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読売球団関係者は必ず「お前が言うな」的な発言をする件














巨人・井端独占直撃 手術前と変わらぬ動きに「不思議で仕方がない」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/240970/

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沖縄キャンプでは手術明けとは思えない動きを見せた井端

3月7日

「戦国ジャイアンツ」のカギを握る男たちを直撃する本紙独占インタビュー第2弾は、井端弘和内野手(38)。
昨年受けた右ヒジと右足首の手術からは順調に回復し、キャンプ中は若手以上に激しいメニューを消化した。
中日から戦力外同然の扱いを受けた選手とは思えない動きで、すでに実戦にも出場。
開幕レギュラーを狙える位置に付けたベテランに、現在の心境を聞いた。

――移籍1年目のキャンプを振り返って

井端:
まずは、けがをしなくて良かったなと。
長いこと野球をやっていても、巨人では1年目。
使っていなかった気をだいぶ使いましたからね。

――チームの雰囲気はどう感じたか

井端:
明るいなあと。
年下、年上の壁がないチームという気がしますね。
みんな“移籍慣れ”しているというか、他球団から来た選手を受け入れることが上手ですね。
そういう雰囲気はドラゴンズにはなかったかな。

――いきなりチーム最年長選手になった

井端:
自分より上はいないんだと思うと、年下から見られているという責任は感じますね。
そういう意味では(同級生の)由伸がいてくれて良かった。
今は
「由伸の姿を見ておけばいいんだな」
と思っていますから。
彼がいなかったら今ごろはパニックになっていますよ。

――キャンプを通じて感じた中日との野球スタイルの違いは

井端:
意外かもしれないけど、今のところ野球のスタイルは変わらない気がしています。
ただし、これはシーズンに入ってみないとわからない。
実戦が始まってサインとか(違いが)見えてきたものもあるし、これからどういう野球をするのか、楽しみでもあります。

――キャンプ練習時間の差はあったと思うが

井端:
練習時間は長ければいいというものでもないんです。
あまりに長すぎても待ち時間が長かったり、休憩が増えてダラダラやっているだけになったりする。
中日時代そういうシーンは見てきたから。
僕もかつて朝から晩まで猛練習したこともありましたが、今はこの程度が自分に合っていると思っています。

――古巣中日の状況は気になりませんか

井端:
うん、全く気にならないです。

――中日から受けた評価は低かった。これほど回復できるとは思っていなかったのではないか

井端:
終わったことは気にしないし、評価のことも今はもう何も思わない。
それよりも巨人で野球をすることしか頭にない。
獲っていただいたことに感謝していますから。

――オフに2か所も手術したとは思えないほど、元気に動けている

井端:
あんまり普通に野球をできているので、不思議で仕方がない(笑い)。
正直なところ、体が戻るまで半年はかかるかな、と考えていた。
少し出遅れた部分はあったけれど、それも取り戻せたかなとは感じています。

――では手術前以上の活躍も期待できる

井端:
確かに、体の具合が良かったころのキャンプと同じ仕上がりに持ってこられたかな。
手術をして、体も強くなっている気がしますしね。

――それだけ順調だと、開幕レギュラーの座に欲も出てくるのでは

井端:
もう少し状態が上がってくれば、そういう欲も出てくるかもしれませんね。
試合に使う、使わないは監督次第なので、使いたくなるようなプレー、結果を残していこうと思います。






幼少期から巨人のヒトケタ背番号が夢だった井端が、読売球団の印象について、

「明るいなあと。年下、年上の壁がないチームという気がしますね。 」

と、お前が言うな発言をしています。



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ドラゴンズで一番先輩風を吹かせ、生意気だと言いがかりをつけてはドラゴンズの後輩を自分勝手な基準でシメて回っていたのが井端です。

その後輩イジメを加藤晴彦にまで依頼していた様子が、名古屋のローカル番組に放送されていましたので、有名な話です。

加藤晴彦もそんな井端と組んで、なぜかドラゴンズの若手選手イジメを行っていました。

加藤晴彦はそれを今も続けています。

そんな状態で、ドラゴンズを暗くしていた元凶が井端でした。

おい井端、お前が言うな、という話です。


































2014年の開幕を前に、恒例のファンミーティングが開催されました。



原監督 ドラ1小林に谷繁見習え「意地悪なずる賢いところ」を

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140325-00000081-spnannex-base

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ルーキーの小林(左端)の紹介の際に原監督(左から2人目)から口撃され苦笑いの谷繁兼任監督(右端)

◇セ・リーグファンミーティング(2014年3月24日)

巨人の原監督がドラフト1位ルーキーの小林に意地悪捕手への指令を出した。

ファンミーティングで
「慎之助(阿部)は“陽”ですが、引退した古田(元ヤクルト)、矢野(元阪神)、谷繁(中日兼任監督)にあるのは意地悪な、ずる賢いところ」
とした上で
「谷繁捕手から見習って、陽の部分と陰の部分を入れたら、素晴らしい捕手になる」
と語った。
小林も
「視野を広げ、先輩の動きも見て、そういった部分も身につけていければ」
と真顔で話していた。





原辰徳に言わせると、阿部慎之助は陰陽でいうと“陽”なんだそうです。

さらに原辰徳は、古田氏、矢野氏、谷繁監督は“陰”であり、「意地悪で、ずる賢い」 人間なんだと断言しています。

原辰徳は昔から底の浅いバカなヤツだとずーっと思ってきましたが、こいつはどんなに齢を取っても浅はかなバカなやつのままです。

人間というのは、どんなに齢を取ってもバカは治らないんだなと思いました。


巨人関係者って、ナベツネを代表として、「お前が言うな」 という恥知らずの発言を繰り返すばっかりの思い上がりの激しいバカばっかりだと思います。

読売関係者の特徴として、
「巨人のやることはなんでも正しくて、正々堂々として明るく、なんでもかんでも“陽” だと思い込む」
という特徴を持った健康なバカどもだと思います。

今年も広島から大竹投手を金で強奪をして、広島はその影響で順位を一つ落とすことでしょう。

広島ファンからすれば、そんなチームの一体どこが陽なのかと言いたいでしょうし、正邪でいえば、読売球団は明らかに邪悪なチームです。

それは西武の片岡ファンも同じように感じている事でしょう。

(井端はもともと邪悪な性質なので読売気質にピッタリですが)


まず、そもそも原辰徳ですが、コイツは愛人だらけで、その愛人の女にヒドイ事をして、それをネタにヤクザに恐喝され、口止め料として1億円を支払った前科を持っています。









原辰徳「女性の日記」ごときで1億円の不可思議―脅されてたのは別のこと?

http://www.j-cast.com/tv/2012/06/22136663.html

2012/6/22

「週刊文春」がまたまたやってくれた。
いまや文春は、一瞬ではあったが、かつての『噂の真相』の一時期のようになってきた。
スキャンダルは文春へ持っていこうが合い言葉になってきているのではないか。
ライバル週刊誌は戦々恐々であろう。

今週は原辰徳巨人軍監督が元暴力団員に1億円払っていたという、これまた仰天スキャンダルである。
それも、文春の発売前日に巨人軍が記者会見をして暴力団員ではないといいながらも大筋で事実を認め、原もお詫びの文書を出して、そうしたことがあったことを告白したのだ。

まず、事件から見ていこう。
きっかけは1本の電話だった。
2009年4月に巨人軍の球団事務所に山本正志(仮名)を名乗る男から電話が入り、山本は電話を受けた球団職員に
「原監督に渡っている、ある女性の日記を返してほしい。(中略)返してくれないなら、騒ぎを大きくする」
と通告したそうだ。
この電話に続く8か月にもおよぶ脅迫事件が、封印されていた原監督の醜聞、暴力団関係者による1億円恐喝事件の存在を浮かびあがらせた。

それは約24年前のこと。
当時のジャイアンツは王貞治監督が率いて、中畑清や篠塚利夫、吉村禎章らが活躍し、中でも『若大将』の愛称で親しまれていた4番バッター原辰徳が人気の中心だった。
新人王、3年目にはMVPに選ばれるなどスター街道を驀進し、86年には5歳年上の明子夫人と結婚、88年には長男も誕生している。
そんな幸せな生活の一方で、別の女性との間に重大な問題を抱えていたという。

原の「1千万ですか?」に「ケタが一つ違う」

兵庫県芦屋市に巨人が甲子園で試合を行う際、定宿にしている『T』というホテルがある。
繁忙期には『野球バイト』といわれる若いアルバイトが選手の食事や宿泊のサポート役を担う。
原はそのうちの一人の女性と深い関係になったが、その女性が深く傷つくトラブルが生じたというのだ。
トラブルが何かは読んでもわからないが、問題解決のために原が費用を用立て、その後も交際は続いたようだ。
しかし、その女性にだんだん変化が出始めた。

「野球バイトのない時に大阪の北新地でホステスをするようになり、その後はホストクラブにハマって借金を作り、カード支払いの請求で首が回らなくなってしまったと聞いていました」
(『T』の元スタッフ)

そして95年の阪神淡路大震災と前後する形で、彼女は忽然と姿を消してしまうのだ。

しかし、それでは終わらなかった。
彼女はトラブルのことやそのときの気持ちの揺れを克明に日記に書いていた。
原との交際を思い悩んだ彼女が、原のチームメイトだった岡崎や緒方耕一(現野球解説者)らに相談を持ちかけていた様子も綴られていたという。
悩んだ末に彼女は失踪してしまうのだが、その日記は家に残され、同居していた同僚の女性から暴力団関係者へと渡ってしまったと事情を知る関係者が語っている。

それが先の山本で、当時は山口組の西日本の有力団体S会の直参組長だった。
なぜかその日記は山本の舎弟のHの手に渡る。
Hは北海道出身で、息子が現役のプロ野球選手だったKという元暴力団に話を持ちかける。

女性が失踪して10年以上の時が過ぎ、原は2度目の巨人軍監督になっていた。
原の携帯に電話が入ったのは06年8月。
あんたのスキャンダルを持っているから至急会いたいというものだった。
巨人が遠征している熊本のホテルにKとHは行き、原に日記のコピーを示しながらこう言ったという。

「原さんが野球界から居なくなったら大変なことになる。表に出ないように私が解決するので、私に任せなさい。それには金がいる」

金額を尋ねる原にK側は指を1本突き立てた。
「1千万ですか?」と聞くと、「ケタが一つ違う」といった。
原はこの年は複数年契約の1年目で、早々と優勝争いから脱落していたため、この醜聞が出れば致命傷になると考え、警察にも相談せず、金をかき集めて理不尽な要求に応えてしまったのだそうである。
K側はカネと引換に日記をシュレッダーにかけ、領収書を切った。

だが、これで一件落着とはいかなかった。
Hの兄貴分だった山本が原を脅し始めたのである。

公訴時効超えてないのに被害届出さない巨人軍

ここまで読んできて、おやと思う。
日記は処分されたようだし、Hというのは交通事故で死んでいるそうだ。
なのに山本は日記を返せと球団事務所に執拗に電話をしてきたり、原の自宅へ押しかけて行ったそうだが、何が目的だったのだろう。
ただ日記を取り戻したかっただけではあるまい。
まだ原から搾り取れると思ったのだろうか。
球団側はこのとき初めて原の聞き取り調査を行い、ことの経緯を知るのである。

山本は威嚇するような言葉は吐くが、金銭要求はしなかった。
だが、09年12月1日、球団事務所近くの路上でガスボンベとガソリン缶を持って、
「ここで腹を切ってやる」
と叫び、爆発物を起爆する行為を繰り返したため、威力業務妨害の現行犯で逮捕された。
公判では原の名前はもちろんのこと、原の醜聞や恐喝事件にも一切触れられず、保護観察付きの有罪判決を受けたという。

不可思議な事件だ。
巨人軍側はKは元暴力団だが20年以上前に足を洗っているし、Hは原に水産会社の名刺を出していたから、原の頭の中には暴力団と関係があるという考えはまったくなかったとしている。
06年に脅されて金を払ったとき、相手が暴力団という認識がなかったというのは信じられないが、それよりも、文春が書いているように、この恐喝事件は公訴時効の7年をまだ超えていないのに、球団は被害届を出さないのは不思議である。
失踪した女がらみで表に出せない何かがあるのではないかと勘繰りたくもなる。

原監督の動きは素早かった。
文春が発売される前日、以下のコメントを発表したのだ。

「ファンの皆様へ
1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました。
女性とはまもなく連絡をたちましたが、それから約18年後、監督に復帰して1年目の2006年8月、プロ野球と関係ある人物から電話があり、
『あなたの女性問題に関する日記がある。公になれば球界は大変なことになる。表に出ないよう私に任せてほしい』
と言われました。
ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。
悩んで悩んで悩み抜いての苦渋の選択でした。
私の個人マネジャーとは
『これで終わりにならない時には球団に相談し、警察に届け出よう』
と話し合いました。
その後、動きはありませんでしたが、2009年、別の男から球団に電話があり、
『女性問題のことを書いた日記が監督の手に渡ったはずだ。それを返してほしい』
ということでした。
私は球団にすべてを打ち明けました。
妻にもすぐに告白しました。
一番傷つけてしまうのは妻だと思ったからでした。
(中略)
私個人の不徳の致すところであり、浅はかなことをしたと思っています。
たくさんの選手を指導するプロ野球の監督という立場にある人間として、深く反省しています。
ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした。
読売巨人軍原辰徳」

また、この情報を漏らしたのは清武英利・巨人軍前球団代表だと、原は「清武さんへ」と題したメッセージも配布した。
たしかに時期的にも、清武が原から相談を受けたであろうことは想像に難くない。
だが、ここで清武へのメッセージを出したのは、ナベツネと清武戦争の被害者だという世論の同情を引くアリバイづくりで、誰かに入れ智恵されたのではないか。

巨人軍は金を払った相手は暴力団ではないという理由で文春側を名誉毀損賠償請求訴訟を起こすそうだが、原が事実関係を認めているのだから、やめたほうがいいと思うがね。

今週も長々と書いたが、いまの文春からは毎週目が離せない。











本誌が掴んだ原辰徳 恐喝騒動「1億円美女の正体」 vol.1

http://news.livedoor.com/article/detail/6766440/

『週刊文春』が火を点けた巨人軍・原辰徳監督(53)の「1億円不倫騒動」。
文春の報道によれば、24年前の88年当時、原監督(当時は選手)が、巨人が甲子園で試合を行なう際、常宿にしていたホテルTでアルバイトをしていた20代の女性と深い関係になった。
「その後、女性が傷つくような“トラブル”が生じ、問題解決のための費用を原監督が用意するなどしましたが、その女性は当時のことを克明に日記につけていた、というんです」
(スポーツ紙記者)

その日記が、文春記事中で「山本正志(仮名)」という暴力団関係者の手に渡り、その山本は舎弟のHに日記を渡す。
Hは、ビジネス上の繋がりがあった元暴力団員(関東の組織・T会)で、息子がプロ野球選手のKに相談。
Kが原監督の携帯電話に直接、連絡を取った。

こうして、KとHに面会させられた原監督は、球団や警察に相談することもなく1億円を払い、日記はシュレッダーにかけられた。
こうして一大スキャンダルになったのだが、文春は続けて、“原監督と元暴力団員を繋いだのは、中畑清DeNA監督”と報じた。
「先週発売号では、第3弾として、恐喝側の元暴力団員の一方が、野球賭博に関わっていたとスクープ。まだ、この騒動は収まりそうにありません」
(前同)

しかし、一連の騒動の謎はまだまだ多い。
渦中の女性の正体、そして、その女性が原監督との関係を赤裸々に綴っていたとされる日記を、暴力団関係者が入手した経緯が、ほとんど報じられていないという点だ。

本誌は前号に続き、事件の裏事情を知るA氏に接触。
その謎に迫った。
「原と関係した女性だが、文春では88年に原と関係したあと、95年頃、忽然と姿を消したとなっている。だが、実は北海道でホステスをやっていた」

本誌前号でA氏は、女性は原と交際したあと、S会幹部の愛人になったと聞いている、と証言。
それに加えて、こう付け加える。
「女性は北海道の出身と聞いている。彼女が寝物語でその幹部に原との関係を告白した。ヤクザにとって、そんなネタがあれば、カネになると思うのが自然だろう」

S会は、西日本にある山口組の直系組織。
この1億円恐喝騒動には、このS会幹部だった山本と、その舎弟・H(故人)が関わったとされる。
しかしA氏によれば、渦中の女性を愛人にしたS会幹部・Xこそが、事件の鍵を握っているという。
「Xが女性とつき合っていたのは、原と別れて間もない80年代後半頃。手当は月50万円だったそうだ。Xは当時、地上げの仕事で頻繁に北海道に行っていた。その仕事が終わったあとも、頻繁に北海道を訪ねていたそうだ」
(A氏)

ホテルTのアルバイト女性から、暴力団員の愛人とは、大きなギャップを感じるが……。
「文春によれば、ホテルT勤務当時の女性は、20代後半の可愛い感じの子で、複数の選手とも親しかったそうです」
(前出・スポーツ紙記者)

そんな女性が、原監督とのトラブルを経て、どのように変わったのか、知る由もない。
だが、その“変化”について、こんな証言が出ている。
女性の北海道時代を知る元ホステスの女性が、こういう。
「確かに、Xさんは“昔、彼女は原とつき合っていたんやで”と自慢してました。彼女はすごい美人。でも、太っているわけじゃないけど、スタイルはイマイチだったかな」

女性の親は教師をやっているとも聞いたそうだが、別の一面もあったという。








本誌が掴んだ原辰徳 恐喝騒動「1億円美女の正体」 vol.2

http://www.excite.co.jp/News/sports_clm/20120719/Taishu_sports127.html

「Xさんに"とんでもないじゃじゃ馬なんや"とボヤかれたことがあります。50万円のお手当ての支払いが少し遅れただけで、"奥さんに私との関係をバラすわよ!"と、組事務所に電話してきたというんです」
(前同)

もっとも、この女性の件は、別のいくつかの話が錯綜している可能性がある。
原監督にとっては、さらなるダメージに結びつきそうな、次のような情報もあるのだ。
「その話は、ちょっと違いますね。Xがつき合っていた女性が、原とつき合って、心身ともに"過大な負担"があった女性というのは事実です。だけど、それは元・銀座のホステスで、件の女性とは別人ですよ。Xが、たまたま恐喝事件のメンバーと同じS会所属だったから、話がゴッチャになったのでは」
(事情通)

この話が事実ならば、原監督は、もうひとつのスキャンダルを抱えている、とも推察されるが……。
いずれにしろ、Xは1億円恐喝のキーマンであることは間違いないようだ。

09年、山本が球団に「日記を返せ!」といった行動を取った際、Kと山本との間を取り持ったというのだ。
「山本が"一銭ももらってない!"と、Kとの仲介をXに相談しました。東京のホテルの喫茶店で複数回、山本とXが会っていることが確認されています」
(警視庁関係者)

Xと山本、渦中の女性……。
原監督から1億円をもぎ取った"動かぬ証拠"である日記は、どのような経緯で、暴力団関係者の手に渡ったのか。
これに関しても、前述した情報のように、Xが銀座ホステスを愛人としていたならば、渦中の女性とは面識がないことになるのだが……。
「女性の親族にS会関係者がいたというのがひとつ。その一方で、山本がつき合っていた女性が、原とつき合った女性と親友だったので、入手できたという話もある」
(A氏)

先に述べたように、Xと女性の交際が事実ならば、直接渡ったという説も加わり、3つの可能性があるといえる。

いずれにしても、球団側が公訴時効を迎えていない恐喝事件の被害届を出さないのは、不可解だ。
「球団側は09年時、警視庁に相談したが、"恐喝メンバーの一方のHが亡くなっているので難しい"と、受理されなかったといっています」
(スポーツ紙記者)

それに対して、A氏はこういう。
「今回の騒動の情報元は、(清武氏ではなく)恐喝側の暴力団筋と見ていいだろう。死んだなんて、噂も飛び交っているらしいが、女性は確実に生きており、どこかにいる。これで終わりとは思えない」

闇社会の矛先は、次はいったい、どこに向かうのだろうか……。






要するに原辰徳というヤツは、暴力団に1億円を払ってでも、隠蔽したいほどひどい事を愛人にしていた、というヨゴレだということです。

そんなヨゴレの原辰徳が、当時読売ファンに何と言ってごまかしていたかというと、スポニチの報道によると、
    ↓



不倫で1億円払った原監督 「清武さん」暴露もうやめて

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/06/21/kiji/K20120621003509320.html

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リーグ戦再開へ向けた練習を終え引きあげる巨人・原監督

交流戦でセ・リーグ初の優勝を飾った巨人・原辰徳監督(53)に女性問題に端を発したスキャンダルが20日、発覚した。
元暴力団員の要求に応じ、1億円を払っていたと、21日発売の週刊文春が報じた。
巨人は原監督の支払いは認めたが、反社会的勢力との認識はなかったと説明。
原監督は2枚の書面を公表しファンに謝罪するとともに前球団代表の清武英利氏(62)の関与を指摘し、一連の騒動の「終戦」を訴えた。

リーグ戦再開を2日後に控え、交流戦初優勝で勢いに乗る原巨人を衝撃的なスキャンダルが襲った。
「巨人原監督が元暴力団員に1億円払っていた!」
と題し、週刊文春が6ページにわたって掲載。
21日の発売前日に記事の内容を把握した巨人は午前11時に桃井恒和球団社長らが都内の事務所で緊急会見を行った。

巨人によると、原監督が現役だった88年ごろの女性問題で、06年に2人組の男に1億円を要求され、支払いに応じたという。
しかし、相手が反社会的勢力であるとの認識はなく、そのような勢力と交際したこともないとした。
球団が警視庁に聞いたところでは、2人は暴力団員などではなかったとしている。

球団が問題を把握したのは09年。
当時の関係者と名乗る別の男が球団事務所に現れ、嫌がらせ行為を繰り返したことから調査に乗り出した。
球団が原監督にただしたところ、過去の事実を明かし、警視庁へと届け出た。
ただし、09年時点で、2人組のうち1人がすでに事故死していたため、原監督は被害届の提出を見送ったという。

原監督は
「ファンの皆様へ」
と題した異例の書面を発表し
「1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました」
と不倫関係を認めた。
「ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。苦渋の決断でした」
と続けた。
そして
「私個人の不徳の致すところ。ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした」
と騒動を謝罪した。

その一方で、
「清武さんへ」
と題した書面も公表。
昨年11月に解任された前球団代表の清武氏が情報流出に関与しているとの見方を示した。
「巨人軍の選手、OB、関係者を傷つける報道が相次いでいます。こんなことがなぜ続くのか。清武さんのほかに、いったいだれがいるのか」
と、3月の朝日新聞による契約金超過報道などの裏にあるとされる、清武氏の存在を指摘。
「巨人軍の一員だったことを誇りとして、これからを歩んでください。まだ間に合います」
と訴えかけた。

3年ぶりのリーグV奪回を目指す今季。
交流戦を圧倒的な強さで制し、最高のムードで再開するリーグ戦に臨もうとした直後に発覚した前代未聞のスキャンダル。
昨オフから続く場外戦は収まる気配を見せない。

【週刊文春の報道要旨】
24年前の1988年の出来事。
兵庫県芦屋市内にある巨人定宿のホテルでアルバイトしていた女性と(当時現役の)原は深い関係になった。
その後、トラブルに発展し、女性は95年阪神大震災前後に失踪。
元同僚を通じて女性の当時の心情がつづられた日記が暴力団関係者に渡った。
18年後の06年8月、原監督に見知らぬ男性から電話が入り
「(スキャンダルを)表に出さないように解決するから」
と1億円を要求。
当時の巨人コーチの名前も2人書かれていることから原監督は日記と引き換えに要求をのんだ。
日記は処分。
09年になって別の男性から「日記を返せ」と原監督の自宅や球団事務所が嫌がらせを受けたことで、球団は過去の恐喝事件を把握。
警察に相談し、数カ月後、その男は威力業務妨害で逮捕された。

[2012年6月21日]




ファンに謝罪の原監督「心のもやもやがとれて感謝」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/06/21/kiji/K20120621003509740.html

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ベンチで打撃練習を見守る巨人・原監督

前代未聞のスキャンダルが明るみになった巨人の原監督は球団事務所での会見には同席せず、午後1時から川崎市のジャイアンツ球場で行われた全体練習の指揮を執った。
約2時間の練習終了後には取材に応じ、あらためて巨人ファンへ謝罪の言葉を並べた。

「このような状況になり、ファンの皆さまに心よりおわび申し上げます。同時に深く反省しております」
と沈痛な面持ち。
夫人には09年に事実関係を説明しているといい
「一番迷惑を掛けたのは妻であります。妻とは未来へ向けて、2人の夢に向かって一歩ずつ前進しております」
と続けた。

交流戦初優勝を飾りチーム状態が上向きなだけに、指揮官として何よりもグラウンドへの影響を避けたい。
「私の中ではあす(21日)、また練習し、あさって(22日)からペナントレースという目標を持ってチームを前進させたく、そのことに集中していきたいと思います」
選手には特に説明などは行われず、事実を明かすことで
「正しく報道していただきたい。隠そうなんて気持ちもない」
と話した。
練習では左脇腹肉離れから復帰を目指すゴンザレスの投球練習に見入り、セーフティースクイズや送りバント、右打ちを行うケース打撃に目を光らせた。

過去の過ちを認めることでけじめをつけた原監督は正直な心境も吐露。
「どこかに心のつかえがあった。心のもやもやが取れたような、逆にこういう事柄に感謝したいと思います」
と言った。
22日からリーグ戦が再開し、今季2勝5敗1分けと負け越しているヤクルトとの3連戦。
「緊張感の中で食うか、食われるかの勝負をするわけですから。しっかり準備をして、頑張っていくことに集中します。私も含めて」
雑音をはねのけるように語気を強めた。

【原監督のファンへの声明】
ファンの皆様へ
1988年ごろ、私はある女性と関係を持ちました。
女性とはまもなく連絡を断ちましたが、それから約18年後、監督に復帰して1年目の2006年8月、プロ野球と関係ある人物から電話があり、
「あなたの女性問題に関する日記がある。公になれば球界は大変なことになる。表に出ないよう私に任せてほしい」
と言われました。

ゆすられていると思い、不安を感じた一方、私を助けてくれるのだとも解釈し、要求された現金を渡しました。
悩んで悩んで悩み抜いての苦渋の選択でした。
私の個人マネジャーとは
「これで終わりにならない時には球団に相談し、警察に届け出よう」
と話し合いました。

その後、動きはありませんでしたが、2009年、別の男から球団に電話があり、
「女性問題のことを書いた日記が監督の手に渡ったはずだ。それを返してほしい」
ということでした。
私は球団にすべてを打ち明けました。
妻にもすぐに告白しました。
一番傷つけてしまうのは妻だと思ったからでした。

電話をしてきた男は逮捕され、有罪になったと聞きました。
私は一連のことが明らかになった時は、誤解を招かないためにも、自分の言葉で釈明しようと考えてきました。
自ら心境をつづって、けじめをつけたいと思ってきました。

私個人の不徳の致すところであり、浅はかなことをしたと思っています。
たくさんの選手を指導するプロ野球の監督という立場にある人間として、深く反省しています。
ファンの皆様、大変申し訳ありませんでした。
読売巨人軍 原辰徳
(原文のまま)

[2012年6月21日]





原辰徳がヤクザに1億円支払っていた報道から2年も経っていない今現在、思うにこのアホなおっさんは、全く反省してねえな、と感じます。

「正しく報道していただきたい。隠そうなんて気持ちもない」

と発言している割には、日記に何て書いてあったのか一切公表しなかったし、この愛人の女性に一体どんなひどいことをしたのか、隠されたままです。

要するに、原辰徳というヤツは、人間性が最低で、愛人の女性にひどい事をしたけれども、屁とも何とも思っていないし、反省なんて全くしていないということです。

原辰徳というこんなヨゴレの奴から、

「オレたち読売巨人軍は正義だ。相手チームの捕手は意地悪でずる賢い。」

などと言われても、

「はぁ!? 何言ってんだテメエ? お前が他人を意地悪だのズル賢いだのと言う資格があるのか???」

というセリフ以外、何も出てきません。

原辰徳、正真正銘の本物のクズ人間だと思います。




それから、阿部慎之助の一体どこが、“陽” なんでしょうか?

原辰徳の発言の意味がさっぱりわかりません。

そういえば阿部慎之助にも、原辰徳と同じような愛人騒ぎ報道がありました。

    ↓


abesinnosuke.jpg



3夜連続で密会していた巨人・阿部慎之助とグラドル・小泉麻耶

http://npn.co.jp/article/detail/19186169/

2012年08月07日

プロ野球・巨人の阿部慎之助がGカップのグラビアアイドル・小泉麻耶と3夜連続で密会をしていたことを発売中の「週刊ポスト」(小学館)が報じている。

同誌によると、7月25日の夜は試合後に阿部が宅配便の配送人風を装い約1時間半にわたり小泉のマンションを訪れ、26日には東京・西麻布の飲食店でわずか1時間密会。
27日は小泉が巨人の遠征先である広島まで応援に行き、阿部はそれに応えるかのように5打数4安打2打点と大爆発だったという。

今年1月に行われた野球選手とタレントの“食事会”という名目の合コンで2人は出会ったそうで、小泉から猛アタック。
現在は双方が盛り上がっており、多い時は週3回ペース以上で会っているとのことだが、阿部は06年12月に元モデルの妻と結婚。
長女と次女がいて今年1月には待望の長男が誕生していたが、阿部の母親と妻の嫁姑関係がこじれた結果、夫婦関係にも影響し、小泉の不倫の原因になっているというのだ。

この件について阿部は同誌記者の直撃には答えず、巨人の広報は
「交際している事実はなく友人の一人」
と回答、小泉の所属事務所も同様の回答を寄せているというのだが、
「快進撃している巨人から出入り禁止にされたら困るし、小泉は揉めると面倒な大手プロの傘下だから、スポーツ紙の後追い報道はなし」
(芸能記者)
という。
「これで阿部の成績が沈んでいるなら球団もそれなりのペナルティーを与えるだろうが、打率3割1分4厘で現在首位打者。本塁打は12本、57打点でいずれもチームとセ・リーグの日本人トップの好成績で首位のチームを牽引しているだけに、多少、私生活に問題があっても何も言えないだろう。小泉は通っていた名門女子校から芸能活動を理由に退学処分にされ不当だとして訴訟を起こして知名度が上がり、『日テレジェニック』にも選ばれたが、ほかに目立った活動はなかったが、これで一気に名前をあげたが、ひところ世間を賑わした、グラドル大好きの某企業グループ会長の愛人疑惑が流れたこともあっただけに、不倫疑惑報道ぐらいでは動じないのでは」
(芸能記者)

小泉のブログを見ると、7月28日には阿部と密会した広島で食べたと思われる広島風お好み焼きの写真を掲載しているが、削除せず。同誌の発売前日の今月5日にも何事もなかったかのように浴衣姿の写真を掲載している。

2人とも表立っての“ダメージ”を受けていないだけに、このまま不倫交際が続くかどうかが注目されるところだ。






原辰徳はバカなので、

「他球団の捕手は意地悪でずる賢いけど、阿部慎之助は意地悪じゃないしずる賢くない。」

と言っています。

不倫自体犯罪ではありませんが、阿部慎之助は陰でコソコソと愛人を作りまくるわるさずきな男であって、少なくとも “陽” のイメージでは無いですね。

そもそも阿部慎之助を “陽” だと発言している原辰徳が、コソコソと愛人を作ってその女性にひどい目に遭わせておいて、何とも思ってないクズ人間ですから、そんな過去すら、“陽”だと思っているのでしょう。

もっとも原辰徳はヤクザに平気で1億円支払ってしまうような薄汚い男ですから、その発言内容に信ぴょう性など、最初からありませんが。


まあ、原辰徳がバカでクズ人間なのは最初から判りきっていることではありますが、そんなやつがヤクザに1億円支払って謝罪文書いて2年も経たないうちに、谷繁捕手は意地悪でずる賢いなどと発言するなど、一体どの口が言うのか、不思議でたまりません。

読売関係者ってのは、恥知らずなオマエが言うな発言を繰り返すクズばっかりだなと、改めて思う原辰徳の思い上がった発言でした。

そういう読売球団関係者に毒されて、巨人ファンというのは他球団を見下す習性があるように思います。

そういうアホな読売球団関係者にすっかり影響を受けてしまう巨人ファンのマスゴミ記者のレベルの低い記事を見かけるたびにあきれはててしまうのですが、ドラゴンズファンの皆さんは、そういう巨人ファンにバカにされても、バカなのは巨人ファンの方であるという事実をしっかりと理解しておきましょう。

バカな読売球団関係者や、巨人ファンのマスゴミ記者などにだまされて、ドラゴンズファンとしての誇りを見失わないように注意しましょう。









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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

読売球団の本質と井端の将来について考えてみる件














ドラゴンズファンの有名人シリーズ その16


吉田沙保里


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三重県津市一志町高野出身

津市立高岡小学校、津市立一志中学校、三重県立久居高等学校、中京女子大学卒業































プロ野球特別読み物

小笠原道大よ、谷佳知よ、最初から分かっていたはず
巨人にFAで入っても幸せにはなれないのだよ
カネに転んで「故郷」を捨てた男たちの末路


2014年01月04日(土) 週刊現代

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37570

FA宣言し、巨人入り。
プロ野球ファンはこの光景を何度見てきただろうか。
育ててくれた球団からの必死の慰留を断って、カネと勝利だけを求める。
それでプロ野球選手は幸せになれるのか。


補強選手はただの「傭兵」

'02年に中日からFAで巨人へ移籍し、リリーフとして活躍した前田幸長(43歳)が言う。

「僕はロッテ、中日、巨人と渡り歩きましたが、巨人の年俸は破格だった。FA宣言したとき、中日は慰留してくれたんですが、提示した金額は巨人と大きく開きがあった。だから僕は移籍を決意したんです。カネに転んだといわれれば、そうかもしれない。しかしプロ野球選手にとって、年俸こそが自分の評価指標であることもわかってほしい」

だが、後に詳述するが、前田の野球人生にとって巨人入りが幸福だったかと言えば、答えは「ノー」だろう。

小笠原道大と谷佳知。
球界を代表する二人のスター選手が、今年も巨人をお払い箱になった。

ある日ハム球団関係者が言う。

「もし巨人に移籍せず日ハムに残っていたなら……そう思わずにはいられません。鋭い眼光で相手投手を睨みつけ、豪快なフルスイングで打球をスタンドへ運ぶ。小笠原には華がありました。今季現役を退いた広島の前田智徳や阪神の桧山進次郎のように、日ハムに居続ければ、彼は間違いなく球団のレジェンドになれる選手だった。引退する場合は間違いなくセレモニーを開いたし、現役続行にこだわるにしても、本人が納得いくまで一軍に置いたでしょう」

「ガッツ」の愛称で親しまれ、一昨年には2000本安打も達成した大打者は、自由契約にこそなっていないが、来季の構想から外れている。
失意のガッツを見るにつけ、思い出されるのは、7年前の会見で目を輝かせて語った次の言葉だ。

「優勝するために君が必要だという原監督の言葉を意気に感じ、移籍を決めた」

もちろんの破格の年俸も提示された(4年15億2千万円)。
だがそれだけではない。
ガッツは「巨人の一員」となることに、大きな夢を抱いていたのだ。

しかし悲しいかな、巨人にとって小笠原はあくまで「傭兵」にすぎなかった。

巨人の球団関係者は「それがうちのやり方だから」と冷ややかだ。

「長嶋さんや原さん、ヨシノブ(高橋由伸)のような生え抜きのスターなら別ですが、外様に情をかける気はありません。態度が悪かったり、ダメになったら代わりを連れてくればいい、それがうちの球団方針です」
(巨人関係者)

巨人における外様の難しさ。
小笠原は入団してすぐにそれを痛感したはずだと、現楽天二軍監督の大久保博元(46歳)は言う。

「僕も西武から'92年に巨人へ移籍した、小笠原と同じ外様組です。小笠原が超一流なのは間違いなく、彼の実力は巨人でも認められていた。しかし小笠原自身には、ずっと自分がよそ者であるという気持ちがあったはずです。僕もそうだったからわかる。巨人と他の球団ではまったく雰囲気が違うんです。常に巨人らしさを求められる。球団行事に出席するときは、必ずジャケットにネクタイ。茶髪やヒゲも当然ダメ。外出する場合は、どこで見られているかわからないから、たった50mの距離でもタクシーに乗ったりする。それが悪いことだとは言いません。しかしそれまでのびのびと自由に野球をしてきた、他球団、特にパ・リーグの選手にとっては、なかなか馴染める文化ではありません」


外様はつらいよ

先ほども名が挙がったが、高橋由伸や阿部慎之助といった生え抜きのエリートたちは、そもそも扱いが違う。
入団時から将来の監督が約束されているケースまである。

「江藤智や川口和久など、コーチには少しずつ外様でもなれるようになってきました。しかし、監督は絶対に生え抜き。それはこれからも変わらないでしょう。伝統の重みを知っている選手にしか、『読売巨人軍』の監督は務まらないです。球団ではなく、『軍』なのです。だからこそ、将来の監督候補たちは大切にする。坂本勇人や長野久義といった生え抜きたちにも、もちろんエリート教育がなされています」
(前出の巨人関係者)

'06年に中日からFAで移籍した野口茂樹(39歳)も、外様と生え抜きの違いに苦悩した一人だ。
野口が言う。

「巨人では3年間プレーしましたが、いい思い出は……ないですね。巨人では先発から中継ぎへとコンバートされた。それで肘を痛めてしまったんです。それまでも肘には故障を抱えていて、治し方というか、ごまかす方法はわかっていたんです。それは休養をもらうこと。しかし巨人では、休んでいる余裕がなかった。少しでも欠場すれば、すぐにポジションを奪われてしまいますからね。FAで自ら移籍を希望したということが大きかった。生え抜きの選手とは違い、僕ら外様は『痛いから休ませてください』なんて言える状況ではありませんでした。それでどんどん悪化していった」

2年目のシーズンが終わったオフ、野口は年俸1億円から2500万円へ、75%の大幅減俸を提示された。

「故障したので下がるのは予想していたんですが、あれほどとは思わなかった。一応FAのときは、三顧の礼で迎えられたわけですしね。しかし『何とかなりませんか』と言っても『ならない』と、取り付く島もなかった。だから僕は、肘をきっちり治すしかないと思った。そこで『手術させて欲しい』とお願いしたんです。しかし、それに対しても答えはノーだった。そのとき、見限られたんだなと思いました」

当然肘の状態が快復するわけもなく、巨人3年目は野口にとってルーキーイヤー以来となる一軍登板なし。
シーズン終了後に、戦力外となった。
野口に中日を出たことを後悔しているかと訊くと、こう答えた。

「中日にいても、肘にはメスを入れる必要があったでしょう。その結果がどうなったかはわからない。ただ、中日なら手術の承諾はしてくれたでしょうね。いま振り返るとわかるんですが、僕自身にとっての本籍は、13年いた中日にあったということです。ファンの方に声をかけられるときも、巨人に移籍してからもずっと『中日の野口』でしたからね」


ケガをしたら終わり

前田幸長も、野口と同じ思いを抱いていた。
「巨人は外様なら、平気で選手を潰すチームだ」
と確信した試合があるという。

「5点ほど点差があった状況で『前田、9回裏に登板するから準備しろ』と言われた。すると9回の表、味方がさらに追加点を奪って7点差になったんです。僕じゃなくても抑えられるセーフティーリードですよ。さすがに温存されると思いました。しかし監督は『前田行け』と。巨人にとっては、僕がそのシーズンで壊れてもいいんです。それよりも目の前の1勝を確実に獲ることのほうが重要。負けることが許されないチームとは、こういうものかと思いました」

得点差があり気の緩みもあったのか、登板した前田はツーランを浴びた。

「あの試合から調子を崩してしまいました。しかし僕ら外様は組織の『駒』です。それもリリーフとして補強された選手なんて、将棋でいえば『歩』みたいなもの。行けるとこまで行かせて、ダメになったら新しい駒を探せばいい。だからあの時、僕を温存するなんて発想はなかったんでしょう」

'07年、年齢とともに衰えの見え始めた前田は、駒としての役割を終えた。

「開幕は一軍にいたんですが、打ち込まれてファームに落ちた。ファームでは結果を出していたんですけど、チャンスはもうなかったですね。『下り坂の前田より、若手を起用したほうがいい』と判断したんだと思います。腐ることはありませんでしたが、巨人に居場所はないなと感じました」

外様でありながら巨人で生き残るのは、読売グループの「サラリーマン」になることができる選手だけだ。

'03年オフ、原辰徳が監督を辞任し、堀内恒夫が新監督となったときにナベツネこと渡邉恒雄オーナー(当時)が言った、
「読売グループ内の人事異動だ」
というコメント。
これこそが、巨人という球団は読売グループの「一部署」にすぎないことを証明している。

「あの自由奔放に見えるミスターですら、読売の呪縛を永遠に背負って生きているんです。一昨年の清武騒動の際、ミスターが表立って清武氏を批判しましたが、あれはナベツネに依頼されたからですよ。ミスターはナベツネの頼みは断れない。長嶋さんはミスタープロ野球ではなく、ミスタージャイアンツなんです」
(スポーツ紙元巨人担当デスク)

どうしてもサラリーマンにはなれなかった男がいる。
'96年オフに西武からFA宣言をし、巨人入りした清原和博だ。

当時監督だったミスターの
「僕の胸に飛び込んできてほしい」
という言葉は、長年巨人入りを夢見ていた清原を感激させた。
清原は他の選手同様、三顧の礼で迎えられたのだ。

しかし清原の調子に陰りが見え始めると、すぐにペタジーニを補強。
打順も4番から徐々に降格させられていった。

「ナベツネからは、清原が故障のため二軍に落ちると、『これで勝ちの要因が増えた』と罵られた。さらに堀内さんも、監督を辞めてから『彼はチームプレーである野球を選んだこと自体が間違い』などとことあるごとに批判していた」
(前出の元デスク)

'04年のファン感謝デーでは、堀内監督が挨拶しているあいだにファンから「清原コール」が起きた。

「そのとき、堀内さんは『監督が挨拶しているのにそういう失礼なことをする。これはもう巨人ファンとは呼べない』と激怒していました。この発言もまた、巨人の体質を象徴しています」
(同・元デスク)

結局、清原は'06年にオリックスへ移籍。
彼の心の内には堀内、ナベツネ、そして巨人への深い恨みが残った。


チャンスは与えない

清原同様、今年巨人から戦力外通告を受けた谷佳知(40歳)も、組織の歯車にはなれない男だった。

谷はオリックスとのトレードで、'07年に巨人へ入団して以来、主に代打として安定した成績を収めてきた。
今シーズンも、ファームでは打率・324と打ちまくったが、公式戦出場はたった13試合だった。

「いくら下で打っても、フロントにはもはや一軍でチャンスを与える気はなかったんです。若手も育ってきましたし、谷はもう用済みだった。それでも谷は二軍で猛練習していました。選手の間では、バッティングピッチャーの球速が谷のときだけあがっているとまで言われていた。それほど谷の気迫はすごかった。球団の言うことを素直に聞いて辞めればコーチにはなれたかもしれませんが、谷には現役続行、そして2000本安打への強いこだわりがあった」
(前出のデスク)

カネに加えてもう一つ、選手が巨人に惹かれる理由がある。
それは他球団とはまったく違う、巨人の「ブランド」だ。
'96年に日ハムから巨人に移籍した河野博文(51歳)が言う。

「他球団の選手にとって、巨人は本当にまぶしかった。試合にしても、キャンプにしても、ファンと報道陣の数が比べ物になりませんでしたからね。巨人に移籍してからは、街を歩けば声を掛けられ、サイン会のギャラも一気に5~6倍になりました。そして何といっても、優勝できるというのは大きい。プロ野球選手になるようなやつは、みんな負けず嫌い。勝てるチームに行きたいと思うもんですよ」

最初は、その熱狂のなかに身を置く外様選手たちのモチベーションは上がる。
しかし少しでも成績が落ちると、待っているのはメディアからのバッシングと、フロントの冷たい対応だ。
そしてやがて、
「ここには俺の居場所はなかった」
と気づく。
しかしそのときにはもう、戻れる「故郷」はない。

「それでもやはり杉内、村田のように巨人を選ぶ選手が出てくる。今シーズン活躍した村田はまだ大丈夫でしょうが、不調だった杉内は、すでに巨人の冷たさを感じ始めていると思います」
(前出のデスク)

中日を戦力外になった井端へ、早くも触手をのばす巨人。
悲劇がまた繰り返されようとしている。

(文中一部敬称略)

「週刊現代」2013年11月23日号より





週刊現代の記事の末尾の文は、核心をついてますね。


中日を戦力外になった井端へ、早くも触手をのばす巨人。
悲劇がまた繰り返されようとしている。




ドラゴンズとドラゴンズファンに後ろ足で砂をかけて出て行った井端、来年には読売をクビになっているかもしれませんね。

これが読売の正体であることも知らずに、大はしゃぎしていた井端、幼少期から巨人のユニフォームを着るのが夢だった、と満面の笑みで語っていた井端、、
   ↓

読売のヒトケタ背番号が小さい頃からの夢だった井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-327.html



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しょせんはこれが読売球団の正体だというのに、読売の大絶賛記事を書いて、それだけに留めておけばいいのに、わざわざ大嘘記事を書いて落合GMの誹謗中傷の大嘘悪口記事を書いている産経新聞社の村田雅裕というカス記者のアホさを改めて思い返します。
   ↓

産経新聞社の村田雅裕というカス記者が無知無能な大嘘記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-332.html

外様はつらい目にしか遭わず、補強選手はただの「傭兵」、ケガをしたら終わり、チャンスは与えない、それが読売球団の正体であると、週刊現代の記事が具体的な事実を基にして喝破しています。

超巨人ファンの産経新聞社の村田雅裕というカス記者は、この週刊現代の記事をよく読んで勉強して、読売球団大絶賛記事を書くという恥ずかしすぎる行為をもう止めるように上から目線で命令しておきます。

おい村田雅裕、もう二度とバカな記事を書くなよ。

そしてドラゴンズの黄金期の落合竜を批判し、その落合GMから逃げ回った挙句、退団の責任を落合GMになすりつけ、ドラゴンズファンをこれ以上無い程に愚弄した井端は、読売球団に捨てられた後にドラゴンズに復帰しようとドラゴンズにすり寄ってきたり近づいたりするのは絶対にやめていただきたいと思います。

そして井端、絶対に帰って来るな。

井端は大好きな関東で永住し、絶対に名古屋に来るな。

最近、ジョイナスの大失敗と落合GMの大歓迎ムードですっかり面目を失った中日新聞社の坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のクズどもが、井端を必死で中日新聞や中日スポーツやローカルTVに対談形式で井端を名古屋のローカルマスゴミに出しています。

完全に名古屋で失脚した坂井克彦一派(中日新聞社大島派)の老人達の作戦としては、

「本当は後ろ足で砂かけて出て行った井端」

という実際の井端の姿を覆い隠し、

「落合GMが冷徹で追い出された井端」

というストーリーを組み立てて、復権を図っています。

読売をあっさりとクビにされ放り出された井端は、坂井克彦一派に担ぎ出され、ポスト谷繁の後に有力な監督候補として浮上することは、今現在からすでに明らかになっています。

井端がドラゴンズにすり寄ってきたように見えるニュースが散見されるようになった時、ドラゴンズファンの皆さんは、

「嗚呼、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)のジョイナスじじい共が、またくだらない策謀を巡らせているな。」

と思ってください。

谷繁監督の契約が切れる4年後、坂井克彦一派のバカどもが、必ず井端を監督候補にして斬り込んできます。

その時、また改めてドラゴンズの暗黒時代が始まる事でしょう。

その兆しは、ドラゴンズのポスト谷繁の監督候補に井端の名前が挙がってきたときがその暗黒ドラゴンズの始まりの兆候です。

今や読売球団のユニフォームを着て大はしゃぎし、読売から追い出された暁には坂井克彦一派の道具になり下がってドラゴンズの監督になろうという野望を燃やす井端、巨人ファンの坂井克彦からすれば何の問題も無いストーリーなのかもしれませんが、ドラゴンズファンからしてみればあり得ないシナリオです。

そういう意味も含めて、井端はあらゆる意味でドラゴンズにはすり寄って来て欲しくないし、名古屋に近寄って来て欲しくありません。









G戦士から異論 井端に片岡 二塁手2人もどうするの!?

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/131127/spo13112721100033-n1.html

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広島からフリーエージェント(FA)宣言していた大竹寛投手(30)が25日、正式に巨人移籍を表明。
来季先発ローテの有力候補を手に入れた巨人はさらに、長年のウイークポイントである「二塁手」補強のため、中日を自由契約となった井端弘和内野手(38)と、西武からFA宣言した片岡治大内野手(30)のダブル獲りを狙っている。
だが、この日行われた球団納会ゴルフで野手陣から
「ポジションがかぶる2人を両方獲ってどうするんだ」
と異論が噴出。
チーム内でも議論を呼ぶ補強戦略はどこへ行き着くのか。

巨人はこの日、都内のよみうりゴルフ倶楽部で納会ゴルフを行っていた。
欠席していた原沢敦球団代表兼ゼネラルマネジャーは大竹の巨人入り表明をうけ、急きょゴルフ場を訪問し原辰徳監督と桃井恒和球団社長に報告。
報道陣の前でも
「(大竹獲りを)補強の軸と考えていた。目標を一つ達成できてよかった」
と胸をなで下ろした。

ベストグロスの76をマークした原監督も
「先発の一角を担ってもらうことを期待していますし、本人もそれを希望しているでしょう」
と、思わず口元を緩めた。

一方、原沢代表には、報道陣から井端と片岡についての質問も飛んだが
「補強ポイントは他にもある。時間を有効に使っていきます」
と明言を避けた。

井端&片岡獲りの行方には、ゴルフ場に居合わせた選手たちも興味津々だった。
投手陣からは
「井端さんの右打ちは天下一品だし、片岡さんも勝負強い。2人とも来てくれるに越したことはない」
(若手投手)
と歓迎ムードの声が多かった。

だが、2人の加入が死活問題につながりかねない野手陣からは異論が飛び出した。
「井端さんが来るのなら、片岡さんはいらないでしょ」
(中堅)
と手厳しい声がチラホラ。
これも無理はないだろう。

片岡獲りのライバルである楽天・星野仙一監督も悔しさ紛れに?
「レギュラークラスのだぶつく補強はあかん」
と巨人を皮肉っている。
実際、両方とも獲る必要はあるのか。
チームに不協和音を生じさせることなく使い切れるのだろうか。

巨人のチーム関係者は
「井端の入団は12月初めに発表の見込みだが、片岡はまだ決まったわけではない」
とした上で、こう説明する。

「井端と片岡では、獲る意味が全く違う。井端はショートの坂本のバックアップおよび刺激剤の意味合いが強い。若手の見本にもなれる選手で、いわばコーチ役も期待している。実際、獲得するからには簡単には手放さず、引退後もコーチとして残ってもらうことになると思う。片岡が来るとすれば、セカンドのレギュラー候補です」

今季は9月6日からの対阪神3連戦で、足を負傷していた坂本が比較的負担の軽い一塁手としてスタメン出場した。
この3試合に代役の遊撃手として先発したのは、二塁手が本職の寺内。
つまり、坂本の控えが事実上皆無の現状が浮き彫りになったわけで、原監督ら現場首脳陣はにわかに危機感を強めているという。
ここに井端が加われば、確かに心強い。

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また前出関係者は
「片岡が獲れたとしても全試合出場してくれるとは思っていない」
とも。
ここ数年故障がちの片岡は、昨季は右手首を痛め52試合、今季も左ひざ裏痛などで72試合にしか出場していない。
片岡が加わっても結果的に寺内、中井、藤村ら現有戦力との併用になる可能性は高い。
もちろん、井端が二塁手として数十試合のスタメンを担うことも可能だ。

こうしてみると、確かに井端と片岡は別の役割が期待されているようだが、とはいえ2人が戦列に加われば、その分、生え抜き選手が弾き出されるのも間違いない。

そんな状況に、本紙評論家の須藤豊氏はこう危惧する。
「本来、自前の若手の力量を見極め抜擢することも監督の重要な仕事の一つだが、巨人はこのままでは近い将来、またレギュラーの大半をFA選手が占めることになってしまうのではないか。最近の原を見ていると(監督時代に他球団の主力を次々獲得した)長嶋さんに似てきた気がする」
と。

さらに
「それは、次期監督として松井秀喜の名前が公然とささやかれるようになったことと無関係ではないのでは」
と指摘する。
残された任期がそう長くはないと悟れば、5年後10年後を考えるより、目先の来季に結果を出せる戦力を望むのが人情だからだ。

実現したらしたで波紋を広げそうなダブル獲りはどう決着するか。
そして、原巨人はどこへ行くのか。

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巨人・渡辺会長「来年はあらゆる補強をして勝つ」

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/131106/spo13110622470044-n1.html

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巨人の渡辺恒雄球団会長(読売新聞グループ本社会長兼主筆)は6日、東京都内で日本シリーズ終了後初めて取材に応じ、楽天に日本一の座を奪われたことについて
「巨人ファンはがっかりで、あんまりうれしいことではない」
としながらも、
「東北の人がみんな喜んでいる。星野(楽天)監督のためにもよかった」
と祝福した。
もっとも、来季の補強について問われると
「そりゃあ、しなきゃいかん。来年も負けていいと言っているんじゃない」
ときっぱり。
「今年は仕方がないが、来年以降は連覇だ。あらゆる補強をして勝つ」
と日本一奪回に強い意欲を見せた。


















井端、他球団には垂涎もの 新天地で生かせるドラ情報

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/131109/spo13110923520067-n1.html

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中日からの退団が決まった井端弘和内野手(38)が7日、出身地の川崎市で開催された「川崎市スポーツ賞」の贈呈式に出席。
去就について
「これから頑張るだけ」
と明かさなかった。

中日から受けた今季年俸1億9000万円から88%減となる2300万円(推定)の提示を拒否、新天地を求めた。
だが来季は39歳となるベテランを獲得する球団はあるのか。

今季は100試合出場で打率・236、18打点。10月に右ひじ、右足首を手術し、状態は万全とはいえないが「興味を示す球団は複数ある」と井端と親しい球界関係者は強調する。

「ソフトバンクはその最有力。井端の価値は二遊間のバックアップ。二塁手の本多は慢性的な首の痛みを抱えているし、遊撃手の今宮のコーチ役としても適任だ」

ヤクルトが手を挙げる可能性もあるという。

「落合-谷繁体制になってサインなどは一新されるが、井端が持っている中日情報はセ・リーグ球団には垂涎もの。加えて宮本が引退して内野のリーダーがいなくなったヤクルトも魅力を感じているのではないか」

中日のけん引者からの転落人生。
職人肌のベテランは、もう一花咲かすことはできるか。








ナベツネは所詮は井端を情報集めと片岡のケガのスペアとしか見ていないから、片岡がケガをしなければ井端は不要でしょうから、情報を獲るだけ取ったら案外簡単に捨てるかもしれませんね。

片岡はセ・リーグでも盗塁王を狙うと公言していますし、盗塁王を狙えるほどの足をもつセカンドの片岡を差し置いて井端を使う事はあり得ませんし、ましてやショートの坂本を外して井端を使うのは巨人ファンが許しません。

片岡や坂本がケガをしない限り、井端がどんなに頑張っても井端は用無しの役立たずで終わるでしょうし、読売に居場所はないでしょう。

そしたら熱烈な巨人ファンの井端は大好きな巨人に居座るために、必死でドラゴンズの情報をひねり出して首脳陣にアピールしていくのでしょうね。

今シーズン、ドラゴンズが、

「なーんか読売に勝てそうで勝てなくなったなぁ。」

という事になった場合、その陰に井端のドラゴンズ情報が活かされている、という図式になるのでしょう。

それだけが読売にとっての井端の利用価値なんでしょうね。

まあそういう事態になったとしても、落合GMが即座にそれを見抜いて対策を打ってくるでしょうけれども。

今シーズンのドラゴンズと読売の対戦は、そういう意味では落合GMと井端の影の知恵比べ合戦になるのかもしれませんね。

そして頭の良い落合GMが、勝利する事でしょう。






ソフトバンク移籍の中田 “オレ流金言”胸にローテ奪う

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/222141/

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グアムへ出発した中田(左)と松田

中日からFA権を行使してソフトバンクに移籍した中田が“オレ流金言”を胸に先発として飛躍することを誓った。

8日は福岡空港から恒例のグアム自主トレに出発。
勝負の1年に向けて
「肩も体もいい状態。落合GMさんからは、お前は強いボールを投げてなんぼの投手だぞ、と言われてきた。僕も何年かやってきてそう思っている。軸となる直球をしっかり投げられるようにしたい」

激戦の先発ローテ争いを勝ち抜いて、古巣に恩返しするつもりだ。




それにしても、中田投手と井端、どうしてこう差がついてしまったのか?

一度は名古屋市に呼び寄せて同居していたが、また北九州市に戻ってしまった1人暮らしの母をおもんぱかって、12月中までナゴヤ球場で自主トレしながら名残惜しく移籍していった中田投手と、自分が関東に引っ越ししたくてしかも熱烈巨人ファンで巨人入団に大はしゃぎして、移籍の責任は球団になすりつけようとしている井端とでは、差がつくのは当然なんですが。






























そんな読売球団でエライ目にあって、すっかり傷ついてしまった小笠原選手、ドラゴンズに移籍した時の、濁りのない清んだ嬉しそうな笑顔が印象的でした。

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小笠原選手はドラゴンズの入団がよほど嬉しかったのか、竜のマークを刺繍してまでドラゴンズに順応しようとしています。


小笠原が脱オレンジ 身も心もブルーに

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131207-1228245.html

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竜をモチーフにした自分用の新ロゴを確認する小笠原

巨人からFA移籍した中日小笠原道大内野手(40)は、身も心もドラゴンズに染まる。
6日は大阪市北区でミズノ社のアンバサダーズ・ミーティングに参加。
名前の道大にちなんだ「道」の字のオリジナルロゴで「しんにょう」の部分を竜が昇るイラストにする考えを明かした。

「ミズノさんからの提案です。どうでき上がるか。少し改善するみたいですがいい感じなら使えますね」

しんにょうの1画目が竜のツノで、2画目が頭。
3画目のクネクネが胴体と尻尾のイメージで、文字とイラストがバランスよくマッチしている。

小笠原も気に入ったようで、サンプルを見ながら修正点をリクエスト。
新ロゴはマスコットバットやグラブ、ウエアなどのアクセントに加え、竜の小笠原の象徴にする。

「青のユニホームにオレンジは合わない。同じ色の方がバランスがいい」

バットやグラブの形状は変えないが、商売道具の色はすべてドラゴンズブルーに変える。
巨人時代のオレンジはさようなら。
11月末の入団会見もブルーのネクタイで登場し、打倒巨人への切り替えは万全だ。

「やっとあいさつできました。昔からよく話をさせていただいてましたし、困ったことがあれば何でも相談できるので心強いです」

ミーティングでは、現役最年長の大御所・山本昌とも移籍後初対面。
ガッチリ握手を交わし、共闘を誓い合った。
東京都内で自主トレを開始するなど来季へ気合十分。
ガッツが「昇竜の道」を突き進む。

[2013年12月7日]






ナゴヤ球場の屋内練習場でドラゴンズブルーのブレーカーを着て自主トレを始めた小笠原選手、これだけのキャリアの選手が、ドラゴンズでやや緊張ぎみに、まるで新人選手のようにトレーニングしています。




【中日】小笠原自主トレ「気持ち高ぶる」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140108-1241275.html

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ナゴヤ球場屋内練習場で自主トレを行う小笠原

日刊スポーツ 1月8日

巨人からFA移籍した中日小笠原道大内野手(40)が8日、ナゴヤ球場で自主トレを公開した。

1時間のウエートトレーニング後、屋内練習場でランニング、キャッチボール、ティー打撃を行い、最後はウエートトレーニングで5時間超の練習を締めた。
小笠原は5台のテレビを含む50人の報道陣を前に、
「環境が変わると気持ちも高ぶる。マスコミの方も多かったので、自然と力が入ってしまいました。(14年へ)本格的に動くのは今日が初めてで初打ちですが、すごく新鮮な気持ちで練習できました。2月1日が本当のスタートになるので、そこへ向けてしっかり体をつくっていきたい」
と笑顔。

古巣巨人については
「勝っていかないといけない強いチーム」
とし、今季の目標については
「試合に出ることで勝利に貢献する。そのために来ている。優勝するための力になること」
と優勝請負人になることを誓った。





プロ野球ファンは小笠原の髭の侍の姿を喜んでいます。

ドラゴンズファンとしては、年俸も格安ですし、山崎の代替の代打の切り札として活躍してくれたら御の字と思って見守りたいと思います。

それよりも、ブーちゃんや大島選手、森野選手や周平選手や野本選手ら左打者への打撃指導をしてもらって、ドラゴンズの左打者が揃って覚醒してもらえたりすると嬉しいですね。




【中日】小笠原ワイルドひげで登場

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140108-1241412.html

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ひげを伸ばした小笠原

中日小笠原道大内野手(40)が8日、口の周りにワイルドなひげをたくわえてナゴヤ球場での自主トレに登場した。

昨年12月初旬以来の公の場だったが、当時より色濃くなった印象だ。
この日もひげに対する質問に
「気分です。(キャンプで)沖縄に行ったらそりますし、そったり伸ばしたりすると思います。でも、こだわりを持たれるのも窮屈ですし、自然体でお願いします」
と苦笑い。
ひげは07年に巨人へFA移籍してからそり落としていたが、復活となれば日本ハム時代以来8年ぶりだ。
さて、キャンプインはどんな姿で?

[2014年1月8日]







読売球団でひどい目に遭った北のサムライ小笠原選手、ドラゴンズで非常に高いモチベーションでトレーニングに励むその姿は、傷ついたサムライがその傷を癒しているかのようです。

落合GMという小笠原侍の剣術の大師匠であった剣聖落合師匠のもとで、ドラゴンズで大いに復活してくれるといいですね。

そうすれば読売球団のありようのひどさも証明されるわけですし、ドラゴンズへの貢献と読売への復讐として、頑張れ小笠原侍!!











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二枚舌の井端が東スポのインタビューで大嘘をついている件

















巨人入り井端を直撃 噂される落合GMとの確執は?

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/222171/

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巨人入りした井端弘和が東スポに心中を激白した

【核心直撃】中日から巨人に移籍したベテラン・井端弘和内野手(38)。
年俸2億5000万円から88%減の3000万円の中日提示を蹴り、自由契約となっての巨人入り。
2014年シーズンは意地でも古巣を見返したいところだが、昨年10月に手術した右ヒジと右足首の状態はどうなのか。
さらに確執が噂された落合博満GM(60)については…。
直撃した。

――手術した右ヒジと右足首の現状は

井端:
ヤバイよ! もちろん、いい意味でね(笑い)。
もうリハビリ段階は終わって、年末まで体を休ませずトレーニングしてきた。
フワッとじゃなく、ビュッと真っすぐに糸を引くような球筋で60メートルのキャッチボールだってできている。
右足も問題ない。
実は12月30日と31日にスパイクを履いて近所の草野球をするグラウンドでベーランまでやっちゃった(笑い)。
あとは、キャンプまでに1割ぐらい状態を上げて、実戦をどんどん積めればいい。
自分で自分が楽しみだよ。

――手術に踏み切るまでには迷いもあったと思うが

井端:
今だから言えるけど、右ヒジはかなり前から痛めていた。
10年前にも手術をしようとしたんだけど(2004年に監督に就任した)落合さんに「やめとけ」と止められたから、やらなかったんだ。
右ヒジの痛みのせいで右手の薬指と小指が縮んで丸まってきてしまって、試合中はそこを常に伸ばしながら、ここまでだまし、だましやってきた。
本当は一昨年のオフに手術するはずだったんだけどWBCの日本代表メンバーに選出されたので、できなかった。やっと10年越しに手術ができたよ。

――右足首の方は

井端:
右ヒジよりも状態はひどかった。
昨年9試合目の(4月7日の巨人戦で内海から受けた)死球が原因。
そのままプレーしていたけど、ずっと腫れがひかず、正座もできなかった。

――中日の井端への査定が厳しかったのは落合GMの意向に反して手術したことも関係しているのだろうか

井端:
それは自分には分からない。
いまさら文句とか恨み言を言うつもりはない。
でも、手術したことに後悔はない。

――古巣の中日との対戦は

井端:
(中日の)投手が「井端さんとの対戦が楽しみです」と言っているみたいけど、楽しみじゃないぐらい(打ちまくって)やってやりたい。
術後の自分を見てくれと言いたいですね!





井端が東スポの記者とのインタビューにおいて、大嘘をついています。


「10年前にも手術をしようとしたんだけど(2004年に監督に就任した)落合さんに「やめとけ」と止められたから、やらなかったんだ。」

「本当は一昨年のオフに手術するはずだったんだけどWBCの日本代表メンバーに選出されたので、できなかった。やっと10年越しに手術ができたよ。 」


以上の井端の発言をまとめると、


①2004年に右ひじの手術をしようとしたが落合監督に止められ手術を中止した。

②2013年はWBC代表に選出されたから手術ができなかった。


というものですが、年表にまとめると、


2004年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2005年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2006年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2007年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2008年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2009年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2010年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2011年オフ ?????落合監督は退任したが?????
2012年オフ WBCに選出されて手術できず。
2013年オフ 右ヒジと右足首手術



2011年のオフは、WBCは関係ないし、落合監督もいなかったのに、井端はなぜ手術しなかったんですかね?


びっくりするほど、あっという間に嘘がバレた井端のあっさいうっすい大嘘です。

井端がまた大嘘をついています。

落合監督にとめられたのとWBCの選出で手術ができなかったと井端が大嘘をついています。

井端は落合監督のせいで手術ができなかったと言っていますが、落合監督のいない2011年のオフに手術することが可能だったのですが、しなかったのは何故なんですかね?

本当は2004年に手術というのも大嘘なんじゃないんですかね?

2013年にひじを怪我したのを、2013年に手術しただけなんじゃないんですかね?


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いずれにしても、要するに、また井端がいつもの二枚舌を使って大嘘をついています。

また井端が大嘘をついて、落合GMにぬれぎぬをきせています。

また井端がいつもの二枚舌を使って、落合GMに冤罪をしかけています。

また井端がいつもの大嘘をすいて、責任を人になすりつけています。


井端は非常にずる賢い男ですが、基本的に頭がすごく悪い男です。

本人は巧妙に大嘘ついて、落合GMをおとしめているつもりなのかもしれませんが、井端の言っている事を年表にまとめただけですぐに井端の大嘘がバレています。

   ↓

2004年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2005年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2006年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2007年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2008年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2009年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2010年オフ 落合監督にとめられて手術できず。
2011年オフ ?????落合監督は解任されたがなぜ手術しなかった?????
2012年オフ WBCに選出されて手術できず。
2013年オフ 右ヒジと右足首手術


絶対にバレないように巧妙に嘘をつくためには、相当頭がよくないと無理である、というドストエフスキーの格言があるように、頭の悪い井端が必死で大嘘をついても、すぐにばれるだけのことです。



井端のこういう、

「すぐにバレる大嘘ついて人のせいにする間抜けで薄汚い性格」

が大嫌いです。




さらに、井端に提示された年俸が3000万円、というのも非常に懐疑的な数字で、本当はいくらだったのかについて正確な数字はいまだに明らかにされていません。

ドラゴンズが井端に提示した金額が一体いくらなのか、井端は正直に白状するべきです。

・・というか、これ以上落合GMが井端やインチキマスゴミの三流記者に冤罪誹謗中傷されることのないように、中日球団は井端に一体幾らの提示をしたのか、ぶっちゃけたところの数字を正直に発表してしまってはどうなんでしょうかね。


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それから、井端は年俸調停をすれば最低でも1億円近い年俸が確保できたのに、その年俸調停すらしなかったのはなぜなのか、巨人入団時に、
「幼少のころから巨人の大ファンで、ヒトケタ背番号を着るのが夢だった。」
と発言していたことと併せて井端は正直に白状するべきです。



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落合GMとの年俸交渉すらせず、下交渉で球団代表と一回話をしただけでナゴヤ球場のロッカーを片づけて、以来落合GMと顔を合わさないように納会にもファン感にも出席せず、落合GMのいない選手会納会だけ顔を出して、結局最後まで落合GMから逃げ回っていた井端、陰で必死で大嘘ついて落合GMの悪口を言いまくって、坂井克彦一派(中日新聞社大島派)とのパイプだけはきちんと確保し、まんまと読売に移籍し、うまいことやったつもりの井端、いちいちやっていることが見え透いていてバレバレでうんざりです。


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小笠原道大選手のように、巨人への恨みつらみも悪口も一切封印して、黙々と黙って沈黙して頑張っているのならまだわかります。

しかしインチキ井端は、いつものようにいつものバレバレの大嘘をついて、人のせいにして、大口をたたいています。

ショートは坂本、セカンドは片岡、サードは村田、ファーストは外人と、レギュラーはがっちりと決まっていて井端はしょせんは控え選手に過ぎないのに、何を大口叩いてバレバレの大嘘をついているのでしょうか?

井端がここまで究極のクズ人間だとは思いもしませんでした。



井端に告ぐ

・大嘘ついて他人に責任をなすりつけながら他人への誹謗中傷を繰り返すのをやめろ。

・だましのプレーは選手として尊敬されるが、一般社会でそれをやれば白い目で見られるだけのことだから、二枚舌は試合中だけにしとけ。

・おまえは頭が悪いのだから、大嘘ついてもすぐにバレるという、「俺は頭が悪い自覚」をしっかり持ち自覚しろ。

・巨人で頑張るのは結構だが、いちいち大嘘つきながら大口たたいてやってんのはみっともないからずっと黙ってやってろ。

・お前は幼少のころからの巨人の大ファンで、幼少のころからの夢だったヒトケタ背番号を身につけるという大願をかなえたのだから、もうこっちを見るな。巨人で骨をうずめて、ずっとそっちでお世話になってろ。ドラゴンズのことをもう二度と口にするな。

・二枚舌の大嘘つきのお前は指導者にも不向きだから、絶対にドラゴンズには戻って来るな。













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読売のヒトケタ背番号が小さい頃からの夢だった井端の件













11月29日に選手会のゴルフがありました。



2013年11月29日


中田賢、ソフト入り表明…地元で一人暮らしの母など理由に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000012-dal-base

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打球の行方を追う中田賢

デイリースポーツ

中日からFA宣言し、ソフトバンクへの移籍を表明した中田賢一投手(31)が29日、愛知県内で中日選手会の行事に参加し
「長い間悩んだので、すっきりした」
と心境を語った。
北九州市出身で、母親が地元で一人暮らしをしていることなどを決断の理由に挙げた。

古巣となる中日については交流戦だけでなく、
「全員に投げたい。日本シリーズという形になればいい」
と力を込めた。




選手会のゴルフが終わった後、選手会の納会がありました。


巨人入り井端 古巣ナインに別れ「すっきりしました」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/30/kiji/K20131130007106850.html

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中日の選手会納会に出席した井端

スポニチアネックス 11月30日

名古屋市内のホテルで選手会納会があり、契約交渉が折り合わず中日を退団し、巨人入りが決まった井端も出席した。
4日の退団発表後、初めて中日ナインの前に登場。

「全員にあいさつできました。すっきりしました」

と表情は明るかった。
10月に手術した右足首と右肘のリハビリ中だで、

「すごく順調です」

ときっぱり。
常勝中日の看板だった名手が、気分一新して新天地に挑む。




その選手会の納会で、井端が退団騒動以後、初めてドラゴンズの選手の前に姿を現します。

球団が行った納会には姿を現さず、選手会が主催の納会にだけ現れた井端。

そしてこれが井端がドラゴンズの選手の前に姿を現したのが最初で最後となったのです。



巨人入り井端、古巣へ惜別「すっきり」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131129-1224906.html

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巨人入団が決まった井端は選手会納会に出席し乾杯

日刊スポーツ 11月29日

巨人入団が決まった井端弘和内野手(38)が29日、名古屋市内のホテルで行われた中日の選手会納会に参加した。

巨人入りが決まって初めて公の場に姿を見せた井端は

「チーム全員にあいさつできました。スッキリした」

と関係者にあいさつ。
10月に右足首、右肘と相次いで手術したが

「体の方はすごく順調」

と表情は明るかった。




年俸も下交渉だけでさっさと退団を決めた井端、とにかく落合GMと顔をあわさないようにコソコソと逃げ回っている印象です。

球団納会には落合GMがいますが、選手会の納会には落合GMはいませんから。

そんなに年俸が気に食わなかったのなら、落合GMと直接交渉すればよかったのに。


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落合監督にコビまくっていたのに、落合竜の翌年の2012年ジョイナス中日になってから、落合監督の悪口を必死で言っていた井端の二枚舌、落合GMに合わせる顔が無かったので、逃げ回っているだけの井端でした。

男らしさのカケラも感じられない、いかにも井端っぽい卑怯な立ち回りです。



そしてその翌日の11月30日にはファン感謝デーがあったのですが、そちらには参加せず、自分の主催する少年野球大会に参加です。


2013年11月30日

【巨人】井端、巨人の目標語った「スタメン」3日にも入団会見!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000237-sph-base

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少年野球「井端弘和杯」決勝戦の始球式を務めた井端

スポーツ報知 12月1日

巨人入りが決まった井端弘和内野手(38)が30日、都内で少年野球大会「第8回井端弘和杯」を視察した。
10月に手術した右足首、右肘は順調に回復。
「2月1日のスタートには遅れるわけにはいかない」
と、100%の状態でのキャンプインとスタメン奪取を目標に掲げた。
3日にも入団会見を行う。
また西武からFA宣言した片岡治大内野手(30)は巨人入団を決断した。

井端は、はっきりとレギュラーへの思いを口にした。

「やるからにはスタート(先発)でいきたい。原監督からは『二遊間にいい刺激を与えてほしい』と言われました。けがなく1年間やるだけ。持っていることを全部出すだけです」

10月に右足首、右肘の手術を受け、現在リハビリ中。
回復は順調な様子だ。
26日に巨人との契約合意が発表された。
背番号は「2」が決定的。
入団会見前とあって、慎重に言葉を選びながらの取材対応だったが、まずは春季宮崎キャンプ初日に100%動ける状態にすることを目標に掲げた。

「2月1日の(キャンプ)スタートに遅れないようにしたい。もう走り始めたし、12月にキャッチボールをする予定。状態はいい。10日くらい投げるのを我慢している状態。年明けからスパイク履いて、打ったり、と思っています」

スタメン出場が目標だが、そうではない時でも自分の役割は心得ている。

「何らかの形でチームに貢献したい。言われたら教えていきたい。コーチでもないので、その辺はわきまえて。僕は教えられるより、見て育ってきた。見て学んだほうが自分の力になりやすい」

16年在籍した中日時代、巨人の“強さ”を感じていたという。

「ここという試合を知っている。ここっていう時にたたみかけられ、勢いに圧倒されていた。あとちょっとで勝てそうな所ではね返されていた、シーズン中もCSも。そこで力の差を感じていた」

巨人を倒す立場から一転、今度は優勝させることが目標になる。
違和感はないのか。

「16年間、打倒ジャイアンツ。そこに全勢力を傾けるようなチームでやってきたので、実際、中はどうだったのか。強さの秘けつに触れられるのは楽しみ。自分のプレーをうまく当てはめてさらに強くしたい」



井端 片岡との二塁争いに闘志「やることをきっちりやるしかない」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/12/01/kiji/K20131201007113250.html

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井端弘和杯学童野球大会の始球式に臨んだ井端

スポニチアネックス 12月1日

中日を退団して移籍した井端が、大田スタジアムで行われた自身が大会長を務める「第8回井端弘和杯学童野球大会」に出席。
始球式を務め、子供たちと交流を深めた。

新天地で迎える来季に向けて
「やるからにはスタート(先発出場)でいきたい」
と抱負。
FAで移籍が決まった片岡とは二塁を争うことになるが
「やることをきっちりやるしかない」
と闘志を燃やした。






ドラゴンズのファン感謝デーから逃亡、結局ドラゴンズファンの前には最後まで姿を現さなかった井端、ドラゴンズファンを屁とも思っていない証拠です。

ファン感は午前10時に始まっているので、冒頭にナゴヤドームで挨拶して新幹線に飛び乗って東京に移動しても、井端杯の夕方の表彰式には充分間に合います。

この日、井端杯は準決勝の2戦と決勝戦のあわせて3試合が行われていたからです。

自分の責任でFAをする訳でもなく、ドラゴンズ球団や落合GMのせいにして、自分では一切責任をとらず、ドラゴンズファンも無視してさっさと後ろ足で砂をかけてドラゴンズから逃げ去って行きました。






たとえば中村ノリさんは、2008年にドラゴンズから楽天に移籍する際、その発表をファン感まで伸ばし、最後までドラゴンズとドラゴンズファンに義理堅く礼節を尽くしてくれました。

だからドラゴンズファンもノリさんの退団には皆納得していたし、落合監督も、

「卒業おめでとう」

という暖かい言葉をノリさんにかけていました。

11月末ころに選手会のゴルフと選手会の納会があって、その翌日にはナゴヤドームでのファン感があるのは、ドラゴンズの毎年行われている恒例行事です。

ドラゴンズの古株だった井端は、当然そのスケジュールも熟知していたはずです。

その井端が選手会の納会にだけ姿を現し、結局ドラゴンズファンの前には一切姿を現さず、ドラゴンズファンに直接メッセージも残さず、後ろ足で砂をかけるようにドラゴンズから去って行きました。



“竜戦士のケジメ”中村紀あすファン感謝デー参加

http://www.sponichi.co.jp/osaka/ser3/200811/28/ser3217759.html

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選手会ゴルフで好スコア、笑みがこぼれる中村紀(右は立浪)

◆ 終了後に去就表明か ◆

中日からFA宣言し、25日に楽天との交渉を終えた中村紀洋内野手(35)が29日の中日ファン感謝デー(ナゴヤドーム)終了後にも去就を正式表明することになった。

中村紀は27日、選手会ゴルフと選手会納会に参加。
きょう28日の球団納会、あす29日のファン感謝デーと合わせ、球団公式行事にはすべて出席する。
依然、
「行き先はまだ決まってない」
としているが、球団納会、ファン感謝デーの合間にフロントと会い、1回目と2回目の下交渉で変更のなかった来季契約条件をあらためて確認し、最終決断を下すことになる。

「けじめを付けないとダメですから。残留するかもしれませんが、出て行くことになるならこれまで2年間、温かく応援してくれたファンにあいさつしなければ…。それが終わってから、正式にお話しします」

中村紀がこだわるのは
「義理を欠きたくない」
という点だ。
一部で
「中日に拾ってもらった恩をあだで返す」
などと陰口を叩かれたが、本人は
「そんなことしてない」
とあくまで全行事に参加し、ドラ戦士としてケジメをつけてから態度を表明する。
球団方針で年俸7000万円とみられる条件の変更はない。
中村紀の楽天移籍は決定的だが、正式表明は29日となりそうだ。

[2008年11月28日付]




ノリさんがドラゴンズに在籍していたのはわずか2年間でしたが、ノリさんはドラゴンズの選手として、出来得る限りのケジメをつけたいという男気があり、最後まで出来得る限りのドラゴンズファンへの配慮を厚くしていました。

それを、ドラゴンズに16年も在籍していた井端は、なぜドラゴンズファンに何の配慮もないのでしょうか?

井端のこの男気の無さ、井端のこのドラゴンズファンをなめきった態度、人として非常に拙劣であると言わざるを得ません。

なんで井端はこうなんだろうか?と思っていたところ、その謎は簡単に解けました。


3日後には読売の入団会見で、井端の「ジャイアンツ愛」が爆発したのです。


<巨人>背番号2、井端が入団会見で笑み

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131203-00000061-mai-base

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毎日新聞 12月3日

中日から巨人に移籍した井端弘和内野手(38)は3日、東京都内の球団事務所で入団の記者会見を行った。
背番号が「2」に決まった井端は、
「巨人で1桁の番号でプレーするのは、小さい頃からの夢だった」
と喜んだ。

年俸は4500万円。

今オフに中日から大幅減俸を提示され、退団が決定。
「(中日の時は)このチームを倒すために戦ってきた。(巨人に)声をかけてもらって感謝している。プロ野球生活で一番緊張している」
とジョークも交えて話した。

来季でプロ入り17年目。
「残り少ない野球人生をこのチームで全うしたい。やってきたことを出し切りたい」
と語った。



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巨人で燃え尽きる!井端、背番は2「小さい頃からの夢」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131204/gia13120405030005-n1.html

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入団会見でユニフォーム姿を披露した井端弘和=3日、千代田区・球団事務所

中日を自由契約になり、巨人に移籍した井端弘和内野手(38)が3日、東京・大手町の球団事務所で入団会見に臨んだ。
1年契約、年俸4500万円、背番号2。
中日で「打倒巨人」に燃えてきたベストナイン5度受賞の名手は、巨人での現役引退を示唆し、10月に右肘、右足首を手術したばかりの自身と契約した球団に感謝した。

声が震えていた。
正式契約を終え、巨人の球団旗を背にしての入団会見。
修羅場をくぐり抜けてきた38歳が、プロ野球人生の新たなスタートラインに立った。

「まさか自分でこうなるとは思っていなかった。正直、プロ野球に入って一番、緊張しています」
背番号は原監督の発案で2に決まった。
「このチームで一桁を頂けるなんて、小さい頃からの夢だった」
と感激した。

10月に右肘、右足首を手術した。
中日から大幅減俸を提示され、合意に至らず、11月4日に退団が決まった。

真っ先に名乗りを上げたのは巨人だった。
「ありがたかったです。足も肘も手術していた。とるには相当なリスクがあると思っていた」
巨人では先発出場、右の代打、終盤の守備固め、坂本のバックアップ、若手の手本…とさまざまな役割が求められる。

「残り少ない野球人生をここで全うしようと思っています」

巨人で燃え尽きる覚悟かと問われると、きっぱり言い切った。
リハビリは順調で、すでにランニングも開始している。
万全の状態で開幕を迎えるつもりだ。

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「全部出し切りたい」=巨人入団の井端が抱負―プロ野球

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131203-00000115-jij-spo

時事通信 12月3日

中日を自由契約となり、巨人への入団が決まった井端弘和内野手(38)が3日、東京都内の球団事務所で記者会見し、
「16年間プロ野球でやってきたことを全部出し切りたい。残り少ない野球人生をここで全うしようと思っている」
と抱負を語った。
背番号は2。
巨人のユニホームを着ることは小さいころからの夢だったそうで、
「楽しみ。こうなって良かったと言えるようなシーズンにしたい」
現在は10月に手術した右足首と右肘のリハビリ中で、
「キャンプ開幕には間に合う」
と語った。
同席した原沢敦球団代表は
「(井端の)打撃と守備に何度も煮え湯を飲まされた。戦力としてはもちろん、若い選手の刺激になる」
と期待を寄せた。 




巨人入り井端「持っている力をすべて注入」

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/210748/

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背番号「2」を見せガッツポーズする井端

中日を自由契約になった井端弘和内野手(38)が3日、巨人と正式契約を結んだ。
年俸4500万円、背番号は2。
原沢球団代表とともに会見に臨んだ井端は
「自分の持っている力をすべてチームに注入したい。残り少ない野球人生をまっとうしたい」
と、強い言葉で決意を語った。

兼任コーチとしての役割も期待されている。
その点に関して
「長いシーズン、いい時も悪い時もあると思う。若い選手が多いと思うので、悪い時にいいアドバイスができれば」
と力を貸す構えだ。

すでに主将の阿部と同じ年の高橋由から連絡をもらうなど、パイプも築いている。
今オフには右足と右ヒジの手術を行ったが
「もう走り始めている」
と準備は整いつつある。




まさか1けたとは…巨人・井端、背番号「2」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131203-00000951-yom-base

読売新聞 12月3日

中日を退団し、巨人入りした井端弘和内野手(38)が3日、都内の球団事務所で入団記者会見に臨み、
「残り少ない野球人生をここで全うしようと思う」
と抱負を語った。

背番号はフリーエージェント移籍で中日入りする小笠原がつけていた「2」に決まり、笑顔で真新しいユニホームに袖を通した。

井端は、
「プロになってからの16年間で、きょうが一番緊張している」
と苦笑い。
「まさか、巨人に背番号1けたで入団するとは思っていなかった」
と言いながらも、
「少しでも日本一に近づき、日本一が1年でも長く続くよう、チームのために頑張りたい」
と新天地での決意を述べた。




巨人井端入団会見「野球人生を全う」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131203-00000053-dal-base

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入団会見で背番号2のユニホームに袖を通し、こぶしを握る井端弘和=東京都千代田区大手町の巨人球団事務所

デイリースポーツ 12月3日

中日を退団し、巨人入りした井端弘和内野手が3日、都内の球団事務所で入団会見を行った。
背番号は原辰徳監督の選択で『2』に決まった。

緊張の面持ちで
「正直、いつもジャイアンツは強いと思っていた。ジャイアンツの強さを少しでも体験できればいい」
と話した。

巨人では正遊撃手の坂本のバックアップ、右の代打などで期待されている。
38歳のベテランは
「残り少ない野球人生をここで全うしたいと思ってます」
と決意のこもった表情で語った。




背番号が「2」に決まった井端が、

「巨人で1桁の番号でプレーするのは、小さい頃からの夢だった」

と、大喜び。

ついに本音爆発です。

もともと子供の頃から大のジャイアンツファンだった井端、ドラゴンズへの忠誠心が皆無だったのは、井端に底抜けのジャイアンツ愛が宿っていたからでした。

井端は子どもの頃から憧れの巨人のユニフォームに袖を通して、

「プロになってからの16年間で、きょうが一番緊張している」

と発言しています。

2004年の日本シリーズよりも、2006年の日本シリーズよりも、2007年のCSよりも、2007年の日本シリーズよりも、WBCよりも、子どもの頃から憧れの巨人のユニフォームに袖を通したこの2013年12月3日が一番緊張しているのだそうです。

井端はとてつもなく筋金入りの巨人ファンですね。

どうりで井端はドラゴンズファンの事なんてどうでも良いという態度なんですね。

何せ井端自身が筋金入りの巨人ファンなんですから。

筋金入りの巨人ファンの井端にとって、熱心なドラゴンズファンはうっとおしいだけの存在だったのでしょうね。


だから井端がドラゴンズに在籍する理由は金だけ。

井端とすれば、数億円の金がもらえないなら、ドラゴンズに在籍する理由はない。

金の切れ目が縁の切れ目、井端にとってドラゴンズに在籍する理由は金だけ。

年俸が1億円を切れば、井端にとってドラゴンズに在籍する理由は他には何もない。

それが井端という男でした。

井端はドラゴンズファンをナメすぎです。

しかも退団理由は落合GMがさも悪いかのように見せかける井端、ここまでドラゴンズファンをバカにした男気のない卑怯なドラゴンズの選手を見た事がありません。







井端がドラゴンズを退団し読売に移籍した理由

①幼少期から筋金入りの巨人ファンだった。

②ドラゴンズの事も名古屋の事もドラゴンズファンの事も屁とも思っていなかった。

③ドラゴンズに在籍する理由は金だけだった。(金の切れ目が縁の切れ目)

④嫁が息子を慶応幼稚舎に入学させるために東京に移住してしまった。

⑤神奈川県川崎市出身なので関東に帰りたい。

⑥大ファンの読売から入団の誘いが来たので大はしゃぎ。





最初は、井端退団の本当の理由は5年後か10年後くらいにはっきりしたことが分かると思っていました。
   ↓

井端選手の大減俸の衝撃の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-310.html

真相がわからない井端選手退団理由 &頑張ろう東北の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-311.html


しかし年俸調停を一切行わず、

「井端はドラゴンズに全然忠誠心が無えな。」

と思っていたところ、
   ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html


嫁のケツに敷かれて引きずられ
   ↓

嫁のケツを追いかけて退団した井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-323.html


周囲の人間にも恵まれず、
   ↓

嫁にも先輩にも恵まれない井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-324.html


何なんだ井端は・・・と思っていたところ、単なる筋金入りの巨人ファンなだけだったという、本当にしょうもない理由でした。

これで全ての謎が解けました。

井端は思った以上に底の浅い男でした。

心底ガッカリです。

人のせいにして読売に移籍、こういうところにガッカリです。


正直に、

「ボクは巨人ファンです。嫁も息子を東京の学校に進学させたがっていて、東京に移住してしまいました。だからボクは巨人に移籍します。ドラゴンズファンの皆さん、これまで本当にありがとうございました。」

とファン感の冒頭に一言挨拶に出てくれば納得もできるのですが、中日スポーツの手記で大嘘をついて、球団に迷惑をかけ、落合GMに冤罪のヌレギヌを着せたまま逃げ回るように退団し移籍、あこがれの巨人ユニフォームを着て大喜び、井端は本当に最低な男だと思います。



【ソフトB】中田賢「オフ休んでない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131203-00000092-nksports-base

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ナゴヤ球場で自主トレを行う中田賢。右は矢地健人

日刊スポーツ 12月3日

ソフトバンク移籍が決まった中田賢一投手(31)がナゴヤ球場でトレーニングを行った。

中日には了承を得ており、年内は同球場で練習する予定。
中田賢は
「今年は早めに終わったので早く取りかかることができた。オフはまったく休んでない」
と話した。




福岡へのFA移籍が決定しても、ナゴヤ球場で惜別の思いも感じられるような様子で、今月一杯はナゴヤ球場でトレーニングを続けていくという中田投手。

矢地投手とともにナゴヤ球場で一緒にトレーニングする様子の写真を見ると、、2人の間でどのような会話が交わされているのだろう?とか、裏方さんとどんな会話が交わされていくのかな、とか、思いますね。

中田投手はこの1カ月間名古屋に滞在し、ナゴヤ球場でトレーニングをしつつ、名古屋の様々な人たちにお別れのあいさつ回りをしていくんじゃないかと思います。

年俸の下交渉だけでソッコーでロッカーを片づけて、全ては他人に責任を押し付けておきながら、自分がファンだった巨人にとっとと移籍していく下品な井端とは品格が違うと思います。








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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

嫁にも先輩にも恵まれない井端の件


















偶然にも?、奇遇にも?、それともわざとなのか? 同一日に、小笠原選手と井端選手がそれぞれ移籍先のチームとの契約を締結しました。

小笠原選手入団の記者会見に合わせて、井端の契約締結のニュースを配信しただけに見えます。

「同時に色々と起こるときには、注意しなければならない」

というマスゴミの法則に従ってこの小笠原選手のドラゴンズ入団記者会見と、井端の読売入団“発表”の同時報道を見れば、小笠原選手入団の記者会見に合わせて、井端の契約締結のニュースを配信しただけに見えます。

それともドラゴンズと読売球団の間で小笠原選手と井端との交換トレードの密約であることを暗に示しているだけなのでしょうか?

お受験退団をした井端が目立ちたくないがゆえに、小笠原道大選手の入団記者会見日に合わせて読売球団入団発表をするように読売球団が頼み込んだのでしょうか?


なんJを見ても、落合なら小笠原選手を復活させる事ができるのではないかという期待感、読売球団の7000万円の年俸提示を蹴ってまで落合道場で再生を目指す北のサムライ小笠原、期待感で一杯、というのが評価です。

小笠原選手と井端、どうしてこんなに差がついてしまったのか?

FA移籍を巨人ファンどころか全野球ファンに祝福されている感もある小笠原選手のFA移籍と、日本中の野球ファンから白い目で見られている感のある井端、一体どうしてこんなに差がついてしまったのか?


その男気に天と地の差がついてしまったのは何故なのでしょうか?




FA小笠原、中日へ=出場機会求め、通算2080安打―プロ野球

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000030-jij-spo

時事通信 11月26日

中日は26日、巨人からフリーエージェント(FA)権を行使した小笠原道大内野手(40)の獲得が決まったと発表した。
1年契約で、年俸は3000万円。
小笠原は17年目の今季、自己ワーストの出場22試合にとどまり、出場機会を求めて、移籍先を探していた。
小笠原は1997年にNTT関東からドラフト3位で日本ハムに入団。
2007年に巨人へFAで移籍した。
移籍1年目に最優秀選手に輝くなど09年までのリーグ3連覇に大きく貢献した。
しかし、統一球が導入された11年以降は、成績が落ち込んでいた。
通算成績は1858試合に出場し、2080安打、377本塁打、1143打点。
通算打率は3割1分1厘。 





【中日】小笠原ひげは自由化?

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223426.html

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中日の球団事務所に入る小笠原

中日は26日、巨人からFA宣言した小笠原道大内野手(40)と契約を結んだ。
同日午後、名古屋市内で小笠原が入団会見を行った。

会見ではひげについての質問も。
小笠原は笑みをまじえ
「自由にしていいということなので、自分の気分で、のばしたいときはのばしたい」
ひげ自由化? の方針を明かした。

[2013年11月26日]





<小笠原中日へ>落合GM「必要だから来てくれ」が決め手

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000063-mai-base

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中日への入団が決まり、佐々木社長(右)と握手を交わす小笠原=2013年11月26日

毎日新聞 11月26日

巨人からフリーエージェント(FA)宣言し、中日と契約を結んだ小笠原道大内野手(40)が26日、名古屋市内で入団記者会見を行い
「谷繁監督を胴上げするために来た。しっかり戦力になりたい」
と意気込んだ。

落合博満ゼネラルマネジャー(GM)の一言に心が動いた。
18日に東京都内で会談した際、落合GMから
「必要だから来てくれ」
と口説かれた。
出場機会を求めてFA宣言した小笠原は
「十分過ぎる言葉」
といい、入団の決め手になった。

背番号は「36」。
落合GMが現役時代に日本ハムや中日などで着けた「3」と「6」を合わせた番号で、
「できる限りの配慮をしてもらった。自分の背番号にしたい」
と結果で応える覚悟を示した。

2006年には日本ハムで、07年は巨人で、リーグの最優秀選手に輝いた左の強打者はここ数年、打撃不振に苦しんだ。
FA宣言した選手としては異例の大減俸となる4000万円減の3000万円での1年契約。
復活を目指すベテランは
「昨日までのことは忘れた。全てにおいてゼロからのスタート」
と気持ちを新たにした。
落合GMは
「普通にやれば、人並み以上の成績を残す」
と太鼓判を押した。





小笠原が中日入団会見=「新たに前を向く」―プロ野球

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000088-jij-spo

時事通信 11月26日

巨人からフリーエージェント(FA)宣言し、中日への移籍が決まった小笠原道大内野手(40)が26日、名古屋市内で入団会見し、
「きのうまでのことは忘れた。新たに前を向き、優勝を目指して戦力になりたい」
と抱負を語った。
18日に落合博満ゼネラルマネジャー(GM)と都内で会った。
「必要だから来てくれ」
と言われ、
「自分の中で十分過ぎる言葉だった」
と心を動かされた。
背番号は落合GMが現役時代に着けた3と6を合わせた36に決まり、
「できる限りの配慮をしてもらった」
と感謝の思いを述べた。
7年間在籍した巨人との対戦については
「優勝することが目的。私情で動かず、勝利に貢献するプレーがしたい」
と意気込んだ。





【中日】小笠原「36」落合GMの3と6

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223425.html

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青いネクタイを締め、中日入団会見で笑みを浮かべる小笠原

日刊スポーツ 11月26日

中日は26日、巨人からFA宣言した小笠原道大内野手(40)と契約を結んだ。
同日午後、名古屋市内で小笠原が入団会見を行った。

スーツに青いネクタイを締めた小笠原は
「背番号は36番をつけさせていただくことになりました」
と自ら明かした。
落合GMからの提示で、同GMが現役時代に背負った3と6を合わせた数字だという。





FA宣言の小笠原が笑顔、中日と契約「ホッと」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000918-yom-base

読売新聞 11月26日

巨人からフリーエージェント(FA)宣言した小笠原道大内野手(40)が26日、中日と契約を結び、名古屋市内で記者会見した。

1年契約で年俸は巨人時代から4000万円ダウンの3000万円。
18日に落合ゼネラルマネージャー(GM)と都内で会い、
「必要だから来てくれ」
と誘われ、22日に入団を決め、中日側に連絡したという。
背番号は落合GMが現役時代につけていた「3」と「6」を組み合わせた「36」を提案され、承諾した。

中日のチームカラーの青いネクタイを締めて、会見に臨んだ小笠原は
「入団が決まり、ホッとしている」
と笑顔を浮かべ、
「谷繁監督を胴上げするために中日に来たと思っている。期待に応えられるように、一日一日、前へ進んでいきたい」
と、意欲を語った。





【中日】小笠原、落合要請に「2つ返事」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223307.html

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中日への入団が決まりバットを手に笑顔を見せる小笠原

中日は26日、巨人からFA宣言した小笠原道大内野手(40)と契約を結んだ。
同日午後、名古屋市内で小笠原が入団会見を行った。

スーツに青いネクタイを締めた小笠原は
「ホッとしています。ドラゴンズさんからいいお話を頂いたので、2つ返事でお願いしますと。(落合GMからは)ひとつだけ、『必要だから来てくれ』と。この言葉、十分過ぎる言葉を頂いた」
と落ち着いた表情でひと言ひと言、かみしめるように語った。

[2013年11月26日]





小笠原 中日入団 3000万円の1年契約 背番号は36「まだできる」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/26/kiji/K20131126007087990.html

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入団発表で笑顔の小笠原

FA宣言していた小笠原道大内野手(40)が26日、中日に入団した。

名古屋市内の球団事務所で正式契約を結び、年俸3000万円の1年契約(金額は推定)。
背番号は36に決まった。

入団会見した小笠原は
「来季もプレーできる場所をいただいた。谷繁監督の胴上げをイメージして毎日を送りたい」
と新天地での抱負を語った。

今季は巨人でわずか22試合の出場で9安打、1本塁打。昨年に続いて不完全燃焼のシーズンとなったが
「まだできると思っている。まずは1年間プレーする体づくりが自分のすべきこと」
と力を込めた。





【中日】落合GM小笠原に「人並み以上」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223460.html

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球団事務所に入る落合GM

中日は26日、巨人からFA宣言した小笠原道大内野手(40)と契約を結んだ。
同日午後、名古屋市内で小笠原が入団会見を行った。

獲得した落合博満ゼネラルマネジャー(59)は復活の可能性を問われ
「復活じゃないだろ。普通のことをすれば、人並み以上の成績を残すと思うよ」
と話した。

[2013年11月26日]





落合GM シンプルに小笠原を獲得「必要のない戦力には声をかけません」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/26/kiji/K20131126007088160.html

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小笠原について答える落合GM

スポニチアネックス 11月26日

小笠原を獲得した中日の落合博満GMは26日、2年続けて不本意な成績に終わったベテランの入団について、
「必要のない戦力には声をかけません」
と話した。

落合GMは小笠原に多くのことは話さなかったようで、
「必要だから来てくれ」
と短い言葉をかけたという。
小笠原も
「十分すぎる言葉」
と、喜んで誘いを受けた。

「普通のことをやれば人並み以上の成績を残すと思うよ。その場所が来年はドラゴンズということ」
GMの期待は言葉以上に大きいようだ。





FAの小笠原、中日入り 1年契約で年俸3000万円

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000012-ykf-spo

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小笠原(右)と落合GMのコンビが復活することになりそうだ

夕刊フジ 11月26日

巨人からフリーエージェント(FA)宣言した小笠原道大内野手(40)が中日に移籍することが26日、正式に決まった。
今季年俸7000万円から57%ダウンにあたる来季3000万円を提示され、1年契約で合意した。

小笠原は昨季オフも、年俸4億3000万円から史上最大減額の3億6000万円ダウンを飲み巨人に残留。
2年連続となる大幅減俸を受け入れ現役を続行する。

落合GMは日本ハム現役時代から小笠原と師弟関係にあり、中日監督時代の2006年オフにもFAでの獲得を目指したが、このときは資金面で親会社の賛同を得られず、巨人にさらわれた経緯がある。

昨季は34試合、今季は22試合の出場にとどまった小笠原だが、打撃復活は可能と落合GMは判断。
来季、一、三塁を守るルナと森野に刺激を与えるとともに、若手の手本になる活躍を期待している。

一方その中日を自由契約となった井端弘和内野手(38)は巨人入りが決定的な状況。
両ベテランが“トレード”の格好で逆のユニホームに袖を通し、来季対戦することになりそうだ。




4億3000万円 → 7000万円 の減額を、昨年2012年に小笠原選手は受け入れています。

3億6000万円も削減されて、小笠原はそれでも読売に残留し、今年の小笠原選手の成績は、


22試合 36打数9安打 打率.250 1本塁打 8打点


9安打で8打点、打率も2割5分ですから、佐伯枠の代打専としては大いに期待できる戦力が、たったの3000万円で獲得できたので、とてもいい補強になったと思います。

小笠原選手の打撃の師匠である超一流打者の落合打撃指導と、出場機会に恵まれれば、.280、10本塁打、30打点くらいは期待できるのではないかと思います。

年俸3000万円の代打専でこれだけの活躍をしてくれればいいですね。

まさにドンピシャの補強になったといえる活躍を期待したいと思います。


































巨人、井端獲得を発表 二塁手強化、右の代打としても期待

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/26/kiji/K20131126007087930.html

巨人は26日、中日を自由契約になった井端弘和内野手(38)と来季の契約で合意したと発表した。
入団会見は後日行う。

井端は堀越から亜大を経て97年ドラフト5位で中日入団。
ドラゴンズ一筋で16シーズンに渡ってプレーし、堅守と巧打で活躍。ベストナイン5度、ゴールデングラブ賞を7度受賞した。
しかし今季は故障の影響もあり、打率・236、1本塁打、18打点と不振。
10月末の下交渉で今季の年俸1億9000万円から80%以上のダウンとなる3000万円前後を提示されて態度を硬化し、今月4日に退団していた。

来季の日本一奪回を目指す巨人にとって二塁手は補強ポイントの一つ。
堅実な守備と勝負強い打撃を評価し、関係者は
「もし井端が加わったら、坂本ら若い内野手の手本や刺激にもなる」
と話していた。
[2013年11月26日]





巨人が井端を獲得=遊撃坂本のサポート期待―プロ野球

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000094-jij-spo

時事通信 11月26日

巨人は26日、中日を自由契約となった井端弘和内野手(38)の獲得を発表した。
1年契約で年俸4500万円。
井端は球団を通じて
「伝統ある強豪チームで力の限界に挑戦できることをうれしく思う。必ずいい結果を残す」
とコメントした。
原監督は井端と電話で話したことを明かし、
「長丁場の1年を考えると、遊撃手が加わったのはすごく大きい。代打としても貴重」
と歓迎した。
正遊撃手の坂本のサポートや内野のまとめ役を期待している。
井端は亜大から1998年に中日入団。
ゴールデングラブ賞7度、ベストナインに5度輝いたが、今季は故障もあって、出場100試合で打率2割3分6厘。
中日から減額制限を大幅に超える年俸提示を受け、契約更改交渉が決裂した。 





【巨人】井端と契約合意を発表

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223435.html

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井端弘和 巨人は26日、中日を自由契約となっていた井端弘和内野手(38)と、来季契約について合意したと発表した。

入団会見などはあらためて行う方針。
井端は97年ドラフト5位で中日に入団。
オールスター出場8回。
ベストナイン5回、ゴールデングラブ賞7回受賞などの成績を残している。
大幅減俸を引き金に11月4日、自由契約になっていた。

[2013年11月26日]



井端本人としては、ケガを利用して年俸で対立して決裂して退団したふりをして上手いこと長年のファンだった読売に入団できて、ファインプレーだったつもりなんだろうけれども、お受験で嫁が東京移住を進めていることが報道されてバレ、NPBへの年俸調停を行わなかったという事からドラゴンズへの残留意志が無い事がバレ、全てはお受験退団だったことがバレバレになってしまっています。
   ↓

井端選手はなぜ年俸調停を行わず即退団を決意したのか?の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-313.html


ファインプレーだと思い込んでいたのは、井端夫婦だけでした。

河野明子と井端弘和の、非常に浅知恵な小賢しく情けない退団劇でした。




【巨人】井端「自分の力の限界に挑戦」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223538.html

巨人は26日、中日を自由契約となっていた井端弘和内野手(38)と、来季契約について合意したと発表した。

井端のコメントは次の通り。

「伝統ある強豪チームで、経験豊富な原監督のもと、自分の力の限界に挑戦できることをうれしく思います。
初心に戻り、若い選手たちと競いあえることも楽しみですし、これまでの自分の経験がチームの役に立つのなら、積極的に若い選手に伝えていき、さまざまな形でジャイアンツの勝利に貢献したいと思います。
ドラゴンズ時代に自分を支えてくださったファンやチームの方々のご恩に報いるためにも、必ずいい結果を残します」


[2013年11月26日]



「・・・さまざまな形でジャイアンツの勝利に貢献したい・・・ドラゴンズ時代に自分を支えてくださったファンやチームの方々のご恩に報いるためにも・・」

の意味がさっぱりわかりません。

こういう見え透いた井端のウソはいらんのです。

なぜ退団して移籍したのかをきちんと正直に言わないと、ドラゴンズファンは井端を白い目で見るだけです。

そこは正直に白状してもらわないと、ドラゴンズファンは井端を軽蔑したままです。

やっぱりドラゴンズファンをナメ切っているとしか言いようがありません。

中日新聞社や中日球団に、井端退団の抗議電話が全然かかってこなかったのも、この点にあります。
   ↓

落合支持率は90%近いと思われる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-290.html


どうしてドラゴンズを退団したのか、正直に白状しないと井端はいつまでも人間的にも野球人的にもダメなままでしょう。

球団や落合GMが悪いみたいなシナリオで責任を人になすりつけたまま読売移籍とか、井端はダメすぎます。











陰の井端、陽の小笠原、という感じです。


・小笠原選手は出場機会を求めたFA、井端は「年俸交渉のもつれの末の退団」という演技で退団

・小笠原選手は打撃師匠の落合GMのもとへ、井端はお受験引越目的で嫁のケツを追って東京へ

・小笠原選手は2012年オフに年俸4億3000万円から史上最大減額の3億6000万円ダウンを飲み巨人に残留した実績、井端は2013年オフに2億5000万円から1億6000万円から2億2000万円の間のダウンを拒否するふりをしてお受験退団

・小笠原選手は代打の切り札の戦力として求められFA移籍、井端は片岡と坂本の二遊間レギュラーの控えとしてお受験退団移籍

・契約の決まったその日に、カメラマンの前に姿を現した小笠原選手と、カメラマンの前に姿を現さずコメントだけを発表させる井端(入団会見はなぜか後日改めて行う)

・小笠原選手は年俸を下げる事を知りつつ3000万円、井端は年俸のもつれのふりをして4500万円で読売に入団

・小笠原選手は自分の責任でFA移籍、井端は球団のせいにするふりをして自由契約移籍


小笠原選手の潔さと、井端の陰湿さが明暗をくっきりと分けた感じです。




嫁のケツを追いかけて退団した井端の件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-323.html
































今回の井端の退団の決断に、2人の人物が関わっている気がします。

1人は嫁、1人は立浪です。







①嫁について



この人物のオモテとウラ 河野明子 (ゲンダイネット)
October 20 [Thu], 2005

http://yaplog.jp/eiya/archive/354

●ラクロスの先輩とは破局

先週発売された週刊誌で“22歳上の上司と同棲している”と報じられたテレビ朝日の河野明子アナ(26)。
相手は慶応大出身で河野がサブキャスターを務める番組「報道ステーション」の統括プロデューサーだ。

同誌では河野アナが相手の肩に両手をかけ、仲良さそうにジャレている写真を掲載。
河野アナは同棲は否定したが、交際は認めた。
結婚を視野に入れていてすでに河野は両親に紹介済みとか。
彼はバツイチで10代の子供もいるから、両親は反対しているようだ。

河野はかつて女子ラクロスの日本代表ヘッドコーチだった大久保宜浩氏と交際していた。
昨年5月、写真誌にスッパ抜かれた。

「この時は大久保氏が河野アナのマンションに通っているのを撮られました。
2人はすでに4年ほど付き合っていた。
河野はラクロス日本代表に選出されたのですが、選考にはコーチの私情がからんでいたのではないかと陰口を叩かれた。
そんな雑音が原因で2人は別れたのかもしれない」
(芸能ライター)

●ラクロス日本代表副主将

河野は社会人チームの「CHEL」に所属する現役のラクロスの選手で、しかも“女子ラクロス日本代表”だ。

「土日は練習、平日も朝練をしてから出社するアナウンサーとして話題になった。
アナウンサー1年目には日本代表副主将としてワールドカップに出場し、これまで1勝もしたことのない日本チームを3勝させている。
でも、今は多忙を理由に練習にはあまり参加していないみたいだし、代表からも離れています」
(芸能ライター=前出)

元フジテレビの八木亜希子アナにあこがれ、中学のころから女子アナ志望だった河野は01年にテレ朝に入社。
デビューは早朝の「N天トップ!」のお天気キャスターだった。
2年目に久米宏の「ニュースステーション」に抜擢され、後番組「報道ステーション」ではサブキャスターに昇進。

「少しハスキーで低い声が聞き取りやすいと好評で、原稿も読める。
もっとも『報ステ』のサブになった当初はプレッシャーでラクロスの練習を初めて休んだという話がありました」
(放送記者)
【2005年10月12日掲載記事】





「報ステ」河野明子アナの“ラクロス熱愛”発覚!

http://mimizun.com/log/2ch/mnewsplus/1084478532/

テレビ朝日系「報道ステーション」(月-金後9・54)でサブキャスターを務め、ラクロス日本代表と“2つの顔”を持つ同局の河野明子アナウンサー(25)=写真=の熱愛が13日、発覚した。
14日発売の写真誌「FRIDAY」が報じている。
お相手は、ラクロス元日本代表のヘッドコーチ大久保宜浩氏(36)。
先月11日夜に、都内にある河野アナが1人で住むマンションを大久保氏が訪れ、そのまま2人は一歩も外には出ず、朝まで2人っきりの時間を過ごしたという。

大久保氏は河野アナと同じ慶大の出身で、ガッチリとした体格の持ち主。
ラクロスの男女日本代表のヘッドコーチを歴任した実力者。
河野アナが大学3年生の時に、大久保氏に慶大女子ラクロス部のコーチを依頼したのがきっかけで知り合った。
以来4年。
“師弟愛”が徐々に恋愛感情へと変化したようだ。
2人の交際についてテレビ朝日広報部は
「『スポーツを通じて信頼できる男性が身近にいる』と本人から聞いていますので、温かく見守っていきたいと思います」
と話している。
河野アナが出演する「報道ステーション」の視聴率は10%代前半をウロウロするなど依然として低迷した状態が続いているが、私生活の方は花満開のようだ。





http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/3530/4198/7128574

記事によれば2人はすでに都内の高級マンションで同棲生活を送っていて、仕事にも一緒に出掛け“夫婦同然”の仲だという。
河野もA氏も独身で(A氏はバツイチ)、結婚も視野に入っているとか。
しかし、22歳差という親子ほど離れた年齢差を理由に河野の両親は結婚に反対している。
同誌の取材に対して2人は同局広報部を通じて「交際していることは事実」と関係は認めているのだが……。
「ようやくキャスターとして地に足がついてきた河野にとっては致命的なスキャンダルになりかねません」
(放送評論家)
河野は昨年4月に古舘伊知郎キャスターの鳴り物入りの番組としてスタートした「報ステ」にサブで起用された。
入社4年目の大抜擢だ。
その後は安定したニュース読みが好評で局内外の評価は高まっていた。
その矢先の熱愛騒動である。
「同じ番組内のスタッフ同士の交際は他のスタッフの士気に影響が出る。不倫じゃないからいいだろうというわけにはいかない」
(制作会社関係者) 
職場結婚は一般の場合でも同じ部署ならどちらかが他に異動するのが普通。
河野のケースは番組の“顔”と番組の責任者だから到底許されない。
以前に河野はラクロス日本代表の元コーチとの熱愛が報じられたが、その時とは状況が異なる。
「『報ステ』はここにきて視聴率がアップして大健闘している。そんな矢先のスキャンダルに古舘も苦り切っているのではないか」
(放送評論家=前出)
テレ朝といえば元局アナの徳永有美のスキャンダルがある。
内村光良との不倫が発覚して
「自分のことすら説明できない人間が、番組のキャスターを続けていいものか……」
と生放送で涙ながらに語ってキャスターを降板した。
河野はこのピンチをどう切り抜けるのか。
対応を誤れば河野のキャスター人生はお先真っ暗だ。





“下げマン”と称された元テレ朝・河野明子さん 夫・井端のWBCでの大活躍で“上げマン”報道

http://npn.co.jp/article/detail/45880476/

2013年03月11日

元テレビ朝日のアナウンサー・河野明子さん(34)といえば、ご記憶の方も多いだろう。

明子さんは01年4月にテレビ朝日に入社。
02年7月から04年3月まで、同局の看板番組「ニュースステーション」に出演。
同年4月からは同番組を後継した「報道ステーション」で、古舘伊知郎とのコンビでメーンキャスターを務めた。

05年10月には一部週刊誌が22歳年上の同番組スタッフとの同棲を報じ、本人も同局広報を通じて交際を認めたが、その後破局した。

もともと、中日ドラゴンズ・井端弘和内野手(37)のファンだった明子さんは、04年の沖縄キャンプ取材で井端と知り合った。
その後、色仕掛けが功を奏して、交際に発展。
08年12月に結婚し、09年3月いっぱいで同局を寿退社した。
11年7月には1児をもうけている。
退社以降、仕事はしておらず、専業主婦に落ち着いている。

その明子さんだが、これまではもっぱら“下げマン”と称されることが多かった。
井端は結婚した翌年こそ、3割をマークしたものの、10年以降は目の故障に苦しみ、10年は1軍定着後、ワーストの53試合出場にとどまり、11年は104試合に出場したものの、打率は自己ワーストの.234に終わった。
井端が結婚して大きく成績を落としたことで、明子さんは“下げマン”といわれたのだ。

しかし、一念発起した井端は、12年は140試合に出場して、打率.284をマーク。
守備では3年ぶりのゴールデングラブ賞を獲得し、復活を果たした。

そして、第3回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)では、初めて日本代表本戦でメンバー入り。
当初、山本浩二監督の構想ではあくまでもバックアップ要員だったが、井端は実力でレギュラーの座をもぎ取った。

1次ラウンド初戦のブラジル戦では、2-3のビハインドから8回表に代打で登場。
値千金の同点タイムリーを放ち、逆転勝ちにつなげた。
2次ラウンド初戦の台湾戦では、2-3のビハインドで迎えた9回表二死二塁の絶体絶命の場面から、起死回生の同点タイムリーを放った。
息を吹き返した日本は、延長戦で逆転して勝利をもぎ取った。

まだ、2次ラウンド1組の順位決定戦は残っているが、米国での決勝ラウンドへの進出が決定。
ここまで、井端は12打数8安打3打点で、打率は驚異の.667。
侍ジャパンの打の最大の殊勲者は紛れもなく、2度も窮地を救った井端であることはいうまでもない。

一躍、日本のヒーローに躍り出た井端だが、テレビメディアは井端ではなく、明子さんにスポットを当てた。
3月10日のオランダ戦当日に放送された「報道ステーションSUNDAY」(テレビ朝日系列)は、元局アナとあって、明子さんに密着。
目の故障で一時は引退を考えた井端を激励し、復活へ導いたのは明子さんのサポートがあったからこそとの美談として報じた。

また、同日のオランダ戦を放送したTBSも、元局アナでもないのに、そのノリに便乗。
井端の登場場面では、バックネット裏で観戦する明子さんを再三映して、テレ朝と同様の論調で「復活できたのは明子さんの支えがあったから」と実況アナが連呼した。

テレビメディアのおかげで、日本全国に“内助の功”をアピールできた明子さん。
かつては、“下げマン”と称されたが、すっかり“上げマン”に昇格。
しっかり、溜飲を下げたに違いない。





以上の報道と、ウィキペディアの情報
   ↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E6%98%8E%E5%AD%90


を綜合して、河野明子の簡単な略歴を年表にしてみます。



1978年12月19日 東京都生まれ

1985年 慶應義塾幼稚舎

1991年 慶應義塾中等部

1994年 慶應義塾女子高等学校

1997年 慶應義塾大学法学部法律学科 大学でラクロス部

2000年 大学3年の時、11歳年上のラクロス日本代表コーチと付き合い始める。

2001年 テレビ朝日入社 入社後もラクロス日本代表として活動を続ける

2002年 ニュースステーション スポーツコーナー

2003年 5月 女子ラクロスの日本代表ヘッドコーチだった、11歳年上の大久保宜浩氏と交際していたところを写真誌FRIDAYにスッパ抜かれる。

2004年 3月 沖縄キャンプ取材で井端に初めて会い意気投合
      4月 報道ステーション 総合キャスターに

2005年 週刊ポストで22歳年上の48歳の報道ステーション総括プロデューサー(テレビ朝日社員)と同棲熱愛中であることを報じられる。直後にテレビ朝日もその事実を認める。 

2008年 夏から井端と付き合い始め、年末には入籍のスピード婚

2009年 寿退社、井端出場試合130試合観戦、年末に披露宴

2011年 長男出産

2013年 10月 長男のお受験で東京に移住 井端退団





以上の年表からわかることは、



20歳のとき31歳のラクロス日本代表コーチと交際。

25歳のとき47歳のプロデューサーと交際。

30歳のとき4~5ヶ月付き合った井端とスピード結婚。

35歳のとき息子のお受験で東京移住(結婚5年)。




だいたい5年くらいで男に飽きる体質みたいです。

年上のオッサンが好きで、5年で飽きる恋愛体質みたいです。

ハッキリ言って、イタイ女だと思います。

井端も、本当にしょうもない女に引っ掛かったもんだなと思います。

案外、離婚も近いのかも?

なおさら、井端はドラゴンズを出るべきではありませんでしたね。

嫁を追いかけて東京引っ越しを目的に退団した井端の判断は大間違いだったと思います。

イタめの嫁に振り回されて、井端は野球人として取るべき道の選択に大失敗したのだと思います。

井端は読売で邪険に扱われ、選手としては簡単に捨て去られることでしょう。

読売の内野コーチとして細々と生き残るかもしれませんが、ドラゴンズの監督候補から完全に外れました。

本当の意味で、河野明子はサゲマンだったと言えると思います。











②立浪について



立浪組の若頭、立浪の夜の悪友、井端、今回の事は相当立浪に相談したようですが、井端の退団が発表される前に立浪が中京テレビの「スポスタ」に出演していた際、井端の退団と他球団からのオファーもあるという話を断言していました。

立浪はこの時点で井端に残留を促していたのではなく、既に退団をそそのかしていたのだろうとネットで書かれていましたが、その通りなんじゃないかと思いました。



立浪氏監督になれなかった原因は…オーナーの逆鱗に触れて轟沈

http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/131125/spo13112521000070-n1.html

2013.11.25

落合博満ゼネラルマネジャー(GM)の電撃就任で、厳冬の嵐が吹き荒れる今オフの中日。
最も大きなあおりを食ったのは、監督就任がおじゃんになった立浪和義氏(44)だ。

中日一筋21年の選手生活。
最後の2年間は当時の落合監督の下で打撃コーチも兼任した。
現役時代から将来の監督候補と位置づけられ、2009年限りで現役を退いてからは、評論活動やワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表コーチなどを務めつつ、再び古巣のユニホームを着るタイミングを見計らってきた。

今オフまでには、親会社の中日新聞社内でも立浪氏を担ぐ流れができあがり、高木前監督の後任として確定的な報道まで出た。
が、代表取締役会長でもある白井球団オーナーが最後まで首をタテに振らなかった。
落合氏をGMとして呼び戻し、現役捕手の谷繁を選手兼監督に据える離れ業に及んだのも、立浪氏への強烈なアレルギーゆえだ。

球界関係者が急転人事の裏側を明かす。

「立浪もオーナーが監督就任に猛反対していることや、選手時代に起こした数々のスキャンダルを問題視していることはわかっている。
今年いよいよ監督になる機運が高まって、何とかオーナーに認めてもらうため、有力者に間に入ってもらって
“もう問題は起こさないので、どうか…”
と直談判したそうだ。
ところがかえって逆鱗に触れてしまい、
“おまえのそういうところが嫌いなんだ!”
と怒鳴られたらしい」

事実とすれば、両者の溝はいまだ埋めがたいほどに深い。
白井オーナーのもとでは、ミスタードラゴンズの返り咲きは望めそうになさそうだ。




監督になれなかった立浪、清原に谷繁竜の悪口を吹き込んで、その結果清原がエロ本雑誌で落合GMを誹謗中傷しまくるという事件も起きていました。

谷繁竜に恨みを抱く立浪とすれば、井端の退団は谷繁竜にダメージを与えられると計算したことでしょう。

さらに後輩の谷繁に追い抜かれて先に監督を取られ、次に井端が監督になれば、自分が監督になれる可能性がなくなるので、井端に退団をそそのかしたとも想像できます。

そういう意味では、井端は悪い先輩にもそそのかされたと言えると思います。












井端は悪い嫁と悪い先輩によって、野球人として選択するべき道を完全に間違えた面が多くあったと思います。

もちろんそれを選択したのは井端本人なので、責任は井端本人にありますし、そういう嫁や先輩を引き寄せたのも、井端本人の人間性そのものでもあり、それが井端の人徳といえるので、これが井端の運命だったのかもしれません。

井端はドラゴンズファンの支持とドラゴンズというホームを失いました。

この失ったものはとてつもなく大きく、井端は大きな失敗をしました。

恵まれない性格が、恵まれない人間関係を築き、恵まれない道を選択するという、ある種の人生の典型例なのだと思います。

政治家も超一流企業の経営者達もプロ野球に注目するのは、プロ野球には様々な人生が凝縮された縮図であり、示唆と教訓に富んでいるからですが、プロ野球選手が選択する道において、時に非常に残酷な人生模様を浮かび上がらせる事もあるのだなと思わされます。









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