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毎日新聞の安田光高とかいう記者が浅はかな記事を書いている件


















ドラゴンズファンの有名人シリーズ その13

松平健


matsudairaken.jpg


愛知県豊橋市出身

豊橋市立旭小学校、豊橋市立青陵中学校卒、愛知県立豊橋工業高等学校中退

豊橋市立青陵中学校の出身者はドラゴンズの藤井淳志のほか、F1ドライバーだった山本左近などがいる。
























“ポッチャリ型”中日・森野 目標は体脂肪率15%

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000028-spnannex-base

スポニチアネックス 12月21日

ナゴヤ球場で自主トレを行っている中日・森野が来季に向けて「体脂肪率15%ボディー」を目標に掲げた。

「体重はいいから体脂肪率をね」
12年ぶりのBクラス転落で例年よりも1カ月以上も早くオフ入りしたが、体はシーズン中の状態をキープ。
「体重は(年明けの)グアム(自主トレ)でガタッと落ちると思う。体脂肪率も(現状で)4%ぐらい減って20%をきっているよ」
と18年目のシーズンへの準備は着々と進んでいるようだ。




体重は昔より増えているのに、パワーは昔より落ちている森野選手、明らかに体づくりが間違っていると思われますので、このオフに筋トレでパワーアップして欲しいです。

ストレッチで柔軟性を失わないようにする、関節を痛めないようにする、専門家の厳重な指導のもとに行う、スピードを失わない筋トレの方法があるので、その方法を実行する、良質なタンパク質を大量に摂取するなど、正しい方法でしっかりとした筋トレを行って、またあの3割30本100打点を狙える頃の森野選手に戻って欲しいです。





落合流コストカットを白井オーナー絶賛

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000005-nksports-base

日刊スポーツ 12月21日

中日白井文吾オーナー(85=中日新聞社会長)が落合博満GM(60)のコストカットを絶賛した。

20日、名古屋市内の本社で定例の球団役員会があり、収支の大幅黒字などが報告された。
契約更改で8億円超を削減したことに、同オーナーは
「経理担当者もゆとりがあります、本社にお金を借りなくていいと言っていた。安心。(カットは)キツ過ぎるぐらいだけどね」
と大満足の笑み。
小笠原、工藤のほか新外国人も格安で、カット分がほぼそのまま補強費に回せる計算だ。

西山球団代表は年内の補強終了を明言した上で、
「1年間何が起こるか分からない。戦力補強、カンフル剤投入に使えるお金はある」
と、V奪回へ有効に使うことを明言した。




本来はコストカットの手腕を買われて球団社長に就任したはずの坂井克彦が、結局は全然仕事をしないままにクビにされたので、坂井克彦ができなかった仕事を落合GMがやっているだけのことです。

なぜ落合GMが、カス人間である坂井克彦の後始末をやらされているのか不思議でたまりません。

そもそもジョイナス政権は選手全員が背をむけており、坂井克彦にひとりビールかけを食らわせる程でしたので、あのチーム状況においては坂井克彦は金でドラゴンズの選手達をつなぎとめるしかなかったのでしょう。

中日新聞社は坂井克彦をしっかりと糾弾し、まともな会社に生まれ変わってもらいたい。

ドラゴンズの全てをダメにした坂井克彦のようなアホな人材しかいない中日新聞社の惨状の事実を猛反省してもらいたいものです。

そして中日新聞社社員は全員が落合GMに感謝し、足を向けて寝られないという事実を今こそ正直に真正面から受け止めるように。

特に坂井克彦、おまえは落合GMに土下座して謝罪し、お前がやらなかった仕事のコストカットを落合GMにしていただいている現実を深く感謝申し上げろ。

そして浮いた資金はプールしておき、来年で横浜ベイスターズの2年契約が切れるブランコさんを取り返す資金としましょう。





井端の役割は坂本の“専属コーチ”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131220-00000021-tospoweb-base

東スポWeb 12月20日

今オフに中日から移籍した巨人・井端弘和内野手(38)が、坂本勇人内野手(25)の“専属コーチ”になりそうだ。
同じ遊撃手として定位置がかぶる2人。
ベテラン・井端には入団早々、悩める若武者の危機感をあおる役割や守備のアドバイスを期待されてきたが、ここにきてチーム内からは坂本の「打撃指導」を熱望する声まで上がり始めている。

井端の入団が決まってからというもの、百戦錬磨のベテランに対するチームの期待は高まる一方だ。
「職人」と称される内野守備に関してはもちろん、最近ではセットアッパーの山口が

「どういうボールを待っているとか、どういうボールで打ち取っているとか聞いてみたい」

と語るなど、打者心理や中日対策を知りたいという投手陣も続出している。

早くも引っ張りだこの井端だが、やはり周囲が望むのは坂本へのカンフル剤としての役割だ。
守備の名手からその技術を学びつつ“いつレギュラーを奪われるか分からない”危機感をあおる――原監督をはじめ、フロントもその存在感に期待しているが、実は別の期待も寄せられている。

それは
「(坂本の)打撃ですよ」
とチーム関係者。
今季は8月中旬まで打率3割をキープしていたものの、最後は2割6分5厘まで急降下。
その不振の原因を、井端の協力で解消してほしいというのだ。

なぜ井端なのか。
それは、坂本にとって永遠のテーマともいえる「右打ち」の極意を、井端が体得しているからに他ならない。
坂本自身は打つ際に上半身が投手方面へ突っ込んでしまう悪癖を矯正する最善策が「右打ち」にあると考えている。
上半身を動かさず、ギリギリまでボールを手元まで呼び込まないと、右方向へ打つのは難しいからだ。

今季の坂本は
「フォームがバラバラ。コーチ陣も『明らかに肩が下がり、バットのヘッドが下がっている。あれでよく成績が残せてきたなというくらい』と頭を抱えていた」
(別の関係者)
コーチ陣が修正できればよかったが、事態はそれ以上に深刻だった。
シーズン終盤には不振を見かねた原監督が直接指導に当たったほど。
だが、来年のキャンプ以降は指揮官が毎日付きっきりというわけにいかない。
そうなると“適任”は坂本が攻守ともに心酔する井端、というわけだ。

メンタル面に守備に打撃…ここまでくると、もう「専属コーチ」。
井端は以前、若手の教育係としての期待に
「言われたら教えたいけど、コーチではないので…」
と困惑していたが、坂本再生は“ノルマ”となりそうな勢いだ。





「いわんこっちゃない」

という感じのニュースです。

読売のスタメンはショートは坂本、セカンドは片岡、サードは村田で決定なので、井端の出番はありません。

3割打ってもスタメンが確約されなかった谷を見てもわかるように、読売でよそ者は冷遇されるのみ。

井端の出番はありません。

でもスタメンを狙っている井端に対し、マスコミを通じて井端にさんざん釘を刺している読売の様子が見て取れます。

井端からドラゴンズの情報を絞る取るだけ絞り取ったら、あとはさっさと捨て去るでしょう。

そのときに井端が、

「読売でヒトケタの背番号が夢だったから。」

などという寝ぼけたセリフをまだ言い続けられるのかどうか見ものです。

今後も、「井端はスタメンではない」という報道が続き、外堀は埋められ続けるでしょうし、読売ファンも井端のスタメンなど誰も望んでいないでしょう。

井端がドラゴンズの居心地の良さを思い知るのは案外早い時期になるでしょうね。

そのときには坂井克彦一派にすり寄って、ドラゴンズでの指導者復帰の道を探ることになるのでしょうけど、個人的に井端には絶対にドラゴンズには戻って来て欲しくないですね。

坂井克彦一派は反落合の象徴として井端を担ぎあげる事は目に見えているので、井端がドラゴンズ分裂の火種になるという、

「もはやあらゆる意味でドラゴンズの疫病神と化した井端」

の今後は、とにかく二枚舌で信用できない井端にはとにかく今後一切ドラゴンズに関わらないで欲しい、と強く願うのみです。









中日 伊藤 降格の「65」ドラ1に奪われた背番号18「若い番号取り返す」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131222-00000068-spnannex-base

中日の伊藤が「エース番号」奪回を誓った。
今季は右肘痛で5年目で初めて1軍登板なし。
未来のエースの呼び声も高く入団から背番号18をつけてきたが、来季は65に「降格」が決まった。

この日は故郷の愛知県稲沢市でトークショーを行い

「寂しいけど、僕の実力不足。しっかり結果を出してまた若い番号をもらえるように頑張りたい」

と前を向いた。
10月に右肘を手術したが、リハビリ経過は順調。
18番はドラフト1位の鈴木翔に決定しているが、ソフトバンクに移籍した中田賢がつけていた中日のエースナンバー「20」は空き番となっており、来オフは重みのある背番号を取り返す意気込みだ。




吉見投手が、「自分の居場所がなくなるんじゃないか」 と恐れる程の存在だった伊藤準規投手、なぜこうスペ体質なのでしょうか?

ケガをしやすい体質は、プロでは致命的です。

ケガをしにくい体をつくるには、そのケガをしやすい箇所の筋肉を筋力強化し固めるとか、筋肉で固められないような骨や靭帯なら、カルシウムをたくさん摂取するとか、タンパク質やコラーゲン、良質アミノ酸をたくさん摂取する必要があるのでしょう。

人並み以上に怪我をしやすい体質なら、人並み以上に食生活やトレーニング方法、ケア方法に人一倍気を使っていかなければならないはずです。

頑丈な体と筋力を手に入れた伊藤準規投手ならば、日本球界を制圧することは充分に可能なはずですので、人一倍の努力とケガをしないための方法論を勉強してドラゴンズのエースになって欲しいです。




























<プロ野球・中日>高木守道さん、全力注ぎすぎた監督

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000053-mai-base

毎日新聞 12月21日

ウーロン茶が入ったグラスを持つ手を一瞬止めて尋ねた。
「どのコーチがいなくなるの?」
報道陣に逆取材をしたのは、中日ドラゴンズ監督、高木守道さん(72)。
今季最終戦前日の10月4日、担当記者との食事会の席上のことだ。
高木さんは、自身の「政権」を支えた鈴木孝政2軍監督らスタッフ6人の契約終了を、記者から聞いて初めて知った。
ひと呼吸置くと、おどけて言った。
「高木色の一掃だな」
記者たちから笑いをとった。
せつなかった。

中日は今季、12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。
2年間、
「あと一歩届かない」
という高木さんの敗戦の弁を何度も耳にした。
この言葉に「高木守道」という監督像が凝縮されている。
前回監督だった1994年も、巨人とリーグ最終戦で優勝を争った試合「10・8」で敗れた。
70歳で17年ぶりに監督復帰したのは、野球人生で有終の美を飾りたい気持ちがあったのだと思う。

勝ちにこだわり過ぎる人柄が邪魔をした。
144試合の長丁場。
負けても淡々としている選手やコーチが多い中、監督は常に顔を真っ赤にしていた。
怒りは選手やコーチへの批判に向かった。
奮起を期待しての物言いだろうが、決して器用なやり方ではなかった。
退任の際に「しゃべり過ぎた」と反省した通り、うまくはいかなかった。

「暴走老人」を自称するせっかちな性格は、采配にも影響した。
先発をすぐに代えたことで、中継ぎ投手にしわ寄せが及び、肝心の勝てる試合で踏ん張れないこともあった。
眼前の試合に全力を注ぎすぎる戦い方は、「10・8」を引きずっているように見えた。

8年間で4度リーグ優勝した落合博満さんと比較され続けた。
落合さんが積極的ではなかった観客動員増に向けたファンサービスや、選手の世代交代の促進もフロントから求められた。
裏表なく責務を果たそうとする高木さんには、荷が重過ぎた。

食事会の4日後、退任会見が開かれた。
くしくも10月8日だった。
その様子は、球団親会社の新聞やスポーツ紙の1面を大きく飾ることはなかった。
谷繁元信新監督と落合ゼネラルマネジャー(GM)の誕生に話題が集まる中、最後の最後までスポットライトの中心にいられなかった高木さん。
11月下旬、近況を知りたくて自宅に電話をすると、取材を断られた。
「しばらく休ませてくれよ」
元気な声だった。
【安田光高】

■ことば

◇高木守道監督の2年間

2012年はレギュラーシーズンで2位。
クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで巨人に3連勝し、日本シリーズ進出に王手をかけながら3連敗して通算3勝4敗(巨人に1勝のアドバンテージ)で敗退した。
今季は故障者が相次ぎ、優勝争いができなかった。
球団は10月9日、谷繁元信捕手の選手兼任監督と落合博満さんのGM就任を発表した。











相変わらず認識が浅く、本質を全く捉えられていないレベルの低すぎるマスゴミ記者の記事がまたまた出現しました。

高木守道は、「張り切り過ぎただけ」だという主張のトンチンカン記事です。

たぶん、この記者は高木守道の現役を見てきた相当なオッサンなんでしょう。

だからかばうような印象記事を書いているのですが、高木守道の現役を知らない層から言わせてもらえば、高木中日が失敗した理由は、


①高木守道に監督としての能力が皆無だった。

②高木守道が人としても人格が最低レベルでその毒舌がチームが分裂させていた。

③高木守道はトレーニングを軽視しており選手の体力が明らかに落ちていた。

④高木守道は野球を見る目が無く選手を適材適所のポジションや打順で使う事ができなかった。

⑤高木守道は1シーズンを通したペナントレースの戦い方を全く知らず中継ぎ投手をシーズン序盤から酷使しまくる視野の狭い戦い方をしていた。

⑥高木守道は試合中盤で選手が不足する程の代打采配で1試合の流れすら見渡す事が出来ない視野の狭い監督だった。


というのが本質的な事実なのであって、この事実に全く触れずに高木中日の2年間を振り返るのは全くのナンセンスであり、この事実を無視して記事を書くのはインチキでしかありません。


全力を注ぎ過ぎたから、4位に低迷したし、観客動員数も減ったという見解を示す、浅い記事です。

浅いを通り越して、アホ記事だと思います。

事実が抜け落ちた記事というものは、非常に間抜けな印象しか残らない記事となります。

マスコミが事実を無視して記事を書くからただのインチキ記事を書くだけのマスゴミになります。

その抜け落ちている事実とは、


①高木守道は監督として非常に無能だった、という事実

②最終的に監督を引き受けたのは高木守道の個人的な欲だったという事実

③采配ミスの責任を選手になすりつけまくり、チームが空中分解していたという事実

④キャンプの練習量を減らしていたという事実

⑤選手にスグに切れて毒舌を吐きまくっていたという事実

⑥采配ミスすら選手のせいにしていたという事実

⑦相手チームからあざ笑われるほどに采配が絶望的に下手くそだったという事実

⑧コーチや選手との衝突も辞さないほどの専制的な体制でチーム運営ができなかったという事実


これらの事実を無視して記事を書けば、もはやマスコミ記事でもなんでもないです。

何せ事実が無いのですから。

中日新聞社が高木守道という無能な監督を据えてドラゴンズを弱体化し、年俸を下げて黒字球団化するという広島化をめざしていたという事実も無視できません。

そして今のところ落合GMを使ってそれを成功しているという事実について、ドラゴンズファンは大いに注意して中日新聞社のやり口に注目しなければなりません。

それでなくてもナゴヤドームを通じてグッズの売り上げや飲食代、ドームの広告看板代をかすめ取っている中日新聞社のやり方こそがドラゴンズファンにとって大問題です。

ドラゴンズファンの出費がドラゴンズに流れるのではなく中日新聞社に流れているのが問題の核心です。

その利権を守り続けるために中日新聞社が今度どのような行動をするのかも注目していきたいところです。

中日新聞社はいつまでもドラゴンズに寄生していないで、本業に精出してドラゴンズから金を横取りするのをやめてもらいたいところです。

そのためにも、マスゴミが嘘報道を繰り返すのをやめさせるところから始めないと、ドラゴンズの真の再生は成し遂げられません。

ドラゴンズファンとしても、中日新聞社のウソを擁護するような嘘情報が世間に流布されないように注意しなければなりません。

ドラゴンズファンがマスゴミのウソにだまされず、ドラゴンズの事実をしっかりと理解し把握する事が、ドラゴンズを強くすることにつながります。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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66倍返し

毎日新聞も中日新聞と同じく反日新聞ですから…。
記事もファンタジーです(笑)

落合GMの年齢が遂に60代になったんですね。
谷繁監督には大変申し訳ないですが、落合さんが66歳の時は落合監督として完全優勝をしてもらいたいです!

勿論、谷繁竜も完全優勝してもらいたいですよ~。

落合さんには永久にドラゴンズにいてほしいですし、坂井克彦一派からの妨害を広角に斬って斬って斬って斬って斬って斬って(6回)もらいたいですね\(^-^)/

管理人様と同様、伊藤準規投手は稲沢出身の地元選手ですから頑張ってほしいです。

No title

風見鶏井端ですな。
周平に悪い影響が無きゃいいけどね。
この辺は、PL後輩の吉川にもいえるけどww

No title

感覚的には長嶋氏やカープの野村監督、タイガースの和田監督と同じようなものなんでしょうね。高木の現役時代を知っている人からすれば。
でも、この感覚だって、野村監督や和田監督に厳しい言葉がかけられるってことは、選手時代と監督時代は別物、って見てるはずなんですけどね。王氏だってホークス監督時代、ふがいない成績のときは生卵を投げつけられましたし、いくら現役時代が凄かろうが、監督として不甲斐なければ容赦ない叱責が飛ぶのは当然だと思います。
もし今の時代、長嶋二次政権だったら、どれだけの怒号が渦巻いているでしょうか。それくらい長嶋監督は超お馬鹿でした。それでも高木よりマシだと思ったのは、首脳陣や選手とケンカしなかったからでしょうね。つってもまあ、周りも長嶋氏に対して相当遠慮していた、という見方も出来ますが。


だから、現役時代、チームにとても貢献してきたんだから、なんて言葉で擁護するのはどうかと思います。監督として貢献していないなら、それはプラスマイナス0です。むしろ高木の場合はマイナスの方が強いです。
マスゴミは懐古厨なのか思い出は美しいままにしときたいのでしょうけど、基本、現実を見てないですね。まあ、マスゴミは妄想とでっち上げがお得意ですから。火の無いところでも放火する輩ですから。


ちなみに。

>毎日新聞も中日新聞と同じく反日新聞ですから…。
>記事もファンタジーです(笑)

毎日は日和見新聞じゃね?
中日は反日というより反自民。
読売と日経と産経は売国奴。
朝日は反自民の振りをした売国奴。
日本はマスゴミと言われるのが当然で、『まとも』な新聞が無いんですよねー。

ちゃんとした「商品」を売らないと…

メディアにとって「商品」は何かということがよくわかっていない記事だなというのが率直な感想です。
ネットがこれだけ席巻している今のご時世で、小学生の壁新聞レベルの記事しか書けない新聞社の記者様の仕事ぶりにホント感嘆しますね(笑)
もっとも、我らがドラゴンズの親会社の中日新聞社の惨状は目を覆いたくなりますが…。

やり逃げの果て

井端選手が中日を離れた理由の一つが「もうショートでレギュラーを守らせてもらえなから」だったと思うのですが、始まる前から早くも予防線を張られましたか。これで結果が残せないならば、残されたのは、今まで応援してきたドラゴンズファンの気持ちをおきざりにしただけです。

坂井元球団社長はドラゴンズをズタボロにしただけで更迭されてしまい、結局、本人ではとういて不可能であろう、大減俸ながらも保留者ゼロで契約更改という大仕事を落合GMにおしつけましたね。

高木さんも「落合野球+1(点)」を標榜した結果、優勝争いすらできずに、選手がただただ疲弊しただけだけという残念な結果。任期を終えて、後でああすれば良かったこうすべきだったと仰られても、後の祭りです。

思えば今年の野球界自体も、加藤コミッショナーとか、今年はやり逃げした人間による弊害が多かったように思えます。

こんなことはもう今年だけにしてもらたいですね。

「お前が言うな」

高木守道といえば加藤良三の一件でてめえのことを棚にあげといて「責任転嫁なんてなさけない」とほざいておりましたが、つい最近高木と同類の人間が出てきました。
星野仙一です。
星野は読売が井端と片岡を獲得したことに対し「レギュラークラスのだぶつく補強はあかん。寺内や脇谷や藤村や中井の出番を奪ってどうするんや」と読売フロントに噛みついておりましたが、こいつもてめえのチームで藤田一也という先のシリーズで評価された最高のセカンドがいるのに鉄平とひきかえにオリックスから藤田より年上の後藤を獲得したじゃありませんか。
当然のごとく、来季の藤田の出番が減ることは目に見えております。
私は星野仙一という男についてあまり悪く思っておりませんでしたが、この一件でこの男を見限りました。
もう「ドラゴンズvs楽天」のシリーズには期待しませんし、メジャー移籍で田中マー君の大きな穴が開く来季「日本一から最下位転落→星野更迭」となることを期待します。

【PS】星野監督よ、獲るならあんたが中日時代獲った朝倉を鍛え直したらどうだ?(別に潰しても構わんが)

No title

今日(12/28)の中スポにも変な記事が載っていましたね。
森野がFAする気だった、というものでしたが、その動機が「弱気」になっていたところになんだかなぁ、という思いを抱きました。
落合監督時代の、本当の申し子といえばアライバではなく、野手で唯一レギュラーを奪取した森野でしょう。
誰よりも落合イズムが浸透しているその森野が、「競争に負けたから他で」なんて思うわけが無いんですけど、なんだか頓珍漢な記事でした。
伊藤キャップが権力をごり押しして清水さんに無理矢理書かせたのでしょうか。それくらい文章としておかしかったです。
FAは実力を持っている者が、行使するものであって、戦力外かも、なんて弱気な選手が行使するとは思えないからです。
中スポの記事の拙さが蔓延する前に、本気で渋谷さんにキャップに戻ってもらいたいものです。

No title

まったく腹立たしい!ジャマザキが、えらそーに口を挟もうとしている。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131231-1238254.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
ジャマザキがいるだけで若手が萎縮してたのが、わかってないようだ。最低だ。モリミチといいジャマザキといい、自分勝手なプレーしかできんかったやつにOB面してチームの再建に口を挟まないで貰いたい気分です。
モリミチが現役時トップバッターだった。何故か?サイン出しても無視し勝手に打つヤツだったからだ。チームで撃つということができんやつだった。で守備は?モリミチはセカンドしかできなっかたにもかかわらずコンバートでセカンドになった井端選手のほうが正直巧いと思っていた。要は普通のセカンドだった。多くの人はモリミチの現役を知らない。知らないから何を書いてもばれないと思っている記者がいる。もう辟易。ドラゴンズOBに指導者の素質がある人が少なすぎる。牛島さんや仁村さんぐらいしかいない。次期指導者の育成までGMや森コーチに託したようなものだ。そういう状況でジャマザキみたいに口を出す奴がいる。せめてドラファンだけは、スタッフを信じて欲しいと願う。

No title

>森野がFAする気だった、

契約更改時には中日系以外の媒体では報じられていましたよ。
(何で今更?って感じの記事でしたね・・・)
ただ、中スポでの後ろ向きな扱い方と違って、前向きなコメントだったけど。
(『FA宣言して声が掛かるくらい頑張るって感じでしたね』)

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