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高橋隆太郎という中日新聞の記者が、またインチキ記事を書いている件 その3















中日新聞社の高橋隆太郎という記者が、昨日・一昨日に引き続き、今日も大嘘記事を書いています。


takahashiryutaroUSOKIJI.jpg


今日の高橋隆太郎の大嘘記事の大嘘箇所は以下の通りです。


①昨年は20を越えた勝ち越しが今年は2ケタの負け越しとなったのは、田島が悪い。

②田島が今年9敗するまで投げさせた高木守道、その理由は、「代わりがいなかったから」

③今年の高木中日が弱体化した元凶は吉見にあり、ケガした吉見が悪い。

④大野が10勝したけど10敗、準規がケガしたのも悪い。

⑤2013年の高木中日の完投試合は2試合だけで、それが田島の防御率を5点近くにした。

⑥高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、チェンがメジャーに行ったからだ。

⑦高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、山内がケガしたからだ。

⑧高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、岩田が不調だったからだ。

⑨山内と岩田が2年連続で活躍できなかったのは、高木守道が言うように、若手だから。

⑩高木中日の2年間、坂井克彦はFA獲得やトレードを一切行わず、憲伸と邪魔崎が加入しただけだったが、それは観客動員数が伸びなかったのが悪い。 (=ドラゴンズファンがナゴヤドームに来なかったのが悪い)

⑪ナゴヤドームの観客数が伸びなかったから、ドラゴンズの選手の年俸を思いっきり削る事は避けられない・・・と西脇編成担当(=坂井克彦の子分)が言っている。

⑫ドラゴンズのチーム再生を行うには、フロントが思いっきりドラゴンズの選手の年俸を削ってFA補強を行う必要があり、それを成し遂げた暁には、厳冬の先に芽吹きの春は待つ!! m9っ`・ω・´)シャキーン





今日は特につっこみどころが満載ですね(笑)

上中下の完結編、下なんで、高橋隆太郎が細かい大嘘を数多くたっぷりと山盛りに仕込んである大嘘記事です。

それでは今回も一つずつ中日新聞社の高橋隆太郎という大嘘記者の書いた大嘘記事の嘘をひとつひとつ暴いていきましょう。





まず①、「昨年は20を越えた勝ち越しが今年は2ケタの負け越しとなったのは、田島が悪い」 についての高橋隆太郎の大嘘についてです。

2012年の高木中日は、落合遺産を食いつぶしながら、貯金22、

http://bis.npb.or.jp/yearly/centralleague_2012.html

読売 86勝 43敗 15分
中日 75勝 53敗 16分
ヤク 68勝 65敗 11分
広島 61勝 71敗 12分
阪神 55勝 75敗 14分
横浜 46勝 85敗 13分

こうやって見てみると、落合遺産を食いつぶした2012年だけが高木中日のピークだったなと思います。

現在高木中日の借金は13、

http://bis.npb.or.jp/2013/leagues/index_cl.html

落合遺産の2012年の貯金22と、いかにも高木中日の2013年の借金13、その差はいくつでしょうか?

22 - (-13) = 35

田島が9敗したところで、貯金に35の差ができるはずがなく、やはり高橋隆太郎の大嘘記事である事がわかります。





次の高橋隆太郎の大嘘記事その②、「田島が今年9敗するまで投げさせた高木守道、その理由は、代わりがいなかったから」 という嘘についてです。

田島投手は今年のシーズンが始まってからずっと危険な酷使を続けられていました。

その上で昨年の酷使の疲労も抜けていない状況の中、もう一度ファームで立て直してから一軍で投げさせるのが普通なのに、その普通の事をしなかったのが高木中日です。

5月上旬、田島投手の防御率が7.67になった事がありますが、それでも高木守道は田島投手をファームに落とそうとはしませんでした。
   ↓
トレーナーと高木守道は何をしているのか?の件 その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-122.html

防御率7点台の投手を、ファームに落とさずに、9敗するまで使い続けたのが高木守道の異常さでした。

田島投手もいい迷惑だったと思います。

田島投手の調子が上がらない時に、調子をとりもどす時間と機会を与えないままに1軍で酷使しまくった結果、ますます田島投手の傷口を広げたのが高木中日の状態でしたが、高橋隆太郎は中日新聞社の記者のくせにそんな簡単で当たり前の事実すら知らないほどレベルが低いです。

そんな当たり前の事実を知らない中日新聞社の高橋隆太郎の無知がひどすぎます。

調子の悪い選手はファームに落とし、調子の良い選手を使う、そんな当たり前のプロとしての常識、プロとしての普通を実行できなかった高木守道と高木中日に全ての問題があるのであって、高橋隆太郎の大嘘記事に書いてあるような、「代わりの投手がいない」 というのは大嘘です。

落合竜においては、どんなにケガ人が出ようとも動揺はしませんでした。

ドラゴンズの選手を厳しい練習で鍛え上げ、選手を仕上げて準備させ、選手の特性を最大限に生かし、選手の一芸に秀でた部分を適材適所に使い、その役割をきっちりと分担させる事で、ドラゴンズという飛行機の高度を維持していたのが、名将落合監督でした。

それができなかったのが高木守道だったというのが事実で、高橋隆太郎の大嘘記事に書いてある事はでたらめもいいところです。






続いて③、「今年の高木中日が弱体化した元凶は吉見にあり、ケガした吉見が悪い」 という高橋隆太郎の大嘘記事についてです。

まず一言で高橋隆太郎の大嘘を一刀両断するのは、

「今年の高木中日が弱体化した元凶は、坂井克彦の黄金期ドラゴンズ破壊工作と高木守道のグダグダな練習と采配にある。」

という事実です。

高木中日が2年目で弱体化したのは、落合博満さんが、

「最初の1年はもつと思う。2年目から落ちてくる。」

と予言したとおりであり、なぜそのように予言が的中したのかというと、それはやはり落合監督の自負として、あれだけの厳しい練習をさせる事ができるのは自分だけだという強い信念と確信があったからに違いありません。

落合竜だったら、たとえ吉見投手がケガをしたところで、最低でも勝率5割とAクラスは絶対に維持するでしょう。

それができないのは高木守道の無能なところであり、坂井克彦の妨害でした。

そもそも、吉見投手一人がケガをしたところで、上述の貯金差32が出るはずがありません。

吉見投手一人が原因で、高木中日の貯金差32を説明する事はでき無い事は明らかで、高橋隆太郎の大嘘記事がインチキであることは明らかです。

吉見投手が元凶だと言うは高橋隆太郎の記事が大嘘である事は明らかです。






続いて④、「大野が10勝したけど10敗、準規がケガしたのも悪い」 の高橋隆太郎の大嘘についてです。

まずチェン投手のドラゴンズ最終年の2011年の成績は、8勝10敗です。
   ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E5%81%89%E6%AE%B7

中日新聞社の高橋隆太郎という大嘘記者言わせると、8勝10敗という成績では、2011年のチェン投手はドラゴンズの優勝に貢献したとは言えない、という事になるんでしょうね。

中日新聞社の高橋隆太郎という記者のこの大嘘記事には、チェン投手が抜けたのも痛いと書いてありますから、これは完全な自己矛盾です。

完全な、自己矛盾記事です。

チェン投手の成績も知らずに、こういう知ったかの大嘘記事を書いている時点で、この中日新聞社の高橋隆太郎という記者がいかに無能であるかということがわかります。

それに大野投手は大卒プロ入り3年目の25歳の投手です。

しかもドラフトで指名した時は、肩をケガしているような状況で、プロ入り後初の沖縄北谷キャンプでは1球も投球練習ができなかったのを覚えていますが、そんな事を考えると、大野投手は今年はよくやったと思います。

それに、今年の現時点でのセリーグの投手成績を見てみますと、


1 前田 健太 1.96 25 15 6 169 2/3
2 スタンリッジ 2.42 24 8 10 152 2/3
3 能見 篤史 2.58 24 11 7 177 2/3
4 メッセンジャー 2.83 28 12 7 181 1/3
5 小川 泰弘 2.96 24 15 4 164 1/3
6 菅野 智之 3.19 26 13 6 172
7 澤村 拓一 3.2 30 4 10 154 2/3
8 バリントン 3.23 28 11 9 172 2/3
9 内海 哲也 3.28 24 13 6 156 1/3
10 杉内 俊哉 3.35 24 11 6 153
11 大竹 寛 3.52 24 9 10 156
12 石川 雅規 3.72 23 6 8 140 1/3
13 野村 祐輔 3.77 22 11 6 143 1/3
14 大野 雄大 3.81 25 10 10 146 1/3
15 三嶋 一輝 3.89 33 6 9 143 1/3
16 三浦 大輔 4.09 25 9 12 162 2/3
17 八木 亮祐 4.37 25 5 12 146 1/3


規定投球回投げているのはドラゴンズでたった一人、大野投手だけです。

その大野投手を高木中日の敗戦理由に挙げる高橋隆太郎の大嘘記事、どうしようもならないと思います。

2013年の高木中日の低迷の理由として先発投手を挙げるなら、開幕始まって早々に投球中に骨折をするような軟弱な投手であるカブレラ、全然役立たずだったバーゲセンを連れてきた坂井克彦の失態についてまず語られるべきでしょう。

そして、ネルソン投手を解雇した坂井克彦の責任も追及するべきです。

そういう点には一切触れず、大野が悪い、吉見が悪い、準規が悪いという大嘘記事を書く中日新聞社の高橋隆太郎の書いた大嘘、どうしようもないデタラメ記事です。

中日新聞社の高橋隆太郎という記者は、要するに野球を見る目が全く無い、極めて能力が低い記者である、という事です。






さらにさらに高橋隆太郎の大嘘記事その⑤、「2013年の高木中日の完投試合は2試合だけで、それが田島の防御率を5点近くにした。」

これも野球を知らない中日新聞社の高橋隆太郎という記者の無能を一番端的に表している文章で、小学生が見ただけでも即座にデタラメである事がわかる大嘘記事です。

田島投手が今シーズ序盤にどのように酷使されていたかについてはこのブログでも以前ご報告させていただいた通りですが、
   ↓
危険な酷使中の岡田投手と田島投手をひとまずファームで休ませて欲しい件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-51.html

高木守道がドラゴンズの投手王国を急激に崩壊させた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-75.html

素人がブログで指摘しているような事を、中日新聞社の高橋隆太郎という記者が知らないという中日新聞のレベルの低さです。

あげく小学生でもわかるような大嘘をついて、大嘘記事を書く中日新聞社の高橋隆太郎というレベルの低い記者の大嘘デタラメ。

そもそも先発投手をすぐに下げるのが高木守道の悪いところで、それが中継ぎ投手の負担を増やしていただけです。

すぐに先発投手を引っ込めるので、昨年は権藤と、今年は今中と争いを繰り返していました。

浜スタのベンチの中で、先発投手をさっさと降板させようとする高木守道を止めるために、今中が高木守道の腕をつかみ、ベンチの中でもめている様子を激写してツイッターでドラゴンズファンが写真画像をアップしていましたが、
   ↓

ImanakaTakagi20130925.jpg

   ↑
横浜スタジアムのベンチの中で、高木守道と今中慎二のケンカするという異常事態に、ベンチにいるドラゴンズの選手もコーチも全員その異様な光景をなすすべもなく見守っています。

これこそが今年の中継ぎ投手の酷使の最大の原因であるという事を、中日新聞社の高橋隆太郎という記者が知らないというレベルの低さ、無能さです。

それに坂井克彦が、ロングリリーフのできる久本投手と平井投手をわざと放出したことも中継ぎ投手の酷使の原因になっています。

坂井克彦が放出したら放出したで、代わりのロングリリーフ投手を用意すればいいものを、それもしなかった高木守道と今中慎二、これも中継ぎ投手を酷使するようになった原因であるのに、中日新聞社の高橋隆太郎という記者はそんな事も知りません。

しかもそれが田島投手の防御率を悪化させたというこじつけにすらなっていない大嘘記事を書く中日新聞社の高橋隆太郎という記者のデタラメ記事、とんでもないホラ吹き記者です。







さらに引き続いて、中日新聞社の高橋隆太郎という記者がアホだなと思ったのは、次の3つ、「⑥高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、チェンがメジャーに行ったからだ」、「⑦高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、山内がケガしたからだ」、「⑧高木守道がケガ明けの浅尾を酷使したのは、岩田が不調だったからだ」 の間抜けな大嘘記事です。

これはもう説明する必要が無いほどの、中日新聞社の高橋隆太郎という記者のアホな大嘘記事ですね。

ケガ明けの浅尾投手を酷使したのは、高木守道と今中慎二の2人の責任で、そんな事もわからない中日新聞社の高橋隆太郎という記者が野球を見る目がなく、そうとう頭が悪く能力が低いということです。







さらに、⑨、「山内と岩田が2年連続で活躍できなかったのは、高木守道が言うように、若手だから」 についての中日新聞社の高橋隆太郎という記者の大嘘記事ももう良いでしょう。

例えば吉見投手はドラゴンズ入団3年目の2008年に10勝し、そこから5年連続で2ケタ勝利をしています。
   ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E8%A6%8B%E4%B8%80%E8%B5%B7

若手投手だから2年連続で活躍できないというのは大嘘です。

上述したチェン投手も2008年に7勝してから、2009年の8勝、2010年の13勝、2011年の8勝、と、ドラゴンズの最後の4年間を4年連続で大活躍しています。

若手投手だからといって、必ずしも2年連続で活躍できないというわけではありません。

そんなものは高木守道の大嘘にすぎず、それを記事にする中日新聞社の高橋隆太郎という記者が大嘘記事にしただけの事です。







そして終盤にかけて、⑩、

「高木中日の2年間、坂井克彦はFA獲得やトレードを一切行わず、憲伸と邪魔崎が加入しただけだったが、それは観客動員数が伸びなかったのが悪い。 (=ドラゴンズファンがナゴヤドームに来なかったのが悪い) 」

という中日新聞社の高橋隆太郎という記者の大嘘記事についてです。

坂井克彦の手下である中日新聞社の高橋隆太郎という記者にとって、この大嘘が一番言いたかった事なんでしょう。

中日新聞社の殿様商売っぷりがよくわかる記事の書き方だと思いますが、中日新聞社の高橋隆太郎という記者は本物のバカであるという事がよくわかると思います。

ナゴヤドームの観客動員数が減ったのが、FA獲得を行わなかった原因だと言うのはもちろん大嘘で、中日新聞社が貧乏な弱小会社であるからFA補強を一切行わなかったというのが本当の理由です。

そもそも中日新聞社は、本来ドラゴンズに入るべき収入を横取りしている可能性が非常に高く、
   ↓
中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

中日新聞社がその横取りした金をドラゴンズにきちんと返還すれば、FA補強は簡単に行う事が出来ます。

もっと言えば、中日新聞社さえいなければ、ドラゴンズはFA補強を楽々と行う事ができるのです。

中日新聞社がドラゴンズからいなくなってくれるだけで、ドラゴンズは補強をしまくる事ができるのです。

中日新聞社がドラゴンズから売上金をかっぱらっている事実を覆い隠すために、中日新聞社の高橋隆太郎という記者が、「補強ができないのは観客動員数が減っているからだ」 という大嘘記事を書いています。

そういう意味では、中日新聞社の高橋隆太郎という記者も、中日新聞社とともに事実を隠ぺいし、ドラゴンズファンをだまし続けているペテン師であるという事が言えるでしょう。

ドラゴンズの親会社が中日新聞社のように貧乏でなければ、カツアゲのような行為をすることもなく、ドラゴンズの懐はもっと潤っているはずです。

中日新聞社が貧乏なのが、ここ数年間まったくFA補強をしない、唯一の原因です。

それから、坂井克彦がまったくトレードを行わないのは、そもそも観客動員数はまったく関係ありません。

トレードをまったく行わなかったのは、坂井克彦と高木守道の怠慢以外の何物でもありません。







後ろから2番目の、⑪、
「ナゴヤドームの観客数が伸びなかったから、ドラゴンズの選手の年俸を思いっきり削る事は避けられない・・・と西脇編成担当(=坂井克彦の子分)が言っている。」
についての、中日新聞社の高橋隆太郎という記者の大嘘記事についてです。

観客動員数の増減と、ドラゴンズの選手の年俸には、いかなる相関関係もありません。

そもそもプロ野球選手の年俸は、試合にどれだけ出場し、どえrだけのファインプレーをみせ、どれだけの打撃成績を収めたかによる査定ポイントによってのみ、決定されるものです。

坂井克彦がジョイナスというインチキ詐欺行為を始め、それが大失敗し、観客動員数が激減したところで、選手の年俸の査定には一切関係がありません。

ナゴヤドームの観客数が減ったのは、坂井克彦ただ一人の責任です。

他の誰の責任でもありません。

ナゴヤドームの観客数と、ドラゴンズの選手の年俸には何の関係性もありません。

そんな当たり前の常識すら、中日新聞社の高橋隆太郎という記者には備わっていません。

そもそも中日新聞社の子会社の中日球団の、組織の中の責任関係すら把握していない、極めて非常識で無能なのが、中日新聞社の高橋隆太郎という記者の正体です。







OchiaiDragonsTakagichunichi2.jpg



さて、中日新聞社の高橋隆太郎という記者の大嘘記事の、最後のメガトン級の大嘘、

「⑫ドラゴンズのチーム再生を行うには、フロントが思いっきりドラゴンズの選手の年俸を削ってFA補強を行う必要があり、それを成し遂げた暁には、厳冬の先に芽吹きの春は待つ!! m9っ`・ω・´)シャキーン 」

についてです。

プロ野球についてまったくの無知で、プロ野球の事をまったく知らない中日新聞社の高橋隆太郎という記者、高木中日のジョイナスな2年間でボロボロになったドラゴンズを再生させるその策とは・・・選手の年俸を削ってFA選手獲得!! なんだそうです・・・アホですね・・


大嘘記事のこの箇所も、いちいち指摘する必要がまったくないくらいの、中日新聞社の高橋隆太郎という記者の大嘘アホすぎる記事ですね。

あまりにアホすぎる大嘘記事のラストの大嘘なので、これ以上はノーコメントにさせていただきます。








最後に一言・・

長いドラゴンズ史の、たった一つの黄金期である落合竜、そのドラゴンズのたった一つの黄金期に破壊の限りを尽くしたのが、何を隠そう親会社の中日新聞社でした。

その中日新聞社にまともなドラゴンズファンが大激怒、中日新聞社は完全に信用を失い、その結果、観客動員数を激減させ、中日スポーツの売上部数を激減させました。

この失われた信用を取り戻すために、中日新聞社ができるたった一つの方法は、落合監督に土下座して謝って復帰してもらうしかないのです。

来年のドラゴンズの監督を、他のどの監督にしても、中日新聞社のこの失われた信用を取り戻す事は絶対にできないという事実を正直に受け入れなければならないのが、中日新聞社の現在の立場です。

その事実を踏まえて、白井総帥には、

元に戻す!!!

という大英断をお願いします。

中日新聞社にとって、来年の監督は落合監督以外の選択肢はありえません。


















さて、(消化)試合ですが、


中日・小熊、2回零封で2季ぶり勝った!阪神は4連敗

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000096-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日4―2阪神(2013年9月29日 ナゴヤD)

中日が4―2で阪神に競り勝って3連勝。
3番手で2回を無安打無失点に抑えた小熊が2季ぶりの勝利を手にした。

2―2で迎えた8回、中日は3四球で2死満塁とし、代打・大島の二塁内野安打の間に2者が生還して勝ち越した。

阪神は4連敗。
4回はマートンの18号ソロ、6回は鳥谷の犠飛で2度追いついたが、メッセンジャーが踏ん張れなかった。




消化試合なんで、勝敗はどうでもいいので、とにかく山井投手のそこそこの復活、今年酷使されケガした小熊投手に勝ち星がついたのと、ドニキに本塁打が出たのがうれしい、ただそれだけです。


・・なんて思ってたら、もっとどうでもいいと思っている人がいました。
   ↓

中日 ヤングドラゴンズ大暴れ 高木監督は「どうでもいいよ」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/30/kiji/K20130930006713760.html

◇セ・リーグ 中日4-2阪神(2013年9月29日 ナゴヤD)

「ヤングドラゴンズ」で阪神に競り勝った。
中日は開幕戦の先発野手から、この日の先発に名前を連ねたのは荒木だけ。
消化試合だからこその若手メンバーが躍動した。

中でも今季2度目の「4番」に入った25歳の平田が光った。
2回、先頭で中前打を放ち先制のホームを踏むと、8回には二塁走者として代打・大島の決勝内野安打で
「ホームに回り込むのは高校以来です」
という果敢な走塁を披露し滑り込みながら左手でホームにタッチし生還を果たした。

来季の新監督は、決まっていないが、若手にとってはアピールを続けるしかない。
1―1の5回には堂上剛が、メッセンジャーから右中間に今季1号を放り込んだ。
井上打撃コーチは
「若手がメッセンジャーを打てたことは自信になる」
と貴重な経験を喜んだ。

3連勝で、今季の阪神戦は11勝11敗1分け。
10月1日の最終戦(甲子園)に勝てば、勝ち越しとなる。
ただ、今季限りでの退任が決まっている高木監督は
「どうでもいいよ」
と痛快な虎退治にも他人事だった。




自分のクビが決まっているから、ドラゴンズの若手選手が活躍しても興味なしの高木守道。

最後の最後までクズ人間っぷりをドラゴンズファンに見せつけて終わるようです。

ドラゴンズ愛よりも、自分の事しか考えていない高木守道のエゴイスティックな人間性がよく表れています。

こんな人間を監督に据えて、「ジョイナス!」 なんてやっていたのだから、ジョイナスが失敗するのも当たり前の話、というオチでした。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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66倍返し

高橋記者のインチキ記事3連発は見事でした!
読売新聞だったら即解雇になると思います。

少なくとも野球を見る目の無い記者は他部署へ飛ばされると思います。

中日新聞社は甘いですね。名古屋という大都市ながら狭い街のマスゴミって感じです。

坂井は記者だったのでしょうか・・・坂井が書いた記事を読んでみたいです。
落合監督のような文章の才はないでしょう。
落合監督のようなカリスマ性は社内でないでしょう。
落合監督のような部下(選手)を思いやる気持ちも無いでしょう。
落合監督のような先見の明の無いでしょう。

所詮、坂井のレベル=坂井竜なんです。

早く、落合監督に戻せ!

山井投手

夏に中日球場で、山井投手を観ましたがスライダーの切れが見る影もなく、自信もなさそうでした。元々毎年大活躍する方ではないので、来年は頑張って欲しいです。選手が悪いのでなく、ただ使いこなせないだけ…。職人タイプの小林投手辺りの流出が心配です。

Dragons No

この記事の中で気になるのは

”先発陣に加え遊撃手や捕手のセンターライン。巻き返しを誓う来季へ。
課題は明白だ”

短いセンテンスを連ねることで、行間にある書き手の意図がサブリミナルのように迫ってきますが(笑)、去年今年と中日フロントが何をやってきたのか。

ネルソン、ソトを放出。また、浅尾の不調を知りながら、平井、久本という重要な中継ぎを戦力外、岩崎達郎をトレード志願させて、わざとセンターラインを不安定にするようにしておいて、おまえらどの口でモノを言っとるんじゃ、と言いたくなります。

そしてこのオフは谷繁、井端、もしかすると荒木までも高年齢(高年俸)だからと浅はかにも切るつもりなのでしょうか。そうすれば、見事にドランゴンズ黄金期の破壊も完了しますね。

今の心境は、今The BeachBoys の "Caroline No"という曲そのままです。http://www.youtube.com/watch?v=7w7ZeSIC6K0

かつて愛した人がすっかり変わってしまった「喪失感」そのものが音になったようなこの曲の、特にサビの部分の歌詞のCaroline を Dragons に変えれば全くその通りです。

Break my heart,
I want to go and cry
It's so sad to watch a sweet thing die
Oh Caroline, why

心がはり裂けて
僕はもうどこかへ行って泣き出したい
甘美だったものが死に絶えるのを見るのはあまりに悲しい
ああ、キャロライン 何故?

落合監督時代が、あまりに甘美過ぎたのでしょうか。

一体中日新聞社は何がしたいのか

今年、CSに出場できなかったこと、選手に故障者が続出してかつ勝てなかったこと、ナゴヤドームに足を運ぶ人が減ったこと…これらはすべて坂井プロデュースの高木体制の責任であり、非難されるのは坂井・高木です。
選手は結果が残せなければ減俸・解雇が待っていますが、フロント・監督もプロなのですから、観客動員数が伸びないのであればフロントはクビであり、勝てなければ監督はクビにすべきです。
中日新聞社はドラゴンズを保有していて経営的に苦しいのであれば、さっさと手放していただきたいです。

No title

中日新聞の有名な話の一つはサッカーを知らない記者をサッカー担当に付けて、現場で「オフサイドって何ですか?」と聞いてたやつもありましたが、中日新聞スポーツ部って野球に限らずアホで無知の集まりで、しかも、それが罷り通っているってのはどうしてなのでしょう?
以前、私はこことは別サイトで「名古屋は『ウチでは企業の財政状況が悪いんでこれが精一杯なんだから我慢しろ』という商売が罷り通るのか?」と苦言を呈したことがありましたけど、実際はどうなのですか? 私ははっきり言って、会社の(財政状況を持ち出すという)内情の恥臆面もなく晒して商売するところなんて知りませんよ。粗悪品を出しておきながら開き直っているも同然なのですから。
まあ、この意見に対しても坂井工作員たちは毛色ばんで必死に私への反論ではなく誹謗中傷をやっていましたが。 


で、実際、どうなんです? 名古屋ではこんなやり方が罷り通っているのですか?

落合さん復帰へ

大本営の中スポよりまともで信用できる「スポニチ」、「日刊スポーツ」は落合監督復帰をスクープしてます。関東のスポニチは1面。
経験上、上記2紙はそれなりの信憑性はありそう。少なくともガセネタではない。
あとは白井オーナーの鶴の一声。

落合監督復帰報道

こんなあほな中日新聞社社員の記事やガッツポ坂井をあざ笑うかのような、落合監督復帰報道がスポニチとニッカンと東スポから出てる。
実現したら最高に愉快だ。

特に最後の文は頭おかしいとしか思えないですね。親会社の新聞がこれですから。ほんでこれが常識だよ、この考えが正しいよとファンに伝えてるわけでしょ?考え方を間違えたファンがいても責められないですね。こいつらがおかしいんですから。もうずっと年俸削減のことしか考えてこなかったんじゃないですか。だいたい年俸削減して補強したとして、そのあとどうするの。また年俸削減しなきゃってなるんでしょ?こんな考えではヘタするともう永久に強くならないし永久に客減り続けちゃうよ。この人だけがバカならいいけど。
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