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ミスタードラゴンズは二度死ぬ件














ドラゴンズというチームには、ミスタードラゴンズと言われている中日OBが2名います。


takagiBando.jpg



tatsunamikazuyoshi.jpg



高木守道と、立浪和義氏です。

この2人の古いミスタードラゴンズと新しいミスタードラゴンズは、ドラゴンズファンの高齢者層と若年者層の2層の年代にわたって支持されている、ドラゴンズファンの人気者でした。


しかし、そのうちの一人がミスタードラゴンズとして完全に死んでしまいました。

かつて第一次高木政権の時は1994年年に高木守道の人格に問題があり選手が高木を糾弾、高木守道が辞意を表明するとドラゴンズは次々と勝ち進み、首位読売においつくも10月8日で惨めに敗退、
  ↓
10.8決戦
http://ja.wikipedia.org/wiki/10.8%E6%B1%BA%E6%88%A6


優勝争いをしたということで高木守道は翌年も監督を留任、しかし翌年の1995年もドラゴンズの選手全員に嫌われてチームは空中分解、ドラゴンズは最下位に低迷します。

高木守道はシーズン途中に休養という名目のクビが決定しました。

最後の指揮を執る試合では一塁塁審に暴行を働いて退場させられるという高木守道の結末でした。


takagitaijo.jpg


この時、高木守道というミスタードラゴンズは1度死にました。

ドラゴンズファンはミスタードラゴンズを失ってしまったのです。


その後、少しずつ少しずつ時間の経過によるドラゴンズファンの忘却力と、サンデードラゴンズの出演やCBCラジオの解説者として、十数年かけて高木守道はドラゴンズファンの支持を回復していきました。

しかし、坂井克彦の口車にのり、高木守道自身も身の程知らずで自分の力量すら判らないままに監督を安請け合いし、三流OBコーチを集めた高木中日を発足させてしまいます。


takagimorimichi.jpg


高木守道が監督に就任した当初は、それはそれは大口をたたきまくっていました。

高木守道は落合竜は点が取れないと批判し、自分だったら落合竜+1点の野球をやると豪語していました。

そして誰もが想像していた通りに、高木中日は大失敗します。

今回の高木中日政権によって、ミスタードラゴンズと呼ばれた高木守道は再びその名誉を失墜させ、ミスタードラゴンズは再び死んでしまいました。


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落合監督が8年間かけて築き上げたドラゴンズ史上唯一の黄金期を、高木中日のたったの2年間で終わらせたばかりではなく、2001年以来の12年ぶりのBクラスという不名誉な記録も打ち出し、古いミスタードラゴンズは2度死んでしまいました。

「名選手、名監督にあらず」 という言葉がそっくりそのまま該当してしまったのが高木守道であり、しかも選手以上に短気で短絡的であり、性格も悪く、頭も悪いというオマケつきでした。


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そもそも、前回監督をやらせて全くダメだった無能な人材である事が明らかな高木守道を、17年も経って再登板させた坂井克彦は非常に悪質でありその責任は極めて重大と言わざるを得ません。

そういう問題のある人材をわざと落合竜の後に据える事で、黄金期の強いドラゴンズを破壊しようと画策した坂井克彦の企みは火を見るよりも明らかでした。

にもかかわらず坂井克彦は、ジョイナスだ、優勝だ、中日戦は楽しくなるぞと大騒ぎをし、ドラゴンズファンを欺いた訳で、その罪は非常に重いです。


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どうしてもドラゴンズを弱くしたい坂井克彦の思惑通りにしてしまう高木守道もすごいっちゃすごいとは思いますが、、、、悪い意味で。

坂井克彦の責任と、高木守道の責任と、どちらが重いかといえば坂井克彦の方が上です。

坂井克彦は、スタンドのドラゴンズファンから高木守道に罵声を浴びせかけられるほどにその名誉を失墜させ、古いミスタードラゴンズを2度殺してしまいました。


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高木守道が無能である事をわかっていながらわざと監督に据え、しかもその無能監督の穴埋めができないようなコーチ陣を無能中日OB率100%で固めた陣容にした坂井克彦の、ドラゴンズ弱体化工作、勝つ気が全くなくむしろ負けさせようとする坂井克彦の小細工は本当にひどかったです。

70歳の無能な老人である高木守道を監督に据えて新しい風と大嘘をついた坂井克彦への虚偽行為がひどすぎます。


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こうなる事がわかっていないままに、安易に監督を安請け合いした高木守道の軽率さは自己責任ですが。

坂井克彦が無能監督、無能コーチ、スコアラー大量解雇、トレーナー大量解雇で、落合竜が築き上げた黄金期ドラゴンズという強豪組織そのものをめちゃくちゃにしてしまいまった罪の方が重いですが。


satoryohei.jpg


昨年の秋期キャンプでは、わずかな人数の若手選手を北谷に連れて行き、その昼飯が幕の内弁当1個だったと報道されていた時、坂井克彦はこのドラゴンズというチームを優勝させる気は全く無いのだという事がバレバレでした。

坂井克彦が引き起こしたあの幕の内弁当1個事件こそが、ドラゴンズ弱体化破壊工作が垣間見えた瞬間でもありました。


sakaikatsuhiko2.jpg


来年のドラゴンズが優勝争いの立て直しができるのかどうかわからないくらい、先発投手も中継ぎ投手もボロボロにされました。

練習不足で弱いチームになってしまっています。

高木中日は来年のドラゴンズも低迷が続きそうな悪影響を残したのではないでしょうか。


benchyamasaki.jpg


試合中の采配についても、普通に采配がおかしく、高木守道が動き出すと相手チームが、

「よしっ!」

って思うような状態でした。

例えば広島の解説者の佐々岡氏が、高木中日は、

「1番荒木、2番井端のような、走れる先頭打者に、嫌らしい2番打者がいなくなったため、ドラゴンズが恐ろしい球団ではなくなった。」

と言っていました。

1番平田、2番クラークでは、相手の投手は恐ろしくも何ともないです。

試合中に熟睡している様子を何度も何度もTV中継されたり、マスコミに報道されたりしていました。


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高木守道が唯一貢献したという、高橋周平をドラフトのくじで引き当てたという一件ですが、貢献などしていません。

あの時は高木守道は残りの1枚のくじを箱から取り出しただけです。

引き当てた訳ではありません。

しかもくじを引く順番は前年の球団のペナントレースの順位によって決まっているため、落合監督が優勝してくれたのでたまたまクジをひく順番が最後になっただけです。

つまり、落合監督が優勝してくれたので、高木守道のクジを引く順番がたまたま最後になっただけで、その最後に残ったクジを落合監督のおかげで引いたら高橋周平が当たった、というだけの話です。


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高木守道は世代交代を進めた、などというセリフも一部で聞かれます。

大島選手と平田選手は落合竜が育てた選手です。

だからそれは周平選手と直倫選手の事を言っているのかもしれません。

つまり荒木選手と井端選手が、若手に代わった、という説です。

しかし現在、周平選手と直倫選手がスタメンなのも、井端選手は足首をケガしただけですし、荒木選手も大腿筋をケガしただけの話です。

ケガしていない荒木選手と井端選手がスタメンを外れていた時は、単純に成績が悪かったからで、それは落合監督がやっていたように、世代交代というのは競争によって自然と行われるものである、というだけの話であって、高木守道が何か特別な事をした訳でも何でもありません。

そもそも高木守道は打率の良い(かに見える)選手を、適切なポジションであるかどうかの判断も無いままに、適当にスタメンとして使っているだけです。


takagichunichi.jpg


試合後には自分の采配ミスを選手の責任になすりつける発言をしていました。

浅尾を酷使登板させておきながら、浅尾が打たれた時に、

「三振取れるから出したのに打たれたらだめだ」

とかいうような事を高木守道が言い出した時は、本当に狂っていると思いました。

高木守道はとにかく選手のモチベーションを下げる事しかできないタイプです。

高木守道は、世代が違いすぎて選手との年の差が離れすぎていて、まともにコミュニケーションが取れない老人でした。

高木守道は性格も悪く、口を開けば筋の通らない毒舌だらけ、そもそも人の上に立たせてはいけないタイプです。


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そういう頭のおかしい老人なので、高木守道はマスコミに采配ミスを指摘されると声を荒げたりもしていました。

スタンドからのドラゴンズファンからのヤジに何度も何度も応酬して言い合いになったのをマスコミに何度も何度も報道されたり、もうめちゃめちゃでした。

「ジョイナス!ファンと共に!」

という掛け声と共に高木守道は、ファンと喧嘩、コーチと喧嘩、選手と喧嘩・・・・・大多数派のまともなドラゴンズファンとしては、なんなんだこいつは!!という心境でした。


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高木守道が試合中に繰り出すサインは裏目に出る確率が非常に高かったです。

バントの苦手な選手にバントのサインを出しまくって失敗しまくったり、粘り強くボールに食らいつくバッティングが苦手な選手にエンドランのサインを出しまくってゲッツーをしまくったりしていました。

チームの状況や選手の特性すら全く把握していない高木守道の無能さが際立っていました。

高木守道の継投もひどかったです。

先発投手は2回で降板させてすぐに交代させたりするのがめちゃめちゃでした。

野手については、スタメンの野手は2打席目で交代させたり、野手はリズムがつかめませんでした。

8回で野手使い切ってしまい9回には代打がいなくて中継ぎ投手がそのままバッターボックスに立ち、次の回で投手が交代したりなどの様子は、とにかく高木守道の采配のひどさをよく表していました。


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高木守道の中継ぎ投手の酷使采配は特にひどく、特に岡田投手は3回とか4回のロングリリーフをさせられたその翌日にまた投げさせるなど、

「岡田投手を殺す気か?」

としか思えない恐ろしい酷使を繰り返していました。

高木守道は71歳、人間も古ければ考え方も古く、野球も古いままです。

先発投手は大事に扱い、中継ぎ抑えの投手は二流以下扱い、どんな扱い方をしてもどんな起用をしてもOKという大昔の白黒写真の頃の野球をやっている感じでした。

近代野球の、中継ぎ投手と抑え投手を重要視、時には先発投手よりも重要視するような野球の意味が全く理解できていないのが、権藤博であり高木守道のおめでたい古い野球観でした。


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高木守道はグランド外では全く無意味なあおりを繰り返し、相手チームを挑発しては連敗を繰り返すという愚行も繰り返していました。

井端選手とはマスコミのカメラとテレビカメラの前で目立ったケンカをして大々的に報道されたり、チーム内の内紛も日常茶飯事でした。


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2011年に落合監督は、監督としての務めを終えると各種のインタビュー番組に出演し、来年以降のドラゴンズはどうなるか?と尋ねられたところ、

「来年1年間(2012年)は今までの貯金でなんとか維持できるだろうけど、再来年(2013年)はチーム状態が落ちてくる。」

と予言していましたが、全ては落合博満さんの予言の通りになりました。


morishigeOchiai.jpg


なぜ予言通りになったのか?

それは落合監督が、どのように厳しい練習を課して、それを維持してきたのか、それにどのくらいの苦労があったのか、どういう努力が必要なのかを100%把握していたという事でしょう。

そして、それをできる監督というのがどのような監督であるのか、その能力が備わっていない人物が監督になったときに、その自分がドラゴンズを支えてきた事ができる人物なのか否か、落合博満さんが全てわかっていたから、そういう予言になったという事でしょう。


ochiairenpa02.jpg



それにひきかえ、高木守道は、自分の高木中日を、

「コーヒーブレーク」

であると言っていました。

選手が必死で頑張っているのに、自分ではコーヒーブレークであると言っていました。

自分で本格政権のはざまのわき役の監督であるという自覚があるのならば、せめて何か種をまいて次の監督がやりやすくなるようにしてドラゴンズの未来を託すべきですが、高木守道がドラゴンズでやった事は焼き畑農業で、ドラゴンズという神聖な畑をさんざん荒らしただけでした。


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古い方のミスタードラゴンズはもう完全に死にました。

この期に及んでは、高木守道はもはやサンドラに復帰する事すら不可能でしょう。









そして今、新しい茶番劇第2幕が開かれようとしています。

2年前から報道されていたように、高木守道という無能な監督を間に挟む事で、2014年からの次の監督がやりやすくするという見え透いたシナリオによる中日新聞社の茶番劇の第2幕が、今まさにドラゴンズファンの目の前で堂々と行われようとしています。


中日・高木監督が辞任へ 後任は立浪氏軸に検討

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130925/dra13092505040000-n1.html

中日は24日、名古屋市内で球団役員会を開き、今季が2年契約最終年となる高木守道監督(72)の退任を了承した。
25日にも2001年以来12年ぶりとなるBクラスが確定するため、同監督は責任を取って辞意を表明する見通し。
後任はOBの立浪和義氏(44)=野球解説者=を軸に検討される。
中日はこの日、3位広島との3連戦初戦で逆転負け。
25、26日のうち1つでも負ければ4位以下が決まる状況で、高木監督は
「試合を見とったら差は歴然。こうしちゃったのはわたしの責任」
と白旗を掲げた。

役員会に出席後、ナゴヤドームで試合を観戦した白井オーナーは
「(新監督に)こういう人がおらんかな、というのはあるけれど、ない望みを言ってばかりいても仕方ない」
と話すにとどめた。




立浪和義氏は、ミスタードラゴンズとしてすでに一度死んでいます。
  ↓

立浪和義氏の黒い報道をまとめてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-272.html


立浪氏が一度監督に就任してから、ヤクザと一緒に写っている写真とかが出てきて、もう一度ミスタードラゴンズは死んでしまうのでしょうか?




古いミスタードラゴンズも、新しいミスタードラゴンズも、2度死ななければならないのでしょうか?

ミスタードラゴンズは、2度死ななければならないという不文律でもあるのでしょうか?





クラークのメディカルチェックを怠って覚醒剤取締法違反で書類送検の事件を起こしたりしている中日球団職員は、立浪和義氏の身辺調査も怠っている事でしょう。

島田伸介と同じ立場にある立浪和義氏を監督にしようとするのは大間違いです。

白井さんももうちょっとしっかりとしてもらいたいものです。

















さて試合ですが、TVをみていても明らかにナゴヤドームの4分の1 (約1万人) しか観客のいないナゴヤドームにおいて、坂井克彦はこの試合も2万986人の観客数であると大嘘インチキ水増し虚偽発表を行いました。


薄ら寒い秋風の吹くそんなまばらな観客のナゴヤドームにおいて、いまさらですが広島のCS出場と、2001年以来の12年ぶりの中日のBクラスが決定しました。


<プロ野球>広島、初のCS進出決定 16年ぶりのAクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000107-mai-base

プロ野球、セ・リーグは25日、広島が2-0で4位中日に勝利して3位以内を確定させ、球団初のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。
広島のAクラス入りは1997年以来16年ぶりとなる。

広島は八回2死一塁から、エルドレッドの左越え2ランで均衡を破った。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。

セは既に巨人がリーグ優勝を決めており、阪神もCS出場権を獲得済み。
2、3位の順位は未定だが、CSファーストステージ(3試合制)は2位チームの本拠地で10月12日に開幕する。
勝者は東京ドームでのCSファイナルステージ(6試合制、10月16日開幕)に進み、巨人と対戦する。




広島が初CS進出、中日12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000089-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日岡田、広島バリントンの両先発の投げ合いとなった。
ともに走者を出してピンチは背負ったが、序盤無失点の立ち上がり。

広島は4、6回と三塁に走者を進めたが岡田が踏ん張り無得点。
中日も二塁まで進めるもバリントンに抑えられ、0-0で終盤へ。

広島は8回、エルドレッドが浅尾から13号先制2ラン。
継投で逃げ切り初のCS進出を決めた。
中日は12年ぶりのBクラス。




<プロ野球>広島接戦制す、中日は12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000109-mai-base

○広島2-0中日●(25日・ナゴヤ)

広島が接戦を制し、10年ぶりに中日戦を勝ち越した。
0-0の八回2死一塁からエルドレッドが決勝の左越え2ラン。
バリントンが7回無失点で11勝目を挙げた。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。




こんな事になってしまったのも、坂井克彦と高木守道の共同責任です。


sdakaitakagishuunin.jpg


明日は坂井克彦と高木守道の共同謝罪記者会見を開き、チーム弱体化の理由を説明させ、土下座謝罪のあと、白井元帥が2人揃ってクビを言い渡す、という様子を伝えてもらいましょう。




試合の内容は、3日連続で全く同じ事を言いますが、浅尾投手の酷使はやめてもらいたいんですが。



浅尾投手の今月の酷使状況

8/31 1回
9/1 1回 (2連投)
9/2 試合なし
9/3 雨天中止
9/4
9/5 1回
9/6 
9/7 1回
9/8
9/9 試合なし
9/10 1回
9/11 1.1回 (イニングまたぎ2連投)
9/12 1回 (3連投)
9/13 試合なし
9/14
9/15 1回
9/16 1回 (1点ビハインドの試合で2連投)
9/17
9/18 1回
9/19 1回 (2連投)
9/20 試合なし
9/21 1回
9/22
9/23 1回
9/24 1回 (2連投で逆転打され敗戦投手にされてしまう)
9/25 1回 (3連投で勝ち越し2ランを打たれ敗戦投手にされてしまう)




だから、今月は酷使しすぎなのに、昨日は浅尾投手に連投させて逆転負けされ、今日は3連投で2日連続の敗戦投手になってしまいました。

高木守道と今中慎二はなぜ酷使で調子の上がらない浅尾投手を酷使起用するのでしょうか?


【中日】浅尾連夜の敗戦投手

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000009-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日のセットアッパー浅尾拓也投手(28)が2夜連続で負け投手になった。

0-0の8回の場面で登板し、2死から梵に四球を与えると、直後のエルドレッドに甘く入ったフォークを左翼席に運ばれた。
中日の12年ぶりBクラスも確定。
浅尾は
「四球も悔しいですけど、フォークでホームランも甘かった。遅れた分を取り返そうと思ったけど、ここ最近思うように体が動かなかった。それでも抑えるのが仕事。チームに迷惑をかけてしまった」
と話した。




浅尾投手は責任を感じる必要はありません。

こんなに酷使されてまともに体が動くはずがありません。


浅尾投手の酷使破壊が目的なのでしょうか?

もう終わった高木中日が、中継ぎ投手を酷使するのはやめてもらいたいものです。

1軍と2軍の中継ぎ投手を全て入れ替えて、さんざん酷使しまくった1軍の中継ぎ投手は全員休ませてあげて欲しいです。










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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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カムバック、オチアイ!

No title

こんなに早く野球シーズンが終わるのは久しぶりですね。落合ドラゴンズのころは2005年を除き毎年プレーオフに出ていましたから、9月にシーズンが終わるのはそれ以来ってことになります。Bクラスでのオフシーズンとなると12年ぶりですか・・・
キャンプが6勤1休でなくなったことは周知の事実ですが、シーズン中の練習も少なくなっているのではないかなと思いました。落合前監督と森前ヘッドとの対談(jスポーツの企画ででデニーさんとのを交えての対談だったかと思います)にて「キャンプの厳しさのみ注目を浴びるが、シーズン中も他チームより練習させていた」「(2011年の)シーズン中休ませたのはAS前後のみ」とおっしゃられていました。自主練のみでどうしようもない部分を補うのが首脳陣であり全体練習でありナゴドの設備でしょうに、今年はちゃんと見ていたのか疑問でなりません。

ところで浅尾選手が34試合登板しております。シーズン34試合ならば問題ありませんが、浅尾投手は7/12に登録され、60試合で34試合登板させられています。シーズン81.6試合ペースです。怪我明けで日本二位の記録ペースで投げさせられるとは・・・

2013年9月25日

終戦・・・今更、何を言わすのかと思うが、今日の試合を持って我々中日ファンは長く、糞フロントらに弄ばれた空白の腐った2年が終わった。

落合名監督が厳しい練習と的確な戦術眼で作り上げた2年前までの強かった中日ドラゴンズが、あの坂井克彦ら糞フロントのせいで弱体化し、何もかも崩落した。そして今日がその集大成の試合と言っても良いだろう。

最早、来季はどうなるのか分からない。新監督にしても、酷使や不可解起用をされまくった選手にしても・・・

残り試合、選手達には悔いの無いようにプロとしての全力プレーを求む。振り返ると5位デナベイ、最下位ヤクとの差が縮まっている。我々ファンに報いる為にも、このままで終わるな!!でも糞フロント及び現糞首脳陣共にはこう言わせて貰う。

「今日限りで辞めろ(`□´)!!」

以上。今季、ホーム最終戦がどういう風になるのか・・・

私は落合博満という人の凄さを「読む野球」で知りました。以来、落合野球の虜であり、幸せな日々。これを奪った二年間の総括と、苦痛を与えた事への謝罪、関係者は説明すべきである。

No title

11年もAクラス(うち優勝4回、2位からの日本一1回)が続けば、どんなに強いチーム作りをしても弱くなってしまう事はあります

しかし中日フロントは落合ドラゴンズというスーパーコンピューターのようなチームを強制的にシャットダウンさせました
理不尽な戦力外・放出、無補強、練習量の大幅な減少、有能監督・コーチ・裏方の解任と正気の沙汰とは思えない事ばかりしました

ドラゴンズはただでさえ企画・演出・球場が他球団に比べてイマイチで応援も他球団に比べてあまり盛り上がらないはっきり言って地味な部分が目立つチームです
しかし洗練された野球は12球団でもトップクラスでした
魅力的な選手もいっぱい居て隠れた魅力は結構あります

しかしその強さまで失われてしまい今では名古屋・東海地方の悪い部分をアピールしまくるような球団となってしまいました

本来、クラブというのはプロ野球もJリーグも地元地域の魅力をアピールする球団でないといけません
しかし中日新聞社は名古屋・東海地方の恥を晒す事しかできません
中日新聞はさっさとドラゴンズから身を引いてもらいたいものです

明日から

もう高木にやらせる意味はない。

明日からは一樹か今中が代行を!

浅尾はもう休ませて。

次期監督は、落合復帰しかない。

立浪だとパパラッチな毎日。

わざとらしい2年間

ガッツポ坂井がドラゴンズをわざと弱くし続けていたわざとらしい2年間だった。

その結果が今回の結末だ。

ガッツポ坂井の謝罪会見がないと絶対に納得できない。

明日はガッツポ坂井と高木の謝罪&クビ会見が開かれなければ納得できない。

中日新聞社もドラゴンズから消えてくれ。

ドラゴンズの邪魔しかしない中日新聞社はドラゴンズから消え去ってくれ。

ドラゴンズファンの力を結集して中日新聞社をドラゴンズから追放すべし。

落合の予言は二度当たる件

毎回楽しく読ませてもらっている東京の落合信者です。

残念ながら今年のドラゴンズはこれで終戦となりましたね。
そして管理者様が指摘された、退任直後に出された落合前監督のコメント

2012年は何とかなるけど、2013年はどうなるか分からない

と、中日を自由契約になった久本投手が広島を選んだ理由の
一つとして挙げたもう一つの落合さんの言葉

広島はこれから強くなるぞ

その広島が中日にとどめを刺して初のCS進出が決定ということで
あたかも二つの予言が的中したかのようです。

てか、荒木選手はふつうに干されてますよね。二軍の試合にも出てるし、二軍監督も推薦してたし、一軍には山﨑がいるし。

いずれにせよ腐った組織を作ったなという印象です。坂井と高木はひどい老人でした。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

裁きの時

98年以降のドラゴンズファンです。野球の面白さを教えてくれた落合さん。つまらなくしたのが高木守道。白井オーナーは素晴らしい人ですが、影響力は落ちているのでしょうか?社内にはびこる大多数の坂井克彦派を駆逐できるか…。

今朝の中スポの記事読みました?まじでやばいですよ。あいつら、くさってます。読んでたらわかるはずです。

教えてください

管理人さん。今、我らにできる事は何でしょう?私は去年あの、忌まわしい「守道ディ」に背番号66のユニフォームを装備し、ドームに望みました。後の席からは、「何もこの日にねぇ」の声がむしろ心地良かったものです。坂井握手拒否の日の試合も観戦しましたが、実に痛快なスタメンだったのは、もう思い出。

その中スポの内容とは?

中スポと本紙はつまらないし買う気が無い。大変あつかましいのですが、概要だけでも教えて頂けますか?中日新聞購読を止めたいけど、長年の小売店との兼ね合いで踏み切れない。管理人さん、何か方法はありませんか?

中スポ

昨日の中スポでそんな気になったものは無かったかと…
紙面もネット上に出回っている他紙内容と変わらなかったと思います。


それよりも、今朝の中日新聞の内容の方が気になりましたけどね。
まるで今回、CSを逃したのはまるで落合時代に問題があったかのように。

あんまり世代交代言うと、これまでのレギュラーは良く思わないだろうね。

No title

立浪を監督にするつもりならコーチとして下積みさせるべきだよな
秋山とか岡田とかコーチとして学んでたでしょ
落合氏も立浪のセンス自体は認めてたし能力はあるんだろうけどあと3年ぐらいコーチで修業させてからのほうがええと思うよ
来年は牛島とかでいいんじゃないかな横浜では好き勝手やれなくて不満だったみたいだし

No title

ふと記事が目に付き、あれよあれよ過去の分も含め全部一気に読ませていただきました。実に爽快です!

昨季、今季と守道ドラゴンズが最下位になるのをずっと願ってきました。しかし、やはりそれでは選手たちがかわいそうです。なので私なりに考えた来季の理想像です。

フロントが落合さんに対して、
一、人選、試合の運び方、並びにマスコミへの対応方法は全てお任せします。
一、我々は総辞職します。

以上の2点を最低条件として、“頭を下げて”監督再就任のお願いをする。ここまでやれば大部分のドラゴンズファンと落合監督は納得するのではないでしょうか?

逆にこれだけの事をしないのであれば、落合監督に戻っていただく必要はありません。セ・リーグ他球団(横浜が有力?)の監督となり、そしてドラゴンズをコテンパンに打ちのめし、力で過去にフロントが犯した過ちを後悔せしめてほしいと心から思っております。
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