スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

相変わらず無駄に酷使されている岡田投手が心配な件






















谷繁2000本安打カウンター
TANISHIGE-METER

現在
1987安打

http://bis.npb.or.jp/players/85583868.html

tanishigeiwaseniss.jpg



岩瀬350セーブカウンター
IWASE-METER

現在
349セーブ

http://bis.npb.or.jp/players/81183888.html

iwasebkkkje.jpg



高木守道と坂井克彦にいじめ抜かれ、すっかり心を痛めてしまった岩瀬さん、思い返せば落合監督のもとでは岩瀬さんもイキイキと楽しそうに躍動していたなあ・・(遠い目)

セーブ日本記録保持者の岩瀬さんの350セーブがM1に迫っているのにもかかわらず、中日新聞も中日スポーツも中日球団ホームページも中日球団広報ブログも中日球団カメラマンブログも中日球団公式グッズブログも依然として岩瀬さんを完全無視ですね。

「ぶらんこブランコ」を企画し、「ぶらんこブランコTシャツ」を販売してしまうような横浜DeNAであれば、岩瀬さんのように350セーブまであと1、という選手が横浜に居たら、きっと様々な企画やイベントでにぎやかになっていてニュースになっているだろうし、ハマスタは様々な種類の350セーブグッズでいっぱいになっていることでしょうね。

blancoblanco.jpg

blancoT.jpg


それにひきかえ中日新聞社暗黒社会の名古屋においては、中日新聞社の資本が入っているCBCラジオもCBCテレビも東海ラジオも東海テレビも岩瀬さんを完全無視です。

やっぱり坂井克彦が、岩瀬さんの年俸が高いのが気に食わないのでしょうね。

裏から手を回して北朝鮮式報道規制をしているのでしょう。

そんなさまざまな岩瀬さんへの嫌がらせに対し、落合さんがスポケンに出演したときに、
「なんで昨年セーブ王を獲得してあんなに叩かれなきゃならないんだ?」
って怒っていました。

そして岩瀬さんにエールを送っていました。


ochiaiiwasespoken1.jpg


ドラゴンズファンの皆さん、岩瀬さんが350セーブを達成した際には、中日新聞社なんか無視して盛大にド派手に岩瀬さんの350セーブ達成を祝いましょう!


     *     *     *


今年の3月の上旬に、こんな↓記事が出ていました。


何があった?“怒らない”高木監督
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/116693/
2013年03月08日
中日・高木守道監督(71)の機嫌がいい。
瞬間湯沸かし器の異名を取り、せっかち&短気で知られるが
「オープン戦で怒っている様子がない。ミスが出ても表情も変わらない」
と球団幹部が、その変貌に驚くほどだ。
これまでなら、しょっちゅうあった選手への手厳しいコメントも控えめとなっている。
例えば3日の広島戦(ナゴヤドーム)では外角のボールになるスライダーに空振り三振を喫した新外国人のエクトル・ルナ内野手(33=前パイレーツ3A)に
「良いなと思っていたら突如、ブランコになった選手もいた」
と思わず口を滑らせたが
「まだ何打席立っているんだということもあるんでね。もうちょっと見てやらんと。オレ、優しいやろ」
とすぐさまフォローという具合だ。
もっとも、周囲はそんな“暴走老人改め、好々爺・モリミチ”をまるで信用していない。
それどころかチーム関係者は
「今は我慢しているだけ。いずれ大爆発する」
と逆にビクビクだ。
昨季のクライマックスシリーズ(CS)での体験が、関係者たちにそう思わせている。
その時も当初、老将はつき物が落ちたかのように穏やかでチーム内では
「1年間、ペナントレースを戦って余裕が出たんじゃないか」
と言われていたが、CSファイナルステージ・巨人戦に3連勝し、あと1勝で日本シリーズ進出という第4戦に敗れて“逆戻り”。
むしろ、これまで以上の「ぶち切れ老将」となって権藤前投手コーチとのバトルを再燃させたからだ。
我慢した分だけ、怒りのパワーも増幅される。
ご機嫌な高木監督は周囲から見れば恐怖の予兆のようだ。



やはり高木守道の周りのドラゴンズのコーチや選手達は、高木守道を全く信用しておらず、そして高木守道の人としての底の浅さをよーく理解しておられるようです。

そしてナゴヤドームでの、
「うるせえ! バカヤローっ!」
「降りて来いっ!」
指招きまでして烈火のごとくケンカ腰で、「Join us」~ファンと共に~、をスローガンに掲げる球団としては、禁句とも言えるファンへの「バカヤロー」が出てしまった訳で、ファンと共にケンカし、ファンと共にののしり合い、

ファンとケンカしている相変わらずな高木守道だけど、そんなことより岩瀬さんの心の傷が心配な件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-87.html

それは昨日ご報告したとおりです。↑

あっという間に馬脚を現したというか、器が小さいというか、堪忍袋が小さいというか、底が浅いというか、とにかく高木守道を全く信用していない選手やコーチの見立ては非常に正しかった、というところでした・・・



高木監督ヤジに逆上!シラけるベンチ
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/132742/
中日・高木守道監督(71)がまたもファンにキレた。
14日の広島戦(ナゴヤドーム)に7―1と大勝し、歓喜した直後だった。
勝利の余韻にひたりスタンドのファンに手を振る指揮官。
その背中に
「何で山内を最後まで投げさせないんだ!」
とファンから罵声が浴びせられたことにぶちギレ。
そのファンに向かい
「何だと! 下りてこい!」
と顔を真っ赤にし、つかみかからんばかりの激しさで言い返した。
試合後に行われた勝利監督テレビインタビューでは明らかに不機嫌な様子でインタビュアーの質問に
「そうですね」
「その通りっていうことです」
「ルナ? よう打ちますよ」
などぶっきらぼうな受け答えに終始。
前日(13日)の試合後には
「ヤジられたわ。『何で荒木と井端に差をつけるんだ』ってな」
と笑い話にしていた老将だが、2日連続の心ないヤジに我慢できなくなったのか…。
そんな指揮官に周囲はしらけムードだ。
「今日なんか完封を逃した山内を8回(1失点)で交代させるのは当たり前でしょ。全く的外れなヤジなんだから相手にしなければいいだけ。それなのにあそこまで怒るんだから。成績が振るわないからストレスがたまっているのかもしれないけど、チームの雰囲気が悪くなる」(チーム関係者)
さらに別の関係者は今後の遠征を心配する。
16日からはヤクルトと神宮で3連戦。
ここは試合後に三塁側スタンドの横を通って帰るため、負けた日には罵倒とヤジの嵐を浴びせられる。
しかもこの球場はかつて高木監督がファンからビールをぶっかけられた因縁の地でもある。
続く19日からは昨季、ファンに向かって
「考えとるわ! バカヤロー!」
と暴言を吐いたこれまた遺恨の横浜でDeNA戦が待ち受ける。
「ナゴヤドームでこれだから来週はどうなるか分かったもんじゃない…」(チーム関係者)
“暴走モリミチ”が過激度を増すのではないかと周囲は戦々恐々だ。




自分一人でベンチの雰囲気をぶち壊す高木守道、ファンのヤジひとつ受け流せない器の小ささと余裕のなさ、これでは下にいる選手はたまったものではないですよね。

こんな上司絶対に嫌ですよ。

上司が小者で無責任でスグにキレてダサくてかっこ悪くて毒舌で雰囲気を悪くする上に手柄は横取りするし、本当に最悪だなと思います。

ファンと共にののしり合いジョイナスをして、その翌日も不機嫌だったらしいです。


【中日】守道監督「ムシの居所悪いんや」
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130415-1112901.html
中日高木守道監督(71)の怒りは収まっていなかった。
前日14日の試合後に先発山内の交代を巡るファンのヤジに「バカヤローっ!」と大爆発。
15日はナゴヤドームで行われた若手中心の練習を視察した。
笑顔も見せていた指揮官だが、前日14日の話題になると
「まだムシの居所が悪いんや」
と不機嫌モードだった。

takagibtgyms.jpg



しかしながらそのあまりにもひどい暴走老人ぶりに、高木守道は坂井克彦にこっぴどく怒られたらしく、その翌日には意気消沈、若干ヘコミ気味だったようです(苦笑)


ファンのヤジにぶち切れた高木監督「近藤さんに似てきたなぁ」
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/132992/
中日・高木監督が前日の“醜態”を反省した!?
14日の広島戦の終了後にファンのヤジに怒り
「何だと! 下りて来い!」
とぶち切れそのまま囲み取材にも応じず球場を後にした指揮官。
一夜明けた15日のナゴヤドームの練習に姿を現し
「あんなもんはファンとケンカをしただけ」
と最初こそ素知らぬ顔だったが
「近藤(貞雄=故人)さん(=囲み写真)の最後に似てきたなぁ。あのときの近藤さんは客とケンカばかりしてた」
と苦笑い。
1982年に5位の成績で解任となった当時の監督の姿を思い返し自身を戒めているようだった。

takagikondosadao.jpg



高木守道は、坂井克彦に、
「コラ!高木!ファンに毒舌暴言を吐いたらチケットが売れなくなるだろ!売り上げが下がったらどうしてくれるんじゃあああ!?おまえはキレすぎなんだよ!晩年の近藤貞夫かよ!次回ドラゴンズファンにキレたら、途中休養させるからな!」
とでも言われて説教されて脅されて、きつくお灸を据えられてしまったのでしょう。

一番悪いのは、高木守道を監督に据えた、坂井克彦なんですけどね。


そんな中始まった2013年神宮球場の初戦は、残念な継投で、残念に敗北してしまいました。


燕・バレンティンがお目覚め逆転弾!4連敗止める
http://www.sanspo.com/baseball/news/20130417/swa13041705060003-n1.html
(セ・リーグ、ヤクルト5-2中日、4回戦、2勝2敗、16日、神宮)
ヤクルト・バレンティンが2打席連続の本塁打を放ちチームの主砲が目をさました。
先発・村中は7回1失点の好投で今季2勝目(1敗)を挙げチームの連敗を4で止めた。
4連敗して5位タイとして迎えた中日戦。
昨季12球団最高のチーム打率・260をマークした打線が、試合前まで・195ともがき苦しむ。
貧打解消へ、小川監督はクリーンアップの改造に動いた。
「きょうは3番に雄平、5番にはバレンティンを置く。(打線の)調子が上がらないと。まずはそこをやらないとね」
左内転筋肉離れから復帰後、3番で起用していたバレンティンを5番に置いた。
一方で3番には打撃好調の雄平を起用。
まだ本調子でない主砲を3番から5番に下げ、打線を活性化するのが狙いだった。
「ずっと試合に出ている人と、そうでない人の違いはあると思うけど、(不調時に)1本出るとスコッといくこともある」
と、自身の現役時代を振り返った指揮官。
本拠地に帰っての中日戦で、浮上のきっかけをつかみたいところだった。
ところが、その打線は中日の先発・吉見の前に沈黙を続けた。
三回二死二塁では、ミレッジが右飛。五回二死一、二塁では村中が空振り三振と、あと一本が出ない状況が続いた。
立ち上がりから力投を続けていた村中だが、六回に先制点を失った。
一死三塁とすると、ルナに左前適時打を浴びてしまった。
打線が奮起したのは七回。
バレンティンが吉見から逆転の今季1号2ラン。
さらに宮本の中前打、中村の内野安打で一死一、三塁とチャンスを広げると代打・岩村の犠飛で追加点を挙げた。
八回には2番手の山本哲が中日打線に捕まり1点差に迫られたが、その裏二死三塁からまたもバレンティンが2号2ランを放ち中日を突き放した。



1回表と2回表で50球以上投げていた立ちあがりグダグダの村中、ここで1点も取れなかったのが打撃側のうまくいかなかったところ。

ブランコと福留がいればなあー、と思う今日この頃です。

1 大島
2 井端
3 ルナ
4 ブランコ
5 福留
6 和田
7 谷繁
8 森野or荒木

これなら勝っていたんですけど、経営の傾いた中日新聞社のせいで、勝てませんでした。


chuhon.jpg



次に投手面ですが、この日吉見は7回101球、しかし今シーズンの吉見は80球を越えると危険な状態です。

やはり骨折からの復活はそんなに簡単なものではないと思います。

骨折して調整も送れ、WBCも辞退せざるを得ないような状況で、悠々と100球が投げられるはずもありません。
(吉見がわざとWBCから逃げたとか言っていた東尾やその他大勢のアホども、何とか言ってみろ!)

yoshimikossetsu.jpg


吉見が2013開幕投手のとき、腕の張りを訴えて91球で降板しています。

まだ吉見は万全ではないことを考慮し、球数を計算すれば、6回で継投という答えが出たはずです。

相変わらず高木守道はボケーっと座っているだけだから、打つ手打つ手が後手後手なんですよね。

というかそもそも投手を見抜く才能も球数を気にする感覚も一切無い、ただのブチキレ系老人なのだから、投手コーチに任せろよと思います。

・・とはいえ近藤コーチや今中コーチに任せておいたら継投に成功したのかと言えばそれも疑問ですが・・

まあ継投なら継投でまた岡田や田島が酷使になってしまうんですけどね。

そして嫌な予感は的中、吉見は逆転2ランを浴びます。

ここでもう一つ注意しなければならなかったのは、バレンティンはそのあだ名を「春ンティン」といわれるほどに、毎年毎年春先に絶好調な男です。

ベンチから「歩かせろ」というサインを出せよと思いますが、もちろん高木守道にそんなベンチワークができるはずもありません。

takagineru.jpg

寝てたかもしれないし。

そして吉見らしからぬ腕の疲労により外郭高めに球が浮き、見事に2ランされてしまいました。


2-1でリードされた展開、ここでまたしても高木守道は、リードされた状態で岡田を危険きわまりない酷使で投入します。


ドラゴンズの未来ある若竜投手を守れ!

中継ぎ投手の酷使表
3/29 vs横浜 山井0/3回、田島1回、武藤1回
3/30 vs横浜 岡田2回、小林1/3回、武藤2/3回(2連投)
3/31 vs横浜 田島1回、山井1回、岡田1/3回(2連投)、岩瀬2/3回

4/2 vs阪神 武藤1回、田島1と0/3回(イニングまたぎ2連投)
4/3 vs阪神 岡田1回、武藤1回(2連投)、山井1/3回、小林1/3回、
        小熊1/3回、田島1回(3連投)、岩瀬1回
4/4 vs阪神 岡田1回(2連投)、岩瀬1回(2連投)
4/5 vs読売 山井1回、小熊1回
4/6 vs読売 山井0/3回(2連投)、小熊1回(2連投)、武藤2回(イニングまたぎ)、岡田1回
4/7 vs読売 岡田1回(2連投)、武藤2/3回(2連投)、小林0/3回、
        小熊1/3回(3連投)、田島1回

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)、岡田1回(3連投)、田島1回(2連投)
4/10 vsヤク 武藤1回、田島1回(3連投)、小熊2/3回(5連投)、井上1/3回
4/11 vsヤク 岡田1/3回、田島2/3回(4連投)、岩瀬1回
4/12 vs広島 岡田1回(2連投)、小林1/3回、武藤2/3回、小熊1回
4/13 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投)、井上1回
4/14 vs広島 井上1回(2連投)

4/16 vsヤク 岡田2/3回、井上1/3回(3連投)


登板数
岡田 10試合
武藤 9試合
田島 8試合
小熊 7試合
井上 4試合
岩瀬 4試合
小林 4試合



登板の頻度の割合 (チームは16試合消化)
岡田 10/16=62.5%
武藤 9/16=56.3%

田島 8/16=50%
小熊 7/16=43.8%

井上 4/16=25%
岩瀬 4/16=25%
小林 4/16=25%


1シーズン登板数換算 (1シーズン144試合)
岡田 144×0.625 = 90試合登板ペース
武藤 144×0.563 = 81試合登板ペース

田島 144×0.5 = 72試合登板ペース
小熊 144×0.438 = 63試合登板ペース

井上 144×0.25 = 36試合登板ペース
岩瀬 144×0.25 = 36試合登板ペース
小林 144×0.25 = 36試合登板ペース



ケガ予想ランキング
1位 岡田投手 (選手生命が即終了の絶望的ペース)
2位 武藤投手 (選手生命が即終了の絶望的ペース)
3位 田島投手 (将来的に聡文型リハビリコース)
4位 小熊投手 (将来的に聡文型リハビリコース)

5位 井上投手 (昇格したてで登板数こそ少ないが3連投とかやめてほしい)
5位 岩瀬投手 (年齢的にも理想的な適正登板ペースのちょっと少なめ位な感じ)
5位 小林投手 (キャリア的にはまだまだ余裕)


依然として中継ぎ投手の非常事態警報発令中 



岡田はあまりにも酷使させられすぎていて、制球が定まらなくなったのか、吉見と同じような外郭高めに球が浮いて、これまた全く同じようにバレンティンに2ランを打たれてしまいました。

なぜ高木守道は、岡田投手をここまで酷使するのでしょうか?

昨年の浅尾の酷使登板と全く同じペース、同じ過ちを繰り返しています。

どのみち岡田を投入するのであれば、7回からだったし、7回に吉見が打たれてビハインドの展開になって、なぜ岡田を投入したのでしょうか?

今日もまた同じ事を言いたいと思います。

リードされている展開でのロングリリーフ投手を高木守道はなぜ用意しないのでしょうか?

結局は疲労困憊の岡田投手は、酷使はされるわ2ランは打たれるわ、ロクなことになりませんでした。

高木守道は岡田投手に何か恨みでもあるのでしょうか?

単なる異常な酷使でつぶしているだけじゃないですか。

それから、ルーキーの井上選手が、今日で3連投です。

まだプロとしての体が出来上がっていない選手に3連投とかケガしやすくなるしやめて欲しいんですが。

どうしてこんなにも絶望的に中継ぎ投手の使い方がヘタクソなのでしょうか?

まともな中継ぎローテすら組めない低スキル、落合竜の珠玉の8年間の芸術的な継投をどう見てきたのでしょうか?

スコアラーに頼んで過去のデータを見て森繁和コーチの芸術的な継投をよくよく勉強しなおしてもらいたいです。


okada.jpg


岡田投手が心配でなりません。

ストップザ酷使!

SAVE THE OKADA!






にほんブログ村


野球 ブログランキングへ

ブログランキングならblogram





















関連記事

テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

No title

高木監督はもう、いいです。がまんできません。休養をお願いします。最下位街道を突っ走り、選手のやる気をなくさせ、観客を冷めさせて観客数を落とし・・・まあ原因を作ったのは高木を監督にした坂井なので、あいつも休養です。よろしくお願いします。

Re: No title

toshichanさんこんにちは

神宮球場での高木守道への
「辞めろ!」
というヤジはすごかったらしいですね。
これがドラゴンズファンの共通の世論だと思います。
坂井克彦と一緒にただちに辞めて欲しいです。
そして中日新聞社もドラゴンズから去って欲しいです。
特に中継ぎ酷使が不安でたまりません。
ドラゴンズ書


























(DVD)



検索フォーム
PR

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

グアム旅行

グアム旅行

ハワイ旅行

バイク

ディズニースマートフォン(iPhone5)ケース ミッキー&ミニー

ディズニー ミッキー 腕時計

ディズニー ミッキー 腕時計

引越し

引越し

ダック

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップ!レンタルサーバー

脚やせ

エステ

脚やせ

脚痩せ

エステ

エステ

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

ムームードメイン

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

「サイパン旅行ナビ」でオプショナルツアーを予約!

マージャン

マージャンの

マージャンは
PR

JQ CARDセゾン

みんなのFX

Francfrancカード

Francfrancカード

LOFTカード

LOFTカード

PARCOカード

JAPANカードセゾン

JAPANカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

シネマイレージカードセゾン

MUJI Card

MUJI Card

ゴールドカードセゾン

ゴールドカードセゾン

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

ラスカルカードセゾン

ラスカルカードセゾン

パール・アメリカン・エキスプレス

パール・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

ブルー・アメリカン・エキスプレス

https://af-110.com/pg.php?pgid=247&adid=1182&mid=102&p=[会員ID]

ゴールド・アメリカン・エキスプレス

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ウォルマートカード セゾン アメリカン・エキスプレス・カード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード  セゾン・アメリカン・エキスプレスカード

mytutor

twitterでポイントが稼げるリツイートアド新規ユーザー募集

マジックボール

マジックボール

マジックボール

マジックボール

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商
RSSリンクの表示
PR










































上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。