スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高木守道の今年限りのクビが正式に決定した件 その2


















昨日、サンスポを皮切りに報道された高木守道の今季限りのクビについて、一日経って各紙の高木守道の去就についての報道が出そろいました。

若干情報が錯綜している感がありますので、各紙の報道について並べて比較してみましょう。


大嘘スポーツ新聞紙 中スポ

守道監督の去就、10月まで凍結
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201307/CK2013072502000086.html
中日・白井文吾オーナー(85)=中日新聞社会長=が24日、名古屋市中区の「クラブ東海」で前半戦の報告に訪れた高木守道監督(72)と会談。
今季限りで2年契約が切れる指揮官の去就に関して白紙を強調するとともに、監督問題に関してクライマックスシリーズ(CS)進出次第では10月にズレ込む可能性を示唆した。




デイリー

中日・白井オーナー、高木監督去就白紙
http://www.daily.co.jp/baseball/2013/07/25/0006189741.shtml
中日・白井文吾オーナー(85)が24日、名古屋市中区の「クラブ東海」で前半戦の報告に訪れた高木監督と会談。
今季限りで2年契約が切れる指揮官の去就に関して白紙を強調するとともに、監督問題に関してCS進出次第では10月にズレ込む可能性を示唆した。
「続投?あるとも言えるし、ないとも言えるし。時期?10月だな。CSの行方いかんにもよる可能性もあるわな」
と話した。
高木監督は自らの去就問題に関して
「私は2年契約。この2年間を全力で、強いドラゴンズの流れを止めないようにする」
とし、残り試合に全力を注ぐことを誓った。




スポニチ

中日オーナー 高木監督去就はCS次第「時に流れに身を任せてだ」
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/07/25/kiji/K20130725006287290.html
中日の白井文吾オーナー(85)が24日、名古屋市内で取材に応じ、今季限りで2年契約が満了となる高木守道監督(72)の去就について
「特に考えていることはない。時に流れに身を任せてだ。(決定時期は)10月だな。CSに行く、行かんにもよる。考えるのは一晩あればできる」
と明言を避けた。
この日は高木監督から前半戦の報告を受けた。
去就の話はしなかったといい、
「来季もやるか、やらないかは契約書に書いていない。ただそれだけのこと」
と話した。
一方の高木監督は
「私は2年契約。2年間全力でやって、強いドラゴンズの流れを止めないようにしたい」
とあらためて今季限りでの退任を示唆。
後半戦の目標は
「(優勝と言うと)巨人に笑われる。やはりCSに出るということ」
とした。
[2013年7月25日]




スポーツ報知

【中日】守道監督に続投要請無し オーナー報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130725-00000025-sph-base
中日・高木守道監督(72)が24日のDeNA戦(ナゴヤD)の試合前、名古屋市内で白井文吾オーナー(85)に前半戦終了の報告を行った。
高木監督は2年契約の最終年で、今季限りでの退任が既定路線。
白井オーナーは監督人事に関して
「契約(内容自体)は今年で終わりになる。来季やるとか、やらないとかは契約書に書いてない。時の流れに身を任せた」
と、説明し、続投要請は行わなかった。
今後は次期監督の選定作業に進むが、同オーナーは
「(決断は)10月だな。クライマックス(シリーズ)の行方いかんにもよる。そういうこと(チームの戦い)に影響がないように。考えるのは一晩考えりゃいい。そんな難しいことじゃない」
と話した。
高木監督は
「私は2年契約。この2年間、全力で強いドラゴンズの流れを何とか止めないように」
と、あらためて今季で退く意向を示した。




ニッカン

中日高木監督続投要請せず後任選び本格化
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130725-1162769.html
中日白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)が24日、高木守道監督(72)から前半戦の総括報告を受けた。
オーナーは
「CSに出たら優勝を狙ってほしい」
と激励したが、来季の続投要請はしなかった。
高木監督は2年契約が満了する今季限りで退任となり、球団は8~9月にかけて新監督選びを本格化させる。
後任候補には、牛島和彦氏(52=元横浜監督)やケン・モッカ氏(62=元ブルワーズ監督)、立浪和義氏(43=野球評論家)、井上一樹氏(41=1軍打撃コーチ)らOBの名前が挙がっている。
オーナーは監督の去就について
「特に考えていることはありません。来季もやるかやらないかは契約書に書いていない。ただそれだけのこと。(続投が)あるともないともいえない。時の流れに身を任せ…だな」
とした。
次期監督を考える時期は
「10月だな。考えるのは一晩考えりゃいい。難しいことじゃない」
と笑った。
一方で高木監督は
「私は2年契約なので2年間全力で、強いドラゴンズの流れを止めないようにと頑張ってきた。(最低目標は)とにかくCSに出ること。後半戦頑張って、CSで巨人に去年のリベンジを果たす。これが今の私の思い」
と、有終を飾る決意を表した。



ニッカン その2

高木監督今季限り、後任はOB中心に人選
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130724-1162061.html
中日高木守道監督(72)が2年契約が満了する今季限りで退任することが23日、分かった。
今日24日に行われる前半戦総括のオーナー報告会で、白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)が続投要請しないことが判明。
球団は今後、新監督選びに着手する。
OB中心の後任候補には牛島和彦氏(52=元横浜監督)やケン・モッカ氏(62=元ブルワーズ監督)立浪和義氏(43=野球評論家)井上一樹氏(41=1軍打撃コーチ)らの名前が挙がっている。
中日の監督人事はオーナーが強い権限を持つ。
このため、近年は契約最終年のオーナー報告会が去就判断の目安になっている。
落合前監督は08年7月、
「あと3年やってもらう」
と長期政権を約束された。
ただし、11年は落合監督から
「契約をどうするか教えてほしい」
と望んだが明言されず、9月に退任発表、高木新監督誕生の運びとなった。
2年契約での退任自体は既定路線で、高木監督も日刊スポーツの正月インタビューで「今季限り」を明言して13年に臨んだ。
ただし、優勝など好成績なら3年目続投の可能性もあった。
昨年は首位巨人に10・5差をつけられての2位。
今季も3位ながら借金9で、首位巨人に13・5差をつけられ自力Vが消滅した。
主力に故障者が続出した不運もあるが、世代交代の課題も残り、チームは新監督を迎えて大刷新の道に進む。
後任はOB中心の人選になる見込みで、元守護神で横浜監督も務めた牛島和彦氏の名前が挙がっている。
前回の新監督選びでも高木守道氏と並ぶ候補に浮上。
卓越した野球理論と情熱指導に対する球団内の評価は高い。
さらに、80年代前半に主砲で活躍したケン・モッカ氏も候補の1人。
熱血派として知られ、メジャーでもアスレチックスやブルワーズの監督を歴任するなど経験豊富だ。
また、ミスタードラゴンズで待望論が根強い立浪和義氏、内部昇格では高木監督も候補の1人と認める井上一樹打撃コーチの名前が挙がる。
高木監督はこの日
「私はもう十分。新しいドラゴンズになっていかんとあかん」
と、あらためてユニホームを脱ぐ覚悟を明かした。
新監督選びは今後、8月から9月にかけて本格化する。
この間チームは高木監督の有終を飾るべく、大逆転Vと最低目標のCS進出をかけて死力を尽くす。
もちろん高木監督もそのつもりだ。
「残り60試合、うちは勝っていくしかない。みんなが前半戦の借りを返すぐらいの気持ちでやっていかんとあかん。一丸になって、全部勝つつもりで1戦1戦を戦っていく。そのあとはケセラセラだ」
ナゴヤドームでの練習を見守ると、スペイン語の「なるようになる」を持ち出して決意を表した。
究極目標は退任を逆転日本一で飾っての勇退。
今日開幕の後半戦で、最後の大勝負も幕を開ける。

◆ケン・モッカ
1950年9月29日、米国ペンシルベニア州出身。
72年ドラフト6巡目でパイレーツに内野手として指名され、74年にメジャーデビュー。
82年に中日入団。
4季プレーし通算打率3割を超える打率を記録した。
帰国後はメジャーリーグのコーチなどを経て、03年にアスレチックスの監督に就任。
4年間で2度の地区Vを果たした。
09年から2年間、ブルワーズの監督も務めた。右投げ右打ち。

◆牛島和彦(うしじま・かずひこ)
1961年(昭36)4月13日、大阪府生まれ。
浪商(現大体大浪商)時代、香川伸行捕手とバッテリーを組み、79年センバツ準優勝。同年1位で中日入団。
87年に落合との1対4のトレードでロッテに移籍。
その年に2勝24セーブで最優秀救援投手になった。
93年現役引退。
04年オフ横浜監督に就任した。
現役での通算成績は53勝64敗126セーブ。
防御率3・26。
右投げ右打ち。

◆立浪和義(たつなみ・かずよし)
1969年(昭44)8月19日、大阪府生まれ。
87年にPL学園主将として春夏甲子園を連覇し、同年ドラフト1位で中日入団。
1年目から新人王に輝く活躍で88年のリーグ優勝に貢献。
03年に2000安打を達成して名球会入り。
09年に引退し通算2480安打は歴代8位、487二塁打は同1位。
ベストナインを2度、ゴールデングラブ賞を5度獲得した。
今春のWBCでは打撃コーチを務めた。
右投げ左打ち。

◆井上一樹(いのうえ・かずき)
1971年(昭46)7月25日、鹿児島県生まれ。
鹿児島商2年夏に甲子園に出場した。
89年ドラフト2位で中日入団。
投手で9試合に登板したが、93年から外野手に転向。
09年に現役引退し、翌10年に中日打撃コーチ就任した。
11年には2軍監督も務めた。
高木政権が発足した12年からは1軍打撃コーチでチームを支えている。
通算成績は1213試合、863安打、79本塁打、打率2割7分6厘。
左投げ左打ち。




サンスポ

中日・高木監督今季限り…後任に谷繁ら浮上
http://www.sanspo.com/baseball/news/20130725/dra13072505030001-n1.html
中日・高木守道監督(72)の退任が事実上、決まった。
同監督が24日、名古屋市内で白井文吾オーナー(85)に、前半戦の報告を行ったものの、今季限りで2年契約が切れる指揮官の続投を明言しなかった。
球団が後任人事に着手する中、谷繁元信捕手(42)らが候補に挙がっている。
今季3位で前半戦を折り返したものの、借金9での後半戦スタート。
指揮官との約1時間の会議の後、白井オーナーは続投を明言しなかった。
「契約は2年で終わり。来季やるとか、やらないとかは、契約書には書いていない」
オーナー報告は例年、監督人事のターニングポイントになってきたが、その節目に、続投を口にしなかったことで退任は決定的になった。
11年連続Aクラスとはいえ、観客動員数は減少の一途。
つまり、話題性のある監督へのスイッチが、球団の責務となる。
そこではOBだけでなく、広く人材を求めていく。
おりしも、来季は中日ドラゴンズとして60周年を迎える。
記念イヤーの指揮官として、親会社の本社筋から名前が挙がるのが、今季2000安打を達成した谷繁だ。
まだ現役続行についても可能性を残しているものの、ファンの信頼も厚い上、何より落合前監督が退任会見の時には
「いい指導者になる」
と“お墨付き”を出したほど。
生え抜きではないものの、リーダーの素質は抜群といえる。
球団首脳からは、ミスタードラゴンズとしてファンの支持が高い立浪和義氏(43)=野球評論家=や、OBで米大リーグのアスレチックス、ブルワーズの監督もつとめたケン・モッカ氏(62)らを推す声もある。





以上の報道をまとめると、


・ホラふきスポーツ新聞紙中日スポーツ
  → 「高木守道の去就は10月まで白紙」

・デイリー(中スポとは子分的な業務提携中、中日新聞社の奴隷的存在)
  → 「高木守道の去就は10月まで白紙」

・スポーツニッポン
  → 「オーナーは高木守道の去就はCS次第と言っているが、高木守道自身は今季限りでの退任を示唆」

・スポーツ報知
  → 「今季限りでの退任が既定路線」

・ニッカンスポーツ
  → 「高木守道クビ。後任は牛島orモッカor立浪or井上」

・サンケイスポーツ
  → 「高木守道クビ。後任は谷繁or立浪orモッカ」





ウソつき中日スポーツと、中日新聞社と奴隷的業務提携を結ばされている神戸新聞社のデイリースポーツの2紙だけが、高木守道の人事は10月のCSまで白紙で凍結と文体もほぼ同じに報道されているので、ということは、つまり、高木守道の今年限りのクビ決定という事実は間違いない真実ということのようです。

スポニチとスポーツ報知は、白井オーナーのコメントを取り上げて高木守道の去就はCS次第としつつも、高木守道のクビはほぼ間違いなさそうだ、という報道。

ニッカンとサンスポはもっと踏み込んでいて、高木守道のクビは確定と報道しており、後任は牛島、谷繁、モッカ、立浪、井上の実名を挙げてまで、その後任人事の可能性にまで言及しています。

ニッカンとサンスポが何も情報が無いところから100%作り話で谷繁や牛島の実名を挙げたとも思われず、こちらの情報が真実なのでしょう。


特にニッカンについては、高木守道が白井オーナーにどやされているシーンまで掲載しており、真実味が伝わってきます。

中日スポーツにはこの事実は隠ぺいされていますし、信用できません。


【中日】高木監督ジョークにオーナー喝!
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130724-1162409.html
中日高木守道監督(72)が24日のDeNA戦前に、名古屋市内で白井文吾オーナー(85=中日新聞会長)に前半戦の総括報告を行った。
高木監督があいさつがてら、雨の天候に引っかけ
「涙雨です」
とジョーク気味に言ったが、オーナーは笑えなかったようで
「そんなマイナス思考じゃいかんだろ!」
とお叱りを受ける場面もあった。

今季成績についてオーナーは
「スタート時の低迷を考えれば(前半終了時に)Aクラスを達成してよかった」
と一定の評価。
ただし今季で2年契約は満了するが、続投要請はなかった。
監督の去就については、逆転VやCSを狙うチームに配慮し
「特に考えていることはありません。来季もやるかやらないかは契約書に書いていない。ただそれだけのこと。時の流れに身を任せ…だな」
と話すにとどめた。

takagishirai.jpg




何度見ても、さすが常識あふれる白井オーナーのさすがの一喝、やはり白井オーナーは素晴らしい人物であるとしかいいようがありません。

高木守道のアホさを、ドラゴンズの選手達とまともなドラゴンズファンになり代わって、センスのある常識人の白井オーナーがおもいっきり怒鳴りつけてくれた訳で、ニッカンスポーツはまともなドラゴンズファンのために胸がすっとする爽快な事実をそのまま忠実に本当のことを報道してくれました。

ニッカンスポーツのこういう真実をきちんと報道してくれるまじめなところを、全面的に支持したいと思います。

ホラ吹きスポーツ紙の中スポとは全然格が違います。

ニッカンスポーツには中スポとは全然違う安心感がありますね。

安心感が段違いです。

中スポを読むときは、常に警戒感をMAXにして読まないとすぐにだまされてしまうので、疲れるんですよね。

他紙の情報をgetするたびに、

「なんだ、あの中スポの記事はウソだったのか・・・」

という経験を300回くらいしているので、もうまともに中スポを読めないんですよね・・


考えてみると、7月の時点で高木守道をクビと発表すると、高木守道の現役時代に大ファンだったタニマチの老人どもがギャーギャー騒ぎ出すわけで、中日新聞社の立場としては現在の時点で高木守道の正式なクビを正式に発表する訳にはいかないですし。

たとえばスズキ自動車の会長をやっているじじいなんかは、ギャーギャー騒ぐでしょうし、白井オーナーもそういう事情を中日球団職員の営業のオッサンから泣き付かれて、

「去就は10月」

とウソを言うしかなかったのでしょう。

そして中日新聞社がそのウソを取り上げて大々的に、

「高木守道の去就は10月まで凍結!!」

と、奴隷のデイリースポーツも使っていつもの大うそ報道をする、という、中日新聞社のいつもの大嘘報道システムが発動したにすぎない、ということでしょう。



それにしても、まさか谷繁さんの名前が挙がってくるとは思いもしませんでしたが、希望が持てる監督人事ではありますが、谷繁さんには少なくともあと2年は現役で頑張ってもらって、野村克也氏の出場試合数のプロ野球記録を追い抜き、記録を塗り替えてもらわなければなりません。

谷繁さんの2年後の監督就任のための布石として、今この時点で来期の監督人事構想に谷繁さんの名前を挙げておこうという作戦なのかも?


ところで、2紙にモッカ氏の名前が挙がってくるのには、今さらながら違和感を感じざるを得ません。

落合竜ドラゴンズが黄金期を築きあげた理由は、何と言っても北谷やシーズンを通しての厳しい練習量という裏付けでした。

この裏付けを取っ払ってチームを弱体化させたのが高木中日でした。

ドラゴンズを復活させるためには、このドラゴンズ黄金期の裏付けを復活させなければなりません。

それに、わざと流出させたブランコに代わる補強をしなければなりません。

ここ数年間、全く補強らしい補強をしておらず、中日新聞社は本当にドラゴンズにとって邪魔なだけです。

福留と川上がメジャーに行き、タイロンをクビにして以来、中日新聞社はこの穴埋めをする補強を全くしませんでした。

だからドラゴンズはチームとしてはあまり魅力のある打線にはならず、人気を低迷させたのは中日新聞社であるといえます。

それでも落合監督はそんなしょぼいラインナップでも2連覇してみせたのです。

それを

「落合野球はつまらない」

と落合監督に責任をかぶせ、観客動員数が減少したヌレギヌまで着せて、大恩ある大監督の落合監督を追放したのが坂井克彦ら中日新聞社の大島派の連中です。

全く補強をしない中日新聞社に対し、落合監督は一切文句を言う事もなく、ひたすら厳しい練習をドラゴンズの選手達に課し、そして個々の選手達の能力を最大限に引き出す事によって、チーム力をアップさせるという方法を取ったのです。

そして2連覇してみせたのです。

これは本当にすごいことです。

そんなドラゴンズを、まともなドラゴンズファンは愛していました。


そこに、練習をさせないメジャーの監督のモッカを連れてこようとする感覚、一体なんなのでしょうか?

ドラゴンズの野球は緻密さが強みだったのに、雑な外人監督を来期の監督候補に据えようというこの感覚(というかドラゴンズ弱体化破壊工作の第2弾という陰謀?)、一体なんなのでしょうか?



むしろモッカ監督は、落合竜の後の2年間を任せるべきでした。

2012年と2013年の2年間を、モッカ監督にするべきだったのです。

そうすれば、坂井克彦のいう、「新しい風」 の大ウソも、まだちょっとは筋が通ったのに。

この2年間を高木守道にすることで、「新しい風」 が全くのウソになっています。

第1次高木政権をきちんと見てきた世代のまともなドラゴンズファンは、17年経っても全く変わらずアホなままの高木守道のアホな采配やチーム作りを見せられてうんざりしていました。

同じダメなものを2回見せられるだけの単なるデジャブで、全然新しい風でも何でもありませんでした。

第1次高木政権を見た事が無い世代のまともなドラゴンズファンは、山田久志と森繁和の2人のまともな継投を見慣れていて、突然始まったわけのわからない滅茶苦茶な酷使継投にうんざりし、高木守道の毒舌と性格の悪さにうんざりし、采配に内容が全くないことにうんざりしていました。

それでなくても加齢臭ただよう言動に、新しい風は全く感じられませんでした。

坂井克彦は、せめて落合竜の後はモッカ監督にするべきでした。

モッカ監督なら練習量を劇的に落として、ドラゴンズを弱体化させることは可能だったでしょうから、ドラゴンズズ弱体化破壊工作員の坂井克彦の狙い通りになったはずです。

モッカ監督なら、鈴木自動車のアホな会長も納得したでしょうし。

それにドラゴンズの殿堂入りの名選手高木守道を世間の笑い者にし、ドラゴンズファンからも憎まれる存在にまでおとしめた坂井克彦の罪は非常に重いです。

無能と知っていて高木守道を監督に引っ張り出した坂井克彦、そして自分の無能さをきちんと理解せずに監督招聘にうかうかとのってしまった高木守道、どっちの老人も醜悪といえば醜悪ですが・・。

それにモッカ監督ならメジャー流に投手を大事に使うでしょうから、高木中日がここまでドラゴンズの投手陣を破壊し尽くす惨劇にはならなかったはずなので、この先のドラゴンズに長期の悪影響を与える事もなかったでしょう。

高木中日は今後のドラゴンズに長期の低迷を招く深い深い傷を残しています。

ドラゴンズの次期監督には、この深い傷を修復する名将を選択しなければなりません。

当然、投手コーチも打撃コーチも名コーチをそろえなければ、まともなドラゴンズファンはナゴヤドームに帰ってくることはないでしょう。

もはや坂井克彦によるドラゴンズの弱体化破壊工作はナゴヤドームの観客動員数を減少させる一方である、という事実を中日新聞社がいかにアホな会社とはいえ学習したでしょうから、来期の監督とコーチはまじめにドラゴンズを強化修復する名将と名コーチのラインナップで揃えなければなりません。

そんな中、モッカ監督の選択肢はありえません。

もちろん、坂井克彦の球団社長の留任もあり得ません。

坂井克彦と高木守道をセットでドラゴンズから追放し、ドラゴンズを再建しなおさなければなりません。

高木中日 = 坂井克彦そのもの

だからです。


改めて考えてみましょう。

来年のドラゴンズの監督は誰が良いのでしょうか?


①落合博満

②森繁和

③牛島和彦

④その他、外部から非常に優秀な人材


本質的な話をすると、この4択でしょうね。

他の選択肢には、まだいろいろと問題がありそうです。



・立浪は島田伸助と同じ立場で暴力団対策法違反の時効待ち

・モッカは弱小チームの立て直しに適性なし

・井上はまだ若く経験不足 (再度二軍監督で経験を積んで成長して将来の監督に備えて欲しい)

・谷繁さんはまだ現役に集中して頑張って欲しい (選手兼任コーチならアリ)

・その他の中日の3流OBコーチ達は論外


それにしても、一連の報道に山崎の名前が挙がって来ないところを見ると、山崎は来年も現役を続けるつもりのようですね。

山崎は今後も代打の切り札として、自分の立場をわきまえて大口をたたくのをやめ、きちんとストイックに練習して、後輩にきちんと打撃技術や配球の読み方を指導して、謙虚に頑張ってくれるんなら良いんですけどね。









さて、高木守道のせいで負けてしまった昨日の試合、


敗因は老将・高木監督の“かき回し”
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/166537/
中日は24日のDeNA戦(ナゴヤドーム)に0―4で敗戦。
高木守道監督(72)は
「さあ後半戦これからだという時に元気がなさすぎる。(前半戦ラスト6試合を5勝1敗で終わって)ファンの方は楽しみにしていたはずなのに内容がなさすぎる」
とボヤキ節が止まらなかった。
もっとも、チーム内では敗因のひとつは老将にもある、との声が出ている。
球宴で高木監督は、このDeNA戦をにらんでブランコと三浦の敵の投打の主軸をいじりまくり。
ブランコにはハイタッチを交わす際に手を引っ込めたり、三浦には
「ナゴヤ(ドーム)で投げるんやろ。よろしく!」
と今回の予告先発前に堂々と探りを入れたりしてかき回したが、それが裏目に出たとの意見。
この日、竜打線は三浦の前に7回3安打無得点と沈黙したし、ブランコには初回二死一塁から先制の適時二塁打を浴びてしまったからだ。
「いくらお祭り要素のある球宴とはいえ、やっていいこととダメなことがある。(ブランコも三浦も)その時は笑っていても内心は面白くなかっただろうし、公式戦でこっちの鼻を明かしてやろうと思ったんじゃないの」
とチーム関係者。
ある選手も
「実際、今日はブランコと三浦さんの2人にやられてしまったわけだし、相手を刺激するようなことをやったのはマズかったのでは」
とチクリだ。
来季の監督問題が注目される中、チームのために、よかれと思って行動していたはずの高木監督にしてみれば、これまたむなしい話だろう。



その翌日の試合、平田の守備は本当に良いですね。

今シーズン何度平田の捕殺に助けられたことでしょうか?

その横浜との第2戦の先発投手は、ここのところ先発投手として全く機能していないブラッドリー投手です。


【中日】監督我慢限界、ブラッドリー降板
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130725-1162991.html
<中日-DeNA>◇25日◇ナゴヤドーム
中日先発のブラッドリー・バーゲセン投手(27)が2回2安打1失点で降板した。
右手人さし指の負傷で6月25日阪神戦(富山)以来1カ月ぶりの登板だったが、暴投2つや四死球など制球が定まらず。
高木守道監督(72)の我慢が限界に達した。
ブラッドリーは
「次回の登板に向けて、しっかりと準備して、チームの勝利に貢献したいです」
と肩を落としていた。



ブラッドリーが先発投手として早い回で降板させられるのは、これで何度めになるでしょうか?

100球投げた試合を見た事がありませんし、防御率も3.75、先発投手として不適格です。

以前、ブラッドリーを中継ぎに戻し、岡田投手を先発投手のローテーションに入れるべきだと言いました。

この試合、ブラッドリーが先発投手として機能していないと判断した高木守道が2回裏にブラッドリーに代打山崎を送り(山崎は三振)、


yamazakidaida.jpg


結局3回表から岡田投手が緊急登板させられてしまいました。


okadakt.jpg



岡田投手は3回表から、4回表、5回表、6回表、7回表、と5回59球を投げさせられ、超ロングリリーフというか、もはや先発投手です。

こんなことなら最初から岡田投手が先発投手をやるべきでした。

そうすれば1-0で勝って、浅尾投手を無駄に登板させる必要もなかったのに。

ブラッドリーにはもはや先発投手としての能力がないという事実を認め、見切りをつけるべきです。

ブラッドリーは2回35球、明日から中継ぎ投手にするべきです。

岡田投手は高木中日がごときザコ政権でいいように酷使されてすり減らされて良い投手ではありません。

岡田投手は先発ローテーションに入れ、大事に大事に使われるべきドラゴンズの大切な一流の素材です。

岡田投手を今日の試合で先発投手ローテーションに組み入れ、次回の登板を中5日で阪神戦での先発登板とするべきです。

心配なのは岡田投手を5回59球で降板させているので、中1日くらいでまた読売戦で中継ぎ酷使しそうなのが恐ろしいです。


2回裏の谷繁さんへの謎の送りバント指示とか、9回裏は井端と大島と捕手の田中しか残っておらずマドリガルに代打を送れず、10回表にマドリガルを岩瀬に交替させる高木守道のわけのわからない采配も相変わらずです。


井端右足首痛で検査…練習切り上げ病院
http://www.daily.co.jp/baseball/2013/07/26/0006192976.shtml
中日・井端弘和内野手(38)が25日のDeNA戦(ナゴヤドーム)の試合前練習で、右足首の痛みを訴えて名古屋市内の病院で精密検査を受けた。
ノックを数球受けただけで切り上げ、打撃練習は回避。
トレーナーとともに病院へ向かった。
井端は試合開始直後、ナゴヤドームに戻ってきた。
かばって歩く右足首は包帯にくるまれていた。
「今に始まった痛みじゃないから。ひっかかるような症状」
とつぶやき、26日の練習参加の可否を問われると、首を横に振った。
球団によると、痛みは3カ月半以上続いている。
きっかけは、4月7日の巨人戦(東京ドーム)。五回に巨人・内海から受けた死球だったという。
井端は
「診断結果を聞く余裕はなかった。球団の発表を待ってください」
と語った。
井端は今季79試合に出場し、265打数58安打で打率・219と精彩を欠いていた。



井端の今シーズンの不調の原因がWBCの直後の体調不良や、燃え尽き症候群などというトンデモ説までありましたが、まさか4月上旬のデッドボールが原因だったとは・・。


【中日】井端右足首痛め病院→ベンチ入り
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130725-1162992.html
<中日-DeNA>◇25日◇ナゴヤドーム
中日井端弘和内野手(38)が、試合前に右足首を痛めた。
守備練習などを行ったが、フリー打撃を取りやめた。
試合前に名古屋市内の病院に行きナゴヤドームに戻ってベンチ入りした。
井端は
「引っかかるような感じ。今に始まったことじゃないから」
と話した。



井端が負傷しているのだから、最初から選手を無駄使いしないようにすればいいものを、相変わらずさっさと選手を使い切るアホな采配をする高木守道です。

直倫への代打周平の意味もわからないし、


Naomichibant1.jpg


バントが苦手な直倫にバントのサインを出して、直倫がバントを失敗したら、高木守道が逆ギレを始めます。


takagigyakugirekoutai.jpg


カウント1ストライク1ボールの状態で懲罰交替で周平に交替させます。


Naomichibant2.jpg


こういう無意味で支離滅裂で滅茶苦茶な懲罰交替では、直倫も周平も育つどころか逆につぶされてしまいますね。

こんなアホでくだらない采配をする高木守道が来期も留任するはずがありませんね。


7月25日(木)vsDeNA戦 【高木守道監督のコメント】
http://www.tokairadio.co.jp/program/gutsnighter/evaluation/

(代打で試合を決めた大島について)

最後に残しておいた。
(打席に行く前に)ちょっとここのところ自信をなくしとるから、
「レベルスイングで、ボールをぶったたけ!」
と言った。
細かいことはいい。
大島はケガじゃない。
あまりにも調子が悪すぎるから、ベンチで頭を冷やさせた。
藤井も内容がいいからね。
今日の勝ちは大きい。
DeNAに10敗もできん。
そういう意味でも大きい。
(先発の)ブラッドリーを早々に代えただけに、今日勝てたのは大きい。

(7回裏、1死1塁、カウント1-1から堂上直倫に代打・高橋周平)

送っても、と思ったが、ここは思い切って勝負だ、と思い(周平を)行かせた。
昨日、今日と外野フライ。
前に比べると内容は良い。
まだ見てみたい。

(捕手の松井雅人が一塁の守備に)
コーチは
「人がいない」
と言って止めたが、
オレは
「おるやないか!」
と言った。
ポジションに関係なく、人がおれば、それでいい!

(欠場した井端について)

詳しくは聞いていないが、検査の結果、右のくるぶしに水がたまっているらしい。
その後の状態は聞いていない。
その診断結果なら(試合出場は)ムリでしょう。



相変わらずアホでメチャクチャです。

接戦になれば接戦になるほど、高木守道の采配は支離滅裂になります。

今季でクビなのは当然です。

そんもそも監督にしてはいけない人材でした。


さて、高木守道とともにおそらくクビになるであろう、典型的な中日OB3流コーチである彦野打撃コーチの名言、今日も飛び出しました。


【中日】彦野コーチ「コースか球種絞れ」
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130725-1162980.html
<中日-DeNA>◇25日◇ナゴヤドーム
中日彦野利勝打撃コーチ(48)が3回裏終了時、DeNA先発の小林寛攻略についてコメントした。
「昨日の三浦投手とかぶるけど、一生懸命投げているという感じ。コーナーいっぱいに決められているわけではない。うちの打者はもうひとつ絞り切れないのか、大事にいこうとしているのか分からないけど、甘めのボールを見逃したりファウルしたりして仕留められていないから苦しんでいる。シンプルに、コースか球種かを絞り、気持ちも力も全部ぶつけるように打っていく」
前日から続く0行進打破に表情を引き締めた。



コースか球種絞れって(笑)・・・それは全ての投手相手に言える事だし・・・

来期はこういう中日OB三流無能コーチを一掃して欲しいですね。


それにしても打てません。

白井オーナーが、

「高木守道の去就はCSの結果次第」

などと余計な事を言うから、ドラゴンズの選手の士気が下がってしまいました。

ドラゴンズ打線を活性化させるためにも、今のうちから高木守道のクビを正式に発表しておいた方が良いと思います。

下手に打ちまくってCSに出場して勝ち進んだら高木守道が留任するかもしれない・・・と思ったら、ドラゴンズの選手の士気が上がらなくなるのは当然の話です。


そんな逆噴射の高木守道ですが、


takagiohshima.jpg


大島にいちゃもんつけて嫌がらせをした高木守道は、大島に土下座して謝ってもらいたいですね、とりあえず。

大島のおかげで4位転落せずに済んだのですから。


中日 延長サヨナラ勝ちで3位に踏みとどまる!浅尾に今季初白星
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130725-00000128-spnannex-base
◇セ・リーグ 中日2―1DeNA(2013年7月25日 ナゴヤD)
中日が延長戦をサヨナラで制し、3位に踏みとどまった。
8回に森野の適時打で追いついた中日は、延長11回、1死満塁で代打大島が三塁強襲の適時打を放ちサヨナラ勝ち。
復帰4試合目の登板となった浅尾に今季初白星が付いた。
DeNAは初回に足を絡めた攻撃で先制したが、その後の好機に得点ができず、10回もモーガンが右翼線に安打を放ったが、山崎が本塁で憤死。
11回も二盗に失敗するなど、勝機を逸し、今季初の5連勝はならなかった。



今年でクビになったことが決定したのでそのストレスをぶちまけて八つ当たりしまくるような、支離滅裂で滅茶苦茶な高木守道采配によるひどい試合でした。

今年中ではなくて、高木守道を今すぐにクビにした方が良いですよ。

そんな人徳の無い高木守道じじいが来季も留任できるわけがねーだろ、っつうのがドラゴンズの選手達と、まともなドラゴンズファンの心の底からの思いです。

森野で同点、大島でサヨナラ勝ち、ドラゴンズは落合遺産に頼って勝ち進む以外の方法はないのです。




にほんブログ村


野球 ブログランキングへ

ブログランキングならblogram














関連記事

テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

中スポ、もちろん中京スポーツの方ですが、
桑田さんの名前があがってるようですね。

信憑性が低いです。

更にトレードで中日に堂林が来る。
なんて記事もありました。

良く勝てたが、内容は・・・

今日は一言で言うならば、良く勝てたなぁという試合である。というのも今日のデナベイ先発の小林寛なら4~5点取って勝てるかなぁという試合だった・・・にも関わらずだ。

小林寛からはトータルで1点も取れなかったってどういう事だ?去年辺りで球筋とか球種とかクセとか分かっているだろ?それでコレか?の内容である。Gの小山に然り、広島の小野に然り、今回の小林寛に然りである。しっかり研究すれば、打てる投手ばかりなのに、スコアラーや中日OBコーチは何をしてるのか?本当にそう問いたい。
今日に関してはデナベイにミスがあったからたまたま勝てただけ。普通にやっていれば、連敗で終わってたかもしれないのである。無論、Gや広島との試合も同じ事が言える。私個人としては11回で決めなければ、引き分けと予想(あくまでもだが)してただけにあそこで大島が決めて良かったが、内容を言うとただ勝たせて頂きましたのレベルに過ぎないのである。

そしてまたしても高木守道のアホはブラッドリーを2回で諦めるし、岡田、マドリガルに代打を出さない暴挙連発だ。奴に関しては多いに反省すべきである。そしてこんな試合内容ばかりで今中日3位は最早、セ・リーグが崩壊してる事を物語っている。本当に恥ずかしいと私は今、怒りを震わせながら語っている。これ以上、語ればキリが無いので、この辺で失礼する。

ご清聴有り難く思い、長文失礼しました。こんな試合したら、明日からのGには勝てんよ(`□´)!!

とんとん( ・ω・) ㌧

いい試合でしたね。
DeNAサイドとしては。
中日サイドは違うと思いますけど。
今日見て思ったのは中畑監督の監督力では優勝はいけないな…ということ。
監督が重要なのはこういう試合です。特に表のチーム。
普通に考えれば負けの試合です。
しかし勝てる可能性も十分ある試合です。
こういう試合が取れる監督か、金の力でどんどん選手を取れる監督。それが優勝できる監督だと、個人的には思っています。
星野さんは名将とは言われませんが、いい監督です。
原監督も名采配はしませんがいい監督です。
なぜ? 選手がいるから。
そういう監督は名将ではないと思うんですね。
いい監督ですけど。

逆に言えば落合監督、権藤監督、梨田監督、ヒルマン監督、バレンタイン監督、伊東監督・・・・
彼らは名将でしょうね。
ただし、短期対決は別。もしかしたら勢いで圧倒する可能性はある。たまたま采配がハマる、という可能性はありますから。
典型は2010のロッテですね。
逆に言えば、今日の高木監督はかなりの可能性で勝てる試合を勝つ、という最低限はしたわけです。
これができなくなった時が心配ですが、
これができている限り大負けはないでしょう。
選手の力はありますから、頑張ってください。

No title

 モッカの名前を出しているのが誰か知りたいところです。
 もし球団側の人間だとしたら実に人をバカにした話ですね。
 アスレチックスというチームがどんなチームでかのチームでの監督というポストはどのようなものであるか知っていたら絶対口にはあげられないはずです。

 野球に仕事としてかかわるならビリー・ビーンの「マネーボール」くらいは読んでいてほしいです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

むしろ来季も留任しそうなのがドラゴンズの恐ろしいところだと思います。今まで散々あった愚行を全部見逃してるわけですから。中スポもうまいこと愚行や失言は載せないようしてますし。選手が高木守道のためにがんばったみたいな内容に変えたりもしてる。

しかし

現代野球でここまで無能な監督も珍しいですね。

シーズン途中で解任したら地元財界のくそじじいどもが出資しなくなる。忌々しいジジイですね。自ら今すぐ辞めてほしい。こいつには、任期満了なんてキレイな形で辞めてほしくない。

落合はそいつらのくだらん付き合いをいっさいやらず、選手をひたすら見ていた。そして結果を残した。あまりに他球団の監督と見ている次元が違うから、落合がベンチでにいるだけで他球団が勝手に動揺し自滅してくれる試合が何度あったことか。高木はベンチにいるだけで、陰気で暗くなり、他球団もあいつならやり込めると息巻いてしまう。

ドラゴンズ書


























(DVD)



検索フォーム
PR

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

グアム旅行

グアム旅行

ハワイ旅行

バイク

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

ディズニー ミッキー 腕時計

ディズニー ミッキー 腕時計

引越し

引越し

ダック

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

脚やせ

エステ

脚やせ

脚痩せ

エステ

エステ

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

マージャン

マージャンの

マージャンは
PR

JQ CARDセゾン

みんなのFX

Francfrancカード

Francfrancカード

LOFTカード

LOFTカード

PARCOカード

JAPANカードセゾン

JAPANカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

MUJI Card

MUJI Card

ゴールドカードセゾン

ゴールドカードセゾン

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

ラスカルカードセゾン

ラスカルカードセゾン

パール・アメリカン・エキスプレス

パール・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

https://af-110.com/pg.php?pgid=247&adid=1182&mid=102&p=[会員ID]

ゴールド・アメリカン・エキスプレス

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

mytutor

twitterでポイントが稼げるリツイートアド新規ユーザー募集

マジックボール

マジックボール

マジックボール

マジックボール

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商
RSSリンクの表示
PR










































上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。