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今シーズン初めていい捨て試合が組み立てられてAクラスの希望の灯が見えた件







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鶏が先か、卵が先か、なんていう話がありますが、投手は捕手を育てるものなんでしょうか?それとも捕手は投手を育てるものなんでしょうか?

今日の山内は一人で自滅していっていて、なんだかどうしようもない感じでした。

谷繁さんはこういう時はベンチで山内にどんな言葉をかけるのだろう?

そんな事を考えさせられて、昨年秋の河原投手の深イイ記事を思い出しました。

四国アイランドリーグで投げている河原投手、シーズンの登板はケガとかで10試合と少なく、うち9試合は無失点と貫録のピッチングを見せているそうで良かったです。

香川とのリーグチャンピオンシップ第2戦(2012年9月30日)は延長戦で失点し、負け投手になったとか。

プロの復帰は難しいのでしょうか?


[アイランドリーグ]
愛媛・河原純一 <前編> 「独立リーグで投げる難しさ」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33629
2012年10月06日

kawaharaIsland1.jpg

20代前半の選手が中心の四国アイランドリーグPlusで、まもなく40歳を迎える選手が奮闘している。
愛媛の河原純一(元中日)だ。
NPBで延べ16年間に渡って積み上げてきた実績と経験は充分。
1995年に駒澤大学から巨人に逆指名(1位)で入団し、02年には抑えに転向して28セーブをあげて日本一に貢献した。
その後、西武に移籍し、1年の浪人生活を経て09年からは中日へ。
貴重な中継ぎとして落合ドラゴンズのブルペンを支えた。
昨季限りで中日から戦力外通告を受けたとはいえ、39歳のベテランが独立リーグで投げ続ける理由はどこにあるのか。
リーグの印象や、若い選手たちに伝えたいことも含めて本人へインタビューした。


「ここまできたら納得いく形で辞めたい」

――8月7日から約1カ月半登板がありませんでしたが、その理由は?

河原: 
コンディションが良くなったからです。
体の状態さえ良ければ、もっと投げたい気持ちはあるのですが……。

――愛媛に入団して初登板が6月28日と少し時間がかかりました。やはりアイランドリーグのように限られた環境の中でコンディションを上げるのは難しかったと?

河原: 
予想外のケガがあったり、いろいろあって少し遅くなりました。
肩、ヒジの状態さえ良ければ、もっと早いタイミングで投げるつもりでしたよ。
だって前の年だって中日で元気に投げられていたわけだから。

――07年オフに西武を戦力外になった後、1年間、浪人を経験しています。この時には独立リーグでプレーする考えはあったのでしょうか。

河原: 
あの時はほとんどなかったですね。
西武をクビになった時は
「もう1回、きちんと体を鍛え直してトライしたい」
という気持ちだったから。
今回の状況とはちょっと違いましたね。
05年にヒザを手術して中途半端な状態のまま投げていたので、どこかに所属するのではなく、1年間、徹底して体づくりに充てようと考えていました。
でも今回は戦力外になった時には体に大きな問題はなかったし、何より年齢を考えれば、ここで1年を棒に振るわけにはいかない。

――野球を続けるなら韓国や台湾などへ渡る道も考えられます。アイランドリーグ、そして愛媛に入った決め手は?

河原: 
一番最初に声をかけてくれたからです。
NPBのトライアウトを受けた翌日くらいに連絡をもらいました。
その時は、まだNPBのどこかで働けるところを探していたので返事は保留しましたが、最終的に他から声がかからなかったのでお世話になることに決めました。

――NPBで投げられないなら引退という決断をする選手もいます。でも、河原投手はユニホームを脱ぐことは考えなかった?

河原: 
確かに働き口がなければ辞める理由にはなるでしょう。
でもトライアウトを受けたのだって、
「まだやれる、やりたい」
という気持ちがあったから。
それなのにNPBの球団から話がないから辞めるというのはちょっと納得がいかなかったんです。
もうここまで野球をやって来たんだから、自分で納得のいく形で辞めたい。

――昨季は中日で30試合に登板。クライマックスシリーズ、日本シリーズでも投げました。完全燃焼したわけではないと?

河原: 
もちろんです。落合(博満)監督、森(繁和)コーチともに、戦力外になっても1軍のメンバーとして僕を使ってくれましたからね。
戦力として見なされていないなら、普通、1軍では投げさせてくれないですよ。
だから、その期待に何とか応えたいという一心で投げていました。

相手の情報がない戸惑い

――実際に四国に来てみて、アイランドリーグの印象はいかがですか?

河原: 
それはいろいろありすぎて難しい質問ですね(笑)。
まぁ、一言でいえばハード。
環境や条件が当然のことながらNPBとは違いますよね。

――ハードとは、たとえば?

河原: 
ホームゲームといっても愛媛の場合は、いろんなところに行って試合をするし、球場もいろいろ。
NPBでは絶対にやらないような球場だと、マウンドがまともに投げられる状態ではない場所がある(苦笑)。
高校、大学から四国に来た若いピッチャーは気にならないかもしれないけど、もう10年以上、NPBの環境でやっていて、そこで投げろと言われたら厳しいものがありますよね。
まぁ、これも含めて独立リーグなんだなと感じています。

――開幕から約3カ月遅れの初登板は、1イニングを三者凡退。久々のマウンドはどんな感覚でしたか?

河原: 
いい意味で、いつもと変わらなかったですね。
緊張感もありましたし、独立リーグだからといって気が抜けることもありません。
その後、7試合に投げましたけど、できるだけ今までと同じような気持ちで投げたいと考えていました。
確かにNPBと比べればバッターのレベルも高くないのは事実ですけど、だからといって緊張を緩めてしまっては絶対にプラスにならないし、結果も出ない。
だから、むしろ無理してでも自分の気持ちを追い込んでマウンドに上がっている面はありますね。

――初登板から4試合連続でパーフェクトリリーフが続きましたが、5度目の登板となった徳島戦(7月20日)には4連打を浴びて最終回に逆転負けを喫しました。

河原: 
投げていれば、いつかは打たれますよ。
僕は球威で抑えるタイプではないから、少し甘く入れば打たれてしまうんです。
それにNPBと違って、相手バッターに対する情報量が少ないですからね。
NPBでは相手バッターに関するデータが徹底的に分析されていたので、それらを頭の中に入れて投げるのが当たり前でした。
要は相手を抑える術はわかっていて、その通りに投げられるかどうかの勝負。
年齢を重ねる中で僕はこの部分を特に重視してやってきました。
ところが、このリーグにはそんなデータがない。
何も相手のことがわからないまま投げるというのは正直言って戸惑います。
ここがNPBとの一番の大きな違いかもしれませんね。




[アイランドリーグ]
愛媛・河原純一 <後編> 「野球を嫌いになって現役を辞めたい」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33725
2012年10月06日

kawaharaIsland2.jpg


難しい育成と勝利のバランス

――NPBとアイランドリーグの違いはキャッチャーのリード面にもあると感じます。NPBなら中日の谷繁元信選手のように、信頼してリードを任せられるキャッチャーがいます。しかし、アイランドリーグは基本は若いキャッチャーですから、経験不足は否めない。となると配球に関して河原投手が組み立てていく部分も多いのではないでしょうか。

河原:
確かに単に僕だけが結果を残すことだけ考えれば、全部、僕がリードしたほうがいい。
でも、それでは若いキャッチャーの成長につながりません。
やはりバッターを抑えるのはバッテリーの共同作業だから、彼らがどんな考えを持ってリードをしているのかを僕も知りたいんです。
何でもかんでも僕が主導にならないように気をつけていますね。

――ダイエー時代の工藤公康さんが城島健司選手(現阪神)を育てるために、打たれると思っていても、わざとリード通りに投げて、なぜ、その配球がダメなのかを気づかせたというエピソードがあります。河原投手も「これは打たれるかも」と思いながら、サインに首を振らずに投げることもあると?

河原: 
これは難しい問題ですね。
キャッチャーを育てるためと割り切れば、彼らのサインに従って投げればいい。
でも、実際に
「え? それはどうかな?」
と思っているのに、その通りに投げて、打たれて負けてしまったら、さすがにチームとしてはマズイ。
かと言って全部、首を振れば、キャッチャーにとって勉強にはならないというジレンマがあります。

――サインに首を振られた意味をキャッチャーが分かってくれれば一番いいのでしょうが……。

河原: 
それはその通り。
ただ、首を振られることが当たり前になると、どうしても自分で深く考えなくなってしまう。
極端な話、適当にサイン出したって僕が修正すればOKになる。
これは彼らにとって本当の勉強にはならないと思うんです。

――育成と勝利のバランスを考えなくてはいけない点も独立リーグならではの難しさでしょうね。

河原:
だから、若いキャッチャーとコミュニケーションをとりながら、気づいたことはその都度、言っていく方法で進めていくしかないでしょうね。

――僭越ですが、河原投手のここまでの野球人生を一言で表現すると“諦めない”というキーワードが浮かびあがる気がします。1年間の浪人も、このリーグでの経験も、簡単に“諦めない”ことで新たなステージに到達しているように感じるんです。

河原: 
諦めないことがいいのかは分からないけど(苦笑)、確かにアマチュア時代からそういう面はあるかもしれないですね。
高校だって甲子園に出るような強豪じゃなかった(川崎北高)し、(駒澤)大学時代だって最初は将来を約束されていたわけではなかったから。
それでも諦めずに何とか頑張ってきたからこそ今があるとは思っています。

――このリーグも上のレベルでプレーしたい夢を諦めきれずに四国に来た選手たちの集まりです。その意味では河原投手の“諦めない”姿から得るものは多いと感じます。

河原: 
うーん。
でも、厳しい言い方をすれば、若い選手たちが40歳間近の僕を見て、刺激を受けているようではダメですね。
僕の感覚から言わせてもらうと、彼らは諦めきれないというほど野球をまだやっていないですよ。

――上のレベルに行けないのは、単純に野球に対する真剣度が足りないからだと?

河原: 
はっきり言えば、そうなりますね。
もっともっと、やらなきゃ。
僕だって20代前半の頃は死ぬほど野球をやらされてきましたよ。
自発的にやっていたわけではないとはいえ、少なくとも今のリーグの選手たちよりも野球に向き合う時間は長かった。
NPBで活躍している選手たちも少なからず、僕と同じような過ごし方をしてきたでしょう。
ところが、このリーグの選手たちには残念ながらそれがない。
この時点でNPBの選手とは差をつけられているわけですよ。
その違いを深刻に受け止めて野球に取り組まないと、結局はどこかで諦めざるを得なくなると思います。

上を目指すなら意識改革を

――NPBと比べれば、練習環境が充実しているわけではありませんから、余計に高い意識を持たないとレベルアップできないでしょうね。

河原: 
たとえば人からのアドバイスに対して、右から左で聞き流す選手と、ちゃんと自分なりに考える選手では差が出ますよ。
ただ、言われたからではなくて、なぜ今、これに取り組む必要があるのかを意識するかどうかで結果は変わってくると思いますね。
高校生だって大学生だって、こういったことに気づいている選手はちゃんと気づいている。
でも、このリーグの多くの選手は気づいていない……。
だから、
「本気でNPBを目指すなら、意識面から自分を変えていかないと間に合わないよ」
ということは伝えたいですね。
こんな話をしていると、アイランドリーグに来て後悔しているように聞こえるかもしれないけど、僕は心から四国に来て良かったと感じているんですよ。

――良かったというのは、具体的には?

河原: 
野球選手とはこういうものだという僕の考えが、すべての人間に当てはまるわけではないと気づけたからです。
僕の場合、大学で素晴らしい監督や先輩に出会えて、厳しい練習の中で試合や練習に取り組む姿勢や心構えを当然のごとく受け入れてきました。
プロに行ったら行ったで、それぞれの選手が素晴らしい考えを持って野球をしている。
こういう世界に20年以上もいたから、かえって、それが当たり前ではない世界でプレーできて貴重に感じるんです。

――つまり、“常識”が通用しない場所があることが分かったと?

河原: 
はい。
「こう投げろ」とか「こう打て」と技術を教える以前の次元で、意識や取り組みの部分から変えなくてはいけないんだと痛感しました。
僕がこの先、もし指導者の道を進んだ時、ここでの体験はとても役立つと思います。
独立リーグやNPBのレベルなら“普通”だと思ってきたことが実は“普通”ではなかった。
独立リーグでそうなら、NPBの2軍だって、僕の常識は通用しないのかもしれない。
それが分かったということだけでも、アイランドリーグに来た意味があったし、僕の人生でプラスになったと感じていますよ。

――アイランドリーグ出身の選手にインタビューすると、「アイランドリーグと2軍の差より、1軍と2軍の差のほうが大きい」と異口同音に返ってきます。プロとしての意識の違いが、その差になって現われるのかもしれませんね。最後に河原投手のこれからについてお聞きします。やはり当面は、このオフでのNPB復帰が目標だと?

河原: 
NPBに戻れるかどうかは別として、もう無理というところまで野球をやってみたいですね。
なかなか、そういう境地に達して辞められる人はいないでしょうから。

――大半の選手は志半ばでユニホームを脱ぐのではなく、“脱がされる”のが実情ですね。

河原: 
長く、この世界にいて、そういう選手をたくさん見てきましたよ。
だから、僕はその道を歩みたくない。
究極の目標は
「とことん野球を嫌いになってユニホームを脱ぐ」
ことです。

――野球に関しては完全燃焼してしまいたいと?

河原: 
もうボールを一生握りたくないという気持ちになって辞めたいですよ。
僕なんかヒジも肩もヒザも手術して、痛いところを抱えながら、この年齢まで野球を続けてきました。
正直、他の人だったら、とっくの昔に辞めていてもおかしくはない状態だと思います。
それでも、ここまで来たんだから、辞める時くらい自分の意思で決めたい。
それが今の心境ですね。




若い頃の球威もなくなり、しかし一切動じることなく、配球と制球で淡々と投げ、抑えていく河原投手のマウンドの姿は、さながら

「投げる哲学者」

のようでした。

あのひたむきさ、あの冷静さ、あの集中力、あの無表情、しかし鬼気迫るマウンド姿は、ドラゴンズの投手陣に多大な影響を与えて来たに違いありません。

落合監督は、そんな河原投手の、

「本物のプロフェッショナル魂」

にほれ込んでいたのでしょう。


坂井克彦が脱落合脱落合で、河原投手のようなこういうドラゴンズの投手王国の良心のような存在をバッサバッサと切り捨てていったのも、ドラゴンズ弱体化工作には効果てきめんでしたね。

見事にドラゴンズの投手の崩壊現象が現れてきています。

谷繁さん一人の力に頼っているだけでは限界があるのでしょうね。

なんかいろいろと考えさせられました。

辻投手と松井捕手だと何もない感じでしたし。

吉見投手のときは松井捕手、辻投手の時は谷繁捕手、とかにすると、松井や辻が成長するのかもしれません。

谷繁捕手の後継者を育てるのは吉見投手の仕事なのかもしれません。

谷繁さんは山内を育てている真っ最中というところなんでしょうか?

山本昌投手のときも若手捕手の方がいいのかもしれませんね。


その谷繁さんの打率も一頃のような4割台のすごい打率から、.304まで落ちてきてしまいました。

年齢も年齢だから、もうちょっと休みを増やしてもいいと思いますけどね。

今日の試合展開だったら、4回で谷繁さんを交替させてもよかったと思います。


それでも、今日は意味のある負け試合でした。


広島・中村恭、プロ初勝利「楽な気持ちで投げられた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130428-00000523-sanspo-base
(セ・リーグ、広島7-1中日、6回戦、広島4勝2敗、28日、マツダ)
広島先発の中村恭が7回を投げ3安打無失点でプロ初勝利を挙げた。
中村恭は二回と五回以外は毎回ランナーを背負う投球も
「投げてる時大体ピンチなんであまり気にしなかった」
と中日打線に得点を与えず。
「すごい点を取ってくれたので楽な気持ちで投げられた」
と打線も中村恭の背中を押した。
初回ルイスの本塁打などで3点を先制するなど、13安打で7得点を奪った。
マウンドより緊張するというお立ち台に上がった中村恭は
「全力でいけるところまで行こうと思った」
とファンの声援に笑顔で応えた。



今日は山内が4回までにさっさと6失点し、広島の初物投手に手も足も出ず、プロ初勝利をプレゼントし、何もなかった試合でした。

しかし、今日は初めてともいえる珍事といいますか、良い采配があったんです。

いつもなら、高木守道はブチギレて山内を3回くらいで降板させて代打だして反撃しようとするんです。

そして中継ぎ投手を危険な酷使まみれにするんです。

ところが、山内を99球まで投げさせて、6回まで使ったんです。

そして、残りの回をこれまたプロ初登板の辻に投げさせたんです。

山内は100球まで投げさせて、辻には経験を積ませる、とてもいい継投でした。

そして酷使につぐ酷使中の中継ぎ投手を休ませる事に成功しました。


こういう効果的な捨て試合を組み立てられたのは今シーズン初です。

高木守道はコーチに怒られたのかタニマチに怒られたのか知りませんが、初めて

「良い負け試合」

を組み立てる事に成功したんです。

これは珍事です。

明日は雪が降るのか大地震が起きるかするでしょう。

本当に良かったです。

落合野球からすれば、「今頃かよ」というツッコミが入るかもしれませんが、草野球のような采配しかできなかった高木守道が落合野球の真似ごとができた、初めて落合野球の捨て試合の大切さを学習したのは、ドラゴンズの今後のペナントレースの進め方に一筋の光明が差したような心持です。

開幕からずっと絶望しかなかったのですが、こういう作戦を繰り返して行けばまだ希望は持てます。

そういう意味で、絶望的だったAクラス入りが見えてくるような、すばらしい「捨て試合」でした。

やっとできましたね、高木守道おじいさん、よくできました。(ベンチで寝てるだけだったりして)

これで少しはAクラス入りの光明が差す、いい試合運びでした。

まあだからといって、岡田や田島や武藤の危機が去ったわけではありませんが、こういう捨て試合をたくさんつくるペナント運びをしていれば、Aクラス入りはみえてくるでしょう。

大変意義のある捨て試合、誠によろしゅうございました。





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

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河原投手

河原投手、まだ野球を続けて頑張ってるみたいですね。元気そうでうれしいです。一度でもドラゴンズのユニフォームに袖を通した選手はみんな応援してます。

今日の山内の続投はよかったですね。3年前の中田賢一投手、ざんげ8失点完投の試合を思い出しました。負けても自軍のブルペンにダメージを残さなかったことが救いですね。守道のことだから我慢できずにすぐに交代してしまうと思いましたが、珍しく動きませんでした。キレすぎてベンチで寝てしまっただけなのかもしれませんがね。

確か、出場選手登録でピッチャーの数を減らしてその分野手の数を増やしたんでしたっけ?
得点力アップの為に。

いつぞやに坂井が言った打たないと面白くないとかいう内容に合致しますね。


その結果が中継ぎの酷使して接戦に弱くなる事に繋がってますからね。


私は大勝にも大して面白さを感じないですけどね。
いかにして少ないリードを守りきるかという采配や駆け引きにこそプロ野球の醍醐味があるのではないでしょうか。


今日は序盤で山内を引っ込めると思いましたが、意外でした。
何があったのでしょうね。
ビジターだった点、9連戦中、明日からがカープ戦より重視するナゴヤドームでの読売戦と、最後に坂井へのささやかな反抗だったりして(笑)

うーん、僕はそう思わない。いや、そう思うのは僕だけかもしれない。確かに9連戦だしこういう試合も必要なんですがまず昨日や一昨日の試合の組み立て方が悪かったと思います。そのしわ寄せが来たように見えました。でもまぁこの意見は無視してください。自信ないので。

No title

こんにちは

河原は頭のいい人ですね。コーチとしても十分にやっていけそうな気がします。

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