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来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その11















来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-228.html

来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その2
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-233.html

来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その3
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-230.html

来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その4
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-229.html

来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その5
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来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その6
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来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その7
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来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その8
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来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その9
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-246.html

来季のドラゴンズの監督に必要な条件を、ドラゴンズの黄金期の名将から学んでみる件 その10
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-259.html


にひき続き、第11弾です。

長いドラゴンズ歴史上、唯一の黄金期だった落合竜
  ↓

落合竜の8年間が、長いドラゴンズの歴史のたった一つの黄金期だった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-257.html


そのドラゴンズ史上たったひとつの黄金期である落合竜から学ぶ事で、来期のドラゴンズの監督に必要な条件を学んでみようというシリーズです。

今回は、ニュースポストセブンというサイトから落合監督に関する落合竜エピソードを集めてみました。



落合氏が中日選手に実践させた“当たり前で単純すぎること”

http://www.news-postseven.com/archives/20120721_130976.html

2012.07.21

7月16日、横浜市の神奈川県民ホールで前中日ドラゴンズ監督・落合博満氏の講演会が行なわれた。
副題は
『オレ流野球の真実、人の育て方、常勝チームの作り方とは』
1リーグ時代から数え、67年間で5回しか優勝できなかった中日を、8年間で4回もの優勝に導いた名将は、どのようにしてチーム改革を進めたのか?
 
2003年オフ、監督就任直後の秋季キャンプで、落合氏はあることを感じたという。

「(選手は)すぐ能書き垂れる。あれもできます、これもできますという。でも、『練習している』というヤツほど打てない。『練習してたら、足つったり、(手が)痙攣したりしねえよ。偉そうなこというな。体が証明してるだろ』って」
(落合氏=以下同)

チーム内には、“甘えの体質”があった。打撃練習をする選手たちの様子を見て、落合氏は驚いたという。

「『手にマメができたから、ベンチ裏に行って応急処置をしてくる』といったまま、帰ってこない。それからは応急処置の箱を(バッティング)ゲージの横に置きました。すると、今度は『水分補給してくる』と言い出す。行ったら、帰ってこない。ペットボトルも、ゲージの横に置いて、逃げ場なくさせました」

このキャンプで、選手の意識改革を施しながら、落合氏は一つの指針を見つけ出した。

「体力をつけるのか、技術を教えるのか、どっちがいいのか? 体力がないと長続きしない。教えることはたくさんある。その体力があるのか? まずは、バットを振る体力をつけないといけない。そこから始めた」

アマチュア時代は死ぬ物狂いでボールを追いかけた選手も、プロになると、とかく“調整”という都合の良い言葉を使って、練習しない選手も増えてくる。
だが、落合氏はそれを許さなかった。

「うまくなりたければ練習しろ」――。
当たり前で、単純すぎることを実践させたからこそ、落合ドラゴンズは輝かしい戦績を残したのかもしれない。





落合博満氏 中日監督時代寝る時間がどんどん遅くなった理由

http://www.news-postseven.com/archives/20120917_143135.html

2012.09.17

「WBCの監督はやらない。一生涯ない」
と、日本代表監督への就任を否定した落合博満・中日ドラゴンズ前監督(58)。
野球の世界一決定戦・WBCの主催者である読売新聞の渡辺恒雄会長が
「落合君しかいない」
と発言したこともあり、待望論が沸き上がっていたが、その可能性は潰えたようにみえる。

もし仮に落合氏がWBC監督に就任した場合、なんといっても健康問題が不安視される。
落合氏自身、8月16日に顔面麻痺で緊急搬送されたことを明かしているが、数か月前の講演会では6年前から飲み続けている睡眠薬を今でも手放せないと告白している。
中日監督時代に睡眠薬を飲み始めた経緯を、落合氏はこう語っていた。

「(中日の選手は)いくら俺が野球教えても、覚えてくれない。どうやっても点数取れない、点数取れば打たれる、それでも優勝しなきゃいけない。優勝するためには何をしなきゃいけないかと。24時間フル稼働していたら、今度は寝る時間がなくなっちゃったの。最初のころは、1時には寝た。それが2時になり、3時になり、4時。しまいには、7時ですからね、寝るのが。ほかのコーチ連中が起きる時間に、やっと寝る感じ。そういう生活になってしまった」

最初は睡眠薬ではなく、酒を飲むことで、気を紛らわそうとしたらしい。

「トレーナーに、『寝られないけど、どうすればいいんだ? 酒飲んで寝たほうがいいか?』と聞いたら、『いや~監督、酒飲んだら、おそらくどこまで飲み続けるかわかりませんよ』」

その後、医者に相談すると、
「睡眠剤飲んで、寝てください。毎日飲んでも、害にならない睡眠剤はありますから」
といわれ、睡眠薬を飲むようになったという。

アテネ五輪前には長嶋茂雄氏が倒れ、第1回WBC後には王貞治氏が胃を手術。
球界の至宝が次々と倒れるなど、日の丸の重みは想像を絶するものだ。
67年間で5回しか優勝していなかった中日ドラゴンズを、監督在任8年で4回もの優勝に導いた落合氏の手腕をWBCで見たいというファンは多いだろうが、その可能性は極めて低くなった、といえるだろう。






落合博満氏が球界のタブーである長嶋茂雄氏に立ち向かった日

http://www.news-postseven.com/archives/20120919_143139.html

2012.09.19

「長嶋監督を胴上げできなかったら、末代までの恥です」

1993年オフ、フリーエージェント制度元年に権利を行使し、中日から巨人へ移籍した落合博満氏が入団会見で語った名言である。
この言葉通り、落合氏は翌1994年に巨人を4年ぶりの優勝に導き、長嶋茂雄監督は宙に舞った。
野球人である落合氏にとってミスタープロ野球・長嶋茂雄は、憧れの存在だった。

だが、2004年のアテネ五輪前に、2人の間に亀裂が走ろうとしていた。
「日本代表に各球団2人ずつ選手を派遣する」
とオーナー会議で承認されたあとに、代表監督に就任していた長嶋氏がその枠を撤廃しようとしたのだ。

これまで語られなかった当時の真相が、9月2日に群馬で行なわれた講演会で、落合氏自身の口から漏れた。


「長嶋さんは、(春季キャンプのとき)私のところに来ました。
あの人にモノをいえる人はほとんどいません。
俺は平気だからね。
まして、良いものは良い、悪いものは悪い。
みんな、長嶋さん王さんがいえば通るモノだと思っているんだろうけど、俺は中日ドラゴンズという球団を預かる監督として、ある程度決まったことをなしにして、勝手なことをされるというのは……。
俺も、長嶋さんにいったの。
『監督、ねえ』
『なんだ、オチ』
『監督、いっていることはわかりますよ。五輪でメダルを獲りたい、最強のチームを作りたい、それはそうだよね。それは俺もわかる。だったら、なんで、オーナー会議で各球団に、人数異なるかもわからないけど協力してくれ、と諮って、承認してもらわなかったの?』」


長嶋監督は球界では神様扱いされ、ミスターのいうことなら何でもオーケーという空気があった。
しかし、落合氏は自分の意見を伝えた。

「オーナー会議っていうのは、野球界で最高の決定権のある場所だよ。
中日の選手を4人も5人も出せといったら、俺どうやって戦うんだこのチームで。
『この騒動をおさめるためには、監督が一言いわなきゃダメだよ。最初に決まった通りに、各球団から2人ずつ24人の選手を持っていって、五輪で戦ってきます、と監督がいってくださいね』
『うん、わかった』
といったんだよ」
(落合氏)


落合氏の進言通り、アテネ五輪の代表選出は各球団2人ずつとなった。

国際試合になると、ファン側も指揮する側も、代表の立場からしかモノを考えられなくなる傾向がある。
しかし、ペナントレースが続く以上、各球団を預かる監督はモノをいう権利がある。
落合氏はみずからの意見を曲げず、“長嶋茂雄”という球界最大のタブーに立ち向かったのだった。






WBCに選手出さなかった落合監督に選手 「やりやすい」の声

http://www.news-postseven.com/archives/20101107_5013.html

2010.11.07

2009年の第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表へ、中日が1人も選手を派遣しなかったことでも“オレ流”に批判が集中した中日ドラゴンズの落合監督。
元々、代表チームに選手を派遣することに消極的な落合監督はこう語っている。

「公式戦以外のイベントへの参加の強制権はない。選手は球団の社員ではなく、個人事業主。故障をしたときの保障もなく、理想論を掲げられて一番困るのは選手だ。みんな出てくれると思っているのが大間違い」

―こうした落合監督の姿勢は、中日選手の眼にどう映っているのだろうか。

「選手に聞くと、意外と“やりやすい”という声が返ってくるんです。勝つためには手段を選ばず、選手の自己責任でやらせる方針は現代っ子の若い選手たちに合っているのかもしれません」
(スポーツ紙記者)
 
落合監督は選手をプロとして扱う。
自身が現役時代そうだったように、
「球団のために野球をするな。自分の生活を守るためにやれ」
という方針を貫いている。
これが選手たちのモチベーションを高めているという一面もあるだろう。

※週刊ポスト2010年11月12日号






落合監督 選手怒らぬ理由は「オレよりすごい選手いない…」

http://www.news-postseven.com/archives/20101101_4745.html

2010.11.01

2004年の監督就任以来、卓抜した手腕を発揮している中日ドラゴンズの落合監督。
そんな落合監督がこだわるのはあくまで「勝つ野球」である。
そのためには自分なりの「理詰め」に徹し、私情を交えることはおろか、周囲へ余計な配慮などしない。

その徹底した姿勢を支えているのは、三冠王3度という、現役時代の輝かしい成績から来る自信だ。
神主打法と呼ばれる独特のフォームで、批判する評論家陣を尻目に、数々の記録を塗り替えていったという自負がある。
ロッテでプレーした現役時代、先輩でエースだった村田兆治氏は、落合独特の練習法に度肝を抜かれたという。

「打撃練習なのに、バットの芯を外したゴロばかりを打っている。どうしたんだと聞いたら、“ヒットでなくても三塁ランナーをホームインさせられるボテボテの内野ゴロを打つ練習”というので驚きました」
 
並の野球選手の水準を超えた打撃理論。
同様に、誰よりも優れた実績を残してきた「監督論」も揺るがない。
自分は舞台裏に控え、選手を立てることでも知られる。
失敗した選手を責めず、叱らない。だが、それは浪花節的な理由ではない。

「オレよりすごい選手なんていないんだから、ミスした選手に怒ったってしょうがないでしょ」

こう言い切れるのも落合監督ぐらいのものだろう。

※週刊ポスト2010年11月12日号






落合監督の兄登場「弟は選手より監督の才能に恵まれている」

http://www.news-postseven.com/archives/20101106_5015.html

2010.11.06

選手としては三冠王を3回、監督としてはリーグ優勝を3回と、どちらをとっても素晴らしい実績を残している現中日ドラゴンズ監督・落合博満氏。
だが、落合監督の長兄・落合一男氏は
「弟は選手としてより監督としての才能に恵まれている」
と言い切る。

「博満は野球を知っているし、人間のこともよく知っている。だから人間関係をうまく維持しながら長いシーズンを通して戦うにはどうすればいいのかが分かるし、ブレないんです。現役時代に銭ゲバのようにいわれたのも、誰かが最初にやらなければならんこと。大きな壁を壊したという意味で、果たした役割は大きかったと思っています」

※週刊ポスト2010年11月12日号






落合監督 勝利のためには中日新聞の記者にもウソをつく

http://www.news-postseven.com/archives/20101103_5011.html

2010.11.03

2004年の就任以来、リーグ優勝3回、7年連続Aクラスと抜群の成績を修めている中日ドラゴンズの落合監督。
だが、その「監督像」は親会社の中日新聞社が求めるものとは正反対を向いているといわれる。
中日新聞関係者が語る。

「他球団に内部情報が漏れることを恐れ、徹底した情報統制を敷くのが落合監督です。中日系の記者にもウソの先発を教えたり、選手のケガを隠したりするから、ファンに選手の情報が伝わらない。球場へ来て初めて、目当ての選手が出場していないことを知ることになる。これではファンサービスなどできない」

プロ野球はいうまでもなくスポーツ興行であり、お客あっての“商売”である。
ファンは贔屓のチームの勝ちに喜び、負けに悔しがってシーズンを一喜一憂する。
その1つ1つのゲームは、球場へ足を運ぶ観客の入場料や、中継するテレビ局が支払う放映権料などに支えられている。
その点、落合監督はファンサービスを軽視しているようにも見られがちだ。
事実、昨年11月の「ファン感謝デー」では球場に来ていながら姿を現わさず、集まったファンを落胆させた。

憚ることなく
「面白い野球はできないが、勝つ野球はできる」
と語る落合監督は
「勝てばファンはついてくる」
と考えているのだろうが、現実は違う。
中日が3位に終わった2008年のシーズンの観客動員数は242万7805人、2位になった翌年は229万8378人、そして優勝した今年は219万3124人と、減少の一途なのだ。
成績はアップしているのに、2年で約10%の観客減。
同時期の中日戦視聴率(ビデオリサーチ調べ。名古屋地区、地上波(ナイター)の平均)も11.8%→11.4%→10.7%とダウンしている。

成績だけなら文句のつけようのない実績を残している落合監督。
果たして来シーズンは、勝つ野球と観客動員の増加の両立を実現させられるか?

※週刊ポスト2010年11月12日号



落合監督は勝利を第一優先にし、中日新聞の記者にも本当の事は言わなかったというのは、良いエピソードだと思います。

まともなドラゴンズファンが最優先に臨むのはドラゴンズの勝利なので、ドラゴンズファンは中日新聞にダダ漏れする記事よりも、ドラゴンズの勝利を優先します。

もし自分が中日新聞社の記者だったら、落合監督が正直にしゃべってくれないのを見て、

「今日も落合監督は何も語らず、勝利に向かって突き進む。」

という記事を書くか、他紙のように落合監督の言外の意味を汲み取って面白い記事を書くか、でしょうね。


ところが中日新聞社の記者はそのどちらでもなく、落合監督に情報のダダ漏れを要求しました。

そういう意味で中日新聞社の記者は、まともなドラゴンズファンではないといえます。


現在、なんでもペラペラしゃべって弱い高木中日の高木守道のコメントを、中日スポーツの記者が中日スポーツの記事にしているけれども、落合竜時代よりも記事の内容がつまらないのは何故なのか?

その事実を正直に真正面から受け止め、坂井克彦を始め中日新聞社と中日スポーツの記者には心底反省してもらいたいものです。


それにしても、落合監督のエピソードは本当にたくさん良い話と共に記事になっています。

高木守道は、まぬけな話で記事になるパターンしかありません。

こういう所ひとつ取っても、名将と愚将の差が歴然とします。
















さて、試合ですが、バカ試合でした。

いきなり病投手が6失点すると、


【中日】山井、早々6失点「すみません」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000064-nksports-base

<中日8-7DeNA>◇15日◇ナゴヤドーム

中日先発の山井大介投手(35)は2回持たず、6失点で早々と降板した。

球団広報を通じ
「すみません、しかないです。今日はチームが勝ってもらえるように声を出します」
とコメント。




横浜ファンからすると、「ドラパイア」にやられたというところなんでしょうか?

ラッキーな事に、逆転します。


【DeNA】キヨシ、審判ミスに激怒「おかしなムードを作った」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000136-sph-base

◆中日8―7DeNA(15日・ナゴヤドーム)
15日に行われた中日・DeNA戦(ナゴヤD)で、審判のジャッジをめぐる混乱があった。
DeNA・中畑監督は
「緊迫したところでの審判のミスはでかい。おかしなムードを作った。審判がルール上のミスを犯すなんてありえない。言い訳できないが、言い訳したくなる。審判に貸しを作った。返してほしい」
と怒り心頭だった。

問題の場面は4回だ。
〈1〉1死二、三塁から須田が谷繁に左前打を許す
〈2〉友利投手コーチがマウンドへ向かう
〈3〉中日が代打・堂上剛をコール
〈4〉須田が堂上剛に初球を投げる
〈5〉カウント1ボールから、DeNAが須田に代えて小林太志をコール―。

ルール上、交代は問題なかった(※)
が、東三塁塁審は「交代できない」と指摘。
小林太志がいったんベンチに下がり、須田が再びマウンドへ戻った後、他の審判団から「交代OK」が出て試合が再開した。

だが、当の小林太志が打ち込まれるなど、この回5失点。
逆転を許し、手痛い敗戦となった。
クライマックスシリーズ(CS)進出圏内の3位広島とは6ゲーム差に広がった。
友利投手コーチも
「中継ぎを経験した立場から言うと、あそこでもう1回、気持ちを入れるのは難しい。立て直すのは至難の業。東さんに振り回された」
とぶぜんとしていた。

※野球規則8・06【注2】 
監督(またはコーチ)が投手のもとへ行った後、ファウルラインを越えて引き上げたら、その投手は、そのときの打者がアウトになるか、走者になるか、または攻守交代になるまで投球した後でなければ退くことはできない。
ただし、その打者に代打者が出た場合は、この限りではない。




DeNA “誤審”でCSかすむ 中畑監督「不手際 あり得ない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130916-00000040-spnannex-base

◇セ・リーグ DeNA7-8中日(2013年9月15日 ナゴヤD)

4点リードを守れず、後味の悪すぎる逆転負け。
中畑監督は
「不手際だよね。こっちのミスなら分かるけど、審判がルール上のミスを犯すなんてあり得ない。ああいう緊迫したところのミスはでかい」
と怒りを押し殺し、振り返った。

想定外の出来事は4点差で迎えた4回1死一、三塁で起きた。
代打・堂上剛に1ボールとなった場面で指揮官は先発の須田から小林太に交代を告げたが、東三塁塁審は直前で友利投手コーチが一度マウンドに行っていたことを理由に
「ケガ以外では交代できない」
と主張(プロ野球規則八・○六)。このため投球練習を終えた小林太はベンチに戻された。
ところが、審判団の協議で交代が認められて再びマウンドへ。
友利コーチがマウンドへ行ったのは中日が
「代打・堂上剛」
を告げる前であり、野球規則上は継投に問題なし。
東塁審の単純な勘違いだった。

小林太は動揺を隠せず、堂上剛に死球、大島には右翼線適時二塁打を浴びて1死も取れずに交代となった。
代わった大原も暴投で決勝点を奪われるなどこの回5失点。
中畑監督は
「投手としてはメンタルがかなり動揺した。投手心理もベンチもおかしいムードをつくった」
と憤慨した。

これで3位・広島に6ゲーム差。
CS進出が厳しい状況に追い込まれた。
想定外の事態で試合の流れが変わっただけに
「悔いの残る敗戦」
と恨み節は止まらなかった。

◆プロ野球規則八・○六【注二】
監督(またはコーチ)が投手の元へ行った後、ファウルラインを越えて引き揚げたら、その投手はその時の打者がアウトになるか、走者になるか、または攻守交代になるまで投球した後に退くことはできない。
ただし、その打者に代打者が出た場合はその限りではない。

▼東三塁塁審(責任審判)
須田が1球投げたところで
「あれ?代えられるかな」
ということで確認した。
1球投げたところで分からなくなった。
勘違いです。

▼DeNA・友利投手コーチ
一番かわいそうなのは(小林)太志。
(ベンチに戻って)もう一回気持ちを入れろというのは難しい。
東さんにかき回されました。



高木中日が勝つ時って、だいたいこういう偶然かラッキーなだけですね。

でも森野選手の連日の猛打賞と野本選手の活躍はうれしいです。


中日が逆転勝ち!野本同点打、勝ち越し点は暴投で

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000104-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日8―7DeNA(2013年9月15日)

中日が逆転で乱戦を制した。
先発の山井が乱調、初回に3四死球で2死満塁のピンチを招き、金城に中前適時打を浴びて2点の先制を許すと、和田の3ランで逆転してもらった2回には2点を失い、なお2死一、三塁の場面で降板。
代わった岡田が梶谷に右越え3ランを浴びた。

4点を追う中日は4回1死二、三塁から谷繁の左前適時打、1死満塁から大島の右翼への2点タイムリー二塁打で1点差とし、なお二、三塁から代打・野本の右前適時打で同点。
さらに2死二、三塁から大原のワイルドピッチで勝ち越し点を挙げ、そのまま逃げ切った。

岡田が今季7勝目。
9回を締めた岩瀬が今季35セーブ目をマークした。

2回までに7点を奪ったDeNAだったが、先発の須田が4回途中KO。
打線も3回以降は散髪3安打で無得点に終わった。



勝つときはバカ試合、いきなり3ランを浴びた岡田投手、CBCでの解説者の山田久志さんは、いきなり登板させられた岡田投手の準備不足に同情していました。

しかし勝ち投手になった岡田投手、心境はいかなるものでしょうか?

イニングまたぎも2回もさせられ、酷使もひどいままです。


高木中日の高木守道采配は、酷使継投でたまたまバカ試合で勝つ。

で、負ける時はしっかりと低レベル采配で負ける。

結果借金は2ケタ。

高木中日も今シーズン残すところ15試合で借金は12、なので高木中日の勝率が5割になる事はもはやあり得ません。

坂井克彦プロデュースの高木中日は結局勝率が5割にも達せず、観客動員数も落合竜よりはるかに下回るという、最低なジョイナスでした。

今日もナゴヤドームが半分くらいしか観客がいないのに、26674人と坂井克彦が大嘘観客数発表していました。

こうやってばらまいた招待券の数を全部観客動員数に入れるインチキ動員数発表を繰り返す水増しインチキ発表を続ける坂井克彦のインチキは、残り15試合でますますエスカレートする事でしょう。

大嘘インチキ作業、これぞジョイナス!


そんな中、日本プロ野球界では新記録が誕生しました。

テレビでニュース速報のテロップが出たという、バレンティンのシーズン本塁打数の日本新記録達成です。



バレンティンが日本新56号、57号!!「興奮している チョーキモチイイ!」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000060-dal-base

balentin56.jpg
1回ヤクルト、日本新記録となる56号2ランを放ち、記念のボードを手に声援に応えるバレンティン=神宮

「ヤクルト‐阪神」(15日、神宮)

ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が、シーズン56号本塁打のプロ野球新記録を達成した。

初回1死二塁、榎田が2ボール1ストライクから投じた4球目、137キロ直球を捉えると、打球は弾丸ライナーでバックスクリーン左へ飛び込んだ。

バレンティンは11日の広島戦(神宮)で55号本塁打を放ち、1964年の王貞治(巨人)、2001年のタフィ・ローズ(近鉄)、2002年のアレックス・カブレラ(西武)が持つシーズン最多本塁打記録に並んでいたが、49年ぶりに記録を塗り替えた。

打った瞬間、両手を天に向かって、突き上げた。
スタンドから降り注がれた大歓声に浸りながら、背番号4は悠然とダイヤモンドを一周した。
ベンチに戻ると、選手1人、1人と抱き合い、喜びを分かち合った。
豪快な先制2ラン。
ついに破られた日本記録。
神宮の杜は歓喜に包まれた。

さらに三回1死の第2打席でも、左翼ポール際へ2打席連続となる57号ソロをたたき込んだ。
これで1試合2本塁打は今季11度目となり、1985年のバース(阪神)、同年の落合博満(ロッテ)に並んだ。

バレンティンは広報を通じて、
「どの球種を打ったのかわからないぐらい興奮している。55号を打ってから長く感じたが、この満員の神宮球場で打つことができて本当にうれしい。チョーキモチイイ!」
と喜びのコメントを残した。

3打席連発の期待がかかった五回1死の第3打席は、阪神3番手・渡辺の前に空振り三振。
六回2死一、二塁で迎えた第4打席は、四球で出塁した。
八回無死の第5打席は、筒井の130キロチェンジアップを捉えて大きな飛球を打ち上げたが、もうひと伸びがなく、中堅フェンス数メートル手前で捕球され、中飛に終わった。




シーズン記録で頂点に立ったバレンティンはよくやりましたが、、、


ドラゴンズファンにとって日本人投手で通算セーブ記録でとうとう頂点に立った、岩瀬さんの記録の方が偉大だと思います(^o^)


【中日】岩瀬通算セーブ数で大魔神に並ぶ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000068-nksports-base

<中日8-7DeNA>◇15日◇ナゴヤドーム

中日岩瀬仁紀投手(38)が、通算セーブ数で大魔神に並んだ。

DeNA19回戦の9回に登板し1イニングを無失点に封じて今季35セーブ目。
これで通算381セーブとし、佐々木主浩氏(45=日刊スポーツ評論家)の持つ日米通算381セーブに並んだ。

iwase381s.jpg




<中日>「やりがいのある場所」岩瀬381セーブ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000067-mai-base

9月15日(日)

○中日8-7DeNA●(15日・ナゴヤドーム)

節目の381セーブを挙げた瞬間も、中日の岩瀬仁紀はいつものように淡々としていた。
ようやく相好を崩したのが、お立ち台の時だ。
「佐々木さんとは歩んだ道が違う。でも記録だけでも並べたのはうれしい」
38歳は控えめに喜んだ。

8-7の九回にマウンドに上がった。
「1点差だから一瞬で、(流れが)ガラッと変わる。スキを見せずに投げた」
内外角に投げ分け、先頭の梶谷を外角低めの直球で中飛に打ち取った。
金城には左前打を許したが、冷静に後続を断った。

昨季後半戦は左肘痛に悩まされ、2軍落ちも経験した。
その反省から今季は好不調の波を作らないように体のケアに取り組んでいる。
「(割く時間は)例年より質、量ともに違う」
登板回数が増えると筋肉が硬直するため、マッサージで入念にほぐし、トレーニングで鍛えて調子を維持してきた。

抑えは、失敗すればチームの負けに直結する。
今年1月の自主トレの時、その大変さを漏らしたことがある。
「悪い時しか(新聞の)紙面に載らない。それが宿命。シーズン中もなるべく紙面に載らないようにしたい」
それから約8カ月後。
「大魔神」に並んだこの日、プロ15年目は言った。
「重たい仕事だが、やりがいのある場所」
だから抑えはやめられない。




岩瀬381S 大魔神に並ぶ日本最多記録

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130916-00000041-spnannex-base

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<中・横>最後を締め381セーブを挙げ、ファンの声援に応える岩瀬

◇セ・リーグ 中日8-7DeNA(2013年9月15日 ナゴヤD)

乱打戦を締めたのはやはり中日・岩瀬だった。
8―7の9回を1安打無失点に抑え今季35セーブ目。
通算381セーブとし佐々木主浩氏(元横浜)の日米通算セーブと並ぶ日本人最多記録となった。
「単純に数字で並んだというだけですけど、それでもうれしい」
と謙虚に快挙を振り返った。

横浜時代は佐々木氏とバッテリーを組み、両守護神を誰よりも知る谷繁はその共通点を
「これという武器、佐々木さんのフォーク、岩瀬ならスライダーがある」
と分析。
負ければ自力でのCS進出は消滅したが、中継ぎ陣の力投で勝利。
「彼には頭が下がる」
高木監督も日本最強のストッパーを称えた。




【中日】岩瀬、381S!大魔神に並んだ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130915-00000205-sph-base

iwase381s3.jpg
通算381セーブを達成し、笑顔を見せる岩瀬

◆中日8―7DeNA(15日・ナゴヤドーム)

岩瀬が、乱戦を冷静に締めくくった。
負ければ自力でのCS進出の可能性が消える崖っ縁に追い込まれた一戦。
4点を追う4回に一挙5得点で逆転し、救援陣が必死につないだバトンを9回に託された。
「一瞬のスキでガラッと変わってしまう。絶対に勝たないといけないと思っていた」
1安打こそ許したが、1点リードを守った。

チームの窮地を救うと同時に、また一つ、勲章を手にした。
今季35セーブ目。横浜(現DeNA)、マリナーズで活躍した大魔神こと、佐々木主浩氏の持つ日米通算381セーブに並んだ。
「佐々木さんとは歩んできた道が違うけど、記録だけでも並べたことをうれしく思います」
と控えめだった。

横浜で佐々木、中日で岩瀬の大記録を導いてきた谷繁は
「共通点は、これという武器を自分で操れることと、普通に考えると抑えに向いていないような繊細で優しい性格」
と指摘。
「全盛期に比べれば、スライダーの曲がりも落ちているけど、打者の芯を外す技を持っている」
と積み重ねてきた数字に感嘆した。

3位の広島とは3・5ゲーム差。
7年連続CS進出へ厳しい状況に変わりはないが、昨季は抑え転向後、初めて2軍落ちを経験する逆境を乗り越えた守護神は
「負けられない試合が続いている。何とかクライマックスに出られるように頑張っていきたい」
と力強かった。
次なる目標の“大魔神超え”も通過点。
百戦錬磨の守護神が、高木竜の希望だ。




高木中日のしょうもない野球とは無関係に、岩瀬さんの偉大な記録だけが着々と積み上げられていきます。

坂井克彦と高木守道がどんなに無能であっても、岩瀬さんの偉大さには及ばないです。

岩瀬さんはクールに偉大な記録を伸ばしていきます。


ドラ番記者

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/draban/20130915/index.html

2013年9月15日

8日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)で今季50試合登板となった武藤が、岩瀬の記録についてしみじみと語った。

「岩瀬さんは15年連続ですよ。自分も50試合投げてみて分かりました。1年だけでも疲れとか半端じゃない。あと14年…。途方もないです」

50試合登板を目標にしてきたわけじゃないし、今の防御率3.71の数字に満足しているわけじゃない。
純粋に、岩瀬の記録に「恐れ入ります」といった表情をみせた。

「1年目から岩瀬さんは活躍し続けています。ボクなんて15年やれるかどうかも分かりませんよ」

岩瀬はあと1セーブで米マリナーズなどで活躍した佐々木主浩の日米通算381セーブに並ぶ。
武藤のほかにも、投手陣が岩瀬に抱く思いを聞いてみたくなった。



武藤投手の疲労もピークに達しているようですが、その疲労を考え岩瀬投手の偉大さをしみじみと実感しているところのようです。

記録がすごすぎて、ドラゴンズの投手陣に与える良い影響はとてつもないものがあるでしょうね。

武藤投手もあきらめずに岩瀬投手目指して頑張ってほしいです。


マサさんと並んで、ドラゴンズの偉大なレジェンド左腕たち・・・我々はドラゴンズの伝説を今、肉眼で見る事ができる幸せを、伊勢神宮と熱田神宮の神様に深く感謝しましょう。




(追記)

大魔神並んだ岩瀬に「図鑑」化計画浮上

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/184458/

9月16日

またも金字塔を打ち立てた。
中日・岩瀬仁紀投手(38)が15日のDeNA戦(ナゴヤドーム)で今季35セーブ目を挙げて通算セーブ数を381とし、横浜(現DeNA)、米大リーグのマリナーズで活躍した佐々木主浩氏が持つ日米通算の日本選手最多記録に並んだ。

「まさか自分がここまで来るとは思わなかった。一日一日を大切にしてきた結果だと思う。佐々木さんはメジャーでやっている。でも数字で並んだだけでもうれしい」
今季は自身の持つプロ野球記録を更新する9年連続30セーブ、15年連続のシーズン50試合以上登板を成し遂げており、さらなる勲章を手に入れた。

そんな鉄腕をチーム内で
「教科書にしよう」
という話が持ち上がっている。
その内容は岩瀬を丸裸にしたもの。
朝何時に起きて何を食べるのか、そこから球場入りするまで何をするのか、球場入りしてから登板までは何をするのか、どういうトレーニングをするのか、登板後のケアはどうするのかなど、ルーティンのすべて。
抑えとしての気持ちの持ちようなども重要なファクターで、言うなれば「岩瀬図鑑」だ。

「大魔神(佐々木氏)はプロの中でも規格外。でも、岩瀬は他と比べても至って普通の投手だろ。それがここまで長くやれるのは絶対に何か理由がある。岩瀬のすべてを調べることでリリーフとして長くやれるヒントが出てくるはずなんだ。だから記録としてちゃんと残しておいた方が良い」
(チーム関係者)
中日のリリーフズバイブルともなり得る「岩瀬図鑑」。
完成すれば投手王国復活にも役立つはずだ。



  ↑
こういう安易さが、いかにも坂井克彦プロデュースの高木中日っぽいです。

昨年は岩瀬さんを引退させようと企んでいた坂井克彦と佐藤良平でしたが、今年は岩瀬さんにノウハウの全てを無料でよこせと言っています。

それは岩瀬さんがドラゴンズで投手コーチになったときに明かされる、岩瀬さんの財産でもあるわけです。

それに、普段の岩瀬さんの行動を見て、ドラゴンズの投手陣はすでに学んでいます。


つまり、岩瀬さんの行動を文書化して坂井克彦に提出する事は、岩瀬さんの個人的なノウハウが外部漏えいするだけのリスクしか産みません。

それでなくても他チーム(読売)のスパイじゃないかと言われている坂井克彦のこういう怪しい要求に応じる必要はありません。

岩瀬さんは断固として拒否するべきです。






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先ほど

落合がサンデースポーツで3位争いについて検証していました。

負け試合をいかにうまく作れるか。

高木は目の前のことしか頭にない無能なので、こういう発想は確実にありません。コーチも今中だけは及ばずながら高木に食ってかかっているようですが、あとは高木の言いなりでしょう。

今中もこんな無能上司を相手じゃ、指導者能力が上がらないでしょう。何せ相手は馬鹿で短気なくそじじいです。低レベルな次元で喧嘩をするはめになります。今中は落合から現役時代からマウンドで野球を教わっています。解説者としても単独インタビューを許されてました。こんなクズ監督のもとじゃ株が下がってしまいます。

いったい誰が次期監督なのでしょう。
既に決定はしているはずです。
奇跡の落合復帰か。
無難な牛島か。
危険な立浪か。
確実にジャイアンする邪魔崎か。
ヘタレなうーやんか。
お気にの井上か。
まさかの仙一か。
話題性狙いのモッカか。

白井オーナーの頭の中はいかに?




野本を使え

代打でタイムリーヒットを放った野本のガッツポーズが、これまでわざとしいたげられてきた野本の心境をよく表してると思った。
野本をわざと使ってこなかった高木采配は許し難い。
野本をわざと使わないように高木守道に命じたガッツポ坂井も許し難い。

66倍返し

サンデースポーツに落合監督が短時間ながらも御出演されてました。
もう1言1言が深いです。

落合監督は本当に何を考えているのかわかりません。
思考回路が高度過ぎて次元が違います。

こんな方が監督だったのなら黄金期になると実感できます。

坂井竜のへぼさ。バカさ。アホさ。
低次元の坂井竜が情けなくて、こんなドラゴンズにしたい為に名将・落合監督を切ったのかと思うと切ないです。

坂井の居場所はもうありません。
今度こそ66倍返しで坂井を日本から追放したいです。

岩瀬投手が活躍すると

岩瀬投手がセーブ記録を伸ばすということは、ドラゴンズが勝っているということですから、ドラゴンズファンとして大変喜ばしいことです。
何とかCSまで無理せずいって欲しいですが、坂井・高木体制ではCS出場も無理でしょう。この責任を醜悪な老人どもの抹殺というところに持っていくまで、ドラゴンズファンは老人どもに罵声を浴びせ続け、中日球団には苦情を言い続けていく必要があります。

若手を育てなかったのは

落合前監督のせいだと、K松の親分さんがほざいておりました。こういう無能なアホOBが幅を利かすからどんどんチームがダメになってしまう。8年間ほぼ毎年優勝争いして最後は連覇したチームですよ。それが2年足らずで借金10のBクラス。投手起用を見てもまったく一貫性がなく、実力を発揮出来ないまま打たれている。ホームの試合で勝率4割って底抜けのアホですか。選手に罪はないが全く応援する気しなくなりました。
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