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坂井克彦プロデュース高木中日の2年間は一体何だったのか?の件













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長いドラゴンズの歴史の中の唯一無二の貴重な黄金期であった落合竜。

その常勝軍団をわざと強制終了させた坂井克彦を先頭にした中日新聞社による、黄金期への謎の破壊工作。

そして、わざわざ常勝強豪チームを破壊壊滅解体してまで始めた、坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日。



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http://spoma.jp/?p=242


このジョイナスで無駄な坂井克彦プロデュース高木中日の2年間は、一体全体何だったのでしょうか?



【朗報】セリーグ全球団に嬉しいニュースがある

http://watchbaseball2ch.blog.fc2.com/blog-entry-1431.html

1 :風吹けば名無し:2013/09/15(日) 18:54:24.12 ID:AR1fbKDT
巨人→ダントツの二連覇
阪神→前年5位から躍進
広島→球団史上初のCS進出
DeNA→2007年ぶりの最下位脱出
ヤクルト→バレンティンの本塁打記録





何の意味も無い坂井克彦プロデュースの高木中日は、まずはグダグダの北谷キャンプから始まりました。



守道監督 沖縄キャンプ、夜間練習なし門限なし

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/hold/dragons/news/2011/201112/CK2011122702000011.html

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朝のテレビ番組に出演し、板東英二氏(右)が考案したギャグ「竜、昇り竜」に笑顔を見せる高木監督=名古屋市中区のメ~テレで(隈崎稔樹撮影)

2011年12月27日

プロフェッショナルに門限なし-。
中日・高木守道監督(70)が26日、名古屋市内のメ~テレで「ドデスカ!」に生出演した。
その後、来春キャンプの方針を語り、門限を設けないこと、チーム全体での夜間練習を行わないことを示唆した。




練習量を削りまくった高木中日、あっというまに弱くなりました。

坂井克彦プロデュース高木中日の最初の黄金期落合竜の破壊工作の根本は、この練習量の削減から始まりました。

そして計画通り弱体化しました。


チームが弱体化すれば、本来その責任は監督にあります。

ただ坂井克彦プロデュース高木中日の場合は、球団社長自ら戦力を大量に放出しまくる、スコアラーや超一流トレーナーを解雇するなど、やっている事がめちゃくちゃで、最大の責任は坂井克彦にありました。


それでも采配負けを繰り返し、高木守道の責任は重大でした。

しかし高木守道の得意技は、何と言っても責任転嫁です。

選手に責任をなるりつけまくり、最後に自力V消滅時にはなぜか落合批判を始めたり、


守道監督、自力V消滅でとうとう落合批判!?

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130709/dra13070911070001-n1.html

7日に自力Vが消滅した指揮官は、おとなしい竜ナインにため息吐息。
元気な虎がうらやましい!! と思わず本音だ。

「落合さんがそういう(お調子者)選手は嫌いやったから。だから、みんなおとなしい」

チームを引っ張るお調子者がいない。
それは落合博満前監督(59)にも責任がある。
自力Vが消滅して、もう怖いものはなし!?
そんな前政権への批判!?
までもが飛び出した。


確かに、かつての常勝軍団は、井端や荒木といった職人かたぎの選手が担ってきた。
それは、落合竜の立派な“作品”ともいえるが、指揮官は、チームを浮上させるには元気印の選手が必要だと訴える。
虎に例えると、わかりやすい。

「(西岡は)一つ間違えば、足を引っ張る選手だけど、調子に乗って(チームも)走ったというのはある。ウチはそんなお調子者がおらん」

高木竜には、西岡のようなムードメーカーがいない。
おとなしいといわれた虎は西岡の加入でグッと明るくなった。
それがチームの勢いを加速させている。

かたや、谷繁、和田といったベテランが多いチームは、大人のチームといえば聞こえがいいが、負けが込むと、お通夜のようなムードになる。
さらに、高卒で5勝を挙げる虎のD1位・藤浪のような新人の不在も、チームを停滞させると嘆く。

「1年目からあれだけやっている。それを他のやつが見ると、負けてられんということ。競争がないとダメやで」




采配ミスを選手のせいにしたり、ドラゴンズファンとケンカしたり、高木守道の人間性の悪さはあっという間にドラゴンズファンの知るところとなり、その正体はあっという間にバレてしまいました。

たちまちのうちに高木守道はドラゴンズファンから忌み嫌われる存在となり、坂井克彦と同じくらいの嫌われ者となりました。


「守道、辞めろ」ヤジ飛んだ…中日 16年ぶり借金14

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/15/kiji/K20130815006419440.html

セ・リーグ 中日2-12ヤクルト (8月14日 神宮)

中日先発の西川が初回先頭から7連打で5失点。
あっという間に勝負を決められた。今季最多の借金14は、1997年以来16年ぶり。
ヤクルト戦に1シーズンで7連敗したのは81年以来、実に32年ぶりの屈辱となった。

「(西川は)前回もダメ、今回もダメ。どんどん落ちて来とる。後に投げた3人も共通しとる。若いヤツがわからん」

打たれ続けても淡々と投げていたように見えた西川に高木監督もあきれ顔。
2番手以降の若手も全員が失点するありさまで、
この日も神宮球場の左翼席から
「守道、辞めろ」
とヤジが飛んだ。


神宮初登板でプロ最短の1回KOとなった西川は
「ストライクを欲しがりすぎた」
と神妙な表情。
打線も10安打で2得点と相変わらずつながりを欠き、無抵抗のまま今季5度目の4連敗となった。





中日8失点の自滅負け 明日にもCS消滅

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130923-1193893.html

<DeNA8-1中日>◇22日◇横浜

守道竜が明日24日にも、CS進出を絶たれる危機に陥った。
中日は、先発西川らの3暴投、田中と小田の2捕逸、さらには本盗まで許すバッテリーミスが飛び出した上に、2失策の追い打ちで8失点の自滅負け。
高木守道監督(72)は
「西川はこの時期に投げさす意味がわかっとるのか。つまらん点の取られ方ばかりや。(捕手も)あんだけ後ろにやっとっちゃ話にならん!」
と吐き捨てた。
打線も1点止まり。
「一番腹が立つゲームや! 何が広島や!」
と、目標を失ったような覇気なき惨敗に顔を真っ赤にした。

3位広島追走へ
「3つ勝たなあかん」
と全勝を誓ったDeNA戦で、逆に終戦ムードすら漂った。
球団はこの日、CSファーストステージをナゴヤドームで開催する場合、つまり2位通過した場合の入場券の先行発売を開始した。
それはあまりに現実離れした夢物語で、もはや12年連続のAクラス自体が風前のともしびだ。
最短で24日、広島との直接対決でCSが消える可能性が出てきた。
その舞台は地元ナゴヤドームで、中日が泣き、広島が笑うという屈辱の構図が待つ。

「高木、早く辞めちまえ!」
バスに乗り込む前、小、中学生と思われる女の子からもヤジが飛んだ。


名古屋のファンに悲劇的終戦を見せてしまうのか。
竜戦士にもう誇りは残っていないのか。

[2013年9月23日]




少女からも罵声を浴びせかけられる高木守道・・・これがジョイナスの結末の全てを象徴していました。

坂井克彦プロデュースのジョイナスは、罵声というオチで終わりました。




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思い返せば坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日に、良い思い出は何一つありませんでした。

楽しかった事も一つも無かったし、良かった事も一つも無かったです。

もっと言うと、坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日には、悪い事しかありませんでした。

落合竜終了直後の2011年以降、何もかもが悪化し、何もかもが絶望的になってしまったチーム状態・・・ドラゴンズの選手達は本当に辛かったと思います。


もともとは、坂井克彦の負けてガッツポーズから始まったのがジョイナス高木中日ですから、改善される点が発生するはずがありません。



「連覇でもクビ」落合博満監督の最後っ屁「オレ流語録」
ホントに手下のコーチを大挙引き連れて、来季横浜の監督に就任するのか?


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/24159


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連覇を成し遂げ、胴上げされる落合博満監督。
通算9度の優勝のうち、4回が〝オレ竜〟によるものである。


2011年10月29日

実にらしい、最後だった。

0.5差で迎えた対ヤクルトの首位攻防4連戦は、間違いなく今季最大のヤマ場だったが、中日はアッサリ4連勝。
最も盛り上がらない形で王手をかけた。

「そして、マジック2で迎えた週末の巨人3連戦。ファンもメディアも注目した第1戦に、なんと落合博満監督(57)はドラ1ルーキーの大野雄大(23)を先発させるという暴挙に出ました。結果は4回7失点KO。プロ初登板がこんな大一番じゃ、普通はまともに投げられませんよ(笑)」
(スポーツ紙デスク)

だが、メディアに対して常に上から目線。
リップサービスは皆無な落合監督が、なぜかこの日は饒舌だった。

「投げられるんだから、見てみたいじゃん」
「こんな使い方するのもウチぐらいだろ? 良かったんじゃない?」

球場に来ていた愛息・福嗣君相手に、

「ワッハハハ! そうなんだ」

とナゼか大爆笑していた姿を自軍のトレーナーに目撃され、

「・・・・・・見たか?」

とクギを刺すシーンもあったという。

「〝奇襲〟失敗で流れが変わったのか、中日は巨人にまさかの3連敗。おかげで球団は片付けやらメディア対応に追われるハメになりました。連覇してもクビが確定しているだけに『落合のテロだ』と、もっぱらです(笑)」
(前出・デスク)

そしてド平日のビジター、最下位・横浜相手にドローで優勝決定。
落合監督は最後までトコトン、「強いけどつまらない」〝オレ流〟野球を貫いたのだった。

見事、在籍8年間をすべてAクラス。
最後は2連覇した落合竜が今季限りなのは周知のとおり。
スポーツライター・臼北信行氏が補足する。

「これまでなら、前半戦終了のタイミングでなされていた続投要請がなかった。その時点で落合監督自身、来年はないなと覚悟を決めたんだと思います。語録に変化が見て取れる。愛があるんです」


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「勝った後のガンダムは最高だな」と公言する愛好家。
バンダイから落合専用モデルを贈られたこともある。


例えば8月下旬。
かつて記者を、
「聞くな!」
と恫喝した落合監督がヤクルトと引き分けた後に
「(たまには)みんなの声を聞いてやろうか」
と門戸を開いたことがあった。
もっとも、

記者「あの展開で引き分けは・・・・・・」

落合「はい、次」

記者「負けなかったのか、勝てなかったのか・・・・・・」

落合「はい、次」

と少しも盛り上がらなかったのだが・・・・・・。

8月28日、27打席ノーヒットで打率を規定打席到達者中で最低の.230に落とした主砲・和田一浩(39)がスタメン落ちした際には、こんな言葉で記者を退けた。

「リフレッシュだよ。オレの目にはそう(不振)は映っていない!」

9月3日、守護神・岩瀬仁紀(36)が前人未到の300セーブを達成。
9回2死までセットアッパーの浅尾拓也(26)に投げてもらってから登場---なんてシーンも少なくなかったことから、その価値を疑う声もあったが、監督はこの寡黙な仕事人がいたくお気に入りなようで、彼にはこんな賛辞を送った。

「この世界、ユニフォームを脱がされるヤツと自ら脱ぐヤツがいるが、岩瀬は後者。あとはいくつ積み上げられるか、だ。400セーブ行け!」

9月6日、巨人戦なのに観衆が2万3441人と最低記録を更新した際には、「見れば分かる!」と記者を一喝してみせたが、さすがに次の〝事件〟はシャレにならなかった。


「9月18日、東京ドームでの巨人戦で左腕・ソトが打ち込まれて負けた後のことです。帰り支度している最中になんと、球団幹部がガッツポーズしていたのが目撃されたんです。客を呼べない落合を早く辞めさせたいのは分かるけど、『そりゃないだろう』とナインの怒りが爆発。翌日からの5連勝につながりました。ただ、事件はこれで終わらなかった。1週間後の25日、ナゴヤドームでのヤクルト戦に敗れた後にも、同じ球団幹部がガッツポーズする姿を数人の主力選手が目撃しているんです。その球団幹部、どうやら優勝直後に落合監督に握手を拒否された坂井克彦球団社長らしく・・・・・・。そこからマジック点灯まで、チームは一気に勝ち進みました」(前出・臼北氏)


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試合前、佐々木主浩氏(左)ら横浜OBと話し込む。
落合ベイ誕生なら入閣も!?


チームが優勝争い真っ只中だというのに、現コーチングスタッフ11名の退団が発表されたりもした。
現場と球団首脳の間にできた溝はもはや、埋められないほど深くなっているのだろう。

監督就任の際、落合監督はドラゴンズを
「打線の弱さが投手と野手の信頼関係を崩している」
と分析。
谷繁元信捕手(40)の後釜を作るとも宣言した。

あれから8年---打線は一時、主軸が全員打率1割台をマークするなど、より弱体化。
後継者を作るどころか、正捕手・谷繁がクリンナップを打つという、目を覆いたくなるような状況になっている。

それでも、球団史上初のリーグ連覇を達成するなど、〝オレ竜〟軍団は確かに強かった。
野球評論家の野村克也(76)、渡邉恒雄・読売巨人軍会長(85)ら、球界の大御所が「名将」と称えるのも、彼だけだ。
スポーツ紙横浜番記者が言う。

「TBSホールディングスと携帯ゲーム大手『DeNA』が、横浜ベイスターズの売却で大筋合意しました。身売りとなれば首脳陣は一新される。勝ちに飢えている新生ベイスターズに勝てる落合さんはうってつけ。実際、この情報は彼の耳にも入ってますし、腹心の森(繁和)ヘッドコーチらを連れて横滑りするという話は実際に出ています」

事実、優勝した10月18日の試合前、グラウンドでは佐々木主浩(43)、高木豊(52)というベイスターズ大物OBと談笑する落合監督の姿があった。

中日OBが苦笑いする。

「球団史上初の2連覇を成し遂げた名将を追い出すわけですから、ファンからの批判を覚悟しなければならない。優勝功労金も、いったい、いくらになるのか・・・・・・。〝最後っ屁〟が強烈すぎます」

本当のリベンジは来季、始まる!?





ドラゴンズ球団史上、初の連覇をした監督をクビにするという、前代未聞の大事件の後に始まった坂井克彦プロデュースの高木中日のジョイナス・・


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観客を減らしたのは落合竜だ、という大嘘で世間をだます事には成功したものの、まともなドラゴンズファンをだます事はできず、観客数が逆に減りまくるという、坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。


落合監督の、

「勝つ事が最大のファンサービス」

という至言がありました。

唯一のファンサービスとは言っていません、最大のファンサービスだと落合監督は言いました。

プロ野球の目的は優勝めざして頑張る姿に観客が熱狂するという興業であり、勝つ事が最大のファンサービスである事は押しも押されもしない真実中の真実です。


それをまるで失言かのように扱い、落合監督はファンを大事にしていないと大嘘プロパガンダを続けたのが中日新聞社でした。

坂井克彦は大嘘を重ねる事で落合監督を追い出したものの、まともなドラゴンズファンは全くだまされなかったのです。

もちろん野球の神様をだます事もできず、高木中日は低迷を極めました。

坂井克彦プロデュースの高木中日は、記録的な低迷を続けました。



【中日】12年ぶりBクラス「残念無念」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000001-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

守道竜が終戦した。
広島との直接対決に連敗し、12年ぶりのBクラスが確定。
07年の制度発足から6年連続出場してきたCSを初めて逃した。

高木守道監督は開口一番
「終わったか…」
とぽつり。
「強いドラゴンズの流れを絶たないようにとやってきたけど、やることなすことうまくいかなかった。残念無念。その一言に尽きる」
と肩を落とした。
2年契約が終わる今季限りでの退任が決まっているが、
「ケジメじゃない。最初からわかっとること」
と改めてユニホームを脱ぐことを明言した。
前日ギブアップを宣言していたとはいえ、寂しい終戦となった。




中日 12年ぶりBクラス決定…高木監督「残念無念」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000126-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日0―2広島(2013年9月25日 ナゴヤD)

とうとう、力尽きた。
0―2で迎えた9回、2死一塁で代打・山崎の打球はショートフライとなりゲームセット。
初のCS進出を決めた広島の選手たちが喜ぶ前で、中日の12年ぶりのBクラスが確定した。

今季で契約が切れる高木監督は
「終わったか」
とポツリと言い、
「やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず」
と続けた。

8回に浅尾がエルドレッドに先制2ランを浴び、3年ぶりの2試合連続失点を喫しての「終戦」。
8回に和田が併殺打に倒れると、多くのファンが終了を待たずに席を立った。

高木監督は
「何とか強いドラゴンズの流れを絶たないようにとやってきたが…うまくいかなかった。残念無念。その一言に尽きる」
と話した。




中日・高木監督“無念”の退任へ「最初から分かっとること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000006-spnavi-base

中日の高木守道監督は25日、広島との試合後、自身の進退について
「(退任は)最初から分かっとること」
と話し、今季限りでの退任を示唆した。
中日はこの日、広島に0対2で敗れ、7年連続のクライマックスシリーズ進出を逃した。
高木監督は
「私の力足らず、無念」
と喪失感を漂わせていた。

以下は試合後、高木監督のコメント。

「終わったか……。昨日と一緒で勝てる試合をまた落としたということ」

――クライマックスシリーズ進出も断たれたことで、監督としてけじめをつけるのか?

「けじめじゃなく、(退任は)最初から分かっとること。強いドラゴンズの流れを断たないようにということでやってきたけど……やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず。最後までやったのに、私自身情けない」

――この悔しさを来季にぶつけたいという想いは?

「なんで私がぶつけられる? ぶつけるとこなんてありゃあせん。力足らずからこういう結果になった。残念、無念ですよ。この一言に尽きる。それも自分がやったことですから」





不名誉な記録を次々と打ち出したのが、坂井克彦プロデュースの高木中日でした。

坂井克彦プロデュースのジョイナスは、最大のファンサービスに大失敗したのです。

それは落合監督の語った、

「勝つ事が最大のファンサービスである」

という言葉が、ガチの真実である事が証明された瞬間でもありました。

坂井克彦が究極に間違っていたという事が、2013年に究極に証明されたのです。




中日の高木監督、退任へ=「最初から分かっていること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000178-jij-spo

中日の高木守道監督(72)が25日、広島22回戦(ナゴヤドーム)の試合後、
「(退任は)最初から分かっていること」
と述べ、今季限りで退任する考えを示した。
井手峻代表も
「本人が最初からそういうつもりだった。意志は固い」

と認めた。
高木監督は2年契約の最終年だった。
高木監督は2012年に、監督に就任。
今季はここまで4位に低迷した。
この日、広島に敗れ、クライマックスシリーズ出場の可能性が消え、12年ぶりのBクラス転落が決まった。

 


井手峻のしらじらしい茶番セリフ、

「本人が最初からそういうつもりだった。意志は固い」

が、わざとらしすぎて吐き気がします。

最初からシナリオ通りの茶番劇に、井出のしらじらしい棒読みのセリフです。



<中日>高木監督退任へ 「残念、無念です」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000125-mai-base

中日の高木守道監督(72)は、2年契約の最終年である今季限りで退任することになった。
12年ぶりのBクラスが確定した25日の広島戦後、井手峻球団代表が
「本人は最初から2年のつもり。仮に(来季も)やってくれと頼んでも意志は固い」

と認めた。

高木監督は
「強いドラゴンズの流れを断たないようにやってきたが、うまくいかなかった。残念、無念です」
と話した。
高木監督は昨季、17年ぶりに中日の監督に復帰。
1年目は2位に入った。
だが、2年目の今季は故障者が相次いだこともあって低迷が続き、クライマックスシリーズ(CS)出場を導入7年目で初めて逃した。




中日Bクラス決定…高木監督、改めて辞任表明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000022-sanspo-base

(セ・リーグ、中日0-2広島、22回戦、広島13勝9敗、25日、ナゴヤドーム)
中日が25日、広島22回戦(ナゴヤドーム)に敗れ、12年連続のAクラスと、クライマックスシリーズ進出を逃した。
これを受け、2年契約の2年目の高木守道監督(72)は
「最初からわかっとること」
と、今季限りでの辞任を改めて表明した。

落合博満前監督(現野球評論家)のあとの常勝軍団を引き継ぎ、昨季は75勝を挙げる2位と奮闘したが、今季はエース吉見の離脱など主力の故障者続出。
残り6試合で、借金15と低迷したままだ。

試合後、高木監督は
「強いドラゴンズの流れを断たないようにとやってきたが、やることすべてがうまくいかなかった。私の力不足」
と責任を口にした。

井手峻球団代表も、
「(監督の)任期は2年ということ。常識的に判断してください

と認めた。

後任として立浪和義氏らOBの名前が挙がっている。




高木監督、今季限りで退任へ「ケジメじゃない…最初からわかっていること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000012-dal-base

「中日0‐2広島」(25日、ナゴド)

中日の高木守道監督(72)が25日、今季限りで退任する意向を示した。
本拠地で広島に敗れ、Bクラスが確定。
チームのAクラスは11年連続、CS進出は6年連続で途切れた。

高木監督は今季が2年契約の最終年。
「ケジメじゃない。(辞任は)最初からわかっていることだ。強いドラゴンズの流れを絶たないようやってきたけど、やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず。こういう結果で残念無念」
と語った。
球団は急ピッチで監督の後任人事を進める。




高木監督退任へ12年ぶりBクラスに「私の力足らず」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000008-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日0-2広島(2013年9月25日 ナゴヤD)

中日の高木守道監督(72)が25日、CS進出の可能性が消滅したことを受け、2年契約が終わる今季での退任について
「最初から分かっている」
と話した。

CS出場は6年連続で途切れ、12年ぶりのBクラスが確定。
「何とか強いドラゴンズの流れが切れないようにということでやってきたけど、私の力足らず。残念無念」
と語った。
井手峻球団代表は
「守道さんも最初からそういうつもりだったしね。常識的に判断してください
とした上で、今後については
「まだ何も決めてない」
と話した。

▼中日・浅尾
(8回に決勝2ランを被弾。2試合連続の黒星)
思っているように体が動かなくて…。




広島が初CS進出、中日12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000089-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日岡田、広島バリントンの両先発の投げ合いとなった。
ともに走者を出してピンチは背負ったが、序盤無失点の立ち上がり。

広島は4、6回と三塁に走者を進めたが岡田が踏ん張り無得点。
中日も二塁まで進めるもバリントンに抑えられ、0-0で終盤へ。

広島は8回、エルドレッドが浅尾から13号先制2ラン。
継投で逃げ切り初のCS進出を決めた。
中日は12年ぶりのBクラス。




<プロ野球>広島接戦制す、中日は12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000109-mai-base

○広島2-0中日●(25日・ナゴヤ)

広島が接戦を制し、10年ぶりに中日戦を勝ち越した。
0-0の八回2死一塁からエルドレッドが決勝の左越え2ラン。
バリントンが7回無失点で11勝目を挙げた。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。




達川「中日は恥ずかしいチームになった」
http://ohad.2chblog.jp/archives/33351338.html

達川
「中日はいいチームだったがあっという間に恥ずかしいチームになった。猛練習して出直してほしい。」

達川
「毎日浅尾を出させるような投手スタッフは何を考えているのかわからない。浅尾は神様仏様じゃないんだから将来のことを考えて今シーズンはもう二軍に落としてやった方が彼のため。」



坂井克彦と高木守道のせいで、中日は恥ずかしいチームになりました。

坂井克彦と高木守道のせいで、ドラゴンズファンは恥をかかされました。



思い返せば2011年、高木守道はどうして監督就任要請を受諾してしまったのでしょうか?

監督年俸の1億円がそんなに魅力的だったのでしょうか?

金に転んで晩節を汚しましたね。

年齢も年齢、能力も能力なだけに、自分の無能さ、能なしさをも自覚した上で、絶対に断るべきでした。

その上で、

「2連覇した落合竜をこの時点で終わらせるのは絶対に変だ!」

と男気を見せれば、高木守道は現在のようにここまでドラゴンズファンの支持を失う事はなかったのに・・・・・

それどころか坂井克彦と結託して弱く下品なチームを作って、すっかりドラゴンズファンの支持を失ってしまいました。

高木守道は自分で自分の晩節を汚しまくりました。

残念ながら自業自得です。

自分がミスタードラゴンズだと思うなら、その名誉をもっとしっかりと守って欲しかったですね。

黒い交際だらけの立浪和義とともに、ドラゴンズファンは、ミスタードラゴンズを失ってしまいました。

現在、ドラゴンズにはミスタードラゴンズがいません。

ミスタードラゴンズは、もっとドラゴンズの選手としての名誉を誇り高く気品高く守り抜いて欲しかったです。



高木守道は10.8で敗退したら、そのまま監督を退き、二度と監督をするべきではなかった。

立浪和義はヤクザとの交際をしないでほしかったし、ドラゴンズファンにバレないように女遊びは上品にやって欲しかったし、下品な女遊びで事件ばかり起こすのはやめて欲しかった。

こういう下品なスキャンダルが表沙汰になる事自体、立浪和義氏の人としての下品さと品位の無さ、人としての不細工さがそのまま表れているのだと思います。


立浪和義氏は監督に就任する前にまずこの人としての下品さを改める事です。

TVカメラの前だけキレイな笑顔を作ってみたところで、田尾安志じゃあるまいし何の意味もありません・・無意味です。

立浪ファンの一人として、立浪和義氏には本気での人としての生まれ変わりを果たし、良い監督になれることを期待したいです。


そういう意味で、立浪和義氏がドラゴンズの監督になるのは今から10年後、少なくとも50歳代半ばを越えてからの方が良いでしょう。

立浪ファンの一人として真剣に忠告したい、そう思います。



そして、絶対に監督をやって欲しくない山崎は、


【中日】山崎Bクラス「やり返してほしい」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000010-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

今季限りで引退する中日山崎武司内野手(44)が最後の打者になった。
9回2死一塁で代打起用されて、広島ミコライオの高めのボールを左翼に打ち上げてしまった。

チームのBクラスが確定し、これで目標に挙げていた自身初の日本シリーズ出場の可能性も消滅した。
山崎は
「あれだけの大歓声を頂いて結果を出したかった。結果を出したかったけど、自分のスイングができなかった。ずっと(中日は)Aクラスだったけど、これを機会に後輩たちには反省してやり返してほしいおれは(自身の引退セレモニーが行われる)10月5日までにフルスイングできるようにしたい」
と話した。




やはりというか当然というか、山崎武司だけが2013年のドラゴンズの低迷の理由を全くわかっていません。

選手というのは、監督から走り込みをやれと言われれば走り込みをやりますし、日没までバッティング練習をしろと言われれば日没までバッティング練習を続けるのです。

監督から6勤1休キャンプをしろと言われれば6勤1休キャンプを続けます。

それが落合キャンプでした。

それで落合竜は強かったのです。


しかし高木守道は5勤1休キャンプをし、まだ日が高いのに練習を切り上げていました。

シーズン途中の練習量も少なく、チームはどんどん弱体化していきました。




チームの成績が低迷すれば監督の責任です。

反省するべきは高木守道です。


それから、スコアラーを大量に解雇し、コーチを三流中日OBに代え、戦力をわざと放出しまくった坂井克彦の責任でもあります。

大水増し観客動員数発表を繰り返したのにもかかわらず観客数を激減させた坂井克彦、一切の妥協も許さず、その責任は厳しく糾弾されるべきです。


そんな事実に一切触れることなく、

「選手は反省しろ。」

というトンチンカンな事を口走る山崎武司・・・だからこいつには監督をやって欲しくないんですよ。


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コネだけで監督になりたいからといって、坂井克彦に気を使って敗戦責任は選手のせいだと断言する山崎武司・・こういう中日球団の負の歴史はもうやめにしてもらいたい。


名古屋の黒く狭く悪いコネ社会にはもううんざりです。

名古屋人の一人として強く言わせてもらいたい・・名古屋人の恥です。

それをいかにも体現する山崎武司・・・どうかお願いですから仙台に帰ってください。

楽天は優秀な球団職員が揃っているから、山崎というババをドラゴンズに押しつけたのでしょうけど、やっぱりお返ししたい。

ドラフトで指名された時、俺は巨人ファンだから指名されても嬉しくないと発言した山崎。

山田監督に左遷された山崎。

山崎の帰還とジョイナス開始がちょうど重なって、ちょうど悪い中日の象徴のようになってしまった山崎。

もともと山崎ファンだったのに、坂井克彦のコネに乗っかる山崎が大嫌いになってしまいました。

ブランコには負けないぜ的な発言をした時、

「山崎ごときがブランコさんに勝てるはずがねえだろうが。」

と思ってものすごく腹が立ったのも覚えています。

山崎武司も高木守道と同じで、坂井克彦にだまされて利用され、ドラゴンズファンの支持を大幅に失ってしまいました。

坂井克彦ごときの老人の口車に乗った自業自得としか言いようがありませんが、もうこういう事はやめにしてもらいたいものです。




坂井克彦のやったジョイナスな事


・落合監督と森繁和ヘッドコーチを解任した。

・ブランコ、ソーサを放出した。

・河原投手、久本投手を戦力外にした。

・スコアラーを大量に解雇した。

・一流のコーチを大量に解雇し、三流中日OBコーチを大量に導入した。

・一流トレーナーの勝崎耕世トレーナーを解雇しケガ人を大量に発生させた。

・練習日も練習時間も練習量も全て削りまくった。

・三流チームを作っておいて、ジョイナスとかいうインチキ政治運動を始めた。

・ドラゴンズブルーじゃない薄気味悪いユニフォームにドラゴンズファンが白けた。

・ジョイナス扇動は大失敗、ドラゴンズファンは白けた。

・シーズンシート売上激減。

・観客動員数激減。

・ファンクラブ会員数激減。

・中日スポーツ売上激減。

・中日新聞社信用失墜。





ニッカンスポーツが、坂井克彦の発言について報じていましたが、
  ↓

中日フロントさんげ 後任「白紙」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130926-1195342.html

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日の終戦に球団首脳もざんげした。
坂井球団社長は
「残念の一言ですよ。悔しい」
と言葉を絞り出した。
Bクラスの責任については
「監督、選手におっかぶせるのはチームとしてあり得ない」
と、フロントのサポート不足を認めた。
井手球団代表は敗因について
「けが人もあるけど投手中心の守りの野球ができなかった。何とかまかなえると思ったけど」
すでに退任が決まっている高木監督の後任について
「何も決まっていません」
と検討中を強調。
西脇編成担当は付随する新コーチ人事について
「トップが決まらないと。来年を見据えて次の体制を決めたいので」
と白紙とした。
[2013年9月26日]




坂井克彦が、監督と選手に責任をかぶせるのはあり得ないという発言は、中スポにも載っていましたが、


sakaicoachnasuritsuke.jpg


この記事をみて、

「坂井克彦は選手と監督に責任をおっかぶせるつもりは無いという事は、コーチに責任をおっかぶせるのか?」

と思いましたが、ニッカンスポーツは坂井克彦が懺悔反省していると報じています。

中日スポーツには、坂井克彦が早急なチーム改革に乗り出す、というように記事が書かれていますので、坂井克彦が責任を取るつもりはないようです。

はたしてどうなんですかね?

この記事を書いている伊藤哲也という記者は、このブログからパクって記事を書いているインチキ記者なので、
  ↓

中日スポーツの伊藤哲也という記者がパクリ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-50.html


記事の内容がどこまで信用できるかどうかわかりません。

伊藤哲也の記事を読んでいるといつもジョイナスマンセー記事なので、坂井克彦一派の子分でしょう。

だから「坂井克彦は来年も留任」という前提での印象記事を書いているのかもしれません。

どっちにせよ坂井克彦がわざと黄金期のドラゴンズを解体した罪から逃れる事は許されません。

「いろんな角度で分析して、新体制で来年に持っていく。」

などと坂井克彦が口走っている様子からは、上から目線で来年も球団社長をやる気満々という感じです。

それだけは絶対に許されない事で、坂井克彦はドラゴンズ弱体化破壊工作の最大の犯罪者です。

坂井克彦は、絶対にクビにしなければなりません。

中日新聞社も、坂井克彦をクビにすれば観客動員数が10万人は伸びる、というくらいに考えた方が良いでしょう。



中日高木監督 勝敗度外視の選手起用で集客力向上狙う

http://www.news-postseven.com/archives/20120317_94678.html

2012.03.17

齢70の中日・高木守道監督は、自らに課せられた課題をよく自覚しているようだ。
それは
「3連覇」
……ではなく、
「落合博満前監督カラーの払拭」
だ。
 
「若い頃と違い、ゆったりと野球が見られるし、欲もなくなったよ。余計なことはしないでもいいんじゃないか」
 
達観した雰囲気でそう語り、投手部門は3歳年長の権藤博・投手コーチに任せきり。
本人はキャンプで毎日100人のファンにサインを実行して、中日OBを呆れさせた。
 
「導入されることが決まった予告先発制は、高木監督にとって渡りに船でしょう。“開幕戦は山本昌、第2戦は川上憲伸”と、懐かしい名前を揃えると決めていた。勝敗を度外視しても、地元重視の選手起用で、集客力アップを狙っているようです」
(中日番記者)
 
さて気になるのは成績だ。
投手陣はもともと鉄壁だけに、
 
「下手にいじろうとしていない分、安心できる。昨季の59敗から少し後退するが、65敗程度じゃないか」
 
中日OBはこう語る。
 
しかし、今年40歳の和田一浩や同じく42歳の谷繁元信の後継者が育っておらず、補強も44歳の山崎武司のみ。
35歳の荒木雅博、37歳の井端弘和と、スタメンは軒並み30代後半という超高齢打線である。
 
そんな状況を察してか、高木監督は新人・高橋周平の売り込みに熱心だが、選手とのコミュニケーションには問題が残る。
 
「若手とは話をするが、中堅以上の選手とは口もきかない。そりゃあ、息子(レギュラー選手)より孫(若手)が可愛いのは分からないではないですが……」
(前出のOB)

※週刊ポスト2012年3月23日号





さて、まだまだ坂井克彦プロデュースの高木中日の2年間のダメダメな部分は語り尽くせぬものがありますが、


「坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日の2年間とは一体なんだったのか?」


という質問の答えは、


強い常勝軍団だったドラゴンズの黄金期の落合竜を、坂井克彦と高木守道がただひたすらに破壊しまくり、全てにおいて悪化した2年間のこと。


です。

そういう結論が導き出されます。

それ以外の正解はありません。



坂井克彦と高木守道が黄金期落合竜を破壊し尽くした、という事実以外に、なーんにもありませんでした。



















2013年10月5日のナゴヤドームの最終戦、その前日の4日に高木守道が寝言を言っています。




中日・高木監督、今季振り返り「ワーストでしょう」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131004/dra13100420460002-n1.html

今季限りでの退任が予定されている中日の高木守道監督(72)が4日、報道陣に対し
「(監督を)やらせてもらって感謝です。それだけに何とか結果を出したかった」
と心境を語った。
8日に退任会見を行う予定という。

今季は序盤から故障者が続出。
チームは12年ぶりのBクラスに沈み
「何もやりきれなかった。(野球人生で)ワーストでしょう
と悔しげに振り返り、若手の台頭を今後の課題に挙げた。

一方で指揮官としての任期を終えることについては
2年間一度も頭が休まらなかった。正直ほっとしている」
と素直な感想も口にした。




①12年ぶりのBクラスについて
    ↓
 「自分の野球人生でワーストだ。」


②2年間のジョイナス高木中日について
    ↓
 「2年間一度も頭が休まらなかった。」


という2箇所の高木守道発言に、大いにツッコミを入れてみたいと思います。



①自分の野球人生でワースト、という、最後の最後まで自分目線でしかない。

ワーストだったと思っているのは、ドラゴンズファンとドラゴンズの一流選手達であり、どれだけの人たちに迷惑をかけたのかわかっていない。

2連覇したチームを、わずか2年間で12年ぶりにBクラスに転落させた責任を微塵も感じていない恥知らずな発言。

高木守道は、結局は自分の事しか考えない性格の悪い老人だった。





②2年間一度も頭が休まらなかったというが、考える頭があったのか?

落合竜という8年間凝視し続けてきたお手本があり、落合監督の著書「采配」という教科書があり、森繁和さんの著書「参謀」「勝ち続ける力」という参考書もあったのにもかかわらず、真似する事すらできなかった無能さ。

素人もあきれまくる下手くそな采配しかできない高木守道に、そもそも考える脳が存在したのか?





と思っていたその翌日、山崎武司の引退興業のナゴヤドーム最終試合は、チケット売れ残り8000枚という、坂井克彦赤っ恥のガラガラドームでした。

・甲子園桧山引退試合 → 満員御礼

・広島球場前田引退試合 → 満員御礼

・神宮球場宮本引退試合 → 35133人の収容能力のうち、観客数30966人

・ナゴド山崎引退試合 → 38414人の収容能力のうち、前売り8000枚売れ残り


8000枚売れ残りというのは、中日球団公式HPに出ていました。


そしてその試合は横浜に敗れ、全球団への負け越しが決定しました。






でも山崎は引退して良かったです。

いつもの山崎に戻りました。

やっと“普通の山崎”に戻ってくれました。

それが良かったです。

山崎の長男は、「山崎武司の双子の兄弟か?」と思うほどに親子そっくりでしたね。

山崎が2012年に現役を続ける際には、「なぜ現役を続けるのか?」という親子の話し合いが続いたとか報道されていましたが、そこでどのような親子の会話があったのかはわかりませんが、様々な葛藤があったのでしょうか?




山崎引退で長男・大貴さんがメッセージ

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200519.html

最高のオヤジへ-。
現役に別れを告げた中日山崎武司内野手(44)の最愛の息子・大貴さん(2年=愛工大名電)が、日刊スポーツに手記を寄せた。
引退を告げられた瞬間を振り返り、27年間の現役生活を戦い抜いた父に感謝のメッセージを送った。

ちょうどナゴヤドームで試合見に来ていたときかな。
7月26日の巨人戦のあと。
試合が終わってずっと待っててやっと来たと思ったら
「2軍落ちだわ」
って。
帰りの車で
「2軍落ちしたから今シーズンでやめるわ」
家に帰るまでお通夜みたいだったね。
交流戦の時に1軍に上がったとき、次に2軍落ちたらやめるって話はしてたよね。
だから2軍落ちっていうことはどういうことかは、家族みんな分かってたよ。

引き留めようとは思わなかった。
この2年間は楽しんでいない。
ベンチに座ってる顔なんか見ると乗り切れていない。
家ではそんなこと一切言わないけど、そう思ってた。やっぱりつらかったんだと思う。
必要とされないわけじゃないけど、ベンチで座ってるのはつらかったんだと思う。
引き留めてもこういう生活が待ってるんだろうと思うと、簡単に考え直してほしいとは言えなかったな。

昔から家で野球の話をよくしたね。
「あれはもうちょっとで入ってたな」
とか。
「あの場面は-」
とか。
ホームラン打ったときの夜のスポーツニュースを僕が録画して、それを家族で見て寝るって感じだった。
今は本人ネタはめっきり減っちゃったけどね。

これまで数えきれないくらい大貴君は野球やらないの? って周りから聞かれたけど、なんでやらなきゃいけないのって思ってた。
比べられたくないって。
パパも「野球しろ」とは一切言わなかったよね。
自分の好きなことを貫いて稼いで、ここまできたというのはすごいと思う。
尊敬する人は? って聞かれれば父と答える。
僕が一番のファンだと思う。

いつか来ると思ってたけどやっぱりつらいね。
シーズンを全うするまでは言わないでおこうと思ってたからようやく言える。
27年間、本当にお疲れさまでした。
これからも何らかの形で野球で関わりながら仕事をする姿を見せてほしい。
1年間、家族のためにゆっくりっていうのはいいから。
とにかく仕事です! 
(長男、山崎大貴)

[2013年10月6日]




もともと山崎ファンだったのに、坂井克彦のそのコネに思いっきり乗っかる山崎が大嫌いでした。

山崎は坂井克彦の口車に乗って、その選手生活の最後の引き際を汚してしまいました。

坂井克彦の口車に乗せられて利用された人は、全員不幸になります。

山崎は坂井克彦に利用され、結果的には山崎はブランコさんをイジメて、坂井克彦と共にブランコさんを追い出した共犯者のような形になってしまいました。


http://youtu.be/UQip6uomYSQ




山崎の引退スピーチや胴上げの様子も見ましたが、超満員で花束が山盛りの広島球場の前田選手の引退試合を見た直後だったので、その温度差に寂しい気持ちです。


http://youtu.be/ncoVNHG-tbE




山崎は楽天で引退するべきでした。

2013年10月5日のナゴヤドームの冷気と、最高に盛り上がった2011年の最後の仙台の球場の山崎と楽天ファンの涙の様子との温度差も感じざるを得ません。


http://youtu.be/cZ-18Jw4rLQ




楽天の英雄から、どこか冷めたナゴヤドームでの引退興行に担ぎ出される山崎・・坂井克彦の口車に乗った山崎は、結果的にその引き際を坂井克彦によって汚されたと思わざるを得ません。

楽天ファンの大歓声と、どこか冷めたナゴヤドーム、全然活躍せずブランコさんをイジメた、坂井克彦のコネに乗っかるだけの山崎は、晩節を汚してしまったのが残念です。

しかし、しかし、これで坂井克彦のコネに乗っかる山崎ももう終わりました。

監督候補にも山崎の名前は挙がっていません。

今の山崎には、中日新聞社の黒いコネの臭いはしません。

坂井克彦のコネに乗っかる山崎が大嫌いでしたが、これでまた普通の山崎ファンに戻る事ができました。

山崎選手、お疲れ様でした。





山崎27年間に別れ…延長11回4番フル出場

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200363.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

さようなら、タケシ-。
中日山崎武司内野手(44)が引退試合となったDeNAとのシーズン最終戦に「4番一塁」で延長11回までフル出場した。
3回には中前打を放ち27年間の現役生活に別れを告げた。
中日-オリックス-楽天をへて昨年古巣に復帰。
2度戦力外を通告されながら、立ち上がってきた不屈の男が、スラッガー人生のフィナーレを迎えた。

別れを惜しむようなシナリオだった。
山崎のラストゲームは消化試合にもかかわらず、延長に突入した。
10回裏には5度目の打席。
空振り三振に倒れたが名残を惜しむよう11回まで戦い、汗だくで決断が正しかったことを悟った。

「疲れました(苦笑い)。自分ではまだできると思ったりもしたけど、1試合出していただいて、これまでの200試合くらいで一番つらかった。あらためてユニホームを脱ぐ決心がつきました」

第1打席はDeNA三浦の初球を力いっぱいひっぱたいた。
安打性の鋭いライナーも
「力不足だった。あれをオーバーフェンスにできないのか」
何とか3回にバットの先っぽで中前打を放った。
約3カ月ぶりの安打で見せ場はつくった。

豪快なスイングと大きな当たりで生きざまを示すことのできる、数少ない選手だった。
この日は
「最後の最後は野球の神様がいいスイングをさせてくれるんじゃないか」
と言い残しグラウンドに出た。
若いころは納得できなければ監督ともケンカした。
突っ張って生きてきたプロ27年生の44歳。
神様は最後の力を与え、予定よりも長く延長まで野球をさせてくれた。

恵まれた体と、楽天で野村克也氏から学んだ考える野球でセ・パ両リーグで本塁打王になった。
見た目も言動も豪快だが、野球に対しては繊細。
「野球を楽しんでやることはなかった。いつもつらかった。オレもこう見えて悩むタチだから」
もがき苦しんできた。

これでようやく解放される。
場内1周では、愛娘の菜々さんが選曲したジャニーズの曲をかけた。
今一番したいことは
「笑われるかもしれないけど、娘の送り迎え」
しばらく家族とゆっくり過ごし充電する。

近い将来、指導者として戻り野球界への恩返しを望んでいる。
「またユニホームを着て戻ってきたい」
湿っぽいのは似合わない。引退セレモニーまで何とか涙はこらえた。
この日朝、来場できない母和子さんから電話が入った。
第一声は
「お前、泣くなよ」
丈夫な体に産んでくれた母との約束も守った。
笑顔をつくって第2の人生へと明るく踏み出した。
[2013年10月6日]







高木守道が登場した時の、スタンドからのドラゴンズファンからのブーイングが続いたのがすごかったですね。

こんなナゴヤドーム最後の監督挨拶なんて、見た事も聞いた事もありません。

高木守道がしゃべっている間、大勢のドラゴンズファンによる罵声がずっと続いていたのもすごかったですね。

前代未聞のドラゴンズの最後の監督挨拶だったと思います。

音量を上げてこの動画を見てみてください。

マイクが拾っている、最初から最後まで続く罵声がすごいです。
   ↓

http://youtu.be/JZ6DknzEdmw




    ↑
高木守道登場直後にブーイングで一気にいつもの高木守道の短気モードの鬼の形相になっていく様子がよくわかります。

後ろに整列しているドラゴンズの選手達の顔もひきつっています。

高木守道が監督挨拶をしながら、罵声にキレ気味に顔をひきつらせながら、声を震わせ気味に監督挨拶をする高木守道の姿は、哀れの一語に尽きます。

高木守道のスピーチの最後の方では、「早よ帰れ!」という罵声も聞こえます。

坂井克彦プロデュース高木中日の高木守道の最後は、とても哀れでみじめなものでした。

これ以上哀れでみじめなドラゴンズの監督を見た事がありません。

初代ミスタードラゴンズの高木守道の最後の挨拶は、高木守道の登場からスピーチが終わるまでずっと続いた大勢のドラゴンズファンによるブーイングと罵声というオチで終わってしまいました。

坂井克彦の口車に乗ってしまった高木守道の自業自得とはいえ、あまりにも哀れでした。

残念ながら当然と言わざるを得ませんが、あまりにもみじめであまりにも哀れなブーイングと罵声の連続でした。


高木監督 歓声と怒号浴びた「全て監督である私の責任です」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/06/kiji/K20131006006757240.html

◇セ・リーグ 中日3-4DeNA(2013年10月5日 ナゴヤD)

中日は有終の美を飾ることはできず、45年ぶりの同一リーグ全球団への負け越しが決まった。

今季限りで退任する高木監督は最終戦を敗戦で終えると、歓声と怒号の入り交じる中、あいさつの場に立ち
「本当に残念ですが、12年ぶりのBクラス。強いドラゴンズの流れを止めてしまったのは、これは全て監督である私の責任です」
とざんげ。
今季の主催試合の総観客動員数は199万8188人でナゴヤドーム開業以来初、1995年以来、18年ぶりに200万人を割り込んだ。

2年契約の最終年だった高木監督は8日に白井文吾オーナーに報告し、退任会見をする予定。
後任には前監督の落合博満氏が有力視されているが、覇権奪回と人気回復という2つの課題に同時に取り組むこととなる。




高木監督ざんげ 竜党激しい野次のなか

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200521.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季限りで退任する中日高木守道監督(72)はファンにざんげした。
試合終了後のあいさつ。
「山崎がホームランを打たなくてよかった。打ったらまたやることになるから…」
守道節で笑わせようとしたが、ブーイングが起こってブラックジョークは取りやめ、その後はひたすら頭を下げ続けた。

「おわびしなければなりません。12年ぶりのBクラス、強いドラゴンズの流れを止めてしまった。すべて監督である私の責任。申し訳ありませんでした」

あいさつ中も竜党からは
「早く辞めろ!」
などヤジと怒号が飛んだ。
ねぎらいの拍手も交錯する異様なスピーチ。
2年目の今季は64勝77敗3分けの借金13。
最終戦も敗れ、中日としては1968年以来、45年ぶり2度目のセ全5球団負け越しも決定。
不名誉記録を樹立してしまった。
ケガ人が続出し、4番ブランコら流出するする不幸な弱体化も重なったが、監督自身が一番の戦犯だと潔く謝った。

「Join us ファンと共にのスローガンのもと、熱いご声援をいただきましたが、この結果に終わったことが残念無念です」

監督室から関係者が荷物を運び出し、守道時代は終わりを告げた。
自身の野球人生で「ワースト」と語ったラストイヤー。
屈辱にまみれた72歳の12球団最高齢監督は、静かにナゴヤドームを去った。
[2013年10月6日]




【中日】高木監督「流れ止めてしまった」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131006-1200341.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季限りで退任する中日高木守道監督(72)は、今季最終戦を逆転負けで落とした。

3回に荒木の適時打と平田の2ランで3点を先制したが投手陣が踏ん張れず。
11回に5番手田島が力尽きた。
この日DeNAに敗れたことで、チームとしては1968年(昭43)以来2度目のセ全5球団負け越しが決定。
高木監督は試合後のあいさつでマイクを握り、
「今年は12年ぶりのBクラスになり本当に残念です。強いドラゴンズの流れを止めてしまった。すべて監督の私の責任です」
と何度も頭を下げてファンに謝罪。
72歳の12球団最高齢監督が、寂しくナゴヤドームを去った。
[2013年10月6日]





【中日】高木監督「お詫び」あいさつ全文

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131005-1200303.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季で退任する中日高木守道監督(72)が、山崎武司の引退試合と重なった今季最終戦を終え、ファンに向けてあいさつした。 

高木守道監督の話

えーみなさん、山崎武司君の豪快なホームランを思い起こしながら、彼のプレーを見ていただけたでしょうか。
まあ、ホームランを打たなくて良かったと思ってますけども。
ホームランを打ったら「まだやる」なんて言うと…まあ、それは別にして、
えー本当によく頑張ってくれたと思います。
現役は今日で最後ですけども、彼にはこの後、第2の野球人生が待っています。
これだけのファンの皆さんに応援していただいて、彼は感謝し、そして今日、決意をまた新たにした事と思います。
どうぞ皆さん、これからも彼を見守ってやっていただければいいな、とそんな風に思います。

まあ、こんな晴れがましい日にですね、これから私が皆さんにお詫びしなければならない。
本当に残念ですけれども、12年ぶりのBクラス、そして、強いドラゴンズの流れを止めてしまった。
これは全て監督、私の責任です。
本当に申し訳ございませんでした。

「ジョイナス、ファンと共に」をスローガンにファンの皆さんには本当に熱い、温かい応援を頂きました。
にもかかわらずこういう形で終わったこと、本当に残念無念です。
最後になりますけれども、こういう状況の中で本当に私に対して最後まで温かい応援をしていただきました事に対して、心から感謝を申し上げます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
[2013年10月5日]




本来はこのブーイングと罵声は坂井克彦にも浴びせられるべきなのですが、ヤツは隠れていてでてきません。

最後の最後まで薄汚いやつでした。

坂井克彦という老人は、佐藤良平を始め、子分を巧みに使い捨てる事だけを得意技とします。

子分をたくさん作って、使い捨てていくのを得意技とします。

将棋でいうと、“歩”ですね。

“歩”を捨て駒にして、次々と自分の目的を達成しようとするのが、坂井克彦のいつもの手です。

例えば佐藤良平なんかがそうですが、クラークの覚醒剤取締法違反による書類送検の責任をすべてかぶせられて、球団代表をクビにされています。

佐藤良平は、“歩”です。

高木守道は坂井克彦のドラゴンズ弱体化破壊工作に利用され、最後はみじめにブーイングと罵声です。

高木守道も、坂井克彦から見ればただの“歩”です。

井出峻は東大卒で頭がいいので、坂井克彦の“歩”にはならず、現在抵抗を続けている模様です。

しかしそこはずる賢い坂井克彦、すぐに次の“歩”を見つけてきて、現在坂井克彦の捨て駒役である“歩”の役目をやらされているのは、西脇紀人です。

坂井克彦の手口は、こういう無能な使い捨ての“歩”をかき集めてきて、さまざまなポストにつけて“と金”化し、自分の思い通りにあやつる、というものです。

これを、“坂井克彦の「と金戦法」” と名付けましょう。

例えば佐藤良平は坂井克彦の元秘書の腰ぎんちゃくで、高木守道は前回監督に失敗したただの“歩”ですが、これを球団代表や監督というポストにつけて「と金化」し、そして問題が起きたら責任を全部おっかぶせて捨て駒にする、そういうことを繰り返しています。

おそらく坂井克彦は、そういう捨て駒にしても惜しくないような無能な人材である“歩”をかきあつめてきては次々と「と金化」し、何かあれば責任を全部おっかぶせては何を逃れ、出世して現在の中日新聞社の常務という地位を得たのでしょう。

しかし所詮は、“坂井克彦の「と金戦法」” に過ぎませんので、坂井克彦自体には何の能力もなく、坂井克彦プロデュースのいんちきジョイナスは何千万人のドラゴンズファンの目の前で大失敗し、ごまかす事も責任逃れをする事もできていません。

本人は観客動員数減少の責任もドラゴンズ弱体化の責任も高木守道に全て押しつけているつもりなのかもしれませんが、ドラゴンズファンは確かに高木守道にブーイングや罵声を浴びせていますが、最大の戦犯であり主犯者は坂井克彦であることをきちんと知っています。

セ・リーグ全球団に負け越してしまった坂井克彦プロデュース高木中日・・

ナゴヤドーム最終戦にもかかわらず、満員にならず空席の目立つ32971人の観客数という、坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。

これが坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。

日本全国のまともなドラゴンズファンの皆さん、“坂井克彦の「と金戦法」” にだまされる事なく、一時たりとも坂井克彦への責任追及の手を緩めないように厳しい姿勢で臨みましょう。

使い捨てにされた高木守道や山崎武司という、坂井克彦に利用され、使い捨てにされ、捨て駒にされた“歩”に目をとられる事なく、坂井克彦への責任を糾弾し続けましょう。

坂井克彦としては、高木守道へブーイングや罵声を浴びせてドラゴンズファンのガス抜きをすれば、自分への非難は無くなると思って、今頃はほくそ笑んでいるはずです。

坂井克彦、そうはいくか、ドラゴンズファンをバカにすんじゃねえよ、お前の「と金戦法」なんてバレバレなんだよ、お前だけは絶対に許さねえ、という姿勢を貫き通しましょう。


現在、坂井克彦一派は、また大量の「と金」達と共に、白井元帥への反撃を続けています。



坂井克彦の周りにいる中日新聞社のおっさん達にお尋ねしたい。

あなたは坂井克彦に「と金化」されていないかい?

君も君も君も(指差しながら)、単なる坂井克彦の「と金」じゃないのか?

坂井克彦一派の中日新聞社の「と金」のおっさん達は、今すぐに坂井克彦から脱出しないと、すぐに捨て駒になるよ。

坂井克彦はもうすぐ終わる人間だ。

今すぐに坂井克彦から逃げなさい、とくにそこの西脇紀人君!、君の事だよ!



ドラゴンズファンの大多数を占めるまともなドラゴンズファンとしては、これら坂井克彦率いる「と金」軍団に対し、強い戦意を以て対抗しなければなりません。

まともなドラゴンズファンによる、坂井克彦との戦いはこれからだ!!






さて、監督候補ですが、情報が錯綜ぎみです。

白井オーナーが10月下旬だと発言した直後、以下のような情報が・・


【中日】立浪氏、新監督候補見送りへ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131005-00000254-sph-base

スポーツ報知 10月6日(日)7時1分配信

中日が早ければ6日にも新監督候補を一本化することが5日、分かった。
高木守道監督(72)の後任について、白井文吾オーナー(85)は今季最終戦の5日まで凍結することをフロントに指示していた。

これまで候補はOBの立浪和義氏(44)、落合博満前監督(59)=ともに野球評論家=の両氏に絞り込まれていた。
だがチームは世代交代を進める過渡期。
関係者によると、若く、生え抜きのスターでもある立浪氏には将来的に指揮を託したいとの考えから、見送られることが濃厚となった。

一方、オーナーが信頼を寄せている落合前監督は知名度、実績ともに抜群だが、候補になったことが表面化した後、親会社や地元財界などから反発する声も上がっている。
球団サイドや本社では「第3の候補」の選定を急ピッチで進め、決定権を持つオーナーの判断に委ねることになる。




    ↑
「球団サイドや本社では「第3の候補」の選定を急ピッチで進め、決定権を持つオーナーの判断に委ねることになる。」

と報道されていますので、やはり監督人事は白井総帥の専権事項であり、最後の最後に白井総帥が決定するのです。

やはりというか、立浪氏は身体検査で引っ掛かってしまったようです。

雑誌でも、警察や公安関係から、立浪氏にはいまだに黒い交際が残っていると報道されていましたが、あれは事実だったのでしょうか?

とはいえ、坂井克彦一派の反撃が止まらぬ様子です。

白井総帥がCS直後と発言したのは、落合監督復帰のために中日新聞社社内の世論統一に時間が必要と感じたからだったのでしょう。

全国のまともなドラゴンズファンの皆さん、本当に今こそ白井総帥への援軍が必要です!

中日新聞社に向けて落合監督復帰要請のメールの送信をお願いします。(お友達やご家族にもお誘い合わせの上、メール送信をお願いします)
    ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html



①白井元帥だいじょうぶかな
  ↓
②でも複数紙で出たから大丈夫なはず
  ↓
③坂井克彦一派の反撃でつぶされるかも
  ↓
④でも森繁和さんの証言もあるし再任なら嬉しい
  ↓
⑤期待して違う監督ならショックだな
  ↓
⑥でも再任なら嬉しいな (①に戻る)



というループを続けていてもしょうがないので・・・なにとぞメールの送信をお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html







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No title

昨日のブーイングを見て、私は逆に感心しましたけどね。だって、名古屋の『まともなドラゴンズファン』というのはそんなに多くないんじゃないか、管理人さんのように本気で今のドラゴンズに怒りを感じているのは少数派なんじゃないかと思っていましたから。
それが覆されたのが昨日のナゴヤドームであって、その点は良かったと思います。まあ、高木監督は今回の2年間に対するファンの気持ちが、昨日のナゴヤドームだったと真摯に受け止めて、これからはタニマチとOB会を抑え込む役割に徹してもらいたいと思います。来年、名古屋圏内のどこかで解説者やって何を喋っても誰にも信用してもらえませんから、まずは完全に崩落したミスタードラゴンズという地盤を作り直すために、本当にファン目線で地道にOB会とタニマチを抑えて下さい。それが信頼回復の第一歩です。そして坂井一派とは完全に手を切りましょう。坂井が悪かろうが口車に乗った高木監督も悪いのですから自己責任です。


さて、本当に落合氏が戻ってくるのかどうかは分かりませんが、仮に戻ってくるなら坂井一派は全員打ち首処刑で中日球団及び中日新聞社から追放しなければならないわけですが、その機運はあるのでしょうか? ないなら、立浪監督の芽も無くなりつつある今、モッカ氏は来ないだろうし、第3の候補者って誰なんでしょう? というか、『第3の候補者』なんて言ってる時点で、坂井一派はまだファンの気持ちを分かっていないし見ていない証明ですね。何でこんなのが中日球団のフロントなのでしょうか。

66倍返し

結局、昨日のスピーチに坂井が出てこなかった。
本当に汚い奴ですよね。

高木・山崎もある意味では坂井の被害者なのでしょう。
でも、任務を引き受けたからには結果が全てです。

そういった意味では2人が去る事は良かったと思います。

落合監督に1本化されたとはまだ思ってません。
でも、落合監督しかこの惨状を立て直せる人はいないと思うんです。
白井オーナーには最後まで頑張ってほしいし、僕も毎日メールを送って援護射撃してます。
もちろん、感情的になって送るのでなく理論的に突き詰めて自分なりの意見を送ってます。

世論というものを意識する会社・球団なら、きちんと上層部にファンの声を届けてほしいもんです。

落合復帰を早く発表してほしい。

管理者様の呼び掛けに応じ、中日新聞社に落合復帰と坂井解任を訴えました。

中日新聞社内の老いぼれと地元財界のクソジジイどもの反発が激しいのでしょう。そんな死に損ないの意見と必死で応援しているファンの意見とどちらが大切なのでしょう。ファンあっての中日ドラゴンズです。

高木は土下座するとおもいましたが、野次に沈黙し、そそくさと挨拶を終わらせました。かつての日ハムの大沢親分は最下位になったとき土下座をしました。高木はその土下座すらできませんでした。最後なんだから、諸悪の根元は坂井克彦ですと暴走発言をすれば少しは見直しましたが。

坂井のト金戦法も、左遷という発令で終わるでしょう。白井総帥への援護射撃はファンの声あるのみです。これからも中日新聞社へ抗議のメールを送ります。

白井オーナーがんばって。

昨日の高木退任コメントと
山崎のコメントをつないで見ると
山崎監督誕生という話になる。

球団社長はまだまだ健在のようで
落合阻止に必死。

中部財界人のためのドラゴンズではなく
ファンひとりひとりのためのドラゴンズということを
中日新聞本社はわかって欲しい。
原発問題では
クリーンヒット連発なのに
ドラゴンズのこととなるとヨミウリ以下だな。

高木中日 完

ようやく高木政権が終わりました。

これで高木も山崎ももう普通の人です。もう彼らに罪はないと思います。

それにしても、退任セレモニーの時の高木は本当にかわいそうでした。でもこれは自業自得。これまでの非礼がそっくりそのまま返ってきただけだと思います。
しかし、このセレモニーでの野次がドラゴンズファンの株を下げてしまったのもまた事実。その様子はあの動画のコメント欄にしっかり現れています。
もう高木の批判はもうやめましょう。もう彼はドラゴンズの監督ではないのですから。そして、彼も山崎も、あの男の被害者なのですから。


さあ、坂井克彦!!!!
次はあなたが土下座し、やめる番です。
今まで、どれだけの人物を不幸にしてきましたか?
高木、山崎、ブランコ、ソーサ、ソト、ドラゴンズの選手、すべてのドラゴンズファン、森コーチはじめとする超有能コーチ、そして…落合監督。
佐藤良平も、井手峻も、もう操り人形ではありません。
今一番やるべきことは、今すぐ単独謝罪会見を自分の手で開き、さっさとやめること。
それが、あなたの手でできる、唯一のことです。

さあ、白井オーナー、落合監督復帰の大英断を、どうかお願いします。
貴殿の奮闘を、われわれドラゴンズファンは心より応援いたします。

長文失礼しました。最後にエールを。

フレー! フレー! シ・ラ・イ!!!
フレー! フレー! コ・ヤ・マ・ハ!!!

出てこい、出てこい、糞フロント出てこい!!

昨日の最終戦、中日ドラゴンズはデナベイに延長の末敗戦。日ハム以外の全球団に負け越しあるいは勝ち越しなしという私が中日ファンになって以降、最低最悪の2013年が幕を閉じた。

まず邪魔崎について。管理者様同様、彼はあのまま楽天で終わるべき選手だったと思う。私は彼にはかなり厳しい言葉ばかりを投げ掛けが、地元に愛され、厳しいプロ野球の世界で長く活躍したのは、彼にとって一つの勲章になるのではないかと思う。中日に復帰したのはある意味、少し惜しい気もするけど・・・。但し、お疲れ様という言葉は言わない。生きている以上、プロ野球界に少しでも貢献してくれればと思う。

そして本題。今季の成績は最早、不甲斐ないどころか情け無さすぎる。落合名監督が退任してからこの2年間、我々中日ファンはどれだけ奴等の愚行に心身を傷つけられたか。あのブーイング(とはいえ、あまり良い気はしないのだが)はそれを意味しているのではないだろうか?ただ、高木守道ら首脳陣だけに全責任を背負わせれないのも事実だ。全ては坂井克彦及び佐藤良平ら糞フロントの奴等が昨日J2降格が決まった大分同様、明確なビジョンがなく、ただ客集めだけの目的で今の首脳陣を招聘したのはあまりにも不可抗力である。しかも、昨日のセレモニーにも来なかった。本来なら奴等も出て、この2年間の愚行を土下座で公開謝罪するべきだった。

そんな中で今日、立浪氏の監督就任を見送ったという報道があった。こうなると落合名監督の復帰が近づいたと思うが、糞フロントはこの期に及んでまだ「第3の人」を探っているようである。まさか、谷沢じゃないだろうな?それとも与田か?牛島か?それともその他の・・・

いや、やはりこの崩落した中日ドラゴンズが再び未来永劫を掴むためにはやはり落合博満名誉監督の復帰のみである。勿論、立て直しには少しかかるかもしれない。しかし、あの2年前までの強かった中日を再び甦らせる為にも、ファン全体で落合名監督復帰を呼び掛けるべきである。そしてあの糞フロントにこう宣言すべきである。

NO more RYUTARO !! NO more sakai and satoh !! NO more dragons !! Come back ochiai dragons !!

長文失礼しました。出てこい、糞フロント共!!今すぐ我々に今季の大惨敗の経緯を説明して今すぐ辞めろ(#`□´)!!

関係ないが

2011年に連覇達成し、ドラと日本シリーズ戦ったソフトバンクもBクラス転落なんだわね。
会社にホークスファンがいるが、「秋山やめろ」と騒いで、落合監督を望んでる状態。

はずかしめをうけ謝罪した高木守道と反省し引退する山﨑武司はまだギリギリのとこで許せますが…坂井克彦だけは許すどころか何の思い入れもありません。ひどいやつです。こいつを社長にした人らも。ばかすぎてかわいいくらいかもしれません。

個人的に山﨑武司選手の悪かったとこは楽天がダメなら中日しかないと、自ら中日にオファーを仕掛けたところだと思います。中村紀洋のようにバッティングセンターに通い12球団からの連絡を待つという姿勢はありませんでした。でもそんなノリさんからも慕われるようなコメントされる方なので野球人として立派だったのは間違いないでしょう。名古屋という土地、中日という便利な球団が山﨑さんを狂わせたかもしれません。落合さんが辞めたタイミングともうまく重なりました。しかしその中で成績を残せなかったことは反省している。あとは今後の姿勢次第。ぜひとも名古屋にしがみつくようなマネだけはやめていただきたい。東京にも仙台にも仕事場はあるのだから。

No title

18年ぶりに観客動員数が200万を割ったそうですね。あのガラガラスタンドで“2万2千人”などと発表していたのにも拘らず。山崎の引退試合も満員に程遠かった。どういう意味か理解していますかね、フロントは。“ファンとともに、ジョイナス”その結果がこれですよ。落合監督のせいで不人気の筈でしたよね。それがさらに激減してBクラス。一体何の為の2年間だったのか。“新しい風を”若手は然程起用されずめぼしい成績から程遠かった。“オチアン”などという連中も、静かになってしまいました。落合が辞めれば全て上手くいく筈ではなかったか。次は落合でも立浪でも良いですが、常勝時代の8年間に戻してくれる事を期待。

プロとしての1億円の年俸と責任

高木の年俸は1億円だった。
彼はプロ野球のプロの監督だ。
年俸1億円もらってプロ野球の監督をやれば当然責任はある。
怒号をあびせられてもしかたがない。
だってプロなのだから。
結果が出なければ怒号、それがプロである。
結果が出なければ次はない。
それがプロである。
選手は結果がでなければクビ、それもプロだから。
年俸1億円もらって結果がでなければ怒号であるのは当たり前。
言い訳はできない。

引退試合

皆さんも書いてますが、山崎は2年前の楽天で引退が良かったんですよね。
彼は引き際を間違えた。その結果、今回の引退試合での観客人数にも表れてます。
広島の前田、阪神の桧山の引退試合は超満員。で片や、ガラガラのナゴド。しかも息子はそっくり(笑)

今後は名古屋にしがみつく事なく広い視野で勉強してほしいと思ってます。


高木監督。。罵声受け無様でした。何なら最後キレてスピーチしてほしかったな。

坂井は責任を取れ!

残念ながら「ミスター」と呼ばれる方々から名将は生まれません。
若い頃からスター街道まっしぐらで周りにちやほやされた人にはチーム全体を冷静に判断することは無理です。
現場を預かった高木氏にも責任はありますが、一番責められるべきはファンを無視し、愚将であることが分かっていながらタニマチと腐れOBと自分達の為だけに高木政権を誕生させた坂井克彦です。
新監督を迎える前に一刻も早い坂井の解任を望みます。

無能なだけならまだましだったんだけど

ブーイングの件、まぁしょうがないですね。
坂井に担ぎ出されてしまったという面もあったので、1ミリ程は同情しましたけど。

そもそも、ただ無能なだけだったらここまで叩かれたりはしなかったと自分は思います。
高木の悪いところは、勝ちは自分の手柄、負けは選手、コーチのせい、選手のモチベーションをとことんまで落としまくるであろう毒舌の数々・・・これがこの2年許せなかったことです。
今年、怪我人が多かったからしょうがないとか言われているけど、怪我人続出だって、首脳陣が選手の状態を把握していなかったり、毒舌、無能采配などで選手が心身共に落ち込んだからという見方もできると思います。
プロなんだからそんなことでは困るという人もいるでしょうけど、プロだって人間ですからねぇ。

兎にも角にも、高木監督は退任しました。
あとは坂井をはじめとする現フロント陣の更迭が焦点ですね。

なんとか白井オーナーの援護となるように、自分もメール出し続けますよ。

ジョイナスの果てに

10月4日の日刊ゲンダイに、落合信者としては見逃せない記事が二つ載りました。

中日監督復帰へ準備着々 落合氏の“名参謀”にも動きアリ
http://gendai.net/articles/view/sports/145002

「私が仕えた監督たちとは違う」権藤博氏が語る落合“オレ流”の凄み
http://gendai.net/articles/view/sports/145008

森さんの中南米行脚については、その目的が憶測に過ぎないので

「おお、復帰する落合さんの特命を受けて、選手を探しに行きましたか!早くもドラゴンズ建て直しを具体的に実行とはぬかりが無い」

とまだ早合点できませんが、一人渡航して優良な選手を探しに行くなんてまさしく「できる男」という感じで、またその姿が『球界の寝業師』と異名された根本陸夫氏の話を思い出しました。

どこの野球評論家が書いた記事かは忘れましたが(近藤唯之さんあたりか?)根本さんは外国人選手を探しに渡航する時は、一人手ぶらで成田空港に現れて顔見知りの記者がどこに行くのか尋ねると「いいや、人を見送りに来ただけ」ととぼけて、そのまま何も持たずに飛行機に乗っちゃった、とw

また着の身着のままで行っても下着やシャツなどはホテルの部屋で、自分で洗って済ましていた、という話。無骨なダンディズムを感じます。

根本氏といえば、森さんが「球界での親父」と未でも感謝して止まない人物であり落合監督が引退して間もないころに「監督になったら、お前はああいう奴を使うと面白いぞ」と森さんを推して、黄金の組み合わせとなることを予期していた慧眼の人。

単なる顔つなぎにせよ、もし落合監督が再任されれば、森さんのような優秀なコーチも再び一緒に帰ってきてくれます。

そしてもう一つの権藤さんの手記。
あれだけ長く投手コーチを務めた権藤さんが、当時の監督から言われた「投手のことはすべて任せる」という約束が悉く反故にされていたという事実。

それ故に森さんの言を信じていなかったが、当の森さんから「本当に全て任せてもらった」と確認し、落合監督とはなんと我慢強く、信念のブレない人間なのか。

こういう人間こそ、今の中日を立て直せるのは彼を置いて他にいない、という結論。これはゲンダイの記事といえども、権藤さんの言だから、また落合再任への大きな。援護射撃になります。

さて、10/5の最終試合は残念でしたが、いろんな意味で今年のドラゴンズ象徴していましたね。

・最終&山崎引退試合にもかかわらず埋まらないナゴヤドーム
・先行したのに追いつかれて逆転負け
・セリーグ全球団から負け越し

フロント主導で、「ジョイナス」を掲げた2年間の総決算が、かくも弱く、情けないドラゴンズのなれの果てです。

前にも書きましたが、白井オーナーはこの日まで次期監督案は
持ってくるな、と釘を刺していたのは、きっちりフロント連中にこの
惨憺たる結果をもって総括させる為だったのでしょう。

既に全国の人が中日フロントの出方を注目している(次期監督騒ぎで炙り出されている)ので、「第三の候補」とかわけのわからない、ヘタなことはしない方が賢明でしょうね。

最後に高木さんは本当にお疲れ様でした。「短期は損気」という言葉をあらためて思い知りました。

どうやらここ数日のオーナーの発言からすると落合復帰は無さそうですね。あまり金をかけたくないらしいので井上か今中で迷ってるんじゃないかな?中日は来季も地味に下位をウロウロしてるだけになりそう…ガラガラドームがまた続くみたいです。

No title

私も10/5のナゴドに行きました。
高木守道の釈明遺言(笑)のときのブーイングはすさまじかったですが、私もなんだかこのご老人が哀れに思えてきたのか前回のコメントで予告したヤジを発することを躊躇ってしまいました。
しかし「諸悪の元凶はこのご老人ではない、ガッツ坂井だ」という思いが沸き、「坂井出てこい、土下座しろ!!」というヤジを飛ばしました。
まあ、高木元老の「胴上げ」がなかったことが救いではありましたが。
また、当日は井端の姿がありませんでしたが、足の手術のため奈良の病院に入院していたそうで、穿った推測かもしれませんがおそらく高木元老の「胴上げ」をしたくないがために手術日にこの日前後を選んだのかもしれません(最も、山崎にはお詫びの電話かメールを送っただろうとは思いますが)。
山崎についてはパンチ佐藤氏のように旧独立UHF局あたりの野球とは無関係のロケ番組かテレショップで顔を出すなど、プロ野球とはほとんど関わりを持たない程度にかんばってもらうことを望んでおります。
とりあえず山崎選手、お疲れ様でした。

>立浪和義氏がドラゴンズの監督になるのは今から10年後、少なくとも50歳代半ばを越えてからの方が良いでしょう。

私も管理人さんの意見に同感です。
故・仰木彬氏もまだアラフォーだった昭和40年代中期に故・三原脩氏の後任の近鉄バファローズ監督として名前が挙がっていながら「女遊びの達人」であることが災いし、以後何度も監督就任が見送られた挙げ句、それから20年くらい経過した50代半ばでようやく就任したという話を聞いたことがあるので、立浪氏もその前例に習ってそれくらいまで監督就任を待ってもらいたいと切に願う次第であります(二軍コーチ就任には賛成しますが)。

こないだ17歳の「シライ」君がベルギーでものすごい決め技を披露しましたが、数日後に85歳の「シライ」元帥によるあっと驚く決め技(落合氏復帰、坂井一派総解任)が出ることをまともなドラゴンズファンの一人として期待しています!

山崎の引退試合に行きました。 

消化試合とはいえ、試合をする以上勝ちに言って欲しかったのですが最後の最後までジョイナス采配を見せつけられました。

監督スピーチの時のザワザワした感じは異様でした。

「帰れ!」「早く終われや!」「土下座しろ!」「しゃべるな!」

挙げ句の果てにはレフトスタンドのベイスターズファンからお情けの拍手をもらうしまつ(皮肉かな?)

落合監督を期待しつつも、与田・牛島あたりに決まりそうだなという思いもあり、向こう十年は強いドラゴンズが見れそうになくて残念です。

No title

高木は采配も然るものながら、
山崎の引退試合に「ホームラン打たなくてよかった」とかスピーチをする辺り
全く空気が読めてない、本気でお脳の心配をしないといけないレベルに感じた

落合のファンサービスが悪かった、と言わんがごときの坂井一派のここ2年の暗躍
蓋を開けてみれば余計に酷くなる観客動員
ファンサービスってのは監督じゃなく球団営業の仕事じゃないの?
おつむが衰えかかってる爺さんにリップサービスさせたら
案の定ブレーキがかからず暴言暴発
監督なんてのは現場最優先でなきゃダメという当たり前の話を
改めて認識させられただけのムダな2年間

スッカスカのナゴドに2万という明らかな虚偽動員
観客カウントするのにシーチケ入れるのやめたら?
そもそもシーチケの占める割合が多すぎることが、タニマチだか財界だか重視で
ファンの方を全く向いていない証左
ファンの方を向く気もないから、12球団最低最悪のファンサービス
そのくせそれを落合に押し付けてめえらは知らん顔の無能フロント
名古屋にあってドラゴンズでさえあれば中日新聞が親である必要を感じない昨今

どういう理由だか知らんが、中日スポーツの読者投稿欄「わいわい広場」も
今年になって消滅しましたしねぇ
何か都合でも悪い投稿が増えたんでしょうかw

白井元帥の最後の仕事は

坂井をドラゴンズから追放することです。

奴及びその手下どもは,ドラゴンズを破壊し,魅力のないチームにしてしまいました。

(法的責任は問えないでしょうが)感情的には「背任」罪に問いたいぐらいの非道な行為の限りを尽くしました。

落合氏の復帰を望みますが,今のドラゴンズを強くする情熱と能力を持った方にドラゴンズの再建を託し,フロントはそれを全面的にバックアップしていただければと思います。

来年からに期待。

更新、お疲れ様です。

先日書き込みさせて頂いた通り、10月5日に2年振りにナゴドに行ってきました。試合を見る為ではなく、ジョイナスと山崎のスピーチを聞く為に。2年間で溜まりに溜まった『ドス黒い思い』をぶちまける為に。

試合前に、小池選手への花束贈呈がありました。個人的に好きな選手だったので、「小池ェーッ!」と叫んだつもりが、風邪をひいていたせいか全く声が出ませんでした(泣)。これはイカンと思い、ジョイナスのスピーチまでは声を出さずに大人しくしておりました。

試合が終わり、いよいよかと野次る気満々でいたら、スピーチが始まっていないのに、早々と野次と怒号の嵐。

コメント欄の鎹人様ではないけれど、マウンド上に居る、父と同じ年の老人が途端に哀れに見えてしまって・・・叫ぶ言葉を飲み込んでしまいました。

・・・まぁ、風邪で声が出なくなったのはこういう事だったのか、と無理やり納得しました。正直、不完全燃焼でした。

この思いは、中日新聞社へのメールに託す事にします。

因みに、一緒に行った妻は、電光掲示板にジョイナス!と出る度に「うわあ・・・」と意味ありげに呟いておりました(笑)。

No title

今年の惨状も高木と坂井の負の遺産の影響が大なので
落合GMがちゃんとオーナーに補強させて貰えれば
近い内にドラゴンズは蘇るはず。坂井に関しては
今からでも球団からだけでなく、中日グループ全体・・・
いやこの世・あの世からも追放するべき存在。

つまりは存在そのものを抹消しなければならない人物。
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