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吉見投手と準規投手と山内投手は年明け早々に鳥取に行って下さい(懇願)の件

















ドラゴンズファンの有名人シリーズ その14

大谷ノブ彦(ダイノジ大谷)


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大分県佐伯市出身

大分県立佐伯鶴城高校、明治大学政治経済学部


2011年11月のラジオ番組において、落合監督の解任について激白、中日球団フロントの悪事をぶちまけたため、以来、名古屋ローカルの放送にあまり登場していない。

ジョイナス高木中日にすり寄る名古屋ローカルのアナウンサーや解説者ばっかりだった中、傑出していたゆえに本物のドラゴンズファンといえる。











ダイノジ大谷 物議も落合竜の魅力の一つ

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/column/yoshimoto/KFullNormal20090327165.html

恐らく現在、12球団のファンの中で一番、肩身が狭い思いをしているのは中日ファンではないだろうか。
侍ジャパンが感動の連続世界一に輝いたWBCへの出場選手がゼロだったことで、世間の風はかなり冷たい。

2004年からドラゴンズを応援しているお笑いコンビ・ダイノジの大谷ノブ彦(36)も、そんな仕打ちを受けてきた。

「芸人仲間に、裏切り者とか言われましたからね。北京五輪の時は中日が最も選手を出したんですけどねえ。こうなったならもう、ぶっちぎりで優勝して、もっと憎まれ役になりたいですね」

WBCに限らず、落合竜は何かと論議を巻き起こす。
一昨年の日本シリーズでは完全試合目前の山井大介投手を代えたこともあった。
だが、大谷はそういう点もひっくるめて魅力的だという。

「是非とか好き嫌いを超越して、ああ、またこんなことしてくれたっていうのを楽しめる。だから今年も、嫌らしい野球に磨きをかけてミーハーな野球ファンをムカつかせてほしいですね」

大谷が中日を応援するようになったのは、名古屋でオンエアされていた自身がMCを務めるラジオがきっかけ。
野球の話に対するリスナーの反応が良く、井端弘和内野手からは
「試合を見に来てください」
というファクスが送られてきた。
04年に落合監督が就任し、話題になったこともあって“地元球団”を応援するようになった。
その年には、さっそく中日の沖縄キャンプを訪問。
小学生と一緒に並んで、荒木雅博内野手にサインをもらおうと待っている時、まさかの“事件”が起きた。

「君、ガタイいいね。将来はプロ野球選手になれるかもね」

小学生に間違われたことは驚きだったが
「こういう完ぺきじゃないところも素敵ですよね」
と、ますます引かれた。

今季期待するのは覇権奪回。
だが
「現実的には巨人が抜けてる。世界一の監督ですし」
と白旗ムード。
それでも
「秋まで混沌(こんとん)とした展開に持ち込めれば、WBCに出てた選手が疲れて中日が優勝するかも」
とニヤリ。
監督同様、大谷も周囲の声を気にせず“オレ流”の応援を貫いていく。

[2009年03月27日]



























日本の近代プロ野球の奇跡、昌さん

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来年は49歳のシーズンに挑戦という、前人未到の領域へと足を踏み出します。

その根拠は、生まれ持った頑丈な体、と昌さんは言いますが、何と言っても努力の量がケタ違いです。

オフシーズンの無い昌さん、年末もがっつりとトレーニングです。


【中日】山本昌自主トレ「休みは1日」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131230-1237943.html

日刊スポーツ 12月30日

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外野でランニングを行う山本昌

中日山本昌投手(48)は、30日もナゴヤ球場で自主トレを行った。

寒風が吹く無人の外野グラウンドを走ると、隣接する屋内練習場のウエートトレーニング場で汗を流した。

「明日も来るかも。休むとしても1日ぐらいかな。本格的にやり始めたら休めないんでね」

年末で球場を訪れる選手も日に日に減っていく中で、現役最年長投手はストイックに新年を迎える。




そして昌さんの選手生命の長さの根拠と言えば、何と言っても鳥取、鳥取のワールドウイングです。


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中日浅尾、驚異的な鳥取効果を実感

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131230-1237839.html

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力強い投球の浅尾

中日浅尾拓也投手(29)は鳥取効果を実感だ。
山本昌のハワイ挙式に参加後、26日まで鳥取の「ワールドウィング」で今オフ2度目のトレーニング。
初動負荷理論に基づく鍛錬で、右肩の可動域が驚異的に広がったという。

「すごく勉強になったし、肩がすごく回るようになりました。例年以上にいいですね」

山本昌&岩瀬の名球会コンビにならい、今オフから初参加した成果は上々。
肩や肘にも負担の少ない投球スタイルで、29日はナゴヤ球場屋内練習場でキャッチボールを行っていた。

[2013年12月30日]




今年初めて鳥取に行ってその効果を実感している浅尾投手、その効果は実証済みです。

現在ケガからの復活を期している吉見投手、山内投手、準規投手は年明け早々に鳥取へ赴いていただけないでしょうか。

昌さんと岩瀬さんの選手生命の長さが鳥取の威力を証明しています。

ドラゴンズ投手陣の中で、オフ期間中の鳥取ワールドウイングを必須にしてもらいたいと思うんですが。






さて、今年1月上旬に始めたこちらのブログも、もうすぐ開設1年になります。

今年一年間、ランキングボタンのクリックやたくさんのコメントをありがとうございます。

コメント返信の時間がなくていつもすみません。

坂井克彦のジョイナス高木中日のインチキにうんざりして始めたようなブログでしたが、そればっかりじゃおもしろくないと思いつつさまざまなドラゴンズに関する事を書いてきましたが、多くの方に読んでいただき嬉しいです。

ドラゴンズが本質的に改善され強くなるためには、毒にも薬にもならないブログは書いても無意味、という信念のもと続けてきましたが、幸いにも支持の方を多くいただきまして、この1年ブログをやってきて本当に良かったと感謝しております。

落合監督の復帰まではいかなかったものの、なんとか落合竜の黄金期に近い体制もできあがって、来年のドラゴンズには期待できます。

まだまだドラゴンズの理想型には親会社や変なOBに問題が多すぎですが、1ドラゴンズファンとしてドラゴンズが良い方向に進んでいくためにこれからもチームを見つめて行きたいと思います。

ドラゴンズのありようは、結局はドラゴンズファンの世論によって決定されるということが、ジョイナスのザマミロ的な大失敗によって見事に証明されました。

ゆえに、ドラゴンズファンがどのようなドラゴンズファンであるべきかについてその理想像を追求しつづけることは、本当にドラゴンズを強くしたいと願うドラゴンズファンならば常に意識しなければならないことなのではないかと思っております。

こちらのブログを支持してくださるドラゴンズファンの皆様、この1年間本当にありがとうございました。

来年ドラゴンズが強くなるために、ドラゴンズファンとしての理想の在り方を考えて行きたいと思いますので、ご指導よろしくおねがいします。

今年もたくさんのコメントでご指導ありがとうございました。

来年もたくさんのご指導よろしくお願いいたします。

よいお年を。








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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

毎日新聞の安田光高とかいう記者が浅はかな記事を書いている件


















ドラゴンズファンの有名人シリーズ その13

松平健


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愛知県豊橋市出身

豊橋市立旭小学校、豊橋市立青陵中学校卒、愛知県立豊橋工業高等学校中退

豊橋市立青陵中学校の出身者はドラゴンズの藤井淳志のほか、F1ドライバーだった山本左近などがいる。
























“ポッチャリ型”中日・森野 目標は体脂肪率15%

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000028-spnannex-base

スポニチアネックス 12月21日

ナゴヤ球場で自主トレを行っている中日・森野が来季に向けて「体脂肪率15%ボディー」を目標に掲げた。

「体重はいいから体脂肪率をね」
12年ぶりのBクラス転落で例年よりも1カ月以上も早くオフ入りしたが、体はシーズン中の状態をキープ。
「体重は(年明けの)グアム(自主トレ)でガタッと落ちると思う。体脂肪率も(現状で)4%ぐらい減って20%をきっているよ」
と18年目のシーズンへの準備は着々と進んでいるようだ。




体重は昔より増えているのに、パワーは昔より落ちている森野選手、明らかに体づくりが間違っていると思われますので、このオフに筋トレでパワーアップして欲しいです。

ストレッチで柔軟性を失わないようにする、関節を痛めないようにする、専門家の厳重な指導のもとに行う、スピードを失わない筋トレの方法があるので、その方法を実行する、良質なタンパク質を大量に摂取するなど、正しい方法でしっかりとした筋トレを行って、またあの3割30本100打点を狙える頃の森野選手に戻って欲しいです。





落合流コストカットを白井オーナー絶賛

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000005-nksports-base

日刊スポーツ 12月21日

中日白井文吾オーナー(85=中日新聞社会長)が落合博満GM(60)のコストカットを絶賛した。

20日、名古屋市内の本社で定例の球団役員会があり、収支の大幅黒字などが報告された。
契約更改で8億円超を削減したことに、同オーナーは
「経理担当者もゆとりがあります、本社にお金を借りなくていいと言っていた。安心。(カットは)キツ過ぎるぐらいだけどね」
と大満足の笑み。
小笠原、工藤のほか新外国人も格安で、カット分がほぼそのまま補強費に回せる計算だ。

西山球団代表は年内の補強終了を明言した上で、
「1年間何が起こるか分からない。戦力補強、カンフル剤投入に使えるお金はある」
と、V奪回へ有効に使うことを明言した。




本来はコストカットの手腕を買われて球団社長に就任したはずの坂井克彦が、結局は全然仕事をしないままにクビにされたので、坂井克彦ができなかった仕事を落合GMがやっているだけのことです。

なぜ落合GMが、カス人間である坂井克彦の後始末をやらされているのか不思議でたまりません。

そもそもジョイナス政権は選手全員が背をむけており、坂井克彦にひとりビールかけを食らわせる程でしたので、あのチーム状況においては坂井克彦は金でドラゴンズの選手達をつなぎとめるしかなかったのでしょう。

中日新聞社は坂井克彦をしっかりと糾弾し、まともな会社に生まれ変わってもらいたい。

ドラゴンズの全てをダメにした坂井克彦のようなアホな人材しかいない中日新聞社の惨状の事実を猛反省してもらいたいものです。

そして中日新聞社社員は全員が落合GMに感謝し、足を向けて寝られないという事実を今こそ正直に真正面から受け止めるように。

特に坂井克彦、おまえは落合GMに土下座して謝罪し、お前がやらなかった仕事のコストカットを落合GMにしていただいている現実を深く感謝申し上げろ。

そして浮いた資金はプールしておき、来年で横浜ベイスターズの2年契約が切れるブランコさんを取り返す資金としましょう。





井端の役割は坂本の“専属コーチ”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131220-00000021-tospoweb-base

東スポWeb 12月20日

今オフに中日から移籍した巨人・井端弘和内野手(38)が、坂本勇人内野手(25)の“専属コーチ”になりそうだ。
同じ遊撃手として定位置がかぶる2人。
ベテラン・井端には入団早々、悩める若武者の危機感をあおる役割や守備のアドバイスを期待されてきたが、ここにきてチーム内からは坂本の「打撃指導」を熱望する声まで上がり始めている。

井端の入団が決まってからというもの、百戦錬磨のベテランに対するチームの期待は高まる一方だ。
「職人」と称される内野守備に関してはもちろん、最近ではセットアッパーの山口が

「どういうボールを待っているとか、どういうボールで打ち取っているとか聞いてみたい」

と語るなど、打者心理や中日対策を知りたいという投手陣も続出している。

早くも引っ張りだこの井端だが、やはり周囲が望むのは坂本へのカンフル剤としての役割だ。
守備の名手からその技術を学びつつ“いつレギュラーを奪われるか分からない”危機感をあおる――原監督をはじめ、フロントもその存在感に期待しているが、実は別の期待も寄せられている。

それは
「(坂本の)打撃ですよ」
とチーム関係者。
今季は8月中旬まで打率3割をキープしていたものの、最後は2割6分5厘まで急降下。
その不振の原因を、井端の協力で解消してほしいというのだ。

なぜ井端なのか。
それは、坂本にとって永遠のテーマともいえる「右打ち」の極意を、井端が体得しているからに他ならない。
坂本自身は打つ際に上半身が投手方面へ突っ込んでしまう悪癖を矯正する最善策が「右打ち」にあると考えている。
上半身を動かさず、ギリギリまでボールを手元まで呼び込まないと、右方向へ打つのは難しいからだ。

今季の坂本は
「フォームがバラバラ。コーチ陣も『明らかに肩が下がり、バットのヘッドが下がっている。あれでよく成績が残せてきたなというくらい』と頭を抱えていた」
(別の関係者)
コーチ陣が修正できればよかったが、事態はそれ以上に深刻だった。
シーズン終盤には不振を見かねた原監督が直接指導に当たったほど。
だが、来年のキャンプ以降は指揮官が毎日付きっきりというわけにいかない。
そうなると“適任”は坂本が攻守ともに心酔する井端、というわけだ。

メンタル面に守備に打撃…ここまでくると、もう「専属コーチ」。
井端は以前、若手の教育係としての期待に
「言われたら教えたいけど、コーチではないので…」
と困惑していたが、坂本再生は“ノルマ”となりそうな勢いだ。





「いわんこっちゃない」

という感じのニュースです。

読売のスタメンはショートは坂本、セカンドは片岡、サードは村田で決定なので、井端の出番はありません。

3割打ってもスタメンが確約されなかった谷を見てもわかるように、読売でよそ者は冷遇されるのみ。

井端の出番はありません。

でもスタメンを狙っている井端に対し、マスコミを通じて井端にさんざん釘を刺している読売の様子が見て取れます。

井端からドラゴンズの情報を絞る取るだけ絞り取ったら、あとはさっさと捨て去るでしょう。

そのときに井端が、

「読売でヒトケタの背番号が夢だったから。」

などという寝ぼけたセリフをまだ言い続けられるのかどうか見ものです。

今後も、「井端はスタメンではない」という報道が続き、外堀は埋められ続けるでしょうし、読売ファンも井端のスタメンなど誰も望んでいないでしょう。

井端がドラゴンズの居心地の良さを思い知るのは案外早い時期になるでしょうね。

そのときには坂井克彦一派にすり寄って、ドラゴンズでの指導者復帰の道を探ることになるのでしょうけど、個人的に井端には絶対にドラゴンズには戻って来て欲しくないですね。

坂井克彦一派は反落合の象徴として井端を担ぎあげる事は目に見えているので、井端がドラゴンズ分裂の火種になるという、

「もはやあらゆる意味でドラゴンズの疫病神と化した井端」

の今後は、とにかく二枚舌で信用できない井端にはとにかく今後一切ドラゴンズに関わらないで欲しい、と強く願うのみです。









中日 伊藤 降格の「65」ドラ1に奪われた背番号18「若い番号取り返す」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131222-00000068-spnannex-base

中日の伊藤が「エース番号」奪回を誓った。
今季は右肘痛で5年目で初めて1軍登板なし。
未来のエースの呼び声も高く入団から背番号18をつけてきたが、来季は65に「降格」が決まった。

この日は故郷の愛知県稲沢市でトークショーを行い

「寂しいけど、僕の実力不足。しっかり結果を出してまた若い番号をもらえるように頑張りたい」

と前を向いた。
10月に右肘を手術したが、リハビリ経過は順調。
18番はドラフト1位の鈴木翔に決定しているが、ソフトバンクに移籍した中田賢がつけていた中日のエースナンバー「20」は空き番となっており、来オフは重みのある背番号を取り返す意気込みだ。




吉見投手が、「自分の居場所がなくなるんじゃないか」 と恐れる程の存在だった伊藤準規投手、なぜこうスペ体質なのでしょうか?

ケガをしやすい体質は、プロでは致命的です。

ケガをしにくい体をつくるには、そのケガをしやすい箇所の筋肉を筋力強化し固めるとか、筋肉で固められないような骨や靭帯なら、カルシウムをたくさん摂取するとか、タンパク質やコラーゲン、良質アミノ酸をたくさん摂取する必要があるのでしょう。

人並み以上に怪我をしやすい体質なら、人並み以上に食生活やトレーニング方法、ケア方法に人一倍気を使っていかなければならないはずです。

頑丈な体と筋力を手に入れた伊藤準規投手ならば、日本球界を制圧することは充分に可能なはずですので、人一倍の努力とケガをしないための方法論を勉強してドラゴンズのエースになって欲しいです。




























<プロ野球・中日>高木守道さん、全力注ぎすぎた監督

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000053-mai-base

毎日新聞 12月21日

ウーロン茶が入ったグラスを持つ手を一瞬止めて尋ねた。
「どのコーチがいなくなるの?」
報道陣に逆取材をしたのは、中日ドラゴンズ監督、高木守道さん(72)。
今季最終戦前日の10月4日、担当記者との食事会の席上のことだ。
高木さんは、自身の「政権」を支えた鈴木孝政2軍監督らスタッフ6人の契約終了を、記者から聞いて初めて知った。
ひと呼吸置くと、おどけて言った。
「高木色の一掃だな」
記者たちから笑いをとった。
せつなかった。

中日は今季、12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。
2年間、
「あと一歩届かない」
という高木さんの敗戦の弁を何度も耳にした。
この言葉に「高木守道」という監督像が凝縮されている。
前回監督だった1994年も、巨人とリーグ最終戦で優勝を争った試合「10・8」で敗れた。
70歳で17年ぶりに監督復帰したのは、野球人生で有終の美を飾りたい気持ちがあったのだと思う。

勝ちにこだわり過ぎる人柄が邪魔をした。
144試合の長丁場。
負けても淡々としている選手やコーチが多い中、監督は常に顔を真っ赤にしていた。
怒りは選手やコーチへの批判に向かった。
奮起を期待しての物言いだろうが、決して器用なやり方ではなかった。
退任の際に「しゃべり過ぎた」と反省した通り、うまくはいかなかった。

「暴走老人」を自称するせっかちな性格は、采配にも影響した。
先発をすぐに代えたことで、中継ぎ投手にしわ寄せが及び、肝心の勝てる試合で踏ん張れないこともあった。
眼前の試合に全力を注ぎすぎる戦い方は、「10・8」を引きずっているように見えた。

8年間で4度リーグ優勝した落合博満さんと比較され続けた。
落合さんが積極的ではなかった観客動員増に向けたファンサービスや、選手の世代交代の促進もフロントから求められた。
裏表なく責務を果たそうとする高木さんには、荷が重過ぎた。

食事会の4日後、退任会見が開かれた。
くしくも10月8日だった。
その様子は、球団親会社の新聞やスポーツ紙の1面を大きく飾ることはなかった。
谷繁元信新監督と落合ゼネラルマネジャー(GM)の誕生に話題が集まる中、最後の最後までスポットライトの中心にいられなかった高木さん。
11月下旬、近況を知りたくて自宅に電話をすると、取材を断られた。
「しばらく休ませてくれよ」
元気な声だった。
【安田光高】

■ことば

◇高木守道監督の2年間

2012年はレギュラーシーズンで2位。
クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで巨人に3連勝し、日本シリーズ進出に王手をかけながら3連敗して通算3勝4敗(巨人に1勝のアドバンテージ)で敗退した。
今季は故障者が相次ぎ、優勝争いができなかった。
球団は10月9日、谷繁元信捕手の選手兼任監督と落合博満さんのGM就任を発表した。











相変わらず認識が浅く、本質を全く捉えられていないレベルの低すぎるマスゴミ記者の記事がまたまた出現しました。

高木守道は、「張り切り過ぎただけ」だという主張のトンチンカン記事です。

たぶん、この記者は高木守道の現役を見てきた相当なオッサンなんでしょう。

だからかばうような印象記事を書いているのですが、高木守道の現役を知らない層から言わせてもらえば、高木中日が失敗した理由は、


①高木守道に監督としての能力が皆無だった。

②高木守道が人としても人格が最低レベルでその毒舌がチームが分裂させていた。

③高木守道はトレーニングを軽視しており選手の体力が明らかに落ちていた。

④高木守道は野球を見る目が無く選手を適材適所のポジションや打順で使う事ができなかった。

⑤高木守道は1シーズンを通したペナントレースの戦い方を全く知らず中継ぎ投手をシーズン序盤から酷使しまくる視野の狭い戦い方をしていた。

⑥高木守道は試合中盤で選手が不足する程の代打采配で1試合の流れすら見渡す事が出来ない視野の狭い監督だった。


というのが本質的な事実なのであって、この事実に全く触れずに高木中日の2年間を振り返るのは全くのナンセンスであり、この事実を無視して記事を書くのはインチキでしかありません。


全力を注ぎ過ぎたから、4位に低迷したし、観客動員数も減ったという見解を示す、浅い記事です。

浅いを通り越して、アホ記事だと思います。

事実が抜け落ちた記事というものは、非常に間抜けな印象しか残らない記事となります。

マスコミが事実を無視して記事を書くからただのインチキ記事を書くだけのマスゴミになります。

その抜け落ちている事実とは、


①高木守道は監督として非常に無能だった、という事実

②最終的に監督を引き受けたのは高木守道の個人的な欲だったという事実

③采配ミスの責任を選手になすりつけまくり、チームが空中分解していたという事実

④キャンプの練習量を減らしていたという事実

⑤選手にスグに切れて毒舌を吐きまくっていたという事実

⑥采配ミスすら選手のせいにしていたという事実

⑦相手チームからあざ笑われるほどに采配が絶望的に下手くそだったという事実

⑧コーチや選手との衝突も辞さないほどの専制的な体制でチーム運営ができなかったという事実


これらの事実を無視して記事を書けば、もはやマスコミ記事でもなんでもないです。

何せ事実が無いのですから。

中日新聞社が高木守道という無能な監督を据えてドラゴンズを弱体化し、年俸を下げて黒字球団化するという広島化をめざしていたという事実も無視できません。

そして今のところ落合GMを使ってそれを成功しているという事実について、ドラゴンズファンは大いに注意して中日新聞社のやり口に注目しなければなりません。

それでなくてもナゴヤドームを通じてグッズの売り上げや飲食代、ドームの広告看板代をかすめ取っている中日新聞社のやり方こそがドラゴンズファンにとって大問題です。

ドラゴンズファンの出費がドラゴンズに流れるのではなく中日新聞社に流れているのが問題の核心です。

その利権を守り続けるために中日新聞社が今度どのような行動をするのかも注目していきたいところです。

中日新聞社はいつまでもドラゴンズに寄生していないで、本業に精出してドラゴンズから金を横取りするのをやめてもらいたいところです。

そのためにも、マスゴミが嘘報道を繰り返すのをやめさせるところから始めないと、ドラゴンズの真の再生は成し遂げられません。

ドラゴンズファンとしても、中日新聞社のウソを擁護するような嘘情報が世間に流布されないように注意しなければなりません。

ドラゴンズファンがマスゴミのウソにだまされず、ドラゴンズの事実をしっかりと理解し把握する事が、ドラゴンズを強くすることにつながります。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

時代の流れについていけていない中日球団職員のおっさん達の件













仕事のできない中日球団職員たちが、観客動員数減少の責任を中日新聞社グループ総力をあげて落合監督に責任をなすりつけたのはただの大嘘であったという事実は、ジョイナスの大失敗によってもはや常識となっています。

サービス精神ゼロで仕事のできない中日新聞社グループのアホなおっさんたちへの厳しい視線が、ようやく白日のもとにさらされつつある今日この頃ですが、


中日・谷繁監督が苦言「毎年一緒じゃファンも飽きる」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131201/dra13120116010001-n1.html


プレミアム紅白戦を盛り上げようと、疑惑の判定に猛抗議する谷繁兼任監督(中)(左は小田)。これ以外はお寒いシーンばかり

サンケイスポーツ 12月1日

ファン感もBクラス!?
中日が30日、ナゴヤドームでファン感謝デーを行った。
2万9000人を集め、大入りだったが、盛り上がりは今ひとつ。
しょぼすぎるイベント内容に谷繁元信兼任監督(42)がダメ出し。

「毎年一緒じゃファンも飽きる」

と苦言を呈した。
12年ぶりのBクラスという現実を、このときだけは忘れてもいいファン感謝デー。
1年の締めくくりに竜党と触れあう恒例のイベントだが、屋内のナゴヤドームがお寒い空気に支配された。
新指揮官がしかめっ面。
感想を求められた谷繁兼任監督は苦り切っていた。

「僕らも(盛り上げることに関しては)しょせんアマチュア。毎年同じじゃファンの人も飽きるというか、もっとやり方があると思う」

2万9000人が集まったスタンドから、時折失笑が漏れてきた。
イベントは?がつくものばかり。
ノックしたボールをかごを背負った選手が捕るという「ノック背面キャッチ」では難易度が高すぎて、なかなかボールがかごに入らない。
実況したアナウンサーが「難しいみたいですね」とフォローに入るほど、しらけたムードが漂った。

プログラムの1つに、D1位・福谷の「ニックネーム公開発表」があった。
公募から選ばれたのは

「ふくやん」

今季登板9試合の新人の普通すぎる愛称決定に拍手はまばら。
慶大卒の秀才右腕も微妙な? 空気を察し、恐縮しきりだった。

谷繁兼任監督は必死に盛り上げを図った。
三回限定の「プレミアム紅白戦」ではタッチアップの判定をめぐり、血相を変えて猛抗議する決死のパフォーマンス。
体を張ったこのシーンがもっとも沸いた場面だった。

「グラウンドでアピールしようと思って。みんなが出させようとするから」

新指揮官自らがハッスルしなければ、盛り上がらないのは寂しい限りだ。
他球団を見れば、芸能人を呼んだり、会場に屋台を出したりと、ファンを喜ばせるためにさまざまな工夫をこらしている。
落合GMを招へいし、徹底したコストカットなどで話題を呼んだ谷繁竜。
ファンサービスも改革の必要があることを満天下にさらした。






谷繁監督 ファン感に苦言「いつも一緒だとファンも飽きる」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/12/01/kiji/K20131201007116440.html

紅白戦で谷繁監督(左)が「代打オレ」で打席に向かうと、山本昌がマウンドに向かった

「ファン感」も改革する。
中日のファン感謝デーが11月30日にナゴヤドームで行われたが、退団する山崎、井端、中田賢らは参加せず、エースの吉見も体調不良で欠席。
例年と大差がなく、いまひとつ盛り上がりに欠ける内容に、谷繁兼任監督が苦言を呈した。

「いつも一緒だとファンも飽きるというか、もっとやり方もあるんじゃないか。サービスについては僕らはアマチュア。専門家の意見を聞くとかが必要じゃないですか」

紅白戦ではタッチアップの判定をめぐって審判に「初抗議」。
「代打・監督」のコールで打席に立ち、山本昌と対決するなど(結果は左飛)存在感をアピールしたが、スタンドが大きく沸いたのはその時ぐらいだった。
今季はナゴヤドームが開場後、初めて主催試合の年間動員数が200万人を下回り、新監督も危機感アリアリだった。





毎年変わり映えしないファン感、毎年変わり映えしないナゴドのバックスクリーンの動画、毎年変わり映えしないチアドラパフォーマンス(チアドラの責任じゃなくてアイデアを出さない中日球団職員)、毎年変わり映えしないドーム飯、毎年変わり映えしないナゴヤドームまわりのオブジェや設備、時代の流れについていっておらず、やる気もない中日球団職員の様子がよくわかります。

ナゴヤドームに入ってもグランパスのような試合に関するパンフレットもなく、通路のデコレーションはなく、ポスター1枚すら張られておらず、無味無臭のいつもの高くまずいと評判の飲食販売店と、工夫がないと評判のグッズ店が並んでいるばかり、中日球団職員のやる気の無さだけが伝わってきます。

中日球団職員に共通するキーワードといえば、

・無能

・手抜き

・マンネリ

・時代遅れ

・やる気の無さ

・サービス精神ゼロ

というのが、グランパス戦を見に行くとよくわかります。

(ついでに中日応援団の応援のダサさと手抜き感とマンネリ感と時代遅れ感も、グランパス戦を見に行くと痛感します。)



例えば、千葉ロッテマリーンズのファン感の様子を見てみましょう。
    ↓


恋するフォーチュンクッキー マリーンズver.

http://youtu.be/xi0gmeSqJIE


   ↑
これを見て、みなさんどう感じられたでしょうか?

たとえば10代20代のドラゴンズファンだったら、「さすが」と思うでしょう。

30代のドラゴンズファンなら、半分くらいの人が何をしているのかわからないのかもしれません。

40代以上のドラゴンズファンだと、この動画が一体何を意味しているのか、さっぱりわかっていないと思います。

この動画を見て意味がわからなかった人、あなたは時代の流れに全くついて行っていません。

この千葉ロッテのファン感の動画の意味がわからなかった方にこの動画を説明する前に、以下の動画を見ていただきたいと思います。
    ↓


【MV】恋するフォーチュンクッキー / AKB48[公式]



http://youtu.be/dFf4AgBNR1E





恋するフォーチュンクッキー 神奈川県 Ver. / AKB48[公式] .



http://youtu.be/RBBbuspVyyU




恋するフォーチュンクッキー ご当地キャラ Ver. / AKB48[公式]



http://youtu.be/tcrh8YqWeQU




恋するフォーチュンクッキー ジャパネットたかた STAFF Ver. / AKB48[公式]



http://youtu.be/ATWzdLG25eM



恋するフォーチュンクッキー 佐賀県庁 Ver. / AKB48[公式]



http://youtu.be/Bi4Ikk835Bs


地元出身メンバーいないのに…AKB「佐賀県庁版MV」誕生のワケ
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/182673/


恋するフォーチュンクッキー サマンサタバサグループ STAFF ver./ AKB48[公式]



http://youtu.be/OjfxJ2HP_d8



    ↑
これらの動画を見てわかるように、この動画は現在もどんどんその数が増えて行っている最中なのです。

なぜ全国の県庁職員や大会社の社員がAKBの局に合わせて踊る動画がYOUTUBEに増殖しているのか?

これらの動画はAKB48のオフィシャルチャンネルによってアップロードされているのです。

Wikipediaからの抜粋です。
    ↓

------
AKB48 Official Channel! - 公式YouTubeチャンネルにおいて、AKB48以外の人々が上記のミュージック・ビデオと同じダンスを踊った以下の動画が公開されている(動画タイトルは「恋するフォーチュンクッキー ○○Ver. / AKB48[公式] 」が正式だが、便宜上「○○Ver.」の部分のみ記す)。
なお、本来のミュージック・ビデオはリリース当初は48秒のダイジェスト版のみが公開されていたが、2013年10月30日にフルバージョン「【MV】恋するフォーチュンクッキー / AKB48[公式] - YouTube」が同チャンネルで公開されている。
-----



知事も社長も著名人も……いいオトナがなぜ「恋チュン」を踊るの?
http://diamond.jp/articles/-/43751



YOUTUBEチャンネル
  ↓

http://www.youtube.com/watch?v=tcrh8YqWeQU&feature=share&list=RDtcrh8YqWeQU

  ↑
こういう流れをキッチリとつかまえる時代の感覚が整った若手が中日球団職員に全くいないのが、千葉ロッテのファン感で恋チュンを踊っている様子を見てわかります。

現在のナゴヤドームでのしょぼさの最大の原因ですね。

中日球団職員は、無能なオッサンばっかりでどうしようもならない、というのが現状です。



恋するフォーチュンクッキーを踊るつば九郎



http://youtu.be/wrYdbYYJ5Bg



中日球団職員に共通するキーワードといえば、

・無能

・手抜き

・マンネリ

・時代遅れ

・やる気の無さ

・サービス精神ゼロ


なので、そういう時代の流れを捉える感覚も無い無能な中日球団職員には、猛反省してもらいたいと思います。

中日球団職員に言いたい事は、


・選手ばかり自由契約にしてないで、無能なやつを自由契約(クビ)にせよ。

・毎年毎年、昨年のイベントのマニュアルをそのまま使う手抜きばっかりしてんじゃねえ。

・ドラゴンズファンが「飽きる」というマンネリを極度に恐れる感覚を持て。

・12球団中、最も時代遅れなナゴヤドームの雰囲気を改善せよ。

・ポスター1枚貼ってないナゴヤドームのコンクリート通路に球団職員のやる気のなさがにじみ出ていてエエ加減にせえと思う。

・むかしから地元民から殿様商売と言われ続けている中日新聞社グループの腐った経営体質そのものを根本から反省し悔い改めろ。


ということです。

このオフシーズンに、落合GMという有能な人材がいる間に、普通に仕事をしろ、まともになれ、世間一般の社会人レベルに達しろ、ということを中日球団職員に要求したいです。


先日こちらのブログで指摘させていただいたように、地域貢献すらしようという姿勢すら全く無い中日新聞社グループの腐った企業体質についても、ドラゴンズを通してその腐りきった社風を根本的に治してもらいたいと思います。


中日新聞社が愛知県のスポーツ振興に貢献しようとしないふざけた姿勢の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-317.html



グランパス戦を瑞穂に見に行った時、今池プロレスのグランパスマスクとドラゴンズマスクがパフォーマンスしているのを見て、

「さすがトヨタグループ」

と思いましたし、

「これだ!」

と思いました。

imaikepw.jpg


グランパスは地域密着球団として、地元と強く密着し、地域貢献していると思いました。

中日球団は、地域密着型球団として初心に帰る気持ちで猛反省し、ナゴヤドームで今池プロレスとコラボして欲しいですね。(ドラゴンズマスクとドアラのプロレスが見たい)




地域密着型球団として初心に帰り、黄金鯱伝説グランスピアーとコラボして欲しい。

granspear.jpg

ドアラがグランスピアーに出演してもらいたい。

http://gramspear.jp/




かよチューがせっかくドラゴンズの選手名をふんだんに使ったアニメを作っているのだから、どっぷりコラボしてもらいたい。


kayochucha.jpg

kayochugrunpus1.jpg

kayochugrunpus5.jpg

kayochugrunpus4.jpg

kayochugrunpus3.jpg

kayochugrunpus2.jpg


かよチューの登場キャラは、ワダ、アラキ、モリノ、ブランコ、イバタ、アサオ、オーシマさん、ヒラタ、イワセ先生、マサ先生、ルナ、ヨシミなどなど、ほとんど全てドラゴンズがらみです。



他にも、昔一度だけやっていたグランパス君とドアラのコラボ企画は、毎年頻繁に行ってもらいたいです。

地域スポーツの発展は、他のスポーツも発展した方がより発展するものです。




http://youtu.be/OEtwoXY44nc


秋元康が以前、AKBにはアイドリングやももクロなどの多くのアイドルグループのライバルがいる事についてインタビュアーに尋ねられた時、

「AKBが発展するためには、他のアイドルグループがたくさんあったほうが良い。他に多くのアイドルがいることで、よりAKBが発展する。」

と答えていたのを思い出します。

興業の基本はこういうものです。

中日新聞社のように全てのスポーツ団体を排除する閉じた考え方は、結局はみずからの首を絞めるだけの自爆行為であるという事実を、中日新聞社グループのアホなおっさん達は学習するべきでしょう。

尾張の英雄の織田信長の楽市楽座とは、座が市を独占する事が地域経済の発展を妨げるという事実を知って実行した制度ですが、何故かその尾張の会社である中日新聞社が非常に閉鎖的で独占的な腐った経営体質なのは何故なんでしょうかね。

中日新聞社が愛知県の経済の発展を妨げています。




他にも、中日球団職員はちょこっと他のスポーツ競技場を見学して回れば、そこらじゅうにアイデアは転がっています。

たとえば、ファンクラブ会員はオフィシャルショップのグッズを1割引にしてもらいたい。
   ↓

grunpusFCg.jpg

   ↑
これはグランパスファンクラブ会員は、公式グッズ売り場で公式グッズが1割引になるというサービスです。

さすがグランパスだなぁと思います。

こういう細かい配慮がなされていないところに、中日球団職員のおっさんどものファンサービス精神の欠落、欠如を感じます。


中日球団職員は、もっと危機感を持ち、幅広くドラゴンズファンを増やすために、幅広くコラボしなければなりません。

そのためには、分野を問わずに新しい領域に踏み込み、新しくディープなドラゴンズファンを増やす努力をしなければなりません。

中身のない薄っぺらい時代遅れのスポーツ新聞、中日スポーツに頼っているだけで新しいドラゴンズファンが開拓できると考えているとしたら、それは大間違いなのだということを、中日球団職員は自覚しなければなりません。


ということで、SKEのダブルエース、ダブル松井を来年の開幕戦始球式に。



http://youtu.be/XjkeNveFvi8

SKEとドラゴンズのコラボを増やし、より一層共存共栄してほしい。

Wmatsui.jpg


現在、AKB以外で神7入りしているのはSKEのこの2人のダブル松井だけです。

matsuirenadragons.jpg

   ↑
豊橋出身の松井玲奈はAKB総選挙7位、神セブン入りしています。

春日井出身の松井珠理奈はAKB総選挙6位。

W松井は春日井市出身と豊橋市出身の2人なので、春日井市出身の堂上と豊橋市出身の藤井とおなじようなものですね(苦)。

堂上兄弟を見たら松井珠理奈を、藤井を見たら松井玲奈を思い出してあげてください(苦)。

もはや国民的アイドルグループになったAKBグループの神セブン入りした2人をドラゴンズの開幕戦の始球式に起用するのは問題ないですし、小中高の新しい若い世代のドラゴンズファンを開拓するためにも思い切って起用してもらいたいと思います。

あと一宮出身でドラゴンズファンを公言しているAKBの北原里英(総選挙21位)も、開幕戦じゃなくてもいいから、シーズン中の始球式に呼んであげて欲しいです。

W松井も北原も最近はめちゃイケに出まくっているので有名になりつつありますが、まだまだ若年層だけの浸透度なので、ドラゴンズとSKEのコラボはWIN-WINの関係が築けるので、チアドラがSKE劇場に行き、SKEのメンバーがチアドラ体験してみるとかいう交換留学的コラボとかやるとか、「話題を自ら作る姿勢」、を見せて欲しいです。

「あまちゃん」でもわかるように、世はアイドルブームです。

アイドルブームを上手く取り込んで、ドラゴンズから逆に話題を発信するようになってもらいたいものです。

ドアラだって、ゆるキャラブームに乗って出てきたキャラですが、ドアラのゆるキャラの全国順位は毎年毎年低下しています。

いつまでもドアラ単体に頼っているだけではマンネリで先細りです。

ドアラ一体だけに負担をかけるだけのオッサンの発想はやめてもらいたいです。


skejurinahawks.jpg


http://www.narinari.com/Nd/20100914218.html

   ↑
なぜSKEがホークスのユニフォームを着て福岡ドームで始球式をしているのに、SKEはナゴヤドームで始球式をしたことがないのか、中日球団職員のやる気のなさと無能さがよく表れています。





http://youtu.be/9gRX-HuZz4s


まだまだAKBは強烈ですから、SKEには頑張って欲しいです。

SKEのほかにもOSUとかありますし、ドラゴンズはどんどん地元振興型コラボで興業を盛り上げる努力をするべきです。

閉鎖的な環境で興業が盛り上がると思っていたら大間違いです。

中日球団職員のアホで狭量なおっさんたちは大反省するように。




http://youtu.be/lkHlnWFnA0c

   ↑
AKBの威力の意味が理解できない中日新聞社グループのオッサン達は、現時点で9600万回再生されているこのAKBのYOUTUBE動画を見れば、いくら頭の悪い中日新聞社グループの社員でもさすがに理解できると思います。

100万回再生されればニュースになるYOUTUBE動画において、1億回近く再生されているわけですから。

このVTR(PV)の中にも、W松井がいます。







要するに、時流を捉え、あらゆる手段を講じてドラゴンズを世間にもっとアピールし、ドラゴンズファンを日本中にもっともっと増やしていってほしいです。

まずは地元のドラゴンズファンの減少を回復させなければなりません。

まずは坂井克彦のせいで激減した地元のドラゴンズファンを増やしてナゴヤドームの観客数を増加させなければなりません。

親会社がしょぼい弱小貧乏会社なので、ドラゴンズを強くするためにはナゴヤドームの観客数を増やさなければなりません。

ジョイナスの2年間で失った信用を取り戻すためにも、裸一貫からやりなおすくらいの気持ちで中日球団職員は仕事をしなければなりません。

それでなくても中日球団職員はあまりにも無能すぎました。

中日新聞社グループが仕事のできないおっさんの塊であるという事実は事実として、ドラゴンズファンの1人として来年こそはナゴヤドームでいろんな事をやって欲しいと思います。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

本郷陽一とかいう自称スポーツ記者のインチキ記事を検証する件
















ドラゴンズブログに関係ないのですが、最近騒がしいマー君騒動について一言。

マー君がメジャーに移籍すると、楽天球団の損失は61億円になるそうです。
    ↓


マー君米移籍なら楽天損失は61億円

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131219-00000016-nksports-base

日刊スポーツ 12月19日

プロ野球チーム優勝時における経済効果の研究などで知られる関西大大学院の宮本勝浩教授が18日、「楽天田中の大リーグ移籍による損失の効果」を明らかにした。

同教授は楽天球団としての損失を約61億円と試算した。

日本一になった今季をベースに、田中不在の場合の入場者数減少でチケット代、飲食代など約17億7794万円のマイナス。

グッズなどの売り上げ減少を推定約8億円、放送権、コマーシャルなどが減る分を約5億円と加算した。

さらに過去にポスティング制度で移籍した田中レベルの選手なら50億円程度の値がついていたと予想される。

新制度で20億円が上限となったポイントを考え、マイナス分の30億円を加えた結果で60億7794万円とした。




ということは、今回のポスティング協定締結は、MLBの圧力に負けただけの、

「不平等条約」

であったということです。



選手にプラス要素、球団側にデメリットも

http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20131217-1232555.html

新ポスティング制度では、選手に複数球団から移籍先を選択できる可能性が与えられたが、日本球団には手にする金額に2000万ドル(約20億円)の上限が設けられた。
選手にプラス要素が加わり、球団側にはデメリットが増えた。

旧制度では交渉が最高入札額を提示した1球団に限られ、選手に選ぶ権利はなかった。
2010年オフの岩隈久志投手や11年オフの中島裕之内野手のように破談となった例もあった。
新制度は日本の所属球団が設定した金額に応じた球団すべてと交渉ができ、多くの球団が名乗りを上げれば、フリーエージェント(FA)に近い立場となる。

一方で日本球団は巨額な収入を得る機会を失った。
06年オフに松坂大輔投手は約5111万ドル(約60億円)でレッドソックス、11年オフはダルビッシュ有投手が約5170万ドル(約40億円)でレンジャーズに落札された。
田中将大投手なら落札額が7500万ドル(75億円)に上るともいわれただけに、楽天は最後まで合意に反対した。

日本球団には選手の米市場での適正価値を把握する能力も求められる。
設定額を高くしすぎると獲得を見送られ、低くすれば自ら利益を減らすことになる。
米球団の応札を待っていた旧制度のように、受け身のままでは対応できない。

[2013年12月17日]





要するに、MLBの圧力に負けた選手会側が無能すぎたというだけの話ですね。






























2004年から2011年迄の間、マスコミにいい加減なウソを書きまくられていた落合竜と落合監督、半分はマスコミにつぶされた感もあります。

そんな状況に何もしなかった反省から、1ドラゴンズファンとして、おかしな報道を発見したあかつきにはそれらのマスゴミ報道1つ残らず全てかみついていくことで、落合GM谷繁竜を援護射撃していくシリーズです。





今回は、本郷陽一とかいうサンスポ崩れの自称スポーツジャーナリストのいい加減なインチキ記事についてです。


HongoYoichi.jpg
http://bylines.news.yahoo.co.jp/hongoyoichi/

サンケイスポーツの記者としてスポーツの現場を歩きアマスポーツ、プロ野球、MLBなどを担当。
その後、角川書店でスポーツ雑誌
「スポーツ・ヤア!」
の編集長を務めた。
現在は不定期のスポーツ雑誌&WEBの「論スポ」の編集長、書籍のプロデュース&編集及び、自ら書籍も執筆。
著書に
「実現の条件―本田圭佑のルーツとは」(東邦出版)
「白球の約束―高校野球監督となった元プロ野球選手―」(角川書店)





その本郷陽一とかいう自称スポーツジャーナリストのおっさんが、井端選手退団に関する記事と、落合GMの契約更改に関してインチキ記事を書いているので、その2本の記事について徹底検証していきたいと思います。



まずは落合GMの契約更改に関する本郷陽一のインチキ記事を見てみましょう。
    ↓

落合GMのコストカットは21世紀型球団経営なのか?

http://thepage.jp/detail/20131114-00000001-wordleafs

THE PAGE 11月14日

■厳冬と表現された中日の契約更改

中日の落合博満GMが主導で行っている契約更改は、厳冬と表現され、その合計減額がいくらになったのかがメディアの焦点となっている。
大事なはずのチーム生え抜きの井端弘和を退団に追い込んだ2億3000万円の削減を筆頭に、吉見一起が1億1500万円、和田一浩が8000万円、荒木博雅が6800万円、浅尾拓也を5500万円、山井大介が2000万円という大口もあって、締めて5億円に届きそうな勢いである。

野球協約の限度額25%(1億円以上の選手は40%)いっぱいの金額を提示されても、一人として保留せずにサインするに至っている。
今季チームはBクラスに低迷した。
まさに信賞必罰を実行した厳冬更改である。
中日球団の赤字を本社が広告費として補填している金額が、年間6億から10億円と言われているから、その赤字の大半を落合GMの豪腕で消したことになる。


■専門家の評価は「経営合理性が高い」

果たして、この落合GMの手腕を、どう評価すべきなのだろうか。
Jリーグやプロ野球の球団経営に詳しいスポーツ総合研究所の広瀬一郎・所長は
「中日の詳しい内部事情は知らないので一般的なプロスポーツ経営学の観点から見て」
という前提の上で
「他の球団がやりたくてもやれなかったことを落合さんがやった。経営合理性が極めて高い契約更改だ」
と、高い評価を与えた。


「プロスポーツの経営で一番のリスクは選手人件費です。
そこが球団経営を圧迫することになります。
しかしプロ野球界では、『上げる時は大きく下げる時は小さく』という常識のようなものがまかり通っていて、私は経営学上、疑問でした。
これまでは落合さんのような手法はタブーでしたから。
本来は50%を超える年俸アップがあるならルールに従って25%のダウンはあって当然なんです。
しかし、日本のプロ野球界は、選手がパワーを持っている。
契約更改も情緒的で悪い時に下げるということがなかなかできない。
落合さんだからこそできたことかもしれないが、非常に合理的です。
今回、落合さんがやったことは21世紀の球団経営のデファクト(一般的な基準)になるかもしれません」


■勝てば勝つだけ球団経営を圧迫する?

広瀬氏は、数年前に某球団の経営をコンサルティングしていたが、チームが勝ち始めると、財布を握るフロントは逆に青冷めていたという。
「勝てば、その分年俸をアップしなければならないが、それに見合う経営収入が増えない」
というのが理由だった。

球団経営を圧迫している最大の要因は選手年俸の問題だ。
そのアップ率に比例して観客動員や放映権料、マーチャンダイズも含めた球団の収益がアップすれば問題はないだろうが、そのバランスが悪いのが実情である。
つまり人件費の増加に収益増加が追いつかず、チーム成績が悪くなったときに、これまで上げてきた分が重荷になる。

そのリスクを回避するには、“下げる時には下げる”という荒っぽい人件費の調整が手っ取り早い。
しかし、契約更改で、選手と査定担当者が面と向かえば、
「来季こそ頑張って欲しい」
「怪我をしたからしょうがない」
というような温情が間に入ってきて、なかなか大胆なカットは難しい。
選手の一部は代理人を使っているから、なおさら下げ幅は限られてくる。
確かに広瀬氏の言うように元監督で現場と選手を熟知している落合GMが、選手以上のパワーを持っているからこそできた日本的温情を排除した革命的なコストカットだったかもしれない。


■低評価に引退を考えていたという山本昌

だが、この一方的な経営サイド視点に立ってのコストカットに問題はないのだろうか。
例え野球協約に準じた下げ幅であっても、これが企業で行われば、ユニオンが出てきて大騒動になる案件であることは間違いない。

「(問題が)あるとすれば、選手のモチベーションですね。そこを含めて来季の中日の結果に私は注目しています」
とは、広瀬氏。

実は、今季16試合に先発、5勝2敗の成績に終わった山本昌は、下交渉の段階では6000万円から50%ダウンの3000万円を提示されていた。
金額云々ではなく、あまりにも低い評価に山本昌は、周辺関係者に
「もう引退した方がいいかも」
と漏らしていたという。
結局、本交渉では、落合GMが出てきて1000万円をアップした4000万円の提示と
「50歳までプレー」
の実質2年の複数年を“口約束”して山本昌を納得させたようだが、一度は、やる気を失せさせ、ここまでの恐怖政治を敷いたことは、山本昌に限らず、どこかでチームの歪になって跳ね返ってくると思う。


「グラウンドに銭が落ちている」
は、名将、鶴岡一人氏の名言だが、出来高払いのインセンティブも採用せず、駄目ならば大幅減額の恐怖心だけを選手に植え付けてしまっていては、ここ一番での主体性に大きな影響が出てくるのではないだろうか。


■ドラフト戦略にも影響を与える危険性も

また今後、FA補強などについても
「中日に行くと契約更改が怖い」
と敬遠される可能性もあるだろう。
新人選手の年俸には、よほどのことがない限り手をつけないのが球界の常識だったが、落合GMはルーキーの福谷浩司投手(9試合に登板して1敗3ホールド)の年俸も下げた。

今後のドラフト戦略においても、アマチュアの各チームが
「中日さんよりもっと待遇のいい他球団を」
と考えて中日を敬遠する風潮が生まれ危険性もある。
そうなると落合GMの取った方式は、長期的に見たチーム強化への影響も出てくるかもしれない。
落合GMの契約更改方式が、本当に21世紀の球団経営のデフェクトになるかどうかは、まずは2014年シーズンの結果にかかってくるだろう。
(文中年俸額はすべて推定)


(文責・本郷陽一/論スポ、アスリートジャーナル)






自称スポーツジャーナリストの本郷陽一がまず、「井端選手を退団に追い込んだ」と書いていますが、これは大嘘です。

退団に追い込んだと思っているのはこの自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の思いこみです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の解釈は大間違いです。

なぜならば、

「井端選手は年俸調停を一切行わず、落合GMとの話し合いすら行わず、むしろ落合GMとは一度も顔を合わさないように、年俸の下交渉の段階で自らの意志で逃亡するように、息子のお受験進学とジャイアンツ愛という個人的な野望のみを抱いて、後ろ足で砂をかけるようにしてドラゴンズを出て行った」

のが事実だからです。

だから自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うところの、「退団に追い込んだ」 という表現は大間違いの大嘘です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、なぜ井端選手がNPBに年俸調停を行わなかったのかについて、全く頭になく、全く考えもしていません。
    ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

井端がNPBに対して年俸調停を行わなかったのは何故なのか、という考え方が全く無いままに、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はそういう簡単な事実確認も念頭にないままに、井端選手を退団に追い込んだ、という大まちがいのウソ表現を使っています。

なぜ落合GMと一度も話し合いをしなかったのか、ドラゴンズ残留に向けてなぜ一切の粘りがなかったのか、なぜドラゴンズファンの前に一度も現れなかったのかについての検証を一切行っていないところからも、ジャーナリストとしての無能州が色濃く漂っています。

この1文を見るだけでも、この本郷陽一という自称スポーツジャーナリストが3流マスゴミの凡人に過ぎない事がわかります。

さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、その井端選手の退団によって、2億3000万円の経費削減と書いています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、井端選手の年俸が2億3000万円だと言っています。

中日スポーツの記事では井端選手の年俸は2億5000万円と報じ、中日新聞も井端選手の年俸が2億5000万円だったことが判明したと報じています。

スポニチも井端選手の年俸が2億5000万円だったと判明した、という訂正記事をわざわざ書いているくらいです。

それを、サンスポ崩れの本郷陽一が、2億3000万円という、見た事も聞いた事も無い金額を書いています。

マスコミというものは、記事を書く際にはまず正確な事実を基に書くことが、最低限の基礎中の基礎であるのにもかかわらず、事実確認すら怠っています。


・井端選手を退団に追い込んだ

・2億3000万円


という記事の初頭で大まちがいを二か所おかしており、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一という記者がいかに凡人以下の三流物書きであるということを証明しています。


次に、本郷陽一は中日球団の赤字が6億から10億だと書いていますが、この数字も初めて見ました。

いままで2億だとか3億だとかいう記事はよく目にしましたが、6億~10億という数字は初めて見ました。

6から10というこの数字の振り幅の意味もよくわかりません。

6億円~7億円とか、9億円~10億円というのならわかるのですが、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う6億から10億って、何なんでしょうか?

どういう情報源の、どういう根拠の数字なんでしょうか?

それから、そもそも中日新聞社は、本来はドラゴンズに入るべき売上金を大量に横取りしており、それを広告費として球団の赤字を埋めているという表現も、自称とはいえスポーツジャーナリストの表現としては非常にお粗末です。
    ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その5
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

中日新聞社がナゴヤドームを通じて、本来ドラゴンズに入るべきグッズの売上金や飲食費、広告費などが全部中日新聞社グループに入っている巷の噂に対し、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は一切確認もしていませんし、そもそも恐ろしい程の無知です。

自称スポーツジャーナリストなら、、本郷陽一はまずこのあたりの調査を綿密に行って記事を書くくらいの事をしなければ、自称スポーツジャーナリストの名が泣くとは思わなかったのでしょうか。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、事実関係の確認を一切行わず書いた、あまりにもいい加減な記事です。


そして、そんな経営上の事実確認すら一切行わず、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、スポーツ総合研究所の広瀬一郎所長とかいう謎の所長を記事に登場させます。

しかし、

「中日の詳しい内部事情は知らないので」

と言っているので、この謎の所長の証言はほとんど無意味になっています。

それでも、この謎の所長は、


・他の球団がやりたくてもやれなかったことを落合GMがやった。

・プロ野球界の『上げる時は大きく下げる時は小さく』という常識を覆した経営合理性が極めて高い契約更改。

・プロ野球界の契約更改は情緒的で悪い時に下げるということがなかなかできなかったが、落合GMだからこそできたことかもしれない合理的な更改。


と評論し、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、

「日本的温情を排除した革命的なコストカット」

とまとめて断定しています。


しかし、この謎の所長の証言と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のまとめの証言は、全て大間違いです。

なぜならば、経営学的に正しい云々というよりは、坂井克彦と高木守道のせいで中日球団が年俸を下げざるを得ない緊急事態的な危機的財務状況に陥っていたからです。

坂井克彦と高木守道が、ナゴヤドーム始まって以来の初のシーズン観客動員数200万人割れという大失態を引き起こし、落合竜時代と比較して十数億円の収入減を引き起こしました。

12年ぶりのBクラス転落により、CSや日本シリーズとも無縁で、ポストシーズンの十数億円の収入もありませんでした。

つまり、坂井克彦と高木守道のジョイナスな2年間のせいで、二十数億円の収入減となってしまったのです。

謎の所長の証言と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一には、この事実を全く把握していませんし、一顧だにしていません。

非常に狭い視界でしか考察しておらず、非常に狭い了見でしか分析していない、本当にしょうもない記事になっています。

ドラゴンズの選手達も選手会もこの財務的危機状況を把握しており、落合GMが決して無理を言っているのではないという事を理解していたとしか言いようがありません。

今シーズンのナゴヤドームのガラガラっぷりはそれだけひどいものがありましたし、選手もその事情はしっかりと理解しているはずです。

ドラゴンズの選手達は、落合GMが中日新聞社から選手年俸の総額が大幅に削られた量しか与えられていない事を知っており、落合GMがその総額の範囲内で仕事をしているという信頼感がそこにはありました。

ドラゴンズは元々12球団中で選手の年俸総額が2位という高年俸球団であり、今回の更改で7億円ぐらいの年俸総額削減が行われますが、それでも年俸総額は12球団中で5位から6位くらいになるだけのことであり、12年ぶりの4位という順位から考えても、ドラゴンズの年俸総額がそんな低い水準にあるとは言えません。

ドラゴンズの選手達の世論として、順位に応じた年俸総額であったという事実に関する理解もあったはずです。

落合GMが筋の通らない事をするはずがないという選手達の厚い信頼感もあっての事でもありますが、既に最初から年俸大幅削減の条件は揃っており、今までの高年俸はポストシーズンの収入を含めたものだと球団も公言していただけに、選手達も充分に年俸削減については理解していたはずです。

そんな事実も一切知らないままに、謎の所長と、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が、「経営学的に合理的な更改」 だの、「日本的温情を排除した革命的なコストカット」 だのと論評している様は、ものすごく滑稽です。

謎の所長としては、最初に「中日球団の詳しい経営内容を知らないけれども」と言い置きしているだけに、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のアホさに巻き込まれた感もあるアホ記事になっています。



さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の記事に、山本昌投手の年俸が下交渉で6000万円から3000万円になった事でモチベーションが下がりそうになったが、落合GMが1000万円上積みしてと書いてありますが、そんな報道は一つもありませんでした。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のこの記事で初めて見ました。

山本昌投手の年俸は6000万円→4000万円、実質50歳までの2年契約、現在48歳、来年49歳、今季の成績は5勝2敗で70投球回、防御率は4.46、先発するたびに中継ぎ投手への負担が非常に大きかった事、2回や3回での降板が多かった事などを考えると、査定ポイントはかなり低かったはずですし、年俸4000万円は妥当としか言いようがありません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は何が言いたいのかよくわかりません。

山本昌投手の年俸は妥当としか言いようが無く、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うところのモチベーションだのチームのひずみだのと言われるような事実は一切存在しません。

そのような存在しない事実に基づいて、「ここ一番での主体性に大きな影響」 という意味不明の結論を導出する自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘記事のいんちきさにうんざりします。

ここ一番での主体性ってなんなんですかね?

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一にはっきりと説明してもらいたいものです。

そんなものは絶対に存在しません。


更に自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、

「また今後、FA補強などについても「中日に行くと契約更改が怖い」 と敬遠される可能性もあるだろう。 」

という記事を書いていますが、ここ最近のFA参戦は、2005年のタイロンウッズと、2008年の和田さんの2度だけです。

しかも和田さんは福留選手がメジャー流出の後がまに収まっただけで、年俸的にはプラスマイナスゼロでしたし、本気でFA戦線に参戦したのは2005年のタイロンだけで、以来8年間、全くFA補強らしいFA獲得をしていないのが中日球団です。

にも関わらずドラゴンズの選手総年俸が12球団中で2位だった事を考えても、ドラゴンズの年俸がいかに良い年俸だったのかがわかります。

それを、Bクラスの、観客動員数が大激減した状況で、12球団中で選手総年俸を5位~6位になったところで、何か重大な影響があるとはとうてい言えません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のデタラメ記事です。


更に、

「今後のドラフト戦略においても、アマチュアの各チームが「中日さんよりもっと待遇のいい他球団を」 と考えて中日を敬遠する風潮が生まれ危険性もある。」

という記事を自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が書いていますが、このたびドラゴンズの球団総年俸額が、12球団中2位から5位になったところで、ドラフト拒否をする選手が現れるという意味なのでしょうか?

そんなバカな事が起こるはずがありません。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の口からでまかせのいんちき記事です。

普通、プロから指名されただけでも大喜びです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言うように、ドラゴンズを指名拒否するというのであれば、年俸総額が読売球団の半分くらいしかない広島カープからドラフト指名されたら、入団拒否しまくりになるはずです。

しかし実際には、広島カープからドラフト指名されたら、喜んで全員が入団しています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う事がいかにでたらめであるかがよくわかります。

そんなでたらめを書きまくりながら、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「落合GMの取った方式は、長期的に見たチーム強化への影響も出てくるかもしれない。」 という訳知り顔の知ったかぶり記事を書いています。

本当にしょうもない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘記事です。

あまりにもおバカなアホ記事です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一としては、落合GMにかみつく記事を書く事で原稿料を稼ごうとしたのでしょうが、やはり嘘に基づいたいんちき記事ではシャレになりません。

こういう大嘘記事で小金を稼ごうという姿勢は、結局は自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が三流であるということを証明するだけの結果しか招かないので、そういう事は今後はやめておいた方がいいでしょう。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は深く反省するように。








自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のでたらめ記事の第2弾は、井端選手に関するものです。
    ↓


井端が語っていた「プロは契約社会」の持論

http://thepage.jp/detail/20131106-00000001-wordleafs?page=1

2013.11.6

WBCでヒーローとなった中日ドラゴンズの井端弘和が、あれからわずか8か月後にチームを退団、自由契約となった。
いったい誰がこんなジェットコースターのような展開を予想できただろうか。
日本シリーズの裏で行われた契約更改の下交渉で球団フロントから唐突に3000万円の提示を突きつけられて井端は驚いたようである。


■落合GMが決めた大幅ダウンの年俸

年俸提示額を決めた落合博満GMは、
「体にメスも入れたし、億以上を出して球団がリスクを背負えるか、という判断。戦力外の選手に金額提示はしない」
とコメントしたらしいが、1億9000万円の年俸から3000万円への減額提示は、
「あなたはいりません」
という意志表示と同じである。

井端が足首とヒジに入れたメスは何も選手生命を左右するような深刻な手術ではない。
「億以上がリスク」
ならば、せめてインセンティブをつけて8000万円や7000万円の提示額で良かったのではないか。
“生え抜き優先主義”や“フランチャイズの熱”というものに否定的な落合GMらしい思考から出た結論だろうが、これは中日一筋の功労者に対して、そのプライドと気持ちを踏みにじるような“冷酷なリストラ”だと思う。


■退団を予測していたような発言

私は、この6月、井端に長い時間インタビューをする機会があった。
デジタル音声には、まるで彼が、こうなる日を予測していたかのような話が、録音されていた。

「プロは契約社会ですよね。
球団から『いらない』と言われれば、それまでなんです。
中日ドラゴンズに育ててもらい愛着はありますが、そういう日が来ることもなくはないでしょう?
数年前にFAの権利を得たときも、他のどこかの球団から欲しいという話があれば、どうなっていたかはわからなかったと思っています。
評価されて魅力のあるオファーがあったならば、移籍していた可能性もあったと思うんです。
たまたま、そういう話がなかっただけなんですよ。
球団は、5年という長期契約をオファーしてくれましたが、その年数を僕が望んだわけではありません。
しかも、年俸の変動性で成績に応じて契約更改を行うものだから、実質は単年契約と同じなんです」


プロは契約社会。
井端は、それがわかっているからこそ、今回も、プロとして中日の金額提示を受け、プロとして自ら「ノー」という結論を出したに過ぎないのだろう。
「スタメンで全試合に出てこそ、プロとしての価値があるもの」
という持論のある井端には、心に決めた引退の哲学もある。


■引き際の哲学 「辞めるときはスパッと辞める」

「ショートというポジションへのこだわりがあります。
サードをやれ、ファーストをやれとなったり、代打1本とか……そういう生き方は考えられないんです。
そこでダメと言われるときが引退でしょう。
案外とあきらめが早いので、辞めるときはスパっと辞めますよ」

今季は、WBCでの活躍が嘘のようにシーズンに入ると打撃の低迷が続いていた。
スタメンで出場してこそプロ、というの井端だが、そのスタメンを外される試合も増えていた。
私は彼に、少々、意地悪な質問をした。

――このままなら、あなたが決めた引退の一線を超える日が来てしまうのではないか?
「引退は連想しません。
今年に限っては、WBCの影響があって調整不足で開幕を迎えてしまった。
そのツケを取り戻すのに予想以上に時間がかかっているだけで、不振の原因がわかっているんですよ。
まだまだ若い選手にショートのポジションを明け渡すつもりはないんです。
僕が、このプロという世界で生き続けてきた原点とも言える競争心を失っていませんから。
それがなくならない限りあきらめません」


■報道合戦も過熱 さまざまな憶測記事も

このまま井端が引退するのではないか?という憶測記事も出されている。
だが、今、井端に同じ質問をしても同じ答えが返ってくると思う。
事実、井端に近い人物に確認したところ引退する気など毛頭なく、まずはリハビリに専念しているという。
また井端が在京球団への移籍を希望していると書かれた記事もあったが、これもまったくの憶測記事だ。


■各球団も敏速に反応 水面下で調査を開始

井端退団の報を受けて各球団の編成部も敏速に動き始めている。
阪神は、さっそく緊急編成会議を開き、獲得断念の方向性を決めたが、巨人、西武、ヤクルトら複数の球団が興味を抱き、水面下で調査をスタートしている。

FA権利を得た西武の片岡治大・内野手の動向が、内野手が補強ポイントの各球団の動きと大きくリンクしているようだが、井端の“職人技”を評価している球団は少なくない。
某球団のコーチは
「守備の安定感と、嫌らしいバッティング。いたら頼りになる選手ですよ」
と言った。

WBCでは、各球団の一流の内野手が井端に守備の教えを請うていた。
右打ち、野手の間を抜くバットコントロールの技術は、まさに職人の技である。
井端自身に記録や数字へのこだわりはまったくないが、2000本安打というひとつの区切りも迫っている。
“匠の技”を持った職人の去就は、如何に。

(文責・本郷陽一/論スポ、アスリートジャーナル)







自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の、「WBCでヒーローとなった中日ドラゴンズの井端弘和が、あれからわずか8か月後にチームを退団、自由契約となった。」 という表現が、まず、WBCと契約更改の査定ポイントは全く無関係であるという事実がごっそりと抜け落ちた見解となっています。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、WBCと球団の査定ポイントは同じだと思っているようです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は本当に無能でセンスがないと思います。

それから、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、球団が井端に提示した年俸額が3000万円だと、勝手に断定しています。

各紙が報道していた井端への提示額は、2300万円から7000万円の間で、バラバラでした。

全ては推定金額の憶測報道にすぎず、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一が3000万円と断定するのはおかしな話です。

しかも井端選手の年俸は2億5000万円であると中日スポーツが報じ、スポニチも2億5000万円と訂正報道しています。

その事実からも、中日新聞にも中日スポーツにも、実際の選手への提示金額というものはあくまでも推定額で、真の金額がいくらなのかはわからないものなのです。

そんな簡単な常識すらわきまえていない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一があまりにもくだらなすぎます。

更に自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、さっきの上掲の記事で井端選手の年俸が2億3000万円だったと記事に書いています。

井端選手の年俸は2億5000万円だったのか?2億3000万円だったのか?1億9000万円だったのか?自称スポーツジャーナリストの本郷陽一にはハッキリして欲しいものです。

それから球団が「あなたはいりません」という意思表示をするときは、年俸は提示しないし、契約を更改しようとしません。

それを減額で提示したのだから、「あなたはいりません」というのは大間違いで、自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の大嘘です。

しかもその額は、落合GMは、「1億円以上は出せない」と発言しただけで、金額は憶測報道にすぎず、はっきりとしている事実は、球団が井端選手に提示した年俸額は、9999万円以下であるという事だけです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、何の根拠もないままに勝手に3千万円という事実認定をして、勝手なでたらめ記事を書いているだけです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「せめてインセンティブをつけて8000万円や7000万円の提示額で良かったのではないか。」 と書いていますが、球団が井端選手に提示した年俸額が本当に7000万円や8000万円だった可能性だっていまだに残されているのです。

しかも井端選手がNPBに年俸調停を行えば、どんなに少なくとも9000万円の年俸を確保できたのに、それすらしなかったのです。
    ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html

    ↑
打率2割台の井端選手に2億5000万円も払ってきたのがドラゴンズであり、年俸総額約25億円も井端選手に支払ってきたのが、竜一筋の功労者に対する功労金という形でしっかりと答えてきたので、冷酷なリストラというのは自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の完全なる的外れな勘違いです。

そんな事も全く考えずに、年俸が低いだの球団は要らないと言ってるだのと大嘘記事を書きまくる自称スポーツジャーナリストの本郷陽一がアホすぎます。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はさらに大嘘を記事に書きまくるのですが、それが、「“生え抜き優先主義”や“フランチャイズの熱”というものに否定的な落合GMらしい思考」 というものです。

落合竜におけるドラゴンズの4番バッターは、タイロンウッズであり、和田さんであり、2人とも生え抜きではありません。

2007年に落合竜が53年ぶりのドラゴンズの日本一を達成した時、日本シリーズのMVPを獲得したのは中村ノリ選手でした。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の言う、「生え抜き優先主義」というのは、一体何を根拠に言っているのでしょうか?

生え抜き優先主義は高木竜の2年間だけの話であって、落合竜では単なる実力主義でレギュラーを決めていただけのことです。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一の記事のウソがひどすぎます。

さらに自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「フランチャイズの熱に否定的」と言っていますが、これも根拠ゼロの大嘘です。

落合監督はドラゴンズファンを大事にする人でしたし、高島良樹に妨害されるまで、ファン感謝デーにもきちんと参加し、その場を盛り上げるように努力していました。
   ↓

高島良樹とかいう坂井克彦級の中日新聞社の老人についての件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-254.html

むしろ球団が全然ファンサービスの仕事をしないので、落合監督と森繁コーチが、「どうして球団は何もしないのか?」と話し合っていたというのが落合さんの講演で明かされていた事実ですし、そんな事も知らない自称スポーツジャーナリストの本郷陽一のレベルがあまりにも低すぎます。


自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は、「プロは契約社会ですよね。球団から『いらない』と言われれば、それまでなんです。」という、今回の契約とは一切関係ない昔の井端のインタビューを基に、井端が退団を予測していたという記事を書いていますが、これもまたひどいでたらめ記事です。

自称スポーツジャーナリストの本郷陽一は捏造寸前の記事を書いているだけのインチキ物書きであることは明らかです。


自称スポーツジャーナリストの本郷陽一はもう二度とおバカな記事を書くのはやめるように。









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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

中日新聞社が愛知県のスポーツ振興に貢献しようとしないふざけた姿勢の件



















あの“フクシ君”が日本シリーズ中継!?
Ustreamでこぼれた落合監督の本音。


http://number.bunshun.jp/articles/-/61719


ochiai05.jpg


2010/11/09

誰が言ったか、不人気シリーズ。

稀に見る名勝負となったこの日本シリーズは、第1戦、第2戦、第5戦の地上波放送がないという前代未聞の事態もどっこい、「放送しなさい」という野球の神様の啓示か、第4戦(延長11回)、第6戦(延長15回)、第7戦(延長12回)という3試合延長戦突入の完全中継で、1試合+2イニング分を補てんした。

地上波放送のない試合も結果的には2試合が大差での決着となり、さらに第4戦の野村克也、第6戦の古田敦也・野茂英雄、第7戦の清原和博と、これまたビッグゲームにしか出てこないゲスト解説陣の貴重な話が(途中から寝ていたと噂される野茂英雄以外は)いつもより多く聞けたのだから、終わってみれば例年以上にがっつり観たという満腹感に溢れていたりする。

特に試合終了時刻23時54分。
シリーズ最長時間にして延長15回の大熱戦を完全中継した第6戦のフジテレビは、途中からCMが入らない緊急事態に陥りながらも、最後まで本当によくやりきってくれた。
その姿勢に敬意を表して、21時からの放送予定が0時10分開始になってしまった映画『バブルへGO!!』を眠い目をこすりながら観た野球ファンも多いのではないか。

今シリーズの報道側でMVPをあげるならば間違いなくフジテレビであろう。
敢闘賞は第4戦をこれまた完全中継のテレビ東京と、第3戦をちゃんと中継してくれたテレビ朝日というところか。

そしてもうひとつ、新人賞をあげたいメディアがある。

今回のシリーズではじめてその存在を知った、インターネットの動画共有サービス「Ustream」(ユーストリーム)という新メディアだ。


奔放すぎた幼き日のフクシ君が、立派な大人となって登場!

今回の日本シリーズ、すでにご存じの方もおられるだろうが、地上波放送のなかった第1戦と同時進行で、'87年のバブルにボーンした落合監督の御子息・フクシ氏が23歳の立派な青年となり
『「中日vs.ロッテ」日本シリーズ第1戦「フクシ君といっしょ! 観戦」 on Ustream』
なる番組を中継したのである。

このUstream中継は10月18日に発売されたフクシ氏の著作
『フクシ伝説 うちのとーちゃんは三冠王だぞ!』
(集英社)
の発売記念として企画され、10月21日のセ・リーグCSセカンドステージ中日vs.巨人戦の時に第1回目をネット上で中継。
予想外の好評を得たことから、この日のシリーズ第1戦に併せて第2回放送が行われたのだとか。

幼少期にはテレビ番組の収録中にテーブルの上で放尿をするなど、奔放すぎる言動がプロ野球ファンの間で伝説化されていたフクシ氏。
そのやんちゃな子供が186センチ、120キロの立派すぎる青年に成長した姿を拝めただけでもお宝ものなのだが、この中継にはそれ以上の衝撃内容が試合後に待っていたのである


試合直後の落合監督がフクシ氏のUstreamに生出演!

中日ドラゴンズ・落合博満監督の電話生出演。

しかも、試合終了直後の監督室から生電話という超とれたての産地直送。
メディアで語ることの少ない落合監督が、信子夫人とフクシ氏を交えるまさにトリプルクラウンの陣容で、普段は絶対に口にしないような発言を次々と連発した出来事は、ある意味、今シリーズ一番のスクープと言えただろう。

この放送を企画した、フクシ氏の書籍の担当編集者が語る。

「大事な試合を戦った直後の監督にこちらからご出演をお願いするなんて恐れ多くてできませんよ。監督の出演はフクシ氏と信子さんのホットラインにより実現したものです。1度目の放送時にも監督は出演してくれたのですが、それは勝ち試合の後。この日は負けた直後にも関わらず出演してくれたのですから……こちらも驚きました」

試合直後の落合監督の登場だけでも十分な驚きだったのであるが、それはまだ序の口。
その内容には、落合ファンもアンチも、こぞってひっくり返ることになる。


銀河系で唯一人。落合監督になんでも質問できる男。

「1回でダメだったら3回でも、4回でもやれ!」

これは第1戦の敗戦投手になった吉見投手への檄ではない。
フクシ氏の著書にある早漏に悩む若者からの相談に答える落合監督の言葉である。

もう一度言う。
あの、落合監督の言葉である。

何をどうすればこんな事態になるのか、意味がわからない。

思い起こすのは昨年のセ・リーグCSでの試合後だ。
落合監督はインタビュアーの質問にことごとく不機嫌に答え全国を凍りつかせた。
その姿勢が批判を浴び、中日・白井文吾オーナーの下には「落合ヤメロ」の投書が殺到したそうだが、あのインタビューで何よりも背筋を凍らせたのがプロ野球マスコミ関係者である。
昨年のCS以降、落合監督をインタビューした人の話を直接聞いたことはないが、インタビューに挑んだ人間はきっと、質問事項を練るだけでノイローゼ気味になっていたことは容易に想像できる。
そんな難易度ウルトラ“D”のインタビュー相手に、
「早漏の解決方法を教えてください」
である。
落合監督へこんな質問が許される人間は、銀河系で唯一人、フクシ氏だけであろう。


“とうちゃん”が心配。本当の姿を知ってもらいたい……。

フクシ氏はCS時の第1回中継でも落合監督から
「グラウンドは笑う場所じゃない、俺らの時代はそう教えられたから」
「(本音を)新聞記者に話すわけないじゃない」
などの金言を引き出すほか、信子さんからも
「(監督が)俺って外国人に関する目利きが甘いよな、と言っていました」
なんてセサル……いや、衝撃情報を引き出している。
落合監督も、フクシ氏も、信子夫人も、なぜこんなにアグレッシブなのだろうか。

再び担当編集者。

「フクシ氏がこの企画を受けてくれたのも、
『とうちゃんはグラウンドではあまりしゃべらないから、世間から誤解されやすいでしょ。だからありのままの姿を世間の人たちに知ってもらうため』
と言っています。落合監督は監督で、本当に裏表のない人ですから、今回の出演も発言も、フクシ氏をみんなに可愛がってもらうために俺が一肌脱ごういう心意気からだと思います。いろいろ言われますが、落合家の絆は21世紀の日本には絶滅寸前になってしまった本当に親密な絶対的関係ですよ。他人ではこれらの話を聞きだすことは絶対に無理でしょう。書籍の元になった週刊プレイボーイ誌上での連載をはじめる時にも
『週刊誌なんて“あ”と言ったら“不倫”と書かれるとこだぞ』
と、落合家の家族会議で監督だけがメディアへの不信感を口にしたそうですし、連載中も
『オマエらは何をやりたいのかサッパリわからん。年間の計画表を持ってこい』
と、取材姿勢への厳しいお言葉も何度もいただきましたし……」

落合監督の声は、ごくごく普通の優しい父親の声だった。
さて、肝心の日本シリーズ第1戦直後の監督生電話である。
フクシ氏と落合監督のやりとりは両者の「あいよ」というフランクな挨拶からはじまった。

その語り口は、甘い。
字面では伝わらないほどに甘い。
どこにでもいる優しい父親の声である。

フクシ氏
「今、生放送していて1500人ぐらいの人が…」

監督
「1500人しかいないのか? 球場は3万8000人いるのに、そこは1500人か。そらオマエ、さみしぃね1500人ぐらいじゃ~」

フクシ氏
「今日負けちゃったね」

監督
「うぅん」

フクシ氏
「なんで負けちゃった?」

監督
「相手より点数が少ないから負けちゃった」

フクシ氏
「みんなね、監督がショボくれて元気ないんじゃないかって言ってるよ」

監督
「負けていちいちショボくれていちゃこの仕事できないよ。お前じゃ絶対ムリ(中略)シーズン中とこれ(日本シリーズ)意味合いが違うんだ。シーズン中は何個勝たなきゃ優勝できないっていう目安がないだろ。これは4つ勝ちゃいいんだもん。3つまでは負けられるんだ。自動的に」

フクシ氏
「初戦終わってどうだったの?」

監督
「こんなもんだぁ。負ける時はこんなもんだぁ。相手が勢いがあったんじゃない。ウチが下手な野球をやっただけだよ」


フクシ氏の願い通り、監督の素顔を知ってファンが増加!

その他、ゴミ出しの話、アニメの話、映画の話、信子夫人が昔は痩せていた話などなど、面白過ぎる親子の会話は約13分間続いた。

なかでも印象的だったのが、フクシ氏の
「俺は父ちゃんの七光りで食ってるんだもん」
発言である。

その発言を聞いた落合監督は
「オマエ、俺の七光りで食ってんの? はじめて俺に言ったなぁ。オマエ、オマエ……はじめて俺に言ったなぁ……」
と、息子の成長に感激しきり。
これがあの、勝利のために一切の情を排し、無駄口を叩かず、冷徹に選手を斬り捨ててきた落合監督なのか。
正直、今までの印象が180度ひっくり返ってしまった。

担当編集者は言う。

「放送後も、ファンの人がネットに書き込んだ
『落合監督ってあんな人だって知らなかった。放送を聞いて好きになった』
という一文を見て、フクシ氏は本当に喜んでいました。ただ、あれ以来、僕のところにはフクシ氏への取材依頼が殺到しているのに、彼は名を上げたいとか、本を売りたいとかいう私心がまったくないので、一切出演してくれないんですよ。おかげで、マスコミ各社からは僕が匿ってんじゃないかって疑われているみたいで。担当編集としては本を宣伝したいから出て欲しいんですけどね(苦笑)」


フクシ氏のUstream中継は新たな野球中継の可能性も!?

熱戦の裏側で、こんなサイドストーリーが生まれていた今年の日本シリーズ。

地上波放送がなくなるのも時代ならば、こういう新しい楽しみが生まれるのもまた時代。
来年は地上波放送にも巻き返しを期待したいが、今回のフクシ氏のUstream中継は、新たな野球中継の可能性を感じさせてくれるトピックとなった。

担当編集者によるとフクシ氏から近々大発表があるらしいとか。

ストーブリーグに突入するこのオフ、野球界もさることながら、球界のロイヤルファミリーならぬトリプルクラウンファミリー、落合家からも目が離せない。




























2013年11月12日、中日ドラゴンズ公式サイトに、小さな写真2枚とともに、少ない文章のドラゴンズ関連のニュース記事が掲載されました。

この記事です。
    ↓


名古屋市トップ・スポーツ評議会設立

http://dragons.jp/news/2013/13111201.html

2013/11/12
名古屋を活動の拠点とするトップ・スポーツチームと名古屋市、公益財団法人名古屋市教育スポーツ協会との間で連絡協議会が設立され、11月12日に名古屋市公館で同協議会の設立発表会見が行われました。

会見には名古屋グランパスをはじめ12チームが会見に出席、中日ドラゴンズからは秋季キャンプ中とあり、選手の出席ができなかったことから「ドアラ」が代理として登場、
「スポーツのつながりで、なにかしらがんばります。よろしくお願いします」
と筆談を披露しました。

doalasports3.jpg

doalasports4.jpg



    ↑
これだけ見ても、なんのこっちゃよくわからないので、他サイトのニュース記事を検索してみたところ、いろいろと重大な事が判明してしまいました。


まず、この毎日新聞の記事をごらんください。
    ↓


スポーツ連絡協:地元チーム盛り上げよう 名古屋市と12チーム、12日に設立 野球、サッカー選手ら参加 /愛知

http://mainichi.jp/area/aichi/news/20131108ddlk23050087000c.html

毎日新聞 2013年11月08日 地方版

名古屋市は7日、名古屋を拠点にしているスポーツチームを盛り上げるため、プロ野球の中日ドラゴンズやサッカーJ1の名古屋グランパスなど12チームと連絡協議会を設立すると発表した。
各チームの選手らが参加し、12日に設立を発表する。
市教委によると、12チームが参加する行政との連携組織は全国で最大規模という。

市教委スポーツ振興課によると、昨年11月に複数チームによる合同での催しを初めて開き、連携強化を模索していた。
今後、各チームの実務担当者らが会合を開き、子供への指導を共同して行うなど、市民にスポーツに親しんでもらう機会を増やすよう意見を出し合うという。

名誉会長には河村たかし市長が就く。
同課は
「互いのチームの相互交流が促進されるようにしたい」
と話している。


他の参加チームは次の通り。

名古屋オーシャンズ(フットサル)
名古屋フラーテルホッケーチーム(男子ホッケー)
三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(男子バスケ)
豊田通商ファイティングイーグルス名古屋(同)
トヨタ自動車アンテロープス(女子バスケ)
三菱電機コアラーズ(同)
大同特殊鋼Phenix(男子ハンドボール)
HC名古屋(女子ハンドボール)
大同特殊鋼レッドスター(男子バレー)
名古屋サイクロンズ(アメフト)




名古屋市が主導権を持って、


・名古屋を拠点にしているスポーツチームを盛り上げるための組織

・プロ野球の中日ドラゴンズやサッカーJ1の名古屋グランパスなど12チームと連絡協議会を設立

・子供への指導を共同して行うなど、市民にスポーツに親しんでもらう機会を増やす


という事だそうです。

要するに、

名古屋の超一流スポーツチームが、プロアマ問わず愛知県民の小学生にスポーツ指導を行う機会を、教育委員会を中心に活発化させ、チームは一般市民にアピールする機会を与えられるWINWINの関係を構築。

ということですね。

とても意義のある、素晴らしい取り組みだと思います。


・・ところがこの記事、本日の中日新聞では、

「名古屋市が地元のチームに肩入れする事はできなかったが、協議会を作ると肩入れできる。」

という記事になっていました。

いかにも、

「中日球団以外のチームが盛り上がるのは嫌だ。」

という論調でした。

中日新聞は相変わらず信用できないクズ新聞社だと思います。


スポニチの記事を見てみましょう。
    ↓


ドアラ!楢崎! 名古屋市が12のスポーツチームと協議会

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/12/kiji/K20131112006998581.html

sanspodoala.jpg
名古屋市と連絡協議会を設立し、写真に納まる地元スポーツチームの選手ら

名古屋市は12日、中日ドラゴンズやJ1名古屋グランパスなど、地元12のスポーツチームと連絡協議会を設立した。
選手による学校訪問やイベントへの参加といった取り組みを通じ、地域の活性化を図る狙い。
市によると、行政との連携では全国で最大規模という。

名誉会長に就任した河村たかし市長は同日、所属チームのユニホームを着た選手らと市内で記者会見し
「形式にとらわれず面白くやろう」
と呼び掛けた。

グランパスのGK楢崎正剛は
「地域の皆さんにさまざまなスポーツを知ってもらいたい。市長には環境の整備をお願いします」
と笑顔で応じ、ドラゴンズのチームマスコット「ドアラ」は
「スポーツのつながりでなにかしらがんばりたい」
と紙に書き、意気込みを示した。

協議会に加盟したのは他にバスケットボールやホッケーなどトップリーグに属する計8競技のチームで、参加する選手らは子ども向けのスポーツイベントに参加したり、遠征先で名古屋市の観光をPRしたりする予定。
各競技の観客数や競技人口の増加も図る。
市は今後、協議会の愛称を市民から公募する。
[2013年11月12日]



    ↑
スポニチの記事によると、


選手による学校訪問やイベントへの参加といった取り組みを通じ、地域の活性化を図る狙い。
市によると、行政との連携では全国で最大規模



ということで、この協議会の設立により、授業時間中の公立の小中学校に超一流のスポーツ選手が訪問することができるようになり、子供たちには大変素晴らしい教育の機会が与えられる事になります。

この非常に意義深い協議会の設立にあたり、日本を代表する超一流ゴールキーパーであるなら先選手が、


グランパスのGK楢崎正剛は
「地域の皆さんにさまざまなスポーツを知ってもらいたい。市長には環境の整備をお願いします」



と大真面目にコメントし、名古屋市内の子供たちへのスポーツの指導を通じた社会貢献という正しい理念に燃えておられます。

さすが超一流GKの楢崎選手、とても人物としても超一流です。


ところが、中日新聞社の態度はどうでしょうか?


トヨタ自動車がグランパスの超一流選手の楢崎選手を送り込み、この名古屋市の素晴らしい取り組みを後押ししようという姿勢をみせているにも関わらず・・・

・・中日新聞社は、ドアラを送り込んできました



無礼にも程があるでしょう。
    ↓


【中日】ドアラが協議会で会見 筆談も

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131112-1217295.html

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会見に参加したドアラ。
右から2人目は河村市長、右端は名古屋GK楢崎

名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会(仮称)の設立発表会見が12日、名古屋市内で行われた。

名古屋市を拠点に活動する12のトップ・スポーツチームの代表が出席。
名古屋市の河村たかし市長らとユニホーム姿でそろって会見した。

プロ野球の中日ドラゴンズを代表して出席した人気マスコットのドアラは得意の? 筆談で抱負を表明した。




    ↑
ドアラが悪いと言っているのではなく、ドアラを送り込んできた中日新聞社の無礼千万な態度について指摘しているのです。

中日新聞社は、昔から地域貢献に消極的な殿様商売なところがあって、非常に不愉快です。

名古屋人として、本当にイライラします。

中日新聞社は、楢崎選手に謝罪してもらいたい。

ドアラも場違いな場に放り込まれて、中日新聞社の被害者です。

会見中は、ドアラもさぞ変な汗をかき続けていたことでしょう。

ドアラにも気の毒です。

中日新聞社は、河村市長にも失礼ですし、楢崎選手にも失礼ですし、オーシャンズの選手にも、他のチームの選手にも全員に謝罪行脚をするべきです。

中日新聞社のなんというふざけた態度、中日新聞社のなんという殿様商売で排他的な態度、中日新聞社の地域貢献に全く協力的でないこのふざけた姿勢に、名古屋人として非常に強い憤りを覚えずにはおられません。


ましてやこの小学校訪問(シーズン中)については、選手会長の吉見投手もさんざん球団に要求してきたことで、それを一切聞きいれてこなかった中日球団の態度の裏に、こういう中日新聞社の思惑があった事が改めて露わとなり、名古屋人の1人としてもドラゴンズファンの1人としても、中日新聞社のふざけた態度に怒り倍増です。


腐った中日新聞社の社員と、腐った中日球団の職員は、恥を知ってもらいたいです。


中日球団サイトとの比較対象として、他のサイトの状況はどうなっているのかを見てみましょう。


トヨタ自動車の姿勢と、グランパス球団職員の仕事っぷりを見てみます。

名古屋グランパスのサイトに載っている、連絡協議会設立発表の様子について、この文字数の多さと、写真の多さを見てください。
    ↓


「名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会」設立発表記者会見の模様

http://nagoya-grampus.jp/information/hometown/2013/1112post-108.php

11月12日(火)、名古屋市公館レセプションホールにおいて、「名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会」設立発表記者会見が行われ、名古屋市を本拠地とするトップ・スポーツチームのアスリート等が集合し、名古屋グランパスの代表として、楢崎正剛選手が出席いたしました。

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名古屋グランパスのホームタウンである名古屋市では、この地を拠点とするトップ・スポーツチームが数多く活動しており、それぞれのチームがスポーツ振興を始めとした、様々な事業を実施してきました。

そして、この度、トップ・スポーツチームと名古屋市、公益財団法人名古屋市教育スポーツ協会との間で、話し合う機会を持ち、連携を深めながら共に事業を実施していくための組織として、この連絡協議会が設立されることになりました。

記者会見では、河村たかし名古屋市市長による挨拶が述べられた後、名古屋市教育委員会下田一幸教育長より今回の協議会の設立主旨と今後の事業展開が説明されました。

各チームを代表して出席した選手等による挨拶では、

「Jリーグは20周年を迎えていますが、『地域をスポーツで盛り上げる』という、この協議会と同じようなコンセプトを『Jリーグ百年構想』という形に掲げて20年前にスタートし、名古屋グランパスも名古屋市と共に色々なホームタウン活動を行ってきました。今回の協議会ができたことをきっかけに、サッカーとは違うスポーツのアスリートの方々と共に、自分も積極的に関わりながら色々な活動を行いたいと思います。」

と、楢崎選手も力強い言葉を述べました。


◇連絡協議会参加チーム

 ・中日ドラゴンズ(野球)
 ・名古屋グランパス(サッカー)
 ・名古屋オーシャンズ(フットサル)
 ・名古屋フラーテル(男子ホッケー)
 ・三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(男子バスケットボール)
 ・豊田通商ファイティングイーグルス(男子バスケットボール)
 ・トヨタ自動車アンテロープス(女子バスケットボール)
 ・三菱電機コアラーズ(女子バスケットボール)
 ・大同特殊鋼ハンドボール部フェニックス(男子ハンドボール)
 ・HC名古屋(女子ハンドボール)
 ・大同特殊鋼レッドスター(男子バレーボール)
 ・名古屋サイクロンズ(アメリカンフットボール)

----------------

今後、この協議会では、市民スポーツの振興や青少年の育成に取り組み、市民の皆さまに愛着を持って地元チームを支援して頂ける環境を熟成し、地域の活性化や都市魅力の向上にも寄与することを目的に、より多くの機会を提供していくとともに、スポーツチームと行政が一体となって、名古屋の街を盛り上げていく予定です。

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    ↑
この記事に載っている、楢崎選手の発言については、
    ↓

「Jリーグは20周年を迎えていますが、『地域をスポーツで盛り上げる』という、この協議会と同じようなコンセプトを『Jリーグ百年構想』という形に掲げて20年前にスタートし、名古屋グランパスも名古屋市と共に色々なホームタウン活動を行ってきました。今回の協議会ができたことをきっかけに、サッカーとは違うスポーツのアスリートの方々と共に、自分も積極的に関わりながら色々な活動を行いたいと思います。」

と、楢崎選手も力強い言葉を述べました。



    ↑
この発言は、トヨタ自動車とグランパス球団の姿勢を代弁するために、楢崎選手ほどの超一流の選手がわざわざこの会見に来てくれたということが良く判ります。

楢崎選手も相当、トヨタ自動車の社員やグランパス球団職員と打ち合わせを重ねてきているな、ということがうかがい知れるこの発言内容です。


それにひきかえ、ドアラのふざけた筆談は一体なんなのでしょうか?

無礼すぎるでしょう。

何度も言いますが、ドアラが悪いのではなくて、ドアラを送り込んできた中日新聞社のふざけた態度に腹が立ってしょうがないです。

大真面目に会見に取り組んでいる楢崎選手に失礼すぎます。

例えば、これが逆の立場だったらどうでしょうか?

もしも、この会見に吉見選手会長が出席し、大真面目に発言している横で、グランパスの選手が出席していない状態で、代わりにグランパス君が座っていたら、ドラゴンズファンはどう思うでしょうか?

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もしもそんな事があったとしたら、吉見投手がまじめに会見に臨んでいるのに、グランパスふざけんなよ、とドラゴンズファンは思うはずです。

そんなありえへん事が、実際に起きてしまったのです。

楢崎選手がまじめに会見に臨んでいるのに、ドアラが同じ会見席に座っているのです。

あまりにも無礼すぎます。

何度も言いますが、ドアラが悪いのではなくて、ドアラに会見出席を命じた中日新聞社のふざけ切った態度について指摘しています。

ドアラには何の罪もありません。

「ドラゴンズの選手を会見場に送り込まなくても良いから、ドアラでも送り込んでおけ」

というナメた判断を下した中日新聞社のふざけた態度を糾弾しているのです。

中日新聞社には、会見での無礼に謝罪声明を出してもらいたいです。



名古屋オーシャンズのサイトを見てみましょう。
    ↓

名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会 設立発表 記者会見

http://www.nagoyaoceans.com/news/gallery/7105.html

11月12日(火)
名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会(仮称) 設立発表 記者会見が行われ、名古屋を活動の拠点とするトップ・スポーツチーム12チームが集まり、名古屋オーシャンズからは吉川智貴選手が出席いたしました。

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    ↑
名古屋オーシャンズも、選手がおおまじめに会見に臨んでいます。

名古屋オーシャンズの試合が金城埠頭で行われている事すら知らないオッサンが多い名古屋において、これから大いにアピールしていくチャンスであり、協議会の活動にはこれからもオーシャンズは力を入れて行く事でしょう。

逆に中日新聞社はそういう活動を妨害したいでしょうけどね。

地域貢献よりも中日新聞社の殿様商売の利権保持最優先の中日新聞社の態度は、本当にひどいと思います。

こういう地域活動は共存共栄、自分だけが栄えればいいとか、そういうしょうもない中日新聞社の態度は、これを最後に大いに猛省し改めてもらいたいものです。


ドアラ自身も、そういうあまりにも場違いな場に放り込まれてしまった事に大いに変な汗をかいていた様子で、自身のブログで以下のように書いています。
    ↓


名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会設立発表

http://gree.jp/doala/blog/entry/674934952


どうもドアラです。

名古屋公館です。

名古屋トップ・スポーツチーム連絡協議会設立発表に出ました。


名古屋のいろんなスポーツ選手がいました。

ちょっと緊張しました。

自分だけなにか違う雰囲気もありました…



なにかしら頑張ろう!!

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    ↑
かわいそうなドアラ、中日新聞社のふざけた姿勢のせいで、本当に気の毒だったと思います。

ドアラ自身には罪はありません。

悪いのは中日新聞社です。

中日新聞社のふざけ切ったクソ社員どもは、大いに反省するように。

お前らほんまにいい加減にしろよな。・・・と言いたいです。

名古屋人として、ドラゴンズファンとして、非常に恥ずかしいこの中日新聞社のふざけきった態度・・恥知らずにもほどがあるでしょう。


この協議会発足のニュースですが、非常に意義が高く、全国で報じられているニュースです。

たとえば河北新報ですが、河北新報は岩手県の新聞社ですが、名古屋市のスポーツ連絡協議会発足のニュースを報じています。
    ↓


名古屋市がスポーツで連携 地元チームと地域活性化へ

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/11/2013111201002107.htm

doalasportskh.jpg
名古屋市と連絡協議会を設立し、写真に納まる地元スポーツチームの選手ら=12日午後、名古屋市公館

名古屋市は12日、プロ野球中日ドラゴンズやサッカーJリーグの名古屋グランパスなど、地元12のスポーツチームと連絡協議会を設立した。
選手による学校訪問やイベントへの参加といった取り組みを通じ、地域の活性化を図る狙い。
市によると、行政との連携では全国で最大規模という。
名誉会長に就任した河村たかし市長は同日、所属チームのユニホームを着た選手らと市内で記者会見し
「形式にとらわれず面白くやろう」
と呼び掛けた。




静岡の新聞社も報じています。
   ↓

http://www.at-s.com/news/detail/846614022.html


東海地方のローカルニュースというよりは、名古屋市がその地域のスポーツチームの振興に乗り出し、そして地域の子供たちが一流スポーツ選手から教えてもらえるという、大変意義のある機会を設けたという素晴らしいニュースを、全国の新聞社が報じているのです。


それなのに、中日新聞社はその協議会発足の場にドアラを送り込み、協議会発足の設立意義そのものをバカにしたような態度をとりました。


ふざけるにも程があります。

中日新聞社は、全国にその恥をさらしました。

中日新聞社、あまりにもアホすぎでしょう。



このたびの協議会設立にあたっては、すでに広島にそのモデルがあるのですが、
    ↓


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http://www.tops-h.net/

私たちの名前 トップス広島

正式名称:NPO法人広島トップスポーツクラブネットワーク

私たちが目指すもの    「オール広島 オール・スポーツ」の実現

●すべての広島の人々が、すべての広島のスポーツ(チーム・選手)を応援するような、郷土愛ふれる広島の実現に向けて努力します。

●多くの人々が、単一の競技種目にとどまらず、さまざまなスポーツに接する機会をつくり、する人・みる人・支えている人、すべての人で感動を分かち合い、「スポーツって素晴らしい」「スポーツって楽しい」と思ってもらえるよう努力します。

●そして、夢と潤いのある「スポーツ王国ひろしま」の実現と地域の活性化に貢献したいと考えています。

●そのために、私たちが率先して、競技種目の枠を超え、協力していきます。

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おかげさまで発足10周年を迎えました
これからも広島のスポーツ界を盛り上げていきます!



    ↑
このサイトのホームページに載っている写真を見ると、参加スポーツチームの選手達が大勢で写真撮影をしています。

その写真の中央の後方に、数十人の広島カープの選手達の姿が写っています。
   ↓

topshiroshima2.jpg


広島の一流スポーツ選手達が、その主旨に賛同し、広島の地域の人々とのふれあいを続け、もうその活動は10周年に及んでいるというのです。

その素晴らしい活動を名古屋でも行おうと、このたび協議会が設立され、名古屋市長や楢崎選手が出席している会見に、ドアラがいる・・

あまりにもふざけた、中日新聞社の態度です。

こういうのを見るたびに、

「嗚呼、やっぱり中日新聞社は名古屋人の恥だ」

という思いを強くします。



さて、ここで再度、中日球団の公式サイトに載っている記事を見直してみましょう。
    ↓


名古屋市トップ・スポーツ評議会設立

http://dragons.jp/news/2013/13111201.html

2013/11/12
名古屋を活動の拠点とするトップ・スポーツチームと名古屋市、公益財団法人名古屋市教育スポーツ協会との間で連絡協議会が設立され、11月12日に名古屋市公館で同協議会の設立発表会見が行われました。

会見には名古屋グランパスをはじめ12チームが会見に出席、中日ドラゴンズからは秋季キャンプ中とあり、選手の出席ができなかったことから「ドアラ」が代理として登場、
「スポーツのつながりで、なにかしらがんばります。よろしくお願いします」
と筆談を披露しました。

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    ↑
中日球団サイトには、とても言い訳がましく、


「中日ドラゴンズからは秋季キャンプ中とあり、選手の出席ができなかったことから「ドアラ」が代理として登場


と書いてあります(笑)。

この協議会の場にドアラを送り込んでしまった大失態に、中日球団職員(=中日新聞社から左遷されてきたやつら) は、

「なぜあの場にドアラを送り込んだんだ!」

と責任を問われる前に、言い訳を書いているところがミエミエで、本当にしょうもないなと思います


11月12日というと、ナゴヤ球場で練習試合をしていた時ですね。

吉見選手会長はヒジをケガしているので試合には出られなかったので、会見に出席する事は可能だったはずです。

そもそも、楢崎選手だってJリーグのリーグ戦の真っただ中なのに出席してくれているのだから、秋季キャンプだから吉見選手会長が出席しないという理屈は、全く通りません。

百歩譲って吉見投手がこの会見に出席できなかったとしても、全治3週間の肉離れのケガをした武藤投手や、藤井選手がいますので、代理で出席してもらっても良いでしょう。

それすらもせず、ドアラを出席させた中日新聞社の態度は非常にふざけ切った態度で、楢崎選手を始めとした他の11チームの選手全員をバカにした態度は、中日新聞社の謝罪声明待ったなしの状態です。


中日新聞社は、会見場にユニフォーム姿で出席してくれた選手全員をバカにしたばかりではなく、その選手の所属する11チームすべてをバカにした態度を取ったということでもあります。

さらに中日新聞社は、名古屋の地域住民をもナメ切ったふざけた態度を取ったとも言えます。




中日新聞社の本音としては、名古屋市の小学校訪問を増やすように要求していた吉見選手会長をこの会見に送り込みたくなかったのでしょう。

吉見選手会長は地域住民との交流の場をもっと増やすように要求していましたし、グランパスの選手とも交友関係が深く、コラボして何かできないかという発言を、サンドラでも行っていました。

それはグランパスの宣伝になるので、中日新聞社としてはどうしても阻止したかったのでしょう。


だから中日新聞社は吉見選手会長をこの会見場には出さず、ドアラを送り込んだのです。
中日新聞社のいつもの隠蔽癖で、吉見選手会長を隠蔽したのです。


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しかし結果的には、中日新聞社の腐った思想と態度が、逆に明らかになるという結末とあいなりました。

吉見選手会長を隠蔽することで、逆に中日新聞社が何を隠蔽したいと考えているのかが明らかになるという、非常に皮肉な結果です。

中日新聞社はマジでいい加減にしてもらいたいです。

そんな狭い了見で、何を成し遂げられるというのか?

名古屋人として、非常に恥ずかしい態度です。


中日新聞社がそういう態度だから、名古屋人は閉鎖的で了見が狭いとか全国的に悪口を言われる事になるのです。

中日新聞社は、本当に名古屋人にとって恥でしかない存在です。




なんでこんな恥ずかしい会社がドラゴンズの親会社なのか、1ドラゴンズファンとして、1名古屋人として、心底うんざりします。

今度この協議会に中日新聞社がどのような態度で臨んでいくのか、注目していきたいと思います。

吉見投手の過去の要求が受け入れられるのか否かによって、中日新聞社と中日球団の態度が明らかになりますから、丸わかりです。


それよりも、

「なぜこんなクソ会社がドラゴンズの親会社なのか?」

という思いの方が強いですが。


ドラゴンズの親会社がトヨタ自動車になって欲しいと願うばかりです。


中日新聞社は神奈川新聞社や西日本新聞社のようになって、マリノスとベイスターズ、アビスパとホークスを双方ともきちんと分け隔てなくきちんと地域スポーツを一生懸命に応援するまともな地方紙になってもらいたいものです。

それができないのなら、中日新聞社はマスコミとしての資格がないし、ドラゴンズの親会社であることを強い意志で拒否したいです。

最近は中日新聞に、「グランパスは軽めの練習で低迷した」とかいう特集記事を書いていましたが、そんなのは高木竜の話なのに、何を偉そうに上から目線でグランパスを非難しているのか、本当に不思議でした。

中日新聞社という会社は、日常的にいつも「お前が言うな」状態になっていて、本当に恥ずかしい会社になっているし、名古屋人として本当に恥ずかしくふざけた地元の新聞社だと思います。


























名古屋市トップ・スポーツ評議会に、今池プロレスも入れて欲しいです。




https://ja-jp.facebook.com/pages/%E4%BB%8A%E6%B1%A0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9/175011762574791


http://youtu.be/Mmr_Gk-7Hos


http://youtu.be/I63CIf5Mb9k


http://www.youtube.com/results?search_query=%E4%BB%8A%E6%B1%A0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9+.&sm=12


http://www.youtube.com/watch?v=i3nfdPPoBqU&feature=share&list=PL2921CC08AF1FB972


http://chuplus.jp/blog/article/detail.php?comment_id=794&comment_sub_id=0&category_id=237


http://www.fantasista-atr.net/fighters/nori_da_funkyshibiresasu/


http://profile.ameba.jp/kimozenkenji/



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