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ナゴヤドームの観客動員数を大嘘水増し発表し続ける坂井克彦の詐欺行為の件













昨日アップしたブログのコメント欄におきまして、「30年来の竜ファン」さんから、「観客動員」についてご指摘をいただきましたが、、ちょっと違うところがあると思われるので、以下にご説明させていただきたいと思います。

まずはいただいたコメントの内容はこちらです。
  ↓


観客動員

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-246.html#comment852

いつも読ませていただいています。

入場者数ですが、中日球団の発表は
「年間予約席と前売り分、当日券、招待券を5回終了時で集計」
としているので、発表された26,000人は嘘数字ではないと思います。

私もあのスタンドを見て
「半分も入っていないな」
と思ったので、年間予約席や前売り券購入者のうちかなりの人は来場しなかったということであろうと思われ、これはこれで大問題ではないかと思うわけです。



「嘘数字ではない」、とおっしゃっておられますが、嘘数字です。

なぜ嘘数字なのか、以下に説明させていただきたいと思います。



まずは同じ球技のプロスポーツである、サッカー、Jリーグにおいて、観客数の発表の厳正なルールがどうなっているのか、ご覧いただきたいと思います。

Jリーグ規約が、Jリーグの公式サイトで公開されています。
  ↓

http://www.j-league.or.jp/aboutj/document/2012kiyakukitei/15.pdf

  ↑
この第51条を見てください。

「公式記録」について規定されています。

その第3項、つまり(3)を見てください。

以下のように記述されています。
  ↓



(3)入場者数は実際にスタジアムに来場した観客の数とし、以下の各号の合計をもって算定する。

 ①入場口から来場した観客で、以下に該当する者
  イ.入場券を保有している者
  ロ.入場券を保有していない未就学児童
 ②入場口以外から来場した観客で、以下に該当する者
  イ.車いす観戦者およびその付添人
  ロ.VIP席の観客





「入場者数は実際にスタジアムに来場した観客の数」
と明記されています。

Jリーグにおいて、あるチームが観客数の「水増し」発表をしたとすると、この51条3項の規約違反に該当し、そのチームはJリーグで罰則の対象になってしまいます。

例えば、2010年にJリーグのJ1チームだった大宮アルディージャが、観客数の水増し発表を行い、Jリーグからけん責処分と罰金2000万円が科せられ、大宮アルディージャの球団社長は辞任、幹部2人もクビになっています。

その経緯について、日経新聞の記事を見てみましょう。
  ↓

Jリーグの理念揺るがす大宮の「観客数水増し」問題

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO18458730Y0A111C1000000/

日経新聞

サッカージャーナリスト 大住良之

2010/11/20

Jリーグ1部(J1)の大宮アルディージャが過去4年間にわたって入場者数を「水増し」して発表していた問題で、Jリーグの大東和美チェアマンは16日、けん責処分(始末書提出)とともに制裁金2000万円を科すと発表した。
2000万円の制裁金は2008年の浦和―G大阪戦でサポーター同士のトラブルで浦和に科せられた最高額と並ぶもの。
この裁定を受け、大宮は30日以内に制裁金を支払わなければならなくなった。


NACK5スタジアム完成とともに水増しが始まった

大宮のホームスタジアムは、さいたま市大宮区(旧大宮市)にあるさいたま市所有の「NACK5スタジアム大宮」である。
かつては「埼玉県営大宮公園サッカー場」と呼ばれていた。

1960年に建設され、大改装されて東京オリンピックのサッカー競技で使用された。
浦和レッズも一時準ホームスタジアムとして使用したことのある球技専用競技場だが、その後、J2の大宮がホームに。
その大宮が05年にJ1に昇格したこともあって大改装が決定し、2007年11月11日に大分トリニータを迎えて新装のスタジアム(収容1万5300人)の初戦が戦われた。

「水増し」が始まったのは、まさにその試合だった。


スタンドは立錐の余地もないほど埋まっていた

前売りに出した1万4530枚のチケットは完売していた。
ピッチから見上げると、スタンドは立錐(りっすい)の余地もないほど埋まっていた。

だが当日入場ゲートを通過してカウントされた観客を総計すると、1万1725人にしかならなかった。
当日、新スタジアム落成を祝うために試合前にいろいろなイベントを実施し、選手の家族も多数招待されていた。

Jリーグの基準では入場無料のイベント参会者や選手家族がスタンドに入って観戦した場合も、「入場者」に含めてよいことになっている。
ただしその場合には、別個の入場ゲートを設置し、人数をしっかりカウントしなければならない。
アルディージャはそれを怠り、イベント参加者などに
「そのままスタンドに入ってください」
と誘導していたという。

運営に当たっていたクラブの幹部2名は、ゲートでカウントされていない人びとを「総合的に勘案」して、試合の後半半ばに入場者数を「1万4752人」と発表した。


最初は「悪意」はなかった

Jリーグは07年に
「イレブンミリオンプロジェクト」
をスタートした。
3年後の10年にJ1、J2を含めた全観客数を1100万人にしようというキャンペーンだった。
前年の06年には約839万人だったから、約30%増という目標である。
その目標に従ってクラブごとの目標も設定されたが、そのときにそれまであいまいだった「入場者数」についての定義が明確にされている。

大宮の最初の間違いは「幹部2名」がその定義を知らず、規定の手順を踏まずにイベント参加者などを「入場」させたうえに、推定で上乗せしてしまったことにあった。
「悪意」があったわけではないようだ。

だが、このようなことは一度で済まないのが世の常である。
「幹部2名」は、その後も「見た目の満員感」に合わせて入場者数の上乗せを繰り返していった。


変化していった「数字操作」の意図

その一方で、クラブにはイレブンミリオンプロジェクトに従い、09年までに
「年間入場者総数を30万人にする」
という目標があった。
08年、09年になると、入場者数集計を担当していた「幹部2名」の「数字操作」も意味が次第に変化し、その目標に近づけることが目的になっていく。

「目標が未達成になった場合には、支援の縮小やサポーター離れ等、クラブにとっての不利益が生じることを両名が懸念し、入場者の上積みを行ってまいりました」

10月19日に発表された大宮による「調査結果のご報告」には、このように書かれている。
「支援の縮小」とは、言うまでもなく「スポンサー離れ」ということだ。


浦和サポーターの疑念から明らかに

こうして積み上げてきた「水増し」は07年11月11日以後の全ホームゲーム、総計58試合で11万1737人となった。

その最後の試合は今年10月2日のJ1第25節、浦和レッズ戦。「さいたまダービー」ということで多数の入場者が見込まれたため、6万3700人収容の埼玉スタジアムで開催された。
同じさいたま市内にあるが、もっぱらレッズのホームとして使われているスタジアムだ。
観客数は3万3660人と発表された。

疑念をもったのはレッズのサポーターたちだった。
前節、レッズは新潟を迎えて戦ったが、入場者は3万1973人と発表されていた。
スタンドの空席はそれより多い印象だったのに、2000人近くも上回った発表に驚いたのだ。

その疑念からうわさが広がり、Jリーグが大宮に調査を求めたところ、過去4年間にわたる「水増し」が明らかになったのだった。


他のクラブの「問題なし」の回答とは?

試合ごとの数字まで明確になった「水増し」の数字は、すべて大宮の「自己申告」によるものだ。
この事件を受けてJリーグは他の全36クラブにも観客数が正確に発表されているか調査を命じたが、あくまで各クラブの自主的な調査であり、証拠を求めているわけではない。

実は、発表されている「入場者数」は、その場限りの入場ゲートにおけるカウントを元にしたもので、後に証明できるものではないからだ。

全36クラブが出した「問題なし」の回答は「全入場ゲートできちんとカウントし、それを集計し、そのままの数字を発表する態勢が整えられている」という意味なのである。


Jリーグの入場者数の定義

Jリーグが定めている「入場者数」の定義は以下の通りである。

 1.スタジアムに来場した観客数。チケット販売数ではない。半券(入場ゲートでもぎ取るチケットの一部=筆者注)の数でもない。

 2.チケットが不要な未就学児童も人数に入るため、入場口でのカウントによる。

 3.車いす観戦者、そのヘルパーもそれぞれ対象とする。

 4.選手、審判員、クラブスタッフ、その他の運営関係者、競技場スタッフ、売店関係者等、関係者は除外する。

 5.VIP席での観客数は人数に入るが、両チーム役員は除外する。

 6.記者席の報道関係者、グラウンドのカメラマンは除外する。


後で検証することはできない

定義としては非常に明確であり、また「試合を見て楽しむ人の数」という考え方も評価に値する。
02年の日韓大会以来、ワールドカップでは「SOLD OUT」という訳の分からない発表が行われ、実際にスタジアムに何人訪れたか分からなくなっているから、Jリーグの基準ははるかに優れている。

ただ問題は「ゲートでのカウント」が、アルバイトによるカウンターの手押しで行われているということだ。
訓練はされているだろうが、当然カウント間違いは起こる。
そしてチケットを持たない「未就学児」のカウントは、その場限りのもので、後に検証することができないのだ。

さらに、集計作業、それを発表する段階で、間違い、あるいは人為的な操作がなされてしまう危険性は否定することができない。


「観客数水増し」は日常茶飯事

かつて日本のスポーツでは入場者実数など発表されたことがなく、主催者発表の概数だけだった。
景気づけのため、プライドを守るため、あるいは何らかの利益をはかるため、その数字が大幅に水増しされていることは日常茶飯事だった。

今でこそプロ野球も実数発表になっているが、かつては巨人が東京ドームでの主催試合の観客数を毎試合「5万6000人」と発表していた。
実際には座席が約4万6000しかないのにもかかわらずだ。

アメリカンフットボールで国立競技場(当時の座席数は6万1000)に8万人が入ったと発表され、スポーツ紙の1面を飾ったこともあった。

サッカーでも、日本サッカーリーグ(1965~1992年)当時には、運営担当者がスタンドを見上げて「きょうは3000人かな」などと決めていた。
天皇杯全日本選手権の決勝戦では、チケットをもった入場者が2万人に満たなくても、「決勝だから」「正月だから」と、3万人を超す数字が発表されるのが常だった。


実数発表の根本理念

だがJリーグは、スタートするに当たって敢然と「実数発表」に踏み切った。

「お客さま一人ひとりを大切にしなければ、Jリーグに未来はない」
と初代チェアマンの川淵三郎さんが考えたからだ。

概数で「2万5000人」という発表だったら、
「自分が行かなくても数字は変わらないのではないか」
とファンは感じてしまうだろう。
しかし、実数で例えば「1万8956人」という発表を見たら、
「自分が行かなければ、この数字は1万8955人になっていたんだな」
と感じることができる。


単なる数字ではない

入場者数は単なる数字ではない。
Jリーグの歴史の重要な一部だ。
「総体としての観客」ではなく「一人ひとりのお客様」を歴史として積み上げようというのが、「実数発表」の根本理念だったのだ。

同時に、実数を発表していかなければ、はたして実際に観客数が増えているのか、減っているのか分からないではないか。

こうした考えの下に、Jリーグは92年9月5日、本格スタートの前年に行われた最初の公式大会、「ナビスコ杯」の第1節から実数発表を実行したのだ。
Jリーグとサッカーが爆発的なブームを迎えるのは、この年の年末あたりから。
実数発表に踏み切ったのは、まだ「プロサッカー」が海のものとも山のものともつかぬ状況下だった。

大宮の観客数水増しは、こうした根本理念を理解していなかった結果にほかならない。
Jリーグにとっては、その存立に関わる重大な違反なのだ。


初心を問い直す時期

大宮は当該の「幹部2名」を解任、渡辺誠吾社長も辞任することになった。

だが、これですべて終わったわけではない。
Jリーグと全37のクラブの全役員、全スタッフは、リーグの根本理念を改めて思い起こし、肝に銘じて業務にあたらなければならない。

来年、Jリーグは社団法人創立20周年を迎える。
そして再来年にはリーグも20シーズン目に入る。
当初10クラブだったリーグは、いまやその4倍近い規模に達しようとしている。
「初心」を問い直す絶好の時期だ。




Jリーグにおいては、観客動員数を水増し大嘘発表をすると、けん責処分を受け、罰金2000万円が科せられ、球団社長と幹部2名のクビが飛ぶほどの重大犯罪です。

それくらいJリーグでは、スタジアムに来てくれた観客数の発表を、まじめに正直に公表する事を真剣に重大な事として取り組んでいるのです。


このあたりの意識が、プロ野球の球団の間で認識に大きな差があります。

真面目に正直に入場者数を発表しているプロ野球球団もあれば、インチキばっかりやっているプロ野球球団もあるのです。


そもそも日本語において、「観客」という単語は、「その会場にいる人」の事をいう単語です。

だから観客数を発表する際に、その会場にいない人の数を勘定に加えるて発表する事自体が大間違い・・・というか、大嘘です。


次に、Jリーグの規約に、「入場者数は実際にスタジアムに来場した観客の数」と明記されている理由についてご説明させていただきたいと思います。

上記の日経新聞の記事にあらかた説明されていますが、なぜJリーグは観客数の実数発表を重要視しているのかおわかりになるでしょうか?

Jリーグの「観客数の実数」の定義を、ごまかしようが無いほどに、間違いようがないほどに、逃れようがないほどに、「入場者数は実際にスタジアムに来場した観客の数」と明確に定めているのは何故だのかわかりますか?

もともとJリーグの規約には発足当時から、観客数の発表は実数発表と書かれていましたが、さまざまな水増し行為がありました。

そこで、Jリーグが観客数の定義をここまで明白に、「入場者数は実際にスタジアムに来場した観客の数」、とか、「①入場口から来場した観客で、以下に該当する者  イ.入場券を保有している者  ロ.入場券を保有していない未就学児童  ②入場口以外から来場した観客で、以下に該当する者  イ.車いす観戦者およびその付添人  ロ.VIP席の観客」、というところまで細かくJリーグ規約に明文化したのは、2007年のことでした。

2007年にJリーグが年間の総観客数を1100万人にしようという「イレブンミリオン・プロジェクト」を始め川淵三郎チェアマンが、「お客さま一人ひとりを大切にしなければ未来はない」と考えたからです。

Jリーグはそこまで真剣に観客を大切にしよう、と考えたのです。

そのためにごまかした観客数発表を許さないようにしよう、と考えたのです。

Jリーグはそこまで真剣に、観客動員数発表というものを大切に考えているのです。



そんなJリーグと比較して、2004年までどんぶり勘定の観客数発表をしていた、ありとあらゆるものが時代に遅れな日本プロ野球界・・・・

例えば、4万6千席しかない競技場での試合で、毎試合「5万6千人」と観客数を発表するプロ野球球団がありました。(=東京ドームの読売)


日本プロ野球機構の改革元年と言われる2005年、このJリーグの規約に習って、ようやく、今さら、やっと、実数発表を導入しました。

しかしこれを強制しようとしたところ、一体全体どういう訳なのかごく一部の球団から猛烈な反対にあい、やむなく実数発表を努力目標的なものにされてしまった、という経緯があります。

それでもだいぶ改善はされたのですが。

プロ野球界における、その“いわゆる”実数発表の実態は、球団ごとにバラバラになっており、産経新聞によってその実態が、以下のように報道されました。
  ↓

nagodokankyakusuuoouso.jpg


  ↑
これを見ると、正直に観客数を実数発表しているのは、日本ハム、福岡ホークス、ヤクルト、横浜ベイスターズ、読売、の5球団だけです。

「観客数」という日本語を正しく使っているのは、Jリーグの規約のようにマジメに、「入場者数とは実際にスタジアムに来場した観客の数」 という社会の常識をきちんと守っているのは、日本ハム、福岡ホークス、ヤクルト、横浜ベイスターズ、読売、の5球団です。


のこりの7球団は、年間予約席(シーズンシート)の数をそのまま加えている、大嘘水増し発表の球団です。

実際に球場に来たかどうかわからない年間予約席の数を、そのまま観客数に加えているチームです。


正しい日本語でいうところの、「観客数」 とは、その競技場に実際に存在する人の数をいいます。

実際に来たかどうかわからないシーズンシートの数をそのまま全部ダイレクトに観客数に加える行為は、あきらかに大嘘な、「水増し行為」 です。

そういう行為は、Jリーグでは絶対にあり得ない、観客をないがしろにする、Jリーグで規約違反に厳しく問われ、球団社長のクビも飛ぶ重大な罰則行為です。

この水ます7球団の中でも、来たかどうかわからない招待券の観客数を加えている球団と、そうでない球団など、水増し行為にも程度の違いがあります。


上記の産経新聞の記事を、以下にまとめてみます。



日本プロ野球12球団のうち、正直球団と、水増し球団と、水増し大嘘インチキ球団の実態

①が正直球団、②が水増し球団、③がかなりの水増し球団、④が悪質な犯罪的水増し大嘘発表の球団


①実際に球場に入場した人数だけを正直に実数発表をしているステキな球団 (4球団)

日本ハム 、ヤクルト 、横浜ベイスターズ 、読売


②実際に入場した観客数に、予約席(シーズンシート)の数を最初から全部加えている、やや悪質な水増し発表の球団 (5球団)

西武ライオンズ 、オリックス 、福岡ホークス 、楽天イーグルス 、広島カープ


③当日券の販売枚数に、前売り券と予約席(シーズンシート)の数を最初から全部加えている悪質な水増し発表球団 (2球団)

千葉マリーンズ 、阪神タイガース


④当日券の販売枚数に、予約席(シーズンシート)の数を最初から全部加え、更にばらまいた招待券の枚数も最初から全部加え、更に更に前売り券の枚数も最初から全部加え、更に更に更に当日券の売れ行き次第では9回に再度当日券枚数まで加えている、極めてとっても非常に悪質な大嘘水増し発表の球団 (そんな恥ずかしいマネをするのは12球団の中でも、たったの1球団だけ)

中日
 ↑




これは恥ずかしい・・・これは恥ずかしすぎますね・・・。

坂井克彦は、どうしてこういうインチキしかしないんですかね?

インチキのかたまりみたいな老人が、坂井克彦という老人ですね。

坂井克彦は、ウソとインチキでできています。

観客数発表ひとつ取ってみても、中日球団は12球団ぶっちぎりのワースト状態です。

上述のJリーグの理念からもわかるように、観客数をないがしろにする行為は、球場にやってくるファンをないがしろにする行為です。

中日球団が

「12球団1の悪質な観客数水増し大嘘発表をする球団」

であるということは、中日球団は

「12球団1の観客をないがしろにする球団」

であるということです。


12球団1ファンサービスがひどいと言われている中日球団、12球団1ナゴヤドームの売店の飯がまずいと酷評だらけの中日球団、やっぱり観客数の水増し行為も12球団1ひどい訳です。

やはり中日新聞社と中日球団は、腐りきっているとしか言いようがありません。

12球団1腐りきっている球団、それが中日球団の坂井克彦とその球団職員達です。



Jリーグにおいては、観客動員数を水増し大嘘発表をすると、けん責処分を受け、罰金2000万円が科せられ、球団社長と幹部2名のクビが飛ぶほどの重大犯罪です。

中日球団も観客動員数を水増し大嘘発表を日常的に繰り返していますので、球団社長の坂井克彦と、ちょうど問題児の幹部二名(佐藤良平と井出峻)がいますので、大宮アルディージャにならってこの3人の老人をクビにするべきです。

いずれにせよ、ナゴヤドームの観客数を水増し発表するという行為は、ナゴヤドームに来たドラゴンズファンを軽視し、ないがしろにする行為です。

ナゴヤドームに来ている観客をナメている中日新聞社と中日球団幹部、中日球団職員らしいやり口です。

ドラゴンズファンをバカにしている中日新聞社と中日球団幹部、中日球団職員ならではの、日常的な大嘘水増し観客数発表です。

サッカーファンを大事にするために、いかなる観客数の水増し行為も絶対に許さないJリーグの姿勢と比較し、この中日新聞社の殿様商売の水増し観客動員数大嘘発表の態度の悪さは、まともなドラゴンズファンの一人として非常に不快です。

ドラゴンズファンをナメきっている坂井克彦と佐藤良平と井出峻は、今すぐにクビにしなければなりません。


sakaikatsuhiko.jpg

ochiaisatoh3.jpg


中日球団の老人達にとって、ナゴヤドームの観客数水増し発表は、別に何とも思わないどうでもいい事なのでしょうが、Jリーグでは観客数の水増しは大問題になります。

この意識の乖離、この理念の差がすごいですね。

中日新聞社は、ドラゴンズファンをなめきったジョイナスが大失敗した反省の態度を見せる証しとして、観客動員数を水増し大嘘発表を日常化している坂井克彦と佐藤良平と井出峻は、今すぐにクビにしなければなりません。

中日新聞社の老人どもは、まずはこういう基本的なマナー、人としての基本的な作法をきちんと守る事から始めなければ、ドラゴンズファンは絶対に戻って来ないという現実を骨身にしみて知るべきです。

中日新聞社のじじいどもに言いたい事は、

「いつまでも殿様商売でもやっていけるような時代じゃないんだよ。中日新聞社のジジイどもは考えが古いんだよ」

という事です。


どうみてもナゴヤドームの観客が半分未満なのに、26000人と発表してしまう坂井克彦・・・ひどい大嘘です。

ナゴヤドームは38000席ですから、本当の観客数が19000人だったとしましょう。

すると、

26000人 - 19000人 = 7000人

坂井克彦は、7000人も水増し大嘘発表をしています。

19000人から7000人も水増しするというのは、何%の水増し率になるのでしょうか?

7000 ÷ 19000 = 37%

37%も水増し発表しています。

これは非常に悪質な大嘘水増しの詐欺的行為としか言いようがありません。

Jリーグだったら、この水増し詐欺行為はどのくらいの罰則になるんでしょうか?

罰金1億円くらいになるんじゃないですかね?

坂井克彦は、信じられないような大嘘インチキ行為を行っています。













さて試合ですが、ヤクルトの先発投手は愛知県田原市出身で12勝4敗と絶好調のライアン小川泰弘投手。

福谷投手と同級生のルーキーです。

福谷投手は地元愛知県の同級生の活躍に、闘志を燃やしている事でしょう。


【ヤクルト】ライアン小川単独トップ13勝

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000102-nksports-base

<中日1-5ヤクルト>◇8日◇ナゴヤドーム

ヤクルトの「ライアン」小川泰弘投手(23)が約1カ月ぶりの勝利でハーラー単独トップの13勝目を挙げた。

4試合勝ちから遠ざかっていたが、試合前に小川監督からの
「目の前の打者を必死に抑えていけ」
との助言を生かした。
最多勝に新人王とタイトル争いは激しいが、
「タイトル争いをするチャンスは少ないと思うし、自分のためにもチームのためにも勝ちにこだわってやっていきたい。新人もいい投手がたくさんいる。大きい投手には負けたくない気持ちが強いです」
と話した。



阪神の藤浪と新人王を争うだけでなくタイトル争いとはハイレベルです。

対するドラゴンズの先発は山井投手、、、


【中日】山井6回2失点降板「四球多い」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000057-nksports-base

<中日1-5ヤクルト>◇8日◇ナゴヤドーム

中日山井大介投手(35)が6回6安打5四球2失点で降板した。

降板後は
「四球が多くてリズムが悪かった。もう少し長いイニングを投げたかったのに、この内容ではいけない。修正するところは修正したい」
とコメントした。



バレンティンにソロ本塁打と1点タイムリーの2打点を許しただけで、もったいない2失点でした。

小川に比べて被安打も四球も多いですが、投げ負けて欲しくなかった1戦でした。

これで最下位ヤクルトに負け越し決定です。


ヤクルト2年連続で中日戦勝ち越し、小川はセ単独トップ13勝

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000110-spnannex-base

◇セ・リーグ ヤクルト5―1中日(2013年9月8日 ナゴヤD)

ヤクルトが主砲バレンティンの活躍で中日を5―1で下し、対中日戦2年連続勝ち越しを決めた。

ヤクルトは4回、1死二塁から4番・バレンティンの左前適時打で先制。
6回にはバレンティンが左翼スタンドに6試合、28打席ぶり本塁打となる今季53号を放ち、2―0とリード。
その裏に1点を返されたが、7回2死満塁から6番・飯原が右中間に走者一掃の3点適時三塁打を放って5―1とし、試合を決めた。

先発した右腕・小川は9回を完投、4安打1失点でセ・リーグ単独トップとなる13勝目(4敗)をマークした。



ダントツ最下位ヤクルトに負け越してしまう高木中日・・

今シーズンは本当に采配負けの試合が多かったです。

高木守道が中継ぎ投手を酷使し過ぎて1-0で勝てる試合を作れないので、今年は先発投手の集中力がいまひとつなシーズンな感じもします。


今週も、先週に引き続き中継ぎ投手が酷使された5連戦でした。


9/3  雨天中止
9/4  聡文1回 、岡田0.1回 、武藤0.2回
9/5  田島2.1回(イニングまたぎ2回) 、浅尾1回 、マドリガル1回
9/6  武藤2.2回(イニングまたぎ2回) 、岡田1.1回(イニングまたぎ1回)
    田島0.2回(2連投で敗戦投手に) 、聡文1回 、マドリガル1回(2連投)
9/7  浅尾1回 、岩瀬1回
9/8  岡田0.1回(疲労感アリアリで1アウトしか取れず走者2人出して交替)
    田島0.2回(疲労感アリアリで更に四球で満塁後走者一掃の3塁打)
    武藤


5連戦中で、、、

3試合登板(登板率60%) → 岡田 、武藤 、田島

2試合登板(登板率40%) → 岩瀬 、マドリガル 、浅尾 、聡文


雨天中止が1日あったから良かったようなものの、今週もイニングまたぎやら連投やら、めちゃくちゃでした。



先週の6連戦も、


8/27 田島2.2回(イニングまたぎ2回) 、岡田2回(イニングまたぎ)、
    マドリガル0.1回 、浅尾0.2回 、聡文1回 、岩瀬1回
8/28 武藤1.1回 、浅尾0.2回(2連投) 、
    マドリガル1回(2連投) 、岡田1回(2連投)
8/29 田島1回 、マドリガル1回(3連投) 、岩瀬1回(3連投) 、
    浅尾1回(3連投)
8/30 武藤1回 、聡文1回
8/31 岡田0.2回 、田島0.1回 、武藤1回(2連投) 、
    浅尾1回 、岩瀬1回
9/1  田島2回(イニングまたぎ2連投) 、浅尾1回(2連投) 、
    マドリガル1回 、岩瀬1回(2連投) 、
    武藤0.1回(3連投) 、岡田0.2回(2連投)


6連戦中で、、、

5試合登板 → 浅尾

4試合登板 → 岡田 、武藤 、田島 、岩瀬 、マドリガル


だったのを合わせると、この2週間のドラゴンズの中継ぎ投手は本当に悲惨でした。

高木守道が今中慎二とモメて、高木守道が今中に向かって、

「お前が責任取るか?」

と言ったという、高木守道の発言も報道されていました。


全責任を背負った落合監督との差を感じます。

高木守道は野球を見る目が無いばかりでなく、敗戦責任すら背負えない無責任監督高木守道が、無責任で性格の悪い老人である事がいまさらよくわかる2週間でもありました。

また5位横浜と同率4位で並び、高木中日は熾烈な3位争いという低レベルな戦いから、熾烈な5位争いというさらに低レベルな争いになってきました(苦笑)。


【中日】天敵バレ&ライアンに完敗 2年連続V逸決定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130908-00000178-sph-base

◆中日1―5ヤクルト(8日・ナゴヤドーム)

高木竜が天敵2人に最後まで苦しめられた。
バレンティンに今季10本目の被弾を含む3安打を許し、新人・小川には土をつけられないまま3勝目を献上した。
今季のヤクルト戦を2年連続負け越しで終えたばかりか、リーグ優勝の可能性が完全消滅。
高木監督は
「それに対してどうこうコメントする状況じゃない。これだけ巨人に離されて」
と、屈辱を受け入れるしかなかった。

落合前監督の下でリーグ連覇を果たしたチームを託されたが、結果は2年連続のV逸に終わった。
この日は午前4時半に起床し、東京五輪決定のニュースに胸を躍らせた。
前回、1964年の東京開催時はプロ5年目の23歳。
わざわざ球団寮の部屋にカラーテレビを購入したという指揮官は
「7年後、79歳か…。見れんかな。背番号にちなんで88歳まで生きたいけどね」
と寂しそうだった。




中日 リーグV完全消滅 新人にやられっ放しじゃあ…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130909-00000037-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日1-5ヤクルト(2013年9月8日 ナゴヤD)

中日は投打で完敗し、数字上は残っていた今季の優勝が完全に消滅した。

先発の山井が0―1の6回、バレンティンに6試合ぶりの左越え53号を浴びると、打線は小川の前に沈黙。
このカード最終戦で2度目の完投を許し、新人右腕には0勝3敗とやられっぱなしに終わった。
ヤクルトとの対戦成績も11勝13敗と負け越し、高木監督は
「ウチには打つなら打ってみろという投手がいない。みんな最初から逃げ腰だもんね、バレンティンに。それじゃ勝てんよね」
と空元気も出てこなかった。














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テーマ : 中日ドラゴンズ
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観客数とはそうあるべきに同意

誤解されるといけないので私からも説明しますが、私が「嘘数字ではない」と言ったのはあくまでも中日球団の定義によれば、ということです。その定義についての良し悪しは述べていませんのでご理解ください。

観客数についてはJリーグの定義どおりであるべきと思います。
観客数の算出方法が球団によって違うというのは不勉強ながら知りませんでした。なぜこのような不統一を許しているのか、NPBのコミッショナーはお飾りだとは聞いていましたが、まったくひどいものです。
「観客数定義くらい統一しろ」
のひとことが言えないのですから。

しかし阪神もひどいですね。巨人戦とそれ以外では収容能力が違うってそんなことあり得るの?
見たところ、巨人、阪神、中日などの老舗チームほどいい加減のようです。

「入場者数とは実際にスタジアムに来場した観客の数」
まったくこれには同意見です。本来は確かにそうあるべきです。来なかった人は『観客』じゃないのですから。

ナゴヤドームに足を運んで下さい?ふざけた事ぬかしてんじゃねぇよ!!

今日は日本国民(私もだが)にとって、嬉しい朗報が舞い込んだ。そう、2020年夏の五輪は東京に決まったのである。正直、汚染水の事を指摘された時は不安だったが、終わって見れば、圧倒的な勝利で選ばれたのである。これも我々日本国民が日々努力しての成果である。しかし、これからが本当の勝負。東日本大震災から本当に復興した事と日本で良かった事を証明する為にも、この東京五輪を「世界で一番良かった大会」にするべく、今後も努力して欲しいと思う。

えっ?ドラゴンズはどうしたかって?ああ、またしてもライアン小川に捻られて負けたねお疲れさん。というより

「こんな腐り果てた試合で観客増加を訴える方がおこがましいわ(`□´)!!」

本当に狂ってる。アホ過ぎるにも程があるわ!!あの爆弾投手陣を抱えるデナベイですら勝ち越している最下位ヤク相手に今季負け越すとは最早、言語道断である。しかも、バレに打たれる始末だし、ライアン小川には捻られるし、何も良いところなんて無いでしょ?これで昨日「もっとナゴヤドームに足を運んで下さい」なんて言えたもんじゃねぇよ(`□´)!!

良かったと言えば、カープが負けてゲーム差は2のまま変わらなかったくらい・・・と言いたいが、またしてもデナベイがゲーム差無しで同率4位に浮上した。本当に余裕こいている暇ねぇっつーの!!

本当にこの2年で見事に醜態だけを晒す球団にしやがった観客水増しの天才で犯罪者の坂井克彦に高木守道ら糞首脳陣共、貴様らの罪は極めて重大というより最早、中日ファンの皆様の怒りが爆発してもおかしくないところまで来ている。最早、中日ドラゴンズが再び輝くには一刻も早くこの犯罪者共のプロ野球界からの永久退場を要求しなければならないが最早、私が今この場で
「今すぐ辞めろ!!それしか貴様らに残された道は無い!!」と要求したい。

超長文かつ怒りの発言大変失礼しました。全ての中日ファンの皆様に問いたい。今の惨状をどう感じてますか?

金を取る大学野球

入場料を取る主要大学5連盟(東京6大学、東都1、2部、首都、関西学生、関西6大学)
この連盟が観客を水増しをしてる限りは、プロ野球も水増しは無くならないだろう。
大学とプロは別と考えるなかれ、球団首脳陣は上記の5連盟出身者がほとんどである(加盟大学は調べて下さい)
大学でそのようなことしてるから、プロになっても同じ考えでしてしまうのでしょうね(大学時代に連盟で裏方仕事してなくても、卒業後にした人に聞いたりしてね)
大学野球の場合、実人数を公表すれば少ないし、恥ずかしいと思いしてないかも知れません。でもこれをしないと永久にプロ野球の水増しは減らないでしょう。

66倍返し

坂井の水増しの件ですが、酷いですね!
仰る通りでファンをバカにしています。

頑張って働いたお金でチケットを購入して、山崎以外のドラゴンズ選手達を応援するために球場へ足を運ぶんです。
それを、「単なる金を落としてくれる奴」くらいにしか考えてない坂井に怒りを覚えます。

管理人様の毎度毎度の詳細なデータは素晴らしい。

おそらく坂井はナゴヤドームに迷い込んでくるアリや蚊や蛾などの虫の数もカウントしているんでしょう。

まぁ、人間と昆虫の区別も出来ないような坂井。
そんな坂井が無理やり作ったポンコツ坂井竜です。

落合竜>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>坂井竜
なのも納得です。

そのうち白アリに食われるのがオチです。
昆虫からも66倍返しされる運命なんです(^_^)v

なるほど

プロ野球でもJリーグ並みにまじめに観客数を発表している球団が5球団もあるのか。
水増し発表が一番ひどいのが中日ってのもガッツポ坂井ならではと、妙に納得してしまう。
しかも12球団でダントツに水増しがひどいのがジョイナス中日だけってのも納得だ。
感想としてはやはりという感。

No title

中日球団がアホな事ばかりやると愛知県・東海地方に住んでる者として非常に恥ずかしくなります…
地域の魅力を下げる会社に球団を持つ資格など全くありません

中日新聞はお客さんを金儲けのための道具としか思っていないのでしょう
センスのない下手なファンサービスをし、スタジアムグルメは何処も高いですが、その中でも不味い飲食物を提供し、試合が見にくいスタンドにも関わらず高額料金を徴収し、挙句の果てにふざけた負け試合を見せる…
勝った時は守道ダンスでファンを侮辱する…

もう中日フロントは腐りきってるとしか言い様がありません

中日だけの問題ではない

このエントリで優良球団に区分けされているソフトバンクホークスですが、決してそうともいいきれません。
2012年の公式Twitterにおいて「満席率」という数字から入場者数を算出しているということが正式に発表されています。もぎったチケットの足し算ではなく、売れなかったチケットの引き算をしているのです。
詳細は以下のブログを参照ください。後半は飛躍がありますが。
http://enu77.at.webry.info/201209/article_7.html
個人的には、水増しという非難ではなく、そういう数え方で発表している、ということさえ明らかであればどうだって構わないと思っています。
ただNHKBSの中継などで、公式発表を鵜呑みに「本日はxxxxx人の観客がナゴヤドームに訪れました」というのは、明らかに正確さを欠いているのでやめてほしいと思います。

No title

なんだか時期外れの指摘をしたせいで、面倒な修正をさせてしまってすみません。
どちらにせよ、ナゴヤドームの空席はテレビを見ればあからさまですし、その公表数が疑い深いものであることはかわりありません。
「統一球」も必要でしたが、「統一観客計算法」も確立すべきだったのでしょうね、コミッショナー権限で。
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