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大島康徳のバレバレの大嘘で、無能中日OBの一人だったことが判明した件



















落合竜に入れない中日OBってのはやっぱり無能でバカすぎるなー、っていう大島康徳のブログを発見しました。



oshimayasunori.jpg



中日キャンプ

http://ohshima-yasunori.at.webry.info/201402/article_4.html

2014/02/12

今日もお天気が今ひとつでしたが中日キャンプを取材しました。

…うん?
いつもの中日キャンプと雰囲気が違うぞ…

キャンプを見始めて、まず感じた印象がこれでした。

お天気のせいだったのかもしれません。

今日はたまたまそうだったのかもしれません。

しかしながら良く言えば、ゆったりめの、各々での調整
おだやかな空気の中でのキャンプ。

悪く言えば覇気を感じられない雰囲気を感じてしまいました。

いつもなら
「さすが! 強いチームのキャンプをしている」
というものを感じたものですが…

今年の中日投手陣には昨年までの迫力は感じられませんでしたし

野手陣は逆に「今年の野手陣はここが違うぞ」といったものが欲しかったのですが、そこに変化は感じられませんでしたし。

う~ん…ちょっと…今年も厳しいかもしれません。

とにかく、今回は今まで見たことのない中日キャンプを見たような気がして、ちょっと驚いています。

今回のキャンプ訪問
中日OBという立場ではなく客観的な視点で見ることを心がけました。

なので選手やベンチの皆さんとはほとんど話をしていません。

唯一、挨拶程度の会話を交わしたのが新加入のガッツです。
元気そうでしたよ。

中日への移籍を決めた時も大島に連絡をくれたガッツ。
あえて言葉で表現することは少ないですが彼のことは常に気にして見ている大島です。

「似たもの同士」を認め合っている仲なので、お互い「気持ちは分かっている」つもりです。

と、大島は勝手に思っています。

頑張れ、ガッツ!









大島康徳から見ると、今年のドラゴンズの沖縄北谷キャンプは、昨年のジョイナス高木中日のグダグダキャンプよりも、覇気を感じられない雰囲気だったんだそうです(笑)。

谷繁竜のキャンプ、いったいどこをどう見たら、昨年よりも覇気が無いというのでしょうか?

どの記事を見ても、どの評論家の意見を読んでも、全ての意見はただ一つ、それは、

「2014年のドラゴンズのキャンプは、昨年とは打って変わって練習量も練習時間も格段にアップした。」

「高木竜とは違って、谷繁竜のキャンプは緊張感に満ち溢れている。」

という評価で統一されています。


覇気を感じられない雰囲気なんて、初めて聞きました。

いったいどこをどう見たら、覇気を感じられない雰囲気という判断になるのでしょうか?

大島康徳、本物のバカだと思います。

それでなくてもたびたび炎上を繰り返す大島康徳のバカブログですが、本当にひどい内容だと思います。


「落合竜に入れなかった中日OBは、全員バカで無能である。」

という事実を、明確に証明することができる本当にしょうもないアホでバカな内容です。


ドラゴンズファンの皆さん、中日OBには敬意を払っても、バカで無能な中日OBは絶対に現場に戻してはなりません。

ドラゴンズの選手にも悪影響ですし。


大島康徳の大嘘をくつがえす、世間一般の記事を見てみましょう。

    ↓



【中日好き】ドラゴンズ、地獄のキャンプで見えた光明

http://www.jsports.co.jp/press/article/N2014022011352701.html

ライトへの見事なヒットを打った平田選手

2014年02月20日

ドラゴンズのキャンプにやってきた。
先に沖縄入りした友人の記者によると、「地獄のキャンプが復活した」とのことだったが、確かに復活していた。
球場での練習が終わった16時過ぎからは、若手に混じって監督も室内練習場に移動して、更に1時間ほどみっちりと汗を流していた。
監督が率先して汗を流す姿を見せつけられては、若手だけではなくチーム全体として背筋が伸びるはずだ。

とある他球団の関係者はこうしたドラゴンズの練習量に舌を巻いていた。
「いろんな球団のキャンプを見てきたけど、今年のドラゴンズほど練習量が多く、なおかつ中身の濃い練習を行っている球団は他にはない」
と。

昨年、一昨年とドラゴンズのキャンプを取材したのだが、どこか気が抜けていた感は否めない。
笑いながら練習をする者、冗談を言いながらグランドを走る者もいたが、今年のドラゴンズにはそんな姿はない。
ただあるのは汗まみれ、泥まみれで練習に取り組む選手たちの姿だ。
投手陣はやや厳しいと言われるが、記者や他球団関係者たちの間では打線の好調ぶりはピカイチと言われている。
懐かしい「強竜打線」の復活も夢ではない。

練習試合も始まり、ジャイアンツや韓国の球団を相手に好成績を残してきた谷繁ドラゴンズ。
さて、どのような試合をするのかと楽しみで東京ヤクルトとの練習試合を取材した。
小川、又吉、濱田などの若手が2イニング程度登板したのだが、三者凡退は1回のみ。
好調と言われる打線も雨空よろしく湿り気味だった。
試合終了後、デニー友利コーチと谷繁監督の話を聞いたのだが、二人とも内容が悪かったことは認めたが、それはいずれも経験不足によるものだとして、特に気に止めた様子はなかった。

そして、驚いたのは試合終了後のことだ。
内野練習場に移動してさらに練習が続いたのである。
野手陣主体の居残り練習だったのだが、それぞれが練習試合で見つけた問題点を克服するように個々別々のメニューをこなしていた。
何が悪くて、どこを直すかを明確に炙り出して修正していくのが谷繁野球なのでは……と感じた。
また、その谷繁野球を支えているのはクレバーなコーチ陣であるとも。

例えば、先日、居残り練習で波留コーチが付きっきりで指導をしていた平田選手。
その日のフリー打撃ではセンターから右方向を徹底して意識したバッティングを行う姿からは、あと少しで新たな境地に達するのでは……と感じさせるものであった。

また、谷選手も気になる存在だった。
苛烈なショートのポジション争いは高橋周平選手が一歩リードと言われているが、谷選手の課題であった打撃が昨年よりも格段に良くなっているように思えた。
フリー打撃でもシャープな打球が印象に残った。
今年は文字通り背水の陣となる谷選手。
熱い思いはひしひしと伝わった。

また、現地でエルナンデス選手のインタビューにも立ち会うことができた。
ショートというポジションに対する熱い思い、変化球主体の日本野球への戸惑いなどを存分に語ってくれた。
その模様はJ SPORTSのキャンプリポートでぜひ見て欲しい。




谷繁ドラゴンズ“地獄の沖縄キャンプ”リポート

http://nikkan-spa.jp/592629

選手交代を告げる谷繁監督。ファンはその手腕を一日も早く見たいと願っている。

日刊SPA!
2014年02月21日

落合GM-谷繁プレーイングマネージャー体制となり、古田敦也氏以来、実に6年ぶりの選手兼任監督が誕生した中日ドラゴンズ。
その手腕には中日ファンだけでなく、球界全体が注目をしていると言っても過言ではない。
では、気になる谷繁元信監督の手腕はいかがなものか?
現地、沖縄に飛んだ。

「落合さんの頃と一緒。地獄のキャンプが復活したよ」

と語るのは名古屋の某新聞記者。
6勤1休という落合監督の頃と同じ練習スケジュールを組み、練習量も増加しているという。
筆者も昨年、一昨年とドラゴンズのキャンプは見たのだが、明らかに雰囲気が違う。
ヘラヘラしている若手は皆無。
白球を追いかける選手たちの姿はがむしゃらに、そしてひたむきに野球に取り組む高校球児を連想してしまうほど。

「べんちゃん(和田選手)なんか10kgも減量してキャンプインしてるしね。ベテランもかなりやる気になってるよ」

実際、練習を見ているとかなりベテランの動きがよい。
こうした背景にはやはり谷繁監督の存在が大きいという。

「監督といえども選手。だから練習もする。しかも練習が終わる16時過ぎに室内練習場に移動して居残り練習もするくらい。監督が練習やってんのに帰れますか、若手が」

昨年、週刊SPA!では谷繁監督にインタビューを行っていたのだが、その際、監督は一人のベテラン選手として中日の若手に苦言を呈していた。

「野球に対する姿勢がね……」

ぼそりとこぼした一言からは、野球ができるという恵まれた環境にいながらそれを活用しきれないでいる若手選手に対するやりきれない思いがあった。
今は監督である。その思いを伝えることは監督の言葉であり、一挙手一投足だ。
若手をうまく競争させ、ベテラン陣の奮起を促すことに成功したといえよう。

「バックアップしてくれる落合さんの存在もでかいと思う。
谷繁元信監督誕生の立役者なわけだしね。
キャンプイン当初は野球の虫がうずいたのか指導していたけど、今はじっと見守っている感じ。
落合GMばかりに目が行きがちだけど、森コーチと二軍の佐伯監督の存在も大きい。
森コーチはゴメスやエルナンデス、ルナといったドミニカンたちから絶大な支持を受けており、日本のお父さんのような存在になっている。
面倒見がいいだけではなく、サボると平気で二軍に行かせてしまうから外国人枠の争いも熾烈になっている。
そして佐伯監督。高木監督時代に入団した若手は今、読谷で血反吐を吐く思いで練習してるはずだよ」

実際、読谷の二軍も取材したのだが、一軍とは違った張りつめた空気の中、黙々と選手たちは練習に打ち込んでいた。
こうした姿をあるセリーグの球団OBは視察して舌を巻いた。

「高木さんの時と比べて明らかに質も量も増えている。
シゲ(谷繁)はまだ選手兼任だし、高木さんの時にぐっちゃぐちゃになった戦力を整えるのに2年はかかると思う。
でも、あの二軍の練習を見たら、今年よりも来年、来年よりも再来年に出てくる若手は脅威になると思う」

どうやら、順調にタネは蒔かれているようだ。
では、実際に今年はどうなっていくのだろうか?
在京スポーツ紙のデスクに聞いた。

「投手陣の台所事情は正直、厳しい。高校ビッグ3と言われながらも燻っている濱田ともう一人くらい一本立ちしてくれる投手がほしい。
エース吉見の復活が6月と言われているので、それまでは辛抱の野球になるだろう。
ただ、野手陣の打線がすこぶるよい。
高橋周平なんかは一回りも体が大きくなり、下半身が安定したスウィングを体得しているし、右打ちを徹底的にものにしようとしている平田なんかも調子がいい。
一発が出にくい球場だから、ホームランを量産とは言えないけど、1998年に優勝した横浜みたいなマシンガン打線も夢じゃないかもしれない」

さらにデスクは続ける。

「セリーグは巨人が頭二つくらい抜けてて、広島は投手力が充実の一途で去年並のパフォーマンスはできるはず。
残るは阪神、そして横浜、ヤクルトになるけど、ヤクルトはかなり厳しいんじゃないかな。
1強1弱4中堅とでもいう形になりそう。
いや、ヘタすると広島もグダグダで1強5弱にもなりかねない。
そうなると中日のCS出場もまんざらない話ではない」

肝心の采配はまだまだ練習試合を3試合こなしたのみなので、何とも言えない。
だが、落合監督のような守り勝つ野球一辺倒ではないようだ。
谷繁監督の監督としての手腕には、オープン戦を通して注目が集まっていくだろう。

<取材・文・撮影/SPA!プロ野球キャンプリポート班>





    ↑

これが谷繁竜のキャンプに対する世間一般の評価です。


そもそも秋期キャンプの段階で、谷繁竜は一気に雰囲気が変わったというのに、春季北谷キャンプで大島康徳は一体何を見ていたのか?不思議でしょうがありません。

    ↓



雰囲気ガラリ!緊張感に溢れた谷繁ドラゴンズ初練習

http://nikkan-spa.jp/522325

谷繁新監督の挨拶を聞くナインたち。右は落合博満GM

2013.10.16 スポーツ

台風26号の影響で今にも降りだしそうな空模様だった15日、谷繁元信新監督、落合博満新GMと、ドラゴンズナインの初顔合わせがナゴヤ球場で行われた。

午前9時50分過ぎ。
ユニフォーム姿の谷繁監督が、スーツ姿の落合GM、ヘッドコーチに就任予定の森繁和氏を従えて、グラウンドに登場した。

宮崎でフェニックスリーグを戦っている若手を除く、およそ60名の選手スタッフを前に谷繁監督は
「(今季は4位に終わったが)このチームは決して弱いとは思わない。全員で、とにかく勝つ野球を目指そう」
と就任後、初めての肉声をナインに届けた。

その後、谷繁、落合、森の3氏はグラウンドに隣接する合宿所に戻ると、午後2時過ぎまでおよそ4時間の“首脳会談”に突入。
「ここまでやることが多いとは、正直、思わなかった(苦笑)」
と谷繁監督がこぼす中、着々と組閣作りは進んだようだった。

「就任会見の時は(緊張して)ヤバかったからね。今日は(番記者など)知った顔ばかりだから、大丈夫」
となじみのユニフォーム姿で安堵の表情を浮かべた谷繁監督が、厳しい表情に一変したのは、ある記者からの質問の直後だった。

記者:選手たちの多くが『久しぶりにグラウンドがピリっと締まった空気になって、ここ2年間なかった雰囲気でした』と語っていましたが……。

谷繁:それだからダメなんですよ!僕から言わせれば、誰が(GMや監督を)やっても同じ姿勢でなければ。我々はプロなんだから。

「宮崎(若手の視察)には19日に行きます。できれば19、20日と2試合観たい。選手たちがどんな顔、いや、どんな「眼」をして野球をやっているのか、ね。秋季練習は11月1日から。今はまだ言えませんが、その時には(新コーチ陣などは)発表できると思います」
と再び和やかに語った谷繁監督。

ドラゴンズ移籍12年目にして、初のBクラスに甘んじた今季の悔しさは、谷繁監督が誰よりも強く感じていることだろう。
監督就任直前に直撃した独占インタビュー記事は、只今発売中の週刊SPA!(週刊SPA!10/15・22合併号)「エッジな人々」に掲載中。
誰よりも「勝ち」にこだわる谷繁監督率いるドラゴンズを、SPA!は応援します。

<取材・文・撮影/小島克典(スポーツカルチャー研究所)>







読売球団もそんな谷繁竜に警戒感アリアリでしたし、

    ↓



巨人 落合GM―谷繁監督の新生中日に警戒感

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/12/22/kiji/K20131222007246550.html

巨人が落合博満GM―谷繁新監督のもと再建を図る来季の中日への警戒感を強めた。

「監督が代われば野球も変わる。谷繁監督になってどういう野球をやるかはしっかり見ていかないと」
と橋上打撃コーチ。
戦略コーチから役職が変わったが、引き続き他球団の分析を担当。
セ・リーグで唯一、新監督が率いる中日の分析を最優先に挙げた。
同コーチは
「オープン戦の最後の10ないし5試合くらいがシーズンの戦い方になる。その辺をしっかり見ていきたい」
と話した。
[2013年12月22日]







落合GMも谷繁監督も超多忙の中、必死に頑張っているのに、

    ↓



練習して、選手見て、落合GMとも…谷繁兼任監督の超多忙

http://gendai.net/articles/view/sports/147871

2014年2月10日

練習中に笑顔を見せる谷繁監督

「自分の中での選手と監督の割合?場面場面で変わるけど、半分半分くらいかな」
 第2クール最終日(9日)、中日の谷繁兼任監督(43)がこう言った。

激務であるのは言うまでもない。
キャンプ初日から、選手としては他の選手と一緒にほぼフルメニュー。
前日8日には初めてフリー打撃を行い、その後は室内で特打もやった。
「ここまで調整は順調にきている」
と言う選手谷繁は、昨年までならそうやって自分のことだけを考えていればよかった。
今年からはもちろん、そうはいかない。

「普段から自身の練習の合間に、選手の動きをチェックして目を光らせています。
キャンプ初日、ブルペンでドラフト2位の又吉(四国IL)のボールを受けた際には、プレートの立ち位置について、『両端を使え』とアドバイス。
気になることがあれば、選手に直接、声をかけることもある。
少なくとも、高木監督時代よりも選手は緊張感を持って練習に励んでいます。
この日もランニングのメニューの際に、平田に『しっかり腕を振って走れ』とアドバイスを送っていたし、巨人からFA移籍した小笠原にも、『あまり飛ばしすぎるなよ』と声をかけていた」
(チーム関係者)

この日のシート打撃では「谷繁色」を色濃く出した。
通常、カウント1―1の状況で行うことが多いが、
「なんで1―1でやるのかボクにはわからない」
と、この日は2ボール1ストライクに設定。
「投手としたら、どうやって2ストライク目を取るか。ボールを投げて、3―1になったときどう粘れるか。打者は有利なカウントでどれだけ球を絞ってスイングできるか」
と意図を説明した。

さらに、落合GMとも普段から密に連携を取っていて、1日に1回は話し合いをするという。
一軍が休日だった4日は落合GMと2人で二軍を視察。
コーチ陣とも随時、グラウンドで話し合うなど、頻繁にコミュニケーションを図っている。

監督になり、練習後の囲み取材に加えて、1日1本程度といわれるテレビや新聞などの取材をこなしている。
朝9時に宿舎を出て、帰りは夜6時を過ぎることもザラだが、監督付の山田広報が
「睡眠時間が削られたり、という状況もないと思う。今のところは昨年までと(生活に)変わりないと思います」
と話しているように、ここまで谷繁兼任監督は順調に滑り出している。







世間一般の評価は、谷繁竜は地獄キャンプ、落合GMも谷繁監督も精力的に動き回り、読売の原辰則は焦りまくり、ジョイナス高木中日のキャンプはユルユルのグダグダだったね、というものです。


それなのに、大島康徳はなぜ全くの真逆の大嘘をブログに書いたのでしょうか?

しかも根拠なしに一言だけ。


大島康徳はNHKで解説もやっているはずなのに、なぜこのように堂々と大嘘を書いたのでしょうか?

あるいは、これが大嘘ではないとすれば、大島康徳は全く野球を見る目が無いということです。


・・まあそんなワケないですよね。

昨年のジョイナス高木中日のグダグダキャンプの方が緊張感があるとか、バレバレの見えすいた大嘘を突く大島康徳、所詮は四流中日OBと、悪い意味で横のつながりを持っているだけの無能ジジイであるということが明らかになりました。

所詮はこの程度、四流中日OBの実体を見るような、大島康徳のクズブログでした。

NHKの解説者をやっているからといって、有能とは限らない、無能中日OBをドラゴンズの選手に近付けてはならない、この鉄則を改めて思い知る、大島康徳のクズブログでした。



最後に一言。


大島康徳よ、お前もか!


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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

ジョイナス高木中日が70%の練習不足だった事実を示す証拠が発見された件













【2月1日】2004年(平16) 球春到来!落合中日、いきなり紅白戦 川上憲伸147キロ

http://www.sponichi.co.jp/baseball/special/calender/calender_09february/KFullNormal20090201158.html

kawakamikenshin2004cc.jpg
9カ月ぶりの登板で復活をアピールした川上。
この年17勝をマークしMVP、最多勝などあらゆる賞を総ナメした

12球団がほぼ一斉に各地でキャンプインする2月1日。
一部の若手を除いては、まだまだウォーミングアップ状態の初日だが、中日の沖縄・北谷キャンプだけは違っていた。

小雨が降るグラウンドでは試合用のユニホームを着た選手が、それぞれ一、三塁側のベンチに分かれて座っていた。
時間になると一方のチームは9人がそれぞれのポジションに散り、一方はヘルメットをかぶって打席に向かった。
マウンドには川崎憲次郎投手、打席には立浪和義三塁手。
シート打撃?
いや、そんな雰囲気ではない。
すると審判の声が球場中にこだました
「プレイボール!」

中日のキャンプ初日はなんと紅白戦でスタートした。
プロ野球創設の1936年以来、70年近い歴史のある中日にとって、もちろんこんなことは初めて。
しかも若手が主体ではない。
いきなりプロ16年目の川崎と17年目の立浪が対戦。
集まった解説者たちも
「この時期の紅白戦なんて聞いたことがない」
と驚き、中には
「監督は何を考えているんだ。焦ってけが人を出すだけだ」
と怒りをあらわにするOBもいた。

何を考えているんだ、と非難されたのは新任の落合博満監督。
突然の思いつき?
話題提供?
だがそういう性格ではない。
秋季キャンプ中、落合監督は選手に対しひそかにこの日の“開幕戦”を予告していた。
「激しい競争になる。キャンプインの日は過去の実績もキャリアも何も関係ない。横一線」
と、試合で力量を見ることを通告。
それぞれが沖縄での“開幕戦”目指し、自主トレから調整を続けてきた。

圧巻だったのはエース川上憲伸投手。
白組4番手で登板し、福留孝介右翼手に対し、初球145キロ、2球目147キロを計測。
最後はフォークボールで3球三振に仕留めた。
03年5月に右肩関節を痛めて戦線離脱して以来の実戦登板も3者凡退に抑えた。

「本能で打者相手に投げるとカッとなっちゃう。これでも飛ばさないように遊び感覚をもって投げたんだけど…」
と川上。
復活を期するマウンドは明らかに気合いが入っていた。
けがでまともに投げられなかった03年。
落合監督の言う
「過去の実績もキャリアも何も関係ない」
はまさに川上をはじめとした主力選手に向けての言葉だった。

川上の気迫の投球が象徴するように、抑えの岩瀬仁紀投手は143キロを投げ、野口茂樹、紀藤真琴らのベテラン、ルーキーの川岸強投手まで、5回までで計10人が登板。
2安打以上打たれる投手は皆無だった。

指揮官の予想をはるかに上回る出来だった。
「大人ですよ。みんな何をすればいいか分かっている。(1軍投手陣の)11人、12人の枠に入るためにはエースクラスもウカウカしてられない。そういう気持ちでやっているからこれだけの結果が出る。プロ選手としての意識が高い。それに尽きる」
辛口の落合監督がいつになくじょう舌だった。

確認できる範囲では、1962年(昭37)に東映(現日本ハム)が、キャンプ初日に紅白戦を実施。
当時の野球関係者は
「仕上がりが早すぎても開幕にピークにならなければ仕方ないし、けが人も心配」
と眉をひそめたが、結局開幕から首位を譲らず、水原茂監督率いるフライヤーズは球団創設以来初優勝を遂げた。

偶然か否か、中日もこの年5年ぶりのリーグ優勝。
当時の東映は勢いに乗った感が強かったが、04年の中日は落ち着いた雰囲気の漂う大人のチームだった。



























北谷球場の西にある陸上競技場で、ジョイナス高木中日がいかにトレーニング不足だったかを示す証拠が発見されました。



【中日】森ヘッドが発令!ドラゴンズ・ロード拡張、芝はげるまで走れ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140128-00000221-sph-base


dragonsroad.jpg
北谷公園の陸上競技場トラック外周に浮かび上がる通称「ドラゴンズ・ロード」
所々雑草が生えている


中日の森繁和ヘッドコーチ(59)が「ドラゴンズロード」の拡張を発令した。
28日にキャンプ地の沖縄・北谷町で合同自主トレを視察。
球場併設の陸上競技場で、投手陣の走り込み量の目安となる芝のはげ部分が狭くなったと指摘。
キャンプイン後は猛烈な走り込みを課して、再び広くさせると予告した。

「ドラゴンズロードがなくなってたぞ」―。

森ヘッドの大声が響いた。
落合政権で同職などを歴任した11年までは、投手陣をとことん走り込ませた。
おかげでトラック外周の芝部分にジャイアンツ球場の“桑田ロード”のような約1メートル幅のはげ部分が生じた。

しかし2年間現場を離れている間に約30センチ幅に縮小。

「いかに走ってなかったか」

とため息を漏らした。

「もう一度キレイに芝を踏んであげないと」

とランニングメニューの大幅増を予告。
この日、合流した浅尾も
「後輩たちにたくさん走ってもらいます」
と戦々恐々。
ドラゴンズロードの復活こそ3年ぶりVへの近道だ。







1m幅のドラゴンズロードが70cm無くなって、30cmになっていたということは、単純に走り込みが70%不足していたという証拠なんでしょう。

そんなマイナス効果もあって、2013年は4位転落・・これじゃ勝てないワケですね。


【中日】友利コーチ地獄のメニューを予告

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140127-1249820.html

deny.jpg
投手陣のランニングを見る友利コーチ

中日友利結投手コーチ(46=前DeNA投手コーチ)が27日、沖縄・北谷で始まった1軍合同自主トレを視察した。

田島、岡田、武藤、雄太、福谷、井上、矢地、西川のブルペン投球をチェック。

「秋のキャンプでやったことをやろうとしているのが伝わってきた。いい意味で飛ばしているし、(谷繁)兼任監督や(森)ヘッドにキャンプはいいスタートが切れそうと報告できる」
と収穫を口にした。
ただし、先発転向の武藤祐太投手(24)については

「94キロだったから85キロにして(沖縄に)来いって言ったのに、88キロで来やがった。キャンプが始まったら2~3日で3、4キロ落としてやる」

と、怖~い笑顔で地獄のハードメニューを予告していた。





この走り込みの量を元に戻すことから始めることで、強竜は再び再燃するわけですね。

START IT AGAIN

谷繁監督はジョイナス高木中日の練習不足を苦々しい思いで見ていた事でしょう。

その練習量を再び元に戻す、そんな谷繁監督の思いもあっての強竜再燃、START IT AGAIN、あの落合竜の黄金期を再び取り戻すための基本体力を北谷でしっかりと培って欲しいなと思います。






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テーマ : 中日ドラゴンズ
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坂井克彦プロデュース高木中日の2年間は一体何だったのか?の件













ochiai2011douage.jpg



長いドラゴンズの歴史の中の唯一無二の貴重な黄金期であった落合竜。

その常勝軍団をわざと強制終了させた坂井克彦を先頭にした中日新聞社による、黄金期への謎の破壊工作。

そして、わざわざ常勝強豪チームを破壊壊滅解体してまで始めた、坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日。



sdakaitakagishuunin.jpg


http://spoma.jp/?p=242


このジョイナスで無駄な坂井克彦プロデュース高木中日の2年間は、一体全体何だったのでしょうか?



【朗報】セリーグ全球団に嬉しいニュースがある

http://watchbaseball2ch.blog.fc2.com/blog-entry-1431.html

1 :風吹けば名無し:2013/09/15(日) 18:54:24.12 ID:AR1fbKDT
巨人→ダントツの二連覇
阪神→前年5位から躍進
広島→球団史上初のCS進出
DeNA→2007年ぶりの最下位脱出
ヤクルト→バレンティンの本塁打記録





何の意味も無い坂井克彦プロデュースの高木中日は、まずはグダグダの北谷キャンプから始まりました。



守道監督 沖縄キャンプ、夜間練習なし門限なし

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/hold/dragons/news/2011/201112/CK2011122702000011.html

takagiBando.jpg
朝のテレビ番組に出演し、板東英二氏(右)が考案したギャグ「竜、昇り竜」に笑顔を見せる高木監督=名古屋市中区のメ~テレで(隈崎稔樹撮影)

2011年12月27日

プロフェッショナルに門限なし-。
中日・高木守道監督(70)が26日、名古屋市内のメ~テレで「ドデスカ!」に生出演した。
その後、来春キャンプの方針を語り、門限を設けないこと、チーム全体での夜間練習を行わないことを示唆した。




練習量を削りまくった高木中日、あっというまに弱くなりました。

坂井克彦プロデュース高木中日の最初の黄金期落合竜の破壊工作の根本は、この練習量の削減から始まりました。

そして計画通り弱体化しました。


チームが弱体化すれば、本来その責任は監督にあります。

ただ坂井克彦プロデュース高木中日の場合は、球団社長自ら戦力を大量に放出しまくる、スコアラーや超一流トレーナーを解雇するなど、やっている事がめちゃくちゃで、最大の責任は坂井克彦にありました。


それでも采配負けを繰り返し、高木守道の責任は重大でした。

しかし高木守道の得意技は、何と言っても責任転嫁です。

選手に責任をなるりつけまくり、最後に自力V消滅時にはなぜか落合批判を始めたり、


守道監督、自力V消滅でとうとう落合批判!?

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130709/dra13070911070001-n1.html

7日に自力Vが消滅した指揮官は、おとなしい竜ナインにため息吐息。
元気な虎がうらやましい!! と思わず本音だ。

「落合さんがそういう(お調子者)選手は嫌いやったから。だから、みんなおとなしい」

チームを引っ張るお調子者がいない。
それは落合博満前監督(59)にも責任がある。
自力Vが消滅して、もう怖いものはなし!?
そんな前政権への批判!?
までもが飛び出した。


確かに、かつての常勝軍団は、井端や荒木といった職人かたぎの選手が担ってきた。
それは、落合竜の立派な“作品”ともいえるが、指揮官は、チームを浮上させるには元気印の選手が必要だと訴える。
虎に例えると、わかりやすい。

「(西岡は)一つ間違えば、足を引っ張る選手だけど、調子に乗って(チームも)走ったというのはある。ウチはそんなお調子者がおらん」

高木竜には、西岡のようなムードメーカーがいない。
おとなしいといわれた虎は西岡の加入でグッと明るくなった。
それがチームの勢いを加速させている。

かたや、谷繁、和田といったベテランが多いチームは、大人のチームといえば聞こえがいいが、負けが込むと、お通夜のようなムードになる。
さらに、高卒で5勝を挙げる虎のD1位・藤浪のような新人の不在も、チームを停滞させると嘆く。

「1年目からあれだけやっている。それを他のやつが見ると、負けてられんということ。競争がないとダメやで」




采配ミスを選手のせいにしたり、ドラゴンズファンとケンカしたり、高木守道の人間性の悪さはあっという間にドラゴンズファンの知るところとなり、その正体はあっという間にバレてしまいました。

たちまちのうちに高木守道はドラゴンズファンから忌み嫌われる存在となり、坂井克彦と同じくらいの嫌われ者となりました。


「守道、辞めろ」ヤジ飛んだ…中日 16年ぶり借金14

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/15/kiji/K20130815006419440.html

セ・リーグ 中日2-12ヤクルト (8月14日 神宮)

中日先発の西川が初回先頭から7連打で5失点。
あっという間に勝負を決められた。今季最多の借金14は、1997年以来16年ぶり。
ヤクルト戦に1シーズンで7連敗したのは81年以来、実に32年ぶりの屈辱となった。

「(西川は)前回もダメ、今回もダメ。どんどん落ちて来とる。後に投げた3人も共通しとる。若いヤツがわからん」

打たれ続けても淡々と投げていたように見えた西川に高木監督もあきれ顔。
2番手以降の若手も全員が失点するありさまで、
この日も神宮球場の左翼席から
「守道、辞めろ」
とヤジが飛んだ。


神宮初登板でプロ最短の1回KOとなった西川は
「ストライクを欲しがりすぎた」
と神妙な表情。
打線も10安打で2得点と相変わらずつながりを欠き、無抵抗のまま今季5度目の4連敗となった。





中日8失点の自滅負け 明日にもCS消滅

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130923-1193893.html

<DeNA8-1中日>◇22日◇横浜

守道竜が明日24日にも、CS進出を絶たれる危機に陥った。
中日は、先発西川らの3暴投、田中と小田の2捕逸、さらには本盗まで許すバッテリーミスが飛び出した上に、2失策の追い打ちで8失点の自滅負け。
高木守道監督(72)は
「西川はこの時期に投げさす意味がわかっとるのか。つまらん点の取られ方ばかりや。(捕手も)あんだけ後ろにやっとっちゃ話にならん!」
と吐き捨てた。
打線も1点止まり。
「一番腹が立つゲームや! 何が広島や!」
と、目標を失ったような覇気なき惨敗に顔を真っ赤にした。

3位広島追走へ
「3つ勝たなあかん」
と全勝を誓ったDeNA戦で、逆に終戦ムードすら漂った。
球団はこの日、CSファーストステージをナゴヤドームで開催する場合、つまり2位通過した場合の入場券の先行発売を開始した。
それはあまりに現実離れした夢物語で、もはや12年連続のAクラス自体が風前のともしびだ。
最短で24日、広島との直接対決でCSが消える可能性が出てきた。
その舞台は地元ナゴヤドームで、中日が泣き、広島が笑うという屈辱の構図が待つ。

「高木、早く辞めちまえ!」
バスに乗り込む前、小、中学生と思われる女の子からもヤジが飛んだ。


名古屋のファンに悲劇的終戦を見せてしまうのか。
竜戦士にもう誇りは残っていないのか。

[2013年9月23日]




少女からも罵声を浴びせかけられる高木守道・・・これがジョイナスの結末の全てを象徴していました。

坂井克彦プロデュースのジョイナスは、罵声というオチで終わりました。




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思い返せば坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日に、良い思い出は何一つありませんでした。

楽しかった事も一つも無かったし、良かった事も一つも無かったです。

もっと言うと、坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日には、悪い事しかありませんでした。

落合竜終了直後の2011年以降、何もかもが悪化し、何もかもが絶望的になってしまったチーム状態・・・ドラゴンズの選手達は本当に辛かったと思います。


もともとは、坂井克彦の負けてガッツポーズから始まったのがジョイナス高木中日ですから、改善される点が発生するはずがありません。



「連覇でもクビ」落合博満監督の最後っ屁「オレ流語録」
ホントに手下のコーチを大挙引き連れて、来季横浜の監督に就任するのか?


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/24159


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連覇を成し遂げ、胴上げされる落合博満監督。
通算9度の優勝のうち、4回が〝オレ竜〟によるものである。


2011年10月29日

実にらしい、最後だった。

0.5差で迎えた対ヤクルトの首位攻防4連戦は、間違いなく今季最大のヤマ場だったが、中日はアッサリ4連勝。
最も盛り上がらない形で王手をかけた。

「そして、マジック2で迎えた週末の巨人3連戦。ファンもメディアも注目した第1戦に、なんと落合博満監督(57)はドラ1ルーキーの大野雄大(23)を先発させるという暴挙に出ました。結果は4回7失点KO。プロ初登板がこんな大一番じゃ、普通はまともに投げられませんよ(笑)」
(スポーツ紙デスク)

だが、メディアに対して常に上から目線。
リップサービスは皆無な落合監督が、なぜかこの日は饒舌だった。

「投げられるんだから、見てみたいじゃん」
「こんな使い方するのもウチぐらいだろ? 良かったんじゃない?」

球場に来ていた愛息・福嗣君相手に、

「ワッハハハ! そうなんだ」

とナゼか大爆笑していた姿を自軍のトレーナーに目撃され、

「・・・・・・見たか?」

とクギを刺すシーンもあったという。

「〝奇襲〟失敗で流れが変わったのか、中日は巨人にまさかの3連敗。おかげで球団は片付けやらメディア対応に追われるハメになりました。連覇してもクビが確定しているだけに『落合のテロだ』と、もっぱらです(笑)」
(前出・デスク)

そしてド平日のビジター、最下位・横浜相手にドローで優勝決定。
落合監督は最後までトコトン、「強いけどつまらない」〝オレ流〟野球を貫いたのだった。

見事、在籍8年間をすべてAクラス。
最後は2連覇した落合竜が今季限りなのは周知のとおり。
スポーツライター・臼北信行氏が補足する。

「これまでなら、前半戦終了のタイミングでなされていた続投要請がなかった。その時点で落合監督自身、来年はないなと覚悟を決めたんだと思います。語録に変化が見て取れる。愛があるんです」


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「勝った後のガンダムは最高だな」と公言する愛好家。
バンダイから落合専用モデルを贈られたこともある。


例えば8月下旬。
かつて記者を、
「聞くな!」
と恫喝した落合監督がヤクルトと引き分けた後に
「(たまには)みんなの声を聞いてやろうか」
と門戸を開いたことがあった。
もっとも、

記者「あの展開で引き分けは・・・・・・」

落合「はい、次」

記者「負けなかったのか、勝てなかったのか・・・・・・」

落合「はい、次」

と少しも盛り上がらなかったのだが・・・・・・。

8月28日、27打席ノーヒットで打率を規定打席到達者中で最低の.230に落とした主砲・和田一浩(39)がスタメン落ちした際には、こんな言葉で記者を退けた。

「リフレッシュだよ。オレの目にはそう(不振)は映っていない!」

9月3日、守護神・岩瀬仁紀(36)が前人未到の300セーブを達成。
9回2死までセットアッパーの浅尾拓也(26)に投げてもらってから登場---なんてシーンも少なくなかったことから、その価値を疑う声もあったが、監督はこの寡黙な仕事人がいたくお気に入りなようで、彼にはこんな賛辞を送った。

「この世界、ユニフォームを脱がされるヤツと自ら脱ぐヤツがいるが、岩瀬は後者。あとはいくつ積み上げられるか、だ。400セーブ行け!」

9月6日、巨人戦なのに観衆が2万3441人と最低記録を更新した際には、「見れば分かる!」と記者を一喝してみせたが、さすがに次の〝事件〟はシャレにならなかった。


「9月18日、東京ドームでの巨人戦で左腕・ソトが打ち込まれて負けた後のことです。帰り支度している最中になんと、球団幹部がガッツポーズしていたのが目撃されたんです。客を呼べない落合を早く辞めさせたいのは分かるけど、『そりゃないだろう』とナインの怒りが爆発。翌日からの5連勝につながりました。ただ、事件はこれで終わらなかった。1週間後の25日、ナゴヤドームでのヤクルト戦に敗れた後にも、同じ球団幹部がガッツポーズする姿を数人の主力選手が目撃しているんです。その球団幹部、どうやら優勝直後に落合監督に握手を拒否された坂井克彦球団社長らしく・・・・・・。そこからマジック点灯まで、チームは一気に勝ち進みました」(前出・臼北氏)


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試合前、佐々木主浩氏(左)ら横浜OBと話し込む。
落合ベイ誕生なら入閣も!?


チームが優勝争い真っ只中だというのに、現コーチングスタッフ11名の退団が発表されたりもした。
現場と球団首脳の間にできた溝はもはや、埋められないほど深くなっているのだろう。

監督就任の際、落合監督はドラゴンズを
「打線の弱さが投手と野手の信頼関係を崩している」
と分析。
谷繁元信捕手(40)の後釜を作るとも宣言した。

あれから8年---打線は一時、主軸が全員打率1割台をマークするなど、より弱体化。
後継者を作るどころか、正捕手・谷繁がクリンナップを打つという、目を覆いたくなるような状況になっている。

それでも、球団史上初のリーグ連覇を達成するなど、〝オレ竜〟軍団は確かに強かった。
野球評論家の野村克也(76)、渡邉恒雄・読売巨人軍会長(85)ら、球界の大御所が「名将」と称えるのも、彼だけだ。
スポーツ紙横浜番記者が言う。

「TBSホールディングスと携帯ゲーム大手『DeNA』が、横浜ベイスターズの売却で大筋合意しました。身売りとなれば首脳陣は一新される。勝ちに飢えている新生ベイスターズに勝てる落合さんはうってつけ。実際、この情報は彼の耳にも入ってますし、腹心の森(繁和)ヘッドコーチらを連れて横滑りするという話は実際に出ています」

事実、優勝した10月18日の試合前、グラウンドでは佐々木主浩(43)、高木豊(52)というベイスターズ大物OBと談笑する落合監督の姿があった。

中日OBが苦笑いする。

「球団史上初の2連覇を成し遂げた名将を追い出すわけですから、ファンからの批判を覚悟しなければならない。優勝功労金も、いったい、いくらになるのか・・・・・・。〝最後っ屁〟が強烈すぎます」

本当のリベンジは来季、始まる!?





ドラゴンズ球団史上、初の連覇をした監督をクビにするという、前代未聞の大事件の後に始まった坂井克彦プロデュースの高木中日のジョイナス・・


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観客を減らしたのは落合竜だ、という大嘘で世間をだます事には成功したものの、まともなドラゴンズファンをだます事はできず、観客数が逆に減りまくるという、坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。


落合監督の、

「勝つ事が最大のファンサービス」

という至言がありました。

唯一のファンサービスとは言っていません、最大のファンサービスだと落合監督は言いました。

プロ野球の目的は優勝めざして頑張る姿に観客が熱狂するという興業であり、勝つ事が最大のファンサービスである事は押しも押されもしない真実中の真実です。


それをまるで失言かのように扱い、落合監督はファンを大事にしていないと大嘘プロパガンダを続けたのが中日新聞社でした。

坂井克彦は大嘘を重ねる事で落合監督を追い出したものの、まともなドラゴンズファンは全くだまされなかったのです。

もちろん野球の神様をだます事もできず、高木中日は低迷を極めました。

坂井克彦プロデュースの高木中日は、記録的な低迷を続けました。



【中日】12年ぶりBクラス「残念無念」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000001-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

守道竜が終戦した。
広島との直接対決に連敗し、12年ぶりのBクラスが確定。
07年の制度発足から6年連続出場してきたCSを初めて逃した。

高木守道監督は開口一番
「終わったか…」
とぽつり。
「強いドラゴンズの流れを絶たないようにとやってきたけど、やることなすことうまくいかなかった。残念無念。その一言に尽きる」
と肩を落とした。
2年契約が終わる今季限りでの退任が決まっているが、
「ケジメじゃない。最初からわかっとること」
と改めてユニホームを脱ぐことを明言した。
前日ギブアップを宣言していたとはいえ、寂しい終戦となった。




中日 12年ぶりBクラス決定…高木監督「残念無念」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000126-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日0―2広島(2013年9月25日 ナゴヤD)

とうとう、力尽きた。
0―2で迎えた9回、2死一塁で代打・山崎の打球はショートフライとなりゲームセット。
初のCS進出を決めた広島の選手たちが喜ぶ前で、中日の12年ぶりのBクラスが確定した。

今季で契約が切れる高木監督は
「終わったか」
とポツリと言い、
「やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず」
と続けた。

8回に浅尾がエルドレッドに先制2ランを浴び、3年ぶりの2試合連続失点を喫しての「終戦」。
8回に和田が併殺打に倒れると、多くのファンが終了を待たずに席を立った。

高木監督は
「何とか強いドラゴンズの流れを絶たないようにとやってきたが…うまくいかなかった。残念無念。その一言に尽きる」
と話した。




中日・高木監督“無念”の退任へ「最初から分かっとること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000006-spnavi-base

中日の高木守道監督は25日、広島との試合後、自身の進退について
「(退任は)最初から分かっとること」
と話し、今季限りでの退任を示唆した。
中日はこの日、広島に0対2で敗れ、7年連続のクライマックスシリーズ進出を逃した。
高木監督は
「私の力足らず、無念」
と喪失感を漂わせていた。

以下は試合後、高木監督のコメント。

「終わったか……。昨日と一緒で勝てる試合をまた落としたということ」

――クライマックスシリーズ進出も断たれたことで、監督としてけじめをつけるのか?

「けじめじゃなく、(退任は)最初から分かっとること。強いドラゴンズの流れを断たないようにということでやってきたけど……やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず。最後までやったのに、私自身情けない」

――この悔しさを来季にぶつけたいという想いは?

「なんで私がぶつけられる? ぶつけるとこなんてありゃあせん。力足らずからこういう結果になった。残念、無念ですよ。この一言に尽きる。それも自分がやったことですから」





不名誉な記録を次々と打ち出したのが、坂井克彦プロデュースの高木中日でした。

坂井克彦プロデュースのジョイナスは、最大のファンサービスに大失敗したのです。

それは落合監督の語った、

「勝つ事が最大のファンサービスである」

という言葉が、ガチの真実である事が証明された瞬間でもありました。

坂井克彦が究極に間違っていたという事が、2013年に究極に証明されたのです。




中日の高木監督、退任へ=「最初から分かっていること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000178-jij-spo

中日の高木守道監督(72)が25日、広島22回戦(ナゴヤドーム)の試合後、
「(退任は)最初から分かっていること」
と述べ、今季限りで退任する考えを示した。
井手峻代表も
「本人が最初からそういうつもりだった。意志は固い」

と認めた。
高木監督は2年契約の最終年だった。
高木監督は2012年に、監督に就任。
今季はここまで4位に低迷した。
この日、広島に敗れ、クライマックスシリーズ出場の可能性が消え、12年ぶりのBクラス転落が決まった。

 


井手峻のしらじらしい茶番セリフ、

「本人が最初からそういうつもりだった。意志は固い」

が、わざとらしすぎて吐き気がします。

最初からシナリオ通りの茶番劇に、井出のしらじらしい棒読みのセリフです。



<中日>高木監督退任へ 「残念、無念です」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000125-mai-base

中日の高木守道監督(72)は、2年契約の最終年である今季限りで退任することになった。
12年ぶりのBクラスが確定した25日の広島戦後、井手峻球団代表が
「本人は最初から2年のつもり。仮に(来季も)やってくれと頼んでも意志は固い」

と認めた。

高木監督は
「強いドラゴンズの流れを断たないようにやってきたが、うまくいかなかった。残念、無念です」
と話した。
高木監督は昨季、17年ぶりに中日の監督に復帰。
1年目は2位に入った。
だが、2年目の今季は故障者が相次いだこともあって低迷が続き、クライマックスシリーズ(CS)出場を導入7年目で初めて逃した。




中日Bクラス決定…高木監督、改めて辞任表明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000022-sanspo-base

(セ・リーグ、中日0-2広島、22回戦、広島13勝9敗、25日、ナゴヤドーム)
中日が25日、広島22回戦(ナゴヤドーム)に敗れ、12年連続のAクラスと、クライマックスシリーズ進出を逃した。
これを受け、2年契約の2年目の高木守道監督(72)は
「最初からわかっとること」
と、今季限りでの辞任を改めて表明した。

落合博満前監督(現野球評論家)のあとの常勝軍団を引き継ぎ、昨季は75勝を挙げる2位と奮闘したが、今季はエース吉見の離脱など主力の故障者続出。
残り6試合で、借金15と低迷したままだ。

試合後、高木監督は
「強いドラゴンズの流れを断たないようにとやってきたが、やることすべてがうまくいかなかった。私の力不足」
と責任を口にした。

井手峻球団代表も、
「(監督の)任期は2年ということ。常識的に判断してください

と認めた。

後任として立浪和義氏らOBの名前が挙がっている。




高木監督、今季限りで退任へ「ケジメじゃない…最初からわかっていること」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000012-dal-base

「中日0‐2広島」(25日、ナゴド)

中日の高木守道監督(72)が25日、今季限りで退任する意向を示した。
本拠地で広島に敗れ、Bクラスが確定。
チームのAクラスは11年連続、CS進出は6年連続で途切れた。

高木監督は今季が2年契約の最終年。
「ケジメじゃない。(辞任は)最初からわかっていることだ。強いドラゴンズの流れを絶たないようやってきたけど、やることなすことうまくいかんかった。私の力足らず。こういう結果で残念無念」
と語った。
球団は急ピッチで監督の後任人事を進める。




高木監督退任へ12年ぶりBクラスに「私の力足らず」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000008-spnannex-base

◇セ・リーグ 中日0-2広島(2013年9月25日 ナゴヤD)

中日の高木守道監督(72)が25日、CS進出の可能性が消滅したことを受け、2年契約が終わる今季での退任について
「最初から分かっている」
と話した。

CS出場は6年連続で途切れ、12年ぶりのBクラスが確定。
「何とか強いドラゴンズの流れが切れないようにということでやってきたけど、私の力足らず。残念無念」
と語った。
井手峻球団代表は
「守道さんも最初からそういうつもりだったしね。常識的に判断してください
とした上で、今後については
「まだ何も決めてない」
と話した。

▼中日・浅尾
(8回に決勝2ランを被弾。2試合連続の黒星)
思っているように体が動かなくて…。




広島が初CS進出、中日12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000089-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日岡田、広島バリントンの両先発の投げ合いとなった。
ともに走者を出してピンチは背負ったが、序盤無失点の立ち上がり。

広島は4、6回と三塁に走者を進めたが岡田が踏ん張り無得点。
中日も二塁まで進めるもバリントンに抑えられ、0-0で終盤へ。

広島は8回、エルドレッドが浅尾から13号先制2ラン。
継投で逃げ切り初のCS進出を決めた。
中日は12年ぶりのBクラス。




<プロ野球>広島接戦制す、中日は12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000109-mai-base

○広島2-0中日●(25日・ナゴヤ)

広島が接戦を制し、10年ぶりに中日戦を勝ち越した。
0-0の八回2死一塁からエルドレッドが決勝の左越え2ラン。
バリントンが7回無失点で11勝目を挙げた。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。




達川「中日は恥ずかしいチームになった」
http://ohad.2chblog.jp/archives/33351338.html

達川
「中日はいいチームだったがあっという間に恥ずかしいチームになった。猛練習して出直してほしい。」

達川
「毎日浅尾を出させるような投手スタッフは何を考えているのかわからない。浅尾は神様仏様じゃないんだから将来のことを考えて今シーズンはもう二軍に落としてやった方が彼のため。」



坂井克彦と高木守道のせいで、中日は恥ずかしいチームになりました。

坂井克彦と高木守道のせいで、ドラゴンズファンは恥をかかされました。



思い返せば2011年、高木守道はどうして監督就任要請を受諾してしまったのでしょうか?

監督年俸の1億円がそんなに魅力的だったのでしょうか?

金に転んで晩節を汚しましたね。

年齢も年齢、能力も能力なだけに、自分の無能さ、能なしさをも自覚した上で、絶対に断るべきでした。

その上で、

「2連覇した落合竜をこの時点で終わらせるのは絶対に変だ!」

と男気を見せれば、高木守道は現在のようにここまでドラゴンズファンの支持を失う事はなかったのに・・・・・

それどころか坂井克彦と結託して弱く下品なチームを作って、すっかりドラゴンズファンの支持を失ってしまいました。

高木守道は自分で自分の晩節を汚しまくりました。

残念ながら自業自得です。

自分がミスタードラゴンズだと思うなら、その名誉をもっとしっかりと守って欲しかったですね。

黒い交際だらけの立浪和義とともに、ドラゴンズファンは、ミスタードラゴンズを失ってしまいました。

現在、ドラゴンズにはミスタードラゴンズがいません。

ミスタードラゴンズは、もっとドラゴンズの選手としての名誉を誇り高く気品高く守り抜いて欲しかったです。



高木守道は10.8で敗退したら、そのまま監督を退き、二度と監督をするべきではなかった。

立浪和義はヤクザとの交際をしないでほしかったし、ドラゴンズファンにバレないように女遊びは上品にやって欲しかったし、下品な女遊びで事件ばかり起こすのはやめて欲しかった。

こういう下品なスキャンダルが表沙汰になる事自体、立浪和義氏の人としての下品さと品位の無さ、人としての不細工さがそのまま表れているのだと思います。


立浪和義氏は監督に就任する前にまずこの人としての下品さを改める事です。

TVカメラの前だけキレイな笑顔を作ってみたところで、田尾安志じゃあるまいし何の意味もありません・・無意味です。

立浪ファンの一人として、立浪和義氏には本気での人としての生まれ変わりを果たし、良い監督になれることを期待したいです。


そういう意味で、立浪和義氏がドラゴンズの監督になるのは今から10年後、少なくとも50歳代半ばを越えてからの方が良いでしょう。

立浪ファンの一人として真剣に忠告したい、そう思います。



そして、絶対に監督をやって欲しくない山崎は、


【中日】山崎Bクラス「やり返してほしい」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000010-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

今季限りで引退する中日山崎武司内野手(44)が最後の打者になった。
9回2死一塁で代打起用されて、広島ミコライオの高めのボールを左翼に打ち上げてしまった。

チームのBクラスが確定し、これで目標に挙げていた自身初の日本シリーズ出場の可能性も消滅した。
山崎は
「あれだけの大歓声を頂いて結果を出したかった。結果を出したかったけど、自分のスイングができなかった。ずっと(中日は)Aクラスだったけど、これを機会に後輩たちには反省してやり返してほしいおれは(自身の引退セレモニーが行われる)10月5日までにフルスイングできるようにしたい」
と話した。




やはりというか当然というか、山崎武司だけが2013年のドラゴンズの低迷の理由を全くわかっていません。

選手というのは、監督から走り込みをやれと言われれば走り込みをやりますし、日没までバッティング練習をしろと言われれば日没までバッティング練習を続けるのです。

監督から6勤1休キャンプをしろと言われれば6勤1休キャンプを続けます。

それが落合キャンプでした。

それで落合竜は強かったのです。


しかし高木守道は5勤1休キャンプをし、まだ日が高いのに練習を切り上げていました。

シーズン途中の練習量も少なく、チームはどんどん弱体化していきました。




チームの成績が低迷すれば監督の責任です。

反省するべきは高木守道です。


それから、スコアラーを大量に解雇し、コーチを三流中日OBに代え、戦力をわざと放出しまくった坂井克彦の責任でもあります。

大水増し観客動員数発表を繰り返したのにもかかわらず観客数を激減させた坂井克彦、一切の妥協も許さず、その責任は厳しく糾弾されるべきです。


そんな事実に一切触れることなく、

「選手は反省しろ。」

というトンチンカンな事を口走る山崎武司・・・だからこいつには監督をやって欲しくないんですよ。


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コネだけで監督になりたいからといって、坂井克彦に気を使って敗戦責任は選手のせいだと断言する山崎武司・・こういう中日球団の負の歴史はもうやめにしてもらいたい。


名古屋の黒く狭く悪いコネ社会にはもううんざりです。

名古屋人の一人として強く言わせてもらいたい・・名古屋人の恥です。

それをいかにも体現する山崎武司・・・どうかお願いですから仙台に帰ってください。

楽天は優秀な球団職員が揃っているから、山崎というババをドラゴンズに押しつけたのでしょうけど、やっぱりお返ししたい。

ドラフトで指名された時、俺は巨人ファンだから指名されても嬉しくないと発言した山崎。

山田監督に左遷された山崎。

山崎の帰還とジョイナス開始がちょうど重なって、ちょうど悪い中日の象徴のようになってしまった山崎。

もともと山崎ファンだったのに、坂井克彦のコネに乗っかる山崎が大嫌いになってしまいました。

ブランコには負けないぜ的な発言をした時、

「山崎ごときがブランコさんに勝てるはずがねえだろうが。」

と思ってものすごく腹が立ったのも覚えています。

山崎武司も高木守道と同じで、坂井克彦にだまされて利用され、ドラゴンズファンの支持を大幅に失ってしまいました。

坂井克彦ごときの老人の口車に乗った自業自得としか言いようがありませんが、もうこういう事はやめにしてもらいたいものです。




坂井克彦のやったジョイナスな事


・落合監督と森繁和ヘッドコーチを解任した。

・ブランコ、ソーサを放出した。

・河原投手、久本投手を戦力外にした。

・スコアラーを大量に解雇した。

・一流のコーチを大量に解雇し、三流中日OBコーチを大量に導入した。

・一流トレーナーの勝崎耕世トレーナーを解雇しケガ人を大量に発生させた。

・練習日も練習時間も練習量も全て削りまくった。

・三流チームを作っておいて、ジョイナスとかいうインチキ政治運動を始めた。

・ドラゴンズブルーじゃない薄気味悪いユニフォームにドラゴンズファンが白けた。

・ジョイナス扇動は大失敗、ドラゴンズファンは白けた。

・シーズンシート売上激減。

・観客動員数激減。

・ファンクラブ会員数激減。

・中日スポーツ売上激減。

・中日新聞社信用失墜。





ニッカンスポーツが、坂井克彦の発言について報じていましたが、
  ↓

中日フロントさんげ 後任「白紙」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20130926-1195342.html

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日の終戦に球団首脳もざんげした。
坂井球団社長は
「残念の一言ですよ。悔しい」
と言葉を絞り出した。
Bクラスの責任については
「監督、選手におっかぶせるのはチームとしてあり得ない」
と、フロントのサポート不足を認めた。
井手球団代表は敗因について
「けが人もあるけど投手中心の守りの野球ができなかった。何とかまかなえると思ったけど」
すでに退任が決まっている高木監督の後任について
「何も決まっていません」
と検討中を強調。
西脇編成担当は付随する新コーチ人事について
「トップが決まらないと。来年を見据えて次の体制を決めたいので」
と白紙とした。
[2013年9月26日]




坂井克彦が、監督と選手に責任をかぶせるのはあり得ないという発言は、中スポにも載っていましたが、


sakaicoachnasuritsuke.jpg


この記事をみて、

「坂井克彦は選手と監督に責任をおっかぶせるつもりは無いという事は、コーチに責任をおっかぶせるのか?」

と思いましたが、ニッカンスポーツは坂井克彦が懺悔反省していると報じています。

中日スポーツには、坂井克彦が早急なチーム改革に乗り出す、というように記事が書かれていますので、坂井克彦が責任を取るつもりはないようです。

はたしてどうなんですかね?

この記事を書いている伊藤哲也という記者は、このブログからパクって記事を書いているインチキ記者なので、
  ↓

中日スポーツの伊藤哲也という記者がパクリ記事を書いている件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-50.html


記事の内容がどこまで信用できるかどうかわかりません。

伊藤哲也の記事を読んでいるといつもジョイナスマンセー記事なので、坂井克彦一派の子分でしょう。

だから「坂井克彦は来年も留任」という前提での印象記事を書いているのかもしれません。

どっちにせよ坂井克彦がわざと黄金期のドラゴンズを解体した罪から逃れる事は許されません。

「いろんな角度で分析して、新体制で来年に持っていく。」

などと坂井克彦が口走っている様子からは、上から目線で来年も球団社長をやる気満々という感じです。

それだけは絶対に許されない事で、坂井克彦はドラゴンズ弱体化破壊工作の最大の犯罪者です。

坂井克彦は、絶対にクビにしなければなりません。

中日新聞社も、坂井克彦をクビにすれば観客動員数が10万人は伸びる、というくらいに考えた方が良いでしょう。



中日高木監督 勝敗度外視の選手起用で集客力向上狙う

http://www.news-postseven.com/archives/20120317_94678.html

2012.03.17

齢70の中日・高木守道監督は、自らに課せられた課題をよく自覚しているようだ。
それは
「3連覇」
……ではなく、
「落合博満前監督カラーの払拭」
だ。
 
「若い頃と違い、ゆったりと野球が見られるし、欲もなくなったよ。余計なことはしないでもいいんじゃないか」
 
達観した雰囲気でそう語り、投手部門は3歳年長の権藤博・投手コーチに任せきり。
本人はキャンプで毎日100人のファンにサインを実行して、中日OBを呆れさせた。
 
「導入されることが決まった予告先発制は、高木監督にとって渡りに船でしょう。“開幕戦は山本昌、第2戦は川上憲伸”と、懐かしい名前を揃えると決めていた。勝敗を度外視しても、地元重視の選手起用で、集客力アップを狙っているようです」
(中日番記者)
 
さて気になるのは成績だ。
投手陣はもともと鉄壁だけに、
 
「下手にいじろうとしていない分、安心できる。昨季の59敗から少し後退するが、65敗程度じゃないか」
 
中日OBはこう語る。
 
しかし、今年40歳の和田一浩や同じく42歳の谷繁元信の後継者が育っておらず、補強も44歳の山崎武司のみ。
35歳の荒木雅博、37歳の井端弘和と、スタメンは軒並み30代後半という超高齢打線である。
 
そんな状況を察してか、高木監督は新人・高橋周平の売り込みに熱心だが、選手とのコミュニケーションには問題が残る。
 
「若手とは話をするが、中堅以上の選手とは口もきかない。そりゃあ、息子(レギュラー選手)より孫(若手)が可愛いのは分からないではないですが……」
(前出のOB)

※週刊ポスト2012年3月23日号





さて、まだまだ坂井克彦プロデュースの高木中日の2年間のダメダメな部分は語り尽くせぬものがありますが、


「坂井克彦プロデュースのジョイナス高木中日の2年間とは一体なんだったのか?」


という質問の答えは、


強い常勝軍団だったドラゴンズの黄金期の落合竜を、坂井克彦と高木守道がただひたすらに破壊しまくり、全てにおいて悪化した2年間のこと。


です。

そういう結論が導き出されます。

それ以外の正解はありません。



坂井克彦と高木守道が黄金期落合竜を破壊し尽くした、という事実以外に、なーんにもありませんでした。



















2013年10月5日のナゴヤドームの最終戦、その前日の4日に高木守道が寝言を言っています。




中日・高木監督、今季振り返り「ワーストでしょう」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20131004/dra13100420460002-n1.html

今季限りでの退任が予定されている中日の高木守道監督(72)が4日、報道陣に対し
「(監督を)やらせてもらって感謝です。それだけに何とか結果を出したかった」
と心境を語った。
8日に退任会見を行う予定という。

今季は序盤から故障者が続出。
チームは12年ぶりのBクラスに沈み
「何もやりきれなかった。(野球人生で)ワーストでしょう
と悔しげに振り返り、若手の台頭を今後の課題に挙げた。

一方で指揮官としての任期を終えることについては
2年間一度も頭が休まらなかった。正直ほっとしている」
と素直な感想も口にした。




①12年ぶりのBクラスについて
    ↓
 「自分の野球人生でワーストだ。」


②2年間のジョイナス高木中日について
    ↓
 「2年間一度も頭が休まらなかった。」


という2箇所の高木守道発言に、大いにツッコミを入れてみたいと思います。



①自分の野球人生でワースト、という、最後の最後まで自分目線でしかない。

ワーストだったと思っているのは、ドラゴンズファンとドラゴンズの一流選手達であり、どれだけの人たちに迷惑をかけたのかわかっていない。

2連覇したチームを、わずか2年間で12年ぶりにBクラスに転落させた責任を微塵も感じていない恥知らずな発言。

高木守道は、結局は自分の事しか考えない性格の悪い老人だった。





②2年間一度も頭が休まらなかったというが、考える頭があったのか?

落合竜という8年間凝視し続けてきたお手本があり、落合監督の著書「采配」という教科書があり、森繁和さんの著書「参謀」「勝ち続ける力」という参考書もあったのにもかかわらず、真似する事すらできなかった無能さ。

素人もあきれまくる下手くそな采配しかできない高木守道に、そもそも考える脳が存在したのか?





と思っていたその翌日、山崎武司の引退興業のナゴヤドーム最終試合は、チケット売れ残り8000枚という、坂井克彦赤っ恥のガラガラドームでした。

・甲子園桧山引退試合 → 満員御礼

・広島球場前田引退試合 → 満員御礼

・神宮球場宮本引退試合 → 35133人の収容能力のうち、観客数30966人

・ナゴド山崎引退試合 → 38414人の収容能力のうち、前売り8000枚売れ残り


8000枚売れ残りというのは、中日球団公式HPに出ていました。


そしてその試合は横浜に敗れ、全球団への負け越しが決定しました。






でも山崎は引退して良かったです。

いつもの山崎に戻りました。

やっと“普通の山崎”に戻ってくれました。

それが良かったです。

山崎の長男は、「山崎武司の双子の兄弟か?」と思うほどに親子そっくりでしたね。

山崎が2012年に現役を続ける際には、「なぜ現役を続けるのか?」という親子の話し合いが続いたとか報道されていましたが、そこでどのような親子の会話があったのかはわかりませんが、様々な葛藤があったのでしょうか?




山崎引退で長男・大貴さんがメッセージ

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200519.html

最高のオヤジへ-。
現役に別れを告げた中日山崎武司内野手(44)の最愛の息子・大貴さん(2年=愛工大名電)が、日刊スポーツに手記を寄せた。
引退を告げられた瞬間を振り返り、27年間の現役生活を戦い抜いた父に感謝のメッセージを送った。

ちょうどナゴヤドームで試合見に来ていたときかな。
7月26日の巨人戦のあと。
試合が終わってずっと待っててやっと来たと思ったら
「2軍落ちだわ」
って。
帰りの車で
「2軍落ちしたから今シーズンでやめるわ」
家に帰るまでお通夜みたいだったね。
交流戦の時に1軍に上がったとき、次に2軍落ちたらやめるって話はしてたよね。
だから2軍落ちっていうことはどういうことかは、家族みんな分かってたよ。

引き留めようとは思わなかった。
この2年間は楽しんでいない。
ベンチに座ってる顔なんか見ると乗り切れていない。
家ではそんなこと一切言わないけど、そう思ってた。やっぱりつらかったんだと思う。
必要とされないわけじゃないけど、ベンチで座ってるのはつらかったんだと思う。
引き留めてもこういう生活が待ってるんだろうと思うと、簡単に考え直してほしいとは言えなかったな。

昔から家で野球の話をよくしたね。
「あれはもうちょっとで入ってたな」
とか。
「あの場面は-」
とか。
ホームラン打ったときの夜のスポーツニュースを僕が録画して、それを家族で見て寝るって感じだった。
今は本人ネタはめっきり減っちゃったけどね。

これまで数えきれないくらい大貴君は野球やらないの? って周りから聞かれたけど、なんでやらなきゃいけないのって思ってた。
比べられたくないって。
パパも「野球しろ」とは一切言わなかったよね。
自分の好きなことを貫いて稼いで、ここまできたというのはすごいと思う。
尊敬する人は? って聞かれれば父と答える。
僕が一番のファンだと思う。

いつか来ると思ってたけどやっぱりつらいね。
シーズンを全うするまでは言わないでおこうと思ってたからようやく言える。
27年間、本当にお疲れさまでした。
これからも何らかの形で野球で関わりながら仕事をする姿を見せてほしい。
1年間、家族のためにゆっくりっていうのはいいから。
とにかく仕事です! 
(長男、山崎大貴)

[2013年10月6日]




もともと山崎ファンだったのに、坂井克彦のそのコネに思いっきり乗っかる山崎が大嫌いでした。

山崎は坂井克彦の口車に乗って、その選手生活の最後の引き際を汚してしまいました。

坂井克彦の口車に乗せられて利用された人は、全員不幸になります。

山崎は坂井克彦に利用され、結果的には山崎はブランコさんをイジメて、坂井克彦と共にブランコさんを追い出した共犯者のような形になってしまいました。


http://youtu.be/UQip6uomYSQ




山崎の引退スピーチや胴上げの様子も見ましたが、超満員で花束が山盛りの広島球場の前田選手の引退試合を見た直後だったので、その温度差に寂しい気持ちです。


http://youtu.be/ncoVNHG-tbE




山崎は楽天で引退するべきでした。

2013年10月5日のナゴヤドームの冷気と、最高に盛り上がった2011年の最後の仙台の球場の山崎と楽天ファンの涙の様子との温度差も感じざるを得ません。


http://youtu.be/cZ-18Jw4rLQ




楽天の英雄から、どこか冷めたナゴヤドームでの引退興行に担ぎ出される山崎・・坂井克彦の口車に乗った山崎は、結果的にその引き際を坂井克彦によって汚されたと思わざるを得ません。

楽天ファンの大歓声と、どこか冷めたナゴヤドーム、全然活躍せずブランコさんをイジメた、坂井克彦のコネに乗っかるだけの山崎は、晩節を汚してしまったのが残念です。

しかし、しかし、これで坂井克彦のコネに乗っかる山崎ももう終わりました。

監督候補にも山崎の名前は挙がっていません。

今の山崎には、中日新聞社の黒いコネの臭いはしません。

坂井克彦のコネに乗っかる山崎が大嫌いでしたが、これでまた普通の山崎ファンに戻る事ができました。

山崎選手、お疲れ様でした。





山崎27年間に別れ…延長11回4番フル出場

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200363.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

さようなら、タケシ-。
中日山崎武司内野手(44)が引退試合となったDeNAとのシーズン最終戦に「4番一塁」で延長11回までフル出場した。
3回には中前打を放ち27年間の現役生活に別れを告げた。
中日-オリックス-楽天をへて昨年古巣に復帰。
2度戦力外を通告されながら、立ち上がってきた不屈の男が、スラッガー人生のフィナーレを迎えた。

別れを惜しむようなシナリオだった。
山崎のラストゲームは消化試合にもかかわらず、延長に突入した。
10回裏には5度目の打席。
空振り三振に倒れたが名残を惜しむよう11回まで戦い、汗だくで決断が正しかったことを悟った。

「疲れました(苦笑い)。自分ではまだできると思ったりもしたけど、1試合出していただいて、これまでの200試合くらいで一番つらかった。あらためてユニホームを脱ぐ決心がつきました」

第1打席はDeNA三浦の初球を力いっぱいひっぱたいた。
安打性の鋭いライナーも
「力不足だった。あれをオーバーフェンスにできないのか」
何とか3回にバットの先っぽで中前打を放った。
約3カ月ぶりの安打で見せ場はつくった。

豪快なスイングと大きな当たりで生きざまを示すことのできる、数少ない選手だった。
この日は
「最後の最後は野球の神様がいいスイングをさせてくれるんじゃないか」
と言い残しグラウンドに出た。
若いころは納得できなければ監督ともケンカした。
突っ張って生きてきたプロ27年生の44歳。
神様は最後の力を与え、予定よりも長く延長まで野球をさせてくれた。

恵まれた体と、楽天で野村克也氏から学んだ考える野球でセ・パ両リーグで本塁打王になった。
見た目も言動も豪快だが、野球に対しては繊細。
「野球を楽しんでやることはなかった。いつもつらかった。オレもこう見えて悩むタチだから」
もがき苦しんできた。

これでようやく解放される。
場内1周では、愛娘の菜々さんが選曲したジャニーズの曲をかけた。
今一番したいことは
「笑われるかもしれないけど、娘の送り迎え」
しばらく家族とゆっくり過ごし充電する。

近い将来、指導者として戻り野球界への恩返しを望んでいる。
「またユニホームを着て戻ってきたい」
湿っぽいのは似合わない。引退セレモニーまで何とか涙はこらえた。
この日朝、来場できない母和子さんから電話が入った。
第一声は
「お前、泣くなよ」
丈夫な体に産んでくれた母との約束も守った。
笑顔をつくって第2の人生へと明るく踏み出した。
[2013年10月6日]







高木守道が登場した時の、スタンドからのドラゴンズファンからのブーイングが続いたのがすごかったですね。

こんなナゴヤドーム最後の監督挨拶なんて、見た事も聞いた事もありません。

高木守道がしゃべっている間、大勢のドラゴンズファンによる罵声がずっと続いていたのもすごかったですね。

前代未聞のドラゴンズの最後の監督挨拶だったと思います。

音量を上げてこの動画を見てみてください。

マイクが拾っている、最初から最後まで続く罵声がすごいです。
   ↓

http://youtu.be/JZ6DknzEdmw




    ↑
高木守道登場直後にブーイングで一気にいつもの高木守道の短気モードの鬼の形相になっていく様子がよくわかります。

後ろに整列しているドラゴンズの選手達の顔もひきつっています。

高木守道が監督挨拶をしながら、罵声にキレ気味に顔をひきつらせながら、声を震わせ気味に監督挨拶をする高木守道の姿は、哀れの一語に尽きます。

高木守道のスピーチの最後の方では、「早よ帰れ!」という罵声も聞こえます。

坂井克彦プロデュース高木中日の高木守道の最後は、とても哀れでみじめなものでした。

これ以上哀れでみじめなドラゴンズの監督を見た事がありません。

初代ミスタードラゴンズの高木守道の最後の挨拶は、高木守道の登場からスピーチが終わるまでずっと続いた大勢のドラゴンズファンによるブーイングと罵声というオチで終わってしまいました。

坂井克彦の口車に乗ってしまった高木守道の自業自得とはいえ、あまりにも哀れでした。

残念ながら当然と言わざるを得ませんが、あまりにもみじめであまりにも哀れなブーイングと罵声の連続でした。


高木監督 歓声と怒号浴びた「全て監督である私の責任です」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/06/kiji/K20131006006757240.html

◇セ・リーグ 中日3-4DeNA(2013年10月5日 ナゴヤD)

中日は有終の美を飾ることはできず、45年ぶりの同一リーグ全球団への負け越しが決まった。

今季限りで退任する高木監督は最終戦を敗戦で終えると、歓声と怒号の入り交じる中、あいさつの場に立ち
「本当に残念ですが、12年ぶりのBクラス。強いドラゴンズの流れを止めてしまったのは、これは全て監督である私の責任です」
とざんげ。
今季の主催試合の総観客動員数は199万8188人でナゴヤドーム開業以来初、1995年以来、18年ぶりに200万人を割り込んだ。

2年契約の最終年だった高木監督は8日に白井文吾オーナーに報告し、退任会見をする予定。
後任には前監督の落合博満氏が有力視されているが、覇権奪回と人気回復という2つの課題に同時に取り組むこととなる。




高木監督ざんげ 竜党激しい野次のなか

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131006-1200521.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季限りで退任する中日高木守道監督(72)はファンにざんげした。
試合終了後のあいさつ。
「山崎がホームランを打たなくてよかった。打ったらまたやることになるから…」
守道節で笑わせようとしたが、ブーイングが起こってブラックジョークは取りやめ、その後はひたすら頭を下げ続けた。

「おわびしなければなりません。12年ぶりのBクラス、強いドラゴンズの流れを止めてしまった。すべて監督である私の責任。申し訳ありませんでした」

あいさつ中も竜党からは
「早く辞めろ!」
などヤジと怒号が飛んだ。
ねぎらいの拍手も交錯する異様なスピーチ。
2年目の今季は64勝77敗3分けの借金13。
最終戦も敗れ、中日としては1968年以来、45年ぶり2度目のセ全5球団負け越しも決定。
不名誉記録を樹立してしまった。
ケガ人が続出し、4番ブランコら流出するする不幸な弱体化も重なったが、監督自身が一番の戦犯だと潔く謝った。

「Join us ファンと共にのスローガンのもと、熱いご声援をいただきましたが、この結果に終わったことが残念無念です」

監督室から関係者が荷物を運び出し、守道時代は終わりを告げた。
自身の野球人生で「ワースト」と語ったラストイヤー。
屈辱にまみれた72歳の12球団最高齢監督は、静かにナゴヤドームを去った。
[2013年10月6日]




【中日】高木監督「流れ止めてしまった」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131006-1200341.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季限りで退任する中日高木守道監督(72)は、今季最終戦を逆転負けで落とした。

3回に荒木の適時打と平田の2ランで3点を先制したが投手陣が踏ん張れず。
11回に5番手田島が力尽きた。
この日DeNAに敗れたことで、チームとしては1968年(昭43)以来2度目のセ全5球団負け越しが決定。
高木監督は試合後のあいさつでマイクを握り、
「今年は12年ぶりのBクラスになり本当に残念です。強いドラゴンズの流れを止めてしまった。すべて監督の私の責任です」
と何度も頭を下げてファンに謝罪。
72歳の12球団最高齢監督が、寂しくナゴヤドームを去った。
[2013年10月6日]





【中日】高木監督「お詫び」あいさつ全文

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131005-1200303.html

<中日3-4DeNA>◇5日◇ナゴヤドーム

今季で退任する中日高木守道監督(72)が、山崎武司の引退試合と重なった今季最終戦を終え、ファンに向けてあいさつした。 

高木守道監督の話

えーみなさん、山崎武司君の豪快なホームランを思い起こしながら、彼のプレーを見ていただけたでしょうか。
まあ、ホームランを打たなくて良かったと思ってますけども。
ホームランを打ったら「まだやる」なんて言うと…まあ、それは別にして、
えー本当によく頑張ってくれたと思います。
現役は今日で最後ですけども、彼にはこの後、第2の野球人生が待っています。
これだけのファンの皆さんに応援していただいて、彼は感謝し、そして今日、決意をまた新たにした事と思います。
どうぞ皆さん、これからも彼を見守ってやっていただければいいな、とそんな風に思います。

まあ、こんな晴れがましい日にですね、これから私が皆さんにお詫びしなければならない。
本当に残念ですけれども、12年ぶりのBクラス、そして、強いドラゴンズの流れを止めてしまった。
これは全て監督、私の責任です。
本当に申し訳ございませんでした。

「ジョイナス、ファンと共に」をスローガンにファンの皆さんには本当に熱い、温かい応援を頂きました。
にもかかわらずこういう形で終わったこと、本当に残念無念です。
最後になりますけれども、こういう状況の中で本当に私に対して最後まで温かい応援をしていただきました事に対して、心から感謝を申し上げます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
[2013年10月5日]




本来はこのブーイングと罵声は坂井克彦にも浴びせられるべきなのですが、ヤツは隠れていてでてきません。

最後の最後まで薄汚いやつでした。

坂井克彦という老人は、佐藤良平を始め、子分を巧みに使い捨てる事だけを得意技とします。

子分をたくさん作って、使い捨てていくのを得意技とします。

将棋でいうと、“歩”ですね。

“歩”を捨て駒にして、次々と自分の目的を達成しようとするのが、坂井克彦のいつもの手です。

例えば佐藤良平なんかがそうですが、クラークの覚醒剤取締法違反による書類送検の責任をすべてかぶせられて、球団代表をクビにされています。

佐藤良平は、“歩”です。

高木守道は坂井克彦のドラゴンズ弱体化破壊工作に利用され、最後はみじめにブーイングと罵声です。

高木守道も、坂井克彦から見ればただの“歩”です。

井出峻は東大卒で頭がいいので、坂井克彦の“歩”にはならず、現在抵抗を続けている模様です。

しかしそこはずる賢い坂井克彦、すぐに次の“歩”を見つけてきて、現在坂井克彦の捨て駒役である“歩”の役目をやらされているのは、西脇紀人です。

坂井克彦の手口は、こういう無能な使い捨ての“歩”をかき集めてきて、さまざまなポストにつけて“と金”化し、自分の思い通りにあやつる、というものです。

これを、“坂井克彦の「と金戦法」” と名付けましょう。

例えば佐藤良平は坂井克彦の元秘書の腰ぎんちゃくで、高木守道は前回監督に失敗したただの“歩”ですが、これを球団代表や監督というポストにつけて「と金化」し、そして問題が起きたら責任を全部おっかぶせて捨て駒にする、そういうことを繰り返しています。

おそらく坂井克彦は、そういう捨て駒にしても惜しくないような無能な人材である“歩”をかきあつめてきては次々と「と金化」し、何かあれば責任を全部おっかぶせては何を逃れ、出世して現在の中日新聞社の常務という地位を得たのでしょう。

しかし所詮は、“坂井克彦の「と金戦法」” に過ぎませんので、坂井克彦自体には何の能力もなく、坂井克彦プロデュースのいんちきジョイナスは何千万人のドラゴンズファンの目の前で大失敗し、ごまかす事も責任逃れをする事もできていません。

本人は観客動員数減少の責任もドラゴンズ弱体化の責任も高木守道に全て押しつけているつもりなのかもしれませんが、ドラゴンズファンは確かに高木守道にブーイングや罵声を浴びせていますが、最大の戦犯であり主犯者は坂井克彦であることをきちんと知っています。

セ・リーグ全球団に負け越してしまった坂井克彦プロデュース高木中日・・

ナゴヤドーム最終戦にもかかわらず、満員にならず空席の目立つ32971人の観客数という、坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。

これが坂井克彦プロデュースのジョイナスでした。

日本全国のまともなドラゴンズファンの皆さん、“坂井克彦の「と金戦法」” にだまされる事なく、一時たりとも坂井克彦への責任追及の手を緩めないように厳しい姿勢で臨みましょう。

使い捨てにされた高木守道や山崎武司という、坂井克彦に利用され、使い捨てにされ、捨て駒にされた“歩”に目をとられる事なく、坂井克彦への責任を糾弾し続けましょう。

坂井克彦としては、高木守道へブーイングや罵声を浴びせてドラゴンズファンのガス抜きをすれば、自分への非難は無くなると思って、今頃はほくそ笑んでいるはずです。

坂井克彦、そうはいくか、ドラゴンズファンをバカにすんじゃねえよ、お前の「と金戦法」なんてバレバレなんだよ、お前だけは絶対に許さねえ、という姿勢を貫き通しましょう。


現在、坂井克彦一派は、また大量の「と金」達と共に、白井元帥への反撃を続けています。



坂井克彦の周りにいる中日新聞社のおっさん達にお尋ねしたい。

あなたは坂井克彦に「と金化」されていないかい?

君も君も君も(指差しながら)、単なる坂井克彦の「と金」じゃないのか?

坂井克彦一派の中日新聞社の「と金」のおっさん達は、今すぐに坂井克彦から脱出しないと、すぐに捨て駒になるよ。

坂井克彦はもうすぐ終わる人間だ。

今すぐに坂井克彦から逃げなさい、とくにそこの西脇紀人君!、君の事だよ!



ドラゴンズファンの大多数を占めるまともなドラゴンズファンとしては、これら坂井克彦率いる「と金」軍団に対し、強い戦意を以て対抗しなければなりません。

まともなドラゴンズファンによる、坂井克彦との戦いはこれからだ!!






さて、監督候補ですが、情報が錯綜ぎみです。

白井オーナーが10月下旬だと発言した直後、以下のような情報が・・


【中日】立浪氏、新監督候補見送りへ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131005-00000254-sph-base

スポーツ報知 10月6日(日)7時1分配信

中日が早ければ6日にも新監督候補を一本化することが5日、分かった。
高木守道監督(72)の後任について、白井文吾オーナー(85)は今季最終戦の5日まで凍結することをフロントに指示していた。

これまで候補はOBの立浪和義氏(44)、落合博満前監督(59)=ともに野球評論家=の両氏に絞り込まれていた。
だがチームは世代交代を進める過渡期。
関係者によると、若く、生え抜きのスターでもある立浪氏には将来的に指揮を託したいとの考えから、見送られることが濃厚となった。

一方、オーナーが信頼を寄せている落合前監督は知名度、実績ともに抜群だが、候補になったことが表面化した後、親会社や地元財界などから反発する声も上がっている。
球団サイドや本社では「第3の候補」の選定を急ピッチで進め、決定権を持つオーナーの判断に委ねることになる。




    ↑
「球団サイドや本社では「第3の候補」の選定を急ピッチで進め、決定権を持つオーナーの判断に委ねることになる。」

と報道されていますので、やはり監督人事は白井総帥の専権事項であり、最後の最後に白井総帥が決定するのです。

やはりというか、立浪氏は身体検査で引っ掛かってしまったようです。

雑誌でも、警察や公安関係から、立浪氏にはいまだに黒い交際が残っていると報道されていましたが、あれは事実だったのでしょうか?

とはいえ、坂井克彦一派の反撃が止まらぬ様子です。

白井総帥がCS直後と発言したのは、落合監督復帰のために中日新聞社社内の世論統一に時間が必要と感じたからだったのでしょう。

全国のまともなドラゴンズファンの皆さん、本当に今こそ白井総帥への援軍が必要です!

中日新聞社に向けて落合監督復帰要請のメールの送信をお願いします。(お友達やご家族にもお誘い合わせの上、メール送信をお願いします)
    ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html



①白井元帥だいじょうぶかな
  ↓
②でも複数紙で出たから大丈夫なはず
  ↓
③坂井克彦一派の反撃でつぶされるかも
  ↓
④でも森繁和さんの証言もあるし再任なら嬉しい
  ↓
⑤期待して違う監督ならショックだな
  ↓
⑥でも再任なら嬉しいな (①に戻る)



というループを続けていてもしょうがないので・・・なにとぞメールの送信をお願いします。
   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html







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テーマ : 中日ドラゴンズ
ジャンル : スポーツ

鈴木孝政が坂井克彦にクビにされた件
















以前ご報告した鈴木孝政のファームドラゴンズの最下位の惨状、

鈴木ファームの鈴木孝政が、高木中日の高木守道以上に無能すぎる件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-217.html


その2013年度のウエスタンリーグが、9月24日に閉幕しました。


suzukitakamasa2013farmsaikai.jpg
http://dragons-farm.at.webry.info/201309/article_6.html


鈴木孝政が指揮したファームのドラゴンズのその成績は、ウエスタンリーグぶっちぎりの最下位でした。


westernleague2013.jpg
http://bis.npb.or.jp/2013/leagues/index_wl.html


2013年のウエスタンリーグの成績

1位 福岡  60勝 41敗 勝率.594  貯金19
2位 広島  53勝 42敗 勝率.558  貯金11
3位 阪神  48勝 50敗 勝率.490  借金 2
4位 オリ  45勝 49敗 勝率.479  借金 4
5位 中日  37勝 61敗 勝率.378  借金24


・・・これはひどいですね。

鈴木孝政は無能すぎるでしょう。

中日  37勝 61敗 勝率.378  借金24


鈴木孝政率いる2軍中日は、ぶっちぎりの最下位、借金は24です。


ウエスタン・リーグで借金のあるチームは、阪神とオリックスと中日の3チームだけです。

阪神が借金2、オリックスが借金4、なのに対し、鈴木孝政の二軍中日は何と何と借金24!


suzukitakamasa.jpg


鈴木孝政、これは恥ずかしい。

鈴木孝政のこのふがいない成績は、かなり恥ずかしいです。


鈴木孝政は、昨年もファーム中日を最下位にしていて、これで2年連続の最下位です。

ジョイナスの2年間において、中日OB三流コーチ達はロクな事をしてこなかったという事がよくわかります。


2011年のファーム井上ドラゴンズは優勝しているのに、2012年と2013年の鈴木中日ファームは2年連続最下位・・・鈴木孝政は一体どこまで無能なんでしょうか?


高木守道や鈴木孝政を始めとする中日OBにお願いなんですが、自分が無能だったら監督やコーチ就任のオファーを受けないでもらいたい。

ドラゴンズに与える悪影響は計り知れないし、そのダメージは数年から十数年に渡って及びますので。

能力も無いのにそういう事をしようとするのはやめてもらいたいものです。


そして中日OB3流コーチの皆さんは、落合竜を8年間も見てきて、何一つ学びとる事ができなかった自分の野球の見る目のなさを痛感し、海よりも深く反省してもらいたいと思います。





そんな中、鈴木孝政とコーチ5人がクビにされました。


来季の契約について

http://dragons.jp/news/2013/13100401.html

2013/10/4
中日ドラゴンズは本日(10月4日)ナゴヤ球場にて、
鈴木孝政2軍監督、宇野勝総合コーチ兼打撃コーチ、高橋三千丈投手コーチ、
川又米利打撃コーチ、前原博之内野守備走塁コーチ、早川和夫育成コーチ
へ来季のコーチ契約を結ばない旨を通知いたしました。




鈴木孝政が成績低迷の責任を取らされてクビにされるのも、守備の下手だった前原が高木守道と同じ高校出身だという特殊ルートでプロのコーチに初めて2012年から就任したのも、当然だからしょうがないとしても・・。


坂井克彦は、来期の監督も決まっていない状況の今、何を勝手に選手やコーチの戦力外通告を連発しているのでしょうか?


坂井克彦は一体全体何様のつもりなのか、来季の監督も決まっていないのに、勝手に選手やコーチにクビを連発しています。

特に川上憲伸投手の戦力外通告は、昨年の久本投手の戦力外通告と同様に、ものすごい悪手です。


来季の契約について

http://dragons.jp/news/2013/13100301.html

2013/10/3

中日ドラゴンズは本日(10月3日)までに、川上憲伸投手に来季は選手契約を結ばない旨を伝えました。

川上投手のコメント
「米国から戻ってからの2年間を含め、ドラゴンズには12年間お世話になり、ありがとうございました。その間、いつも熱心に応援していただいたファンのみなさんにも心から感謝いたします。今後のことはゆっくりと考えたいと思います」



    ↑
特に川上憲伸投手の戦力外通告は、翌日の中日スポーツの一面トップで金儲けのために使ったネタだったため、中日球団サイトでは上記のように微妙な表記になっています(笑)


戦力外の中日・川上にDeNAなど複数球団興味

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131004-00000065-spnannex-base

プロ野球は3日、中日、DeNA、日本ハム、ロッテの4球団が戦力外となった選手を発表した。
中日は川上憲伸投手(38)、日本ハムは二岡智宏内野手(37)と来季の契約を結ばないことを通告した。

中日・川上は
「来年も現役で、ここで続けるつもりだったので、どちらかというとショック。年齢的なこともあるけど、野球しかない」
と来季の現役続行を強く希望した。
球団によると引退試合やコーチ就任を打診したが、川上が申し出を辞退した。
今季、右肩痛で出遅れた右腕は8月22日の広島戦(ナゴヤドーム)で初登板し勝利を挙げたが、その後は白星がなく、5試合で1勝1敗、防御率3・21の成績で、先月25日に出場選手登録を外れていた。
西脇紀人編成担当は
「チームがこういう状況なので、来季は若返りを図らないといけない」
と説明。
日米通算124勝右腕の獲得には、DeNAをはじめ複数球団が動くとみられる。

▼楽天・星野監督
電話があって、“(現役は)もういいんじゃないか”と言ったら、“今後のことも含めて迷っています”と話していた。
肩さえ悪くなければ馬力はあるから。



    ↑
坂井克彦が何の根拠も無く投手を戦力外にして、他球団が興味を持つ・・・これは昨年の久本投手と全く同じパターンではありませんか。

また大失敗しそうな予感です。


それにしても

坂井克彦はなぜ、来季に監督になる人への相談もなしに、何を考えて自分勝手な判断で選手やコーチのクビを切りまくっているのでしょうか?

もうすぐ自分の失脚を予感し、憂さ晴らしに周りの人間のクビを切りまくっているようにも見えます。


それとも色々な球団関係者のクビを切りまくる事で、自分に降りかかってくる責任追及が薄まってくるとでも勘違いしているのでしょうか?


そしてさらに、坂井克彦は何様のつもりなのか、来季の監督も決まっていないのに、無断でコーチの解任したりしているその裏には何があるのでしょうか?


来季監督と、来期のフロントの体制が決まるまでは、やりたい放題で自分で勝手に権限を乱用しているだけの坂井克彦、そのねらいは一体なんなのでしょうか?


川又米利はスポスタにいつでも戻れるように、わざと自分の後任に湊川を推したというのは有名な話ですが、来季の監督が落合監督になると見て、早々にスポスタに戻ろうとして自分のクビを切ってくれとか言ったんですかね?


宇野勝コーチ、高橋三千丈コーチ、早川和夫コーチは、落合竜でのコーチ経験者なので、まずは見せしめに坂井克彦が落合竜経験者を切る事で、チーム内のコーチ陣の、“落合監督復帰歓迎ムード”に水をぶっかけて引き締めているということでしょうか?

宇野コーチは2012年は1軍コーチだったのに、高木守道のやり方と衝突したのかわかりませんが、2013年から二軍コーチに降格させられていますので、反高木守道=反坂井克彦として目をつけられたのでしょうか?


いずれにせよ、来期のドラゴンズをどうしたいのか?という考えが全く感じられない、坂井克彦によるクビ連発です。

無能で有名な坂井克彦が、来期の監督と何も相談せず、勝手に何をしているのでしょうか?

異常さしか感じられません。

選手やコーチのクビを来季の監督抜きに、坂井克彦が勝手に独断専行で行っているというのは、誰が許可しているのでしょうか?

日本全国のドラゴンズファンの99.99999%が、

「坂井克彦をクビにせよ!」

と思っているのに、なぜその坂井克彦が、来季の新監督を抜きにして、勝手に選手やコーチの人事に手を突っ込んで、かきまわしているのでしょうか?


来季の監督に何も相談せずに、選手やコーチのクビを勝手に切りまくる坂井克彦の行為は、絶対に許されるものではありません。

そもそも、坂井克彦は来年クビになるべき老人です。

来季のドラゴンズの姿をどうするのかの方針も決まっていない現在の状況において、選手やコーチのクビを勝手に切りまくる坂井克彦の自分勝手なやりたい放題の行為は、絶対に許されるものではありません。




坂井克彦は、自分が監督にでもなったつもりで何か勘違いしているのではないでしょうか?

坂井克彦ごとき無能の老人が、誰にも相談せずに選手やコーチを勝手にクビにしまくるのは実におかしなことです。

ゲンさんや関投手の解雇も、一体誰に相談して決めたのでしょうか?

坂井克彦が子分の西脇紀人に命じて、勝手に決めているだけなのではないでしょうか?


坂井克彦が現在、単独でドラゴンズの破壊工作を進めていると見るべきなのではないでしょうか?

白井オーナーには、早く落合監督復帰を決めて欲しいです。


落合監督の監督復帰と坂井克彦の左遷が決まった頃には、ドラゴンズは取り返しがつかないくらいに破壊の限りが尽くされているという事になっていては困ります。



坂井克彦が、左遷が決定的で自暴自棄のクビ切り破壊工作を行っているのか、それともまだ球団社長に居座るための内部的引き締め工作による示威行動を行っているのかはわかりませんが、いずれにせよ、落合監督に一刻も早く戻って来てもらう他ありません。


落合監督復帰の発表が、一体いつの日になるのかはわかりませんが、なるべく早い方が良いと思います。

白井オーナーには頑張ってもらいたいです。

ドラゴンズの黄金期を築きあげた監督は、この世にたった一人しかいません。

それは落合監督です。

ドラゴンズファンは強いドラゴンズを願っていますから、落合監督復帰を願うのは当たり前の事です。

優勝を願わないドラゴンズファンは、ドラゴンズファンではありません。


現在ネット上には、落合監督復帰を臨まない他球団ファンと、坂井克彦一派の反撃と見られる、落合監督復帰に難癖をつける書き込みが増えてきていますが、そんなインチキな世論などまともな本物のドラゴンズファンには微塵も存在しないという事実を、中日新聞社は冷静に捉えてもらいたいものだと思います。


以前、慶応大学調査によるドラゴンズファンの正確な世論についてこのブログでもご報告させていただきましたが、
   ↓

慶応大学の調査でドラゴンズファンの平均的な常識が明らかになった件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-153.html


落合竜が好きなドラゴンズの優勝を願うまともなドラゴンズファンこそが、圧倒的な大多数派なのであり、この軸からぶれれば、いかなる策も坂井克彦プロデュースのジョイナスと同様に大失敗に終わるのです。

この真実からは、目をそむけるべきではありません。



しかし、依然として中日新聞と中日スポーツから落合監督復帰に関する記事が1行たりとも出てこないところを見ると、白井オーナーは相当苦戦している感じです。

ここまで苦戦する事があるんでしょうか?

スズキ自動車の会長を先頭に、タニマチの老人どももうごめいているのでしょうね。

坂井克彦プロデュースによるタニマチジョイナスでタニマチを優先したら、2012年と2013年の2年連続で観客数もシーズンシートも売り上げが減少したというのに、全く懲りない連中です。

窮鼠猫を噛む、坂井克彦も最後の抵抗をみせているのかもしれません。



【中日】次期監督は「CS終わるまでに」

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131004-1199519.html

中日の白井文吾オーナーは4日、横浜市内で取材に応じ、今季限りで退任予定の高木守道監督の後任について
「クライマックスシリーズ(CS)が終わるまでにはしなくちゃいかんな。準備や手続きもあるから、そう簡単にはいかない」
と10月下旬までに決定する意向を示した。

中日は今季4位に沈み、2001年以来12年ぶりのBクラスとなった。
白井オーナーは
「特別な条件はない。新しいチームづくりをして、優勝を目指す。指導力のある人」
と話した。

[2013年10月4日]




現在、白井オーナーは戦争の真っ最中だと思われます。

結局は10月下旬まで戦争が続きそうです。

全国のドラゴンズファンの皆さん、中日新聞社に白井オーナーへの援護射撃のメール送信をお願いします。

   ↓

http://www.chunichi.co.jp/reference/inquiry.html










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ミスタードラゴンズは二度死ぬ件














ドラゴンズというチームには、ミスタードラゴンズと言われている中日OBが2名います。


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高木守道と、立浪和義氏です。

この2人の古いミスタードラゴンズと新しいミスタードラゴンズは、ドラゴンズファンの高齢者層と若年者層の2層の年代にわたって支持されている、ドラゴンズファンの人気者でした。


しかし、そのうちの一人がミスタードラゴンズとして完全に死んでしまいました。

かつて第一次高木政権の時は1994年年に高木守道の人格に問題があり選手が高木を糾弾、高木守道が辞意を表明するとドラゴンズは次々と勝ち進み、首位読売においつくも10月8日で惨めに敗退、
  ↓
10.8決戦
http://ja.wikipedia.org/wiki/10.8%E6%B1%BA%E6%88%A6


優勝争いをしたということで高木守道は翌年も監督を留任、しかし翌年の1995年もドラゴンズの選手全員に嫌われてチームは空中分解、ドラゴンズは最下位に低迷します。

高木守道はシーズン途中に休養という名目のクビが決定しました。

最後の指揮を執る試合では一塁塁審に暴行を働いて退場させられるという高木守道の結末でした。


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この時、高木守道というミスタードラゴンズは1度死にました。

ドラゴンズファンはミスタードラゴンズを失ってしまったのです。


その後、少しずつ少しずつ時間の経過によるドラゴンズファンの忘却力と、サンデードラゴンズの出演やCBCラジオの解説者として、十数年かけて高木守道はドラゴンズファンの支持を回復していきました。

しかし、坂井克彦の口車にのり、高木守道自身も身の程知らずで自分の力量すら判らないままに監督を安請け合いし、三流OBコーチを集めた高木中日を発足させてしまいます。


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高木守道が監督に就任した当初は、それはそれは大口をたたきまくっていました。

高木守道は落合竜は点が取れないと批判し、自分だったら落合竜+1点の野球をやると豪語していました。

そして誰もが想像していた通りに、高木中日は大失敗します。

今回の高木中日政権によって、ミスタードラゴンズと呼ばれた高木守道は再びその名誉を失墜させ、ミスタードラゴンズは再び死んでしまいました。


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落合監督が8年間かけて築き上げたドラゴンズ史上唯一の黄金期を、高木中日のたったの2年間で終わらせたばかりではなく、2001年以来の12年ぶりのBクラスという不名誉な記録も打ち出し、古いミスタードラゴンズは2度死んでしまいました。

「名選手、名監督にあらず」 という言葉がそっくりそのまま該当してしまったのが高木守道であり、しかも選手以上に短気で短絡的であり、性格も悪く、頭も悪いというオマケつきでした。


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そもそも、前回監督をやらせて全くダメだった無能な人材である事が明らかな高木守道を、17年も経って再登板させた坂井克彦は非常に悪質でありその責任は極めて重大と言わざるを得ません。

そういう問題のある人材をわざと落合竜の後に据える事で、黄金期の強いドラゴンズを破壊しようと画策した坂井克彦の企みは火を見るよりも明らかでした。

にもかかわらず坂井克彦は、ジョイナスだ、優勝だ、中日戦は楽しくなるぞと大騒ぎをし、ドラゴンズファンを欺いた訳で、その罪は非常に重いです。


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どうしてもドラゴンズを弱くしたい坂井克彦の思惑通りにしてしまう高木守道もすごいっちゃすごいとは思いますが、、、、悪い意味で。

坂井克彦の責任と、高木守道の責任と、どちらが重いかといえば坂井克彦の方が上です。

坂井克彦は、スタンドのドラゴンズファンから高木守道に罵声を浴びせかけられるほどにその名誉を失墜させ、古いミスタードラゴンズを2度殺してしまいました。


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高木守道が無能である事をわかっていながらわざと監督に据え、しかもその無能監督の穴埋めができないようなコーチ陣を無能中日OB率100%で固めた陣容にした坂井克彦の、ドラゴンズ弱体化工作、勝つ気が全くなくむしろ負けさせようとする坂井克彦の小細工は本当にひどかったです。

70歳の無能な老人である高木守道を監督に据えて新しい風と大嘘をついた坂井克彦への虚偽行為がひどすぎます。


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こうなる事がわかっていないままに、安易に監督を安請け合いした高木守道の軽率さは自己責任ですが。

坂井克彦が無能監督、無能コーチ、スコアラー大量解雇、トレーナー大量解雇で、落合竜が築き上げた黄金期ドラゴンズという強豪組織そのものをめちゃくちゃにしてしまいまった罪の方が重いですが。


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昨年の秋期キャンプでは、わずかな人数の若手選手を北谷に連れて行き、その昼飯が幕の内弁当1個だったと報道されていた時、坂井克彦はこのドラゴンズというチームを優勝させる気は全く無いのだという事がバレバレでした。

坂井克彦が引き起こしたあの幕の内弁当1個事件こそが、ドラゴンズ弱体化破壊工作が垣間見えた瞬間でもありました。


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来年のドラゴンズが優勝争いの立て直しができるのかどうかわからないくらい、先発投手も中継ぎ投手もボロボロにされました。

練習不足で弱いチームになってしまっています。

高木中日は来年のドラゴンズも低迷が続きそうな悪影響を残したのではないでしょうか。


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試合中の采配についても、普通に采配がおかしく、高木守道が動き出すと相手チームが、

「よしっ!」

って思うような状態でした。

例えば広島の解説者の佐々岡氏が、高木中日は、

「1番荒木、2番井端のような、走れる先頭打者に、嫌らしい2番打者がいなくなったため、ドラゴンズが恐ろしい球団ではなくなった。」

と言っていました。

1番平田、2番クラークでは、相手の投手は恐ろしくも何ともないです。

試合中に熟睡している様子を何度も何度もTV中継されたり、マスコミに報道されたりしていました。


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高木守道が唯一貢献したという、高橋周平をドラフトのくじで引き当てたという一件ですが、貢献などしていません。

あの時は高木守道は残りの1枚のくじを箱から取り出しただけです。

引き当てた訳ではありません。

しかもくじを引く順番は前年の球団のペナントレースの順位によって決まっているため、落合監督が優勝してくれたのでたまたまクジをひく順番が最後になっただけです。

つまり、落合監督が優勝してくれたので、高木守道のクジを引く順番がたまたま最後になっただけで、その最後に残ったクジを落合監督のおかげで引いたら高橋周平が当たった、というだけの話です。


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高木守道は世代交代を進めた、などというセリフも一部で聞かれます。

大島選手と平田選手は落合竜が育てた選手です。

だからそれは周平選手と直倫選手の事を言っているのかもしれません。

つまり荒木選手と井端選手が、若手に代わった、という説です。

しかし現在、周平選手と直倫選手がスタメンなのも、井端選手は足首をケガしただけですし、荒木選手も大腿筋をケガしただけの話です。

ケガしていない荒木選手と井端選手がスタメンを外れていた時は、単純に成績が悪かったからで、それは落合監督がやっていたように、世代交代というのは競争によって自然と行われるものである、というだけの話であって、高木守道が何か特別な事をした訳でも何でもありません。

そもそも高木守道は打率の良い(かに見える)選手を、適切なポジションであるかどうかの判断も無いままに、適当にスタメンとして使っているだけです。


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試合後には自分の采配ミスを選手の責任になすりつける発言をしていました。

浅尾を酷使登板させておきながら、浅尾が打たれた時に、

「三振取れるから出したのに打たれたらだめだ」

とかいうような事を高木守道が言い出した時は、本当に狂っていると思いました。

高木守道はとにかく選手のモチベーションを下げる事しかできないタイプです。

高木守道は、世代が違いすぎて選手との年の差が離れすぎていて、まともにコミュニケーションが取れない老人でした。

高木守道は性格も悪く、口を開けば筋の通らない毒舌だらけ、そもそも人の上に立たせてはいけないタイプです。


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そういう頭のおかしい老人なので、高木守道はマスコミに采配ミスを指摘されると声を荒げたりもしていました。

スタンドからのドラゴンズファンからのヤジに何度も何度も応酬して言い合いになったのをマスコミに何度も何度も報道されたり、もうめちゃめちゃでした。

「ジョイナス!ファンと共に!」

という掛け声と共に高木守道は、ファンと喧嘩、コーチと喧嘩、選手と喧嘩・・・・・大多数派のまともなドラゴンズファンとしては、なんなんだこいつは!!という心境でした。


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高木守道が試合中に繰り出すサインは裏目に出る確率が非常に高かったです。

バントの苦手な選手にバントのサインを出しまくって失敗しまくったり、粘り強くボールに食らいつくバッティングが苦手な選手にエンドランのサインを出しまくってゲッツーをしまくったりしていました。

チームの状況や選手の特性すら全く把握していない高木守道の無能さが際立っていました。

高木守道の継投もひどかったです。

先発投手は2回で降板させてすぐに交代させたりするのがめちゃめちゃでした。

野手については、スタメンの野手は2打席目で交代させたり、野手はリズムがつかめませんでした。

8回で野手使い切ってしまい9回には代打がいなくて中継ぎ投手がそのままバッターボックスに立ち、次の回で投手が交代したりなどの様子は、とにかく高木守道の采配のひどさをよく表していました。


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高木守道の中継ぎ投手の酷使采配は特にひどく、特に岡田投手は3回とか4回のロングリリーフをさせられたその翌日にまた投げさせるなど、

「岡田投手を殺す気か?」

としか思えない恐ろしい酷使を繰り返していました。

高木守道は71歳、人間も古ければ考え方も古く、野球も古いままです。

先発投手は大事に扱い、中継ぎ抑えの投手は二流以下扱い、どんな扱い方をしてもどんな起用をしてもOKという大昔の白黒写真の頃の野球をやっている感じでした。

近代野球の、中継ぎ投手と抑え投手を重要視、時には先発投手よりも重要視するような野球の意味が全く理解できていないのが、権藤博であり高木守道のおめでたい古い野球観でした。


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高木守道はグランド外では全く無意味なあおりを繰り返し、相手チームを挑発しては連敗を繰り返すという愚行も繰り返していました。

井端選手とはマスコミのカメラとテレビカメラの前で目立ったケンカをして大々的に報道されたり、チーム内の内紛も日常茶飯事でした。


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2011年に落合監督は、監督としての務めを終えると各種のインタビュー番組に出演し、来年以降のドラゴンズはどうなるか?と尋ねられたところ、

「来年1年間(2012年)は今までの貯金でなんとか維持できるだろうけど、再来年(2013年)はチーム状態が落ちてくる。」

と予言していましたが、全ては落合博満さんの予言の通りになりました。


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なぜ予言通りになったのか?

それは落合監督が、どのように厳しい練習を課して、それを維持してきたのか、それにどのくらいの苦労があったのか、どういう努力が必要なのかを100%把握していたという事でしょう。

そして、それをできる監督というのがどのような監督であるのか、その能力が備わっていない人物が監督になったときに、その自分がドラゴンズを支えてきた事ができる人物なのか否か、落合博満さんが全てわかっていたから、そういう予言になったという事でしょう。


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それにひきかえ、高木守道は、自分の高木中日を、

「コーヒーブレーク」

であると言っていました。

選手が必死で頑張っているのに、自分ではコーヒーブレークであると言っていました。

自分で本格政権のはざまのわき役の監督であるという自覚があるのならば、せめて何か種をまいて次の監督がやりやすくなるようにしてドラゴンズの未来を託すべきですが、高木守道がドラゴンズでやった事は焼き畑農業で、ドラゴンズという神聖な畑をさんざん荒らしただけでした。


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古い方のミスタードラゴンズはもう完全に死にました。

この期に及んでは、高木守道はもはやサンドラに復帰する事すら不可能でしょう。









そして今、新しい茶番劇第2幕が開かれようとしています。

2年前から報道されていたように、高木守道という無能な監督を間に挟む事で、2014年からの次の監督がやりやすくするという見え透いたシナリオによる中日新聞社の茶番劇の第2幕が、今まさにドラゴンズファンの目の前で堂々と行われようとしています。


中日・高木監督が辞任へ 後任は立浪氏軸に検討

http://www.sanspo.com/baseball/news/20130925/dra13092505040000-n1.html

中日は24日、名古屋市内で球団役員会を開き、今季が2年契約最終年となる高木守道監督(72)の退任を了承した。
25日にも2001年以来12年ぶりとなるBクラスが確定するため、同監督は責任を取って辞意を表明する見通し。
後任はOBの立浪和義氏(44)=野球解説者=を軸に検討される。
中日はこの日、3位広島との3連戦初戦で逆転負け。
25、26日のうち1つでも負ければ4位以下が決まる状況で、高木監督は
「試合を見とったら差は歴然。こうしちゃったのはわたしの責任」
と白旗を掲げた。

役員会に出席後、ナゴヤドームで試合を観戦した白井オーナーは
「(新監督に)こういう人がおらんかな、というのはあるけれど、ない望みを言ってばかりいても仕方ない」
と話すにとどめた。




立浪和義氏は、ミスタードラゴンズとしてすでに一度死んでいます。
  ↓

立浪和義氏の黒い報道をまとめてみた件
http://dragonsdoh.blog.fc2.com/blog-entry-272.html


立浪氏が一度監督に就任してから、ヤクザと一緒に写っている写真とかが出てきて、もう一度ミスタードラゴンズは死んでしまうのでしょうか?




古いミスタードラゴンズも、新しいミスタードラゴンズも、2度死ななければならないのでしょうか?

ミスタードラゴンズは、2度死ななければならないという不文律でもあるのでしょうか?





クラークのメディカルチェックを怠って覚醒剤取締法違反で書類送検の事件を起こしたりしている中日球団職員は、立浪和義氏の身辺調査も怠っている事でしょう。

島田伸介と同じ立場にある立浪和義氏を監督にしようとするのは大間違いです。

白井さんももうちょっとしっかりとしてもらいたいものです。

















さて試合ですが、TVをみていても明らかにナゴヤドームの4分の1 (約1万人) しか観客のいないナゴヤドームにおいて、坂井克彦はこの試合も2万986人の観客数であると大嘘インチキ水増し虚偽発表を行いました。


薄ら寒い秋風の吹くそんなまばらな観客のナゴヤドームにおいて、いまさらですが広島のCS出場と、2001年以来の12年ぶりの中日のBクラスが決定しました。


<プロ野球>広島、初のCS進出決定 16年ぶりのAクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000107-mai-base

プロ野球、セ・リーグは25日、広島が2-0で4位中日に勝利して3位以内を確定させ、球団初のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。
広島のAクラス入りは1997年以来16年ぶりとなる。

広島は八回2死一塁から、エルドレッドの左越え2ランで均衡を破った。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。

セは既に巨人がリーグ優勝を決めており、阪神もCS出場権を獲得済み。
2、3位の順位は未定だが、CSファーストステージ(3試合制)は2位チームの本拠地で10月12日に開幕する。
勝者は東京ドームでのCSファイナルステージ(6試合制、10月16日開幕)に進み、巨人と対戦する。




広島が初CS進出、中日12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000089-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日岡田、広島バリントンの両先発の投げ合いとなった。
ともに走者を出してピンチは背負ったが、序盤無失点の立ち上がり。

広島は4、6回と三塁に走者を進めたが岡田が踏ん張り無得点。
中日も二塁まで進めるもバリントンに抑えられ、0-0で終盤へ。

広島は8回、エルドレッドが浅尾から13号先制2ラン。
継投で逃げ切り初のCS進出を決めた。
中日は12年ぶりのBクラス。




<プロ野球>広島接戦制す、中日は12年ぶりBクラス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000109-mai-base

○広島2-0中日●(25日・ナゴヤ)

広島が接戦を制し、10年ぶりに中日戦を勝ち越した。
0-0の八回2死一塁からエルドレッドが決勝の左越え2ラン。
バリントンが7回無失点で11勝目を挙げた。
中日は12年ぶりのBクラスが決まった。




こんな事になってしまったのも、坂井克彦と高木守道の共同責任です。


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明日は坂井克彦と高木守道の共同謝罪記者会見を開き、チーム弱体化の理由を説明させ、土下座謝罪のあと、白井元帥が2人揃ってクビを言い渡す、という様子を伝えてもらいましょう。




試合の内容は、3日連続で全く同じ事を言いますが、浅尾投手の酷使はやめてもらいたいんですが。



浅尾投手の今月の酷使状況

8/31 1回
9/1 1回 (2連投)
9/2 試合なし
9/3 雨天中止
9/4
9/5 1回
9/6 
9/7 1回
9/8
9/9 試合なし
9/10 1回
9/11 1.1回 (イニングまたぎ2連投)
9/12 1回 (3連投)
9/13 試合なし
9/14
9/15 1回
9/16 1回 (1点ビハインドの試合で2連投)
9/17
9/18 1回
9/19 1回 (2連投)
9/20 試合なし
9/21 1回
9/22
9/23 1回
9/24 1回 (2連投で逆転打され敗戦投手にされてしまう)
9/25 1回 (3連投で勝ち越し2ランを打たれ敗戦投手にされてしまう)




だから、今月は酷使しすぎなのに、昨日は浅尾投手に連投させて逆転負けされ、今日は3連投で2日連続の敗戦投手になってしまいました。

高木守道と今中慎二はなぜ酷使で調子の上がらない浅尾投手を酷使起用するのでしょうか?


【中日】浅尾連夜の敗戦投手

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000009-nksports-base

<中日0-2広島>◇25日◇ナゴヤドーム

中日のセットアッパー浅尾拓也投手(28)が2夜連続で負け投手になった。

0-0の8回の場面で登板し、2死から梵に四球を与えると、直後のエルドレッドに甘く入ったフォークを左翼席に運ばれた。
中日の12年ぶりBクラスも確定。
浅尾は
「四球も悔しいですけど、フォークでホームランも甘かった。遅れた分を取り返そうと思ったけど、ここ最近思うように体が動かなかった。それでも抑えるのが仕事。チームに迷惑をかけてしまった」
と話した。




浅尾投手は責任を感じる必要はありません。

こんなに酷使されてまともに体が動くはずがありません。


浅尾投手の酷使破壊が目的なのでしょうか?

もう終わった高木中日が、中継ぎ投手を酷使するのはやめてもらいたいものです。

1軍と2軍の中継ぎ投手を全て入れ替えて、さんざん酷使しまくった1軍の中継ぎ投手は全員休ませてあげて欲しいです。










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