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山崎武司の監督就任への陰謀に策動する坂井克彦の暗躍の件 その3














プロ野球の試合の無い月曜日、その翌日のスポーツ新聞、特に中日スポーツの一面を埋めるために月曜日にわざとらしく開かれた山崎武司の引退記者会見・・・

その記者会見を開くためにわざと山崎引退の情報を逆算して日曜日にリークした坂井克彦・・・

その山崎引退の情報をリークさせるために、わざわざ土曜日に山崎の一軍登録抹消を高木守道にさせた坂井克彦・・・


高木守道がたまたま山崎武司をファームに落としたタイミングで、たまたま引退を表明し、その翌日にたまたま引退記者会見を開いたかのように見せかけている、坂井克彦プロデュースによるバレバレのわざとらしくうすら寒い演出の今回の山崎邪魔崎引退記者会見です。

読売に3連敗した翌日の、プロ野球の試合のない月曜日に、山崎武司の引退記者会見がわざとらしく開かれました。

坂井克彦の誤算は、全国的には福岡ホークスの斎藤和巳が同日に引退記者会見を開き、記事の優先度は斉藤和巳の方が大きく取り上げられたという事でした。

2012年は打率.209、13打点、1本塁打の、世間的には、コネで入団した実力の無い44歳のオッサン山崎武司が引退記者会見を開いたところで何のインパクトもなく、

「そりゃまあ辞めるだろ」

としか思われておらず、それよりも斉藤和巳の引退発表の方がインパクトがデカく、中日新聞社以外は斉藤和巳のニュースを大きく取り上げています。


斉藤コーチ 妻スザンヌ気遣う「つらい思いや悲しい気持ちになっていたと思う」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/07/30/kiji/K20130730006318690.html

涙が次々とあふれ出た。
右肩の故障から復活を目指していたソフトバンク・斉藤和巳リハビリ担当コーチ(35)が29日、ヤフオクドームで現役復帰断念を表明し
「悔いが残っている。ちょっとでも投げていたら、悔いはない、と言えたかもしれないけど…。悔いしかない、という感じ」
と話した。
31日で退団する。
支配下選手登録の期限となる31日が、決断のタイミングと考えていた。
「(1軍の戦力になる)イメージがこの1、2カ月、特に今月に入ってからできなくなっていた。ならば、ここでけじめをつけるのは一番だと思った」
と経緯を説明した。
沢村賞に2度輝いた右腕は08年以降、度重なる手術を受け、リハビリを続けていた。
昨年も復帰を断念するか悩んだが、周囲に相談して踏みとどまったという。
最後のブルペン入りとなった28日。
その思いを聞かれ、
「寂しい気持ちもあったが、ピッチャーで良かった」
としみじみと語った。
長かったリハビリ生活は
「大きな財産になる。こういう野球人生を歩んでいる人も、なかなかいない」
将来は指導者として球界復帰が期待されるが、今後については未定とした。
通算79勝ながら、勝率は・775。
「負けない投手」として強い印象を残した斉藤コーチは、妻でタレントのスザンヌについて
「僕には分からないところで、つらい思いや悲しい気持ちになっていたと思う。友人知人を含め、その人たちのためにもマウンドに上がりたいという思いだった」
最後にもう一度、言葉を詰まらせた。

▼ソフトバンク・秋山監督 自分が決めたことだから、すっきりしただろう。リハビリの6年間はきつかったんだろうが、一世は風靡(ふうび)した。しばらく休憩する、と言っていたよ。

▼ソフトバンク・王貞治球団会長 気持ちを前面に出す攻撃的な、とにかく存在感のある選手として、チームメートの意識改革に大きな役割を果たしてくれた。特に、負けない投手というのは得難い勲章であり、チームをリーグ優勝や日本一に導いてくれた功労者でもある。今回の決断は、彼が精いっぱいやってきた結果から、導き出したものだと思う。

◆斉藤 和巳(さいとう・かずみ)1977年(昭52)11月30日、京都府生まれの35歳。96年に南京都高(現京都広学館高)からドラフト1位でダイエー(現ソフトバンク)に入団。03年に20勝3敗で最多勝や沢村賞を獲得。06年にも18勝を挙げ最多勝など投手4冠で2度目の沢村賞。通算成績は150試合で79勝23敗、防御率3・33。右投げ右打ち。

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20勝3敗で澤村賞という伝説の右腕、斉藤和巳投手の引退はインパクトのあるニュースでした。

斉藤和巳投手の涙も、これまでの野球に対する深い思い、野球にかけた真剣な思いも伝わってきます。


野球に真剣な思いがあればあるほど、プロ野球選手の引退記者会見は涙になります。



金本知憲さんの引退記者会見の様子・・・涙の会見


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清原和博さんの引退記者会見の様子・・・涙の決意


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城島健司さんの引退記者会見の様子


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涙は無いまでも、涙をこらえての会見



佐々木主浩さんの引退記者会見の様子


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赤星憲広さんの引退会見の様子


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引退記者会見では、一流のプロ野球選手としては、絶対に人前では泣きたくないと、涙をこらえる選手、こらえきれずに涙を流してしまう選手、野球に対する命がけの取り組みと、その野球を辞めなければならない無念の想いなど、真剣そのもの、人生の全てを野球に捧げながらも去らなければならない寂しさと無念さ、その本気さが見ている素人にも痛いほどに伝わってきます。



一方、引退記者会見の前日の囲み取材に応対する山崎武司の様子・・・気味の悪い満面の笑み


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その翌日の月曜日にわざとらしく開かれた引退記者会見の山崎武司の様子・・・謎のほくそ笑み


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山崎武司は野球に対して全身全霊で打ち込んでこなかったし、大して真剣に野球に取り組んでこなかったんでしょうね。

生れつきのDNAのでかい体で力任せに適当にやってきたんでしょう。

そういう態度に、山田久志監督も、オリックスの伊原監督も、山崎武司に激怒していたということです。


山崎 スッキリ「監督室にバットを投げたこともあった」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/07/30/kiji/K20130730006319460.html

中日の山崎武司内野手(44)が29日、名古屋市内で会見し、今季限りでの現役引退を表明した。
27日に出場選手登録を外れたことを引退の理由に挙げ
「2軍に落ちれば決心しないといけないと思っていた。けじめとして進退を懸けながらやってきた」
と語った。
2度の本塁打王に輝き、通算403本塁打。
だが、古巣に10年ぶりに復帰した昨季は1本、今季はここまで本塁打はない。
通算1833安打。
「2000本打てなかった。長嶋(巨人)さんの444本塁打にこだわりを持ってやってきたけど、それにも届かず」
と悔やんだが、
「野手の中で誰よりも長くやれたことは誇り」
と笑った。
楽天時代の恩師、野村克也氏らと並ぶ野手史上最長の27年間のプロ生活だった。
負けん気は人一倍。
前回の中日時代は山田監督、オリックス時代も伊原監督とぶつかり、トレードや戦力外通告を味わった。
「いろんな人と衝突して言い合いもした。監督室にバットを投げたこともあった」

と笑うが、どん底からはい上がってきた。
高木監督の今季限りでの退任が決定的で、後任として浮上。
今季終了までプレーするため、指揮官が
「有終の美を飾らせないといかんな」
と話したことを伝え聞くと
「じゃあ、一緒に花道を…」
とポロリと言った。




監督室にバットを投げ込むなんて、野球界を追放されてもおかしくないほどの重大事件のはずですが、お目こぼししてもらって、ギリギリ許してもらって、何とかギリギリでプロ野球選手を続けてきた山崎武司・・・

根本的に、ヤンチャというよりは、常識の無い甘えた異常人だと思います。


グダグダと練習しているから、常識のある監督が、

「山崎練習しろ! マジメにやれ!」

と注意すると、逆ギレしてバットを投げてくる異常人物、世間をナメきった、自分に甘く他人には厳しい、たるんだ神経を持った、異常人物としての山崎武司という男の正体なのでしょう。

自分には厳しく他人には優しかった一流選手、落合博満さんとの差を感じます。

三冠王を獲得するほどの一流選手とはそういうものなのですね。





オリックス時代に野球が大嫌いに…山崎、東北に「感謝、感謝です」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/07/30/kiji/K20130730006322230.html

【中日・山崎武司と一問一答】

――今の心境は

「体も元気だし痛いところもない。正直、まだまだできる、まだ何年もやりたいという気持ちもあったけど、いつかはユニホームを脱がないといけない。いろんな人とも相談して引き際というのを考えて、今季限りかなと思った」

――今中日での思い出

「27年間で1度しかない優勝の年の(99年9月26日の阪神戦の)サヨナラ3ランは、やっぱり僕の中で忘れられない」

――今東北への思い

オリックス時代に野球が大嫌いになり“バットなんて2度と握るか”という時に奇跡的に新しい球団ができた。Kスタに行っても、楽天の選手以上の歓声をもらって感謝、感謝でいっぱい」

――今後は

またあすからくそ暑いナゴヤ球場でやらないといかんと思うとつらいけど、まずは残り2カ月、野球をやりきって、もう1回ドキドキした打席に立ちたい」



そんなにクソ暑いナゴヤ球場が嫌いなら、涼しい仙台に引っ越した方が良いんじゃないですかね?

甘えた根性でわがままばかり言っていて、2度とバットを握りたくないとクソガキのようにスネていただけのくせに、野村克也さんに助けられてやっと野球選手としてギリギリ成立するくらいのところまで引き上げてもらっただけなのに。

どう考えても山崎武司は楽天に育てられた楽天ブランドです。

今すぐに仙台に行った方がいいですね。



昨日のブログで、もう40年以上ドラゴンズファンを続けておられるという年配の方から、山崎武司を入団からずっと見てきた様子をコメントでいただきました。




「山崎賛歌」全開の親新聞

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-155.html#cm

親新聞、二日連続で欺瞞的「邪魔崎賛歌」全開です(-_-メ)
7/30朝刊・・「皆に愛され親しまれてきた」だそうです。
目が点になりました。

それにしても、私から見ると本当によくもよくもこういうでたらめを平気で露骨にどうどうと書けるものですね(-_-メ)<中日新聞

どうやら、こうやって邪魔崎監督を既成事実化しようとしていることがみえみえな感がしてきました。
私は
「いくらなんでもそんなばかなことはないだろう」
と単なる噂にすぎないと思っていましたが、 こうなると本当に実現しそうですなぁ(-_-;)

それとも、記事は本当で地元にはあの山崎を
「愛し親しんできた」
ファンが一杯いるのでしょうか??

少なくとも地元ファンの私の知り合いにはそんな人は一人としていませんでしたが。
また、本当に
「皆に愛され親しまれてきた」
ならオリックスに放出されたとき、大ブーイングが起きたはずですがそんな話は聞いたことありませんでした
(かつて田尾選手が放出されたときはそういう運動が地元で起きましたが)。
そして、ネットで邪魔崎とかジャーマンなどとと罵倒されたりしなかったはずだと思うのですが。

私など、当時の山田監督が怒ったように
「チームを奈落のどん底に落とすやつ」
がいなくなって本当にほっとしたものです。
私が40年以上ファンやってきた中で放出されたことが嬉しかったのは唯一こいつだけです。
なんせ
「チャンスは悉く潰すミスターゲッツーでどうでもいいところでHRかせいで勝利貢献率が低かった」
くせに契約更改ではごねるやつでしたから。

こいつは地元出身のくせにドラフト指名された時に感想を聞かれ
「別に。僕は巨人ファンですから」
と言い放ったやつです。
こんなことほざいたやつは他には寡聞にして知りません。
ですから、私の邪魔崎嫌いは筋金入りなんです。

中日新聞と球団フロントは完全に一般の地元ファンをなめてかかっていますね。
かつて、あまりのふがいなさに、コアなファンによる地元応援団がそろって一時応援中止をしたという驚くべき事態が発生した事実を忘れているor知らないのでしょうか?
ちなみにこれは親新聞にも掲載された事実ですよ。
地元だと言っても、弱すぎればファンは逃げて行くということを全然わかっていないんでしょうな(-_-メ)
コンビニの新聞置き場、午後になっても中スポが山のように売れ残っています。
いくら地元でも弱ければこんなものです。

邪魔崎など監督にしたら多くのファンを失うことに気が付いていない
(一部の所謂「タニマチ」だけ喜ぶかもしれませんが)
あまりの無脳・迷走ぶりにただただ驚くばかりです。

それにしても、この新聞社、いつのまに良心まで放棄した情けない新聞社になり下がってしまったのか・・・かつては前述の邪魔崎のドラゴンズにとっては不都合なコメントでも隠さずに載せた新聞でしたのに(:_;)




さすが40年以上、まじめにドラゴンズファンをやってきた地元のまともなドラゴンズファンだけあって、情報量が多く、指摘も正確そのもので、さすがドラゴンズファンの先輩です。

これが地元のまともなドラゴンズファンのまともな感覚であり、地元のまともなドラゴンズファンとしての、ドラゴンズファンの良心そのものでおられると思います。

40年間、中日新聞と中日スポーツを読んでこられて、感じたのは中日新聞と中日新聞の記事の虚偽化、そして良心の喪失化、恥知らず化、と、中日新聞社が40年間でかなり劣化し、下品になったという事のようです。


このように我々の世代では知り得ないドラゴンズの真実を教えてくれる、地元のまともなドラゴンズファンの先輩がおられるのは、とても頼もしく、嬉しいですね。

知らなかった山崎武司情報が満載です。

いただいた山崎武司情報をまとめてみますと、



①山崎武司は読売ジャイアンツファンだった。地元出身(愛知県知多市)のくせに、ドラフトで指名された時に、「別に。僕は巨人ファンですから」 と信じられないコメントを言い放っていた。こんなことほざいたドラゴンズの新人を他に見た事が無い。

②山崎武司はチャンスはことごとくつぶすミスターゲッツーで、どうでもいいところでホームランを打って本数を稼いで、チームへの勝利貢献率がとても低かった。

③山崎武司のあまりのふがいなさに、コアなファンによる地元応援団がそろって一時応援中止をした事があったほど、山崎武司は人気がなかったし、その事実は中日新聞にも中日スポーツにも掲載されていた。

④そんなチャンスに弱い山崎武司だが、契約更改の時だけはいつもゴネていた。

⑤中日新聞社が、山崎武司応援中止を報道したり、山崎武司批判コメントを掲載するほど、山崎武司はドラゴンズファンからの人気がなかった。




以上の事実は、20代、30代の各紙のドラゴンズの番記者もよくよく知っておいて欲しい事実です。

番記者は何も知らないだろうとたかをくって、腹黒い老人、坂井克彦がドラゴンズの番記者に、「中日の人気者の山崎」 という大ウソ情報を流しています。

そういう記事を書かされている各紙のドラゴンズの番記者の皆さんは、狡猾な老人坂井克彦にまんまと騙され、バカにされているのだという事を自覚して欲しいと思います。


もともと山崎武司は巨人ファンで、ドラゴンズに入団してもやる気がなく、地元の人気もなくて、応援団から応援すらしてもらえず、オリックスにトレードされた時にドラゴンズファンは騒ぎもしなかったとは、そこまでは知りませんでした。

40年以上ドラゴンズファンを真剣に続けてこられた先輩の情報は、本当にためになります。

そして、これらの事実を基にして導き出された結論もまた、まともなドラゴンズファンとしての常識のあふれる誰もが納得できる素晴らしいものだと思いましたので、以下にまとめさせていただきますと、



Ⅰ.中日新聞社による2日連続の、欺瞞的 「邪魔崎賛歌」 全開記事に、よくもよくもこういうでたらめを平気で露骨に堂々と書けるものだと驚きあきれてしまった。

Ⅱ.7/30朝刊・・「皆に愛され親しまれてきた」 と書かれているインチキ記事に目が点になった。

Ⅲ.あの山崎を 「愛し親しんできた」 ファンは地元ファンの知り合いには一人としていない。

Ⅳ.本当に山崎武司が「皆に愛され親しまれてきた」なら、オリックスに放出されたとき大ブーイングが起きたはずだが、そんな話は聞いたことがない。

Ⅴ.田尾選手が放出されたときはそういう運動が地元で起きていた。

Ⅵ.当時の山田監督が怒ったように「チームを奈落のどん底に落とすやつ」がいなくなって本当にほっとした。

Ⅶ.中日新聞と球団フロントは完全に一般の地元ファンをなめてかかっている。

Ⅷ.コンビニの新聞売り場で午後になっても中スポが山のように売れ残っており、地元とはいえチームが弱すぎればファンは逃げて行くということを全然わかっていない。

Ⅸ.山崎武司を監督にしたら多くのファンを失うことに、中日新聞社も球団フロントも気が付いていない。

Ⅹ.中日新聞社はかつては邪魔崎のドラゴンズにとっては不都合なコメントでも隠さずに載せた新聞だったのに、いつのまにか良心まで放棄した情けない新聞社になり下がってしまった。




以上が、40年以上もドラゴンズファンを続けてきた、まともなドラゴンズファンの教えです。

まともなドラゴンズファンの先輩の話をよく聞いて、まともなドラゴンズファンとしての感覚を養いましょう。

インチキで異常な中日新聞社の、でたらめと大嘘に流されて、バカを見ないように注意しましょう。

各紙のドラゴンズの番記者をやっている人たちは、この40年来のまともなドラゴンズファンの正確な情報に基づいた正確で正常な判断から多いに学んで欲しいと思います。


こういう時に、中日新聞や中日スポーツのない地域のドラゴンズファンはまともで正常な感覚を保ったまま、まともなドラゴンズファンとして健在なままでおられます。

我々地元民のドラゴンズファンは、地元以外のドラゴンズファンに笑われないよう、中日新聞社には絶対にだまされないように特に注意しなければなりません。














こうしている間にも、坂井克彦は次々と山崎を監督に据えようと、大嘘ニセ情報の二の矢、三の矢と放って来ています。


引退の山崎武司に二軍監督待望論

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000004-tospoweb-base

現役最年長野手の中日・山崎武司内野手(44)の今季限りでの引退が決まった。
二軍降格を機に27年間の現役生活にピリオドを打つ決断をした。
そんな山崎には球団内から
「来季から二軍監督として若手を指導してほしい」
との待望論が起きている。
なぜ一軍ではなく二軍監督なのか。
その背景には中日ならではの切実な事情がある。

山崎が引退を決断したのは26日、巨人戦(ナゴヤドーム)の試合後、首脳陣から二軍行きを告げられた時だった。
「オレがこの時期に登録抹消されるということがどういうことか。この世界で長くやっている以上、その意味は良く分かっている」
チームにとってクライマックスシリーズ(CS)への生き残りがかかる大事な終盤戦から外れたことで、山崎はその日のうちにフロント幹部に今季限りでの引退を伝え、登録抹消となった翌日(27日)には親しい関係者にも報告をした。

早めの決断は、楽天を戦力外となった自分を拾ってくれた球団への恩返しでもある。
今後の出場の際には山崎の最後の雄姿を見ようと観客は増えるだろうし、引退グッズの販売もできる。
多少なりとも球団が潤うことになるからだ。

そんな山崎に球団内から
「二軍監督を引き受けてほしい」
との声が出ている。
人気、実績ともに一軍監督の候補となってもおかしくない存在。
しかし、あえて二軍監督になってほしいというのはファームが危機的状況になっているからだ。
昨季に続いて今季もウエスタン・リーグ最下位(28日現在)を独走中で、高齢化が進むレギュラー陣を脅かす若手野手も全く出てこない。
そこで二軍の建て直しを山崎に任せたいというのだ。

野球に対して厳しく、かつては若手に鉄拳指導したほどのコワモテ。
「タケシ(山崎)が二軍にいるだけで下(二軍)の連中はピリッとする。監督をやれば二軍の雰囲気も変わるはずだ」(球団関係者)

山崎本人は
「オレは野球教室でも教えたことがないから指導者は草野球から始めないとな」
と冗談めかすが、球団のためとなれば性格上ひと肌脱ぐだろう。

代打の切り札からファーム建て直しの切り札へ。
「山崎二軍監督」の誕生が常勝中日復活への鍵となるかもしれない。




↑この記事なんかは典型的ですが、山崎武司の二軍監督就任の情報ソースが、球団関係者(=坂井克彦orその子分)だけ、山崎武司が二軍監督にという 「声が上がっている」 のは 「球団内(=フロント)」 だけ、というニュースにすぎません。

しかしこれを読んだ野球ファンは、山崎があたかもドラゴンズファンから人気があるかのような間違った印象を受ける事でしょう。

こういう事を長年続けてきたのが中日新聞社のベテランである坂井克彦の十八番であり、まともなドラゴンズファンはこういうことに敏感になって注意しなければならないということです。


それにしても、山崎武司の監督就任説報道が流れた事に対し、よほど多くの抗議電話やメールが中日球団に殺到したのか、坂井克彦が今度は、「山崎武司の二軍監督就任待望論デマ」 を流布させようとしているようです。




改めて確認しておきたいのですが、2012年と2013年の、「ドラゴンズの失われた2年」 において、高木守道と鈴木孝正という2大愚将にうんざりしてきたのが、ほとんどのドラゴンズファンの世論です。

楽天やDeNAのように資金力があって補強に力を入れているチームなら、雑でおおらかな監督の方が選手は力を発揮しやすいでしょう。

しかし、ドラゴンズのように親会社が貧乏すぎて足を引っ張りまくっているどころかドラゴンズから金を巻き上げて金儲けしているような、親会社そのものがガンになっているようなチームでは、愚将が監督をやる事は絶対に許されません。

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

(そもそも、中日新聞社がドラゴンズから出て行って欲しいというだけの話ですが・・)








ドラゴンズファンが見たいのは、↑の続きです。

我々まともなドラゴンズファンが望んでいるのは、12球団1のチーム打率と防御率と盗塁数を誇っていたホークスと3勝4敗のギリギリの闘いをした落合竜の、そのつづきを見たいんですよね。

突然止められた、ドラゴンズのドラマの続きを見たいんですよ。

どうでもいい高木中日とかいう悪趣味なCMが2年間続いたんで、早く本編が見たいわけです。

そこにまたくだらない山崎中日とかいうくだらないCMをまた挟みこもうとすれば、視聴率(観客動員数)がひどく落ち込むという簡単な理屈が、なぜ中日新聞社には理解できないんでしょうか?本当にアホだと思います。











中日・高木監督の後任に「星野仙一」待望論

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130801-00000010-nkgendai-spo

8月1日
「センさんが来てくれたら……」
こう言うのは中日関係者のひとり。
中日は高木監督の今季限りでの退任が内定。
OBの立浪和義氏や井上一樹一軍打撃コーチら次期監督の候補者は乱立状態だ。
そんななか、中日内である人物の待望論が浮上しているという。
楽天の星野監督である。

星野監督は言わずと知れた中日の元監督。
2度にわたって中日の指揮を執り、2度のリーグ優勝に導いた。
冒頭の関係者が言う。

「落合監督時代から懸案材料になっている若手の育成が、遅々として進まない。堂上直、高橋周らドラ1で獲得した若手野手が全く芽が出ないばかりか、中日の武器だった投手陣にも陰りが見え始めている。高木監督の2年間で若手を育成し、次の監督へバトンタッチしようという球団の思惑は崩れてしまった。その点で星野監督は、田中という絶対的なエースがいて、ジョーンズやマギーという大物助っ人を獲得したとはいえ、若手の銀次や島内が芽を出すなど、育成面でも成果を出しつつある」

また、チーム内からは、
「特に若手の勝負への執念、覇気が失われてしまっている。ベテラン連中の方がよほど練習してますよ。本当なら、高木監督が引き締めを図らないといけないところですが、暴走はすれども、選手を引っ張るというタイプではない。星野さんのような熱い人にチームを立て直してもらい、井上コーチなりの若手にバトンを引き継いだ方がいい」
という声もある。

<集客のカンフル剤になる>

ただ、楽天は現在首位を快走中。星野監督は今季限りで契約が切れるが、優勝しようものなら来季続投もある。
また、星野監督が中日を退団した際には、今の白井オーナーとひともんちゃくあったといわれている。
監督に招聘(しょうへい)しようにも、壁は高そうではある。

「中日には、そうは言っていられない事情もある」
とは、某中日OB。

「今季、ナゴヤドームの観客動員は1試合平均で2万8290人。人気回復を当て込んだ高木監督就任だったが、『不人気』といわれた落合監督最終年の11年から1試合平均で約1500人も減らしている。星野さんは今もナゴヤで人気があるし、中部財界人からの支持率も高い。集客のカンフル剤になるだけでなく、シーズンシートの売れ行きも改善される。しかも、星野さんはマスコミ対応にたけているから、親会社の新聞も売れるんじゃないか」

降ってわいた「闘将待望論」。
これは、今の中日の“人材難”を物語っているともいえそうだ。
















さて、甲子園に乗り込んだ高木中日ですが、平田りん一人だけが4打数4安打と絶好調のなか、相変わらず高木中日は弱いです。


阪神 連敗脱出!メッセ10勝、キーオ以来の外国人3年連続2桁

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000109-spnannex-base

◇セ・リーグ 阪神8―1中日(2013年7月30日 甲子園)
2位阪神は、甲子園に4位中日を迎えての一戦。
先発メッセンジャーの好投と打線がつながり8―1で快勝、連敗を4で止めた。
試合は初回、1番坂が中越え三塁打で出塁すると1死後3番鳥谷の右犠飛で先制した。
こう着状態が続いたが、6回、6番今成の右三塁打、7番新井良の左前適時打で3点を追加した。
7回にも5番新井貴の適時二塁打などでさらに4点を追加。
メッセンジャーは安定した投球を見せ、最終回に1点を許し救援を仰いだが10勝目を挙げた。
阪神の外国人投手では87~89年のキーオ以来24年ぶりとなる3年連続2桁勝利。
中日は散発的に安打が出るもののつながりを欠き4連敗。



この敗戦で、高木中日は38勝51敗・・・もうすぐ8月になろうとしているのに、まだたったの38勝しかしていないとは、やっぱり高木中日はしょぼいです。

坂井克彦がブランコをわざと放出してしまったので、全然点がとれません。

今中の継投も下手くそなので、投げては抑えられません。

なぜ中田をいきなり先発に戻したのでしょうか?

今中は一体どういうつもりで、どういう根拠で、中田を先発投手に戻したのでしょうか?

超ロングリリーフをさせていた岡田投手を先発投手にするなら、すでに長いイニングのトレーニングもしているわけなので先発投手にむいています。

あのロングリリーフからちょうどよい登板間隔で先発できたのに、読売の負け試合で岡田投手を無駄使いしてしまったので、阪神戦で岡田投手を先発投手に使えません。

中田は何の準備もないままに突然先発投手をやらされました。

結果、100球付近で大量失点しました。

高木守道も今中慎二も本当に無能だと思います。


これで高木中日の借金は13、読売とのゲーム差は17.5ゲーム差に広がりました。

坂井克彦プロデュースの高木中日は本当にどうしようもないです。

夏休み前には、読売にまぐれで3連勝したので、まだ優勝をあきらめていないと大嘘プロパガンダを打ったのも坂井克彦でした。

自力優勝が消えているのにそんな訳ねーだろと、吉見投手もおらんし、坂井克彦がブランコをわざと放出しているのに、エースと4番がいないのに優勝なんかできる訳ねーだろと、誰もが知っていたバレバレの大嘘プロパガンダをする坂井克彦と中日新聞社・・・

そんな大嘘もアッサリとバレてしまう、読売との17.5ゲーム差です。

借金は13。

ドラゴンズの落ちぶれようが尋常ではありません。

よくここまで落ちぶれたものです。

坂井克彦と高木守道は、よくここまで中日というチームを落ちぶれさせることができたものだとあきれてしまいます。


坂井克彦と高木守道にボロボロにされたチームを立て直さなければならない来季のドラゴンズの監督は、どこのチームよりも名将でなければならず、山崎の監督就任は絶対にありえません。




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二軍監督

あの~ブログ主様、鈴木孝正ではなく鈴木孝政ですよね? ちょっと気になったので連続書き込み致しました…

引退で笑うなんて異常じゃない。

「あの笑みは何なのだろうか・・・?」

管理者様及びまともな中日ファンの皆様も思った事であり、私も山崎の引退会見を見てそう思った。引退はもう野球選手じゃ無くなるんだという感情から斉藤和巳みたいに涙が出るもの。無論、清原も金本もそうだった。しかし、彼の笑みは一体、何なんなのだろうか?コーチとして残れるからか高木守道の次は俺やという感情なのか?それとも、本人の元々の人間性だからなのか?はっきり言って謎である。

話は変わって今日であるが、私が昨日書き込んだように下降線を辿っているチーム同士で虎打線の餌食になるか、それとも中日が打って、やっぱ虎はダメ虎だったかの二者択一という簡単な試合の展望だった。そして今日、スカパーで観戦しての感想は小学生でも書けるくらい簡単だ。

「お前ら、本当にプロなの(`Δ´)?」というのを甲子園の虎党だけでなく、全国のプロ野球ファンに今の中日ドラゴンズの醜態を晒した試合で最早、中日ファンの皆様を傷付ける犯罪行為の試合ある。

さぞかし、中日ファンの皆様は中日をぶち壊した犯罪者高木守道らに対して怒り心頭であろう。暴投4つ(関本の盗塁の時も怪しいが)、どうでも良いところしか打てない貧打、投懐・・・。何もかもが、悪化の一途を辿っていると感じた。Jリーグだったら大ブーイング覚悟の試合である。まあ、今月はいつもこんな感じなのだが・・・

最早、この2年で中日を奈落の底に突き落としやがった高木守道及び坂井克彦、そして何の策も出さん中日OBコーチ共。貴様らは犯罪者そのものである。この犯罪者共はとにかく一刻も早くプロ野球からの永久退場を要求したい。

最早、中日ドラゴンズが再び輝くにはこれしか無い。最早、糞将高木守道及び壊し屋坂井克彦に人徳も支持率も無い!!

長文失礼しました。残り54試合、あと16敗でジ・エンドだ(#`□´)!!

とーとー

来年も現役やると思ってたんで高木さんの後継者にはならんからちょっとはマシだと思ってたんですが…
あー残念。メチャ残念。
結局タニマチの腐った球団体質なのね。
なんとかならんのかね。です。

メディアに造られた虚像、山崎

なぜ来季の一軍監督も決まってないうちから山崎二軍監督なんて話が出るんでしょうか。
一軍、二軍は連動するものであってよって二軍監督は一軍のヘッドコーチ並の能力が必要なのに、山崎の様なボンクラでは到底務まりません。
現政権下ではコーチすら失格だった男が監督に就き二軍までボロボロにしてしまったではないですか。

しかし山崎がここまで球団から持ち上げられる理由がわかりません。
余程立ち回りが上手いんでしょうか?

No title

 どうやら来季は山崎監督となりそうですね。記者会見での山崎の笑顔を見る限りもう切符は切られたんでしょう。
 それのしても球団はどこまでプロ野球をバカにするんでしょう。監督というポストがいかに責任を負う仕事であるかどうかは全く考えていないようですね。
 とにかく球団を持ち、プロ野球を主催することでステータスを持ちたいだけというのが透けて見えるのが本当に腹立たしいです。
ついでに拡販用のタダ券とスポンサー筋への男芸者としての選手を営業用に持てればそれでよしなんでしょうね。

 いまのところもう勝ち負けには全く興味を失いました。山崎監督となったらドラゴンズとは無期限の縁切りとなるでしょう。


No title

本文中に引用された記事の中に「山崎が二軍にいるだけで下(二軍)の連中はピリッとする」というものがありました。果たして本当にそうなのか、と疑問に思い今年(7/30まで)と去年のデータを調べてみました。
2013年  28勝38敗4分 勝率.424
山崎二軍  5勝16敗1分 勝率.238
山崎一軍 23勝22敗3分 勝率.511
2012年  44勝54敗9分 勝率.411
山崎二軍 8勝13敗   勝率.381
山崎一軍 36勝41敗9分 勝率.468
二軍戦は一軍のシーズンよりも開幕が半月程早いです。ですのでその半月の間に山崎が二軍にいたかはわかりません。ただ去年・今年とも一軍にいたような気がします(とはいえその期間中の成績は2012年0勝4敗、2013年1勝1敗なので大勢?に影響はありませんが)
これをどう見たら「ピリッと」したように解釈できるのでしょうか、それとも「ピリッと」するという言葉の解釈が違うのでしょうか。とくに今年は酷い。正直ここまで極端な結果になるとは予想外でした。
落合前監督が指揮を執っていたころはいい意味でピリッとしていました。力を入れる時と入れない時のメリハリもありました。しかしこのような結果のみから読み取ると、二軍に山崎がいる際は顔色伺いにピリピリしているのではないか、そんな疑いまで持ってしまいます。

キレイなジャイアンなら…

今の山崎武司の態度や言動を見る限り、楽天には戻ってきてほしくないです。

せいぜい、アホ竜OBの田尾と同じ結果になりますから(笑)

高木解任は既定としても、次の監督は慎重に選んでいただきたいものです。
いやしくも、タニマチの受けだけがいい者ではなく、しっかりとした野球観と情熱を持った勝負師・プロにドラゴンズの選手達を優勝に導いて欲しいです。

2年間を返せ

いつもブログを楽しく拝見させていただいております。
高木竜をCMと言ってのけるのは上手い表現だと思いました。

そうです、我々が見たいのはオレ竜の完全優勝です。
落合監督の講演会でも「山崎選手を獲ってましたか?」の質問に即答で「要らない」と言ってのけた落合監督の眼は確かでした。

何故、こんな監督・選手・コーチ陣に無駄金を使うのかわかりません。
経営感覚ゼロです。
山崎監督なんて絶対に見たくない。

山崎は

まさに、俺はジャイアン!ガキ大将!
監督になったら、複数のスネ夫どもをコーチにして、自分の気に入らないのび太選手らをいじめまくるような構図がみえみえです。

馬鹿なようで、ズル賢さもあるジャイアンだからたちが悪い。バックには地元財界のくそじじいどもがいますからね。

この坂井の仕組んだ山崎マンセー工作を黙らせるには、以下の方法があります。

①高木続投
②立浪監督
③第三勢力

①は論ずるに値しないとして、②は山崎という猛毒によくも悪くも対抗できる激薬です。ただ、週刊誌に追い回される副作用が間違いなく発生し、選手は落ち着いて練習できなくなります。従って③しか道はありません。

では、③の詳細は、
ア、落合復帰
イ、モッカ
ウ、ソンドンヨル
エ、牛島
オ、井上又は今中
カ、桑田
キ、谷繁
ク、その他五流以下のクズOBども

アは一番の理想ですが、これを選択することは坂井自身が負けを認めることになるので、残念ながらほぼないでしょう。

イは発想としては斬新ですが、猛練習で強くなったチームを完全否定することになります。

ウは斬新かつ実績もありますが、所詮、レベルの低い韓国リーグですからね。

エはフロントがバックアップをすれば力を発揮しそうな気がします。横浜時代はフロントが牛島個人に依存し、補強などを怠った事実があります。

オは、まだまだ甘い、勉強せい!

カ、キを選択したら中日フロントも捨てたものではないと思います。

クを選択するなら身売りしたほうがいいですね。高木、山崎も所詮このレベルです。

2003年も山田が解雇されてからたくさんの名前があがりました。白井総帥は落合という斬新かつ僕らをジーンとしびれさす選択をしました。高木という悪夢を振り払うような選択をしてもらいたいものです。

はじめまして。
ブログ楽しく拝見させていただきました。

こういうところでコメントを書くのが初めてで失礼がありましたら、申し訳ありません。

私は三重県に住む三十代のドラゴンズファンです。
正確には元ファンです。
ファンをやめたのは落合前監督が解任された時です。

しかし当時は過度な長期政権は組織にとって良くない面もあるかもと、無理に納得しました。
ただ後任が高木監督だったのは消化不良でしたが。

しかし、長期政権で良かったのは結果を見るまでもありませんでした。
やはりあのとき、落合監督をリスペクトし、引き続き指揮をとってもらうべきでした。

今のドラゴンズの惨状は目を覆うばかりです。しかも、ご指摘のとおり問題の根が深いので厄介です。

そして今、山崎監督という途方もない構想が進行しているみたいですね。
もう溜め息しか出てきません。

とはいえいつかまた純粋にドラゴンズを応援できたらと思っています。

またお邪魔させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

No title

ホント最近の中日スポーツは(特に山崎選手絡みの)捏造報道が異常ですね。

ドラゴンズ道さんも御覧になって御存じの事と思いますが、どうも山崎選手に『曲がった事が嫌いで間違っていると思えば、相手が誰でも意見を言える熱い男』というイメージを付けたいように感じます。最近はそれに『ドラゴンズ愛』も加わってきましたねw

以前の在籍時代を知っている(自分ら)世代に、こんなデタラメが通じると思っているのしょうか?
『自分の我儘が通らなかったら、誰にでもケンカを売る無頼漢』の間違いじゃないですかw?
『ありとあらゆる意味でチームに悪影響を与える存在』とは、まさに至言ですね。

それに彼が愛しているのはドラゴンズではなく『お金』だという事も、毎年のようにくり広げられた契約更改時のグダグダで嫌というほど分かっています。見ていて非常に不快でした!
また(中スポを見直すのも嫌なので事実誤認があるかも知れませんが)年俸3000万円の彼は『貧乏人』らしいです。こんな思慮の足りない発言をする人物に監督という重責が務まるとは到底思えませんね。

最後に捏造の話へ戻りますが、(次期)指導者に眉唾ものの伝説を付けて神格化する。どこかの国の手法と同じですねwそれで騙せると思っているのも失笑ものなのですがw
今は親が購読料を支払っているので中日新聞とスポーツを購読していますが、自分のお金でこの様な新聞は絶対に購読しません。

言葉足らずでしたm(__)m

ブログ主さん、こんにちわ。
私のコメントを紹介していただきましてありがとう
ございましたm(__)m。

ただ、一点、私の言葉足らずで誤解を招いたところ
があるようですのでお詫びと補足させていただきま
す。

「ふがいないので、応援団が応援を一時やめた」の
「ふがいない」というのは邪魔崎のことではなく、
「中日ドラゴンズ」のことで山崎以前の最下位だった
ときの話です。

「弱いといくら地元ファンでもぷっつんしてしまうよ」と
いうことの格好の例があったことを示したかったんで
す。当時このニュースには驚いた記憶があります。
応援団の方々は、毎日外野で笛太鼓で応援されて
いらっしゃるコアなファンの方たちですから。
で、選手かコーチだったか忘れたのですが「寂しい」
という「甘ったれている」としか思えない情けないコメ
ントをしていたのを見てがっかりしたことを覚えていま
す。尚、これは、間違いなく隠したりごまかしたりせず
親新聞に掲載されました。それも、小さな記事じゃな
かった覚えがあります。
これはインターネットなどまだ無かった時代のことです。

ところで昨日は大野投手の好投でDeNaに勝ちましたが、
中日新聞のこれの解説記事読まれましたか?
なんと、こんなところにもさりげなく、山崎の名前が出て
きています。
「頑張りにつながった」ひとつとして山崎の言葉を載せて
いました。
これまでなら特に気にならなかったんですが、こういう
ところにまでさりげなく「ヨイショ記事」で山崎を持ち上げ
ようとしているのかぁと裏を疑ってしまいあきれ果てて
しまいました。
ちょっと粘着しすぎかな(^_^;)

ちなみに、邪魔崎の勝負弱さの証拠たる数字までは忘
れていましたがネット調べましたらありました。
山崎は中日で1回ホームラン王とったと喧伝されています
けど、な、なんと25HRで打点はわずか51点というあきれ
た勝負弱さでホームラン王だと威張っているのです。
そしてこれは確かかつての狭かった時代の名古屋球場が
ホームグランドの時代だったと思います。

邪魔崎でぐぐりますとにこにこ百科というところに出てくる
ので驚きました。忘れていましたが、誰が作ったかあの
まさにぴったしかんかんの顔文字も記載されていますね。
中日新聞の記者はこういう事実を知らないのか、知って
いて無視しているのかどちらでしょうかねぇ。




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