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高橋隆太郎という中日新聞の記者が、またインチキ記事を書いている件 その2















中日新聞社の高橋隆太郎という記者が、昨日に引き続き、今日も大嘘記事を書いています。


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今日の高橋隆太郎の大嘘記事の大嘘箇所は以下の通りです。


①周平は高木守道がドラフトで引き当てた。

②周平は高木守道の世代交代の象徴みたいなものだという印象記事。

③森野をセカンドにコンバートして周平をサードにしたのは、立浪を1年目からショートで使うために宇野をセカンドにコンバートしたのと同じで、良いコンバートだ。

④周平以外の若手を使わなかった高木守道は、毎年優勝を狙うチームだったからベテランを使わざるを得ない苦しい状況にもあったから仕方が無い。

⑤ルナは大成功の補強だったという印象記事。(ケガして帰国するまでは)

⑥周平はサード、ルナはファーストにするべきだという高木守道の遺言は正しいから、来年はそういうつもりで編成するべきだという、12年ぶりのBクラスに低迷させた無能監督である高木守道の斜め上からの上から目線の言葉があたかも正解であるかのように記事を記述し、サードの周平は固定するべきだたと注文しつつ、クラークをクビにする編成を示唆。


というものです。

①の大嘘記事と、②から⑥の大嘘印象記事です。

高橋隆太郎が今年1年間繰り返してきた、大嘘印象記事の集大成みたいな記事です。



まず、①ですが、周平をドラフトでクジで引き当てた、というのは高橋隆太郎の大嘘です。

高木守道は、周平をクジで引きあてた訳ではありません。

「抽選の箱の中にあった、残り1枚の周平の当たりクジを運んできた。」

だけです。

しかも、ドラフトでクジを引く順番は、ペナントレースの順位が悪いチームから順に引いていきます。

高木守道が最後にクジを引く順番になった理由は、2011年に落合監督が優勝してくれたからです。

つまり、

「周平をドラフトで引き当てたのは、落合監督のおかげ」

であるというのが事実なのです。

それを高橋隆太郎は、あたかも高木守道がクジを引き当てたかのような、大嘘記事を書いています。




次に、「②周平は高木守道の世代交代の象徴みたいなものだという印象記事」 ですが、これも高橋隆太郎の大嘘印象記事です。

「周平は、ルナがケガしたからその代わりに出場していたに過ぎない」

というのが真実です。

しかもルナはブランコの代わりなので、そのルナの代わりに周平を出場させても、周平がブランコの代わりにはなっていません。

周平選手の現在の成績は打率.238、5本塁打、25打点です。

ブランコの穴は埋まっていません。

ルナの代わりに出しただけで、戦力がダウンした、というのがドラゴンズのチーム全体からみた実情なのであり、それをあたかも、世代交替の象徴かのように良いつのるのは、高橋隆太郎の大嘘印象操作です。





次の③の高橋隆太郎の大嘘印象記事は、「森野をセカンドにコンバートして周平をサードにしたのは、立浪を1年目からショートで使うために宇野をセカンドにコンバートしたのと同じで、良いコンバートだ」 というものですが、これもひどいです。

本来、サードのレギュラーは森野選手です。

落合竜で見てきてわかるように、レギュラーの打順と守備位置というのは固定するべきものなのであって、簡単にコロコロと変えるべきではないのです。

高木守道が打順や守備位置を激しくコロコロと変える事で、打撃における作戦の精度が著しく低下し、本来守りのチームであるドラゴンズの守備ももろくなってしまいまったのが実情です。

周平選手の現在の出場試合数は61、失策数は5です。

http://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/4/memberlist?type=b&ord=22&srt=1

森野選手は昨年124試合に出場し、4失策しかしていません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E9%87%8E%E5%B0%86%E5%BD%A6

つまり、森野選手をセカンドにコンバートし、周平選手をサードにしたのは大間違いであるというのが事実なのに、高橋隆太郎はその真逆の大嘘を書いています。

しかも、ヘディングの珍プレーで全国的に有名な、守備が超下手くそな宇野をセカンドにコンバートし、守備の良い立浪選手をショートに据えたのは、守備率が向上したのは容易に想像できる事です。

その守備率が向上した立浪と宇野のコンバートと、今回の高木守道の守備率が低下したサード周平選手とセカンド森野選手のコンバートを同じだと結びつける記事を書いたのは、高橋隆太郎の大嘘です。





続いて④、「周平以外の若手を使わなかった高木守道は、毎年優勝を狙うチームだったからベテランを使わざるを得ない苦しい状況にもあったから仕方が無い。」 という高木守道の大嘘をそのまま記事に載せた高橋隆太郎の大嘘記事についてです。

高木守道は、若手の積極起用なんて一切しておらず、むしろ落合竜と比較しても若手選手を全く使わなかったのです。

相変わらず1軍には役立たずの山崎武司が居座っていて、野本選手や剛裕選手がお立ち台に立ちまくっていた落合竜の頃と比較すると、若手選手の活躍する機会は恐ろしく削られていたのが高木中日の実情です。

ベテラン選手がケガしたら、仕方なく若手を使っていた、それが高木守道です。

むしろ高木守道はベテラン重視路線でした。

それをあたかも、「仕方なベテランを使っていた」という大嘘記事を高橋隆太郎が書いています。





さらに、「⑤ルナは大成功の補強だったという印象記事。(ケガして帰国するまでは) 」 という高橋隆太郎の大嘘印象記事についてです。

この高橋隆太郎の大嘘印象記事については、このブログでさんざん言い尽くしてきましたが、
  ↓

ヒザボロ外人ルナと4億円契約を結んだ坂井克彦の重大過失責任の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

ヒザボロ外人ルナと4億円契約を結んだ坂井克彦の重大過失責任の件 その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-247.html


ルナのフィジカルチェックを怠った球団職員の大失態により、ヒザボロの持病をかかえるルナと2年4億の大型契約を締結したのは、坂井克彦の大失態であり、坂井克彦の重大な過失であり、坂井克彦の深刻な責任問題です。

今年1年間、高橋隆太郎は、ジョイナスマンセー記事を書きまくっていたので、坂井克彦一派の子分と思われます。

その高橋隆太郎は、坂井克彦を必死でかばうための大嘘印象記事を書いているのでしょう。

しかし、所詮は高橋隆太郎の大嘘記事です。





最後の高橋隆太郎の大嘘印象記事の⑥についてですが、まるで「名将高木守道の遺言」かのような書き方です。

ドラゴンズは2001年以来、11年連続でAクラスでしたが、それを12年ぶりにBクラスに転落させた高木守道は稀代の愚将です。

その究極の無能である高木守道の言葉など、誰の耳にも入れる必要はありませんが、なぜか上から目線の高木守道のセリフを高橋隆太郎がありがたく奉って紹介することで、高木守道をひっしでかばっています。

こういう感じの手の込んだ大嘘印象記事だけが、日常化した高橋隆太郎の大嘘印象記事の特徴です。


要するに、高橋隆太郎の書く記事は、嘘だらけである、という事です。






以上で高橋隆太郎の大嘘が簡単に証明できる訳ですが、もちろんまともなドラゴンズファンは高橋隆太郎の大嘘を簡単に見抜いています。

昨日の高橋隆太郎の大嘘記事に引き続き、今日も高橋隆太郎の大嘘印象記事がネットにアップされ、あちこちで炎上しています。

今日このブログでアップしている高橋隆太郎の大嘘記事の画像も、そこから持ってきたものです。


そして、今日も高橋隆太郎の大嘘記事について、言う事は同じです。


中日新聞社は大嘘記事を書くことが日常化し、大嘘記事を書くたびに部数を減らし、必死で広告を打っていますが、穴の空いたバケツみたいなもので、無駄なCMをする前に、まず大嘘記事を書く事をやめるべきです。


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中日新聞社は、自分でついた嘘に自分でだまされる自爆行為をやめるべきです(笑)


ドラゴンズの歴史の唯一の黄金期を築きあげた名将の落合監督の悪口を必死で書きまくり、12年ぶりにBクラスに転落させた采配が絶望的に下手くそな愚将の高木守道の事は必死で誉めまくる中日新聞社がキモすぎます。

高橋隆太郎をはじめとする中日新聞社の大嘘記事ばかり書く記者達は、毎日毎日大嘘記事ばかり書くのはやめてもらいたいものです。

その結果、高橋隆太郎らがウソ記事を書くたびに発行部数を減らすという自爆行為を、中日新聞は毎日毎日繰り返しています。


そして、観客動員数を落合竜よりも激減させています。

日本経済の景気が上向いているのに、ジョイナスの2年間に減少させています。



OchiaiDragonsTakagichunichi2.jpg
中日新聞社は、自分でついた嘘に自分でだまされる自爆行為をやめるべきです(笑)















さて、試合ですが、


藤浪5回2失点で降板「和田さんへの1球が…」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000682-yom-base

中日4―3阪神(セ・リーグ=28日)

阪神の先発・藤浪は5回2失点で降板し、4試合ぶりの白星はならなかった。

立ち上がりからテンポよく投げたが、1点リードの四回に先頭の荒木に右前打を許すと、一死の後、和田に高めの直球をバックスクリーン左に運ばれて逆転を許した。
打順の都合もあって5回でマウンドを降りた19歳は
「(投球の)調子自体はよかったが、和田さんへの1球が悔やまれます」
8月は4勝を挙げてリーグ月間MVPを獲得したが、9月は未勝利。
クライマックスシリーズに向けて、早く復調のきっかけをつかみたいところだ。





今シーズンはルーキーなのに大車輪の活躍だった阪神の藤浪投手、シーズン終盤に疲れが出てくるのも致し方が無い事です。

今日はその疲労も考慮して、5回67球で降板、藤浪投手の調整登板みたいなもので、阪神はCSに向けて温存調整を繰り返しているという印象で、勝敗について語るのは無意味だと思います。


それに比べてカブレラは7回112球と超本気、なんだか空しくなるような、恥ずかしくなるような感じです。


ナゴヤドームの3分の1しか埋まっていない(約1万3000人)状態で、今日も22050人と発表する坂井克彦の大嘘水増し観客数発表、やる気のない阪神、5位に転落しまいと必死の高木守道、なんだか空しいです。


それから、酷使しまくった武藤投手を更に消化試合で酷使しまくるのはやめてもらいたいんですが。

田島投手のイニングまたぎもやめさせるべきです。

田島投手も武藤投手も浅尾投手も岡田投手も、今シーズンはもう登板させず、すでに閉幕したファームの投手と入れ替えるべきです。

5位に落ちたくないからと、何を勝敗にこだわって中継ぎ投手の酷使を続けているのか?

今さら4位も5位も同じですわ、というのがまともなドラゴンズファンの意見です。



そんな中、もう来年の1億円の契約が決まっているカブレラ投手が、ルナとは違ってやる気マンマンで力投してくれているのがナイスガイです。

そういえばルナは今どこで何をしているんですかね?

中日球団職員 or 中日スポーツの記者は、ルナが今どこで何をしているのか、定期的に監視しに行くべきだと思うんですが、どうなんですかね?


そして、最後に正体をあらわした高木守道・・・


【中日】高木監督「もういらんだろ」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130928-1196687.html

<中日4-3阪神>◇28日◇ナゴヤドーム

中日高木守道監督(72)はご立腹だった。

いつもなら試合後に会見が行われるが、

「もう(会見は)いらんだろ。選手に聞いてくれ」

と言い残して報道陣の前をスルー。


4回に和田の2ランでリードしながら、8回には2番手武藤が2者連続の押し出し四球で追いつかれるまさかの展開。
今季4度目のサヨナラ勝ちにも笑顔はなかった。



    ↑
2年間、ジョイナスだジョイナスだとから騒ぎしてきて、いざ自分のクビが決定すると、

「会見はもういらんだろ。選手に聞いてくれ。」

という、ファンサービス精神ゼロの態度。

自分が監督をクビになった以上は、ドラゴンズファンの存在なんてもう関係ない、と言わんばかりのこの悪い意味で子供っぽい態度。

落合監督のようにチームが勝つための情報遮断ではなく、高木守道自身がふてくされたからこういう発言をするというこの態度・・・

高島良樹はこの高木守道の態度を見て、何て言うんでしょうかね?


高島良樹とかいう坂井克彦級の中日新聞社の老人についての件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-254.html


「高木守道には、感謝の心が感じられない」

って高島良樹は言ってみろや、って思いますね。






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テーマ : 中日ドラゴンズ
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まだ

高木守道は休養(という名の辞任)しないのが不思議です。
坂井克彦も辞任しないのも不思議です。

今日は宮城のスポーツ番組で楽天の優勝特集をやっていましたが、少なくとも落合政権下、東海地方では何度も優勝特集が組まれていたと思います。そんな楽しみを奪い、チームを破壊し尽くした坂井・高木体制は厳しく断罪されるべきです。
東海地方の人たちはチームを弱くした人間を許すんですか?
(去年までの楽天ファンも負けてても辛抱強く応援してましたが(笑))

No title

概ね同意ですが、森野には来年もセカンドやってほしい気持ちはあります。あくまで次世代への繋ぎで、ですが。
しかしながら、このコンバートは高木の思いつきでしかなく、これを高木の手柄にされたらたまったもんじゃありません。
まあ、でも本気で周平の育成の為だったらキャンプの時点でやらせるのが落合監督含め名監督のやり方ですよね。
ルナに関してもいい補強ですが、前々から森さんが目をつけていたそうです。坂井はアホ契約しただけ。
読者として一言選手にはあんま言い過ぎないでください。森野もルナも好きな選手なので・・・

上中下

昨日が上、今日が中、という事は明日が下か。
高木守道をかばういんちき記事を3日間にわたって書くのは、さぞ大変な作業だろうね。

やはり、お寒い球団同士の試合はお寒い試合しかない

今日の試合を振り返るなら、こう言わせて貰う。

「やはり、お寒い球団同士の試合はお寒い試合しか出来ない」

最早、全て(阪神はまだ順位が決まってないが)が決し、4位でも5位でも変わらんというのに今頃になっても糞将軍、高木守道は若手を使わず、未だに酷使継投に訳分からん采配ばかりしとる。落合名監督時代の頃は、この時期は長峰や伊藤準、福田らを使っていたと思う。

高橋隆太郎に関しては、昨日も書き込んだように最早、論ずるに値しない腐れ果てた記者である。こんなのがいるから、中日ドラゴンズは崩落したのだ。無論、坂井克彦及び高木守道ら糞首脳陣共に高橋の罪は極めて重大であり、全て中日ファンの皆様に処罰されるべきである。そしてこう言わせて貰う。

「NO more morimichi and sakai !! NO more RYUTARO !! NO more dragons!! Come back ochiai and mori !!」

以上。来季の為にも白井オーナー様よ、英断へ待ったなし!!

66倍返し

うちは首都圏在住という事で、読売新聞を購読しています。
読売の記者はジャイアンツの事を悪く書きませんよ。
身内は絶対に守るという姿勢を貫いてます。
記事を読んでいてわかります。
調子の悪い選手には叱咤激励記事はあるにせよ、絶対に悪いように書きません。

ある意味でジョイナスされてます。

それに比べて高橋隆太郎という記者はアホですね。
坂井と同じく落合竜をぶっ壊すことに快感を覚える自慰行為野郎ですね。

先日、共同通信の記者が野球の写真偽装で懲戒解雇になりました。
本来なら高橋記者もこれと同罪だと思いますよ。

中日新聞購読者は坂井と高橋に66倍返ししましょう。
まともなドラゴンズファンの落合監督を返せ!

No title

この記事の中に

”将来性に評価し、一刻も早く育てたいならば
ポジションを空けるしかない。”

という一見真っ当な文章がありますが、これこそ最大の見当違いであり、ファンを欺くペテンですね。

戦力が足りない弱小球団ならともかく、常勝を志す球団ならば、まずこんな考えはないでしょう。

森繁和元ヘッドコーチの書いた『参謀』にも

”落合監督と私が8年間うまくいった大きな理由の一つに、お互いによほどの選手でない限りプロに入って1~2年でレギュラーはつかめないものだという信念というか、大局観を持っていたことがあげられると思う。”

若い選手は徹底して下で鍛えて、使えるようになったら一軍にあげて使う。使えるレベルでなければ即刻落とす。

これこそ常勝軍団の考えであり、実行して結果を出したのが落合監督時代のドラゴンズでした。

球団フロントからすれば、年俸の低い、若い選手なら少々活躍した方が話題にもなるし安く済むから、望ましい話でしょう。もちろんそこには「勝利」という最大のファンサービスは二の次ですが。

No title

でも、こういう記事が平気で載るってことは、それを真に受ける新聞テレビマンセーの馬鹿が多い証拠でもあるわけなんですよね。発行部数が激減しようが、読んでる連中はテレビと新聞以外からの情報を見ない得ない信用しないの三拍子がそろった頭カチコチの戦前脳は、この記事を「そうだそうだ」と言って気勢を上げるんですよね。
ここを改めない限り、中日新聞社の暴挙が留まるわけがないんですけど、その辺りはどうやったらいいのか本当に悩ましいところですわ。事実を言っても「いや違う。これはこうなんだ」と自分の妄想と現実の区別も付かないのが新聞テレビマンセーに多くって。
私なんて、2009年の春からと2011年の夏から、新聞テレビ両方を見るの止めて日々の情報源はネットオンリーに切り替えましたけどね。あまりに酷い大本営発表と偏向報道、んで中日新聞の高木マンセー記事に負けず劣らずの嘘記事に嫌気がさしましたものですから。日経と読売なんて信じてはいけない情報源の両巨頭ですわ。私からすれば。
ただ、正直、ドラゴンズ記事以外の中日新聞の記事(政治、経済)はまだ他紙に比べればマシなんです。管理人さんが「今は景気がいい」って言ってますけど、(都市部と大企業と株をやっている人以外は)実は全然良くなくて、今年10月からの値上げと来年4月からの消費税率アップでさらに下降を辿るのは目に見えていますし、TPPによる製造医療農業制度全てが外資に破壊されるってのも実はあり得る話なんです。んで、消費税のみならず「復興税」という名の使途不明税も今取られてますし、これが拡充されますし、社会保障制度も値上げラッシュ。でも、その原因を書いたのは中日新聞だけ(だから財務省の嫌がらせで税務調査が入りまくり)だったんですが、中スポも含めてドラゴンズ記事に関してはどうして、ここまでお馬鹿なのでしょうか。渋谷キャップ何してんの?って言うくらい。
ちなみに(上記記事もほとんど同じ意味になる)『社説』ってのは、別に取材してきた解説文ってわけじゃなくて、その出版元の主張文という意味だったりしますから、まあ言い換えれば妄想文と同義ですよ。だからこういう記事もあり得るでしょう。実のところ、新聞テレビマンセー連中はこれも知らないわけですが。

中日新聞

憧れの落合さんが、「新聞を隅々まで読む」という話を聞き最近まで実践してしまいました。でも、毎日目を通す(スポーツは熟読)だけに分かるのです。記事の変化や違和感が。勝ち負け関係無しに、落合は叩く又はあら探し、高木はドンマイ!頑張れ!みたいな。その記事をかつて書いてたのが「現二軍監督鈴木孝政」ですよね。一軍二軍が愚将な上に、コミュニケーションもとれない。これも二年間の総括と、私は考えます。

権藤博と吉井理人の対談

文藝春秋先月号に権藤博さんと吉井理人さんの対談がありました。監督の条件についての対談です。権藤博さんも、長年の選手、コーチ、監督、高木中日のヘッドコーチ時代を踏まえ、監督の条件をお話しされていました。ベンチの采配で勝つ試合は、年間4~5試合程。ベンチの采配で負ける試合は年に十数試合はある。とにかく内野手出身の監督は動きたがる。采配で勝とうとする。攻撃せずにはいられない。大成したのは三原監督ぐらいだ。投手が失点すると我慢できない。とにかく投手を変えたがる。権藤博さんは、近鉄仰木監督時代、中日守道時代、苦労したことが伝わる対談です。吉井さんいわく、1回3失点しても、完投し勝ったことがある。失点してもすぐ投手を変え無くてよい(要約ですみません)
外野手出身のソフトバンク秋山監督は、外から見ている分、我慢をする。巨人原監督も、ここにきて大分我慢を覚えた。
そして権藤さんが長年の経験を踏まえ、監督にふさわしい人物をあげた。落合博満監督である。
彼が敵のベンチにいると、何を考えているか分からない。気持ち悪い。
投手はスタッフに任せる。権藤さんは、吉井さんに、あんな監督のもとで投手コーチをしたら、やるやすいぞ!と語っていました。
中日のOBであり、球界に歴史を残す方が、現在の監督を否定し、落合監督を認めています。中日は残り少ない試合が、すぐ守道を解任してください。ドラゴンズのために。そして次の監督は落合監督しかいません。

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別に落合さんのこと好きじゃなくてもいいから、まともな目と心で見てほしいですよね。だいたい落合さんのことをベテランばかり使って若手を使わなかったというふうに思ってるくせに、高木さんは仕方なかったってもう破たんしてるからね。せめてそういう論調でいくなら高木守道は何も変えられなかった、になるじゃん。それに選手の育成=試合に出すこと、になってるのも悪い。ただ出すだけでは意味ない。たとえば2011年の平田選手はファームからみっちりやって、一軍に呼ばれ左投手相手に結果を出した。そこからスタメンで使われるようになって活躍した。じゃあそのあと試合に出し続けたのが育成かといったら少し違う。守備含め一番戦力になると思われたから起用された。でも思い返すと一年目の平田選手はまったく打てる気配なかったし、守備要員として一軍に呼ばれることもあった。その後プチブレイクし日シリにスタメン出場するもまた二軍に影を潜めたり。そんな時期を経て今に至る。他の選手だってそう。伸び悩んでるのもいるけど落合さんがチャンスを与え活躍した選手も多くいた。ただ、落合さんは若い選手に甘くはしなかった。自分でしっかりやれるレベルにならないと後にも残らないのを知ってるから。年齢だけで野球を見てる人じゃなかった。監督を辞められる前、しきりに「ベテランって言葉は使っちゃいけないんだけど」「うちにベテランはいません」そういった言葉を言っていた。でもこれは若い選手をないがしろにしてたわけじゃない。これがドラゴンズの強さだった。わかる人にはわかる。わからない人は、ちゃんと試合を観てなかったんだろう。だから余計な情報に惑わされる。

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