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中日新聞社の流したデマ「落合竜は観客数を減らした」の嘘をあばいてみた件


















中日新聞社の坂井克彦一派が流した悪質なデマ「落合竜は観客を減らした」という大嘘について、数学的に正確に検証してみました。

その結果、落合竜は社会情勢通りに観客数が変化したにすぎなかった事が明らかになりました。

そして、観客数を減らしたのは高木中日だけである事が証明されました。


以下にその事実を説明します。


落合竜の8年間のうち、観客動員数が実数発表されるようになった実数発表元年の2005年から、2011年までの7年間のデータと、高木中日元年の2012年のデータを見ていきます。


落合竜の観客動員数

http://dongking.web.fc2.com/data/spectators.html
http://www.npb.or.jp/statistics/

2005  2284400
2006  2398698
2007  2390532
2008  2427805 ← リーマンショック(9月15日)
2009  2298405 ← トヨタショック
2010  2193124
2011  2143963 ← 東日本大震災(3月11日)



高木中日

2012  2080503
2013  ???









セントラル・リーグ年度別入場者数 (NPBの公式記録)
http://www.npb.or.jp/statistics/attendance_yearly_cl.pdf
  ↓

落合竜

2005  11672571
2006  11877677
2007  12140359
2008  12083181
2009  12692228
2010  12308022
2011  11792344



高木中日の年度

2012  11790536
2013  ???






まずセ・リーグ全体の観客動員数

2005  11672571
2006  11877677
2007  12140359
2008  12083181
2009  12692228
2010  12308022
2011  11792344
2012  11790536


をエクセルで年度別にグラフ化してみます。
  ↓

centralLeagueks.jpg
  ↑
2005年から実数公表するようになって、2009年の観客動員数が最大値です。

この2009年を指数100として、セ・リーグの観客動員数の指数変化を計算してみます。
  ↓

セ・リーグ全体観客動員数指数

2005  92
2006  94
2007  96
2008  95
2009  100
2010  97
2011  93
2012  93


  ↑
この指数を、グラフ化してみます。
   ↓

centralLeagueks1.jpg
  ↑
当然の事ながら、2009年を100として指数計算しただけなので、グラフの形は同じ形になります。

当たり前の話です。


この指数計算を、ドラゴンズの主催試合の観客動員数
  ↓

2005  2284400
2006  2398698
2007  2390532
2008  2427805
2009  2298405
2010  2193124
2011  2143963
2012  2080503


も同様にエクセルでグラフ化してみます。
  ↓

Dragonsks1.jpg


このドラゴンズの主催試合の観客動員数も同様に、2009年を指数100として、指数計算してみます。
  ↓

ドラゴンズ主催試合観客数の指数

2005   99
2006  104
2007  104
2008  106
2009  100
2010   95
2011   93
2012   91


  ↑
この指数も、グラフ化してみます。
   ↓

Dragonsks2.jpg

  ↑
当然の事ながら、このドラゴンズの主催試合も同様に、2009年を100として指数計算しただけなので、グラフの形は同じ形になります。

当たり前の話です。


このセ・リーグの観客動員数の指数のグラフと、ドラゴンズ主催試合の指数のグラフを重ねてみます。
  ↓

centralDragonsks1.jpg

 ↑
このグラフによって、ドラゴンズの観客動員数の変化について、真実が明らかになったと思います。

真実がわかりやすいグラフになったと思います。


青線の竜のグラフを見てみたいと思います。

2005年の愛知万博で、当時は、

「日本中で愛知県がダントツに景気が良い」

などと言われていました。

2006年は落合竜最強年、2007年は53年ぶりの日本一と、ドラゴンズが最も盛り上がった年でした。

その余勢をかって、2008年はシーズンシートがもっとも売れまくった年で、シーズンシートがナゴヤドームを埋め尽くして、人気のカードでは一般チケットがなかなか手に入りにくいという現象すら起きていました。

しかし2008年9月15日に起きたリーマンショック、その影響をモロに受けたのはアメリカに大きな市場を持つトヨタ自動車で、愛知県の景気は一気に氷点下まで下落しました。


リーマン・ショックとは?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF


しかしリーマンショックが起きたのが9月中旬という、ほとんどシーズンが終わった時期だったため、ドラゴンズの観客動員数は2008年がピークでした。

リーマンショックによって2009年にトヨタ自動車が赤字になるというトヨタショックがおき、落合竜の2009年の観客動員数は一気に落ち込んでしまいました。


トヨタショックとは?
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C8%A5%E8%A5%BF%A5%B7%A5%E7%A5%C3%A5%AF


その不況で2009年、2010年、2011年と、落合竜は3年連続で観客動員数が落ちてしまいました。


centralDragonsks1.jpg


しかし赤線のセ・リーグの観客動員数のグラフを見てみると、1年送れでリーマンショックの悪影響が日本を覆ってゆき2010年は下降、2011年も東北大震災という悲惨な天災が起きてしまい、2年連続でグラフが下降してしまいます。

それでも落合竜はトヨタショック不況の中2010年に優勝するもセ・リーグ平均よりも観客を減らしてしまいますが、落合竜は2011年に減少率を食い止めて、セ・リーグ全体の減少量まで数値を戻します。

2011年は、セ・リーグと同じ指数、93にしています。

落合竜の観客動員数の下降グラフと、セ・リーグの下降グラフがほぼ比例していることを表しています。

日本全体の景気の下降線と、落合竜の下降線が全く同じ指数で比例しています。

落合竜が観客を減らしたというのは、中日新聞社が中日新聞や中日スポーツの紙面を使った流言飛語の大嘘に過ぎないということがいえます。

落合竜はトヨタショックで観客数を減らしたものの、その減少率を2011年に食い止め、全国平均水準に戻していたと言えます。


その証拠に2012年を見ると、高木中日は愛知県の不況を食い止める事ができませんでした。

2012年のセ・リーグが指数93と前年同様の横ばいだったのにもかかわらず、高木中日の2012年は指数91と一気に下げています。
(もちろん、高木守道の不人気、ジョイナスの空振り、中日新聞社への不信感も原因としてありますが)


つまり、高木中日は日本全体の不況とも関係なく、落合竜よりも断然人気が無く、落合竜よりも質が悪い感じで観客動員数を減少させたのです。


OchiaiDragonsTakagichunichi.jpg

  ↑
このグラフを見ればわかるように、


落合竜は日本の景気の低下と全く同様に比例し観客数が減少してしまった。

しかし坂井克彦プロデュースの高木中日は日本の景気の低下率以下の観客減少率であった。

実際にナゴヤドームの観客数を減らしたのは坂井克彦の作った高木中日である。

ジョイナスというのはタチの悪い観客減を招いただけの大嘘だった。



という結論が導き出されました。


2011年までに中日新聞社は、日本の景気の低下による観客減少を「落合が悪い」と大嘘ついたのです。

いうなれば、中日新聞に経済面を持つ中日新聞社が、「日本の景気が悪化したのは落合のせいだ」 と言っていたようなもので、こんなにアホ丸出しの恥ずかしい話はありません。

阪神ファンの、「新井が悪い」 よりも恥ずかしいフレーズです。


OchiaiDragonsTakagichunichi.jpg

  ↑
しかもこのグラフですが、2013年にこのグラフがどうなると思いますか?

今年2013年はアベノミクスによる景気向上で、セ・リーグ全体の観客動員数は昨年よりも増加しています。

そして高木中日は、昨年よりも観客動員数を大幅に減少させています。


つまり、このグラフは来年2013年に赤い線が上昇し、青い線がさらに下降するのです。

観客数がセ・リーグの平均に追いつくどころか、それどころか減少させているのが坂井克彦プロデュースの高木中日のジョイナスの正体です。


昨年2012年12月に、名古屋市内のホテルで高木中日の納会が開催され、そこで高木中日の観客動員数が発表され、坂井克彦はその場で、

「景気の悪化により、観客動員数は微減した。」

と大嘘報告しごまかしていました。

その様子は中日新聞と中日スポーツに、小さな小さな記事になって載っていました。


ナゴヤドームの観客を減らしたのは落合竜ではありません。

ナゴヤドームの観客を減らしたのは坂井克彦と高木守道です。

坂井克彦の始めたジョイナスと、高木守道の人気の無さです。




2013年の前半戦終了時点で、NPBが観客動員数を公式発表しています。
  ↓

http://www.npb.or.jp/statistics/atttime_2013cl0718.html

  ↑
このデータによると、セ・リーグ全体の観客動員数は+1.6%、高木中日は-1.6%になっています。

これを通年データと仮定して指数を計算してみると、2012年の高木中日の指数は91なので、マイナス1.6%で計算すると、 1-0.016=0.984なので、これを積算して、


91 × 0.984 = 89.544


セ・リーグ全体の2012年の指数は93なので、


93 × 1.016 = 94.488


この数値を、上記のグラフに当てはめてみると、以下のようになります。
               ↓

OchiaiDragonsTakagichunichi2.jpg

  ↑
前半戦の観客動員数の増減率から、以上の2013年度のグラフが予想できます。

結果的にこのグラフが大幅に変化する事はあまりありえず、もしそんな事が起きた時は何かよっぽど特別な事情があった時だけです。


このグラフにたどりつくまでの計算は簡単なので、中日球団職員がいくら頭が悪いからといってもこのくらいの計算はしたと思います。

そのうえで、坂井克彦は大いに危機感を感じたのでしょう。


それで、ぱっと見ただけで半分未満の観客しかいない事がすぐにわかるナゴヤドームの観客数を、26000人もいるという、37%も水増しした観客数を発表しているのでしょう。
  ↓

ナゴヤドームの観客動員数を大嘘水増し発表し続ける坂井克彦の詐欺行為の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-267.html


37%という信じられない水増し行為を行うその背景には、上記のグラフの高木中日の下降線をなんとか上向きに見せかけるために、坂井克彦が必死になって大嘘数字を発表し続けているのでしょう。

最近ナゴヤドームにおいて、なりふり構わぬ大嘘水増し観客数発表を続けているのは、そういう事情が裏に隠れているからでしょう。


NagodoYoukaiSakaiKatsuhiko.jpg


昨年末の納会においては、「景気が悪いから観客が減った云々・・」 と適当な事を言ってジョイナス大失敗をごまかしていた坂井克彦ですが、今年の納会ではアベノミクスで景気の良い日本で同じ言い訳ができませんからね(笑)


まともなドラゴンズファンの皆さんは以上のデータと坂井克彦の事情を踏まえまして、ナゴヤドーム観客数の大幅水増し大嘘発表を、脂汗かきながら必死で行う坂井克彦のぶざまな様子を、ニヤニヤしながら注目し続けましょう(笑)



そして、優勝を目指さないチーム作りは、ますます観客減につながるのだという、「常識中の常識」、「あたりまえの事実」 を中日新聞社には痛感してもらいたいものです。


大勢のドラゴンズファンにナゴヤドームに来て欲しかったら、マジメに優勝目指したチーム作りをする以外の手段はないという事実を、観客数のデータを正直に理解することで、中日新聞社には思い知ってもらいたいものです。


優勝できないチーム作りをしておきながら、ジョイナスだジョイナスだと大嘘をついたところで、結局は観客数減少と収益の悪化しか招かないという事実を、中日新聞社には思い知ってもらいたいものです。


中日新聞社は、自分のついた嘘に自分でだまされるようなみっともない事をするのはやめてもらいたいものです。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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非公開コメント

66倍返し

管理人様のデータ素晴らしいです。
ありがとうございます!

坂井の水増し、「落合が観客減の元凶」と言う妄言は許せません。
リーマンショック、トヨタショック、東日本大震災による観客減は仕方ないと思います。

秋田県出身の落合監督は震災時に今すぐにも東北へ行きたいという気持ちを抑えて選手・チームの優勝の為に指揮していました。
ホントに落合監督は優勝に貪欲でプロ中のプロです。

坂井ごときが批判すること自体ありえないのです。

むしろ、まともなドラゴンズファンは坂井ショックの影響でチームをどん底に落とされた感じです。←現在進行中

今度はどんなショックをまともなドラゴンズファンに与えるつもりでしょうか。
「オレ竜復活」という逆の嬉しいショックを味わいたいもんです。


管理者様が作り上げたグラフから見る落合名監督時代の観客動員数と今の観客動員数

「落合監督じゃ観客が増えない、野球はつまらない、無愛想だ」

今の惨状を見れば、どっちが魅力的でどっちが観客動員数が増えないかなんて一目瞭然だろう。それを毎度毎度、管理者様が厳しい目で指摘し、今回、作り上げた(いつも作り上げてらっしゃるのだが)グラフでもはっきり分かる。

「このグラフ見ても落合名監督は人気が無かったって言えるか?明らかに今の体制の方が、人気ガタ落ちじゃないか!!どうなんだ、坂井克彦さぁん(`□´)!?」

特に管理者様が仰るように、落合名監督時代は中日の黄金期で観客動員数は年々増加の一途を辿っていたが、08年のリーマンショックに09年のトヨタショック、11年の東日本大震災でやや減少傾向に陥ってしまった。これは予想外の事(2年前はそれで片付けてはいけない事だが)と言わざるを得ないのだが、坂井克彦はこれら全てをまるで落合名監督に押し付けるかの如く、退任に追い込みやがったと言っても良い(あくまで私個人としてはだが)。

今なんてアベノミクスや東京五輪効果である程度景気が回復し(被災者支援や放射線等という重い課題は残ったままだが)、ある程度観客も増えているはず。他はそれなりに回復(水増ししてる球団もいると思うが)してると思うのに中日の現状はどうだ?

・チケット代は高い、飯はまずい、サービスシートがない。

・やってる野球は今の方がつまらないし、あの将軍は陰気で雰囲気も悪く、ユニフォームに強さが無い。

・明らかに観客動員はガラガラなのに、今なお坂井克彦はナゴヤドームなり中日主催の観客動員数を水増しする腐り果てた行為を行っている。

最後に関しては、管理者様も昨日指摘してらっしゃったのだが、本当に恥ずかし過ぎるわこのスカタン野郎!!ここまで腐り果てた行為を行っているとは最早、中日ドラゴンズは本当にこの2年で見事に醜態だけを晒す球団になってしまったと言わざるを得ない。

最早、中日ドラゴンズが再び輝くには、今の糞首脳陣及び坂井克彦のプロ野球界からの永久退場を要求しなければならない。そして最後にこう言いたい。

「2年前までの強かった中日ドラゴンズを返せ!!今すぐ中日ファンの前で土下座して詫びて辞めろ犯罪者共(#`□´)!!」

超長文かつ怒りの発言を大変失礼しました。全ての中日ファン(特に名古屋)の皆様に問いたい。今の惨状をどう感じてますか?

実質はもっと多いのでは?

詳細なデータと解説ありがとうございます
難しいことがわからない人でも、
落合時代は、毎年クライマックスシリーズや
2回に1回は日本シリーズに出場していたから
観客数や収益は多かったはずです

今後、落合さんのような「勝てるチーム」を目指さない限り
金も使わないのだから、巨人、阪神の下でせいぜい3位。
もし、落合-森コンビがDenaに行ってしまえば
残り一つの椅子もなくなり、
落合時代には毎年満員になったポストシーズンの試合自体が
なくなってしまうこともわからないアホ経営陣ですね

当たり前

チームが弱ければ、観客動員も減ります。魅力のないチームを応援することはありません。
『ジョイナス』といいながらドラゴンズファンを軽視したチームづくり、試合後に暗い雰囲気を醸し出す老人の暴言や妄言、アホOBコーチによる自己保身の態度…これら諸々が坂井プロデュースの正体ですね。
いまだに、ごく一部ですが『高木監督を応援しよう』とか、『落合政権が焼き畑にした』とか的発言をしているタワケな人もいます。しかし、ドラゴンズが弱くなったのは坂井・高木体制になってからであり、観客動員も他チームと比較して(水増ししてるのに)負けている現実をしっかり見て、『中日球団』に物申すときではないでしょうか。

ホームで強かった、落合竜。

落合氏は、サッカー、ラグビー、バスケットと他の愛知県のプロチームを見て来たんでしょうね。見た結論として、ホームで勝てないと客は来ない。
当たり前と思われるかも知れませんが、それを在任中された監督なんです。
ホームでの圧倒的な勝率、他チームが中日とナゴヤドームで試合するのが嫌になる強さやったのに…。
順位もですが、ホームで勝てない程、魅力無いチームに変貌してジョイナスと言う、高木と坂井には絶望したとしか言うしかない。

観客を減らしたガッツポ坂井

落合さんは景気の影響を受けただけなのね。
落合さんは何も悪くない。

なのに高木は観客を減らした。
ガッツポ坂井も観客を減らした。
ダメじゃん。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

最早呆れてものも言えない

ホームの試合で借金11とは一体どういう事ですかね?根本的に戦い方を間違えているとしか言えない。アホ監督は元より、理論派を気取っていたアホ投手コーチ、評論家気質が抜けないアホ打撃コーチ、アマにも負けるアホ2軍監督。一緒に辞めて貰いましょう。優秀であれば別にOB出なくても良いのですよ。私が見たいのはOBではなく何よりドラゴンズの勝利。立浪が監督になるか否かも二の次でしかない。今思うと、この時期ドキドキしていた落合政権時が夢の様な時間であったと確信します。借金二桁でAクラス等と言う性質の悪い冗談は勘弁。

ご無沙汰しております

しばらくの間に様々なことがありまして、七年後にはオリンピックの会場になったり、もしかしたらまたオリンピックで野球が復活するかもしれなかったりしますね。

そんな現場の進行を、中日新聞社関係は受け入れるつもりもないでしょうね。自らの利益の確保を、あくまでも日本国内のライバル会社に対して先手を打てれば良いと思っていたはずなので、今回のオリンピック決定の報道には、寧ろ認めたくなかった精神性の方が強かったのではないでしょうか。

彼らとしては、スポーツ関連の話題や思想や経営戦略的な観点から、情報が大っぴらに広まる時点であってはならないことのはずなので、このオリンピック報道やこのブログ、また方々のインターネット経由の情報に対しては非常に神経質になっているのではないでしょうか。下手すると、この週末から一週間くらいは、中日新聞社内では特別勤務体制を設けて、全く意味のない社員24時間体制とかのお触れを出して、あらゆる情報に対する警戒の目を光らせているのかもしれないですね。
それもこれも、スポーツ全般に対する潮流の把握ではなく、あくまで中日ドラゴンズの運営が批判にさらされないための、自己保身からの理由がモチベーションになっているはずです。

いいんですか?こんな風潮がまかり通っていて。

たいしたコーヒーブレイクですよ。最初からこうなることは目に見えてたのに。ガッツポーズする気も起きません。
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