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高島良樹とかいう坂井克彦級の中日新聞社の老人についての件















高島良樹・・・その名がドラゴンズファンの前に出てきたのは、2011年7月初旬の事でした。

東日本大震災から3ヶ月半後に刊行された週刊新潮の記事によるものでした。

当時はこの週刊新潮の大嘘記事の真相を見抜く事ができず、

「わけのわからない記事だな。」

などと思って見ていたのですが、今見るとその記事の内容も、高島良樹の発言内容も、それをとりまく中日新聞社の黒幕大島寅夫も、全員全部インチキ度100%である事がよくわかります。
  ↓


中日新聞株主総会が水を打った落合批判17分の大演説(週刊新潮2011年7月7日号)


shincho20110707.jpg


中日ドラゴンズを3度もリーグ優勝に導き、日本一にも輝いた落合博満監督(57)。
その名監督が“身内”から痛烈な批判を浴びせられた。
しかも、それが親会社・中日新聞の株主総会の席上だったというからさらにビックリである。

中日新聞の株主総会が名古屋本社の会議室で開かれたのは6月20日のこと。
「うちの株主はほとんどが社員で、あとは販売店主など。だから出席者も身内ばかりで、1時間ほどやったら皆、通常業務に戻るのがいつものパターンなんです。」
(中日新聞の幹部)
この日の総会の“目玉”はオーナー家出身の大島寅夫氏(76)が社長を退いて副会長となり、専務の小出宣昭氏が社長に就任するというトップ人事。
だが、一人の株主の発言で“シャンシャン総会”は一変する。

「発言を求めたのは『中日ドラゴンズ公式ファンクラブ』事務局長の高島良樹氏(67)でした。彼は元記者で、中日スポーツの総局長を経て本社の取締役も務めた人物。現在も新聞社の参与という立場にあります。」(同)

高島氏はまず、平成22年度にドラゴンズに対して新聞社がいくらの赤字補填をしたか、そして落合監督になってからの7年間で総額はいくらになっているか、という質問をぶつけた。

ちなみに、ドラゴンズの選手のユニフォームの袖口にある「中日新聞」のワッペンには広告費として年3億円が支払われ、また、落合監督時代の7年間ではこれが合計20億5000万円にのぼる。
「会社側がそう応えると、高島さんは続けてこんな話を始めたのです。“落合監督のファンサービスがなっていない”、“メディアの人たちに対して自分が好きな記者としか話さないのはいけない”など、熱弁は延々17分間にも及びました。」(同)

会場は水を打ったように静まり返り、経営陣も黙って聞いてるしかなかったというが、この落合批判に“よく言ってくれた”と喝采を送るのが、『中日スポーツ』の記者だ。

「落合監督は記者会見でも、自分の言いたいことを言ったらさっさと帰ってしまう。気に入らないことを聞くと“もっと野球を勉強して来い”と嫌味が返ってくる。ファンサービスにも乗り気じゃなくて“選手が怪我でもしたらどうするんだ。誰が責任を取るんだ”と反対してばかり。これでは何も書きようがありません」

こんな調子だからドラゴンズがスポーツ面を飾る回数も減り気味で、観客動員も落合監督が就任した04年の233万人から去年は219万人に落ち込んでいる。
そんなジリ貧状態を憂えての落合批判だったのか。
当の高島氏は、

「外部の方には何も申し上げられません」

と言うばかりだが、総会で質問を受けた前社長の大島氏が言うのだ。

「確かにファンサービスに関しては不足している面があるのかもしれません。しかし、観客動員数に関しては落合監督の責任ではないし、もちろん辞めさせることもあり得ません」



  ↑
まずこの記事を読んで、高島良樹と中日新聞社の社員に尋ねたいのは、

「高木中日になって、監督がだらしなくくだらない事をベラベラしゃべるようになって、中日スポーツの部数は増えたのかい?」

という質問をぶつけたいです。

結論をいうと、高木中日になってから中日スポーツの部数は激減、利益も激落ちしました。

高木中日になってから、中日スポーツの記事はつまらなくなり、おもしろさもレベルもガタ落ちしました。

中日新聞社の社員は、自分たちのレベルの低さを一切反省する事も無く、記事が書けないのを落合監督のせいにしていたのです。

リーマンショックとトヨタショックと東日本大震災の影響により、景気が低下したことで観客動員数が減少したのを、落合監督に責任をなすりつけていた中日新聞社幹部がいたように、中日新聞社の記者も自分が記事が書けないのを落合監督に責任をなすりつけていたのです。
  ↓

中日新聞社の流したデマ「落合竜は観客数を減らした」の嘘をあばいてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

中日スポーツの伊藤哲也という記者がパクリ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-50.html



中日新聞社の株主総会の様子がマスコミに報道されたのは、これが最初で最後。

つまり、株式公開していない、中日新聞社内部の形だけの株主総会の様子が報道されるということは、誰かがこの情報をリークしたということです。

では、誰が、何のために社内機密とも言える株主総会の様子をリークしたのか?

その目的は、2011年7月初旬の週刊誌に、最初から仕組まれた中日新聞社の株主総会の茶番劇の記事をどうしても載せたかったという事でしょう。

そうすることで、9月に発表する落合監督解任発表をスムーズに行えると、調子こいて有頂天になって勘違いしたやつが、中日新聞社の創業者一族の大島寅夫という老人だったという事でしょう。

という訳で、想像するのも簡単ですが、これをリークしたのは高島良樹本人か、高島良樹のボスである上記の記事にも出てきた大島寅夫でしょう。

2011年7月初旬の時点では、高島良樹も大島寅夫も、こういう情報をリークすることは、自分たちにとって有利に事を運べるに違いないと勘違いして有頂天になっていたという事でしょう。

こういう事を有頂天になってリークし、黒幕の大島寅夫は、「落合監督は辞めさせることもあり得ません。」と大嘘をつく、この手口はどこかで見覚えのあるデジャヴですね(苦笑)。
  ↓

坂井克彦が大量の失態を取り返そうと最近になってウソ情報を発信し続けている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-244.html

  ↑
坂井克彦は自分の手を汚さず、汚れ仕事は子分の佐藤良平と井出俊にやらせるという、あの手口です。

大島派の坂井克彦がああいう薄汚い人間になったのも、オーナーの大島寅夫がそもそも薄汚い人間で、意気投合し、ますます薄汚さを高め合ったからなのでしょう。

黒幕というのは常に表には出ず、裏に隠れて子分どもにやらせるのが世の常ですが、この週刊新潮にだけは調子こいて表に出てきてしまったようです(笑)。

それによって、オーナー一族の大島寅夫の人間性と、大島派の実態の一端をうかがい知ることができました。


以前こちらのブログでご紹介しましたが、中日新聞社は大昔に中小ローカル新聞社2社が合併してできた会社です。
  ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


オーナーの大島一族と、小山一族が、そのまま大島派と小山派に分かれて中日新聞社は悪い意味で2派に分裂し、現在も悪い意味で足を引っ張り合っています。

というか、落合監督を連れてきて、悪い意味での中日ドラゴンズの悪い伝統を全部ぶっ壊すように落合監督に要求したのは、小山派の白井元帥でした。


それに対し大島派の坂井克彦が、ドラゴンズの唯一の黄金期の落合竜に破壊の限りを尽くし、高木守道を連れてきて古き悪しき弱き中日を復活させているところをみると、


・小山派は進取性があり、新しい改革をしようとしている一派

・大島派は古く悪い伝統を守ろうとしており、現状の悪い状態を維持しようとしている一派


という感じがします。


大島派のダメ人間たちの中で、大島寅夫の子分で、ヒラの取締役だった高島良樹という老人も一気にこの記事で有名になりました。

中日新聞社の常務取締役でもある坂井克彦がドラゴンズファンの間で悪い意味で有名になるのは、この3カ月後の事でした。


高島良樹の写真とファンクラブでの様子が、今もファンクラブのサイトに堂々と掲載されています。

一体どのツラさげていまだにサイトに出ているのか、呆れてしまいます。
  ↓


きょうでお別れ

http://drafanclub.jp/blog/detail_blog.php?category_id=3745&comment_id=735329¶m=oshirase

takashimayoshiki3.jpg
写真は、バラの花束を抱え事務局を去った高島さん

2011/11/30

公式ファンクラブ担当としてファンクラブの発展に心血を注がれてきた高島良樹さんが、12月1日付で事業顧問として中日写真協会(名古屋本社北館)に転任となり30日夕、通い慣れた事務局をあとにされました。

新たな旅立ちに当たって高島さんは
「ファンクラブには、ナゴヤドーム五階席に、どう観客に戻ってきてもらうかというテーマで対策検討会が持たれた頃から何かと関わってきました。まだまだクリアすべき難題もありますが、皆さんの努力もあり誕生当初に比べたら、格段とサービスはよくなり、事務局の態勢も整いました」
などとあいさつ。
スタッフ代表の女性から、深紅のバラと百合、カサブランカの花束を贈られました。  
 
高島さんは前任の中日スポーツ総局長、取締役スポーツ紙担当時代に読者との距離を短くする「地域スポーツの面」の開設などの紙面改革に努められたばかりか、ファンクラブでは名誉会員や通信員制導入、会員特典や公式サイトの充実などに力を尽くされました。
社会部記者出身だけに、これはと決めたらすぐに実行に移す、など時には突っ走ったことも。
でも、ファンクラブ充実に対する情熱と努力は人一倍で、強力な推進役でもありました。
 
転任される中日写協と言えば、地方に点在する写協メンバーの一人ひとりがカメラ片手に、その土地を愛して生きる真の文化人、いわゆる名士ぞろいです。ファンクラブ同様、何よりも地域密着の心が大切で撮影会は常時、どこかで開かれています。
それだけに、適任、今後ますますの活躍が期待されるポストです。

というわけで高島さん! さようなら。
そして。
ありがとう。

takashimayoshiki2.jpg



  ↑
高島良樹は若づくりしていますが、上記の週刊新潮の記事にもあるように、2011年の時点で67歳です。

こんな70を目前にした老人がファンクラブを去るにあたり、ドラゴンズのファンクラブのサイトにこんなものが載せられているのです。

この高島良樹はドラゴンズファンクラブを去った後、ファンクラブ会員に郵送していたファンクラブ通信に、以下のような大嘘文章を掲載し、高島良樹は最後っ屁をかまします。
  ↓

takashimayoshiki.jpg

  ↑
この根拠ゼロの大嘘誹謗中傷文に、日本中のドラゴンズファンが大激怒、ツイッターなどの各種SNSや、某掲示板などで大炎上しました。


中日がファンクラブ会報で落合批判 「感謝の心、感じられなかった」

http://www.j-cast.com/2012/02/02121043.html?p=all

2012/2/ 2

高木守道新監督を迎え、現在沖縄でキャンプを行っている、プロ野球、中日ドラゴンズのファンクラブ会報に落合博満前監督についての記事が掲載された。
2か月以上前に退任した落合氏を厳しく批判する内容で、2012年2月1日ごろから話題になっている。

落合氏は、2004年に中日監督に就任し、8年の間に何度もリーグ優勝し、チーム戦績も一度もAクラスを落ちたことがないという「名将」だったが、2011年9月に球団側から契約更新をしない旨が発表され、11月に退任した。

ファンサービスなかった「前任の監督」批判

一連の退任騒動を通して、落合氏と球団側に大きな確執があったことが報じられてきたが、ファンクラブ会員向けに発行された臨時会報の記事が改めて見せつけた。

「ファンに感謝を」というタイトルで、筆者は中日新聞社の前・公式ファンクラブ担当者。

「ドラゴンズ新時代の幕開けです」と出だしはポジティブだが、内容は落合氏への批判だ。

野球は勝負事なので、「勝つ」ことが最終目標なのには違いないが、ファンがいなければプロ野球は成立しないとし、
「ファンに対する感謝が、すべての基礎であり、始まりです」

その上で「前任の監督」が球団の上層部がいる席で、「ファンの後押しなんかで勝てませんよ」と言い放ったと暴露する。

さらに、「前任の監督」は「勝てばファンはついてくる」としていたが、「勝つこと以外でのファンサービスに、はっきりいって熱心ではありませんでした」「私が不満なのは、ファンに対する感謝の心が、普段、まったく感じられなかった点です」。

2011年12月に行った、セ・リーグ連覇を祝う「応援感謝パレード」で見せた顔は感謝に溢れていたが、

「なぜ、それが普段できないのか?(中略)逆に、ファンを置き去りにしないと勝てない、といわぬばかりの普段の態度は、まったくふに落ちないものでした」

「いくら仲悪いからってこれはない」「前任の監督に対するコメントじゃない」

高木監督のファンサービスは「すでに前任者をはるかに凌駕」しているとし、「新しいドラゴンズは、利己的に勝利だけを求めるのではなく、常にファンへの心からの感謝を忘れず、勝利を得る球団であってほしい」としている。

退任から2か月以上経つのに、依然、前任者批判をしているということが話題となりツイッターや2ちゃんねるには多くの書き込みが寄せられた。

「いくら仲悪いからってこれはないわ」
「こんな記事でファンサービスをアピールされてもなぁ」
「中日フロントはホントどうかしてるだろ。前任の監督に対するコメントじゃない」


と、球団に批判的なものが多いようだ。

一方で、スポーツジャーナリストの 菅谷齊氏は
「確かにファンクラブ会報で批判するというのは異常。しかし、球団とそれだけの上手くいっていなかったということなのでしょう」
と話す。

中日は阪神や広島と同じように地元との繋がりが極めて強い球団。
地元出身の選手を優遇し、コーチなどにもOBを優先的に登用する「家族的」な雰囲気があり、ファンもそういう側面を愛していたという。
確かにツイッターには
「今日親父と中日の話をしたら昔の選手が戻ってきたりコーチになったりでウキウキしてた」
という呟きもあった。

菅谷氏は
「外から見ていると分かりにくいですが、中日ファンは、昔から知っている人がいる球団を応援しているのが楽しいんです。勝ち負けだけじゃない。コーチに生え抜きを使わなかったりと、落合はそこが分かっていなかった。それに親会社がマスコミということも大事。監督のコメントが面白いかどうかで新聞の売上げも変わってきます。高い給料の中にはファンサービスも入っているんですから、落合みたいに無愛想で、ろくにファンの前に顔を出さないというのはダメです。ファンクラブ会報に批判記事を載せるのは、前任者を否定して、『高木は凄い』と持ち上げる意図もあるでしょうが、落合もなぜそこまで書かれるのか考えるべき」
と話している。




ここに出てきている菅谷という人物は、高島良樹がどういう人物なのかについて、もう少しきちんと取材するべきでしたね。

こういう異常人物の高島良樹が、なぜそこまで落合監督の事を書いたのか、事実をきちんと調べるべきでした。



高島良樹の文章の内容のひどさに、日本中のマスコミがこの事件を取り上げ記事にし、日本中のプロ野球ファンもこの文章をみてあきれかえり、中日新聞社の程度の低さを全国に知らしめる結果となりました。

高島良樹としては、大島寅夫に命令されてこういう事を書いたのでしょうし、大島寅夫も自分の立場を守るつもりでこういうものを子分の高島に書かせたのでしょうが、結果的に中日新聞社の醜悪さを全国に知らしめるだけの自爆に終わりました。

そしてこの高島良樹の大嘘インチキ文は、現在も中日新聞社の黒歴史として燦然とドス黒く輝いています。

ドラゴンズファンは今もこの高島良樹の大嘘誹謗中傷文を全く許していませんし。

このファンクラブ通信が郵送された直後には、中日新聞社、中日球団、ファンクラブへ抗議電話や抗議のメールが殺到し、しばらく中日新聞社社員はこれらのクレームへの対応に追われます。

中日新聞社は、この時初めて、

「自分たちは間違っているのではないだろうか?」

という疑問を、初めて抱くようになりました。

2011年にああいう程度の低い下品な大嘘文章を書いたのは高島良樹が67歳の時、晩節を汚すにも程があるといえる醜態をさらしました。

社内的にも中日新聞社の評判、中日新聞社の信用を価値をガタ落ちさせたのだから、高島良樹は責任をとってクビのはずですが、現在も参与として中日新聞社に残っているという事実が、

「高島良樹の大嘘文章は、中日新聞社の創業者一族の大島寅夫に命じられて書いたものである。」

という事を証明しているようなものだと思われます。

高島良樹はは元記者で、中日スポーツの総局長を経て本社の取締役も務めた人物、現在も新聞社の参与という立場にあるというのが、いかにもオーナー一族の大島寅夫の子分という感じがバレバレなんですが、どうして今もそんな事を続けているんでしょうか?

高島良樹が内情を暴露しないように、口止めの保険として今も中日新聞社社内で飼い慣らしているというところでしょうか。


高島良樹は他にも前科があって、落合監督をファン感謝デーから締め出し、

「落合が球場に来てるのにファンの前に出てないぞ!」

「落合はファン感謝デーにもこない!」

と、大嘘を大声でわめきちらし、あおったという気違いです。


・落合監督をファン感謝デーから追い出したのが高島良樹

・落合監督が球場にいたこと宣伝したのも高島良樹

・それで落合監督を叩いて回ったのも高島良樹

・そんで解任要求したのも高島良樹


以上の事実は全て、落合監督の息子である落合福嗣に暴露されました。

確かニコニコ生放送でしたかね。




それから最初の週刊新潮の記事に戻りますが、「落合竜は赤字」という高島良樹の大嘘についてですが、以前このブログで指摘させていただきましたが、そもそも中日新聞社はドラゴンズから大量の金を巻き上げている疑惑があります。
  ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

  ↑
ここでご報告させていただいた、各球団の売上ですが、
  ↓

12kyudanuriage.jpg

  ↑
ドラゴンズの売り上げが、福岡ホークスの売上の半分以下しかないというのが、不自然すぎます。

この数字が異常で不自然な理由は、


・中日新聞社の子会社のナゴヤドームの球場使用料が異常に高すぎる

・ナゴヤドームでのグッズの売り上げと、飲食の売上の利益が、全て中日新聞社の子会社のものになっている


という理由によるものです。

この点についても、以前このブログでご報告させていただいた通りです。
  ↓

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その5
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

  ↑
こういう手口で、本来ドラゴンズに入るべき金が大量に中日新聞社に流れ込んでいるという不適切な関係にあります。

だから、高島良樹が落合竜が赤字でどうのこうのと指摘する事自体が、そもそもの大嘘なのです。

むしろ中日新聞社の株主総会で問いたださなければならないのは、

「本来ドラゴンズに入るべき売上金が、一体いくら中日新聞社に巻き上げられているのか?:

という質問でしょう。


つまり、高島良樹が言った事、やった事には、事実も真実も何一つ存在しなかった、ということです。

高島良樹は、ただの大嘘つきでした。

大島寅夫の子分でやらされた事だとはいえ、高島良樹はただの大ボラ吹きでした。

高島良樹は現在も中日新聞社の参与だそうですが、こういうやつが参与をやっているような新聞社の売上が伸びるはずもなければ、記事が改善されるはずもありませんよね。


なぜ中日新聞社の発行する新聞は、くだらなくてつまらなくて、部数は毎年毎年激減し続けているのか?・・・という疑問も、中日新聞社のオーナー一族の大島寅夫の様子と、その子分の老人たち(坂井克彦とか高島良樹とか)を見ればよくわかります。













さて、試合ですが、相変わらず迷走する高木守道の打順オーダー・・・・

1番 ひらたりん 、2番 野本(2打数1安打で何故か大島と交替)、・・・


ケガから復帰したての浅尾投手はイニングまたぎ酷使で、しかも連投・・・

一体何がしたいのか?

来年ドラゴンズが浮上するのが嫌で、選手をつぶそうとしているのか?

浅尾投手は、ケガのふりしてファームで休んでください・・岡田投手と共に・・・


モリミチ執念采配!自ら“禁じ手”破る

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/183007/

9月12日

4位・中日が11日の阪神戦に3―2で逆転勝利してクライマックスシリーズ(CS)進出を争う3位・広島とのゲーム差を2・5にとどめた。

高木守道監督(72)は
「よう勝ったやん。いろいろあるけど勝ちゃいいんで。今日なんか完全に負けの点の取られ方。この勝ちは大きい。うちはもうどことやっても負けられん。形はいいから勝ちゃいい」
と今後は内容を問わない“一戦必勝”で行くと高らかに宣言した。

実際、この試合では形などにこだわらない老将の執念の采配があった。
1点リードで迎えた9回裏。これまでならば当然、守護神・岩瀬がマウンドに向かうところだが、ベンチの決断は8回から登板していた浅尾の続投だった。
9回、その浅尾が先頭の新井良を抑えて左の柴田が出てきたところでサウスポーの岩瀬にスイッチ。
石橋を叩く継投で勝ち切った。

この継投は落合前監督が得意としてきたが、これまでの2年間の高木政権ではほとんどしてこなかった。
それどころか、むしろ“禁じ手”だった。
「浅尾は『イニングまたぎをするなら連投した方がマシ』というほどイニングまたぎが嫌い。岩瀬だって1イニングも任せてもらえないのかと気分が良いわけもない。だから高木政権ではリードしている9回の頭から岩瀬が基本」
(チーム関係者)
そんな基本方針を覆してまで取りに行った勝利だった。

高木監督にとってラストイヤー。
もはや、しのごの言ってはいられない。
勝つためには何だってやる。
CS進出のため捨て身になった老将の残り18試合の執念の戦いが注目される。




試合に勝ったのはいいけど、ドラゴンズの選手を再起不能のケガをさせてボロクソにしてまでして、CSに行こうとするのはやめて欲しい・・・・

それも高木守道ごときのメンツ維持のためにドラゴンズの選手の犠牲を払うとか絶対にやめてもらいたい!


試合を見ていても、酷使継投はハラハラするし胃が痛くなるし腹立つし、今すぐに高木守道をクビにしてもらいたいんですが。


阪神、継投ミスで対中日の連勝ストップ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130911-00000596-san-base

「結果がすべて」
阪神の和田監督は険しい表情で会見を切り上げた。
2点を先制した直後の八回。
2番手の加藤が2安打1死球で1点差に詰め寄られると、2死一、二塁からマウンドに上がった安藤も谷繁への四球で満塁とピンチを広げる。
そして代打堂上剛の右前適時打で同点。
代打山崎への押し出し死球が決勝点となった。
試合後の安藤は無言。
中西投手コーチは
「このパターンで逃げ切れないとしんどい」
と話し、救援陣に不安を残した。




勝ったっていうか、勝たせてもらったっていうか。



そして44歳どうしの死球合戦。


痛ッ!嬉しッ!虎・桧山、代打押し出し死球

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130912-00000040-sanspo-base

(セ・リーグ、阪神2-3中日、20回戦、阪神11勝8敗1分、11日、甲子園)
引退を宣言しても、神通力は健在だ。
勝負強い打撃力だけじゃない。
端正なマスク、引き締まったボディーから醸し出される22年分のオーラがある。
桧山が体を張って、代打通算109打点目を稼いだ。

「どういう形であれ、点が入ってよかった」

敗戦のなか、もっとも聖地が沸いたシーンは1点を先制し、なおも七回一死満塁の絶好機。
「代打・桧山」のコールが響く。
割れんばかりの歓声を背に、打席に向かう。
まさに、球場は、神様のオンステージ状態だ。
そんな空気が相手先発・中田賢を飲み込んだのか。
簡単に追い込まれた後の3球目。
桧山の左ひざ裏付近にストレートが直撃した。

優しくもあり、威圧感抜群の“顔”で8月18日のヤクルト戦(京セラD)以来、今季2度目の押し出し死球をゲット?
一塁ベースに足をひきずり、苦笑いで到達した。
代走を送られ、ベンチにさがると、ゲーム途中にクラブハウスに治療へ。
状態も心配されたが、試合後、黒田ヘッドコーチは
「大丈夫。あしたは様子を見るけど」
と問題なしを強調した。

前日10日の練習上がりには中日の三塁ベンチ前に歩み寄り、同じく今季限りで現役を退く44歳の山崎と談笑。
「お互い、お疲れ様でした」
とねぎらい合った。
奇しくも、その竜のベテランも八回二死満塁で代打で登場し、勝ち越しの押し出し死球という結末に…。
44歳の桧山は、過去を懐かしみ、いまこの瞬間を大切にしながら、桧山のカウントダウンは進んでいる。

「代打で出させてもらったら、1本でもいいところで打てるように頑張らないといけない」
と語っていた背番号「24」。
残り21試合、ユニホームを脱ぐその日まで、全身全霊を尽くしていく。




【中日】山崎、押し出し死球で引退表明後初打点!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130912-00000028-sph-base

◆阪神2―3中日(11日・甲子園)

歴代単独21位、通算97個目の死球で決勝点を奪った。
8回に同点に追いつき、なおも2死満塁。
山崎が左手に押し出し死球を食らった。
今季限りで引退する44歳は
「安打ではないけど、1軍にいればいいこともあるね」
と痛みも忘れて喜んだ。

7月27日に2軍落ちし、同29日に引退表明。
「これで終わるのか」と感傷的になった。
だが、今月7日に再昇格すると「気持ちがグッと入った」。
前日(10日)の試合前には、同じく引退する阪神・桧山から
「お互いに最後まで頑張りましょうよ」
と励まされ
「最後まで、まっとうしなきゃいけない。(ヤクルト・宮本)慎也やヒーヤン(桧山)と誓い合った」
と、1軍復帰後3打席目で7月16日以来の打点を挙げた。

高木監督も
「安藤はシュートで攻めてくるから、丈夫な(山崎)武司を出したんや」
と、狙い通り?の死球にニンマリだった。



まるで、最初から山崎が死球になる事がわかっているかのような発言、

「安藤はシュートで攻めてくるから、丈夫な(山崎)武司を出したんや」

これが、あの “高島良樹の望んでいた”、“高木守道ギャグ” なんでしょうね。

高島良樹が言うには、口の重い落合監督と違って、高木守道のこういう軽口コメントで、中日スポーツの記者は記事が書きやすくなり、中日スポーツの記事が面白くなり、中日スポーツの売り上げがグングン伸びていることでしょう(笑)。


・・実際には高木中日になってからというもの中日スポーツの売上は、落合竜の頃と比較して、びっくりするほど激減しているんですけどね。

部数、利益ともに大幅減です。





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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ああ、馬鹿馬鹿しい馬鹿馬鹿しい!!低レベル球団同士は低レベルな試合しか出来ねぇ!!

今日の試合を総括?ハッ、低レベル球団のお寒い試合でしょ!!それが答えや!!

逆転で勝ったぁ?明らかに虎将軍の腐れ果てた采配ミスで勝たせてもらいましたなだけでしょ?今年はいつもこういう試合ばかり。こんな腐り果てた試合で喜んでるのは、高木守道ら糞首脳陣共だと思うが繰り返しになるけど、はっきり言わせて貰う。

「低レベル球団同士の試合は今日のようなお寒い野球しか出来ねぇって事や!!」

とりあえず今日は勝てたのが全て。引き分け以下は崩落のみだから、そら評価するがこんな腐り果てた試合しか出来ねぇんならCSなんて行く必要ねぇんだよアホンダラ(怒)!!

今日はこれ以上言うとキリがないのでこの辺にしたいが、今日は高木守道や決勝死球の邪魔崎の手柄では断じてない!!この腐れ首脳陣共(一、二軍全て)と邪魔崎に坂井克彦ら犯罪者共にはとっとと退場(永久に!!)してもらい、再び中日ドラゴンズが輝く為にもまともな方(可能性は低くとも、出来れば落合名監督の復帰)を要求しなければならない。て言うか

「だから読売Gに独走されるんじゃ!!この腐れ5球団共!!そして犯罪者共よ、即刻辞任しろ!!それしか貴様らに残された道はねぇ(# ゜Д゜)!!」

以上!!まともな中日ファンの皆様よ、決断の時は近し。

ん?要訂正?

「『大島派の坂井克彦』がああいう薄汚い人間になったのも・・・」
「それに対し『小山派の坂井克彦』が、ドラゴンズの唯一の黄金期の落合竜に破壊の限りを尽くし・・・」

坂井克彦はどっち派ですか?おっきい島の側だと思うのですが。

Re: ん?要訂正?

直しました・・ご指摘ありがとうございます(^^;)

震災直後に

東日本大震災の直後に、日本中が「がんばろう日本」ってなっているときに、高島はこういう事をやってたんだな。
すっげーカスじゃん。

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