫して“まだ動くな”と言っている以上何もない。10月5日の最終戦が終わってからではないか」
との見通しだけを語った。
監督選びはオーナーの専権事項でもあり、首脳も総帥の腹の底を測りかねているようでもあった。
今後は複数挙がっている他の候補とともに、絞り込み作業を進めることになる。
候補に浮上した落合氏が復帰し、再び常勝軍復活の道を目指すのか。
新監督決定には、まだ少々時間を要しそうだ。






坂井克彦一派は、落合博満氏というビッグネームに抵抗する事しか考えていないため、とにかく立浪和義氏をかつぎあげようとしているようです。

その一方で、立浪和義氏のヤクザとの黒いつながりや、だらしない私生活については一切見ていません。

立浪和義氏を利用することしか考えていません。
   ↓

立浪和義氏の黒い報道をまとめてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-272.html


それから立浪和義氏の著書を読んでもわかるように、立浪和義氏はあまり頭が良くなく、野球観も浅く、知識も浅いです。

それは落合博満さんの著書と読み比べてみるとそのレベルの差は歴然としています。

立浪和義氏は、まだまだ修行を積んだ方が良いです。

指導者としても、WBCのコーチとして立浪和義氏のあまり良くない評判っぷりが報道されていました。

まずは打撃コーチから始めて、たくさん失敗して反省して、成長して欲しいです。

これ以上ドラゴンズファンがミスタードラゴンズを失うことがあってはなりません。
   ↓

ミスタードラゴンズは二度死ぬ件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-281.html


立浪和義氏の監督へは、コーチ数年、二軍監督数年を経た後の、万全を期した上での監督就任でなければなりません。

阪神の岡田監督がかつてそうだったように、長年コーチや二軍監督を経験した上で、万全の準備を経て監督に就任しなければなりません。

中日新聞社はいままでそうした、“監督候補の帝王学教育” を怠ってきた面が多分にあると思います。

名将落合監督という絶好のお手本が健在なうちに、落合監督から帝王学を学ぶのが最適でしょう。

そもそもプロ野球の監督というのは、年齢が若ければ若いほど適任ではないと思います。

40代くらいでは選手と同じような目線でカッカと怒りだし、不適です。

高木守道みたいな、70歳を過ぎても精神年齢が高校生くらいのコドモ老人もいますが、監督は50代以上じゃないと不適格だと思います。

40代で監督に就任し、中村武を殴りまくった星野仙一や、投手交代を我慢できず吉井投手コーチを追放しチームを低迷させた日ハムの栗山、監督就任当初は選手の悪口を言いまくって浮いていた原辰徳など、そもそも40代は監督に不適格です。

特に立浪和義氏のように性格がそもそも性悪で粗暴であり、テレビカメラの前だけ笑顔を見せる狡猾さとインチキな人間性には、人はついていきません。

立浪和義氏はあと10年はコーチで人の下で苦労し、人間性を磨かないと監督になる適性が生まれてきません。

立浪和義氏は現在、監督としての適性がまったくありません。

立浪和義氏は現在、絶対に良い監督にはなれません。

立浪和義氏は、坂井克彦に利用されて、監督として失敗するようなみっともない事にならないように、おのれを知り、坂井克彦らのそそのかしに乗せられるようなマネをしてはなりません。

結果ドラゴンズが低迷し、ドラゴンズファンから猛烈なヤジを浴びせかけられる立浪和義氏の姿を見たくはありません。

坂井克彦一派がそそのかし、高木守道も高木守道で見事に乗ってしまい、挙句に大失敗した高木守道、ドラゴンズファンから嫌われ、ヤジられる日々・・・
    ↓

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130923-1193893.html

 「高木、早く辞めちまえ!」
バスに乗り込む前、小、中学生と思われる女の子からもヤジが飛んだ。
名古屋のファンに悲劇的終戦を見せてしまうのか。




「守道、辞めろ」ヤジ飛んだ…中日 16年ぶり借金14 

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/15/kiji/K20130815006419440.html

この日も神宮球場の左翼席から「守道、辞めろ」とヤジが飛んだ。




こういう状態になってTV出演依頼がなくなって、名古屋にも住みづらくなったら、立浪和義氏はますますヤクザとの関係を深めて、ますますダークサイドに堕ちていくような感じがします。

立浪和義氏は現在は修業の時期、とくに40歳代は修業の時期であるという事を、肝に銘じて自分に言い聞かせることです。

立浪和義氏は、今は自ら、

「落合監督の下で、コーチとして修業したい。」

と言うべきです。

そうすれば、今はまだドラゴンズファンにばれていない悪いイメージを隠しつつ、好感度を保ったまま野球指導者人生を長く続ける事ができます。

落合監督のもとで修業を積みつつ、私生活もしっかりと節制し、悪い人間関係を一切断ち、そのクリーンな状態のまま10年ほど研鑽をするのが現在立浪和義氏が行わなければならない事です。


坂井克彦は、高木守道をジョイナスに利用し大失敗し、高木守道を使い捨てにし、次は立浪・・というように、どうでもいい悪質な動機で立浪和義氏をそそのかしているだけです。


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そんな高木守道がたどった失敗の道を、立浪和義氏がまた同じ轍を踏む事は絶対にやってはなりません。

立浪和義氏は、自分の長い指導者生命を慎重に考え、今は監督になる事を望んではいけません。


読売としても、ジョイナスの2年間にライバルがいなくなり、楽勝の2年間だったことでしょう。

高木守道がふがいないために、何の苦労をする事も無く軽く2連覇していますから、落合監督の復帰を歓迎しています。
   ↓

巨人は落合監督中日復帰“歓迎”

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/189581/

中日次期監督候補に前監督の落合博満氏(59=評論家)が復帰するとの情報に、巨人が敏感に反応した。
同氏が中日の指揮を執っていた04年からの9年間で4度も優勝をさらわれるなど、散々辛酸をなめさせられた。
球団としてはもちろん、現役時代から何かと因縁のある原辰徳監督にとっても“仇敵”と言っていい。

その落合氏が再び中日の指揮を執るとなれば、脅威以外の何物でもないはずだが…。
実は意外にも、復帰歓迎ムードが流れている。

その理由は2つ。
一つは原監督のモチベーションの維持だ。
落合氏の監督退任後、原監督はチームを2年連続の独走Vに導いた。
昨季は5冠、今季は長嶋終身名誉監督を超える6度目のリーグ優勝を成し遂げ、名実共に名将の地位を手に入れた。

チーム関係者は
「最近の監督を見ていると、指揮官として、ある種の達成感を感じているように見える。今季も日本一になったら“燃え尽き症候群”になっちゃうんじゃないかと心配になるくらい穏やかになって、以前は感じた“毒気”が抜けている」
と話す。

それも、落合氏が復帰すれば変わるはずだという。
「監督にとって落合さんほど意識する相手はいないからね。本当に現場に帰ってくるとなったら、また熱いものが込み上げてくるはず」
(同)
と期待している。

もう一つの理由は、落合氏がベテラン小笠原の悩ましい去就問題を解決してくれるのではないかという願望だ。
長引く不振で今季も二軍暮らしの39歳について、球団関係者は
「さすがに残留は厳しいが、彼は功労者。身を引くなら、それなりの花道を用意しないといけない。でも本人は現役続行を望んでいる。いずれ意思確認をしないといけないが、他球団への道探しも簡単ではないと、上層部は頭を抱えている」
と現状を説明する。

落合氏と小笠原は日本ハム時代から“師弟関係”で結ばれ、昨年のCSで解説を務めた際には
「小笠原を2番で使ったら面白い」
と提言して話題を呼んだ。
そうした経緯から
「落合さんなら『オレが小笠原を再生させる』と言って、引き取ってくれるかも」
と淡い期待を抱いているのだ。

落合氏が現場を離れている2年間に巨人は着実に力を増し、今や中日との差は歴然。
「落合さんが帰ってきたところで負けはしない」
という王者の自信が、まさかの“復帰歓迎ムード”を生んでいるのは間違いない。



    ↑
ドラゴンズは、ここまで読売にナメられているのです。

では、この読売にナメられっぱなしの状況において、立浪監督だったら勝てるのでしょうか?

中日新聞社がよほどのFA補強と、大物メジャーリーガー獲得をすれば話は別ですが、経営の傾いた貧乏会社の中日新聞社が、そんな事をするはずがありません。

それどころか、中日新聞社はドラゴンズから金を巻き上げている始末です。
    ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


そんなところに、ちょうどベテランと若手の端境期にさしかかったドラゴンズの監督を、指導者経験も全く無い、人としての能力も極めて低いスキャンダルまみれの立浪和義氏を監督に据えるなど、許される話ではありません。

“立浪和義氏に監督としての適性があるか否か” という視点を度外視し、とにかくビッグネームの落合博満さんの復帰に抵抗する事だけを目的に、立浪和義氏を祭り上げる坂井克彦・・


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立浪和義氏は、こんな老人の薄汚いたくらみのためだけのために、口車に乗ってはなりません。

坂井克彦という人間のインチキさやいい加減さ、虚偽まみれのジョイナス2年間を見れば、坂井克彦の口車にのったやつは皆不幸になります。

立浪和義氏は、こういう老人の口車に乗ってはいけません。

立浪和義氏を担ぎあげている他の中日新聞社の社員は、本当に立浪ファンだというのなら、立浪和義氏本人のためにも、今は監督をさせるべきではなく、コーチをさせて修行と研鑽を積ませるべきです。


スポニチとニッカンで、いきなり白井元帥サイドからのリークによるスクープによる落合復帰報道がなされ、坂井克彦一派が大いに焦っています。

昨日、東スポ(=中京スポーツ)で以下のような記事があり、
   ↓

落合氏 中日・白井オーナーと会っていた

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/189147/

ochiai2011last2.jpg
中日監督時代は8年間で4度のリーグ優勝を果たした落合氏

中日の後任監督候補に前監督の落合博満氏(59=野球評論家)が急浮上した。
2001年以来12年ぶりにBクラスに転落し、初めてクライマックスシリーズ進出を逃したドラゴンズ。
こうしたチームの危機的状況に8年間で4度のリーグ優勝を果たしたらつ腕に待望論があるのだが…。

まさかの「オレ竜」の再登板はあるのか――。
球団初のリーグ連覇など実績を残しながらも、3億円を超える高年俸とファン無視といわれた秘密主義も相まって11年に事実上の解任となった落合氏。
二度と中日のユニホームを着ることはないと思われた男の名前が、ここにきてクローズアップされている。

その背景には監督人事の決定権を握る白井文吾オーナー(85)の存在がある。
来季への建て直しに向けていち早く新体制を立ち上げたい球団フロントに対し、白井オーナーはストップをかけた。
「名前を挙げるな。持ってくるな」
とシーズン中の監督問題を凍結。
この言動に関係者の間では
「オーナーの頭の中には決まった人物がいるのではないか」
といわれていた。
その意中の人物こそ落合氏の可能性が高い。

というのも、1週間ほど前に白井オーナーが落合氏と名古屋市内で会っていたという情報があるのだ。
単に旧交を温めたとも考えられるが、時期が時期だけに様々な臆測が飛び交っている。
ある関係者は
「こんな時期になぜ落合と会うのか。その理由は一つしかないんじゃないか」
と落合氏の再登板説を唱えた。

11年の落合氏の退団は白井オーナーの本意ではなく、
「球団フロントの強い説得によるもの」
といわれている。
だが結果だけをみれば、失敗だったといえるだろう。
オーナーが強い中日を願い、再び落合氏に託したいと願うのも無理はない。

しかし、落合氏の復帰となれば、当時解任に動いた現フロントの見直しが必要なだけに、すんなり再登板とはいきそうにない。



   ↑
落合監督復帰情報を報じた中京スポーツに坂井克彦が大激怒、なぜ白井オーナー側からみた情報だけを報道するのかといちゃもんをつけ、坂井克彦一派の側からみた情報を報道しないと、ドラゴンズを出入り禁止にするぞと中京スポーツに脅しをかけました。

その結果、報道されたのが以下のような記事です。
    ↓

落合監督復帰報道に中日ピリピリ“勘弁して!”

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/189577/

東スポWeb 10月1日(火)16時11分配信

中日次期監督候補に前監督の落合博満氏(59=評論家)が浮上との仰天情報に、チーム内が揺れている。
そこに歓迎ムードは少ない。
「それだけは勘弁してほしい」「前政権に戻すなんておかしい」…。
予想以上に反対コールが噴出しているのだ。

落合氏の再登板について、白井オーナーは
「せっかく皆さんが、理由があって書いてることですから、否定も肯定もしません。落合氏は候補の一人か? 全員、可能性はあるわけだから皆さん、いろいろ言ってくる。落合氏の手腕? 力を持っている人だと思うよ」
と不敵な笑みを浮かべながら報道陣に対応した。

現段階で周囲の見方は
「あるわけがない!」
との声が圧倒的だが、この世界はいつ、どうなるか分からない。
落合氏は監督在任8年間で球団初の連覇を含む4度のリーグ制覇を成し遂げた辣腕。
チーム内には
「勝つということに選手を意識的に追い込ませるので、また常勝軍団に戻せる」
との期待の声も出ているが、それをはるかに上回るのが落合カムバックへの反対コールだ。

「また選手の故障情報などに、かん口令を敷く体制に戻って、その報道が出たりすると『どこから漏れたんだ!』って疑われたり、嫌な思いをする。落合体制だけはもう勘弁してほしい」
とはチーム関係者。
ある若手選手は
「僕は落合監督の時に一度も一軍へ呼んでもらえなかったし、個人的に微妙」
と言い、ある中堅選手も
「選手起用が平等という見方もあったようだけど、実際は選手によって好き嫌いがかなりあったと思う」
と嫌悪感でいっぱい。
「ベンチでは無表情で何を考えているか分からないから嫌」
との意見もある。

さらに
「最初から高木監督の任期は2年で、次期監督へのつなぎとなっていたのに、落合政権に戻すなら、この2年間は何だったのかという話になる」
と怒りの声が飛び交えば、
「球団が山本昌と来季契約を結んでも、落合監督になったら『俺は、マサは戦力として考えてない』とか言って、来季プロ野球最年長登板記録がかかっているのに、一軍で起用しない可能性もあるのではないか。そうなったら球団にファンから抗議電話がジャンジャンくるよね」
と、今から勝手にマイナス的なことを想像して心配する関係者もいるほどだ。

混迷の中日監督問題と並行して、チーム内は緊迫した空気に包まれている。




   ↑
それでは、この記事の大嘘を一つずつ暴いていきましょう。

まずドラゴンズファンの世論は、圧倒的に落合復帰支持です。
   ↓

OchiaiKainin002.jpg

   ↑
これは2011年9月23日に、名古屋のテレビ局が金山駅前で50人のドラゴンズファンに無作為にインタビューした結果です。

落合監督への支持率は76%です。

あれから2年経って高木守道が醜態をさらし、さらに落合監督への支持率が上がっていますから、現在の落合監督への支持率は80%から90%に上昇しているはずです。

にもかかわらず、

“チーム内が揺れている。そこに歓迎ムードは少ない。「それだけは勘弁してほしい」「前政権に戻すなんておかしい」…。予想以上に反対コールが噴出しているのだ。”

という報道がなされていますが、これはなぜなのでしょうか?

それは現在のドラゴンズには、落合竜時代の8年間に、無能すぎてコーチや裏方に呼んでもらえなかった三流中日OBコーチ&裏方であふれかえっているからです。

落合監督が復活したら、無能中日OBコーチ達は揃ってクビになるため、歓迎ムードがあるはずがありません。

無能中日OBコーチ達は、「それだけは勘弁してほしい」と思うでしょうし、「前政権に戻すなんておかしい」って言うでしょうね、無能だから。

でもそれは圧倒的多数のドラゴンズファンの落合監督復帰を願う世論とはかけ離れた意見であり、予想以上の反対コールでもなんでもなく、たんなる無能中日OBたちの遠吠えにすぎません。


次に、“現段階で周囲の見方は「あるわけがない!」との声が圧倒的” と記述されていますが、それは、

「坂井克彦一派の中においては」

という話です。

非常に限定的な狭い派閥の中においてのみ、“圧倒的な反対意見”と言っているだけの大嘘記事です。

これと同様に、“また常勝軍団に戻せる」との期待の声も出ているが、それをはるかに上回るのが落合カムバックへの反対コールだ。” と書かれているこの記事も同じで大嘘記事です。

「反落合のグループである坂井克彦一派の狭い派閥の中においてのみ、期待の声よりも反対コールの方が多い」

というだけの話で、これも大嘘記事です。


次に、“「また選手の故障情報などに、かん口令を敷く体制に戻って、その報道が出たりすると『どこから漏れたんだ!』って疑われたり、嫌な思いをする。落合体制だけはもう勘弁してほしい」とはチーム関係者。” という記事ですが、この

“チーム関係者”とは、落合竜の情報漏えいの掟を守るのが嫌な奴のことで、

「記者にチーム内の大事な情報をリークする事で、記者から酒をおごってもらったり、金をもらったりするのが大好きなチーム関係者」

という事なので、こういうヤツが苦労しようとどうでもいいです。

情報を漏えいしていなければ疑われる事も無いし、たとえ疑われても自分の身は潔白なのだから、そこまで嫌な思いをする事も無いでしょう。

この“チーム関係者”は、よほど後ろ暗いところがある人物なのでしょう。

それに、かん口令を敷く体制は、ドラゴンズファンにとっては頼もしく、ありがたい制度です。

それは大多数のドラゴンズファンが支持しており、かん口令に反対するドラゴンズファンの姿を一度も見た事がありません。

高木中日の2年間は、「こんな情報が外部に漏れるのかよ。」と頼りなく思っていたので、ドラゴンズファンの大多数が支持しているかん口令の体制を、チーム関係者は忠実に守るべきです。

要するに、

「この“チーム関係者”は、甘えた事を言ってんじゃねえよ。」

というだけの話です。


続きまして、“ある若手選手は「僕は落合監督の時に一度も一軍へ呼んでもらえなかったし、個人的に微妙」”についての記事ですが、これも、

「甘えた事を言ってんじゃねえよ。」

という一言で一刀両断されて終わりです。

守備が一流で、ファームで3割10本塁打と活躍していれば、その選手は間違いなく1軍に呼ばれるはずです。

そもそも落合竜時代の8年間において、ファームで成績が良かった選手が1軍に1度も呼ばれなかった事はただの1度もありません。

だいたい、そんな若手選手は本当に実在するのでしょうか?

坂井克彦が中京スポーツの記者に書かせたデタラメの大嘘記事なのではないでしょうか?


さらに、”ある中堅選手も「選手起用が平等という見方もあったようだけど、実際は選手によって好き嫌いがかなりあったと思う」と嫌悪感でいっぱい。” という記事についてですが、これは藤井ですかね?

落合竜8年間で、不当に干されていた選手は一人もいませんでした。

レギュラーになれない選手には、レギュラーになれない理由が必ずありました。

落合監督の“采配”にも、自分がレギュラーになれない理由を人のせいにすることの愚かしさについて論理的な説明がなされていましたが、まさにその典型例です。

2流の守備技術、2流の打撃技術しか持っていないのに、「自分は干されている」などと思うのは単なる思いあがりで、

「甘えてるんじゃねえよ。」

の一言で一刀両断して終わりです。

誰にも文句を言わせない一流の守備力、一流の打撃技術と一流の打率を残せばいいだけの話です。

それだけの打率と守備率の数字を出せば、誰にも文句をいわせない押しも押されもしないレギュラーになれるのですから。


さらに、“「ベンチでは無表情で何を考えているか分からないから嫌」との意見もある。” についてですが、二宮清純さんの記事にもあったように、無表情の落合監督の存在が相手チームに威圧感を与えていたのは間違いなく、これを好き嫌いで論じるのは、極めて野球脳レベルが低いとしか言いようがありません。

落合監督の無表情がドラゴンズというチームに勝利を呼び込んでいたのです。

プロ野球というものはそもそも勝利を追及することで成立しているスポーツ興業なので、勝利を追い求めなくなったらプロ野球は終わりです。

ドラゴンズに勝利を呼び込む落合監督の無表情を、“好き嫌い”で論じる意見をいちいち記事にさせる坂井克彦のレベルの低さを改めて思い知るような、どうでもいい記事です・・・というか、坂井克彦が書かせている記事なので本当の話かどうかわかりませんが。


さらに、“「最初から高木監督の任期は2年で、次期監督へのつなぎとなっていたのに、落合政権に戻すなら、この2年間は何だったのかという話になる」と怒りの声が飛び交えば” の記事についてですが、一体だれが怒っているんですかね???(笑)

「坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日の2年間とは、一体何だったのか?」

というのは、ほとんどすべての大多数のまともなドラゴンズファンが感じている、むしろドラゴンズファンにおいては普遍的な意見なんですが(笑)

この、“怒りの声”といのは明らかに坂井克彦本人の事だと思いますが、ほとんどすべてのドラゴンズファンであるまともなドラゴンズファンから言わせれば、

「坂井克彦、お前は今さら何をいっているんだ? それよりもこのジョイナス2年間は何だったんだ? 説明して謝罪しろ!」

っていうのが、ドラゴンズファンの普遍的な意見なんで、まずは

「坂井克彦、空気を読め!!」

と言いたいですね。

いずれにせよ、記事にするような内容ではないし、これが普通だというのなら単なる大嘘記事です。


そして最後のメガトン級の大嘘証言ですが、

“「球団が山本昌と来季契約を結んでも、落合監督になったら『俺は、マサは戦力として考えてない』とか言って、来季プロ野球最年長登板記録がかかっているのに、一軍で起用しない可能性もあるのではないか。そうなったら球団にファンから抗議電話がジャンジャンくるよね」と、今から勝手にマイナス的なことを想像して心配する関係者もいるほどだ。”

という、本当にどうしようもないメガトン級の大嘘記事についてです。

まず、落合監督になったら昌さんが干されるなんて、一体どこ情報なんでしょうか?

落合竜の8年間において、昌さんの起用方法はむしろ、200勝を達成させるために無理して登板させていた様子がよくわかる起用法でした。

昌さんが200勝を達成できたのは、どうみても落合監督のおかげとしか言いようがありません。

すこしでも疲労の色が見えればファームで休ませ、元気を取り戻したところで1軍で投げさせ、延命して延命して昌さんの記録をここまで伸ばしてきたのが落合竜でした。

だからこの証言は大嘘で、真逆の虚言を正々堂々と言っています。

こういう根も葉もない大嘘証言をするのは、西脇ではないでしょうか。

まずありえない大嘘をつき、それをあたかも本当の事かのように語り、そうなったら抗議電話がジャンジャン来るから今からマイナス的な事を想像して心配だ、、という嘘に嘘を上塗りする小細工をみせ、最初の嘘をあたかも本当の話かのように見せかける工作までしています。

まさになりふり構わぬ根拠ゼロの大嘘で、とにかく反撃材料がないからインチキも辞さず、という坂井克彦一派の焦りすら感じさせるメガトン級の大嘘証言です。



以上のように、白井元帥の落合監督復帰情報リークで日本中を席巻した事に大いに焦っている坂井克彦が、なりふり構わぬ反撃を仕掛けてきています。

落合監督復帰情報は中日新聞と中日スポーツには完全にシャットアウトされ、隠ぺい工作が今も続いています。

中日新聞社以外のマスコミ各社で落合監督復帰情報が報じられている中、名古屋の地元ローカル紙だけがその情報を完全に隠匿、隠蔽しているという、非常に恥ずかしい状態が続いています。

現在は白井元帥軍と、坂井克彦らの賊軍による、情報戦争が始まった段階のようです。

坂井克彦からすると、落合監督が復帰すれば自分のクビは必定であるため、ドラゴンズが強くなる事よりも優先して、自分の保身のために恥も外聞も捨ててただひたすらに反撃をしかけてきています。

全国のまともなドラゴンズファンの皆さまにお願いです。

白井元帥軍への援護射撃メールを、中日新聞社に送信していただけないでしょうか?

落合監督監督復帰大歓迎についてのメールを大量に中日新聞社に送信しましょう。

坂井克彦は、例の連中を使って、中日新聞社に落合監督復帰反対のメールを大量に送りつけている虚偽工作を行っている真っ最中のはずです。

全国の圧倒的な多数派であるまともなドラゴンズファンの皆さんの力が必要です。

中日新聞社は空気の読めないバカなので、「サイレントマジョリティの圧力」を感じる事ができません。

沈黙した多数派では、中日新聞社を動かす事ができません。

中日新聞社へのメールの送信をお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html



まだ、伝説の続きを見たいので

名将 落合博満
2004年 1位優勝
2005年 2位
2006年 1位優勝
2007年 2位日本一
2008年 3位
2009年 2位
2010年 1位優勝
2011年 1位優勝
2014年 1位優勝予定
2015年 1位優勝予定
2016年 1位優勝予定



安穏として落合新監督の就任会見を心待ちにして日々を過ごしていればいいのかと思いましたが、坂井克彦の思わぬ恥も外聞もすてた反撃に対処しなければなりません。

落合流復活が楽しみですが、みんなこんなに大好きだったんだから、この2年間の鬱憤を晴らすべく、我々まともなドラゴンズファンも動きましょう。


①落合が再任なんてあるわけないだろ
  ↓
②でも複数紙で出たからただの飛ばし記事じゃないかも
  ↓
③再任なら嬉しい
  ↓
④期待して違う監督ならショックだな
  ↓
⑤でも再任なら嬉しいな (①に戻る)


こういう葛藤を続けていてもしょうがない・・・メールの送信をお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html




それにしても心配なのは、食いつぶされる立浪氏の行方です。

立浪和義氏は自らコーチ修業を申し出るべきです。

今なら間に合います。


それから、スズキ自動車をはじめとするタニマチはいい加減にするべきです。

中日新聞社も、高木守道にしたらシーズンシートの売上が激減した以上、タニマチを重視する路線はやめるべきです。


ジョイナス方式で腐ったタニマチを重視した結果、ナゴヤドームでは一般席がガラガラになって、より一層ダメージが深くなったのに、坂井克彦一派はまだ何も学習していないのでしょうか。

しかもジョイナス路線でタニマチを重要視したのに、シーズンシートの売上が減少するなんて、最低でしょうに。



ドラゴンズファンの支持率0.01%の坂井克彦率いるゴミフロントが、まだ何やら抵抗している状況はみっともないの一語に尽きます。

彼らの横暴を許してはなりません。

全国のまともなドラゴンズファンの皆様、今こそ世論の力を見せつける時です。

ペンは剣よりも強し・・・メールの送信をお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html


















さて、(今日も消化)試合ですが、


阪神 連敗ストップ!5年ぶり中日戦に勝ち越し勝率5割以上決めた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131001-00000115-spnannex-base

◇セ・リーグ 阪神8―4中日(2013年10月1日 甲子園)

阪神が連敗を4で止め、3年ぶりの70勝と勝率5割以上を確定させた。

2点を追う3回、鳥谷が右翼ポール際へ9号同点2ラン。
4回に代打・今成の右犠飛と西岡の適時打で勝ち越した。

先発の能見は、3回3失点と不調だったが、継投陣が踏ん張った。

中日は、平田が2安打2打点の活躍を見せたが粘れず。
5年ぶりに阪神戦負け越しとなった。




これで高木守道率いる2013高木中日はセ・リーグ全球団に対し勝ち越しゼロが決定しました。

いかにも坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日らしい結末といえます。

消化試合なのになぜか山崎を試合に出したり、和田さんを2番にして1打席でひっこめたり、西川投手をを100球投げさせずに降板させたり、代わりに登板させた武藤投手をイニングまたぎ酷使したり、何がしたいのでしょうか?

今日の試合は、西川投手と川崎投手と谷地投手の3人にプレゼントするつもりで良かったのです。

打順もへんだから、11安打も打っているのに、9安打の阪神に4-8の4点差で負けるという変な試合でした。

最後の最後まで、高木守道の変な采配が残る、後味の悪い試合でした。










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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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66倍返し

今夜も痛快記事をありがとうございました!
坂井の逆襲が始まりましたね。

白井オーナーには本当に頑張ってほしいです。
落合監督、絶対にドラゴンズに戻ってきてほしい。

2020年の東京オリンピックの時も監督を続けてほしい。
世界が「ミスター三冠・落合博満」に驚愕する事でしょう。

と・・・妄想してしまいますが、まずは坂井との戦いにまともなドラゴンズファンが勝たなくてはいけません。

66倍返しは始まったばかりです(^o^)丿

ガッツポ坂井の性格悪すぎだろ

ガッツポ「ブランコ活躍しとるけどルナもええで~長期契約するやで~」

ガッツポ「ルナとかいう糞外人のせいで負けた。契約破棄も辞さない。おい、シュガー、お前のせいだわボケ」

ガッツポ「守道さんに続投してもらうやで~Aクラスなら大丈夫やろ」

ガッツポ「アカン。監督交代せな。でも落合は嫌や。山崎一択やな」

ガッツポ「アカン。監督落合になってまう。しゃーない、人気あるし立浪を盾にするしかないな。あと2~3年繋ぎの時期やったんやがな。おい西脇、全部おめーのせいだイチローでも獲ってこいやアホ」

って感じですな。ガッツポの誰かを盾にして自己保身に努めるところ、ナベツネや加藤良三そっくりで気持ち悪いですわ。

No title

メールを送ってやろうかと思ったら、「規定のメールクライアントが正しくインストールされていないため、この操作を実行出来ませんでした」と出てコメント出来なかった。
自分が悪いみたいになるけど実は奴らの仕業か?
ファンからのメールを阻止しているのではないのか?
クライアントのインストール方法を教えてください。

ガッツポ坂井性格悪過ぎだろ、のコメントにワロタ

ガッツポ坂井の言うそうな感じでワロタw

ガッツポ坂井 「ジョイナスで観客動員数アップやでー」
   ↓
ガッツポ坂井 「アカン。シーズンシートも観客もめっちゃ減ってるがな。ヨッシャ水増しや。おい佐藤、お前のせいじゃボケ。」
   ↓
ガッツポ坂井 「アカン、水増しし過ぎて経理上の数字が合わんやでー。おい高木守道お前のせいじゃボケ。」

白井オーナー 「おい坂井ええ加減にさらせ!」

っていう感じで今、中日新聞社社内で白井オーナーとガッツポ坂井が戦争しとるんやろなー。

Re: No title

> メールを送ってやろうかと思ったら、「規定のメールクライアントが正しくインストールされていないため、この操作を実行出来ませんでした」と出てコメント出来なかった。
> 自分が悪いみたいになるけど実は奴らの仕業か?
> ファンからのメールを阻止しているのではないのか?
> クライアントのインストール方法を教えてください。


メールソフトを普段インターネットエクスプローラの付属のメールソフトを使っている時、ブラウザのメールアドレスをクリックしたときに、Microsoftのオフィスソフトのメールソフトのoutlookの設定がなされている場合に起きる現象です。

普段お使いのメールソフトに、中日新聞社のメールアドレスをコピペするだけでメールを送信する事ができます。

でもプライベートアドレスを使わなくても、Yahooメールとか、GoogleのGMailとかでメールアドレスを取得し、そこから送信することをお勧めします。

>球団が山本昌と来季契約を結んでも、落合監督になったら『俺は、マサは戦力として考えてない』とか言って、来季プロ野球最年長登板記録がかかっているのに、一軍で起用しない可能性もあるのではないか。そうなったら球団にファンから抗議電話がジャンジャンくるよね

他の文は鼻で笑えても、この記事だけは絶対許さない。落合さんはすごく記録を大事にする人だし、だいたい山本さんが落合さんのもとへいき「現役続けさせてください」「お前の引退はお前が決めろ」という話は有名。落合さんのおかげで昌さんが現役続けてると言っても過言ではない。引退させてやる面談をするゴミクズ共にはわからんのかね。

ちなみに僕はもうメール送りました。ただあいつら、それでのこのこ引き下がるほど有能じゃないですよね。勝利を目指したいファンとクソみたいな理由で反論するやつら。差は歴然なのにね。別に井上監督がみたいとか牛島さんがいいといった意見もいいですよ。ただあいつらの考え方はトンチンカンでしょ?立浪さんをあいつらのもとでやらせるわけにはいかない。ま、いざ蓋を開けたら全然違う人というのもあるにはあるんでしょうけど。

そういえば日刊スポーツは今も昔も落合さんが文章載せてるとこで監督就任のさいには白井さんか当時の球団社長が挨拶に行ったんでしたっけ。それで退任後はまた日刊に返すと。そんな新聞に大きく記事が載ったというのは実現するにしろしないにしろ面白いですね。だって落合さんと直接連絡とれば何らかの情報は得られてもおかしくないですから。

坂井克彦率いる反落合派の無能フロントは落合さんが帰って来たら自分たちの居場所がなくなるのは確実です!焦ってるように見えます!白井オーナーさんもう一度落合政権で最強俺流落合が見たいです!ナゴヤドームの満員のファンで見せろ落合日本一てのも聴かせて下さい!この記事を見たら管理人様の書いてるのはおっしゃる通りです

短文で言わせて貰う。

坂井克彦ら糞フロント共よ、そこまでして中日ドラゴンズを潰したいか?二軍で燻っていてかつ落合名監督の事を非難する選手達よ、自分と言う選手がどういう選手でどこを伸ばすべきかを考えた事はあるか?そして全ての中日ファンの皆様に問いたい。今の惨状をどう感じてますか?

以上。

勝負あり

フロントの慌てっぷりは、10/1付の中日スポーツの一面が、本当に読者にとっては全くどうでもいい「谷繁クラウン賞を受賞!」だったという点に結実してます。新聞の一面を見てずっこけたのは久々ですw

それにしても、「落合前監督も候補の一人」の情報が、燎原に火を放つが如くリークされ、白井オーナーを取り囲んでいた球団フロントの実態を外側から見事にあぶり出しました。

世間としては緊張感の欠片もない巨人独走がやはりクソつまらなかったのでしょう、あたかも落合監督の再任が確定事項のような認識になり、今はあんな追い出し方をしたフロントはどうやって詫びをいれるのかに注目しています。

フロントはいろいろな候補を上げつつも、立浪が勝ちそうな人ばかりをリストアップしていましたが、落合さん(+森ヘッド)の名前が上がった時点で、もう勝負有りな気がします。あと対抗できるのは、もうシチュエーション的にあり得ませんが、楽天の星野監督を候補としてぶち当てる位でしょうw

フロントはもう、立浪のコーチ登用を条件に落合監督再任を認める以外に彼らも生き残る道がないように思えます。10/5全日程が終了してから監督人事案を持って来い、と白井オーナーから言われて、その時点では既に惨憺たる結果が確定している状態で、フロントはどのツラ下げて自分たちの「責任」の元、フロント主導の監督を推するのでしょうか楽しみです。

坂井の土下座

落合就任と同時に、坂井は過去の非礼を土下座して詫びて、出向にでもなればいい。

立浪は二軍監督から。
秋山のようにじっくり力を蓄えてから監督になるべきです。

山崎は落合にせよ立浪にせよ入閣すらできないでしょう。楽天の星野に泣きついてデーブ大久保に怒鳴られながら二軍コーチになればいい、まあ、衝突してクビになりそうでしょうけど。

落合復帰したら、ユニフォームも元に戻してほしいし、キャンプも六勤一休にしてほしい。

坂井一派解任だぁ!!

いつも拝見させていただいています。
落合監督復帰してほしいです。

先ほどメールを送信ました。
二年間坂井のせいで口惜しいシーズンを送り球場にも
行かなくなってしまいました。読売の優勝が口惜しいです。
やっぱり強い中日ドラゴンズ、落合竜がみたいです。
坂井によって解任されたのです。今度は落合監督に
復帰していただいて坂井一派を解任してやりましょう。
私の出来る事として送信したメールが少しでもその役に立てば幸いです。

高木、坂井は二度と表舞台に出てきて欲しくないです。

白井元帥頑張れ!!!!!!坂井に負けるな!


もう決まりでしょう!

10月5日まで次期監督の進展が凍結と、今日のスポーツ報知に森さんが「落合さんは次期監督を受諾すると思います」とコメントしてますので、もう決まりでしょう。
普通なら、秋季キャンプ、ドラフトの方針を早く決定する必要があるため、10月5日まで凍結なんてあり得ない。

こんなワクワク感は久々!
落合さんに望むこと
名将野村監督のようにギャグでボヤいてほしいです。

始めての感想

始めてこのブログみましたが、(過去の記事すべて)
どんだけ腐ってるんだ新聞社とフロント!
っと、声だしました。
自分はヤクルトファンですが、落合さんの復帰は、うれしい
どすし、巨人独走はあきあきしてました。
それとメール援護しました。
はたして今月5日、どうなるのか?
南海ホークスと同じ破滅の道をいくか、90年代のヤクルトスワローズのように栄光の道をいくか?

千葉に在住してるため、名古屋の情報が少ないから
管理人さん、どんどん情報提供お願いします(゚゚)(。。)ペコッ
あと、坂井は今すぐ辞めて二度と野球に手を出すなと
本人の耳にあてて、スピーカーで叫びたいです
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