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落合監督がドラゴンズに帰ってきそうな件


























日本全国のまともなドラゴンズファンの皆さん! 朗報です!!

来期、ドラゴンズの監督に、落合監督が帰ってくる可能性が非常に高いと思われる報道がなされています。

オレ達のドラゴンズが戻ってきそうな雰囲気です。

中日スポーツよりも1億倍信頼できる安心のスポーツ新聞、ニッカンスポーツとスポニチの2紙において、トップの1面で落合監督復帰の可能性が高い事が報じられています。
   ↓

中日新監督候補に落合博満氏が浮上

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130930-1197344.html

中日の新監督候補に浮上した落合前監督 中日が来季新監督候補の1人として前監督の落合博満氏(59=日刊スポーツ評論家)をリストアップしていることが29日、分かった。

3年契約が切れた11年限りで退任したが、白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)が手腕をあらためて評価。
在任8年で4度のリーグ制覇と53年ぶり日本一を導いた名将を候補に入れた。
複数挙がっている他の新監督候補とともに、今後絞り込み作業を加速させる。

他の候補には、牛島和彦氏(52=元横浜監督)やケン・モッカ氏(62=元ブルワーズ監督)、立浪和義氏(44=野球評論家)、井上一樹1軍打撃コーチ(42)らの名前が挙がっている。


落合前監督が中日新監督に浮上

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130930-1197293.html

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11年11月、スタンドのファンに手を振る中日落合監督。再び監督候補に浮上した

中日が来季新監督候補の1人として前監督の落合博満氏(59=日刊スポーツ評論家)をリストアップしていることが29日、分かった。
3年契約が切れた11年限りで退任したが、白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)が手腕をあらためて評価。

在任8年で4度のリーグ制覇と53年ぶり日本一を導いた名将を候補に入れた。
複数挙がっている他の新監督候補とともに、今後絞り込み作業を加速させる。

中日の新監督候補に、落合前監督が浮上した。
3年契約が切れた11年限りで退任し、高木監督にバトンを譲った。
だがここへきて、白井オーナーらが、4度のリーグ制覇と53年ぶり日本一を導いた手腕をあらためて評価。
球団が1度は手放した名将を、異例の出戻りという形で、有力候補の1人にリストアップした。

落合氏は04年の監督就任後、広いナゴヤドームで勝つための守りの野球を徹底。
森繁和ヘッドコーチ(58=野球評論家)とのタッグで、8年間すべてAクラスの常勝軍団をつくり上げた。
キャンプの猛練習はもちろんのこと、年齢や実績を問わない競争主義、プロ意識をたたき込み、選手個々に応じた親身な指導を信念として妥協なきスタイルでチームを大改革した。
そして岩瀬、浅尾、吉見らの強固な投手王国をつくるとともに、当時若手だった荒木、井端のアライバコンビや森野をレベルアップさせ、進化途中だった谷繁や和田を名選手に育て上げた。
さらに、選手をひきつける求心力も抜群だった。

落合監督の退任後、12年から高木監督が2年間指揮を執ったが、成績は急降下。
特に今季は2ケタ借金で12年ぶりのBクラスが確定し、6年連続出場してきたCSも初めて逃した。
主力の高齢化に伴う世代交代もうまく進まず、選手と首脳陣が意思疎通を欠いたチームは崩壊状態。
そこで球団は、数々の難題を解決し、なおかつ常勝軍団を復活できる人物を新監督選びの絶対条件としている。
浮かび上がってきた名前が、03年オフに白井オーナー自ら招聘(しょうへい)に動き、今なお野球観に心酔する落合氏だった。

他の候補には、牛島和彦氏(52=元横浜監督)やケン・モッカ氏(62=元ブルワーズ監督)、立浪和義氏(44=野球評論家)、井上一樹1軍打撃コーチ(42)らの名前が挙がっている。
新監督決定について、白井オーナーは
「シーズンが終わってから」
と10月決着のスタンスを明言しており、今後は落合氏も含めた絞り込み作業が本格化する。
強竜復活へ、果たして落合監督復帰はあるのか。
球団の最終決定が待たれる。

◆落合博満(おちあい・ひろみつ)
1953年(昭28)12月9日、秋田県生まれ。
秋田工-東洋大(中退)-東芝府中を経て78年ドラフト3位でロッテ入団。
82、85、86年に3冠王。
首位打者、本塁打王、打点王を各5度。
最高出塁率7度。
82、85年MVP。
86年オフにトレードで中日へ移籍。
93年オフにFAで巨人入り。
96年オフには自由契約で日本ハム移籍。
98年引退。
通算2236試合、2371安打、打率3割1分1厘、510本塁打、1564打点。
04~11年に中日監督を務め、リーグ優勝4度、07年日本一。
監督通算629勝491敗30分け。
現役時代は内野手。
178センチ、78キロ。
右投げ右打ち。



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落合氏 中日次期監督候補に急浮上 地元名古屋で待望論

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/30/kiji/K20130930006716810.html

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中日次期監督候補に急浮上した落合氏

中日の次期監督候補に前監督の落合博満氏(59=野球解説者)が急浮上したことが29日、分かった。
今季はここまで4位に低迷し、6年間続いていたクライマックスシリーズ(CS)進出も逃した。
高木守道監督(72)の今季限りでの退任もすでに決定しており、急ピッチで後任の選定作業を急いでいた。
監督在任8年間で球団初の連覇を含むリーグ優勝4回、日本一1回の手腕に、再建が託される可能性が出てきた。

球界の常識を覆す「オレ流野球」で在任8年間で5度も日本シリーズ進出を果たした落合氏が、再び中日の監督としてユニホームを着る可能性が出てきた。
2年契約が切れる高木監督の退任は既定路線で、球団側は水面下で新監督探しに着手。
立浪和義氏(44)らOBを中心に人選を進めてきたが、ある球団関係者は
「今、このチームを立て直せるのは落合さんしかいない」
と断言した。

今季はエース吉見らケガ人が続出し、ここまで63勝75敗3分けで、12年ぶりのBクラスとなる4位に低迷。
主力の高齢化が進み、11年の落合監督退任後は若手も伸び悩んでいる。
高木政権ではファンサービスを前面に押し出しながら観客動員の面でも減少に歯止めが利かず、この日本拠地最終戦を終え、95年以来の200万人に届かなかった。
そんな中、地元・名古屋では落合氏の再登板を望む声が高まっていた。

現役時代に3度の3冠王を獲得した落合氏は就任1年目の04年に
「補強はしない。現有戦力で10%の底上げをすれば必ず優勝できる」
と宣言し、チームをリーグ優勝に導いた。
07年にはリーグ2位からCSを勝ち上がり、日本シリーズでは53年ぶりの日本一を達成。
10、11年の球団初の連覇を含むリーグ優勝4度と、チームに革命を起こし、常勝軍団に育て上げた。

ベンチでは感情を表に出さない采配で、相手ベンチを威圧。
選手の負傷箇所や、批判を口外しない「秘密野球」を徹底するなど、チームの弱点を一切表に出さずに選手たちを守った。
圧倒的な練習量と、徹底した選手の管理で根本から鍛え直す手法は、チーム再建に最適の人材ともいえる。
監督人事の最終決定権を持つ白井文吾オーナーとの信頼関係も厚い。
現在は野球評論家として活躍しながら各地で精力的に講演を行い、毎回満員になるほどの人気を誇る。

現在の球団フロントは11年に落合監督を退任させた経緯があり、再要請するには球団内での調整が不可欠。
もし就任となれば、コーチ陣も当時のメンバーの多くを招集する可能性が高く、退任の要因となった人件費の高騰にどう対処するかなどの問題はあるが、再建を託すには「オレ流指揮官」しかいない。
第2次落合政権の誕生が現実味を帯びてきた。

▽11年の落合監督退任
9月22日、球団定例取締役会の緊急議題として「1軍監督交代」が満場一致で承認。
白井オーナーからの通告に落合監督は
「はい。分かりました」
と即答した。
同日
「新しい風を入れたい」
(佐藤良平球団代表)
との理由で、高木氏の次期監督就任が発表された。
当時2位だったチームはその後、首位ヤクルトを逆転して2年連続のリーグV。
CSも制したが、日本シリーズはソフトバンクに3勝4敗で敗退した。
10月22日に行われた退任会見では、今後について
「今はゆっくり眠りたい」
としながらも、将来の監督復帰については
「縁があれば、やります」
と意欲をにじませていた。

◆落合 博満(おちあい・ひろみつ)
1953年(昭28)12月9日、秋田県生まれの59歳。
秋田工から東洋大入学も中退。
東芝府中を経て78年ドラフト3位でロッテ入団。
87年に中日に移籍して、日本人初の1億円プレーヤーに。
FAで94年に巨人、97年に日本ハムと渡り歩き、98年現役引退。
82、85、86年と3度の3冠王を含む、首位打者、本塁打王、打点王をそれぞれ5度獲得。
04年に中日監督に就任し、8年間で4度のリーグ制覇を果たした。
07年は日本シリーズ優勝。
11年に野球殿堂入りした。



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これらの記事の内容の信ぴょう性が高いと思われるのは、全国的な日本を代表するスポーツ紙2誌から同時にトップ記事として報道がでたという点で、何らかの確証のあるネタを掴んでいると思われる点です。

これは白井オーナー側の内部リークがなければここまでの大々的な報道なないでしょう。

1紙にリークでは信用されないと考え、2紙にリークしたのがいかにも本気っぽいです。

前球団社長の大島さんあたりが動いたのか?

坂井克彦のクビも確定しそうです。



さらに、これらの記事の中に、

「白井オーナーが再評価」

と明記して書かれているという点も信ぴょう性が高いです。

白井オーナーが再評価、ということは、白井総帥が落合監督を今現在高く評価しているという事です。

つまり白井総帥がいかに本気で落合監督復帰に本腰を入れているか、という事を表しています。

白井オーナーが再評価しているというこの情報、一体どこから漏れたのでしょうか?

もちろん、白井総帥側からに決まっています。


自社の調整が終わっていない段階で中スポに報道させるわけにもいかず、中日新聞社と提携している神戸新聞社のデイリーにリークすることもできず、かといってライバルの読売に大スクープを教えるのも嫌だから、スポニチとニッカンにリークし、中日新聞社にまず一太刀あびせた、という感じです。


東スポ(=中京スポーツ)では、名古屋市内で白井総帥と落合監督が極秘に面会していたと報じられています。
    ↓

落合氏 中日・白井オーナーと会っていた

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/189147/

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中日監督時代は8年間で4度のリーグ優勝を果たした落合氏

中日の後任監督候補に前監督の落合博満氏(59=野球評論家)が急浮上した。
2001年以来12年ぶりにBクラスに転落し、初めてクライマックスシリーズ進出を逃したドラゴンズ。
こうしたチームの危機的状況に8年間で4度のリーグ優勝を果たしたらつ腕に待望論があるのだが…。

まさかの「オレ竜」の再登板はあるのか――。
球団初のリーグ連覇など実績を残しながらも、3億円を超える高年俸とファン無視といわれた秘密主義も相まって11年に事実上の解任となった落合氏。
二度と中日のユニホームを着ることはないと思われた男の名前が、ここにきてクローズアップされている。

その背景には監督人事の決定権を握る白井文吾オーナー(85)の存在がある。
来季への建て直しに向けていち早く新体制を立ち上げたい球団フロントに対し、白井オーナーはストップをかけた。
「名前を挙げるな。持ってくるな」
とシーズン中の監督問題を凍結。
この言動に関係者の間では
「オーナーの頭の中には決まった人物がいるのではないか」
といわれていた。
その意中の人物こそ落合氏の可能性が高い。

というのも、1週間ほど前に白井オーナーが落合氏と名古屋市内で会っていたという情報があるのだ。
単に旧交を温めたとも考えられるが、時期が時期だけに様々な臆測が飛び交っている。
ある関係者は
「こんな時期になぜ落合と会うのか。その理由は一つしかないんじゃないか」
と落合氏の再登板説を唱えた。

11年の落合氏の退団は白井オーナーの本意ではなく、
「球団フロントの強い説得によるもの」
といわれている。
だが結果だけをみれば、失敗だったといえるだろう。
オーナーが強い中日を願い、再び落合氏に託したいと願うのも無理はない。

しかし、落合氏の復帰となれば、当時解任に動いた現フロントの見直しが必要なだけに、すんなり再登板とはいきそうにない。




9月中は、来期のドラゴンズの監督の人選の一切の凍結を厳命していたという白井総帥、
   ↓

中日・白井オーナー 監督人事「動いてない。9月中はやらない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130927-00000080-spnannex-base

9月27日

中日の白井オーナーが来季の監督人事について名古屋市内の中日新聞本社で取材に応じ
「動いてない。考えはない。9月中はやらない」
と繰り返した。

25日の広島戦(ナゴヤドーム)で敗れ、CS進出が消滅。
高木監督も退任の意思を表明しているが
「まだシーズンが終わっていない。早く決めなくちゃならんことは間違いないが」
と話した。




中日次期監督「外国人にやってほしい」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/188607/

9月29日

今季限りで退任する高木守道監督(72)の後任人事が注目される中日だが、現状は全く進んでいない。
というのも
「(白井文吾)オーナーから動くな、と言われている。名前も持ってくるなと言われている。だから今はこちらも動きようがないんだよ。オーナーは名前が勝手に出て独り歩きすることが嫌なのだと思う。だから(幹部同士での)話し合いも名前が漏れる可能性があるからできない」
(フロント幹部)
言わば白井オーナーのゴーサイン待ちのこう着状態といったところだ。

そんな中、コーチ陣から新監督は
「外国人にやってほしい」
との声が出ている。
その理由はレギュラー陣が高齢化しているチーム事情にある。
42歳の谷繁を筆頭に和田(41歳)、井端(38歳)、荒木(36歳)、森野(35歳)と他球団に比べて極端に年齢層が高い。
高木監督にはそうしたレギュラー陣の新陳代謝も期待されたが結局は後半戦に2年目の高橋周を起用した程度で若返りはできなかった。

「結局はしがらみ。いろいろと知っているがゆえになかなか思い切ったことができなかったんだよ」
とあるコーチはいう。
地元の支援者や人間関係。
ベテランの衰えを感じながらも、“中日ファミリー”に身を置いていることで厳しい断行ができなかったというわけだ。

しかし、外国人監督となれば別。
「何のしがらみもない。感情に流されることもない。純粋に力だけを見て判断してくる」
(同コーチ)
もはや中日の若返りは待ったなし。
このままではジリ貧なのは目に見えている。
チームの将来のためにもドライな改革ができる外国人監督が必要というわけだが、果たして白井オーナーの判断は…。



   ↑
そんな9月中の監督候補凍結を厳命していた白井元帥が、9月30日に自らのリーク情報と見られる「落合監督復帰情報」「白井オーナーは落合監督をあらためて再評価」という情報をニッカンとスポニチに、しかも9月30日の1面トップ記事に載せるというのが、いかにも白井元帥の本気度が伝わってきます。


以下の記事にも見られるようにドラゴンズの監督人事は、読売球団と同様の監督の人事権システムで、オーナーが強大な権力を握っています。
   ↓

中日次期監督は落合か?与田か?立浪か?

http://thepage.jp/detail/20130930-00000003-wordleafs

中日の次期監督問題に関しての情報が錯綜している。
スポーツ新聞紙上で出た名前を整理すると、中日のOBからは、ミスタードラゴンズこと立浪和義氏、横浜監督経験のある牛島和彦氏、楽天初代監督の田尾安志氏、メジャーのアスレチック監督として地区優勝するなどしたケン・モッカの4人。
内部昇格として、井上一樹打撃コーチ、そして今季限りで引退する山崎武司に、谷繁元信のプレーイングマネジャー説という荒唐無稽な名前までスポーツ新聞には出た。
そういう情報の錯綜は、まだ次期監督が、最終決定に至っていないという中日球団の苦しい事情を表している。

監督決定は巨人に似ている

中日の場合、監督決定までのシステムが巨人に非常に似ている。
いわゆる次期監督案はフロントが作るが、最終決定するのは、中日グループのトップ、白井文吾オーナーなのだ。
フロントが根回しをしても、渡邉恒雄オーナーの鶴の一言でひっくり返ってしまうような巨人のような古い組織で、フロントが、よほど水も漏れぬ理論武装をして次期監督を推薦しない限り「ノー」の一言で差し戻しとなる。

人気、野球理論では立浪氏か

監督としては、まだ未知数だが、その野球理論、代打として生きた晩年の人間的成長、カリスマ性、そして中日生え抜きのスター選手ゆえの人気度を考えるとベストな人選は立浪だろう。
だが、この立浪案についてオーナーが難色を示していると言われている。
あくまでも噂の域を出ず、では、本当に
「立浪ではダメだ」
というオーナーの言質があるのかどうかも怪しいのだが、
「監督としてどうなのか」
という議論の前にコンプライアンスの問題を重要視しているようだ。

プレーイングマネジャーはない?

となると誰が候補として残っているのか。
監督問題が起きる前に、某フロント幹部に次期監督のコンセプトを取材したが、
「プレーイングマネージャーというのはヤクルトの古田の時もうまくいかなかった。有り得ないだろう。他の球団で結果が出なかった人にも任せにくい。高木監督には次の人にバトンを渡すための土台作りの監督ということで引き受けていただいた。私たちとしては、次は若い指導者を考えているのだが、一長一短。“これだ”とは、決めかねている」
と語っていた。

与田剛氏の可能性

そこでまだ新聞紙上で名前は出ていないが、次期監督候補として浮上しているのが、NHK解説者の与田剛である。
監督経験はないが、2度、WBCでピッチングコーチを務めた。
テレビの解説などの評判もいい。
中日からロッテ、日本ハム、阪神と渡り歩いたが、中日時代の元祖150キロストッパーとしての印象がファンにも強く、47歳の若さと新鮮なイメージで閑古鳥が鳴くナゴヤドームの観客動員を戻すことに寄与できるのかもしれない。

メジャーリーグの取材では、積極的にコーチなどから話を聞き、指導者としての引き出しを増やした。
彼の野球を学ぶ姿勢は、監督経験がないまま、監督就任して北海道日ハムで成功した栗山監督と重なる。
経験豊かな野手出身のヘッドコーチを側に置けば、監督として面白い存在なのかもしれない。

落合博満前監督の復帰説が浮上

ただ、ここにきて落合博満前監督の復帰説も、オーナー周辺サイドからの情報として流れている。
勝っても増えない観客動員の低迷が、監督としての9年目の契約を更新しなかった理由とされていたが、高木監督になってさらに客は入らなくなったのだから、それは、もうネガティブな理由とはならない。
また落合氏の再登板時に次期監督候補をスタッフに加えてもらい指導者としての英才教育を施してもらうという大儀も作れる。 

元々、中日という球団は、“苦しい時の再登板”という監督交代が切り札として用いられてきた過去を持つチーム。
星野仙一氏も2度やったし高木守道氏も再登板だ。
チームの再建が急務とされている今こそ、8年の監督在籍中、一度としてBクラスには落ちずリーグ優勝4度いう抜群の実績を持つ優勝請負人への再登板への期待も高まる。

白石オーナーは大の“落合信者”。
落合氏が受けるかどうかは微妙だが、オーナーからのホットラインで、直々の監督要請があれば
“断れないだろう”
とは考えられる。

本命は落合前監督

本命・落合、対抗・与田、穴・立浪。
ファンの方にとって重要な監督人事に予想マークを付けるのは甚だ失礼だが、中日の監督レースの現状は、こういうことだろう。
いずれにしろ、CSへの道も断たれたのだから、早急に次期監督を決定して、来年に向けての準備を始めなければならない。
それはプロ球団としてファンに対する義務でもある。




そんな強大な権力を持つ白井元帥が、

「落合監督を再評価」

という事になれば、これはもうかなり高い確率で監督復帰が実現するのではないかと思われます。

上記の記事にあるように、白井-落合のホットラインは健在ですし、これはもう実現可能性は極めて高いのではないかと思われます。


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落合監督が復帰したら、来年はどのような陣容となるのでしょうか?

落合監督
森繁和ヘッド
立浪打撃コーチ (暴力団対策法違反時効待ち&生活態度改善)
辻発彦内野守備コーチ (周平の守備をよろしくです)
井上二軍監督 (修行しなおし)
今中二軍投手コーチ (修行しなおし)
近藤ブルペン投手コーチ (修行しなおし)
佐伯二軍打撃コーチ
勝崎耕世トレーナー
英智コーチと小笠原コーチは現役復帰?
久本投手がFAで帰ってきたりして・・
河原二軍投手コーチ?

・・・?

今中、近藤両コーチはいろんな意味で1、2年は休んだ方がいいかも?


過去にはオリックスがすでに落合博満さんに接触したり等、引く手はあまたの大人気者なんですが、よくここまで残っていたものだと思います。
    ↓

落合氏 オリックス新監督候補に急浮上…関係者が明かす

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/09/21/kiji/K20120921004158300.html

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2010年6月1日、交流戦でオリックス・岡田監督(左)と握手を交わす中日・落合監督(当時)

オリックスの新監督候補に前中日監督の落合博満氏(58)が急浮上した。
21日に宮内義彦オーナー(76)、村山良雄球団本部長(66)、岡田彰布監督(54)が3者会談を行う予定で、指揮官は既に辞意を固めていることから、来季に向けた動きが本格化する。
落合氏は中日監督在任8年間で球団初の連覇を含むリーグ優勝4度、07年にはチームを53年ぶり日本一に導くなど実績は十分。
常勝軍団へ“オレ流”エキスが注入されるのか。

3年ぶり最下位が決定的なオリックスの来季新監督候補に落合氏が急浮上した。
球団に近い関係者が
「監督候補に落合さんの名前が挙がったというのは聞いている。この時期だから、いろいろと話は出ると思うけど」
と明かした。21日には宮内オーナーと村山球団本部長が岡田監督と3者会談する予定で、ここから来季を見据えた動きが一気に本格化する。

3年契約最終年の岡田監督はクライマックスシリーズ(CS)進出が完全消滅した18日の段階で既に辞意を固めている。
この日、都内で取材に応じた村山球団本部長は
「きちんと話をするということ」
と話したが、指揮官はこのまま退任となる見通しだ。

そこで急きょ名前が浮上したのが落合氏だ。
04年度から11年度シーズンまで中日の監督を務め、在任8年で球団初の連覇を含むリーグ優勝4回。
07年には53年ぶり日本一にも導いた。

これまで後任候補には新井宏昌2軍監督(60)、前日本ハム監督の梨田昌孝氏(59)、野球評論家の山田久志氏(64)らの名前も挙がっているが、現役時代に3冠王を3度獲得するなど、卓越した実績と確かな指導力は申し分ない。

オリックス本社が創業50年を迎える14年の日本一奪回に向け、チーム強化が急務となっている。
岡田監督の退任が正式に決定するとともに、新監督候補の本格的絞り込みが始まる。

◆落合 博満(おちあい・ひろみつ)
1953年(昭28)12月9日、秋田県生まれの58歳。
秋田工から東洋大入学も中退。
社会人の東芝府中を経て78年ドラフト3位でロッテ入団。
87年にトレードで中日へ移籍し、日本人初の1億円プレーヤーに。
94年に巨人、97年に日本ハムと渡り歩き98年限りで現役引退。
首位打者、本塁打王、打点王をそれぞれ5度獲得し82、85、86年は3冠王に輝く。
04年に中日監督に就任し、8年間で4度のリーグ優勝。
07年はシーズン2位ながら、クライマックスシリーズを勝ち上がり、日本シリーズも制した。
11年1月に野球殿堂入り。
1メートル78、78キロ。
右投げ右打ち。

[2012年9月21日]




2年後の日本一が大命題…オリックス “落合監督”浮上の理由

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/09/21/kiji/K20120921004160830.html

オリックスの新監督候補に前中日監督の落合博満氏(58)が急浮上した。
球団に近い関係者が
「監督候補に落合さんの名前が挙がったというのは聞いている」
と明かした。

球団は本社が創業50年を迎える14年に日本一になるのが大命題。
新指揮官にはすぐに結果を出せる人物が求められるが、落合氏ならば中日の監督就任初年度の04年にいきなりリーグ優勝を成し遂げている実績もある。

中日監督就任が決まった03年オフ、落合氏は
「現有戦力の10%底上げで優勝できる」
と宣言し、いきなりリーグ優勝に導いた。
今季のオリックスは故障に泣いたが、中日監督時代の落合氏はシーズン中のケガを少しでも減らすため、春季キャンプでは「6勤1休」に加え、午前9時から日が沈むまで猛練習させるなどして選手を鍛え上げ、常勝軍団を作り上げた。

オリックスには現在、金子を筆頭に寺原、木佐貫、西、井川ら先発投手陣は豊富だ。
中継ぎ陣も岸田、平野らがいる。
野手では来季が2年契約2年目となる李大浩の存在も大きい。
主軸にT―岡田も控える。坂口、大引らが戻れば、他球団に見劣りしない戦力だけに、「10%の底上げ」があれば、新たな補強もいらない。

中日時代は猛練習で井端、荒木、森野ら現在の主力を鍛え上げた落合氏。
今季新人8人中6人が1軍に出場するなど伸び盛りの若手が多いオリックスには、うってつけの人材といえる。

[2012年9月21日]




ひょっとして白井元帥の頭の中では、

「ジョイナスな2年間は落合監督の休養期間」

くらいにしか考えていなかったとか??

ひょっとしてひょっとして、落合監督が2年後に復帰、というのはすでに密約があったのかも?


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落合監督は8年間の間に精神的にも肉体的にも相当疲労していましたから、白井元帥が落合監督の体調を心配して、2年間のお休みを与えていただけだったりして。

落合監督が2年間という短期間で復帰しやすいように、わざと高木守道を監督に据えていたのか?とすら思えるような、あたかも最初から白井総帥がシナリオを書いていたかのようにも見えてきたりもします(笑)


半沢直樹でいうと、中野渡頭取(=白井元帥)が、反頭取派である大和田常務(=坂井克彦は中日新聞社常務)と岸川取締役(=高島良樹は中日新聞社の元取締役)を抑えるために、わざと失敗するとわかっている仕事(=ジョイナス)を好きにやらせておいて、失敗したところで、元の体制に戻す、という作戦だったりして。

坂井克彦は最初から、白井オーナーの手の平の上で、空しいジョイナス音頭を踊っていただけだった、という事だったりして(笑)


じーっと坂井克彦を叩く機会を待っていた白井元帥、御年85歳になるというのに、まだ冴え渡っているのではないでしょうか?

絶妙のタイミングで落合監督復帰情報のリークによる開示、白井元帥は政治力がありますね。



白井元帥は、来年のドラゴンズの監督を決定するのは、10月だと言っていました。
    ↓

中日次期監督決定は10月 オーナー示唆

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130919-1191780.html

中日白井文吾オーナー(85=中日新聞社会長)が18日、今季限りで退任する高木守道監督(72)に代わる新監督決定が10月になるとの見通しを示した。
巨人戦が行われたナゴヤドームを訪れ、複数挙がっている候補者からの人選について
「進ちょくしていない。まだ9月中旬ですからね。一番いいのはペナントレースが終わってから」
とコメント。
CS進出の可能性のある現チームへの配慮も含め、現時点では白紙を強調した。
「一生懸命に監督や選手がやっとるのに、次の人のことを言うのはおかしいでしょ? 一生懸命にやっとるから、いい結果が出ることを願っとる」
と逆転3位を期待した。

[2013年9月19日]




今日は9月30日・・・明日は10月ではありませんか。

9月30日に、スポニチとニッカンに落合監督復帰情報をリークし、10月1日に落合監督復帰が中日スポーツの1面に載るというシナリオですかね?(笑)・・・だったらいいんですけど。

9月30日はドラゴンズの試合がないため、10月1日付の中日スポーツの1面トップは、

「落合監督復帰」

という紙面になる、という計算も働いているのではないでしょうか。


現在、落合監督はドラゴンズに復帰しやすい環境下にあります。

高木守道の無能さによる老害があまりのひどくて、逆に落合ファンのドラゴンズファンが増えていると思います。

いなくなって初めてそのありがたみを知ると言いますか、高木守道のような老害と名将落合監督とのカリスマ性の違いを、いままで落合監督のすごさをあまりよく理解できていなかったドラゴンズファンの多くが思い知ったと思われます。

高木守道がペラペラとくだらない事をたくさんしゃべったら、逆に中日スポーツはつまらなくなって逆に売上部数は減ったし、もう落合監督が復帰して何もしゃべらなくても中日スポーツの記者は不満を言う事ができなくなりました(笑)

落合竜が観客数を減らしたというのも大嘘だったし、逆に高木中日が観客数を激減させたのだから、落合監督が復帰しても観客数の事でグダグダ言われる事もなくなりました。

落合監督のやることなす事、そのもの自体が中日スポーツの最大の、

“おもしろいコンテンツ”

だったのだから、落合監督は別に何もしゃべらなくてもいいんですよね。

逆に高木中日になってから、中日スポーツで読むところがなくなりましたので、定期購読を止めた後で中日スポーツを買うことはほとんどなくなりました。

谷繁さんが2000本安打を打った時とか、岩瀬さんが350セーブを挙げた時とか、山井投手がノーヒットノーランを達成した時とか、岩瀬さんがが日本人最高セーブ数記録を達成した時はさすがに駅で買いましたけど、それくらいですかね。


第二次落合政権は、落合監督にとって非常にやりやすい環境が整った、と言えるでしょう。

逆に観客動員数が増加して、落合監督は感謝されるんじゃないですかね。

坂井克彦プロデュースの高木中日は、あり得ないほど観客動員数を激減させましたから。


そういう意味で言うと、いままで何もかも落合監督に責任をなすりつけてきた中日新聞社グループの腐れ社員たちの目を覚まさせるために、中日新聞社会長である白井元帥がわざとジョイナス音頭を腐れ社員たちに踊らせ、自分達が愚かである事を悟らせたのかもしれませんね。




落合監督復帰に関して懸念材料がひとつあるとすれば、それは落合信子夫人の存在です。

落合監督が同志である白井元帥の要請に応じ、監督復帰をしようとしても、落合信子総監督が、

「ああいう恩をアダで返すような中日新聞社が親会社のチームの監督を引き受けるべきではない。」

と言ったならば、落合監督復帰は無くなってしまう可能性が高いと思われます。

懸念材料といえば、これくらいでしょうかね。


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もっとも、総監督くらいになると白井元帥の事はしっかりと理解していそうですけれども。



いずれにせよ、落合監督復帰は急がなければなりません。

来期の構想の他、秋期キャンプやドラフトなど、目前に迫った仕事がたくさんありますから。
    ↓

中日次期監督未定で来季編成進まず

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130921-1192764.html

中日がV奪回体制に着手できないでいる。
今季限りで退任する高木守道監督(72)の後任が未定で、外国人やベテランの処遇、ドラフトなどチーム編成が進んでいない。
新監督については白井文吾オーナー(85=中日新聞社会長)が10月決定を打ち出し、監督人事に付随する人事も凍結中。
チーム内には出遅れを懸念する声が上がってきた。
早く決めましょう、白井オーナー!

中日はルナに続いてカブレラとの契約更新をこの日、発表した。
だが他の決定事項は多くない。
チーム最多25本塁打のクラークと、セットアッパー・マドリガルの去就は未定。
ベテランとは「進退面談」を始めているが、引退発表した山崎と現役続行が内定した山本昌以外の去就は未定だ。

さらにはドラフト、新外国人の補強戦略、戦力外選手なども決めかねている。
球団幹部の1人は
「新しいチームづくりができない」
と本音をこぼした。

すべては、今季限りで退任する高木監督の後任が決まっていないからだ。
候補に牛島和彦氏(52=元横浜監督)やケン・モッカ氏(62=元ブルワーズ監督)、立浪和義氏(44=野球評論家)、井上一樹氏(42=1軍打撃コーチ)らの名前が挙がっている。
だが白井オーナーは18日
「進ちょくしていない。一番いいのはペナントレースが終わってから」
と凍結宣言。
CS進出を目指すチームへの配慮も含め、決定は10月の見通しを示した。

中日の監督人事は、オーナーの専権事項と言える。
オーナーが
「まだ」
と言う限り、付帯する人事も先延ばしの形になる。
チームをつくる側は新監督の考えを聞き、意向を存分に反映させたいが、会議を開いても前に進まない。

前回11年の監督交代は電光石火だった。
9月22日に落合監督退任と高木新監督就任を同時発表。
優勝争い真っ只中の人事に議論も起こったが、高木新監督は自身のチーム編成に早くから関与。
ドラフト1位指名も高校通算71発の高橋周平がスムーズに決まった。

だが今年は即戦力なのか、将来性を含めて桐光学園・松井ら高校生で行くのかも未定。
10月1日の戦力外通告解禁も迫っており、ほとんどの編成を新監督抜きで決断していかざるを得なくなる。
秋季キャンプの方法など問題は山積み。
営業サイドも営業をかけられないでいる。
決定が遅いほど各方面の準備が遅れ、いいチームづくりができるかにも疑問符が付く。

高木監督の退任は2年前からの既定路線。
新監督決定を待ちわびているのはファンだけではない。
白井オーナーの1日も早い決断が待たれる。
【松井清員】

<中日の停滞事項>

◆外国人編成
ルナ、カブレラと契約更新。
クラーク、マドリガルは去就未定。

◆ベテラン処遇
山崎の引退と山本昌の現役続行は内定。
和田、荒木、井端、森野らとは「進退面談」を開始。
戦力外選手は未定。

◆ドラフト
1位指名候補を5人程度に絞るが、即戦力、将来戦力のいずれを重視するかなど方針未定。

◆新監督に付帯する人事
コーチスタッフ、フロントの人事等は白紙。

◆キャンプ
秋季キャンプの方法などオフの強化方針が未定。

[2013年9月21日]



    ↑
この記事を書いた松井清員という記者がアホだなと思うのは、“進退面談”についてです。

そんなものは普通のプロ野球界にはありえず、坂井克彦だけがやっている極めて悪質で無意味な嫌がらせ行為です。

そもそもプロ野球の選手が引退するかどうか、レギュラーポジションを維持できるかどうか、などというものは競争によって自然と淘汰されていくものです。

若返りというのは無理やりやるものではなく、競争の中で自然と行われるものです。

そんなくだらない面談で決まる訳がないでしょうに。

特に和田さんや森野選手がいなくなったら、ドラゴンズはどうなってしまうのか?

むしろ契約が切れる今が危ない時期で、落合監督復帰の理由は引き止め効果の意味もあると思います。

白井元帥なら、そこまで考えている事でしょう。


とにかくドラフトと秋期キャンプは急がないといけません。

落合監督が復帰して、厳しいキャンプを大々的に行って欲しいですね。

「おまえら全然体が動かねえじゃねえか。この2年間、全然練習してこなかったな。」

なんて事を落合監督に言われたりしながら、ドラゴンズの選手達には楽しく厳しい秋期キャンプを過ごして欲しいと思います。


wadaochiai.jpg



外人体制ですが、クラークがクビになり、帰国するようです。

「クラークがホームランを打つと、ドラゴンズは必ず勝つ」

などというありがたくない称号がクラークに付いていたように、クラークは試合に勝てるような2流以下の投手、もしくは体調の良くない一流投手からはホームランを打てるけど、絶好調のマエケンみたいな超一流選手からは絶対にホームランを打てない、という2流打者だったので、ドラゴンズの野球にはそもそも馴染まない選手でした。

ドラゴンズには、例えばブランコ選手のように、絶好調で完封ペースのマエケン級や杉内級の超一流投手からソロホームランを打ち、その1点を投手力で守りきって、

「今日の試合はドラゴンズは2安打、相手チームは5安打、でも1-0で勝ちました」

という、典型的な“ナゴド野球”が出来る選手が必要です。

そういう意味で、クラークはナゴド野球には向いていない選手でした。

この時期にここまでニュースに出るという事は、クラークのクビは確実なんだと思います。
  ↓

中日 クラークが帰国へ 来季は「微妙なんだよな」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/29/kiji/K20130929006713500.html

中日は29日、手の痛みを訴えているクラークが30日に米国へ帰国すると発表した。
今季から加入したクラークは、132試合で打率2割3分8厘、25本塁打、70打点を残している。

来季以降の契約について未定だが、西脇編成担当は
「25本のホームランを打つパワーはあるけど、一塁しか守れないし、走れない。微妙なんだよな」
と話した。



簡易尿検査では見つからなかったものの、その後の精密検査でクラークの尿から覚醒剤が検出されてしまいましたし、
  ↓

クラークが気の毒すぎる件、その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-31.html


そしてクラークは、覚醒剤取締法違反で、書類送検されてしまいました。
  ↓

クラークの書類送検が正式に決定した件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-40.html


クラークと同じ病気を抱える人のブログを読むと、クラークの病気の薬に含まれる覚醒剤に代わる代用薬は、日本国内には一切存在しないそうですし、
  ↓

クラークが気の毒すぎる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-25.html


それでも何の異常もなくクラークはプレーしていましたので、おそらくクラークの誰かが日本国内の覚醒剤取締法違反の薬の“運び屋”をして、クラークを陰から支えていたんじゃないかと思いますが、やはり法律違反のリスクはあるでしょうし、クラークは常用薬が合法である米国でプレーを続ける方が、彼本人のためでしょう。

クラーク本人にとっては、良かったと思います。


clarkaotw.jpg



坂井克彦から見ると、クラークの存在は、とても恐ろしい爆弾だったと思います。

クラーク本人は代用薬を飲んで普通にプレーしていると言っていても、実は陰で覚醒剤取締法違反の薬を飲んでいるのではないかと、坂井克彦はビクビクしていたに違いありません。

愛知県警が立ち入り検査で精密な尿検査なんかをしたら、アウトだったんじゃないでしょうか?


仮に来年クラークが今年よりもガンガン打ち始めたとしても、読売あたりの球団が、

「クラークは陰で覚醒剤取締法違反の薬を飲んでいるのではないか?」

という嫌がらせのいちゃんもんを付けてくるかもしれませんし、それがきっかけでクラークが逮捕でもされたら大ごとです。

クラークは成績が中途半端なうちに米国に帰国するのが、クラーク本人にとってもベストな選択だったのだと思います。


それに、・・・・
  ↓

キューバ選手 プロ解禁!大物が日本に来るかも

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/29/kiji/K20130929006707650.html

CubaSepeda.jpg
WBC3大会出場のキューバ代表・セペダ

キューバ政府は27日(日本時間28日)、自国のスポーツ選手に対し、国外でのプロ契約を認めると発表した。
共産党機関紙グランマによると、内閣に当たる閣僚評議会が方針決定。
プロ契約は政府の保護下で行われ、海外球団に選手を「リース」する形で、年俸のうち数十%が国に支払われることになるという。

59年のキューバ革命以降、国外でのプロ契約は禁止されてきた。
02~04年にスポーツ交流の目的で中日に入団した「キューバの至宝」リナレスは特例で、自国内でしか活動できなかった。
今回の決定は同国の国際大会における成績不振と相次ぐ亡命に歯止めをかける狙いがあるとみられる。

注目されるのは同国の国技で、「赤い稲妻」の異名をとり、五輪5大会で金メダル3度を誇る野球だ。
その大物が日本に来るかもしれない。
米国は政府がキューバとの商取引を禁止しており、複数の米メディアは
「キューバ政府にお金を払うことはできない」
と報道。
つまり、大リーグに移籍するなら、これまで通り第三国に亡命し、そこで市民権を得る方法となる。
ニューヨーク・タイムズ紙は今回の決定で恩恵を受けるのは
「日本、メキシコ、韓国など制約のない国」
とした。

キューバ政府は今夏にWBCにも出場した主砲デスパイネをメキシコで試験的にプレーさせた。
年俸のうち20%を政府に渡す仕組みだった。
キューバからの亡命選手は大リーグでも、すぐにチームの柱となるほどの実力で、若手の潜在能力も高い。
キューバ選手の門戸開放は、日本球団の補強戦略に大きな影響を与えることになりそうだ。

[2013年9月29日]



  ↑
キューバの超一流選手が解禁になります。

高いリスクのあるクラークを無理してドラゴンズに保有するよりも、キューバの超一流選手を獲得できる可能性が高くなった今、キューバにシフトチェンジした方がいいでしょう。

ドラゴンズはリナレス選手がプレーした事で、キューバの選手にも印象が良いはずです。

相当良い選手を獲得できるはずです。

キューバに重心を移した方がいいでしょう。


・・・そう考えると、坂井克彦がヒザボロのルナに4億円も使ったのがもったいなかったですね。


LunaKikoku.jpg


来年以降のドラゴンズの負の遺産にならなければ良いのですが。

4億円はキューバの超一流選手に使えば良かったのに・・・。




来期のドラゴンズに落合監督が帰ってきて、アレックスオチョアみたいな外野が守れる俊足強肩のキューバの大型大砲選手とか、二遊を守れる3割30本100打点の俊足キューバ選手を獲得したら、それはそれは楽しい野球が見られそうでウキウキします(笑)


または、

ブランコ「名古屋に帰らなきゃ(使命感)」
ソーサ「名古屋に帰らなきゃ(使命感)」
ソト「名古屋に帰らなきゃ(使命感)」

ってなったりして・・・2年契約だったからそれはないか・・


それよりも、また、

「これから1年間は補強もトレードも凍結します」

とか言いだしそうで・・ジョイナス2年間で補強もトレードも一切してこなかったんで、それはやめて欲しい・・(笑)



落合監督の復帰が本当に実現するように、今から楽しみにしたいと思います。

実現したら、ようやくドラゴンズファンは正気に戻る事ができます。

普通に考えたら負けてガッツポーズとかありえないですし
普通に考えたら2011年の優勝争いのまっただ中に落合監督を解任とかありえないですし
普通に考えたらドラゴンズの黄金期を破壊し尽くすとかありえないですし
普通に考えたら新しい風で70歳の老害老人高木守道が監督に就任とかありえないですし
普通に考えたら三流中日OBコーチ就任とかありえないですし

違和感がすっきりと拭い去られます。



白井元帥、最後まできっちりとお願いしますね!!

頑張れ、白井さん。


落合監督復帰のニュースが出る事で、ごく一部の超少数派の声だけがでかい反落合派の連中が、しつこく中日新聞社に落合反対の嫌がらせの電話や投書やメールを繰り返す事は目に見えています。

坂井克彦一派の巻き返し反撃も考えられますので、まともなドラゴンズファンの皆さん、落合監督復帰歓迎のメールを中日新聞社に送信し、白井元帥への援護射撃を行いましょう。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/







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球団への意見

球団への意見としてドラゴンズ公式Facebookに書き込むのも有効かと。

・公式である。
・Facebookは管理者の権限でコメントが削減できない。
・「イイね」機能があるため自分の考えが周りの人と合っているか確認できる。

Facebookの書き込み見ると、本当に現フロントへの不満がいっぱい書いてあります。自分の意見を書き込むことにより周りの人へ協力や考えを浸透させるための1つの有効手段かと思います。

思わず~

日刊スポーツ、スポニチ、そして東スポと3紙買い込みました。新聞買ったのいつ以来か(笑)

3紙同日に記事にする辺り怪しいですね。特に東スポのドラゴンズ記事は信頼があります。

しかし落合氏が簡単には引き受けないでしょうね。それには坂井社長を始めとする現フロントの一掃など、相当血を見ないと無理。何せこの2年の後退は相当根深いと思ってます。 またあのユニフォームが復活したりしてね

まさに電光石火

嬉しいし、そうなって欲しい。当の落合さんが応じてくれるか…どうかまだ縁があることを願います。こうなってくると、あとは世論の強力な後押しですね。管理人さん、我らに今できる事は何でしょう?

No title

いや、帰ってきてくれるのは確かにありがたいですけど、信子夫人じゃありませんが、私自身はさすがに落合氏の復帰は無いかな?とか考えております。復帰させるなら坂井一派の首を全て差し出さないと、氏が引き受けるとは思えませんし、そもそも、あんな切り方をしておいて、落合氏が腹に据えかねていない訳もなく、実際、2012年の新春のメジャーで妊婦に「竜だけは名前に付けるな」と漏らしていたくらいですから、ちょっと無いかなと。
それに問題は坂井一派のみならず、名古屋のタニマチ、無能OB会、そして新聞テレビマンセーの老害世代と山積していますから、はたして白井オーナー一人でそれを払しょくできるかどうか……。
あと、私個人の意見としては落合氏復帰よりも、井上コーチ昇格の方が今はいいと思っています。落合氏も来年還暦。あの地獄のノックをできる体力があるかどうかとなると……


でも、落合二次政権なら、平田、野本、剛裕、佑介、恭平たち二十代後半から三十代前半の選手たちを重用してくれる気がしないでもないですけどね。さすがにもうすぐ四十を迎える(すでに迎えているのもいる)アライバ、森野、和田、谷繁に拘って、この5人に無茶をさせることはないかなと。
それと、落合氏の再登板なら、一番嬉しいのは山崎の監督の芽を完全に叩き潰せること。てことはやっぱり最大の敵は前回と同じで名古屋タニマチ軍団、か……

落合名監督の復帰へ、署名を!!

坂井克彦ら糞フロントに高木守道ら糞首脳陣共のせいで、中日ドラゴンズはこの2年が「空白の2年」になってしまった。そんな中で今日、新監督候補として落合名監督の名が再浮上した記事を私もヤフーサイトを通じて読んだ。

ああいう経緯で退任(むしろ糞フロントにより、理不尽に退場しやがった)されただけに勿論、(復帰の)可能性は低いかもしれない。だが、我々中日ファンはもうあの糞フロントや中日の三流OB共に白け、飽きている。だからこそ落合名監督復帰へ私はこう提言をしたい。

落合名監督復帰への提言

①坂井克彦を含めた中日新聞社に高木守道ら糞首脳陣共の強制排除及びホーム最終戦での土下座謝罪をプラカード等を使って残り3試合で訴える。

②落合名監督復帰への署名活動を行い、集まった署名を中日新聞社か白井オーナー様に提出する。

③白井オーナー様の鶴の一声(というよりそれが手っ取り早い)

最早、この3つしかない。あの2年前までの強くて、負けず、何度も読売Gの前に立ちはだかった落合名監督率いる中日ドラゴンズを2年で崩落しやがった罪は極めて重大であり、スカタン新聞社共に糞首脳陣共と高橋隆太郎はホーム最終戦で全ての責任を取って土下座で謝罪すべきである。そして来季は読売Gの3連覇阻止と中日ドラゴンズが再び未来永劫を掴むためにも、全ての中日ファンの皆様はこう宣言するべし。

「NO more morimichi and sakai !!NO more RYUTARO!!come back ochiai and mori!! 」

以上。あとは白井オーナー様の鶴の一声に懸かっている。英断へ待ったなし!!

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66倍返し

今日は朝からテンションが上がりました。
日刊とスポニチの一面に落合監督が載るとは・・・。
やはり紙面からも圧倒的なオーラを感じました\(^o^)/

講演からも落合監督は高木竜が2年で沈没することは想定内でした。

ただ、ガッツ坂井派に対するガス抜きの為に「8年間お疲れ様。2年間は休養して、その後また頼む。今度は完全優勝を目指してくれ!」と管理人様同様に白井オーナーと落合監督の間に密約があったのではないかと考えます。

でも、逆に今回の再浮上の記事はガッツ坂井派による「まともなドラゴンズファン」へのガス抜き作戦なのかな・・・と疑ってもしまうんです。

でも、中スポ・デイリー・報知ではなく、日刊・スポニチですから信頼性もあるのかなと。

いよいよ、まともなドラゴンズファンによる坂井への66倍返しが始まります。

2003年10月8日は落合監督の就任式でした。
2013年10月8日は落合監督再登板の就任式としましょう。

そして、坂井を名古屋から追放です(^_^)v

白井オーナーお願いします。落合監督を復帰させて下さい。

落合家が名古屋に戻ってきますように<(_ _)>

No title

白井さんの一言で決まるならば間違いなく落合氏でしょう。
反白井のアホのガッツポとシュガーはジャーマンを監督にしたかったようですがwwざまあとしか言いようがないですわww
クラークとマドリガルはクビでしょう。クラークの病気は環境に依存するところがあるので慣れてくればあるいは・・・ということはありますがリスクが大きすぎますね(ルナも単年ならまだしも2年契約でリスク多大ですが)
新外国人はキューバは妄想の域をでないですし森さんのドミニカンルート復活!でいきましょう(ルナもカブレラもドミニカンですしすぐ馴染めるでしょうし)セサルは勘弁ですがw
さてコーチですが、森さんは当然。暴走老人に反旗をむけた今中や周平の才能を見抜いた立浪、2軍監督で実績を積んだ井上あたりは落合さんの元で学んでほしいです。小松やイエスマン近藤はNG
で。
森さんが復活すれば潰されそうになった岡田や田島も安心でしょう。←これが一番大きいですね
来年は周平や平田といった若手や来るドミニカンや投手王国復活で勝てるチームが出来上がると思います。

No title

連投すみませんヤフートップにも来ました
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-00000090-mai-base

落合監督復帰可能性濃厚とみた

スポニチとニッカンに同時に一面トップ報道するほどの確証のある記事を白井オーナーがリークしたのだから、これで落合監督が監督復帰を断ったら白井オーナーのダメージがでかい。
落合監督復帰については白井オーナーサイドはすでに落合サイドからの承諾をもらった上でのリーク記事での、2紙の全国紙での報道だったのだと思う。
後は白井オーナーサイドの社内調整待ちなのだろう。
白井オーナーサイドはかなり前から落合サイドに接触を繰り返していたのだろうと思う。
中日新聞社での社内調整がうまく運べば、落合監督復帰は確定なのではないだろうか?

白井オーナーの凄さ

昨日、落合監督が築き上げたドラゴンズが崩壊してゆく無念さを
Calorine Noに重ね合わせて投稿したその数時間後にスポニチと
ニッカンに「落合」の大文字が。

監督候補の一人に上がった、という観測記事に過ぎないのに今朝は喜び勇んで二紙とも購入しました。スポーツ紙の購入なんて昨年の英智引退報道以来です。

たとえリークによる観測記事にせよ、その効果は絶大でしたね。
ツイートで「落合」と検索しておくと、10分で100ツイート位すぐ
溜まっていました。「フロントはどのツラ下げてお願いするんだ」
「招聘する前に、まず焼き土下座だろう」というツイートが一気に
噴出して、改めて多くの人がこの二年間を「失われた二年間」と
捉えていたのだと思い知りました。

それにしても管理者様の「白井オーナーが、はじめからこの
シナリオを描いていたのでは?」という読みは痛快でした。

元々白井オーナーは、二年前落合監督退任の理由を問われたら

”いわく言い難し”

と直接的なコメントを避け、更に

”(落合監督の業績に対して)皆さんは私の評価とは違っていた”

と、おおよそ監督退任を決断した最終責任者とは思えないような
悔やみの言葉を残されましたが、やはりいつかは落合監督を再招聘する
と深く心に決めていたのでしょうね。

不利な時局にはあえて抗わず、慌てず、騒がず、しかし好機と
みれば一気にこのような最高のタイミングで情報戦を制する。

9年前、誰もが躊躇っていた落合監督の就任を英断した、さすがの
大人物です。

呑舟の魚は枝流に游がず

もしくは

燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや

と故事の言葉が頭を駆け巡り、ギャーギャーピーピーと嘆いて
いただけの自分の小物っぷりさを思い知らされました。

いずれにせよ、今後の中日監督選定にこの大反響が
大きく影響することでしょう。そして、セリーグの他球団に
とっては地獄、またドラゴンズファンにとっては甘美な日々が
戻ってくることを願って止みません(笑)

No title

事実なら朗報ではありますが、これもよくある(情報をリークして世間の反応を探る的な)観測気球ではないでしょうか?実際に今年も(山崎選手、立浪氏で)2回程飛ばしていますしね。
ただ先の2回と決定的に異なるのは、その反響でしょう。
『チームに黄金期をもたらした名将落合監督の復帰』!
ドラゴンズに対して醒めてしまっていた自分もまた気分が高揚してきたくらいですから、多くの『まともなドラゴンズファン』諸氏も期待を持って事の推移を見守っていらっしゃる事と思います。是非、実現してもらいたいですね!

しかし本当に無駄な2年間でした。
『勝ち試合(良い試合)を見せなければ客は入らない』と(当たり前の事を)証明したのが成果でしょうか?w
氏の監督復帰が実現すれば『氏に休養を取ってもらえた』も加わるかな?

僕の中の予定でも落合さんは二年後に戻ってくる予定でした。本当に実現するかはわからないけど白井オーナーが落合さんが候補に入ってるということは正式に認めたみたいです。ただ報道されてる方々だいたいみんな候補のよう。ファンも後押しすべきかもしれません。

ただ再就任するとしたら楽しみと共に新たな挑戦であって、やれるのかよという視線とまた戦わねばなりません。前年Bクラスから始めるという経験もありません。チームはいきいきしだした選手もいれば成績を落としてしまった選手もいる。簡単ではないです。それでも落合さんならと思いますが、落合さんは今のドラゴンズをどう見てるでしょう。できたら2004年みたいに優勝できるという言葉を聞きたいですが。

クラークについて書かれてますが、正直ルナ選手も一流投手から打った記憶が自分にはありません。まぁ一流なんだから打つのは難しいですけど。責めてるわけではないですよ。

管理人のみ閲覧できます

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ユニフォームも復帰してほしい

落合さん復帰したら、ユニフォームもドラゴンズブルーに復帰してほしい。

組閣に関しては、管理人さんとほぼ同じですが、高木の元で唯一まともだったんは、今中コーチかな。
近藤はいらん。投手コーチは今中コーチであって欲しい。落合さんも今中を認めているはず。

監督人事も大詰め

オーナー側は落合博満。フロントは立浪和義の一騎打ちの様相ですね。

白井オーナーがぶれずに行けば監督落合博満で立浪を次期監督として打撃コーチあたりで入閣させて手を打たせるのではないかと思います。

とにかく強いドラゴンズが戻ってほしい。

30日から紙面?

私もきのう会社でYAHOO見てたら見出しにビックリで、合間にちょいちょいコメントを見てしまいました。良い話ですね、ガハハハハハ。

名古屋の日刊スポーツでは30日からもう1面だったんですね。
関東のは違ってましたし、YAHOOだってお昼前の見出し登場だったし。

>dra66さん
>落合さん復帰したら、ユニフォームもドラゴンズブルーに復帰してほしい。

そうですね、私も激しく同感です。青でなくてはイカン。


今回の落合さん記事も関東の日刊スポーツにはどこかに載っていたかもしれません。しかし、現ユニが見たくないゆえ、見ていない、知らないんです。家でとっているんですが、12年2月以降、野球面を避けて5・7面あたりからめくっていた日々です。でも、それも終わりそうです。まだまだまだ早いですけれど。

責任?

本日のスポーツ報知から抜粋

西脇編成担当は「球団としてはこういう考えです、というのはきっちり申し上げる。オーナーにゲタを預けるつもりはない。責任もあるんで」と、球団としての人事案を強く主張する考えを示した。


西脇よ、責任を口にするなら、名将落合監督の首を切り、愚将高木を据えてドラゴンズファンの心を冷めさせ、何より弱体化させた責任をどう取るのか、そこから述べていただきたい。

No title

オーナーとは握手をして、
その次の人には手を引っ込めている画像は
実に痛快ですね!
最後のナゴドの試合でファンがどういう反応をするのか、
ある意味、楽しみです。

どういう形であっても、
来年からはドラゴンズがいい方向に向かいます様に。
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