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ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その6


















2月に、元ホークスの選手だった小久保氏が読売に無償トレードされた際の出来事を、本にまとめて出版されていたのが週刊誌の記事になっていましたが、


小久保裕紀氏 巨人への電撃無償トレードの内幕を初めて語る
http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20130204/Postseven_169087.html
昨年2000本安打を達成し現役生活を終えた、元ソフトバンクホークスの小久保裕紀氏(41)が、自叙伝『一瞬に生きる』(1575円、小学館刊。1月30日発売)を上梓した。
弱小球団だった頃の悲哀や、度重なる大けが、選手生活を支えた読書……著書には、小久保氏自身の半生が赤裸々に綴られている。
その小久保氏の「半生」を語る上で避けて通れないのが、やはり2003年のオフに起こった、ダイエーから巨人への異例の「無償トレード」だ(2007年シーズンからソフトバンクに復帰)。
当時は沈黙を貫いた小久保氏だったが、自叙伝を書き終えた今、初めて当時の真相について語り始めた。

 * * *

「実は、トレードを訴えたのは僕自身なんです。ホークス以外ならどこでもよかった」
低迷期からチームを支え、“ミスターホークス”とまで呼ばれた球団の中心選手だった小久保氏。
彼をここまでの心境にさせた背景には、フロントとの埋められない確執があった。

「当時のダイエーのフロントはひどかった。外部の人間は入れない決まりの選手サロンに、夜の世界の派手な女性を連れてきたり、ヒーローインタビューに登場する選手に、彼女達と写真を撮ることを強要したり。そういうことに、私は選手会長として猛抗議してきました。フロントとしては面白くなかったでしょうけどね」

この頃のフロントは、成績と関係ないグッズの売り上げを選手の年俸の査定に入れるなどして、多くの選手から不満が出ていたという。
小久保は選手の先頭に立ってフロントに改善を求めていたが、球団側の心ない発言の数々に、次第に不信感を募らせていく。

「例えば、2003年3月6日の西武ライオンズとのオープン戦。ホームでのクロスプレーで靱帯断裂などの大けがを負ったときのことです。当初オーナーは『全額負担するから早く治してくれ』といってくれたので、アメリカで手術を受けるつもりでした。ところがその数日後に呼び出され、『あれはなかったことにしてくれ』ですからね。もうこういうフロントの下ではやれないな、と思いました」

結局、小久保氏は手術費用のほとんどを自分で支払った。
この年は全く試合に出られなかったが、チームはリーグ優勝し、さらに日本シリーズも制覇する。
しかしその日本シリーズで、さらに小久保氏のプライドを傷つける事件が起きた。

「この日本シリーズのある試合を、私の友人が見に行ったんです。席はホークスの関係者用のもので、友人の前の席には当時のフロントの人間がいた。その人間が、こういっていたそうです。
『今年は小久保がいないから勝てた。彼がいると若手が萎縮する』とね」

こうした経緯から、小久保氏は「ホークス以外ならどこでもいい」と考えるようになった。
自分の移籍先が巨人だったことや、無償トレードになった理由は知らないという。

「巨人はドラフトのとき、ホークスとどちらに行くか迷った球団ですが、自分で巨人を希望したわけではないんです。移籍先がわかったときは、縁があるのかなと思いましたけどね。結果的にホークスに戻ることになったけど、巨人に行ってよかったですよ。ポジション争いに燃えたし、生涯の友人もできました。(高橋)由伸は、先日、福岡の講演会にゲストとして来てくれました。出番はわずか30分ですが、彼が出てきたら、僕より多くの拍手をもらってました。コラ、拍手しすぎやろ、と(笑い)。巨人に行って、こんな友達ができたんですから、今から考えれば、『当時のフロント、ありがとう』ですよ(笑い)」

自叙伝は、引退後に小久保氏自身が朝5時起きで書き続けたという力作。
若手選手へのハッパのかけ方なども掲載されており、野球ファンでなくても必読の書となっている。



↑この週刊誌の記事で一番印象に残ったのは、小久保氏の、

「当時のダイエーのフロントはひどかった。外部の人間は入れない決まりの選手サロンに、夜の世界の派手な女性を連れてきたり、ヒーローインタビューに登場する選手に、彼女達と写真を撮ることを強要したり。そういうことに、私は選手会長として猛抗議してきました。フロントとしては面白くなかったでしょうけどね」

の箇所です。

現在ドラゴンズで選手をしているアライバや森野さんや和田さんや岩瀬さんや吉見投手らが、数年~十数年たって引退して本を書くようになる時期もくると思います。

そのときに、ドラゴンズの選手達が坂井克彦を始めとする中日新聞社の役員のフロントについて、どのように本を書くんでしょうか??

小久保氏と同じような内容になるんじゃないでしょうか。

たとえば、


「当時の中日のフロントはひどかった。外部の人間は入れない決まりの選手サロンに、タニマチのオッサンやオバサンを連れてきたり、ヒーローインタビューに登場する選手に、タニマチと写真を撮ることを強要したり。そういうことに、私は選手のひとりとして猛抗議してきました。フロントとしては面白くなかったでしょうけどね」


というような内容の本になるんでしょうね。

2011年の坂井克彦のガッツポーズ事件の事実は、どのように書くんでしょうかね。

当時の週刊誌の報道を総合すると、2011年に坂井克彦のガッツポーズは複数回、ドラゴンズの選手達に目撃されておりました。

初めて坂井克彦のガッツポーズが目撃された時、ロッカールームで、


「ウソだろう?本当なのか?では次の試合で負けた時に、坂井克彦がガッツポーズするかどうか、ベンチの控えの若手が、試合終了間際に坂井克彦が本当にガッツポーズするかどうか、見張ってろ。」
という話になり、後日、読売戦の敗戦直前にバックネット下の部屋で坂井克彦が取り巻きと試合を観戦している様子を、ベンチの若手選手が監視していたところ、坂井克彦がガッツポーズする瞬間が目撃され、
「本当にやりやがった!」
となり、選手やコーチ陣は、
「優勝しちゃいけないのかよ」
と激怒した、


と報道されていました。

この様子をたとえばアライバや森野や和田さんや岩瀬さんが後年、本に書くと、


「ベンチでは、直倫と達郎が坂井克彦を監視する役割になった。バックネット下の専用の部屋には、当時球団社長だった坂井克彦と、その子分の球団代表だった佐藤良平がいた。読売戦でドラゴンズが敗れると、坂井克彦は右手を大きく振り上げ、ガッツポーズをし、横にいる手下の佐藤良平がその様子を見て手を叩いて大爆笑していたという。その様子を、直倫と達郎がはっきりと目撃した。この様子がロッカールームで選手達に伝えられると、ロッカーにいる選手全員が激怒した。特にブランコとネルソンの怒りはすさまじく、『サカイユルサネエ。ミンナ、ユウショウダ!』となれない日本語でたどたどしくまくしたてると、ロッカールームにいる選手全員がひとつになった。」


とかいう内容になるんですかね。

坂井克彦はこの先も永遠にその悪行を追及され、永遠にその悪名を残すことになりますね。

ドラゴンズの一流選手が出版する本なら、日本中で発売されるでしょうし、日本中の図書館にも並べられるでしょうしね。

坂井克彦は今のうちに謝罪して出直さないと、色んな本や出版物でその悪名がこの先もどんどん出てくる事になると思うですが、それでも坂井克彦は平気なんですかね?

坂井克彦はウソついてごまかしているつもりなのかもしれないけど、はっきりいってバレバレだし、後年そのウソは次々に暴露されていくし、ますます晩節を汚す事になるだけなんですけどね。

坂井克彦が今すぐしなければならないのは謝罪で、


「ドラゴンズファンの皆さん、本当にすみませんでした。中日新聞社は経営が傾いており、ドラゴンズを弱体化せざるを得ませんでした。落合博満は中日新聞社の敵の派閥の下で監督をしているので、ああいう形で無礼な解任をせざるを得ませんでしたが、それは私の間違いでした。」


というセリフを、坂井克彦は正直にドラゴンズファンに語り、謝罪しなければなりません。

それだけが坂井克彦に遺された唯一の仕事であり、これ以外に坂井克彦がするべき仕事は何もありません。

謝罪し、辞任する、それが坂井克彦が汚した晩節を自らクリーンにする唯一の手段なのです。

そこまですればさすがにドラゴンズファンも坂井克彦を許すでしょう。

今のままでは、日本中のどこへ行っても、白い目で見られるだけです。

「プロスポーツ球団の社長のクセに、わざと負けるチーム作りをし、一千万人のドラゴンズファンをだまし、あるいは絶望させた詐欺老人」

というのが坂井克彦の現在の肩書であり、ドラゴンズファンの詐欺老人にいだく怒りは、坂井克彦が謝罪するまで続くことになります。

坂井克彦はガッツポーズ事件とドラゴンズ弱体化破壊工作を謝罪して、さっさと辞任引退した方が自分のためになると思うんですが。

そうしないと、死んだ後も坂井克彦という名が、少なくとも名指しでなくとも、「当時のフロントは、・・」 という記述でドラゴンズの選手達の本に悪名高い醜悪な老人として登場することになるんじゃないですかね。


落合監督みたいな天才監督が出てくる事はもうほとんど不可能でしょうし、中日新聞社のようなド貧乏な弱小ローカル紙がいつまでも合併会社の派閥をひきずって足を引っ張り合うからこういうことになるわけで、すんありとトヨタ自動車がドラゴンズの親会社になってくれればこんな問題も起こらない訳です。


そもそもドラゴンズで起きている問題の全ては、

「みんな中日新聞社の貧乏なのが悪いんや!!」

というところから始まっているので、大金持ちの地元企業であるトヨタ自動車がドラゴンズの親会社になって欲しいです。

後年になってドラゴンズの選手達が揃いもそろって本や雑誌で親会社(中日新聞社)の悪口を言いまくるという状態は、ドラゴンズファンとしても非常にしんどいです。

ドラゴンズというチームも、そして親会社も素直に応援できる会社であって欲しいですし、すんなりとトヨタ自動車がドラゴンズの親会社であって欲しいです。


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高木守道のいつものいい加減などうでもいい発言がドラゴンズの選手をかきまわしているなか、



【中日】周平、残り49試合スタメン!高木監督“心中”だ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000179-sph-base

中日・高木守道監督(72)が5日、CS圏内の3位以内確保へ、高橋周平内野手(19)と“心中”することを決めた。
残り49試合を、スタメンで固定して戦う。

6日のヤクルト戦に向けて浜松入りすると
「遊撃は周平? 今のところそれしかない。最後まで出したいとは思ってる」
と言い切った。
ここ2試合は本職の三塁から遊撃を任せている。
右足首を痛めて離脱している遊撃・井端が、今週末にも1軍合流の見込みだが、二塁で起用するプランも披露。
「守備に少々目をつぶっても、バッティングを生かさないかん」
と遊撃でゴールデングラブ賞7度のベテランを動かしてまで、将来の主軸候補を育てる覚悟だ。

高橋周は今季初安打をマークした7月30日の阪神戦(甲子園)から、出場5試合連続安打を放つなど18打数8安打と絶好調。
スタメン出場が始まった1日からは4連勝と“不敗神話”を築きつつある。
休日返上で浜松で汗を流した2011年のドラ1は
「残り全部出るつもりで頑張ります」
と力を込めた。
伸び盛りの19歳が、逆襲のキーマンになる。

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守道監督決断 周平使う、CSも行く

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201308/CK2013080602000098.html

周平をシーズン終了まで先発で使う!!
中日・高木守道監督(72)が5日、4試合連続スタメンの高橋周平内野手(19)を今後も先発起用していく方針を明かした。
指揮官はクライマックスシリーズ(CS)出場権を勝ち取る目標と同時進行する形で、将来の主軸育成に着手。
一方、高橋周も浜松球場で志願の練習を行い、レギュラー奪取を誓った。
2013年8月6日

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【中日】高木監督、4タコ・周平「明日は出さん」ナゴヤD負け越し危機

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130808-00000032-sph-base

スポーツ報知 8月8日
◆中日3―4ヤクルト(7日・ナゴヤドーム)
竜党の大歓声は一瞬で落胆に変わった。
9回に1点差と迫り、なおも1死満塁。
何度も劇的な幕切れを飾ってきたナゴヤD。
サヨナラの機運は一気に高まったが、ルナ、和田が力ない飛球を打ち上げ試合終了。
顔を紅潮させた高木監督は会見場に入ることも拒み、通路で
「最後なんか絶対サヨナラのケースやない? ルナときたら、何であんな絶好球をあんなとこ(浅い右飛)しか飛ばんのや」
と怒りをぶちまけた。

最大の強みだった名古屋での“神通力”が薄れつつある。
地元・愛知出身の八木に好投を許し、ナゴヤDでの試合は4連敗。
これで21勝22敗1分けと黒星が先行した。
ここ3年連続で貯金20以上を稼ぐなど圧倒的な強さを誇ってきた本拠地で、11年ぶりとなる負け越しの危機だ。

期待のホープも不発に終わった。
2年目・高橋周は2度の好機で凡退するなど、4タコ3三振。
5日に全戦スタメン起用を明言していた指揮官も
「アカンね。明日は出さん」
と、2試合で前言撤回する始末だ。

巻き返しには本拠地での白星量産が欠かせない。
高木竜の正念場だ。




たったの3日で、まさに「舌の根も乾かぬうちに」とはこのことですね。

昨日いただいたコメントが素晴らしい至言でしたので、このコメントをお借りしたいと思います。


「周平は使わん」って????

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

昨日の試合後、頭に血が上った監督は「もう周平は使わん」と言ったそうですね。
直倫の時も、結局は続かず…。
ほぼすべてのドラゴンズファンが「またかよ」シラけています。
あの監督には人を育てることはできないでしょう

世間では落合政権は若手を育てなかった、と言う人もいますが、それは間違いでしょう。
平田や大島以外でも、タケや野本、直倫が何度もお立ち台に立ちました。
藤井のルーキーイヤーに開幕スタメンで使ったのは落合さんです。
落合政権で若手がレギュラーをとれなかったのは、ベテランがすごすぎたからです。
しかし、そのベテランが力が落ちたときに備えて鍛えられていたと思います。
だからこそ、井端が欠場したときに、直倫が立派に穴を埋めたのです。
現体制になってから、それができないのは、日頃からそういう鍛え方をしてないからでしょう。
平田を1番で使うのも、一体、長い目で彼をどういう選手にしたいのかがまったくわかりません。
先を考えて、周平と平田を3,4番で使ってほしいですね。

横浜で3連勝したときはしゃいでた指揮官を見て、もう絶望的な気持ちになりました。
落合さんが監督の時、巨人や横浜に対して
「狭い球場なら雑なバッティングをしててもHRや長打になる。でも、その感覚でナゴヤドームに乗り込んでくるから、バッティングを狂わせる。だからジャイアンツが東京ドームで大勝してナゴヤに来るときはうちのチャンス」
というような話をされてましたね。
高木や彦野は解説者時代に何も勉強してなかったみたいです。

昨日も今日も、安打数では勝ってるのに試合には負けました。
打力が弱いチームなのに、ナゴヤドームの戦い方が全くわかってない首脳陣です。
それを棚に上げて選手のせいにして・・・。

今日は気持ち悪い赤ユニ配布ですか…

管理人さんと同様、この頃、落合時代の映像をYoutubeでよく見ます。
今の数倍、強さと活気と明るさを感じます。
過去を懐かしむのはよくないのですが、現状があまりにも酷いので、どうしてもそうなってしまいます。



落合監督の、

「狭い球場なら雑なバッティングをしててもHRや長打になる。でも、その感覚でナゴヤドームに乗り込んでくるから、バッティングを狂わせる。だからジャイアンツが東京ドームで大勝してナゴヤに来るときはうちのチャンス」

というコメントは知りませんでした。

それに引き換え高木守道は横浜スタジアムでたまたま3連勝して大はしゃぎして、その直後に2連敗し毒舌をまきちらし、周平の起用方法をあっさりと変更し、若手を育てるつもりは全くありません。

何も考えず適当に試合運びをし、借金を10にし、周平をもつぶしかねないいい加減さです。

高木中日になってから、直倫も野本も剛裕もお立ち台に立たなくなりました。

高木守道は若手を全く育てていません。


高木監督 あ~ぁ「きのう、きょうとルナが打ってりゃ勝ってるんや」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/08/kiji/K20130808006375060.html

◇セ・リーグ 中日3-4ヤクルト(2013年8月7日 ナゴヤD)
9回裏は1点差に迫り、なお1死満塁で打席には中日・ルナ…。
願ってもない場面だったが、頼みの4番が浅い右飛。
和田は三邪飛で、サヨナラ勝ちの夢は霧散した。

敵地での5連勝後、ホームで最下位・ヤクルトに連敗。
高木監督の矛先は超優良助っ人にまで向けられた。

「最後なんて絶対、サヨナラのケース。あんな絶好球をなんであんなところに飛ばすのか。きのう、きょうとルナが打ってりゃ勝ってるんや」

打率、得点圏打率ともにリーグダントツのルナが初回2死三塁、3回2死三塁でも凡退。
守備でも失策するなど精細を欠いた。
とはいえ、左膝痛から復帰してまだ3試合目。
厳しすぎる指揮官の言葉が苦しい現状を表していた。
8月8日は高木監督の背番号にちなんだ「守道デー」。
記念日の連敗脱出は絶対任務だ。

▼中日・西川(自身の失策や2盗塁など投球以外でも課題が出て2敗目)
エラーや先頭打者への四球もあった。
自滅です。




高木守道の敗戦分析って、いっつも、

「打てなかったから」

という理由しかなく、本当はもっと複雑な敗戦原因があるはずなのに、全く何も見えていません。

こういう素人以下の分析しかできない高木守道に、まともなドラゴンズファン全員がうんざりしています。



こういういつもの高木守道の毒舌のもと最悪の雰囲気のなかで試合の始まった、8月8日のもりみちでー・・・

坂井克彦の主導で始まった8月8日の、誰も得しないモリミチデー・・・

北朝鮮の将軍様礼讃みたいな、誰も望んでいないのにゴリ押ししてくるモリミチデー・・・

ドラゴンズファンの誰も望んでいない、年にたったの2回だけ読売色のユニフォームを、スポンサーに金をださせて配るという、坂井克彦プロデュースの意味不明のモエドラモリミチデー


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スポンサーに金をださせて、年にたったの2回だけ読売色のユニフォームを配るキモイ企画です。

坂井克彦プロデュースのこの薄気味悪い企画、わざと8月8日の北朝鮮プロパガンダのようなゴリ押しモリミチデーと日程を重ね、あたかも高木守道が人気があるかのように見せかけるこのインチキ企画・・・

モリミチデーを、スポサーに金出させてユニフォームを無料で配布するのをやめて、ぜひ単独でやってもらいたいものです。

そうしたらナゴヤドームの観客数が何人になるのか見ものですが。




そして周平は高木守道がそう言っているのだからスタメン落ちかと思いきや、今日はジョイナスモリミチデーなので、坂井克彦から命令されたようで、周平はスタメンでした(苦笑)



散々の「守道デー」…中日 浅尾、岩瀬が打たれ3連敗

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130808-00000121-spnannex-base

◇セ・リーグ ヤクルト5―2中日(2013年8月8日 ナゴヤD)

赤が基調の中日「燃えドラ・ユニホーム」着用試合、しかも8月8日ということで、背番号88の高木監督にちなみ「守道デー」と銘打たれた試合だった。

試合前のイベントでは
「このところ負けも込んできて、随分厳しいお声もありますが、老齢の私の頭には響きます。もうちょっと我慢しとってください」
と語っていたが、浅尾、岩瀬が打たれ、ますます頭の痛い敗戦となってしまった。

1―1で迎えた6回1死一塁では、ヤクルト・石川のボークで勝ち越し点を手に入れた。だが、8回にマウンドに上った浅尾がバレンティンに右越え同点ソロを被弾。
さらに9回は岩瀬が四球や失策などで無死満塁としてしまい、川端に勝ち越し打を浴びてしまった。

浅尾は今季初失点に
「一発だけは気を付けないといけなかった。次頑張るとしか言えない」
とうつむいた。
岩瀬は四球に、バントの打球の処理を誤った失策も響き
「打者との勝負以前の問題。これでは野球にならない」
と語った。

これで浜松、ナゴヤDとホームゲームで3連敗。
高木監督は
「もう何もありません」
といら立ちを隠しきれずに引き揚げた。



高木守道の勝手な言い分である、

「このところ負けも込んできて、随分厳しいお声もありますが、老齢の私の頭には響きます。もうちょっと我慢しとってください」

の言葉は、自分に向けて言えや、という話です。

高木守道の毒舌が、我々ドラゴンズファンの大事な大事な選手達の頭に悪影響を及ぼしつつ響く方が何万倍も重大な事件なのです。

それから中継ぎ投手をさんざん酷使しまくった悪影響の方が何億倍も重大な事件です。

だからすぐにブチ切れてくだらない毒舌をぶちまける高木守道本人自身がもうちょっと我慢せえや、という話です。


【中日】「守道デー」も屈辱の逆転3連敗

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130809-00000054-sph-base

◆中日2―5ヤクルト(8日・ナゴヤドーム)

「何にもありませ~ん」
背番号「88」にちなんでこの日、8月8日は「守道デー」。
だが、最下位・ヤクルトに3連敗となる逆転負け。
今季初の会見拒否で「守道デー」は終わった。

試合前、ナゴヤDの外周で開かれたイベントで約300人のファンに頭を下げた。
「負けが込んでいますけど、あまり厳しい声は老齢の私には頭に響きますんで、もうちょっと我慢してください」
だが、そんな嘆願が、いつまで受け入れてもらえるのだろうか。

8回に浅尾がバレンティンに同点ソロ。
9回は岩瀬が自身の失策でピンチを広げ、無死満塁から川端に勝ち越し2点打。
指揮官が交代を告げるためにベンチを出ると、多くのファンは帰路に就いた。
試合前のイベントでは怒声を猶予してもらう“代償”として、高木監督は
「必ずAクラスに入りますんで」
と約束していたが…。




散々“守道デー”…高木監督 2秒会見「もう何もありません」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/09/kiji/K20130809006381030.html

◇セ・リーグ 中日2-5ヤクルト(2013年8月8日 ナゴヤD)

悲劇の記念日だ。中日・高木監督の背番号88にちなみ「守道デー」として行われた8月8日の試合。
昨季は吉見の完封で2―0の勝利を飾ったものの、指揮官の契約最終年の今季は浅尾、岩瀬の必勝リレーコンビが打たれる最悪の結末となった。

「もう、何もありません」
とひと言だけ残し、質問をさえぎるように両手をパンと叩いてきびすを返した高木監督。
わずか2秒の会見がショックの大きさを物語った。
2―1の8回に浅尾がバレンティンに痛恨の右越え同点ソロを被弾。
右腕の今季9試合目での初失点だった。
9回には岩瀬が四球と自身の失策絡みで無死満塁のピンチ。
ここで川端に中前決勝2点打を許し、1死も取れずに今季初KOだ。

試合前「守道デー」の一環でドーム前で行われた「氷の彫刻」の除幕式に出席した指揮官。
「このところ負けも込んで、厳しい声もありますが、老齢の私には頭に響きます。どうかもうちょっと我慢しとってください」
と嘆願したにもかかわらず、厳しいヤジを助長させるような3連敗。73歳監督の苦悩の日々は続く。

▼中日・岩瀬(9回から登板も、1死も取れず今季2敗目)
先頭の四球、バント処理。
バッターと勝負以前の問題。

▼中日・井端(右足首痛から15日ぶりに復帰も代打で一邪飛)
足は大丈夫。
あしたからは守備もやりますよ。




浅尾-岩瀬の方程式崩れ高木監督赤っ恥

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130809-1170514.html

<中日2-5ヤクルト>◇8日◇ナゴヤドーム

中日高木守道監督(72)の背番号88にちなんだ8月8日の「守道デー」で、散々な3タテを食らった。
赤の燃竜(もえドラ)ユニホームをまとった今季最多3万8203人の声援むなしく、1点リードの8回に浅尾拓也投手(28)がバレンティンに同点被弾。
9回は岩瀬仁紀投手(38)が川端に決勝の2点打を浴びるなど3失点。
浅尾は9試合目の初失点で岩瀬は38試合目で初のKO降板と、方程式が崩れ去った。

主役の高木監督は
「もう何もありません!」
と言うや、両手を「パン!」とたたいた。
今季最短の1秒会見で質問を受け付けなかった。
赤の戦闘服同様、顔は真っ赤っか。
ホームで最下位相手に喫した赤っ恥に怒り心頭だった。

復帰予定の井端が試合前に右肩を痛め、前日
「明日は出さん!」
と先発はく奪を明言した高橋周を継続起用したが不発に終わった。
わずか3安打、相手のエラーとボークによる2点で勝つのは、おこがましかった。

試合前は守道節全開だった。
「随分厳しいお声もありますが、あんまり厳しい声ですと老齢の私の頭には響きます。もう少し我慢していただければ」
守道デーのイベントでファンにあいさつ。
ヤジはご勘弁願う代わりに
「必ずAクラスに入るように頑張ります」
と約束した。
広島も敗れて3位タイは変わらないが、敵地5連勝、主催6連敗のちぐはぐさ。
出よ救世主、出よ孝行息子!




5連勝中の4試合のうち連投も含めて3試合投げさせられた浅尾投手、そして4連投の悪影響がモロに出た岩瀬さん・・・

高木守道率いる高木中日が勝てる試合を落としまくっているだけです。

最下位のヤクルトに3連敗して、これでヤクルトとの対戦成績を3つ負け越した高木中日・・・ほんまにアホやなーと思います。


まさに北朝鮮プロパガンダのゴリ押しモリミチデーらしいしょうもない結末といえます。





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その5














nagoyadome.jpg


中日新聞社の子会社である株式会社ナゴヤドーム・・

そのナゴヤドームのメシが、高い、まずい、工夫が無い、と非難轟々、12球団1まずいと不評爆発のドラゴンズファン・・

そのナゴヤドームめしに黒いからくりがあるらしく、その内部情報を暴露していると思われる貴重な逸話、

「中日ドラゴンズの七不思議」

というブログを発見しましたので、引用させていただいてご紹介させていただきたいと思います。


【関係者証言あり】ナゴヤドームの飲食売店は何故高い、不味いか?

http://ameblo.jp/777takeru777/entry-11162441314.html

2012-02-12
テーマ:ナゴヤドーム

ナゴヤドームの飲食売店が提供する商品の価格とクオリティについて。

Twitter上でも度々話題に上りますが、私も〔ジョイナス!ファンと共に〕プロジェクトで、選手との触れ合いより、真っ先に手を付けるべき事項だと思います。

ナゴヤドームの飲食売店は商品価格とクオリティが全く見合っておらず、現状はまさに、高かろう不味かろう路線。
これを改善すれば、ファンがチケットに回すお金も増え、これまで2回ナゴヤドームに行っていたものが3回と、簡単に来場促進へつながるのでは?と思うからです。

私の大学時代の同級生が卒業後、大手食品メーカーに就職。
ナゴヤドームにも納入していたが採算が合わず、撤退したという話のなかで、驚くべき話を聞きましたので紹介します。

同級生の話を箇条書きにまとめると、


◎コンコースにある飲食売店はナゴヤドームが直接管理している売店(直営)と、外部業者が運営している売店(テナント)とに分かれている。

◎大手メーカーがナゴヤドームに商品(食材)を納める際に、ナゴヤドームから要求されるのはまず、広告看板を出すこと。
年間約3千万程の広告費だが、この要求を呑むことにより、例えば冷凍食品ならその広告主(メーカー)が独占的に納めることができる。

◎商品の納入価格はナゴヤドームと納入メーカーの話し合いで決まり、売店との伝票のやりとりは直営、テナント問わずナゴヤドームを介して行う。
簡単に言えば、ナゴヤドームが納入業者と売店との間で中間マージンを得ているということに。
伝票がナゴヤドームを経由することで、納入した商品はディスカウントストアで同じ商品を購入した方が安いのでは?
という位に跳ね上がるが、売店売上、販売数管理などでナゴヤドームが目を光らせており、テナントも持ち込み販売は出来ないシステム。
よって、例えばポテトなら、どの売店で買っても素材は同じ。

◎店頭価格はナゴヤドームの一存で決められ、このメニュー、飲み物ならいくらなど、全ての売店が同じ価格となる。
こちらも売店側に余力があったとしても、他より安くファンへ提供するのは禁止。

◎テナントの出店について家賃は無いが、高額な保証金と、売上のなかから10~20%と高額なマージンをナゴヤドームへ納めなくてはならない。


ここまでの話をまとめただけで、ナゴヤドームは納入業者が新たに入る段階でまず儲かる。
取引が始まり、商品が納入された段階で更に儲かる。
売れればダメ押しで儲かるという形。
ナゴヤドームの飲食売店がクオリティに比べ、不当に高いのは当然のことかなと。

同級生の話では、ここまでお金をかすめ取っておいて、ナゴヤドームのテナント売店に対する販売支援は殆どなく、当然の事ながら力を入れるのは直営がメイン。
テナントが次々と撤退していくのは当然です。
また、ナゴヤドーム、テナントに対する営業活動のなかで、立場を利用し、納入業者、テナント両者にタカりまくるナゴヤドーム職員の話も聞きました。
この話は惨すぎてここに書けません。


関連して、ナゴヤドームへ足を運ぶファンの飲食物の持ち込みにもついても聞きました。


◎ナゴヤドーム近隣に出店するイオン、アピタ(ピアゴ、ラフーズコア)とナゴヤドーム、ドラゴンズはスポンサー関係であり、これらの店舗で購入したもの、自宅で作ったお弁当を含めた、飲食物の持ち込みに関して、ナゴヤドームは来場者をゲートで止めることができない。

◎缶ビール、ジュースなどはゲートで無料の紙コップへの移し替えを行っている。

◎座席で飲食したものを個々で片付けるのはマナーだが、試合後にスタンドで清掃活動を行うなど、同じ人間として頭が下がるファンに出入りの清掃業者に対するナゴヤドーム職員のタカり話を聞かせてあげたい。


とのこと。
Twitter上ではナゴヤドームの売店ポイントカードなど、良いアイデアが一杯出ています。
ドラゴンズの吉見一起選手会長も売店の話ではありませんが、女性トイレの改善を訴えています。

でも、この様な現状を知ると、ナゴヤドームの悪しき体質が改善されない限り、ファンが知恵を絞ろうと、観戦環境を改善するのは不可能に近い気がするのは私だけでしょうか?





↑こちらの指摘はすごいなと思います。

このブログ主さんの友人の方が、とある大手食品会社に就職していて、ナゴヤドームに食品販売店を出店しようとしたところ、そのあまりにもひどいナゴヤドームからのピンハネと重税によって撤退せざるを得なかったというエピソードが語られています。

これは内部告発でもなんでもないので、単なる事実なのでしょう。


ナゴヤドーム株式会社が、ナゴヤドームに出店する業者にどのような手口であこぎなピンハネをしているのか、さらに以下にまとめてみますと、




中日新聞社の子会社、ナゴヤドーム社の悪行 ~ 売店からのピンハネ構造


①ナゴヤドームの売店に商品(食材)を納めるためには、ナゴヤドーム内部に年間約3千万程の広告費のかかる広告看板を出すことをナゴヤドーム社から強制される。

②ナゴヤドーム内の全ての売店の全ての商品の店頭価格は、ナゴヤドームの一存で決められ、売店の意見は無視される。

③しかもなぜか納入価格はナゴヤドームと納入業者の2者のみで決定される。

④ナゴヤドームの全ての売店が、納入業者と取引をするときの、商品と支払代金のやり取りの全ての伝票を、ナゴヤドーム社がなぜか完全に監視管理しており、しかも中間マージンを得て(=ナゴヤドーム職員がピンハネして)いる。

⑤ナゴヤドームの売店は、高額な保証金と、売上の10~20%と高額なマージン(重税)をナゴヤドームへ納めなくてはならない。




そういえば、ナゴヤドーム内の広告看板に、「○○冷蔵」とか、「○○冷凍」とか、見た事も聞いた事も無い広告看板を見かけます。

これはナゴヤドーム内に売店を出店したり商品を納入するために強制的に支払わされた、表向き広告看板という名の、「年間3千万円の中日新聞社へのみかじめ料」 だったのですね。

そしてこういう中日新聞社による、子会社ナゴヤドーム社の金儲け構造があるからこそ、ナゴヤドームのめしは千年一日のごとく何も変化する事も改善される事も無くまずいままであり、毎年毎年ドラゴンズファンの非難も苦情も屁とも何とも思わず、ただひたすらに売店の伝票の監視と管理をしているのが、ナゴヤドーム社の社員が毎日毎日やっている仕事だという事です。



・・しかし冷静に考えてみると、・・・冷静に考えてみなくても、この中日新聞社の子会社のナゴヤドーム株式会社のやっているこのセコい日常は一体なんなのでしょうか?


売店の全ての商品、たとえばメガホンとか生ビールとかタオルとか弁当とか、コーラとかキーホルダーとかとんがりコーンとか応援ユニフォームとか、何万点もあるであろう商品名を一つ一ついちいちウダウダこまごま台帳管理して、店頭での販売価格も一つ一ついちいちウダウダこまごま勝手に決めて、納入業者とナゴヤドームの職員が勝手に納入価格も販売価格も全部決めて、マージンをはねてピンハネし、・・・これがナゴヤドーム職員の日常です。

これでナゴヤドームめしが改善されるはずもありません・・・もちろんグッズも多様な商品がバラエティ豊かにラインナップが広がる訳もありません・・・中日新聞社の子会社のナゴヤドーム社の社員は一体どちらを向いてどこに力を入れて何をやってんだか?????・・・という疑問しかわかない、あまりにも腐りきった構造です。

もちろんこのピンハネ構造の中に、ドラゴンズファンの声を反映するとか、ドラゴンズファンの要望を取り入れるとか、そんな余地は一切ありませんし、ありえません。

ナゴヤドームの職員がこんなにガッチガチの利権構造を必死に作り上げたのでは、柔軟にドラゴンズファンの要望に対応したり、時代とともに売店のスタイルを変えて行ったりなどということは不可能だからです。


これらのナゴヤドームの収入は、ドラゴンズの収入には一切ならず、全ては親会社の中日新聞社の利益になります。

それがどういうことなのかというと、連結財務諸表の提示義務というのがあるのですが、↓


連結財務諸表
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E7%B5%90%E8%B2%A1%E5%8B%99%E8%AB%B8%E8%A1%A8

「親会社が当該企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況を総合的に報告するものである。」

とありますが、つまり、親会社の中日新聞社と、子会社のナゴヤドーム社の、会計が合計されて税務署に税務報告されているということです。

2000年度3月期決算からはじまった連結財務諸表を中心とした情報開示の義務化により、親会社が業務の失敗などで多額の損失を被った時に、その損失を子会社に回して親会社の決算から切り離すといった決算操作ができないようになりました。

つまり、ナゴヤドーム社の利益は、全て中日新聞社の利益と完全にイコールなのです。

ナゴヤドームで食べ物や飲み物を買ったら、それはすべて中日新聞社の利益になるということです。


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中日新聞社が陰でこういうからくりを多様することで、本来ドラゴンズに入るべき収入を中日新聞社へ横流ししているものと思われます。

本来ならばドラゴンズの球団の収入であるべき金が、中日新聞社に不自然に流れて行っているのでしょう。

中日新聞社がドラゴンズファンの目の届かないところでこういうインチキを多用しているものと思われます。

その手口はおそろしく前時代的で硬直した利権構造で、そこにファンの目線は一切ありません。

福岡ホークスの球団収入と比べて、ドラゴンズの球団収入がダブルスコア以上に低いのも説明がつくといえます。

どう考えても、ドラゴンズの収入が福岡ホークスの半分以下になるはずがなく、どう考えても中日新聞社がドラゴンズの金を強奪しているとしか考えられません。

おそらく福岡ホークスは、野球の試合が開催される際の飲食の利益や売店の利益をすべて健全に球団の収入として計算しているのでしょう。


それにひきかえ中日新聞社のやっている事のセコさといったらどうでしょうか?

ナゴヤドームで販売される商品ひとつひとつの価格までいちいち口出しし、しかもその商品の売り上げ金から高いマージンで重税を課したり、やることがいちいち細かくてケチくさくてセコすぎです。

中日新聞社はドラゴンズファンのニーズよりも、

ドラゴンズファンを失望させるだけの中日新聞社のセコすぎる日常は、全ては中日新聞社が貧乏で弱小すぎるために起こる悲劇であり、喜劇であると思います。


年間の観客動員数が200万人を超えるドラゴンズの興業には、多数のドラゴンズファンによる多様なニーズがあり、そのためには各業者が自由闊達にビジネスができる環境をおおらかに設置する必要があります。

そのような懐の深い経営をする親会社が必要で、それは中日新聞社のようなケチで強欲で小さい会社では無理です。


やはり年間観客動員数が200万人を越える大興行を支える母体は、トヨタ自動車のような懐の深い大会社である必要があります。


toyotagt.jpg


ドラゴンズの親会社として存在するための最低条件は、とにかくセコくなくてインチキをしない、金持ちの会社であって欲しい、それは愛知県においてはトヨタ自動車をおいて他にはない、と思います。




ド貧乏会社の中日新聞社がドラゴンズから金を強奪しなくなるだけで、トヨタ自動車がグランパスでやっているU12からU18までの幅広い育成システムのような、健全な育成システムで育成選手をドラゴンズでもたくさん抱えて、日本野球界の発展のために貢献することも可能なはずです。


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その3
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-136.html



営業益が約2兆円のトヨタ自動車には、税制上の優遇もありますし、


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その2



そもそも日本3位の中京経済圏に存在するドラゴンズの親会社が12球団1貧乏なのも変ですし、


中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html



ドラゴンズの本拠地の愛知県にはトヨタ自動車があり、売上額で比較しても中日新聞社は0.79%しかありませんし、


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-202.html



名古屋の古臭い財界のクサレ縁も断ち切って健全な経営ができそうだし、


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その4
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-168.html



どこを切っても、どの角度から見ても、どのように考えても、ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車であるべきだし、トヨタ自動車がドラゴンズの親会社になって欲しい! と思います!! (^-^)v





前述のブログでは他にも興味深い記事があって、その指摘は的確に要所を押さえてあり、的を得た素晴らしい記事だと思います。


8月8日のナゴヤドームは守道デー。でも、中日ドラゴンズ、中日スポーツが本当は隠蔽したいコト!
http://ameblo.jp/777takeru777/entry-11283815374.html


ジョイナス効果は観客大幅減! どう書く?中日スポーツ
http://ameblo.jp/777takeru777/entry-11248880939.html



名古屋にたくさんのまともなドラゴンズファンが大勢いて、とてもうれしいです。











さて、試合ですが、今日の西川投手はコントロールが全然定まらず、ストレートが低めに決まらず、真ん中高めにストレートを投げ込んで相手投手の八木にタイムリーを打たれるなど、前回登板のあわや完全とは程遠い投球内容でした。

甲子園とはマウンドの硬さがちがうのか高さが違うのか、それとも疲労なのか、コントロールがズレズレの西川投手でした。

これも良い経験と、成長の糧にしてほしいです。


最下位ヤクルトに連敗、対戦成績も最下位ヤクルトに対し6勝8敗と2つ負け越し、借金も10と2ケタに逆戻りの高木中日・・・・


ヤクルト連勝!八木 地元で3勝目、自らタイムリー二塁打も

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130807-00000099-spnannex-base

◇セ・リーグ ヤクルト4―3中日(2013年8月7日 ナゴヤD)
最下位のヤクルトはナゴヤドームで3位中日と対戦。
序盤からのリードを守って4―3で勝ち連勝を果たした。

試合は2回2死一、二塁から8番中村の打球を中日先発の西川の悪送球により先制、3回には4番バレンティンの適時打、4回にも8番中村、9番八木の連続二塁打で2点を追加した。

投げては先発の八木が5回2/3を2失点にしのぎ、その後は山本哲、石山、バーネット、久古とつないで逃げ切った。
愛知・享栄出身の八木はナゴヤドーム初登板初白星で3勝目。

中日は6回に2点、最終回も1点を返したが届かず2連敗。




ヤクルトの先発投手、八木亮祐投手が地元という事で調べてみますと、


八木亮祐

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E4%BA%AE%E7%A5%90

小学校4年の時に友達から誘われて地元の少年軟式野球チーム「津島北クラブ」で投手として野球を始める。
小学校3年まではサッカー選手を目指していた。
投手を始めたのは小5の時。

「愛知西リトルシニア」に所属し、ジャイアンツカップで優秀選手に選ばれた。
その際に八木の噂を聞きつけた享栄高等学校の野球部監督の目に留まり、同校の野球部に進学する事となった。
この監督は当時の八木の印象を
「天性の肩の柔らかさ、肘のしなりは中学生離れしていて、将来はプロを狙える素材だと思いました。」
と語っている。

享栄高等学校時代は、3年時6月の練習試合で岐阜城北高校の伊藤準規(現・中日)と投げ合って17奪三振を奪ったことで注目を集めた。
夏の西愛知大会2回戦の春日井西高校戦では5回参考記録ながら無失点無得点を達成し、同3回戦の小牧南高校戦では16奪三振を記録した。

準々決勝で中京大中京に敗れ甲子園出場はならなかったが、最速141km/hの直球を武器に
「東海のドクターK」、
「工藤二世」
と評される活躍を見せ、阪神、広島、中日などが評価していた。
2008年度ドラフト会議で東京ヤクルトスワローズに2巡目で指名され、契約金6000万円、年俸600万円(金額は推定)で入団した。
享栄高校からの東京ヤクルト及びその前身球団への入団は、金田正一(中退)以来となり、背番号も金田にあやかった34とされた。




伊藤準規のライバルで、東海のドクターK、とか、工藤2世、とか言われていたほどの良い投手だったようです。

縦の変化も大きいし、ストレートに伸びがあり、回がすすむごとにコントロールも良くなっていきました。

今日のCBCでの解説は久しぶりに森繁さんでしたが、ストレートの伸びをほめていました。

津島出身で、ナゴヤドームでの登板となれば、何倍も気合いが入ったはずです。

そんな八木投手に対し、ベンチは何を考えていたのかというと・・・


【中日】彦野コーチ「みんな頭でっかち」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130807-00000088-nksports-base

<中日-ヤクルト>◇7日◇ナゴヤドーム

中日彦野利勝打撃コーチ(48)が3回裏終了時、ヤクルト先発八木攻略についてコメントした。

「捕手の構えと逆の球がいっぱいある。そのぐらいの大ざっぱなコントロール。ストライクゾーンに来るのは真っすぐとスライダーだけ。強引に引っ張りにいかず、目線を少し高くして、(平田)良介のような打ち方をしていけばいい。みんな頭でっかちになって、体がいまいち動いていないのに、(週末3連戦で24点を取った)横浜でのいいイメージがあり過ぎている。自分の器に戻ってきたんだから、俺が俺がとならず、原点に戻ってつないでいこう!」

3回まで毎回三塁に走者を進めながら力んであと1本が出ない展開に、“脱力打法のススメ”を説いた。




頭でっかち、なんだそうです。

彦野語録もあいかわらずです。


それにしても最下位のヤクルトに2つも負け越しているとか、スコアラーやベンチは何をしているのでしょうか?

高木中日、相変わらずしょうもないと思います。

この試合展開で聡文がイニングまたぎで連投させられているし、高木守道も今中慎二も相変わらずどうしようもないアホ継投です。

連勝で投手を酷使し、大はしゃぎして連敗を招き、敗戦試合で投手を無駄遣いしまくって、さらに大型連敗を招くであろう、いつもの高木中日でした。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その4













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いつも閉鎖的であると批判されがちな名古屋ですが、その起源がどこにあるかと言いますと、それは名古屋財界にあるんじゃないかと思います。

名古屋財界を指す単語として昔から言われているものに、


御三家

五摂家

新御三家


などというものがあるのをご存じでしょうか?


かつて、名古屋財界御三家と言われていたのは、


・東海銀行
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・名古屋鉄道
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・中日新聞

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です。

しかし今はご存じの通り、この3社はもうダメダメです。

東海銀行は三菱系の銀行に吸収されています。

名鉄は貧乏すぎてリストラだらけです。

中日新聞もWeb社会で毎年ものすごい勢いで売り上げを減少させています。


もっと古くは、名古屋財界5摂家といわれているものがあります。


・松坂屋




・名古屋鉄道

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・中部電力

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・東邦ガス

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・東海銀行
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これもご存じの通り、高島屋に押されまくりの松阪屋は大丸と合併しました。

名鉄は前述の通り。

中部電力は電力の部分的自由化と、浜岡原発停止の影響で赤字です・・まあ、瞬間風速ですが・・

東邦ガスはオール電化の影響をモロに受けています。

東海銀行も前述の通り。


名古屋財界のガキ大将は伊藤財閥で、


伊藤財閥

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E8%B2%A1%E9%96%A5

織田信長の家臣であった伊藤蘭丸祐道が、1611年(慶長16年)、清洲越しにより新しく誕生した城下町名古屋に移り、名を源左衛門と改め、呉服小間物商伊藤屋を創業したのが、始まりである。
その後、伊藤屋は、1768年に江戸に進出し、上野の松坂屋を買収して屋号をいとう松坂屋と改めた。これが現在の松坂屋の源流であり、1910年には第15代伊藤次郎左衞門祐民が株式会社化し近代百貨店になった。
1924年に全館土足入場可能な百貨店を銀座に開店した。
松坂屋に名称が統一されたのは、1925年である。かつては進取の気風に満ち、三越を凌いで日本一の売上を誇る流通業であった時期もあった。

一方、伊藤屋は、尾張藩御用達商人七家の一つとして藩財政に関わっており、明治維新後には伊藤為替方として公金を取り扱った。
第14代伊藤次郎左衞門祐昌は、1881年、これを名古屋初の私立銀行伊藤銀行として設立し、近代銀行に発展させた。
伊藤銀行はその後合併を繰り返し、東海銀行、UFJ銀行を経て、現在の三菱東京UFJ銀行につながっている。

名古屋初の本格的国際観光ホテルの名古屋観光ホテルや名古屋商工会議所開設を主導するなど戦前の名古屋のサービス産業の中核として近代化に大きく貢献した。



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日本橋の呉服屋である越後屋が後の三井財閥となり、三井越後屋が現在も三越というデパートそして残存しているのと同様、明治維新をリードしてきた財閥は呉服屋です。

この伊藤財閥2企業と、中電、ガス、名鉄というインフラ3企業で、名古屋市と愛知県の予算を地元で独占してきたのが5摂家の特徴です。

これがいわゆる、

「名古屋は閉鎖的だ」

と言われる最大の原因となっています。

この五摂家を中心に中京経済圏を完全にブロックし、他県の企業がなかなか入りこめなかったのです。

これが名古屋の発展を妨げたと指摘する経済学者もいれば、愛知県が工業出荷額日本一となる発展を遂げた理由であると指摘する経済学者もいます。


もちろん中日新聞社もその伊藤財閥のガキ大将にぴったりと寄り添って生きてきたコバンザメのような、あるいはスネオのような、利権企業のひとつです。


だから中日新聞社は、名古屋市の利権をぶっこわす河村たかし市長の悪口を年がら年中、大嘘記事でこき下ろしまくっています。


中日新聞社には多くのグループ企業があり、名古屋市に寄生して生き延びています。

だから必死で河村たかし市長を中日新聞の記事で叩きまくっています。

河村たかし市長が良い事をしても一切報道されませんので、名古屋市民は河村たかし市長の功績をあまり知らなかったりします。

しかしそんな中日新聞社のニセプロパガンダに一切だまされる事無く、名古屋人は河村たかし市長を連続でダブルスコア以上の圧勝で当選させていますけど(大笑)

中日新聞は左翼的で反体制的な論調の新聞でありながら、名古屋の利権から切られようとすると一転して河村たかし市長をぶっつぶそうと必死になって、体制側の利権を一生懸命に守ろうとしている、非常に矛盾した存在です(笑)

中日新聞社は、体制側の新聞なのか反体制側の新聞なのか、立場をはっきりとさせてもらいたいです(苦笑)

そんな伊藤財閥も、東海銀行を失い、松坂屋を失い、もうオワコンです。

影響力がゼロになったわけでは決してありませんが、時代遅れの5摂家は、中電以外はもうおしまいです。


現在の名古屋の財界は、

新御三家

と言われています。

それは、


トヨタ自動車


大きな地図で見る


JR東海

JRtokai.jpg


中部電力


chudenlogo.png



です。

まだ中日新聞社は、(地方の)マスコミという武器をもとでに、(地方で)デカい顔をしていますが、本当は貧乏で何の力もありません。

その点、トヨタ自動車は経団連会長を排出するなど、日本財界をもリードする立場にあり、中日新聞社の存在などあまりにも下すぎて見えないほどです。

こういう世の中の流れの中ですが、残念な事に、まだ旧御三家や5摂家の力が、衰えはしたもののまだ無くなっていない現在の名古屋財界の状況です。

その一つが中日新聞社です。

中日新聞社のやることなすことが古臭く、ドラゴンズファンの誰からも支持されていないのは、こういう名古屋の財界の事情をそのまま投影しているところがあり、地元民のドラゴンズファンから見ても中日新聞社の悪あがきは非常に醜悪なものがあります。


輸出するものが工業製品しかない日本において、現在の日本経済は、

「トヨタ自動車の一本足打法」

などと言われています。
Toyota-Logo.jpg


つまり現在の日本は、重化学工業、各種工業製品、電化製品、すべて輸出企業がダメになっていて、日本経済はトヨタ自動車一社のみで支えているという事を言い表しています。

たしかに貿易黒字と赤字のラインを行き来するラインで維持できているのは、日本経済がトヨタ自動車にのみ頼って生きているからです。


中日新聞を始め、トヨタ自動車をたたいている新聞をよく見かけますが、それは反日的な新聞で、彼らの目的として反体制として日本をたたきたければトヨタ自動車をたたけばてっとり早い、という目的が潜んでいます。

トヨタ自動車を必死で批判している本や雑誌を見かけると、たいてい変な出版社で変な著者だったりするのは、そういう訳です。


時代の流れからも、名古屋の財界力学の関係上からも、トヨタ自動車がドラゴンズの親会社になって欲しいです。

ドラゴンズは中京圏に存在する唯一のプロ野球チームであり、中京圏を代表する財界のリーダーが、中京圏のドラゴンズをリードして欲しいと願うばかりです。

トヨタ自動車がドラゴンズの親会社になってくれれば、二重の意味で応援のしがいがあるというものです。

巨人が大正義などといわれていますが、トヨタ自動車がドラゴンズの親会社になって、本当の意味での大正義ドラゴンズを作り上げて欲しいと思います。


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中日新聞社のやっていることといえば、坂井克彦のわざと負けさせるドラゴンズ弱体化破壊工作のウソ寒さと、高木中日の素人以下の采配があまりにもくだらないので、最近はYoutubeで落合竜の動画を探し回る事が多くなりました。





↑たとえばこれなんか見ていると、これは本当に同じナゴヤドームなのか?と思うほどに、落合竜のナゴヤドームは熱気ムンムンです。

今振り返って思うに、ビョンギュさんは山崎武司なんかと比べるとずっと良い選手でしたね。

ナゴヤドームの観客が多いという事だけでなく、ナゴヤドームにいるドラゴンズファンのテンションが非常に高く、ボルテージが高く、ナゴヤドームのドラゴンズファンの優勝への情熱でひとつになっており、一体感でいっぱいです。

現在の高木中日のナゴヤドームのドラゴンズファンとの、激しい温度差を感じざるを得ません。

坂井克彦プロデュースの高木中日のインチキジョイナスではナゴヤドームが一体化するはずもなく、しらけムードが満載です。

坂井克彦プレゼンツの大嘘ジョイナスでは、ナゴヤドームのドラゴンズファンの温度は非常に低く、冷え冷えとしたシラケムードを感じます。

落合竜の熱気あふれるナゴヤドームの映像を見るたびに、

「坂井克彦の始めた詐欺的ジョイナスの高木中日に、ドラゴンズファンは完全にシラケたんだなー」

という事実を思い知ります。

坂井克彦がわざと負けるチーム作りをしている時点で、ほとんどのドラゴンズファンが完全にシラケました。

中日新聞社と坂井克彦がわざとドラゴンズを弱体化した時点で、ナゴヤドームのこの熱気が失われたのです。

中日新聞社と坂井克彦がわざと黄金期ドラゴンズを破壊した黒歴史事件は、落合竜のドラゴンズファンの熱気におもいっきり冷水をぶっかけた結末になりました。

現在のナゴヤドームは観客が少ないだけでなく、ドラゴンズファンの温度がものすごく低下し氷結した事実が、落合竜時代の熱気あふれるナゴヤドームの動画を見ると明らかに証明されています。

坂井克彦と中日新聞社が始めたジョイナスの大失敗は、そもそもジョイナスが大嘘だったからで、大嘘に対してドラゴンズファンがシラケたからです。


中日新聞社はドラゴンズファンをシラケさせただけでなく、ドラゴンズからお金を横取りしている疑惑もあります。

以前このブログでもご報告させていただきましたが、↓


中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


別の角度から、

中日新聞社がドラゴンズの営業利益を強奪しているのではないか?疑惑

について考えてみたいと思いますが、


12kyudanuriage.jpg


↑1位のホークスと、高木中日との間に、137億円の収入差があります。

改めてこの137億円という大金の大差について考えて見たいと思います。

最近、坂井克彦の高木中日による、中日球団の収入が減少している事実の理由は、ドラゴンズファンをシラケさせた中日新聞社と坂井克彦に全ての原因があります。

特にそのジョイナス実行犯の坂井克彦は、責任を取らなければなりませんが、どうでしょうか?


そもそも、中日球団の収入とは、


①球場への入場料

②TV放映権料

③グッズの売り上げ

④ナゴヤドームの広告と飲食の売り上げ

⑤その他ファンクラブ等


です。

2012年のホークスと高木中日の年間観客動員数を比較してみると、


ホークス  244万7501人
高木中日  208万0530人


ですから、その差は36万人、入場料金を高めに考えて一人5000円だとしましょう。

5000円 × 36万人 = 18億円です。

①の観客動員数の差だけでは、137億円差の球団収入の差を説明する事はできません。


それに、ナゴヤドームの入場料は日本で1、2を争うバカ高さですから、ひょっとしたらナゴヤドームの入場料収入の方が、福岡ドームの入場料収入より多いのかもしれません。


⑤は微々たるものです。


④の広告費は北九州よりも中京圏の方が経済圏としては強いのですから、ホークスよりも多いはずです。


ということは、この100億円以上の球団収入の差は、②のTV放映権料と、③のグッズの売り上げ、ということになります。

TVの放映権料ですが、ホークスとそんなに変わるでしょうか?

むしろ、ナゴヤドームでの読売戦が全国放送される分、放映権料の収入は中日球団の方が多いのではないでしょうか?

阪神戦は関西圏で確実に放送されますし、関西からの放映権料も入ってくることでしょう。

すると、このホークスと中日球団の100億円以上の収入差は一体なんなのでしょうか?


グッズの売り上げだけ?


たしかに、阪神球団のグッズの売り上げの収入はとてつもなくすごいと聞きます。

確かに、坂井克彦が主導するジョイナスの、センスのないどす黒い紺色のジョイナスグッズなんて全く買う気がしません。

しかし球団の営業益に100億円の収入差が出るほどのグッズの売り上げの差があるとは思えません。

例えばホークスのロゴの使用料がグッズの10%だとしても、中日球団との137億円の収入差をグッズの売上だけで埋めるとするならば、ホークスはグッズを年間1000億円以上を売り上げなければなりません。

ホークスの2012年の観客動員数が2247501人なので、入場料を一人5000円と高めに設定しても、

2247501 × 5000 = 112億3705万円

にすぎず、グッズの売り上げが1000億円だとするとわずか10分の1であり、グッズの売り上げが福岡ドームの入場料収入の10倍になるなんてありえません。



他にも中日球団の売上が変なのは、カープの2012年の観客動員数と比較してみても、


中日  208万0530人
広島  158万9658人


と大きな差があるのに、球団の年間収入は、


中日  110億円
広島   98億円


と、大して変わらないのもやはり変すぎです。

なのに広島カープは貧乏球団だと言われ、ドラゴンズが貧乏球団だと言われた事がありません。

テレビやラジオの放映権料も、中京圏の方が中国地方よりも圧倒的に人口が多いので、圧倒的な差があるはずです。

これはやはりド貧乏会社の中日新聞社が、本来はドラゴンズの収入であるものを横取りしているとしか思われないような感じがします。



こういう中日新聞社の、ドラゴンズの金をつまみ食いしまくる悪しき悪習を断ちきる意味でも、親会社を変える必要があります。


ド貧乏会社の中日新聞社がドラゴンズから金を強奪しなくなるだけで、トヨタ自動車がグランパスでやっているU12からU18までの幅広い育成システムのような、健全な育成システムで育成選手をドラゴンズでもたくさん抱えて、日本野球界の発展のために貢献することも可能なはずです。↓


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その3
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-136.html



営業益が約2兆円のトヨタ自動車には、税制上の優遇もありますし、↓


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その2



そもそも日本3位の中京経済圏に存在するドラゴンズの親会社が12球団1貧乏なのも変ですし、↓


中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


ドラゴンズの本拠地の愛知県にはトヨタ自動車があり、売上額で比較しても中日新聞社は0.79%しかありませんし、↓


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-202.html



どこを切っても、どの角度から見ても、どのように考えても、ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車であるべきだし、トヨタ自動車がドラゴンズの親会社になって欲しい! と思います(^-^)












さて、試合の方ですが、


【中日】彦野コーチ「予想通りの投球」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130806-1169176.html

<中日0-1ヤクルト>◇6日◇浜松

中日彦野利勝打撃コーチ(48)が3回裏終了時、ヤクルト先発の古野攻略についてコメントした。

「予想通りの投球。真っすぐが沈む系のシュート回転をしている。それはみんな頭に入って打席に入っている。チャンスで回ってきたバッターはその球の低いところを引っ掛けている。ヒットを打ったルナと森野はセンターから反対方向に意識をしっかり持って、高めを芯でとらえた。(3回の好機で凡退した)クラークもイメージはいい。もう少し高い球を打てば結果は変わっていた。低めは球種問わず全部沈んでいる。もう少し高めを打つという意識を強く持って、おっつけ気味でいく。ここまで拙攻になっているが、2、3点取ればうちのペースでいける」

序盤は0行進となったが、右腕攻略に自信を見せた。



予想通りなら、なんとかせえや、と思うのですが、あいかわらず無能コーチっぽいコメントです。

自称攻撃的打線だとあれだけ大はしゃぎしていた高木守道、最下位チームのヤクルトの、防御率5点台の先発投手である古野に抑え込まれ、完封負けです。

高木守道が大はしゃぎしてもちっともうれしくならないのは、高木守道がはしゃぐと直後に必ずこういう試合展開になって敗戦するからです。






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ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その3
















toyotalogo2.jpg
昨日一昨日とご報告させていただいた、


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件

ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その2


のさらに続きです。

昨日一昨日でご報告させていただいたのは、ドラゴンズの親会社がトヨタ自動車になるということが、どれほど良い事なのか、(逆に言うとドラゴンズの親会社が中日新聞社であることがどれだけ悪い事なのか) についてです。

箇条書きに以下にまとめますと、



・中日新聞社は日本プロ野球界12球団中で最も貧しい親会社で、ドラゴンズから営業益を巻き上げている疑惑もあり、ドラゴンズの親会社としてふさわしくない。

・ドラゴンズの本拠地愛知県には、トヨタ自動車の本社がある。

・トヨタ自動車の売上は、中日新聞社の129倍の18兆円以上ある。

・中日新聞社の売り上げは、トヨタ自動車の 0.79% にすぎない、塵のような存在である。

・営業益が2兆円近いトヨタ自動車にとって、国税庁通達がなされた優遇税制のある球団保有は大いにメリットがある。

・中日新聞社は年俸削減で巻き上げる金額を少しでも増やそうと必死で、そんな小金稼ぎのために選手の年俸を削減しようとしているが、それは親会社が貧しすぎるためで、トヨタ自動車ならそんなセコいことはしない。

・ドラゴンズはトヨタ自動車の支援を受けずとも、中日新聞社のような金を吸い上げる存在がいなくなるだけで球団はかなり潤う。




という点を指摘しご報告させていただきました。

今回は、中日新聞社がドラゴンズを弱体化させるだけではなく、日本野球界においてもその発展を妨げる存在でしかないという点について、考えてみたいと思います。



grampuslogo1.png
まずグランパスのサイトを見てください↓


育成チーム紹介
http://nagoya-grampus.jp/youth/introduction.html

↑グランパスのU18の育成チームです。

U18だけではありません。

U15、U14、U13に、↓

http://nagoya-grampus.jp/youth/introduction.html#u15

U12、U11、U10まであります。↓

http://nagoya-grampus.jp/youth/introduction.html#u12


グランパスの2013年度の育成セレクション実施についてのサイトは以下です。↓

2013年 育成セレクション実施のお知らせ
http://nagoya-grampus.jp/information/pressrelease/2013/06122013-8.php

応募対象は、上は高校2年から、下は何と小学校2年生からです。

幅広く、それこそ子供のころから育成し、日本サッカー界の発展のために貢献しようというトヨタ自動車の素晴らしい取り組みです。


grunpusU18.jpg

これらのチームの監督の顔触れをみると、元Jリーガーがたくさんいて、↓

http://nagoya-grampus.jp/youth/staff.html

元Jリーガーの雇用先を作りつつ、子供たちを元Jリーガーに指導させる事により、日本サッカー界のレベルの向上と発展のために社会貢献するトヨタ自動車の意欲的な取り組みがとても素晴らしいです。



toyotalogo3.jpg


日本サッカー界の発展のために社会貢献するトヨタ自動車の素晴らしい活動を見てきたところで、中日新聞社がどのような様子なのか見てみましょう。

それを見れば、なぜ中日新聞や中日スポーツでこれらグランパスのU12からU18までの素晴らしい取り組みを一切報道しないのかが、よくおわかりいただけると思います。












クラークが覚醒剤取締法違反で書類送検されてしまった責任を取らされ球団代表をクビになった佐藤良平。

坂井克彦の身代わりとなって一身に背負わされて球団代表をクビにされた佐藤良平。

その佐藤良平、球団の平取に降格となっていたようですが、先月に久々にニュースに登場していました。


「育成選手」という ”新たなコスト”、消極的な「阪神」「中日」の ”企業論理”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130715-00000561-san-base

産経新聞 7月15日

阪神は一時期、育成選手が12人を数えた。
独身寮の部屋が足りず別に部屋を借り上げたり、練習場のスペースも手狭になり、ファームの本拠地である鳴尾浜の近くに別のグラウンドを借りたりしたという。
そうしたコストを踏まえ、編成・育成部門の総責任者である中村勝広ゼネラルマネジャー(GM)は育成選手に「否定的な感覚」といい、昨年のドラフト会議でそれまで5年連続で指名していた育成選手を指名しなかった。
「選手は育成ドラフトにかかれば、飛びつきますよ。チャンスをつかみたいでしょうからね。でも取る側の責任としては、中途半端に選手に夢を与えるのはいかがなものか。だから、70人の枠の中で取るべし。俺はそういう考えが強い」
と中村GMは語る。
中日はこれまで独立リーグから選手を獲得したことがなく、派遣条項が制定された昨年以降も育成選手を独立リーグに派遣したことはない。
中日が本拠地を置く名古屋を中心とした東海圏で日本野球連盟(JABA)に登録されている東海地区の会社チームは、日本選手権で3度の優勝を誇るトヨタ自動車など14チーム。
全日本大学野球連盟の「北陸・東海地区」にも3リーグ・60校が加盟。
球団にはそうした地元アマからの交流試合の要請が多い。
前球団代表の佐藤良平取締役は
「社会人や学生を相手に戦うことで、地元の方々にも喜んでもらえる」
選手育成の一環として地元アマとの交流を深めたいという球団の意向を示した上で、育成選手に関しての球団の方針をこう語った。
「野球界として育成の裾野を拡大する。その果たすべきやり方は個々のチームで違うと思う。だから独立リーグへの派遣を否定的な観点で見ているのではない。ドラゴンズとしては、優先順位が低いんです
次代の野球人を育成することの重要性は、野球に携わるすべての人間が共有している。
ただ育成にも一定以上の費用が掛かってくる以上、育成選手という“新たなコスト”をかけたくないという両球団の選択は、企業の論理として一概に否定できない面もある。



chunichikssdi.jpg


久々に報道陣の前に登場した佐藤良平、久々に何を言うのかと思ったら、あいかわらずアホな事を言っています。

相変わらず坂井克彦の操り人形をやりながら、アホなことを言っています。


ochiaisatoh3.jpg


佐藤良平は、あいかわらずアホな事を言っている、アホなヤツのままなようです。

あれだけアホだったので、急激に賢くなるはずもないのですが、それにしても相変わらずアホのままです。

中日球団の育成選手が少ないのは、中日球団フロントの優先順位が低いからである、と、とてつもない問題発言を何の恥ずかしげもなく、相変わらず恥知らずのまま堂々と言い放っています・・・相変わらずアホなままです。

育成契約選手を球団が大勢囲う事が、日本の野球界にとって一体どのような意味を持つのか、まるで意味がわかっていません。


阪神は選手の育成が下手くそなことで有名なチームで、育成契約の選手から全然芽がでないことから、育成契約の選手を減らそうとしているようですが、それでも阪神には、6人もの育成選手がいます。
   ↓
http://hanshintigers.jp/data/player/2013/


ドラゴンズの支配下登録選手は現在何人なのでしょうか?
   ↓
http://dragons.jp/teamdata/players/

投手  35人
捕手   7人
内野手 16人
外野手 10人(育成選手2人)

合計  68人(育成選手2人)



プロ野球チームの支配下登録選手は70人ですから、支配下登録選手が2人足りません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%AF%E9%85%8D%E4%B8%8B%E9%81%B8%E6%89%8B%E7%99%BB%E9%8C%B2


信じられない事に、中日球団は育成選手とたったの2人としか契約していません。

これは異常事態です。


たとえば、読売には16人の育成選手がいます。
   ↓
http://www.giants.jp/G/player/


広島は12人
   ↓
http://www.carp.co.jp/team13/member/p11.html


横浜DeNAは6人
   ↓
http://www.baystars.co.jp/team/player/2013/pitcher.php



なぜ中日球団フロントの坂井克彦は、支配下登録選手も育成選手もこんなに少なくしているのでしょうか?


そもそも支配下登録選手が70人枠に達しておらず、68人しかいません。そして育成選手が2人しかいないのですから、


支配下登録選手68人 + 育成選手2人 = 70人


が中日球団のやっていることで、育成選手はいないも同然です。

つまり、中日球団は育成選手を契約しているかのように見せかけていますが、実はやっている事は支配下登録選手を2人育成契約にして、年俸を削っているだけです。

中日球団フロントがやっているのは、2人の支配下登録選手を育成選手にして、年俸を浮かせているだけです。



中日、育成の井藤を支配下登録 背番号は46に

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130722/dra13072216340000-n1.html

中日は22日、育成選手の井藤真吾外野手(23)を支配下登録した。
年俸は500万円で、背番号は205から46となった。
2009年に愛知・中京大中京高からドラフト7位で入団し、10年オフに育成選手となったが、再び支配下登録選手に戻った。
名古屋市内の球団事務所で記者会見した井藤は
「2年半、悔しい思いをしたけど諦めなくて良かった」
と笑顔で喜びを語った。

itoh46.jpg




だから井藤選手の支配下登録は良かったなとは思いますが、その時点で井藤選手は3人目の育成選手で、支配下登録選手が67人だったのが、支配下68人の育成2人となっただけのことです。

井藤選手は本来支配下登録選手だったのです。

そして中日球団は本来の意味での育成選手を一人も育成していないということです。


しかも、わざわざ背番号を46にしています。

井藤選手の背番号をわざわざ46にしたのも、明らかに坂井克彦の考えた悪知恵といえるでしょう。

なぜならば背番号46といえば、


iwasakidusg.jpg

iwasakirg.jpg

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落合監督がかわいがっていた岩崎達郎選手をわざと楽天に放出した坂井克彦。

いまだにまともなドラゴンズファンは達郎の無意味な放出に激怒していますから、坂井克彦がこういう事をしているのは、まともなドラゴンズファンに対する挑戦であり挑発です。

坂井克彦は、今もまともなドラゴンズファンをバカにし続けているのです。

まともなドラゴンズファンはずっと坂井克彦をバカにしていますけどね。


その達郎の背番号をわざわざ井藤選手につけさせ、達郎の記憶をドラゴンズファンから消そうと必死になっている坂井克彦です。

そんな事だけ必死に考えている坂井克彦です。


岩崎達郎が楽天に金銭トレード大放出されてしまった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-55.html


わざと坂井克彦に放出された選手の話がでたついでに、坂井克彦がわざと放出したブランコ選手の現在の成績を見てみましょう。



ブランコ選手の現在の成績

打率  .335  (リーグ2位)
打点    99  (リーグ1位)
本塁打   31  (リーグ2位)
得点圏 .396  (リーグ2位)
勝利打点   9  (リーグ2位)
塁打数  224  (リーグ1位)
長打率 .653  (リーグ2位)



まだ8月になって間もないのに、打点が99、本塁打が31です。

たまたま投手力の弱い横浜とバカ試合を繰り広げましたが、高木中日が貧打に苦しんでいるチームです。

高木中日はセリーグ最低得点のチームです。

原因は、坂井克彦が点を取れる打者をわざと放出したからです。

坂井克彦が、現在の高木中日の貧打を作り出しました。

敗戦理由をいつも高木守道は、「あと1本が出ない」 と選手に文句を言っていますが、文句を言う先が間違っています。

高木守道は、打者が打たなくて点が取れないと思うのなら、補強を全然せず選手を放出ばかりしていた坂井克彦にクレームをださなければなりません。

ドラゴンズを貧打線にしたのは、坂井克彦です。

sakaikatuhikoskks.jpg




その坂井克彦は、古本武尊選手の背番号もわざと66にしています。


furumototakehiro.jpg


最近の高木中日から感じられるのは坂井克彦の必死さばかりで本当にキモいです。

坂井克彦が球団社長をつとめる中日球団の向いている方向は本当に気持ち悪いです。

落合竜の時は中日球団も選手もドラゴンズも全員が一様に、”優勝” という一つの方向を向いていました。

坂井克彦プロデュースの高木中日はあさっての方向を向いていて、ベクトルがどこを向いているのか意味がわかりません。

最近の中日球団は坂井克彦の気味の悪い私心ばっかりで気持ち悪いです。

まともなドラゴンズファンからすると、たかが坂井克彦ごときカス老人が、ドラゴンズという尊いチームを私物化しているキモさです。




広島が12人の育成選手と契約しているのを見ても、球団に金が無いからという事が問題となっているわけでもネックとなっているわけでもありません。

では中日球団はそんなに選手の年俸が高いのかということになりますが、以前このブログでご報告させていただいたとおり、ドラゴンズの選手の年俸が球団の経営を圧迫しているという事実は一切ありません。

   ↓

中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


ドラゴンズから金を巻き上げる事ばかり考えている中日新聞社は、ドラゴンズにとって有害なだけの存在であるばかりか、日本球界の発展をも妨げている、野球界にとっても有害であることを示しています。

ドラゴンズという閉じた空間にとどまらず、広い意味で野球界の発展をさまたげる中日新聞社と坂井克彦一派をドラゴンズから追い出さなければならないという事です。













以前、横浜ベイスターズのファンクラブ会員数が2.5倍ペースで急増している、という事実についてご報告させていただきました。

横浜DeNAのファンクラブ会員数が2.5倍ペースで増加している件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-44.html


ちなみに中日球団が主催しているファンクラブの会員数は、高木中日になってから2年連続で10%以上会員数を激減させています。

横浜DeNAベイスターズと比較して、中日球団職員の能力も意識も非常に低く、その結果は如実に結果として数字に表れています。

中日新聞社と中日球団職員は、経営能力についても12球団中最低です。

入場料の高さ、ナゴド飯のまずさ、ナゴヤドームが栄養開始してから1ミリたりとも改善されていません。



今年の3月のオープン戦の終了後ハマスタのグランドを解放して、ベイスターズファンが決起集会をしている様子です。





横浜スタジアムのセンターの位置にベイスターズファンが集結して、気勢を上げています。

先ほどまで選手達が試合をしていたグランドに入って、ベイスターズファンが楽しそうにしています。

なんだかとってもほのぼのとする映像です。

こうやってファン同士がムードを盛り上げてもらいたいという、DeNA球団のファンへの配慮ですね。

ナゴヤドームのグランドでドラゴンズファンが気勢を上げている様子は見た事がありません。

誰も望んでいない気持ち悪いモリミチダンス作りに金をかけているムダでセンスのない中日球団職員の頭のおかしい発想とは全然違います。

本物のファン作り、本当にファンが楽しめる企画を工夫できる横浜球団職員の発想の柔軟さとセンスの良さがよく表れていると思います。





球団職員が真剣にファンの事を思いやってきちんと考えていれば、金をかけずにファンサービスをする方法なんていくらでもあるし、どんなことでもファンサービスすることは可能であるという良い例だと思います。

横浜球団職員の発想って、平均年齢が若いためか、なんかセンスが感じられます。





中日球団職員はジジイばっかりなのかとびっきりの無能揃いのせいなのか、センスがないんですよね。

中日新聞社は弱小斜陽ド貧乏会社であるのに、その社員はなぜかものすごいエリート意識を持っており、そもそもドラゴンズファンを大事にしようという発想が微塵もありません。

しょうもない記事しか書けないあの中日新聞社から左遷されてきた中日球団職員に、そもそも、

「ドラゴンズファンを大切にする」

という基本中の基本がなっていないのだから、ドラゴンズファンを大切にしようという発想がわいてくるはずもありません。

だからジョイナスという、「大嘘詐欺行為」 を平気で行うという始末になってしまうのです。

モリミチダンスとかいう、キモくキショい発想になってしまうのです。


↓こちらは、昨年の最終戦ナイター後の様子ですね。





昨年のぶっちぎりの最下位で終わったDeNAの最終戦のハマスタに駆けつけるファンだから、本物のファンですね。

こういうファンを、横浜球団は大切にしたいと思ったのでしょうね。


DeNAは、ファンだけでなく選手を誇りに思っているし、選手のブランドを高めようという意欲も強く感じられます。





↑これは交流戦のためだけに作った横浜スタジアムのMOVIEです。


十年一日のごとく同じ金色の竜の動画を流し続ける中日球団職員の向上心ゼロの仕事のできない様子とは格が違います。

横浜の選手の選手ブランドを上げようと、チームの士気を上げようという横浜球団職員の気概が感じられます。

ナゴヤドームの金の竜のCGなんて、もう10数年以上使っているのではないですか?

中日球団職員は、仕事しなさすぎなんですよ。

そういう意味で、ドラゴンズファンにしっかりとファンサービスしていたのって、それは唯一、落合監督の優勝だけだったんじゃないかと思います。





ドラゴンズファンを喜ばせていたのは落合監督だけで、中日球団職員は何もしてこなかったと言えるでしょう。

むしろファンサービスしていたのは落合監督だけでした。





昨年も今年も、ナゴヤドームに行っても何も変わっていません。

ジョイナスジョイナスと大嘘をついていますが、ナゴヤドームに行っても何の変化もありません。

ナゴヤドームにドアラふわふわがあったくらいですか?

でも熱中症防止とか言って中には入れないので全くの無意味・・・ジョイナスの実態は誰も踊らないはモリミチダンスだけです。


横浜の取り組みを見ていると、ジョイナスの大嘘が一目瞭然となるなぁ、といつも思います。


DeNA、ハマスタ史上最多3万人動員も敗戦

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130805/den13080505550000-n1.html

(セ・リーグ、DeNA10-12中日、17回戦、DeNA9勝8敗、4日、横浜)
観衆は球場の定員となる3万39人。
2005年に実数発表となって以来、08年4月12日(対阪神)の2万9866人を抜き、史上最多だった。
3連戦は来場者にユニホームをプレゼントしたがチームは全敗。
試合終了後のイベントでペンライトをグラウンドに投げ込むファンもいた。
2安打の梶谷は
「3連戦はファンが多いと感じた。勝ちたかったが…。自分がやるべきことをやるしかない」
と前を向いた。



横浜スタジアムの椅子は27000席、立ち見のチケットを3000枚加えて超満員になったところで浜スタの定員ギリギリの3万人になります。

プロモーションは上手いということになります。

それでも投手の整備が遅れ、試合に敗れればベイスターズファンも怒りだす訳で、

「勝つ事が最大のファンサービス」

という落合監督の言葉の正しさをよく表しているニュースでもあります。


中日新聞社と坂井克彦ら中日球団職員は、最大のファンサービスである勝つ事をわざと放棄するチーム作りをし、さらにジョイナスで何の実態も無いしセンスも無いという最低っぷりです。



(まとめ)

要するに本日は、


・トヨタ自動車は、日本サッカー界の発展のために社会貢献をしている。

・中日新聞社は、日本野球界の発展を妨害している。

・中日新聞社と坂井克彦ら中日球団職員はドラゴンズファンをなめており、絶望的に経営能力が無い。

・横浜DeNAベイスターズの経営は若々しく斬新で新しく、ベイスターズとベイスターズファンを愛している。


という4つの事実についてご報告させていただきました。







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ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件 その2


















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前回、中日新聞社がトヨタ自動車の0.79%の売上しかない弱小ド貧乏会社であることについてご報告させていただきました↓


ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車になって欲しい!の件

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-202.html


その続編を・・


国税庁のサイトに、以下のような個別通達があるのをご存じでしょうか?


職業野球団に対して支出した広告宣伝費等の取扱について

http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/540810/01.htm

直法1―147
昭和29年8月10日

国税局長 殿

国税庁長官

職業野球団に対して支出した広告宣伝費等の取扱について
 映画、新聞、地方鉄道等の事業を営む法人(以下「親会社」という。)が、自己の子会社である職業野球団(以下「球団」という。)に対して支出した広告宣伝費等の取扱を、左記のとおり定めたから、これにより取り扱われたい。
 なお、すでに処理を了した事業年度分についても、この取扱と異なつた処理をしたため、再調査の請求または審査の請求がされているものについても、この取扱により処理することとされたい。



一 親会社が、各事業年度において球団に対して支出した金銭のうち、広告宣伝費の性質を有すると認められる部分の金額は、これを支出した事業年度の損金に算入するものとすること。

ニ 親会社が、球団の当該事業年度において生じた欠損金(野球事業から生じた欠損金に限る。以下同じ。)を補てんするため支出した金銭は、球団の当該事業年度において生じた欠損金を限度として、当分のうち特に弊害のない限り、一の「広告宣伝費の性質を有するもの」として取り扱うものとすること。
 右の「球団の当該年度において生じた欠損金」とは、球団が親会社から交付を受けた金銭の額および各事業年度の費用として支出した金額で、税務計算上損金に算入されなかつた金額を益金に算入しないで計算した欠損金をいうものとすること。

三 親会社が、各事業年度において球団に対して支出した金銭を、貸付金等として経理をしている場合においても、当該支出金が二に該当することが明らかなものである場合においては、当該支出をした日を含む事業年度の損金に算入するものとすること。

四 親会社が、この通達の実施の日(昭和29年8月10日)前の各事業年度において、球団に対して支出した金銭を貸付金等として経理しているものについて、じ後の各事業年度においてその一部を償却したときは、球団の当該事業年度において生じた欠損金を限度として、当該償却金額を、その償却をした日を含む事業年度の損金に算入するものとすること。




この国税庁の個別通達は、球団を持つ「親会社」から「球団」への金銭的支援を税制上広く認めるもので、トヨタ自動車のように本社が愛知県にあるような会社の、営業益が1兆円から2兆円に達するような会社にとっては、大きなメリットがあります。

逆に中日新聞社のような売上高が1500億円ほどしかない弱小会社にとってはあまり意味が無いといえます。

それどころか中日新聞社は、ドラゴンズから金を吸い上げている疑惑もあり↓


中日新聞社の立場とドラゴンズへの悪影響について調べてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-166.html


もしドラゴンズの親会社がトヨタ自動車になるのであれば、まともなドラゴンズファンがトヨタ自動車に望んでいるのは、中日新聞社のようにドラゴンズから金を巻き上げないようにする事だけなのであり、それだけが実現されるだけで、ドラゴンズはかなり潤う訳です。

営業益が2兆円ちかくあるトヨタ自動車が、中日新聞社のようにドラゴンズから小金を巻き上げるようなセコい事をするはずもなく、それだけで安心です。


トヨタ自動車、2013上半期の販売台数が世界一に…2年連続

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130804-00000007-scn-bus_all

サーチナ 8月4日(日)
2013年上半期、トヨタ自動車の世界における販売台数は491万1000台にのぼり、2年連続で販売台数世界一となった。
中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
トヨタ自動車は北米市場において良好な売上成績を達成したが、それでも2011年に比べて1.2%低下した。
販売台数でトヨタについで2位となった米自動車大手ゼネラルモーターズの(GM)13年上半期の販売台数は485万2848台で、前年同期比3.9%増となった。
3位はドイツのフォルクス・ワーゲン(VW)で、販売台数は前年比5.6%増の470万台だった。



世界一の会社が、そんな中日新聞社みたいなセコいまねをするはずがありません。

トヨタ自動車としては税制上の優遇がある、ドラゴンズはトヨタ自動車からは金を巻き上げられる事は無い、という両者がWIN-WINの関係を築き上げる事ができます。


toytoacrownathlete.jpg


現状、ドラゴンズの親会社が弱小ド貧乏会社である中日新聞社であるという事実は、ドラゴンズにとってマイナスだけでしかなく、地域的にもなぜこのような弱小ド貧乏会社がドラゴンズの親会社をやっているのか、全く理解できないような状態です。

ドラゴンズの本拠地である愛知県には、18兆円以上の売り上げのあるトヨタ自動車があり、なのになぜか1500億円程度の売り上げしかない弱小会社の中日新聞社が、ドラゴンズというチームを貧乏くさい弱小チームにしています。

これは地元民であるドラゴンズファンとしても、まことに変だと思わざるをえず、自然と、


「ドラゴンズの親会社はトヨタ自動車でいいじゃない。」


という感情が普通にわいてきます。



それに中日新聞社は、球団経営も非常に下手くそで、経営能力も全くありません。

たとえば3月の中旬にこんな記事が出ていましたが、


要領悪い日程に中日ブーイング
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/120910/
2013年03月15日
高木監督、中日ナインの不満は募るばかりだ
中日でオープン戦のスケジュールに
「いったい誰がこの日程を決めているの。文句を言ってやりたい」
との大ブーイングが起きている。
行ったりきたりが多すぎるという。
例えば11日は浜松で巨人戦を行い、次の試合は13日の横浜でのDeNA戦だから普通なら宿泊先は浜松か横浜となるところが、東三河後援会の激励会があったため、逆に横浜から遠ざかる豊橋に移動しなければならなかった。
12日はその豊橋から横浜の宿舎に入ったものの、午後5時から親会社の中日新聞社の東京本社激励会のため、高木監督と主力選手らは慌しく東京に向かい、終了後にまたまた横浜にUターン。
決して東京での試合がないわけでもなく、16日には神宮でヤクルト戦が組まれているだけに、チーム関係者らは、この何とも要領の悪い日程に
「いったいどうなっているんだ!」
となった。
さらに16日にはQVCマリンフィールドにほど近い宿舎に泊まる予定だが、翌17日の試合が千葉・鎌ケ谷で日本ハム戦が組まれていることも気に入らない。
「マリンに近いところに泊まるのに何でロッテと試合がないの? そこでやればいいじゃない」
と、とにかくプリプリなのだ。
オープン戦の日程は球団の営業同士が話し合い調整。
相手球団の都合や激励会の日程など、やむにやまれぬ事情で今回のようなことになったようだが、現場の不満は積もるばかりだ。



相変わらず中日球団職員は、普通に仕事することすら全然できません。

要するに中日新聞社の社員はあらゆる意味でレベルが低く、そもそも会社の平均点としてアホなんだと思います。

だから中日新聞社の売り上げは毎年ものすごい勢いで減少しているともいえます。


chunichikyudannklono.jpg


実はヤクルト戦でナゴヤドームに行ってきたんですが、ナゴヤドームは何の変哲もない状態でした。

つまり、
「ジョイナスジョイナス」
とは掛け声ばかりで、本当に何にもなかったんです。

昨年まではあった、ドアラふわふわすら無くなっており、落合竜時代と何も変わっていない状態でした。

ぶらんこブランコ、みたいな催し物みたいのもないし、DBライダーみたいに、客席通路を巡るようなキャラクターもいません。

ナゴドの装飾は落合竜時代と何も変わっていないし、12球団1まずいと評判の冷たい雰囲気のナゴド飲食売店もそのままだし、グッズ売り場はどす黒い紺色グッズだらけで、落合竜時代より客が寄りついていない様子で、売れていません。

そりゃそうでしょう、ドラゴンズブルーでもないどす黒い紺色に、赤くゆがんだ謎のCDマークのグッズなんて、買いたくないですもん。

結局のところ、ジョイナスって何だったのか?

結局のところ、要するに、ジョイナスって、嘘だったんです。

ただの掛け声だけで、なーんにもなかったんです。

joinusahoka.jpg

↑こんなものに、何の実体もなかったんです。

何も変わらなかったんです。

ナゴドに行って、実感しました。

落合竜時代から、何も変わっていません。

ジョイナスだから、何かプラスアルファされているのかといえば、何一つプラスされていません。

全くのところ何一つ変化はありませんでした。


・・というか、それよりも、ジョイナスそのものを黒歴史として、中日球団職員の恥ずかしい歴史として無かったものとして消そうとしてるフシもあります。

昨年までは、ナゴヤドームでKNOWBODYKNOWSのジョイナスのうたが流れていてキモかったんですが、それも無くなっていました。

昨年の今頃の中日スポーツの一面には、連日ジョイナスマークがついていて気持ち悪かったです。

今年はそんな事は一度もなかったように思います。

モリミチダンスは相変わらず流れていますが、昨年同様、誰も踊っていません。

ガラガラのナゴヤドームは、どう見ても半分以下の観客しかいなかったのですが、24000人とか発表していました。

嘘です。

昨年も常にネット上で言われていたのですが、今年も坂井克彦はナゴヤドームの観客数を水増し発表しています。

ナゴヤドームのビジョンに流れるCGも全然変化なし。

もう何年使いまわしているんでしょう?あの黄金の竜のCGは・・

ちなみにハマスタのオープニングCGはこれ↓です。





加齢臭しかしない中日球団職員のオッサンには絶対にたどりつかない発想、CGを簡単にこなすDeNAという若く勢いのある会社、中日新聞社とは雲泥の差です。

坂井克彦がたどりついたのは、批判しか巻き起こらないジョイナスマークだけ。

おきまりの回になるとチアドラが現れて、おきまりの回になるとドアラが現れて、バク転して、失敗して、もう見あきたんですよね。

中京圏でも、そんなに見た事無い人っていないでしょう。

毎年毎年おんなじ事を繰り返して、目新しい企画もないし、相変わらず中日球団職員は全く仕事をしていませんでした。


中日球団職員はどうしてこんなに仕事をしないのか?

中日球団職員はどうしてこんなに仕事ができないのか?

中日球団職員はどうしてこんなに仕事をやらないのか?



今年もこの謎は深まる一方です。

chunichikyudannklono.jpg


ナゴド飯もこれだけ日本中で有名になるくらいレベルが低いのに、何も変わらないし。

新企画ができないまでも、改善努力はしろよと言いたいのですが、ナゴドは何も変わりません、悪い意味で。

昨年の秋にナゴドにCSを見に行った時に、ナゴドの前で小汚いパイプ椅子に座って、ファンクラブ会員の募集の張り紙をして、安物のファンクラブ特典グッズを小汚い机に並べて、ブスっとした表情でふんぞりかえってボケーっと座っている中日球団職員の50くらいのオッサンの姿を思い出します。

あれが仕事のできない中日球団職員の実体そのものなのでしょう。

中日新聞社でもとびきり仕事のできないオッサンが、左遷されて来ているのが中日球団職員の正体なんじゃないですかね?

どう見ても異常でした。

無能で、やる気が無く、ふんぞり返った殿様商売、これが中日球団職員の実際の姿でした。


ドラゴンズファンは、これを黙って見過ごしたりはしない方がいいですよ。

客をバカにした態度しかしないのが中日球団職員なのですから、これはきっちりと怒ったほうがいいです。

そもそも、読売に負けてガッツポーズしている時点で、ドラゴンズファンを究極にバカにしていますが・・

ブランコらを大放出して、福留も撮りに行かず、久本や英智に戦力外通告を出しまくる、ドラゴンズの弱体化行為も、ドラゴンズファンを根底からバカにしている態度です。

「絶対に優勝できないチームを作っておいたから、ナゴヤドームには来い!モリミチダンスを踊れ!選手を大声で応援しろ!」

って坂井克彦に言われているんですよ。

これでドラゴンズファンが怒らなかったら、ただのアホか、ただのドMか、どっちかです。

球団トップがこれだから、球団職員からにじみ出るサービス精神の欠如は、ものすごいものがありますね。

とにかく悪習の悪循環のかたまりみたいな巣窟が中日球団職員というゾンビ魔窟なのでしょう。


chunichikyudannklono.jpg


こういう仕事のできない、仕事をしない連中が、ここぞとばかりに団結して、

「観客動員数が悪いのは、落合監督のせいだ!高木守道を監督にすれば観客は戻ってくる!」

と大嘘をついて、責任を落合監督になすりつけて、ジョイナスを始めて、結局このザマです。

昨年は何が起きたのかというと、

・観客動員数が、落合竜時代よりも激減した。
・シーズンシートの売り上げが、落合竜時代よりも激減した。
・ファンクラブ会員数が、落合竜時代よりも激減した。
・グッズの売り上げが、落合竜時代よりも激減した。

という大敗北を喫しました。

高木守道にして、情報をオープンにして、ジョイナスを始めたのに、全面的に大敗北です。

中日球団職員達は、もう逃げ場がありません。

少なくとも減俸は覚悟するべきでしょう。

だって仕事できないし、仕事してないんですから。

しかも、中日球団職員のトップである坂井克彦によって、


・中日スポーツの売り上げが、落合竜時代より激減した。
・中日新聞の売り上げが、落合竜時代より激減した。



という、本社にも実害が与えられ、害だらけの人間です。

でも善人ぶっています。

sakaibtag.jpg

↑こんな感じですかね。

存在はバイキンマンそのものだけど、キレイに手を洗って清潔さをアピールしている、みたいな。




ジョイナスでは、5月25日と8月8日の、年に2回だけ、読売色のレプリカユニフォームがナゴヤドームの来場者に配られます。

http://dragons.jp/special/moedra/schedule.html

joinusuniform.jpg


なぜか読売色の意味不明の色のレプリカユニフォームが、年に2回、配布されます。

読売色のがたったの2回です。

読売色が2回だけ。


しかも、この読売色燃えドラユニフォーム、中日球団(中日新聞社)が身ゼニを切っているかのように思われているフシがありますが、実際には以下のスポンサーに金を出させているだけです。


moedorasponsor.jpg


↑このスポンサーも、以下のサイトの下の方に出ています↓

http://dragons.jp/special/moedra/schedule.html


ところで、横浜でもレプリカユニフォームがドラゴンズ3連戦の3日間、横浜スタジアムの入場者全員に配布されています。

http://www.baystars.co.jp/news/2013/06/0619_04.php

yokohamauruni.jpg


その色は、横浜のチームカラーに合わせた色を使っています。

ロゴも球団のマークに合わせたかっこいいのが、左そでについてくるようです。


norihsy.jpg


センスがいいですね。

かっこいいです。

さすが横浜DeNA、若くてセンスがある球団、という感じがします。


それにひきかえ、中日球団のセンスはどうでしょうか?

読売色がダサくてひどいですね。

ドラゴンズのチームカラーであるドラゴンズブルーも皆無です。

一体なにがしたいのか?

一体なにを考えているのか?

中日新聞社で文章が書けない無能な社員が、中日球団職員として島流しされるらしいのですが、そういう無能な職員がそろいもそろって、やることなすこと無能で趣味が悪く、非常に醜悪です。



かつては、井端の薬についてNPBに報告を怠り、NPBから、

「特に責任者を決めておらず、また、関係書類の保管にも不備があったものと認められる。」

とまで言われて怒られている様子をご報告しましたが、
   ↓

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-40.html


中日球団職員が無能なのは数々のエピソードから明らかです。

観客動員数が低下しているのは、坂井克彦と中日球団職員の責任です。

彼らがロクに仕事もせず、自分の無能さを棚に上げて、落合監督に観客動員数減少の責任を全て責任転嫁したのは明らかです。

高木守道も敗戦後に選手に責任をなすりつける常習犯ですが、中日新聞社グループは責任の押し付け合いが伝統のようです。

いい加減に目を覚まして、まずは自分たちの無能さを強く自覚し、反省してもらいたいものです。


chunichikyudannklono.jpg


中日新聞社と中日球団職員の無能な人たちは、まず自分たちの無能さを自覚し、せめて日本球界の平均点に到達するように、努力してもらいたいものです。

高木中日がまず5割に到達するまでは、30連勝とか、高木守道には大口をたたくのをやめてもらいたいのと同じです。


それがいつまでたってもできないのであれば、さっさとドラゴンズの経営から身を引くべきです。

毎年毎年アホな事ばかり繰り返して、ドラゴンズの足を引っ張ってばかりいる中日新聞社と中日球団職員、とっくに退場するべき立場なのだということを自覚し、もっとまじめにやってもらいたいです。

それでなくても、地元民のドラゴンズファンはなぜドラゴンズの親会社がトヨタ自動車ではないのか、ありとあらゆる全ての面において疑問と疑念を抱いており、不思議でしょうがないのですから。











今日の先発は山井投手です。

最近ノーヒットノーランの勢いも衰えつつあり、先制点がぜひとも欲しいと思っていたところ、先頭打者の大島選手がヒットで塁に出ると、ルナの復帰で無理やり2番にならざるを得なかったただいま絶好調の森野選手がいきなり2ランホームランで2点を先制します。

先頭打者の大島を送るわけでもなく2番にされた、ただいま絶好調の森野選手のいきなりの2ランです。

3番クラーク、4番ルナが凡退の後、和田さんが2塁打、平田りんが四球、周平が凡退と、いまひとつもったいない1回表でした。

山井投手は立ち上がり良くない状態で、1回の裏にブランコに1点返されると、中村ノリさんに同点にされてしまいます。


試合は序盤から、昨日同様のバカ試合の香りがただよってきた感がある中、2回の表裏を両チームが3者凡退で終わります。


3回の表に和田さんの勝ち越しタイムリーヒットが飛び出し、またまたリードします。

チーム防御率がリーグ1悪い横浜らしいチーム状態で、簡単に勝ち越します。

平田りんのタイムリー2塁打で更に1点追加、アッサリと2点リードします。

大島、森野、和田、平田、と各選手が好調です。

しかしその裏、山井投手が同様に2失点、4-4と同点にされます。


まさにバカ試合、どっちに転ぶかわからない試合になると思いきや、横浜の三嶋4回で1アウトも取れずに7失点で降板すると、後はバカ試合、ドラゴンズはさらに5点を加えて16安打12得点、横浜も15安打10得点でした。

マドリガルが8回、9回の2回を投げて、2失点2失点の計4失点とか、まさにバカ試合でした。


本日の猛打賞は和田さんと森野選手です。


和田さん 4打数3安打1打点
森野選手 5打数3安打5打点


<中日>森野、初の2戦連続2発

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130804-00000058-mai-base

○中日12-10DeNA●(4日・横浜)
中日・森野は自身初の2試合連続2本塁打に
「経験したことがないので」
と目を丸くした。
同じ三塁のルナが復帰したが、前日2本塁打の好調ぶりを買われて2番・二塁で先発出場。
一回無死一塁で三嶋のフォークボールをとらえて右中間に9号2ランを放つと、2点リードの五回は真ん中に入る甘い速球を右翼席まで運んだ。
「1点でも多く取ろうと、みんな攻撃の手を緩めていなかった。(自分も)いいところで打てて良かった」
と満足そうだった。




落合竜時代も含めて2試合連続2本塁打で、2試合で4本塁打という量産の森野選手です。

森野選手、これを機に完全復活してほしいですね。


やっぱり野球は1番バッターがたくさん塁に出るとたくさん点が入るなぁと思ったのは、大島選手で、3回得点しています。


大島選手 5打数2安打1四球3得点


3回出塁して、3回とも生還する大活躍をしています。






山井投手は夏の疲れが出てきているのでしょうか?

バカ試合になってしまいました。


程度の低い采配で中継ぎを酷使したり、バカ試合で勝ったからといって、ドラゴンズが強くなったとも思えないし、この試合展開ではあまり喜べないですが、でも勝つのは良い事です。

しかしはしゃぐ事はできません。

中継ぎ投手の傷は深く、浅尾投手は連投させられ、岩瀬投手は4連投させられるなど、傷の深い連勝で、まったくはしゃぐ気になれません。


でもあの老人ははしゃいでますが・・・


【中日】守道監督、初5連勝に大興奮!

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130805-1168316.html

<DeNA10-12中日>◇4日◇横浜
中日高木守道監督(72)は今季初の5連勝に大喜びだった。
開口一番
「すごいね、森野は」
と2番に入れた男の2試合連続2発に感謝。
直後、帰りの車に乗り込む坂井球団社長ら役員に出くわすと
「お見送りせなあかん!」
と、いたずらっぽく頭を下げる最敬礼ポーズで笑わせた。

「いろいろあったけどよう(DeNAに)3つ勝った」
とし、初の5連勝については
「いい点が取れるようになってきた。それは今までにはなかったことだ」
と笑顔で分析。
「次は広島だし、広島も当たっとるでね(本当はヤクルト)。うちはみんな負けられん。生き抜くヒマはない」
と、対戦カードを間違うほど大興奮だった。



chunichikssdi.jpg


高木守道は、

直後、帰りの車に乗り込む坂井球団社長ら役員に出くわすと
「お見送りせなあかん!」
と、いたずらっぽく頭を下げる最敬礼ポーズで笑わせた。

のだそうです。

坂井克彦のコネ人事でたまたま監督になっただけの高木守道にとって、坂井克彦は神様仏様なのでしょう。

ほとんどのドラゴンズファンにとって坂井克彦とは、ドラゴンズを急速に弱体化させたドラゴンズ弱体化破壊工作犯にすぎず、ドラゴンズファンの敵でしかありません。


sakaitakagize.jpg

chunichikyudannklono.jpg


しかし高木守道は初の5連勝にはしゃぎまくり、いつもの坂井克彦へのゴマすり行動パターンを報道陣の前で見せてしまったようで、こうして表ざたになっているわけです。

醜悪な老人2人による醜悪なエピソード、醜悪な雰囲気で報道されています。

高木守道のほうが坂井克彦よりもはるかに年上なんですが、いつもお見送りしているんですね・・高木守道にはプライドのかけらも無いのでしょうか?・・・・坂井克彦と高木守道の関係は、本当に気色悪い関係だと思います。


72歳とええ齢こいて、対戦カードも間違えるほどにはしゃぎまくり、ドラゴンズファンの敵である数年年下の坂井克彦をお見送りする高木守道・・・

醜悪ここに極まれりの図、だと思います。




さて、マドリガル投手もこれで防御率が4.80になりました。

このところ登板過多だったので、ファームにいるブラッドリーと入れ替えて、ブラッドリーを中継ぎにしてほしいです。

そして岡田投手は先発投手のローテーションに入れて欲しいです。

ドラゴンズの先発投手は、

大野、西川、山本昌、山井、岡田、カブレラ(or中田)

で回していくのが最適でしょう。





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