スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

立浪和義氏の黒い報道をまとめてみた件















立浪和義氏がいまだに来期監督候補に名前が挙がっている報道を目にします。


中日 来季監督有力候補に立浪氏!人気、選手実績とも抜群

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/09/17/kiji/K20130917006633020.html

tatsunamishuhei.jpg
3月、試合前の練習で高木監督(右)らと高橋周(左)を指導する立浪和義氏

[2013年9月17日]

中日の来季監督の有力候補にOBの立浪和義氏(44=野球評論家)が挙がっていることが16日、分かった。
高木守道監督(72)の今季限りの退任が決定している中日はこの日、DeNA戦(ナゴヤドーム)に敗れて自力でのクライマックスシリーズ進出が消滅。
借金13で4位に低迷するチーム再建の切り札として、立浪氏の名前が浮上してきた。

12年ぶりのBクラスの可能性が高まったチームを立て直すのに、これほどふさわしい人物はいない。
中日一筋22年、地元での圧倒的な知名度と人気を誇り「ミスター・ドラゴンズ」とまで呼ばれた立浪氏が、次期監督候補に浮上した。

2年契約が満了する高木監督の今季限りの退任は規定路線。
球団側は今季途中からOBを中心とした後任探しに着手したが、本命視されてきたのが立浪氏だった。
現役時代は球団記録の2480安打、プロ野球記録の487二塁打など数々の金字塔を打ち立て、チームの看板選手として活躍。
2008年から引退までの2年間は打撃コーチを兼任し、人望や野球理論にも定評がある。

さらに、今年3月のワールド・ベースボール・クラシックには侍ジャパンの打撃コーチとして参加。
指導者としての実績も積み重ねた。
テレビ解説などでナゴヤドームを訪れた時には、中日の若手選手に熱心にアドバイスを送る姿も見られ、チーム内外から待望論がささやかれてきた。

一方、今季の中日は主力の高齢化やケガ人が続出したこともあり、01年以来のBクラスの危機。
11年ぶりにホーム負け越しが決定し、集客面も苦戦している。
「今の状況を考えると彼しかいないのでは」
球団関係者が話すように、人気抜群の立浪氏は営業面でもうってつけの人材だ。

今後は現在リストアップしている複数の候補から球団幹部が絞り込みを行い白井文吾オーナーが最終決断を下す方向だが
「オーナーの頭に立浪はある」
と中日本社関係者。
今月中にも新監督が決定する。

◆立浪 和義(たつなみ・かずよし)
1969年(昭44)8月19日生まれ、大阪府出身の44歳。
PL学園では主将として87年に甲子園春夏連覇。
同年ドラフト1位で中日に入団した。
08年から打撃コーチを兼任し、09年に現役引退。
13年の第3回WBCで日本代表の打撃コーチを務めた。
現役通算2586試合出場で歴代8位の2480安打。
打率.285、171本塁打、1037打点。
487二塁打はプロ野球記録。
主なタイトルは新人王、ベストナイン2度、ゴールデングラブ5度。
右投げ左打ち。



  ↑
なぜこのような報道が今この時期に出てきたのでしょうか?

球団関係者(=坂井克彦)が、

「今の状況を考えると彼しかいないのでは」

と語るその裏には、一体どのような思惑があるのでしょうか?

「今の状況」

って何なんですかね?

まず現在の坂井克彦がどのような状況下にあり、何に苦しんでいるのかについて考えてみましょう。



ほとんどのドラゴンズファンから激しく非難される
窮地の坂井克彦の現在の状況と苦悩と対策

・落合竜と比較して、ジョイナスになってから突然絶望的に観客数が大激減しジョイナス大失敗で後ろ指をさされている。

・高木中日を産み出した責任者として、CS出場失敗と十数年ぶりのBクラス転落に非難轟々でその責任を糾弾されている。

・ガラッガラのナゴヤドームに、坂井克彦が連日涙している。

・立浪なら来年の観客動員数増が期待できる。

・シーズンが終了した時に、一気に坂井克彦への非難が集中する事は容易に予想される。

・CSへの自力出場が無くなった今この時期に、時期監督情報として立浪の名前をわざとリークする事で、坂井克彦へ厳しい目を向けるまともなドラゴンズファンの視線を、立浪の方へ向け、非難をかわしたい。

・できれば144試合が終了した時点で、立浪監督が発表されるのが、坂井克彦としてはベスト。




  ↑
こうやって考えてみると、こんなに大失態だらけの坂井克彦のくせに、まだ来年も球団社長をやるつもりらしいです。

坂井克彦はどのツラさげて球団社長を続けるつもりなんでしょうか?



それから立浪氏は来年45歳、いつも思うんですがプロ野球の監督って40代は向いていないと思います。

40代くらいだとまだ血気盛んで、選手と同じ目線ですぐに頭にくるし、選手と衝突しがちなんですよね。

プロ野球の監督って、すくなくとも50歳以上じゃないと、選手と同じようなレベルでぶつかったりケンカしたりすると思うんですよね。

例えば星野仙一が初めて監督をしたときは40歳代、暴力だらけでどうしようもなかったとの事です。

現在星野仙一は60歳代、すっかり丸くなったと評判です。

落合監督が初めて監督に就任したとき51歳、選手を完全に子供として見ていました。


まれに70歳のくせに選手と同レベルでケンカする精神年齢の低い老人もいますが、これは極めて珍しいケースでしょうけど・・・

takagigyakugire12.jpg

takagiohshima.jpg





来期の監督に立浪氏を期待するドラゴンズファンのネット上での書き込みも度々目にします。

その気持ちもよくわかります。

かつては自分もその一人でした。

しかし今では、立浪和義氏はまだ監督の器に無く、年齢的にも時期的にもあと10年くらい修業を積んだ方が良いと思います。


立浪和義氏には、他にも監督不適格な面がたくさんあります。

それはあまりにも低い倫理観と、人間形成が全くできていないそのどす黒さです。


立浪和義氏には表の顔と裏の顔があります。

立浪和議氏のその表の表情と裏の表情は全く異なったものがあります。

というか、立浪和義氏には恐ろしい裏の顔があり、それはTVカメラの前では巧みに隠されているということです。


バーニング系(=ヤクザ系)芸能事務所に所属する加藤晴彦が、中京テレビのドラゴンズ番組「スポスタ」で立浪氏とベタベタニヤニヤしている様子を見るたびに、名古屋人としてうんざりとした気持ちになります。


そこで、今回は立浪氏の裏の顔の報道をかき集めてみました。

白井元帥がなぜ立浪氏を嫌っているのか?

ドラゴンズファンは、常に真実を知っておく必要があると思います。

ちょっと検索しただけでコレです。
    ↓



被害者がついに怒りの告発!
中日 立浪和義
「レイプと黒い交際」 疑惑〈2〉
「私はこうして暴力団に脅された」


週刊ポスト 11/05日号(2004/10/25)

tatsunami20041005.jpg








激震スクープ/被害者に
「年収の1~2割で勘弁してよ」
といい放った挙げ句、暴力団が登場 
中日・立浪和義
「レイプと黒い交際」
疑惑爆弾告発


週刊ポスト 10/29日号(2004/10/18)

tatsunami20041029.jpg








中日・立浪「レイプと黒い交際疑惑」に大阪府警が着々

週間ポスト2004年12月

本誌が報じた『中日・立浪和義「レイプと黒い交際」疑惑』(10月29日号)は、大きな反響を呼んだ。
昨年の10月、大阪のホテルで立浪が20代のA子さんをレイプ。
半年後、その事実を知らされたA子さんの婚約者であるB氏が立浪に抗議したところ、突然、立浪の”代理人”という現役暴力団幹部が現れ、電話で脅されただけでなく、大阪市内の喫茶店に呼び出された上、脅迫を受けたとされる一件である。

被害者のA子さん、B氏から大阪府警曽根崎署に告訴状が提出されてからほぼ2ヶ月。
立浪側も、黙って手をこまねいていたわけではなかった。

中日担当記者が語る。

「シーズン終了後、立浪は球団幹部と打ち合わせを重ねた。その結果、”A子さん、B氏側との交渉を引退した元組長に依頼したのは事実だが、(B氏が脅迫を受けたという)現役の暴力団幹部は元組長の依頼で動いたのであり、立浪とは直接、接点はない。従って、立浪本人は脅迫の罪には問われない”との結論に至った。立浪は、”俺が捕まることはない。不起訴処分になれば逆にこっちが相手を訴える”という態度でいる」

これで安心したのか、当の立浪はすっかりリラックス、オフを楽しんでいるという。

「立浪は中日と複数年契約を結んでいるから契約公開を気にする必要もなく、地元放送局主催のパーティに出席したりゴルフ三昧の日々を送っている。年末には中日のV旅行でオーストラリアへ出かける予定もあり、事件のことなどまるで意に介していない様子」
(同前)

立浪にすれば、火の粉を振り払ったつもりかもしれないが、捜査は着々と進んでいた。
大阪府警の捜査関係者が言う。

「最近、被害者2人からの調書をとり終えた。レイプ事件当時の衣服や、電話による脅迫を録音したテープなどの他、立浪や暴力団員の携帯電話の履歴の捜査も済んでおり、証拠物件の分析も終えた。B氏が呼び出された喫茶店には、捜査員が何度も事情聴取に出かけていますし、B氏を伴って現場検証も実施した。これは、単なる確認や手順通りの捜査ではなく、捜査本部が本気で立件しようとしている姿勢の現れです」

また、捜査に時間がかかっている事情については、

「立浪側から”B氏が暴力団に関係しており、美人局ではないか”という反論があったためで、その嫌疑を晴らすための裏付けを行った」

と証言する。
B氏の知人によるとB氏は府警の捜査員から、

「立浪には来年、ユニフォームを着させない」

といわれたという。

今後の捜査状況、展開について、元最高検検事で帝京大教授の土本武司氏は次のように分析する。

「あくまで一般論ですが、強姦罪については事件から1年も経っていることから、立件するのは難しい。よってこの場合、捜査は脅迫罪に比重を置いて行われるでしょう。まず暴力団幹部の供述を取り、立浪選手に共犯関係が成り立つかどうかを詰めることになる。捜査当局としては、来年2月のキャンプイン前に結論を出す方向で動くことになると思います」

捜査の行方を見守りたい。








来期中日監督に立浪和義浮上

http://npn.co.jp/article/detail/51622675/

2008年07月24日

中日の落合監督は今季が契約の最終年。
昨年の日本一監督も、今年は3位確保に必死の状態。
専制的な“オレ竜”管理に、選手の求心力も低下している。
そこで出てきたのが、再契約を結ばず新監督を迎えるプラン。
となれば来期監督が気なるところだが、急浮上しているのが“ミスタードラゴンズ”立浪和義内野手だ。

首位独走の阪神から、中日はなんと12ゲーム差もぶっちぎられての3位。
落合監督は
「お客さんを失望させないように、自分らで立ち直るしかない」
と選手に奮起をうながすが、選手の多くはオレ流の専制的な強権管理や采配に、反感を持っているというのだ。
「求心力はかなり低下している。昨年はリーグ2位から、プレーオフで救われて日本一に輝いたけど、今年はこのまま行くとプレーオフ進出の3位確保も危うくなってくる。もともと“勝てばいい”というオレ流采配で、ファンサービスはいまひとつ。中日ファンの人気は低いまま」
と言うのはスポーツ紙の中日担当記者。
さらに続けて、
「昨年のように、プレーオフから逆転日本一になるような奇跡がなければ、落合監督の再契約はないと思う」
と分析する。
中日関係者の見方はもっと厳しい。
もし2年連続日本一になったとしても、再契約は結ばず“新体制”になるというのだ。
「昨年が日本一で、リーグ優勝が2度。監督としての実績は素晴らしい。ただ、チームは主力選手の高齢化が進んで、世代交代を迫られている。おまけに川上、岩瀬、井端、森野らFA権を持つ主力選手の動向も不透明。何よりも選手の求心力が低下しているのが問題だ」
落合監督の公約だった右の4番打者や若手の育成は果たせないまま。
常に優勝に絡むチーム作りには、ここらで人心一新が必要というわけだ。
そこで浮上したのが立浪新監督。
今年から打撃コーチ兼任を引き受けたのも、指導者としてドラゴンズを引っぱっていくための布石。
もくもくと代打役をこなしてきたのも、監督候補としての自覚があるからだ。
「球団史上最高の減俸額(1億2500万円)を受け入れて、代打として頑張っているのは、暗黙だけど将来の監督を約束されているからでしょう。今季は代打として1割台だし、引退は覚悟しているはず」
(前出・スポーツ紙記者)
立浪はすでに2000本安打を達成している。
確かにこのまま現役を続けていても意味がない。
「自分の練習はもちろんですが、コーチ兼任として若手やベテランにまでアドバイスをしています。ナインからの信頼は厚いし、いつ監督になってもおかしくない」
とは前出の中日関係者。
持病の腰痛で長時間立ち続けるのは大きな負担になるが、試合前の若手の早出特打ちには必ず立ち会い、的確なアドバイスを送る。
それだけではない。
中村紀らベテラン勢にも、気づいた点を遠慮なく指摘している。
オフには成功したビジネスマンの著書を読み漁るなど、リーダーとしての勉強にも熱心だ。
しっかり帝王学を学んでいるのである。
「名古屋ドームだけでなく、全国の中日ファンから一番声援を受けるのが立浪。ファン動員を考えると、球団にとって立浪新監督は商売になる。ただ、球団の思惑とは別に、いきなりの監督就任に立浪本人が難色を示すケースはあると思いますけどね」
(前出・担当記者)
立浪も来年は40歳。
新監督として、惑わず立つ時期だろう。

<立浪の主な記録>
1988年・新人王(高卒1年目の受賞はセの野手初)
88年・ゴールデングラブ賞=遊撃手
(内野手最年少記録、95~97年二塁手、03年三塁手と3ポジションでの受賞は、史上最多)
2002年・シーズン30二塁打以上、7回(日本記録)
07年・シーズン代打起用93回(日本記録)

<不倫発覚>
05年、梅宮アンナと東京都内をドライブしているところを、週刊誌に暴露される。
梅宮の父、辰夫が
「既婚者と交際するのを、認めるわけがないだろう」
と一喝。
その後も交際は続いたが、
「将来、指導者になれなくていいのか」
と球団関係者から苦言を呈され破局。



  ↑
昔はこういう落合監督への大嘘非難報道が普通になされていました。

今読むと、その内容の大嘘っぷりにあきれてしまいます。

マスコミもそれには気づいていて、いまこのような報道をするヤツは中日新聞社だけですね。

上記の記事のコメントも、中日新聞社の大島派の連中としか思えない証言ですね。






3年間の不倫愛を裏切られて死も考えた梅宮アンナ

女性自身2008年09月16日

3年間の不倫愛を裏切られて死も考えた梅宮アンナ

男性の見る目のなさは芸能界一といってもいいほど男に騙されている梅宮アンナ。
梅宮アンナがなんと、妻子あるプロ野球選手と真剣不倫交際をしていたことを本人が告白。
「今報告出来ることは、社長業を始めたことかな。7月に会社を作ったばかりなんですけどね。」
オリジナルのTシャツを作っている会社なんです。
今は口紅を作ろうと思ってるんです。
今は娘の百々果(ももか)と2人で、梅宮家もちゃんと出てね、2人だけで暮らしているんです。
最近やっとジムに行く気になってきたんですよ。
実はそれまでは面倒くさいになちゃって、落ち込んでいた時間もやっぱりあったし・・・・。
「人としてダメかな?とか、この半年の間にはね、この人を本当に信用していいのかな?とか。人間不信になるところもすごくあったりしたんです。まるで水の中を歩いていたみたいだった・・・」
そういうとアンナは遠くへ視線を移した。
その横顔は寂しげに見えた。

8月22日に百々果ちゃんはインターナショナルスクールの1年生になった。
それを機に2人で家を出た。
「もう、百々果のことは、私から切り離せないから。子供がいなくて離婚してたら、私たぶんもっと早く再婚してたと思うんですよね」
再婚への思いを聞くとそんな答えが返ってきた。
「でも楽だもん。今の生活のほうが。再婚は面倒くさい。彼がいないことがこんな楽なのかって、生まれて初めて知っちゃたもん」
離婚して5年たつ。本誌は思い切って突っ込んでみた。
あれからずっと、恋人いなかったの?5年間。
一瞬、アンナはためらった。心に秘めていることがあるようだ。
ここで話せばどうなるのかアンナはよく知っている。
それでも思いを断ち切るように、吐き出すように語った。
「いたよ。いたんだけど、たぶんそれで本当に(男性)がイヤになちゃったと思う。真剣に結婚しようと言って始まった関係だったけれども、やっぱり無責任だったね、相手の男性が。」

「私達3年間付き合っていたの。長いよね。なんでそんなに話題にならないのかなぁって思ったくらい(笑)。破局の時期?言えないな。もう去年ですけど。」
笑ってそういったが、目が笑ってなかった。
その傷が心の奥底でウミをだしているようだった。
「生涯で一番ショックでした。もの凄く傷ついて、外にもでれないくらいで、あぁ私はこのまま死ぬんだなぁと思ったぐらいだし。」
世の中の人は、羽賀が一番痛手だろうと言うかもしれないけど、今度のことに比べたら、ある意味、研ちゃんの方が優しかった。
あんなに愛してるとか言ってた人が、人を平気で崖から突き落とすようなことができるなんて、もう驚いちゃって。
研ちゃんの時は、あそこまで傷つけられなかったもん。
トラウマです。
恋するのが怖いもん。
実はこの話をするかどうかアンナは最後まで揺れていた。
不倫だったからだ。

「世の中でなぜ不倫がダメと言うのかを、身をもって知ったんです。だから頑張って、忘れる努力もしたし、前向きに頑張ってきたし・・・」
この1年間のアンンの、時にハイテンションとも思える意味が、この言葉で初めて知った。
その不倫相手の男性とは、ベテランのプロ野球で妻子がいる。
愛娘のいるアンナは当然慎重だった。
しかし男が積極的だった。グイグイと近づいてきた。

アンナ:私には子供がいるから
プロ野球選手:いいよ、いいよ。
アンナ:でも貴方は、シングルじゃないんだし・・・。
プロ野球選手:いや、もう別れるから

そんな会話も2人だけだったら信用しなかった。
男は実家まで挨拶に来た。
付き合わせて下さい。
結婚しますから。

やがて2人は写真週刊誌に撮られた。
結果的に別れたけど、あれでよかったと思う。
あのまま、あれ以上のお付き合いをしていたら廃人になっていたと思うから。
最後に疑問に残ったのは、名前があるとか、記録を残すとか、監督候補になる人が偉いのか?ということ。
正々堂々としなかったのね彼は。
どちらかというと優等生タイプで、ついさっき一緒にしていたことも僕は知りませんと平気で言えるズルイ人。
凄く裏切られた感じがしたの。
人の悪口をいったことのない梅宮(父)も、最後に男に痛烈な皮肉を浴びせたそうだ。
「キミはいいよね。何もなかったかのように、家族の元へ戻ればいいんだから」
梅宮パパも泣いた、そしてアンナに言った。
「これでいいんだ、本当にパパはあの男と再婚しないでよかったと思っている」
アンナはそこで涙をふくと、姿勢を正す。
辛い過去と決別し、未来を見つめるために。
「私もずっと泣いてました。命がけの3年間だった。だから、中途半端な形で五回されるのはイヤです。だから今まで誰にもはなさずに守ってきたんです。それでなぜ今回、はなしをしてしまったのかなとは思ったけど。
たぶん自分の中で本当に終結なんだと思ったから、言えたのかもしれないですね。」








立浪家側が梅宮アンナに慰謝料請求!?

女性セブン2008年09月19日

立浪家側が梅宮アンナに慰謝料請求!?

自身の不倫は正当化し被害者だと主張する梅宮アンナ・・・。
その話を聞いて激怒した立浪選手の義母・・・、泥沼化する動きが

アンナの立浪選手との不倫告白が一部波紋を呼んでいる。
2人の不倫愛は、2005年2月に本誌が長野県への温泉旅行を報じたことによって発覚。
その年の秋には、立浪選手が遠征で東京を訪れた際、宿泊先のホテルにアンナと一緒に泊まった写真を撮られた。
「立浪選手には、妻子もいるのですが、当時からふたりとも、その関係を隠すという感じではなかったですね」
(スポーツ紙記者)
彼女と親しい友人によれば、離婚から2年近くたっていた当時、アンナは立浪選手との再婚を真剣に考えていたという。
一方の立浪も結婚という言葉を口にし、梅宮辰夫(70)にもその思いを告げていたという。
「アンナちゃんと交際させてほしい。妻とは離婚します。という挨拶までしていたはずですよ。そこまでしてくれたから、アンナちゃんは彼の言葉を信じようと思ったんですから」
(アンナの知人)
が、立浪は結局離婚をすることはなかった。

アンナちゃんは、立浪さんとの連絡のために、彼から買ってもらったピンク色の携帯電話を持っていたんです。
別れを告げられてからは一刻も早く彼のことを忘れたかったのでしょう。
すぐさま渋谷の携帯電話ショップにいってそれを解約し、その携帯電話を真っ二つにおって渋谷のセンター街に捨ててしまったそうです。
さらにアンナは、ふだん使っていた自分の携帯電話も番号を変え、立浪とは一切連絡がとれないようにしてしまったという。
「別れた直後は本当に苦しんでいました。心配した梅宮夫婦は片時も目を離せない状態だったと思います」
(芸能関係者)

交際が発覚した当時は、立浪選手は夫婦別居状態でした。
「立浪さんは2006年末のシーズンオフに離婚の決着をつけるためにロンドンまで奥さんに会いに行ったんです。そのとき辰夫さんにいい土産話を持って帰ってくると言い残していったそうです」
(梅宮家の知人)
だが立浪はお土産を持って帰ってくることは出来なかった。

立浪選手の妻A子さんに話を訪ねると
「すいません。何もお話しすることはありません。もう終わったことですから・・・」
と、これまで同様、何も語らぬ気丈な態度だった。
しかし、それとまったく対照的だったのが、A子さんの母(77)、つまり立浪の義母だ。
こちらはアンナへの怒りを激しい口調でこうぶちまけた。
「あの子(あんな)が(立浪に)惚れて、どうのこうのいうのは向こうの勝手!」
娘の夫である立浪と不倫をしておいて、いまさらウダウダと何をいうのかと、ふざけるな!と怒りをあらわにする。
この義母によれば、アンナと写真誌に撮られた時、立浪からはこんな説明を受けたという。
「梅宮さんの所とは親父さんを含めて親しくしているから、たまたまアンナさんとはご飯食べてでてきたところを撮られただけ」
義母が本当にそれだけのことか問い詰めると
「お母さん、それだけです。本当に心配ないです」
こういって、一笑に付したという。
「まぁ、そういって男が一生のうち、2・3回浮気するのは当たり前。立浪のことを世間があれこれいうのはしかたないですよ。だけどなんでアンナさんが裏切られたって話をするの?気持ちを疑ってますよ。うちの娘は何も言わないでしょ!」
別れをわざわざ公表したアンナへの怒りは収まりきらず・・・
呼び捨てにしてこう一喝した。
「もう、アンナなんかね、眼中にないわ。目に入れてない。何かあるんだったら来て頂戴、といいたい。これ以上、娘の家庭を乱すようだったら、これは私の方から裁判でも何でも起こせるんですから。その時は慰謝料をアンナからももらうし、親からももらう。それぐらいの覚悟で告白しなさいって!」
そして最後に、娘夫婦の今後についてはこんな話をする。
「立浪の父親は昔、母娘と彼をおいて家を出て行った。だからうちの娘と孫を捨てるわけないのよ。今は代打が多いけど、でも野球生活の晩年の仕事を一生懸命やっているんです。だからこんなことで評判を落とすようなことはしてほしくないんです」








中日・立浪と"泥沼不倫"した梅宮アンナの凄すぎる金銭感覚

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20080926/Cyzo_200809_post_979.html

日刊サイゾー 2008年9月26日

タレントの梅宮アンナに"不倫騒動"が勃発し、泥仕合となっている。

アンナが『女性自身』で
「不倫関係にあった中日ドラゴンズの立浪和義選手との破局」
を告白したのに対し、今度は立浪選手の義理の母親が
「本妻である娘を傷つけたアンナと梅宮辰夫を許さない」
と、『女性セブン』で激白したのだ。

アンナと立浪選手とは、昨年まで3年間に渡り不倫関係にあったとされる。

「立浪選手が梅宮パパのところまで挨拶に来て"妻と別れます......"と、一度はアンナとの結婚を約束したのに、最後は裏切られ捨てられたと、立浪選手に対して激怒しているというんですよ」
(芸能プロ関係者)

しかし、立浪選手サイドからは、次のような意外な声が漏れ伝わってきている。

「実は立浪も当初はアンナと結婚をしたい、と真剣に考えていたようです。しかし、彼女の金銭感覚や浪費ぶりについていけず、別れる決意をしたのではないかと囁かれていますね」
(スポーツ紙野球担当記者)

このアンナの「放蕩ぶり」を裏付けるような、こうした話もある。

「アンナは長女がいることもあり、最低でも月々、約300万円~400万円は生活費が必要だと考えているようなんですよ......。彼女、高級ブランド品も大好きですからね」
(ファション関係者)

さらには、こういった話も芸能界では噂されている。

アンナは、以前スターダストプロモーションに所属していたが、
「昨年、同社を辞めて独立をしたんです。ところが、一人で活動できるほど芸能界は甘くないと、父・梅宮氏が心配して、ケイダッシュに面倒を見て欲しいと頭を下げたんですよ」
(テレビ関係者)

ところが、このケイダツシュ入りの話も、
「アンナが最低保障として、月々数百万欲しいと言い始めたため、立ち消えになったと聞いていますよ」
(前同)

どうやら、アンナと立浪選手の破局の裏には、金銭感覚の違いがあったようだ。








立浪の妻が激怒!梅宮アンナに手切れ金1000万円支払っていた

女性自身2008年9月30日

「・・・でも、今回のことでイメージを崩してるのは、主人なので、被害者は主人の方だと思うんですが」

プロ野球・中日ドラゴンズの立浪選手と梅宮アンナの不倫をめぐる騒動について、立浪夫人のA子さんは、言葉を選びながら、穏やかでない胸中を語った。

事の発端は
「3年間の不倫愛が裏切られて私は死を考えた」
と題された女性誌の記事。
相手の名前は伏せているものの、立浪選手であることは明らか。
ちなみに立浪選手が別れを決意した理由について、

「念願だった2000本安打も達成し、将来の幹部候補となったことから、不倫はいけない、子供の夢を壊すようなことはできないと考え直したようです」
(地元紙記者)

と言う声もある。
そんな元カレに対し、アンナはある意味研ちゃんの方が優しかったと今は前科者になった羽賀研二まで引き合いに出して、不実をなじっているのだが・・・。
翌週、別の週刊誌がA子さんの母親の反論を搭載。
責任を全て男になすりつけるかのようなアンナの姿勢を、母が批判した。
真相はどうなのか?
アンナの告白によると、立浪選手は梅宮辰夫夫妻の前で、付き合わせて下さい。
離婚しますからと挨拶したという。

そのためか、アンナの態度も堂々としたもの。
2004年の日本シリーズでは、中日のジャンパーを着て球場にお応援に駆けつけ、ファンの前で笑顔を振りまき、名古屋駅の構内を歩く姿も目撃されている。
彼女の中では、再婚は既定路線だったのだろう。
にもかかわらず、そうならなかったのは先に挙げた、幹部候補うんぬんという理由以外にお金の問題が絡んでいるという。

「もともと、梅宮辰夫さんの紹介で、2人は出会ったそうで、赤坂プリンスホテルの1室を年間で借り、密会してました。立浪選手は別れたあとで、あんなにカネのかかる女は初めてとこぼし、どれくらい使ったのか聞いたら、1億円くらいだって」
(親しい知人)

しかも、破局に際しては、こんな真実まで。

「アンナは昔から何かあると必ずお父さんなんです。今回も別れたあと、どうしても納得がいかないと辰夫さんに頼んで、立浪さんを呼ぶ出して、けじめをつけてほしいと要求。1000万円のお金をもらったそうですよ」
(テレビ局関係者)

しかし、アンナいわく、破局の時期は去年。
ケジメをつけて終わっていた話を今さら蒸し返すとは、どういうつもりなのか。
実は彼女、7月に自分のファッションブランド(イノセント)を立ち上げ、実業家としての可能性を模索し始めている。
さらに6歳になった長女・百々果ちゃんも、子供服の発表会でモデルとしてデビューさせたばかり。
それゆえ、新生アンナのアピールが目的ではという見方もある。
9月25日にはテレビ番組に出演し、不倫を告白した記事と同様の再現VTRが流された。
また辰夫や娘出てきて、今度いい人と結婚するの?と愛らしい言葉を口にする演出まで。
さらに
「羽賀と当時、お互いのことを雑誌やテレビでしゃべらないと取り決めまでしていたんですが、今回、羽賀があんな状況なのをいいことに、勝手にしゃべちゃって・・・」
(ワイドショー関係者)
一度は愛した、かつての恋人すらも切り売りする真意は、
「アンナは若いころから、飾らない言葉でプライベートの素の自分をさらけ出して人気を得ました。ファッションもライフスタイルも恋愛観もすべて。それがカッコいいと信じているんです
またあれだけいい生活をしてきた子ですから、生活レベルは中々下げれない。
そこへ来て、娘さんの学費などもかさみますし、正直お金が欲しかったのは。周囲にたきつけられたというのもあるでしょう」
(芸能プロ関係者)

まず都内の自宅マンションから出てくるアンナパパに手切れ金についての話をぶつけてみた。
「は?1000万?それはお金ですか?」
とマスコミ対応もお手のモノとばかりに、とぼけられてしまった。
一方名古屋の立浪選手はというと、やはり、
「知らないです・・・。もう家にこんといて下さい」
そんなかたくなに口を閉ざす夫に代わって、妻A子さんが本誌に話してくれた。
意外だったのは、母親の反論が載った女性誌の中で、A子さんがもう終わったことですからと語ったとされる部分について聞いたところ
「いえ、私、取材を受けてないのですが・・・。なので、まったく知らないです」
まったく納得できていない様子。
夫である立浪とアンナの関係については、
「前々から知り合いだったというのは知っていたので、食事に行っていることも知ってました。主人もありえないことだからって、いっていますので」
A子さんは、5歳年上の姉さん女房。
スター選手とファンという立場で出会い、90年にできちゃった結婚。
(ファンの間では有名ですが、最初から立浪選手にはらませるために追っかけをしてたそうです。それだけ立浪選手のことが好きだったA子さん)
アンナの告白記事は、娘さんのデビュー宣伝目的という声もありますが?
「そうですよね、利用されているだけ。そう取れてしまいますよね。アンナさんについて?面識もありませんし、意識の中にもありません」
冷静に夫をかばおうとしながらも、込み上げてくる怒りを隠しきれない様子が、しっかりと伝わってきた。

梅宮アンナ 悲恋の半生
1994年 テレビ番組共演で、羽賀研二と交際開始
1999年 羽賀研二と破局するが、連帯保証人として3000万円の負債
2001年 飲食店を経営する男と出来ちゃった婚
2003年 わずか1年でスピード離婚。親権はアンナに。
2004年 元夫が違法カジノ経営で逮捕
2005年 立浪選手と不倫発覚
2007年 不倫3年の末、破局。泥沼不倫騒動へ








朝日芸能 2009年5月

Mr.ドラゴンズこと立浪選手が、昨年5月22日に札幌のホテルにデリヘル嬢を呼び、怪しい薬物の使用を勧めたとして警官三名が出動するといった事件を起こしていた!
この事件にて、デリヘル嬢は極度の体調不良を起こした。
記事には、無理矢理本番行為に及ぼうとしたり、ローターやバイブなどをバッグに用意していたなどと生々しい記述がある。
事情調書は90分に及んだが、証拠不十分にて逮捕にはいたらなかった。
デリヘル嬢の主張に警官は
「署に連れて行くのは簡単だが、証拠がない。クスリを使っている時に通報すれば現行犯だが…」
との内容。








中日立浪「デリヘル嬢トラブル」で警察出動!   

週刊アサヒ芸能 2009/5/28

北海道・札幌市郊外の高級ホテルで事件は起きた。
札幌市のデリヘル店「X」の受付電話がなったのは15時半ごろのことだった。
電話口で男性は、当時「X」で抜群の人気を誇っていたA子さんを指名。
翌日の21時から90分コースで予約を入れたという。

20代前半の色白美人のA子さんは、翌日、約束の21時に、デリヘル店のドライバーと一緒にホテルのジュニアスイートである724号室へ向かった。
部屋に着くと男性がドアを開け、室内に招き入れたという。
「周りに見られたらまずいから、2人とも中に入って」

通常、デリヘルのドライバーは料金を受け取るだけで部屋には入らないが、男性客の言うまま、ドライバーとA子は部屋に入ってプレイ料金を受け取ったという。

当時の様子をA子さんが振り返る。
「最初は普通のお客さんだと思ってました。シャワーを浴びてから、『責めて』って言われたからサービスをしてたんだけど、途中で『こういうオモチャあるの知ってる?』って、ボストンバッグから見たことがないローターやバイブとかを出してきたのね。その時、一緒に、上が丸い形をした2センチくらいの茶色い小瓶を見せられたんです。『気持ちよくなるから一緒に吸わない?』って言われて・・・・。私は嫌で断ったんだけど、彼は慣れた手つきで片方の鼻を押さえて吸い込んでた。そのまま、彼は、瓶のフタをしないでべットの近くに置いていました」

実は、この男性客こそ「ミスタードラゴンズ」の立浪和義(39)だったのである。

立浪といえば、プロ通算22年目の大ベテランで、03年には2000本安打を達成。
名球会入りも果たした一流選手だ。
昨年は史上7人目となる2500試合出場の偉業を成し遂げるとともに、中日の打撃コーチも兼任し、若手の育成にも努めている。
今季限りでの引退も示唆しているが、その一流のバッティング技術を高く評価する
声はいまだに多く、名実ともに日本球界を代表する選手でありことは間違いない。

A子さんを呼んだ08年5月22日は、日本ハムファイターズとの交流戦の前日。
中日の選手たちは、札幌市の定宿であるホテル「R」の7階に宿泊していた。
立浪がA子さんを呼んだのも、そのホテルだった。

だが、A子さんが自分のプレイ相手が、立浪だと知るのは、それから数時間後のことになる。

A子さんはほかの客を相手にするのと同様に接した。
立浪に促され、そのあと攻守逆転すると、今度はA子さんが責められる番となった。
ところが、立浪はかなり乱暴で、A子さんが「嫌だ」と言っても、
両腕を押さえて身動きが取れないようにして強引にコトに及ぼうとしたという。
A子さんは腰を浮かせるなどして、必死に抵抗し、
「こんなこと(本番)したら店に言うよ」
とまで忠告したという。

A子さんにたしなめられた立浪は、少し反省した様子だった。
だが、そのあとも持参のローターなどで体をいじられたので、A子さんが、
「ローターもオプションだからお金かかるよ」
と言うと、最後は普通にプレイを済ませたという。

しかし、このあとA子さんの体調が一変した。
A子さんが続ける。
「(プレイが)終わってシゃワーを浴びてる時、目の焦点が合わない、呼吸困難になる、身体が麻痺状態で震えるなど体調がおかしくなったんです。そくで部屋に戻ると、変なにおいが部屋中に充満していたんです。プレイ中に取り出した瓶のフタが開いていたから、間接的ににおいをかいでしまい、体調がおかしくなったんです。それを彼に言うと『これ飲んで気分変えなよ』とお茶を出してくれました。立浪選手は、ダンボール1箱分の粉末青汁を持っていて、それを飲んでました」

程なくしてA子さんが店の車に戻ると、ドライバーが明らかにおかしな彼女の様子に気づく。
A子さんが当時のデリヘルのマネジャーに電話してこれまでの事情を話すと、とりあえず事務所に戻るように言われたという。
その時、A子さんはすでに1人では歩けない状態になっていた。

そんなA子さんの姿を見たマネジャーは仰天。
すぐに立浪の携帯電話に連絡、
「女の子に何したんですか?」
とクレームを入れた。
だが当時者である立浪は
「何もしてないの」
一点張りで、
「A子に電話を替ってくれ」
と言うばかりだったという。
A子さんが電話口に出ることを拒否すると、今度はデリヘル側と立浪のやり取りが続いた。

結局、マネジャーがホテルへ行き、立浪と2人で話をすることになった。
ここでも立浪は
「液体の入った瓶など知らない」
と否定し続けたが、マネジャーはこう詰問した。
「じゃあどうして女の子がこんな状態になるんだ?」
話がまったくかみ合わないことから、ついにマネジャーが
「では警察を呼びます」
と切り出すと、立浪は態度を一変させたという。
「俺は名のある人間なんだ。警察(の通報)はやめてくれ」
そういって
「中日の立浪」
であることを明かしたのである。

一方、デリヘル事務所で待機していたA子さんはマネジャーから、
「警察を呼ぶから、A子もホテルへ来て」
と言われ、再びホテルへ向かうことになった。

深夜24時過ぎ、通報を受けた警察官がホテルへやって来た。
パトカーは1台。
制服姿の警察官3人だった。

その時、部屋には、立浪と中日の球団関係者、A子さん、マネジャー、別の店員がいたが、警察と話したのは立浪ではなく、中日関係者だったという。

A子さんは、店員に担がれて非常階段に連れて行かれ、年配の警察官、若手の警察官2人から事情を聞かれた。
この時、すでに騒動は大きくなっており、近くの部屋にいた中日の選手たち4、5人が部屋から様子をうかがっていたという。

店員は
「女の子がクスリを使われた!」
と主張したものの警察官は
「(立浪を署)連れて行くのは簡単だが、証拠がない。クスリを使っている時に通報すれば現行犯だが(A子さん側のほうが)分が悪い」
と論されたという。 

むしろ、立浪よりもA子さんの意識が朦朧としていて、誰かに支えられないと立っていられない状態だったために、
「何度も『腕を見せて』と注射の跡とかを確認さえた。まるで私が疑われているみたいだった」
(A子さん)

一方、部屋で聴取を受けていた立浪は、
「俺は知らない。クスリは彼女がどこかで勝手に使ったんじゃないか」
と「潔白」を主張し続けていたという。

ただ、廊下からは中日関係者の声も漏れており、ホテルマンに
「すいません迷惑かけて。クスリをのんだ、のんでないでモメてるんです。おおっぴらにはしないでください」
など、内密に処理することを要望していたとの情報もある。

事情聴取は約90分に及んだが、結局、「証拠不十分」で立浪、A子さんともに解放された。

・・・省略・・・

A子さんは明らかに立浪の部屋を訪れたことで気分が悪くなっており、その原因は立浪にあると訴えているのだ。
さらには、それにより警察が出動する騒ぎになったのも事実なのである。

球界を代表する選手である立浪としては、あまりにも軽率な行為ではないか。

はたして、当事者はどう答えるのか。
舞台となったホテルのフロント責任者に問い合わせたが、

「該当日に中日関係者が宿泊し、警察が来たことは事実だが、どのフロアでどういう出来事があったかは申し上げられない」

また、北海道警察本部広報課は、
「個別案件にかかわるので回答は差し控えさせていただきます」
と語るのみだった。

では、当の立浪はどう答えるのか。
中日ドラゴンズ広報部はこう回答した。

「立浪本人に聞きましたが『警察が来たのは事実だが、クスリや女の子への暴行(本番強要)などは一切ない。何のことかわからない』と言っています。球団としても初耳で、そういった事実はないと思っている」

最後に、A子さんは苦しい胸中をこう語った。

「あのあと、1週間くらい体がフラフラしたり、後遺症が残りました。今では思い出すのも嫌です」








一部週刊誌が報じた立浪の女性トラブルについて球団側は静観

スポニチ2009年5月20日

19日発売の一部週刊誌で、女性トラブルが報じられた中日・立浪に関して、球団側は静観する構えを示した。
西脇球団代表は県営大宮球場で
「犯罪行為があったわけでもないし、1年も前のこと。特段、何かするつもりはない。あまり格好のいい話ではないけどね」
と話した。
記事によると立浪は、昨年の交流戦中だった5月22日、札幌市内のホテルで女性とトラブルになり、警察が出動する事態となっていた。








梅宮アンナは“サゲマン”の汚名を返上できるのか?

http://npn.co.jp/article/detail/32306549/

2010年01月27日

タレントの梅宮アンナに新恋人の存在が発覚した。

一部スポーツ紙によると、お相手はアメリカンフットボール元日本代表で、Xリーグ・アサヒビールシルバースター所属の中島佑選手。

「中島選手は9歳年下だが、昨年12月に知人の紹介で知り合い、交際はまだ1カ月ほどだが、アンナは両親と愛娘に交際を報告済みで、再婚する気満々のようだ」
(ワイドショー関係者)

中島選手は、
「186センチの長身で海外挑戦の経験もあり、今後は日本代表復帰を狙っている」
(スポーツ紙記者)
というが、実力以上に運も左右するスポーツ選手にとって、アンナとの交際はあまりオススメできないようだ。

「アンナの交際相手といえば、まず思い浮かぶのが交際中に借金騒動が発覚しワイドショーをにぎわせた羽賀研二。アンナと破局からしばらくして結婚したが、詐欺と恐喝未遂に問われ、一度は無罪となったが現在は控訴審中。
 01年6月に元飲食店従業員と結婚し愛娘ともうけたが03年2月に離婚。その後、元夫はバカラ賭博を開いた疑いで逮捕。
 その後、妻子持ちで、昨シーズンで現役を引退した中日の立浪和義と不倫交際。アンナは後に女性誌で交際について赤裸々に告白したが、立浪はそのせいで監督はおろかコーチにもなれなかった。この3人の転落ぶりだけみてもアンナは完全に“サゲマン”」
(週刊誌記者)

アンナとの交際をきっかけに中島選手がステップアップすれば汚名を返上できそうだ。








“黒い疑惑”で中日に戻れない立浪がWBCの打撃コーチに就任へ

http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20121003/Real_Live_11465.html

リアルライブ 2012年10月3日

来年3月に予定されている第3回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の監督人事はう余曲折の末、元広島監督の山本浩二(63)に内定した。
その組閣が表面化し、元中日の“ミスター・ドラゴンズ”こと立浪和義(43)が打撃コーチに就任することが有力となった。

立浪は09年で引退したが、晩年の2年間は打撃コーチを兼任し、若手の指導に当たった。
通算2480安打(歴代8位)を放っており、その卓越した打撃理論、指導力には定評がある。

中日ファンの間では、「最も監督になってほしい男」として、監督就任を熱望されている立浪。
昨オフ、落合博満が監督を退任し、高木守道が新監督になった際、コーチでの入閣もなくファンをやきもきさせたものだ。
今季は球団史上初のリーグ3連覇を逃しただけに、依然、東海地区では立浪監督待望論が根強い。

ところが、あることが原因で立浪が中日の監督になることはないという。
某スポーツ紙記者のA氏は、
「中日の白井(文吾)オーナーが、立浪を毛嫌いしているので、白井氏がオーナーであるかぎりは、立浪監督は実現しません。ネックになっているのは、そのプライベートな問題です。立浪は反社会勢力との交際や、タレント・梅宮アンナとの不倫騒動が報じられるなど、私生活面での“黒い疑惑”が多い人物です。白井オーナーには、これが引っかかっているのです」
と語る。

「そんな立浪が国際試合のコーチになるのはどうかという意見もありますが、山本氏の肝いりなので、外せないでしょう。世界的な舞台で経験を積むことで、立浪は将来的に中日監督の座を狙っていくことになりそうです」
(前述のA氏)

WBCは全国民が関心を寄せるビッグイベント。
立浪には、その開催期間中に、また新たな黒い疑惑が出ないことを祈るばかりである。

なお、立浪の他には、投手コーチに元西武監督の東尾修(62)、守備走塁コーチに前オリックス・ヘッドコーチの高代延博(58)の入閣が濃厚となっている。





    ↑
ちょっと検索してもわかるように、立浪和義氏の黒い噂は、マスコミの間ではもはや常識となっています。

立浪和義氏のスキャンダル報道を年表にまとめてみますと、
    ↓

週刊誌で報道された、立浪和義わるさ年表


2003年

大阪のホテルで立浪が20代のA子さんをレイプ。



2004年

半年後、その事実を知らされたA子さんの婚約者であるB氏が立浪に抗議。

しかし突然、立浪の “代理人” という現役暴力団幹部が現れる。

B氏は暴力団幹部に電話で脅される。

B氏は暴力団幹部に大阪市内の喫茶店に呼び出され脅迫を受ける。

被害者のA子さん、B氏から大阪府警曽根崎署に被害届が提出される。



2005年

梅宮アンナとの不倫報道が始まる。



2008年

3年間の不倫も終了、梅宮アンナに慰謝料1000万円支払う。

このドロドロ劇で成績が著しく低下する。

梅宮アンナと別れた寂しさを紛らわすためか、5月22日に札幌のホテルにデリヘル嬢を呼び、怪しい薬物の使用を勧めたとして警官三名が出動するといった事件を起こす。

この事件にて、デリヘル嬢は極度の体調不良を起こす。

無理矢理本番行為に及ぼうとしたり、ローターやバイブなどをバッグに用意していた。

事情聴取は90分に及んだが、証拠不十分にて逮捕にはいたらなかった。(球団のもみ消し)

これらの騒動による成績の悪化と精神的な疲労がよほどこたえたのか、契約更改の際、「来年で引退する」と発表。



2009年

札幌のデリヘル騒ぎが報道される。

この年に立浪は引退、引退興行には立浪の妻も娘も参加。




2010年

ミスタードラゴンズのビッグネーム立浪和義で解説者1年目をスタートするも、立浪の黒い噂にマスコミは及び腰、専属の契約がひとつもなく、すべて臨時。



2012年

何もわかっていない山本浩二が肝いりで立浪和義氏をWBCのコーチとして招聘。



2013年

2003年の暴力団幹部を使った脅迫事件から10年経ったので、立浪和義氏本人は時効のつもり?

しかし裏ではまだつながっている・・・というか、一度できた暴力団とのつながりは切れる事はない。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1145338061

  ↑
?????




真偽のほどはわかりませんが、Yahoo知恵袋にこんなものが・・・・
   ↓

立浪って暴力団とかかわってるって本当ですか??aporokuri_doさん

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1145338061

立浪って暴力団とかかわってるって本当ですか??

質問日時: 2010/8/15 22:13:47


解決日時: 2010/8/22 08:47:15
閲覧数: 1,384 回答数: 2 ベストアンサーに選ばれた回答akitoyuri1978さん

かかわっているとゆうか、立浪さんの奥様が組の娘なのです。
だから立浪さんの義理の実家がそうゆう所って事です。
別に立浪さんに問題は全くありません。




   ↑
これをみたとき、アレ系の梅宮家に反撃しようとする報道もあった立浪妻の実家の、逆に金を取ってやろうという報道の信ぴょう性も増すのか??などと思ってしまいました。





立浪和義氏の歴史とは、立浪和義氏が何かスキャンダルを起こすたびに、中日新聞社がかばってスキャンダルをもみ消してきた歴史なのだと思います。

そのたびに立浪和義氏は、

「なんだ、またもみ消し成功じゃん。ちょろいもんだな。」

と思ってきたのではないでしょうか?

中には、全く表に出てこないスキャンダルも多数あったのではないかと思います。

何度も何度も同じようなスキャンダルを起こしているところからも、立浪氏の全く懲りていない様子が見えます。

こうやって表に出てきているのも氷山の一角としか言いようがなく、立浪和義氏のスキャンダルの数はこの10倍以上はあるはずです。

こういうところから類推するに、立浪和義氏はもともと人間としての品位がなく、人間性として下品な性分なのでしょう。

プロ野球選手でたまにこういうスキャンダルまみれの選手はいますが、日本プロ野球界において、立浪和義氏はワースト10にはランクインするスキャンダルの数だと思います。

そういう監督が、周平選手や西川選手や平田選手に悪い影響を与えるんじゃないかと心配です。




2008年2月の北谷のキャンプを見に行った事があります。

北谷公園には野球場や屋内練習場、陸上競技場、サブグランドがあり、ドラゴンズの選手が使っているのは皆さんご存じのとおりです。

その北谷公園にソフトボール場があって、宇津木麗華監督率いる社会人ソフトボールチームのルネサス高崎が当時そこで練習をしていました。

たまにタイロン・ウッズが金メダリストの上野投手とソフトボール対決をして中スポの記事になったりしていたのを見た事がある方も大勢おられると思います。

そのニュースを知っていたので、ソフトボール場を訪れると、まず最初に一塁側のファウルグランドでルネサスの選手にバッティング指導をする中村ノリさんの姿がそこにありました。

ノリさんは延々とルネサスの選手にソフトボールをトスし、ネットに向かってトスバッティングをさせながら、打撃フォーム矯正の指導をしていました。

さすがノリさん、と思いました。

しかし、その時まだ現役の選手だった立浪和義氏はバッターボックスに立ち、延々とルネサスの選手にマウンドからソフトボールを投げさせ、ゲラゲラ笑いながらソフトボールを打ち込んでいました。

外野にも数人のルネサスの選手が球拾いをやらされていて、いかにも迷惑そうにしていました。

しかし立浪氏はゲラゲラ笑いながら迷惑も顧みずソフトボールを打ち込むばかり、スタンドからその様子をずっと見ていたのですが、高崎の選手はいかにも迷惑そうにしていました。

その様子を見て、

「立浪って相当性格悪いんだな。」

と思ったのを思い出します。

それでもずっとファウルゾーンでバッティング指導をするノリさんの姿を見て、

「立浪が迷惑をかけている分、ノリさんが必死にバッティング指導をしているのかな?」

などと思いました。

一通り立浪氏のバッティングお遊びが終わると、ソフトボール場のベンチに移動し、そこでルネサスのマネージャーとおしゃべりが始まりました。

そこにはまだ結婚直前の独身だった井端選手の姿もありましたが、その様子はいかにも立浪組の子分という感じで、

「夜飲みに行くのは、立浪と井端とノリさんか・・・」

などと思いながら、その様子を見ていました。

北谷のソフトボール場のベンチの裏は沖縄風のコンクリのスノコ状になっていて、ベンチの様子が見えます。

会話が全部聞こえる訳ではありませんでしたが、ルネサス高崎のマネージャーも迷惑そうにしていました。

北谷のソフトボール場のグランドには20代の女子選手と女子マネージャーしかいませんでしたから、女好きの立浪氏からすれば合コンの延長線上のただの息抜きだったのでしょう。

しかしソフトボール場に残っていたのはルネサス高崎のレギュラーじゃない選手達の居残り練習、その邪魔をしつつも一切悪びれることもなく、申し訳ないという様子すらない立浪氏らの姿は非常に印象深く、今もその様子ははっきりと思い出されます。

とにかくあの時の印象を一言で言い表すと、

「立浪と井端は相当性格が悪い。」

という一語に尽きます。


だから、立浪和義氏の各種スキャンダル報道を見るたびに、

「さもありなん、そらそうだろうよ。」

と思っていました。




今になって2008年3月の北谷でのソフトボール場の立浪氏の様子の思い出を回想してみると、前述の年表でいうと、この2ヶ月後に立浪和義氏は札幌のデリヘル嬢に変な薬をかがせて、札幌警察が出動する騒ぎを起こすわけです。

そして梅宮アンナとの不倫関係の清算が始まり、ドロドロの憎悪劇が始まり、このシーズンの立浪氏の打率はものすごく悪くなります。

そしてその翌年2009年に立浪氏は引退する訳です。

2008年3月という時期は、立浪氏の悪さがピークに達していた時期だったという事でしょう。

そんな時に、北谷のソフトボールでの立浪氏の悪さを目撃したんだなー、と、今では回想されます。






一流のプロ野球選手は、これくらいの悪さをしないと一流にはなれないのかもしれません。

現在福岡で監督をしている秋山は夜のホームラン王とか言われていたとか、テレビで偉そうに喝!してる張本勲には実は数十年にわたる愛人がいて週刊誌に「お前が喝だ!」と書かれたりとか、他にも清原とか、女好きこそが一流プロ野球選手の証しみたいなところもあるのかもしれません。

しかし、立浪氏のやり口はどこか反社会的勢力の影が差し、何か陰気でどす黒い雰囲気が漂い、TVカメラの前で見せるニセの笑顔と反比例して、ますますその薄気味悪さと不気味さが増幅されるような感じがします。


だからと言って、個人的に立浪氏に監督をやって欲しくないとは思いません。

「今、監督をやる事には大反対である。」

と思っています。

ドラゴンズの選手としての立浪ファンだった一人として、今監督をやって欲しくないと思います。

立浪氏が各種暴力団対策法、暴力団排除条例に抵触するのではないかという恐れからも、時効も考えてもっと安全な期間をおくべきであると思います。

40歳代が監督に不向きであるとも思いますし、あと10年たてば現在44歳の立浪氏も54歳になります。

50歳代の半ばになれば、女好きの病気も治るでしょうし、選手にすぐにキレたりしない監督として最適な年齢に達するとも思われます。

何より立浪氏にはその十年間で人としての研鑽を積んで、下品な性格を治して欲しい。

今監督になってしまえば、マスコミに叩かれ、叩かれるたびに色々なホコリが出てきて監督業どころではなく、ドラゴンズとしてもどうしようもなくなると思います。

立浪氏はあと10年は、頭が全く上がらない落合監督のような人間的にも器の大きな名将のもとで修業を積むべきでしょう。

野球界を大切にする落合監督なら、立浪の指導もしっかりとやってくれることでしょう。


立浪氏と落合監督は仲が悪いなどというニセ報道が繰り返されていましたが、2009年の北谷キャンプを見学した者から言わせてもらえば、薄暮の北谷球場でバットを振り続ける落合キャンプを見つめる落合監督の横にはずっと現役最後の年の立浪選手の姿があり、一生懸命に落合監督の話を聞いている姿を見ていて、落合監督の弟子のようでした。

現役最後の年に、立浪氏は最後の機会として名将落合監督から必死で様々な事を学ぼうとしている様子でした。

あれを10年やって欲しいと思います。

立浪氏を立派な監督に育てる事ができるのは、落合監督か野村克也さんしかいないでしょう。


そういう意味でも、もう一度落合監督を呼び戻してもらいたいと思います。

中日新聞社がドラゴンズの歴史の唯一の黄金期を破壊した罪を償うには、もう一度落合竜を作り上げる他に贖罪の方法がありません。

立浪氏を立派な監督に育てられるのは落合監督以外にいません。

石嶺コーチを取られている今、落合監督、森繁和投手コーチ、立浪打撃コーチでいけるでしょう。

立浪氏はしばらくコーチを隠れ蓑にしてマスコミに叩かれないようにしながら修業を積み、選手とケンカしたり指導に失敗したりして、人としての研鑽を積み、勉強する時期だと思います。

立浪氏は今は監督の器にあらず、今は修業すべし。

それが今考えられる結論だと思われます。



(追伸)
山崎は論外で。













さて、試合ですが、高木守道がまたまたすごい記録を樹立しました。

12年ぶりのシーズン負け越しが決定です。

12年ぶりにドラゴンズの勝率が5割を切ることが決定するという、大変不名誉な記録を、坂井克彦プロデュースの高木中日が樹立しました。


中日 12年ぶりのシーズン負け越し…川上 5回4失点降板

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000113-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日2―4巨人(2013年9月17日 ナゴヤD)

中日は、この日勝って、広島が敗れれば自力CS出場の可能性が復活する大事な試合だったが、先発・川上が、5回を6安打4失点と粘れず。
2回、村田、高橋を歩かせ、1死二、三塁から不振の坂本に先制の2点適時打を浴びた。
5回1死一塁からは阿部に32号2ランを被弾。
「ボールを投げるつもりが真ん中に入った。悔い以前の問題」
と語ったが、今季最短タイの5回で降板。
今季初黒星を喫し
「ストライクが思うように投げられなかった」
と悔しげだった。

打線は8回に堂上直、9回には野本のタイムリーで1点ずつを返したが、反撃もそこまで。

チームは01年以来、12年ぶりのシーズン負け越しが決まった。
高木監督は
「そんなこと別に驚かない」

と話した。
最後に負け越した2001年は5位に終わった。
以来、Aクラスを守り続けてきた中日。
3位広島とのゲーム差は5・5となってしまった。

▽堂上直(8回に適時打)
「気持ちで打ちました」

▽野本(9回に代打で適時打)
「初球が真っすぐだったので、次はフォークボールだろうと狙っていた」



  ↑
そして愚将の高木守道は、いかにも無能っぽく、

「そんなこと別に驚かない。」

と言い放っています。

最後までとことん恥知らずで無責任なセリフですね。

いかにも愚将っぽい発言です。

負け惜しみにもなっておらず、敗戦の将としての責任感も微塵も感じられません。

まず人間的に0点だなとしか言いようが無いコメントです。

そして読売のマジックは3となり、


<プロ野球>巨人 連敗を3で止め 優勝マジック3に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000111-mai-base

○巨人4-2中日●(17日・ナゴヤドーム)

巨人が連敗を3で止め、優勝マジックを3に減らした。
二回、坂本の2点左前適時打で先制。
五回は阿部の右越え2ランで加点した。
内海は変化球にキレがあり八回途中1失点の力投。
中日は終盤の反撃も実らず。





【巨人】原監督手応え、最短Vは19日

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000092-nksports-base

<中日2-4巨人>◇17日◇ナゴヤドーム

巨人が連敗を3で止め、優勝へのマジックナンバーを3に減らした。
先発内海が7回2/3を1失点と好投。
最後は最強リリーフユニット「スコット鉄太朗」が締めた。

最短で優勝が決まるのは19日。
原辰徳監督(55)は
「1つ1つ、明日のゲームに集中するという点では、いい状態。凪の状態です」
と、手応えを口にした。




ナゴヤドームで高木守道の目の前で原辰徳の胴上げという屈辱が現実味を帯びてきました。

2年前読売に負けてガッツポーズした読売ファンとのうわさもある坂井克彦だけが、読売ファンの観客も増えて二重の意味でガッツポーズです。

ナゴヤドームにやってきたドラゴンズファンに読売の胴上げを見せつけるのがジョイナス!






にほんブログ村


野球 ブログランキングへ

ブログランキングならblogram














関連記事

テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

立浪

立浪が監督になれば、チームは締まります。しかし、パパラッチが常にまとわりつき、選手が練習に集中できません。

山崎は、俺はジャイアンだ!と偉ぶり気に入らない選手をのび太のようにいじめる高木以下の低レベルなことをやるでしょう。

まさに立浪と山崎の戦争がはじまりましたね。

昨日台風の中遥々、千葉まで落合さんの講演会行ってきました。千葉という事で、どちらかと言うとロッテの話が多かったですが楽しかったです。ゲストの森さんが首都高で足留め食らったと森繁が話してました。

一つ印象深かったのは、2020年東京五輪の話で、五輪開催期間、プロ野球の試合どーすんの?って。確かにそうだ!と。それ聞いて監督もそうだけど、この人が将来コミッショナーやったら良いなと思いました。

ここは思い切って

立浪和義よりは、勝負師として岡田彰布監督なんかはいいかもしれません。
JFKで落合政権を苦しめたり、一若手だった岡田貴弘選手の登録名を『T―岡田』に変えて和製大砲として売り出したりと結構面白いことをしてくると思います。
采配は基本的にオーソドックスで落合氏と近い部分もありますし。

黒い立浪は監督ムリ

立浪のスキャンダルってこんなにたくさんあるんだ。
知らんかった。
来年監督になったらマスコミに追われて監督の仕事に没頭できないだろ。
裏方もマスコミ対応に追われて野球に集中できない。
選手にも迷惑だろ。

最早、決断の時は近し!!

2年前まで読売Gらと優勝争いをしていた落合名監督時代が過去のように思える今日この頃・・・昨日の試合で今季の負け越しが決定した。仮に大逆転でのCSに進出(広島が失速しない限り厳しいが)で日本一になったら、中日ドラゴンズという球団は「借金を抱えながらの日本一球団」として語り継がれ、多くのプロ野球界の方々から大バッシングされるだろう。はっきり言ってそんなのは嫌である。

「あの犯罪者共のせいで、2年前までの強かった中日ドラゴンズは最早、醜態と陰険な球団になりさがった事は、罪多き行為である。迷惑にも程がある(`□´)!!」

しかも日が変わって今日は最も酷使され、疲れがピークに達している岡田が先発である。将来の主戦候補も最早、酷使継投連発で本来の投球どころか長いイニングを投げられるのか非常に不安である。とはいえ、こうなったのは全て坂井克彦らスカタン新聞社に高木守道ら糞首脳陣共の責任は極めて重大である。

いよいよ中日ファンの皆様も決断へ待ったなしのところまで追い詰められた。CSへ行くよりも、犯罪者共の即刻退場を要求しなければ、中日ドラゴンズに未来永劫など来ない!!そして真っ先にこう言うべきだ。

「NO more morimichi and sakai ! ! NO more dragons!! come back ochiai and mori!!」と・・・

以上。とにかく岡田の肩が爆発しないことを祈る(--;)。

スポーツ報知にこのような記事が
19日・ナゴヤDで胴上げできない可能性 浮上 球場側が難色
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20130918-OHT1T00034.htm
私だって巨人の胴上げは観たくないですが、どう考えても球団の面子を保つためと考えてしまいます。
名目は警備上の問題だそうですが

No title

監督が仲間になるなら野球賭博はやり放題だね。
ぜったいにばれないし。

セ・リーグ全球団負け越し

セ・リーグの全球団に負け越して、4位と言う珍記録を作って下さい。

2009年の引退は、引退という形をとっただけのクビだったのでは?
北海道の警察が動いて中日球団がもみ消しをして、さすがに中日球団が激怒、来年で引退するように立浪和義に迫ったのでは?
ドラゴンズ書


























(DVD)



検索フォーム
PR

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

グアム旅行

グアム旅行

ハワイ旅行

バイク

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

ディズニー ミッキー 腕時計

ディズニー ミッキー 腕時計

引越し

引越し

ダック

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

脚やせ

エステ

脚やせ

脚痩せ

エステ

エステ

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

マージャン

マージャンの

マージャンは
PR

JQ CARDセゾン

みんなのFX

Francfrancカード

Francfrancカード

LOFTカード

LOFTカード

PARCOカード

JAPANカードセゾン

JAPANカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

MUJI Card

MUJI Card

ゴールドカードセゾン

ゴールドカードセゾン

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

ラスカルカードセゾン

ラスカルカードセゾン

パール・アメリカン・エキスプレス

パール・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

https://af-110.com/pg.php?pgid=247&adid=1182&mid=102&p=[会員ID]

ゴールド・アメリカン・エキスプレス

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

mytutor

twitterでポイントが稼げるリツイートアド新規ユーザー募集

マジックボール

マジックボール

マジックボール

マジックボール

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商
RSSリンクの表示
PR










































上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。