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落合GMに群がる低質なマスコミに注意しておきたい件














究極?の落合ファンブログサイトを発見しました。

ここがおもしろいです。
   ↓

http://www.eyescream.jp/blog/sasai/%e3%82%aa%e3%83%ac%e6%b5%81%ef%bc%88534%ef%bc%89

   ↑
落合竜は、勝つ事だけだみたいに言われるけど、しっかりジョイナスしている証拠とか(笑)



天才打者落合博満選手に、天才投手江夏が本音をぶつけている大昔の記事とか(笑)

2人とも若くて、ジャックナイフ千原ジュニアの若いころのような黒歴史記事なのでは?(笑)



江夏 豊 と 落合博満 の ホンネぶちまけ対談

http://www.eyescream.jp/blog/sasai/2012/08/12/32404/

江夏:
グランド外のことまで縛る必要ないわけよね。
例えば、試合の前の日、夜の9時から10時間寝たからといって、次の日、完封できるか、ヒット4本打てるのかっていうのよ。

落合:
朝まで飲んでも、仕事やる自信があったら、飲んじゃうよ。
オレ、昔はそうだったもん。

江夏:
気にすんのがおかしいんだよ。


enatsuOchiai.jpg


江夏:
落合にしたって、オレにしたって、普通から見たらちょっとバカみたいな男かもわからんけど、野球に関しては天才に近いもんもってるもん。
バットの動き、ピッチャーの動作の一つから、普通の人間の想像以上のことを考えるもん。
やっぱり野球、面白いよな。

落合:
ああ、面白い。
だから、もう一回ユニフォーム着るんじゃないかと思って期待してたの、オレは。

◎「PENTHOUSE」(’85.7月号)


enatsuOchiai2.jpg



   ↑
何というクソ生意気そうな写真なのでしょうか(笑)

いかにも昭和なプロ野球選手という感じです。

最近のプロ選手は昔の選手よりも速球は速いしホームランも飛ぶかもしれませんが、こういう職人臭っぽさが消えたのかもしれないなぁ、と思いました。



移籍前の落合博満選手と、星野仙一氏の対談まであります(笑)

これなんかも初めて見ましたよ。

ほとんどのドラゴンズファンが知らないんじゃないですか?
   ↓


星野仙一 対 落合博満

http://www.eyescream.jp/blog/sasai/2012/08/13/32707/

星野:
オチはインハイでも体が逃げてるようでいて実際は逃げてなくて、ボールをグッと持っていくだろう。
あの打撃の発想というのはどこからきてるの?

落合:
土肥健二さん、あの人のバッティングを見てですね。
強振するんじゃなくて、来たボールの軌道にうまいこと合わせて、そこからバットと腕のしなりを利用して払ってやるの。
あんまり空振りするということもなかったし、ああいう腕の使い方をしたら楽に打てるだろうなと。

星野:
それで自分のものにしたわけか、たいしたもんだ。

落合:
でも、土肥さんに、どうやったらそういうふうにバットが出るのとか、そういうことを聞いたことはないんですよ。

星野:
昔流にいう、”見て盗め”だな。


lotteOchiai.jpg


星野:
ところでバッティングで一番肝心なことってなんなんだろう。
よくミートが大事だとかいうけれど、どういうふうにすればヒットが出るのか…。

落合:
その人に合った構えだと思いますね。
構えが悪いとバットの出がものすごく悪いもの。

星野:
あの構えは自分で編み出したの?

落合:
僕の場合、どうしても右の肘が中に入ろう入ろうとするんです。
入ったらもう終わりでしょ。
左バッターなら肘が入っていいわけ。
体を一塁方向へ逃がしながら来るボールを打てばいい。
ところが右バッターはそういうわけにはいかない。
右へ走らなきゃいけないんですから。
だから、自分で、どうやったら右の肘が中に入らないでバットを出せるかということを考えたんです。

星野:
考えてないようで考えてるんだなあ(笑)。


lotteOchiai2.jpg


星野:
オチを見てると、練習はチャランポランだけど、試合になると打ちよる、という印象が強い。

落合:
みんなそう言うんですよね(笑)。

星野:
でも、おれはわかるわけよ。
自分がそうだったからね。
チャランポランの裏には相当な努力、研究があるということがね。
陰で努力し続けてきたオチから若い選手に、アドバイスするとしたら、何かな?

落合:
格好よくいえば、グランドに長くいなさいということですね。
バックネットの下とか記者席、ベンチで人と話しながらでも着替えながらでも、人の練習を見られるでしょう。

星野:
長く野球に携わってろ、という意味だな。

◎「Number」(’85.9.20号)


hoshinoOchiai.jpg


この対談の2年後に、落合さんは星野監督率いる中日ドラゴンズへ電撃移籍しました。
その信頼関係は長く続かなかったと世間では思われているようですが、互いに認め合っている関係性が伝わる対談です。
























今回のコーチ人事について、マスコミが変な事を書かないように、落合GMが早速マスコミに対してクギを刺しつつ、防波堤になっています。


【中日】落合GM人事説明にも落合節全開

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131022-1207831.html

ochiaiGMhp.jpg
報道陣の取材に応じる落合GM

中日落合博満GM(59)が22日、この日発表された谷繁内閣のコーチ人事について説明した。

名古屋市内の球団事務所で谷繁元信兼任監督(42)らと会談後、報道陣に応対。
まず発表のタイミングについて
「決まれば発表しますよ。でも一大イベントの邪魔はしません。それは暗黙の了解」
とCSや日本シリーズの試合のない日を選んだとした。

コーチ陣の顔ぶれを見ると、森繁和ヘッドコーチ(58)や辻発彦内野守備走塁コーチ(54)をはじめとする前回政権時のスタッフ組の復帰など、コーチ経験が豊富な人材が多い。
その理由については
「谷繁がプレーイングマネジャーなのに、経験のない人ばかり集めてどうする? 2年間は補佐するメンバーで戦うと言ったでしょ? それに次世代の若い子も教育してもらわないといけないからね」
と明かした。

また、達川光男バッテリーコーチ(58)の招聘(しょうへい)については
「特別親交はないよ。能力を買ってるだけ。彼の野球経験、持ってるすべてをドラゴンズに教え込んでもらわなきゃいけない。捕手からの目線でね。しっかりした野球をする」
と説明。
このほか1、2軍の振り分けは未定ながら、兼任も含めて外野守備走塁コーチが長嶋、波留、上田、英智と4人もいることには
「みんなで助け合って、いいものをつくらないといけないでしょう?」
と落合節が全開だった。




落合GMが、また自分一人が悪者になるような発言をしまくっています。

さすがです。

例えば、達川コーチは谷繁監督が直接電話して要請したと、達川コーチ本人が証言しているのに、まるで落合GMが要請したかのような語り口になっているし。

さらに達川コーチが変な事を書かれないように、能力が高い事もアピールしています。

さっそくマスコミに変な事を書かれないように、落合GMが先制攻撃を仕掛けているという感じもします。



落合GMが、横浜の高田GMみたいな人でなしじゃなくて、谷繁監督は本当にラッキーだったと思って欲しいですね。
   ↓


横浜DeNA:中畑監督、コーチ人事に苦言

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000001-kana-base

秋季練習に参加中の中畑監督が22日、来季のコーチ人事について
「誰がどうなるか分からない。不安を残したまま選手に集中しろと言うのは厳しい」
とフロントに苦言を呈した。

シーズン終了後、1軍の友利投手コーチと高木豊チーフ兼打撃コーチ、波留打撃コーチが退団。
2軍では、20年以上横浜で指導を続けた高木由打撃コーチが退団し、山下大輔監督も監督職を退いた。

現役引退した嶋村らが新コーチに就任したものの、担当や役職は決まらないまま。
指揮官は
「自分も聞いていない」
といら立ちを隠さなかった。




    ↑
これを見ると、横浜の高田GMは、現場を見ず、現場の声も一切聞く事も無く、勝手にコーチのクビを切りまくって、勝手に採用しまくろうとしているみたいです。

勝手に人事を決めて行ってしまう、こういう高田みたいのがGMだと中畑監督は相当精神的にツライと思いますよ。

高田GMは本当にひどい人みたいですね。

その点、落合GMは、谷繁監督が忙しいだろうとわざわざタクシーに乗ってナゴヤ球場まで出向いて、コーチ人事をどうするか、何時間も何時間も打ち合わせしていましたから。

落合GM、なんて優しい人なんでしょう。

谷繁監督は、落合GMに感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。



中畑監督の孤独でしんどそうな様子・・心労が絶えない状況みたいですし、谷繁監督の状況とは月とスッポン。
    ↓


【DeNA】中畑監督が打撃コーチも兼任

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000045-nksports-base

DeNA中畑清監督(59)が22日、横須賀市のベイスターズ球場で行われている秋季練習で、打撃コーチも“兼任”して動いた。

高木豊チーフ兼打撃、波留打撃の両コーチが退団したため打撃部門の指導者不在という状況になっている。
「選手も不安だろう。オレが来ることによって変わるんならそれにこしたことはない。不安は取り除いてやらないといけない」
と、厳しい表情で話した。

日程が許す限り駆けつけ、打撃の指導を続けていく予定だ。
みっちりとマンツーマンでアドバイスを受けた若手の乙坂は
「強く打てと言われました。スイングは後ろを小さく前を大きく。バットの入る角度も。打感、打球の質が変わりました」
と、手ごたえを得て笑顔を見せていた。







さて、本格的に落合GMが発進して、またぞろクズマスコミどもが、うごめき始めています。

前回の落合竜では、このパターンで落合監督が結構なダメージを受けました。

ドラゴンズファンの一人として、今回の落合GM&谷繁竜の体制においては、マスコミに対しては警戒心MAXで臨んでいきたいと思います。

またそういうマスコミを使って、谷繁竜をかきまわそうとする坂井克彦一派の残党も動き出しているところにも、強く警戒しなければなりません。
    ↓


落合GMよ“俺は黒子”発言撤回せよ

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/196484/

周囲が問題視しているのは11日のGM就任会見の一部の内容。
「俺は黒子に徹するだけ。現場はすべて監督に任せる。表に出るってことはほとんどない。あくまで谷繁率いる中日ドラゴンズってことを前面に出して戦っていかなきゃいけない」
とオレ流GMが編成面など、グラウンド外の役割に専念することを示唆したことだ。

チーム関係者は
「表に出ないなんて宣言しちゃっていいのかな。落合GMは、オレ流といわれるぐらい、いろんな意見の持ち主だし、もともと選手にも口を出したくなる性格だからね」
と心配そうに話す。
その上で
「ついグラウンドに姿を現しでもしたら、それこそ『何しにきたんだ。言っていることと、やっていることが違う』とか『越権行為じゃないの』なんて陰で言われだしてチームの雰囲気が悪くなりかねない。そうならないためにも早いうちにGMは『やっぱりオレは表にも出ていく。気づいたことがあれば、どんどん口を出すからな!』と言ったほうがいい」
というのだ。

落合GMにしてみれば余計なお世話だろうが、周囲は真剣そのもの。
別の関係者は
「やっぱり、今後はキャンプはもちろん、シーズン中だって落合GMは表に出たほうがいい。何もしゃべらなくたってグラウンドに顔を出すだけで選手に緊張感が走るし、威圧感があるからね」
とも訴えている。



    ↑
落合GMを挑発する坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の残党と、それに乗っかる記者の記事です。

「落合GMが現場介入、全てやりたいと思う谷繁監督、2人の間に軋轢が生じさせ、谷繁竜を弱体化させる」
    ↓
「谷繁竜が低迷し、落合GMと谷繁監督を追放」 

というのが、坂井克彦一派(中日新聞社大島派) の連中が画策してくるであろうシナリオであると、以前このブログで指摘させていただきましたが、さっそくその動きが始まっています。

東スポ(=中京スポーツ)の記者をつかまて、球団に残った坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のやつが、

「落合GMはもっと現場介入するべきだ!」

という見え透いた記事を書かせています。

あまりにもミエミエじゃないですか。

ド素人のドラゴンズファンが、ブログで軽く予想した通りの事を、予想した通りに行うとか、あまりにもミエミエで、見ているこちらが恥ずかしくなるような、みえすいた手口です。


坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のオッサンどもって、どうしていつもこう、バレバレでアホすぎるんですかね(笑)

どう考えても、バレバレでアホすぎるでしょう。

素人がブログで予想した事を、予想した通りに行うって、恥ずかしくないんですかね?

素人のドラゴンズファンが予想しているということは、落合GMは当然、見抜いているという事だと思います。

この“チーム関係者”が一体誰なのか、是非その正体を知りたいところですが、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)は、相変わらず妨害工作しかしないんだな、という事がよくわかりました。

この期に及んでまだドラゴンズへの優勝妨害工作しか行わない坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のアホなじじいどもは、本当にマジでバカすぎるんで、いい加減にしてもらえませんかね?



それから、ツイッターのドラゴンズタグで、東海ラジオの大澤広樹というアナウンサーのアカウントが、以下のようにツイートしていましたが、
    ↓


大澤広樹 (@osawahiroki)

https://twitter.com/osawahiroki/statuses/392578407248039936

落合GM、達川コーチについて
「彼はしっかりした野球観を持っている。その経験をこのチームに活かさないといけない。お前らは(達川さんの)上っ面しか見ていない」



osawahirokidamepotweet.jpg


    ↑
東海ラジオのこの大澤広樹というヤツの、この断片的なツイートには、大きな問題があります。

落合GMがマスコミに何て言われて、このような発言をしたのかを、一切書いてないからです。



このツイートには、落合GMがアホなマスコミから、どういう低レベルな質問をされて、そしてこういう返答をしたのかについて、一切ツイートされていません。

140文字もあるのだから、まだまだ書き込めるのに、一切何も書いてありません。

このツイートには、大澤広樹というアナウンサーの、落合GMに向けた底意地の悪い悪意を感じます。


こういうツイートをする時には、どこのどういうマスコミ会社の、何と言う名前の記者が、どのような低レベルな質問をしたのかについても、正々堂々とツイートするべきです。

そういうのをわざと省略して、こういうバカなツイートをする、こういうコッパ役人みたいな意地汚いローカルマスコミが名古屋には多すぎるんですよ。


このローカルラジオ局のアナウンサーは、落合GMのコメントにムカッときたんでこういうツイートをしたんでしょうけど、こういうバカな真似は二度とやめてもらいたいですね。


その前に野球の天才落合GMが、マスコミのあまりにも野球を見る目の無いレベルの低さに、誰よりもムカッとしているので、そう言われても仕方がないんですよね。


中日新聞社のドラゴンズの番記者も、こういうアホなタイプなんだろうと思います。


別にそういうツイートをするなと言っているのではありません。


「どういう記者の質問があって、落合GMがそう返答したのかを一切書いてない」


不自然さについて、またこのパターンかよ、と言っているのです。


そしてこのパターンで、落合監督はどうでもいいゴミクズマスコミに、誹謗され続けてきました。


マスコミの世界とは、勘違いする業界であることは有名ですが、記者にせよアナウンサーにせよ、


「どうしてもこの記者やアナウンサーじゃないと困る!」


なんていう人は、日本に2人か3人くらいしか存在していなくて、あとは誰でもいいし、誰にでも代わりができるどうでもいい仕事なんですよね。


ただ事実を全体的に右から左に素直に流してればいいんですが、それはニコニコ動画などの生放送で、世の中にマスコミ不要論を増大させていますが、そろそろマスコミの存在の無意味さと薄っぺらさが世の中にバレてきています。

二院制の仕組みすらしらないニコニコ動画のハタチそこそこの社員が、WEBカメラ一個持って、国会の各委員会をネット生中継しており、その映像を陳情の当事者の日本中の国民が真剣に見ている、とニコニコ動画の社長がTVで言ってましたが、その方が世の中にとっては良い事です。

いままでマスコミの妙なフィルターを通してしか知ることができなかった陳情の当事者である国民が、おかしなマスコミを通さずに正確な情報を知ることができます。

国会の二院制の仕組みすらしらない、ニコニコ動画のハタチそこそこの社員の方が、既存マスコミよりも役に立つマスコミになる事は、そのコンテンツの内容によっては大いにあり得る事です。

インターネット社会がもっとすすめば、社会はその方向に向かってどんどん進んでいく事でしょう。

中日球団の入り口の前にWEBカメラを一個置いておき、それに向かって落合GMがしゃべってくれれば、既存マスコミのオッサンなんて一人も要らないんですよね、極端な話をすれば。

後はWEBカメラが撮った映像がサーバーに入っているので、それを好きな時間にPCやスマホで見てりゃ良いんですから、既存マスコミがその参入を阻んでいるのであれば既得権保持のエゴイズムなだけの邪魔な存在なだけです。

全ての事件、事象にニコニコ生放送のような存在がインターネットに介在し、あとはレベルの高い各種専門家がそれらの映像に評論・解説してくれれば、アナログな既存マスコミのオッサンなんて一切必要ないんですよね。


レベルの低い評論や、レベルの低いトリミングは一切不要、そういう事をする記者やアナウンサーは、ただ単に、

「情報隠蔽、情報隠匿」

をしている邪魔なヤツなだけなので、他のヤツとチェンジして欲しい、ただそれだけの存在です。


こういう地元ローカルのアナウンサーを始め、レベルの低い中日スポーツの記者の低レベルで間違った記事なども、ドラゴンズファンとして今後も監視していきたいと思います。


もう二度と、どうでもいいマスコミに落合さんを殺されたくありませんのでね。


落合博満さんの存在と比較すれば、マスコミの存在なんて、巨像とダニくらい差がありますからね。

ダニは何万匹もいるし、いくらでも代わりがあるので、くれぐれもマスコミ、特に頭のおかしなローカルマスコミは勘違いしないでもらいたいですね。

落合GMに比較すれば、地元のローカルマスコミなど、ダニ以下の価値しかないのだという自覚をきっちりと持ってもらいたいものです。

所詮マスコミなんていうものは、ある著名人がたまに撒いてくれるエサ(取材対象の写真やコメント)に群がってガツガツむさぼり食ってる野犬みたいなものです。


だからその大澤広樹というアナウンサーも、情報の余計なトリミング(切り抜き)をするなと言いたい訳です。

この大澤広樹というオッサンは、落合GMが撒いてくれた餌を、そのまま全部どんな餌だったのかを素直に報告してりゃ、それでいいんですよ。

あとは判断はこっちがするから、マスコミはとにかく正確な情報を出せと、不要な情報隠蔽やレベルの低い評論は、余分だから不要だ、そういう事は一切するなと言いたいです。




ドラ番マスコミが守らなければならない三ヶ条

第一条 情報隠蔽、情報隠匿をするな

第二条 レベルの低い寸評は不要、何か言いたかったらもっと勉強しろ

第三条 プロ野球報道をしたいならプロ野球報道のプロになれ




プロ野球の情報をありがたく頂戴しておいて、それを報道する事でありがたく儲けさせていただいているのなら、それなりの努力と心構えをちゃんとしろ。

プロ野球のマスコミをやっているなら、全員が二宮清純目指して必死に勉強して正しい感性を磨け。

素人の野球ファンをうんざりさせるようないい加減な事ばっかり言ってんじゃない!!


と、言いたいです。


・・日頃マスコミに対して抱いている鬱憤が、だいぶ出てしまいましたが、本当にマスゴミにはいい加減にしてもらいたいものです。

本当に邪魔なんですよね。

WEB社会の浸透により新聞社が絶滅しつつあるように、TV局やラジオ局もニコニコ生放送のような形態に、徐々に駆逐されていく運命にあると言えます。

10年後には、現在よりもかなり衰退してるんじゃないでしょうか。

10年後のスマホなんて、現在使っている最速PCよりも何倍も速いですから、なんでもできてしまいます。

するとますますWEB中心の社会になってゆき、既存マスコミの存在感が希薄になっていきます。


現在、WEB社会の浸透によって新聞社が笑われている時代ですが、10年後はTV局が笑われている時代になるでしょうね。

この流れは止めようとしても妨害しようとしても時代の流れですから全て無駄です。

そうならないようにしたいのであれば、なおさら既存マスコミのアホなおっさん共は、いつまでも昔風の古臭いくだらない真似をするのは止めてもらいたいものです。


落合GMの発言を発表するのは良いが、そこまで踏み込んでツイートするのなら、その前後の状況も正確にツイートしなければなりませんでした。

それをわざとカットしているところに、この大澤広樹というオッサンの悪意ともとれるおかしなツイートになってしまっています。

名古屋のローカルマスコミのこういうバカバカしいとこにももう飽き飽きしているので、二度とこういう事はやめてもらいたいものです。




その前後の状況を伝えるのが問題ありとみなして、ニッカンスポーツはこの落合GMの発言をカットし、記事を全体的に、「落合節全開」 と表現しています。
    ↓

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131022-1207831.html


大澤広樹とかいうおっさんは、それができないのであれば、前後の状況も情報隠匿するのではなく、正確に全ての情報を公開しなければならないのに、マスコミの人間として一番やってはならない事をやってしまいました。


こういうところが、いつまでたってもローカル局マスコミは四流なんですよね。

















達川コーチの就任によって、さっそく話題をさらっていっています。


達川節さく裂「私の中では一番の捕手は谷繁監督、小田が二番手」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/23/gazo/G20131023006860260.html

tatsukawa3.jpg
バッテリーコーチに就任した達川氏は早くも達川節全開

中日は22日、来季のコーチスタッフを発表した。
新任の達川光男バッテリーコーチ(58)は名古屋市内の球団事務所で入団会見を行った。
達川コーチは谷繁新監督との因縁エピソードを披露するとともに
「来季開幕戦のスタメンマスクをかぶってほしい」
と要望をあげた。
背番号は「90」に決定した。

達川節がさく裂した。
谷繁新監督との出会いを聞かれると
「彼が江の川高2年の時、すごいキャッチャーがいるからと聞いて広島市民球場での中国大会で見た。広島ファンということで、カープに来たら(自分は)2、3年で終わると思った。その年のオフは必死に練習しましたよ」
と報道陣を笑わせた。

プロ入りしてからの対戦でも驚かされたことがあったという。
2死一、二塁でフルカウントになった時、わざと高めボール球で空振り三振に仕留めたことがあった。
その翌日、
「高木(豊)を通して、あれは意識して投げさせたんですか、と聞いてきた。高校出の1年目の選手がこんなことを聞いてくるなんて、すごいキャッチャーになると思った」
と、谷繁監督のルーキー時代の思い出を披露した。

もちろん、軽妙なトークだけではなかった。
「私の中では(中日で)一番の捕手は谷繁監督、小田が二番手。コンディションを整えて来季開幕戦にスタメン出場してもらいたい」
早くも開幕スタメンマスクを打診するとともに「ポスト谷繁」育成を一番の仕事にあげた。
「元気な選手を育てたい」
とテーマを掲げ、さらに
「何とか私がいる間に谷繁監督の引退胴上げでなく、優勝の胴上げをしたい。それで気持ちよく引退してもらいたい」
と“花道”を演出するつもりで自身の経験を伝えていく決意を話していた。




特に中日スポーツで使われたこの写真も、このチョイスはわざとだろ?としか思えないものが使われています(苦笑)。
   ↓

tatsukawa2.jpg


まじめに達川コーチがしゃべっているのに、バックに日の出のドアラの優勝の酒樽とか・・完全におちょくられているじゃないですか(苦笑)


でも実際の達川コーチは、解説者時代に投手のクセを見抜いて、

「ここはけん制球投げます。」

「ここは投球します。」

と言い、見事的中させてしまうほどの眼力と観察眼を持った優秀で有能な人です。

そういう高い能力、観察力の大切さを、松井捕手や田中捕手らに伝えてもらえるのはありがたい事です。


谷繁監督も落合GMも、達川コーチのそういう優れた眼力にも期待をしていることでしょう。

更に、達川コーチの話は表裏が無く判りやすいところは、コーチとして高い能力を発揮するはずです。

コーチ経験も深く、責任感もあり、情にも厚い人物です。

そんな達川コーチの人柄がわかる、有名な「達川ブログ」の中の一つがネットで語られていましたので、ぜひご覧ください。

   ↓



tatsukawamonogachigaimasu.jpg


逆境に勝つ 倍返しの東出

http://tssweb03.tss-tv.co.jp/blog/bp_detail.php?product_id=319


いやぁー。  何とか連敗をストップさせた。 
 
土俵際。 ぎりぎりの所で残った感じよね。 よく頑張った。
 
それにしても、 初回の攻撃は、お見事じゃった。 丸も、あの状況で、よく打った。
 
試合全体が、プレッシャーのかかる所だったけど、初回の得点で、随分、楽になったよね。
 
 
昨日、言ったじゃろう? 東出。 初回、第一打席で、ガツンと行ってくれた。
 
やっぱり、「 倍返しの東出 」よ。 逆境に強いわ。
 
 
 
さて、今日は、その東出の話をする約束じゃったね。
 
 
東出は、ワシと縁が深い選手なんよ。 
 
それは、ワシが、カープの監督をさせて頂いていた時のドラフト入団選手じゃから・・・。
 
 
まず、その辺りから、話そうかね。
 
99年、東出は、ドラフト1位で、敦賀気比高校から、カープに入団してきた。
 
この時、東出を担当したスカウトが、渡辺秀武さんじゃった。
 
オールドファンなら、「 へー。 あの 渡辺さん 」と思う人も多いと思う。
 
そうなんよ。 この渡辺さんという人は、大したピッチャーだった人なんよ。
 
 
何たって、現役時代は、あの川上巨人のV9メンバーの主力投手じゃった選手。
 
70年には、23勝して、ノーヒットノーランを達成した。
 
その後、日ハム、大洋、ロッテを経て、現役の最後はカープじゃった。
 
カープでは、江夏さんに繋ぐ、セットアッパー。 79年、80年のカープ連続日本一に、大きく貢献された。 
 
ともかく、凄い、大投手なんよ。
 
ワシも、若い頃、バッテリーを組ませて頂いた。
 
 
こんな凄い人なんじゃが・・・、 そんな事を、自慢げに話す事も無い人じゃった。
 
渡辺さんの最大の特徴は、何と言っても、その優しさじゃったんよ。
 
ともかく、むちゃくちゃ、やさしい人。 あんまり多くを語らない、無口な感じ・・・。
 
体は大きくて、いかついんじゃが、 顔は、いつもニコニコしておられた。
 
何たって、あだ名が、「 メリーちゃん 」なんじゃもん。 
 
当時の、周囲の、渡辺さんに対する人物評が、分かろうというもんじゃろう。

見かけは、絶対、そうは見えないけど、接してみると、「 ハハーン 」という感じがする。
 
実績十分でありながら、優しく穏やかな性格は、先輩からは信頼され、後輩からも慕われて、
 
凄く人望のあった人じゃったんよ。
 
 
当時、野球界は、超タテ社会だったから、
 
ワシら後輩連中は、渡辺さんの事を、「 メリーちゃん 」と呼ぶことは、勿論なかった。
 
 
ワシらは、陰で、ちゃんと、「 メリーさん 」と敬意を込めて呼んどった。
  
  
話が、また脱線して、長くなってしもうたが・・、
 
ともかく、東出を担当したスカウトは、そんな渡辺さんじゃった。
 
 
東出が入団した時、その渡辺スカウトから、連絡を頂いた。
 
「 東出は、今年から、すぐ使っても面白いですよ 」
 
聞いたワシは、正直、色んな意味で、衝撃を受けた。
 
まずは、渡辺スカウトは、カープで数多くの選手をスカウトしてきた人なんよ。
 
じゃが、その渡辺さんが、こんな事を現場に言って来たのは、ワシが知る限り、初めてじゃった。
 
それは、さっき話した通り、渡辺さんは、優しく、思慮深い人なんよ。
 
だから、「 現場に、差し出がましい事を言うべきでは無い 」
 
という自身の思いが、どこかに、あったのだろうと思う。
 
 
その、渡辺スカウトからの、初めてのメッセージ。 それも、随分、遠慮がちなメッセージじゃった。
 
普通の人なら、「 東出は、絶対に今年から使える。 すぐ使いなさい 」と言う所なんじゃろう。
 
この 渡辺スカウトからのメッセージは、
 
それが、あのメリーさんからだったから、余計に・・、ずっと、ワシの頭にこびり付いて離れなかった。
 
 
 
そして、シーズンが始まった。 
 
チーム事情から、東出が使えれば・・・、というケースが、生まれてきた。
 
じゃが、ワシは、ためらいもあった。 
 
そりゃ、そうじゃろう。 高校からプロに入った内野手で、1年目から戦力化できたのは、
 
近年では、中日・立浪、唯一人しかいないんよ。
 
 
東出に果たして、そんな力があるのか・・・・?
 
悩んだ挙句、 チームで相談して、結果・・・、 東出のセカンド起用を決めたんよ。
 
 
起用された東出が、1年目、 どれだけ活躍したか? みなさん、ご存知でしょう。
 
78試合に出場。 ヒット53本。 盗塁8。
 
高校生ルーキーとしては、十分過ぎる成績を残した。
 
メリーさんの見る目は、確かだったんよ。
 
 
この年の甲子園でゲームがあった時、当時、阪神監督だった、野村克也さんから使いが来た。
 
「ちょっと来い」と言うわけよ。
 
わざわざ、呼ばれたんじゃから・・・、 「 何事かいな? 」と思って行ってみると、
 
呼んだ当人の 野村監督が、しみじみとこう言われたんよ。
 
 
「 達川よ。東出いうのは、いい選手だなぁ。 この選手を大切にしろ。カープは15年、セカンドは安泰だなぁ 」
 
 
 
そんな、東出は、カープの宝じゃった。
 
ワシは、今でも、東出の夢を見る事がある。
 
 
夢の中で、東出は、セカンドで、のびのびとプレーしてはいない。 
 
夢の中の東出は、いつも、ショートでもがいている。
 
 
ワシは、苦しくなって目を覚ます。  そして、夢を思い出して、大きな後悔の念に駆られる。
 
 
ワシは、東出をセカンドからショートにコンバートした。
 
そうしなければならないチーム事情があったからじゃが・・・、 結果、これは、失敗した。
 
 
ショートとセカンドは、動きが全く対照的。  ポジションから見える景色も違う。
 
セカンドで、あれほどの評価を受けた、東出も、ショートにはコミットできなかった。
 
エラー・・・、 ミス・・・、  ショート東出は、連日、マスコミから、散々に叩かれた。
 
そして、コンバートの影響は、守備だけじゃなく、バッティングにも影響を及ぼす・・・。
 
 
立浪以来の天才が・・・、 東出にとっては、地獄の日々じゃったと思う。 ホント、辛かったと思う・・・。
 
 
これは、東出のせいじゃない。  全ての責任はワシにある。
 
既にセカンドとして、一流だった東出を、ショートにコンバートした。 全責任は、ワシにあるんよ。
 
 
その後、ワシはチームを去り、 東出は、セカンドとショートのはざ間で、苦しい日々を送った。
 
気が付けば、東出は、レギュラーですら、無くなっていた。
 
一時期は、これまでかと思われたシーズンもあった。  全ては、ワシの責任だった。
 
 
しかし、06年。 東出は、甦る。
 
前の年、39試合だった出場試合が、138試合。
 
ヒットも14本から、142本・・・。 
 
逆境のドロ沼から、東出は這い上がった。   
 
 
東出、 完全復活。       ワシは・・・、 泣いた。 
 
 
ワシが、東出を、「 倍返しの選手 」というのは、こんな理由があるんよ。
 
東出は、逆境に強い選手。  我慢強い、芯の強い選手なんよ。
 
だから、東出は、必ず、やってくれると信じている。
 
 
東出が、セカンドレギュラーに返り咲いた今でも、ワシは、夢を見る。
 
夢の中で、東出は、やっぱり、ショートを守って苦しんでいる。
 
目覚めて、ワシは、後悔するんよ。
 
 
あの時、ワシが、セカンドのままにしておけば・・・、
 
東出は、500本は多くヒットを打っていた。
 
テレビに映る、東出は、セカンドベース上で、笑っている。
 
じゃが・・・、 ワシの夢に出てくる東出は、ずっとワシを苦しめるんよ。 ゴメンよ 東出・・・。
 
 
東出については、思い出、エピソードはいっぱいあるんよ。
 
話したい所じゃけど、東出は、まだ現役じゃもん。 
 
東出が、引退して、まだ、このブログが続けていたら、どっぷり話しましょう。
 
 
今日も、長くなりました。 
 
カープは、1点取れないねぇ。 何とか、同点に追いつかんかな・・・。
 
それでは、今日は、この辺りで・・・。




    ↑

現在も、東出のコンバートの失敗を悔やみ、悪夢にうなされるというこの責任感の強さ。

選手への思いの深さ、厚い人情、達川コーチはこの失敗経験も踏まえて、さらに良いコーチになっていると思います。

無責任な人でなしの人物だったら、こんな夢も見る事も無く、毎晩グッスリ眠っているはずです。


コーチ未経験者というのは、この“失敗経験”がないというのが、大きな弱点だと思います。

コーチ未経験者は、コーチ経験者から失敗談をなるべくたくさんヒアリングして、自分が失敗しないように細心の注意を払う必要があります。

そうしないと選手が犠牲になります。

今回の谷繁竜に入閣した未経験コーチは、特にこの点に最大限の神経を集中させながら、大きな責任感を感じつつコーチの仕事に励んでほしいなと思います。


とにかく達川コーチは、眼力もあるし、責任感も強くて、信用できる人だと思います。

少なくとも、中日スポーツの三流記者に気軽におちょくられてもいいような人物ではないと思います。








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66倍返し

落合GMは早速、自らが谷繁監督の防波堤になっていますね。

本当に有言実行で選手や裏方、家族を考えているんですね!
白井オーナーが認めるのも納得です。

坂井克彦みたいな糞ジジイとは違って、白井オーナーは人を見る目がありますね。

それとマスゴミの落合叩きは落合信者の僕にとっても悔しいです。
管理人様が仰る通りで、我等の落合さんをマスゴミから守りましょう。

落合さんみたいな超超超超超超一流の人物にはマスゴミごとき大した相手ではないとは思うのですが、ここは落合さんを守りましょう。

我々が落合さんの防波堤になりましょう。

正論しか言わない人邪論しか言えない人たち

正論しか言わない人というのはもちろん落合氏ですが、落合氏の正論は、単なる「何々すべき」という「べき論」や理想論ではなく、実際に誰も真似が出来ない実績を残してきて者だけが持つ説得力、そして本質を捉えたラジカルな厳しいものだけに、ボンクラな同業者やマスコミの人には堪らないのかもしれません。

堪らないからこそ、ソース(情報源)に一番近い我々が川上、読者は川下と考えて、自分たちに都合の良い情報、邪な意図のある事実の捏造を行ってきたのでしょうね。もうそれが許される時代ではないのに、哀れで愚かしいだと思います。

早速中日新聞がやってくれました

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2013102402000103.html

「ファンと共に」は、高木守道前監督が掲げ たスローガンだが、この理念は“オレ流”で取 り入れて、新時代のプラスアルファにしてほしい。
ファンの声援あってこそ、強竜はよみがえ り、地域が活気づく。プロ野球全体が盛り上がる。


坂井一派が早速釘さしです。
高木時代の反省もなく。

1つだけ心配があるとすれば

達川コーチがうっかりチーム事情を暴露しないかどうかだけです。
聡明な方なので,問題ないとは思いますし,仮にチーム事情の漏えいということになれば,落合GMは解任するでしょうから。

大沢

大沢はわざと断片的な情報しか出さないのは良くない。
達川のブログには感動した。
責任感のあるいい男だと思う。
達川は解説中に投手のクセを見抜く特殊能力があるので、その能力を若手捕手に伝授してもらいたい。
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