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和田さんの偉大さについて改めて考えてみたら、やっぱりすごかった件 その2



















吉見、和田、アライバら限度超えダウンもありうるという報道がなされています。


中日 厳冬オフの予感

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/182103/

9月11日

今オフの中日の契約更改が大荒れ模様になりそうだ。
球団内では
「びっくりするようなダウンの選手が続出するかもしれない」
と“特別警報”まで出ている。

かつては毎年黒字の優良球団だったが、今はカツカツの状態だ。

「去年だって、本来ならうちは赤字。何とか2位になったクライマックスシリーズ(CS)のファーストステージを本拠地で3試合もやれた。それで5億円ほどの収入が入ったから何とかとんとんになった。今年はCSに行けても3位。相手チームの本拠地では一銭にもならない。大幅赤字は確実だろう」
(球団関係者)

そこでメスが入るのが高年俸の選手たち。
右ヒジの手術でシーズンを棒に振った吉見(2億9000万円)、開幕から不振が続いている荒木(1億7000万円)、井端(1億9000万円)の“アライバコンビ”らの大幅減は確実で、チームトップの打率2割8分8厘(9日現在)の和田(3億3000万円)など頑張っているように見えるベテランですら危ない。

「要はその年俸の額に果たして見合う成績を残せるのかということ。そういう意味では和田だってダウンの対象になりうる」
(球団関係者)

しかも
「1億円を超えている場合は40%までしか下げられない。だけどベテランには『今のウチでは君にはこれだけしか出せない』と40%を超えるダウンを提示することもあるんじゃないか」
と見る向きも。
中日ナインにとってはペナント以上の厳しい戦いとなりそうだ。

araiba002.jpg



  ↑
この記事は東京スポーツのサイトですが、中京スポーツと業務提携しており、全く同じ記事が中京スポーツにも載っています。

つまり取材は中京スポーツの記者なんですが、中京スポーツの記者はもっとしっかりして欲しいと思います。

中日スポーツが全く信用できないので、名古屋で信頼のおけるドラゴンズ情報を提供してくれるスポーツ紙の “中スポ” と言えば、それは中京スポの事を指す、などと言われており、
  ↓

中日ファンは優勝してもまだまだ怒り心頭【中編】「落合の野球を見ていた人間とは思えない!」

http://nikkan-spa.jp/78677

(略)・・・

◆中スポよりも“中スポ”だ!

「大阪の方だと、東スポ(東京スポーツ)は大阪スポーツで通称・大スポ。名古屋だとこれが中京スポーツで中スポになるんですが、大本営の中日スポーツも中スポなんですね。でも、大本営の中スポよりもあっちの中スポ(中京スポーツ)の方がネタが濃い。どっちが本当の“中スポ”だと」(34歳・男性)

ほかにも「優勝翌日の内容は中日スポーツが一番ペラペラだった」や「報知の方が中日情報が充実」

・・・(略)




名古屋では中京スポーツが一番信用できる記事を書くのだから、もっとしっかりして欲しいです。

まず中京スポーツの記者が認識しなければならない点として、中日新聞社がドラゴンズという球団から金を巻き上げている疑惑があり、まずそこを突っ込むべきです。

以前このブログで指摘させていただきましたが、そもそも中日新聞社はドラゴンズから大量の金を巻き上げている疑惑があります。
  ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

  ↑
ここでご報告させていただいた、各球団の売上ですが、
  ↓

12kyudanuriage.jpg

  ↑
ドラゴンズの売り上げが、福岡ホークスの売上の半分以下しかないというのが、不自然すぎます。

この数字が異常で不自然な理由は、


・中日新聞社の子会社のナゴヤドームの球場使用料が異常に高すぎる

・ナゴヤドームでのグッズの売り上げと、飲食の売上の利益が、全て中日新聞社の子会社のものになっている


という理由によるものです。

この点についても、以前このブログでご報告させていただいた通りです。
  ↓

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その5
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

  ↑
こういう手口で、本来ドラゴンズに入るべき金が大量に中日新聞社に流れ込んでいるという不適切な関係にあると思われます。


中京スポーツの記者には、この点を深く突っ込んだ取材をし、

「“中日新聞社のいうところの” ドラゴンズの赤字」

についての詳細記事を中京スポーツに載せる事を期待したいです。

もはや名古屋でまともなドラゴンズ記事を書けるのは中京スポーツしかないんですから。



次に、和田さんの大幅減俸、という記事ですが、この点についてもこの記事に登場する球団関係者(=坂井克彦)の発言は大間違いです。

中京スポーツの記者はその点を認識した記事づくりをして欲しいです。


和田さんは、ドラゴンズに入団してから落合監督の指導により打撃技術を向上させました。

それにより和田さんのキャリアハイ(成績がもっとも良かった年)は2010年でした。


wadaochiai.jpg



以前、和田さんの偉大さについて調べてみたところ、そのすごさは通算打率と、2010年の38歳にキャリアハイになったという、その努力と打撃技術向上にあると思いました。
  ↓

和田さんの偉大さについて改めて考えてみたら、やっぱりすごかった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-11.html


wadagifu.jpg



その和田さんは今年で41歳になったのに、7月初旬にルナのヒザボロの持病が悪化してからは、ずっとドラゴンズの4番バッターをつとめています。

ケガをせずに1シーズン試合に出続ける事がどれほど重要な事か、落合監督がよく言っていましたが、ルナの帰国を見ているとその事がよく理解できます。

だから41歳で試合に出続ける和田さんは本当にすごいと思います。

現在、2013年のドラゴンズ内の打撃3部門をランキングしてみますと、


9月13日時点でのドラゴンズのチーム内打撃3部門ランキング


打率(規定打席以上は4人)ランキング

①和田一浩 .286
②大島洋平 .251
③クラーク .239
④谷繁元信 .228


打点ランキング

①和田一浩 74打点
②クラーク 65打点
③ルナ   51打点
④森野将彦 47打点
④平田良介 47打点
⑥谷繁元信 33打点
⑦大島洋平 20打点
⑦高橋周平 20打点
⑨井端弘和 18打点
⑩荒木雅博 17打点
⑩藤井敦志 17打点
⑪松井佑介 11打点
⑫堂上直倫  8打点


本塁打

①クラーク 23本
②和田一浩 17本
③森野将彦 15本
④平田良介 13本
⑤ルナ    9本
⑥谷繁元信  6本
⑦高橋周平  5本
⑦藤井敦志  5本
⑨大島洋平  2本
⑩小田幸平  1本
⑩井端弘和  1本
⑩松井雄介  1本



  ↑
こうして見てみると、和田さんがドラゴンズでダントツの打者である事がわかります。

和田さんがいかに素晴らしい打撃成績であるかもわかります。

和田さんはドラゴンズの打撃の柱になっていて、文句なしの4番打者であることがよーくわかります。


wada5daten.jpg



ちなみに、セリーグ打撃3部門のランキングを見てみると、


9月13日時点でのセリーグ打撃3部門ランキング


打率(規定打席)

① バレンティン(ヤ) .339
② ブランコ  (D) .327
③ 村田修一  (巨) .324
④ ロペス   (巨) .312
⑤ マートン  (神) .303
⑥ 阿部慎之助 (巨) .302
⑦ モーガン  (D) .301
⑧ 中村紀洋  (D) .295
⑨ 西岡剛   (神) .289
⑩ 和田一浩  (中) .286


打点

① ブランコ   (D) 124打点
② バレンティン (ヤ) 117打点
③ 阿部慎之助  (巨)  87打点
④ 村田修一   (巨)  76打点
⑤ マートン   (神)  74打点
⑤ 和田一浩   (中)  74打点
⑦ クラーク   (中)  65打点
⑧ 新井貴浩   (神)  64打点
⑨ 長野久義   (巨)  61打点
⑩ 中村紀洋   (D)  59打点


本塁打

① バレンティン(ヤ) 55
② ブランコ  (D) 37
③ 阿部慎之助 (巨) 31
④ 村田修一  (巨) 23
⑤ クラーク  (中) 23
⑥ 和田一浩  (中) 17
⑥ 長野久義  (巨) 17
⑥ ロペス   (巨) 17
⑨ ミレッジ  (ヤ) 16
⑩ 森野将彦  (中) 15
⑩ 新井貴浩  (神) 15



  ↑
これを見ると、和田さんがセリーグの打撃3部門、打率・打点・本塁打の全てにおいてベスト10にランクインしています。

3部門ベスト10にランクインしているのは、ドラゴンズで和田さんたった一人。

というか、セリーグでもそんな事ができているのは、バレンティンやブランコさん、阿部と村田ぐらいしかいません。


和田さんの41歳という年齢を考えても、これはとてつもなくすごい事です。

和田さんがいかに偉大な打者であるかがわかります。

来期の和田さんの年俸が下がる事はありえません。

坂井克彦は野球を見る目がありません。



wadaben.jpg


ドラゴンズの4番打者は、まちがいなく和田さんで決定です。

和田さん以外に、ドラゴンズの4番打者はいません。

(もちろんこれは、坂井克彦がブランコさんをわざと放出したゆえにそうなっているのであって、ドラゴンズの親会社が普通の会社で球団社長も普通の人であればブランコさんが普通に残留し、ブランコさんがドラゴンズの4番打者になっていたはずですが。。)


blancoochi.jpg


41歳という年齢で、セリーグの打撃3部門全てにおいて、ベスト10入りしてしまう和田さん、とても偉大な打者です。

統一球導入以後、和田さんの打率は下がっていますが、他の打者も全員打率も下がっているので、相対的に見れば和田さんの打撃力は、打撃3部門においてベスト10入りするという素晴らしさです。


wadadoara.jpg


そんな素晴らしい和田さん、9月13日現在での通算安打数は、
  ↓

http://bis.npb.or.jp/history/ltb_h.html


1892安打です。

来年、和田さんは間違いなく2000安打に到達するでしょう。

和田さんがドラゴンズに移籍した2008年、和田さんの安打数は1032安打でした。
  ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E7%94%B0%E4%B8%80%E6%B5%A9


その和田さんが、来年には2000安打に到達しようとしています。

西武で1000安打、ドラゴンズで1000安打、2000安打を半分ずつ2つのチームで達成しようとしています。


wadaOchiai02.jpg


和田さんが西武に残留していたら、もうすでに引退していたのではないでしょうか?

落合監督の指導があっての、和田さんのこの数字なんだろうと思います。


wadaOchiai01.jpg



偉大な和田さん、師匠の落合さんの2371安打、立浪さんの2480安打を追い抜くまでは頑張って欲しいですね。

体も丈夫だし、和田さんにはまだまだ頑張って現役を続けることができると思います。




そういう意味で、和田さんの年俸ダウンはあり得ません。

球団関係者(=坂井克彦)は、調子こいて勘違いした行動をするのはやめてもらいたいものです。


坂井克彦としては、この選手の年俸削減こそが今シーズンの最大の目的だったんでしょうが、全く筋の通らないドラゴンズの選手への年俸削減は許されません。

そもそも本来ドラゴンズに入るべき球団収入が中日新聞社グループに流出し連結決算されているのですから、選手の年俸を必要以上に削る必要性は全くありません。


井端選手もシーズン当初のケガで足首に遊離軟骨ができ不調が続いたので、他球団なら若干の公傷の温情もあるでしょう。

荒木選手は現在ケガの影響でファーム調整していますが、それまではきちんとレギュラーでしたし、アライバが減額制限超えをされるほどの減俸になるほどではないでしょう。


そもそも、坂井克彦がニヤニヤしながら、選手の年俸削減をヨダレを垂らして待ち構えています。

坂井克彦の長年の悲願であり最大の目的である、

「ドラゴンズの選手の年俸削減」

については、それ自体が目的化しています。

そこにドラゴンズファンに対する思いやりとかは全くありません。

中日新聞社村という、狭い狭い世界でのどうでもいい行事であり、それを坂井克彦が過剰に実行に移す事は許されません。

その点はきっちりとドラゴンズファンの皆さんで坂井克彦の動きを監視しましょう。






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和田さんの偉大さについて改めて考えてみたら、やっぱりすごかった件













ドラゴンズファンのみんなが大好き和田さんの偉大さについて改めて考えてみたいと思います。

pioro.jpg

これはイタリアのサッカー選手、ピルロでした。
和田さんといえば

wadagifu.jpg



ドラゴンズファンの皆さんは、和田さんの何が一番すごいと思いますか?

NPBで和田さんがすごい記録を持っているのがよく話題になっていますが、コアなドラゴンズファンの皆さんには常識だと思いますが、それは通算打率です。

和田さんの打率の歴史

1997 .190 L
1998 .333 L
1999 .271 L
2000 .306 L
2001 .306 L
2002 .319 L
2003 .346 L
2004 .320 L
2005 .322 L
2006 .298 L
2007 .315 L
2008 .302 D
2009 .302 D
2010 .339 D
2011 .232 D
2012 .285 D

通算打率 .307

これがどれくらいすごい記録なのかは、5000打数以上のNPBの通算打率ランキングを見るとわかります。

項目は、選手名 打率 打数・安打 3割回数 最高打率 、です。

1 若松勉 .31918 6808打数2173安打 12回 .358(77年)
2 張本勲 .31915 9666打数3085安打 16回 .383(70年)
3 川上哲治 .313 7500打数2351安打 12回 .377(51年)
4 小笠原道大 .3110 6658打数2071安打 10回 .360(03年)
5 落合博満 .3108 7627打数2371安打 11回 .367(85年)
6 和田一浩 .307 5751打数1764安打 8回 .346(02年)
7 長嶋茂雄 .305 8094打数2471安打 11回 .353(61年)
8 篠塚和典 .304 5572打数1696安打 7回 .357(81年)
9 大下弘 .3030 5500打数1667安打 9回 .383(53年)
10 ラミレス .3029 6578打数1993安打 7回 .343(07年)
11 谷沢健一 .3024 6818打数2062安打 6回 .369(80年)
12 前田智徳 .3022 6997打数2115安打 11回 .335(98年)
13 王貞治 .301189 9250打数2786安打 13回 .355(73年)
14 松井稼頭央.301183 5578打数1680安打 7回 .332(02年)
15 藤村富美男.2999 5648打数1694安打 5回 .362(50年)
16 谷佳知 .298084 6421打数1914安打 5回 .350(03年)
17 榎本喜八 .298080 7763打数2314安打 6回 .351(66年)
18 松中信彦 .2978 5912打数1761安打 6回 .358(04年)
19 加藤英司 .2972 6914打数2055安打 9回 .364(79年)
20 高木豊 .2967 5782打数1716安打 8回 .333(91年)



和田さんは、日本のプロ野球の長い長い歴史の中でもベスト6の打率を誇る、偉大な大打者です。

ben.jpg

しかも和田さんは右打者であり、大島洋平のように左打者の俊足で内野安打を稼ぐタイプでもなく、若松や張本ともタイプが異なります。
それでも歴代6位の打率です。
とてつもない天才バッターであることがおわかりいただけると思います。

wadadoara.jpg


和田さんは天才的なバッターでありながら、いたって常識人であり、温厚であり、家庭的であり、和田さんのブログが家庭的で、子供が4人(男の子3人と女の子1人)いるということもあってそっちのほうにも目が行きがちです。

o0360064112365177888.jpg



和田さんはプレーヤーとしても超一流であり、もっとその点が重んじられてもいいんじゃないかなと思います。

和田さんの野球経歴も野球エリートとは言えません。
簡単にまとめてみます。

1972年 6月生まれ、岐阜市出身
1988年 県立岐阜高校 甲子園2回
1991年 東北福祉大学 首位打者1回
1995年 神戸製鋼 社会人野球通算打率.429
1997年 西武からドラフト4位指名で捕手として25歳でプロ入り
1998年 正捕手伊東の控えで出場機会を求めて外野も兼任
2001年 この年まで5年間捕手として出場した
      (一塁や外野も兼任した)
2002年 外野手専任で一軍出場するようになる
2005年 打率.322で首位打者タイトル獲得
2008年 ドラゴンズ入団


和田さんは岐阜県立岐阜商業高校出身で、英智の先輩です。
また、英智のお兄さんも県立岐阜商業高校で、和田さんとは同級生で同じ野球部、和田さんは捕手で、投手が英智のお兄さんだったそうです。
甲子園にも二度出場しています。
プロ入りしたのも25歳のときですし、入団した西武は不動の正捕手伊東がいて、捕手和田としては出場機会になかなか恵まれませんでした。
和田さんが西武で外野手に専念してレギュラーを獲得したのはプロ入り6年目の30歳になってからです。

和田さんのキャリアハイについて考えてみますと、

2002 .319 33本 81打点
2003 .346 30本 89打点
2004 .320 30本 89打点
2005 .322 27本 69打点
2009 .302 29本 87打点
2010 .339 37本 93打点


打率のキャリアハイは2003年の.346
しかし本塁打と打点のキャリアハイはドラゴンズに来てからの、2010年の37本と93打点なんですよね。
あの広いナゴヤドームで、38歳で、37本塁打のキャリアハイをたたき出す和田さん、
天才打者落合監督の指導のたまものでしょうか。

wadaochiai.jpg

年齢を感じさせないパワーもすごいと思います。
2010年の優勝は和田さんの活躍なくしてはありえませんでしたね。
もちろん2011年の連覇もです。
ドラゴンズに和田さんが来てくれて、本当に良かったです。

和田さんはあだ名でベンちゃんなどと呼ばれていますが、このあだ名はドラゴンズに来てから、森繁和さんが名付けたのだそうです。

morishige.jpg

和田さんのオフィシャルブログも「ベンちゃんダイアリー」になっていますし、ライトスタンドでは輝く男という横断幕だし、それでも和田さんは何も言わず「ベンちゃんと呼んでくれ」と自ら言う、打撃的にも人間的にも懐の深いとてもカッコイイ男です。

wadaben.jpg

現在和田さんの通算安打数は1764安打、あと2年を順調に過ごせば2000本になりますね。
通算打点は、914打点ですから、今年中に1000打点に達するような活躍を期待したいです。

プロ野球選手としても人間としても超一流の和田さんを、ドラゴンズファンはもっとリスペクトしましょう。



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