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岡田投手を破壊する高木守道と今中慎二の暴挙の件











岡田投手の酷使登板の実態について、最近検証していませんでした。

高木中日の体制下において、高木守道と今中慎二によって、岡田投手がいかにひどい酷使をされていることか・・・

事実に基づいて、検証してみたいと思います。


okadakt.jpg


5月11日より前は、以前ブログでご報告させていただいたものを転載します。
  ↓

トレーナーと高木守道は何をしているのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-52.html


3/29 vs横浜 山井0/3回、田島1回、武藤1回
3/30 vs横浜 岡田2回、小林1/3回、武藤2/3回(2連投)
3/31 vs横浜 田島1回、山井1回、岡田1/3回(2連投)、岩瀬2/3回

4/2 vs阪神 武藤1回、田島1と0/3回(イニングまたぎ2連投)
4/3 vs阪神 岡田1回、武藤1回(2連投)、山井1/3回、小林1/3回、
        小熊1/3回、田島1回(3連投)、岩瀬1回
4/4 vs阪神 岡田1回(2連投)、岩瀬1回(2連投)
4/5 vs読売 山井1回、小熊1回
4/6 vs読売 山井0/3回(2連投)、小熊1回(2連投)
        武藤2回(イニングまたぎ)、岡田1回
4/7 vs読売 岡田1回(2連投)、武藤2/3回(2連投)、小林0/3回、
        小熊1/3回(3連投)、田島1回

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)、岡田1回(3連投)、田島1回(2連投)
4/10 vsヤク 武藤1回、田島1回(3連投)
         小熊2/3回(5連投)、井上1/3回
4/11 vsヤク 岡田1/3回、田島2/3回(4連投)、岩瀬1回
4/12 vs広島 岡田1回(2連投)、小林1/3回、武藤2/3回、小熊1回
4/13 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投)、井上1回
4/14 vs広島 井上1回(2連投)

4/16 vsヤク 岡田2/3回、井上1/3回(3連投)
4/17 vsヤク 武藤イニングまたぎ1と1/3回 、 岡田1/3回(2連投)
         田島ロングなイニングまたぎ3と2/3回
         4イニング51球)、
         岩瀬1回 、 
         井上イニングまたぎ2回(4連投)
4/18 vsヤク 武藤1回(2連投) 、小林0/3回 、山井1回 、
         岩瀬1回(350S)
4/19 vs横浜 小林0/3回(2連投) 、
         田島1回(超ロングリリーフから中1日) 、武藤1回(3連投) 、
         岡田1/3 、 山井0/3回(2連投)
4/20 vs横浜 バーゲセン2回 、 
         田島2/3回超ロングリリーフ中1日からの2連投 、
         岡田1/3回(2連投)
4/21 vs横浜 岡田1回(3連投) 、武藤1回 、
         バーゲセン2/3回(2連投) 、
         小林1/3回 、岩瀬1回 、
         田島1回超ロングリリーフ中1日の3連投 、
         井上1/3回

4/23 vs阪神 三瀬1回 、井上1回(2連投) 
4/24 vs阪神 三瀬1回(2連投) 、
         井上イニングまたぎ1と2/3回(3連投) 、小林1/3回
4/25 vs阪神 田島1回 、岩瀬1回
4/26 vs広島 岡田イニングまたぎ2回 、三瀬1回(3連投) 、武藤1回
4/27 vs広島 武藤イニングまたぎ2回(2連投) 、
         岡田2/3回(2連投) 、田島1/3回 、岩瀬1回
4/28 vs広島 辻イニングまたぎ2回
4/29 vs読売 辻1回(2連投) 
4/30 vs読売 三瀬イニングまたぎ2回 、岡田1回 、武藤1回
5/1 vs読売 田島1回 、岡田1回(2連投) 

5/3 vs横浜 小林1/3回 、田島2/3回 、岩瀬1回
5/4 vs横浜 辻イニングまたぎ2回 、三瀬1回 、小林1回
5/5 vs横浜 三瀬1/3回 、井上1/3回 、岡田イニングまたぎ1と2/3回
         中田イニングまたぎ2回 、小林1回(2連投) 
5/6 vsヤク 三瀬イニングまたぎ2回(2連投) 、田島1回 、
         朝倉1回 、矢地1回
5/7 vsヤク 岡田イニングまたぎ1と2/3回 、田島1回(2連投) 、
         小林1/3回 、矢地2/3回(2連投) 
5/8 vsヤク 田島イニングまたぎ2回(3連投) 、
         中田1回 、岩瀬1回
 
5/10 vs広島 田島1回(4連投) 、中田1/3回 、
         三瀬2/3回 、岩瀬1回
5/11 vs広島 岡田1/3回(打者3人に2安打で降板、もう限界)、
         中田イニングまたぎ1と2/3回 、
         田島0/3回(打者3人に2安打1四球で1アウトも取れず降板、もう限界)
           しかも田島は(5連投)
         三瀬1回(2連投) 、岩瀬1回(2連投)





5月12日以降の、岡田投手の酷使状況

5/12   1回 10球
5/13
5/14 (交流戦スタート)
5/15
5/16
5/17 0.2回 12球
5/18   2回 28球 (2連投)
5/19 0.2回 14球 (3連投酷使)
5/20
5/21
5/22 0.1回  9球
5/23
5/24
5/25
5/26
5/27
5/28   1回 11球
5/29   1回 10球
5/30
5/31
6/1
6/2 1.1回 21回
6/3
6/4
6/5   1回  9球
6/6
6/7
6/8 0.1回  8球
6/9 0.1回 22球 (2連投 ・・敗戦投手に・・)
6/10
6/11
6/12
6/13
6/14
6/15   1回 20球

(交流戦あけ休み)

6/21 0.1回 10球
6/22
6/23
6/24
6/25   4回 58球 (イニングまたぎ3度で58球)
6/26
6/27
6/28
6/29
6/30 0.2回 10球
7/1
7/2   2回 36球 (イニングまたぎ)
7/3 0.1回  4球 (イニングまたぎ翌日に2連投酷使)
7/4 0.2回  8球 (3連投酷使)
7/5
7/6
7/7
7/8
7/9 1.1回 30球
7/10
7/11
7/12
7/13
7/14
7/15   6回 94球 (100球投球などの予行演習ゼロでいきなり先発投手をやらされ敗戦投手に・・・)

(オールスター休み)

7/25   5回  59球 (先発投手を2回で降板させた影響で5回も投げさせられる)
7/26
7/27
7/28 0.2回   8球 (5イニング59球も投げさせられたのに中2日で登板させられる)
7/29
7/30
7/31
8/1    2回  28球 (イニングまたぎを1度)
8/2
8/3  2.1回  39球 (イニングまたぎ1度の後、中1日でイニングまたぎを2度もさせる酷使)
8/4
8/5
8/6    1回  13球
8/7
8/8    2回  49球 (イニングまたぎで約50球も・・)
8/9
8/10   1回  17球 (約50球も投げさせられたのに中1日で登板させられる)
8/11 0.2回  14球 (2連投 ・・あげく敗戦投手に)
8/12
8/13
8/14
8/15 1.2回  42球 (イニングまたぎで42球)
8/16 0.2回   4球 (前日42球も投げさせられているのに連投)





以上、岡田投手の酷使は誰の目から見ても明らかで、特に7月と8月に入ってからの連投とロングイニングを立て続けに投げさせる今中慎二のやり方は本当にひどいです。

高木守道と今中慎二は、岡田投手の球数がすごいのに大した登板間隔もあけずに投げさせたりするのを平気でやったりします。

こういう事を繰り返されるたびに、見ていてヒヤヒヤします。


imanakatakagi.jpg



そもそも、中継ぎ投手というものは投球練習を1試合に何度も何度も行います。

特に高木中日においてはいい加減な起用だらけなので、何度も何度も何度も投球練習をさせられているはずです。

そのたびに20球から30球ほど投げ込みます。

それだけに、中継ぎ投手の連投はできるだけ行わないように慎重に行わないようにしなければなりません。


asaoblpen.jpg



イニングまたぎもなるべく行わないようにしなければなりません。

そんな常識が、高木中日の体制には一切ありません。


以前も言いましたが、岡田投手は甲子園の怪腕などと報道されたドラゴンズ期待の本格左腕投手としてドラフト1位で指名した大事な大事な超一流の投手です。

断じて高木中日のようなザコ政権で安っぽくこき使われていいような投手ではありません。


okadachiben.jpg

okadadra1.jpg



中日新聞社は岡田を酷使していないかのようなデマを流布しては選手をつぶすのはやめもらいたいものです。

昨年田島が酷使されすぎて、今年田島がつぶれているのを見て何とも思わないのか??と中日新聞社の常識を疑います。

どうしてこう中日新聞社の社員のやることは、やることなすこと全てがインチキで大バカなのか、不思議でたまりません。

どうしてここまでインチキな事がやれるのか?中日新聞社の社員は本当に腐りきっています。

物事の本質が見えず、物事の真実がわからない、坂井克彦がごときインチキじじいの操り人形になり下がって、本物の社会のゴミじゃないですか・・・本当に悲しいですね。


それでなくとも中日新聞社の社員はブログからパクって記事を書いたり、


中日スポーツの伊藤哲也という記者がパクリ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-50.html


日常的にくだらない記事を書いたり、


ブログの記事をパクった中日スポーツの伊藤哲也くんが、古臭い中日を懐かしんでいる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-69.html


坂井克彦の大嘘の肩棒をかついて大嘘記事を堂々と書いたり、


中日新聞社の社員による八百長会議の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-154.html


名古屋グランパスのファンミーティングをわざとおとしめるような大嘘記事を書くばかりか、ツイッターまで使ってグランパスを攻撃したり、


グランパスを中日新聞社が必死に中傷している件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-156.html


中日新聞社の社員のクズっぷりがあまりにもひどく目に余りすぎます。

これも何十度も言っていますが、中日新聞社の社員はいい加減に目を覚ますべきです。

中日新聞社の社員はまずは己の恥ずべき行為を糺すのが先であり、まずはそこから始めるべきです。

そういう中日新聞社の社員自身の大間違いの大嘘を一切恥じる事も反省することもなく、どうしようもない自分を守るために必死でインチキや大嘘を続けるなど、みっともないにもほどがあります。


特に岡田投手の酷使については絶対に看過できない重大な問題なので、特別に今回は中日新聞社の社員に講義してあげたので、深ーーーーーく反省し、よーーーーーく勉強し直し、今後は二度とバカな事を言わないようにしてもらいたいものです。


それでなくても中立的な立場で報道をしない事で有名な中日新聞社です。

昨年末にネット上でさらし上げられ、炎上しまくった中日新聞の画像があるのですが、
  ↓

chunichishinbunabe.jpg

  ↑
安倍内閣が良いのか悪いのかについてはさておき、そもそも新聞社の鉄則であるはずの、

「中立的な立場での両論併記の原則」

を完全に逸脱し、記事の内容が日本赤軍の機関紙か共産党の赤旗新聞のような偏向報道を行っている中日新聞社、完全に常識を失って暴走しまくっているのが中日新聞社という会社です。


中日新聞社の社員は、せめて岡田投手の酷使については、高木守道と今中慎二の悪行を正しく伝えてもらいたいものです。


セ、パ最下位球団の共通点 野手出身の指揮官が投手陣を酷使して…

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130514/bbl1305140709003-n1.htm

2013.05.14
交流戦を前に最下位に沈んだセ・パ両リーグの球団には、昨オフのコーチ人事で共通点がある。

中日は12日の広島戦(マツダ)に敗れ、入れ替わりで最下位転落。
同点の6回に3番手の田島慎二投手(23)が、1死しか取れず4失点で5敗目を喫した。
田島は6連投ですでに22試合目の登板。
「(疲れは)関係ない。使ってもらえるうちに結果を出したい」
とけなげだが、シーズン換算で81試合ペースは異常だ。

中継ぎ左腕の岡田俊哉投手(21)も、この日の登板で22試合目。
勝ち負けに関係なく馬車馬のように酷使されているが、近藤投手コーチ(44)は
「疲れているのは分かっている」
と渋い表情で話すのみだ。

昨季は高木守道監督(71)より年上の権藤博前投手コーチ(74)が、短気な指揮官と衝突してでも投手を守ったが、オフにクビを切られた。
今季の投手コーチは2人とも40代。
もはや誰も“暴走継投”を止められない。

パ・リーグ最下位の日本ハムは、オリックス戦(京セラ)に敗れて7連敗。
栗山英樹監督(52)は
「負けてはいけない試合。必死に流れを変えようとしているのだけど…。ただのバカみたいな連敗にしたくない」
と苦しげだ。

こちらも昨季は吉井理人前投手コーチ(48)が投手の心身への配慮から、指揮官に我慢の采配を求めて対立を深めた結果、オフに自ら退任を申し出た。

栗山監督の意思が投手起用でより色濃く反映される今季は、先発投手の1試合平均は5・3イニングしかない。
もちろん12球団ワーストだ。
フル回転の中継ぎ陣は調整に苦しみ次々に登録を抹消され、しわ寄せは頑丈な矢貫俊之投手(29)に集中。
25イニング2/3は先発投手たちに混じり、リーグ26位の投球回数になる。

野手出身の指揮官が
「体を張ってでも投手を守る」
という気骨を持った投手コーチのクビ切ったことで、両チームとも防御率は著しく悪化。
ワンマン体制が強まった分、立て直しも難しい。



竜・吉見、今季絶望でブルペン陣も絶望 高木監督の中継ぎ酷使に拍車必至

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130523/bbl1305230709001-n1.htm

2013.05.23
中日は21日、右ひじの張りを訴えていた吉見一起投手(28)が、6月4日に名古屋市内で右ひじ内側側副靭帯(じんたい)の再建手術を受けると発表。
年内の復帰は絶望となった。

吉見の右ひじはプロ入り前から抱える“爆弾”。
故障とリハビリを繰り返し、昨年9月にも戦線を離脱している。
今季は開幕投手を務めたが、4月5日の巨人戦で痛め翌日に出場選手登録を抹消。
復帰したものの、5月7日のヤクルト戦で再び異変を感じて途中降板し、抹消されていた。

長いイニングが計算できる吉見の離脱は、ブルペン陣にとっても絶望的な知らせといえる。
先発投手の見切りが早く、チャンスと見ると投手の打席にどんどん代打を送る高木守道監督(71)が、序盤戦から中継ぎ投手をフル回転させているからだ。

昨季中継ぎの要として70イニング2/3を投げた田島慎二投手(23)は、開幕から酷使され不調。
ピンチを招いて降板後、指揮官から
「ボールがみんなお辞儀しとる。あのボールじゃいかん」
と説教を食らった上、14日に抹消された。
細腕左腕の岡田俊哉投手(21)は今季1軍デビューしたばかりだが、リーグトップの25試合に登板。
吉見のほかにも先発陣は故障者が相次ぎ、中継ぎ陣のさらなる負担増は不可避だ。

“あすなき継投策”のおかげもあり、3位の横浜DeNAに0・5ゲーム差(21日現在)。
クライマックスシリーズ進出を巡る争いが激しくなる終盤戦を前に、ブルペンにペンペン草が生えなければいいが…。



  ↑
5月にこんな記事もありましたが、なによりも、酷使しながら連敗しまくる高木守道と今中慎二には、もういい加減にしてもらいたいものです。





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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

浅尾を酷使するのは絶対にやめてもらいたい件












ドラゴンズファンの有名人シリーズ その12

熊田曜子


kumadayoko.jpg

http://mdpr.jp/news/detail/1155307

http://ameblo.jp/kuma45blo/entry-11049510685.html

岐阜県岐阜市出身

岐阜市立藍川北中学校 関市立関商工高等学校













浅尾投手のことを客寄せパンダくらいにしか思っていない坂井克彦と高木守道ですが、、、


中日浅尾が12日から1軍復帰 監督明言

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130711-1155444.html

明日12日の巨人戦から1軍復帰する中日浅尾 CS圏確保へ、竜の最終兵器が投入される。
右肩痛で2軍調整中の中日浅尾拓也投手(28)が1軍復帰することが決まった。
高木守道監督(71)が10日
「上で投げさせた方がいい。上げるなら巨人戦から」
と明日12日巨人戦(ナゴヤドーム)からの昇格を明言した。
沖縄で2位阪神に連敗を喫した守道竜。
2月キャンプから苦しみ抜いた背番号41がG倒の使者、浮上の使者となって帰ってくる。

待ちに待った男の復帰だ。
沖縄セルラー那覇で阪神9回戦が始まる前。
高木監督が、浅尾の1軍昇格を明言した。

「痛みとかがないなら上で投げさせた方がいい。上げるなら巨人戦から。お客さんも呼ばないかん

逆襲への起爆剤。ついに浅尾昇格というラスト・カードを切る。

環境も整える。
起用法を問われた指揮官は
「最初は点差関係なく投げさせなアカンやろな」
と思案顔で話した。
まずは久しぶりの1軍の場に慣れさせる。
だが、いけるとなれば迷いはない。
「外国人(マドリガル)、浅尾、岩瀬の並び」
11年MVP右腕を勝負の分岐点で投入する。
「勝利の方程式」に組み込む考えだ。

我慢してようやくこの時を迎えた。
右肩痛で開幕前から2軍生活を続けてきた浅尾が実戦復帰したのは6月23日。
今中投手コーチは
「ここまで我慢したら、もう我慢比べ」
と焦らせることはなかった。
浅尾自身も
「いつ上がりたいとかじゃなく、目の前の試合を一生懸命に投げることだけを考えたい」
と、期限を設定することはなかった。

この日の由宇だ。
浅尾はウエスタン・リーグ広島戦に7回から登板。
2三振を奪い、1イニング無失点に抑えた。
実戦復帰してからの2軍戦は、5試合に登板して6回5安打5失点(自責4)、防御率6・00。数字は決して良くないが、右肩は問題ない。
首脳陣は、緊迫した1軍のマウンドに戻れば、本来の力を発揮すると判断した。

昨季中継ぎでフル回転した田島は先発に転向してもピリッとせず。
2軍落ちが決まった。
計算できるリリーバーの不在が、守道竜の不振を象徴している。
沖縄では屈辱の連敗に、ルナ離脱のショックも重なった。
借金は今季ワーストの13までふくれ上がった。
竜党にとってさみしすぎる夜。
浅尾昇格が唯一の光だった。

◆浅尾の経過
2月の沖縄・北谷キャンプで実戦登板しないまま、15日からのWBC候補合宿に参加した。
合宿の間も実戦で投げる機会のないまま代表を落選。
その後の精密検査で
「右肩関節腱板(けんばん)損傷」
と診断された。
3月にはキャンプ以来の打撃投手を務めたが、肩の違和感を訴えて途中降板。
開幕に間に合わないことが確定した。
5月7日ウエスタン・リーグ阪神戦での実戦登板プランも結局見送りに。
慎重に回復を図り、6月23日ウエスタン・リーグ広島戦で248日ぶりの実戦マウンドに上がった。

[2013年7月11日]






お盆の神宮球場では、ヤクルトにまたしても敗れてしまいました。

ヤクルトとの対戦成績としては6連敗、チームは3連敗です。


ヤクルト中村打でサヨナラ○!中日3連敗

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130813-00000078-nksports-base

<ヤクルト2-1中日>◇13日◇神宮

中日は1回にルナの左前適時打で1点を先制した。
先発の中田賢は3回までヤクルト打線をパーフェクトに抑えた。

ヤクルトは5回に四球と失策から好機を広げ、犠飛で無安打で追いついた。
中日先発の中田賢は6回1死で川端に初安打を許した。

ヤクルトは同点の9回裏1死二塁から中村の二塁打でサヨナラ勝ち。
バーネットが今季初勝利。
中日は浅尾が初黒星を喫した。




これでヤクルトとの対戦成績は

6勝10敗

となり、最下位のチーム相手に高木中日ベンチは一体何をしているのやら???です。

高木中日の無能なスコアラーは何をしているのか??

高木中日の無能な打撃コーチは何をしているのか??


【ヤクルト】古野粘投9安打も1失点

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130813-1172877.html

<ヤクルト2-1中日>◇13日◇神宮

ヤクルト古野正人投手(26)が、粘りの投球を見せた。
初回から制球にばらつきがあったが、中堅上田が2度も本塁好返球を見せるなど好守備にも助けられた。

9安打を浴びながらも1失点で踏ん張った古野は、
「立ち上がりはフォームが安定せずコントロールもバラバラだったが、試合の中で修正することができました。守備にも助けられ、最少失点で粘ることができました」
と話した。




高木中日は4位へ転落、借金は13、気がつけば最下位ヤクルトとのゲーム差は2.5しかありません。

ついに高木中日の最下位まで見えてきました。


それにしても中田投手はたったの2安打しか打たれていないのに残念でした。

中田投手は4回裏まで完全試合ペース、結局8回113球で1失点、被安打もたったの2と、大変すばらしいピッチングでした。

中田投手は113球で8回も投げ、たったの2安打に抑えられたのは素晴らしいのですが、なぜか四死球6・・・これは単純に4×6=24球を無駄にしているわけで、四死球をゼロにすれば完封だって狙えるはずです。

唯一の1失点も四球とルナのエラーがからんでの事ですし。

(四球 → ルナエラー → 送りバント → 犠牲フライ)


課題の四死球は、中田投手の唯一の精神的な問題なので、克服には時間がかかるかもしれませんが、たとえば森野選手も時間をかけて猛練習して守備は上達したし、中田投手も何とか克服して欲しいですね。

そして吉見投手なみの一流投手になって欲しいです。


それにしてもルナの守備はあいかわらずひどいです。

これで失策数は14、この失策数は12球団中ワースト2位、日本プロ野球界で現在ワースト2位のひどい守備です。

たとえばあの新井良太ですら失策数は11、ルナの守備はドラゴンズファンの誰もが知るあの新井良太の下手くそな守備よりひどいのです。

高木守道がルナをサードにしたのは大間違いでした。

サードは森野選手、ルナはファーストにするべきでした。

クラークはADHDの病気が原因で継続的な活躍ができないため代打の切り札や、ヒザの持病をもつルナをたまに休ませる目的でファーストで使うとか、補助的な使い方をするべきでしょう。



そしてこの試合の最大の問題点が、浅尾投手の酷使です。

高木守道と今中慎二によって無理やり3連投させられた浅尾投手はやはり疲れが残っていたのか、四球→二塁打でサヨナラ負けの敗戦投手にさせられてしまいました。

いつも無駄に登板させてはこういう試合で敗戦投手にさせてしまう高木中日の高木守道と今中慎二、いつになったらこの無能コンビは学習するのでしょうか?

森繁和さんのお手本を解説者時代に8年間見ていながら、全く理解していなかった高木守道と今中慎二・・・しかも浅尾投手はまだケガは治りかけ・・とても心配です。

高木中日のごときどうでもいいザコ政権で何の意味も意義もない酷使をされる浅尾投手・・・こんな事で激しく消耗させられている浅尾投手が心配でなりません。


浅尾が2年1か月ぶり黒星…中日 3連敗で4位転落

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/14/kiji/K20130814006413620.html

セ・リーグ 中日1-2ヤクルト (8月13日 神宮)

悪夢のような結末だ。
1―1の9回、中日・浅尾が四球とけん制悪送球で1死二塁とすると伏兵・中村に左中間を深々と破られた。

11年7月13日の同じ神宮でのヤクルト戦以来、実に2年1カ月ぶりの黒星を喫した右腕は
「自分のミスでピンチを広げてしまって…。調子の良い、悪いは関係なく抑えないと」
と唇をかみしめた。
打線も4回までに7安打3四球で1点しか取れず、8回2安打1失点の中田賢を見殺し。
今季6度目のサヨナラ負けで8月1日以来の4位に転落した。





高木中日は昨年もそうだったように、CSに進出したところで高木守道が選手の邪魔をするアホ采配でどうせアホみたいに読売に負けるので、投手を消耗しながら無理やりCSに出場しようとするのはやめてもらいたいです。

我々まともなドラゴンズファンは高木守道には何も期待していないし、ドラゴンズにとっての最大の敗因となっているだけのことだし、さっさと今シーズン終わってくれとしか思っていないのだから、高木守道と今中慎二はとにかく選手のケガが無い事だけを最優先にしろと言いたいです。


そして今回もまた高木守道の語るその敗戦理由とは・・・


【中日】守道監督「打つべきヤツ打たん」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130814-00000002-nksports-base

<ヤクルト2-1中日>◇13日◇神宮

守道竜がサヨナラ負けで広島に抜かれ、1日以来の4位に後退した。
高木守道監督(72)は最後に打たれた浅尾を責めず、それまでに続出したミスを嘆いた。
「ああいうミスが出るから」

浅尾のけん制悪送球以外にも、同点につながったルナのファンブルや、2度の本塁憤死があった。
そして9安打を放ちながら、3安打のヤクルトに負ける大拙攻。
「うちの中軸が1本打ちゃいいんだよ。打つべきヤツが打たんから」
と怒ってバスに乗り込んだ。




高木守道の、またいつものおバカ敗因分析で、ワンパターンの「あと1本が出なかったから」、といういつものアホセリフが飛び出したいつものおバカ高木守道のいつものアホコメントでした。

だからそんなに打線に不満があるのなら、選手に毒舌の矛先を向けてないで、ブランコをわざと放出して補強を一切行わない坂井克彦と中日新聞社に文句を言え、というだけの話です。







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

浅尾投手と岩瀬投手が無意味に酷使3連投させられている件















ドラゴンズファンの有名人シリーズ その10

浅尾美和


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三重県鈴鹿市出身

三重県立津商業高校卒







W浅尾・拓也&美和、新春紙上デート

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/hold/dragons/news/2009/200901/CK2009010102000060.html

asaomiwaasaotakuya.jpg


2009年1月1日

2009年新春を飾るにふさわしいビッグ対談が実現した。
中日の若き速球王・浅尾拓也投手(24)とビーチバレー界の妖精・浅尾美和選手(22)。
同姓かつ同じ東海地区出身の人気プロスポーツ選手として互いに意識していたという2人。
初対面ながら、話題は厳しい勝負の世界のこと、プライベートや互いの結婚観まで…。
まるでデートのように、たっぷり語り合っちゃいました。

 美和「初めまして、浅尾さん。何だか変な感じです。初めてなんですよ、同じ“浅尾さん”とお話するの」

 拓也「ぼくもかなり緊張しています。これまで野球に興味ありました? というか、ぼくのこと知ってました?」

  美 「知ってます! 名前が同じなので、去年だったかな。実家(三重)に帰った時に、その話をしたんですよ。ドラゴンズに同じ“浅尾選手”がいるよって」

  拓 「ええっ、ものすごくうれしいです」

  美 「弟が野球をやっているので、野球選手とお会いできて、そのことを弟にも教えてあげられる。だから、今回こうして対談できるのが本当にうれしいです」

  拓 「今まで野球選手との対談ってなかったんですか」

  美 「ないですね。ほとんどお話したことなかったです」

  拓 「テレビでも? いろんなスポーツ選手と共演してますよね」

  美 「テレビの時って自分のトークに必死で、周りがあまり見えてないんです。こうやってゆっくりお話するのは初めてです」

 (緊張であまり話さない拓也に)

  美 「知多の出身なんですか? 私、毎年知多には行ってますよ。大会があるので。今年も開幕戦があるんです」

  拓 「何月ですか?」

  美 「4月です」

  拓 「ああ、残念。見に行けないですね…。野球は開幕してしまっているので」

  美 「そっかあ、シーズン始まってますもんね。今ってオフシーズンですよね。どう過ごしているんですか?」

  拓 「練習しながら、イベント出演が多いですね。トークショーだったり、野球教室だったり」

  美 「じゃ、ファンの人たちはうれしいですね。さっき控室にプレゼントがいっぱいあるのを見つけちゃいました。最初、私のかなって思って見たら“浅尾拓也さんへ”って(笑)。人気あるんだって思いました」

  拓 「いやいやいや(と大照れ)」

  拓 「何をされているんですか、オフは」

  美 「毎日練習してます。寒いんですけど海で。それで2月から沖縄合宿に行きます」

  拓 「沖縄ですか!? じゃ、同じですね」

  美 「去年も沖縄に行ってたんですよ。で、『中日のキャンプを見に行こう!』って言っていたんですけど…」

  拓 「えらいことになりますよ」

  美 「中日の練習はすごい厳しいって聞いたので、見たらいい刺激になるんじゃないかって。それで一度、北谷球場の前を通ったんですけど、人がいっぱいで。練習の邪魔になったら申し訳ないと思い結局やめてしまいました」

  拓 「絶対に大変なことになりますって…。どんな練習をしているんですか?」

  美 「今はトレーニングを兼ねた練習みたいな感じですね。心拍数をすごく上げて、それでも正確なトスを上げる、スパイクを打つ。技術面では基礎に戻り、それで体力づくりもする、といった感じです。やたら走ってます、砂の上を」

  拓 「ぼくも大学の時は砂の上を走ってました。あれはつらいです」

  美 「そうなんですよ。最初は本当にジャンプもできなかったし、走っていても前に進んでいない感じがして。今はだいぶ慣れました。もう4年目なんで」

  拓 「コツがあるんですか?」

  美 「コツというか、どれだけ砂の上に長い時間いるかだと思います。キャンプでは、どんな練習をしているんですか?」

  拓 「ほとんど走りです。走ってウエートして、また走って…。日によってメニューは違うんです」

  美 「私たちは反復練習が多いですね。できるようになると次のステップに上げて、それができないと、また戻ってやり直し。練習時間は長いし、地道にやっている感じ。コーチが練習を決めるんですけど…」

  拓 「自分たちもそうです」

  美 「そういうのに対して意見って言うんですか?」

  拓 「言わないです。というより、言えないです。『何だ、おまえ』ってなります。まだ2年目というのもあるので…」

  美 「そこはビーチバレーと全然違いますね。選手2人、コーチも1人しかいないから、自分の意見を言わないとダメなんですよ。自主性が大切なので。『こういうプレーができないから、私はこういう練習をしたい』とバンバン言わないと」

  拓 「すごい…」

  美 「ビーチバレーはそうなんです。試合もサインは自分たちで出しますし。自分でパートナーをコーチングして、向こうも私をコーチングして。そうやっていかないと勝てないんですよ。練習中からそういう感じ」

 拓也「プロになって何年目ですか?」

 美和「4年目です」

  拓 「テレビに出始めてからも4年?」

  美 「いえ、1年目は全然出てなくて、2年目もそんなに。ちょこちょこって感じです」

  拓 「でも、今では皆知ってますよね。100人いたら98人には知られているでしょ」

  美 「そんなことないですよ! 私はよく『浅田さん』って言われるんです。浅田真央さんの影響だと思うんですけど。『浅田さん、握手してください』とかなるので、結構ショックです。浅尾なのになぁって」

  拓 「でも、すごい。気付かれるだけでも。ぼくなんか歩いてたって気付かれませんもん」

  美 「えっ、地元で人気がすごいから、あるでしょ?」

  拓 「栄で2時間も買い物して、それでも誰にも気付かれませんでした」

  美 「私は毎日、電車で練習に通っているんです。全然、大丈夫ですよ。一度だけ元気な高校生たちがいて『あっ、浅尾だ』ってなって、女の子たちは『頑張ってください』って言ってくれたんですけど、男の子たちには『帽子かぶってるし』なんて言われて…。でも、基本的には皆応援してくれません? 『頑張ってください』って」

  拓 「多いですね」

  美 「それが一番うれしいんです」

  拓 「そうですよね」

  美 「食事の面とかってどうされているんですか?」

  拓 「一人暮らしを始めたばかりで、ちょっと作れなくて…。外食が多いです」

  美 「食べ物に気を使ったりしないんですか?」

  拓 「あまり…。でも、野菜は必ず取るようにしています。あと食べられるだけ食べる。たくさん食べる」

  美 「そう、さっき初めてお会いした時に“細いな”って思ったんです。でも、きっと脱いだらすごいんだろうなって」

  拓 「いや、きっと負けますよ…(笑)。よく食べるんですか?」

  美 「はい、よく食べるようになりました。ビーチバレーに転向したころはすごく食が細かったんです。でも今は男の人並みによく食べます」

  拓 「それで、そんなに細いんですか」

  美 「全然、細くないです。洋服着ていると『そんなことないよ』って言われるんですけど、この前、広告の撮影で水着になったら皆びっくりしていました。『体が大きくなった』って。だからシーズン楽しみにしておいてください。変わるんで」

  拓 「楽しみですね。でも女の子として洋服のこととか気にならないですか?」

  美 「今はビーチバレーが一番だから大丈夫ですけど、かわいい洋服が好きだから悲しいこともあります。“じゃあ、どっちを取る”って言われたら、ビーチバレーで勝つことが大事なので」

  拓 「へえ」

  美 「ただ、ジーンズは気になりますね。太ももが入らなくなって。でも太ももで合わせるとウエストがブカブカになっちゃう…」

  拓 「わかります、それ」

  美 「ピッチャーも太ももは結構すごいですよね」

  拓 「そうなんです。太ももだけ太くなってウエストが緩いんです。だから買えないんですよね」

  美 「そうなんです。だから(私服は)スカートが多くなるんです。ジーンズが合わないから」

  拓 「ぼくはローライズが多いです。ローライズなら腰ではけるので。ネットでオーダーメードもできるらしいんですけど、ぼくは機械が苦手だからダメです」

  美 「機械苦手ですか? じゃあ、一緒だ! 最近、地デジ対応のテレビを買ったんですけど、全然使いこなせなくて。説明書見るのが苦手だから」

  拓 「ぼくもテレビ買ったんですよ。で、ブルーレイも買ったんですけど、まだ一回も使ってないです」

  美 「私もブルーレイ録(と)れるのにDVDしか見たことない」

  拓 「ぼくは音楽しか聴いたことないです。誰かが何とかしてくれるだろう、と思ってしまう方なんで」

  美 「私も友達に任せっきり。来たときにやってもらってます。何か若者らしくない話ですね(笑)」

  拓 「食べ物は何が好きですか?」

  美 「沖縄料理が好きです」

  拓 「石川の方に沖縄料理のおいしい海鮮居酒屋がありますよ」

  美 「そうなんですか。石川には行ったことがないですね」

  拓 「沖縄県の石川ですよ。石川県じゃなくて」

  美 「(爆笑)天然な感じですか?」

  拓 「全然違います、本当に違います…。でも、そのお店はめちゃくちゃおいしいので、ぜひ」

  美 「へえ。海鮮ってことですよね。生ものですか? 実は、うちのパートナーが生もの食べられなくて…」

  拓 「西堀さん?」

  美 「そう、タケさんが食べられないから、結構お肉が多いんです。お肉が好きだから。でも、覚えておきます。石川…沖縄の石川(笑)」

  拓 「そう、間違いないです」

  美 「気持ちが強くないとピッチャーなんてできないですよね?」

  拓 「気持ちだけは強いですよ。めっちゃ強いです」

  美 「このギャップがいいですね(笑)。私はフルセットまでいくと、せっかくいい感じだったのに、守りに入って負けたりするんです。自分なりにいろいろ考えてはいるんですけど。強くなるには、どうしたらいいですか?」

  拓 「“打たれたらどうしよう”とは考えないですね。別に死ぬわけじゃないし、くらいに」

  美 「それはわかります。私もいろんな人に言われます。それで人生が終わるわけではないから、思い切りの良さを出せばいいんですね」

  拓 「だけど、最初は常に最悪の状況を考えているんです。“これで打たれたら点が入る。責められるんだろうな”から入って、マウンドに行って、ちょっとでもよかったら“よかった”って」

  美 「えっ、最初が最悪って…」

  拓 「そう最悪。例えば塁が埋まっていて最大4点は取られると思ったら、せめて2点差以内にしようとか。分かりにくいですか?」

  美 「それは、いい話聞きましたね。最悪から入るんですか」

  拓 「本当はいけないらしいんですけどね、マイナス的な考えは。だから、人に言わず自分の中にとどめておくんです」

  美 「へえ、おもしろいです。参考にしてみますね」

  拓 「ぼくテレビとかが苦手で…。テレビでうまくやっていく秘訣(ひけつ)を教えてください」

  美 「私も緊張してかむし…。テレビは慣れですかね」

  拓 「どれくらいで慣れてくるんですか?」

  美 「私も慣れてないですよ。この前もジャンクスポーツ(フジテレビ系=東海テレビ)に久しぶりに出たんですけど、ちょっと気持ちが悪くなって…。緊張しすぎで。ただ、フジテレビの三宅アナに、テレビで自分をよく見せようとか、うまく話そうと思うから緊張するんだ、って言われました。そのままで話せば大丈夫って言ってもらって。よく見せても仕方ないと思ったら、前よりは緊張しなくなりました。でも今でも緊張します」

  拓 「緊張したらどうなります?」

  美 「表情がカッチーンって。あと“かみかみ”になります。ほ、本日は…みたいに」

  拓 「でもレベルが違いますよね。ぼくなんかひどいですよ」

  美 「私はビーチバレーもやっていて、テレビにも出させていただいて…と思うんです。ビーチバレーをやっているだけでは出会えない人たちと出会えて、そこでテレビってこんなにたくさんのスタッフがいて、こんなに皆が下準備してできているんだって知って、それでまたテレビの見方が変わったし、自分は幸せだなって。いろいろ知ってテレビの仕事が好きになりました。人との出会いが倍になるんですよ」

  拓 「話がうまいですもんね」

  美 「本当にそう感じるんです。それに、ビーチバレーの練習がきつい分、こういう仕事をしている方が女の子扱いしてもらえるし、楽しさがわいてくるんです」

  拓 「ぼくは話すとかんじゃうんです。大勢いると顔が赤くなり、話せなくなり、だから極力控えめに控えめにって…。素だと大変なことになります」

  美 「でも、ファンの人はもっとそういうところが見たいんだと思いますよ。だってプロ野球選手って遠い存在じゃないですか。そういう人のちょっとした素顔が見られるとファンが増えますよ」

  拓 「あまり実感ないんですよね。いまだに。プロに入って、新聞とかでは騒がれるじゃないですか。でもいきなりだったんで。今1軍に出ている人たちはプロ野球選手なんだと思うんですけど。ぼくの考えなんかまだ甘いし。そういう点でまだプロって感じがしないんです」

  美 「何となくわかります。私も自覚ないですもん」

  拓 「でも去年、うちのブルペンには美和さんのポスターが張ってありましたよ。誰だったかな、コーチが持ってきたものだったかな」

  美 「ええっ、私のポスター? すごいうれしいです。だって私のポスター張っていただけるなんて自慢ですよね」

  拓 「だから、きょうは皆に『いいな』って言われました。『おまえ、浅尾でよかったな』って」

  美 「同じ浅尾じゃなかったら、きょうはなかったかもしれませんもんね。でも浅尾って珍しいですよね。私の周りには身内しかいないですもん」

  拓 「ぼくも親せきだけ。ずっと三重ですか?」

  美 「はい。ずっと愛知ですか?」

  拓 「親は岡山なんです。岡山は浅尾が多くて」

  美 「じゃ、うちもたどっていったら…」

  拓 「ずっとたどっていったら、つながるかもしれないですね」

  美 「今シーズンの目標はありますか」

  拓 「とりあえず一年間ずっと1軍にいることです。去年の前半戦は肩を痛めていて出られなかったんで、今年は最初から一年を通して出続けたいと思っています」

  美 「じゃ、ちゃんとチェックします」

  拓 「目標は?」

  美 「去年はなかなか勝てずに1回しか優勝できなかったので、ロンドン(五輪)への新たなスタートの今年は、この浅尾-西堀ペアがいつも決勝へ行って優勝して、となるようにするのが目標ですね」

  拓 「年に何回あるんですか」

  美 「国内ツアーは5試合。あとは海外ばかりです。ほとんど夏は日本にいないんですよ。2カ月とか。帰ってきて日本の大会に出て、次の日から海外に行って…。そんな生活になっちゃいますね、始まると」

  拓 「つらい練習していて、それでも“やっててよかった”って思うときってどんなときですか」

  美 「やっぱり勝ったときが一番です。私がビーチバレーをやっているのはたくさんのスタッフのおかげで、そういう人たちに勝利をプレゼントすると本当に喜んでもらえるんですよ。自分一人じゃ頑張れないけど、応援してくれる人がいるから頑張れる」

  拓 「ぼくは、最初は親のためにやっていました」

  美 「両親が一番、応援してくれますもんね」

  拓 「最初は反対していたんですよ。プロに行くことを。先が短いし、その後はどうするんだって。でも入ってよかったですね。皆からメール来たときとかうれしいです。『頑張ってるね』って」

  美 「うれしいですよね。分かります」

  拓 「どんな人が理想のタイプですか?」

  美 「理想のタイプ…。私はいつも優しい人って言います」

  拓 「芸能人でいったら?」

  美 「芸能人は…。あっ、その人のよさが顔からにじみ出ている人がいいです。この人絶対にいい人って人。あと、あまり怒らない人。コーチには悪いんですけど、普段怒られているから。だって練習で怒られて、私生活でも怒られたら嫌になりますよ…」

  拓 (笑)

  美 「うちの両親は本当に仲がいいので、そこはあこがれますね。結婚したら両親みたいになりたいです。どういう方がいいですか?」

  拓 「人を思いやれる子が好きですね。“ありがとう”が言えて、こういう場所に連れてきてもあいさつができて…」

  美 「礼儀がしっかりしている人?」

  拓 「そう、礼儀正しい人ですね」

  美 「それはありますね、私も。昔、厳しい部活で頑張っていた人がいいです。そういう人は礼儀正しくないですか? 体育会系だから、あいさつもきちんとできるし」

  拓 「スポーツやっている方がいいんですか?」

  美 「どうでしょう。私の方が理解されないのでは…。海外に長いこと行っているし、会えないし。男性より鍛えて体も大きくなっちゃうし、色も黒いし。女の子って絶対に色が白い方がモテるから」

  拓 「でも黒い方がコギャルっぽくて…」

  美 「それ、褒め言葉じゃないですよ!(笑) 結婚願望はありますか」

  拓 「結婚はしたいですね。メドは立ちませんけど…。でも何とかして2年以内には」

  美 「2年ですか」

  拓 「ご飯が作れないので…。それが一番です」

  美 「奥さんがいたら栄養管理してもらえますもんね」

  拓 「はい。料理は?」

  美 「料理しますよ。CMで黒酢酢豚を作っているんですけど、私が本当に作っているって友達は信じてくれないんです。本当に作っているのに」

  拓 「へえ、年齢の条件はありますか?」

  美 「条件…。結構上でも大丈夫ですね」

  拓 「皆チャンスですね」

  美 「うちの両親も年が離れているというのもあるし、私がしっかりしていないので、しっかりさせてくれるのは年上かなと…」

  拓 「ぼくはどっちでも気にならないですね。年上でも年下でも」

  美 「野球選手は年上の人と結婚するイメージがありますけど」

  拓 「年下でもしっかりしている子はいますから。何歳までに結婚したいってあります?」

  美 「私はロンドン(五輪)が終わったらしたいです。(3年後は)26歳なんですけど、私は子どもがすごく好きで、たくさん欲しいですし。今は自分の好きなビーチバレーを真剣にやって、ロンドンが終わったら一区切りだから結婚して、子どもを産んでって勝手に想像してます。田舎の一戸建てで家事して、子育てしてって」

  拓 「結婚したらファンが大変そう」

  美 「ただ、私が勝手にそう言っているだけですから(笑)。きょうは初めてお話して、同じ名字だけに、すごく似ているところがたくさんあるなって思いました。機械が苦手なところとか。でも、野球の話になると学ぶところが多かったし、3セット目に入る時の気持ちとか、実践してみようと思いました」

  拓 「美和さんは、考え方が大人だと思いました」

  美 「おおーッ。本当ですか」

  拓 「周りにはいないような。このままずっと頑張ってほしいですね」

  美 「私も浅尾選手には変わらないでほしいです。このままでいてほしいです」

  拓 「ビーチバレー見に行きます! 野球を辞めてから。それまでは続けていてくださいね」

  美 「えっ、あ、それは無理です!」

 【浅尾拓也(あさお・たくや)】 1984(昭和59)年10月22日、愛知県知多市生まれの24歳。182センチ、71キロ。右投げ右打ち。つつじケ丘小1年から野球を始め、八幡中から常滑北高2年夏まで捕手。2年秋から投手転向。日本福祉大では4年秋に名産大戦でノーヒットノーラン、愛知大学リーグ1部昇格に貢献した。06年の大学生・社会人ドラフト3巡目で中日入団。プロ1年目の07年は19試合で4勝1敗。昨季は44試合に登板して3勝1敗1セーブ、防御率1・79。

 【浅尾美和(あさお・みわ)】 1986(昭和61)年2月2日、三重県鈴鹿市生まれの22歳。173センチ、53キロ。津商卒業後の04年、バレーから日本最年少プロとしてビーチバレー転向。CM、雑誌などでタレントとしても活躍。西堀健実とのペアで昨年7月のジャパンレディース(全日本女子選手権)優勝。現在の世界ランキングは76位。















落合博満前監督の下で監督付きスコアラーだった田中彰スコアラーは、落合色一掃の私心たっぷりの坂井克彦によってクビにされていましたが、優秀な人材なので即座に横浜ベイスターズに採用されていましたが、マスコミに久しぶりの登場です。


続投報道で舞い上がる中畑監督に選手どっ白け DeNAついに7連敗…

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130809/bbl1308090732000-n1.htm

2013年8月9日(金)

横浜DeNAは8日の巨人戦(横浜)でまたまた逆転負けを喫して8連敗。
7月は2度の4連勝を含む12勝10敗と6年ぶりの月間勝ち越しを果たし、クライマックスシリーズ(CS)進出圏内の3位に浮上したが、まさかの大失速となった。
今月初めに中畑清監督(59)の来季続投が報じられてから調子がおかしくなり、6年連続最下位を心配しなければならない5位に転落。
弱小ならではの一体感で戦ってきたが、続投の噂にこぼれる笑みを隠しきれない中畑監督を見た選手はやや白けたムード。
舞い上がった監督の心中は、選手に敏感に伝わるものなのだ…。

7月と8月ではまるで別のチームのようだ。
何が変わってしまったのか。

中畑監督は2年契約の最終年。
昨年10月の本拠地最終戦では、ファンに向かって
「来季は皆さんとクライマックス(CS)を戦いましょう。それができなければ、私はクビです」
と公約した。

実際、7月31日の時点では単独3位。
CS出場へ視界が開け、大いに意気が上がっていた。

ところが、流れが変わった瞬間があった。
複数のスポーツ紙が“来季続投へ”と報じた8月1日だ。
春田オーナーが
「(中畑監督には)昨年から頑張っていただいている。このまま頑張っていただければ、当然(続投は)あると思う」
と発言したことをうけての報道だったが、これと時を同じくして、中畑DeNAはまったく勝てなくなった。

春田オーナーは報道をうけて、
「評価されるのはまだ先のことなんじゃない? 自分で(CS進出を)宣言しているから、そのポジションに到達しない限り、その意識は変わらない」
と沈静化に努めたが、チームに生じた悪い流れは止められなくなった。

中畑監督は続投報道を知って、何となく口元が緩んでソワソワを隠せない。
四六時中、尻に火が付いている監督にとって、契約延長が決まるほどうれしいことはないだろう。

ベテランの中村紀は
「続投報道? 見ていないし聞いてないですよ」
と話したが、一方である選手は
「CSを目標にやっている最中だけに、あの時期の報道には“あれ?”と思いましたけどね…」
と明かす。

DeNAは98試合を消化、ペナントレースはまだ46試合を残している(8日現在)。
はるか先のゴールを目指し真夏の戦いを繰り広げている中、監督だけがゴールテープを切ってしまったように見えズッコケた選手もいたかもしれない。
目下のところ5位。最下位・ヤクルトに1・5ゲーム差にまで迫られた。

かつて中日に在籍し、落合博満前監督の下で監督付きスコアラーを務めた経験のある、DeNA・田中彰スコアラーは
「シーズン中に監督の去就が取り沙汰されると、選手も無関心ではいられない。中日では2011年に、まだ優勝の可能性もある9月に、球団が落合監督のその年限りでの退任を発表。選手たちは球団のやり方に反発し、逆に一致団結して逆転優勝を果たしたけどね」
と振り返る。

一方、巨人の原辰徳監督(55)も今季が2年契約の最終年だ。

渡辺恒雄球団会長(87)が7月18日に
「Bクラスにならん限り続投だろ」
と明言し、こちらも一気に続投ムード一色に。
ただし5日後の同23日、原監督は都内の読売新聞東京本社に渡辺会長らを訪ね前半戦終了の報告を行った後、報道陣に
「やるとかやらないとか、私の来季の話はまったく出なかった」
と明かし、話を押し戻している。

球団や読売サイドには、近い将来“次期監督”と目される松井秀喜氏(39)へ帝王学を伝授する役割が期待されている原監督に、万が一にもいま辞任されては困る事情もある。
「ひょっとすると、原は監督在任通算10年の今年を節目に勇退するつもりではないか」(巨人OB)
との説もいまだ根強くある。

いずれにせよ、巨人には浮足立ったところは一切見られず、後半戦も白星を重ね、独走態勢を固めている。

昨季まで5年連続最下位の潜行を続け、今季CS進出へ光明が差した瞬間、再び暗い海底へ向かって沈み始めたDeNA。
もう1度ムードを変えて浮かび上がることができるのだろうか。




「シーズン中に監督の去就が取り沙汰されると、選手も無関心ではいられない。中日では2011年に、まだ優勝の可能性もある9月に、球団が落合監督のその年限りでの退任を発表。選手たちは球団のやり方に反発し、逆に一致団結して逆転優勝を果たしたけどね」


↑いままでこういう話は記者の手によって報道される事はしょっちゅうありましたが、当事者が直接的にこういう表現をしたのは初めてではないでしょうか?

ドラゴンズの選手達が、坂井克彦のやり方に大激怒し、チームは一致団結して逆転優勝したことを、当事者の裏方がハッキリと証言しています。

坂井克彦の薄汚いやりかたにドラゴンズの選手達はクズ老人の坂井克彦に怒り心頭、連覇を達成しました。

あれから2年経っていますが、ドラゴンズの選手達が坂井克彦を許しているでしょうか?

当然のことながらドラゴンズの選手達は、こきたない球団社長の坂井克彦に我慢をしているだけで、許してはいないでしょう。

山崎武司以外の、ドラゴンズの選手が全員、坂井克彦を嫌いなので、まともなドラゴンズファンも坂井克彦が嫌いです。

要するに、それだけのことです。












平田りんの月別成績

4月 17試合 .000 *0本 *0打点 出.182 長.000 OPS .182
 開幕33打席連続ノーヒットで4月23日登録抹消
5月 12試合 .250 *0本 *1打点 出.300 長.357 OPS .657
 5月10日出場登録
6月 15試合 .324 *3本 *8打点 出.439 長.676 OPS 1.115
7月 21試合 .315 *4本 20打点 出.398 長.575 OPS .973
8月 *8試合 .379 *1本 *3打点 出.485 長.620 OPS 1.105











さて、今日の試合では浅尾投手と岩瀬さんが3連投させられていますが、この3試合の成績は1勝2敗・・・

落合竜においてはこういう浅尾投手と岩瀬さんの使い方はあり得ないのですが、高木守道と今中慎二はあいかわらず下手くそな継投しかできません。

負け試合で投手を無駄遣いし、勝てる試合を落としまくり、さらなる連敗を招く、これが高木中日の特徴です。

しかもこの失敗パターンを何度も何度も何度も何度も何度も繰り返すのが、高木中日の特徴です。

高木守道と今中慎二は本当にバカじゃなかろうか? 以外の感想がわいてきません。


何度も何度も同じ失敗を繰り返す高木守道と今中慎二・・・彼らは本物のアホなのではないでしょうか?




鳥谷&坂で一挙3点! 阪神、延長十二回の死闘制す

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130810-00000532-sanspo-base

(セ・リーグ、中日5-6阪神=延長十二回、14回戦、7勝7敗、10日、ナゴヤドーム)
阪神が5時間近い延長戦を制した。
同点の十二回に鳥谷が中前適時打を放つなど一挙3点を奪い、中日の反撃をかわして1点差で逃げ切った。
先発・能見は粘りのピッチングで8回9安打3失点だった。

阪神は3-3で迎えた延長十二回、この回先頭の関本が相手6番手・高橋聡から左翼線二塁打を放つと、代走に田上を起用。
一死後に高橋聡の暴投で田上が三進すると、鳥谷が中前に勝ち越しの適時打を放った。
さらに二死一、二塁から坂が中越えの2点二塁打を放ち、この回一挙3点を奪った。
その裏、5番手で登板した福原が2点を失ったが、最後は二死一、三塁のピンチで代打・谷繁を遊飛に仕留めて逃げ切った。

阪神は一回に2点を先制した。
一死から大和が四球を選び、鳥谷の右翼線二塁打で一走・大和が一気に生還。
さらにマートンの一ゴロの間に鳥谷が三進すると、新井貴が鋭い左前適時打を放ち、相手先発・カブレラの立ち上がりを攻め立てた。

1点を返された直後の二回には、二死から能見が敵失で出塁。
今成の中前打で一、三塁と好機を広げると、大和の三塁内野安打で能見が生還して3-1とした。

四回に3-3の同点とされると、その後は何度も得点圏に走者を進めるもチャンスを生かせず。
互いに譲らないまま延長戦に突入した。
能見は四回までに3点を失ったが、その後は粘りのピッチングで試合を作った。




聡文投手もイニングまたぎも含めてずいぶんと無駄な敗戦処理をやらされていましたが、こういう登板をさせるならもっと大事に使っていかないと、こういう試合展開で打たれ、敗戦してしまうということを、高木守道も今中慎二も一向に学習しません。

きちんと考えて投手を起用していかないと、こういう接戦の試合を落としまくるのだということを、高木守道と今中慎二はそろそろ学習しなければなりません・・・

というか、高木守道と今中慎二は解説者時代に落合竜継投の一体どこの何を見てきたのか?

野球を見る目が全くない高木守道と今中慎二・・・たいがいにしてもらいたいです。




高木監督 嘆き節「あ~あ、腹立つ。きょうもまた眠れんわ」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/10/kiji/K20130810006391970.html

セ・リーグ 中日5―6阪神 (8月10日 ナゴヤD)

中日・高木監督は
「何もありません」
と会見場を通り過ぎた後
「最後(点を)取らなアカンやろ」
と延長12回、1点差に追い上げ、なお1死一、二塁としながら、逆転に至らなかった打線を嘆いた。

最後は
「あ~あ、腹立つ。きょうもまた眠れんわ」
と会見場を後にした。




試合中にグッスリ眠っている老人が、帰宅すると眠れないと言っています・・・


takagineru.jpg


今日も敗戦原因を

「打たなかった選手が悪い」

と責任転嫁で毒舌をまき散らし、いつもの高木中日です。



10試合 巨-----ヤ---広神-横-中
20試合 巨-------神---横-広----中--ヤ
30試合 巨---------神-----広--横ヤ-中
40試合 巨-----神-----------横広-中---ヤ
50試合 巨---神-------------広---横-中ヤ
60試合 巨-神------------------広-----中--横---ヤ
70試合 巨-----神-------------------中-広-横----ヤ
80試合 巨---神------------------------中--広--ヤ-横
90試合 巨-------------神-------------------横---広中--------ヤ
98試合 巨-----------------神--------------------中--広----横---ヤ







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

山井の白星をパクった第3の外人投手の件

















ドラゴンズファンの有名人シリーズ その1

玉木宏

tamakihiroshi.jpg

名古屋市中村区出身

稲葉地幼稚園-名古屋市立稲西小学校-名古屋市立豊正中学校-名古屋市立富田高校卒

2007年の日本一の際、中日スポーツに祝福コメントが載る。

マツダのCMに出るようになってから、ドラゴンズファンキャラを封印中・・















7回122球で無失点の力投を見せた山井、6回94球で1失点の小山との投げ合いでした。


巨人・小山6回1失点の好投、打線は援護できず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130714-00000487-yom-base
中日2―1巨人(セ・リーグ=14日)――
今季初先発の巨人・小山は6回を1失点にまとめたが、打線の援護に恵まれなかった。
一~五回までは無失点。
0―0で迎えた六回、平田に適時二塁打を浴びて均衡を破られると、七回の打席で代打を送られた。
「少ないチャンスでしっかり投げて、先発ローテーションの一角を奪い取れるような結果を残していきたい」
と臨んだマウンド。
自身の白星こそつかめなかったが、今後につながる94球だった。



小山雄輝投手は浅尾投手と同じ愛知県知多市出身、槙原や赤星と同じ大府高校卒の187cmの大型投手ですが、今シーズンは6試合目の登板で、今シーズン初先発、登板時の防御率は3.85、すくなくとも3得点はしたいところでした。

しかし小山投手は5安打2四死球、山井投手は8安打3四死球でしたから、内容としては山井投手の方が良くなかったです。

しかし得点は1-0で山井投手が7回を終えてマウンドを降りると、今日も何のために出てきたのかわからない山崎が代打で登場、予定調和のボテボテの内野ゴロで終了。

8回に登板したのは間取りが悪(マドリガル)投手、しかし同点打を許し、山井投手の白星を消してしまいます。

ここの継投が謎でした。

なぜならばマドリガル投手は3連投、1-0の得点差で投入するべきコマではないからです。

今中は相変わらず3連投の意味もわからないままに3連投させ、山井投手の白星を消滅させてしまいました。

幸い1失点で済んだ上に、8回裏に逆転できたから良かったものの、勝つべくして勝ったわけではなく、昨日同様、拾った勝ちでした。

読売3連戦にたまたま3連勝し、しかも今シーズン初の3連戦3連勝でした。


中日、初の3連戦3連勝=プロ野球・中日―巨人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130714-00000061-jij-spo
 中日が今季初の同一カード3連勝。
追い付かれた直後の八回2死二塁から、代打ルナの適時打で勝ち越した。
山井は粘りの投球で7回無失点。
2番手のマドリガルが来日初勝利を挙げた。
巨人は3番手の山口が誤算で、中日戦5連敗。 



いままで一度も3連戦3連勝もなく、7月中旬になって今頃になって初めて、しかもたまたま3連勝して、高木守道も大はしゃぎです。

読売に3連勝したのに読売とのゲーム差は13.5ゲーム差、借金もまだ2ケタですので、高木守道ははしゃぐのはやめてもらいたいものです。

こんな成績で3連勝してはしゃぐ監督はみっともないと思わないんですかね?

まずは勝率を5割に戻せよと思います。

勝率が5割ではしゃいでも恥ずかしいのに。

たかだか5割ではしゃいで・・と言われるくらいなのに。

この3連勝は、大野、昌さん、山井と先発投手が試合を作り、高木守道がおかしな継投を始める余地を与えなかったのと、相手がミスを連発したのが勝因であって、そもそも高木守道は関係ないし。


それから、昨日と今日、1-0と2-1で、最少得点差による勝利で3連勝だけれども、かつて落合竜は最少得点差による勝ちばかりでつまらないと言っていたアホは誰ですか?(中日新聞社です)




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ケガあけの小熊投手が3連投させられている件
















今シーズン初頭に小熊投手が5連投させられ、ケガをしてしまった事件に関しましては、



高木守道の酷使で小熊投手がヤバいケガをさせられてしまった件

http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-93.html


↑でご報告した通り、今シーズン初登板から9試合で7試合登板させられ、ケガをしてしまいました。

肩のケガだったので心配していたのですが、不幸中の幸いだったのかケガは軽かったようで、今シーズン中に小熊投手が復帰する事ができました。


ogumaryosukeksmt.jpg



しかし・・・しかしながら、その小熊投手がケガ空け早々に、3連投させられています。

高木守道と今中慎二は本物のアホだと思います。

連投させてケガさせた小熊投手に、ケガ復帰からいきなり3連投させています。

高木守道と今中慎二は学習能力がゼロなのでしょうか?

頭が悪いにもほどがあるでしょう。

高木守道と今中慎二は記憶力がゼロなのでしょうか?


小熊投手の今シーズンの投球回と登板試合(シーズン初頭)


4/3 vs阪神 小熊1/3回 (今シーズン初登板)
4/4 vs阪神 
4/5 vs読売 小熊1回
4/6 vs読売 小熊1回(2連投)
4/7 vs読売 小熊1/3回(3連投)

4/9 vsヤク 小熊1回(4連投)
4/10 vsヤク 小熊2/3回(5連投)
4/11 vsヤク 
4/12 vs広島 小熊1回

   ↓ 

小熊投手に右肩痛発生



↑この記憶が、高木守道と今中慎二の頭からごっそりと抜け落ちています。

頭が悪いにもほどがあるでしょう。

高木守道と今中慎二には、中継ぎ投手に対する配慮も思いやりも一切なく、ドラゴンズの選手にたいする愛情も全く感じられません。

高木守道と今中慎二の頭の中にあるのは、自分たちの面目を守る事、地位を守る事だけです。

高木守道と今中慎二は、選手の立場を全く考慮に入れていません。

落合竜は選手生命を最大限に尊重する政権であり、高木守道と今中慎二とは正反対です。

高木守道と今中慎二は、落合竜から何も学んでおらず、落合竜の何も見えていません。

素人にでもわかる簡単な理屈が、高木守道と今中慎二はどうしてわからないのでしょうか?

能力がなさすぎるのにもほどがあります。

「今日は小熊を使いたいけど、連投続きだから今日は使わずに我慢する」

こんな簡単な事ができなかったから、今シーズンの初頭で小熊投手をケガで失い、更に中継ぎ投手が減るという事態を招いたのに、高木守道と今中慎二は何も学習できていません。

高木守道と今中慎二は、坂井克彦から中継ぎ投手をつぶすように命令されているのでしょうか?

高木守道と今中慎二は、中継ぎ投手をケガで一人つぶすごとに年俸が上がる契約でも結んでいるのでしょうか?

高木守道と今中慎二は本当にひどすぎると思います。




今日も平田選手が満塁走者一掃の逆転3点タイムリーヒットを放つなど、計4打点の大活躍というとても良い試合だったのに、小熊が登板させられているのを見て昨日にひきつづき今日もまた喜びも半減です。


【中日】平田逆らわず3点適時打
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130705-1152855.html
<中日6-3ヤクルト>◇5日◇ナゴヤドーム
中日平田良介外野手(25)が5回に逆転の3点適時打を放った。
2死満塁から逆らわず右翼線へ三塁打。
「ランナーをかえそうと思い切っていきました」
とコメントした。



平田選手は逆転3点タイムリーヒットに、1点差に詰め寄られた直後に効果的なタイムリーヒットでさらに1点追加するなど、まさに今日の試合のヒーローでした。

こんな良い試合展開に、小熊投手の3連投を見せられて、一気に冷めました。

昨日も荒木選手のあざやか逆転2点タイムリーで歓喜していたところ、岡田投手が3連投させられているのを見せられて、一気に冷めましたが、2日連続で全く同じ現象です。

せっかく山井投手ものってきたのに、


中日2連勝!山井は3勝目
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp1-20130705-1152401.html
<中日6-3ヤクルト>◇5日◇ナゴヤドーム
ヤクルトから試合開始から4連打などで2点を先制した。
中日は3回にクラークの13号ソロで1点を返した。
1点を追う中日は、5回2死満塁から平田の適時三塁打で逆転。
ヤクルトは6回に畠山のソロで1点差とした。
中日が7回に平田の適時打などで追加点を挙げてヤクルトを突き放した。
中日の先発山井は6回3失点で3勝目を挙げた。
チームは2連勝。



高木守道と今中慎二は、試合を見ている側がゾッとするほどにおぞましい酷使継投で、一気に気持ちを冷めさせるのをやめてもらいたいものです。

高木守道と今中慎二を2人あわせても、小熊投手の価値に比べたら何の意味もないほどに無価値であるという自覚を持ってもらいたいです。




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