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中日新聞社大島派が社説で見苦しい大嘘反撃している件
















サブタイトル その1 :
坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のバカどもが、あろうことか中日新聞の社説を使って、デタラメな大嘘ついてなりふり構わず必死で反撃し、嫌がらせをしようとしている件









2013年10月24日付の中日新聞社の社説に、またしても矛盾だらけの大嘘記事が載りました。

まーた大嘘ばっかりを社説に載せているので、それでなくても日本一レベルの低い中日新聞の社説が大嘘まみれになっているので、その嘘を一つ一つ検証していく事にしましょう。




【社説】ドラゴンズ 新しい野球を見たい

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2013102402000103.html

2013年10月24日

オレ流GMの野球哲学と捕手兼監督の行動力。
未知なるコンビは中日ドラゴンズの再生をなし得るか。
ファンは期待し、球界は注視する。
プロ野球新時代の扉を開く、新しい野球を見せてほしい。

楽天の日本シリーズ進出に仙台が沸き返り、その活力が東北に笑顔をよみがえらせた。

そう言っても大げさではないほどに、プロ野球にはまだまだ不思議な力がある。
やはり、野球は勝たなければつまらない。
仙台の盛り上がりを横目で見ながら、つくづく思う。

中日ファンには残念なシーズンだった。
十二年ぶりのBクラス。
クライマックスシリーズ(CS)出場を初めて逃し、年間の観客動員数は、二百万人を割った。

強竜の復活は、地域の希望である。
その使命を担うのが、落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と選手兼任の谷繁元信新監督だ。
新たな試みの布陣である。

一昨年まで監督としてチームを率い、リーグ優勝四回の黄金時代を築いた落合GMの指導力を疑う野球人はいないだろう。

谷繁新監督は今季最も遅咲きの二千安打を達成し、人気が高く、信頼が厚い。

背広姿の落合GMがベンチの外でチームをつくり、マスクとプロテクターをつけた谷繁監督が、ダイヤモンドの中で、それを育て、動かす-。
これまでにない形の新体制は地元中日ファンだけでなく、球界全体の注目を集めてもいる。
その成功は、プロ野球そのものの進化にもつながるだろう。

勝つことは、最高のファンサービス。
それは間違いない。
だが野球ファンは落合GMに、落合監督を超える何かを求めるだろう。


落合GMが映画ファンだからだろうか、米映画「マネーボール」がしばしば引き合いに出されているようだ。

メジャーリーグのGMが出塁の数などで統計学の手法を用いて、チームを強くするという実話に基づく物語。
しかし、それは舞台裏の話である。

球場に詰め掛けるファンたちは、統計よりも効率よりも、おもしろい野球が見たい。
選手や監督ともふれあいたい。


「ファンと共に」は、高木守道前監督が掲げたスローガンだが、この理念は“オレ流”で取り入れて、新時代のプラスアルファにしてほしい。

ファンの声援あってこそ、強竜はよみがえり、地域が活気づく。
プロ野球全体が盛り上がる。




・ウソ社説 vol.1

「オレ流GMの野球哲学と捕手兼監督の行動力。
未知なるコンビは中日ドラゴンズの再生をなし得るか。
ファンは期待し、球界は注視する。
プロ野球新時代の扉を開く、新しい野球を見せてほしい。」

このインチキ社説を書いているのは、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)です。

落合GMの監督就任を妨害し、谷繁兼任監督をねじ込んできたのは坂井克彦一派(中日新聞社大島派)です。

その「未知なるコンビ」を作ったヤツが言うべきセリフではありません。

でも落合GMは有能な人なので、球界の注目を集めています。

しかし、ジョイナスという昭和の香りただよう古臭い野球をやらせようとしていた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のくせに、「プロ野球新時代の扉を開く、新しい野球を見せてほしい。」 と書くなど、片腹痛いです。


・ウソ社説 vol.2

「楽天の日本シリーズ進出に仙台が沸き返り、その活力が東北に笑顔をよみがえらせた。
そう言っても大げさではないほどに、プロ野球にはまだまだ不思議な力がある。
やはり、野球は勝たなければつまらない。
仙台の盛り上がりを横目で見ながら、つくづく思う。」

この社説を書いているのは、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のヤツです。

ひょっとすると坂井克彦本人が書いているのかもしれません。

記事に署名がなく、誰が書いているのかわかりません。

ジョイナスで負けるチーム作りをしてきた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)が、野球は勝たなければつまらないなどと、お前が言うな!という記事です。

仙台を盛りあがらせ、東北に笑顔と活力をもたらせたのは、坂井克彦とは真逆の、楽天の優秀な球団社長であったことは、さんざん報道されてきていることで、まずその反省からするべきです。



・ウソ社説 vol.3

「中日ファンには残念なシーズンだった。
十二年ぶりのBクラス。
クライマックスシリーズ(CS)出場を初めて逃し、年間の観客動員数は、二百万人を割った。
強竜の復活は、地域の希望である。
その使命を担うのが、落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と選手兼任の谷繁元信新監督だ。
新たな試みの布陣である。」

ドラゴンズファンと書かずに、中日ファンと書くところに、社説のくせに油っこい商売っ気とがこってり感じられて、すごく嫌な感じです。

社説というのはもっと中立的で、社会観念上もっと鳥瞰的なものであるべきです。

それに12年ぶりにBクラスにしたのと、CS出場を逃したのと、200万人を割ったのに、原因分析と反省点がひとつも書かれていないのが、とても不自然です。

その原因分析も反省も一切ないままに、「強竜の復活の使命を担うのは、落合GMと谷繁監督だ」 と何の恥ずかしげも無くしゃあしゃあと書いています。

まずジョイナスの大失敗の原因究明と反省から始めろという話です。

それから、落合監督就任妨害工作をし、谷繁監督をねじ込んできた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)が、「新たな試みの布陣だ」 とかそらぞらしい事を書くのはやめてもらいたい。

お前が言うな!白々しい! としか言いようがありません。


・ウソ社説 vol.4

「一昨年まで監督としてチームを率い、リーグ優勝四回の黄金時代を築いた落合GMの指導力を疑う野球人はいないだろう。
谷繁新監督は今季最も遅咲きの二千安打を達成し、人気が高く、信頼が厚い。
背広姿の落合GMがベンチの外でチームをつくり、マスクとプロテクターをつけた谷繁監督が、ダイヤモンドの中で、それを育て、動かす-。
これまでにない形の新体制は地元中日ファンだけでなく、球界全体の注目を集めてもいる。
その成功は、プロ野球そのものの進化にもつながるだろう。」

落合監督就任妨害工作をし、谷繁監督をねじ込んできた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)が、「これまでにない形の新体制はドラゴンズファンだけでなく、球界全体の注目を集めてもいる」 とかいう自画自賛ともとれる白々しい大嘘を書くのはやめてもらいたいです。

落合監督就任妨害をしてきたやつがこんなものを書いたって、ただのペテンでしょうに。

「その成功は、プロ野球そのものの進化にもつながるだろう。」

落合監督就任妨害工作をし、谷繁監督をねじ込んできた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の妨害工作に、白井オーナーが、「球団特別顧問に就任してくれ」と落合博満さんに頼みこみ、落合博満さんが、「GMという手がありますよ。」 と知恵を出し、白井オーナーと落合博満さんの2人が知恵を出し合ってできたのが、落合GMという体制です。

それは白井オーナー自身がそう証言し、各スポーツ紙で報道されていました。

その報道はこのブログでも紹介しています。

その結果、日本球界全体の注目を集めたのです。

それを、落合監督就任を妨害したいという目的のためだけに、谷繁監督をねじ込んできた坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の連中が、まるで、

「落合GMと谷繁新監督という球界の注目を集めるようになった功績は、オレたち坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の功績だ! 落合GM谷繁監督体制の成功は、プロ野球そのものの進化につながるぜ!! ヒャッハー」

とはしゃぐ坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の大嘘社説に、吐き気をもよおします。


・ウソ社説 vol.5

「勝つことは、最高のファンサービス。
それは間違いない。
だが野球ファンは落合GMに、落合監督を超える何かを求めるだろう。」

落合監督は、「勝つ事が最大のファンサービス」 (注 : 唯一のファンサービスとは言っていない) と言いました。

それはプロ野球の絶対普遍の真理であり、事実であり、真実です。

それなのに、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)がジョイナスであれだけみじめな大失敗をしたのに、「だが野球ファンは落合GMに、落合監督を超える何かを求めるだろう。」 と、まだ大嘘をついています。

坂井克彦一派(中日新聞社大島派)はこの社説を使って、いまだに、「ジョイナスは正しかったんだ!」 と大嘘をついています。

未練がましい上に、大嘘です。

まずジョイナス大失敗の原因追究と、その反省文を書くべきです。

この社説を書いているのは、坂井克彦なのではないでしょうか?



・ウソ社説 vol.6

「落合GMが映画ファンだからだろうか、米映画「マネーボール」がしばしば引き合いに出されているようだ。
メジャーリーグのGMが出塁の数などで統計学の手法を用いて、チームを強くするという実話に基づく物語。
しかし、それは舞台裏の話である。
球場に詰め掛けるファンたちは、統計よりも効率よりも、おもしろい野球が見たい。」

飛び抜けて優秀な人材である落合GMであるからこそ、アスレチックスのビリービーンGMの実話をもとにして作られた映画、ジョニーデップ主演の映画、マネーボールの再来ではないかと、世間は注目し、期待しています。

それを、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)が、あろうことか自社の社説を使って、「それは裏舞台の話にすぎない」 と話を矮小化し、あたかもつまらない事象であるかのような大嘘をついています。

坂井克彦一派(中日新聞社大島派)が、新聞の社説を使って、大嘘を連発しています。

そしてさらに、「球場に詰め掛けるファンたちは、統計よりも効率よりも、おもしろい野球が見たい。」 と、あたかも落合竜野球がつまらなかったかのように見せかけるように表現し、大嘘の上に大嘘を塗り固めています。

嘘で塗り固めた大嘘社説です。

嘘に嘘を塗り重ねる、気持ち悪い大嘘社説です。

8年間で4回のリーグ優勝と、53年ぶりの日本一を見せてもらって、いったいどこが 「おもしろくなかった」 のか、詳しく説明してもらいたいものです。

8年間で5回も名古屋市内を優勝パレードしてくれた、最高に楽しくおもしろかった落合野球の、一体全体どこが、「おもしろくなかった」 のか、具体的に説明してもらいたいものです。

まるで落合竜の8年間を、「統計と効率のつまらない野球」 と、堂々と中日新聞の社説に大嘘を書く、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のジジイがきもすぎます。

どうしてこんなにも、根も葉もない大嘘が書けるのでしょうか?

ひどいにも程があります。

三流週刊誌でも、ここまでの大嘘は書きません。

中日新聞が、三流週刊誌以下である事は間違いありません。

これは、わざとくだらない大嘘を中日新聞に書くことで、中日新聞の売上部数を下げ、「落合GMと谷繁監督になったら、中日新聞の売上部数が下がったぞ!」 と大騒ぎして反撃しようという、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の自爆工作だったりして。




・ウソ社説 vol.7

「選手や監督ともふれあいたい。」

ジョイナスの一体どこが、「選手や監督ともふれあえた」 というのでしょうか?

これも大嘘です。

キャンプで浅尾投手に2時間サインを書かせるという、浅尾投手のコンディションを悪化させるだけという嫌がらせをしたくらいのことで、他になにもしていません。

高木守道のサインをもらったドラゴンズファンは、現在その過去が黒歴史となりつつあります。

まるでジョイナスが成功したかのようにみせかける大嘘が書くのは、やめてもらいたいものです。



・ウソ社説 vol.8

「「ファンと共に」は、高木守道前監督が掲げたスローガンだが、この理念は“オレ流”で取り入れて、新時代のプラスアルファにしてほしい。」

ジョイナスはありとあらゆる面において、全面的に大失敗した、ドラゴンズの黒歴史です。

「高木守道が掲げたスローガン」 と書いてありますが、これも大嘘です。

坂井克彦が掲げたスローガンです。

そして、「ジョイナス、ファンと共に」 というスローガンは、ドラゴンズファンを怒らせるだけの結末に終わった、超大失敗の理念でした。

そんな大失敗した理念を、落合GMが導入する必要はありません。

現在、ドラゴンズファンが望んでいるのは、落合竜時代に使われていたスローガンである、「ROAD TO VICTORY (勝利への道)」 の復活です。

勝利こそが最大のファンサービス、現場は勝つことだけに集中して欲しい、それがドラゴンズファンの願いであったということは、全面的に大失敗したジョイナスが証明した事です。

それをいまさら「ジョイナスは正しかった」という大嘘を社説で書いて未練がましく大嘘を復活させようとしても無駄です。

観客動員数は初めて200万人を切り、ジョイナスがダメダメだったことはすでに証明済みです。

嘘をついてもムダです。

落合GM以下、現場は勝つ事に集中する、ジョイナス的なファンサービスは、佐々木社長以下、中日球団職員の仕事です。

落合GM以下現場に対し、中日球団職員の仕事をおしつけようという、職務怠慢はやめてもらいたい。

中日球団職員は社説を使って仕事をサボとうろするのは止めてもらいたい。

佐々木社長と球団職員は、ジョイナスに励め!

落合GM以下現場は、勝利を追求する!

それがドラゴンズファンが真に望んでいることです。



・ウソ社説 vol.9

「ファンの声援あってこそ、強竜はよみがえり、地域が活気づく。
プロ野球全体が盛り上がる。」

まるでジョイナスには声援があったけれども、落合竜には声援がなかったかのような大嘘が書かれています。

高木守道の最後のあいさつを見てもわかるように、罵声まみれでした。

あれは、ドラゴンズファンが、「ジョイナスそのものに罵声を浴びせた。」 という事の象徴だったのです。

あるいは、「坂井克彦に罵声を浴びせた。」 という事の象徴でもありました。

この大嘘社説を書いている坂井克彦一派(中日新聞社大島派)は、ジョイナスで強竜を弱体化させ、地域の活気を失わせました。

そして読売の独走を許し、プロ野球全体を盛り下げました。

本来ならばこの社説は、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の反省文とするべきです。

それを何を真逆の大嘘言い訳文を書いているのでしょうか?

あきれ返って唖然としまくりです。

全くひどいものです。

犯罪を犯した犯人が、「オレは間違っていない、正しかったんだ」 と社説で書いているんですから、ひどいものです。

全くあり得ません。

坂井克彦一派(中日新聞社大島派)は、もう新聞で大嘘を書くのをやめてもらいたいです。





・・・以上が今日の中日新聞の大嘘社説に対する、大嘘まとめです。




ドラゴンズファンの皆さんにお願いがあります。


中日新聞社のあまりにもひどい大嘘でたらめの社説に、抗議のメール送信 (=落合GMへの援護射撃)を、ぜひともよろしくお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html








ところで、今日は2013年10月24日ですよね・・昨年の今頃、2012年10月23日、中日新聞にどういう社説が載ったか、覚えておられますか?


中日新聞社説「ファンとの絆が選手を飛躍させた」

http://njtms.info/thread/57934

2012年10月23日

セ・リーグ初、最終戦までもつれたプロ野球クライマックスシリーズ(CS)で、中日は、リーグ独走の巨人を崖っぷちまで追い詰めた。
あきらめないその戦いぶりが、ファンに勇気と元気をくれた。
惜しい。だが野球はおもしろい。筋書きを超えるドラマを見た。
レギュラーシーズンでは、10・5ゲームという圧倒的な大差がついた。
本塁打を除く打撃タイトルを総なめにした巨人打線、巨人キラーのエース吉見を欠いたドラゴンズ。
リーグの覇者に与えられる一勝のハンディがたとえなくても、戦前の不利は明らかだった。

さらに加えて、常勝軍団育ての親の落合博満前監督が退いて、両リーグを通じて最年長、高木守道新体制への変革期。
前評判の上がる要素は見つからない。
それが、ふたを開ければ、驚きの三連勝。
リーグ王者が青ざめた。
しかも、打つ人が打ち、守る人が守り抜く。
堅実、鮮やかな野球を見せた。
昨年までとは違う野球が、大舞台でほほ笑んだ。

高木新指揮官を「何もしない監督」と評した人がいる。
一投ごとに守備位置を変え、一打ごとにベンチのサインを仰ぐ近代野球の観点からは「古い」といわれても仕方がない。
落合野球の基本が、指揮官の色がチームの隅々まで行き渡る“デジタル采配”だとすれば、高木野球は、個々の選手のやる気と潜在力、そして選手同士がつながる力を引き出す“アナログ采配”なのではないか。
全試合で安打してすっかり“CS男”になった一番大島にリードされ、下位まで打線がつながった。
投手陣では、大野、伊藤の若手が奮起して、一丸でエース不在をカバーした。
一人の活躍が他の選手への刺激になって、一試合勝つごとに、チームの結束が強まっていくようだった。
それを後押ししたのが、変わらないファンの声援だ。
今季の竜は「ファンと共に」の合言葉を高く掲げて、選手もチームもこれまで以上にファンの近くにいようと努力した。
ファンとの絆が、選手を飛躍させたのだ。
来季こそ、今季の力を満開にさせ、日本一に押し上げよう。
確かに勝負には運もある。
惜しい場面はいくらもあった。
最後までドラマを見せた。
運にまかせず昇竜は、この悔しさをバネにしてくれるに違いない。
ファンの声にこたえて来季こそ、予測しがたいドラマの続きを、見せてくれるに違いない。



    ↑
このインチキ社説に対し、当時のツイッターで炎上した様子の一部が、以下のサイトに保存されていますのでご覧ください。
    ↓

http://ceron.jp/url/www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012102302000092.html


一体なんなんですかね?この、

「昨年までとは違う野球が、大舞台でほほ笑んだ。」

っつーのは?


クソ寒い小学生が書きそうな無意味なポエムを、ハゲ散らかした中日新聞社の社員のジジイが真剣に社説書いているところを想像するだけで吐き気がします。


ハゲ散らかしたジジイがこんなサッブイサッブイぽえむを書いて、自分で自分の事が恥ずかしくならないのが不思議でたまりません。



中日新聞社では、毎年10月23日~24日の間に、社説に大嘘を書くというお祭りでもやっているんですかね?

昨年のCSは、高木守道がさんざんいじめ抜いたブランコさんによる、奇跡の逆転満塁本塁打のおかげでCSファイナルに出場することができました。

そしてCSファイナルでは、高木守道は全然やる気が無く、

「勝てる訳が無い」

という無気力コメントを連発していました。

ところが、落合遺産の黄金竜選手達がフル回転し、CSファイナルで3連勝すると、突然高木守道がはしゃぎだし、

「明日は勝ちに行きます!」

といきなり首をつっこんできて余計な事を始め、その翌日から変な采配を連発して3連敗するという、とてもみじめでバカバカしい負けっぷりを披露しやがりました。


その翌日の中日新聞の社説に、こういう大嘘が堂々と載せられたため、ツィッターやネットで炎上しまくったので、覚えておられるドラゴンズファンの方々も大勢おられると思います。


社説というものは、その新聞の生命そのものと言ってもいいものなのに、堂々と嘘が載りました。

この社説を見た時、

「ああ、本当に中日新聞社は頭のてっぺんから足のつま先に至るまで、すみずみまで腐りきった最低の会社なんだな」

とつくづく思いました。




そんなバカバカしい事件が起きてからまる1年経って、中日新聞社はまたしても社説に大嘘を載せました。

中日新聞社は、ジョイナスであれ以上はあり得ない程の大失敗をしておきながら、丸一年経っても何も進歩も変化も一切無いままに、いまだにアホなままでした。







ドラゴンズファンの皆さんにお願いがあります。


中日新聞社のあまりにもひどい大嘘でたらめの社説に、抗議のメール送信 (=落合GMへの援護射撃)を、ぜひともよろしくお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html



中日新聞社のおかしなエセ社説への抗議として、「中日新聞社のインチキは絶対に許さない!」というドラゴンズファンの正義の声を揚げるためにも、ドラゴンズファンの厳しい姿勢を見せるためにも、谷繁竜ドラゴンズの後方支援のためにも、ぜひともメール送信をお願いします。


落合GMのため、谷繁監督のため、森繁HCのため、辻Cを始め精鋭コーチ陣のため、そしてドラゴンズの選手達のために、メール送信をお願い致します。


中日新聞社の社員のじじいどもは、


「社説にいい加減な事を書いておけば、世論なんてものはすぐにだまされるものさ」


くらいに考えているのかもしれませんが、ドラゴンズファンはそんな低レベルではありません。


ドラゴンズファンをバカにするな、という姿勢を中日新聞社に見せつける事が、ドラゴンズを絶対に強くする事につながると思います。



ぜひとも落合GMを始めとする谷繁竜への援護射撃メール送信を、どうかよろしくお願い致します。

   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html


































サブタイトル その2 :
高木コメントで記事は書けても、中日スポーツは全然売れなかった件








以前も書きましたが、中日新聞社のおバカな記者に猛省を促したいと思います。

「落合監督はあまりしゃべらないから記事が書けない。」

というバカな記者が中日新聞社を中心にたくさんいました。

そんなおバカな中日新聞社の記者のリクエストにお応えして、2012年と2013年、高木コメントがたくさん出てきましたが、その結果どうなったでしょうか?

落合竜後に中日スポーツの売上部数はガタ落ちし、永らく1部100円だった中日スポーツは、高木中日開始とともに110円にソッコーで値上がりせざるを得なくなったのです。

更に2013年、コンビニや駅の売店に並んでいる中日スポーツはさらに10円値上がりし、現在の中日スポーツの価格は120円です。

高木中日が始まって、中日スポーツが20円も値上げせざるを得ないほどに、惨めに売上部数を下げました。

高木コメントは、中日スポーツの売上減少にしかならなかったのです。



高木監督 サービスしたのに…「前監督の方が楽だなぁと思った」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/09/kiji/K20131009006773530.html

スポニチアネックス 10月9日

退任会見を終え会見場を後にする高木監督

最後まで「モリミチ節」だ。
今季限りで退任する中日の高木守道監督(72)が8日、白井文吾オーナーに正式に退任を了承され、名古屋市内で会見を行った。

「お世話になったドラゴンズに恩返しできればという思いでやってきたが、それができなかった。悪い方に“倍返し”したみたいになってしまった」

人気テレビドラマ「半沢直樹」の決めゼリフを持ち出し、ファンに謝罪。
時にはそのリップサービスが周囲の誤解を生んだこともあった。
「残せたものはありません。だから心残り」
と振り返った上で、

「しゃべる方では(落合)前監督と違ってサービスしたつもりですが、そのサービスも時々外れた。前監督の方が楽だなぁと思った」

その落合博満氏が次期監督の最有力候補に挙がる中で、際どいジョーク…。
くしくも、94年に自ら指揮を執った巨人との「10・8」決戦の日に、静かにタクトを置いた。



    ↑
高木コメントは、落合コメントよりも量が多い・・・。

だから中日新聞社の記者は、中日スポーツや中日新聞に記事を書きやすかったのかもしれません。

・・で?

だから何だったって言うんでしょうか?

中日スポーツの記者は、この2年間で記事を書きやすかったからと言って、こういう中身の何もない下品なセリフを記事にしたところで、結局は中日スポーツを20円も値上げしなければやっていけないほどに、みじめに部数を落としたことを猛省してもらわなければなりません。

ドラゴンズファンは、高木中日みたいな中身のない野球や、中身の無い監督のどうでもいいコメントなんて、読みたくも何ともないんですよ。

その点、落合竜は中身ギッシリの野球で、監督のコメントの一言が深いので面白かったのです。

その魅力的でおもしろいコンテンツを求めて、ドラゴンズファンは中日スポーツを買っていた、その事実を中日スポーツの記者どもは、身に染みて学習するとともに、落合博満さんがまたドラゴンズに戻って来てくださった事をとてもありがたく思い、感謝しなければならないのです。

そして、落合監督は情報を開示しないだの、コメントをたくさん言わないだのと文句を言っていた中日スポーツの記者、中日新聞社の社員どもは、己の不明を恥じ、己の無能さを恥じ、己の見る目の無さを大いに恥じてもらいたいものです。

落合博満さんという大変魅力的なコンテンツがドラゴンズに復帰してくださった喜びとありがたさを中日新聞社は肝に銘じ、日々、落合GMに感謝する心を持たなければなりません。

中日新聞社の社員どもと、中日スポーツの記者どもは特に、落合GMの言葉や行動を非常にありがたく奉り、記事を書いてゆかねばならないのです。

そうする他に、中日スポーツの部数を元に戻す事はできないのだ、という事実を中日新聞社の社員どもは思い知るべきです。

特別取材班やらドラゴンズ取材班やら、こっ恥ずかしいインチキチームを組んではインチキ記事を書いていた黒歴史を恥じ、中日新聞社の社員どもは心底反省し、出直さなければならないのです。



【中日】高木監督「悪い方の倍返し」退任正式決定も“守道節”全開

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131009-00000043-sph-base

スポーツ報知 10月9日

中日・高木守道監督(72)が8日、名古屋市内で白井文吾オーナー(85)にシーズン終了の報告を行い、今季限りでの退任が正式に決まった。
退任会見では、最後の「守道節」を全開させた。

監督復帰した昨季は2位だったが、今年は12年ぶりのBクラスとなる4位。
「わたしの野球人生の最後。この2年で恩返しできればと思っていたが、逆に悪い方の『倍返し』になった」
と人気ドラマのセリフを引用して、報道陣を笑わせた。

次期監督へのメッセージを問われると
「負けた監督がそんなこと、言えないですよ!」
来年は野球評論活動に戻るとみられるが
「正直な気持ちとしては、もうやりたくない。(ファンに)『オマエは何をやったんだ』と言われそうで…。でもわたしにも生活があるもんでね」

家族には
「今までにない(つらい)思いもしただろうけど、監督になったおかげで、いいものも食べられた」
と、ジョークで感謝の思いを伝えた。

「(落合)前監督と違ってずいぶん(リップ)サービスしたつもり。時々(的を)外れていたけど」
と“球界の暴走老人”は笑顔でユニホームを脱いだ。



    ↑
こんなものが、リップサービスと言えるのか?

そしてこんなセリフが、記事になるのか?

他紙がバカにする目的としては、記事になるだろうけれども、中日スポーツの売上部数を減らすだけの、薄っぺらくて中身が全く無い、悪趣味なジョークとも言えないような悪い冗談です。

中日新聞社の社員どもは、そんな下品な高木コメントを本気でありがたがっているのであれば、今から猛省してもらいたいです。

結果、中日スポーツをたったの2年間で20円も値上げするという異常事態が起きている訳で、中日新聞社の社員どもには心を入れ替えてまともな仕事をしてもらいたいものです。



キヨシコールが怒号上回った シーズン終了セレモニー

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131009-00000048-spnannex-base

スポニチアネックス 10月9日

◇セ・リーグ DeNA7-5阪神(2013年10月8日 横浜)

シーズン終了のセレモニーであいさつに立ったDeNA・中畑監督は
「雨の日も10―1で負けている試合も最後の最後まで応援してくれたファンの皆さん、最高の力を与えてくれてありがとうございました」
と感謝した。

5位で6年ぶりに最下位脱出。
ただ1年前
「CSに出なければ私はクビ」
と宣言しただけに
「辞めろ!」
という怒号も飛んだが、それを上回るキヨシコールに最後は
「来年はクライマックス以上の最高のてっぺんを取りにいきましょう」
と声を張り上げて締めくくった。

▼DeNA・ブランコ
(首位打者と打点の2冠。中日時代の09年=本塁打、打点=以来自身2度目)
2冠を獲れたのは中畑監督のおかげ。
首位打者になれたのが一番うれしい。
来年は3冠王を狙います。




    ↑
中畑清には、罵声もあったが、それ以上にベイスターズファンによる大勢の「キヨシコール」に包まれていたというのを見ると、なぜ高木守道には罵声しか無かったのか?という本質的な検証作業も必要なはずです。

10月5日のナゴヤドームにおける最後の高木挨拶には、怒号と罵声とブーイングしかなく、「高木コール」をするドラゴンズファンは一人もいなかった事を考えれば、その差は歴然です。

人徳もなく、人格も無く、能力もなかった高木守道、それが中畑清との差でした。

「中畑監督のおかげで2冠を取れた」

と嬉しそうに語るブランコさん。

高木守道はそのブランコさんに嫌がらせをしたり理由なく2軍に落としたり、めちゃくちゃでした。

そんな高木守道の怪行動にも一切批判することもなく、だんまりの中日スポーツ・・。

今すぐに特別取材班を組んで、坂井克彦と高木守道の総括記事を書いてもらいたいもんですが?

2年前は落合監督について、中日スポーツの記者どもは虚偽内容の誹謗中傷記事をしつこく連載しつづけていたのに。


<プロ野球>「悪い方の倍返し」 中日・高木監督退任会見

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000066-mai-base

毎日新聞 10月8日

中日の高木守道監督(72)が8日、名古屋市内で退任の記者会見を行った。
17年ぶりに中日の監督に復帰した昨季は2位に入ったが、今季は64勝77敗3分けの4位と12年ぶりにBクラスに転落。
「ドラゴンズに恩返しできず、悪い方の倍返しになってしまって残念」
と振り返った。

一番の思い出は、昨季のクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで巨人に3連勝後に3連敗して敗退したことを挙げ
「勝っていれば今年も違っていた」
と悔やんだ。
今後のチームについては
「力のある監督が(指揮することに)なると思う。強く、ファンから愛されるチームになってほしい」
と語った。





悪い方の倍返しに…中日・高木監督が退任会見

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000878-yom-base

読売新聞 10月8日

今季限りで契約満了となる中日の高木守道監督(72)が8日、名古屋市内で退任の記者会見を行い、
「野球人生の最後にお世話になったドラゴンズに恩返しができず、悪い方の倍返しになったことが心残り」
と2年間を振り返った。

17年ぶりに監督に復帰した昨季は2位だったが、今季はエース吉見の不在などが響いて4位に。
昨季のクライマックスシリーズファイナルステージで巨人に3連勝しながら、日本シリーズ進出を逃したことを一番の思い出に挙げた。
球団は次期監督の人選を進めている。




【中日】高木監督退任会見「申し訳ない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000031-nksports-base

takagilastkaiken.jpg
退任会見を行う高木監督

中日高木守道監督(72)が8日、名古屋市内で退任会見を行った。
会見前に契約満了に伴う退任を申し入れて認められ、約30分間の会見に臨んだ。

同監督は
「この世界は勝つか、負けるかですから。力がなかったということですよ。こんな成績で終わってしまったということで、非常に申し訳ない。それに尽きる」
とチームが低迷した責任を背負い込んだ。

チームに残せたものを問われると
「ありません」
と即答。
次期監督へのアドバイスも
「こんな負けた監督から、そんなことはない」
と潔かった。




最後のモリミチ節「誰か雇ってくれるか?楽なことでね」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/192571/

東スポWeb 10月9日

モリミチ劇場の最終話――。
名古屋市内で8日に行われた中日・高木守道監督(72)の退任会見は爆笑あり、しんみりする場面あり。
モリミチ節は最後まで健在だった。

会見の冒頭に
「ドラゴンズにずっとお世話になっているし、この2年で恩返しできればと思っていたが、逆に悪い方の“倍返し”になってしまった」
とまずはドラマ「半沢直樹」の名セリフで反省の弁。
在任2年間を
「随分カッカした。コーチ陣には一日たりとも文句言わなかった日はなかった」
と振り返り、5日の最終戦に
「『悪かったな』と言いました」
とコーチ陣に謝罪したことを明かした。
「成績が悪くコーチの人もだいぶやめる。(今後が)大変じゃないか」
との思いもあったという。

17年ぶりに監督復帰した昨季は2位だったが、今季は64勝77敗3分けの4位と12年ぶりにBクラスに転落。
不本意な成績もあってファンから口汚くやじられることも多かった老将。
それでも
「成績は別にして、楽しい2年間だった。正直ね。女房、子供にも監督になったおかげで良いモン食わせられました」
と笑顔を見せた。

今後については
「気持ちとしては(解説者は)もうちょっとやりたくない。こんなんで解説したら『おまえは何やったんだ』って言われそうで。ただ生活もあるもんで。今のところオファーはない。皆さんの中で雇ってくれるか? 楽なことでね。しんどいことはいいでね」
とニヤリ。
爆笑と万雷の拍手の中、モリミチ劇場は終演を迎えた。


   ↑
最後の最後まで悪い冗談をリップサービスだと思い込んでいた性格の悪い高木守道、今後一切あなたの言う事は一切信用できませんので、二度と表舞台には出てきてもらいたくないです。

142試合目くらいのときには、試合に勝っても若手選手が活躍しても、

「全然興味ねえ」

とコメントして、10月5日の最後のあいさつや、最後の記者会見だけ反省してますとか謝罪しますとか言われても、全く信用できません。

そんな高木コメントが、大人から子供までのドラゴンズファンにさげすまれ、怒号や罵声やヤジとなって本人にそのまま返って行っていました。
    ↓


中日8失点の自滅負け 明日にもCS消滅

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130923-1193893.html

<DeNA8-1中日>◇22日◇横浜

守道竜が明日24日にも、CS進出を絶たれる危機に陥った。
中日は、先発西川らの3暴投、田中と小田の2捕逸、さらには本盗まで許すバッテリーミスが飛び出した上に、2失策の追い打ちで8失点の自滅負け。
高木守道監督(72)は
「西川はこの時期に投げさす意味がわかっとるのか。つまらん点の取られ方ばかりや。(捕手も)あんだけ後ろにやっとっちゃ話にならん!」
と吐き捨てた。
打線も1点止まり。
「一番腹が立つゲームや! 何が広島や!」
と、目標を失ったような覇気なき惨敗に顔を真っ赤にした。

3位広島追走へ
「3つ勝たなあかん」
と全勝を誓ったDeNA戦で、逆に終戦ムードすら漂った。
球団はこの日、CSファーストステージをナゴヤドームで開催する場合、つまり2位通過した場合の入場券の先行発売を開始した。
それはあまりに現実離れした夢物語で、もはや12年連続のAクラス自体が風前のともしびだ。
最短で24日、広島との直接対決でCSが消える可能性が出てきた。
その舞台は地元ナゴヤドームで、中日が泣き、広島が笑うという屈辱の構図が待つ。

「高木、早く辞めちまえ!」
バスに乗り込む前、小、中学生と思われる女の子からもヤジが飛んだ。


名古屋のファンに悲劇的終戦を見せてしまうのか。
竜戦士にもう誇りは残っていないのか。

[2013年9月23日]




高木監督「行くぞ!」と突然のダッシュ!勝ったのにまさかの“ヤジ封じ”

http://www.daily.co.jp/baseball/2013/08/28/0006287950.shtml

「ヤクルト8‐10中日」(27日、神宮)

「行くぞ!!」
報道陣にそう声をかけ72歳の中日・高木監督が、猛然とダッシュを始めた。

負ければ客席からヤジが降り注ぐ神宮の三塁側ファウルゾーン。
勝ったのにまさかの“ヤジ封じ”。
左翼手前でようやく歩を緩めた指揮官は
「中田賢がしっかり投げてりゃ、こんな試合にならずにすんだ」
と、苦言を呈しながらも、安堵(あんど)感を漂わせていた。




「勝ってもヤジがヒドイ」/高木監督

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp1-20130829-1180495.html

<ヤクルト7-11中日>◇28日◇神宮

ヤクルトを下した中日高木守道監督のコメント。


(試合前)

-前日は勝利後、三塁側をダッシュして帰った

高木監督 
一刻も早くこの場を逃げたかったから。ここは勝ってもヤジがヒドイんでねえ(笑い)。


(試合後三塁側を歩き)

-2試合連続2ケタ得点でヤクルトに連勝した

高木監督 
うちでは考えられんような点の取り方。


(三塁側ファンに帽子を取り、手を振るとヤジをかき消す大歓声が上がった)

-3連続弾は17年ぶり

高木監督 
マサがタイムリーを打つぐらいだから。クラークが打てば負けないから安心しとったけどね。

-クラークがホームランを打てばこれで14連勝に

高木監督 
本塁打を打てる打者だしあれぐらいの力は持ってる選手ですよ。いかに低めを捨てるかだけ。

-高橋周も3号が出た

高木監督 
本塁打のあとの打席で詰まらされとったりしたけど、あのへんがこれからの課題になるわね。




【中日】高木監督、苦手神宮連勝にご機嫌

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130829-1180395.html

<ヤクルト7-11中日>◇28日◇神宮

中日高木守道監督(72)も連勝に大喜びだった。
チーム17年ぶりの3者連続弾など、2試合連続の2ケタ得点に
「マサまでタイムリーを打つんだからね。うちでは考えられんような点の取り方だ」
と興奮。
帰り際に三塁側のファンに帽子を取って一礼して手を振ると、勝っても
「辞めろ!」
などと飛び交うヤジをかき消す大歓声に包まれた。

48歳で史上初の先発勝利を挙げた山本昌については
「5回の4点はよくないけどそれまで抑えたからこういう試合になった。マサは十分ですよ」
と絶賛。
「(苦手な)ここ(神宮)で2つ勝てたのは大きいですよ」
と3位広島との差も2・5に縮めてご機嫌だった。








http://youtu.be/Q95SM5bgAKM

「暴走老人」も今シーズン限り高木監督への強烈なヤジ


http://youtu.be/hzHqMjCsDc4

2013 06/12 西武 × 中日 高木監督、狂気の谷繁懲罰代走



http://youtu.be/viSwaBDmHPk

中日・高木監督と井端の口論シーン ロングVer.



takagimorimichiV.jpg

岡田投手と田島投手がケガしたら、100%高木守道の責任です。

岡田投手と田島投手がケガしたら、治療費は高木守道に払ってもらいましょう。

優秀な個人トレーナーも2人雇って、年俸の安い岡田投手と田島投手につけてもらたいものです。

高木守道は年俸1億円で2年で2億円もらっています。

2億円もらってドラゴンズを破壊し、投手を破壊しただけでは納得がいきませんので。



さらばおじいちゃん、もう2度とドラゴンズに関わらないでください。

解説で偉そうな事を言うのもやめてもらいたいです。

何を言っても「オマエガイウナー」の連発でその資格が無いです。

ドラゴンズファンの信用を失ってしまった以上、もう何を言っても何をしても無理です。

汚名返上したければ坂井克彦追放のために努力するとか、中日新聞社の腐ったところを浄化する努力をするとか、タニマチからドラゴンズの選手を守るとか、今までとは逆の善行を積むしかありません。

心を入れ替えて頑張るか、ひっそりと静かに暮らしてください。


さらば、元ミスタードラゴンズだったおじいちゃん。



そんなおじいちゃんの一文の勝ちも無い軽口をありがたがり、落合監督の少ないコメントにクレームをつけていた中日新聞社の無能社員どもは、猛省しなければならないのです。

中日新聞社の無能社員達は、今後は心をいれかえて落合GMの言動に日々感謝して仕事するように。

中日新聞社の無能社員のオッサンども、わかりましたかな?






今日はせっかくドラフトの事で書きたい事があったのに、中日新聞社のあまりにもひどい社説のデマと誹謗中傷があったので、どうしても書かざるを得ませんでした・・・気分悪・・・

ドラフトについて、明日まとめて書かせていただきたいと思います・・・クソ大島派め・・


今後とも、ドラゴンズの敵、ドラゴンズファンの敵、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の撲滅のために、ドラゴンズファンによる厳しい監視をお願いします。





中日新聞社のあまりにもひどい社説に、抗議のメール送信 (=落合GMへの援護射撃)を、ぜひともよろしくお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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No title

まさか、この期に及んでまた抗議メールを送る羽目になるとは・・・
球団は坂井一派を追放して、新たなスタートを切ったというのに、中日新聞社は相変わらずなんですね。
新生ドラゴンズを馬鹿でアホなマスゴミどもから守っていかなくてはいけませんね。
黄金期がマスゴミによって潰されるなんてあんな思いはもう2度とあってはならないです。

No title

本当に醜い。こういうのが親会社にいると考えるとファンは野球だけみてるわけにはいかなくなるから疲れる。こんなのがいたらいつ、また、モリミチ派が復活して邪魔崎が監督に就任モリミチがGMになるやわかったもんじゃない。ジョイナス野球?これこそがファンを馬鹿にしている発言だ。ジョイナス野球なんて愛知大学野球リーグにも勝てないおぞましい野球だ。そんなに金がかかるとかいうのならさっさとトヨタあたりに買収してもらえ。おふざけにも程がある。許せん!

No title

『社説』というものは、少し誤解があるようですけれども、これは解説文でも説明文でも何でも無くて『社の主張文』なだけですから、根拠も証拠も何もない妄想文でもOKなものです。ですから、私は『社説』に目を通すことはありません。順繰りなのか知りませんが、1/3ページくらい使って『妄想文』を垂れ流しているだけですから読むだけ無駄ですし、得るものも何もないです。空想物語を作ることを生業とする漫画家や小説家だってきちんと取材してリアリティを持たせるんですけどね。『社説』を書く人間なんざ、三流以下の物書きでしかありません。
ところが、この日本では、管理人さんも仰ってる通りで、何故か『社説』は崇高な文章と受け取られがちで、何でこんな風なのだろう?と私みたいな『社説』の意味を調べて実態を知っている人間からすれば、疑問でしかないんですよね。というわけで、管理人さんも今後は『社説』とは何が書かれていようとも『妄想文』という風に見てください。『社説』は証拠も取材も必要ない『社の主張』です。嘘とデッチアゲで固められていようが、それが罷り通るものなのです。
そんな無駄な文章を読むのは止めて、できるなら『社説』って何の意味も無いものですよ、ということを拡散する方が、抗議よりも有益かと思います。

中日新聞社は・・・・。

ホントにこの新聞社がドラゴンズの親会社なのが恥ずかしいですね(-_-;)なぜドラゴンズを応援し強くしようと出来ないのか?自分たちの失敗を認めず、落合監督を『社説』とは名ばかりなものに掲載し貶める事によって自分たちの存在をアピールしたいんでしょうか?

管理人さんが上記に挙げられていたツイッターも他球団のファンからも嘲笑の的です。正直恥ずかしいし悔しい。高木守道、坂井、中日新聞社の無能な連中が叩かれるのは全然構いませんがドラゴンズの選手、更には我々ドラゴンズファンにまでその嘲笑が向けらます。この事実に関してこの新聞社は理解しているのか?無理だろうなぁ。

そういえば今月号の月刊ドラゴンズの”龍の背“記者の+(プラス)1に載っていた記事で『ただスローガンを定めただけでサービス向上の努力を怠った球団』と題して記者の渋谷真が球団のジョイナス詐欺について?書いています。(興味がある方は見てください)こういう内容の記事こそむしろ中日新聞、中日スポーツで掲載すべきだと思う。

66倍返し

こんなのが社説になるとは信じられないのですが、中日新聞ではそうなんですね。

レベルが低いというか、よく書くよなぁ…といった感じです。

おそらく、まともなドラゴンズファンも違和感ありまくりだと思います。

管理人様の事だからドラフトネタかと思っていたので、こんな社説が現実にあるのかと勉強になりました(笑)

まぁ、坂井克彦一派はクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズです。

中日スポーツ

先日、真央ちゃんの見出しにつられて新聞を買った。中身は、でっかく山崎武司が。いつまで引っ張るのだろう?

許すまじ中日新聞の嘘

ガッツポ坂井はまだ往生際の悪い事をしているのか。
この嘘は許せない。
これからメールする。
めちゃめちゃ書いてメールする。
絶対に許せん。

No title

あっぱれ!

飯尾許すまじ&前田君、もとい前田さんのこと

私も時たま中日新聞を読んで吐き気をもよおす記事を目にしますが、特に編集委員の「飯尾歩」、コイツの記事は許しがたいものがあります。
コイツは言うまでもなくTRFの「寒い夜だから…」にそっくりな、吉田沙保里の母校でもある至学館高校校歌の作詞・作曲者としても有名ですが、同校が甲子園初出場を決めた際の飯尾及び校歌を絶賛する提灯記事にはひどい吐き気をもよおしました。
ヤツが大島派か小山派かはわかりませんが、スポーツ界ともつながりが深いだけに将来ドラゴンズのフロント要職にも就きかねないので、飯尾にも監視の目を光らせたほうがよいと思います。

さて新コーチ陣が発表になりましたが、前田章宏君、いや前田章宏さんのバッテリーコーチ大抜擢には私も驚きました。
彼は現役生活において実績をあげられることができませんでしたが、それでも10年以上現役を続けられたのは彼の指導者としての素質を見抜いていた方がおられたからでしょう(落合さん、谷繁さんの推薦も得ているなら間違いありません)。
二軍には高柳という人権無視のコーチもいますが、こんなヤツの嫌がらせに屈することなく指導者修行を積み、将来上田利治さんのような「メジャーリーグ型監督」となったあかつきには、嶋基宏監督率いる楽天との「中京大中京高校先輩vs後輩シリーズ」(前田氏が1年先輩)を、何てことも夢見る次第であります。
イマイチ故障がちな杉山君や「ポスト谷繁」としてドラフトに指名された桂依央莉君(彼の名前を見て「原紗央莉」を思い出した…)を鍛え上げて、雅人君&田中君を脅かす存在として一軍に送り込んで下さいね!

ひとこと

>大舞台でほほ笑んだ。

巨人を倒して日本シリーズ出たのか??
結局、ファイナルステージで敗退しただろ??

とツッコミたい

ひとことだけ

>大舞台でほほ笑んだ。

巨人を倒して日本シリーズ出たのか??
結局、ファイナルステージで敗退しただろ??

とツッコミたい

中日新聞社にメールしました!

ひどい社説ですね。
落合竜時代に4回リーグ優勝し、
53年ぶりに日本一になったのを
全く喜んでいなかったということを
今更ながらに証明した社説です。

ひどい!!!
落合さんは
「53年優勝してないんだぜ~。」とダッグアウト裏で
山井投手を交代させるべきか頭を抱えていたのに・・・。

それに普通は「強竜復活は谷繁新監督の使命」と
書きますよね。その前に落合GMと付けるとは
落合さんだけに敵意丸出しの文章ですね。

「ベイスターズの浮沈は高田GMと中畑監督にかかっている。」と
いった記述はあまりしませんからね。

最近、ここを見つけて拝読しています。
暗黒と呼びたくなる2年間でしたね。
『野球は観るだけ』の僕は、在名解説者の中で、高木守道は好きな方でした。
小学生の頃に、オヤジと一緒に行ったナゴヤ球場、夜なのに照明で明るいグランドは夢の中にいるようでした。
セカンドには背番号1の守道が華麗に打球をさばいていて、胸がワクワクしました。
現役時代もお気に入りの選手の一人でした。
それなのに…
どうしちゃったんだろ??
まあいいや、どうだっていいや
と投げ出してしまいました。

高木守道さんへ言いたいことはたくさんありますが、ドラゴンズを良くしたいという気持ちは持っていたと思います。
ただ、結果は全くついて来ませんでしたが。

管理人さんのドラゴンズへの想いには敬服します。
僕は今年、テレビ・ラジオ共にほとんどドラゴンズ戦を観ていません。
観ると怒りと失望だけしかないのが分かってしまっていたので。
まあいいや となってしまいましたが、管理人さんはちゃんと真っ正面からドラゴンズと向き合ってらっしゃる。
これからも拝読させていただきます。

来年から楽しみですね。

メール送っておいた

中日新聞に、抗議のメール送っておいた。
嘘つくなと。

てんで話しにならないわ

まぁ、何というか・・・お話になりませんな。ファンと共に、ジョイナス!とか言っていたけど、じゃあ最終戦のあの挨拶は何だったのかと。誰がどう見たってファンとフロント、並びに現場の関係はバラバラにしか見えませんがねぇ。
大体、この糞フロントは真面目にファンサービスとやらを行っていたのでしょうか?僕は静岡県民(しかも名古屋から遠い東部民 泣)なので実際に見てるわけではないので何とも言えませんが、少なくとも色々情報を集めてみると、いい仕事をしているようには思えないのですが・・・
結局、古き悪しき殿様商売から脱却出来てないのが丸見えなんですよね。OB又コーチとしてかき集め、選手をタニマチの玩具にしておけば客は入るし、金が集まる。そんな考えで今時見に行くかよ、ボケが!!と言うのが一般的ではないでしょうか。
因みに僕は馬鹿木第2期政権になってから一度もトーチュウを買いませんでしたし、試合中継も熱心に見なくなりました。勝っても負けても、この糞爺の不愉快なコメントなんて目にしたくなかったので。
僕ももし最終戦を見に行っていたら、間違いなく馬鹿木と坂井一派に容赦なく罵詈雑言を浴びせてましたよ。まぁ、流石に内容は書ける代物じゃないですけどね(苦笑)。

てんで話しにならないわ

ただ一言、呆れてものが言えません。

動画が面白いですね

 前監督が罵声を浴びてる方ね(「今月中に辞めろ」?今月でいいの?)。でも前監督って年俸一億円ですか。ドミニカや韓国、台湾島の優良選手が2~3人雇えますね。
 ドラゴンズファンというわけではないのですが落合GMは好きです。で思うのですが、坂井克彦氏とそのグループもチャンスを与えてもらいその上で何一つ結果を出せなかったのだから非を認め潔く身を引くべきだと思う。それに冷静に見ると自分の会社に損害を与えているわけですよね・・・変な感じがします。
 山崎武史氏が決してドラゴンズファンに認められているわけではないというのは小さな発見でした。
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