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高橋隆太郎という中日新聞の記者が、またインチキ記事を書いている件















iwasakitatsurobeer.jpg


楽天の岩崎達郎選手のビールかけがとっても楽しそうな様子で良かったです。

達郎選手、おめでとう!


ドラゴンズファンはもうここ2年間(=ジョイナス2年間)、ビールかけを見ていません。

落合竜で2年間ビールかけが見られなかったのは、2008年と2009年だけなので、ドラゴンズの選手達のビールかけが来年見られなかったらドラゴンズファンはものすごく怒るでしょうね。

2009年、CSで読売に負けて落合監督は、

「みくびるな」

と言い残しました。

そしてその言葉通りに、2010年、2011年と連覇し、リベンジに成功するのですから、落合監督は本当にすごい人でした。


来年のドラゴンズには、何かドラマはあるんですかね?

この2年間、ドラゴンズには何のドラマも無かったんですが。














このブログで度々指摘してきましたが、中日新聞の高橋隆太郎という記者が、2013年9月27日付の中日新聞において、また大嘘インチキ記事を書いています。

ネットで上げられてあちこちで炎上しています。
  ↓

takagimorimichikaradengon.jpg


中日新聞のあのインチキ記者、高橋隆太郎が、「若手の成長が遅れたのは落合竜のせいだ」 という大嘘記事を書いています。

昨年の秋期キャンプで、若手が成長していない、バントができない、と高木守道が批判している、という記事になっています。

バントできない若手が誰なのかについては一切書かれていません。

そもそも、選手には絶対に得意不得意の分野があって、落合監督はその一芸に秀でた選手を適材適所に使う用兵ができていただけの話であって、高木守道がそれができなかったというだけの話でもあります。

さらに、岩崎恭選手も森越選手も吉川選手も大島選手も藤井選手もバントは上手にやっていました。

高橋隆太郎のいう、「バントのできない若手」というのは一体全体誰のこと言っているのでしょうか?

第一、「ここぞでバント」 というタイプの控え選手として達郎選手がいたのですが、それをわざと無意味に放出したのは坂井克彦なんですが、その批判は無いんでしょうかね?


無理くり無理矢理に、「落合政権」という名詞をねじ込んだだけの大嘘記事です。

2012年の秋期キャンプでの出来事を言っていますが、ならば2013年の春のキャンプでその問題点の克服を徹底的にやらなかったのは高木守道です。

それどころか2013年の春のキャンプは6勤1休から5勤1休にしていましたが、その点については高橋隆太郎は一切触れていませんが、完全な自己矛盾です。

落合監督は、つねづね、

「ヘタなヤツは練習しなければならない。」

と言い、沖縄北谷キャンプでは日没で暗くなってボールが見えなくなるまで若手選手はバッティング練習を繰り返し行っていた(その中には当然バント練習も含まれる)のです。

しかし、高木中日の北谷キャンプは日がまだ高い明るいうちから練習を切り上げていました。

毎週土曜日の午後5時半から東海テレビで北谷球場から生中継されていた峰竜太さんのドラゴンズ番組では、峰さんがしゃべっている後ろでガンガン打ちまくっていた様子が映し出されていたのが、落合竜キャンプでした。

しかし高木中日になると、北谷球場で峰さんがしゃべっている後ろに映っている北谷グランドには誰もおらず、グランド整備すら終わってキレイにならされた閑散とした北谷球場の様子が映っているだけでした。


その事実についても、高橋隆太郎は一切ふれていない大嘘記事を書いています。

その事実すら踏まえていない高橋隆太郎は、記者としても三流も三流です。

三流でないのなら、わざと大嘘記事を書いているというだけのことです。

どちらにしても、高橋隆太郎はクズ記者であるということです。


高橋隆太郎はなぜ事実をきちんと書かないのか?

全ては高木守道と中日OB三流コーチ陣たちの責任でしょうに。

ドラゴンズ史上初の連覇をした落合監督は強制的に解任され、そして

落合竜の連覇優勝 → たった2年でBクラスにした高木中日

これがシンプルな事実であり真実なのですが、高橋隆太郎はそれをなぜシンプルに記事にしないのか?

2年前の前任監督に責任をなすりつけようとする高橋隆太郎の必死さだけが伝わってきますが、単なる大嘘です。


それから、この高橋隆太郎の記事のもうひとつの大嘘として、まるで落合竜は若手を全く使ってこなかったかのような印象操作記事を書いている事です。

落合竜では若手選手も普通に試合出ていました。

1年目から大島選手も藤井選手も野本選手もは出場していました。

直倫選手も何年かして一軍で試合にたくさん出していましたし、井端選手がレーシック失敗の後遺症による目の不調で試合に出られなかった時は、セカンドのレギュラーとして出場し続けていました。

それで優勝もしました。

入団したての平田選手も2007年の日本シリーズで、山井投手と岩瀬投手の準完全試合で1-0で勝った時の、唯一の1打点を挙げました。

平田選手のあの1打点のおかげで、53年ぶりの日本一になる事ができました。


それから、まともなドラゴンズファンはきちんと知っていますが、高木中日が弱くなった原因の半分は、坂井克彦の暴挙によるものです。

森繁和さんのもとでもうちょっと勉強したいと言っていたチェン投手は、高木中日になってしまい、呆れかえってメジャーへ逃亡していきました。

ネルソン投手は無意味に解雇されました。

ブランコ選手はソト投手とソーサ投手と共に、坂井克彦がわざと放出しました。

久本投手も無意味に解雇され、広島ファンは大喜びです。
  ↓
広島の久本って結局・・・
http://koisoku.ldblog.jp/archives/32915105.html

英智選手強制引退、小笠原投手も強制引退・・

小池選手も坂井克彦にあきれ返ってFA逃亡・・

達郎選手も楽天に献上、小山捕手は楽天に献上、何の納税なんでしょうか?

佐伯選手も解雇、チーム内に含蓄あるアドバイスを送る選手がいなくなりました。

河原投手も解雇、平井投手も解雇され、その結果、中継ぎ投手が酷使される事になりました。

  ↑
全ては坂井克彦の暴挙です。

そんな事実に一切触れる事も無く、高橋隆太郎は何を2年も昔の監督の批判をしているのか?

高橋隆太郎は無能のそしりを免れる事はありえないでしょう。

今年一年間もずっとジョイナスマンセー記事を書き続けた事実も、高橋隆太郎がドラゴンズファン全員を裏切る背信行為です。



中日新聞社が懲りずにまだこういうインチキをやっています。

高木守道が辞意を表明した時点で、そろそろこういうのが始まる頃だろうなと思っていたら、やっぱり始まりました。

2011年に落合監督が日本シリーズが終わった翌日から、中日スポーツで無記名の「特別取材班」という落合批判大嘘記事シリーズが始まり、ネット上で延々と炎上し続けました。

いまだに新聞に嘘記事書いとけばドラゴンズファンはだませると信じ込んでいる中日新聞社のオッサンどもの頭が古すぎます。

こういう大嘘記事を書くたびに中日新聞は信用を失い、売上部数が下落するだけだという事に中日新聞社のオッサンどもは気づいていません。

20歳代、30歳代は、スマホやPCで調べた結果にネットでもまれて出てきた結論を真実として信じるので、中日新聞がウソ記事を書いて炎上するたびに、中日新聞の信用が無くなり、売上部数が落ちて行くという事実に、いまだに気づいていません。


中日新聞の記事に苦情電話が殺到 「便所の落書きレベル」
http://www.youtube.com/watch?v=RR3obBXhY1I

田原牧
http://ja.wikipedia.org/wiki/田原牧


  ↑
中日新聞社は陰でばれないようにコッソリとインチキやっているつもりなのかもしれませんが、全てバレてネットに暴露されているような状況です。

これはほんのごく一部の中の一部で、中日新聞の評判についてはネットで検索してみてください。

キーワードは、「中日新聞 偏向報道」 、 「中日新聞 うそ」 、 「中日新聞 評判」 などなどのキーワードで検索してみてください。

そこで世間一般の中日新聞に対する評価・評判を確認してみてください。


そんな世間の風あたりが厳しく、中日新聞社は現在必死でCMをしています。
  ↓

chunichishinbuncm.jpg


名古屋でこんなに大々的に中日新聞の広告を見た事がありません。

ローカルTV局のCMで中日新聞の広告がバンバン流れたり、名鉄の全車両が中日新聞のCM電車になっていたりしますが、こんな事はかつてなかった事です。

この現象は落合竜が終わってから起きた現象です。

明らかに落合竜を強制終了させた直後から、中日新聞社の売上部数が落ちた事を表しています。

ドラゴンズの唯一の黄金期を強制終了させ破壊の限りを尽くした中日新聞社の行為を見て、中日新聞社の正体に気づいたドラゴンズファンも多かったです。

このブログ主もそうです。

中日新聞と中日スポーツを購読していましたが、特別取材班の記事を見て中日スポーツの購読を辞めました。

中日新聞もやめようと思いましたが、販売店の人と顔見知りなので、やめるわけにもいかず、どうしようかと思ったのですが、中日新聞の販売店が日経新聞の配達も代行しているのを知り、日経新聞に切り替えました。

一昨日、このブログで、

「中日新聞購読を止めたいけど、長年の小売店との兼ね合いで踏み切れない。管理人さん、何か方法はありませんか?」

というコメントをいただきましたが、日経新聞に切り替えるのをお勧めします。


名古屋人の評判が悪いのも、中日新聞という存在がその一端を担っていると思います。

某掲示板でよく見かけるのは、
  ↓

名古屋人と上手く付き合うための取り扱い説明書
http://matome.naver.jp/odai/2136153153253337001

名古屋人の性格の悪さは異常 part1
http://desktop2ch.tv/employee/1363954297/

なんで名古屋人ってあんな性格悪いの?
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/ogame3/1371220822/

名古屋人の性格の悪さは異常 part1
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/employee/1363954297/l50


利用価値がなくなると、恩義も忘れてアッサリと人間関係を切る、などと名古屋人の悪いところが羅列されています。

これを一概に否定できないのが、ドラゴンズの唯一の黄金期を築きあげてくれた落合監督に対する中日新聞社の態度です。

「恩をアダで返す」

という言葉が、これほどぴったりと当てはまる落合竜解体行為という暴挙が、かつてあったでしょうか?

名古屋人の一人として、

「名古屋人(尾張とその周囲の出身者)ならば、落合監督に対する中日新聞社の無礼を絶対に許してはならない!」

と強く思います。

それは、名古屋人が信義に薄いと批判される行為を反省する意味でも、中日新聞社の落合監督への非常識で無礼な態度と行為を絶対に許してはならず、そしてその無礼極まりない行為を謝罪させ、反省させる必要があります。

自省の意味も込めて、落合竜を破壊した中日新聞社を永遠に許してはなりません。


それに、中日新聞社はコストカット(結局高木中日はコストカットどころか余計に収益が悪化しましたが)という自分勝手な都合により、ドラゴンズの黄金期を勝手に破壊しまくり、ジョイナスという大嘘をつき、ドラゴンズファンをも裏切った詐欺行為を働きました。

落合監督への無礼、ドラゴンズファンを裏切った詐欺行為、この二つとも合わせて、中日新聞社の薄汚いやり方を絶対に許してはなりません。

名古屋人ならばなおさら、名古屋人の中日新聞社の薄汚い行為を絶対に許してはならないのです。


考えてみれば、落合監督は秋田県出身の東北人、情に厚く、涙もろく、選手の事ばかり考え、選手のためになる事ばかり考え、選手自身の成長のために、選手の将来のために、ものすごい練習をさせていました。

そのおかげで、落合竜の選手は戦力外になっても他球団で拾われる割合が非常に高く、戦力外即引退というパーセンテージが一番低いのが落合竜の特徴でもありました。

8年間マスコミの前で選手の悪口を言わず、セ・リーグで優勝すれば涙が止まらず、理不尽にクビにされても恨み言ひとつ言わず、

「全国のドラゴンズファンの皆さん、これからもドラゴンズを応援してあげてくださいね。」

という言葉を笑顔で残して去って行った落合監督、この人間性、この大器、この懐の深さ、人間としての暖かさ、全ては名古屋人が学ばなければならないものばかりです。


OchiaiDragons003.jpg

  ↑
まともなドラゴンズファンの皆さん、この写真を覚えているでしょうか?

落合監督が2011年11月22日に、解任されて最後の記者会見をした時の様子の写真です。

この時、この記者会見の司会者は、落合監督ととても仲の悪い地元ローカルTV局のアナウンサーを、坂井克彦がわざわざ用意していたのです。

落合監督の悪口ばかり言っているローカルTV局のアナウンサーを、最後の最後にまで連れてきて嫌がらせする坂井克彦の陰険なやり方に、会見場に集まった記者達も内心あきれかえっていました。

だから落合監督も、若干不機嫌でしたね。

それこそが、坂井克彦の狙いでした。

それでも、そんな坂井克彦の狙いを見抜いている時事通信社の記者は、落合監督の良い表情の写真をきちんと使っています。



高木中日における2年間の、中日新聞社の態度と、岐阜県出身の高木守道の態度はどうでしょうか?

観客動員数の減少を現場に押しつける責任転嫁をする中日新聞社と、敗戦責任を選手に押しつける責任転嫁をする高木守道。

ドラゴンズファンへの恩をアダで返す中日新聞社と高木守道。

落合竜遺産を食いつぶしただけなのに落合竜批判を繰り返す中日新聞社と高木守道。



現在ドラゴンズを取り巻く問題点の全ては、現在名古屋人が抱える問題の全てであると言わざるを得ません。



ドラゴンズファンよ美しくあれ。

ドラゴンズよ美しくあれ。




何事に対しても忠誠心がないと言われる名古屋人、ゆえに美しさがないと思われがちな名古屋人・・・

日本全国でも、大阪人と愛知県人の辞書には忠誠心の文字はない、などと言われます。

名古屋人として、ドラゴンズファンとして、これらの問題と真正面から向き合う必要があると思います。


ドラゴンズは名古屋人を表す象徴になっているだけに、ドラゴンズは果てしなく美しさを追及し続けなければならない存在であるはずです。

その地域の球団は、時にその地域の内情をそのまま映し出す政治的な面を垣間見せる瞬間がありますが、中日新聞社はその中でも最も醜悪な面を全国にさらけ出しました。



常勝軍団落合竜の解体

名古屋地元の狭く黒いコネ社会を優先

ジョイナスという大嘘

結果は観客動員激減、水増し大嘘発表の連打



あまりにも恥ずかしすぎる醜態・・・中日新聞社はこれを大醜態であると、きちんと認識しているでしょうか?

これでもし高木中日になって観客動員数が増加していたら、名古屋人のひとりとして名古屋人に完全に絶望していたところですが、観客動員数の大激減、中日スポーツ部数代激減で20円も値上げなど、常識的な社会反応が出たため、名古屋人には良識が整っていると思う事ができました。


しかし中日新聞でまだこういうインチキ記事を書く事を許しているうちは、まだまだ名古屋人のレベルは低いと全国から笑われる状態にあると思います。



ドラゴンズファンとして、中日新聞社には厳しい目を向ける必要があります。

それは名古屋人が、名古屋人としての誇りと名古屋人としての美を追求する行為と直結しているからです。




高橋隆太郎は責任転嫁をやめないと、自らの醜悪な態度を改める事から始めなければ自爆行為になるのだという自覚をもって、まずは自分たちの薄汚い行為を反省するところから始めなければなりません。

中日新聞社は、これまでの悪行の数々に対する反省の態度を世間全体に示すためにも、落合監督に土下座して復帰してもらうようにお願いしなければなりません。

長い長いドラゴンズ史の中のたった一つの黄金期のドラゴンズを破壊した中日新聞社のミソギは、落合監督に復帰してもらうという事以外ありえません。


白井総帥には、以上の真実と事実と現実を踏まえて、自信を持って、


元に戻す!!



という決断に踏み切ってもらいたいものです。

OchiaiKainin002.jpg


OchiaiKainin013.jpg


来年の監督は落合監督以外の選択肢はありえません。

落合監督をもう一度選ぶ事によって、中日新聞社は現在のマイナス状態からようやくゼロに戻す事ができます。

しょうもないCMに金をかけるよりも、ずっと効果的なのです。


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中日新聞社は中日新聞でついた自分の嘘に自分でだまされて自爆するのは、もうやめましょう(笑)





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中日新聞社は中日新聞でついた自分の嘘に自分でだまされて自爆するのは、もうやめましょう(笑)






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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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ブログの内容が僕が某所に書き込んだ内容と似ていて驚きました。笑

同じ見解がありますね。だから完全同意です。中日新聞にメールもしました。(以下の文そのまま)

「もういい加減な記事書かせるのやめたら?それも強引にさ。また発行部数落ちますよ。余計なことしてると観客もさらに減ります。もっと言うべき真実が本当はあるんでしょう?このまま潰れたいんですか?もうどんどん沈んでいってますからね。知らないですからね。」

何言いたいかわかってるだろ?という意味でところどころぼかして書きました。ただ伝わらないでしょうねぇ、この人たちには。

腐れ記者高橋隆太郎、貴様もあの犯罪者集団同様、処罰されるべし!!

今日の件を読ませて戴いて、この高橋隆太郎というクズの塊が如何に卑劣で頭の腐れ果てた記者だという事が分かる。

今季の低迷を招いたのは落合名監督が若手を育てなかったせいだぁ?逆に言って糞将軍、高木守道が挙げた成果なんて高橋周平くらいでしょ?大島や平田、直倫に大野や岡田らは皆、落合政権時に起用された選手だ。それに落合名監督は2011年のサンドラで「レギュラーは穴だらけだ。入るチャンスはあるよ」と言っていた。そんな中でその年は平田と大島(一応は前年も起用されてたが)はレギュラーとして活躍したし、その前の年(2010年)には、野本や直倫、岩崎達も活躍した。これでもまだ非難出来るか高橋隆太郎さんよ(`□´)!!

私が大学時代、名古屋に住んでいた頃は良く中日の春期キャンプをテレビで見たのだが、夕暮れになってもバットを振り込んだり、ノックを受けたりしている選手が多かった。それが今は最早、14年に1回しか優勝できない夕暮れ前に帰ってしまうという元通りの中日になってしまったというのは、非常に残念でならない。とはいえ、今季、落合流を実践した阪神、デナベイがここに来てやや失速した事を考えるとやはり改めて落合名監督の練習というものは量だけでなく質が高いんだなぁと思った。

少々脱線してしまったが、とにかくこの落合名監督を理不尽な理由で酷評し、退任に追い込み、そして今季の低迷を糞将軍、高木守道ら糞首脳陣に糞フロントの責任について言及せずに、この期に及んでまたしても落合名監督に責任を擦り付けやがる高橋隆太郎。最早、貴様もあの犯罪者集団同様の重大な罪に値する。とにかく、こいつを含めてあの犯罪者共の永久退場を要求しない限り、中日ドラゴンズという球団に未来永劫は訪れないだろう。そして全ての中日ファンの皆様はこう言うべきだ!!


「NO more dragons!!NO more morimichi and sakai! ! NO more RYUTARO!!come back!! Ochiai and mori(`□´)!! 」

長文失礼しました。最早、中日新聞社に人心なし。白井オーナーよ、決断へ待ったなし!!

二軍のストッパー

訳解らん解雇に金剛投手も入れて下さい。

中日新聞

支離滅裂な記事、私も読みました。坂井克彦の曖昧なコメントの後に、若手が野球を知らなすぎるという高木の言葉。100歩譲って世代交代こそが高木守道に課せられた任務では?彼らの二年間の怠慢までもが、今まさに落合博満さんの責任にされつつあるのです!

言わせて!

中日新聞とスポーツをこよなく愛し、この新聞社を信用してました。5~6年前から、論調に意図的な感じがありました。優勝しても落合さんの、あら探し的なコメントしてた鈴木孝政こそ「野球を知らない若手」育成失敗の責任をとるべき。

中日新聞まだそんな事やってんのか

中日新聞も中日スポーツも落合さんが辞めてから一切読んでいないから知らん。
まだこういうのやってんのか。
馬鹿馬鹿しいな。
中日新聞社がドラゴンズの親会社であることがドラゴンズにとっての最大の悲劇だろ。

古いぜ!

スポーツ欄担当が、「中日新聞社運動部」っていう名前なんだし。運動って…。

清志郎さんもあの世で泣いてるかな。

自分は三河人です
もちろん名古屋とは文化も違いますし、普段は三河弁を話します
しかし他の地方の人達には
愛知=名古屋のイメージがあると思います

自分も管理人さんとよく似たことをこのコメント欄に書いたことが何度かありますしやはり他の地方から愛知県や東海地方がどう見られてるかというのは気になります

実際は愛知県も東海地方も全国的なイメージはあまり良くないです
地元も嫌いではないですが、他の地方で生まれ育ちたかって思いもあります

プロ野球やJリーグのクラブだけでなく会社というのも地域の良いところ・悪いところを表す事があります
中日新聞は悪いところを全て寄せ集めたような感じですが
名鉄電車もグループ事業を含め赤字だからという理由で岐阜の路面電車や電化されてない路線を全滅させました
これも普段から利用されるお客さんに感謝の思いがない、すなわち愛知県民・東海民特有の「恩を仇で返す」を象徴してると思います
とにかくドラゴンズには身売りして、様々な面で東海地方の魅力をアピールするようなクラブになってもらいたいです

No title

中日新聞は、ようやく使い物になってきた達郎と小山を放出したフロントのアホンダラへの批判の一つぐらい書いてくれや
来年から無能坂井と無能コーチ陣を解任して愛のある社長や実績あるコーチや未来有望な指導者を据えてしっかりと育成できるドラゴンズを目指して行くことを望みたい

若手が育たなかった理由

それは、『現時点』の首脳陣の責任であり、現在及び将来チームの弱点をドラフト・トレードなどで補強しなかった『現時点』でのケチフロントにあります。
私の職業柄あまり詳しくは書けませんが、中日新聞社に限らずマスコミ(と称する者を含む)は通常真実を伝えてくれないことので、記事そのものは驚きません。しかし、ドラゴンズの親会社である中日新聞が自分のチームを貶める記事を書くこと事態、同新聞はちり紙以下の価値しかないということを示しています。

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こんなとこで書いてないでFacebookやアメブロ使うという手もありますよ。

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