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吉見投手がジョイナス坂井高木中日の2年間を完全否定している件















2000本安打達成記念対談 谷繁元信×江夏豊「思いどおりにならないから、我慢して次に答えを出すしかないんです」

http://wpb.shueisha.co.jp/2013/06/03/19494/

週プレNEWS 6月3日(月)

プロ野球史上最も遅い25年目、42歳4ヵ月での2000本安打達成―。
それは裏を返せば、現在に至るまでキャッチャーとして圧倒的な存在感を示し、ポジションを守り続けてきたことの証でもある。

プロのキャッチャーとしての基礎をつくり、38年ぶりのリーグ優勝と日本一の美酒を味わった大洋・横浜時代。
2002年のFA移籍後、一度もBクラスに落ちたことのない常勝チームの司令塔として投手陣を引っ張り続ける中日時代……。
25年間、“最もしんどいポジション”でメシを食ってきた大ベテラン・谷繁元信の神髄に、江夏豊氏が迫る!


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■“優しい顔の鬼”が捕手・谷繁を育てた

江夏
まずは、通算2000本安打達成おめでとう。

谷繁
ありがとうございます。
自分ではあまりピンとこないというか、本当に打ったのかな?という感覚なんですけどね。

江夏
でも、2000本といえば一流バッターの証だよな?

谷繁
僕の前に達成した43人の方は、皆さん一流だと思います。

江夏
そして、ついにあなたもそこに仲間入りだ。

谷繁
いえ、自分は大したバッターじゃないと思っているので(笑)。
2000本まで24年とちょっとかかりましたし。

江夏
それだけ長くやっているのは、谷繁といえば誰もが認める、
「ボールを受けるだけ、リードだけでメシが食えるキャッチャー」
だからだと思うよ。

谷繁
自分でも、打つほうより守りの意識が強いです。
僕が試合に出る理由は、ある程度試合をつくって、なんとか勝っていくこと。
常にそう考えながらやってきたおかげで、2000本までいったのかなと思っています。

江夏
捕手としては野村克也氏、古田敦也(あつや)に次いで3人目。
「素晴らしい」のひと言だよ。
2000本目を打ったのは神宮球場でのヤクルト戦だったけど、達成の瞬間、相手サイドからもたくさんの温かい拍手があった。
野球ファンがあなたの功績を本当に認めて、敵だろうが味方だろうが称賛すべきだと感じていることを実証したシーンだったと思うよ。

谷繁
あの一瞬は、本当にうれしかったですね。

江夏
テレビ局もあのとき、うまい具合にご両親を映して、観ている者の胸を熱くさせた。
「これで谷繁の野球人生は終わりなんじゃないか」
というくらい、よくできた映像だったよ(笑)。

谷繁
はっはっは(笑)。

江夏
まあ、それぐらい心を動かされたし、ヤクルトの宮本慎也が花束を贈ったのも微笑ましかったね。
彼も“守備の人”だったから、昨年、2000本安打達成のときは周りが盛り上がって落ち着かない部分もあったらしい。
あなたの場合は何か変わった?

谷繁
やっぱり、自分の実感以上に周りのみんなが騒いでくれましたね。
プロ野球選手ですから、たまには騒がれるのもいいかなと思いました(笑)。

江夏
そもそも25年前、高校からプロに入って、ここまでやれるという意識はあった?

谷繁
まったくなかったです。
40歳を過ぎてもやれるとか、2000本も打つなんて本当に1ミリも考えていませんでした。

江夏
それも宮本と同じだな(笑)。
あなたは大洋・横浜(現・横浜DeNA)で13年間プレーして、中日に移ってから今年で12年目。
いろんな人との出会いがあったと思うけれど、例えば横浜時代、同じ捕手出身でバッテリーコーチ(1993~95年)、監督(96、97年)として接した大矢(おおや)明彦氏の指導はどうだった?

谷繁
大矢さんから教わったことは、僕の中ではかなりのウエイトを占めると思います。

江夏
具体的には?

谷繁
まずはひとつひとつの球種、例えばカーブというボールに関するいろいろな知識ですね。
それと、人を見るということの訓練。
「野球だけじゃなく、日頃の生活から常に人を見る訓練をしなさい」
と、よく言われました。

江夏
彼は優しいだろう?

谷繁
そう思いますよね?
実は“鬼”です。

江夏
ウソやろ!(笑)

谷繁
いや、本当です。
練習だって本当にキツいですから……。
優しい顔をした鬼なんです。

江夏
じゃあ、われわれはあの顔にだまされてたのか(笑)。

谷繁
そうです。
妥協は一切なし。
「もう無理!」
とこっちが思っても、平気な顔でノック打ちますから。
「もうダメだ」
とちょっと演技すると、普通は
「よっしゃ、じゃああと3本!」
とかいうことになるんですけど(笑)、大矢さんはまずないです。

江夏
はっはっは(笑)。
そのあたり、現役当時はチームも違ったし、よう知らんかった。
まして、ピッチャーの立場から見たら“優しいキャッチャー”という印象もあったしね。
たとえ打たれても決して
「ピッチャーの投げた球がどうだった」
とか、
「俺のサインに首振った」
とか言うような人じゃなかったからな。

谷繁
まさに、そのことも教えられました。
「とにかく我慢しなさい」
と。
「キャッチャーは自分の思いどおりになるわけがないんだから、そこをグッと我慢して、ちゃんと次に答えを出しなさい」
と、よく言われましたね。


■バッテリー関係は小さいことの積み重ね

江夏
いい出会いだったんだな。
その後、中日では8年間、落合博満(ひろみつ)という監督の下で戦った。
最初の印象はどうだった?

谷繁
落合さんが就任される前年、僕は一応レギュラーとして試合に出ていたんですが、
「レギュラーとは思っていない」
というようなコメントを、新聞を読んで知ったんです。
しかも、
「2月1日、キャンプ初日に紅白戦をやるから、それまでにしっかり体をつくってこい」
という通達があった。
こりゃ、そこにしっかり合わせて、自分を見てもらわなきゃいけないと思いました。

江夏
キャンプといえば、落合監督は通常の「4勤1休」をやめたことも話題になったよな。

谷繁
基本は「6勤1休」でした。

江夏
一種独特の指導者だったからね。
練習方法にしたって、言葉ひとつにしたって、いろいろとまあ……カチンとくることもあったと思う(笑)。

谷繁
まあ……人間ですから(笑)。
ただ、今振り返ってみると、あのキャンプを経験したからこそ、選手として長くできているということもあると思います。

江夏
プラスになった?

谷繁
練習の内容にしても量にしても、ある程度の体をつくってキャンプに入れるように、シーズンオフの過ごし方を前以上に考えるようになりました。
昔はそこまでじゃなかったですから。

江夏
自分も現役時代はそうだったけれど、オフは遊び疲れて、
「さあ、ぼちぼち野球したいから始めるか」
という。

谷繁
ええ、昔は4割、5割という感覚で2月のキャンプに入っていたのが、最初に7割から8割で体をつくってから入ってみると、たとえ6勤1休でも意外に楽だったんです。

江夏
それと、これは横浜時代もそうだったけれど、あなたはキャンプでよくブルペンに行ってボールを受けているよね?

谷繁
できる限り受けるようにしています。

江夏
実際、受けるだけで相当スタミナがいるよな。

谷繁
そうですね(苦笑)。
特にキャンプの初めの頃はキツいです。

江夏
立ったり座ったりの繰り返しで、周りで見ている以上に疲れる練習内容だよ、あれは。
いつもキャンプでブルペンを見させてもらいながら、
「もう若くないのに、よくやっているなあ」
と感じていたんだけどね。

谷繁
逆の立場になって考えれば、それをやらないとピッチャーは
「なんで受けてもいないのに俺のことがわかるんだ?」
という気持ちになると思うんです。
僕だったらそう思いますよ。
だから、ちょっとでも時間があれば見に行くし、ちょっとでも受けたいんです。

江夏
うれしいんだよね、若いピッチャーにしてみれば。
レギュラーキャッチャーが受けてくれるというのはね。

谷繁
だと思います。
いくらベテランのレギュラーキャッチャーでも、
「なんで受けに来ないの?」
という疑問を感じたピッチャーは信じてくれないですから。

江夏
そういう気持ちが、試合でバッテリーを組んだときにフッと出てきてしまうケースがある。
それも大事な試合、大事な場面ほど出やすいものだから、やっぱりちょっとでもボールを受けたほうがいいよな。

谷繁
小さいことかもしれないですけどね。

江夏
でも、バッテリー関係は小さいことの積み重ねだから。

谷繁
確かにそうですね。


■3位狙いは絶対ダメ。必死に優勝を目指す

江夏
バッテリーといえば、あなたは横浜で“大魔神”佐々木主浩(かづひろ/日米通算381セーブ)と組み、中日では今年4月に通算350セーブを達成した岩瀬仁紀(いわせ・ひとき)と組んでいる。
どちらも日本を代表する抑え投手だけど、まったくタイプは違うんだよな。

谷繁
全然違いますね。でも、ひとつだけ共通点があるんですよ。

江夏
ほお。それはどんな?

谷繁
優しいんです。
ふたりとも。

江夏
打たれたら、
「俺が悪いんだ。キャッチャーのリードは悪くない」
と言ってくれる?

谷繁
そうですね。
佐々木さんなら
「わりぃ、わりぃ」
とか、岩瀬なら
「すいませんでした」
とか、謝ってくれます。

江夏
自分なんか、打たれたら
「おまえのリードが悪いんだ、しっかりしろ!」
って言いたくなったもんだけど(笑)。

谷繁
はっはっは(笑)。
グラウンド上だけじゃなく、ふたりとも普段から本当に優しいですよ。

江夏
その優しい男たちが、日本の野球史に残る名リリーバーだもんな。
あなたが育て上げた、という言い方は変かもしれないけれど、共に苦労して一時代をつくったと思う。

谷繁
最初は僕が佐々木さんに育てられたほうです。
あのワンバウンドを止められるようになって、1回から9回まで全部出られるようになったんですよ。
それまでは、佐々木さんが登板するとキャッチャーも代えられていました。

江夏
あのフォークボールを捕るのはひと苦労だったと思うよ。

谷繁
もともと僕はワンバウンドを止めるのがヘタクソだったので。
でも、慣れればあれほど簡単なワンバウンドはないですよ。

江夏
そういうもんか。

谷繁
佐々木さんのフォークは少し回転しながら落ちてくるので、軌道が一定で、そこに体を持っていけば止められるんです。
ほかの人のフォークは回転が少なくて揺れたり、軌道も跳ね方も不規則で止めにくいんです。

江夏
それはもう、受けている人しかわからない感覚だね。
じゃあ、岩瀬のスライダーは?

谷繁
最初は難しかったです。
横浜時代には打者として対戦した経験もあって、膝元に投げられたら「消える」くらい曲がるという印象だったんですが、受けてみて、やっぱりすごいなと。

江夏
何もなければいいけれど、バッターが空振りしたときは捕球も難しいんじゃないか?

谷繁
でも、岩瀬はコントロールがいいので、軌道に対してミットを出せばそこにくるんです。

江夏
それはあなただから言えることじゃないかな。
ともかく、球史に残る両投手と組んだ経験は大きな財産だし、今後にもつながると思うよ。
これからの谷繁の野球人生、どうなるかまだまだわからないと思うけれど、何か希望、願望はある?

谷繁
希望ですか……。
いや、特にないですね。

江夏
今のまま?

谷繁
はい。
今と同じプレーができて、精神的にも「もうダメだ」と思わず、何よりチームに必要とされていれば、できるところまで現役でやりたいと思います。

江夏
チームの成績が下がって、低迷したらどうだろう。

谷繁
それでも最後まであきらめずに戦うことが第一です。
今のルールではクライマックスシリーズがあるといっても、あくまで優勝を狙って戦わないと3位には入れません。
最初から「3位でいいや」なんて思っていたら、絶対にズルズルいきますから。

江夏
今年はスタートに失敗したけれど、中日はこのまま終わるようなチームじゃないよな。

谷繁
終わらないようにしたいと思っています。

江夏
そうなるかどうか、正捕手のあなたにかかっている部分も大きいと思う。
試合前までは監督がなんだかんだ言うけど、いざ始まれば、試合をつくっていくのはキャッチャーだから。

谷繁
試合をつくることはできるので、なんとか頑張ります。

江夏
そして、野村克也氏の通算最多出場記録「3017試合」までという思いは?

谷繁
その数字を目標にしてはダメだと思うんです。
とにかく今日の試合に対してちゃんと準備をして、必死になって戦って、終わったら次の試合に向けて準備していく。
僕はその繰り返しで今までやってこれたと思っているので、あと何試合出るためにこうしなきゃ、というのは……。

江夏
そういうのは一切ない?

谷繁
ないです。

江夏
今までとまったく同じスタイルで戦っていくと。

谷繁
はい。
そうでないと、僕はたぶんできないと思います。

江夏
よっしゃ、ぜひそれで頑張って。
今日はありがとう。

谷繁
ありがとうございました!



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●谷繁元信(たにしげ・もとのぶ)
1970年生まれ、広島県出身。
江の川(現・石見智翠館)高校時代は強肩強打の捕手として通算42本塁打を記録し、夏の甲子園に2度出場。
88年、ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)入団。
02年、中日ドラゴンズへFA移籍。
今季、史上44人目の通算2000本安打と史上3人目の
「2球団で1000本安打」
を達成。
5月22日現在、通算1000打点まであと2、野村克也氏が持つ3017試合出場のプロ野球記録まであと204に迫っている


●江夏豊(えなつ・ゆたか)
1948年生まれ。
阪神、南海、広島、日本ハムなどで活躍し、年間401奪三振、オールスター9連続奪三振などの記録を持つ伝説の名投手。
通算成績は206勝158敗193セーブ。
現在は野球評論家

















ドラゴンズのエース、吉見投手が、坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日の2年間を完全否定しています。



【中日】谷繁監督、落合GMが全体練習に初参加

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20131015-OHT1T00080.htm

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あいさつを終え、選手らと談笑する中日の谷繁新監督(右)。手前は山本昌 

選手兼任として新たに就任した中日の谷繁元信監督と落合博満GMが15日、名古屋市のナゴヤ球場で行われた全体練習に初参加した。

ユニホーム姿でグラウンドに現れた谷繁監督は、冒頭で選手やスタッフの輪の中心に立ち
「頭で考えて練習して、グラウンドで結果を出す、強いドラゴンズを取り戻しましょう」
と話した。
落合GMは
「私はいいです」
とあいさつを断った代わりに、森繁和氏が新たにヘッドコーチに就任することを発表した。

この日は観客席も無料で開放され、小雨がぱらつく中、多くのファンが新体制となったチームの始動を見守った。

山本昌投手
「監督も勝つことに重点を置いて頑張ろうと話をされた。体調を整えて準備したい」

吉見一起投手(選手会長)
「久しぶりに締まる雰囲気を味わった。この2年間ではなかった」



中日 吉見 新体制に緊張感「いるだけで締まりますね」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/16/kiji/K20131016006818440.html

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(左から)吉見、山本昌と話し合う谷繁監督

中日の落合GM、谷繁新監督、森ヘッドコーチを取り囲んだ円陣は緊張感に包まれていた。

選手会長の吉見は
久々の雰囲気。この2年間はなかった。(落合GMが)いるだけで締まりますね」
と感じたままを素直に口にした。
チーム最年長48歳の山本昌は谷繁新監督に
「とにかく協力してやっていきたい。もう一度優勝できるように」
と援護を約束し
「来シーズンは、もう始まっている」
と、その足で自主トレ先の鳥取市に向かった。




日本球界を代表する大エース吉見投手の、

「久々の雰囲気。この2年間はなかった。」

という発言は非常に重いと思います。

だれよりも厳しく自分を追い込み、トレーニングしてきた大エース、ドラゴンズの投手陣の走り込みの少なさをいつも危惧していた大エース吉見投手。

その吉見投手が感じた周りの選手の変化に感じたこの一言、

「久々の雰囲気。この2年間は無かった。」

という発言には、真実の重みがあります。

我々大多数派のまともなドラゴンズファンは、これをずっと待っていました。


ただ、上の写真はなんだかおさるさんみたいに写ってますけど・・(苦笑)



さて、福ちゃんがニックネームを募集しているそうです。


中日の理工系ルーキー・福谷 ニックネームを公募します

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000099-spnannex-base

中日が、ドラフト1位右腕・福谷浩司(22)のニックネームを募集している。
応募は中日ドラゴンズ公式サイトから。
1人何回でも可。
寄せられたニックネームの中から最終候補を3つ選び、11月30日のファン感謝デー当日、携帯電話での最終投票を実施。
その場で集計を行い発表する。

福谷は慶大理工学部出身という異色の経歴で話題に。
今季9試合に登板し0勝1敗だった。




ニュースを見ただけで何か想像つくんですが、絶対に語尾に、「博士」って付きますよね(笑)

慶応大学理工学部出身だから、慶応橋博士とか理工橋博士とか、東海市出身だから東海橋博士とか、投手だからピッチャー橋博士とか投球橋博士とか投手橋博士とか・・・・いや、橋はいらないか・・


んで最後は福ちゃん博士とか、ドクターKとか、妙にコビた名前になったり変な英語使ってみる的な感じで終わって、浸透せずに終了という企画でした、おしまい、という感じがする・・


どうせやるならちゃんと成功してほしいものですが・・・
   ↓

http://dragons.jp/news/2013/fukutani_k-nickname.html


この時期にこういう企画が出てくるという事は、ジョイナスの一環として考えていたけど、坂井体制で仕事したくないので、新監督が決まるまで封印してました的な感じがします。

前球団社長は、球団職員(おそらく例のファンサービス部)からも嫌われていたんだろうなと思います。

「なんでナゴドがガラガラなんだ!」

と八つ当たりされていた姿が想像つくような感じもします。



さて、1軍のコーチが6人退団する事が決まったようです。

致し方ない事情があったものとは拝察しますが、さて、


【中日】彦野、今中らコーチ6人退団

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131015-00000081-nksports-base

中日は15日、名古屋市内の球団事務所で一部のコーチに来季の契約を結ばないと通告した。

対象は井上一樹打撃コーチ(42)今中慎二投手コーチ(42)長谷部裕捕手コーチ(45)彦野利勝打撃コーチ(49)平野謙外野守備走塁コーチ(58)金田進2軍捕手コーチ(53)の6人。

彦野コーチは
「若い選手なんかが少し出てきて、さあこれからと思っていたから心残り。必要だと言われたらいつでも戻る」
と中日愛を強調した。

長谷部コーチは
「(選手時代から)27年ですから…。お世話になりましたし、いい思いをさせてもらった」
としみじみ。

平野コーチは
「まだまだユニホームを着たいし、話があればと思う」
と話した。





【中日】退団の井上コーチ「志半ば」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131015-00000082-nksports-base

中日井上一樹打撃コーチ(42)が15日、名古屋市内の球団事務所に呼ばれ、来季契約を結ばないと正式に通告された。
同コーチは選手時代から中日ひと筋、引退後も2軍監督などを歴任。
球団内外で次期監督候補と言われてきた。

明るい性格と熱心な指導で若手の育成に力を注いできた。
スーツ姿の同コーチは

「まとめると、今日15日をもって正式に来季の契約を結ばないということになった。志半ばではあるけれど、野球のおかげでここまでやらせてもらってきた。これからも携わっていきたい。指導者に終止符を打つつもりはサラサラない。もっとこういう選手をつくりたいという気持ちもある。ケジメとして、みんなの前でサヨナラとひと言あいさつしたいけど機会もなかった。『みんな頑張ってくれよ』とひと言言いたかった。みんなには、せっかくこの世界に入ったんだから、名前を売ってのし上がっていくという気持ちを忘れないでほしい」

と選手への熱い思いを吐露した。

今後は未定。
「置いていた釣りざおを、今から投げる。どんな反応があるか」
と独特の表現で心境を説明。
広くオファーを待つ構えだが、指導者に対する情熱は一切失っていないようだ。






【中日】今中コーチ心残りは「ないよ」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131015-1204664.html

中日今中慎二投手コーチ(42)が15日、名古屋市内の球団事務所に呼ばれ、来季契約を結ばないと正式に通告された。

左腕エースとして一時代を築き高木監督の再登板に合わせ12年に2軍投手コーチに就任。
今季1軍投手コーチとなった。
シーズン途中でブルペンからベンチ担当となり手腕を発揮した。

スーツ姿の同コーチは
「契約しないと言われた。それだけのこと。今年の成績やったらどうしょうもない。4位って言ったって内容が悪い」
と潔かった。

心残りか? と聞かれると
「いやいや、ないよ。1年1年でやっている」
評価する声もあるが? という質問にも
「それはオレの決めることじゃない。球団でしょ」
と、どこまでもシンプルな回答に終始した。

選手個々に、プロとしての心構えを説き、求めてきただけに
「やるのは選手。大事なのはどうやったらうまくいくのか、それを試合で出せるのかを考えること。気持ちのところ。いかに自信を持って投げられるかだけの話。1軍の選手はいまさら投げ方がどうこうじゃないからな」
と最後の“教え”を口にした。




今中コーチも井上コーチも、今一度二軍のコーチとして、落合竜の野球を学び直してもらいたかったなとは思います。

谷繁監督からみて、何か問題があったのでしょう。

今中コーチが2012年の北谷キャンプでサンドラの映像でインタビューされている時、

「見ているだけでも疲れた、しんどいよ。」

と発言しているのを見て、長い解説者生活が続いていて、いつも座っている仕事だから体力が落ちているんだろうなとは思いましたが、あまりにもだらしない発言で、見ていて、

「ウワ~」

って思ったのを覚えています。

練習している選手が一番しんどいであろうに、コーチがこんな事言ってたらダメだろ、と思ったからです。

そんなところが谷繁監督から見て生ぬるいと思ったのかもしれません。

継投も変でしたし、谷繁監督からみておかしいと思ったのでしょう。

昨年、大事な試合で権藤コーチが継投に大失敗し、谷繁さんがベンチでくってかかるという映像が衝撃的でしたが、おそらくベンチ裏でも今中コーチに谷繁さんがくってかかったこともあったのかもしれません。

今一度勉強しなおして、またコーチとして戻って来て欲しいと思います。



井上コーチについては、昨年の北谷キャンプの際の中日スポーツに、夕方までの居残り特打を止めさせる様子が報道されていて、

「昨年までは、(落合竜では)単に打ってるだけの打撃練習を日没まで続けていた。それは効率が悪いから止める。」

と発言していて、がく然としたのを覚えています。

若手野手は練習したがっているのに、井上打撃コーチがそれを止めているという様子に、

「井上コーチは落合竜の北谷キャンプの意味を、全く理解していなかったのか?」

と思い、がっかりしました。

そんなところが、谷繁監督と考えが合わなかったのかもしれません。

そういえばまだ現役だった井上一樹選手が、晩年落合監督からファーム行きを命じられた時に、報道陣の前で涙を流してくやしがり、愚痴を言いまくっていたのを思い出します。

あの時、井上選手の成績をみると二軍行きは致し方が無いと思い、なぜ泣いていたのか当時全く理解できませんでした。

今思うと、落合博満著の「采配」に、

「自分への処遇、待遇が悪いのは監督が悪いと思うようでは、プロとしてダメだ」

みたいなことが書いてあったのですが、まさにそれに該当したと思います。

今回も退団にあたって、今中コーチとは対称的に報道陣のまえで一説ぶっているようですが、井上さんのそういうところがいまいち甘いんじゃないかと思います。

それが谷繁監督に合わなかったのではないかと思います。

井上一樹コーチは人徳のある人ですから、野球観をもっとハイレベルに鍛え上げて、勉強しなおして、またドラゴンズに戻って来て欲しいと思います。



でも、基本的には、やはり落合博満さんの言うとおり、

「コーチとしても12球団すべての球団から求められる人材にならなければならない。」

という事に尽きると思います。

平野コーチの発言と彦野コーチの発言を見てみると、平野コーチは他球団のコーチ経験もあるだけに、視線が外を向いている感じがしますが、彦野コーチの視線はドラゴンズにしかむいていないような感じがします。


今中コーチも井上コーチも、視線をドラゴンズだけに向ける必要はないと思います。

他球団でコーチをして、外の世界も見て学んでくる武者修行があったって良いと思います。


そういう事なしに、ドラゴンズのコーチだけをあてにしているようでは、ジョイナス中日の三流OBコーチと同じになってしまいます。

今回ドラゴンズを退団するコーチの皆さんが、他球団からも求められるような優秀な人材になるよう、努力して勉強し、そして他球団でコーチをしてさまざまなやり方を学び、またドラゴンズに戻って来て欲しいと思います。


それが、「本物のプロフェッショナル」 なコーチというものでしょう。

特に今中コーチと井上コーチの、さらなるレベルアップを期待しています。

今回の退団が、良い意味での退団となることを願うばかりです。








そして、フェニックスリーグですが、小川投手と小熊投手がケガをしたみたいです・・・



谷繁兼任監督 武藤&矢地“強化指定”に

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131015-1204471.html

中日谷繁元信兼任監督(42)が中継ぎの武藤祐太投手(24)と矢地健人投手(25)を“強化指定”した。
球団は2投手を明日16日から、開催中のフェニックスリーグに派遣すると発表。
故障で離脱した小川、小熊の補充の意味もあるが、新監督の意向だという。
特に大きな期待を背負う武藤は今季58試合に登板。
シーズンの疲れも残る中での緊急参戦となるが意欲的で
「フォームを確立したい」
1軍定着を狙う矢地も
「真っすぐに磨きをかけたい」
と、ともに気合十分だった。




矢地投手はわかるんですが、武藤投手は今シーズンはもう充分に酷使されまくったので、どうかと思うんですが・・

谷繁監督としては、投手のことは森繁さんに全部ゲタを預けといた方が良いと思うんですが・・まだ森繁さんの仕事が始まっていないっていうところなんですかね?




谷繁新監督 教育L視察「特別視しない」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131016-1204894.html

中日谷繁元信新監督(42)がさっそく動く。
15日、新指揮官は今月19日、20日と2日間の日程で宮崎県内で開催中のフェニックスリーグを視察することを明かした。
「どんな顔をしてやってるか。どんな目をして野球をやってるかを見たい。2試合見られたら見る。とにかく見るだけ。特別視しないで全体をみるよ」
若手選手がどれだけ泥臭く野球に向き合っているか。
フラットな目線で見つめるつもりだ。

本格的な新体制スタートとなったこの日は、スーツではなくユニホーム姿で選手たちの前に立った。
その理由は
「自分も一緒に汗をかいてということ。スーツじゃ汗かけないから」
選手、スタッフにあいさつを終えてからは落合GM、森ヘッドらとコーチ人事などを話し込んだ。
多忙を極める兼任監督だが、まずは若手をチェックしたいという考えがあるようだ。



やっぱり谷繁監督は、まだ「選手」だと思います。

キャプテンのつもりでやったらいいと思います。




【中日】谷繁新監督が始動!ユニホーム姿で所信表明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131015-00000225-sph-base

tanishigeochiai2.jpg
全体練習に初参加し、選手らを前にあいさつする谷繁新監督(右端は落合GM)

選手兼任の中日・谷繁元信監督(42)が15日、秋季練習中のナゴヤ球場を訪れ、ユニホーム姿でナインに所信表明を行った。
練習前に
「僕はドラゴンズが弱いとは思ってない。頭で考えて練習して、グラウンドで結果を出す。強いドラゴンズを取り戻しましょう」
と強い口調で訴えた。

兼任監督らしい船出だった。
スーツではなく背番号27のユニホーム姿で就任後、初めて登場。
「自分も一緒に汗をかいて頑張りたい。汗をかくのにはスーツじゃないと思ったんで」
この日は練習はしなかったものの、捕手への強いこだわりを感じさせた。

あいさつを終えると、早速動き出した。
球場に隣接する選手寮で落合博満ゼネラルマネジャー(GM、59)と、この日に就任が発表された森繁和ヘッドコーチ(58)と三者会談。
組閣など編成面などについて話し合った。
「やることの多さにびっくりしてます。あまり突っ走らないようにしたい」
と冷静だったが、19日から2日間、宮崎のフェニックスリーグを視察することも明かした。
「見るだけです。どんな目をしてやってるのか。特別視はしないで全体を見る」
と、先入観なく若手の動きをチェックする。

一方で、選手としてはオフシーズン。
「体調を見ながら、自分が動かしたいと思ったら動かす。今(のコメント)は選手としてですよ」
と笑顔。
二足のわらじをはき、力強くスタートを切った。




いざ監督を引き受けてみたものの、山積みの仕事にビックリ、トレーニング時間を削ってまで全部自分でやる必要はないので、どれだけ仕事を分担して、

「分担したコーチやGMに、その分野の仕事を任せきる事ができるか?」

という組織論に徹して、選手権監督という立場を乗越えて欲しいと思います。



【中日】谷繁監督「変えちゃダメだと」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000039-nksports-base

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投手陣と笑顔で話す谷繁兼任監督(右)(撮影・前岡正明)

中日谷繁元信兼任監督(42)が16日、精力的に動いた。
前日15日に続き2日連続でナゴヤ球場で行われた秋季練習に参加。
積極的に選手に話しかけるなどした。

谷繁兼任監督は
「監督になってもコミュニケーションは必要だと思う。(これまでと)変えちゃダメだと思う」
と話した。




谷繁監督のこれまでと変わらない姿勢、とても素晴らしいと思います。

キャプテン感覚で良いんじゃないかと思います。



谷繁監督 落合GMと来季構想みっちり5時間「もう一度強いドラゴンズを」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/16/kiji/K20131016006816190.html

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先輩の山本昌(左)から「よろしく」と頭を下げられ戸惑う谷繁監督

選手兼任で来季から指揮を執る中日の谷繁監督が、監督として初めてナゴヤ球場で行われた全体練習に参加した。
練習前には選手に
「このチームは決して弱くない。もう一度、強いドラゴンズをつくっていこう」
と呼び掛けた。

初めて指揮官として接した選手からは今回の就任に
「びっくりした」
という声が聞かれた。
それでも山本昌は
「監督も勝つことに重点を置いて頑張ろうと話をされた。体調を整えて準備したい」
と意気込み、選手会長の吉見は
「久しぶりに締まる雰囲気を味わった。この2年間ではなかった」
と変化を口にした。

谷繁監督はナゴヤ球場内の施設で落合博満GMと約5時間にわたり来季の構想を練った。
19日には宮崎で行われている秋季教育リーグ「フェニックス・リーグ」に足を運び、11月1日からは秋季キャンプを開始する。
「やることの多さにびっくりしたが、チームの形は見えてきた」
と力強い口ぶりで話した。

また落合GMは森繁和氏(58=スポニチ本紙評論家)が新たにヘッドコーチに就任すると発表。
さらにFA権を取得済みで今季で5年契約が満了する森野と残留交渉。
「必要な戦力。必要と言った」
と自ら口説いたことを明かした。




昌さんに頭を下げられてからかわれているうちは大丈夫だと思います(笑)



【中日】大野の投球に谷繁監督突っ込み

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131016-1204981.html

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ブルペンで投球練習を行う大野にアドバイスをする谷繁兼任監督(撮影・前岡正明)

中日大野雄大投手(25)が16日、ナゴヤ球場の屋内練習場でブルペン投球を行った。

谷繁元信兼任監督(42)が見つめる中で、叫び声を上げながら30球を投げた。
谷繁兼任監督からは
「声出しても良くはならん」
と突っこまれていた。




投手陣にはあまり首を突っ込まないで、森繁さんに全部任せておいた方が良いとは思いますが・・





テレビでCSファイナルを見ていますが、東京ドームでの読売戦を見ていると、昨年のCSファイナルを思い出します。

前監督が、「勝てる訳ねーよ、負ける負ける。」 と言い続けて、3連勝した途端に有頂天になっちゃって、「明日は勝ちに行きます、ムフッ。」 ってコメントした途端にジョイナス采配で3連敗したという、あの間抜けすぎる昨年のCSを思い出しました。

そして読売に無様に敗退した翌日の中日新聞の社説には、高木守道大絶賛の大嘘社説が載り、

「嗚呼、この新聞は心底信用できない新聞なんだ・・・新聞の命である社説をこんなバカな使い方をするなんて・・」

と思ったのを思い出します。

いかにもジョイナスな事件でした。

翌日この社説がネット上で大炎上したのは言うまでもありません。






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テーマ : 中日ドラゴンズ
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66倍返し

コーチの件ですが、西武は森さん、辻さんを招へいするつもりだったらしいのですが、落合GMが持って行ったという嘆き記事が出てました。

つまり、落合竜・谷繁竜では12球団で通用するコーチしか入閣しないという事なんですよね。
これこそが、本物のプロですよ。

坂井竜は選手こそプロですが、コーチ陣が素人でした。
OB=有能ではないんです。

もちろん落合GMはドラゴンズのOBですが超超超超超超有能ですけどね。←「超」を6個並べました(笑)

吉見投手のお猿さんのポーズですが、坂井克彦がめでたく日本モンキーパークの檻の中に天下る事が出来たそうです(笑)
坂井への祝福だと思います(笑)

よその球団でコーチ武者修行

今回退団したコーチは、全員よその球団でコーチして、修行して、武者修行して、レベルアップして、また名古屋に帰って来てもらう、それが一番理想的な形だね。
よその球団の情報も集めてこられる訳だし。
そういう戦略があってもいい。
退団したコーチには、そうあって欲しいね。

「私はいいです」の意味

とうとう落合さんが2年振りに選手たちの前に戻ってきました。
私は挨拶代わりの第一声は「お前ら練習してねぇなぁ」
だと思っていました。

ところが「私はいいです」とだけ言って、代わりに森ヘッド
コーチが決定したことだけを報告したとのこと。

私はパンのみに生きる者ではなく、落合氏の口から出る
一つ一つの言葉で生きる落合信者ですので、過剰な思い入れ
をしているのかもしれませんが、あらためて落合さんという人は
何と厳しい人なのかと、背筋が寒くなりました。

2年ぶりに戻って懐かしい顔が並んでいるのだから、少しは
みんなの心をほぐすのかと思いきや、そんな生やさしい
ことはせずに、無言の圧力。しかも森さんという「鬼」がヘッド
就任という紹介。

この2年間まともに見ていない、と公言したのだから、何も言わない。谷繁監督のサポートに徹すると決めた以上、谷繁監督が何か言うのならば、自分が何か話すことはしない。自分が決めたプリンシプル(原理原則)を必ず守る落合さんなればこその発言だったと思います。

吉見投手のコメントも、この2年間が弛緩しまくっていた事もさることながら、むしろ落合監督を知っている選手だからこそ「この人が入ってきた以上、いつユニフォームを脱がされるか分からない」という危機感が大きかったのかもしれません。

あと、谷繁監督の「やることの多さにびっくりしてます。あまり突っ走らないようにしたい」という発言。これが本当に素直な気持ちならば、管理者様の仰るとおり、少なくとも来年一年はキャプテンのつもりで行った方がよいですね。頭の良い人なので、きっとチームにとって最善の方法を選んでくれると思います。

この2年間なんだったの?

この2年間ってなんだったの?って感じですよね。

高木‐坂井体制って他球団(特に読売)から見下され、尚且つファンから否定されていた事は事実だが選手(しかもエースである吉見投手)からも否定されるとは。救いようがなかったんですね(泣)この高木‐坂井体制は。

コーチ人事に関しては森繁和ヘッドは就任確定で他には辻氏、前横浜波留氏、佐伯氏等が報道にありました。しかし高代氏が阪神へ行ってしまいましたね。野村監督曰く「日本一のサードコーチャー」と評された方なので阪神に行かれたのは痛いですね。悔しいですが阪神も良い補強をしましたね。この2年でのサードコーチャーの重要性が改めて思い知らされた感があるので誰がそのポジションに着くのでしょうか。ココには特に有能な方をお願いしますm(_ _)m

さて長島コーチが招聘されるとの事ですが大島選手専属コーチですかね?左投げ左打ちの外野手で大島選手の強化(?)に最適と判断されたのでしょうか。大島選手には走行守と三拍子そろった選手になって欲しいのでその手腕には期待してます。

コーチ陣の発表は日本シリーズ後との事でしたが「達川元広島監督」以外のサプライズ人事はあるのでしょうか?今年のちょっと早いオフですが楽しみですね。




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OBコーチ

これでほとんどのOBコーチが切られましたね。残ったのは一軍二軍で上田、近藤、渡邉、英智、小笠原だけ?

しかし、近藤はブルペン担当としては評価が高いのでしょうね。個人的には今中は二軍で残して経験させて欲しかった。


井上が切られたのは正直意外でした。今回は谷繁監督の意向だと思うが、もしも落合監督だったらどうだったのか興味深い。


いずれにせよ、名古屋だけでいいなんて思わず、他球団でも呼ばれる人材に一人でも多くなって貰いたい。
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